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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


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平日の仕事終わりにYPさんとお会いしてきました。仕事の関係で東京を離れられていたのですが、去年の暮れに連絡をいただいた時に調べると交通費もそれほどではなかったので私がお出かけすることでお約束したところ、その前に生理になってしまわれて流れました。今年に入って東京へ戻ってこられて、3月下旬に連絡はいただいたのですが、やはりここは自粛しておいたほうが賢明ですかね、ということで延期していて、自粛解除になったのもあってようやくお会いすることができました。

待ち合わせ場所で声をかけていただいたときはマスクをしておられて、ちょっと雰囲気が違う?、と思っていました。お話をしながらラブホへと入って、サービスのスウィーツをもらって部屋に入って、マスクをとられたところで、やっぱり顔が違う、と思ってお話していました。YPさんがシャワーをされているときに考えていたのですが、メイクがナチュラルに変わっているのもありましたが、明らかに顔が小さいと気が付きました。シャワーから出てこられたところで、もしかして痩せてませんか?、とお聞きしたところ、5キロくらい痩せたとのことでした。どうりでかなり違う印象になるはずだと納得しました。YPさんがおっしゃるにはこれが本来の状態で、私がお会いしていた時期は太っていたとのことです。いずれにしても、YPさんはとてもきれいな方なので、太いときのややムチっとした太ももとかもそれはそれでよかったのですけどね。

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私がシャワーから出てくると、こんなのありましたっけ?、と電マが置いてあるのを見つけられて、とりあえずつないでおきました、と電マをコンセントにつないで使う気まんまんのようです。部屋の明かりを暗くして、さっそくYPさんの脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根まで舐めていたところで、以前ならYPさんは枕を抱きながら脚を開いておられるのですが、今回はそうでもなくて舐めるところを見ているような気がしていました。すると、YPさんが、動画とか撮ってもいいですか?、とおっしゃるので、いいですよ、ということで、少し明るくして、スマホで近くから撮り始めました。ホントはちょうど私の斜め後ろくらいから舐めているところが分かるように撮りたかったようですが、位置的に難しいので、斜め横から撮り始めました。ちょっと動画を撮るには暗かったみたいですが、しばらくは動画を撮られながら、小陰唇のひだの両側を舐めて、それからひだの上を舐めたりします。いつものように口をくっつけて舐めていると動画としてどうかと思ったので、口は付けないで、舌でペロペロするような感じで舐めてみることにします。

しばらくは動画をとっておられましたが、クリトリスのあたりを舐めだしたところで、声をだして感じ始めたので、それから少しすると動画を撮るのは終了して、クンニを楽しむことに専念することにされたみたいです。感じてきてしばらくすると、クリトリスのあたりはストローくらいの芯が包皮の中にあるくらいに固さをもってきて、それを舌で左右に動かしながら舐めていきます。最初はそれくらいなのですが、YPさんのクリトリスは少し大きいので、だんだんと大きさが増してくると、小指の先くらいに芯が太くなった感じになります。クリトリスの太さとYPさんの声が連動しているので、感じておられるのがとても分かりやすいです。続けてお会いして、逝っていただけるのが分かっているのはやはり私も安心してお相手の様子を見ながら舐めることができます。

クリトリスもしっかりと固く太くなったところで、ソフトにクリトリスの下あたりを同じ調子で舐めていたところ、あ~、いく、とおっしゃって逝っていただきました。逝くときにはクリトリスが大きくヒクヒクと動くのですが、舌を押し当てるようにしているとそのヒクヒクが持続します。徐々にヒクヒクも落ち着いてきたところで、そのままソフトに舐め続けてYPさんの様子を見ます。以前は一度逝かれると連続しては無理なので一休みしていたような気がするのですが、目を閉じてじっとしておられるので、そのまま舐め続けることにします。逝かれた後のヒクヒクを引き継いで次にまた逝くというほどの連続した逝き方ではありませんが、そのまま舐めてしばらくするとまたクリトリスが同じくらいに固く太くなってきます。しばらくまた同じ調子で舐め続けていると、再び、逝っていただけました。そのあとも連続して舐めても平気そうです。年齢的な変化なのか、それだけムラムラが溜まっていたのかは分かりませんが、きれいな方がこうしてエロさを増すのはいいですね。

休憩をするまで、何回くらいでしょうか、5,6回くらいは逝っていただいたような気がします。回数が増えるにしたがって、目一杯に固くなったクリトリスの大きさが大きくなってきたように思います。特に付け根あたりの太さが増してきて、もともとそれなりの長さもあるので、唇で挟むことができるくらいになります。逝くときには男性のペニスと同じように、私の口の中でヒクヒクと大きく動くのですが、こうして逝っておられるのが動きとしてはっきりと伝わってくると、私も興奮してしまいます。最後は固さもマックスになってからやや時間がかかるようにはなりましたが、毎回しっかりと逝っていただいて、少し休憩させていただきました。

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休憩が終わったところで、忘れていた電マをYPさんが使ってみたいとおっしゃってゴムをかぶせて私に渡しました。気が付いたのですが、いわゆるマッサージ用の電マって、強弱のスイッチしかないのですね。弱にして軽くYPさんのクリトリスにあててみました。目を閉じてじっと我慢するような顔つきをされていたのですが、すぐにもう無理ということで終わりました。何度も逝っていただいたあとでしたから、かなり敏感になっていると思うので、それには刺激が強かったのかもですね。

まだ少し時間がありましたので、もう少し舐めますか?、とYPさんの脚の間に入ろうとしたところ、まだ逝けるかなぁ?、とおっしゃながら舐めさせてくださいました。確かに舐め始めたところではクリトリスも柔らくなっていたので、なんども逝ってすでにすっきりしてしまったのかと思いましたが、ソフトにひだの周りを全体に舐めまわしたりしているうちに、クリトリスがムクムクと大きくなってきました。最後に逝った時と同じくらいに固く太くなってから、しばらく時間はかかりましたが、クリトリスの下あたりがピンと張った感じで固くなっているところを刺激していたところ、また大きな声を出して最後もしっかりと逝っていただけました。

クンニを終えて、YPさんが脚を閉じて横向きになられたのですが、お尻から太ももにかけて、明からに細くなっておられたのが分かりました。以前のムチッとした太もももよかったですが、痩せられて見た目としてはきれいな形になられたように思います。写真を撮らせていただいて、後で以前のものと比べてもかなり細いですね。今回は途中で止めずに連続して何度も逝っていただけたのですが、痩せられたのと関係あるようなないような。いずれにしても、たくさん逝っていただけて私としては嬉しいです。
コロナ後に舐め犬を再開してから、HUさんにメールをいただきました。HUさんは40代後半の奥さまですが、今週は旦那様がいらっしゃらないということで、平日の夜に自宅のほうまで来てくださいました。自粛解除とはいってもまだ気を付けなけばならない中で、HUさんもそのあたりが心配で、私のように在宅勤務であまり外に出歩いていない人のほうが安心できると連絡をいただいたそうです。最初お住まいの場所を教えてくださったときは割と遠くだと思ったのですが、最寄りの駅で乗換案内の検索をすると意外に近いことがわかりました。HUさんも検索してみて用賀が近いので、それも連絡いただいた一つの要因だそうです。

平日の仕事終わりに用賀の駅で待ち合わせをして、途中で晩ご飯も買ってから、自宅へ帰りました。在宅勤務の仕事終わりだと17時半には始められるのでたっぷりと時間があります。部屋へ着いてからしばらくお話とかをしていましたが、HUさんは舐め犬ではないですがこうした感じのお付き合いは何度かあって、舐め犬については最近知ったとのことで、いろいろ掲示板やらでお相手を探していたそうです。相手の自宅へ行くのは初めてとのことで、他人の家を見るって面白いね、とおっしゃっていました。まだ明るかったのでベランダからの景色がよく見えていい時間だったかもしれませんね。

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お話を後でHUさんにシャワーを浴びていただいて、寝室の方へご案内しました。お会いする前は自粛で少し太ったと気にしておられましたが、ムチッとした感じで、いい感じだと思います。ベッドに横になっていただいて、さっそく舐め始めることにします。HUさんは胸がスイッチだそうで、最初は胸からがよいとのことで、乳首を口に含んで舐めていきます。左右の乳首もたってきたので、今度は下へ移動することにします。ムチッとしているので太ももの感触もよくて、その内側を軽く舐めたあとに脚の付け根あたりを舐めていきます。ヘアーの上から小陰唇のひだの両側を舐めた後に、ひだの上に舌を乗せます。ひだの中にはじんわりと愛液が潤っています。ひだのところをゆっくりと舐めていると、HUさんが感じてこられたのか、腰を動かしたりされます。慣れてくるとじっとして舐めるに任せられる方が多いですが、最初ですのでもともとの普段の動きが出てきますね。

ゆっくりと舐めていると愛液でさらに潤ってぬるぬるとしてきます。40代のかたですし、これだけよく濡れる方ならばしっかりと逝っていただけそうだなと思いながら舐めていきます。クリトリスの方へ移動して包皮で挟むようにしながらその上から舐めます。まだクリトリスはそれほど固くなってはいないですが、先端のところを軽く舌先で刺激すると少し声を漏らされたので、ここも気持ちよさそうです。だんだんとクリトリスが固くなってきます。初対面なので、包皮のうえから少し強さを変えながら舐めてみたりします。やや舌を押し付け気味にしたほうがHUさんの声もはっきりと漏れてくるので、その方がいいかなと思ってクリトリスの周りを舐めていきます。クリトリスも大きくなってきたところで、全体を包皮でくるむようにしてその周辺をくるくると舐めていきます。HUさんの太ももの裏も熱くなってきたので、そろそろ逝っていただけそうな気もしたのですが、そこを超えるのはまだ難しそうです。

クリトリスのあたりを舐めたり、ときどき、ひだの方へ降りていってペロンと舐めたりします。あとからペロンと舐めるのは気持ちよかったとおっしゃていました。舐める時間がながくなると、クリトリスはもうパンパンな状態で、いつ逝ってもおかしくないのですが、やはりきっかけがなかなかつかめないままです。途中で少しクリトリスを押しながら舐めていたりしたので、ちょっとそれが強すぎたのかもと思ったりします。途中で指を入れて欲しいとおっしゃるので指を挿入しながら舐めてみると、舐めるのに合わせて膣が強く締ります。この感じからもかなり感じていただけているはずなのにと思います。クリトリスはずっと固いままなのですが、きっかけがよくわからないままに、ちょっと休憩させていただくことにしました。夕ご飯を買ってきてありましたので、リビングへ移動してお弁当をいただくことにします。掲示板などで舐め犬を探しているときの面白いお話とかお聞きしながら楽しくご飯をいただきました。

ゆっくりと夕ご飯の休憩ができましたので、気を取り直して、再び寝室の方へ移動してクンニを始めます。クリトリスも柔らくなっていましたので、ひだの両側をゆっくりと舐めあげたりしながら、舐め始めの時の同じように徐々に感度を高めていただきます。しばらくクリトリスが柔らかいままなんので、もしかしたら強すぎでもう無理になったのかと不安になりましたが、だんだんとクリトリスも固くなってきました。包皮でくるむようにしながら、周りをくるくると舌で舐めていきます。休憩前と同じくらいにはクリトリスも固くなります。それから、膣のあたりと舐めていると、そこが気持ちいとおっしゃるので、しばらくは膣に入り口に軽く舌を差し入れながら舐めてみます。後でお話を聞いたらクリトリスよりも中の方が好きで、膣のあたりをクンニで舐められたのは初めてなので気持ちよかったそうです。

そうこうしながらも時間が過ぎていって、もしかしたら2日連続で逝っていただけないという残念なことにのかと不安になってきます。クリトリスもこれ以上はないというくらいに固くなっています。その下あたりを同じ調子で舐めていたところ、HUの声が変わってきて、もしかしたらと思いながら同じ舐め方を続けていると、声がどんどん大きくなって最後にしっかりと逝っていただけました。逝っておられる間もクリトリスに舌を押し付けているのですが、逝っておられる間はクリトリスがヒクヒクを繰り返します。かなり長く絶頂が続いたところで、HUさんはベッドの上で脚を伸ばして大の字のようになってしばらくしのまま余韻に浸っておられました。もともとオナニーでも逝くまでに時間がかかるとおっしゃっていましたが、それでも、とにかく逝っていただけて良かったです。

HUさんがシャワーに行かれる前に写真を撮らせていただきました。平日の夜もこうして夕方から自宅でお会いしているとたっぷりと時間があっていいものですね。HUさんが一人では帰れないとおっしゃるのですが、もちろんいつも駅までは送らせていただいているので、駅の改札までご案内してお別れしました。
自宅での仕事終わりにKNさんとお会いしてきました。週末に連絡をいただいたのですが、もろもろ予定などもあり、週明けの平日の夜にお会いすることになりました。待ち合わせに遅れてこられたのですが、どうされたのかなと思ったら渋谷の銀座線の駅まわりが新しくなったので迷ってしまったとのことです。先日もお会いした方が迷ったとおっしゃっていましたが、かなり変わったみたいですね。あいにくの雨だったのですが、ホテルの方もまずまず埋まっていました。私は晩ご飯を食べたところだったので、サービスのケーキはなしにして、飲み物だけを持って部屋に入りました。部屋が異様に暑くて、すぐに冷房を入れたのですが、いつまでたっても風が強いままで、温度を上げても同じだったので、何か故障していたのではないかと思います。

KNさんは相変わらずおとなしくて、私の問いかけにも少し考えてからゆっくりと答えます。だんだんと話されるようにはなるのですが、普段仕事しているときもそうなのかなと、不思議な感じです。もう4回目のお付き合いになりますが、これまでもしっかりと逝っていただけていなくて、どうも若い方の場合にそういうことが多くて、舐め犬を長くしているのにダメだなぁと思ってしまいます。逝けるときの強さとか場所とか、一度はしっかりと逝っていただかないと、つかみきれないです。今日もどうなるか分かりませんが、とりあえずKNさんにシャワーを浴びていただきます。交代で私がシャワーからでてくるとベッドに入ってくつろいでおられたので、さっそく部屋を暗めにして舐めさせていただくことにします。

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そもそもがおとなしい方なので、舐め始めてもそんなには声を出したりされないので、息遣いとかで反応を見るようになります。太もものところから脚の付け根までは舐めたところで、小陰唇のひだの両側をゆっくりと上下に舐めます。そのあと、ひだの上に舌を乗せるようにして、軽くうねうねと動かしていきます。ひだの間にはしっかりと愛液が潤っていて、いつも逝っていただけないだけで、このあたりは普通に感じていただけているのではないかと思っています。しばらく舐めたところで、KNさんが、ちょっと、とおっしゃって舐めるのを遮られたので、どうしたのかと思ったら、急に刺激を感じたあとに、舐められるの違和感ができたので少しだけ舐めるのをストップしたとのことでした。それって、軽くでも逝ってしまって、その直後のくすぐったい感じではないのかなと思ったのですが、KNさんは逝った感じとは違うとおっしゃっていました。

少し口を離してから、再び舐め始めました。先ほどまではクリトリスもそれほど固くはなかったのですが、徐々に固さと大きさが増してきて、しっかりとしてきました。包皮で挟むようにしてゆっくりと舐めているとKNさんの呼吸もやや乱れてきたのでいい感じに感じていただけているのではないかと思ったのですが、それ以上には変化はありません。時々、クリトリスだけではなくて下から上へペローンと舐めてみると少し反応があります。ペローンと舐めるのはだいたいの女性の方は気持ちよさそうにされているので、KNさんにもいいのかも知れません。その後、クリトリスもかなり固くなってきて、包皮でくるみながら少し舌を押し付けながら舐めたりしてみます。多分このような状態になってから、何かいいポイントを刺激することができると逝っていただけると思うのですが、難しいところです。そのまま、KNさんの反応にもそれほど大きな変化もなく、少し休憩させていただくことにしました。

どんな感じなのかお話をしたところ、気持ちのいいときもあったり、ちょっと痛くなる時もあったりとのことです。包皮でクリトリスをくるんでいれば少し強めに押しても大丈夫なことが多いのですが、KNさんの場合はそれがあまり長く続くとよくないようです。オナニーでは逝ったことがあるとのことなので、その時のことを聞くと、やはりKNさんにとっても逝くときは突然やってくるそうで、どんな風に触ったら逝けるのかはKNさんもよくわからないそうです。気持ちよくなっているときもKNさんは脚とかに力が入ったりしていないので、まだ逝くときのルーティーンというかステップを自覚はされていないみたいです。何度か逝っていただくことができれば、逝くときの道筋というかそういうのが自覚できるようになるとは思うのですが。

休憩を終えて、再び舐めさせていただくことにします。しばらくするとすぐにクリトリスは固く大きくなってきます。今回はそんなに強くならないように、できるだけ舌で広い範囲を覆いながらクリトリスを刺激していきます。十分に大きくなったところで、KNさんが少し声をだして、そのあと、ちょっと、と舐めるのを止められました。舐め始めたときと同じように、クリトリスを舐められると違和感があったのでということです。やはり軽く逝ってしまわれたのではないかと、思うのですが、KNさんとしてはオナニーで逝けたときは違うそうです。少し口を離した後に、また舐め始めましたが、クリトリスは相変わらずしっかりと固く大きくなっています。どうすれば、最後の壁を越えていただけるのかなと、舐める場所を少しずつ変えたりしながら舐めていましたが、設定してあったアラームが鳴って時間が来てしまいました。

そういうわけで今回も逝っていただくことなく舐め犬は終わってしまって、残念です。なにか抜本的に違った舐め方にトライしてみないといけないのかも知れないです。クリトリスが固くなってきても焦らずにずっとソフトなままで舐め続けるとか。あるいは、時間をかけるのがよくないのであれば、最初からちょっと強めにクリトリスを刺激して痛くなる前に短時間で逝っていただけるかどうか試してみるとか。こうして会っていただいている間はいろいろ試して、せっかくですから逝っていただきたいですね。

ラブホを出るころには雨も止んでいたのですが、先週の平日に舐め犬で出かけた時よりは人通りはかなり少ない印象でした。雨のせいなのかとも思いますが、月曜の夜だからかも知れないですね。駅で別れるときにKNさんは渋谷の新しくなったところをちょっと見ていくとおっしゃって、新しいビルの方へと向かって行かれました。
自粛解除に合わせってちょっと調子に乗ってますが、平日の夜にMGさんにお会いしてきました。私はまだまだ在宅なので仕事終わりとは言っても自宅から出かけたわけで、ちょっと不思議な感じです。もはや平日の夜はコロナ前とはそんなに変わらないくらいの人手に見えますが、帰ってくるころには道の両側にガールズバーの女の子が客引きのために並んでいたりしていたので、まだまだお店はそんなに人が入っていないのだなと分かります。飲食店などの商売をされている方はほんとに大変なことなのだなと思います。

いつものところで待ち合わせをして、自粛期間のお話などをしながらラブホへと向かいました。自粛期間にラブホがどうなっていたのかは知りませんが、もう部屋の埋まり具合も以前とは変わらないような気がします。サービスのケーキとかを持って部屋に入って、少しお話とかをしました。ここのラブホは特にコロナ対策をしている感じはなくて、以前と変わりはないようです。MGさんはハプバーとかに行ったりしていたので、今はどうなんですかね、とお聞きしたところさすがに行ったりはしていないけど、最近になって再開しているとのことでした。ハプバーで感染したりしたらホストクラブよりも感染経路の調査で正直に話すわけにはいかないですよね。

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というわけで、ケーキもいただいたところで、MGさんにシャワーを浴びていただきました。前回は昨年の12月にお会いしたわけですが、その時にMGさんは1回逝ってしまわれるとそのあとはちょっと無理な感じなのに、それを忘れて早めに逝っていただいてしまって、もっとじっくりと時間をかければよかったと後悔しましたので、今回はじっくりと舐めて1回しっかりと逝っていただこうと思います。ベッドの上で枕を背中にしておられるMGさんの脚の間に入らせていただきます。ちょっと腰が沈み気味だったのでバスタオルをたたんでお尻の下に敷いていただいて、高さを調整しました。舐め始めはやや足も閉じ気味だったので太ももで挟まれる状態でしたが、太ももがしっかりしていたので、あ若いな、と思ってしまいました。(若い人はしっかりと筋肉があるので太ももも固めなんですよね)。

脚の付け根のところを舐めていると、MGさんが徐々に脚を開いて舐めやすくなってきます。小陰唇のひだの横を上下にゆっくりと舐めていきます。MGさんは膣のあたりまで下りてくるとひだも小さいので、膣から溢れた愛液の味わいがしっかりとします。少し上のひだのところを舌で覆うようにしてゆっくりと左右に動かしているといい感じに柔らかくなってきます。顔をちょっとあげると、MGさんは手をお腹の上あたりで組みながら目を閉じて舌の感触を味わっておられるようです。こうして、よしクンニをたっぷり味わうぞ、という姿勢を見せていただくと嬉しくなりますね。ひだのところからクリトリスの周辺までたどりつくと、少し固くなってきたクリトリスの先端の包皮のところを舌で軽く触れるように舐めていたところ、MGさんも軽く声を上げ始めました。それと一緒に、クリトリスも舌の動きに合わせてヒクヒクと動いています。

あまりヒクヒクを連続してもらって逝ってしまわれてはいけないと思って、ヒクヒクが続いてくるとまたひだの方へと移動して舌で包み込むようにします。クリトリスとひだ、膣に入り口を行き来しながら徐々に感度を増していただきます。クリトリスもかなりふっくらとしてきて、包皮の上から舌で軽く押すようにすると、いい感じでヒクヒクと反応があります。だんだんMGさんの太ももの裏も熱くなってきて、このまま連続して舐めていると逝ってしまわれるかなと思ったところでちょっと軽めに戻したりします。MGさんの呼吸もやや大きくなってきていますが、もう少し時間をかけたほうが深く逝っていただけるかなと思い、逝かないように気を付けながら舐めていきます。

クリトリスも十分に大きくなって唇で上下に挟めるくらいになってきましたので、そろそろ逝きそうになったらそのまま自然に逝っていただこうかなと、包皮でクリトリスを挟みながらその上から舐めるようにします。クリトリスの下のところを舐めていると、MGさんが、気持ちいい、とおっしゃるので同じ調子で舐め続けることにします。クリトリスを舌で押すのも少し強くして舐めていると、また、気持ちいい、とおっしゃるので、もう逝っていただいていいなと思って、クリトリスをしっかりと刺激するようにします。MGさんも、気持ちいい、と言いながら、呼吸の方もかなり荒くなってきています。でも、なんだか気持ちいいが続いてはいるけれども、あ~逝く、というところまでは逝かないみたいです。

そのまま舐め続けて、MGさんも、すごく気持ちいい、とおっしゃってはいるのですが、MGさんってもう少し逝きやすかったんじゃないかなという思いが頭に浮かんできます。もしかしたらこのまま気持ちいいが続くだけでだと残念なことになってしまうなぁ、と思いながら、徐々に舌で押すのを強めにしながら舐めていたら、逝きそう、になってようやくしっかりと逝っていただけました。逝かれたところでクリトリスを舌で押すだけにして動かさないでいると、MGさんも逝った後の余韻にずっと浸っておられる感じで、呼吸が落ち着くまではかなり長い時間がかかりました。とにかく余韻が続くしっかりとした逝き方をしていただけて良かったです。

途中で、逝かないようにクリトリスがヒクヒクするのを途中で止めてみたりとか、余計な小細工をしてしまって逝っていただけないのかと前回とは違った形で後悔するところでした。逝くまでに時間をかけたとは言ってもホテルの時間はまだありましたので、物足りなければもう少し舐めますか?、とお聞きしたところやはりこれでいいということで、MGさんは1回で満足なのでした。MGさんのように若いけど私のような年上と会ってくださる方はだいたい年上と話すのが慣れているのか、みなさんお話をしていても気持ちがいいんですよね。話しやすいというか。ホテルを出て、ぶらぶらとお話をしながら駅へ向かってお別れしました。
コロナ自粛中にはじめましてのメールをいただいた40代後半のMEさんとお会いしてきました。まだ4月頃にメールをいただいたので、それから割りと多くメールのやり取りをさせていただいていましたが、世の中的にも自粛解除ムードの中でそろそろお会いしましょうかという話になりました。そうなんですが、私の方が長い自粛・在宅勤務をあまりにまったりと過ごしてしまっていたので、ちょっと気力が充実しておらず、散髪から始まって気持ちが前向きになってきたところで、まずはお付き合いの長い方にお会いしてみて様子をみて、それからMEさんに会わせていただくことにしました。

自粛明けの舐め犬2件はいずれも自宅でお会いしたのですが、MEさんとはコロナ後初めてのラブホでの舐め犬となりました。駅の改札で待ち合わせをして、ラブホへ向かいましたが、雨模様でしたので部屋が空いているかどうかなと思ったところ、3つくらいは部屋が空いていました。受け付けはちゃんとシールドがしてあり、電話をしないと受付の方がフロントにはいない状況です。部屋に入ると、テーブルの上には除菌用の濡れ布巾とかがあり、リモコン類も一つ一つビニールの袋に入れてありました。昼過ぎからの長いサービスタイムでしたので、部屋に入ってから始めましても含めていろいろとお話をしていました。

メールのやり取りでもお話されていましたが、MEさんはオナニーはしない派で、もちろん舐め犬は初めてですので、長時間のクンニは経験はないとのことです。最初にメールをいただいてから2か月ほどが過ぎていますので、いろいろ妄想も膨らんでいるところだとは思いますが、あまりハードルが上がってしまってはいけないなと思いながらも、MEさんとしてはこのブログで他の女性が楽しんでおられるようないろいろなことがしてみたいとおっしゃっていました。

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私も初対面の時は緊張しますが、MEさんはお話をよくしてくださるので、緊張もほぐれてきます。結構いろいろお話をしたところで、MEさんにシャワーを浴びていただきました。ホテルのガウンを来て出てこられて、入れ替わりに私がシャワーを浴びます。ベッドに入って待っておられたので、さっそく掛布団は下に落として、ベッドの真ん中で横になっていただきます。脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐め始めます。太ももを舐められるのは初めて、とMEさんがおっしゃいますが、考えてみれば私は太ももが好きなのでここから舐めさせていただいていますが、普通クンニをするときはこんなところからは舐めないですね。むしろ、胸とか上半身を舐めてから下半身へ移動するのが普通かも知れません。舐められながらも、音がないとちょっと恥ずかしいということで、MEさんはビデオで音楽ライブを探しておられました。

パンティははいたままでしたので、脚の付け根のところを舐めた後に、パンティを脱いでいただいて、小陰唇のひだの横あたりをゆっくりと上下に舐めます。それからひだの上に舌を乗せて舐めていきますが、このときすでにMEさんの尿道から膣にかけてかなりヒクヒクと動いています。40代の方なので多分逝っていただけるだろうとは思ってはいたのですが、かなり感じやすい方のようです。もっとも、MEさんが後からおっしゃるには、最初はソフト過ぎてこれで大丈夫かな、と思っておられたとのことで、ヒクヒクするのは自分ではわかっていなかったそうです。ひだを下から上へと舐めていって、クリトリスの周辺も軽く舐めていきます。MEさんのクリトリスはそんなに大きくはなくて、やや上の方にあるので下にバスタオルをたたんで敷いていただきましたが、なくても舐めやすそうです。

ひだの中もしっとりとしてきましたので、クリトリス周辺を中心に舐めていきます。徐々にクリトリスも固くなってきて形がはっきりと分かるようになってきます。MEさんはひだが短めなので包皮で完全に包むのは難しそうでしたが、大きくはないので直接刺激しないように気を付けながら舐めていきます。MEさんの反応をみるとクリトリス周辺を舐めている時よりも、舌を平たくして小陰唇を下から上にペロンと舐めるときの方が少し声も漏れたりして、感じておられるようです。そうこうしているうちに、クリトリスもかなりはっきりとしてきましたので、軽く舌先でチロチロと舐めたりしながら反応を見ていきます。最初はソフト過ぎてとおっしゃっていたように、少し強めに押すようにすると声を出して感じ始めるようになってきました。

舌でクリトリス周辺全体を圧迫するように舐めていると、腰を浮かし気味にされながら、力んでこられたので、私もクリトリスを包皮にくるむようにしてしっかりと舌で押し始めると、MEさんも腰を動かしながら感じ始めます。そのまま、感度が上がっていって、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。その時もクリトリスを舌でしっかりと押すようにしていましたので、あ~、と声を出しながら絶頂を持続されていたようです。そのあとも口は離さないで少し軽く舐めていましたが、また声を出しながら感じ始めて、しばらくするとまた逝っていただけたようです。逝き始めてからはかなり激しく腰を動かしたりされるので、時々口がクリトリスから離れてしまいますが、みなさん最初のうちはそんな感じになって、お会いする回数を重ねるうちに腰はあまり動かさないでしっかりと舌がクリトリスに吸い付いているようになってくるみたいです。

MEさんとは初めてですが、逝かれた後もそのまま続けて舐めさせていただいても大丈夫でしたので、連続して舐めさせていただいて、ひとしきり感じていただいたところで、一休みとなりました。

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MEさんがおっしゃるには、オナニーもしないので、中のほうが感じるそうなのですが、クリトリスも十分に感じやすい方だなと思いました。40代なのでそれだけ感度も高いということなんだと思います。ベッドで横になりながらしばらくお話をしたところで、再び舐めさせていただくことにします。しっかりと逝っていただいた後なので、舐め始めてすぐにクリトリスもしっかりと固くなってきていて、また逝っていただけそうな感じになってきます。

無理に逝っていただくのもあれなので、私としては逝きそうになってこられるまでは、ソフトに軽く舐めているのですが、敏感になってしまったクリトリスはそんなに時間はかからずに、また逝きそうになってこられました。腰を浮かすようにされてきましたので、私もMEさんの腰をつかんで少し強めに唇を押し付けるようにして、クリトリスを包皮の上から刺激していきます。逝くときには声を出しながら、身体を力ませて逝ってしまわれました。そのあとも、休憩前と同じで口を離さないで、連続して舐めさせていただきます。腰の動きも大きくなってしまいますので、私も腰を押さえつけるようにして、クリトリスから口が離れないようにして刺激させていただきました。

最初なのでどんなパターンでMEさんが逝かれるのかはまだはっきりとはしませんが、かなり感じやすいのは確かなので、逝けるパターンが分かってくれば無理なく何度も逝っていただけそうな気がします。長いお付き合いの方と逝き方とかよくわかったうえでできるだけ深く逝っていただくのも、舐めている方としては楽しいですが、こんな風にどのポイントが逝きやすいのかとか探りながらのクンニも楽しいものですね。
今週はROさんとお会いしました。先週も連絡いただいたのですが、先にお約束が入っていたためお会いできなかったので、今週また連絡をいただいてお会いすることになりました。いつものようにお昼のお弁当とケーキを買って自宅まで来てくださいました。リビングでお昼ご飯をいただきながら、コロナの自粛期間のお話などをしました。あと、ROさんは私が新しく買う家電に興味を持っておられるので、新しく買ったものはないの?、ということで何点かお見せしたりしました。今の一押しは、XiaomiのSmart Band4というスマートウォッチです。3800円で脈拍もちゃんと測れるし、充電も軽く2週間は持つので睡眠の質を測るのに使ったりしています。

なんだかんだと近況報告などしているうちに時間も経過してしまいましたが、ROさんにシャワーを浴びていただきます。ROさんの場合、このところ1回連続して逝っていただいて、休憩、そのあともう1回連続して逝っていただいて、終了。というパターンなので、実は実際に舐めている時間はそんなに長くなくて、最初と休憩中に結構長くおしゃべりしているので、時間のほうは余裕があります。舐め犬の時によく来ておられるスリップ(?)を来てシャワーから出てこられて、私が歯を磨いている間、寝室でAlexaに音楽とかを奏でさせて待っておられます。

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私が歯を磨き終えて寝室へ戻ってきて、さっそくROさんの脚の間に入らせていただきます。ROさんには私のクンニをとても気に入っていただいているので、私もいつも安心して舐めさせていただけます。何事も喜んでいただけるとやる気も高まりますよね。(褒められて伸びるタイプですね)。太ももから脚の付け根までゆっくりと舐めていくと、ROさんも舐めやすいように脚を大きく広げていきます。焦らすように小陰唇のひだの周囲を舐められて、それから最初にひだに舌が触れたときの快感がお好きなROさんですが、今回も舌をひだに触れさせると、ひゃ~、と言いながら喜んでおられます。

ひだの両側に沿って上下に舐めあげていくのを繰り返しながら、時々クリトリスの方も軽く触れるくらいにしてみます。今回は最初はそれほどヒクヒクすることもないのですが、徐々に感じてきていただいています。クリトリスも大きめになってきたところで、包皮でクリトリスを挟んで横から舐めていると、これユリイカさんにしかできないやつ、とおっしゃっていました。たいていの方は気持ちがよい舐め方だと思うのですが、他の男性の方はあまりしないのかも知れませんね。クリトリスを直接刺激するのではなくて、こうして徐々に気持ちよくなっていただく方が最終的にはいいみたいです。クリトリスのちょっと下のところが一番気持ちがいいのですが、そこを軽く舐めていると、ROさんも逝きそうになるのを我慢するようにちょっと脚を広げて声を出しながら耐えておられました。

クリトリス周辺のひだも十分にふっくらとしてきましたので、クリトリスを包むようにして舐めていきます。クリトリスがもう少し大きくなると唇で包皮の上から挟むようにできるのですが、今はゆっくりと舐めながらROさんが逝きそうになってしまうのを待ちます。ROさんは逝かないように我慢をしていますが、いよいよ我慢できなくなると徐々に脚を閉じてきます。そうすると私もクリトリスを少し吸い込むようにしながら、唇をやや押し付けるようにします。それで、ROさんが腰を浮かせ逝くときにはぐっと押すとしっかりと逝っていただけます。そのあとも逝かれている余韻が残っている間は舌でクリトリスを押しながら落ち着いてくるのを待ちます。

ちょっと落ち着いたところで軽くクリトリスの下あたりを舐めていると、再びROさんは逝きそうになって腰を浮かしてこられます。するとまた舌を押し付けるようにして逝っていただきます。だんだんとクリトリスのしっかりと大きくなって包皮の上から唇で挟めるようになるのですが、そうするとさらに刺激が強くなるのか、連続して逝っていただけるようになります。何回逝っていただけているのかは分かりませんが、逝っては呼吸を整え、また逝っては呼吸を整えを繰り返して、最後にはもう無理となってクンニを中断します。ROさんはうつ伏せになって、体力を全部出し切ったような感じでじっとされて、久しぶりに気持ちいい、とおっしゃていました。

ここでいつものようにリビングへ移動して、買ってきていただいた、ケーキをいただきます。コーヒーを入れていただきましたが、ROさんはうちのコーヒーメーカーに以前から興味を持っておられて、いろいろ吟味していよいよ買いそうな感じになっています。

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ケーキを食べたあともいろいろお話をしていましたが、トイレに立ったところでROさんがついでにシャワーも浴びられて、クンニを再開することにします。ROさんとはもうお付き合いも長くなりますが、去年あたりからほぼクンニの流れは決まってきていて、とくに目新しことをすることもなく、ROさんにとって定番の流れで進んで行きます。新たな体勢で舐めるとかもよいですが、気持ちよいい流れがはっきりすればいつもそれで気持ちよくなっていただくのが、安心感もあるかも知れないですね。

そういうわけで、舐め始めると、1回目よりはやはり早く逝きそうになられます。逝かないようにソフトに気を付けて舐めさえていただくのですが、わりとあっさりと逝ってしまわれます。それからは、逝っては呼吸を整えの繰り返しになるのですが、さすがに逝き切ったあと腰をガクンと落とす落差が大きくなってきて、呼吸も激しくなってきます。今回はまだ乳首を触っていないのに気が付いたので、大きくガクンとなってそろそろ限界に近付いたかなというところで、乳首も一緒に触らせていただくと、再び大きな波が押し寄せるようにしっかりと逝っていただくようになります。乳首を触りながら何度か逝っていただいたところで、太ももの裏あたりがつってしまって、それで2回目は限界となって、クンニを終了しました。

またうつ伏せになってしばし身体を休めておられましたが、もともとスポーツをよくされて体力のあるROさんなので、起き上がって写真を撮られていただいて、そのあと、シャワーを浴びに行かれました。人によってはかなり長く休憩しないとすぐには起き上がれない方もいらっしゃいます。

コロナのほうも落ち着いているのかどうなのかはっきりしない状況ではありますけど、ROさんも、もし感染したら本名も知らない人と会っていたとか言えないよね、とおっしゃっていました。まぁ、比率でいえばそんなに誰もが感染しているというわけでもないので、それなりに注意していれば大丈夫そうかなということで、舐め犬活動も続けていきたいと思います。
コロナの影響で舐め犬のほうも長らく自粛をしていましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?東京も自粛解除となり、そろそろどうでしょうか、と舐め犬のお誘いもいただくようになりましたので、この週末に自粛後最初の舐め犬をさせていただきました。

私は2月の末から在宅勤務となって、3月の下旬に最後の舐め犬をさせていただいてから、ずっと在宅勤務をしていたこともあり、あまりにもまったりと日々を過ごしていましたので、いざ舐め犬を始めるとなると気力が充実していないことに気が付いて、先週は散髪をしてすっきりしたところで、気力も充実してきました。再開するにあたっては私と同じようにそれほど外出せずに過ごしていた方の方が安心できるかなというのもありましたが、ちょうど連絡をいただいたITさんは同じような業種でテレワーク中心に過ごしてこられたとのことでしたので、日曜日に用賀の自宅でお会いしました。

2か月半ほど舐め犬からは遠ざかっていたわけですが、舐め方をしっかりと覚えているかなというのと、舐めるときの体勢を身体が忘れてしまって長時間舐められるかな、というのが心配でした。まぁ、その分、お会いする女性の方もムラムラが溜まっているので、多少の不備はあっても気持ちよくなっていただけるかなという思いもありました。

ITさんは電車が混んでいない方がいいだろうということで、午前中から用賀へ来てくださいましたので、待ち合わせをして自宅まで来ていただきました。リビングで自粛期間のことなどあれこれとお話をしているうちに時間も過ぎてしまいましたので、そろそろということで、シャワーを浴びていただきます。バスタオルだけを巻いてITさんが出てこられたので寝室へご案内します。この時期はエアコンを付けなくてもちょうどいい温度なのがいいですね。寒くもなく、さほど暑くもないというところです。私が歯磨きをするのを待っていただいてから、さっそく舐め犬を始めさせていただきます。

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M字開脚の体勢で、太ももの内側から舐め始めます。ITさんがやや足を閉じ気味にされていたので、太ももで顔を軽くはさまれる感じなります。久しぶりに太ももの感触を両頬に感じて、やはりクンニをするのはいいものだなぁと思います。脚の付け根あたりから、小陰唇のひだの外側を上下にゆっくりと舐めていきます。ITさんも舐めやすいように徐々に脚を開いてくださいます。小陰唇のひだに触れて、両側に沿って軽く舌を触れさせていると、ときどき、尿道から膣にかけて大きくドクンとなったりするので、ITさんも久しぶりのクンニでかなり敏感になっているのが分かります。ひだに沿って上下に舐めたところで、クリトリスのところに軽く触れるようにします。その間も、同じようにときどきドクンとなります。まだ少ししか舐めていないところで、ITさんが仰向けになられたので、アナルの方を舐めることになります。

ITさんが仰向けになるときは逝ってしまって一休みする時なのですが、今回はどうやらこのままではすぐに逝ってしまいそうでちょっとインターバルをとったのではないかと思います。落ち着いてきたところでまた仰向けになられたので、普通にクンニをします。無理に逝かせることにならないように、ソフトに舐めていきます。舌を平たくして下から上までペロンと舐めると、ITさんもそれまでよりも大きく脚を広げられます。時々、クリトリスのところを包皮の上から包み込むようにして刺激しますが、すぐにまたひだの方へ移って舐めていきます。そうしているうちに、ITさんが腰を浮かすようにされたので、もう逝きそうになられたのだなと思って、クリトリスのところを少し押すようにして逝っていただきます。最初は軽く逝かれたと思うのですが、腰を落とされたところで、クリトリスの下のところのITさんが一番好きなところを舐めていると、また腰を浮かされるのでクリトリスを少し強く押すようにしてまた逝っていただきます。そうしているうちに、さらに腰を高くされて身体にも力が入ったところで、ひとしきり逝き切ったところで、ガクンと身体を落として呼吸を整えられていたので、かなり深く逝っていただけたようです。

ここで、ITさんはうつ伏せにになって少しお休みをされます。いつもならアナルだけを舐めるのですが、ITさんが腰を浮かせてこられたので、バックからクリトリスの方も舐めることになりました。バックからだとクリトリスに吸い付くような舐め方は出来ないので、軽くぺろぺろするだけになりますが、それなりに気持ちいいのではないかと思います。

再び仰向けになられたところで、クリトリスをしっかりと刺激していきます。包皮でくるむようにして周辺から押すようにして刺激していきます。すでに固くなって包皮でくるんでも少しだけ先が出ている感じです。しばらくするとITさんが腰を浮かすので、ぐいぐいっと押していくと逝っていただけます。その後も連続して逝っていただいたところで、大きくガクンと腰を落とされたのですが、クリトリスの下のところを軽く舐めると、尿道からクリトリスにかけてピンと張ったようになっています。男性でいえば亀頭の裏側がピンとなっている感じなのですが、最高潮に勃起していることになると思います。そこをソフトに舐めているとまた続けて逝ってしまわれます。以前はここまで連続して逝かれる方ではなかったように思うのですが、自粛期間にムラムラを溜め込んだからでしょうか、今日は何度も連続して逝ってしまわれます。さすがに逝き疲れたところで、うつ伏せになられたので、私もトイレに行って一息入れることにします。

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うつ伏せになってまどろんでおられるITさんの腰から脚にかけて撫でていると、ITさんがこちらを向いてこられたので、抱き合いながら私の脚をITさんの股間に入れて太ももをクリトリスのあたりに押し付けるようにします。しっかりと逝かれた後なのでこうして密着させているだけでも気持ちがよくて、ITさんはしっかりと抱き付きながら股間で私の太ももを挟み込んでおられます。しばらくそうしていると、指も挿入して欲しいとのことで、中指を挿入して親指でクリトリスを押すようにします。しばらく指だけで感じていただいて、なんだか性感マッサージのような気分です。それからそのままうつ伏せになられて、指の挿入を続けたところで一段落です。

少し休憩したところで再びクンニを始めますが、やはりすぐに逝ってしまわれます。連続して逝っていただいていると、いつもはそんなに声を出したりせずに静かにクンニを楽しんでおられるのですが、深く逝ったあとに続けて舌を触れさせていると、あ~、とか声を出して腰を動かしたりさせておられました。そうこうしているうちに、逝った後も口を離さないで舐めていたところで、ITさんが私の手をタップされるので、さすがに限界になられたのかと思って、終わりですか?、とトイレに行って戻ってくると、もう少し触って欲しいとのことで、抱き合いながらクリトリスを指で軽く触ったりしていました。途中からは指を挿入して刺激することになりましたが、ITさんが、バイブはありますか?、とおっしゃるので指をやめてバイブで刺激することになりました。メガネをしていないとよく見えないのでしっかりとクリトリスに当たっているか難し所でしたが、バイブでもしっかりと逝っていただけたみたいです。そのあとはITさんが上になったりして、しばらくクンニをつづけたりして、ITさんにしてはいつもよりも長め舐め犬となりました。

最後にいつものように写真を撮らせていただきました。スマホを新しいのに変えたのですが、以前のスマホはやや暗いところだと肌色の発色が気に入らなかったのですが、新しいのはフラッシュを使ってもわりといい感じで写っているみたいです。

コロナを乗り越えて再び舐め犬を始めることができてよかったと思います。時間的にも割と長かったのですが、疲労のほうも思ったほどではなくて、それほど体力はなくなってはいなかったようです。東京はまだこのまま落ち着くのかどうか微妙な感じではありますが、少しずつ舐め犬の方も続けていければいいなと思います。ホントは自粛期間こそ舐め犬を家に呼んで存分にクンニを楽しみたいところではなかったのかと思いますが、これまでに溜まったムラムラを舐め犬で発散させてくださいね。