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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
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暖かくなったと思ったらいきなり暑い日になってしまいましたが、少し前にメールをいただいてお会いする約束をしていましたMBさんとお会いしました。アラサーの女性の方ですが、お会いしてから知りましたがあまり経験もなかったそうですが、舐め犬というものがあるのを知って興味をもって連絡をいただいたとのことでした。お昼過ぎに待ち合わせをしましたので、日向を歩くとかなり暑い感じでしたが、少しお話をしながらホテルへ向かいました。よく使っていたラブホは満室で(ここは昼間からよく満室です)、すぐ近くのラブホへ入ったところ3つくらい部屋は空いていました。

ここは3回目くらいですが、なかなかきれいな部屋で、使いませんでしたらマッサージチェアも置いてありました。飲み物を飲んでしばらくお話をして落ち着いてから、MBさんにシャワーを浴びていただきました。ホテルのガウンを着て出てこられたところで、今度は私がシャワーを浴びました。出てきたところで、ベッドの方へ移動します。初めてですのでMBさんもどうしたものかという感じでしたが、ベッドの真ん中に横になっていただいて、少し太もものあたりを触らせていただいたところで、さっそく掛布団を下へ落としてMBさんの脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から舐めさせていただきましたが、股間へ近づくにつれて身体をピクンとされたりします。経験が少ないのと緊張もあるのかも知れませんが、舌の動きに敏感に反応されています。ムチムチっとした太ももに挟まれながら脚の付け根あたりをゆっくりと舐めていきます。だんだんと舌の感触に慣れてこられて、MBさんも舐めやすいようにだんだんと脚をひろげてくださいます。小陰唇のひだのところへ舌がふれると、ビクビクっとされましたが、気持ちよさそうな声を漏らしておられます。小陰唇のひだを舐めていると、小陰唇の長さが短くてひだも小さい感じです。ですが、ひだの中はすでに愛液でいっぱいになっていて、初めての経験にかなり興奮されていたのだなというのがわかります。

ひだの両側に沿ってゆっくりと舐めているときにも時折身体がビクンと反応されたりします。クリトリスは小さいようですが、周辺をゆっくりと舐めている間に徐々に形がはっきりとしてきました。痛くならないようにひだの上から舐めながら時々押してみるようにしてみます。MBさんも徐々に慣れてこられたのか、気持ちいい、とおっしゃったりしています。途中で、胸も触って欲しいとおっしゃるので、腕を伸ばして乳首のあたりと触ってみると、乳首はかなり感じやすいようで、触るとすぐにクリトリスの下の方がヒクヒクとしてきました。そのまま舐め続けていたのですが、少し強めに舌をクリトリスに押し付けるようにすると、あ~、と声を出されて感じておられたので、逝くときにはもう少し強めに押すようにした方がいいかなと分かりました。

しっかりと感じていただいているうちにMBさんの太ももの裏あたりもかなり熱くなってきましたので、唇を押し当てるようにしてクリトリスを押していると、逝きそう、とおっしゃって少し身体を緊張させて逝っていただけました。いつものように唇は離さないようにしてクリトリスを押すようにしていたのですが、逝ってすぐはちょっと刺激が強いのか、手で制止されたので、唇を離しました。逝ってすぐはやはりそれ以上刺激しない方がいい感じです。連続で舐めるのは無理そうでしたので、MBさんの横に並んで一休みです。その間も身体を触られていただいていましたが、触っているだけで身体をビクンとさせたりされています。

MBさんが指を挿入してもらいたいとおっしゃるので、今度は指を挿入しながら舐めることにしました。かなりたくさん濡れておられて、ヌルヌル状態だったので、最初は間違ってアナルの方へ指を入れようとしてしまっていました。クリトリスと膣の間がかなり短い方のようです。膣の方へ指を挿入してみると入り口が締ってかなり狭くなっていました。指を挿入しながらクンニをしていたのですが、途中でもう一方の手で乳首を触ると膣がはっきりとギュッと締って、挿入している指を締め付けます。やはり乳首は感じやすい方なんですね。だんだんまた逝きそうな感じになってきましたので、指の方は抜いてしっかりと唇とクリトリスの周辺に密着させながらもう一度逝っていただけました。

再びMBさんの横に並んで一休みさせていただいていたところ、MBさんが私のを触ってもいいかとおっしゃるので、自由にしていただいて大丈夫ですよと、MBさんに触っていただきました。軽く触っていただいているうちにだんだんと元気になってきて、MBさんは起き上がると、口でもしてくださいました。感じるところを触られると、ピクンとなるので、それが面白そうに楽しんでおられましたがかなり長い間、手で触ったり、口でしてくださったりしました。触り方が優しいのでかなり気持ちよくしていただきました。そのあと、挿入もしてみたいとのことで、私が上になって試してみたのですが、ちょっと痛いとのことで、そうこうしているうちにちょっと柔らくなってしまいました。

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かわりにクンニの方を始めさせていただいて、またしばらくすると逝っていただけました。最初はどれくらいの強さがよいのかわからなかったのですが、だんだんとMBさんの気持ちのよい舐め方と、逝くときにどれくらい強くしたらいいかが分かってきました。逝った後は、MBさんがまた私のを触ってくださるので元気になったところで、再び挿入にトライするのですが、なかなかうまくいきません。MBさんに横になっていただいて、バックから挿入してみたところ、半分くらいは入るのですが、あと少しというところが膣が締ってきつくなっているのもあるかと思いますが、うまくいきません。結局、あと2回ほどクンニで逝っていただくたびに、MBさんが手で触って元気にさせてくださるのですが、挿入の方はしっかりとは出来ずに終わりました。

クンニの方では6回ほど逝っていただけたので、それはよかったのですが、MBさんは一回逝かれると連続では無理なようですので、比較的深く逝っておられるのかなと思いました。逝くとやはり少し眠くなるとも言っておられました。経験も少ないとおっしゃっていましたので、初対面でかなり緊張もされていたかもしれませんが、できればしっかりと挿入の方も楽しんでいただければよかったなぁと思ってしまいます。時間が来て終わりになったところで、ブログを書いてもいいかお聞きしたところ、恥ずかしいとはおっしゃっていましたが、一応OKと言っていただけました。写真の方も脚だけならと撮らせていただきました。ムチムチっとした感じが伝わるでしょうか。

ホテルを出たのは夕方でしたが、もう4月も後半ということで、まだかなり明るかったですね。でも、暑さも和らいで少し涼しい感じがして気持ちがよかったです。初対面はどうしても私のほうもぎこちない感じになってしまうものですが、お互いに慣れてくるともっとリラックスして楽しんでいただけると思うので、また舐め犬を使っていただけると嬉しいですね。
週末にROさんとお会いしました。舐め犬の方も一時期ほどの頻度ではないですが、落ち着いた感じでお付き合いをさせていただいています。ROさんはこのところまたクンニ熱が再燃しているとのことで、他の舐め犬さんも使いつつ、私にも連絡をいただいています。いつものように直接自宅の方まで来てくださって、今回もお昼ご飯を買ってきてくださったので、しばしそれを食べながらリビングでお話をしていました。前回、テレビで見るVOはどこがいいかで、Netflixか、huluか、とかお話をしていたのですが、Netflixにされたそうです。私はNetflixとAmazonを見ているのですが、テレビ好きの私もこれだけたくさん見るものがあるとなかなか元を取るほどに見る時間はないものですね。

ご飯を食べ終わったところで、ROさんにシャワーを浴びていただきます。普段は暖房を入れるほど寒くはなくなりましたが、やはり舐め犬をするには少し寒いので、寝室の方は暖房を入れて暖かくしておきます。シャワーを浴びたあとは、ROさんはいつものレッグウォーマーを付けて足先が冷えないようにして、ベッドに横になられます。歯を磨き終えて寝室に戻ってきたところで、さっそくROさんの脚の間に入らせていただきます。ROさんはいつも舐め初めまで待ち遠しそうにされていて、ほんとにクンニがお好きなんだなというのが伝わってきて、舐める私も嬉しいです。脚の付け根から小陰唇のひだのぎりぎりのところを軽く舐めているときから、う~ん、と言いながら焦らされている感じを楽しんでおられます。

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ROさんはいつも逝かないように頑張られるので、最初は軽く舐めてしっかりとは逝かない程度に楽しんでいただきます。ひだの両側に沿って上下に舌を動かしているうちに、だんだんとクリトリスも形が分かってくるようになります。しばらくはひだの間には舌を差し入れないようにして、外側から徐々に気持ちよくなっていただきます。ひだの方もややふっくらとして気持ちよい感じに充血してきたところで、ひだの間に分け入って舌をぺたんと貼り付けるようにすると、ROさんも違ったトーンで声をあげられます。尿道のあたりに舌がぺたんとひっつくようにすると気持ちがよいみたいですね。それから、ゆっくりと舐めあげるようにすると、舌がクリトリスの下のところに触れるので、その瞬間が気持ちよいみたいです。

感度のかなり上がってきたところで、舌先で軽くクリトリスの先端を包皮のうえからつんつんとするとそれに合わせて、クリトリスがヒクヒクとしてきます。ヒクヒクが納まってしまわないようにうまくタイミングを合わせて舌を動かしていると、ROさんも気持ちよさそうに声を出しておられます。そろそろ普通ながら逝きそうな感じで、太ももの裏側もかなり熱くなっています。それでもROさんは呼吸を整えながら脚を大きく開いて逝かないようにしておられます。脚を伸ばして閉じてしまうとちょっと力が入っただけでしっかりと逝ってしまって、そうなるとROさんはしばらく動けないので、力が入らないようにすると逝くとしても軽くすむらしいです。

そうは言っても、クリトリスが固くなってきて、私も包皮でくるむようにしながら、少しだけぐいぐいっと押すようにして舐めていくと、大きめの声をあげながら感じておられて、クリトリスも少ししぼんだ感じになるので、ふつうなら逝っている感じなんだとわかります。終わってからお聞きしたところでは、しっかりと逝ってしまうことはないけど、実は何度も逝っていて、30回程度までは数えていたとのことです。なので、途中で何度も太ももの裏ら熱くなったりを繰り返していましたので、そのたびに軽めに逝っておられたようです。だんだんと私もクリトリスが目一杯大きくなったところでぐいぐいと舐めていくので、最後は我慢できなくなって脚を伸ばしてしっかりと逝っていただきました。ROさんはそのあとしばらく横になっておられましたが、寝てしまわれそうでしたので、一休みして、買ってきてくださったデザートのアイスクリームをいただくことにしました。

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アイスクリームと一緒に、塩パンも買ってこられたので、新しくなったバルミューダのトースターで暖めていただきました。やはりパンは熱々な感じに温めるとフワッ、カリッとしておいしいですね。いろいろお話しながらおやつタイムを過ごしてから、再び寝室へ戻って、クンニをさせていただきます。前半はクリトリスには直接触れないようにして、じっくりと舐めさせていただきましたが、後半はもう少しクリトリスへも直接刺激をしてみることにします。一度気持ちよくなってしまうと、少し強めにしてもあまり痛いと感じずに気持ちよいのが続く方もいて、ROさんはそのタイプみたいです。舐め始めてすぐにクリトリスはまた大きさを取り戻しますが、そこで唇を軽く押し当てるようにしてクリトリスがぷくっと飛び出すようにして、舐めていきます。最初はむき出しになったクリトリスの際のところを舐めて、クリトリスがヒクヒクしてきたところで、全体を舌で覆うようにして舐めてみたりします。

すると、固くなっていたクリトリスがすっと小さくなることがあって、その時には軽く逝っていただいていたようです。何度もそんな風になったところで、ROさんが上になりたいとおっしゃったので、顔面騎乗で舐めさせていただくことにします。こちらの方がROさんが自分で舐める場所と強さを調節できるのであまり連続して逝ってしまわずに済むのがよいところみたいです。しばらく上になっていただいたところで、これならいくらでも気持ちいいのが続くのでいいかも、とおっしゃっていました。上になっていると女性の方が体重を支えないといけないので結構疲れるとは思うのですが、思ったよりも長い間上になって、クンニを楽しんでおられました。

いよいよというところで、ROさんが下になって、もとのM字開脚で舐め始めたのですが、そのころにはむき出しのクリトリスを直接舐めていましたので、そのままの勢いでしっかりと最後のフィニッシュをしていただきました。その直前も、まだ逝きたくない、とおっしゃっていましたが、逝く誘惑に負けてしまわれたみたいです。外もすでに暗くなっていましたので、写真を撮らせていただいた後に、ROさんと駅まで一緒にお送りしました。今日はクリトリスをかなり長い時間直接刺激し続けていたたので、駅まで歩くのにちょっとガクガクする感じだとおっしゃっていました。クンニ熱もまた盛り上がってきているのは、暖かくなったからかもしれませんが、定期的にじっくりとクンニを楽しんでいただきたいですね。
すっかり春になりましたね。来週はまた少し寒くなるみたいですけど。週末にLLさんが泊りに来てくださいました。金曜日の夜に待ち合わせをして、それから夕ご飯を食べに出かけましたが、せっかくこの時期ですので、帰りに砧公園の方へ足を延ばして一足遅く花見をしてみました。夜はまだ肌寒いのですが、歩きながら花見をしている人もちらほらいます。公園内をぐるっと回ってみましたが、もうかなり花も散ってしまっていて大きな桜の木は葉桜になっていました。中にはまだ花を保っている木もあって何とか間に合った感じですね。しかし、帰りにこの寒い中で食べ物とお酒を持ったグループとすれ違ったりして、みなさん元気でいいですね。

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お腹もいっぱいになって、食後の散歩から帰ってきて、しばらくリビングでのんびりしながらコーヒーなどを飲んでお話などをしていました。それから、LLさんにシャワーを浴びていてただいて、私もシャワーを浴びてから寝室へ移動しました。LLさんも私も花粉症でちょっと鼻づまりな状態でしたが、クンニはそれとは別ということで、舐め犬を始めさせていただきます。最初は少し抱き合いながらキスなどをして気持ちを盛り上げたところで、LLさんの脚の間に入らせていただきます。プルっとした気持ちのいい太ももを頬に感じながら、脚の付け根のあたりから舐め始めます。脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。ほどよく感じてこられたところで、ひだの上に舌を乗せて軽く動かしながら舐めていきます。しばらく舐めているとクリトリスがだんだんと形がはっきりして、舌先で触れていると先のとがったところが分かります。そこを舌先で舐めているうちに、LLさんも声を出し始めます。

固くなったクリトリスをひだでくるむようにしながら舐めていきますが、これまでよりは逝きそうになるまでに時間がかかっているみたいです。LLさんも後で少し逝きにくくなっているのは、花粉症のせいかも知れないとおっしゃっていました。ゆっくりと時間をかけて舐めているうちに、そうは言っても、逝きそうになってしっかりと逝っていただけました。そのあとはしばらくLLさんの横で一休みして、再び脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。LLさんの感じ方の様子をみながら時々強めに押すようにしてみたり、また、軽く舐めてみたりを続けます。軽い感じで同じ調子を続けながら舐めていたところ、LLさんの太ももの後ろがすごく熱くなってくるのが分かりました。そこで、同じ調子で舐め続けていたところ、LLさんが、逝く~、とおっしゃってかなり深く逝っていただけました。逝く瞬間に身体中にぶわっと汗が噴き出して、そのまましばらくは口を離さないようにしていましたが、LLさんも完全に脱力してしまわれたので、口を離して横に並んで休憩とさせていただきました。

LLさんも少し元気になったところで、私のものを触ってくださったりします。でも、遠くから来てくださった疲れもあって、触ってくださっている手の力が時折ふっとなくなったりしています。これまでは、クンニの後には挿入する流れだったのですが、今回は2泊されるとのことで、時間もたっぷりとありますから、ここで寝ていただくことにしました。まだまだ一緒に寝るのには慣れていない私ですが、そのあとはしっかりと眠ってしまいました。

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目が覚めたところで、やはりそのままクンニをさせていただきます。LLさんは身体が熱いのであまりしっかりと掛布団はされないのですが、脚のほうはやや冷たい感じです。小陰唇のひだの上に軽く舌の乗せて上下に動かしているうちに、ひだの間にしっかりと愛液が溜まっていきます。前回は、クリトリスのところを舌先で軽く舐めていると、ヒクヒクとしてきたのですが、今回はさほどでもなくて、やはり花粉症が影響しているのかもです。とはいえ、ゆっくりと時間をかけていると、逝っていただけるので、寝起きですし軽めにゆっくりと舐め続けていきます。少し冷たく感じていた太もももだんだんと暖かくなってきて、逝く直前になると、急に熱いくらいになります。そのまま舐め続けて、朝のクンニもすっきりと逝っていただきます。そのあとは、少し挿入もさせていただいて、感じていただきます。全体にぎゅ~っと締る感じですが、奥の方へ入れて少しだけ前後に動かすと先の方が締った膣の中でとても気持ちよいです。

朝から気持ちよくクンニをさせていただいたところで、ベッドから出て朝ご飯にしました。LLさんが最初に泊りで来てくださったときは空いている時間はとにかくクンニか挿入をしているような感じでしたが、さすがに大人としては落ち着いたお付き合いもしたいところなので、今回はLLさんの希望で森美術館の展示を見に行くことにしていました。検索すると人気が高くて、春休みということもあり、混雑が予想されていましたので、午前中から出かけてみることにしました。チケットを買うまでは少し時間がかかりましたが、予想していたほどは混んでいなくて、すんなりと展示を見ることができました。目の錯覚を使った面白い作品の展示だったのですが、これまでの作品のミニチュアも展示されていて、プールの底に人がいるように見える作品はとてもよさそうでした。いろいろ作品を楽しんだ後に、お昼を食べて、毛利庭園をくるっと回ってきました。ここも辛うじて桜が残っている感じです。ヒルズの外の道を歩いていると、桜坂があって、さすがにそこはきれいでした。満開だったらかなりテンションが上がるでしょうね。

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ミッドタウンの方へも脚を伸ばしてみましたが、特に見たいものもなかったので、そこから帰ってきました。自宅でしばしのんびりしているうちに、ソファーに座ったまま眠ってしまいました。夕方になってしまったのですが、夕ご飯までは少し時間があるので、当たり前のようにクンニをさせていただきます。だいたいLLさんの場合は舐め始めてから20分くらいで逝っていただけているような気がしますが、今回も同じ調子で舐めているうちに、急に太ももが熱くなって、そのままぐいぐいっと押すように舐めたところ、しっかりと逝っていただきました。そのあとは、やはり挿入になって、少し長めに挿入をしていたところ、動きを止めたところで、LLさんの身体がガクガクと震えるようになってきて、ちょっともう無理、ということでそこで終了しました。

ちょうど夕ご飯にはいい時間になっていましたので、それからイタ飯屋さんで夕ご飯にしました。LLさんはワインで、私はワインを飲むとかなり酔ってしまいそうだったので、イタ飯屋さんなのになぜか酎ハイをいただきました。帰ってからしばしテレビを見てお話などをしていました。LLさんは家に合ったビールを飲んでテレビを楽しんでおられました。シャワーをした後に、夜はクンニはせずにそのまま眠りました。

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お酒も飲んでいたのでよく眠りましたが、朝目が覚めるとやはりクンニをしてLLさんに気持ちよくなっていただきたいので、舐めさせていただきます。朝とはいってもしっかりと逝っていただいてから、朝ご飯をいただきました。とくに予定はありませんでしたので、ご飯のあと再び寝室へ戻ってクンニをさせていただきました。今度は逝かれた後、かなり長い間挿入をさせていただきました。だいたいはLLさんが上になるか、私が上になるか、なのですが、LLさんがバックでしたいとおっしゃったので、バックで挿入もさせていただきます。挿入はそんなに慣れていないですが、バックはいつも動きのタイミングはなかなか難しいなと思ったりします。なんだか女性との動きのタイミングがうまくいったり同じように前後に動いてしまったりとか、ちぐはぐになったりしますね。

一旦挿入をお休みして、LLさんの写真を撮らせていただいたのですが、私がベッドの横に立っているところで、LLさんが口で咥えてフェラしてくださったので、また元気になってきて、挿入を再開しました。脚を交差させて挿入したりして、最後はLLさんの身体がやはりガクガクする感じになって、十分に感じられたところで終わりになりました。そのあとは近くのランチに出かけて、帰って来てからしばしのんびりしたところで、そろそろLLさんもお帰りになる時間になりましたので、車で新横浜のほうまでお送りしました。

今回は、初日に夜の花見をして、次の日は森美術館へ行って、とイベントがあって、クンニばかりしていた最初のころよりも充実した感じで、LLさんも楽しかったとおっしゃっていました。東京の方でしたら一日だらだらとしながらクンニをしては休み、またクンニをしては休みというのもいいのですが、わざわざ遠くから来てくださるので、東京でのイベントが少しは挟まった方がよいですね。まぁ、今回は二人とも花粉症で出かけて楽しむ時間があった方がよかった気もしますし、楽しく週末を過ごさせていただきました。
ROさんはいつも直前に連絡をいただくことが多いのですが、今回も週末の直前に連絡をいただきました。このところお約束で予定が埋まっていることはありまりないので、すぐにお会いすることにして約束をしました。いつものようにお弁当を買ってお昼過ぎに自宅まで直接来てくださいました。お弁当をいただきながら、お話をしていましたが、ROさんがテレビでnetflixやhuluを見るにはどのようにするのが一番いいかの話になって、うちのandroid TVの機能についてもいろいろ調べたりしておられました。まぁ、私はテレビが好きなので、android TVはいろいろテレビだけで見ることができるのでなかなか気に入っています。

食事を終えてからROさんにシャワーを浴びていただいて、寝室のほうで私が歯を磨いている間しばしお待ちいただきます。部屋はまだしっかりとは暖まっていませんでしたが、布団が暖かくしてあるのでそれで大丈夫かなと思います。クンニを始める前にいつものようにレッグウォーマーをはいていただいて、脚の間に入らせていただきます。脚の付け根あたりから小陰唇のひだの間のところを舐めていると、舐めやすいようにROさんも大きく脚を広げられますが、ひだに触れないように舐めているので、それがぎりぎりのところを舐めていて、ROさんももどかしいような、嬉しいような、微妙な感じで、やはり少しは焦らすように舐めるのは大切ですよね。

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ひだの先端に沿って軽く触れながら舌を上下させていくと、ROさんも少し声が漏れてきます。それから舌を平たくして全体を覆うようにしてひだの両側を舐めていくのですが、全体にしっかりと気持ちよさをいきわたらせて徐々に感度をあげていきたいところです。小陰唇のひだにも舌の暖かさが伝わったところで、ひだの上からクリトリスの先端あたりに舌先を軽く触れるようにしながらチロチロと舐めてみます。少しだけ固さを持ち始めてクリトリスが小さくヒクヒクするのが分かりますが、それと同時にROさんからも、あ~、と声が漏れてきます。ヒクヒクするタイミングと舌の動きを合わせてヒクヒクができるだけ続くようにしたいのですが、これはなかなか難しいみたいです。それでも、かなり気持ちよくなっていただいたところで、また舌を平たくしてクリトリスを包皮ごと覆うようにしてうねうねとゆっくり動かします。

ひだの横を舌で押すようにしてクリトリスが少し圧迫されるようにすると、クリトリスの固くなっているところがひだ越しによくわかります。その部分を舌で押すようにしながら舐めていると、ROさんも、気持ちいい、とおっしゃいます。クリトリスの固くなったところよりは少し下のあたりもクリトリスの一番敏感なところですので、そのあたりもひだの上から押すようにして舐めていると、ROさんの声もさらにおおきくなります。ROさんはあまり何度も逝かないようにされるので、かなり感じていただいたところで再び小陰唇全体を舌で覆うようにして舐めていきます。クリトリス中心の舐め方と、全体的に気持ちよくなっていただく舐め方を交互にすることで、ROさんの感度もどんどんと高まっていきます。

かなり感じてこられたところで、ひだの上からクリトリスを押し付けるようにするのを強めにすると、ROさんも腰を浮かせて、私の口にクリトリスを押し付けるようにされます。それに合わせて私もクリトリスから舌が離れないようにしながらぐいぐいと押していきます。ROさんもさらに腰を上げて感じておられるのですが、いつも逝かないように我慢されるので、ここでも途中から呼吸を整えてなんとか乗り切られました。一山超えたところで再びソフトに全体を舐めながらまた感度が高まってくるのを待ちます。クリトリスの方はもうはっきりと固くなっていて、形もしっかりと分かるようになっていますので、クリトリス中心に舐めるときにはひだでクリトリスを覆うようにしながら固くなっているところを押すようにします。何度か山がやってくるたびに大きく息を整えながら逝かないように我慢されていたROさんなのですが、クリトリスの少し下のあたりを同じ調子で舐めている間に太ももの裏あたりもかなり熱くなってきました。そこで、強めにクリトリスをぐいぐいと押していったところ、ROさんの脚が閉じられてきて、最後にしっかりと逝っていただきました。ROさんも油断をしている間に急に逝きそうになってしまって、我慢できなかったとおっしゃっています。

ここで一休みして、ベッドで横になりながらお話をしました。ROさんはクンニの舐め方をいつも興味深く聞いてこられるので、今回はひだを横から押すようにしてクリトリスを刺激しているときにどんな風にしているかを詳しくお話しました。ひだの上からだとクリトリスを直接刺激しないので痛くなることもなくて、だいたいの方にはちょうど気持ちいい舐め方になっていると思います。もっと強いほうがいいという方も中にはいらっしゃいますが、それは1,2回逝っていただいてから、後半の楽しみにしていただいています。休憩が終わってから再び舐め始めましたが、一度逝かれて敏感になっているクリトリスですので、先端の近くを軽く舐めているだけでもう十分に逝きそうになれるくらいに感じておられます。何度かはROさんも我慢されましたが、クリトリスの上から大きく舌を左右に動かしながら舐めていたところで、我慢できずに逝ってしまわれました。そのまま軽く舐め続けて、再び感度が高まったところで、ぐいぐいと舐めてみたところ、今までにないくらいに短い時間にもう一度逝っていただけました。

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ROさんも2回続けて逝ってしまわれたので、ここで一休みして、ROさんが買ってきてくださったアイスクリームをいただくことにしました。やはりクンニをたっぷりとした後の甘いものは美味しいですよね。ついでにお昼ご飯を食べているときに届いた通販の炭酸せんべいもいただきました。軽いのでついつい続けて食べてやめられなくなってしまうのですよ。そういうわけでかなりゆっくりと休憩ととった後に再び寝室の方へいどうしてクンニを再開しました。

クンニもいろいろ舐め方はありますが、結局はM字開脚で舐めさせていただくのが、女性も方もクンニに集中できるし、一番いいような気がします。時間的にも今回の最後のクンニになりますので、軽くではありますがクリトリスに直接舌を触れさせるようにして舐めてみます。小陰唇のひだから少しだけ顔を出したクリトリスの際のところに舌を触れさせてゆっくりと動かしていきます。うまい具合に軽く触れているとクリトリスがヒクヒクしてきます。あまり強くなり過ぎでもヒクヒクはなくなってしまうので、かなり慎重になって様子を見ながら舐めていきます。

あまり直接舐めてばかりではよくないので、今度はすでにかなり大きくなったクリトリスをひだでつつむようにして、口の中に吸い込んでみます。そうするとクリトリスの先端の裏側の一番敏感なところをしっかりとひだの上から舐めることができて気持ちよくなっていただけます。ちょうど口の中にいい感じで収まるようになったので、同じ調子で気持ちの良いところを舐めていきます。途中でROさんも我慢するために腰をあげたり、脚を広げたりしてみるのですが、同じ調子を失わないように口を離さないで舐めていると、やはり最後にはROさんが脚を閉じて、私の頭をしっかりと挟むと、大きな声をあげながら逝っていただけました。

いつも逝かないように我慢されて最後の最後に目一杯逝っていただいていたROさんなのですが、このところは途中で我慢ができなくなって、何度かは逝っていただくようになりました。一度我慢して乗り切っても、クリトリスはもう感度も高まって敏感になっていますから、強くしなくても同じ調子でポイントを舐めているとそのうちに自然と我慢できなくなって逝ってしまわれるのでしょうね。
急に雪が降ったりしてとても寒い休日でしたが、1月に初めてお会いしたNNさんが自宅まで来てくださいました。東京の方ではないのですが、前回お会いしてからとても気持ちがよかったので、今度東京に遊びに行くときにまた会いましょうとおっしゃって、東京へ来る予定が決まるのと一緒にお約束をしていました。用賀の駅で待ち合わせをしましたが、とても軽い服装をされていたので、寒くないですか?、とお聞きしてみたのですが、まさかこんなに寒くなるとは思っていなかったから、と近くとはいえ自宅へ行くまでもかなり寒そうにされていました。自宅について落ち着いたので暖かいコーヒーをいれて、買ってきてくださったプリンを一緒にいただきました。

プリンを食べいろいろお話をしたところで、そろそろ始めましょうか、とNNさんにシャワーを浴びていただきました。寝室へご案内して、私が歯を磨いている間は、布団乾燥機で暖かくしてあった布団の中に潜り込んで暖まっておられました。NNさんは普段オナニーをしないので、前回も気持ちよくなって逝った感じにはなっていたのですが、それが逝ったのかどうかよくわからない感じでした。今日は夜まで時間がありますので、ゆっくりと時間をかけて気持ちよくなっていただきたいところです。掛布団を下へ落として、NNさんの脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根のところまで舐めて、それから小陰唇のひだのぎりぎりのところをゆっくりと上下に舐めていくと、NNさんも少し声を漏らし始めました。すぐに小陰唇には触れずに焦らす方がやっぱりいいとおっしゃっていました。

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ひだのところへ舌を移動すると、NNさんの声も少し大きくなります。あ~、と気持ちよさそうな声を出しておられるのですが、クリトリスはかなり小さくてこの時にはまだ形も分からないくらいの大きさです。それでもクリトリスの周辺を包皮の上から舐めていると、そこを舐めるときにはやはり声も少し違って気持ちがいいことが分かります。少しだけクリトリスのところが盛り上がってきたあたりで、その上を舌で覆いながら舐めていると、気持ちいい、とおっしゃってだんだんと感度が上がってきます。形のはっきりしてきたクリトリスが包皮で覆われいるぎりぎりのところを舌先でかるく触れるようにしていると、少しだけヒクヒクする感触がありました。そんなに長くは続かないですが、そろそろ十分に感じてこられたように思います。

唇を押し当てるようにすると、クリトリスもぷくっとなるので、小さいですがはっきりと場所が分かるようになって、舌全体で押すようにするとNNさんの声も大きくなります。安定した感じでぐいぐいっと同じ調子で舐めていると、かなり気持ちよさそうにされています。声も大きくなっていますが、まだはっきりと逝っていただいた感じではなく、気持ちのよい状態が続いているようです。クリトリスを押さえつけるようにしていたのを、少し吸い付くようにして中心のあたりをぐいぐいっと押すようにすると、腰を浮かせて、声のトーンも変わってきました。思い切って舌を押し当てて大きく左右に動かしていると、腰を浮かせながら、逝く、とおっしゃってそのあと脱力されました。この時に逝くという感じははっきりと分かったみたいで、初めての逝くという感じに喜んでおられました。

一度逝くという感じがどんなものか分かってしまわれると、そのあとは、クリトリスを包皮の上から舐めて感度をあげていただいて、いよいよ逝きそうになったところでは、少し強めに舐めていると、しっかりと逝っていただけるようになりました。お昼過ぎからお会いして、夜まで時間がありましたので、あまり強く舐めるのもどうかと最初は心配していましたが、NNさんはクリトリスを直接舐めていても平気のようで、逝くときにはクリトリスに直接舌が触れる状態で左右に大きく舌を動かすと逝っていただけるようになりました。途中で一休みしているときにはお話をしているのですが、NNさんはオナニーもしないですし、そんなに性欲も強いほうではないみたいで、お会いする女性の方のほとんどはオナニーをしているという話をすると驚いておられました。女性どうしでオナニーの話とかは普通はしないと聞いていますから、自分がオナニーをしないとほかの女性も同じなんだろうと思っておられたそうです。

休憩を挟みつつですが、ずっとクンニをさせていただいて、逝くときにはかなり強めに舐めていましたので、小さかったクリトリスもすぐに場所が分かるようにふっくらとしたままです。舐め始めるとすぐにも気持ちよさそうにされていますので、かなり敏感になったままのようです。何度か休憩をした後で、NNさんが私に、疲れないですか?、とお聞きになるので、顔面騎乗の態勢だと私は寝ているだけなので楽ですよ、とお話して少し顔面騎乗で舐めさせていただきました。舐められる角度とかを探りながらNNさんが上になって舐めさせていただきましたが、やはり顔面騎乗の体勢では逝きにくいとのことで、最後はM字開脚に戻って逝っていただきました。

外も暗くなってきましたので、ご飯でも食べに行きましょう、というわけで、中断して外へご飯を食べに行きました。行き帰りはやはりかなり寒そうにされていましたが、帰ってから少しテレビをみて、のこり2時間くらいになったところで、再び寝室へ移動してクンニを再開しました。中断前もNNさんが気持ちよさそうにされているときに、乳首へも腕を伸ばして刺激をしたりしていたのですが、やはり乳首も刺激するとかなり感じ方にも違いが出るみたいですね。

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食事の後は残り時間も少なくなっていますから、クリトリスへも直接刺激をするようにしました。クリトリスの先端の下のところを舌を左右に動かしながら舐めていると、やばい、とおっしゃいながら感じておられたのですが、中具合の強さで同じ調子で舐めているとだんだんと逝きそうな感じにクリトリスの固さも増してくるので、そこで思い切って舌をしっかりと押し当てながら大きく動かすと逝っていただけるパターンが分かってきました。NNさんも気持ちよくなってきたところで、脚をあげるとさらに気持ちよいことが分かったみたいです。脚をあげて脚を閉じたようになるのですが、そこに口を押し付けながら舐め続けられるので、脚を閉じているのが逝きやすい原因かもしれないですね。

最後に40分くらい残っていたので、あと1回は逝っていただけるかなと思い、またクリトリスを直接指摘していたところで、NNさんが、それって新しい技?、とおっしゃるので、そういえばクリトリスの上の方を舐めていることに気が付きました。クリトリスが小さいと露出している部分も小さいのですが、かなり長く舐めているので大きくなってきたみたいで、包皮から先のほうが顔を出していてその上の方を舐められるくらいの大きさにはなっていました。そこを舐めていたので、NNさんにとってはかなり感触が違って、新しい技、って思うくらいに違いがあったのでしょうね。舐めている私からするとクリトリスの上か下かだけなのでそんなに大きな違いはないのですが。NNさんが脚をあげると逝きやすいのを発見したのと、私もNNさんが舐め方が分かってきたのとで、最後も時間までに逝っていただくことができました。

全部で10回近くは逝かれたと思うのですが、最後はちょっと脚が痙攣してつりそうになったりしました。それでも、NNさんは元気みたいで、寒い中を帰っていかれました。翌日の今日の朝に連絡をいただきましたが、何度も逝かれたのでやはりかなり腹筋が痛くなったみたいですね。また東京へ遊びに来られる時には連絡をいただけるそうなので、今度は最初から逝き方も分かっていますし、たっぷりと楽しんでいただきたいと思います。
昨年の11月に初めてお会いしたLRさんから先日連絡をいただいて再びお会いすることになりました。前回からかなり時間があいてしまいましたが、こうしてまた連絡いただけると嬉しいですね。待ち合わせ場所からラブホまで歩きながら少しお話をしました。お昼前でしたのでラブホの部屋もまずまず空いていて、飲み物などをもらって部屋へ入りました。飲み物を飲みながらお話をしてからLRさんにシャワーを浴びていただきました。いつもはその間にベッドの写真を撮るのですが、テレビをつけても地デジが映らなくてなんでだろと思っているうちに忘れてしまいました。

ラブホのガウンをきてLRさんが出てこられたので、次に私がシャワーを浴びました。その間に、LRさんはベッドに入って、AVを調べておられました。LRさんは部屋が明るくても平気な方なのですが、さすがに少し照明は落として、LRさんが選んだAVを開始してから、掛布団を落として足元へ移動しました。LRさんはAVを見るのにすこし身体を起こす感じで枕に身体をあずけた体勢で脚を広げられます。すらっと長い脚の間に入って、太もものところから脚の付け根のあたりまで舐めていきます。最初はソフトに、とおっしゃるので、軽く舌を肌に乗せる感じで舐めていきます。前回は途中でもう少し強めにとおっしゃっていたのですが、最初はやはりソフトに始めるのがよいですよね。

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小陰唇のひだはほとんどないくらいに短い方なのですが、そこには触れないようにして脚の付け根あたりをゆっくりと舐めていきます。ひだのところに舌をのせたところで、クリトリスを舌でふんわりと覆うような感じになります。普段はクリトリスがどこにあるのか分からないくらいの大きさなのですが、舌をのせて軽く動かしているうちにすこしずつ盛り上がってきて、クリトリスの場所が分かるようになります。それと一緒にLRさんも感じてこられて声を少し漏らし始めました。短めのひだに沿って舌を上下に動かしているうちに、クリトリスの形もはっきりとしてきました。包皮の上からクリトリスのところを舌先で軽くつつくようにしていると、ムクムクと盛り上がってくるのが分かります。それを今度は舌全体で包み込むようにするとLRさんの声も大きくなり、腰のあたりに回していた私の手を握りながらぎゅっと力がはいったりします。

ぷくっと盛り上がってきたクリトリスを包皮でつつみながらうねうねと舐めていると、LRさんの脚が徐々に閉じられてきて、かなり感じてこられたのがわかります。クリトリス全体を押すようにすると声が大きくなるようですので、そんな舐め方が好みのようです。クリトリスの少し下あたりを舐めていると、あ~、とおっしゃいながら脚を閉じて私の頭を挟むようにされるので、私もLRさんの腰をしっかりとつかんでクリトリスに舌を押し付けるようにしながら舐めていくと、大きな声をあげながらギューッと太ももで私の頭をきつく挟み込みながら逝ってしまわれました。それと一緒に私も舌をさらにクリトリスに押し付けるようにすると、少し落ち着きかけた声がまた大きくなって、絶頂を持続していただいているのがわかります。最後にLRさんが脱力して呼吸を整え出したあたりで、私も舌を緩めて軽めなクンニに戻しました。この時はまだ逝くといっても軽めに逝かれたようです。

逝かれたあとに軽く舐め続けているとすぐにまたクリトリスは固くなってきます。絶頂を感じていただいているとき以外は、すこし軽めに舐めている方が、クリトリスが固くなっていくのが手に取るようにわかるので、その方がLRさんには合っているみたいです。また逝きそうな感じになってきたところで、太ももでぎゅっと頭を挟んでこられたので、私も腰をしっかりと抱きしめながら口が離れないように顔をLRさんの股間に押し付けるようにして、舐めていきます。今回は、唇を押し付けるようにしてぷくっとなったクリトリスの先のところをぎゅっぎゅっと舌先でおしていると、逝く~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。この時も口は離さないようにずっと舐めていましたが、一度落ち着きかけたところで、唇をもう少し強く押し付けてクリトリスがまたぷくっとなったところを舐めていくと、再び絶頂が戻ってきたみたいで、さらに大きな声を出して、絶頂を継続して感じておられます。さすがに逝ききってしまわれた後は呼吸が激しくなっておられました。

こんな風に何度か逝っていただいたところで、一休みして、LRさんが買ってきてくださったプリンをいただきました。春らしくプリンの上のクリームにピンクと白のチョコがちりばめられていて、桜な感じのインスタ映えしそうなプリンでおいしくいただきました。食べ終わったところで、再びクンニを始めました。もう十分にクリトリスも敏感になっているので、前半のソフトな舐め方から少し強めな舐め方にしてみることにしました。クリトリスがしっかりと固くなったところで、クリトリスを下から舌ではじくようにして、先端のところに直接舌が当たるようにして舐めてみます。LRさんはそれまで以上に大きな声で、気持ちいい、とおっしゃいながら、だんだんと脚にも力が入ってきます。クリトリスも固くなっていたのがさらにパンパンになるくらいまで膨らんでいて、LRさんが行き始めてからも強めにはじくようにしていると、LRさんは、もっと激しく、とおっしゃっるので、強くはじくのを続けていると、かなり長い間絶頂を感じ続けておられます。ひとしきり逝ききったところで、はぁはぁと息をつきながら脱力されました。

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さすがにLRさんもかなりお疲れになったところで、ちょっと休憩にしましたが、横に並んだ私のものにLRさんが手を伸ばされて、前回はお風呂でフェラをしてくださったのですが、その時に大きいなと思ったので今回は元気になったら挿入をしたいとおっしゃって、手で少し触った後に口でかなりじっくりとしてくださって、大きくなったのをLRさんが上になって挿入をさせていただきました。挿入してすぐにLRさんは腰を上下に激しく動かして、感じておられました。クンニで何度も逝った後なのでかなり締りも強くなっている感じです。少し腰の動きも落ち着いたところで、LRさんが身体を起こすようにされたところで、奥に届くのか、とても気持ちよさそうに腰を前後に動かしておられました。動き疲れたところで入れたまま上になっておられましたが、それだけでも気持ちよさそうにされています。そうしているうちに、設定してあったアラームが鳴ってしまって、時間になってしまいました。

LRさんはまだまだ大丈夫そうだったので、もう少し時間があってもよかったのですが、ラブホを後にして駅に向かいました。お別れするときに、私がちょっとお茶してから帰りますというと、LRさんも一緒に行ってもいいですか、とおっしゃるので、一緒にお茶をしました。ラブホの部屋が暑いくらいだったので、冷たいものが飲みたくてアイスコーヒーを飲んですっきりしました。席は混んでいましたが、外国の人が多かったのもあって、あたりさわりのない話からだんだんと舐め犬のことなど結構きわどいことを話したりしていました。
毎週のように来られていたYJさんから連絡が来なくなったのでやめてしまわれたのかと思ったのですが、久しぶり(といっても1か月ですが)に連絡をいただいてお会いしました。YJさんがおいでになる少し前に家に戻って軽く食事を食べたところで、YJさんがおいでになりました。前日にディスポーザに魚の骨を大量に入れたら流しが詰まってしまって、流しのところがかなりごちゃごちゃになってしまっていましたが。リビングで少しお話をしたところでさっそくシャワーを浴びていただきました。出てこられるまでに寝室を温めて、布団も布団乾燥機で温めておいたのですが、そちらは少し暑すぎるくらいになっていました。YJさんが出てこられたところで、私もシャワーを浴びて、寝室の方へ移動しました。

私も布団の中で少し暖まりたいと思って、布団の中に入って、しばしYJさんの太ももを触りながら少しだけお話をしました。私がシャワーを浴びている間、布団のなかに入っておられたので、YJさんの脚も暖かくなっています。ちょっと名残惜しいですが、暖かい掛布団を下に落として、YJさんの脚の間に入らせていただくことにします。太ももから脚の付け根に向かって舐めていって、小陰唇のひだのぎりぎりのあたりで舌を上下していたところで、腰を少し震わせるようにして声を出しながらYJさんが感じ始めます。しばらく時間が空いたのもあったのか、少し敏感になっておられるようです。

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ひだの横にそって舐めているときにはすでに愛液がひだを乗り越えて溢れ出しているのが味わいでわかります。ひだの上に舌を乗せたところから、YJさんの声も大きくなり、クリトリスのあたりに軽く舌を乗せてソフトに動かしていたところ、YJさんの身体が少しピクッとなったかと思ったら、そのとたんにクリトリスがきゅっと盛り上がって固くなりました。そのまま舌を乗せるだけくらいにしていると、クリトリスから尿道にかけてヒクヒクとしてきます。そのまま続けているとすぐにも逝ってしまいそうでしたので、少し膣のあたりを舐めたりしては、またクリトリスのところへ戻ってヒクヒクが続くように舐めていきます。

ヒクヒクが続きながらも逝ってしまわないようにクリトリスのあたりと軽く刺激したり、舌全体を平たくして覆ってみたりして、気持ちのよい状態をできるだけ長引かせてみます。クリトリスだけを舐めるよりは、やはり舌全体で広い範囲にペタッとくっつけて、すこし押しながらうねうねと動かしている方がYJさんは声も大きくなるし、気持ちよさそうにされています。そのうちに我慢できなくなったようで、ヒクヒクも激しくなり、YJさんが、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。逝っておられる間はもちろんヒクヒクが続くのですが、落ち着いてきそうになると、クリトリスに舌を押し当ててさらに刺激をすると、またヒクヒクが続いて、絶頂を持続しておられるようです。

逝かれたから、そのまま絶頂を小刻みに何度をむかえての時間がYJさんはかなり長いような気がします。絶頂から落ち着くまでがなだらかで境目がはっきりしない感じです。そのまままたクンニは普通に続けるのですが、しらばらくするとまたヒクヒクがしっかりと戻ってきて、逝きそうな感じになってきます。最初のうちはクリトリスも敏感で逝きそうな感じになって舌をクリトリスに押し付けるようにするとしっかりと逝っていただけるのですが、だんだんと逝きそうになってから逝っていただけるまでの時間が長くなってきます。多分、舐め続けると、クリトリスが刺激に慣れてしまって、鈍感になってしまっているのではないかと思います。なので、最近は適当に休憩を入れる方が、クリトリスの感度も高いままで舐められるので、そのほうがいいのではないかと思ったりしています。

なかなか逝きにくくなったかなというところで、少し休憩をすることにしました。YJさんは以前から挿入も試してみたいとおっしゃっていたのですが、私の元気がなかったり、YJさんの締りがすごすぎで挿入途中で押し返されたりなどでまだちゃんとした挿入は出来ていないのでした。それでしばらくは諦めていたのですが、年が明けてお会いしてから、挿入はしないのですか、とYJさんがおっしゃるので再びトライを始めました。今回も少し触っていると元気になってきたので、挿入できそうなくらいにはなった感じです。それで私が上になって挿入をしてみました。そうすると割とすんなりと半分くらいまで入れることができました。それまで休憩していたので膣の締りが少し緩んだのと、休憩中に愛液がたっぷりと出ていたので、それもよかったのかも知れません。

YJさんは挿入などの経験がそんなにないこともあって挿入されてみたいとのことだったのですが、もともとオナニーはクリトリスではなく、膣への挿入でされていたので、すんなりと入ってみると気持ちよさそうにされています。そうは言っても、YJさんの膣はすごくきつくて、特に感じてこられた時には、ぎゅーと締るのですが、その締り具合が半端なく強いので、YJさんが今気持ちいいのだろうなというのがはっきりと分かります。特に腰の動きを止めて少しじっとしていると、YJさんの膣がヒクヒクとしながら締め付けてきて、それと一緒に、YJさんも、気持ちいい、とおっしゃっています。しばらく挿入をさせていただいていたところ、YJさんが、逝く、とおっしゃって中でも逝ってしまわれました。中で逝ける方はそんなに多くはないと思うのですが、膣からオナニーを始めておられるので、YJさんにとってはこちらの方が普通なのかもしれないですね。

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挿入を終えてから、そのままクンニを始めさせていただきました。舐めているとすぐにクリトリスも固くなるのですが、逝きそうでなかなか逝けない感じが続いてしまって、最終的にはしっかりとは逝っていただけなかったのですが、時間も遅くなっていましたので、終わりにさせていただきました。

今回初めて挿入もうまくいってよかったです。ながらく時間がかかってしまいましたが。これまで逝かれた後にすぐにトライしていたのですが、舐めているときから膣がすごく締っているのは分かっていたましたし、愛液も舐めてしまっていたので、そのあたりが原因でうまくいかなかったかも知れないですね。挿入できてしまえばきつく締っても大丈夫なのですが、YJさんは筋肉質ですし、予想はしていましたが、それ以上にきつく締るので少し驚きました。ほとんどの女性の方はクンニで逝くことで膣も締るので、逝かれたあとの挿入ではしっかりと締ってはいるのですが、YJさんは挿入時に感じてこられると、入り口から奥の方まで全部がきつく締る感じです。