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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
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GWの始まる前にお会いしたTKさんから連絡があって、ちょっと我慢できなくなったので、ということでお会いすることになりました。今回は午前中だけ時間が空いているとのことでしたので、少し短くなりますが、朝からお昼までお会いすることになりました。駅で待ち合わせて、自宅へ向かう途中に軽いお昼ご飯を買っていくことにしました。ご飯を食べる時間も含めて3時間程度でしたので、自宅へ着くとさっそくシャワーを浴びていただくことにします。TKさんがバスタオルを巻いて出て来られて、少し暑いかなと思いながら冷房までは入れずに寝室へご案内します。私も歯を磨いてから寝室へ入って、さっそく舐め犬を始めることにします。

TKさんにバスタオルをとっていただいて、横に並ぶと最初はキスから始めます。そのあと、胸をゆっくりと舐めてから、脚の間に入らせていただいてクンニを始めます。ヘアーを少しカットしたけど自分ではなかなか難しいとおっしゃっていましたが、アンダーヘアーも脱毛サロンなどで多くの女性が脱毛してもらっているのをあまりご存じなかったようで、お会いしている方の中にはつるつるにしている人もいるとお話しすると、アンダーヘアーも他人にやってもらうんだ、と少し驚いておられました。私としては、剃るとチクチクするのでカットするくらいがちょうどいいのかなと思います。もちろん、自然のままにしているのも好きですが。そういうことで、少しすっきりした脚の付け根と小陰唇のひだの間に舌をぺたりとつけて上下に舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めるとやはり少し声が漏れてくるようになりますね。

周辺をゆっくりと舐めてから、ひだの上に舌を乗せて軽く触れながら上下に動かします。クンニの最初で一番気持ちいい瞬間ですが、TKさんの声も少し大きくなります。今回で3回目ですので、TKさんも落ち着いてきて、そんなに腰は動かさずにじっくりと舌の動きを感じてくださっているようです。それから、クリトリスを包皮の上から舌で覆うようにして、軽く動かしていると、包皮の下でクリトリスがくっきりしてくるのが分かります。感じやすい方なのですぐには逝ってしまわれないように、軽くソフトに舐めていきます。クリトリスの先端や、舌で少し強めに押したりすると、TKさんの声も大きくなって気持ちがいいポイントだというのが分かります。気持ちがよくなってくると、TKさんも脚を大きく広げて舌でしっかりと舐められるようにしてくださいます。

だんだんと逝きそうな雰囲気になってきましたが、前回までよりは時間がかかっているみたいです。最初に軽く舐めすぎたのがよくなかったのか、TKさんがクンニにもやや慣れて来られたのか。それでも、同じ調子でクリトリスを舐めていると、いい、とおっしゃっていた声が一段と大きくなって、身体をややのけぞらせるようにされて逝っていただきました。逝ったあとも口を押し付けたままにしていると、絶頂感がかなり長く続いて、ようやくTKさんが脱力されて呼吸を整えられたところで、少し口を離してみます。そのあとも軽く口をつけたりしていて、それでも特にくすぐったくなるとかいうことも無いみたいでしたので、そのままクンニを続けさせていただくことにします。しばらくは普通に舐めていましたが、逝かれた後でもあるので割と短い時間で、また、いい、とおっしゃりながらしばらく感じていただいた後に、逝っていただきました。

逝かれたあとは呼吸もかなり乱れていますが、落ち着いたところで、トイレにいかせていただいてから、TKさんの横に並んで抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。そこで、TKさんが、しよ、とおっしゃるのでTKさんに口で元気にしていただいたところで、上に乗っていただきます。逝かれた後なので膣もしっかりとしまっています。TKさんが腰を動かしたあと、私の上にかぶさってこられたので、抱き合いながら下から少し動かしたりします。みなさんそうなのですが、そんなに動かずに挿入しているだけの時に、私がぴくっとさせると、かなりはっきりと膣でわかるらしくて、気持ちよさそうな、あ、という声を出して感じたりされます。それからまた、TKさんが身体を起こすと腰を動かして感じておられます。それから抱き合って私が下からうごかしたりを何度か繰り返して、TKさんも汗をかなりかいてお疲れみたいでしたので、挿入を終わりにしました。

お昼ご飯を食べることを考えるともうあまり時間もなかったので、今回はこれで終わりかなと思ったのですが、TKさんが最後にクンニでまた逝って終わりたいとのことでしたので、汗を流した後に、再びクンニをさせていただきます。これまでもTKさんは逝く回数を重ねるほどに後半は気持ちよかったとおっしゃていたのですが、挿入の後でもありますし、さらに気持ちよくなっていただきたいところです。クリトリスのその周りも、挿入前のクンニの影響か充血してふっくらとされているようです。クリトリスをひだでくるむようにして、吸い付いてみたりもします。それでその先端のところを舌で押しながら刺激していると、いい、とおっしゃってするに気持ちよさそうにされています。そのあと、ひだでクリトリスをはさんで逝っていただけるようにクリトリスの先端の少し下のところを舌で押すようにして少し強めに舐めていきます。気持ちいいポイントにくりと、TKさんが、いい、それを続けて、とおっしゃるので、調子を変えないようにして舐め続けていると逝っていただけます。

最後ですので、絶頂を持続していただいて、その直後にまた普通に逝っていただけるようにクリトリスを舐めていきます。すぐにまた逝ってしまわれるのですが、そのたびにTKさんの声も大きくなっていくように思います。大きな声をだしながら逝っていただいて、その絶頂が終わって少し脱力されたところで、再びクリトリスを逝けるように刺激すると、また波がやってきて、逝ってしまわれます。TKさんが後半になるほど気持ちいいとおっしゃっていた通り、感度が落ちることなく連続して逝っていただけるので、かなり満足していただけたみたいです。最後は逝く瞬間に体中に一瞬で汗がわっと出てきました。たまにあるのですが、ほんとに深く逝っていただけたときは、逝ったときに体中に汗が一度に出てくるんですよね。潮吹きとかも女性の不思議な現象ですが、こんなに一瞬に汗が噴き出すのってこれもまた不思議な現象ですね。

時間はやや短かったですが、最後もしっかりと逝っていただけたところで、クンニは終わりにして、買ってきたお昼ご飯を頂くことにします。食べ始めたときにTKさんが、また写真忘れたね、とおっしゃって、前回に続いて写真を撮らせていただくのを忘れたことに気が付きました。特に最後にやり切った感があって終わるとそれで満足してしまっているので、よく忘れてしまいます。次回は忘れないようにしたいものですね。
少し時間が空きましたが3か月ぶりくらいにMAさんにお会いしました。これまでにもお誘いはあったのですが、急に都合が悪くなったり、私の予定が入っていたりして、うまく予定が合わなかったんですよね。いつものホテルに先にチェックインしてMAさんが来られるまでお待ちします。休憩でも予約できるホテルはやはり便利ですね。いつも2つデザートを私に買って来てくださるのですが、MAさんがシャワーを浴びておられる間にいつも2つとも食べてしまいます。

お会いしてない間に彼氏さんからおもちゃをプレゼントしていただいたそうで、ウーマナイザーを持ってきておられました。1つは普通にクリトリスだけを吸うもので、もう一つは挿入する部分も付いているものです。いわゆる”吸うやつ”というのはTwitterでも評判ですが、ウーマナイザーのオリジナルのメーカーが作った挿入する部分も付いているものは意外と大きいですね。ただ”吸うやつ”とは違ってかなり静かなので旦那様が家にいても大丈夫とのことです。MAさんはもともと挿入でオナニーをされているので、この2つでは挿入も付いている方をいまのところ愛用されているそうで、クリトリスだけだとうまく逝けないみたいです。そもそもクリトリスで気持ちよくなるのは舐め犬で覚えていただいたので、ウーマナイザーでさらにクリトリスの気持ちよさもさらに追及していただくと、クンニもさらに気持ちよくなっていただけそうな気がします。

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私がシャワーから出てくるとすでにベッドもクンニ用に準備されていて、ベッドに横になって待っておられます。さっそく脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐め始めます。プルっとした太ももの内側から脚の付け根へと舐めていって、小陰唇のひだとの間を丹念に舐めていきます。MAさんは焦らして舐めたほうがお好なので、できるだけひだのぎりぎりのところまで舐めて、ひだには触れないようにしておきます。それからひだの上に舌を乗せるだけにして、ゆっくりと動かしますが、クリトリスの近くまでは触れないようにします。最初にひだに触れるのが気持ちがいいので、MAさんも、ふぁ~、と軽く声を出しながら感じておられます。それから、ひだの両側に舌をぺたりと当てながら上下に舐めていきます。その間に膣からもじんわりと愛液が溢れてくるようになります。

そして、最後にクリトリスの上に舌を乗せてゆっくりと動かしますが、ゆっくりでもときどきクリトリスから尿道あたりにかけてヒクヒクしてきます。クリトリスの先のほうを軽くツンツンとすると、またヒクヒクとなって、一緒にMAさんも声を出して感じておられます。クリトリスを中心に舐めたところで、膣のほうへ移動して、入り口あたりを舐めてみます。愛液がじわっと湧いてきていて、鼻をクリトリスに当てながら、舌先を少し膣へ入れながら舐めていきます。挿入がお好きなMAさんなので膣の入り口付近もかなり気持ちがいいようです。クリトリスへ戻ってくると、ひだでクリトリスをはさみながら舌を軽く押し付けるようにすると、MAさんの声も大きくなります。特にクリトリスの先端のちょっとしたあたりをゆっくりと舌で舐めるようにすると腰を浮かせ気味にして感じておられます。

何度かクリトリスで山を迎えたところで、いつもなら指の挿入などしてしっかりと逝っていただくところなのですが、今回はMAさんは指を入れておっしゃらずにそのままクリトリスの気持ちよさを味わっていただけているようです。途中から腕を伸ばして乳首も触らせていただくと、さらに大きな声をあげて絶頂を迎えられます。何度かそうしてクリトリスだけで感じていただいたところで、最後にMAさんが、指も挿入して、とおっしゃるので、ゆっくりと人差し指を挿入するとすでにクリトリスで十分に感じておられるので、膣の中で指1本でもギュッとしまって絡みついてきます。そのままクリトリスを舌で舐めだすと、膣の中の動きも激しくなって、逝く、とおっしゃいながら中でも逝ってしまわれました。そのまま指も挿入したままで舐めていると、再び絶頂を迎えられて、身体をくねらせておられるのですが、口を離さないでいると、さらに大きな声を出しながら逝ってしまわれました。

さすがにかなりぐったりとされているので、そこで一休みさせていただくことにします。休憩しながらウーマナイザーを出してこられていろいろお話をしました。クリトリスを吸うだけのほうは、これではまだいけないそうで、当てる場所が悪いのかなとかいろいろ試してみましたが、やはりまだしっくりとは来ないみたいです。クンニでは十分にクリトリスだけでも感じていただけるのですが、オナニーでは触らないのでクリトリスだけだと物足りないのでしょうね。挿入する部分も付いているほうは、膣の刺激もあってクリトリスで感じる助けになるので、こちらがお気に入りで、これでクリトリスのほうも開発されれば、挿入なしのほうでも気持ちよくなれるかもしれないとおっしゃっていました。挿入する部分がついている方は、クリトリスにあたるところが交換できるようになっていましたが、穴の大きさが違っていたので単なる交換用ではないみたいです。大きなほうは穴がかなり大きいのでクリトリスがすごく大きくて穴に入らない人用なのかなとか話していました。

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ウーマナイザーについていろいろお話をしたところで、再びクンニもさせていただきます。舐め始めるとクリトリスは大きなままですので、その周りをゆっくりと舐めていきます。今回は逝くことよりもクリトリスの気持ちよさをゆっくりと味わっていただけているので、私もまったりと舌を動かしながら感じていただくことにします。感度が十分に上がってきたところで、ひだでクリトリスをはさみながら舌を軽く押し当てるようにして、絶頂を迎えていただきます。感じれば感じるほどMAさんも脚を広げられるので、舌をペタッと押し当てているとひだの中で固くなったクリトリスの形がくっきりとわかります。身体をのけぞらせるようにされてきましたので、腰の下を手で支えながら、さらに強めに舌を押し当てるようにしてしっかりと逝っていただきます。

クリトリスで感じていただいた後は指も挿入します。指を入れてGスポットあたりを刺激すると、すぐに大きな声をあげて、逝く、とおっしゃいながら中でも逝っていただきます。クンニと挿入を続けているとすぐにまた、逝く、とおっしゃって、膣も指に絡みついてきます。かなり身体をくねくねとされるので、もう一方の腕でMAさんの腰を抑えるようにして、舐め続けていきます。さすがに、最後は、もうだめ、とおっしゃって、かなり疲れておられるようでしたが、もう少しクンニを続けて感じていただところで、口を離して終わりにさせていただきました。

今日はクンニだけでクリトリスの気持ちよさを感じていただける時間がいつもより長かったこともあって、指を挿入してからの感じ方もかなり激しくなってみたいです。MAさんはもともと元気な方なのですが、このところクリトリスでしっかりと感じていただけるので、クンニが終わるとかなりぐったりとされるようになりました。お付き合いもかなり長いですが、徐々に感じ方とかも変わってきていて、どんどん逝き方が深くなっていますね。

最後はいつものようにたくさん写真を撮らせていただきました。今回はウーマナイザーがありますので、それと一緒にいろいろなパターンで撮らせていただきます。このところMAさんの写真も過激になってきていますが、いろんなバリエーションで撮らせていただけるので楽しいです。
コロナの中のGWですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。GWに入ったところで、MKさんからメールをいただいて、お会いしてきました。アラサーの女性の方ですが、とても丁寧なメールをいただいて、真面目な方なんだなという印象で待ち合わせをしましたが、声をかけてくださったのは身長が高くて素敵な女性の方でした。お話をしながらホテルへ向かいましたが、声が少し低めで落ち着いた感じでお話をされていて、きちんとした方というのが伝わってきます。長く舐め犬をさせていただいているので、きれいな方、真面目な方、清楚な方、などもお会いしていますので、考えれば当たり前ですがそういうことと性欲はまた別物ですよね。MKさんも女性向けの性感マッサージなどを検索したりしている中で舐め犬というものを知ったそうです。

ホテルの部屋へ入って少しお話をしましたが、これまでの彼氏はクンニはあまりしない人が多くて、たくさんクンニされるとどんな感じなのかと興味を持ってくださったみたいです。自分はクンニはしないけどフェラはさせると、おっしゃっていましたが、そういう不満をおっしゃる女性は多いですね。私は自分が気持ちよくなるのはオナニーでもできますが、女性が感じているのを見て興奮するので、女性とお会いしているときにはできるだけ感じでいただいてどんなふうになっていくのかを見たいという方が自分が気持ちよくなりたい気持ちよりも勝っています。そのあと、MKさんにシャワーを浴びていただいてから、私もシャワーを浴びました。MKさんはベッドに横になって待っておられましたが、部屋の明かりを少し落として、舐め犬を始めさせていただきます。

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最初ですので緊張はされていたと思いますが、掛け布団を下に落として、ベッドの真ん中で横になっていただいて、ガウンから出ている脚のあたりを触らせていただきながら、少しお話をします。オナニーで逝ける方かどうかお聞きしたのですが、子供のころから机の角に股間をこすりつけて気持ちよくなったりはされていたそうですが、逝くという感覚がまだよく分からないということです。オナニーはされているので気持ちよくはなっていただけるかなと思いながら、脚の間に入らせていただきます。MKさんは身長が高いので脚も長くて、ややむちっとした太ももも長いので、そこにすりすりする感じがとても気持ちいいですね。太ももの内側に唇を触れさせると、軽く、あっ、とおっしゃって、感じやすい方かなと思わせます。パンティはまだはいておられたので、脚の付け根のクロッチの際に沿って舌を上下させていきます。身体もぴくっとさせておられたので、やはり感じやすい方ですね。

パンティを脱いでいただいてから、ヘアーはきれいに剃っておられたので、脚の付け根と小陰唇のひだの間に舌をぺたりとつけて上下に舐めていきます。その時も軽く声を出して感じておられましたが、小陰唇のひだの上に舌を触れさせると、あ~、と少し大きな声を出されました。MKさんのひだは全体に肉厚でふっくらとされています。軽く触れていた舌をだんだんと広く触れさせるようにしながら、両側をゆっくりと舐めていきます。ひだ全体を覆うように舌を乗せたところで、少しひだを口の中に吸い込むようにすると、声も大きくなり、気持ちいい、とおっしゃいます。ひだを吸い込むのがかなりお好きなようです。ひだを開くようにして中を舐めてみると愛液の味わいがあります。気持ちよくなってこられたところで、MKさんが私の手を握ってこられたので、手を握りながら舐めさせていただきます。

それからクリトリスのほうへ移動して、クリトリス全体を覆うようにして舌を軽く動かします。肉厚なひだの中でクリトリスが固くなってきているのが分かります。ひだでクリトリスを挟むようにして、舌で覆いながらゆっくりと動かしていると、じんわりと気持ちよさがやってくるのだと思いますが、急に大きな声を出して感じ始めます。腰の動きに合わせて口が離れないようにしながら、クリトリスを包皮の上から舐めていきます。しばらく同じように舐めていると、気持ちいい、と言いながら感じておられたMKさんが身体をのけぞらせるようにして、大きな声を出して、逝っていただけたのかな、という感じになりました。MKさんも逝くのがよくわかっていませんので、はっきりとはしませんが、呼吸が落ち着いたきたところで、再びソフトにひだの周りを軽く舐めるようにします。

愛液もひだの間にたくさんあふれていましたので、ちょっと膣の入り口あたりを舐めてみましたが、ここもかなり感じるらしく、気持ちいい、とおっしゃいながら腰を動かしておられます。再びクリトリスのほうへ戻って、クリトリスをひだにくるみながら舐めていきます。クリトリスを真ん中にしてひだでくるみながら吸い込むようにすると、MKさんの声も大きくなりますので、こういう舐め方もお好きみたいです。特にひだでくるんだ上からクリトリスの下のほうを刺激すると気持ちいいみたいです。クリトリスをひだで挟みながら舌全体を押し付けるようにして舐めてしばらくすると、急に体をのけぞらせて感じておられるので、逝くときにはこんな舐め方がいいみたいです。何度か、そんな波がやってきたところで、MKさんもややお疲れになったかなと思って少し休憩させていただきます。

ベッドに横になって少しお話をさせていただきます。かなり感じていただけたみたいなので、初対面の緊張も少しは取れてきたかなとは思います。しばらくして、再びクンニを始めさせていただきます。ひだのほうも充血してぜんたいにさらにふっくらとしているみたいです。最初はやはり軽めに舐めていきます。クリトリスのあたりを舐めていると、ひだの間から固くなった先端が少し出ているみたいですが、あまり直接触れて痛くなってはいけないので、できるだけひだで包むようにします。休憩前を同じように何度か山が来て、身体をのこぞらせて感じておられます。時々顔をあげてMKさんを見たりするのですが、ショートボブの髪が顔にかかりながら感じておられるのは好きだったりします。クンニで感じてくると入れたくなる、とおっしゃっていましたが、今回は初対面ですからまずは長時間のクンニでどんなふうになるか体験していただきたくて、クンニを続けさせていただくことにします。だんだんと疲れて来られたのか、少し舌を強く押し当てるのが続きすぎたのか、それからしばらくはあまり声は出さなくなって静かになりました。

調子にのってちょっと強くしすぎたかなと反省しながら、膣のほうも舐めさせていただくと、そこはやはり気持ちいみたいです。膣とアナルの間も気持ちよさそうにされていたので、アナルへも舌を伸ばしてみましたが、恥ずかしい、とおっしゃるので少しだけ舐めるだけにしておきました。クリトリスへ戻って、包皮の上から舌全体で覆いながら同じ調子で舐めていると、急に今までになく大きな声を出して感じておられます。私も腕を伸ばして胸を触ったり、お腹のあたりを触ったりしながら、舐めさせていただきますが、しばらく大きな波を感じていただいたところで、少し落ち着いてこられました。しばらくして、また同じように大きな声を出して、感じていただいたのですが、最後の2回の大きな波の時がほんとに逝っていただけたときなのではないかと思います。

さすがにちょっと疲れられたので、クンニをやめてみましたが、もう無理です、とのことで、横に並んで抱き合いながらしばらく余韻を楽しんでいただきます。脚をMKさんの股間に差し入れるとMKさんも押し付けるようにして気持ちよさそうにされています。最後に、自分だけ気持ちよくなってしまって、とおっしゃっていましたが、たくさん感じていただいて私は私ですごく楽しい時間を過ごさせていただけました。写真のほうはNGでしたので、ブログだけを書かせていただきましたが、舐め犬を気に入っていただけたら2回目、3回目とMKさんの感じ方がどんな風になっていくのか見てみたいなぁと思います。

緊急事態宣言のなかGWに入ったわけですが、そういうことよりもムラムラを解消するほうが重要ということでMIさんが自宅まで来てくださいました。今週お会いするのは前からお約束していたのですが、先週は2週間は我慢できないということでお会いしました。しかし、その後、ムラムラもこれまでに比べればやや落ち着きを取り戻した感じみたいです。早く起きて家事を済ませていつもより早く来てくださいましたが、いつものように、私にお昼のお弁当を渡すとそのまま玄関の廊下のところで、立ちクンニをさせていただきます。パンティを脱いでいただいて、片足を私の肩に乗せて私がスカートの中へ入っていきなりクリトリスを舐め始めます。あ~、と声をあげながら気持ちよさそうにされています。ひだの間には愛液がすでにねっとりと湧いていますので、それを絡めながら軽くクリトリスの先端のMIさんが一番お好きなところを舐めます。

しばらくそうして立ちクンニを楽しんでいただいてから、前日LINEで顔面騎乗の話をしていましたので、顔面騎乗をするからと寝室へ移動されて、私がベッドに横になると上に跨ってこられました。上に乗りながら少しずつ服を抜いていかれて、そのあと、体勢を入れ替えると私のパンツを脱がせて69になりました。しばらくその体勢で舐めさえていただいていましたが、フェラに疲れてこられたところで、普通にベッドに横になっていただいてクンニをすることになりました。LINEで、最近脚ピンでクンニするまでが短くなっていたので、今回はM字開脚でしっかりと舐めた後に脚ピンすることにしましょうとお話をしていましたので、M字開脚でクリトリスを中心に舐めていきます。M字開脚のほうが私も唇を押し付けやすいので、クリトリスがぷくっとなってより固くなった敏感なクリトリスを舐めることができます。MIさんもそのままでは逝けないにしても、大きな声を出しながら感じておられるので、前々からこれをずっと続けたらどうなるのかは試してみたいところです。立ちクンニでクリトリスももう固くなっていますから、クリトリスの先端のひだのところを軽く舌先で触れるようにして舐めますが、すぐにヒクヒクとして、すごく感じている反応があります。

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一度、もう脚のばしていい?、とMIさんがおっしゃいましたが、首を振ってM字開脚でのクンニをもう少し続けます。さらに続けていると、入れたくなってきた、とおっしゃいますが、それは軽く無視をしてもっとクリトリスの感度が高まるまで舌を軽く動かしながら感じていただきます。割と長めにクンニができたところで、脚のばしていい?、とおっしゃったところで、脚を伸ばしていただいた、クンニをさせていただきます。もう十分感じておられるので、それからはMIさんが逝けるポイントであるクリトリスの先端のひだが交差するところを軽く触れるように舐めていきます。3回目くらいに波がきたところで、クリトリスもヒクヒクが大きくなって、もう逝く、とおっしゃって、あ~、と大きな声を出しながら逝っていただけました。逝っていただいている間も、同じところを軽く触れるようにしていると、いつもよりは長めにあ~と声をだして絶頂を感じていただけていたようです。

呼吸も落ち着いたところで、とてつもなく長かった、とおっしゃって、絶頂感がかなり長く持続できたみたいです。これまでもちょっと絶頂感が持続することはあったのですが、脚が吊ったりして途中で終わったりしていたので、今回はそういうことがなくて持続できました。口を離さないで絶頂感を持続していただくのをMIさんにも初めて経験していただけてよかったです。このままもう一度波が来て逝っていただけると最高なんですけどね。

そのあと、しばらく抱き合いながら余韻を楽しんでいただいてから、MIさんが触ってこられたのですが、前回ほどは元気がなかったので、今日はご褒美が必要ね、とおっしゃるので、いつものように、ご褒美お願いします、と言ってフェラをしていただきました。最初はMIさんが上に乗っていましたが、体勢を入れ替えて私が上になります。前回、耳を舐められるとやばかった、とおっしゃっていましたので、正常位で耳を舐めさえていただくと、ほんとにかなり気持ちがいいみたいで、膣も奥のほうがギュッとしまってきます。耳では限界になってしまったところで、首筋のほうを舐めさせていただきましたが、そちらもかなり気持ちよかったようです。

お昼にはちょっと早かったですが、ここで一休みしてお昼ご飯を頂くことにします。その間にお風呂を湯船にためておいて、一緒に入って温まります。旦那様とはスキンシップも欠けているので、クンニだけでなくこういうこともお好きなんですよね。温まったところで、寝室へ戻ってクンニをさせていただきますが、MIさんは下着をつけられていますので、いきなりクンニではなく、キスから始まって、胸を舐めていきます。今回は、MIさんが、吸うやつ、を持ってきておられて、家では音が大きいから使えないということで、久しぶりに試してみることにします。挿入はすんなりといきましたが、挿入すると吸うところがクリトリスにうまく密着しないので、そこが問題でやはりあまりよくなかったみたいです。なので、普通にクンニをさせていただきます。

M字開脚でまたしっかりと舐めさせていただいていたところ、意識が飛びそうになった、とおっしゃって、お昼も食べてお風呂で温まったところで心地よすぎて眠くなってしまわれたみたいです。クンニをしながら寝てしまう方は割といらっしゃいますので、私はそんなに気にしてはいないですが、何度も寝落ちしそうになっておられました。そのあと、脚を伸ばしていただいてクンニをしましたが、逝くのは難しそうでしたので一休みして買って来てくださったプリンをおやつにいただくことにします。

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プリンを食べ終わったところで、リビングで写真を撮らせていただくことにしました。リビングだと寝室とは違って自然光なのできれいに撮れますね。いろいろポーズをとっていただきながら何枚も撮りましたが、レンズを望遠に切り替えるといい感じに撮れたりしました。ダイニングテーブルの上に乗っていただいて撮っていたのですが、ずっとそのままでおられるので、寝室には行かないのかと思っていたら、当然のように、ここでクンニしてもらうのを待ってるのに、とおっしゃるので、椅子を前に持ってきてしばらくそこでクンニをさせていただきました。

それからやはり寝室のほうへ移動して、クンニをさせていただきます。眠気もとれたということで、M字開脚でまずはしっかりと舐めさせていただきます。時間をかけて舐めていると、クリトリスも固く大きくなってきますので、時々唇を押し付けるようにして、クリトリスをさらにぷっくりとさせて、先端のほうを軽く舐めさせていただきます。クリトリスもヒクヒクとしてきて、もうM字開脚では限界かなというところで脚を伸ばしていただくことにします。するとやはり十分に感じていただいた後ということで、割りと短い時間で、あ~、と大きな声をあげながら2回目も逝っていただくことができました。2回逝っていただくのはかなり久しぶりのことです。それに、逝っていただいてからの絶頂感も1回目の同じくらいに持続していただけたので、またとてつもなく長かった、とおっしゃっいました。

そのあと、また、ご褒美お願いします、ということで今回はベッドの淵に私が腰かけてフェラをしてくださったのですが、ベッドに横になりながらのバックで挿入してしばらくしたところで、柔らかくなってしまったので、終了となりました。挿入はちょっとだけで終わってしまいましたが、いままでにない長い絶頂感を味わっていただきながら、さらに1日に2回逝っていただくことができて、MIさんも満足そうでした。

最初のころはM字開脚でじっくりと舐めていたのですが、ムラムラが強いときはそれに任せて逝っていただけると思っていたのがよくなかったみたいでした。ムラムラにかかわらず、やはり脚を伸ばしていただく前にM字開脚でしっかりと感じていただくと、脚を伸ばした時に逝きやすくなるみたいです。徐々にですが、MIさんがどんな風にしたら確実に逝けるかわかってきています。脚を伸ばさずに逝けるようになるのはかなり難しいのでまだまだ時間がかかりそうですけどね。
MIさんと週末にお会いしました。前回は初めて2週間空けてお会いしたのですが、その後生理中にも関わらずムラムラがおさまらず頭がおかしくなるくらいムラムラするので2週間我慢するのは無理ということで、再び1週間空けてお会いすることになりました。もともと予定はしていなかったので、いつもほど長い時間をとることができないので、私の自宅までの行きかえりの時間を節約するために、MIさんのご自宅の近くのホテルのディユースでお会いすることにしました。コロナでリモートワークのためのディユースプランが広まっているので、長時間お手頃価格でディユースを利用できるのは便利です。

お昼前に私が先にチェックインして、お昼ご飯を買って来てくださるMIさんをお待ちしました。タイ料理を買って来てくださったのですが、昼前ですしすぐに食べるのかと思っていましたが、部屋へ着くとお弁当は横に置いてさっそく立ちクンニをご希望でしたので、パンティを取ったスカートの中に潜り込んで舐めさせていただくことにします。立ったままクンニをされるというシチュエーションがエロいので普通のクンニよりも感じるそうで、このところ最初は立ちクンニで始めるのが定番になっています。来たばかりなのに舐める時にはすでに愛液がたっぷりとあふれているのも凄いことだとは思いますが。

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しばらく立ちクンニで舐めたところで、ベッドに移動します。服とスカートは脱ぎっぱなしでそのままベッドに横になると、MIさんの脚の間に入らせていただきます。シティホテルのディユースですので、隣の部屋を掃除していたりして、MIさんも少し声を出すのは控えめにしておられますが、それでも小陰唇のひだの両側をソフトに舐めていると、声を出して感じておられます。舌がクリトリスの近くに達すると声もだんだんと大きくなってきますが、クリトリスのほうはすでに固く大きくなっています。まずはクリトリスの固くなっているところに沿って舌を押し付けながら舐めていくと、クリトリスの形もくっきりと舌に伝わってきますし、さらに固くなってきます。そして、一番感じるクリトリスの先端を包皮の上から軽く触るだけでヒクヒクとしてきます。

ムラムラが抑えられないままホテルへ来られているので、まずは逝っていただいてすっきりしていただきたいので、一番感じる先端部分を中心に舌を軽く触れさせながら舐めていきます。最初のころとは違って、すぐに脚を伸ばして逝こうとはせずにM字開脚でしばらくは我慢して舐められるようになってこられましたので、ここでしっかりと感じていただくことにします。それで、いよいよもう逝きたいとなったところで、もういいかな、とおっしゃって脚を伸ばされます。脚を伸ばしたMIさんの上に乗る感じで、舌を少し伸ばしてクリトリスの先端を刺激します。先端のところは敏感なこともありますが、あまり舌を動かさずにほんの少し触れて動かすだけのほうが逝きやすいことがわかりましたので、舐めるほうは軽く静かに舐めていきますが、MIさんの声はますます大きくなります。

何度か、逝きそう、とおっしゃって波がやってきてから、最後は、あ~、とおっしゃいながら逝っていただけました。そのまま舌を離さずにいましたので少し長めに、あ~、とおっしゃっていましたが、最後は、痛い、とおっしゃって、太ももと背中のところが吊ったみたいで、クンニを中止します。それでも、かなり長い間絶頂感を感じることができたそうで、まずまず満足していただけたようです。そのあと抱き合いながらキスをして余韻を楽しんでいただきます。それから”ご褒美お願いします”プレイになるところで、すでに手で触っていただいて元気になっていたので、ご褒美なくても大丈夫というわけで、そのまま挿入させていただくことにしました。今回は私が上になって挿入させていただきます。あまり濡れていないかに見えたのですが、中のほうは十分に濡れていましたのでするっと入ります。

MIさんは耳も舐められると弱いとのことで、今度は挿入しながら耳も舐めてみましょうと話していましたので、肩の下から手をまわしてしっかりとMIさんの頭を押さえながら耳を舐めさせていただきます。耳はやばいとはおっしゃっていましたが、舐め始めるといきなり膣が奥のほうからギュッとしまりだして、それに抗って出し入れをしているとこれ以上声が出ないように私の方に口をつけながら今までになく感じておられます。私のほうも妙に元気でしたのでかなり長い間挿入をさせていただきました。私のがヒクっとなると、また大きくなった、奥がやばい、とおっしゃってそのたびに、あっ、と声を出して感じておられます。ひとしきり感じていただいたところで、一休みすることにしてご飯を頂くことにします。

ご飯の後は、少し狭い湯船でしたがお風呂にお湯をはって一緒に入らせていただきます。身体も温まったところで、ベッドへ移動してクンニを再開させていただきます。舐めだすとすぐにクリトリスも固くなっています。クリトリスの先端を包皮の上から軽く刺激しているだけで、愛液もたくさんあふれてきます。程よく感じていただいたところで、MIさんが脚を伸ばして体勢を変えて、舐めさせていただきます。逝けるポイントを中心に軽く舐めていて、何度か大きな波が来たのですが、もう少しのとこで逝けない感じです。お会いする前にかなりムラムラしておられたので、2回は逝っていただけるかと思っていましたが、1回目にかなり深く逝っていただけたので、ムラムラもちょっとおさまって逝きにくくなっているのかもです。

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クンニを少し中断させていただいて、一休みすることにします。落ち着いたところで、椅子に座っている私の上にまたがると、”ご褒美お願いします”は?、とおっしゃって、キスをしながら、”ご褒美お願いします”というと、椅子の前に座って、フェラをしてくださいました。もともとフェラは嫌いだったのになとおっしゃいながら、楽しそうに舐めておられます。かなり長く舐めてくださったところで、ベッドのほうへ移動して再び挿入させていただくことになりました。今回も耳を舐めながら挿入させていただいていたところ、途中で、もう無理、とおっしゃって耳舐めは少し控えることになりました。

挿入を終えてから、シャワーで流したところで、そういえばMIさんがアナルも興味があるとおっしゃっていたのを思い出して、アナルを舐めさせていただくことにしました。アナルを舐められるのは初めてのようですが、舌をアナル全体を覆うようにしてぺたんとつけてゆっくりと動かしていると、クリトリスを同じくらい気持ちいい、とおっしゃって声を出して感じておられます。うつぶせになっていただいて舐めていましたので、途中で指をクリトリスのところにあっててみると、アナルがきゅっとしまってきます。アナルがずっと固く締まるようになったところで、仰向けになっていただいて、クンニをさせていただくことにします。M字開脚で舐めさせていただいたところで、脚を伸ばして舐める体勢になります。やはり何度か波はやってきてMIさんも下半身に力を入れておられたのですが、逝くまでには至りませんでした。

そのあとまた抱き合いながらキスをしていると、MIさんが私のを手で触られて元気になったので、ベッドで横になりながらバックから挿入させていただきました。いつもと当たるところが違ってきもちいいとおっしゃっています。途中で松葉崩しの体位に変更したところ、多分クリトリスが当たるのもあると思いますが、これが一番気持ちいいとおっしゃいます。しばらく挿入をしていましたが、今回はMIさんが上になることはなくて私が動いていましたので、さすがにかなり疲れてきたところで終わりにしました。

最後に部屋に置いてあったソファーの上で写真を撮らせていただきました。今回は時間が短いのでMIさんのご自宅の近くのホテルでお会いしましたが、結局割と長くお会いすることができて、よかったように思います。1回しか逝っていただけなかったのはちょっと残念でしたが、かなり深く逝っていただけたので、少しはムラムラもおさまってもらえるといいかなと思います。
先日初めてお会いしたTKさんが週末に再び自宅まで来てくださいました。これまで子育てに忙しくされていたのもあると思いますが、前回久しぶりにクンニで満足していただけたみたいです。かなり感じやすい方でしたのでこれまで何もなしに過ごされてこられたのが不思議なくらいです。用賀の駅で待ち合わせをして自宅まで来ていただきます。リビングで少しお話をした後にさっそくシャワーを浴びていただきます。前回と同じようにバスタオルを身体に巻いて出てこらえたので、寝室へご案内して、私が歯を磨くのをしばし待っていただきます。

クンニをいきなりするのではなく、最初はキスやらハグをするのがご希望でしたので、まずはキスからさせていただきます。前回は私が来ていたシャツを脱がされてしまいましたので、今回は最初からシャツも脱いで抱き合いながらキスをさせていただきます。キスをしながら私の脚をTKさんの股間に押し当てるようにしながら、背中から腰のあたりへ手を滑らせていって、お尻のあたりで股間近くを軽く触らせていただきます。かなり感じてきてくださったところで、乳首のほうを舐めさせていただきます。そのあと、ようやくTKさんの脚の間に入らせていただいてクンニを始めます。

脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めた後に、ひだの上に軽く舌を触れさせて少しだけ動かしたりします。クンニの前にキスをしていたこともあり、ひだの間はしっかりと濡れています。ひだの両側に沿って上下に舐め始めるとTKさんも声を出し始めます。ひだの両側を舐めているときに、上のほうへ移動してクリトリスの近くを通るときにはTKさんもより感じておられるようです。クリトリスのほうへ移動して、包皮の上から覆うようにしてクリトリスを舌で包み込みます。すでに固くなったクリトリスの形が舌にしっかりと伝わってきます。TKさんはかなり感じやすい方なので、最初はできるだけ軽く舌を触れさせることにします。クリトリスを覆っていた舌を離して、クリトリスの固くなったところに沿って舌を沿わせていったあと、クリトリスの先端のところに舌先を軽く触れさせて感じていただくようにすると、TKさんも声を漏らして感じてくださいます。

TKさんはもうすでにかなり感じていただいているようですが、包皮でクリトリスを挟むようにしてその上から舌で軽く抑えるようにします。クリトリスの先端の少し下のひだが重なったところに舌を添えて軽く動かすとTKさんの声も大きくなります。この辺りがやはり一番感じるところだと思いますが、口を離さないようにしてソフトに時間をかけて舌をゆっくりと動かしていると、いい、いい、と言って感じてこられます。感じて来られて腰を少し動かしたりされるのですが、その動きに合わせて口が離れないようにして、クリトリスをずっと舌で抑えるようにしていると、TKさんの感度もどんどんと上がっていきます。TKさんの腰の動きも、漏らす声も大きくなって、かなり感じていただいているようです。途中で、TKさんの声もすごく大きくなって、腰も大きく動かしておられたのですが、しばらくするとちょっと落ち着いたようです。

十分に感じていただけたかなというところで、少しだけ強めに舌をクリトリスに押し付けるようにして、逝きやすくしてみます。何度か波がやってきたところで、最後に、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝かれたあとも口を離さずにしばらくは絶頂感を持続して感じていただきます。絶頂を感じていただいている間は呼吸も激しいのですが、だんだんと落ち着いてきたところで、口を離して、一息入れて、横に並んで抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。この時も股間に脚を押し付けるようにしているので、TKさんも腰を動かして感じていただいているようです。

そのあと、TKさんは私のを触ってこられます。前回はちょっと元気がなくて、2,3回逝っていただいてから挿入しようとしてかなわなかったので、今回は元気なうちに挿入させていただくことにします。TKさんが口で元気にしてくださったところで、私が上になって挿入させていただきます。どちらかというとゆっくりと動かしていたのですが、TKさんが、上になりたい、とおっしゃるので、体勢を入れ替えてTKさんに上になっていただきます。TKさんは起き上がって腰を前後に動かしながら気持ちよさそうにされています。しばらく挿入した後に、私の脚を広げさせてその間にTKさんは脚を閉じて入られて腰を使っておられます。こういう体位は初めてかもしれませんが、多分クリトリスも刺激されて気持ちいいのだと思います。かなり動かれたのでTKさんの身体も汗ばんできますが、ときどき動きをやめて入れたままにしてじっとされています。こうしてじっとして挿入の感じを味わう方も多いのですね。TKさんもかなり疲れてこられたところで、一休みさせていただくことにしました。

しばらくベッドの上で休憩しながらお話とかをしました。そのあと、TKさんが一度シャワーを浴びられてクンニを再開しました。また最初は軽くひだを上下に舐めたりしながら、感度が上がってきたところで、クリトリスを包皮で挟みながら刺激させていただきます。1回目に逝く前にすこし強めに舐めてしまったのがよくなかったか、ちょっとTKさんの反応も薄くなった気がしましたので、軽めに舐めていくことにします。クリトリスはしっかりと固くなっていますので、先端の少し下のところを舐めていると再び感じて来られます。何度か波がやってきたりしますが、しっかりと逝っていただく感じにはならないですが、クンニを続けさせていただきます。

しばらくしてから口を離して少し一休みしたところで、時間のほうは大丈夫ですか、と伺ったところ、もう一度逝ってから、とおっしゃるので、再びクンニを始めます。この時は不思議なことにそれまでよりも私の口とTKさんの股間がしっくりとくる角度で舐めることができました。クリトリス全体を覆うようにして少し吸い付くようにしてみると、クリトリスを包皮で包むようにして舐めることができます。そのまま口を少し押し付けるようにして舐めていると、TKさんもかなり感じてくださいます。そう、そのままよ、とおっしゃいながら感じておられるので、同じ調子で舐めていたところ、大きな声をあげながらしっかりと逝っていただけました。やはり口は離さないようにして、しっかりと絶頂感を持続していただきます。そのあと抱き合いながら余韻も楽しんでいただきます。最後に再びしっかりと逝っていただけて良かったです。

TKさんも舐められ続けているうちにどんどん気持ちよくなるとおっしゃいますが、女性は逝ったりしても感度がさがることなく高いままで次のクンニを始められますので、時間をかければかけるほど同じことをしていてもどんどん気持ちよさが増してくるので、TKさんもそれを体験していただけたみたいです。

すっきりとしていただいたところでクンニを終了して、買って来てくださったアップルパイを頂くことにします。いつものことながらこうして少しの疲労感とたくさん逝っていただけた満足感の中で甘いものを頂くというのはとても美味しくいただけていいものですね。そのあと、用賀の駅までお送りしてお別れしたのですが、家に戻ってくる途中で写真を撮らせていただくのを忘れていたことに気が付きました。最後に逝っていただいた後に抱き合ったりしてまったりとしていると満足感でついつい忘れてしまうことがありますね。
週末にMIさんが自宅まで来てくださいました。ブログの記事では連続していますが、MIさんに年末にお会いしてから初めて2週間空けてお会いすることになりました。1週目はそれほどムラムラしていなかったそうで、2週間空けても余裕かもとおっしゃっていたのですが、2週目はかなりムラムラして毎日オナニーして逝っていたそうです。でもなんとか週末まで我慢してくださいました。生理前だからムラムラしていたのもあると思いますが、このところお気に入りの玄関ですぐに立ちクンニをまたしたいとおっしゃっていたのですが、生理が始まりかけていたのでそれはなしになりました。

お昼ご飯をいつも買って来ていただくのでそれを受け取ってから、ご飯を食べる前に舐めさせていただくことにします。シャワーを浴びて、新しく買った下着をつけて出てこられたのですが、私がリビングにいたので、前回使ったダイニングテーブルで舐められたい、とおっしゃるのでヨガマットをテーブルの上に敷いて舐めさせていただきます。ここだとMIさんが脚を伸ばしたまま舐められるのですが、MIさんが力んでこられると脚に肩を押されて口がクリトリスから離れそうになるので、なかなかうまくいきませんでした。それでやっぱり寝室へ行くことにして、ベッドでハグをしてしばらくキスをします。キスがお好きなのでキスをしながら気持ちが高まってくるそうです。それからブラを外して乳首を舐めます。いつもならしっかりと乳首も舐めるところなのですが、とにかくムラムラしているので、乳首は短時間でとにかく、早く舐めて、ということですので、パンティを取らせていただいて脚の間に入らせていただきます。

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いつもなら太ももから脚の付け根、小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めるのですが、ここも省略で、早く舐めて、とのことでしたので、ひだの上に舌を乗せてゆっくりと動かします。すぐにいつものように声をあげながら感じておられます。ムラムラしていただけあって、シャワーの後ですが愛液が溢れていて、クリトリスも舐める前からかなり大きくなっています。ひだ全体を舌で覆うようにしているだけで、ヒクヒクと動き出して、ヒクっとするたびに声をあげておられます。クリトリスへ移動して、固くなったところに沿って舌を動かしますが、指でオナニーするときはいつもこの辺りを触っていたということで、かなり感じやすいポイントです。そのあと、固くなったクリトリスの先端のほうを包皮の上からかるくツンツンと刺激します。軽く触れているだけなのですが、一番感じるところなので、ヒクヒクとしてまたそれに合わせて声をあげておられます。

クリトリスの先端を軽く舌で触れていると、いつも、逝きそう、とおっしゃるのですが、M字開脚ではまだまだ逝けそうもないので、脚を閉じて舐めるまでにできるだけヒクヒクが続くようにして、しっかりと感度をあげておきます。十分に感じてこられて、そろそろ逝きたいと思ったところで、脚を伸ばしたい、とおっしゃいます。いつもならもう少し時間をかけてからと思うのですが、今日はさすがにムラムラが激しいのは舐めていても分かるほどでしたので、脚を閉じて舐めさせていただくことにします。前回、逝けるポイントばかりを舐めすぎて帰ってから痛くなったとのことなので、ほんとに逝く直前までは包皮の上からクリトリスの先端のところを舐めさせていただくことにします。同じところを舐めていても、脚を閉じたほうがずっと気持ちいいそうで、ゆっくりと舐めていると、MIさんの脚に力が入ってきて、そろそろ逝きそうな感じになってきました。

そこで逝けるポイントを少し舐めるようにしましたが、逝きそうにはなるのですが、なかなか逝けないのが続きます。途中で舌をそんなに動かさずに逝けるポイントに触れさせてほんの少しだけ動かしてみると、声のトーンも変わってかなりいい感じになってきて、あ~、あ~、と声が大きくなったところで逝っていただけました。そのまま舌でクリトリスを押すようにしていたところ、痛い、とおっしゃるので強く押しすぎたかと思ったのですが、そうではなくて太ももが釣ってしまったみたいです。なので、逝った後の絶頂の持続を味わっていただくことはできませんでしたが、逝くことは逝っていただけました。そのあと、前回、フェラをお願いします、という”お願いします”プレイが気に入ったみたいで、今回は、ご褒美をお願いします、にランクアップして、そう言ったらフェラしてあげる、とおっしゃいます。

フェラをして元気にしてもらわないとMIさんも挿入はできないのですが、ご褒美をお願いします、というと満足気に笑いながらフェラをして元気にしてくださいます。ヒクヒクと動いたりするのが面白いらしく元気にするだけでなくて長めにフェラも楽しんでおられるのですが、ちょうどいいくらい舐めたところで、あごが疲れた、とおっしゃって上に乗って挿入をされます。前回は私がお尻を吊った後遺症であまり動けなかったので、MIさんがずっと上になっておられましたが、今回は途中で私が上になったりしました。挿入を楽しまれたところで、一息入れて、お昼ご飯を頂くことにします。

いつもは寝室が暑いとおっしゃっているのですが、今日は足先が冷えて逝きにくいとのことで、ご飯を食べている間に温めのお風呂を入れて一緒に入ることにします。いつもはMIさんが私のほうに背中を持たせかけながら入るのですが、途中で向き直るとキスをしながら、手で私のを握ってこられます。元気になってきたので、入るかな、とおっしゃいながら、入れようとされるのですが、さすがに愛液が流れているので摩擦が大きいみたいです。少しずつ入れていると入りましたが、動くとお湯が邪魔になるので、少しだけ入れてみてそれで終わりにしました。

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お風呂からあがると、Yバックのパンティを買ったというのでそれを着けて写真を撮らせていただくことにします。逆光なんですが、自然光で撮るときれいに撮れますね。鍛えているお尻もさらに丸くなった気がします。

そのあと、またダイニングテーブルで少し舐めてみましたが、脚を伸ばしてその間にうまく入れるので、そのまま逝っていただけるかと思うのですが、MIさんが力んでこられるとやはりうまく舐められなくなるので、あきらめて寝室へ移動します。お風呂で身体もあったまったところで、じっくりと舐めさせていただいたところで、MIさんが脚を閉じて舐めます。逝けるポイントを舐めるとそれなりに感じておられて逝きそうにはなるのですが、いつものようにそんなにすぐには逝けないみたいです。あまり逝けるポイントを舐め続けて痛くなってはと思うのですが、最初に逝っていただいた時のように軽く舌を触れさせて少しだけ動かすのなら大丈夫かなと思って、その舐め方でしばらく舐めさせていただきます。すると、逝きそう、とおっしゃるので、そのままの舐め方を続けていたところ、あ~、とまた大きな声を出しながら逝っていただけました。この時は、脚を吊ることもなかったので、口を離さないようにして舌でクリトリスを押していると、久しぶりにMIさんにも絶頂感を長めに味わっていただくことができました。いつもよりも長く絶頂を味わえたのでかなり満足そうにされていました。

ここで、また、”お願いします”プレイの後にフェラで元気にしていただいて挿入をしました。前回はMIさんがかなり深く逝かれたのか膣の締まりがきつすぎて押し返される感じでしたが、今回も、2回逝かれた後はかなりきつく締まっていてやや押し返されそうなくらいです。でも、そのうちに、どんどん濡れ方が激しくなってきて、ヌルヌルというよりもシュルシュルくらいにたくさん濡れてしまって、締まっている感は薄れていきました。ひとしきり挿入を楽しんでいただいたところで、私のも柔らかくなってきたので、一休みして買って来てくださったイチゴを頂くことにします。

食べ終わってからまた寝室へ移動してクンニを再開しましたが、途中で、MIさんが珍しく寝落ちしそうになったとのことで、2回逝ってかなりお疲れになったみたいです。脚を閉じて舐めてみたりもしていましたが、3回はやはり難しそうですし、MIさんもちょっと眠そうにされていましたし、いつになく寒いとおっしゃるので、一緒に布団で横になって休むことにしました。気が付いたら30分ほどウトウトしたりしていたみたいで、そろそろMIさんもお帰りになる時間になっていました。このところ、お会いすると確実に逝っていただけるようになってきたのでいい感じです。MIさんも一度逝けるとそんなにがつがつとせずに、余裕をもってクンニを楽しんでくださるので、楽しく過ごすことができました。