FC2ブログ
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
... 続きを読む
KBさんからメールをいただいてお会いすることになりました。仕事帰りに待ち合わせをしてホテルへ向かいます。メールではお会いしてから少しお話をしたいとおっしゃっていたのですが、お茶とかするのではなくて、ホテルに入ってからすぐに始めるのではなくて少しお話をして落ち着いてからということでした。あまりどのホテルがいいかが分かっていない場所でしたので、とりあえず以前に入ったことにある大きめのホテルへ入ることにしました。KBさんはアラフォーの独身の女性で、明るくお話をしてくださるので初対面ですが、それほど緊張しないでホテルへ入ることができました。途中のお話で、ブログをほとんど読んだとおっしゃっていたのでそれにはちょっとびっくりです。でも、わざわざ読んでいただけると嬉しいものですね。

お話をするときに甘いものを買ってきてくださって、一緒にいただきました。舐め犬界隈のお話とかをして楽しかったです。それからKBさんにはシャワーを浴びていただきましたが、これもお会いする前にメールで、最初はオイルマッサージをしてほしいとおっしゃっていて、アロマオイルを持って来ておられました。私もほぼ毎週マッサージを受けているので、どこが気持ちいいかは分かっているつもりではいましたが、まずはベッドでうつ伏せになっていただいて、手にオイルをとると脚のほうからふくらはぎをもみほぐすようにしてマッサージを始めました。いきなり脚の間に入って舐めさせていただくよりも、こうして軽くスキンシップをしてからのほうが初めての時は緊張もほぐれていいかもと思いました。確かに、初対面ですぐに脚の間に入らせていただいて舐め始めるのは、考えてみるとかなりいきなりなことですね。

15627386420.jpeg

脚のマッサージが大体できたところで腰から背中、肩へと徐々に上がっていきました。腰とかはいい感じで押せたのですが、肩甲骨のあたり自分ではよくやってもらっているのに、どの辺がいいかあまり分からないままに指で押したりしてました。KBさんも別に本格てなマッサージを求めているわけではないとおっしゃっていたので、それなりにほぐれたところで仰向けになっていただいて、舐め犬のほうを始めさせていただきました。

KBさんは挿入はあまり気持ちいいと感じたことがないので、こうしてクンニだけで会える舐め犬に興味を持たれたそうです。挿入が気持ちいいと感じない方はわりといらっしゃいますね。ややぽちゃっとされた体型ですが、太もももいい感じでぷにぷにしています。太ももの内側から舐め始めて、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めさせていただきます。ひだの上に舌を乗せて上下にゆっくりと舐めていると、ひだの間から愛液が溢れてきています。いつものようにそれからクリトリスの上を覆うようにしてゆっくりと舌を動かしていると、KBさんも声を出して感じ始めます。しばらく舐めているとクリトリスも形がはっきりしてくるのが舌の感触で分かります。だんだん感じてくるとKBさんは私が腰に回した手にを握ってこられます。

ときどきひだの先端の沿って、下からクリトリスのところまでゆっくりと舐めあげたりすると、声のトーンが変わるのでこの舐め方がわりとお好きなようです。それと同時に、包皮でクリトリスを挟むようにして舐めているときにも声が大きくなります。クリトリスはできるだけ包皮でくるむようにしているのですが、不意に直接クリトリスに触れてしまうとびくっとすると後でおっしゃっていました。あまり強くならないようにじっくりと感度を上げていただけるように舐めていると、クリトリスがかなり固くなってきました。ここで少し唇を押し付けるようにするとさらにクリトリスが固くなって包皮の中でパンパンになっています。包皮でクリトリスをくるんと包むようにしてその上から少し強めに舐めてみたりもします。でも、はやり軽めに舐めたときの方が感じておられるみたいですので、また軽めに戻して舐めてみたりします。

初対面というのもありかも知れませんが、そろそろ逝きそうなくらいにクリトリスも大きくなっているのですが、最後にどういう風に舐めたら逝くきっかけになるかを探りながら舐めていきます。途中で乳首も触らせていただいたりもしました。そうこうしているうちに、だんだんとKBさんも身体に力が入ってきたかなと思ったところで、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。そのあと舌を固くなったクリトリスに押し付けるようにして、ちょっと落ち着いたところで、少しだけ動かしたりしたのですが、KBさんは脚を閉じて逝かれたあと、しばらくは我慢をしておられましたが、くすぐったくなってしまったということで口を離して、KBさんが腕を広げておられるので、抱き合って逝ったあとの余韻を楽しんでいただきました。その間はKBさんの股間に私の太ももを押し付けるようにしていました。

15627386500.jpeg 15627386700.jpeg

KBさんとしては逝くことにはそれほどこだわってはいなくて、気持ちよければそれでいいと、おっしゃっていましたが、やはり舐める方としては逝っていただけたので一安心です。しばらくお話をしてから再び舐めようとしたところ、トイレに行かれた後でしたので、軽く流してくるとおっしゃってシャワーに行かれました。トイレもウォシュレットですから全然気にならないのですが、舐められる側の女性としてはそのままでは恥ずかしいというもがあるのでしょうね。再び舐め始めるとクリトリスはすぐに固くなって、時々はこれでもかというくらいに固くなったりもするのですが、逝きそうで逝かない感じです。

そうこうするうちに設定してあったアラームが鳴ってしまったのですが、もう少しで2回目も逝っていただけそうな感じだったのでそのあともクンニを続けます。長時間ん舐めていたので、軽めに舐めているつもりではあるのですが、女性が感じてくるとやはりちょっと力が入ってしまったりして、クリトリスもちょっと麻痺してしまったのかもしです。30分ほど延長するつもりで舐めさせていただきましたが、2回目は逝っていただけないで終わりました。KBさんは後半はずっと気持ちよかったとおっしゃいますが、感じやすい方なので慣れてきて逝くときのポイントが分かるようになったら、タイミングよく逝っていただけるようになるかもです。

初めての方が続いたのですが、経験があるからと自分の舐め方を過信してはいけませんね。お相手の好みとかを早く分かってその方に合った舐め方ができるようにしたいものです。このところ少し涼しいですが、暑くなってひんやりと冷房の効いた部屋で気持ちよくクンニを楽しんでいただけるようになるともっとすっきりとしてできればよいですね。
5月にRAさんから連絡をいただきました。40代の奥さまで最近はレスということで舐め犬に興味を持っていただいて連絡をくださったとのことでしたが、やはり少し躊躇されていてしばし連絡の間が空きましたが、お会いすることができました。自宅からそんなに遠くないところがよいとのことでしたので、車で迎えに行ってお会いすることになりました。最初は少しお話をしたいとのことでしたので、車を駐車場に入れてお茶をさせていただきました。お会いしてみると、隣のきれいな奥さま(?)という感じの細身の方でした。あまり外では深いお話は出来ませんが、舐め犬を知ったきっかけとかの話をしてから、車で近くのホテルへ向かいました。

以前に別の場所にある同じチェーンのホテルに泊まったことがあって、とてもいい感じのところでしたので、行ってみたいと思っていたところ、無事に部屋も空いていましたので入ることができました。普通のホテルみたいなソファーとかがあって落ち着いた感じでよいのですが、脱衣所の洗面との仕切りがないのですよね。そういうわけで、ちょっと部屋を暗くしてベッドのほうでRAさんがシャワーをされるのをお待ちしました。初対面ですからRAさんが緊張をほぐすためにビールを飲みたいとおっしゃっいました。見た目にはそんなに緊張されている感じでもなかったのですが、やはりホテルに入っていよいよとなると緊張しますよね。私も最初はうまくいくかどうか緊張しますし。

15625061280.jpeg

私もシャワーを浴びてから、RAさんにベッドへ入っていただきます。真ん中に横になっていただいて、ガウンの裾から脚を触らせていただきます。太いですか?と聞かれたのですが、全然そんなことはなくて、すべすべした肌触りにプルンとした感触がいい感じです。さっそく掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。まだパンティをはいておられたので、太ももの内側からパンティのぎりぎりのところまでまずは舐めさせていただいて、それからパンティを脱いでいただきます。柔らかめのヘアーをされていて、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めていきます。ひだに軽く舌を触れさせると、RAさんから少し声が漏れました。最初ですので、まずは軽めにひだに沿って上下に舌を動かしていきます。ひだは薄くて柔らかいのですが、その間はしっとりと濡れています。

舌をクリトリスの包皮の上から覆うようにして軽く舐めてみます。まだクリトリスはそれほど固くなっていなくて、形が分かる程度の大きさです。舌の動きに合わせて、あ~、と声を出しながら気持ちよさそうにされています。焦らないようにできるだけソフトに舐めて、時々は膣の方へも舌を移動して入り口あたりに軽く舌を差し入れる感じで舐めてみたりします。それと同時に膣の入口がきゅっとしまったりします。クリトリスの方へ戻ると固さが増して形がはっきりとしてきました。包皮でクリトリスを挟むようにしながらクリトリスの形に添って舌を動かしていると、RAさんの声も大きくなってきます。少し唇を押し付け気味にして舐めていると、RAさんも少し腰を浮かし気味にされているのか口がうまい角度であたるので、いい感じにクリトリスを刺激できています。

RAさんの感度もかなり上がってきたかなというところで、RAさんが、指も入れて欲しい、とおっしゃるのですが、もう少し舐めるだけにしたいと思って、もう少しだけ舐めさせていただいてから、人差し指を入れさせていただきました。入り口がきゅっと締っているのですが、様子を見ながら少しずつ奥の方へ入れていくと、RAさんの声が急に大きくなって、膣も全体に締ってきます。いわゆるボルチオというところなのかも知れないですが、膣のほうはあまり詳しくないので気持ちよさそうにされるところを指で少し押し上げるようにします。すごく締っていましたし、大きな声を出しておられたので、これで逝ってしまわれたのかと思っていましたが、そうではなかったようです。指を入れて欲しいとおっしゃる方は挿入でかなり大きな反応はされるのですが、逝くのとはまた違うみたいで、微妙なところです。

指は挿入したままで、そのままクンニを続けていましたが、クンニで感じ始めると膣のほうもきゅ~っと締ってくるのでとても分かりやすいです。逝きそうな感じになってクリトリスもかなり固くなって大きくなったりするのですが、途中でまたもとに戻ったり、私が膣の中で指を動かしてみたりしてを繰り返していました。RAさんも脚を伸ばし気味にしてみたり、脚を閉じて持ち上げるようにしてみたりされて、かなり感じていただいてはいるのですが、逝くまでにはいかずにしばし一休みされていただくことにしました。RAさんも何度か逝きそうになったけど、とおっしゃっていたので、やはりそうか~と思っていました。トイレに行って水を飲んだりして、RAさんもビールの残りを飲んだりして少し休んだところでまだ少し時間がありましたので、クンニを再開されていただきました。

15625061410.jpeg 15625061520.jpeg

こうして一休みしてから、軽く舐めるようにして再開すると意外と逝っていただけたりするので、それを期待しながら軽めに舐めていきます。しばらくするとクリトリスも元通りにかなり固く大きくなってきて、焦らないようにゆっくりと下を動かしていると、クリトリスの固さがさらに増したところで、RAさんの声がしばし途絶えて、逝きました、とおっしゃって、なんとか逝っていただくことができました。指を挿入して奥の方を刺激しているとすごく大きな声で反応されるのですが、逝かれた時は動きも小さく静かに逝かれたので、ちょっと拍子抜けみたいな感じでしたが、そのあと、口を離さないで舌でクリトリスを押すようにしたりして快感ができるだけ持続したいただけるようにしてみました。指も挿入していましたが、休憩までとは違って、膣の中の動きが大きいように思います。

クリトリスで逝きそうな感じになると、膣の奥の方が広がって、そこでGスポットあたりを指で押すようにするとRAさんの声がかなり大きくなったり、膣の奥の方を押すようにして膣全体が締るときの締り具合もかなりきつくなったように思います。途中で、設定してあったアラームが鳴ったのですが、せっかくいい感じでしたので続けて舐めていてよかったです。多少延焼すればいいと思っていたら、RAさんがシャワーを浴びられたところで、フロントから電話があって、今日は延長できません、と無慈悲なことを言われて、RAさんが支度を終えられたところで部屋を出てきました。

本当はもう少しゆっくりしてクンニの感想とかお聞きしたいところではあったのですが、車の中でお話ができたので、いいことにしましょう。1回逝っていただくのにちょっと時間がかかってしまって、そのあと、さらに感度が高まって2回、3回と逝っていただいた時の感じを体験していただければよかったのですが、次の機会があってそんな風に感じていただければよいですね。
4月に初めてお会いしたONさんから連絡をいただいて仕事帰りにお会いしました。金曜日の夜に新宿へ行くのは久しぶりのような気もしますが、雨が降りそうな天気でも人が多くてちょっとびっくりです。こんなに人が多かったっけ?と思いながら、待ち合わせをしてからホテルへ向かいました。最初にバリアンに行きましたが、ロビーにはすでにカップルが多く待っています。やはり部屋は空いていなくてかなり待たなくてはならない状態です。仕方ないので近くの別のホテルへ入りました。とりあえず部屋はありましたので一安心です。

部屋へ入ってしばらくお話をしたところで、ONさんにシャワーを浴びていただきました。ONさんが浴室を見てマットが敷いてあるのでそのままその上でシャワーをしていいのか?とおっしゃったのですが、そういえばここはマットの置いてある部屋のあるホテルだと思い出して大丈夫ですよとお答えしました。ONさんは結婚されてからはホテルとか利用することがなかったので、マットプレイのできるホテルとかご存じなかったみたいです。そうは言っても、普通のカップルがマットを使うのかなぁと思ったりはしますね。渋谷もすごく狭い浴槽なのに小さなマットがたたんで置いてあったりしますが、やはりこれは玄人の女性をホテルに呼ぶ場合に利用されるものなのでしょうね。そのあと私がシャワーを浴びるときにも、マットのふわふわした上でシャワーを浴びました。

15625060760.jpeg

前回初めてお会いした時にはクンニとかで逝ったことがないとおっしゃっていましたが、実際に舐めてみるとすぐに逝かれて何度でも逝ってしまわれたので、今回はかなり安心してゆっくりと舐めさせていただくことにしました。ベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。まだ慣れておられないので、緊張する、とおっしゃっていましたが、太ももから脚の付け根へと舐めていくと、それだけでピクピクと反応されています。Iゾーンのヘアーに沿って脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めあげていきます。できるだけひだのぎりぎりのところを舐めていると、ONさんの声もだんだんと大きくなっていきます。ひだの上に舌を乗せるころにはひだの間に愛液の味わいが分かるくらいに溜まっています。

クリトリスの上を覆うようにするとONさんの声の大きさも変わります。最初はクリトリスは小さくてはっきりとは場所が分からないくらいなのですが、舐めていくと、前回と同じようにクリトリスより少し下あたりから全体が盛り上がるようにしてヒクヒクとします。尿道から膣のところが一緒になって盛り上がる感じですね。尿道のあたりだけがヒクヒクする方が多いのですが、これだけはっきりと盛り上がるとヒクヒクしているのがとても分かりやすいです。すぐには逝かないように軽く舐めているのですが、口を離さないでいるとどんどん感度が上がってしまって、それほど長くは舐めていないのですが、ヒクヒクが連続するようになって逝ってしまわれました。そのあとも口を離さないでいると、ヒクヒクが続く感じです。そのあとは、ちょっと落ち着くのですが、軽く舐めているだけで再びヒクヒクが連続して逝ってしまわれます。何度かそうなったところで、ちょっと無理、ということで一休みさせていただきました。

掛布団をして少しお話をした後に、再び舐め始めることにしました。簡単に逝ってしまわれるので、再びできるだけ軽めに舐めるようにします。しかし、実は軽めに舐める方が感じやすいというのもあって、すぐにクリトリスも固さを取り戻して、大きなヒクヒクが始まってしまいます。できるだけ逝ってしまわれるのを伸ばすように軽く舐めてはいますが、ヒクヒクが始まると、少し動かしただけでもヒクヒクとなって、そのうちに連続するようになってしまいます。さすがにそのままで逝っていただくのはもったいないので、ちょっと口を押し付けるようにして、しっかりと逝っていただいて、そのまま絶頂感が持続するようにします。逝かれた後もONさんは舐めることじたいは大丈夫なのですが、すぐにまた逝ってしまわれてそれが連続すると限界になってしまわれます。

再び一休みをしていたところで、ONさんが、したくなってしまったけどダメですよね、とおっしゃるので、多分舐め犬だから挿入はだめだと思っておられたみたいで、挿入したければ大丈夫ですよ、とお答えしました。そうすると、ONさんが私のものを触ってくださって、口でしてくださったのですが、なにやら今日はあまり元気がないみたいでこれはちょっと無理かなって感じでした。しばらく口でしてくださったのですが、なかなか元気にならなくて、途中で少し軽めにしたいただいたところで元気になってきました。と、思っていたら元気になると同時にすでに射精しそうな感じになってしまいました。出そうだから今日は挿入は無理かもと、言ったのですが、逝くところ見たいので逝っていいですよ、とおっしゃるので、そのまま口でしていただいて射精してしまいました。口でしていただいて射精したのは何年ぶりのことかなと思いながら、気持ちよかったです。

15625060890.jpeg 15625061030.jpeg

ちょっとシャワーで流した後に、再びクンニをさせていただきました。口でしていただいたりして、しばらく時間が経っていましたが、やはり舐め始めるとすぐに大きくヒクヒクするようになります。もうクリトリスも大きさを保ったままで包皮の下でぷくっとしているのが分かるくらいの大きさで、軽く舐めているだけで、またヒクヒクが連続してくるようになります。それでまた同じように限界になったところで終わりになりました。

ONさんがシャワーを浴びるまで少しお話とかしていましたが、ONさんが疲れたでしょう、とおっしゃるのですが、軽く舐めているだけですぐに逝ってしまわれてそのまま限界になるまでの時間もかなり短いので、実はほとんど疲れるほども舐めていないのです、とお話をしていました。早く逝ってしまわれる方はいらっしゃいますが、そういう方はそのあとも連続して何度でも逝く方が多くて舐めている時間は長いものなのですが、ONさんのように逝くのも早くて、限界に達してしまうのも早い方はかなり少ないように思います。若干舐めたりないような気もしますが、ONさんが気持ちよくなっていただければよいですし、休憩しているときもいろいろお話とかもできるので、それはそれでいいかもしれませんね。
週末に用事があって実家の方へ帰省していました。ちょうど都合があったので、お正月にお会いしてから久しぶりにLLさんにお会いしました。日曜日は朝からお仕事ということでしたので、土曜日の夕方くらいからホテルに一緒に泊まることにしました。G20をやっていたので、新幹線の中で食べたお弁当を捨てようと思ったら新幹線内のごみ箱はすべて封鎖されていて席まで持って帰ってきました。新大阪に到着してホームの階段を下りるところのごみ箱だけは空いていましたので、ようやく捨てることができました。駅の中でも空いているゴミ箱は限られていて、ゴミ箱の横には一人の人がついて何を捨てるかをしっかりと見張っていました。

とりあえずいつものようにフルールジュースをジューススタンドで飲んだのですが、なんとこんなところまでタピオカの波が押し寄せてきています。電車を乗り換えて、ホテルへ向かいましたが、LLさんもちょうど向かうとのことで、私がホテルにチェックインしている間に、ロビーに到着されました。部屋に入って一息入れたところで、少し早めですがとりあえず夕ご飯を食べることにします。大阪に帰ってきたからというわけでもないですが、お好み焼きを食べました。結構大きかったのでお腹いっぱいになってしまいましたが、後で気が付くとステーキ屋もあったので、それもよかったなと思いました。

15619910440.jpeg

部屋へ戻ってきて、LLさんからお風呂に入っていただきます。ユニットバスですが、ゆっくりお湯につかれるくらいのバスタブでしたので、LLさんがお湯を張ってくれたので、私もお湯につかって温まりました。部屋を涼しくして、暖かい身体で出てくると気持ちよいです。ちょうど半年ぶりになりますが、まずはLLさんの胸のほうから舐めさせていただきます。LLさんとのお付き合いも長くなりましたが、年齢が上がって行くにしたがって胸のほうの感じやすさが増してきたように思います。両方の乳首をゆっくりと舐めた後に、下の方へ移動して、太もものところから舐め始めます。

今年に入ってからは何故かヘアーのある方が多いのですが、LLさんは脱毛されているので、脚の付け根から小陰唇のひだの間を舌をぺったりとつけて上下に舐めていきます。それから小陰唇のひだにそってその両側を舐めていきます。LLさんのように脱毛されている方がよく言うのですが、脱毛すると小陰唇のひだが目立つようになるので短くしたいとおっしゃっていました。別に普通くらいなのですが、それまでヘアーで隠れていたのがよく見えるようになると気になるものなのでしょうね。ひだの両側を舐めた後は舌をひだの上に乗せって下からペローンとゆっくりと舐めあげていきます。舐めあげるときに気持ちよさそうに声を出されると、私も嬉しくなりますね。そして、最後はクリトリスの上を舌で覆うようにしてゆっくりと動かしたりします。

そうしているうちに、クリトリスも固くなってくるので舌の中で形がはっきりとしてきます。クリトリスを刺激しだしてからはだいたい同じような調子で舐めていくのですが、あまり焦らないように軽く舐めていきます。そうしていると、LLさんもだんだんと脚に力が入ってきてかなり感度も上がってきているのが分かります。時々、舌を強めに押し当てたり、ちょっと吸い込むようにしてみたりしながら、LLさんが逝きそうになるのを待ちます。逝っていただけるのが分かっていると、私も余裕をもってゆっくりと舐めていけるので、逝くときの感じ方が深くなっていいです。かなり逝きそうな感じにはなってきましたので、腕を伸ばして乳首を触らせていただきます。するとそれを合図にしたかのように、LLさんが脚を閉じてきて、太ももにしっかりと挟まれるようになると同時に、大きな声を出して逝っていただけました。

この時にクリトリスは一番固くなっているのですが、固さがなくならないようにその上から舌で押さえるようにして、絶頂感が続くようにします。しばらくするとちょっとくすぐったいような感じになってしまうので、それまではしっかりとクリトリスを押さえます。もう無理というところで、口を離して一休みです。LLさんとは逝っていただくと挿入という感じでしたが、今回はしばらくお話をしたところで、再びクンニを始めました。2度目なので最初からクリトリスも大きくなっていて、すぐにも感じ始められましたが、逝きそうな感じが続いたところで再び乳首を触っていると、1回目と同じように脚を閉じたところで、大きな声を出して逝かれました。LLさんは連続して逝くタイプではないので、続けて2回逝かれてちょっと疲れたとのことです。

15619910520.jpeg 15619910640.jpeg

一休みしながら同じベッドに入って、お話とかをしていたところで、LLさんが以前から私の首のところの皮膚の下に何かが詰まっているのを気にしていて、それをとろうとされるのですが、なかなか取れずにいたのを再び何とかしようとされます。今まで会うたびくらいに同じことをされていたので今回もダメかなと思っていたのですが、なんと詰まっていたのは埋没した毛で皮膚の中で伸びていたのがくるくるとまとまって入っていたのが、ぽろっと取れたのでした。LLさんはようやくとることができて、満足そうです。埋没しても毛は伸びるものなんですね。

ベッドの横になっている間はLLさんが私の胸とかを触ったりしていたのですが、まだ寝るまでには時間もありましたので、もう一度舐めさせていただくことにしました。しっかりと逝かれた後でLLさんが私のを触ってこられたので、挿入することになりました。最初はそれほどでもなかったのですが、ヌルヌルの膣の中でゆっくりと動かしているうちにかなり強く締め付けられるようになりました。ゆっくりとですが深く出し入れをしていたところ、LLさんが、気持ちいい、とおっしゃって、挿入では珍しいくらいに声を出して感じておられたのですが、そのうちに脚がプルプルとしだして止まらなくなってしまいましたので、そこで挿入は終わりにしました。そのあとも、しばらくはプルプルと脚が震えのが続いています。そういうのっていつも不思議だなと思います。男性であまりそういうことはないですからね。

LLさんは朝が早いのであまり遅くなってしまってはよくないので、それで眠ることにしました。やはりこうして舐め犬をした後にそのまま眠れる環境というのはいいものですよね。翌日はLLさんは早く起きると支度をされて部屋を出て行かれました。私はもう少し眠ってから支度をして、外の喫茶店で朝食をいただきました。喫茶店の半分くらいのお客さんが外人で最初はびっくりしましたが、同じホテルに泊まっていた人たちが食べに来ているようです。最近は大阪方面も外人が多いですね。
ADさんとお会いしてきました。これまでと同じところでお会いしたのですが、日曜日にゆっくりできるホテルがまだよくわかっていないので、いろいろと試してみることにしています。4時間以上滞在できるところはいくつかあるみたいなのですが、まだどこが一番いいか分かっていないので、今回初めて行くところでしたが、ドリンクなどのサービスもあるみたいです。ただ、ADさんがお会いする前にタピオカのお店があったのでちょっと飲んでみたいと買ってきてくださったので、飲み物はいただかずに部屋に入りました。写真にあるように照明にベッドのところが赤くなっていて、いまどき珍しく怪しい雰囲気のベッドでした。照明を変えると普通になりましたけど。

部屋に入ってから買ってきてくださったタピオカをいただきました。今回流行ってからは初めてのタイピカになりますが、昔と違ってすごく歯ごたえがありますね。マツコの知らない世界でもやっていましたが、歯ごたえとか甘さとかいろいろお店によって違うみたいですね。しばらくお話をしてからシャワーを浴びていただきました。それなりの広さの部屋だったのですが、何故か脱衣所のない部屋でした。まぁ、もう3回目ですし、少し部屋を暗くして入っていただくことにしました。代わって私がシャワーを浴びて出てくると、ADさんはベッドに入って待っておられたので、さっそく掛布団を下に落として、ADさんにはベッドの真ん中へ移動していただきます。

15601743550.jpeg 15601743730.jpeg

ADさんの脚を触らせていただいたりしていましたが、ADさんはまだ始まりは恥ずかしそうにしておられて、身体を横向きにされていましたが、仰向けになっていただいて脚の間に入らせていただきます。40代にしては太ももとかしっかりと筋肉があって張りがあるんですよね。太ももの内側から舐め始めて、脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めているところで、すでにピクっとなって声を漏らして感じておられます。ひだの両側を舐めていきますが、ひだの上に舌を乗せてペロンと舐めると、声も大きくなって気持ちよさそうにされています。それと一緒に舐め始めてまだ間もないのですが、膣のあたりが盛り上がってくるように大きくヒクヒクとされています。

その時に気が付いたのですが、ひだの間に舌を入れていると、クリトリスから膣の入口までがかなり近いことが分かりました。感じてきて、大きくヒクヒクするのはこの膣の入口が盛り上がってくるからですね。膣の入口あたりに舌がすぐに届くので、そのあたりも舐めていると、愛液がそれに合わせて出てきているのが分かるくらいです。また、上のクリトリスの方へ戻って舐めていると、また違った声になって感じておられます。クリトリスは小さくて最初は分からないくらいですので、だいたいのあたりをゆっくりと舐めていきます。まだほんの少しだけクリトリスの先端あたりが固くなっているのが分かるくらいですが、やはりひだで挟むようにしてその下のあたりを舐めると気持ちよさそうです。

ADさんは感じやすいのでそんなに焦らずにゆっくりと感度を上げるように舐められます。クリトリスのところを覆うようにして舌を動かしていて、時折、下から上にペロンと舐めるとやはり声も大きくなるので、それが一番お好きみたいです。じっくりと舐めているうちに、ADさんも、気持ちいい、とおっしゃるようになってきましたので、少し唇を押し当てるようにして、クリトリスをぷっくりとさせます。クリトリスの先のほうは小さいのですが、こうして唇を押し付けるようにすると、根元の方からしっかりと固くなったクリトリスが現れます。この状態でクリトリスを包皮でくるんだまま舌でくるくると周りを舐めていると、ADさんも逝きそうになってきて、腰を浮かせるようにして力み始めます。同じ調子でくるくると舐めていると、最後には腰を急に落として、逝ってしまわれます。

ここで一旦は口が離れてしまうのですが、そのあともまた唇を押し付けるようにすると、まだクリトリスは大きくなったままではっきりと形が分かります。そこを押すようにして、絶頂の状態を持続してもらいながら、大丈夫そうになったらまた舌をくるくると動かしてみます。すると、また続けて逝ってしまわれて何度かそんなことがあって、もう無理、とおっしゃるので、一休みさせていただくことにします。ベッドで横になって少しお話をしたところで、そろそろ身体も落ち着いてきたと思って、クンニを再開することにします。舐め始めるとやはり膣のところから盛り上がるように大きくヒクヒクとして、すぐにも感じておられるのが分かります。

ほんの少しゆっくりと舐めてから口を押し付けるようにすると、やはりもうクリトリスがしっかりと大きく固くなっているのが分かります。最初と同じように舐めていると、腰を浮かせるようにして同じように逝ってしまわれます。ADさんはどんな風にすると逝けるのかがだいたい分かりましたので、少し感度が上がってしまえば同じように舐めるだけで逝っていただけそうで。逝っていただいたあとも、口を離さずにしばらくは舐めていても大丈夫なので、そのあとも続けて逝っていただけるようになりました。そのあと、また一休みして、クンニをしましたが、逝かれたあとに連続して逝っていただいているときに、ダメダメ、とおっしゃったのですが、そのまま舐めていると、少しだけお漏らしをされました。ご本人はたくさんしてしまったように感じられたみたいですが、実はほんのちょっとだけ出ただけなのでそんなに恥ずかしがるほどではないのですけどね。

3回ほどしっかりと逝ってしまわれたので、ちょっとお疲れになったのかそのあと少し眠りに落ちてしまわれて、私もちょっと眠ってゆっくりとしました。

15601743840.jpeg 15601743960.jpeg

目が覚めてから、依然と同じようにADさんが私のものを元気にしてくださったので、挿入することになりました。前回は挿入してすぐにじっとしているとそれだけでもうダメという状態になってしまったのですが、今回はもう少し長く挿入だできて、挿入でも逝っていただけたようです。逝くときにはかなりきつく膣が締っていて、それに負けないように挿入をしていたので逝っていただけたみたいです。そのあとしばらくゆっくりと動かしてみたり、じっとしてみたりを繰り返していましたが、再び逝きそうになって、逝かれた時にはガクッと腰を落とされたので、その拍子に抜けてしましました。ADさんももう無理そうだったのでそこで挿入は終わりになりました。

そのあと、ソファーの方へ移動してADさんが買ってきてくださったプリンをいただきました。結構豪華なプリンでおいしかったです。今回で3回目ですが、舐めるときもうまく口が当たるようになって、私もゆっくりと無理な姿勢にならずに舐めることができて、それがまた連続して逝っていただいたりできるようになったのだと思います。あとは、プリンを食べながらいろいろお話をしました。最近私がはまっているBLACKPINKの話をしてみましたが、ADさんはご存じなかったみたいです。日本ではまだそんなにブレークしていないから仕方ないですけどね。ADさんは最初にお会いしたときもほんとはもっとしゃべるんだけどとおっしゃっていましたが、確かに緊張がなくなってみるといろいろお話をされるのでこうして休憩しているときも楽しい時間です。
先週ASさんから最初の連絡をいただきました。Twitterの方で私のことを知って、そのあとブログを読んで興味を持ってくださったそうです。しかも同じ沿線ということでしたので、気軽においで下さいね、と言ってみましたが、やはり最初は私がどんな人間か分からないし、初めてのことでもありいろいろ不安も持っておたれたので、とりあえずお茶をしてからという話になりました。ホテルのほうはASさんがデイユースのあるホテルを探してくださったので、そこを予約しておきました。

ASさんは40代の女性の方で、待ち合わせ場所でお会いすると、白い爽やかな感じのシャルを着ておられて、やや小柄な方でした。近くのお店でお茶をしながらお話をすることにしましたが、ASさんは緊張するからということでビールを注文されました。普通のお店なのであまり舐め犬のこととかは大ぴらに話すことはできませんが、いろいろお話をして、ASさんもちょっとは気持ちが落ち着いたかなというところで、ホテルの方へ向かいました。おされな街で、ちょっとおされなホテルだったので、最初気づかずに通り過ぎてしまいましたが、いい感じのホテルです。部屋はお任せだったのですが、ツインの部屋でお風呂がガラス越しに見える部屋です。

15594852740.jpeg 15594852840.jpeg 

ラブホテルが嫌な方にはちょっといいかもしれないです。お風呂はもちろんカーテンみたいなのを下ろして丸見えになるの防げるようにはなっていました。ASさんも落ち着いたきたとのことで、シャワーを浴びていただきました。最初のときによく聞かれることですが、シャワーから出てくるときはパンティははいていていいのか、ということなのですが、まぁ、舐め始めてすぐに脱いでいただくので、はいていてもすぐ脱ぐことになりますよ、とお話していましたが、ASさんは一応ガウンの下には上下ともに下着を付けて出てこられました。それから私がシャワーを浴びて出てきて、さっそく舐め犬を始めることにします。

ツインのベッドの片方に入っていただいて、真ん中で横になっていただきます。太もものあたりをわさわさと触らせていただいてから、脚の間に入らせていただきます。強すぎたら言ってくださいね、というと、マッサージみたい、と笑っておられました。太ももの内側から舐め始めて、脚の付け根を舐めたところで、パンティを脱いでいただきました。小陰唇のひだの外側をゆっくりと舐めていると、すでに気持ちいい、とおっしゃって、少しピクッとしたりしておられます。ひだの上に舌を乗せてみると、ひだが比較的短い方のようです。ひだに沿って上下に舐めていきますが、ひだの中はしっかりと愛液が溜まっています。クリトリスのところに舌を乗せてみると、そんなに大きくはなくて、まだそれほど固くはなっていません。包皮の上から包み込むようにして、舌を密着させながらゆっくりと動かしていくと、ASさんも気持ちよさそうにされています。身体の反応からかなり感じやすい方だというのがわかります。

最初ですので強くならないように舐めていますが、徐々にクリトリスも固くなって形がはっきりと分かってきます。ひだで挟むようにしてみると、短いひだですが、ちょうどクリトリスを覆えるくらいでいい感じに挟めるようです。軽く舐めていますが、かなり感じてこられた、腰を動かしたり、脚を上げて閉じたりされています。だんだん慣れてくるとじっとして気持ちいところにずっと舌が当たるようにされる方が多いですが、やはり最初は腰が動いたりしますよね。ペロンと舐めるのもお好きみたいではありましたが、やはりクリトリスを包皮で挟んでその上から軽ーく舐めるのが一番感じるみたいです。程よく感度も上がってきたところで、少し唇を押し付けるようにして舐めると、ASさんの声も大きくなってきます。ASさんは途中でガウンの前をあけて、ブラもとられたので、私も腕をのばして乳首を触りながらクンニをします。乳首も一緒にさわるとやはり声も大きくなってより感じておられるみたいです。ずっと気持ちいい、とおっしゃいながらクンニを楽しんでいただいていたところで、指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を入れてみます。

指が膣できゅっと締め付けられるくらいになっています。後でお話を伺ったところでは、普通のセックスではクンニで気持ちよくなると逝く前に挿入することになるので、クンニだけでこれだけ長く舐められることもなかったそうです。かなり感じておられたのですが、逝く、とはおっしゃっていなかったので、1時間くらい舐め続けてみたところで、ちょっとトイレ休憩をさせていただきました。気持ちよくって逝ったのかどうかもよくわからないけど、2,3回は逝ったと思うとおっしゃいます。逝くと疲れるタイプだそうで、かなりお疲れのように見えますし、今日はこれで満足とおっしゃっていました。

15594852920.jpeg 15594853100.jpeg

そうはおっしゃっていたのですが、まだホテルの時間もありましたので、もう少しだけ軽めに舐めてみましょう、ということで、再び舐めさせていただくことになりました。この時はそれまでよりもじっとして舌の感触を味わっていただけたみたいで、私も固くなったクリトリスをうまく包皮でくるんで口を密着させながら舐められます。口をしっかりと密着させながら緩やかにクリトリスを舐めていると、逝く、とおっしゃるので、そのままの調子で舐めて、しっかりと逝っていただいたところで、口を離さないようにして、もう少し絶頂が持続できるようにしてみます。この時が一番深く逝けたとおっしゃっていましたが、やはり口が離れないようにじっくりとクリトリスを包皮でくるんで舐めさせていただけると、しっかりと逝っていただける感じです。

逝くとおっしゃらない方もいらっしゃいますが、こうして逝くとおっしゃってしっかりと逝っていただけると舐めている私もなんだか充実感があります。感じやすい方だと分かりましたので、慣れてくるとしっかりと何度も逝っていただけそうな感じです。

ASさんはいろいろと好奇心旺盛で、舐め犬を知ってからも興味をもってこうして体験していただいたわけですが、期待通りに気持ちよくなっていただけて、新しい扉が開かれたのはよかったです。住んでおられるのも同じ沿線で近いので、今度は自宅の方でゆっくりとしていただきながら、より気持ちよくなっていただければと思います。それからお酒がお好きみたいなので、冷蔵庫に溜まっているビールを飲んでいただけるとそれもいいですね。私は家ではあまり飲まないのでもらったビールが溜まってしまうのですよね。お酒のお好きな方はぜひ家へ来て飲んでくださいね。
GWの最後にお会いしたHCさんが東京でお仕事ということでお会いできました。HCさんは仕事帰りで、私は芝居帰りで、夕方に用賀で待ち合わせをして、自宅へ来ていただきました。夕ご飯にタコ焼きと甘いものを買ってきてくださって、リビングで一緒にいただきながらいろいろお話をします。タコ焼きも最近は有名なお店がいろいろあって、こうして買ってきて食べる感じですが、昔はそのへんの屋台で買ってい食べていたことを思うと、かなり変わってきましたね。そもそも東京でチェーン店がこんなにできるとは思いませんでした。さすがにしっかりとしたタコが入っていて、おいしかったです。

それからシャワーを浴びましょうかということになりましたが、私に先にどうぞとおっしゃるので、珍しいですが、私が先にシャワーを浴びさせていただいて、HCさんがそのあとに入りました。冬場は湯船にお湯をはって温まっておられたので、後にシャワーをして暖かいまま舐め犬を始めさせていただく方がいいのかも知れないですね。シャワーを出てこられて、グレーのスリップみたいなのを着ておられましたが、寝室へご案内して、ベッドに横になっていただきます。冷房をいれるか微妙な感じではありましたが、寒くなるのもよくないかと思って冷房はかけないでおきました。

15594852360.jpeg

お会いする回数も重ねてきましたので、慣れた感じで腰の下に三角枕を入れていただいて、脚の間に入らせていただきます。太もものところからゆっくりと舐め始めます。最初はやはりゆっくりとソフトに舐めていきます。脚の付け根にたどり着くと、小陰唇のひだの両横をIゾーンのヘアーに沿ってゆっくりと舐めていきます。そして、舌をひだの上に乗せると先端にそって舐めていきます。いつもならこのあたりで軽く声が漏れてくるところなのですが、今回は静かにしておられます。クリトリスの上のところに舌がたどり着いて全体を舌で覆いながらゆっくりと動かしていると、HCさんの呼吸が荒くなってきます。それでも声は出さないでおられたので、自宅だからちょっと声を出すのは我慢しておられるのかなと思いながら舐めていきます。

クリトリスのところもぷくっと盛り上がってきていますので、それを包皮の上からつんつんするようにして刺激していきます。最初のころはこのあたりでクリトリスがヒクヒクされていましたが、クンニにもかなり慣れてこられたのか、ヒクヒクはあまりしなくなっています。クリトリス直接よりは、下のほうから平たくした舌でペロンと舐める方が気持ちよさそうにしておられるので、しばし全体を舐めるようにしてみます。膣の入口あたりも軽く舌を差し入れるくらいにして舐めていきます。鼻でクリトリスのところを押しながら、膣を舐めていると声も漏れてくるくらいに感じておられます。再びクリトリスのほうへ戻って軽く舐めていきますが、いい感じになってきたところでひだでクリトリスを挟むようにして、クリトリスの盛り上がりの少し下のあたりを舐めていると、さすがにHCさんも声を出して感じ始めます。

脚を伸ばしたり、持ち上げたりされていましたが、脚が閉じ気味になってきて、いよいよ逝きそうになられているかなと思っていると、ダメダメ、とおっしゃるのですが、HCさんが逝く直前にはそうおっしゃるので、同じ調子で舐め続けていると、大きめの声を出しながら逝っていただけました。そのあと、口を離さずに固くなっているクリトリスを舌でおしていると、絶頂が続いていきます。慣れてきたろ頃で、すこし舌も動かしていると、あ、また、とおっしゃって再び連続して逝ってしまわれたようです。そのあとも、かなり長い時間絶頂感を感じながら、何度か逝っていただいて、いよいよ呼吸もはあはあと言いながら身体を脱力されてしまいましたので、一休みになりました。それにしても、一度逝かれてから、絶頂感が持続するのがどんどん長くなっています。

少し休んでから再び舐め始めましたが、しばらく舐めているところで、くすぐったくなってしまった、ということで再び一休みです。一回逝かれたあとの絶頂感がかなり持続したので、そこからまだクリトリスが回復していなかったようです。ということで、ちょっとリビングの方へ移動して、買ってきてくださった甘いものをいただきました。先週の健康診断まですこしダイエットしていたのですが、それも終わて甘いものをいただくと格別です。いろいろお話しながらゆっくりといただいて、身体も落ち着いたところで、再び寝室へ戻ってクンニを続けることにします。

15594852530.jpeg 15594852660.jpeg

一度しっかりと逝っておられるので、舐め始めたところですでにかなり感じておられます。最初と同じようにゆっくりとソフトに舐めていきます。クリトリスのあたりは舐める前から大きくなっていますので、軽く舐めているだけですごく感じるみたいです。そんなに時間もかからずに再び逝きそうになられて、脚を閉じてこられて、そのまま逝っていただきます。再び逝ったあとの絶頂を持続していただくために、固いままのクリトリスを舌で押すようにして、連続して逝っていただきます。そこで、また、ダメダメ、とおっしゃるので、HCさんのダメは本当にダメなときではないので、そのまま絶頂を持続していただいたところで、すぐにまた、ダメダメ、とおっしゃるので、本当にだめなのかなと思ったところで、新幹線がでる、とおっしゃるので、前回と同じように幻想を見ておられたようです。

絶頂を持続するために割と腰をしっかりとつかんで逃げられないようにして舐めているので、それが、目の前に来た新幹線に乗ろうとしているのに抑えられて乗れないので、ダメダメだったわけです。HCさん本人も笑っておられて、一応クンニの方はそれで終わりにしました。絶頂が続くようになってから、逝ってしまってからそれが終わるまでの間はあまり記憶がないとおっしゃっています。前回は飛行機に乗り遅れる現像でしたが、いろいろあるので面白いですね。

クンニも終わったところで、車でHCさんの泊まるホテルまでお送りしました。東京での仕事の時には相手先がホテルを用意してくれるそうで、そん時によっていろいろだそうです。夜でしたので、東京を横断しましたが、30分ほどで着きました。夜の首都高を走るのは気持ちがよいです。ただ、今回は山手トンネルに入ったので、半分以上はトンネルの中でしたけどね。HCさんが東京へ来られる時は不思議と予定が入っていなくて、お会いできることが多いので、この調子で今後もうまく都合が合うとよいですね。