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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
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飛び石連休は間を埋めて4連休でしたが、最終日にMIさんとお会いしました。MIさんとは昨年の暮れに初めてお会いして、お正月にもお会いして、年末と年始の短期間のうちに3回もお会いしてしまったわけですが、その後お会いした方からも、あの性欲モンスターの人はあれからどうなったの?と聞かれたりしていました。まぁ、年末年始ほどではないですが、相変わらずかなり頻繁にお会いして舐めさせていただいています。あまり続けて会っているのがブログでわかると、この人はどんだけクンニが好きなんだ、と思われるのが恥ずかしいということで、しばらくブログを書くのをお休みしていました。

とにかく昨年あたりからムラムラするのがひどくなって、クンニなしではいられない日々が続いているそうで、年が明けてもそれは変わらないままのようです。私としてはお会いするときはいつもクンニを楽しみにされているのがよくわかるので舐め甲斐があるというか、楽しいですね。ただ、奥さまですからあまり頻繁に休日に出歩いていると旦那様にばれないか心配です。MIさんは大丈夫とおっしゃるのですが、ムラムラしているときには、判断も甘くなっているので、そこは一応落ち着いたところで気を付けてくださいというようにしています。

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お昼頃に食事を買ってきてくださったのでお話をしながらそれをいただきます。食べ終わってからこれもまた買ってきてくださったイチゴをいただきました。いつもなら食べ終わったところですぐにも寝室へ行きましょうということになるのですが、今日は少しばから落ち着いておられるようです。生理がちょうど終わったくらいなので、ムラムラも生理前ほどにはひどくないのかもいしれません。シャワーを浴びていただいてから、寝室へご案内して、私が歯を磨くのを待っていただきます。MIさんはムラムラはすごくてもオナニーで必ず行けるとは限らなないところがあるので、クンニでも脚を閉じないといけないなどなかなかすっきりと逝っていただくのが難しいところが、ムラムラをさらに高じさせている原因かもしれません。

いきなりクンニよりも普通に始めたいということで、最初はキスから初めて、胸を舐めさえていただくことにしています。お会いして何回目かでキスがやたらに好きだということが分かって、クンニを始める時にも胸を舐める前にかなり長い間キスをされています。キスをしているうちに気持ちが高まっていくそうです。ブラを外して乳首を舐めますが、舐め犬でお会いしてから乳首もよく舐めているので、感度が上がったそうです。そのあと、パンティを脱いでいただいて、脚の間に入りクンニを始めさえていただきます。前日にLINEで今回はしっかりとじらしてほしいとおっしゃっていました。ムラムラが高まれば高まるほど、オナニーでも逝きやすいので、じらされたほうが逝きやすいかもとのことです。

太ももの付け根あたりから小陰唇のひだとの間を軽く舌を添わせるようにして舐めていきます。乳首を舐めているときから声を出して感じておられましたが、この時にも声を出して感じておられます。焦らしてほしいとのことなので、クリトリスと小陰唇には触れないようにしてその周りを丹念に舐めていきます。30分くらいは焦らしてほしいとおっしゃってはいましたが、10分もしないくらいで、まだ~、とおっしゃって催促されるので、小陰唇のほうを舐めさせていただくことにします。生理はほぼ終わっているとはいってもタンポンをされていたのですが、それでも小陰唇のひだの間には愛液がたくさんあふれています。

ひだの両側を舐めた後に、クリトリスの上を舌で覆ってほとんど動かさないでいるだけで、ヒクヒクとしてきます。まだ舐め始めなんですが、クリトリスもしっかりと形が分かるように固くなっていて、その先端のところを軽くつんつんと舌でつつくと、それに合わせて声を出しながらまたヒクヒクとしてきます。MIさんはクリトリスの先のところを軽く刺激するのがお好きで、いつもここを舐めるだけで、逝きそうになるとおっしゃいます。でも、オナニーが脚ピンで慣れてしまっているので、M字開脚のままでは力の入れ方がわからないので、逝けないとのことです。以前にもそのような方がいて、ある時からコツをつかんでM字でも逝けるようになられた方がいらっしゃるのですが、もしそのような方がいらっしゃったらどうやったらコツをつかめるか教えていただければと思います。

最初にうちはM字開脚で逝きそうになるとすぐに脚を閉じるようにされていたのですが、脚を閉じるとクリトリスの固さが失われて逝きにくくなってしまってうまくいっていませんでした。そこで、逝けないかもしれないけど、ほとんど我慢の限界くらいまではM字開脚で舐めさせていただいてから脚を閉じていただくことにします。クリトリスの先のほうはもうパンパンになるくらいに固くなっていて、軽く刺激するだけでヒクヒクとしてMIさんも、それやばい、とおっしゃってはいるのですが、もうしばらくこの状態で舐めさせていただきます。それからいよいよ脚を伸ばしていただいて舐めさせていただきます。こうすると脚を伸ばした体勢でも十分に感じているのでクリトリスが固くなったままで、しばらく舐めていると、逝きそうとおっしゃって、大きなこれを出して逝っていただけました。

逝かれているときに他の方の場合は口を離さないで絶頂感を持続していただくようにしているのですが、MIさんは脚ピンでかなり力を入れないといけないので、太もものところをつってしまって、口を離してしまいました。すぐに回復して、まだ逝けているとのことでしたので、再び口をつけて少しでしたが余韻を引き延ばすことができました。MIさんの場合は、逝きそうになるのが急にやってくるので、こんな舐め方をしたら確実に逝けるというものがまだわかっていなくて、いつもたまたま逝っていただけたということになって、そこが少し残念なところです。

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少し一休みしてから再びクンニを始めましたが、M字開脚では相変わらずすぐにクリトリスもパンパンンなってすぐにも逝けそうな状態になっています。でも、ここでもすぐに脚ピンにしてしまうと逝けるかどうかわからないので、もう少しだけ長めにM字開脚で舐めさえていただきます。そのあと脚ピンの体勢に変わって舐めていると、逝きそう、とおっしゃって逝っていただけました。実はいつもは1回も逝っていただけないこともあったりしていたのですが、今回初めて2回逝っていただくことができました。

この後、挿入もしたいということで、MIさんに口で元気にしていただいて挿入させていただきました。実は私が元気だとだいたいいつも挿入されるのですが、M字開脚でなかなか逝けない状態が続くと、すぐに、挿入したくなってきた、とおっしゃって、挿入したりしていたのが、今回は珍しくそういうことはおっしゃらずに我慢の限界になってから脚ピンの体勢になってクンニを続けていたのが、2回逝けた要因ではないかと思います。あまり安易に欲求に負けてしまうのではなく、しっかりとクンニを続ければ逝けるということが分かったのはよかったです。

そろそろMIさんがお帰りになる時間になったので、写真を撮らせていただきました。こんところずっと家でトレーニングされていて、お尻の形にこだわっておられて、かなり良くなってきたということで、お尻の写真を撮らせていただきました。40代とは思えないくらいにしっかり丸みを帯びたいい感じのお尻が撮れて、MIさんも満足されていました。

今回は2回逝っていただけたのですが、MIさんの目標はほかの方のように逝ったあとに連続で絶頂を迎えることなので、もう少し努力が必要ですね。どんな状態や舐め方でなら確実に逝けるかがつかめていないので、難しいところなのですが、少なくともM字開脚でじっくりと舐めたあとでなら、脚ピンにしてから逝っていただけそうだということは分かってきました。できることならM字開脚で限界まで舐めているうちに逝っていただけるとよいのですが、逝くときにはかなり力を入れないと駄目なのだそうですので、まだ道のりは長そうです。
いつもは平日の夜にお会いすることが多いのですが、MAさんと週末の夕方にいつものホテルでお会いしました。前回はMAさんが、今年から挿入もしたい、とのことでしたが、ちょっと元気がなかったので挿入ができなくて残念なことになりましたので、今回はしっかりと準備をしてお会いさせていただきました。いつも使っているホテルは、4時以降は休憩が3時間なのですが、それ以前だと土日でも6時間利用可能です。予約もできるしとても便利です。4時数分前にチェックインしたので、6時間大丈夫ですとは言われましたが、そこまで時間的に余裕がありませんでしたので、通常と利用時間は変わりませんでしたけどね。

いつものように先にチェックインしてお待ちしていて、MAさんがいつものようにスウィーツを買ってきてくださって、それをいただきながらしばしお話とかします。それからMAさんがシャワーを浴びられて、私がシャワーをしている間に部屋の照明やらベッドを舐められやすいように整えられて待っておられました。ほぼ毎月のようにお会いしているので、ほとんどルーティーンになっていますが、シャワーから出てベッドで待っておられるMAさんの脚の間にするすると入っていって、クンニを始めさせていただきます。

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MAさんのすべすべして柔らかな太ももに唇を当てて、脚の付け根のほうへ舐めていきます。舌が脚の付け根あたりまでくると、MAさんも舐めやすいように脚を大きく広げてくださるので、舌を平たくして小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと下から上に舐め上げていきます。舌がクリトリスの近くを通り過ぎるあたりでMAさんも少し声を出して感じ始めます。徐々にひだのぎりぎりのところまで近づいて行って、その両側に舌を這わせるようにします。MAさんは膣の中も感じやすい方なので、膣の周辺を舌が通る時にも気持ちよさそうに声をあげられます。その間にひだの中は愛液でいっぱいになるのですが、それくらいに感じていただいてから、ひだの上に軽く舌を触れさせて上下に動かします。

ひだからクリトリスにかけて舌を動かしていくと、それだけでヒクヒクとしてきましたので、今回はかなり感じやすい状態みたいです。そして、舌でクリトリスを包皮の上から覆うようにして、少しの間じっとしながら舌の暖かさと感触を感じていただきます。この時もやはりヒクヒクとクリトリスから下のところが動いています。特にクリトリスの先端あたりにそっと舌を触れるようにすると、MAさんの声も大きくなってきます。そのあと、またクリトリス全体を舌で覆いながら、うねうねと動かしているとクリトリスも固さを大きさを増してきて、固くなったところに沿って舌をすりすりと動かしていきます。いい感じに感じていただけたところで、クリトリスからは舌を離して、膣のところから舌を平たくしてペロンと舐め上げるようにします。クリトリス中心に舐めていたところで、こうして全体を舐めるのは皆さん気持ちがいいのか、声のトーンが変わって感じてくださる方がおおいですね。

クリトリスがかなりしっかりと固くなったところで、包皮でクリトリスを挟むようにして、その上から固くなったところをゆっくりと舌を動かしながら舐めていきます。クリトリスの先端近くを押すようにすると、ヒクヒクと反応が返ってくるようになります。徐々に唇をクリトリスの周辺に少しだけ押し付けるようにすると固くなったクリトリスがさらに固く大きくなって盛り上がってきます。もうそろそろ逝っていただけそうな感じになってきましたが、いつもならこのあたりでMAさんが指の挿入をお願いされるのですが、今回はそういうこともなく、このままクンニだけで逝っていただけそうです。舌を押し付けるようにしていると、MAさんが声をあげながら腰を浮かしてこられたので、両手で支えながらもう少し強く舌を押し付けたところで、逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。

そのあとも、口を離さないで、絶頂感を持続していただきます。少し落ち着いたところで、また舌を押し付けるようにしたところ、腰を浮かせながら再び逝っていただけます。そんな風に、しばらくの間、ちょっと落ち着いてはまたすぐに逝ってを繰り返して、久しぶりにクリトリスだけで、かなり深く逝っていただけたようです。しばらく余韻に浸っていただいたところで、MAさんが、今日は挿入は大丈夫そうかしら、とおっしゃって、起き上がると、口で元気にしてくださいます。MAさんに口でしていただくのはもちろん初めてですが、ソフトに全体を包み込むようにして、気持ちよくしてくださいました。

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しっかりと元気になったところで、MAさんが上になって挿入されました。クンニで逝かれたあとなので十分に濡れておられて、ぬるっと挿入できたところで、暖かさの中に包み込まれました。最初は挿入したまま腰を動かされていましたが、この体勢だとちょうどボルチオあたりに先端が当たって気持ちいいみたいですね。そのあとは、しゃがんだ格好になって、腰を上下に動かされました。こうすると膣の入り口あたりに亀頭のくびれがこすれるので、それもまた気持ちいいらしいです。MAさんとしてはどうすると私が気持ちいいかを試してくださっていたのですが、私としてはMAさんが楽しんでいただければそれでいいのですが。

やはり挿入したまま腰を動かすのが一番気持ちがよいみたいで、しきりに腰を動かしながら、逝きそう、とおっしゃって腕で自分の胸を抱きかかえるようにしながら感じておられました。腰の動きを止めて一休みしているときは、どんなふうにすると気持ちいいかとかお話をしたりもしながら、また腰を動かして感じていただいたりを繰り返します。途中で、騎乗位のまま後ろ向きになって、試したりもされていました。ほぼ満足されたところで、私の上から降りて、一休みです。

それから、ベッドの上に横に並んで、いろいろお話しました。今の彼氏さんの好みで3Pとかも経験されたりして、この先こんなこともしたいと言われているけどどうなんだろうとか、楽しくお話を聞かせていただいたりしました。今回はクンニをしてから、挿入をして、再びクンニをすることはありませんでしたが、MAさんとしてはクンニで逝ってから、挿入でも逝かれて、満足されたようです。そのあと、いつものようにいろいろポーズをとりながら写真を撮らせていただきましたが、少しいやらしいのも追加したいとのことで、MAさんが私の上に乗っているところも撮りました。(この時は挿入はしていないのですけどね)。
先月久しぶりにお会いしたJJさんですが、再び連絡をいただいて仕事終わりにお会いしてきました。前回、どうも排卵日あたらいが一番ムラムラする時期とおっしゃっていたのですが、それからちょうど1月が経ったので、再び排卵日がやってきたみたいです。連絡いただいた時には2時間くらいしか時間がないとのことでしたが、そもそもJJさんはかなり早く逝ってしまわれて、連続して逝くのも短い時間で逝っていただけるので、大丈夫かなと思いました。まだ夕方の時間帯でしたが、すでにホテルはかなり部屋も埋まっている状態です。休憩時間の選択が2時間と3時間を選べるようになっていたので、2時間を選んでみました。

しかし、これまで舐め犬でお会いしてホテルを利用する場合でも2時間を選んだことはなくて、意外と3時間の休憩時間もすぐに終わってしまうものです。部屋に入ると、JJさんがビールと酎ハイを買ってきてくださっていて、それを一口いただくことにします。それから、JJさんにシャワーを浴びていただきました。このところ、渋谷のいつも使うホテルではなく、別のホテルもどんなものか試しているのですが、前回JJさんと入ったホテルは部屋が少し古い感じでよくなかったのですが、今回利用したところは部屋も白基調で新しい感じでよかったです。

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私がシャワーから出てくると、ガウンを着てJJさんはベッドに入っておられました。部屋の照明を調整してベッドに入らせていただきます。JJさんは胸から舐めるほうがいいとおっしゃっていたので、ガウンも前をはだけて、胸を舐めさせていただきます。JJさんは身長も高くてややぽちゃな体型なので上に乗っているとなんだか安心感があります。胸を舐めながら膝をJJさんの股間のところにあたるようにしていると、だんだん感じてこられたところで、股間をもぞもぞと動かしたりしてきもちよさそうです。両方の乳首をゆっくりと舐めたところで、だんだん下へ降りて行って、お腹から足の付け根あたりを舐めたところで、JJさんの足の間に入らせていただきます。

太ももの内側から足の付け根へと舐めて、それから小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐め上げるようにします。気持ちよくなってくると、JJさんも脚を広げて舐めやすくしてくださいます。ひだの両側を舐めてから、ひだの上に舌を乗せるとすでに愛液でぬるぬるになっていて、少ししょっぱい味わいがあります。クリトリスに触れる前に、ひだを口の中に吸い込んでみると、JJさんの声が大きくなってこうするのがお好きなのが分かります。それからクリトリスの上に舌を乗せると、すでに固くて大きくなっているのがわかります。愛液のぬるぬるを絡めながらクリトリスをソフトに舐めていきます。クリトリスで感じてくるにしたがってJJさんはさらに脚を大きく広げて、舌を割り込ませなくても、小陰唇のひだが開いた状態になるほどです。そのひだの間を下から上にペロンと舐め上げていきます。

感じやすい方なのでどんなふうに舐めても感度がどんどん上がっていくようです。クリトリスももうしっかりと固くなっているので、口で全体を覆いながら、固くなった先端のところをチロチロと舐めていきます。唇を軽く押し付けるようにするとちょうど口の中でクリトリスがぷくっとして含みやすい大きさになります。口の中に含みながらクリトリスを包皮でくるんで舌でくるんくるんと転がすように舐めていくと、それまではM字に開いていた脚をすっと伸ばされたので、そろそろ逝きそうになっておられるのがわかります。同じ調子で舐めていたところ、脚に力が入って脚が閉じてきたところで、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。そのまま口を押し付けながら固いままのクリトリスを舌で押すようにすると、また絶頂が戻ってきて、かなり長い時間絶頂を繰り返していただけます。まだクリトリスは固いままでしたが、JJさんはやや脱力されたところで、口を離して少し一息入れます。

JJさんは逝った直後も舐めて大丈夫なのでそのままソフトに舐めてクンニを再開します。クリトリスも逝く前と同じクリに固いままなので、そのまま普通に舐めていれば逝けそうなのがわかります。それではあまりに単調なので、しばらくは膣の入り口あたりを舐めさせていただくことにします。逝ったすぐ後なので、舌を軽く挿入していると、きゅっとしまったりするのがわかります。JJさんも舐めやすいように脚を持ち上げるようにされていたので、そのあとアナルからクリトリスまで舌を平たくしてペロンと舐めさせていただくことにします。クリトリスのところへ戻ってくると、先ほど逝かれたときと同じように舐めていると、ほどなくして、また脚を伸ばすとしっかりと逝っていただきます。絶頂感も先ほどよりも長く続いているようです。3回ほどそんな風にして、逝っていただいたところで、またちょっとだけ一息入れます。

何度もいける方は一度逝ければそのあとはだいたい同じように舐めるとまたすぐに逝っていただけます。この次に逝きそうになられた時には、JJさんが指も入れてほしい、とおっしゃるので、人差し指を挿入しながらクリトリスを舐めて、しばらくして膣の中の動きが激しくなってきたところで、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。JJさんの場合は逝きそうになったりするときには膣の壁が指を押し返すようになって、なんだか不思議な感じです。普通にセックスしたらペニスが押し出されてしまうのではないかと思ってしまいます。指を挿入しながら逝かれた時には、口を離してからも、指を動かしているとずっと気持ちよさそうにされています。前回も、指の挿入ありで逝くときのほうが深く行けるとおっしゃって最後はそうしていましたが、今回も、かなり深く逝かれたようで少し横になっておられました。

時間を見るとシャワーとかの時間を除けば、また1時間ほど舐めただけなのですが、JJさんはかなりぐったりとされています。ちょっと休んだところで、2時間でもまだ時間があるみたいなので、もう少し舐めましょうと、クンニをされていただきます。また、逝きそうになったところで、指も挿入して、とおっしゃるので、もう一度指を挿入しながら絶頂を迎えていただきました。毎回逝くたびに口を離さないようにして絶頂を持続していただいていたので、今回はさすがに、もう無理、とおっしゃいながら身体をよじらせておられました。

結局2時間の休憩でも余裕をもって帰り支度ができるくらいでクンニは終了しました。時間的にはいつもの舐め犬と比べるとかなり短いのですが、JJさんの場合は短時間でもかなり深く逝っていただいているのがわかるので、今日は5回くらい絶頂を迎えていただけて、私としてもとても満足感を味わえた時間でした。
週末にUSさんとお会いしました。USさんはお仕事だったので、夜お仕事帰りに待ち合わせをして、ホテルへ向かいます。天候もよくて厚着をしてきたらちょっと暑いくらいでしたが、さすがにまだ緊急事態宣言も解除されてはいないので、夜ともなると人出はやや少ないようですが、ホテルのほうはしっかりと部屋が埋まっています。部屋に入ってから、USさんは軽く食事をして、私のほうはいただいたスウィーツを食べながら少しお話をしてから、私が先にシャワーを浴びました。USさんの時は何故かこのところ私が先にシャワーするのです。

USさんもそのあとシャワーを浴びてベッドへ入ります。横になるときに、いつもガウン着てましたっけ?裸でしたっけ?、とおっしゃるので、自宅の時はガウンがないから裸ですが、ホテルの時はガウンを着てますよ、ということではあるのですが、ガウンの模様が身体につくかもということで、裸で横になることにされました。若い方はあまり寒く感じないみたいなんですよね、私はガウンを着ていてちょうどいい感じなのですが。

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USさんが横になられたところで、さっそく脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐め始めます。いつもはヘアーはツルツルなのですが、今回は少し生えかけの状態です。脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。できるだけひだには触れないようにして、両側を舐めたあと、ひだに沿って上下にゆっくりと舌を動かします。それから舌をひだの上にのせて全体を覆いながらうねうねと動かします。ムラムラがたまっているときは、これくらいでもかなりヒクヒクとするのですが、今日はそれほどでもなさそうです。そこからクリトリスのほうへ移動して、包皮の上から舌で覆うようにしながら、クリトリスの固さを確かめてみます。少し固くなってぷくっと盛り上がっているのが舌につたわってきます。

クリトリスの固くなっているところをなぞるように上から下へ移動していって、先端のところでチロチロと刺激すると、USさんも少し声を出して感じておられます。クリトリスを包皮の上から舌を左右に同じ調子で動かしながら刺激していると、クリトリスも徐々に固さと大きさを増してきます。できだけ、軽くソフトに舐めていますが、クリトリスの先端のあたりが特に固くなってくると、舌先で押してみたりして様子をみます。押したときにそれに反応するようにヒクとなるとかなり感じているとわかります。できればヒクヒクを続けたいので、うまく調子を合わせて舌を動かします。さらに唇を軽く押し付けるようにすると、固くなったクリトリスがさらにぷくっとしてきて、固さを増します。いい感じに、パンパンになったところを舌先で軽く刺激すると、USさんの声もちょっと大きくなります。

USさんの場合はクリトリスがしっかりと固くなってくると先端の上側を舐めると気持ちよさそうにされることが多いので、すべすべしているところを軽く舐めていきます。時々、下のほうへ移動してひだの間も舐めるのですが、下へ移動するたびに愛液が増えてひだの中にいっぱいになっていたりします。今日はクリトリスもいい感じに固くなって、USさんもかなり感じているみたいだなと思ったら、USさんはいつもかなり感じるようになったところでトイレに行きたくなったといって、中断するのですが、今日はそれがなくてかなりじっくりと舐めることができています。そろそろこれ以上はクリトリスも固くはならないだろうなというところで、USさんが、やぱい、言うようになります。USさんの場合は、やばい、が一番感じているときなので、今日はわりと早めにそんな感じになってくださったみたいです。

ひだの中も愛液でとろとろになっているので、それを舌ですくい取って全体にからめながら舐めてみたりします。クリトリス中心に舐めているところで、こうやって小陰唇も含めて全体を舐めるようにするとまた違った刺激が伝わるみたいで、大体の場合は女性の声のトーンも変わったりします。そうこうしているうちに、やはりトイレに行きたくなったということで、しばし中断します。トイレから戻ってくると、USさんがベッドの横にあった電マを見つけて、ちょっと使ってみたいとおっしゃいます。長いお付き合いですが、そういうことは初めてで、少し驚きながらスイッチを入れて股間にあててみます。あまり強く当てると痛くなりそうなので、うまくクリトリス全体に均等に当たるようにして軽く押し付けるようにしてみます。しばらくすると脚をやや閉じたり開いたりしていたかと思うと、逝った、とおっしゃるので電マを離します。

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逝くことはいけたけど、やはり舐められるほうが気持ちがいい、ということで、再びクンニに戻って舐め始めます。いつも後半になると、少し強めに舐めてみるのですが、クリトリスの先端のところを同じ調子で舐めていると、再び、やばい、と言い出しました。それから乳首も指で触っていたのですが、今度は、胸がやばい、とおっしゃいます。胸がやばいというほど胸が感じるとは今まで知らなかったのですが、今日はやはりトイレでの中断が一度だけしかなかったので、身体全体もかなり感度が上がっているのかもしれません。

USさんの場合は、普通の人が逝くときみたいに、逝ったところで一段落ということもなく、そのまま舐め続ける感じなのですが、また逝く、とおっしゃったりして、わりと連続して逝っていたみたいです。一番いいころに設定していたアラームが鳴ったのですが、せっかくでしたので30分ほど延長してそのまま続けさせていただきました。USさんの場合は、舐め続けているうちにどんどん感度が上がっていく感じなので、こうして少しだけ休憩時間を延長して舐めさせていただくことが多いですね。

終電が早くなっているとのことで、ちょっと心配しましたが、早くなったといっても30分程度なので全然大丈夫でした。そうはいっても、週末の遅い時間なので、電車の中はかなり人が少なかったですね。このままコロナも下火になって、また通常の楽しい舐め犬生活が戻ってくることを期待したいですね。
緊急事態宣言がでましたが、遅くならければいいかなと思い、JJさんとお会いしました。ブログを確認すると3回目ということだったのですが、前回お会いしたのは1年半以上前になります。JJさんから連絡をいただくときは何故か他の方とのお約束が入っていたりして、前回お会いしたあとも時々連絡をいただいていたので、これだけ期間が空いていたとは思っていませんでした。待ち合わせをしてから、いつもタイミングが悪くてすみません、とお話しながらラブホへ向かいました。たまには違うホテルも行ってみようかなと思って違うところへ入ってみましたが、完全に無人対応のラブホでした。ちょっと古い感じはありましたが、まずまずなお部屋でした。

早速JJさんにシャワーを浴びていただきました。その間にエアコンの温度を調節しようとたら、なかなか温風が出てこないので故障しているのかと思いましたが、JJさんが出てこられるころには普通に温風が出てくるようになりました。JJさんは緊張するとおっしゃっていましたが、考えてみれば、JJさんにとってはかなり期間もあいていて、3回目ということですから、そうそう慣れるものでもないかも知れないですね。私がシャワーから出てくると、ベッドの中に入っておられたので、掛布団の中に手を入れて脚のあたりを触らせていただきます。脚の間に入らせていただこうとしたところで、胸の方からはめて欲しいとおっしゃるので、上の方へ移動します。(そういえば以前もそのように希望されていたのを思い出しました)。

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横に並んで胸を舐めだしたところで、JJさんが、すでに濡れている気がする、とおっしゃいます。すごく感じやすくて逝きやすい方だというのは覚えていましたので、久しぶりでもありますからクンニの期待で濡れてしまうのですね。両方の胸を舐めてから徐々に下へ移動して行きます。JJさんは身長が私より少し高いくらいで、ややぽっちゃりされているのですが、どうしてか分かりませんがかなりエロイ身体つきに感じるんですよね。ぽっちゃりされていてもウエストがそれなりにあるから肉感的でそう思うのかも知れません。下半身までたどり着いたところで、脚の間に入らせていただいて、脚の付け根にキスする感じで下の方まで舐めていきます。私が舐めるのに合わせてJJさんも脚をもう少し広げて舐めやすくしてくださいます。脚の付け根からひだの近くを舐めた後に、ひだの上に舌を乗せて舐めていると、JJさんの声も大きくなってきます。

ひだの両側を上下に舐めてから、クリトリスを舌で覆うようにしてみると、すでに固くなったクリトリスの形がよく分かります。包皮の上からクリトリスの先端のところをチロチロと舐めていると、JJさんも声を出して感じておられます。前と変わらずに感じやすいみたいです。愛液もひだの間に溢れていますので、それをすくい取りながらクリトリスに絡めて舐めていきます。逝きやすい方なので無理に逝くようにはせずに、軽くソフトん舐めて自然に逝っていただけるようにしたいところです。クリトリスを舐めた後に、少し下へ移動して、膣の入口あたりに舌を軽く差し入れるようにして舐めてみます。JJさんもそれまでとはちょっと違った声を出して感じておられます。それまで足を延ばしておられたのが、急にM字にされたのでもっと舌を中まで入れるようにしてみます。

クリトリスへ戻って舐めていると、今度は脚を持ち上げるようにされたので、再び膣の入口を舐めたあとにアナルも舐めてみることにしました。アナルも自然に受け入れて感じておられたので、こちらもお好きなようです。再びクリトリスに戻ってひだで挟むようにして舐め続けていると、今度は脚を伸ばしてこられたのでいよいよ逝きそうになられたのかと思い、唇を少し押し付けるようにして舐めていると、逝きそう、とおっしゃってそのまましっかりと逝っていただきました。逝っている間は脚を閉じ気味にされていますが、太ももに頭を挟まれたまま口を離さないようにして絶頂感を持続して感じていただきます。絶頂を感じていただいている間は身体にも力が入っていましたが、ひとしきり感じていただいたところで、脱力されたので私も口を離して軽く触れる程度のクンニに切り替えます。

続けて舐めていても平気そうなので、軽く舐めながら様子をみてまた普通のクンニに戻ります。クリトリスも固いままなので、ひだで挟みながらその上からソフトに舐めていきます。唇を押し付けるとまたすぐに逝ってしまいそうなのでしばらくは逝かないように舐めることにします。JJさんがまた脚を上げられたので膣の入口に舌を差し入れてみます。逝かれた後なので膣も締っていて、舌を差し入れるだけでも入り口が狭くなっているのが分かります。今度はアナルからクリトリスまでペロンと下から上に舐めあげるようにしてみます。周辺で感じていただいたところでクリトリスに戻って、ひだで挟みながらその上から同じ調子で舐めていきます。するとまた脚を伸ばされたので、唇を押し付けるようにして逝っていただきます。1回目と同じようにかなりしっかりと逝っていただけました。

ちょっとお疲れになったところかなとしばし休憩させていただきます。少し横に並んでお話をしたところで、JJさんが横を向かれたので後ろから胸を手でつつむようにして触らせていただきます。横を向かれたときにJJさんの背中が妙にきれいでそそられます。JJさんが仰向けになられたところで、胸を舐めさせていただいて、そのまま続けてクンニに戻ることにします。クンニを始めてしばらくすると、JJさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので人差し指を挿入してクンニをさせていただきます。クリトリスのところを舐めていて、感じてこられると、膣がきゅっと締ります。ただ、JJさんの膣は全体に締るというよりも、後ろ側だったり横側だったりから盛り上がるような動きをして、膣の中がかなりいやらしい動きをして指を締め付けてきます。膣の中の動きって不思議な感じですが、女性によって動き方もかなり違うものですね。

挿入した指で膣の中の動きを感じながら、クリトリスを刺激していると、膣がぎゅぎゅっと締ってきて、逝きそう、とおっしゃりながら再びしっかりと逝っていただきました。口もできるだけ離さないようにしながら指は膣の中で動かして、絶頂感を持続していただきます。口を離してからも膣の中で指はヒクヒクするように締るのを感じています。落ち着いたところで、指も抜かさせていただきましたが、今日のところはこれでもう十分とのことでした。指を入れるのと入れないのではそんなに違うものですか、とお聞きしたところ、はやり指を挿入しながらのクンニで逝くときは逝く深さが違うそうです。しばしぼうっとしながらまどろんでおられたのですが、大丈夫そうになってからシャワーにたたれました。以前も感じやすくて逝きやすい印象はありましたが、今日は3回ともかなりしっかりと逝っていただけたように思います。
いよいよ緊急事態宣言が出されてしまいましたが、宣言が出る前にMAさんとお会いしてきました。仕事終わりにいつものホテルで待ち合わせをしましたが、いつもは部屋の鍵を開けておくのですが、何の気なしに鍵をかけてしまって、そのままMAさんがおいでになった時に、はい、と声をかけたまま入ってこられないなぁ、と思っていたのですが、ここで鍵をかけてしまったことに気が付いて、ドアをあけに行きました。MAさんも鍵がかかっているので、違う部屋をノックしたのかと焦られたそうです。今年もよろしくとご挨拶をしてから、MAさんがシャワーを浴びている間にいつも買ってきてくださるスイーツをいただきました。2つあったので1つは持って帰ろうかと思ったら、要冷蔵だったので2つともいただくことにします。

私がシャワーを浴びている間に部屋の準備を整えられてベッドの上で準備万端です。前回まで使っておられたガラス製のディルドが見当たらなかったので、もうやめたのかなと思いつつ、脚を開いて待っておられるMAさんの脚の間に入らせていただきます。プルンとした太ももの内側から舐めさせていただいて、脚の付け根のところは舌をぺたんと貼り付けて上から下へと移動して行きます。舌が小陰唇のひだに近づいていくと、MAさんの声も大きくなっていきます。少しじらすようにしてから、ひだに舌を触れていくとすでにひだの間から溢れた愛液の味わいがあります。クリトリスにはまだまだ触れないようにしながら小陰唇のひだの両側を舐めてたり、膣の入口あたりを舐めたりして、感度をあげていただきます。

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十分に感じていただけたかなというところで、クリトリスの上を舌で覆うようにすると、MAさんの声もまた大きくなります。クリトリスはしっかりと固くなっていますが、いつもほどヒクヒクする感じはないので今日はそれほどムラムラが溜まってはいないのかなと思ったりします。それでも、クリトリスの先の方を舌先で軽く触れながらチロチロと舐めてみると、いつものように感じておられるみたいです。クリトリスをひだで挟みながら上から舌で覆うようにして少し押してみると、押し返すようにしてヒクヒクしてきました。いい感じになってきましたので、ひだの方や、膣の入口なども含めて全体に舐めていきます。やはり感じてこられるとひだもややふっくらして柔らかくなりますね。

クリトリスにまた戻ってきて舐めていたところで、MAさんが、ディルド入れてみましょう、とおっしゃいます。無いと思っていたのですが、実はテーブルの上に出してあったのでした。前回はディルドを挿入する前にクリトリスで逝ってしまってディルドを入れるタイミングを逃してしまったようで、かなりしっかりとクリトリスだけで逝かれたしまったので、ディルドはそのあとになったのですが、今回はそれまでのように逝きそうになってきたところで、ディルドも挿入することになりました。するするっとディルドを挿入してから、クリトリスを舐めます。ディルドを軽く動かしながら、クリトリスを刺激していると、感じて膣が締ったところでディルドを動かすのがきつくなったりします。きつくなったところでぐいぐいとディルドを動かすとさらに気持ちよくなっていきます。

クリトリスもしっかりと舐めながら、ディルドを動かしていると、MAさんは逝ってしまわれました。そのまま口も離さないでディルドも動かし続けていると、再び逝ってしまわれます。逝ってしまわれた後に少し落ち着いたところで、ああ逝っちゃったわ、とおっしゃってからいつも一休みとなることが多いのですが、そうおっしゃる前にまたクリトリスをしっかり舐めていくとまた感じ始めてしまわれます。そろそろ十分かなというところで、私も口を離して、たくさん逝っちゃった、とおっしゃって一休みすることにしました。

MAさんはセフレさんもいらっしゃるので、以前から、ユリイカさんに挿入してもらうのは後にとってある、とおっしゃっていたのですが、休憩に入ったところで、今年はユリイカさんも挿入してもらうことにしたの、とおっしゃいました。嬉しいご提案だったのですが、MAさんとお会いする時は挿入することもないと思っていて、完全に油断していたのもあり、できるかなぁと思いながら、パンツは脱いでみます。昔はいつでもだいたいOKだったのですが、年齢が上がってくるとそうもいかないもので、今日は無理そうかな、と思いつつも、MAさんが軽く触ってくださったりしたのですが、今回は完全にリラックスしてしまっていてダメでした。次回は前日にサプリとか飲んで準備しておきたいと思います。

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なので、再びクンニを始めさせていただくことにします。少し舐めたところで、MAさんがアナルも舐めてみてとおっしゃるので、うつ伏せになっていただいて、アナルを舐めます。以前にアナルはどんな感じなのかなと、おっしゃるので舐めたことがありますが、その時はそれほどでもなかったみたいでした。MAさんはもともと膣で感じる方だったのですが、舐め犬を始めてしばらくしてからクリトリスでもかなり感じるようになり、このところはクリトリスだけでもかなり深く逝っていただけるようにはなっていたのですが、このところ全体に感度が上がっているように思います。アナルを舐めているとときどきヒクヒクとなったりして、しばらく舐めていましたが、膣とアナルの間とかもかなり気持ちよかったそうで、確実に感じる範囲が広がってきているようです。

それからまた仰向けになっていただいて、普通のクンニを始めます。いい感じになってきて、ディルドを入れるとおっしゃる前に、口をクリトリスに押し付けるようにしてみると、MAさんが腰を浮かせて感じてこられたので手で少し支えながらさらにしっかりと舌を押し付けてクリトリスを刺激しているとクリトリスだけで何度か逝かれたみたいです。そのあと、ディルドも挿入してクンニを始めましたが、膣がかなりきつくなっていて、ディルドがかなり動きにくくなるくらいです。すぐに逝ってしまわれましたが、そのままクンニもディルドも続けていると、再び逝かれてしまいます。MAさんが、もう無理、とはおっしゃった気がしますが、同じように続けていると再び逝かれてしまいます。MAさんはM体質なので、無理とかおっしゃっても、続けていると受け入れてしまうのですよね。

MAさんもかなりぐったりしてこられたところで、終了しました。MAさんとしては、クリトリスと膣の両方をこれだけ気持ちよくできるのは、セックスでは無理なので、クンニとディルドの組み合わせがかなり気に入っておられます。これでアナルも加わったらどんなことになるのかと思いますが、顔面騎乗なら、クンニとディルドに加えて、アナルを指で刺激したりもできそうな気がします。そもそもMAさんの感じる部分が広がりつつ、しかも感度もそれぞれ高まった来ているので、やはり40代の女性の性欲というのはどこまで高まるのか羨ましいですね。

最後にいつものようにいろいろポーズなどを提案いただきながら写真を撮らせていただきました。今回は黒いマスクとTバックの組み合わせです。Tバックといっても局部が空いているものなので、モザイクは入れさせていただきました。
今年は帰省をしなかったのでお正月も東京にいました。それで、長く舐め犬をしていますが、昨年の舐め納めと舐め初めが同じMIさんになるとは初めてのことです。昨年暮れにお会いした時はかなり長い時間クンニをさせていただきましたが、女性の場合、クリトリスへの刺激が余韻となってかなり長く続くということもあり、舐め納めをしてからもクリトリスがうずいているのでもしかしたら年明けすぐにお願いするかも、とおっしゃっていました。その時はMIさんも半分冗談でおっしゃっていたのだと思いますが、年が明けてからもジーンズとかでクリトリスが擦れたときにうずうずとしてしまって、本当に年明けすぐに自宅へおいでになることになりました。性欲モンスターに対する装備もレベルも昨年のままではありますが、喜んで舐めさせていただくことになりました。

休暇中ということもあってMIさんの理性は半分壊れてしまったみたいです。午前中にお買い物をされてから自宅へ来てくださったのですが、ちょうど箱根駅伝で駒沢大が逆転するところで、それを見ながらしばしお話をします。その間も、私が脚フェチということで私の膝の上に脚の伸ばしておられたので、パンティの上から軽く触らせていただきます。本当は買ったばかりの下着でファッションショーとおっしゃていたのですが、触られているうちにそんなことよりも先に舐められたいということで、駅伝の決着がついたところで、さっそくシャワーを浴びていただきました。暖かくしておいた寝室のご案内して、私が歯を磨く間お待ちいただきます。

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今回もいきなり舐めるよりも、上の方から自然にしたいとのことで、軽く抱き合いながらブラをはずして胸を触らせていただきます。乳首を舐めだすとすぐに声を出して感じておられます。上になって膝をMIさんの股間に差し入れると、それわざとやってるんでしょ、とおっしゃいながら膝に股間をすりすりし始めます。胸から徐々に下に降りて、そのあと脚の間に入らせていただきます。今日も焦らして、とのことで、脚の付け根あたりから舐め始めますが、Tバックをはいておられるので、パンティをはいたままでもひだのぎりぎりのところまで舐めることができます。両側の脚の付け根からひだの間を舐めたところで、パンティを脱いでいただきます。じっくりとひだの周りを舐めたところで、ひだの先に軽く舌を乗せて上下させると、さらに声が大きくなって、ひだの中には愛液がいっぱいです。

ひだの先端から今度は両側に舌をぺたんと乗せて、ゆっくりと上下に動かします。十分に感じていただいたところで、クリトリスに触れてみます。もうすでにしっかりと固くなっていますが、MIさんが気持ちいいとおっしゃるクリトリスのちょっと上あたりの固くなったところを舌先で軽く左右に動かしてみます。時々ヒクっとなったりして、そのたびにMIさんも声が大きくなります。軽く舐めた方がお好きなので、同じ調子でしばしクリトリスを舐めていきます。クリトリスを舐め始めてすぐなのですが、MIさんは脚を伸ばしてちょっと力を入れておられます。逝ってはいないのですが、すでに逝きそうになられたとのことです。日が空いたので逝っていただくことができるかなと思ったのですが、やはり脚を閉じていないと難しいようです。しばらくはMIさんもM字開脚で感じておられましたが、やはり脚を閉じてみるとおっしゃって、体勢を変えてクリトリスを軽く舐めさせていただきます。

舌が届きにくいのですが、何とか先端をクリトリスに届かせて包皮の上から軽くさすります。脚と閉じるとクリトリスはそんなに固くなくなるのですが、気持ちよさは同じみたいで、途中でかなり大きな声を出しておられました。しばらく脚を閉じて舐めた後に、ちょっと逝ったのかも、でもよくわからない、とおっしゃっていました。昨年からの余韻が残ったままなので、軽く触っているだけで気持ちよさそうにされて、逝くというのとはまた違った楽しみ方になっておられます。

そしてまたM字開脚に戻って舐め始めると、すぐにクリトリスは固く大きくなります。あまり無理に逝こうとして脚に力を入れるよりも自然に逝きそうになるのを待った方がいいね、ということで、クリトリスの感じるところを軽く同じ調子で舐めていきます。ときどき、その舐め方で、とか、それやばい、とかおっしゃってかなり感じてはいただいているのですが、逝くのは難しいみたいです。あまりクリトリスばかり舐めているとよくないので、膣の方にも舌を伸ばしてみますが、感じておられるので入り口はかなりしっかりと締っています。そんなところ舐めると入れたくなる、とおっしゃいます。挿入で逝くことはないとおっしゃていましたが、それと入れたくなるというのはまた違っているそうです。普通の方はクリトリスが敏感な間は膣のあたりでまた別の気持ちよさを感じていただくことが多いのですが、MIさんの場合は注意が必要ですね。

ちょっと一休みしたところで、MIさんと抱き合ったりしていたのですが、特に抱き合ったりしたときに私のは固くなったりすることが多いのですが、その時も固くなっていたので、MIさんが、固くなってるね、入れちゃう?と嬉しそうにおっしゃるので、挿入させていただくことにしました。少し先を濡らして入れようとすると、痛い、とおっしゃるので、濡れ方が少ないのかなと思ったのですが、MIさんの愛液もたっぷりと出てそんなことはないみたいです。それで先だけ入れてしばらく動かしてみて、また入れようとするとやはり、痛い、とのことです。太めとは言われますが、それほどでもないので、潤滑剤を付けてみてから、レスが長いからまだ慣れてないのかもですね、というと、処女になってしまったのかも、とふざけておられます。とにかく痛いみたいなので途中で止めて、またクンニを始めさせていただきます。

クリトリスをまた軽く舐めていると、やはりすぐに固くなって、すぐにも逝けそうな状態になるのですが、前回と同じで、軽く逝けているという程度には感じていただけるのですが、今日も逝くのは難しそうな感じがします。ちょっと膣とアナルの間あたりを押さえたりしてみると、やはり声を出して感じてはおられますが、さほど変わりはないみたいです。そうこうしていると、やっぱりまた入れたい、とおっしゃるのですが、年齢的にも、そんな急に言われてすぐ入れられるわけではないのですよね。それで、今度はMIさんに握っていただいて、抱き合いながらキスとかしていると、元気になってきましたので、再び挿入させていただくことになりました。今回は奥までいれても大丈夫とのことで、(はやり奥の方の濡れ方が足りなかったのかもです)、挿入を楽しませていただきました。クンニで感じたおられた分、膣も締るのですが、MIさんは自分で締めることもできるので、どう締ってる?、とおっしゃいながら私が動きを止めていると、キュッと締めたりされます。

途中でMIさんが起き上がってするのが好き、とおっしゃって、お互いに座った体勢で挿入して、MIさんが腰を使って気持ちよさそうにされています。多分この体勢だとクリトリスが当たるので気持ちがいいのだと思います。挿入しているうちにそろそろ私が出かけないといけない時間になってしまいましたので、そこで終わりになりました。今回もしっかりと逝っていただくことはなかったですが、MIさんもムラムラして仕方ないのはある程度解消できて、いろいろ楽しんでいただけたみたいでしたので、よしとしたいと思います。以前に会った舐め犬さんにも何時間も舐めてもらったとおっしゃっていましたが、MIさんの場合は逝かなくてもとにかくずっとクリトリスを舐めて気持ちいいのが持続していることがお好きみたいですね。

MIさんはトレーニングをされていて、お尻もいい形を保っておられるので、今度はお尻を入れて写真と撮りましょうとLINEで話していたこともあり、Tバックでお尻を入れた写真を撮らせていただきました。年末年始、ブログにMIさんとの内容が連続するのは、ほんとに性欲モンスターみたいで恥ずかしいとおっしゃっていましたが、書いてもいいよ、とのことになりましたのでこうして書くことになりました。そのあと、買ってきていただいたスイーツをおいしくいただきました。MIさんも明日から仕事とおっしゃっていましたが、理性が戻ってきてちゃんと仕事をされることを期待したいと思います。(そうでもなかったみたいですが、、、)