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2015.02.06 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。

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(初めての方は続きを)
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今年はブログをたくさん書くぞと年初に思ったのですが、すでにちょっと挫折気味ですね。カレー沢氏の「ブスの本懐」を読んでから、twitterもフォローしているのですが、毎週いくつかのコラムを書いていて、それがとても面白い。よく書くネタがあるなぁと思ったら、担当さんにお題をいただいて書いているのだとか。IT用語のことなんかも書いていて、全然専門でもなんでもないのですが、お題があればなんでも面白くかけるところがすごいですね。twitterにもよく書いているのですが、夜に漫画のお仕事をしている割にはかなりの頻度でSNSゲームをしているのでそれもびっくりですが、いつの間に漫画とかコラムを書いているのでしょうか。私もお題をいただいたらたくさん書けるかなぁと思ったりして。

セックスレスを書こうと思ったのは、舐め犬をしていると連絡いただく既婚の方はかなり多くの方がセックスレスだからというのもあるのですが、最近「コンビニ人間」で有名になった、村田沙耶香という人の小説をいくつか読んでみて、セックスレスというよりも快楽のセックスと生殖を切り分けた世界での夫婦とかカップルの話が書かれていて、ちょっと衝撃を受けたというのもあります。衝撃はそれだけではないのですが、なにしろ家族の関係がすごいことになっている世界が書かれていて、えぐい感じのことが淡々と書かれています。あのえぐさは女性作家特有の感じがするんですよね。「コンビニ人間」はまだ文庫になっていないので、読んでないんですけどね。

私の場合は一人が好きなので、結婚もしたことないし、同棲もしたことないので、パートナーがいるのにセックスしないというのが分かるようで、分からないような感じです。パートナーがいなくてセックスがないというのよりはちょっと辛いだろうなというのは分かりますね。私はセックスはなくてもいいけど、女性の身体に触ったりのイチャイチャするのは好きなので、それで舐め犬をしているときに脚の間に挟まれているなんてのは至福のときなわけです。まぁ、夫婦の場合はイチャイチャするなら当然セックスもするでしょうけどね。

ご夫婦の場合は、セックスレスだけどそれ以外については旦那様のことが好きだし信頼しているし、という方が多いみたいで、それじゃなければわざわざ舐め犬で性欲は満たして、その他の生活はいつも通りでという選択はしないですよね。男性は20代をピークにして性欲も落ち着いてくるのに対して、女性は40代あたりのピークに向かって性欲がどんどん増してくるというミスマッチが大きな原因なんだと思います。生物的には生殖年齢を過ぎたあたりから性欲がさらに増してくるというのはどういう仕組みなんでしょうかね。不思議ですね。まぁ、そもそも快楽で生殖行為を行うのは人間くらいだから、そもそもの動物の仕組みとして考えること自体が間違っているのでしょうし、そもそも生殖年齢が過ぎたら普通の動物は死んでしまうのが普通ですからね、そのあとのことまで責任をもって設計されてはいないですよね。

舐め犬な私としては、セックスレスの場合は、舐め犬で性欲を満たしていただければそれが一番ということになります。性欲を家庭には持ち込まずに円満な夫婦生活を送るために舐め犬をご活用ください。マッサージもされる至れり尽くせりの舐め犬さんがいらっしゃいますが、クンニもクリトリスのマッサージだと思って気軽に考えていただくのがいいと思います。
寒波がやってきていよいよ冬らしい寒さになってきましたね。CFさんとおあいすることになりましたが、これまでは自宅のほうへ来ておられたのですが、お買い物で出かけたついでということで、外のラブホでお会いすることになりました。ラブホは久しぶりということでしたが、まだ30代の方ですからブランクもそれほど長くはなくて、昔とそれほど変わってはいなくて、驚きはあまりなかったようです。フロントのところで飲み物やケーキを無料でいただけるところが珍しかったくらいですね。そういうことで、コーヒーとケーキをいただいて、部屋の方へ入りました。

部屋にはいってケーキを食べながら、AVのお話とかしていました。CFさんとしては挿入しているところに興味はなくて、そこへ至るまでの前戯のところが興奮できるおポイントなのですが、男目線で作られたAVは愛撫のところでなくて女優さんの顔が写ったり、割といきなり挿入までいってしまうので、そこが不満のあるところだそうです。私も舐め犬としてクンニの場面が見たいということではありませんが、クンニでなくても女性が服を脱いでいって、だんだんと感じてくるところ(プロのAV女優さんの作品ではあまりないですけど)が好きですね。挿入しているところってそんなに萌えポイントはないですが、女優さんが本当に逝ってしまって、お腹のあたりがヒクヒクしているのは好きです。そんなこんな話をして、ケーキも食べ終わったので、CFさんにシャワーを浴びていただきました。自宅ではバスタオルを巻いて出てこられたのですが、ラブホはガウンがあるので今日はガウンを着て出てこられました。

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そのあと私もシャワーを浴びて、部屋を暗めにすると、ベッドでくつろいでおられたCFさんの横へはいらせていただいて、ガウンのすそから出ているCFさんの太もものあたりと触らせていただきながら、掛布団を下へ落として足元のほうへ移動します。CFさんは背が高いので脚も長くて細いほうなのですが、太ももはそれなりの肉付きですべすべして気持ちがよいのですよね。太ももの内側からす~っと脚の付け根まで舌を走らせて舐めていきます。CFさんはかなり逝きやすいほうなので今回も最初は軽くゆっくりと舐めていくことにします。脚の付け根から小陰唇のひだの間をできるだけひだには触れないようにして、ぎりぎりのところを舌を平たくして下から上へと舐めあげていると、少しだけ声が漏れてくるようになります。しっかりと周辺を舐めた後に、小陰唇のひだの上を軽く舌で触れながら舐めていきます。舌をひだの間へ差し入れる前に、ひだの両側へ広めに舌を密着させながらゆっくりと動かすと、CFさんの声も少し大きくなってきました。

舌で小陰唇を覆うようにして、それほど動かさずに包み込んだままじっとしていると、早くもヒクヒクした感じに動いているのがわかります。そこで、ゆっくりとひだの間へも舌を差し入れて愛液を味わいながら膣の入り口あたりへと舌を動かしていきます。もう逝きそうな感じになっている気もしますが、そのまま同じソフトな感じで、小陰唇全体を口に含みながら舌でゆっくりとひだを左右に動かしてもっと感度が上がってくるのを待ちます。CFさんが私の腕を握ってこられたのでかなり感じておられるのが分かりますが、それと一緒に少し腰を浮かせるようにして私の口へ押し付けるようにしてこられました。こうして自ら腰を動かしてこられた時はもう少ししっかりと舐めて感じさせて欲しいという合図ですから、舌でクリトリスを包皮でくるむようにして少し強めに押すようにしてみます。

CFさんの声も大きくなって、さらに腰を押し付けるようにされるのでそれに負けないように私も舌を押し付けるようにしていくと、腰がさらに高くなって身体をこわばらせながら逝ってしまわれました。腰を浮かせて力んでおられる間はそのままぐいぐいとクリトリスを刺激していって、しっかりと逝っていただきましたが、脱力されて腰をガクンと落とされてからも、舌を離さずにクリトリスを刺激していきます。再び声を大きく出されて、今度は脚を閉じて膝を折りたたむようにされるので、口は離さないようにしてしっかりと舐めていると腰を動かしながらさらに感じておられるようです。逝くのが自足しているのか、連続して逝く感じになっておられるのかは分かりませんが、そのまま脚を広げると、私の頭をしっかりとつかみながら股間にひきつけるようにされて、その間もクリトリスとぐいぐいと押すようにしていると、そのまま何度か連続して逝かれて、最後は完全に脱力されて横になられました。

逝きやすいのは今までと同じでしたが、これまでよりも逝くときの動きや声が激しくなったようです。ラブホで気兼ねなく逝けるというのもあるでしょうが、CFさんとしてはお会いするのお3回目になって慣れてきたこともあり、最初はあまりはしたないことはだめかなと押さえていた部分もあったのが、思いっきり感じたり、声を出したりできるようになったのだそうです。脱力されて落ち着いておられる間はまた軽めに小陰唇の周辺やら膣のあたりやらを舐めさせていただいて、また感度が上がって来られるのを待ちます。何度でも逝かれる方はだいたいそうですが、落ち着いてからソフトに舐めてはいますが、一度逝かれた後はソフトに舐めていてもまたすぐに逝きそうな感じになってきて、あまりインターバルをおかずに何度も逝かれるのですよね。CFさんも軽く舐めているうちに再び腰を押し付けるようにされて、そのまま逝ってしまわれます。

CFさんにお聞きすると、逝くという間隔はあまりよくわからないのだそうですが、気持ちいい状態が高まったままその中で上がったり下がったりで、上がったときに私が逝かれていると感じているようなことだそうです。一度逝かれるとかなちぐったりとされて時間をおかないと次にいけない方もいらっしゃいますが、連続して何度も逝かれる方はそんな感じで全体としてはずっと高まったままその中で波があるということなのでしょうね。そんなCFさんなので、途中で少し休憩をしてその間は軽く身体とかを触らせていただきながらお話をしますが、クンニを始めるとまた逝きだすと最後に私の頭を抱えながら逝ききってはまた少しだけ落ち着いて軽いクンニが間に入るのを繰り返します。

これまでの2回の舐め犬では時間的に制限がありましたが、今日はゆっくりと舐めさせていただけるので、その間途中のちょっとした休憩をはさんで舐めている間は何度も逝かれるという状態でした。まだ30代で若いというのもあるでしょうけど、このまま舐めていればいくらでも続けられそうな感じです。最初に逝かれるまでもかなり短いのでもともとすごく感じやすい方なのだと思うのですが、お聞きするとこんなに何度も逝くことって舐め犬で初めてのことなので、もともと逝きやすいのかどうかもよくは分からないとのことです。普通のセックスでは男性が射精して逝ってしまうと終わりということが多いですから、舐め犬みたいに女性が限界になるまで続けることはあまりないでしょうから、実は女性って時間さえあればいくらでも逝きつづけることができるのかも知れませんね。

そんな感じでラブホの休憩は4時間のところですが、CFさんとしては終わってみるともう終わりなのかという感じで、まだまだ大丈夫そうでした。泊りでずっと舐められたらどんな感じになるのかな、とおっしゃっていましたが、年頭のメッセージでも書きましたが私としてもずっと舐め続けて何度も逝ってしまうと女性ってどうなるのかとても興味がありますね。ラブホを出ると一段と寒さも厳しくなっていましたが、駅のところまでご一緒してお別れしました。
2017.01.12 もふもふ
寒くなったので会社帰りなどにもふもふをよく見るようになりました。もふもふと私が呼んでいるのは、女性がはいているふわふわして暖かそうなブーツのことです。前から気にはなっていたのですが、年末にお会いした方に、ムートンブーツのことね、と教えていただきました。あれは若くないとはけないですよね、と言ったところ、私持ってるしまだぎりぎりはける、とおっしゃって、アラフォーの奥さまにちょっと失礼なことを言ってしまいました。

私の場合、脚フェチだからと言っていいのかどうか分かりませんが、基本的には女性の履物としてはピンヒールが好きです、なんなら、艶のある黒で底が赤くなっているやつ(どこのブランドかはしりませんが)が一番見ていて、ふ~、となります。ただし、もふもふだけはちょっと別物で若い女の子があれをはいてへたへたと歩いているのをみると、とても暖かい気分になれます。もふもふも似たようなのがいろいろあるようですが、やはり土踏まずのところが狭くなっている普通の靴に近い感じのものはだめです。あくまでも靴底が楕円形をして、土踏まずのところも同じ幅のがよいです。

まず、全体に大きいので着ぐるみの足の部分のようでかわいさを強調しているところ、靴底がまっ平で全面的に地面をとらえていてピンヒールの接地面積とは比較にならないくらいの対局をいっているところ、どれをとっても都会で見かけると妙に私の感性をくすぐります。寒いですから、パンツにもふもふの組み合わせになることが多いかもしれませんが、できれば黒タイツで足元だけがでっかくもふもふしているのが好きですね。へたへたと歩いているときにはあまりきりっとした顔立ちではなく、何も考えていないような無表情で歩いていて欲しいです。

もふもふは視界に1つくらいがちょうどいい感じです。並んで歩いている二人ともがもふもふというのはよくありません。ましてや、もふもふの集団はいただけないです。まわりが普通の靴を履いている中で、ひとりだけなんであんなに足がでかいんだ、と思わせてくれるのがいいところです。

以前から気になっていたもふもふの個人的な感想です。でも、会社でもふもふはいている人いたらびっくりするだろうなぁ。
3連休でしたが、いつものお休みよりはいろいろ盛りだくさんのお休みでした。SAさんを舐めさせていただくのは久しぶりなのですが、舐め犬以外にも晩ご飯をときどきご一緒していましたので、いろいろお話はよくしていました。昨年、都内のシティホテルにお泊りしたいという話から、泊まるなら温泉とかの方がよくない?、という話になり、けっきょくお泊りはしないけど温泉はいいですね、ということで、うまくSAさんのお休みの予定が合ったので、温泉に行くことになりました。どこか行きたいところあれば、と言っていたところ、熱海の秘宝館に行ってみたいとおっしゃるので、温泉から何故か秘宝館メインのお出かけになりました。

ゆっくり目に車で出かけたのですが、天気が少し悪いということもあるのか渋滞もなくお昼には熱海に到着していました。熱海の市街は車も多くて車では初めてということもあり、とりあえず秘宝館の方へ先に行くことにして、いろいろ見てきました。インターネットでいくらでもエロ関係は見ることができる昨今では秘宝館も大したことはないのですが、あれだけ堂々と面白可笑しくエロを展示しているのはなかなか面白いですね。お風呂の方は、日帰りですが、熱海ならお風呂だけ入らせてくれるところもたくさんあるのですが、せっかくだから貸し切りで一緒に入れるところを探しましたが、日帰りで貸し切りを使わせてくれるところは限られていて予約ですでにいっぱいでしたし、お風呂のほうは普通に別々のところへ行きました。しっかりと温まってのんびりできたのでなかなか良かったです。帰りは箱根の方は雪が降ってチェーン規制とかになっていたので、ちょっとびっくりですが、私たちの方はかなり雨は激しくなっていましたが、それほどの渋滞もなく帰ってくることができました。

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帰るまえに、SAさんが、今日は舐めますか?、とおっしゃるので、では帰り道にラブホによりましょう、というわけで東京へ帰る途中のICで途中下車して、ラブホへ行くことになりました。SAさんとはこれまで4回舐めさせていただいているのですが、結局まだ逝っていただけていなくて、そんなこともあって、普通にご飯でおあいしたりしていたわけです。なのでラブホは久しぶりで、まずはお風呂の方へ一緒に入りました。郊外のラブホなのでお風呂もひろくて、ジェットバスで泡泡のお風呂にして入りました。SAさんはまだ若いということもあるのでしょうけど、いちゃいちゃするのがお好きで一緒にお風呂に入るのもそんな流れですね。

お風呂を上がってガウンをきて一緒にベッドに入って、少し胸のあたりを舐めさせていただいたところで、布団を落として下のほうへ移動すると、脚の間に入らせていただきました。太もものところから脚の付け根あたりをゆっくりと舐めさせていただいて、それからひだの周辺を舐めていきます。これまで逝っていただけていないので、あまり逝くことばかりを考えずに、まずはSAさんの気持ちがよいように舐めさせていただくことにします。SAさんはふだんAVを見ながらオナニーをされるのですが、こうしてただ舐められているという状態で意識を集中しているのが難しくて、別のことが頭に浮かんできたりと、それもあってなかなか逝きにくいという風にお話してくれたのですが、まぁ、気持ちよくなってくればそのうち自然と逝くところまでいけるかなと思いました。

クリトリスを直接刺激すると痛いということなので、クリトリス周辺を舐めるときには包皮の上から軽めに舌をチロチロと動かして舐めていきます。ときどきペローンと舌を平たくして小陰唇全体を下から舐めあげたりもしたのですが、そうするとクリトリスに直接触れるようになってあまりよくないというのを忘れていました。それからはクリトリスの包皮の上から舐めるように集中しました。舐め始める前はクリトリスもすごく小さいのですが、感じてくるにしたがってだんだんと固いところが舌先で分かってきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舐めていると、少しヒクヒクとしてきて今までよりはいい感じで反応が得られているようです。

途中で休憩をしたりしましたが、時間が経つにつれてクリトリス全体もぷっくりとしてきて、少し舌を伸ばしただけではっきりとクリトリスが分かるようになってきます。無理に向いたりせずに、ぷっくりとした包皮の上をじっくりと舐めていると、またヒクヒクしてきて今まででは一番感じていただけているようです。SAさんもいつもオナニーで逝ける時に、2歩手前くらいまでは気持ちよくなって、あと少しで逝けそうな感じとおっしゃっていました。SAさんとしては挿入の方が気持ちいいことがあるとのことで、指も入れて欲しいとおっしゃって、指を挿入して舐めさせていただくことにしました。感じておられるからか、もともとそうなのか分かりませんが、SAさんの膣は締め付けがきつくて、指を入れるのもなかなかきついくらいです。

やはり指を入れても逝くところまではいけませんでしたが、膣の中ではもっと激しく動かしても大丈夫とのことで、指だけで奥の方でぐいぐいと動かしていると、SAさんもかなり感じておられる様子でした。そのあと、普通に挿入もしたいということで、少し触っていただいて元気になったのですが、さて挿入するというところで、固さが足りなくなって挿入できなくてちょっと申し訳ないことをしました。指を入れるのもかなりきついくらいなので、もたもたして固さが弱くなってしまうと入れにくいんですよね。SAさんとしてはクンニでいけなかった分、挿入したらどれくらい気持ちよくなれるか試してみたかったみたいなのですけどね。

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結局、今回も逝ってはいただけなかったのですが、舐めていても今までよりは反応がよくなっていたので、私としてはそのうちに逝っていただけるときもあるのではないかな、と思ってはいるのですけどね。まだ20代半ばですから、そんなに焦らなくてもいいと思うのですが、SAさんとしては、やはりクンニで逝けるようになりたいという気持ちがあるので、ちょっともやもやした感じで今回も終わってしまったようです。

SAさんと温泉行きたいねとかいう話でもなければあまり出かけたりしないので、久しぶりに温泉にゆっくりと浸かったりできて、なかなか充実した連休でした。同年代の友達とかだと、温泉いいねぇ、とまでは話に出ても、遠いしねぇ、寒いしねぇ、とかいろいろ話しているうちに、また今度でいいかな、という流れになってしまうのですが、SAさんみたいに若いとなんだかほんとに行きたい感(今回は秘宝館ですが)がでているので、こうして実際に行くことになりました。そういうのも大切ですね。
お正月が明けて昨日の4日から会社に行っていますが、今日もまだ電車は空いていますね。会社も今日から人がかなり増えました、昨日はオフィスも私が着いたころにはまだ明かりもついておらず、パラパラとしか人がいない状態でした。昔は休暇明けが近づくと、あ~休みが終わってしまう~、とか思っていたものですが、最近はなんだか淡々と仕事に行く感じです。このところ平日べったりと出張に行くことがないので、仕事終わりの時間も自由に過ごせるからですかね。

年が変わるときにはいつもアクセスランキング(PCの画面でしか見えないですが)をリセットするのですが、だいたい例年は、Yahoo、Google、国田さん、恋する熟女さん、の順でこのブログへやってくるというランキングに落ち着くのですが、今年はGoogleがすごく多いですね。アンドロイドのスマホから検索してこられる方が多いからでしょうかね。ブログを書いていると、こういうちょっとしたところが変化があって楽しいものです。

最近はよくtwitterを暇なときに見ているのですが、フォローしているのが舐め犬関係だけでなくて、エロ関係、AKB関係、著者関係、などなどいろいろ混ざっています。エロ関係をフォローしているとどんな写真が添付されているかもわからないので電車の中などではなかなか気軽に見るわけにはいかないのが困ったところです。フォローをしている中でも最近はカレー沢薫(ブスの本懐を書いた人)などは通知が来るようにしているのでそれだけ見ることができますが、中村うさぎ、三浦しをんと爆笑エッセーが好きな私ですが最近発見した3人目です。昼はOLをされているので、夜は連載の仕事をされているはずなのですが、すごい勢いでつぶやいていることがあります。ゲームに関することが多いのでなかなかついていけてないですけど。

私はあまりつぶやけていないのですが、暇なときにはタイムラインをざ~っと見たりしています。それで、ときどき、舐め犬で検索してみて、舐め犬に興味を持っていそうな女性の方もどんどんフォローしているのですが、つぶやきのなかに舐め犬という言葉を使う女性の方が増えましたね。それよりも、twitterをしている舐め犬さんの多さにはびっくりします。twitterだけでそんなに舐め犬のお誘いをいただけるものなのでしょうかね。

私などが舐め犬を始めたころは、ブログで国田さんやバター犬さんなどの有名人が何人かいらっしゃっただけで、それから考えるとびっくりするほどの伸び率です。私が始めたのは40歳を超えたくらいだったので、若い舐め犬さんをみるととてもうらやましいですね。新年の妄想をいくつか書きましたけど、可能ならば20代に戻って年上の女性の方に舐め犬として使っていただきたいというのもあります。男性の場合よくあることですが、若いころは年上の大人な女性の方にすごくあこがれるというか、いろいろ教えてもらいたいとか、考えたりしていたものです。なので若いうちから舐め犬としてかわいがってもらえる舐め犬さんがうらやましい。


2017.01.04 帰京しました
新年のご挨拶のブログは実質的には昨年のうちに書いてありますから、これが今年初めに書くブログになります。舐め犬で女性にお会いした体験談は書いてよい場合にはできるだけすぐに必ず書くようにしていますが、それ以外のブログは特に昨年はあまり書けていなかったですから、今年はもう少しその都度の近況など書けたらいいなと思います。ブログを読んでオナニーのおかずにされている方にはがっかりさせる場合もありますが、体験談は「xxさんとの舐め奉仕」というタイトルになっていますので、興味ない方はタイトルでスキップしてくださいね。

今日の夕方東京へ戻ってきました。例年も2日か、3日に東京へ戻ってきますが、そのあと1,2日くらいはまだ休暇なのですが、今年は特に理由はないですが張り切って明日から仕事へ行くことにしました。新幹線に乗って名古屋を過ぎてから目を覚まして窓の外を見ていましたが、晴れているように見えて富士山はなかなか見られるものではないんだよねぇ、とか思っていたのですが、まだ浜名湖の手前で見えるはずがありません。それからかなり走ってから富士山が見えるところへ出てくると、ちょっと雲はかかっていましたが、比較的きれいに見えました。

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帰省する時には季節によらず必ずすることがあって、新大阪に着くとJuice Barでミックスジュースを飲みます。昨今はミックスジュースの需要も少し減っているみたいでミキサーが1台だけになっていますが、やはり東京では飲めない味なので欠かすことはできません。地元に住む親戚などは全国でミックスジュースが売られていると思っているので、なぜわざわざミックスジュースなんかをそんなにありがたがって飲むのか分からないと言うのですが、ほんとに東京にはないのですよ。(一時期、アンテナショップ的に一か月だけ新宿でJuice Barを見つけましたが)。

もう一つはこれは必ずというわけではありませんが、浪速そばで立ち食いうどんを食べます。改装されてきれいになったので、4人かけのテーブルなんかできていましたが、昔はチケットを買って受け取りの場所まで数歩歩くとすでにできているという早業のお店でしたが、すこし時間がかかるようになりました。(といってもスタバのコーヒーが出てくるよりは早い)。お腹が減っていたので肉うどんにしましたが、正しくは刻みうどんにしたいところです。

で、最後に新大阪から東京へ帰るときは、551の蓬莱の豚まんを買います。暖かいのを買うときもありますが、今回はチルドの4つ入りの箱を2つ買ってきました。お昼を食べずに帰ってきたので、家についてから夕食もかねて4つ食べてしまいました。こちらも地元の人は全国で売っているものだと思っている人が多いようですが、関西以外では売ってないのですよね。そういう私も昔は吉本新喜劇は東京でも放送してると思っていて、東京へ来てみたら放送されていないのでがっかりした覚えがあります。

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というわけで、今回は3つのミッションをクリアーしての帰省でした。

今月はお芝居に4回行かないといけないので、土日祝日で舐め犬ができない日が多くなってしまいますが、その分平日の夜はさほど忙しくはないと思うので、仕事帰りに軽くお試しもよろしくお願いしますね。
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明けましておめでとうございます
今年も舐め犬をよろしくお願いいたします


舐め犬の私も無事に新年を迎えております。だんだんと舐め犬さんも増えてきてtwitterなどでは検索するとたくさんの舐め犬さんがいらっしゃいますし、舐め犬欲しい、とつぶやいておられる女性の方もよく見かけるようになりました。以前は、舐め犬を知って思わずメールしました、とおっしゃる方が多かったですが、最近は、いつもブログ見ていました、という方が多くなって、舐め犬なんていうものが存在するんだという驚きから、舐め犬ってどんな感じなのか一度使ってみたいなというように、もはや普通になってきているのですね。


お会いした女性とお話をしているとやはり女性もたっぷりとクンニで愛撫をされて気持ちよくなりたいという欲求を持っていらっしゃるのが分かります。「逃げ恥」でガッキーが主婦が家事をするのが当たり前なのを、それは愛情の搾取です、と言っていましたが、普段のセックスでは男性は当たり前のようにフェラを求めるのに、女性にはあまりクンニをしてくれない、ましてクンニで逝くまで舐めてくれることはない、とおっしゃるのは同じように愛情の搾取みたいな感じがします。とは言っても世の男性が彼女や奥さまにしっかりとクンニをするようになると、私のような舐め犬の存在意義はなくなってしまうので、男性ももっとクンニをしましょう、と呼びかけるよりは、女性の方に彼氏、旦那様のクンニが物足りない場合は、舐め犬に愛情のアウトソーシングしましょうと呼びかけたいところです。 


昨年は逝きそうになるまではできるだけソフトに舐める方がいい方が多いことが分かってきて、そのような舐め方をするようにしていましたが、それでも女性の反応に自分もテンションがあがってついつい強めに舐めて早く逝っていただこうとしてしまうことがありました。逝き始めてからは、少し強めにしても逝き終わったと思ったところでまた逝きそうになってというのを何度か繰り返して、逝っている時間がながくなるので好評みたいですから、逝くまではぐっと我慢してソフトに舐めるようにしたいですね。 


今年というかもしできる機会があればやってみたいということがいくつかあります。ひとつは丸一日とかすごく長い時間舐めていると逝きすぎた女性はどうなるんだろうということです。女性は逝ったあとも感度が下がらないので2回目、3回目と回数が重なるにしたがって逝くときの深さが深くなるように思います。普段はお会いできる時間が限られていたり、クリトリスが舐めすぎで麻痺してきたり、女性がこれ以上逝くと変になるとおっしゃったり、いろいろな理由で終わりになります。ほんとに軽く舐めていると長時間でも麻痺してしまったりはないでしょうから、途中で休みを挟んだりしながらですが、これ以上舐められると変になるという限界を超えて舐めてみたいです。何度も逝かれる方の場合も、逝きすぎると、ここを超えてしまうと大変なことになってしまいそうと何かを我慢していることがあるそうなんですね、その我慢をやめて全部解放してみるとどうなるんでしょうね。


もうひとつはほとんど無理でしょうけど、お友達どうしとか、何人かの女性の方と舐め犬をしてみたいです。一人でなければちょっと安心して舐め犬に会ってみることができそう、と思っておられる方もいらっしゃるでしょうけど、舐め犬を使ってみようよ、と友達と話ができる方はなかなかいないですよね。秘密にしているからいいというのもあるでしょうし。まぁ、ほとんど妄想に近い願望ですけどね、もし万が一ご要望があればぜひお受けしてみたいというだけです。舌は一つしかないですから、一人の方を舐めている間に、もう一人の方はどうするのという問題もありますから、反対に舐め犬が二人で女性が一人という方が現実的でしょうかね。


最後に改めて舐め犬のご依頼をいただくときのことを書かせていただきます。私はもう50代ですが、年齢的には同年代までの方でお願いします。また、体型に関してはかなり太い(森三中くらい)方はちょっと苦手にしていますので遠慮させていただいています。それ以外は、健康で良識のある方でしたらよろこんで舐めさせていただいています。お会いできるのは、土日祝日か、平日の夜になります。平日の昼間はなかなかお会いできる機会がなくてすみません。お会いしているときの費用などは私が負担させていただいていますので気になさらないでくださいね。遠方の方で都内のホテルで一緒に泊まるばあいなども宿泊代は負担しますね。


それでは長くなりましたが、今年も舐め犬のユリイカをよろしくお願いいたします。女性の皆様がクンニで気持ちよい快感を楽しめますように。