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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


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連休の中日になりますが、ROさんが自宅へ来てくださいました。いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったので、リビングで一緒においしくいただきました。最近は4K放送の話やら、スマホのアプリの話から、お金の話とかになって株の話なんかもしたりしています。株の話とかしていると何を買うと儲かるかなとかの話になりますが、そうそううまい話はないものですよね。スマホは私は最初からアンドロイドなんですが、ROさんはアイフォンで、今回新しくされたそうです。まぁ、お会いする方はアイフォンを使っている方のほうがずっと多いような気がしますけどね。

ひとしきりお話したところでシャワーを浴びていただきます。いつものスリップ姿で出てこられます。寒くなってきましたから、寝室の方はやはり暖房を入れて、ROさんもいつも付けているレッグウォーマーの大きな奴をお願いされたのでお貸ししました。なにかと暖かくしていた方が気持ちよく過ごせる季節になりましたね。

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ベッドに横になっていただいたところで、ROさんは脚を大きく広げて私が脚の間に入って太もものところから舐めさせていただきます。小陰唇のひだの周りをゆっくりと舐めた後に、最初にひだに舌が触れるときはいつも嬉しそうな声を出されるので、私もそれが楽しみになってきているのですが、今回もじっくりと焦らすように周辺を舐めたあとにひだの上に舌を軽く乗せるようにすると声を出されます。感じているというよりも、喜んでいる声に聞こえます。それからはひだの両側に舌をぺたりと付けて上下に舐めてから、ひだの先端に沿って上下に舐めて、最後はクリトリスの上を通って付け根のところまで舐めあげます。この段階ではやはり軽く舐めるのがとにかくよいですね。

全体を舐めまわしたあとに、舌先でクリトリスの先のところを包皮の上からチロチロと舐めてみます。これもROさんがいつも声を出される場所なのですが、今回はクリトリスのヒクヒクという反応はなくて、まだまだ柔らかい感じでしたら、それでも同じ調子で舐めていると声を出されて感じておられます。そろそろ十分に感度も上がってきたところですので、あとは逝っていただくところまでゆっくりとシンプルに舐めていきます。クリトリスのほうは相変わらずそんなに固く大きくはなっていないのですが、包皮で挟むようにしてその上から軽く押さえるようにして舐めていると、だんだんとROさんの太ももも熱を帯びてきます。そろそろという状態になっているのですが、あまり急いで逝っていただくよりは過程を楽しんでいただいた方がいいかなと思い、同じ調子で軽く舐めていきます。

逝く直前は少し強めの舌を押し付ける方がよいのですが、ROさんは一回一回が割と深めに逝かれるので、できるだけ軽めに舐めて感度を持続していただいて、逝くタイミングが後になるようにします。それでも、ROさんは脚を閉じてきて太ももにも力が入ってきます。いよいよというところで、クリトリスの上に舌を押し付けるようにして、しっかりと逝っていただきます。逝かれる時にはROさんの腰をしっかりとつかんで舌が離れないようにして、もう無理となりそうなところまでしっかりと絶頂感を持続していただきます。最近ROさんも逝かれたあと、またクリトリスではなく他の場所を舐めていればクンニを続けても大丈夫になりましたので、引き続きひだの外側を舐めながら落ち着いてくるのを待ちます。

今回は逝かれた後は、クリトリスをひだで挟むよりは、ひだでくるっとくるむようにして、それを口の中に含みながら舌で周辺を舐めるようなことをしてみます。吸い込むようにするのもクリトリスが痛くならずに長く舐められるのでよいですが、吸うのに合わせてクリトリスも大きくなってきたみたいで、そのしたのあたりを中心に舐めていきます。一度逝かれた後はこうして包皮の上からでもかなり感じるみたいですので、クリトリスを直接舐めないでも十分です。そうこうするうちに、また太ももの内側が熱を帯びてきます。同じ調子で舐めながら少しだけクリトリスを吸い込んでいる唇に力を入れると、それに合わせてROさんもしっかりと脚を閉じて、逝ってしまわれます。4,5回くらいでしょうかそんな感じでそのたびに結構しっかりと逝っていただいたところで、もう限界、とROさんはベッドにうつ伏せになってじっとされます。

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ここで、一休みして、買ってきていただいた甘いものを一緒にリビングでいただきました。あのままベッドに横になっていたら、ROさんはそんまま寝てしまいそうなくらいにぐったりとされていましたが、いろいろお話をしているうちに回復されたのか、それから結構長いあいだお話などをしながら休憩してしまいました。それで、そろそろということで、また寝室へ戻ってクンニを再開します。

休憩をはさんでいるとはいっても、何度も逝っていただいた後ですので、すぐにまたいつでも逝けるような状態になってきます。もうひだの方も十分に感じて充血しているのでふっくらとしています。唇を軽く押し付けるようにすると、クリトリスがぷくっとしてきますので、それを口の中に含みながら舌でクリトリスの下あたりを同じ調子で舐めていきます。ROさんのように何度もお会いしていると、落ち着いて舐めることができるので、逝きそうな感じになってきても、慌てずに同じ調子を崩さないようにして舐めることができます。逝きそうになってきたからといって舐め方をかえたり、妙に強めにしてしまったりするとよくないんですよね。気持ちいい、とおっしゃったときの舐め方を慌てずにそのまま続けていると、自然とそのまま逝っていただけるものです。

逝っていただいた後は、その絶頂ができるだけ続くように、舌でクリトリスを押すようにします。クリトリスが固くなっている間はだいたいそのまま押すようにしても大丈夫で、変に動かさないで押しているだけだと絶頂が継続するみたいです。絶頂が納まってきたかなというところで、再び少し舌を動かすとまた絶頂が戻ってくることがあって、そうして持続でして感じていただけると嬉しいものです。休憩後も4,5回くらいしっかりと逝っていただいたのですが、最後はやはりベッドにうつ伏せになってしばらくじっとしておられました。最初のころは逝ってしまうとぐたっとなってしまうので、深く逝かないように最後まで我慢されていましたが、こうして深く逝くのを続けられるようになってから、ぐったりとしつつもより充実したクンニを楽しんでいただけているような気がします。
MGさんから久しぶりの連絡をいただいてお会いしました。と言っても、もう4年近く前に一度お会いしていただけなので、ブログを見直してどんな感じでお会いしたのかを確認しました。当時はまだ学生さんで卒業間近で時間に余裕のある時期と書いてあります。正直言って顔もよく覚えてはいなかったのですが、今ではもう社会人になられているので、お会いするのが楽しみでした。1年振りとかは割とよくあるのですが、これだけ期間が空いての再会は初めてのことかもしれません。舐め犬も長くやっておくものですね。

待ち合わせした時はマスクをされていたのですが、ラブホの部屋に入ってからマスクをとられて、ああなんかこういう感じの方にお会いした気がするなぁと思いました。私とお会いしていなかったときも別の舐め犬さんと時々はお会いしていたそうなのですが、たまたまその方がこれからは別の女性の専属になってしまわれたということで、私に声をかけてくださったそうです。前回のブログには淡々とされていたと書いてあったのですが、雰囲気的には今もさばさばした感じの方で多分そのあたりはあまり変わっていらっしゃらないみたいですね。

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少しお話をしてからシャワーを浴びていただきました。交代で私がシャワーを浴びて、ベッドの方へ移動しました。ホテルのガウンの下は全裸でしたので、脚を開いていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。20代の後半になられていますが、太もものあたりがぷにぷにした感触で気持ちがよいです。脚の付け根のところから小陰唇のひだの周辺をゆっくりと舐めさせていただきます。ヘアーが柔らかくて鼻とかが触れても気持ちがよいです。ひだのぎりぎりのところをすーっと舐めあげたりしていると、軽く声が漏れてきましたので、感じやすい方なんだなと分かります。

最初にひだの上に舌を乗せて軽く先端だけに舌を触れさせていると、声のトーンも少し違ってきますので、ここはやはり感じやすいのですね。徐々にひだも充血してきてふっくらとしてきますが、同時にひだも自然と開いてきて、舌をその間に差し入れてみると愛液がたくさん溢れています。クリトリスのあたりを包皮の上から軽くツンツンとしてみると、クリトリスの根元あたりからヒクヒクと反応が返ってきます。あとでお話していると、そういう微妙な反応はMGさん自身は分からないそうですけど、そういうこと多いんですよね。あれは男性でいうとペニスがヒクヒクする感じだと思っているのですが、その意識のない女性が多いのは結構不思議です。

だんだんとクリトリスもいい感じで大きく固くなってきます。MGさんのクリトリスは固くなっているところが長めで、先端だけが包皮を押し上げるようになっています。小陰唇のひだで挟むようにしながら舌全体を覆いながら軽く舌を動かしていると、気持ちいい、とおっしゃるので、その舐め方を続けるようにします。太ももの裏側もほんのりと暖かくなってきましたので、そろそろ逝ける感じになってきたのかなと思いましたが、MGさんも脚を伸ばすようにされます。なんだか今にも逝きそうなのですが、最後の一押しが足りないみたいで、絶頂に近い感じを長く続けたところで一息入れようと軽くソフトな舐め方に切り替えました。(後でお話を伺ったところこの時はほとんど逝っていたような感じだったそうです)

再びクリトリス周辺を舐めさせていただいたところ、それまでしっかりと固く大きくなっていたクリトリスがちょっと柔らくなってしまっていました。唇を少し押し付けるようにしてクリトリスがぷくっとなるようにして舐めていると、再び、気持ちいい、とおっしゃる状態になったのですが、先ほどの絶頂が近い感じにはなかなかならないみたいです。そこでちょっと焦ってしまって、少し強めに舐めるようにしたところで、MGさんがより感じておられるようなので、強めの舐め方になってぐいぐいという舐め方になりました。しばらくそれを続けていたところで、MGさんの声も大きなって、逝きそう、とおっしゃって、逝っていただけました。逝かれたあともクリトリスを刺激していましたが、限界になりそうになってMGさんが私の頭に手の伸ばそうとされたところで、少し弱めにしたりしながら、少しだけ長めに舐めさせていただきました。

ここで一度休憩することにしたのですが、MGさんは一度逝くと、そのままクンニを続けるには下半身が敏感になっているので無理とのことです。お話などをしていると、最近、ハプバーにデビューしたとのことで、ハプバーがどんな風になっているかとか教えていただいたりしました。ハプバーにも舐めるだけでいいという男性もいるそうなのですが、年齢層が若いみたいなので、私なんかとはノリが違うかも知れないですね。

休憩の後は、最初と同じような感じで、いつものソフトな舐め方をしてみました。クリトリスをひだで挟むようにして、その上から軽く舐めていると、気持ちいい、とおっしゃるので、同じ調子で軽く舐め続けます。1回目は同じような状態でかなり気持ちよさそうにされていたのですが、逝くところまでは至りませんでしたが、今回は一度逝かれて感度が上がっていたこともあるのでしょうか、しばらくすると、逝きそう、とおっしゃいます。続けてい舐めていると、しっかりと逝っていただけました、そのあとも、固くなったクリトリスのところを舌で押すだけにしていると、絶頂感が持続しているみたいでクリトリスもヒクヒクの反応を続けています。かなりしっかりと逝っていただけたみたいでよかったです。

2回逝っていただいたところで、まだホテルの時間は残っていたのですが、ここでクンニは終了になりました。ブランクが長いとどんな舐め方がいいのか忘れてしまうのですが、もう少し短い間隔で2,3回お会いできると、感じやすい方なのでMGさんの好みにあった舐め方でもっとたくさん感じていただけるような気がします。また、間隔が空いてしまっても、ふと思い出した時にまたお会いできると嬉しいですね。
週末のことになりますが、ITさんとお会いしました。これまではお会いする間隔が結構あいていたのですが、この夏から間隔が短くなったみたいです。夕方くらいに用賀に到着するとの連絡が入って、改札で待ち合わせをして、自宅のほうへ来ていただきました。途中、いつものようにITさんは軽いお酒を買われました。部屋につくとさっそくシャワーを浴びられて、寝室へ移動します。そろそろ寒さも増してきていましたので、さすがに部屋も裸では寒いと思い、この秋初めて暖房をいれました。

ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入ると、太もものところから舐めさせていただきます。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めているときからちょっと身体がピクピクとしていましたので、ムラムラ感が高まっておられるのかなと感じます。ひだの両側をゆっくりと上下に舐めた後に、ひだの上に舌を軽く触れさせて、いつものように軽く舐めていきます。ITさんはいつも声もあまり出さずに静かにされているのですが、身体のほうはそれなりに反応がありますので、舐め始めてから最初に敏感な部分に舌が触れるときにはやはり、かなり感じておられるようです。ひだの両側を舐めた後は、ゆっくりとひだの中へ舌を忍び込ませながら、愛液で潤った中を刺激していきます。

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ひだの中でクリトリスの近くに舌触れていくと、急にクリトリスのあたりがヒクヒクとなります。それに合わせてクリトリスの上に舌を覆うようにして、舐めていると、そのままではすぐに逝きそうな感じになられたのか、腰を浮かすようにされたので、舌を膣の入り口あたりに合わせて、そちらを刺激するようにします。しばらくして再びクリトリスの上に舌を持って行って、しばらく舐めていると、また舌を避けるようにして動かれるので、クリトリスをはずしてしばらく舐めていきます。そういうことを繰り返しながらも、間隔をあけながらクリトリスあたりを舐めていますので、いよいよ我慢ができなくなったのか、今度はクリトリスを押し付けるようにしながら腰を浮かせてこられたので、私も少しクリトリスを押すようにしながらぐいぐいっと舐めていくと少し声を漏らしながら逝かれたようです。

そのあと、しばらくひだの周辺あたりを舐めていましたが、ここでいつものように、うつ伏せになられたので、アナルの方を舐めさせていただきます。アナルの方はさすがにクリトリスみたいには感じないのですが、一度逝かれたあとはいつもこうしておられます。そうしながら、身体のほうも落ち着いてこられたところで、再び仰向けになられてM字開脚の体勢で舐めさせていただきます。一度逝かれているので、焦らずにゆっくりと舐めていたところ、脚をあげて抱えるようにされたので、膣の方へ舌を少し差し入れるようにして舐めていきます。これまでも脚を抱えるようにされることはあったのですが、他の女性の方の場合にはそうした方が感じやすいとおっしゃるので、ITさんもそうだとばかり思っていました。何度かそんな体勢になられたところで、どうやらこの体勢になっているのは膣へ舌を差し入れるようにして舐めて欲しいという意思表示であると、不意に分かりました。

もう何度もお会いしているのですが、なるほどそういうことだったのか、という感じです。舌を膣に差し入れると感じてこられるにしたがって中がきゅっと締っていくのが分かります。しばらくしてまたクリトリスのあたりに戻ったところで、今度は指を挿入してほしいとのことで、人差し指を挿入しながらクリトリスを刺激します。この時も、感じてこられたところで膣の中がきゅっと締るのがよく分かります。そうこうしているうちに再び逝かれてしまったので、また、うつ伏せになってアナルの方を舐めさせていただきます。

前回は2回目のアナルを舐めたときはちょっとだけキュッとしまる感じがあったのですが、今回はしばらく普通に舐めたあとに、アナルの括約筋のあたりを舌先で押すようにして、左右に動かしていたところ、途中からかなりはっきりとアナルがきゅっと締るようになりました。それがだんだんと連続するようになって、そのときに、ITさんは指を挿入してほしいとおっしゃるので、初めはアナルへ挿入するのかとおもいましたが、そうではなくて膣への挿入でした。アナルを舐めながら膣へ指を挿入するというのは初めてのことでしたが、アナルも膣も両方ともにキュッキュッと締って感じておられるようです。アナルでこんなに感じる方は初めてのことですが、いままでうつ伏せになるのは休憩されているのかと思っていたのですが、そうではなかったのですね。

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私としても初めて経験でちょっと感動していたところで、今度は69の体勢で私の上に乗られて、舐めさせていただきます。この体勢だと舌でクリトリスをうまく覆うことができないので、軽くペロペロするような感じになるのですが、しばらくそうしてから、やはりM字開脚の体勢に戻って舐めさせていただきます。

しばらく舐めていると逝きそうな感じになってきましたので、包皮でクリトリスをうまく包む感じになって、強めにぐいぐいとしたところで、ITさんも腰を浮かせるようにされましたので、口を離さないようにして、しっかりと逝っていただきます。逝ききったところで腰をガクンと落とされますが、少しの間、ひだの両側あたりを軽く舐めて、敏感になったのが納まったかなというところで、再びクリトリスのあたりを舐めていきます。またうまくクリトリスをくるむようになったので、ぐいぐいと押していると再び逝っていただきました。いつもならこのあたりで私の腕をタップするようにして、もう限界というのを伝えてこられるのですが、今回はそのあとも2回ほど、短い間隔で深く逝っていただいて、そこでようやく終了となりました。

今回は、アナルで感じていただくという初めての経験もありましたし、最後に連続して逝っていただくということもあり、もうすでに10回以上お会いしているにしては、今までで一番しっくりと舐め方がITさんにうまく合ったという気がしています。
AYさんと久しぶりにお会いしました。ブログを見ると1年振りだったのでちょっとびっくりしましたが、最近は月日の経つのがほんとに早くなりました。AYさんも連絡しようかなt思いつつ時間が経っていて、でも、ブログに1年振りくらいで会ったりしている方がいるというので、再び連絡をしてみようということになったそうです。私としては一度お会いしていると安心ですし、時間が空いても気軽に連絡いただければと思っています。仕事帰りに待ち合わせをして、ホテルのほうへ向かいました。朝は結構気温が低いので暖かくして出かけるのですが、夜はさほど寒くもならずちょっと厚着をしていると暑いくらいです。

ホテルに部屋へ入って少しお話をしてから、AYさんにシャワーを浴びていただきました。冷房が入っていたのですが、AYさんは逝き始めるとすごく汗をかく方ですし、ベッドへは直接風は当たっていないみたいでしたので、とりあえずそのままにしておきました。続いて私がシャワーを浴びて、ベッドへ一緒に入ります。照明を調整してみましたが、少し暗くしようとすると途中で灯りが消えてしまいます。多分LED電球に切り替えて、調光に対応していないのでしょうね。最近よくラブホでこういうことの出くわしますが、明るいか暗いの2択ではあれですので、できれば調光対応のLEDに切り替えて欲しいところです。浴室の明かりだけを残してその他を消すとまぁいい感じになりました。

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AYさんは最近はヘアーを残さずに全部きれいに脱毛するようにされたそうで、ツルツルです。ツルツルにしてみて初めて恥骨のあたりがふっくらしていることに気が付かれたそうで、これは太っているということなのか、普通にみんなふっくらしているのか、とおっしゃっていましたので、普通恥骨のあたりはふっくらしていますね、とお答えしました。あとヘアーがないと小陰唇のひだまでよく見えてしまうことを気にされていました。これは女性の方からよく聞くあるあるの不満ですが、全くひだが見えないでつるっとしていたら少女と同じではないですか。そういう人もたまにいますが、普通大人の女性として成長していればひだが見えるくらいに小陰唇も成長しますよね。

などなどそういう話を置くとして、ベッドに横になられたAYさんの脚の間に入らせていただきます。太ももがムチムチっとして弾力があるので、やはり気持ちよいですね。太ももから脚の付け根へ舐めて、ひだの周辺をゆっくりと舐めているだけで、AYさんの呼吸もやや大きくなってきます。感じやすい方で何度でも逝かれるので、とりあえず焦らずにゆっくりと時間をかけて舐めさせていただきます。小陰唇のひだの上に軽く舌を乗せて触れるようにすると、AYさんの声が漏れてきます。少し舌の方まで舐めていくと、ひだの間に愛液がたっぷりと溜まっているのがわかります。

舌を平たくして、クリトリスのあたりから小陰唇のひだまでぺたりと舌を付けて、軽く舐めているだけで、腰のあたりがプルプルしてこられてすでにいつ逝ってもおかしくないくらいに感じておられます。早く逝っていただこうとは全く思っていないのですが、身体の反応がかなり敏感で、クリトリスもすぐに大きくなってきていて、ちょっとだけ唇を押し付けるようにして、クリトリスを包皮の上から舐めると逝きそうになっておられます。あまり長引かせるのもよくないかと思い、大きくなったクリトリスを小陰唇のひだで挟んでクリトリスのちょっとしたのあたりを舐めていくと、どんどんと漢語が上がって、太ももの裏から腰のあたりにかけて熱くなってきます。少しだけ唇を押し付けるようにすると、あっという間に逝ってしまわれました。それと同時に、逝かれた後は身体中が汗でびっしょりになっておられます。

最初はガウンを着ておられたのですが、暑いということで途中からガウンも前をあけて、おられました。一度逝かれてしまうと、そのあとは逝くように舐めてみるとすぐに逝ってしまわれるようになります。AYさんはひだの大きさとクリトリスの大きさが、クリトリスをちょうどひだの包皮でくるむにはいい感じなので、クリトリスが痛くならずに何度でも逝っていただけるような舐め方がすごくやりやすいです。その後、何度も逝かれたのですが、最後の方は指の挿入もお願いされたので、人差し指を挿入しながらクリトリスを刺激します。逝くときには、指1本でも窮屈なくらいに全体をしっかりと締め付けてきます。連続して何度も逝かれたので、ここで一休みとなりました。

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全身にたっぷりと汗をかかれたのですが、シーツとかもガウンの下にあるのにも関わらず、シーツがAYさんの身体のあった部分はびっしょりになっています。トイレのあとシャワーを浴びられて、もうガウンはびしゃびしゃで気持ち悪いので、バスタオルと巻いておられました。ベッドの方も汗で冷たくなっていたので、私が横になっていた方に移動していただきました。

休憩を終えて舐め始めると、またすぐに何度でも逝ってしまうような状態になってしまいますが、やはり汗はまだまだ身体から噴き出して、すぐに身体中が汗でびっしょりになります。汗が冷えて冷たくなっているので、風邪ひいたりしないかなとちょっと心配になるくらいでしたが、クンニをしている間は暑い暑いとおっしゃっていましたので、大丈夫そうです。

何度も逝くにしたがって、クリトリスの大きさも大きくなりますし、小陰唇のひだも充血してよりふっくらとしてきます。かなり大きくなってきたので、少し唇でクリトリス全体を吸い込むようにして、舐めたりもしますが、そうすると大きな声をあげながらすぐに逝ってしまわれます。舐め方としてはすごくソフトに舐めているのですが、時間が経つにしたがってAYさんのクリトリスも敏感になってきたからでしょうか、限界が近づくと、これ以上するとクリトリスが取れちゃう、とおっしゃいます。豆腐でも壊れないくらいに軽く舐めているのですが、感度があがって敏感になると、そんな風に感じてしまうのでしょうね。

1年振りですが、たっぷりと何度も逝っていただいたので、AYさんも久しぶりに何度も逝けて気持ちがよかったとおっしゃいました。回数というよりも、何度も逝くことでどんどん身体中の感度が上がって同じことをしていても気持ちよさが違ってくるのでしょうね。

最後に写真を撮らせていただきましたが、このところホテルでお会いする時にベッドの写真を撮るのを忘れることが多くて、今回もベッドの写真を撮るのを忘れてしまいました。AYさんの写真はもちろんしっかりと撮らせていただきましたが、ヘアーがないので、見える範囲とか気にせずにポーズしていただけました。
週末のことになりますが、NSさんとお会いしました。初めて舐め犬をさせていただくのですが、実はその前の週にお会いしてお話をしました。お茶でもしてお話をする予定だったのですが、混んでいるところが多いので、NSさんが先にラブホに入って、その部屋へおじゃますることになりました。ラブホなので周りを気にすることなく、クンニのことやらいろいろお話ができました。メールをいただいた時はどちらかというとそっけない感じだったのですが、お会いしてみるとよくお話をする方で、2時間ほどがあっという間に過ぎてしまいました。そのままクンニを始めさていただいてもよかったのですが、帰りの時間が決まっていたので、中途半端になるので、次の週に改めてお会いしましょうということになってその時はお話だけで終わりました。

NSさんは30代で彼氏と一緒に住んでおられるとのことですが、肌のきめが細かいのか化粧のりのよい感じです。。九州の方から東京へ来られたそうで、いっぱいお話をしていると博多弁が混じったしゃべり方で止まらない感じなので、初日にお話だけしたときもあっという間に楽しく時間を過ごしてしまいました。今回もNSさんがラブホに先に入って、その部屋へおじゃまする形でお会いしました。デリヘルの逆みたいで、女性が待っているラブホの部屋へ入って行くのもなんだか不思議が感じです。それよりも女性一人でもラブホって入れてくれるんだというのを初めて知りました。私がちょっと遅れていたので、先にシャワーを浴びておいていただくように、メールをしてから、部屋へおじゃましました。

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部屋についてから早速私もシャワーを浴びさせていただきます。ガウンとかなかったので、パンツとシャツを着て、ベッドのほうへ行きました。途中で気が付いたのですが、洗面所の前に椅子かと思ったら電車の椅子のようなものがあり、その上にはつり革とかまであります。どうやら、昔のイメクラで電車でのプレイのための部屋だったのではないかと思われます。今日が初めてですが、NSさんにはベッドに横になっていただいて、脚のところを軽く触らせていただきます。それから、脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐め始めます。もう少しふっくらしておられるのかと思ったのですが、意外に脚は全体的に細い感じですね。

脚の付け根の方へ舌を進めて、小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めていきます。ヘアーが薄くてふわふわしているので、鼻先が少しくすぐったい感じですが、ひだのぎりぎりのところまで舐めたところで、ひだの上に舌を軽くのせて上下に動かします。ひだ自体がすごく短いので、脚を広げておられると自然とひだの中も露出してしまうくらいです。クリトリスはまだそんなに大きくはなっていませんので、じっくりと焦らずに舐めていきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌で刺激していると、声も漏らされ始めたので、これなら多分逝っていただけそうだなと思いました。だんだんとクリトリスの形もはっきりとしてきて、ひだに挟むようにして舐めていきます。

ひだが短いので油断すると大きくなったクリトリスに直接触ってしまうのですが、できるだけそうならないようにひだで挟んでその上から舐めるようにします。クリトリスもいい感じで固くなってきたところで、唇を軽く押し付けるようにして、さらにクリトリスを固くして舐めていくと、NSさんも脚を伸ばして力が入ってきます。そろそろ逝きそうな感じになってきているので、逝くときにはどんな舐め方がいいのかを探りながら舐めていきます。脚に力が入って力んでこられたところで、少し強めに舐めたりするのですが、最後のポイントを超えられなくて、NSさんが力むのをやめたりを何回か繰り返したりします。途中でクリトリスの先端に直接触れたりするとNSさんの声も大きくなるのですが、逝くのとはちょっと方向が違うみたいなのでやはりひだで挟むようにして舐めていきます。

何度目かNSさんが力んでこられたところで、いい感じにクリトリスを包皮でくるむことができたのでそのまま同じ調子で舐めていると、逝きそう、とおっしゃるので、そのまま同じように舐めて逝っていただけました。逝っておられる時は口を離さないようにして、ぎゅっと市でクリトリスを押すようにして絶頂が続くようにします。初めての舐め犬なのでそれなりの時間でしっかりと逝っていただけたので、私も一安心です。

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逝かれてすぐは敏感になっておられるようでしたので、しばらくはクリトリスの周辺を舐めたりしながらNSさんの感度が落ち着いてくるのを待ちます。それからまた普通にクンニを始めます。そんなに時間もかからずに、またNSさんの脚に力が入ってきたりしたのですが、外がなにやら騒がしかったりして、ちょっと気が散ったりされて逝けない感じです。1回目と同じで、まだ逝きそうになってきたときにどんな風に舐めるとすっきりと逝っていただけるかは分からないので、いろいろ試しながら舐めていきます。ひだにクリトリスを挟んでその上から舐めるのが良さそうなのですが、ひだが短いのでなかなかしっくりとクリトリスを包み込むのが難しいです。

舌の位置とかを変えたりしながら舐めているうちに、またしっくりと包み込める感じになったので、その状態でクリトリスの下のところを同じ調子で舐めていたところ、再び、逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただきました。ここでちょっと一休みして、お話などをしました。2度逝ったのはNSさんも遠い昔のことで、かなり久しぶりとのことでした。1回逝くとかなり深く逝ってしまわれるようで、そんなに何度も連続して逝くタイプではないようです。NSさんも2回逝けたので、今日のところはそれで満足とのことでしたので、実際に舐めていた時間はいつもよりも短めですが、クンニの方はこれで終了になりました。

そのあと、NSさんが買ってきてくださったケーキをいただきました。NSさんは辛党で甘いものはあまり食べないとのことなので、2つ買って来てくださったケーキを2つともいただきました。写真を撮らせていただいたりしながら、またお話をいろいろしていたのですが、NSさんとはお話だけで知らぬ間に時間が経ってしまいます。帰るときも、NSさんはひとまず部屋に残って私だけが先にホテルを出ました。
気が付いたらとっても寒くなってしまいましたが、週末にROさんが自宅まで来てくださいました。前回来られた時に今回お会いする日も決めていましたが、前日も連絡がなかったのでお伺いしたところ、もちろん、とのことで、いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださいました。一緒にリビングでお昼をいただきながらお話などをして、それからシャワーと浴びていただきました。いつものピンクのスリップで出てこられて、寝室の方へ案内します。私が歯を磨きに行っている間は、このところAlexaと話をして時間を過ごしておられます。いつも寝室に置いている私としてはあまり使っていないので、ROさんの方がよく使っているかもです。

今回もクンニをされるのを楽しみにされていたとのことで、さっそくベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。舐め始めは太ももから脚の付け根、それから小陰唇のひだと付け根の間と、いつもと同じコースですが、ROさんの解説が入って、ああまたこんなに焦らす、とかいろいろおっしゃいながら舐め始めを楽しんでおられます。何度もお会いしていると、私もほとんど安心してじっくりと舐めることができるので、それがまた余計に焦らす感じになっているかも知れません。小陰唇のひだに舌を触れさせてからも、ゆっくりとひだの両側を舐めあげながら、いい感じになってきたところでクリトリスの上から舌で覆うようにして、軽く動かすようにします。

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まだクリトリスもそんなに大きくなっていないときは、クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを舌でチロチロと舐めたりするのですが、まだ固くなっていないのでプルプルとしてROさんも気持ちがよいようです。だんだんと形がはっきりしてきたところで、ひだでクリトリスを挟むようにして舐めていきます。この時に、できるだけ舌は平たくして包み込むようにするのですが、だいたいの方はクリトリスの先端よりはややしたのあたりを舐めると気持ちいいとおっしゃいます。まだ逝っていただくには早いので、ROさんがはやる気持ちで腰を突き出してこられても、顔を少し引いて舌が軽く当たるようにします。ROさんの腰の動きも落ち着いてきたところで、クリトリスの周りに少しだけ唇を押し付けるようにしてクリトリスをぷくっとさせます。そうすると、さらに気持ちよさが増すようになります。

今までは逝きそうになると脚を広げて呼吸を整えながらできるだけ逝かないようにされていたのですが、脚を閉じて深く逝ってもそのあとまた逝けるのではないかというような話を前回したので、今回は気持ちよくなってきたところで、ROさんが脚を閉じ気味にして、普通に逝く体勢になっておられます。徐々に唇を押し付けるのを強くしながら、ROさんが、逝きそう、となったところで舌をクリトリスに押し付けるようにすると、脚に力を入れてしっかりと逝っていただけました。お会いした最初のころにはこうして脚を閉じて逝ってしまうとしばらく横になっておられたのですが、慣れてきたのもあるかも知れませんが、少し軽めに舐めるようにするとそのまま続けていても大丈夫です。

一度逝かれた後は、クリトリスをひだで挟んでゆっくりと舌を動かしていると、そんなに時間をおかずにまた逝きそうな感じになってきます。ROさんも脚を伸ばすようにして、力が入ってきたかなというところで、再びしっかりと逝っていただけました。そんな風にして、5,6回ほどしっかりと逝っていただいたところで、限界になったので少し休憩です。寒くなりましたので、掛布団をかけて、私も横に並んでしばしお話などをします。

休憩がおわったところで、再び舐め始めます。舐め始めはまたゆっくりとソフトに舐めていきます。慣れているとこうして焦ることもなく、じっくりと舐められるので、よいですね。ゆっくりと舐めていれば自然とROさんのクリトリスもまた固さが戻ってきます。クリトリスの先あたりをチロチロと舐めて特に気持ちがよいときは、ROさんも身体を起こして舐めているところを見たりされています。舐めているところ見ながらだと興奮の度合いも高まるみたいですね。それで、しっかりとクリトリスが固くなったところで、再び、続けて逝けるような状態になります。ROさんも今日は毎回脚を伸ばしてしっかりと逝くことにされたみたいで、その後も、5,6回ほど短い間隔で逝かれたところで限界になって一休みです。

こんな風に深く逝くのと、強めに連続的に気持ちがよいのが継続する状態と、どちらがよいのかは分かりませんが、私は毎回しっかりと逝っていただける方が舐めている充実感があるような気がします。今回の休憩はリビングの方でアイスクリームをいただきました。深く逝ったので休憩までの時間が今までよりも早いような気もしていますが、ゆっくりとお話などしながら休憩ととりました。

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休憩も終わって、再び寝室の方へ移動してクンニを始めます。それまでと同じようにして、また5,6回は脚を伸ばしてしっかりと逝っていただきました。さすがに逝き疲れたようで、ROさんはそのままうつ伏せになってじっとされています。Alexaに20分のタイマーをお願いして、ROさんはしばしお休みになりました。ROさんのように逝くと眠くなったり、男性と同じで疲れたりする方もいれば、同じような感じでしっかりと逝っても、ただすっきりするだけで、何度でもOKという方がいて不思議なものですね。男性の場合はほぼ誰でも何度も逝くと若くても疲れると思うのですが、女性ですっきりするだけという方が意外と多いのですよね。

20分しっかりと眠られて、しゃきっとして目覚めされたところで、今日のクンニは終了ということで、写真を撮らせていただきました。
連休中になりますが、KTさんと久しぶりにお会いしました。毎回結構時間が空くのですが、昔からお会いしている方の場合はそんなに長いブランクがあったようには思わなくて、過去の記事を見て1年もたっていたのでちょっとびっくりしました。KTさんがファンの韓流グループのライブをWOWOWで放送したのでそれを録画してお渡しするという用事と合わせてお会いすることになりました。それ以前はしばらくの間体調を壊しておられたそうで、それも時間が空いてしまった原因だそうです。いつも自宅でお会いしているのですが、前回お別れする時に確か今度は車でラブホへ行ってみたいとおっしゃっていました。ただ今回はお会いする時間が遅かったので、次回のお楽しみということですね。

時間が遅かったのでお仕事の帰りに来られたのかと思ったら、そうではなくて、遊びの帰りとおっしゃっていました。自宅に到着してリビングでお話をするところですが、この日はすごく暑くてKTさんは長袖を着て遊びに行って失敗したとおっしゃっていたくらいですから、すぐにシャワーを浴びられてすっきりしたところで、スリップを着て出てこられました。よく自宅へ来られる方は舐め犬の時用のスリップを持ってこられる方が多いですね。寝室の方へご案内して、私は歯を磨きにいきましたが、待っておられる間にやはりAmazon Echoに目を留められたみたいで、興味を示しておられました。ほとんど役には立っていないのですけどね。

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ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入らせていただきます。ふっくらした太もものところから脚の付け根へ向かって舐めさせていただて、ひだと付け根の間あたりをゆっくりと上下に舌を走らせます。KTさんはそんなに何度も逝く方ではないので、最初はじっくりと舐めさせていただきます。ひだの両側を舐めた後に、クリトリスの上あたりに舌を張り付けてゆっくりと動かしていきます。KTさんのクリトリスは小さいのでこの時にはまだ形も分からないくらいです。包皮のぎりぎりのあたりを舌で刺激していると、KTさんから軽く声が漏れてきます。

クリトリスの形が舌で分かるようになるまでは焦らずにソフトに舐めていきます。そのうちに包皮の下でやや固くなったところが、舌の感触で分かるようにんなってきます。逝きそうになられたら舌を少し押し付けるようにするのですが、それまではゆっくりと軽く舐めています。クリトリスの形が分かるようになったところで、KTさんの声も少し大きくなってきます。まだ逝くには早いのでソフトに同じ調子で泣ていきます。だんだんといい感じになってきましたので、時折唇を押し付けるようにして、クリトリスがぷくっとなったところを包皮の上から舐めていると、KTさんの脚にも少し力が入ってきます。

もう逝きそうかなというところでまた唇を押し付けるようにしてみるのですが、逝きそうで逝かない感じが続いています。KTさんも脚に力を入れたまましばらく頑張っておられるのですが、途中で力尽きて脱力されたりします。逝くときのちょうどいい強さってなかなか難しもので、何度か逝きそうになったところで、最後には、あ~逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝ってすぐは敏感になっておられるので、しばらくは小陰唇の外側あたりを舐めながら落ち着いてくるのを待ちます。

一度逝かれて敏感になっているクリトリスは次も逝きやすいのですが、舐めながらそういえばKTさんの場合は2回目も時間かかっていたのを思い出しました。なので焦らないで1回目の舐め始めと同じ気持ちで舐めていきます。途中で、トイレの休憩をいれて、一息入れたところで、再びクンニを始めます。一度、休憩をはさんだ方がずっと舐め続けて刺激に鈍感になってしまうよりはいいと思うのですが。そうは言ってもはやり時間がかかって、クリトリスは1回目よりはすぐに固さを取り戻して、包皮の下でもうパンパンになっているのですが、逝きそうで逝かない状態が続いています。何度目かの逝きそうな感じのところで、うまく舐める強さが合ったみたいで、2回目もなんとか逝っていただけました。

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お会いしたのが遅かったのもありますが、ここで舐め犬は終わりなって、写真を撮らせていただきました。KTさんはシャワーを浴びてリビングに戻ってこられたところで、買ってきてくださった、スィーツをいただきました。ソフトクッキーでサンドイッチのようにしたラムレーズン入りのクリームです。ラムレーズンのしっかりとした甘さがいいですね。KTさんも甘いものはお好きなのだと思いますが、いつも渋谷でおいしいものを買ってきてくださるので、いただくのが楽しみです。

体調のほうももうよくなっているとのことなので、次回には希望されていたように車でラブホへ出かけて、楽しみたいところですね。