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2015.02.06 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。

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(初めての方は続きを)
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暑くなってきましたね。ブログのほうも更新が少なくなってしまって、なんか書くことないかなと考えてはいるのですが、家に帰ると忘れてしまうんですね。舐め犬のほうはブログに書かない方もふくめるとぼちぼちとのんびりしたペースで楽しませていただいていますが、あまり放置してしまうのも、寂しいものですから、なんとか頑張りたいです。

そんな中ですがMSさんがいつものように自宅の方へ来てくださいました。いつもは車で来られるのですが、ときどき電車の時もあって、その時も自宅へ直接来てくださいます。リビングでしばしお話をしたところで、シャワーを浴びていただきます。ソフトにゆっくりと舐めるキャンペーン中ですが、MSさんの場合は逝くときはぐいぐいっと舐めて、そのあとは強めにする方がMSさんとしてもしっかりと逝けた感じになるとのことなので、少し前からやや強めの舐め方にさせていただいています。

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シャワーのあと寝室でお待ちいていただいている間に、私も軽く汗を流してから、寝室へ入らせていただきました。最初はいつものように抱き合いながらキスなどをさせていただきます。それからは、掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきます。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めさせていただきますが、最初のころとは違ってこのところは舐め始めはMSさんはそれほど声も出さずに静かに舌の感触を味わうようになられました。強めがお好きと言ってやはり最初はソフトにゆっくりと舐めて徐々に感度をあげていただきます。時折、クリトリスの包皮の上を舌でチロチロと舐めたりするのですが、その時はMSさんも少し声をあげられて、気持ちよさそうにされています。一番感じるところをこうして舐めるとすぐにヒクヒクとしてくるのですが、逝っていただくまでは全体的に感度をあげていただいた方がよいので、焦らずにまた舌を平たくして全体を覆うようにしながら舐めていきます。

徐々に逝きそうな感じになってこられたので、クリトリスの下側をぐいぐいと押すようにして舐めていると、あ~、という声が続いて、最後には逝っていただけました。そのあともクリトリスを押すのを緩めずに口を付けたままにしているのですが、あ~、という声が連続して、かなり長い間絶頂を感じていただけたようです。このところ逝かれてからそれをどれだけ持続していただけるかに注意しながら舐めるようになったのですが、舐めるというよりは押すようにして圧迫した方が持続していただけるみたいです。少し落ち着いたところでまたソフトに舐めるようになるのですが、もう一度逝かれた時に同じように絶頂を持続していただいたあとでさすがに限界になって一休みすることになりました。

一休みと言ってもMSさんが私に抱き付いて落ち着くのを待っている間に私はMSさんの身体を触らせていただいたりして、落ち着いたところで、再び舐め始めます。感度も上がっているので少し舐めたところでクリトリスも固く大きくなってまたすぐにも逝っていただけるような状態になります。また逝っていただいたところで、クリトリスの固くなっているところをぐいぐいと押していたところ、MSさんがさらに大きな声をあげて絶頂を迎えられた瞬間に身体中から汗がバーッと噴き出しました。以前に逝かれた瞬間に汗が一気に噴き出す方はいらっしゃいましたが、MSさんは長いお付き合いの中で初めてのことではないかと思います。MSさんご本人も少し驚いておられたみたいです。なにか新たな絶頂のポイントを超えたのかも知れないですね。

絶頂を続けてかなり敏感になっているときには、クリトリスの先端とか一番敏感なところに直接舌が触れてしまうと、MSさんも限界を超えてしまうので、そこは出来るだけ触らないように注意しないといけないのですが、さすがに最後には限界になって一休みになります。限界になって一休みする時のMSさんのぐったりとした感じが今日はいつもとは少し違う感じです。お休みしているところで、MSさんの呼吸も落ち着いた来たなというところで、また舐めさせていただくのですが、その次に舐めさせていただいたところ、逝きそうになられたところで、クリトリスの上に舌を乗せてみると、すごい勢いでヒクヒクが連続しているのに気が付きました。普通はヒクヒクって感じなのですが、ヒクヒクヒクヒクと痙攣しているような速さでヒクヒクしていました。

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こうして限界を迎えては一休みしてを繰り返しながらクンニをさせていただきましたが、いつもなら最後に挿入をされるのですが、舐めているだけで時間もかなり遅くなっていましたので、前回と同じで挿入はされずに舐め犬を終了させていただきました。クンニだけでしっかりと絶頂を感じていただけて、挿入無しでも満足していただけたのは、それはそれでいいことなのかも知れないですね。

クンニが終わってシャワーを浴びられると、それまでぐったりした感じもなく普通にされているのですが、そこがまたちょっと不思議な感じがするところではあるんですね。絶頂を迎えた直後はじっと横になってぐったりされる方が多いのですが、わりとすぐに回復するのですね。女性の方の逝くの感じがそんな風であることが男の私にはわからないところですけど、まぁ、気持ちよくなっていただけているのであればそれでいいかなというところです。

いつものように最後は買ってきていただいたスウィーツを一緒にいただいて、甘いもので元気を取り戻します。MSさんは最初のころはお会いするたびに感度がどんどん上がっていく感じでしたが、このところは同じ状態が続いている感じだったのに、ここ2,3回は逝き方もより深くなった感じがします。こんなに身体が変化していくのも不思議なところですね。
暑さもやや落ち着いたところで、昨年お会いしたAYさんから久しぶりに連絡をいただいてお会いしてきました。久しぶりだったので以前のブログを読み返してみたところ、AYさんは軽く舐めているだけで何度でも逝く方だというのを思い出しました。仕事帰りに待ち合わせをして、いつものラブホへ向かいました。ホテルに入ると2組ほどのカップルが部屋を選んでいるところでかなり混んでいるかなと思ったのですが、たまたまかち合っただけで部屋は十分に空いていました。お腹が減っていたのでホテルへ来る前に私はおにぎりを買わせていただいて、部屋に入ってからサービスのケーキを食べる前にいただきました。

AYさんはお会いしていなかった間に前の彼とは別れて新しい彼ができたところだということでした。舐め犬の方は彼氏とはまた別で、浮気という感じでもないからと、久しぶりに連絡をしてくださったとのことです。私がケーキを食べている間に、AYさんにはシャワーを浴びていただきました。そのあと、私もシャワーを浴びて、ベッドには入らずに待っておたれたAYさんと一緒にベッドへ移動します。冷房の風がベッドの方まで流れてきていて寒くはないかなと思いましたが、AYさんは最初にお会いした時も身体中汗びっしょりになるくらいでしたので、とりあえずそのままにして舐めさせていただくことにしました。

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まずは掛布団を落としてAYさんの脚の間に入らせていただきます。AYさんは下半身が太いのが気に入らないそうなのですが、私としてはむちむちとして弾力のある太ももはとても心地よくて、これくらいがいいと思います。ヘアーは前の方に少しだけ残してあとはツルツルにされているので、脚の付け根からさきは舌を平たくして密着させるようにして下から上へと舐めていきます。小陰唇のひだに近づくにつれてAYさんも少し声を出し始めました。それからひだの上に舌を乗せると、ゆっくりと左右に動かしていきます。少し舌を伸ばしてみると、ひだの間から愛液がたっぷりと溢れているのが味わえます。ひだをゆっくりと舐めているだけで、もうAYさんの声はかなり大きくなってきました。最初はあまりすぐには逝かないように我慢されていたそうです。

クリトリスも自然と大きくなって包皮の下でしっかりと形が分かるようになってきましたので、徐々に舌で押す力を強めにしていきます。軽く舐めていても逝かれる方なので、そこは加減をみながら舌でクリトリスを包み込むようにしていきます。太ももの裏側もかなり熱を持ってきたところで、クリトリスを包皮でつつみながらぐいぐいと押すようにすると、すぐに逝ってしまわれました。そのあとも舌は離さないようにして押すようにしていると、落ち着きそうになったところで、またすぐに逝ってしまわれて、腰は少し浮かしたまま、お腹が大きく波打つようにして、連続して絶頂を迎えておられます。

少し落ち着いたところで軽く舐めるように戻すのですが、クリトリスを舐めているとすぐにもまた逝ってしまわれます。途中で、膣の入り口あたりをしっかりと舐めてみたのですが、舌先が膣の入り口あたりに少し入ると、もっと入りやすくするように腰を浮かせてこられますので、私もできるだけ中に入るように舌を差し入れて動かしていきます。ときどきおられるのですが、AYさんも膣のところを舐めていると、膣が内側から盛り上がってくるようになって、軽く舌を差し入れているのですが、奥の方まで届いているような感じになります。それからまたクリトリスの方へ舌を戻すと、改めて大きな声をあげられて逝ってしまわれます。先月も逝かれてからそのあと連続して逝かれる方がいらっしゃいましたが、AYさんも逝かれた後でもすぐにクリトリスが固さを取り戻すので、そこでぐいぐいと押すようにすると連続して逝っていただけます。AYさんによると、途中からは逝っている状態が続いているような感じになるのだそうです。

一度逝ってしまわれるとあとは何度でも逝かれるのですが、少し落ち着いたところでしばらくは軽く舐めるようにして、また逝っていただいた後にできるだけ途切れないように連続で逝っていただけるように舐めていきます。さすがに最後には、もう無理、ということになって、しばし休憩になりました。休憩中もAYさんの胸からお腹、太ももと軽く触らせていただいています。しばらくはお話などをしてゆっくりと過ごしたあと、再びクンニをさせていただきます。軽く舐めているだけで、もう気持ちよくなられて、再び連続での絶頂の始まりです。途中からはクリトリスを直接舐めたりしても平気そうでしたので、先端からクリトリスの裏側あたりを舐めるようにすると、すぐに絶頂を迎えられるのが分かります。途中で指の挿入も求められたのですが、人差し指を入れながら舐めさせていただくと、指一本でもきついくらいに締め付けながら、今まで以上に声をあげて連続して逝っておられます。

また、かなり深く逝かれたところで休憩にしましたが、今回はさすがにAYさんも限界が見えたきがするとおっしゃいます。連続して逝っていると苦しく感じてくるのだそうですが、また気持ちよくなってくるとやめられなくなるそうです。時間を見ると意外にもそんなに時間も経っていなくて、AYさんがあまりにも連続して逝かれるので、かなりたくさん舐めたような気になっていました。今日は、AYさんもそんなに汗はかかずに感じておられると思ったのですが、背中とかはかなり汗をかいておられてやはりガウンなどは汗でベトベトになっていました。

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まだ、時間もたっぷりと残っていましたので、しばらくお話とかをした後で、再びクンニをさせていただきます。もやはどんな風にクリトリスを舐めても逝かれてしまうような状態です。こんなに感じやすいのであれば、だれに舐められても逝けるのではないかと思ったのですが、AYさんによると1回、2回は逝けるけど、こんなに連続してはいけないとのことです。クンニが目的でなければ、絶頂を迎えられたらとりあえず舐めるのも一段落になるのが、まぁ普通の前戯ですね。

たっぷりと絶頂を味わっていただいて、再び限界に達したところで、クンニを終えさせていただきました。AYさんは40代にしてはお尻が丸くっていい形をされているので、触っていても心地が良いのですが、写真でも撮らせていただきました。スポーツをされている方はこんな感じのお尻の方が多いですが、AYさんは特にスポーツをしているわけでもないとのことですが、まんまるでいい感じです。

このところ週1くらいのペースですが、これくらいのペースで舐め犬をさせていただいた方が、毎回大事に舐めることができて、お相手の女性の身体の感触とかしっかりと感じながら時間を過ごすことができるので、これくらいがいいのかなと思いますね。もちろん、お誘いをいただいて時間があれば舐めさせていただきますけどね。
GWはみな様どのようにお過ごしでしょうか。今年は舐め犬のお誘いが少ないのでかなりのんびりと過ごしています。家の中を少しずつ片付けてかなり快適になってきました。あとは収納のサイドボードでも買わないと片付きそうにもないのですが、GW半ばにしてだいたい完了した感じです。

MSさんとは前回予定が合わなかったりして少し時間があいてしまいましたが、暇にしているGWの真ん中でしたのでお会いすることができました。いつもは車で来られるのですが、来客用の駐車場がGWのためか空いていなかったので、今回は電車でお越しになりました。いつも車で来られるので駅からの道順がちょっと心配ですが、一人でも大丈夫とのことで自宅の方でお待ちしていました。無事に家に到着されてリビングでしばし芝居のことやらお話をしていました。舐め犬無しで休日をこれまで過ごしてきたのもありますが、なんだかちょっと新鮮な気分です。

お話も終わったところでシャワーを浴びていただいて、寝室の方へ入っていただきます。暖かくなったとはいえ寝室は少し涼しい気がしていたのですが、エアコンを付けなくても大丈夫そうです。いい季節になりましたね。

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ベッドの横に入らせていただいて、MSさんとしばし抱き合いながら気分を高めていただきます。お互いに足を股間へ差し入れてキスとかもしながら過ごします。シャワーを浴びたてのMSさんの身体は暖かくて抱き合っていると心地よいです。それから掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。少し大きめに脚を広げたMSさんの太もものところから脚の付け根へと舐めていきます。脚の付け根から小陰唇のひだのぎりぎりのところまでゆっくりと舐めていきますが、今日はMSさんは静かに舌の感触を味わっておられるみたいです。小陰唇のひだに舌が触れたときには、すこしだけ、あ、と声をあげられましたが、そのあとひだの両側に舌を密着させてうねうねと舐めている間はやなり静かにされていました。

舌を平たくして小陰唇全体を覆うようにしながら下から上へと舐めあげていくとひだの間に溢れている愛液の味わいが広がります。ゆっくりと舐めているうちにだんだんとクリトリスの大きさが舌ではっきりと分かるくらいに膨らんできています。このところはゆっくりソフトに舐めているのですが、MSさんはそれよりは少し強めにしっかりと舐めるほうがお好きなので、徐々にクリトリスを舌で押すのを強めにしていきます。早めに一度逝っていただいた方がそのあと感度が上がったままでクンニを楽しんでいただけるので、クリトリスがしっかりと固くなってきたところで、包皮で覆うようにして、ぐいぐりっと強めに押していきます。特にクリトリスの下側に舌を当てながら刺激するのがMSさんが感じるので、そのあたりに舌を絡めていきます。何度目かのぐいぐいとした強めの舐め方で、あ~逝く、と声をあげられて逝っていただけたようです。

逝かれた後も舌を押し付けるのを弱めないでぐいぐいと押していると、MSさんの声がさらに大きくなっていきます。舌で押している間はクリトリスはだんだんとしぼむのですが、緩めると再びぷっくりと大きくなるので、再び刺激してMSさんの声が大きくなってきたところで、再び強めに押すようにしていきます。逝った直後はこんな風にうまく緩急をつけると連続して逝っていただけるのが最近分かりましたので、逝かれた後はクリトリスの様子を見ながらすぐにはやめてしまわないようにしています。MSさんもこうするとどんどん高みに上っていく感じがしたとおっしゃっていました。あまりに長く続けているとさすがに敏感になり過ぎてこれ以上触れられると変な感じになるらしいですが。

こうしてしっかりと逝っていただいた後はまた絶頂を迎えるまでは時間がかかりますが、その間は軽くソフトに舐めています。ゆっくりと舌を動かしているだけなのですが、ちょっとしたタイミングでMSさんが、あ、と大きな声を出されたりして、軽く舐めているだけでも急に快感がやってきたりもするみたいです。再びクリトリスの固さも戻ってきたところで再び少し強めに舐めさせていただきます。一度目はクリトリスを包皮でつつんでいましたが、MSさんは感じてこられると直接刺激しても大丈夫なので、クリトリスのちょうど下側にあたるところを舌で軽く刺激していきます。すると、あ~、と声をあげながらMSさんも絶頂に近づいていきます。絶頂を迎えられたあとは一度目と同じように舌を離さないで限界になるまで何度もクリトリスを押すようにして連続して絶頂を感じていただきました。

さすがにここで少し休憩をして身体を落ち着かせていただきます。MSさんの身体が落ち着くまでしばらく抱き合いながら、私はMSさんの背中やお尻、太もものあたりを触らせていただきます。落ち着いたところで、MSさんの胸を舐めさせていただきましたが、指でクリトリスのところを軽く触っているうちに感じてこられたので、再び下のほうへ降りて、クンニを再開させていただきます。また軽く舐めるところから初めてクリトリスが固くなってくるのを待ちますが、十分に感じておられるので、すぐにも固くなってきます。そのあとは、絶頂を迎えられたところで、同じように舌を離さないでぐいぐいと舐めていきますが、MSさんも、あ~、と大きな声を出して逝かれて、それが一段落したかと思うと、再び大きな声で、あ~、とこれまでよりもずっと長い間声をあげながら絶頂を感じておられます。やはりこうして限界を迎えられるまでは逝かれた直後も続けて舐め続けていくのがいいみたいですね。

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今回は途中でもう一度休憩をはさんでこんな風に逝かれてはそんまま舐め続けて、いつもより長い絶頂の時間を楽しんでいただけたみたいです。最後に休憩をされたところでいつもでしたらMSさんは挿入もされるのですが、今回は絶頂が続いてしまってお疲れになったのか休憩をしながらそのまま眠ってしまったようです。ほんの少し眠っただけのように思っていたのですが、気が付いてから時計を見るとMSさんもお帰りになる時間になってしまっていました。

男の場合は絶頂と言っても射精をしている間に感じるだけで時にはちょっと長めに続いたりもしますが、こんな風に一度逝った後にさらに高みに上るような逝き方をする女性の快感とはいったいどんな感じなのかますます女性の身体の神秘に興味がわいてきますね。このところ他の女性にも同じような舐め方をしてみていますが、ほとんどの方が逝かれたあとも舐め続けることでさらに深い絶頂を迎えられるようですので、特定の女性だけのことではないみたいです。時間をかければかけるだけ気持ちよくなれるみたいで、女性はいいですね。

MSさんがシャワーを終えて出てこられたところで、いつも持って来てくださるスウィーツを一緒にいただきました。私もこういう時でないとあまりスウィーツを食べないですが、MSさんも久しぶりということで、二人でおいしくいただきました。
GWのお休みに入る前の最後のお仕事の日ですが、朝ご飯を食べているときにMAさんから連絡をいただきました。夜にお会いできるとのことで、以前にMAさんから教えていただいた職場の近くのラブホへ行ってみようということになりました。そのラブホは休憩でも電話予約できるので18時から予約をさせていただきました。仕事を終えてからさっそく向かいましたが予想以上に近くてびっくりです。こんなところにと思いましたが外見は普通のホテルに見えます。入ってみても受付に女性の方が座っておられて部屋を選ぶパネルとかもなく、こういう場所ですから普通のホテルの体で営業しているのでしょうね。ちなみに一人でも泊めてくれるらしいです。

受付で女性用のアメニティとして袋をいただいて部屋に入ってみましたが、どうも寮みたいなところを改装したような作りになっていて、いただいた袋の中には普通のアメニティと一緒にコンドームも入っていました。枕元に置いておくとラブホになってしまうからではないかとMAさんと話していました。部屋に着いて、MAさんが買ってきてくださったスウィーツをいただきながらしばしお話をしていました。MAさんはいつもかっちりとしたスーツ姿が多いのですが、今日はお仕事帰りではないからか、いつもよりもラフな感じの服装です。MAさんはブログを読んでおられて、最近私がお会いした女性の方のこととかもお話するのですが、他の女性の方にも興味をお持ちです。以前には私がお会いしている女性の方と集まってお話とかしてみたいとか話しておられました。

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ひとしきりお話した後にMAさんにシャワーを浴びていただきます。そのあと続いて私がシャワーを浴びます。その間にMAさんはちょっと部屋を暗くして準備をしておられます。ベッドの枕元にはガラスのケースの中にきれいな花が飾ってあって、このあたりはちょっとおしゃれなラブホの雰囲気を醸し出しています。MAさんの横で太ももあたりを触らせていただきながら、さっそく掛布団をはいで、脚の間に入らせていただきます。プルンとしたちょっと柔らかめの太ももから脚の付け根の方へと舌を運んでいきます。脚の付け根のところに舌を平たくしてペタッと付けながら上下に動かしているあたりでMAさんのかるい吐息が聞こえ始めます。MAさんはもともと膣の中で逝くのを覚えた方が先で、クリトリスだけで逝けるようになったのは私と出会ってからでそうですが、今ではクリトリスだけでも十分に感じるようになられたみたいです。

小陰唇のひだの両側を軽く舐めた後はひだ全体を舌でつつむようにしてゆっくりと前後左右に動かしていきます。ひだの中はもうしっかりと愛液が溜まっています。クリトリスはまだ少しだけ固くなって小さく舌の中で盛り上がっているのが分かる程度です。クリトリス周りをじっくりと舐めたところで、クリトリスの包皮の先あたりを舌先でチロチロと舐めていくと尿道のあたりがヒクヒクと動き出します。クリトリスも固くなって少しだけ先端が顔を出してきています。先端に触れると刺激が強すぎるのでできるだけ包皮でつつんで押すようにして舐めていきます。MAさんが逝きそうになってきているかを軽く押すようにして様子を見ながら舐めていきますが、そのうちに軽く押すようにしたところで、MAさんの声も大きくなり、腰を浮かすようにされたので、そこからはしっかりと包皮でつつみこみながら強めに押すようにして、しっかりと逝っていただきます。

逝っていただいた後もまだクリトリスは固いままですので、さらに舐め続けると、MAさんも感じ続けていただけます。もともと逝かれたあとにそのまま口を離さないで逝ききっていただくまで舌で押すようにしてはいましたが、口を離したあともクリトリスが固い場合は、また逝っていただけるようにクリトリスを刺激していると、連続して逝っていただけるようだということが分かって、今日もMAさんにそんな風にして、逝かれたあともしばらくはもう一度という感じで繰り返して舐めてみることにしました。MAさんも逝かれたあとにかなり長めに逝っていただけて、もう限界かなというところで一度口を離してそのあとは軽ーく舐めさせていただきます。こうするとMAさんんもずっと逝っている感じがするとおっしゃっていました。

落ち着いたところでまた逝っていただけるように舐めていきますが、クリトリスがまたしっかりと固くなるまでは最初と同じで軽くゆっくりと舌を動かしていきます。一度逝かれているのでこれだけでも気持ちよさそうにされていますが、途中で、MAさんから、指も入れて欲しい、といわれましたので人差し指を挿入して舐めていきます。舐める場所や舐め方によって膣の締り方が変わって指に絡んできたりすっと力が抜けたりします。Gスポットのあたりを指で押さえるようにすると、もともと挿入で逝けるMAさんなので、それだけでも腰を浮かして感じておられました。そこで、舌でもしっかりとクリトリスをとらえて押すようにして、逝っていただきます。こうなると中で逝かれているのかクリトリスで逝かれているのは私には分かりませんが、クリトリスだけで逝かれる時よりも身体をよじるようにして声も大きく出しながら感じておられるので、気持ちよければどちらでもいいかなという感じですね。

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何度か逝っていただいたところで一休みして、ベッドに横になりながらお話をしました。これまではお話しているときは掛布団をかぶったりしていましたが、暖かくなって布団をかけなくても大丈夫になってきましたね。先日お会いした方が女性も子供時に上り棒につかまっていると気持ちよかったとおっしゃっていたので、それからお会いする方にはそういうものか聞いてみているのですが、あまりそういう経験はないとのことなので、女性も上り棒につかまって気持ちがよいのかというの真偽について、このところ興味がわいてきています。これを読んで気持ちよかったよという方がいらっしゃったらコメントでもいただけると嬉しいです。

いろいろお話したあとで、まだもう少し舐めさせていただきたいと思って、クンニを再開させていただきました。一休みしても何度か逝っておられるので、すぐにクリトリスは固さを取り戻して、少しの間軽く舐めただけで逝ける状態になります。くりくいっと舌で押すようにすると、腰を浮かせながら逝ってしまわれるので、そのあとも口を離さないでできるだけ長く連続して逝っていただけるようにしました。ひとしきり逝っていただいた後で時間をみるとちょうどいい時間になっていました。

最後にいつものように写真を撮らせていただくのですが、今日はMAさんはディルドを持参されていて、クンニを始める前に枕元に置いておられたのですが、挿入は指だけでも十分に満足されたようで、結局出番はなかったので写真の小道具として一緒に撮らせていただきました。外国製で結構太めなのですよね。写真に撮ると見た目以上に鮮やかなピンクできれいに写ります。ホテルを出てからは、MAさんと私で左右に分かれて帰っていきました。職場に近いのでちょっとドキドキしますね。
SAさんは週末がお休みの場合が少ないのでなかなかゆっくりとはお会いできないのですが、今回はちょうど土曜日にお休みということでかねてから都内の普通のホテルに泊まってみたいとおっしゃっていたのでお泊りをしてきました。泊まるところはどこにしましょうかと前もって話したのですが、当日限定だとお安くていいところに泊まれるかもしれないので、とりあえず自宅でお会いしてから決まることにしました。家へこられると割とごろごろとされているSAさんですが、一緒にホテルを検索していたところレインボーブリッジが見えるというホテルで予想外にお安くなっているところに目が留まりました。他の候補としては椿山荘も当日限定だと40㎡もある部屋がかなりお安くなっていたのですが、その格安のホテルはその半額くらいで朝食までついています。

最後まで椿山荘とどちらにするか迷いましたが、格安の方にして、さっそく予約をしました。車で行くことにしてちょっと早めに着くように出かけました。到着してみると、安いだけのことはあってちょっと古めのホテルではありますが、確かにレインボーブリッジもよく見えて、まぁまぁいいかなという感じです。少し部屋でゴロゴロしてからご飯を食べに出かけました。銀座や築地が近いのでそのあたりに行くことにしましたが、生憎雨が降ってきてとりあえず近くの駅まで歩いていたところ、ちょうどバスが来たのでそれに乗って築地で降りてみることにしました。場外市場も夜にはほとんどしまっていましたが、まぁせっかくの築地だからお寿司でも食べていこうということで、よく知られたお店に入ってみることにしました。お腹いっぱいになって、少しお茶をした後に、ホテルの方へもどりました。

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SAさんは今朝は早めに目が覚めたのでちょっと眠いということで、少しだけ眠ることにしました。2時間ほど眠ったところで目が覚めたので、帰りに買ってきた果物を食べて、お風呂に入ることにしました。ラブホだと昨今はかなり広いお風呂で二人で入ったりできるのですが、シティホテルなので別々に入ります。今回は食欲も睡眠欲も満たされたあとですので、しっかりと感じていただけるかなと思いながら、脚の間に入らせていただいて舐め始めます。脚の付け根のあたりをゆっくりと舐めた後に、小陰唇のひだの上を軽く舐めていきます。未だに逝ってはいただいていませんが、クリトリスの上あたりを軽く舐めると前回はヒクヒクという感じになっていただいたので、今回もクリトリスの上から軽く舌で覆うように舐めた後に、クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを舌先でかるくチロチロと舐めてみます。

しばらく舐めているとクリトリスがヒクヒクとしてきました。焦らないようにできるだけこのヒクヒクが続いてくれるように同じような調子で舐めていきます。しばらくヒクヒクを続けながら舐めていたところ脚がひくっとなったりしてきたので、クリトリスを包皮でつつみこみながら少し押すようにしていきます。舌を押し付けていきながらもヒクヒクが止まらないようにしていましたが、なかなか逝く感じにはならないようです。また軽めに舐めるのに戻して見ると、すぐにまたヒクヒクがはじまります。どれくらいの強さで舐めているとヒクヒクが続くかがだいたい分かってきました。かなり長い時間ヒクヒクは持続していたのですが、SAさんがちょっと休憩ということで、お休みをしました。

逝きそうな感じかどうかを伺ったところ、オナニーの時はAVを見ながらいろいろ妄想をしてそれで逝っているので、クンニの時も頭の中でいろいろ妄想しながら逝けそうな感じの妄想が浮かんでくれば逝けると思うのだけど、今日はなかなか逝けそうな妄想にたどり着かないので、やっぱり逝けない感じとのことです。SAさんは気持ちがいいと言うのもちょっと恥ずかしいとおっしゃっていて、頭の中で妄想がうまくはまらないと、身体は反応をしていても逝くまでには至らないとのことで、ヒクヒクは続いているので気持ちはいいのだけど、逝くのは難しいとのことでした。身体の反応と気持ちの反応がうまく重なり合わないと逝けないみたいです。

休憩を終えたところで、再び舐め始めましたが、この時はヒクヒクにもならないようでしたので、先ほどよりも短い時間で休憩しました。一休みしながらお話などをして、今度はクッションを腰の下に敷いていただいてクンニをすることにします。舐め始めると角度的にもいい感じかもしれないとSAさんがおっしゃいましたが、舐め始めるとすぐに最初のようにクリトリスがヒクヒクとしてきました。舌を押し付けることはしないで、軽く舐めてヒクヒクが継続するようにします。かなりいい感じとは思っているのですが、やはり妄想がうまくいかないので、逝っていただくには至りませんでした。

そうは言っても気持ちのよい状態がずっと続いていたので、このまま終わってはもやもやするとのことで、指を挿入して中で感じていただくことにします。SAさんは中ではかなり気持ちよくなれるので、指を挿入してGスポットあたりを刺激しているとクンニの時に静かにされていたのとは対照的に声をだして感じておられました。入り口はもともとかなり狭いのですが、挿入で感じてこられると全体的にかなり締ってきて、人差し指一本でもきゅっと吸い付くようになります。ある程度感じていただいたところで一段落して一緒にベッドで横になってしばらくお話などをしていました。

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SAさんは挿入では結構気持ちよくなれるので、セックスをしたいということで、私のものを手で触ってくださって、それから口でしてくださったのですが、元気になったところでさあというときにまたしぼんでしまってちょっとうまくいきませんでした。SAさんとは挿入も2,3回試しているのですが、あまり元気がなくてうまくいっていないのです。SAさんもちょっと残念そうでしたが、夜もかなり遅くなっていましたので、そこで眠ることにしました。

朝食もついているプランだったので、目が覚めたところでレストランに行って朝食をいただきました。当日限定でこんなに安くなっているくらいだからあまりお客さんも入っていないのではないかと思っていたのですが、結構たくさん日本人も外人もお客さんがいました。SAさんは夕方からお仕事ということなので、朝ごはんをいただいた後は車でSAさんのところまでお送りしました。昨日の雨もすっかり止んで、とても天気がよくなっていい一日の始まりです。そこから自宅へ戻ってもまだ10時半くらいで、それからのんびりと日曜日を過ごしました。

ラブホに比べるとアメニティ関係とかやはりシティホテルではそんなに充実していなかったりするのですが、当日限定で普段は泊まらない都内のホテルにお安く泊まれるのはなかなか楽しいものです。やはり格安の椿山荘はちょっと惹かれるものがありましたので、また機会があればお泊りとかしたいものですね。
ようやく春らしくなってきたなと思ったらいきなり夏になりそうな勢いですね。週の初めはまだコートを着ていたのに、上着もいらなくなるくらいの暑さになるとは。で、EIさんとお会いしました。先日メールをいただいたのですが、40代の奥様で舐められるのが好きだとのことです。お会いしてみるとちょっと活動的なタイプの方でした。お昼過ぎにお会いしたので、お弁当を買ってきてくださって、自宅の方で一緒にご飯を頂きながらリビングでお話をしました。旦那様とは早くからレス状態なのだそうですが、若いときからエッチは好きで、お付き合いされている彼氏さんはいるとのことです。お話ではレズの方とのお付き合いとかかなり豊富な体験をお聞きしたのですが、どうも完全にには満たされない感じがしてなぜだろうかと考えたそうです。

考えてみると満たされていた時にはお付き合いしている男性の方がかなりしっかりとクンニをしてくれていたという結論に達して、クンニをしてもらうと満たされるのかもと思われたそうで、舐め犬の私に連絡といただいたという流れでした。最初から人見知りとかなくてよくしゃべっていただける方なので、ご飯を食べながらかなり打ち解けた感じです。食べ終わってからシャワーを浴びていただくことにしました。黒のスリップにパンティで出てこられて、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨いている間少しお待ちいただきました。布団の中に入って待っておたれたので、横に入って少し脚を触らせていただいたところで、掛布団を落としてさっそく舐めさせていただくことにします。

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脚の間に入らせていただいて、太ももの内側をパンティの際まで舐めさせていただきます。際にそって少しなめたところで、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から徐々に小陰唇のひだのところに近づいていきます。ひだに達するまでの間に、EIさんが、は~、と声とも息遣いともつかない感じで感じてきておられるのが分かります。ひだに軽く触れるようにして先端のところを上下に舐めているところでEIさんの声も少しはっきりとしてきました。クリトリスのところは舌で場所が分かる程度でしたがまだ大きくはなっていないので、ゆっくりとひだの両側を舌を平たくして舐めていきます。ひだの間に舌を差し入れてみると下のほうの膣の入り口近くでは愛液が溢れてきています。

クリトリスも大きくなって形がはっきりとしてきたところで、EIさんも感じてこられて、腰を前後に細かく動かしながら感じておられます。逝きそうになって少し強めに舌を押し付けるタイミングを見ながら舐めていましたが、腰の動きが激しくなったところでそれまでよりも強めに舌を押し付けてみると、腰を浮かすようにして身体を少しそらすとガクッと腰を落として、逝っていただけたみたいです。40代の方はやはり身体が敏感になっているのか、だいたい逝っていただけるので、私も安心して舐めていましたが、EIさんも感じやすくてしっかりと逝っていただけて良かったです。逝かれた後も唇は離さないでしばらく舐めていましたが、その間もかなり感じておられて、一息ついたところで、軽く舐めるようにすると、EIさんも腰を落として少し静かに余韻を感じるような状態になりました。

そのまま続けて舐めていたのですが、逝かれた後の絶頂の持続感が他の方よりも長めかなと思ったりしていました。一度落ち着いてしまうとまた最初からという感じで、軽く舐めるところから徐々に高まったところで、しっかりと舌を押し付けるようにして逝っていただきます。EIさんの場合は逝くときには少し強めに舌を押し付けるようにした方が逝きやすいみたいです。何度か逝っていただいたところで、少し休憩にさせていただきました。横に並んで布団に入りながらEIさんの過去の体験やら、私の体験などのお話をしていました。少し休んだところで再びクンニを始めさせていただきます。だんだんと逝きそうになられるまでの時間は短くなるのですが、EIさんは逝きそうになる前には腰を前後に動かしながら絶頂を迎えるのを待っておられます。

クリトリスを包皮でくるむようにしてグイグイっと押すように舐めると、やはり腰を浮かして逝っていただけるのですが、そのあともクリトリスは割と固くて形がはっきりしたままですので、その間は口を離さないでしっかりとぐいぐいと押していると、かなり長い間そのまま絶頂の状態が続いている感じです。休憩前は途中でやめたのですが、今回は完全にクリトリスの形がなくなるまでちょっと無理やりですが口を押し付けて舐めていたところ、EIさんが、すごい、すごく気持ちいい、とおっしゃって私もずっと舐め続けていました。最後にはEIさんも完全に脱力したようになって、ガクンと身体を横たえられて、こんなのは初めて、とおっしゃっていただきました。経験豊富なEIさんからそんな風に言っていただけると嬉しいですね。下半身全体に気持ちよさが漂っていたのが一気に中心に集まってきたというように表現されていました。

実はブログに書いていないですが、先週お会いした方が逝ったあともクリトリスがほとんどしぼまないのでそのまま舐めていたところ逝きつづける感じになっておられたので、今日もそんな風にしてみたのですが、初めてのことにしてはこうして2週連続して同じような感じ方をされるようになるとは、ちょっと不思議です。それからは逝かれてからもぐいぐいと舐める強さを緩めずに絶頂感をできるだけ長く感じていただけるように、舐めさせていただきました。それでまた一休みというところで、口をはなしたところで、EIさんがべとべとになっている私の口周りを手で拭ってくださったりしました。また横に並んでしばしお話などをしていたところ、EIさんが私のものをパンツの上から触ってくださっていたのですが、ちょっと元気がなかったみたいで、気持ちよかったのですが、しばらくしてから再びクンニをさせていただきました。

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EIさんは逝ってからそのあとがかなり長いので、逝かれてからがクンニの本番みたいな感じになっていました。逝かれるまではやや軽めに舌を動かしているのですが、腰を浮かせて逝かれたからは、EIさんの腰をつかんで唇をできるだけはずさないようにしながら、クリトリスの固さを確認しつつ、その上から舌を押し付けるようにしていると、いくらでも持続しそうな感じです。さすがにたまに、もうだめ、とおっしゃるのですが、まだクリトリスはしぼみ切っていないので、続けてぐいぐいと舐めていると、EIさんも感じ続けておられました。

クリトリスは出来るだけ包皮でくるんで痛くならないように舐めているのですが、そうするとセックスでクリトリスのところを押し付けながら気持ちよくなるのと同じような感覚で逝っていたとのことでした。知らぬ間に長いこと舐め犬を続けさせていただいていますが、逝かれたあとの持続時間の長い方が連続して現れるとは。逝かれた後も舌の押すのを持続すると絶頂感が続くと知ってからは舌をすぐには離さないようにしてきましたが、そのあともさらに続けていくことで、これほどまでに持続して感じていただけるのはあたらしい発見です。もしかしたら他の方もこんな風に、もう無理、という限界を超えて舐めていると新たな絶頂の段階に進めるのかもと思いました。
今日は暖かい一日でさすがにコートはなしで仕事へ出かけました。帰りにNVさんとお会いしたのですが、昨年の6月に最初にお会いしたので久々の再会でした。今月に入って何度か連絡をいただいていたのですが、そのたびに都合が合わなくて、今日は平日の夜でも大丈夫でしたのでお会いすることができました。1度だけお会いしただけですので、最初にお会いした時はどんな感じだったか覚えていませんでしたので、ブログを見直したりしてから待ち合わせ場所に行きましたが、お会いしてみてお顔はさすがに覚えていました。近くのラブホへ入ってみましたが、なんと満室でしたので、となりのラブホへ。

ホテルへ入ってから私は買ってきたパンを食べさせていただいて、しばらく、あれ以来どうですか、みたいな話をして、それからシャワーを浴びていただきました。前回は2回ほど逝っていただいたのですが、逝くと眠たくなるということなので、今回は軽く長時間舐めた方がいいですかね、とかお話していたのですが、確かに何事も満足すると眠くなるのは確かだけど、舐め犬では逝くのが目的みたいな感じなのでしっかりと逝けた方がよいとのことでした。前回どんな感じで逝っていただいたかの詳細までは覚えていなかったのですが、逝っていただけたのだからと安心していたのがちょっといけなかったかもとすこしばかり反省するところがありました。それはのちほど。

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私もシャワーを浴びさせていただいてから、NVさんと一緒にベッドに入ります。掛布団を落として、NVさんに真ん中で横になっていただいて、さっそく脚の間に入ると太もものところから舐めさせていただきました。やはり20代の女性の方の太ももはパンとして張りがありますね。太ももからパンティの際までをゆっくりと舐めてから、パンティをとらせていただきます。前回驚くほどふわふわしたヘアーだったのをブログに書いてありましたが、ヘアーが薄いというよりはやはりふわふわしていて気持ちがよいのですよね。ほどんどないくらいに薄い小陰唇のひだの両側にそって舌を這わせていきますが、すこしだけ太ももがピクッとしたりします。このところの舐め方で、軽く舌を乗せる程度にしてひだを下から上へ舐めあげたりして、クリトリスの上に舌を乗せて少しじっとしながら微妙に動かしたりします。舌を乗せてじっとしていると少しだけヒクヒクとしてきます。

最近は軽く舐めた方は逝くまでの近道だと実感して、そのように実践してきたので、同じようにゆっくりと舌を動かして、常に全体を覆うようにして舐めていました。あまりクリトリスははっきりとしない感じなので、それが徐々に大きくなるのを待っています。軽く舐めているのゆっくりと大きくなってきます。下から上へペロンと舐めたりすると、NVさんも感じておられるようなので、その調子で続けて、このまま軽く舐めながらじんわりと逝きそうになるところまで至るつもりでした。そうこうしているうちに、NVさんがちょっと休憩とおっしゃるので、少し並んで横になりました。軽く舐められて気持ちはよいのだけど、これだけだとエロイことから離れていろんな雑念が入ってくるので、クンニに集中できなくなるとのこと。

そうか、30代、40代の方の多くはかなり敏感なので軽く舐めて感度が高まっていくのがよいけれども、若い方には合わないのかなと反省です。誰にでもぴったりと合う舐め方はないので、その方に合った舐め方を探さないといけないという初心を忘れてしまっていました。それでクンニを再開してから、もう少し早い段階からクリトリスに唇を押し付けてぷくっとなったところを押すようにして舐めていくと、NVさんも脚で私の頭を挟むようにして、先ほどまでとは違って声を出しながら感じてくださっています。前回はこんなに強く舐めていたかなと思いながら、くいくいっとクリトリスを押していると、クリトリスもこれまでよりもはっきりと形が分かるくらいに固くなって、下から上に向かって舐めると、ひだの間にも愛液がたくさん溢れているのが分かります。

それからはNVさんんが感じていくのに合わせてやや強めにクリトリス全体を押すようにしてなめていきます。そんなにすぐには逝っていただけないみたいで、脚で私の頭を挟んだり、また脚を大きく広げてみたりと、NVさんも気持ちがよいようにいろいろ試しておられます。そして、最後にようやくしっかりと逝っていただけました。逝かれた後は手で制するようにされたので、少しだけ口を離して様子を見てから、再び軽く舌を乗せてみました。余韻がまだ残っているようで、舌で触れるだけでクリトリスの周りがヒクヒクとします。やや落ち着いてきたところで、舌全体で覆うようにして舌をゆっくりと動かしていきます。しばらくするとクリトリスも大きさを取り戻してきたので、やや強めに押すようにしていきます。再び、逝きそうな感じになるけど、逝けないような状態が続いて、NVさんも脚を閉じたり、開いたりされていましたが、途中で休憩になりました。

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一息いれているうちに時間も残り少なくなったので、今日はそこで終わりになりました。NVさんとしてはクンニで逝くことで、身体の感度を上がるのを期待されているとのことでした。確かに何度もあってクンニに慣れてこられた方は逝きやすいというか、私も逝くポイントが分かってくることもあり、どんどん感度が高くなるようですので、クンニで逝く経験を重ねることはよいことかも知れませんね。

若い方は強めに舐めても平気な方が多いのですが、NVさんも逝かれるまでは結構強く舐めていた気がしたのですが、あれくらいなら痛いということはないとのことで、若い方には軽く舐めるクンニはあまり合っていないのでしょうかね。思い返すとそんな気もしますね。2か月くらいのブランクでしたら、今回のNVさんの逝き方を覚えているでしょうから、2回、3回と逝っていただける舐め方ができそうな気もしますので、是非とも繰り返しお会いして身体の感度を高めていただきたいですね。

前回は写真の方は躊躇されていたので、撮りませんでしたが、今日はOKとのことでしたので、プルンプルンとした張りのある太ももが分かる写真と撮らせていただきました。