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いらっしゃいませ Welcome to my blog

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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)

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明けましておめでとうございます

2024辰


皆様、明けましておめでとうございます。コロナの規制もなくなって、新年いかがお過ごしでしょうか。今年も一人で東京で新年を迎えています。

年末から体力を取り戻すべく、身体の調整に取り掛かっていますが、まずは毎朝のストレッチを再開しました。朝1時間ほどストレッチをして、主に股関節を柔らかくしているのですが、一度固くなるとなかなか戻るには時間かかりますね。それからウォーキングですね、こちらは寒いのでねぇ、なかなか毎日それなりの距離を歩くのは難しいのですが、頑張りたいと思います。

例年でしたら、今年も舐め犬でよい出会いがありますようにとか、書くところなのでしょうけど、何しろクンニの体勢を長時間維持するのが大変になってしまって。昔は年をとっても舐めるだけなら大丈夫とか思っていたのですが、5分、10分くらいならまだしも、しっかりと連続して逝っていただけるくらいに時間をかけるのが大変になってしまいました。

今年は出来るだけ早くこのような状態を克服すべく、リハビリに励みたいと思います。暖かくなるまでにはなんとか元の状態に戻したいものです。別に普通に生活はしているのですが、歌舞伎に出かけたりしたあとに疲れがたまるような感じですね。

そんなわけで、また気が向いたらブログも書きたいとおもいますので、今年もよろしくお願いします。

メリー・クリスマス

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Merry Christmas !!

かなり長くのご無沙汰になってしまいましたが、年末と言うことで久々にご挨拶させていただきます。今年は二子玉川の高島屋のクリスマスツリーがきれいだったので載せてみました。

今年はコロナも明けて、いよいよかなと思ってはいたのですが、夏になるころからいろいろ身体の不調などありまして、後半はほとんど舐め犬の活動はできておらず、せっかくご連絡いただいた方にもお断りをしなくてはならず申し訳のないことです。

ことの始まりは、7月に入ったところで親不知が少し痛んだのですが、このところ痛くなる頻度が増えたような気もして、さすがにもう抜いてしまうしかないかと歯医者へ行ったのでした。神経が下を通っているし根元のあたりは骨が解けてるので難しいですね、とか恐ろしいことを言われて、大きな病院を紹介してもらうことになりました。抜歯も混んでいるので1か月以上先ということで、予約だけは済ませました。

それとはまた別に、抜歯を待っている期間だったのですが、くしゃみを連続でして以前のぎっくり腰みたいになりそうだったので、ぐっと我慢してやや腰が痛いくらいのところで持ちこたえました。でも、2週間ばかりやはり腰が痛いので、整形外科に行ったところ、レントゲンでは背骨は何ともないので痛みがとれたら大丈夫とのことで、湿布薬と痛み止めにカロナールを処方されて終わりました。後々、このカロナールが問題となるんですね。2週間分ほど処方されたのですが、痛み止めってこんなに長期間飲んでいいのかなと思いつつ、痛みが少し残っている間は飲み続けました。

全部なくなったあたりでしょうか、身体がとてもがちがちになって、数時間おきくらいにマッサージをしてほぐさないとじっとしていられないくらいになってしまいました。2週間ほど経ったころにだいぶ落ち着いて来たところで、予約していた親知らずの抜歯があったわけですね。歯茎に埋もれていた親知らずなので切ったあとも縫ってもらって、歯医者も根元のあたりもきれいにしておきましたが年齢的にも回復は遅いかもと言われつつ、今度はロキソニンを5日分処方されました。5日分だとまず足りないからなくなったら自分で買ってくださいとのこと。ロキソニンは飲みなれているので、大丈夫かなと言うのと、痛み止めなしで我慢できるような痛みではないので、またまた2週間ほど飲み続けました。

親知らずのほうは地元の歯医者で抜歯もすんで、順調ではあったのですが、慣れたロキソニンもさすがに2週間も飲み続けるとカロナールと同じように、身体ががちがちになってしまって、毎日マッサージせずにはじっとしているのも辛い日々がやはり3週間ほど続きました。

腰の調子もよくなったし、懸案だった親知らずも抜いたし、と思っていたのですが、歯医者さんは何か支障があると終わりにしてくれないもので、歯周病の検査結果がよくないからと、まずは麻酔して歯茎を少し押し上げて歯石を取って様子を見ました。しばらく置いてから再び検査をするとかなりよくはなっていたのですが、一部回復していないところがあるとのことです。ここで、私はこんな治療があるとは知らなかったのですが、歯茎の奥に隠れている歯石を取るために歯茎を切ってペロンとめくる方法があるので、やりましょうと勧められました。やらないと歯の根元から溶けてくると脅されつつ、この際きれいにしておきたいので、やってもらうことにしました。

親知らずの抜歯ほどには回復に時間がかかるものではないのですが、歯茎をめくるのにかなり力がいるようで奥歯4本分の歯茎をめくって歯石をとって戻すだけで2時間もかかりました。途中で麻酔も薄れてきて、追い麻酔をしてもらってしのぎましたが、終了してからも当日はかなり痛いんですよね。次の日には落ち着くので、確かに抜歯ほどではないのですが、やはり抗生物質とロキソニンを処方されました。ロキソニンは3日くらいのことなので、身体ががちがちになるほどではないとおもうのですが、あまりよろしくはないですね。

もう一度言いますが歯茎をめくるのはほんと痛いので、連続してするのは勘弁してもらって月に1回くらいにしてもらったのですが、結局今月まで3回別々の場所を開いてきれいにしてもらうことになりました。歯茎が痛いとあまり動く気にもならないので、夏になるまでに毎朝やっていたストレッチなどもしなくなって、身体がどんどんなまっていきます。先週、ようやく最後の抜糸が終わって、徐々にストレッチなども再開してはいるのですが、一度なまってしまった身体はなかなか元に戻らないですね。

それに加えて、例年冬に入ったところで寒くなったりそうでもなかったりと、寒暖差が大きいときにはほぼ風邪をひいていまして、今年もそもそも体調がそんなに良くないのもあって、出かけるたびに風邪気味になって帰ってきてしまう週末でした。

そういうわけで、言い訳がとても長くなってしまいましたが、夏前から舐め犬のお誘いはお断りしなくてはならず、何件かは5,6年前にお会いしていた方から多分コロナも落ち着いたということで、懐かしい連絡もいただいたのですが、申し訳ありませんでした。

そんなこんなで、年を取るというのは身体にいろいろと不具合が生じてくるものですね。クンニは横になって舐めるだけなので、年をとっても平気だろうと思っていたのですが、そういうこともなく身体がなまっていると首やら肩甲骨周りがとてもしんどくて、そんなに長くはできないものですね。現在は暖かくなるまでにはなんとか体調を整えて、体力も回復すればよいかなという感じですね。

今年の途中から、もう新しい方からのご依頼は遠慮させていただいていますが、これまでお付き合いのあった方とも今後お会いできるかどうかは体力の回復を待ってみなければ分からないですね。舐め犬の依頼でなければ、メールやLINEでお話するのは好きなので、お聞きになりたいことなどあれば気軽に連絡していただければと思います。

そんなわけで、皆様よいお年をお迎えください。

ドライ・ドライ・ドライ

まだ3月ですがすっかり暖かくなって桜も満開ですね。

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舐め犬の話ではないですが、自分が(男性が)気持ちよくなれる方法の一つとしてドライ・オーガズムというのにかなり昔から興味を持ってちょっと試してみたりしていました。このブログにも少し書いたりした覚えがありますが、なかなかうまくはいかないんですよね。そもそも年齢が高くなると射精すると翌日くらいにかなり身体がだるくなるなどあって、射精しなくても同じくらい気持ちよくなれるといわれるとそれは試してみたくなりますよね。

簡単にいうと前立腺を刺激してそれで気持ちよくなるというものです。それ専用の器具(エネマグラ)も売られていて、最近はいろんな種類やらメーカーから出ているのですが、それをアナルに入れてじっくりと待つという感じで使います。やみくもに前立腺を刺激すればいいというものではなくて、微妙な感じをつかみ取ることが大切みたいなのです。成功したことないですが、関連するブログなどはよく読んできたのでそういうことらいしいです。

前立腺を主体とした風俗も昔からもちろんあるのですが、動画とかでみると指を挿入してかなり激しく刺激していてそれでいいんだろうかと思ったりしていました。そんな中で数年前に、OtoLABOという風俗店を知ったのですが、そこのやり方はもっとソフトに安らぎを与えるような方法で、YouTubeでもいくつか動画が上がっていて、どんなふうにしたらドライ・オーガズムを達成できるか解説をしてくれていました。当時は、ニューハーフの松田雪凛さんが師匠としてドライ・オーガズムについて説明されていて、一緒に伊藤あかりさんが研究員と言うことで時々コメントなんかをされていました。松田さんはもうOtoLABOはやめてしまわれましたが、伊藤さんが今や最高位の主席研究員となられて今でもお会いできます。

昨年末に伊藤さんがTwitterで興味のある人を募って、最終的にカウンセリングのサービスをしてくださるということで、必ずドライができるように最後まで寄り添います、とおっしゃっていたのですが、躊躇してしまって、それよりも機会があれば実際に伊藤さんを指名して器具ではなくて指でやってみていただきたいと思ってたりします。

器具を使ってはたまにしているのですが、そもそも実際に前立腺に触れているとどんな感じなのかわからないので、器具が前立腺に当たっているのかどうかも分かっていない感じです。一度指で前立腺を押させるとどんな感じなのかわかれば、器具を使っていても、ああ今しっかりと当たっているなとか分かっていいかなと思います。

そうしているうちに、OtoLABOでのサービスのメニューが2つに分かれていました。
  • 前立腺マッサージコース
  • ドライオーガズム体得コース
前立腺マッサージコースはまさに前立腺のマッサージでどんな感じになるかを体験するコースで、私としてはまずはこのコースで前立腺を刺激されるとどんな感じになるのかを実感してみたいところです。ドライオーガズムコースはその先で射精のない絶頂感まで感じられるように、いろいろアドバイスなどもいただきながら体験するコースで、前立腺を刺激しさえすれば絶頂を迎えられるというものでもないので、導いてくださる方がいるというのはいいですね。

女性の方のナカイキも、クリトリスとはちがって刺激さえされれば達するというものではないですから、似たようなものなのかなと思います。射精しなくても気持ちよくなれるなんて、と軽い気持ちで足を踏み込んでみましたが、なかなか難しくて、身体というのは奥が深いものですね。

chatGPTに聞いてみました

巷ではやっているchatGPTですが、「女性に喜んでいただけるクンニの方法を教えてください」と質問をしてみました。1回目は、性的な質問には答えません、と返ってきたんですが、少し時間をおいてもう一度聞いてみたところ以下のようなお返事でした。
クンニに関しては、個人的な好みや体の反応が非常に大きく影響するため、あくまでも一般的な方法をご紹介します。以下のポイントに気を付けて、相手とコミュニケーションを取りながら実践してみてください。
1. 時間をかける
クンニは相手を十分にリラックスさせ、興奮させるために時間をかけることが大切です。急いで舐めたり、無理に指を入れたりしないようにしましょう。
2. 優しく舐める
クリトリス周りや陰唇を優しく舐めることで、相手の感度を高めることができます。相手の反応を見ながら、力加減やスピードを調節してください。
3. 声をかける
相手に声をかけながら、リラックスしてもらうことが大切です。例えば、優しく話しかけたり、相手が感じていることを伝えたりすると効果的です。
4. 多角的にアプローチする
舐めるだけではなく、指で刺激したり、陰唇や膣口を舐めたりすることで、相手を興奮させることができます。ただし、無理に指を入れたり、乱暴に扱ったりしないように気を付けてください。
5. 相手の反応を見ながら調節する
相手の反応を見ながら、舐め方や刺激の強さ、スピードなどを調節することが大切です。相手が気持ちよさそうなら、そのまま続ける。違和感を感じた場合は、相手の反応を確認しながら調節してください。
最も重要なことは、相手とコミュニケーションを取りながら、相手が気持ちよくなるように工夫することです。お互いに快適な状態を作り出し、一緒に楽しむことができるように心がけましょう。


う~む、なんともまともな答えをいただけて感心してしまいました。3はね、なかなか難しいのですよ、何しろ舐めているのでしゃべれないのですよ。まぁ、声をかけるくらいの余裕をもって舐めなさいということですかね。

ジジェク自身によるジジェク

なんだか寒い日が続きますね。少し長く外に出かけていると知らぬ間に身体が冷えているのか、帰ってくると腰から下がしんしんと冷えてそのまま放っておくと風邪をひきそうになってしまいます。風邪をひくときはだいたいこのパターンですね。皆様もお気を付けください。

普段からいろんな本を読んだりしているのですが、たまにクンニに関することが出てきたりします。今回は意外な本で見つけましたのでご紹介させていただきたいと思います。

スラヴィオ・ジジェク「ジジェク自身によるジジェク」(河出書房新社)
男性が女性にクンニリングスをするとき、男性がもっともなことを口にし、女性が「そう、もっとお願い」と言うと、たいてい男性はもっと乱暴に激しいことをしようとするのですが、それは間違いなのです。男性はもっと量的にしなければならないのです。その違いは、女性が数学的崇高―量的な要求―とう観点から考えているのに対して、男性は力学的崇高さという観点から捉えているということです。だから台無しになってしまうのです。これは多くの友人から私が確信した例です。よくある過ちは、女性が「そうそう、そこ」と言ったときに、男性はもっと乱暴に激しく、という意味だと考えてしまうのですが、明らかにそうではないということです。

舐め犬を始めたことに経験のある女性の方にお誘いいただいて、基本的なこととして教えていただいたのは、「逝きそう」と女性が言ったときに、舐め方を変えてはいけないということでした。今の舐め方で逝きそうになっているのだから、そのまま続けて欲しいということですね。頭ではわかってもなかなか実践するのは難しくて、ついつい力が入ってしまいますね。

ジジェクという人は有名な人なのですが、「最も難しい高度な理論から最も簡単でわかりやすい低俗な事例へと突然ジャンプすることが好きなのです」と言って、この話を持ち出しているのですが、これで説明しようとしたことは、こんなことなんです。
オペラについての新しい本(ムラデン・ドラーとの共著)で、私は、ロッシーニとワーグナーの対立は数学的崇高と力学的崇高という二つの崇高のモデル系列にそって考察すべきだという議論をしています。


ジャンプが大きすぎてわかりやすい低俗な事例になっているのかどうかも分からないくらいですよ。

明けましておめでとうございます

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明けましておめでとうございます

今年も舐め犬のブログをよろしくお願いいたします。

お会いした女性の脚の写真を載せられなくなったりしてブログの華やかさがなくなって、今度は毎回の舐め犬の様子を書くのもマンネリなのでやめるようにしてしまって、低調なブログになってしまいましたが、たまの書き込みを楽しんでいただければ嬉しいです。

クンニでは、お付き合いの長い女性の方が連続で逝くようになっていて、逝くことよりも最初に逝ってからどれだけ絶頂を連続できるかみたいなことになっているのですが、やはりこういうのは慣れというか身体がだんだん変わってきているということなんでしょうかね。1,2回お会いしただけで、そこまで連続して逝ける方はいないようですのでね。

そもそも、クンニで逝ったらそこで一区切りみたいなところがあるので、それで終わるものだと思っている方が多いので、慣れていないところがありますね。逝った後も舐めていると、この人逝ったのに離してくれない、とびっくりしたとおっしゃった方が何人かいらっしゃいます。その違和感をやり過ごしていたら連続して逝けるようになったという方が多いですね。

あとは年齢もあるかも知れませんね。やはり40代になった女性の性欲はかなりすごいので、その時にずっとクンニをされていると何度でも逝けるようになるのかもですね。

何度も逝くとさすがにくたくたにはなるみたいですけれど、お会いできる回数は減ってきていますが、今年も気持ちよくなっていただける機会を楽しんでいただければと思います。

メリークリスマス

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Merry Christmas

お久しぶりです。しばらくブログを書いていませんでしたが、急に寒くなって気が付いたらもうクリスマスになっていましたね。ここ数年は用賀駅のクリスマスツリーを写真に撮っていますが、今年は白くてシンプルにものになりました。舐め犬のほうもシンプルなクンニを心がけて、今年もマイペースで舐め犬をさせていただいて、楽しく過ごさせていただきました。ただ、年齢的なこともあって体力が落ちてきているので連日のお誘いをお受けできるほどではなくなったのが、ちょっと残念です。


コロナがおさまらないみたいなので新しい方とはお会いできていないのですが、古くからお付き合いのある方と落ち着いて舐め犬させていただいている感じです。お付き合いが長いのでクンニで感じることにも身体が慣れてこられたのか、一度逝きだすと連続して逝かれる方が多くなっています。最初のころは1回逝けるとそれで女性の方も一安心というか、一休みというか、そういう感覚でいるのが、連続して逝けるようになると、逝きだしてからが本番みたいな感じになってそれからどれだけ続けて逝けるか頑張ってみましょうという感じになっています。


あまりたくさん連続して逝くとさすがに元気な方も直後はぐったりとされて、身体を横たえて余韻に浸っておられますが、そういう時ののんびりとした時間が割と好きですね。若いときはがつがつとしたところもありましたが、年を取るとそうやって限界まで感じていただいて横になっておられる女性を見るのは満足度が高くなる時間です。


舐め犬が長くなると、お付き合いしている女性の方も私と一緒に歳を取っていくわけですが、女性の方っていつまで性欲があるものなのか気になってきますね。特に連続して逝く機会が付き合いが長いほど増えているので、そんなに逝ってしまって大丈夫なのかなって思ったりしています。私としては具合が悪くならなければたくさん逝っていただいてぐったりしていただく方がいいですけどね。


そんなわけで、また、時々ブログは書きますので、よろしくお願いします。



プロフィール

ユリイカ (Eureka)

Author:ユリイカ (Eureka)
舐め犬として使っていただけるクンニを愛する女性からのお誘いをお待ちしています。お誘いでなくともメールでのお話は好きですので、お気軽に。仲良くなったら家のソファーでくつろぎながらマッサージ気分で舐め奉仕を堪能してください。平日も週末も昼夜大丈夫です。楽しくお会いしましょう。

年齢: 老人
身長: 168cm
体重: 67kg
学歴: 東京大学大学院修士
職業: フリーランス
住所: 東京都世田谷区用賀
結婚: 独身
趣味: 読書、映画、観劇
休日: 週休4日くらい
Mail: こちらです

リンクは自由に張っていただいて構いません、いや是非お願いいたします。

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