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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


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連休中になりますが、KTさんと久しぶりにお会いしました。毎回結構時間が空くのですが、昔からお会いしている方の場合はそんなに長いブランクがあったようには思わなくて、過去の記事を見て1年もたっていたのでちょっとびっくりしました。KTさんがファンの韓流グループのライブをWOWOWで放送したのでそれを録画してお渡しするという用事と合わせてお会いすることになりました。それ以前はしばらくの間体調を壊しておられたそうで、それも時間が空いてしまった原因だそうです。いつも自宅でお会いしているのですが、前回お別れする時に確か今度は車でラブホへ行ってみたいとおっしゃっていました。ただ今回はお会いする時間が遅かったので、次回のお楽しみということですね。

時間が遅かったのでお仕事の帰りに来られたのかと思ったら、そうではなくて、遊びの帰りとおっしゃっていました。自宅に到着してリビングでお話をするところですが、この日はすごく暑くてKTさんは長袖を着て遊びに行って失敗したとおっしゃっていたくらいですから、すぐにシャワーを浴びられてすっきりしたところで、スリップを着て出てこられました。よく自宅へ来られる方は舐め犬の時用のスリップを持ってこられる方が多いですね。寝室の方へご案内して、私は歯を磨きにいきましたが、待っておられる間にやはりAmazon Echoに目を留められたみたいで、興味を示しておられました。ほとんど役には立っていないのですけどね。

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ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入らせていただきます。ふっくらした太もものところから脚の付け根へ向かって舐めさせていただて、ひだと付け根の間あたりをゆっくりと上下に舌を走らせます。KTさんはそんなに何度も逝く方ではないので、最初はじっくりと舐めさせていただきます。ひだの両側を舐めた後に、クリトリスの上あたりに舌を張り付けてゆっくりと動かしていきます。KTさんのクリトリスは小さいのでこの時にはまだ形も分からないくらいです。包皮のぎりぎりのあたりを舌で刺激していると、KTさんから軽く声が漏れてきます。

クリトリスの形が舌で分かるようになるまでは焦らずにソフトに舐めていきます。そのうちに包皮の下でやや固くなったところが、舌の感触で分かるようにんなってきます。逝きそうになられたら舌を少し押し付けるようにするのですが、それまではゆっくりと軽く舐めています。クリトリスの形が分かるようになったところで、KTさんの声も少し大きくなってきます。まだ逝くには早いのでソフトに同じ調子で泣ていきます。だんだんといい感じになってきましたので、時折唇を押し付けるようにして、クリトリスがぷくっとなったところを包皮の上から舐めていると、KTさんの脚にも少し力が入ってきます。

もう逝きそうかなというところでまた唇を押し付けるようにしてみるのですが、逝きそうで逝かない感じが続いています。KTさんも脚に力を入れたまましばらく頑張っておられるのですが、途中で力尽きて脱力されたりします。逝くときのちょうどいい強さってなかなか難しもので、何度か逝きそうになったところで、最後には、あ~逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝ってすぐは敏感になっておられるので、しばらくは小陰唇の外側あたりを舐めながら落ち着いてくるのを待ちます。

一度逝かれて敏感になっているクリトリスは次も逝きやすいのですが、舐めながらそういえばKTさんの場合は2回目も時間かかっていたのを思い出しました。なので焦らないで1回目の舐め始めと同じ気持ちで舐めていきます。途中で、トイレの休憩をいれて、一息入れたところで、再びクンニを始めます。一度、休憩をはさんだ方がずっと舐め続けて刺激に鈍感になってしまうよりはいいと思うのですが。そうは言ってもはやり時間がかかって、クリトリスは1回目よりはすぐに固さを取り戻して、包皮の下でもうパンパンになっているのですが、逝きそうで逝かない状態が続いています。何度目かの逝きそうな感じのところで、うまく舐める強さが合ったみたいで、2回目もなんとか逝っていただけました。

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お会いしたのが遅かったのもありますが、ここで舐め犬は終わりなって、写真を撮らせていただきました。KTさんはシャワーを浴びてリビングに戻ってこられたところで、買ってきてくださった、スィーツをいただきました。ソフトクッキーでサンドイッチのようにしたラムレーズン入りのクリームです。ラムレーズンのしっかりとした甘さがいいですね。KTさんも甘いものはお好きなのだと思いますが、いつも渋谷でおいしいものを買ってきてくださるので、いただくのが楽しみです。

体調のほうももうよくなっているとのことなので、次回には希望されていたように車でラブホへ出かけて、楽しみたいところですね。
3連休に入る直前の平日の夜にMAさんとお会いしました。このところ舐め犬の方はのんびりモードだったのですが、平日の夜に舐めさせていただくのは久しぶりな感じですし、MAさんとお会いするのも昨年の暮れ以来になりました。お会いはしなかったもののLINEでメッセージをいただいて、その時はアナルセックスについていろいろ質問をされていました。セフレさんが最近になってアナルセックスに興味を持って、アナルでしたいと言っているがどうなんだろう、というようなことだったのですが、まだ実際には試してはいないそうで、とりあえずアナルを舐めたりしてみてソフトに始めてみたいとのお話でした。

私自身は大昔に舐め犬とかのお付き合いではなく、アナルに入れたような気がしているのですが、そんなに印象に残っていないので、多分びっくりするほど気持ちがよかったとかそういうものではなかったのではないかと思っています。そもそも、アナルセックスは男女どちらが気持ちがよいものなのでしょうかね。

いつもお会いしているホテルへ先にチェックインして、5分ほどしてMAさんが来られました。そこで、アナルセックスをするかもしれないようなことになった経緯などをお聞きして、どうなんでしょうねぇ、とお話をしていました。一息ついたところで、MAさんにシャワーを浴びていただきました。以前に私に会うときに着ておられた赤いスリップが見つかったそうで、久々に見慣れた赤いスリップを着て出てこられました。

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アナルはひとまずは置いておいて、普通にクンニを始めることにします。ベッドに横になっていただいて脚の間に入って、太もものところから舐めさせていただきます。一時期からMAさんは軽く舐める方が深く逝かれる感じになっていますので、ソフトにひだの両側をしっかりと舐めたところで、ひだの上に舌を乗せて上下にゆっくりと舐めていきます。ひだも程よくふんわりとしてきたところで、クリトリスのところに舌を乗せてゆっくりと動かします。まだクリトリスはさほど大きくはなっていませんが、包皮のぎりぎりのところを舌で刺激すると、MAさんの声も大きくなってきます。ひだでクリトリスを挟むようにして、クリトリスの下のところに舌を触れさせるとやはり気持ちがよいポイントなので、MAさんも腰を大きめに動かします。

久しぶりの舌の感触にも慣れて腰の動きも緩やかになったところで、クリトリスを包皮の上から軽く押すようにすると、ヒクヒクとした動きが舌に伝わってきます。逝く準備はだいたい整ったところで、クリトリスを包皮でつつみながらゆっくりと舌を同じ調子で動かしていると、MAさんが腰を浮かすようにして、軽く逝っていただけたようです。そのあとも、少し落ち着いたところで軽く舌を押し付けるようにすると、やはり腰を浮かしながら感じておられます。そこで、MAさんが持ってこられたバイブを入れてみて欲しいとおっしゃるので、バイブを挿入しながらクリトリスを舐めていきます。もともと中で逝くほうが多いMAさんなので、バイブの挿入で一段と腰の動きも激しくなり、大きな声をあげながら逝ってしまわれました。バイブを抜くと、愛液でぬめぬめと光っているのがいやらしいですね。

そのあと、今度は指を入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を挿入してGスポットあたりを触りながらまた逝っていただきました。指の方がうまくポイントを押したりできるので、バイブよりも気持ちがよかったそうです。ここで一休みをして、私の舐め犬の話とか、MAさんのセフレさんの話などをしました。それからまたクンニを始めるときに、とりあえずアナルを舐めてみましょうか、ということで、MAさんには腰の下に枕を入れてうつ伏せで寝ていただきました。それで、MAさんのアナルをゆっくりと舐めさせていただきました。最初は舌全体で覆うようにしながらゆっくりと動かして、それに慣れてきたところで、アナルのところを舌先でかるく舐めたりします。時々は舌を下から上へペロンと舐めたりもしましたが、時間をかけて舐めていると、最後のほうには舌先で舐めたときにアナルがきゅっと締る感じになっていましたので、多少は気持ちよかったかもしれません。

MAさんは、アナルでは逝かないものね、とおっしゃるので、私もアナルを舐めるだけで逝く人は聞いたことがないので、さすがにそこまではならないでしょうと話しました。それで、一応、アナルは舐めるとどんな感じになるのかはMAさんも体験できましたので、また一休みしてお話をしていました。たまに私も女性に乳首を舐められたりすることがありますが、最初はさほど気持ちいいわけではないのですが、まれにかなり長い時間舐める方がいて、その時には不思議とだんだん気持ちがいいようになってくるものです。そんな感じなので、アナルもずっと舐められ続けているとそのうちに予想以上に気持ちよくなったりするかもしれません。だからといって、アナルセックスが気持ちがいいかどうかはまた別のような気がしますが、MAさんが体験されたら是非どんな感じだったかお話を伺いたいところです。

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まだ、時間がありましたので、最後に再び普通のクンニで舐めさせていただきました。だいぶ時間が空いたのでクリトリスも落ち着いてしまっていましたが、ソフトにひだの周辺を舐めるところから初めてクリトリスがそろそろいい感じになってきたかなというところで、設定していたアラームが鳴ってしまったので、そこで終了となりました。

そのあとはMAさんの場合はいつもどんな風な写真をとりましょうかといろいろポーズを考えたりしながら写真と撮らせていただきます。今回はバイブを持って来ておられたので、バイブと一緒の写真を撮ることになりました。指先でバイブを支えているのはなかなかエロイ感じがしてちょっといいなぁと思いながら撮っていました。小道具があると写真も面白くなりますね。
先週もお会いしたのですが、ROさんから連絡があって連休にお会いしました。というのも、ROさんは別の舐め犬さんとお約束をされていたそうなのですが、直前になってお会いできなくなったということで、急遽私のところへ連絡が入ったという流れです。私の方は最近はのんびりとした週末を送ることが多くなっているので、暇にしていましたので、大丈夫でした。いつもと同じようにお昼過ぎくらいにお弁当などを買ってきてくださいました。一緒にお弁当をいただいてから、シャワーを浴びていただきます。スリップ姿で出てこられたので、代わって私が歯を磨いて、それから寝室へ移動しました。

先週はクリトリスを直接かなり強めに刺激したこともあるのか、ROさんは翌日になって腹筋がかなり痛くなったそうです。普段からスポーツをされているので、そんなに腹筋が痛くなることはないとのことなのですが、あまりに連続して逝きつづけたので、そういうことになったのかもと、ROさんも不思議そうにされていました。強くし過ぎるとなんだか逝くときの大きな盛り上がりがないので、私としてはなんだか達成感が小さい気もするのですが、どちらがよいのでしょうね。とりあえず、今回はいつものようにじんわりと舐めて深く逝っていただくような舐め方がよいかなと思います。

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クンニを待ち構えるように脚を大きく開いてベッドで横になっておられるROさんの脚の間に入らせていただきます。慣れているとはいっても、やはり最初は軽く脚の付け根からひだの間までを上下に舐めていきます。敏感なひだのぎりぎりのあたりを舐めるのが、焦らすには一倍いいと思います。それから、ひだの上に軽く舌を乗せてひだに沿って上下に舐めていきます。舌の感触にもなじんできたところで、クリトリスのあたりに舌を密着させて、微妙に左右に動かしたりします。最初に舌が触れるときが一番気持ちがよいのだと思いますが、ROさんも軽い舐め方ではやや物足りないのか、腰を浮かせて私の舌に擦り付けようとされています。気を付けないと、その勢いで、歯が当たってしまうので、少し顔をひきながら口は離さないようにして、舐めていきます。

何度か腰を浮かせて擦り付けようとされた後で、ようやく舌の感触にも慣れてこられたのでしょうか、少し落ち着いてじっくりと舌の動きを楽しむようになってきます。そのあたりからクリトリスもだんだんと形がはっきりするくらいに大きくなってきます。ひだでクリトリスを挟むようにして、舌をうねうねと動かしているのがお好きなのですが、ときどきクリトリスの先端あたりを舌でペロペロと舐めたりしているときは、ROさんも顔をあげて舐めているところをご覧になって、さらに興奮を増すようにされます。そうこうするうちに逝きそうになってこられたので、包皮でクリトリスを包むようにしながら少しだけぐいぐいと押すようにすると逝ってしまわれました。

同じような感じでクリトリスを刺激すると割とすぐに逝ってしまわれますが、逝かれたあとは、軽めに軽めに舐めて、クリトリスのくすぐったさがなくなったかなというところで、普通のクンニに戻ります。こんなふうにじんわりと逝っていただくと、何度目かでROさんも限界となって、一休みになります。限界に達したあとは、うつ伏せになってしばしじっと横になっておられます。ROさんが起き上がってお話もできるくらいになったところで、再びクンニを始めます。また、クリトリスが十分に固くなってきたところで、包皮でくるむようにして、刺激していきます。だんだんとクリトリスも全体的に大きくなってきますので、先端のところは包皮から顔をのぞかせているので、時々舌が当たったりします。それの刺激が強いので、ROさんとしては、前回と同じような強い舐め方になってると思われていたみたいです。

前回は、なんといっても、逝かれたと思ったらまたすぐに逝かれてしまって、本当に何度も連続して逝かれていたのですが、今回のような舐め方だと、逝かれる時にはもう少しはっきりと山があって、逝かれた後すぐは軽めに舐めるようにしていますので、そこまで連続して逝かれるという感じではなかったですね。途中で、休憩して、おはぎをいただきました。餡子は好きなのですがおはぎを食べるのは1年振りくらいでしょうか。やっぱりおいしいですね。

一休みのあと、再開したクンニでは、ROさんが逝くといっても、以前のように脚を大きく開いて呼吸を整えながら深く逝ってしまうのをできるだけ我慢しておられます。脚を閉じてしまったらすぐにでも深く逝ってしまうのでと、我慢されているのですが、我慢をしていると少し軽めに逝くそうなので、全く逝かないわけではなくて、気持ちよいのが続く感じでしょうか。

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かなり長い間、そういう逝き方が続いたのですが、少し軽めに続けて逝くのと、深く逝って限界になったら休んでまた深く逝く、というのでは、どちらがいいのでしょうね。それで、深く逝ってから、一休みして、また深く逝くほうが、気持ちよくないですか?、と言ってみたところ、ROさんは脚を伸ばすようにされて、これまでよりも強めに私の頭を挟むようにするとかなり深めに逝かれました。そのあとも逝かれた余韻を大切にして、クリトリスを押すようにして、連続して逝っていただけるようにしていましたが、すぐに限界を迎えて、1回目の休憩の時と同じように、うつ伏せに横になってじっとされていました。

ROさんとしてはこうしてぐったりと横になっている時間がもったいないということかも知れないですが、いろいろ混ぜ合わせて一番満足度の高い舐め方が定着してくればいいかなと思います。基本的にスポーツをされて体力はある方なので、いろんなパターンで試しても大丈夫そうです。

最後は、おはぎに続いて、買ってきていただいたアイスを食べて一休みしました。少し前におはぎを食べたところですが、こうしてたくさん舐めたあとの甘いものはやはりおいしいですね。

3連休の初日になりますが、ITさんから連絡をいただいて自宅のほうでお会いしました。これまでITさんとは割と時間があいてからお会いしていた感じだったのですが、今回は夏休みにお会いしてひと月くらいでお会いすることになりました。もうお会いする回数も重ねていますので、お会いする時は気軽な感じでお会いすることができます。駅で待ち合わせをして、途中でやはりITさんは軽いお酒を買って私はお茶を買って、自宅へ向かいました。飲み物を飲みながらリビングで少しだけお話をしてから、シャワーを浴びていただきます。いつもと同じでバスタオルだけを巻いてシャワーから出てこられて、寝室の方へ案内します。

涼しくなったのですが、寝室に二人でいるとやはりちょっと暑くなるかなと思って、寝る時と同じで少し高めの温度設定でエアコンは入れてあります。ベッドの横になっていただいたところで、ITさんの脚の間に入って舐め始めます。太ももはそんなに変わらずにムチッとした感触があるのですが、上半身が最初にお会いした時に比べるとかなりほっそりした感じです。特にウエストとヒップのギャップが大きくてくびれがはっきりしてきたような。太ももの下に手を回して、抱きかかえるようにして、脚の付け根のあたりに顔をうずめながら、ゆっくりと舌を這わせていきます。小陰唇のひだとの間を軽く舐めてから、舌をひだの上に軽くのせると、ITさんの身体から反応があって、やはり最初にひだに触れるときは大事な瞬間です。

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ひだに舌を触れさせてからは、ひだに沿って両側に舌を這わせていきます。ITさんはひだが小さいので脚を大きく広げた体勢で舐めると、最初からひだが開いているようになって、ひだの真ん中を舐めていくと、愛液の味わいがしっかりとします。しっとりとしてきたところで、クリトリスの上から舌で覆うようにして、軽く動かします。この時はかなり軽く動かしているのですが、その方が気持ちがよいみたいで、ITさんも少し声が出たりします。小陰唇のひだでつつむようにして舐めていくのですが、ITさんの場合はクリトリスよりもかなり下のひだのところを舐めると、かなり反応があるので、クリトリスのところは舌で覆いながら、舌先はひだのところで動かすようにするのが一番良いみたいです。そんな風にしていると、時々クリトリスのところがヒクヒクとしてきます。

まだそんなにクリトリスは大きくはなっていないのですが、かなり早めにITさんが感じてこられて、それと一緒に少し舌を押すようにして舐めていくと、軽く逝ってしまわれたようです。あまり連続して逝ける方ではないので、ゆっくりと舐めていたつもりなのですが、今日はいつもより敏感になっておられるのでしょうか。そのあと、また逝かれたようになってから、うつむきの体勢に変わったので、アナルのほうを舐めさせていただくことになります。アナルが好きというのもあるかも知れませんが、あまりに連続して逝かないように、身体を整えておられる感じです。アナルは舌で覆っただけでほんの少しだけ左右にゆっくりと舌を動かすだけにしています。そのあとは、もう少し舌を伸ばして、膣のあたりに舌が触れるようにしたり、膣からアナルにかけてペロンと舐めあげたりします。

身体も落ち着いたところで、ITさんが再び仰向けになってM字開脚の体勢になられたので、ここで再びクリトリスあたりを舐めさせていただくことにします。ITさんが腰を少し浮かせてこられると、膣のあたりがいいのかと思って、膣へ舌を軽く入れるようにして舐めていきます。最初はすんなりと舌先が入るのですが、逝かれた後とかは締っているので上下から挟まれるような感じになります。クリトリスのところを包皮でくるむようにして、少し押すようにすると、逝きそうになって脚に力が入ったまま腰を浮かせてこられます。その時には私も唇を押し付けるようにして、舐めるのですが、逝ってしまわれたところで、ガクンと腰を落として呼吸と整えておられます。逝ってしまわれてもすぐにまた舐めだして、余韻が消える前にまた逝っていただこうとするのですが、ITさんはあまり連続して逝きそうになると、手でタップして、クンニを止められるので、そうならない程度に少し落ち着いたところでまた逝っていただくようにします。

途中でちょっと寒くなったとのことで、ひざ掛けのショールを上半身にかけていただきます。私はTシャツを着ているのですが、ITさんはバスタオルをとってしまうと素っ裸ですから、じっと横になっていると寒くなってしまったかもですね。そのあともまたもう一枚欲しいとおっしゃったので、その時はエアコンを切らせていただきました。

感度か腰を浮かせて逝っていただいた感じになったところで、再び、うつ伏せの体勢になられたので、またアナルから舐めさせていただきます。何度か逝かれた後なので全体に敏感になっておられるのか、アナルを舐めていると時々ヒクヒクしたりしています。ITさんはクンニの時はあまり話をされないので、気持ちがいいのか、くすぐったいのかは分からないですが、時々腰を浮かせたりされるので、膣のあたりを舐める方がいいかなと思い、最初よりはアナルは少なめにしました。

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しばらくして、再び仰向けのM字開脚に戻って、クリトリス中心のクンニをさせていただきます。クリトリスを舐めていると、逝きそうかなと思ったところで、手でタップされるので、痛くなってしまったかなと思っていたところで、電マでしてほしいとおっしゃるので、久しぶり電マを使わせていただきました。クリトリスのところに軽く当てるのですが、実はメガネをはずして薄暗い中では私はそんなにはっきりと見えているわけではないので、クリトリスにいい感じで当たっているかちょっと不安です。さらに指も入れて欲しいとのことでしたので、デンマを当てなら指を挿入させていただきました。電マがうまく当たって気持ちよくなったところで、膣もキュッキュと締ってくるので、感じているかどうかがよく分かります。かなり締ったところで指も少し大きく左右に動かしてみると、みるみる膣の中が愛液で潤ってくるのが分かります。

最後はすこしだけまたクンニをさせていただきましたが、電マを求められたということは、逝き方のインパクトがクンニでは物足りなかったのかなと思ったりもしています。最近はどんどん軽く舐めるようになっているので、時にはガツンと来るような強さも必要なのかもしれません。そこってなかなかどれがその人にとっていいのか見極めるのが難しいところなんですね。強くし過ぎで長く舐められなくなるのももったいないですが、思いっきり逝きたい気分の時には、最後には激しく深く逝きたくなるものかもしれないですからね。
涼しくなってきましたが、最近は舐め犬の方ものんびりモードで、ブログのほうも書くのが遅くなっていて、連休の初日ですがROさんがいつものように自宅まで来てくださいました。のんびりモードの方が直前に連絡をいただく方が多いのでかち合ってお断りすることが少なくていいかもしれません。ROさんはいつものようにお昼に食事とデザートを買ってきてくださって、少しお話をしたところで、私が食事をしている間にシャワーを浴びられて、いつものスリップ姿で出てこられました。それから私が歯を磨いて寝室の方へ移動します。ROさんは今回はレッグウォーマを持ってこられなかったので、家にあるのを付けていただきました。

クンニを待ちきれないように脚を大きく開いておられるROさんの脚の間に入って、脚の付け根からひだの近くまではまずはゆっくりと舐めていきます。そのあと、ひだのところに舌を乗せてひだの先端に沿って、軽く舐めていきますが、ROさんはこの時の軽さがお好きなのですね。ひだが舌の感触にも慣れてきたかなというところで、舌を平たくしてひだの両側に沿って舐めあげていきます。もうひだの間からは愛液が溢れてきていて、ひだの外側を舐めているのですが、愛液の味わいがしっかりとしています。じっくりと周辺を舐めてから、クリトリスを包皮の上から軽くつんつんとしてみます。ときに包皮のぎりぎりのところを刺激していると、ROさんの声も大きくなってきます。

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クリトリスの上から舌で覆うようにしてゆっくりと左右に動かしていると、だんだんとクリトリスの形がはっきりとしてきます。固くなってきたクリトリスをひだで覆うようにして、横から舐めていると、さらにクリトリスの形がはっきりとしてきて、クリトリスの先端の少し下のところに舌が触れると、ROさんも、いい、とおっしゃって気持ちよさそうにされています。最初のうちはROさんも脚を伸ばして逝かないようにされているのですが、クリトリスもはっきりと固くなって、それを包皮でくるむようにして刺激していると、その気持ちよさに我慢するのは諦めて、脚を伸ばした状態でしっかりと逝っていただきました。一度逝かれたところで、敏感になったクリトリスがもとに戻ってしまわないうちに口を離さないでクリトリスを包皮でしっかりとくるんで刺激していると、再び逝きそうになって少しだけ間をおいてではありますけれど、連続して逝っていただきました。

もう限界ということで、ROさんがうつ伏せになってしばらくじっとされていたのですが、前日までのお仕事でお疲れだったのか、一瞬寝てしまったりされて、その後、20分だけ眠らせて、ということで枕元のAlexaに向かって20分後に起こして、とおっしゃってしばしお休みになられました。その間、リビングの方でごそごそしてそろそろ時間かなというタイミングで寝室へ戻ったところ、Alexaに起こしてもらったとROさんはすでに起きておられました。さっそく続けてクンニをさせていただくことにしましたが、途中からROさんが上になりたいとのことで、顔面騎乗の体勢で舐めさせていただきました。

顔面騎乗だと、クリトリスを包皮でくるんで舐めるのはなかなか難しいので、どうしてもクリトリスへ直接舌が触れて刺激が強くなってしまいます。しかし、ROさんはその強めの刺激も気持ちがよいらしく、腰を擦り付けてこられるので、むき出しになったクリトリスを直接舐めさせていただくことにしました。M字開脚で脚を伸ばして逝くのとはちょっと違う感じなのですが、むき出しのクリトリスを舐めていると、上になったままで、ROさんは何度も逝かれました。強く刺激をしている方が一度逝かれたあとも、舐め続けても平気で、すぐにまた逝きそうということになって、連続して逝かれるのはなんだか不思議な感じがします。最初のように何度か続けていくと、もう限界、といってしばらく横になってしまうということがないのですよね。ROさんにお聞きすると、刺激が強いときも逝ってはいるのだけど、もっともっと、となって連続して逝きたくなるとのことです。

そんなわけで、そのあとはM字開脚に戻ってからも、クリトリスを直接舐めるようにしていると、連続して何度でも逝かれます。若い方を舐めていると、こんな風に、ずっと気持ちよさそうにされて、エンドレスで舐めていることが多いのですが、そんな感じですね。何度逝かれたかは分からないのですが、途中で少し休憩をしましょうということで、買ってきてくださったデザートをリビングでいただきました。

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そのあと、また寝室へ戻ってクンニを再開しましたが、やはりクリトリスを強めに刺激する舐め方で、M字開脚から顔面騎乗へと体勢を変えてクンニを続けました。何度逝かれても、もう限界、ということにならないので、延々と舐めている感じになっていたのですが、少し休憩をとったところで、ROさんが、ではあと30分だけ、とおっしゃってAlexaにタイマーをお願いして、M字開脚でクンニを再開しました。クリトリスを直接舐めるのを続けていたので、あまり長くしていると翌日に痛くなってしまわないかなと思って、最後は再び包皮の上から舐めてみることにしました。

包皮でクリトリスを包んでその上から軽く舌を触れさせるのですが、不思議なことにそれでも十分に気持ちがよいらしく、ROさんには直接舐めているのかそうでないのかは分からないみたいです。包皮の上からでも気持ちよいとのことなので、最初と同じようにゆっくりとソフトに舐めてみることにしてみます。多分クリトリスだけでなくその周辺もあまりに何度も逝ったので、敏感になっていて、軽く舐めるだけでも気持ちがよいのではないかと思いますが、クリトリスの先端の少し下のあたりを包皮の上から舐めると声も大きくなってかなり気持ちよさそうなのは最初と同じです。軽く舐めていると、逝きそうになられたので口は離さないで舌をクリトリスに押し付けるようにして、連続して逝っていただきました。

そうやって軽く舐めて逝っていただくと、口を離したところで、まだ10分も経っていないと思うのですが、ROさんが、もう限界、となって今日のクンニは終わりになりました。強く刺激しない方が逝ったときの深さが違うのか、こうして簡単に限界を迎えるのはとても不思議です。

ただ、強く刺激しているときは唇を押し付けるようにして、無理やりクリトリスを固くして舐めているところがあるので、ROさんが脚を伸ばして逝こうとして脚を閉じると口が少し離れてしまって、クリトリスの固さがもとに戻ってしまい、最後まで強い刺激が得られないので、深く逝けないのかも思いましたが、一日の中でこうして、ソフトに深く逝くのと、強めで連続で逝く舐め方をしたのはあまりないような気がして、ちょっと貴重な体験だったかも知れません。
暑さがまた戻ってきてヘロヘロな週末でしたが、ROさんが自宅まで来てくださいました。前回はROさんがお泊りされていたホテルの方へおじゃましての舐め犬でしたが、今回は前日に連絡をいただいて、お会いすることになりました。ROさんはほかにも舐め犬の方とお付き合いがあるのですが、舐め犬を使いたい時期に波があって、ここ1月ばかりはおとなしく過ごしておられたとのことで、ただ、このままではいけないと思って連絡をいただきました。お昼過ぎに来られたのでかなり暑いじかんたいでしたので、いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったのですが、ROさんはまずはシャワーを浴びたいとのことで、シャワーを浴びに行かれました。

そのあいだに私は買ってきてくださったお昼ご飯をいただきました。ROさんはスリップ姿で出てこられて、そのままの姿でリビングで軽く食事をされました。しばしテレビを見ながらお話とかしていたのですが、そろそろということで、寝室の方へ移動していただきます。私が歯を磨いている間に、今日はレッグウォーマを持参されてそれを付けておられました。さっそくベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。大きく脚を広げられている脚の付け根あたりから軽く舐めていきます。小陰唇のひだのぎりぎりのところを舐めてじらずのがROさんはお好きなので、しばしうろうろしたところで、おもむろにひだの上に舌を乗せます。それととものROさんの声も大きくなります。

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最初にひだのところに舌が触れる時が一番気持ちがよいように思うのですが、そのまま舌先でひだの先端に沿って上下に軽く舌を這わせていきます。ちょんちょんと舌を付けたり離したりしながら、ひだに触れたところで、ひだの外側に沿って舌を上下させて、徐々に舌が触れる面積を大きくしていきます。最後には舌を平たくしてぺったりとひだに舌を密着させながら上下に舐めていきます。だいたいひだの全体を舐め終わったところで、クリトリスの上に舌を乗せてほんの少しずつ動かしていきます。この時に、クリトリスがヒクヒクするとすぐにも逝っていただけそうな感じになります。

クリトリスも少しだけ形がはっきりしてきたところで、舌先でクリトリスをつんつんとしながら軽くはじくようにして舐めると、ROさんの声が大きくなります。強くならないように柔らく舌したではじくようにしていますが、こうしてクリトリスの固さが増してきたところで、ひだで挟むようにしてクリトリスをゆっくりと押すようにします。ひだの上からでも固くなったクリトリスの形がはっきりと分かります。ここで少し唇でクリトリスの周辺をパクっとして軽く押すと、クリトリスがさらにぷくっとなって大きくなっているのがはっきりと分かるようになります。それまではROさんも私の口の動きに合わせるように腰を少し上下させていたのですが、だんだんと密着させた舌の感触をじっくりと楽しむように動きはなくなって私の舌のちょっとした動きを感じておられます。

やはりクリトリスの先端のちょっと下あたりで舌を動かしているのが気持ちよいみたいで、声も大きく出しながら、脚も徐々に閉じてこられます。そうかと思うと、脚をあげるようにしたりもされて、そうなると舐めやすいのでひだの下から上までをペロンと舐めたりします。ROさんの脚の裏もかなり熱くなってきたので、クリトリスを舌でしっかりと覆いながら同じ調子で左右に動かしていきます。いよいよ我慢できなくなって、ROさんは脚を伸ばして力まれると、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。口は離さずに固くなったクリトリスを刺激しながら、ROさんが完全に脱力されて逝ききったところで私も少し口を離します。

そのあとは、クリトリスをゆっくりと舐めているうちにまた逝きそうになって、同じようにできるだけ絶頂が長引くように口を離さない舐め方をします。何度か逝っていただいているうちに、絶頂に時間も長くなってきて、逝く、と言われて口を離さないでいると、また、逝く、と言われて、というのが何度か続いて、最後には完全に脱力して、存分に逝っていただけます。何度目かでさすがにちょっと限界ということで一休みすることにします。ROさんがお弁当と一緒に買ってきてくださったアイスクリームをリビングでいただくことにします。

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休憩中に、寝室に置いてあるAmazone Echo Spotで、ROさんはいろいろ音楽をかけてみたり、どんなことができるのかいろいろ試しておられました。とても賢いところがあったり、まだまだだなぁと思うところがあったりします。これまでは舐めている間は何も音を鳴らしたりしていなかったですが、これだと静かなクラシックとか鳴らしてもらいながら舐めるのもなかなか良いです。

休憩も終わって再び舐め始めます。一応ひだの周りから舐めていくのですが、休憩前にも十分に感じて逝っていただいているので、すぐにクリトリスの周辺を舐め始めます。クリトリスへは直接舌が当たらないように包皮でクリトリスを包み込むようにしながら、少し口で吸い付くようにして、クリトリスの周辺を刺激していきます。ROさんのおっしゃるところでは、私が軽めに舐めたり、逝くときにはちょっと強めにしたり、その緩急があるのはよいそうです。AVとかを見てクンニをすると女性が感じてくるとついつい強めのクンニを続けてしまいがちですね。それも気持ちはよいそうですが、緩急があったほうが逝きやすいように思います。

後半は、逝きそうになると脚を伸ばされて、しっかりと逝かれるのですが、そのまま絶頂が続いて、逝き終わったと思うと、また逝きそうになるという、連続で絶頂を何度か迎えてようやく脱力されて逝ききるような状態です。そうかといって、以前のようにしばらくはだめになったりせずに、すぐにまた逝きそうな感じになってきます。何度か絶頂の持続するのを体験していただいたところで、再びROさんが、もう限界とおっしゃるので、ここで今日のクンニは終わりになりました。
少し涼しくなったかと思ったら台風が去ってまた猛烈に暑くなってしまいましたね。台風の接近と同じころに久しぶりにLLさんが東京へ来られて2泊していかれました。いつも東京へ来られる時は土日祝日に休暇が重なるときに来てくださるのですが、8月は夏休みシーズンですので、今回は私がLLさんの休暇に合わせてお休みをいただきました。夜勤が明けたところでそのまま東京へ来られて昼過ぎくらいにお会いしました。

自宅へたどり着いて一息入れたところで、さっそくシャワーを浴びていただいて、舐め犬をさせていただくことにしました。LLさんは新陳代謝がよいのかいつも身体が暖かくて、それで食べてもそんなに太らないのかなと思ったりしています。ベッドに横になっていただいて、軽く抱き合ったところで、脚の間に入らせていただきます。どんな風に舐めると逝っていただけるか分かっていると、安心して舐め始めることができます。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めてから、ひだの先端あたりを軽く舐めていきます。ひだの中へはすぐには舌はいれずに周囲をゆっくりと舐めていくことで愛液がひだの中に溜まっていきます。ひだの間をゆっくりと広げていくと愛液の味わいがしてくるのが楽しみです。

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ひだのほうも程よくほぐれたところで、クリトリスのあたりを包皮の上から舌の先で軽くつんつんとします。少しだけ形が分かってきたクリトリスが少しずつ大きくなっていくのが分かります。舌でクリトリスを左右に動かしながら舐めていると、LLさんからも少し声が漏れてきます。かなり形がはっきりしてきたところで、ひだにクリトリスを挟んで上から軽く押すようにして舐めていくと、さらにクリトリスの固さが増してひだの上からでも形がはっきりとしてきます。ここで、クリトリスの先端よりはちょっと舌のところを軽くゆっくりと舐めると気持ちのよいポイントなのでLLさんの脚にもだんだんと力が入ってりきんでこられます。

あまり強くはならないようにクリトリスを押しながらひだの上から時間をかけて舐めていると、そろそろLLさんの太ももの裏あたりが熱くなってきて、もうすぐ逝きそうなのがわかります。そのまましばらく舐めていますが、まだ逝きそうな感じではないのですが、LLさんが私の手を胸の方へ導いて、乳首のあたりを触らせていただきます。それと同時にLLさんの声も大きくなって、クリトリスの固さもさらに増してきました。LLさんが脚を閉じ気味にして私の頭を挟むようにすると、ぎゅっと力が入って、逝きそう、と言われてしっかりと逝っていただきました。もちろんすぐにはクリトリスから舌は外さずに固くなっている先端あたりを押すようにして、絶頂感を長めに感じていただきます。

逝かれた瞬間にはLLさんの身体にわっと汗が噴き出して、体温が急に上がって、熱々の身体になられます。続けて舐めるにはちょっと敏感になり過ぎてしまったみたいでしたので、夜勤明けで来ていただいたので、夕食までの時間眠っていただくことにしました。

LLさんが眠っている間に私はリビングのほうでテレビを見たりしていましたが、夕食時間も近づいてきましたので、寝室へ入ってLLさんに起きていただきました。それからLLさんはシャワーを浴びて出かける準備をされて、近所のイタ飯屋さんに夕食を食べに行きました。ここで少しお酒を飲みましたが、私は最近お酒を飲むと目の前がキラキラして貧血みたいになるので、自宅へ戻ってからしばしぼんやりしながらテレビを見ています。LLさんはその間も家にあったビールを飲んでおられて元気です。

寝る前に再び舐めさせていただいて、逝っていただいた後に、LLさんが挿入されようとしたのですが、事情によりLLさんはこのところ濡れにくい状態になっていて、先までは入るのですが十分に濡れていなくて痛くなるので挿入はなしにしました。その前にはしっかりと逝っていただいたので、そのままベッドで一緒に眠ることにしました。朝起きると当然のように舐めさせていただきます。布団を剥いでしまうと寒いかもと思いました、LLさんは暑いとおっしゃっていたのでちょうどよい感じです。そうは言っても脚の方は寒くなるので、途中からかなり冷たくなっておられました。LLさんは何度も連続して逝くタイプではないので、1回逝かれたところで絶頂をできるだけ持続していただけるように、舐めています。

朝からすっきりと逝っていただいたところで、起きて朝食をいただきました。最近は東京へ来られた時には昼間は出かけるようにしていて、最初のころのように終日クンニをしている感じではないので、映画でも見に行くことにしました。今評判になっている「カメラを止めるな」も席が空いていたので予約して見に行きました。まぁ、ネタバレ注意ということでテレビでも内容はあまり伝えられていないですが、見た感じでは、評判になっているほど面白くはないなぁ、という印象ですが。隣に座っていた男性は一人だけやたらと笑っていました。ひとそれぞれ笑いのツボは違うでしょうけどね。

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家に帰ってから一休みして、夕食はお寿司にすることにしました。気軽に入れるようなお寿司屋さんですが、私はサワー1杯だけにして、前日みたいに酔っぱらってしまわないようにしました。ホントはお刺身を食べながら日本酒をちびちびといただきたいところでしたけど。

部屋へ戻ってのんびりしてテレビとか見てから、LLさんが先にシャワーを浴びて、もう寝る、とおっしゃるので先に寝室へ入っていただいて、それからしばらくしてから私もシャワーを浴びて寝室へ入って行きました。寝る前にはやはりクンニをさせていただきます。いつもと同じような感じで舐めていくと、あまりにクリトリスばかりを刺激していたので、ちょっと痛くなったとのことで、より軽く舐めるようにします。最近思うのですが、逝く瞬間は少し強めにしますが、それまではほんとに軽く舐める方が逝っていただきやすいですね。特に30代を超えた女性の方はほとんどが感じやすい身体をされているので、AVで見るようなぐいぐいと舐めるクンニは合っていないですね。20代の方はそれでは物足りないとおっしゃったりするので、若い方はなかなか難しいところです。

朝目が覚めると、再びクンニをさせていただきます。LLさんはじっくりと舐めた後に乳首を触るとだいたいすぐに逝ってしまわれるのですが、口を離さないでいるので、その間は脚を閉じて私の頭を挟むようにして、う~、と絶頂が続くのに耐えておられます。クリトリスが固くなったままの間は舌で押すようにしているだけですが、それが助けになって、絶頂が納まりそうになったところで、また、戻ってくるようになったりします。しっかり逝っていただいた後で、LLさんが私のものを口でしてくださって、かなり長くしておられたのですが、最後に上に乗って女性上位で挿入をされました。最初に日よりはたくさん濡れていたので一応入りましたが、あまり動かさないようにして、挿入したまま抱き合ったりしていました。今日でお帰りになるので、最後に挿入してくださったのかなと思いますが、逝かれた後なのでギュッと締って、私がピクンとなると、あ~、と声を出されたりしていました。そんなに長い時間ではありませんでしたが、挿入したまま抱き合っているのって、じんわりと気持ちよいので私はかなり好きですね。

LLさんはお昼には新幹線で戻らなければならないので、今回のLLさんのお泊りはこれで終わりになりました。