2020.01.01
いらっしゃいませ
2011.09.27 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。
mail: nameinutokyo@gmail.com
twitter: http://twitter.com/nameinu_tokyo
skype: nameinu_tokyo
mixi: http://mixi.jp/show_profile.pl?id=37377785
(初めての方は続きを)
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。
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2012.05.06
KMさんとの舐め奉仕(6)
いい天気になりましたが、連休ももう終りですね。皆様はどんな連休を過ごされましたか?
前日にKMさんからメールをいただきました。半年振りくらいでお会いするのですが、これまでにも何度かお誘いをいただいていたにもかかわらず、うまく都合が合いませんでした。家で用事があったものですから、いつもはホテルでお会いするのですが、家へおいでになりませんかとお誘いして見たところ来てくださるとのことで、お会いすることができました。駅で待ち合わせをしたのですが、これまでは20代かと思うような若い服装が多かったKMさんですが、落ち着いたワンピースを着ておられて今日はかなり大人な雰囲気でした。
家に着くとリビングで買ってきてくださったお菓子を二人で食べながら、最近KMさんがちょっとはまっているというハプニング・バーのお話をお聞きしたりしていました。多分人見知りなどしない明るいKMさんですが、お一人で行っていらっしゃるとは知りませんでした。KMさんは何事にも屈託がないような感じなので、ハプニング・バーのお話を聞いていても不思議と違和感がありません。人柄なのかいつも楽しそうにお話をされるので、人を楽しくされる方です。

軽くシャワーを浴びていただいて、寝室へと移動しました。KMさんはかわいらしいスリップ姿です。少し部屋は暗くしているのですが、ひざの辺りなどすべすべでダウンライトで光って見えるくらいです。体を動かすのが好きなKMさんの太ももはしっかりと筋肉もあって触っているともちもちとした感触で心地よいです。拡げられた脚の間に入って早速舐め始めました。小陰唇の両側をゆっくりと舐めあげ始めたところで気持ちよさそうに声を漏らし始めます。だんだんと感じ始めると腰の動きが大きくなりますが、気持ちよいポイントではすこしじっとして舌の感触を味わっておられます。
舐め始めてそんなに時間も経っていないのに、クリトリスがすごく固くはっきりとしていて、その上を刺激するとかなりよいみたいです。そのまま舐め続けていたところで、KMさんが脚を閉じたいとおっしゃって、閉じた股間に顔をうずめて、舌をクリトリスの上から覆うようにして舐め続けました。するとうまく舌が気持ちよいポイントへ届いたところで、大きく逝っていただけました。KMさんはそのまま舐めていても平気なので、少し弱めにした後は、通常の舐め方でクンニを続けます。そのうちに再び逝きそうになったとのことで、しっかりと逝っていただきました。
少し休憩しつつ、胸なども舐めさせていただきましたが、胸だけで逝きそうになりそう、というほどにこの時点でも十分に感じておられた様子です。お会いするたびにKMさんの感度は上がっているようで、毎回お会いするのが楽しみです。その後、再びクンニを始めたのですが、このころから逝ったあとにもすぐに逝ってしまうくらい、連続して逝くようになってきました。これまでは、こんなに逝かれることはなかったと思うのですが、後からお話を伺ったところ、逝ける姿勢やポイントを見つけてしまったので、何度でも逝けるようになってしまったとのことです。

そのまま何度逝っていただいたのかも分からなくなりましたが、しばし休憩をしたあとに、舐め犬用の椅子を使って見たいとのことで、椅子に乗っていただくことになりました。少し試して見る程度なのかと思っていましたが、何度も逝った後の敏感になった身体は終りを知らず、かなり長い間椅子を使って、軽く腰を浮かすようにしたり、少し強めに私の顔に押し当てたりをしながら楽しんでいただきました。ただ、椅子に座った姿勢では逝きにくいようで、すっきりと逝けないもどかしさから、だんだん挿入もしたくなってしまったとのことです。
我慢ができなくなったところで、KMさんはベッドにもどり、しばらく口で元気にしてくださいました。挿入して見るとものすごい締め付けなのですが、KMさんは自分の意思で自由に締め付けたり緩めたりができるようです。しばし、挿入で気持ちよくなっていただきましたが、私の方がしぼんできましたので、そこで終りになりました。KMさんは以前から、体力と性欲は持て余し気味だと自らおっしゃっていたのですが、女性の人は40代になっても性欲が増しているというお話になって、40代は肉食女子ね、とおっしゃっています。確かに、アラフォーの女性とお会いすることも多く、ご本人にお聞きしても若いときよりもずっと性欲が強くなっているとおっしゃるので、かなり本当なのではないかと思っています。
終わって見れば連休後半は毎日クンニをさせていただくことになり、若干の疲れもありますが、これまで都合が合わずにお会いできなかった方ともお会いすることができて、よい連休となりました。予定がすでに埋まっていたり、うまく都合が合わずにお断りすることになってしまった方もいらっしゃって、なんだか申し訳ないです。
前日にKMさんからメールをいただきました。半年振りくらいでお会いするのですが、これまでにも何度かお誘いをいただいていたにもかかわらず、うまく都合が合いませんでした。家で用事があったものですから、いつもはホテルでお会いするのですが、家へおいでになりませんかとお誘いして見たところ来てくださるとのことで、お会いすることができました。駅で待ち合わせをしたのですが、これまでは20代かと思うような若い服装が多かったKMさんですが、落ち着いたワンピースを着ておられて今日はかなり大人な雰囲気でした。
家に着くとリビングで買ってきてくださったお菓子を二人で食べながら、最近KMさんがちょっとはまっているというハプニング・バーのお話をお聞きしたりしていました。多分人見知りなどしない明るいKMさんですが、お一人で行っていらっしゃるとは知りませんでした。KMさんは何事にも屈託がないような感じなので、ハプニング・バーのお話を聞いていても不思議と違和感がありません。人柄なのかいつも楽しそうにお話をされるので、人を楽しくされる方です。

軽くシャワーを浴びていただいて、寝室へと移動しました。KMさんはかわいらしいスリップ姿です。少し部屋は暗くしているのですが、ひざの辺りなどすべすべでダウンライトで光って見えるくらいです。体を動かすのが好きなKMさんの太ももはしっかりと筋肉もあって触っているともちもちとした感触で心地よいです。拡げられた脚の間に入って早速舐め始めました。小陰唇の両側をゆっくりと舐めあげ始めたところで気持ちよさそうに声を漏らし始めます。だんだんと感じ始めると腰の動きが大きくなりますが、気持ちよいポイントではすこしじっとして舌の感触を味わっておられます。
舐め始めてそんなに時間も経っていないのに、クリトリスがすごく固くはっきりとしていて、その上を刺激するとかなりよいみたいです。そのまま舐め続けていたところで、KMさんが脚を閉じたいとおっしゃって、閉じた股間に顔をうずめて、舌をクリトリスの上から覆うようにして舐め続けました。するとうまく舌が気持ちよいポイントへ届いたところで、大きく逝っていただけました。KMさんはそのまま舐めていても平気なので、少し弱めにした後は、通常の舐め方でクンニを続けます。そのうちに再び逝きそうになったとのことで、しっかりと逝っていただきました。
少し休憩しつつ、胸なども舐めさせていただきましたが、胸だけで逝きそうになりそう、というほどにこの時点でも十分に感じておられた様子です。お会いするたびにKMさんの感度は上がっているようで、毎回お会いするのが楽しみです。その後、再びクンニを始めたのですが、このころから逝ったあとにもすぐに逝ってしまうくらい、連続して逝くようになってきました。これまでは、こんなに逝かれることはなかったと思うのですが、後からお話を伺ったところ、逝ける姿勢やポイントを見つけてしまったので、何度でも逝けるようになってしまったとのことです。

そのまま何度逝っていただいたのかも分からなくなりましたが、しばし休憩をしたあとに、舐め犬用の椅子を使って見たいとのことで、椅子に乗っていただくことになりました。少し試して見る程度なのかと思っていましたが、何度も逝った後の敏感になった身体は終りを知らず、かなり長い間椅子を使って、軽く腰を浮かすようにしたり、少し強めに私の顔に押し当てたりをしながら楽しんでいただきました。ただ、椅子に座った姿勢では逝きにくいようで、すっきりと逝けないもどかしさから、だんだん挿入もしたくなってしまったとのことです。
我慢ができなくなったところで、KMさんはベッドにもどり、しばらく口で元気にしてくださいました。挿入して見るとものすごい締め付けなのですが、KMさんは自分の意思で自由に締め付けたり緩めたりができるようです。しばし、挿入で気持ちよくなっていただきましたが、私の方がしぼんできましたので、そこで終りになりました。KMさんは以前から、体力と性欲は持て余し気味だと自らおっしゃっていたのですが、女性の人は40代になっても性欲が増しているというお話になって、40代は肉食女子ね、とおっしゃっています。確かに、アラフォーの女性とお会いすることも多く、ご本人にお聞きしても若いときよりもずっと性欲が強くなっているとおっしゃるので、かなり本当なのではないかと思っています。
終わって見れば連休後半は毎日クンニをさせていただくことになり、若干の疲れもありますが、これまで都合が合わずにお会いできなかった方ともお会いすることができて、よい連休となりました。予定がすでに埋まっていたり、うまく都合が合わずにお断りすることになってしまった方もいらっしゃって、なんだか申し訳ないです。
2012.05.06
YUさんとの舐め奉仕 (3)
YUさんとは連休の前半にお会いしたばかりなのですが、途中食事をはさんでかなりの長時間舐めさせていただきましたので、その余韻が続いてしまって、とメールをいただきました。女性の方はクリトリスも一度しっかりと固くなってしまうと、翌日までそれが持続して少しの刺激でも気持ちよくなってしまうというお話をたまに聞いたりしていました。それで体が疼いてしまって仕方がないそうです。芝居の予定が入ってはいたのですが、夜は空いていましたので、夜でもよろしければということで、お約束しました。
私が帰ってくるころに駅で待ち合わせをしまいたが、暑かったこともあり、YUさんは春らしい明るい服装でいらっしゃいました。家に戻ってきたところで、リビングで芝居の話もしましたが、そんなことよりも早くクンニを始めたほうがと、シャワーを浴びていただきました。私も外出していたのでシャワーを浴びて、後から寝室へ。YUさんは布団の中へもぐりこむようにして、待っておられましたので、その横に入らせていただいて、太ももの内側をなでなでさせていただきます。YUさんは今日はピンク系のかわいらしい下着姿です。

掛け布団をはいで、太もものあたりから舐め始めました。脚の付け根へ舌が届いたところで、YUさんの腰も少し動きだして、声も漏れ始めました。パンティーを取って、小陰唇の外側をヘアーの生え際にそってゆっくりと舌を滑らすと、すでに感じておられます。最初は閉じられている小陰唇の上に舌と触れたところで、あふれそうなくらいに愛液で潤っているのが分かりました。いつものようにすくい取るのですが、今日は量が多いみたいで、何度か舌を絡ませなければ全部をすくい取れないくらいです。舐めていると途中から愛液の量は落ち着くみたいですが、舐め始めはすぐにまたあふれてきたりするものですから、味わいながらなめとらせていただきました。
前回少しだけ逝けたのですが、今回もかなり気持ちよくなっていただけているように見えますし、時折尿道周りがヒクヒクとしているのを舌で感じますし、なかなか逝けないのが不思議なくらいです。クリトリスもすっかり固くなり、唇を周りに押し付けるようにしてより固くしたところを皮の上から刺激するのがお好きなようなので、同じような舐め方でしばらく舐め続けます。皮から飛び出したクリトリスを直接舐めると痛いのかもと思っていましたが、時にはそれも欲しいとメールで教えていただいていましたので、時々は直接クリトリスの先端に舌をふれさせたりもします。
いつも舐めているときは、YUさんは私の両腕をつかんでいるときが多いのですが、感じてくると腕を引っ張るようにして、腰を少し浮かせながら唇に押し当ててこられます。時折、は〜、とそれまでとは違った声のトーンになったりして、その時は、気持ちいいとおっしゃいます。YUさんとは、どんな風したら逝けるのかまだ手探り中なのでこうして、気持ちいい時を教えていただけると私もどんな舐め方がいいのかよく分かって嬉しいものです。結局3時間くらい舐めたところで、YUさんもかなりお疲れのようでしたので、一休みしてYUさんが買ってきてくださったお弁当で夕食を取ることにしました。

夕食後は、またすぐに、再開しましょうか、ということで、歯磨きをしてクンニを再開しました。時間は空きましたがクリトリスは固いままでしたので、軽く触れただけですでに感じておられます。ソフトな感じでクリトリスと小陰唇全体を包むように舌で覆いながら刺激をしていたところ、気持ちいい、とおっしゃるのでそのまま続けていましたら、あ〜、とこれまでとは明らかに違う大きな声をあげられて、それがしばらくの間続きました。逝かれたのかな、と思いつつも途中で舌をはずしてしまっては中途半端になってしまうので、そのまま舐め続けていたところだんだんと落ち着いてこられました。後で伺ったところ、完全ではないけれども逝くことはできたそうで、私も嬉しかったです。
逝くときもそうですが、気持ちよくなってくるとだんだんと快楽を求めるほうにYUさんの意識も移って、快楽をむさぼってしまう恥ずかしさよりも、もっと気持ちよくなりたい気持ちが勝るところで、私の存在を忘れるくらいに腰を使ったり、声をあげたりされる様子を見ることができて、私の興奮も高まります。こんな風に我を忘れるくらいに快楽に浸っていただけるのは舐め犬をしていても、とても嬉しい瞬間です。
その後、YUさんがしばらく口でしてくださったのですが、挿入は元気がなくってちょっとできませんでした。かわりにYUさんが私の上に移動してきてくださって、顔面騎乗で最後を楽しんでいただきました。私から言うのではなく、こうして女性側から上に乗ってきてくださるのは、とても嬉しいことですし、興奮もしてしまいます。夜も遅くなってしまいましたので、車でYUさんの最寄りの駅までお送りして、お別れしました。
私が帰ってくるころに駅で待ち合わせをしまいたが、暑かったこともあり、YUさんは春らしい明るい服装でいらっしゃいました。家に戻ってきたところで、リビングで芝居の話もしましたが、そんなことよりも早くクンニを始めたほうがと、シャワーを浴びていただきました。私も外出していたのでシャワーを浴びて、後から寝室へ。YUさんは布団の中へもぐりこむようにして、待っておられましたので、その横に入らせていただいて、太ももの内側をなでなでさせていただきます。YUさんは今日はピンク系のかわいらしい下着姿です。

掛け布団をはいで、太もものあたりから舐め始めました。脚の付け根へ舌が届いたところで、YUさんの腰も少し動きだして、声も漏れ始めました。パンティーを取って、小陰唇の外側をヘアーの生え際にそってゆっくりと舌を滑らすと、すでに感じておられます。最初は閉じられている小陰唇の上に舌と触れたところで、あふれそうなくらいに愛液で潤っているのが分かりました。いつものようにすくい取るのですが、今日は量が多いみたいで、何度か舌を絡ませなければ全部をすくい取れないくらいです。舐めていると途中から愛液の量は落ち着くみたいですが、舐め始めはすぐにまたあふれてきたりするものですから、味わいながらなめとらせていただきました。
前回少しだけ逝けたのですが、今回もかなり気持ちよくなっていただけているように見えますし、時折尿道周りがヒクヒクとしているのを舌で感じますし、なかなか逝けないのが不思議なくらいです。クリトリスもすっかり固くなり、唇を周りに押し付けるようにしてより固くしたところを皮の上から刺激するのがお好きなようなので、同じような舐め方でしばらく舐め続けます。皮から飛び出したクリトリスを直接舐めると痛いのかもと思っていましたが、時にはそれも欲しいとメールで教えていただいていましたので、時々は直接クリトリスの先端に舌をふれさせたりもします。
いつも舐めているときは、YUさんは私の両腕をつかんでいるときが多いのですが、感じてくると腕を引っ張るようにして、腰を少し浮かせながら唇に押し当ててこられます。時折、は〜、とそれまでとは違った声のトーンになったりして、その時は、気持ちいいとおっしゃいます。YUさんとは、どんな風したら逝けるのかまだ手探り中なのでこうして、気持ちいい時を教えていただけると私もどんな舐め方がいいのかよく分かって嬉しいものです。結局3時間くらい舐めたところで、YUさんもかなりお疲れのようでしたので、一休みしてYUさんが買ってきてくださったお弁当で夕食を取ることにしました。

夕食後は、またすぐに、再開しましょうか、ということで、歯磨きをしてクンニを再開しました。時間は空きましたがクリトリスは固いままでしたので、軽く触れただけですでに感じておられます。ソフトな感じでクリトリスと小陰唇全体を包むように舌で覆いながら刺激をしていたところ、気持ちいい、とおっしゃるのでそのまま続けていましたら、あ〜、とこれまでとは明らかに違う大きな声をあげられて、それがしばらくの間続きました。逝かれたのかな、と思いつつも途中で舌をはずしてしまっては中途半端になってしまうので、そのまま舐め続けていたところだんだんと落ち着いてこられました。後で伺ったところ、完全ではないけれども逝くことはできたそうで、私も嬉しかったです。
逝くときもそうですが、気持ちよくなってくるとだんだんと快楽を求めるほうにYUさんの意識も移って、快楽をむさぼってしまう恥ずかしさよりも、もっと気持ちよくなりたい気持ちが勝るところで、私の存在を忘れるくらいに腰を使ったり、声をあげたりされる様子を見ることができて、私の興奮も高まります。こんな風に我を忘れるくらいに快楽に浸っていただけるのは舐め犬をしていても、とても嬉しい瞬間です。
その後、YUさんがしばらく口でしてくださったのですが、挿入は元気がなくってちょっとできませんでした。かわりにYUさんが私の上に移動してきてくださって、顔面騎乗で最後を楽しんでいただきました。私から言うのではなく、こうして女性側から上に乗ってきてくださるのは、とても嬉しいことですし、興奮もしてしまいます。夜も遅くなってしまいましたので、車でYUさんの最寄りの駅までお送りして、お別れしました。
2012.05.04
NOさんとの舐め奉仕
天気は悪かったですが、連休も後半へ入りましたね。なんだかんだ言って、ちょっと仕事もしてしまっていますが、比較的穏やかに日々を過ごしています。NOさんとは連休に入る少し前からメールのやり取りをさせていただいて、連休にちょうど東京へ来られるとのことで、お会いするお約束をしていました。アラフォーの主婦の方ですが、今回はたまたま一人で数日東京で過ごされるとのことで、この機会に貴重な体験をと勇気を出してメールをくださいました。
NOさんの宿泊されているホテルの近くの駅で待ち合わせをして、最初はお茶しながらお話しましょうということになっていました。待ち合わせに現れたNOさんは私と同じくらいの身長でスラッとしたスタイルのよい女性でした。気さくにお話の出来る方で、初対面でしたがお茶をしながら、舐め犬のことや私のことなどをお話しました。もちろん回りに人がいますからそんなに露骨には話は出来ませんが、悟られない程度にいろいろお話ができました。夜の待ち合わせということもあり、時間もあまりありませんでしたが、私で大丈夫とのことでそのまま近くのホテルへ入りました。
結婚されてからラブホはほとんど行ったことがないとのことでしたが、まずまずきれいそうなラブホでよかったです。部屋に入ってしばしお話はしましたが、時間もあまりないのでシャワーを浴びていただきました。最初はやはり恥ずかしさもあり、部屋を暗めにしてベッドに横になっていただきます。服を着ていらしたときから想像していたように長くてすべすべした素敵な脚をされていて、最初に唇を触れるときから少しドキドキです。最初は脚を閉じ気味にされていたので、太ももの外側からゆっくりと舐め始め、次第に脚の間に入らせてただきます。

太もものすべすべ感を頬ずりするように気持ちよく感じながら、舌を徐々に脚の付け根へと移動していきます。ガウンの下は下着をすでにはずしておられたので、そのまま小陰唇の周囲へと舌を走らせます。割れ目の上から舌を触れるか触れないか位にかぶせていくと、NOさんから声が漏れ出します。すでに割れ目の間は愛液が溢れんばかりになっていましたが、軽く舐めとるようにしても、すぐにまた溢れてくるくらいよく濡れる方です。最初ですのでソフトに舐めていましたが、柔らかくて舌がとろけるような感触です。
そのまましばらく舐め続けていましたが、比較的短い時間で逝きそうになられたのですが、すぐには逝きたくはないとのことでしたので、しばし舌を太もものほうへはずしたりしながら、またもとに戻したりを続けました。何度目かの逝きそう、で舌をはずしたのですがすでに手遅れで一回逝ってしまわれました。私は気づかずに舌をはずしてしまったので、逝ってしまわれたのならそのまま舌をあてがってより気持ちよく逝っていただければよかったと少し悔やまれます。NOさんは逝くときは深く逝かれるようで、ここでしばし休憩をして、女性の感じ方などのお話をしていました。
気が付いたら、すでに時間も迫っていましたので、30分だけ延長することにして、クンニを再開させていただきました。クンニでは2度逝ったことがないとおっしゃっていたのですが、1回目がやや中途半端でしたので、2回目も逝っていただけたらいいなと思いながら舐めていたのですが、もう少しで逝きそうなところで時間が来てしまいましたので、終わりになってしまいました。シャワーへ行かれる前に、写真の話をしましたところ、脚ならば撮っても大丈夫とのことですらっとした長い脚を撮らせていただきました。
お住まいが遠くの方なのであまりお会いする機会もないのですが、また東京へくる機会もありそうだということで、そのときにはまたお願いしますとご挨拶してお別れしました。こうして遠くの方とお会いすることも時々ありますが、お会いできる機会は少ないですが、女性の方も地元を離れた開放感からすこし大胆になっていただけるのではないかと思います。地元のスイーツをお土産にいただいたりして、嬉しいです。
NOさんの宿泊されているホテルの近くの駅で待ち合わせをして、最初はお茶しながらお話しましょうということになっていました。待ち合わせに現れたNOさんは私と同じくらいの身長でスラッとしたスタイルのよい女性でした。気さくにお話の出来る方で、初対面でしたがお茶をしながら、舐め犬のことや私のことなどをお話しました。もちろん回りに人がいますからそんなに露骨には話は出来ませんが、悟られない程度にいろいろお話ができました。夜の待ち合わせということもあり、時間もあまりありませんでしたが、私で大丈夫とのことでそのまま近くのホテルへ入りました。
結婚されてからラブホはほとんど行ったことがないとのことでしたが、まずまずきれいそうなラブホでよかったです。部屋に入ってしばしお話はしましたが、時間もあまりないのでシャワーを浴びていただきました。最初はやはり恥ずかしさもあり、部屋を暗めにしてベッドに横になっていただきます。服を着ていらしたときから想像していたように長くてすべすべした素敵な脚をされていて、最初に唇を触れるときから少しドキドキです。最初は脚を閉じ気味にされていたので、太ももの外側からゆっくりと舐め始め、次第に脚の間に入らせてただきます。

太もものすべすべ感を頬ずりするように気持ちよく感じながら、舌を徐々に脚の付け根へと移動していきます。ガウンの下は下着をすでにはずしておられたので、そのまま小陰唇の周囲へと舌を走らせます。割れ目の上から舌を触れるか触れないか位にかぶせていくと、NOさんから声が漏れ出します。すでに割れ目の間は愛液が溢れんばかりになっていましたが、軽く舐めとるようにしても、すぐにまた溢れてくるくらいよく濡れる方です。最初ですのでソフトに舐めていましたが、柔らかくて舌がとろけるような感触です。
そのまましばらく舐め続けていましたが、比較的短い時間で逝きそうになられたのですが、すぐには逝きたくはないとのことでしたので、しばし舌を太もものほうへはずしたりしながら、またもとに戻したりを続けました。何度目かの逝きそう、で舌をはずしたのですがすでに手遅れで一回逝ってしまわれました。私は気づかずに舌をはずしてしまったので、逝ってしまわれたのならそのまま舌をあてがってより気持ちよく逝っていただければよかったと少し悔やまれます。NOさんは逝くときは深く逝かれるようで、ここでしばし休憩をして、女性の感じ方などのお話をしていました。
気が付いたら、すでに時間も迫っていましたので、30分だけ延長することにして、クンニを再開させていただきました。クンニでは2度逝ったことがないとおっしゃっていたのですが、1回目がやや中途半端でしたので、2回目も逝っていただけたらいいなと思いながら舐めていたのですが、もう少しで逝きそうなところで時間が来てしまいましたので、終わりになってしまいました。シャワーへ行かれる前に、写真の話をしましたところ、脚ならば撮っても大丈夫とのことですらっとした長い脚を撮らせていただきました。
お住まいが遠くの方なのであまりお会いする機会もないのですが、また東京へくる機会もありそうだということで、そのときにはまたお願いしますとご挨拶してお別れしました。こうして遠くの方とお会いすることも時々ありますが、お会いできる機会は少ないですが、女性の方も地元を離れた開放感からすこし大胆になっていただけるのではないかと思います。地元のスイーツをお土産にいただいたりして、嬉しいです。
2012.04.30
YUさんとの舐め奉仕 (2)
YUさんとは先月初めてお会いして、その後またお会いしましょうということになっていましたが、YUさんも私も忙しくてなかなか予定が合いませんでした。YUさんはお会いした後のメールで、やはり舐め犬は長時間してもらうに限るとおっしゃっていたこともあり、お互いに時間に余裕のある連休にお会いしましょうとお約束していました。長時間たっぷりと、ということで、YUさんは昼前から家に来てくださいました。前回同様、部屋に入ってからはしばし芝居のお話で盛り上がり、その後、シャワーを浴びていただきました。気候もよくなり、スリップ姿で浴室から寝室へ入っていただいても、寒くなないので、よい季節になりましたね。
私が歯を磨いている間にYUさんは布団にもぐりこんでいらっしゃいましたが、横へ入らせていただいて、太ももを触りながら少しだけおしゃべりしました。YUさんはまだほとんど逝ったことがないとのことで、今回は出来るだけソフトに時間をかけましょうということにしました。足元から舐め始めて、太ももの内側も少し丹念に舐めたあと、パンティラインにそって舌を這わせるころには、YUさんから声も漏れ始めます。パンティを取ってヘアーの周りから舌を徐々に進めていくと、割れ目の上に少し触れただけですでにしっとりと濡れているのが分かります。
そう、最初にお会いしたときも思いましたが、逝ったことはないのですが、YUさんはかなり感じやすいほうだと思います。あまり力をいれずにクリトリスの周辺を小陰唇を巻き込むようにねっとりと舐めていますと、すごく感じていらっしゃる様子です。YUさんは気持ちいポイントに舌がくると、気持ちいい、とおっしゃってくださるので私としても分かりやすくて嬉しいです。しばらくすると、尿道周りがヒクヒクとしだして、私の腕を握る手にも力が入ってきました。何度もヒクヒクしたり、落ち着いたりを繰り返すのですが、逝きなれていないからなのでしょうか、最後まではなかなか到達できないようです。

それでも、舐めとっては、濡れてきて、を繰り返して、かなり気持ちよくはなっていただけたようです。時折、足を伸ばすために私の頭を挟むようしたり、足を首に巻きつけるようにしたり、体勢を変えられるのですが、太ももをマフラーのようにして舐め犬が出来るのは至福の時間です。また、私の口へ下半身を押し付けるようにされるときもあり、そのときは少し強めに舐めたりするのですが、途中でクリトリスを直接舐めすぎたみたいで、先端のほうは少し痛くなってしまったそうです。(でも、先端を直接舐められるのも気持ちいいので、それも織り交ぜてなめて欲しいとのことです)。
かなり長時間舐めていたのですが、YUさんも喉が渇いてしまったとのことで、しばし休憩し、胸から首筋、わき腹などの上半身をゆっくりと舐めさせていただきました。横に並んでいると、YUさんが私のものを握って元気にしてくださって、前回と同じように口で気持ちよくしてくださいました。そのまま、挿入になって、少しずつ入れていきましたが、すぐにしっかりと潤ってきます。舐め犬にしてはちょっと長めの挿入でしたが、YUさんの身体がガクガクしてきたところで、一休みということで、シャワーを浴びてお昼にしました。
お昼は何か注文しようかと思っていたのですが、YUさんがお昼を持参してくださって、美味しくいただきました。食事後少しリビングでお話をしていましたが、まだたっぷりと時間もありますので、再び寝室へ移動して舐め犬を始めました。途中で、クンニ用の椅子を試して見たいとのことで、Queening Chairのほうを試していただきました。悪くはないけれども、YUさんはベッドでのM字開脚のほうが口の当たる角度がよいとのことで、しばらくしてまたベッドへ戻りました。その後も、いい線まではいくようなのですが、最後の絶頂までは達することはなく、外も暗くなってきましたので、クンニを終了しました。
それでもYUさんの身体はかなり余韻が残ったままで、しばらく一緒に横になりながらキスしたりしていましたが、また少しだけ挿入することになりました。挿入後、YUさんが、もう少しだけ舐めて、と今度は私の上に乗る体勢で、顔面騎乗になりました。少し歯が強く当たったりして心配していたのですが、そのうちに、YUさんが今までとは違った声を上げて、腰の動きが止まると、私から降りられました。完全ではないですが、軽く逝くことができたようです。YUさんはしばらくまどろんでおられましたが、軽くではありますが、逝くことができてよかったです。感じやすいYUさんのことですから、一度逝く感触がつかめたら、次回からはもっとすっきりと逝っていただけるかもしれません。
それにしても、ひさびさにかなりの長時間の舐め犬で、YUさんを駅までお送りした後に、涼しい外の風に吹かれながら若干の気だるさを感じて家へ戻る道は、すがすがしいものでした。昨日、今日とよい連休の始まりです。
私が歯を磨いている間にYUさんは布団にもぐりこんでいらっしゃいましたが、横へ入らせていただいて、太ももを触りながら少しだけおしゃべりしました。YUさんはまだほとんど逝ったことがないとのことで、今回は出来るだけソフトに時間をかけましょうということにしました。足元から舐め始めて、太ももの内側も少し丹念に舐めたあと、パンティラインにそって舌を這わせるころには、YUさんから声も漏れ始めます。パンティを取ってヘアーの周りから舌を徐々に進めていくと、割れ目の上に少し触れただけですでにしっとりと濡れているのが分かります。
そう、最初にお会いしたときも思いましたが、逝ったことはないのですが、YUさんはかなり感じやすいほうだと思います。あまり力をいれずにクリトリスの周辺を小陰唇を巻き込むようにねっとりと舐めていますと、すごく感じていらっしゃる様子です。YUさんは気持ちいポイントに舌がくると、気持ちいい、とおっしゃってくださるので私としても分かりやすくて嬉しいです。しばらくすると、尿道周りがヒクヒクとしだして、私の腕を握る手にも力が入ってきました。何度もヒクヒクしたり、落ち着いたりを繰り返すのですが、逝きなれていないからなのでしょうか、最後まではなかなか到達できないようです。

それでも、舐めとっては、濡れてきて、を繰り返して、かなり気持ちよくはなっていただけたようです。時折、足を伸ばすために私の頭を挟むようしたり、足を首に巻きつけるようにしたり、体勢を変えられるのですが、太ももをマフラーのようにして舐め犬が出来るのは至福の時間です。また、私の口へ下半身を押し付けるようにされるときもあり、そのときは少し強めに舐めたりするのですが、途中でクリトリスを直接舐めすぎたみたいで、先端のほうは少し痛くなってしまったそうです。(でも、先端を直接舐められるのも気持ちいいので、それも織り交ぜてなめて欲しいとのことです)。
かなり長時間舐めていたのですが、YUさんも喉が渇いてしまったとのことで、しばし休憩し、胸から首筋、わき腹などの上半身をゆっくりと舐めさせていただきました。横に並んでいると、YUさんが私のものを握って元気にしてくださって、前回と同じように口で気持ちよくしてくださいました。そのまま、挿入になって、少しずつ入れていきましたが、すぐにしっかりと潤ってきます。舐め犬にしてはちょっと長めの挿入でしたが、YUさんの身体がガクガクしてきたところで、一休みということで、シャワーを浴びてお昼にしました。
お昼は何か注文しようかと思っていたのですが、YUさんがお昼を持参してくださって、美味しくいただきました。食事後少しリビングでお話をしていましたが、まだたっぷりと時間もありますので、再び寝室へ移動して舐め犬を始めました。途中で、クンニ用の椅子を試して見たいとのことで、Queening Chairのほうを試していただきました。悪くはないけれども、YUさんはベッドでのM字開脚のほうが口の当たる角度がよいとのことで、しばらくしてまたベッドへ戻りました。その後も、いい線まではいくようなのですが、最後の絶頂までは達することはなく、外も暗くなってきましたので、クンニを終了しました。
それでもYUさんの身体はかなり余韻が残ったままで、しばらく一緒に横になりながらキスしたりしていましたが、また少しだけ挿入することになりました。挿入後、YUさんが、もう少しだけ舐めて、と今度は私の上に乗る体勢で、顔面騎乗になりました。少し歯が強く当たったりして心配していたのですが、そのうちに、YUさんが今までとは違った声を上げて、腰の動きが止まると、私から降りられました。完全ではないですが、軽く逝くことができたようです。YUさんはしばらくまどろんでおられましたが、軽くではありますが、逝くことができてよかったです。感じやすいYUさんのことですから、一度逝く感触がつかめたら、次回からはもっとすっきりと逝っていただけるかもしれません。
それにしても、ひさびさにかなりの長時間の舐め犬で、YUさんを駅までお送りした後に、涼しい外の風に吹かれながら若干の気だるさを感じて家へ戻る道は、すがすがしいものでした。昨日、今日とよい連休の始まりです。
2012.04.30
ANNさんとの舐め奉仕(4)
連休の初日はのんびりと過ごし、部屋もちょっと片付きました。2日目は天気もよくなりましたが、ANNさんと郊外の駅で待ち合わせをして、久しぶりにラブホで舐め犬をさせていただきました。最近のラブホテルは外観もあまり派手ではなく、内装も落ち着いたものとなっていて、あまりラブホテルになじみのない方にも違和感なく使えるようになっていいですね。まぁ、だいたいは集中して同じ場所にかたまっているので、ラブホということはすぐに分かってしまいますが。
ANNさんとは先日桜の咲く中、芝居をご一緒させていただいたのですが、その時は普通にデートだけでしたので、久しぶりに舐め犬をさせていただきます。今まで行ったことがないところでしたので、ラブホを下調べしておきました。休日ということで昼間は3時間のところが多かったのですが、舐め犬で3時間というのはあっという間ですから、1つだけ5時間までOKとあったのでそこが空いていればいいなと思いながら、車で向かいました。駐車場は昼過ぎにもかかわらずほぼいっぱいな状態でしたが、部屋はいくつか空いていてよかったです。
初めてのホテルなのでしばし設備を物色していましたが、浴室にマットが置いてありました。広い浴室にマットだけが立てかけてあるのは見たことありますが、ここはベッドみたいに台があってその上にマットが敷いてあります。便利そうなのですが、お風呂だとローションでヌルヌルになって、、、という印象があるのでヌルヌルになって落ちてしまわないかちょっと心配になりました。(私の場合は使わないので大丈夫ですが)

しばしソファーに座ってお話ししていましたが、ANNさんの方からお話しよりも早く始めましょうと言われて、さっそくシャワーを交代で浴びました。シャワーから出てこられたところで、ANNさんが、下着はつけますか、とおっしゃるので、ではなしにしましょうかと、ガウンだけにしていただきました。私もシャワーを終えたところで一緒に歯磨きをして、ベッドへ移動します。ベッドには大きな枕が2つあってとても快適です。横になっていただいたANNさんのガウンの裾をめくって、膝頭あたりから舐めさせていただきました。
すいすいっと、太ももの付け根あたりまで舌が移動したところで、早すぎるとのご指摘がありました。ANNさんは他にもお付き合いをされていて、スキンシップから入って徐々に快感を高めていらっしゃるので、私のように最初から下半身を責められると感じすぎるようです。といっても、まだ局部に舌がたどり着いていなくても、ANNさんはすごく感じておられるようで、声を漏らしながら腰をくねくねさせておられました。割れ目の上に舌をそっと添えてみると、すでにたくさん濡れておられて、さらに快感を増されたようです。
最初にお会いした頃は、長いレス状態で久々の体験だったこともあるのでしょうか、舌が気持ちのよいポイントに達するたびに身体をよじられていましたが、だんだんと落ち着いて舌の感触を味わっていただけるようになったみたいです。最初はかなりソフトに舌でクリトリスを覆うように舐めていましたが、だんだんと腰から太ももにかけてすごく熱を帯びてこられて、ほんの軽い刺激でも感じておられるのが手に取るように分かります。ANNさんはなかなか逝けないので、気持ちはいいのだけどすっきりできないもどかしさから、だんだん耐え切れなくなってしばし休憩とさせていただきました。

休憩のときも体を私にこすりつけたりしながら快感の余韻に浸っておられたのですが、ANNさんのリアクションにはどうお答えすればよいのか戸惑いもあり、お聞きしたところ、自分でもどうして欲しいのか分からないとのことでした。指も挿入してほしいとのことでしたが、快感に浸っておられるANNさんの局部あたりに掌がふれただけでも体をくねらすほどになっておられます。だんだんとANNさんも落ち着いてこられて、しばしベッドでくっつきながら休みました。
再開した時は、ANNさんが私の上に乗ってこられて、舌から私が乳首を舐めるような体勢となりました。乳首は膣と直結しているとのことで、乳首だけでもすごく感じておられます。確かに、舐め犬でお会いする女性の方の多くは乳首もクリトリスに負けず劣らず感じる方が多いですね。快感がペニスに集中している男性からすると不思議なことだとは昔から思っていましたが、舐め犬で女性の快感ポイントなどを知るようになってから乳首って女性にとっては特別なところなのだと分かるようになりました。
そのあとはやはりいつもの体勢で舐めさせていただきましたが、尿道がひくひくしたり、腰ががくがくしたりと、かなり感じてはおられるのですが、逝くまでには至らず、すっきりできなかったやも知れません。女性によっては逝く直前の感じを持続しているのが好きという方もいらっしゃいますし、すっきりと逝ってしまうのが好きという方もいらっしゃりますし、難しいところですね。
ANNさんとは先日桜の咲く中、芝居をご一緒させていただいたのですが、その時は普通にデートだけでしたので、久しぶりに舐め犬をさせていただきます。今まで行ったことがないところでしたので、ラブホを下調べしておきました。休日ということで昼間は3時間のところが多かったのですが、舐め犬で3時間というのはあっという間ですから、1つだけ5時間までOKとあったのでそこが空いていればいいなと思いながら、車で向かいました。駐車場は昼過ぎにもかかわらずほぼいっぱいな状態でしたが、部屋はいくつか空いていてよかったです。
初めてのホテルなのでしばし設備を物色していましたが、浴室にマットが置いてありました。広い浴室にマットだけが立てかけてあるのは見たことありますが、ここはベッドみたいに台があってその上にマットが敷いてあります。便利そうなのですが、お風呂だとローションでヌルヌルになって、、、という印象があるのでヌルヌルになって落ちてしまわないかちょっと心配になりました。(私の場合は使わないので大丈夫ですが)

しばしソファーに座ってお話ししていましたが、ANNさんの方からお話しよりも早く始めましょうと言われて、さっそくシャワーを交代で浴びました。シャワーから出てこられたところで、ANNさんが、下着はつけますか、とおっしゃるので、ではなしにしましょうかと、ガウンだけにしていただきました。私もシャワーを終えたところで一緒に歯磨きをして、ベッドへ移動します。ベッドには大きな枕が2つあってとても快適です。横になっていただいたANNさんのガウンの裾をめくって、膝頭あたりから舐めさせていただきました。
すいすいっと、太ももの付け根あたりまで舌が移動したところで、早すぎるとのご指摘がありました。ANNさんは他にもお付き合いをされていて、スキンシップから入って徐々に快感を高めていらっしゃるので、私のように最初から下半身を責められると感じすぎるようです。といっても、まだ局部に舌がたどり着いていなくても、ANNさんはすごく感じておられるようで、声を漏らしながら腰をくねくねさせておられました。割れ目の上に舌をそっと添えてみると、すでにたくさん濡れておられて、さらに快感を増されたようです。
最初にお会いした頃は、長いレス状態で久々の体験だったこともあるのでしょうか、舌が気持ちのよいポイントに達するたびに身体をよじられていましたが、だんだんと落ち着いて舌の感触を味わっていただけるようになったみたいです。最初はかなりソフトに舌でクリトリスを覆うように舐めていましたが、だんだんと腰から太ももにかけてすごく熱を帯びてこられて、ほんの軽い刺激でも感じておられるのが手に取るように分かります。ANNさんはなかなか逝けないので、気持ちはいいのだけどすっきりできないもどかしさから、だんだん耐え切れなくなってしばし休憩とさせていただきました。

休憩のときも体を私にこすりつけたりしながら快感の余韻に浸っておられたのですが、ANNさんのリアクションにはどうお答えすればよいのか戸惑いもあり、お聞きしたところ、自分でもどうして欲しいのか分からないとのことでした。指も挿入してほしいとのことでしたが、快感に浸っておられるANNさんの局部あたりに掌がふれただけでも体をくねらすほどになっておられます。だんだんとANNさんも落ち着いてこられて、しばしベッドでくっつきながら休みました。
再開した時は、ANNさんが私の上に乗ってこられて、舌から私が乳首を舐めるような体勢となりました。乳首は膣と直結しているとのことで、乳首だけでもすごく感じておられます。確かに、舐め犬でお会いする女性の方の多くは乳首もクリトリスに負けず劣らず感じる方が多いですね。快感がペニスに集中している男性からすると不思議なことだとは昔から思っていましたが、舐め犬で女性の快感ポイントなどを知るようになってから乳首って女性にとっては特別なところなのだと分かるようになりました。
そのあとはやはりいつもの体勢で舐めさせていただきましたが、尿道がひくひくしたり、腰ががくがくしたりと、かなり感じてはおられるのですが、逝くまでには至らず、すっきりできなかったやも知れません。女性によっては逝く直前の感じを持続しているのが好きという方もいらっしゃいますし、すっきりと逝ってしまうのが好きという方もいらっしゃりますし、難しいところですね。
2012.04.28
舐め犬も連休です
今日からお休みの方も多いかなと思います。私も今日からお休みで、今日は骨休めと部屋の片付けです。
新入生、新社会人の方にとっては、4月から始まった新しい生活の緊張をほぐすよいお休みですね。一人暮らしを初めて自由な時間が増えたところで、ちょっとムラムラした時には気軽に舐め犬を呼んで気持ちよくなってリフレッシュ、というのもこれからの大人な女性のライフスタイルとしてお勧めです。彼氏を見つける時にはしっかりとその人柄を見て相性を確認して、ムラムラの時には舐め犬の舌との相性を感じて、いいお相手を見つけるのがこれからの生活を楽しくするポイントでしょうか。
もちろん彼氏ができたら、ムラムラは彼氏に解消してもらうのが一番ですけどね。なかなかクンニが好きでも言い出せないのはお会いした方からよく聞きますので、そんなときも舐め犬を使うのが、彼氏との円満な関係を続ける一つの知恵だと思います。特に結婚されている方から伺う話で多いのは、旦那様が淡白で最近満たされていないけど、それ以外はなんの不満もないし信頼しているというものです。すべてを二人の間で完結しようとするのではなく、体が疲れたらマッサージにいくように、ムラムラが近づいてきたら舐め犬を使う、舐め犬は必要な時だけ呼び出していただければそれで満足ですから、便利に使ってみてください。
連休中は芝居の予定以外はいれずに、のんびりと録画したドラマや読書をしながら過ごす予定です。舐め犬のお誘いがあった時にはできるだけお答えできるようにという下心ももちろんありますが、根がのんびりした性格なので40歳を超えたあたりからはだいたいそんな休暇の過ごし方が多いですね。出張生活でも新しい本がでると、いつもどおりにアマゾンから購入するので、本が溜まっているのも解消したいところです。
でもまぁ、例年通り、終わってみたらあっという間だったいうことになるのでしょうね。
新入生、新社会人の方にとっては、4月から始まった新しい生活の緊張をほぐすよいお休みですね。一人暮らしを初めて自由な時間が増えたところで、ちょっとムラムラした時には気軽に舐め犬を呼んで気持ちよくなってリフレッシュ、というのもこれからの大人な女性のライフスタイルとしてお勧めです。彼氏を見つける時にはしっかりとその人柄を見て相性を確認して、ムラムラの時には舐め犬の舌との相性を感じて、いいお相手を見つけるのがこれからの生活を楽しくするポイントでしょうか。
もちろん彼氏ができたら、ムラムラは彼氏に解消してもらうのが一番ですけどね。なかなかクンニが好きでも言い出せないのはお会いした方からよく聞きますので、そんなときも舐め犬を使うのが、彼氏との円満な関係を続ける一つの知恵だと思います。特に結婚されている方から伺う話で多いのは、旦那様が淡白で最近満たされていないけど、それ以外はなんの不満もないし信頼しているというものです。すべてを二人の間で完結しようとするのではなく、体が疲れたらマッサージにいくように、ムラムラが近づいてきたら舐め犬を使う、舐め犬は必要な時だけ呼び出していただければそれで満足ですから、便利に使ってみてください。
連休中は芝居の予定以外はいれずに、のんびりと録画したドラマや読書をしながら過ごす予定です。舐め犬のお誘いがあった時にはできるだけお答えできるようにという下心ももちろんありますが、根がのんびりした性格なので40歳を超えたあたりからはだいたいそんな休暇の過ごし方が多いですね。出張生活でも新しい本がでると、いつもどおりにアマゾンから購入するので、本が溜まっているのも解消したいところです。
でもまぁ、例年通り、終わってみたらあっという間だったいうことになるのでしょうね。
2012.04.23
「舐め奉仕」?
すっかり暖かくなりましたが、夜はまだ肌寒いようですね。
舐め犬の体験談の場合、タイトルは「〇〇さんとの舐め奉仕」と書いているわけですが、以前に、「奉仕」なら「〇〇さんとの」ではなく「〇〇さんへの」ではないのか、というメールを頂いたりしました。日本語としてはそれが正しいですが、今のところあえて「〇〇さんとの」にさせていただいています。
「舐め奉仕」というと女性に気持ちよくなっていただくために何やら私が無理をしてご奉仕している印象が出てしまいます。実際には好きで舐めさせていただいているのですから、奉仕している意識は全くなく、こんな私に心と身体を開いて下さって、普通にはお願いできないような体験をさせていただけて感謝しています。奉仕という言葉から、メールをいただく女性の方からも、自分だけ気持ちよくなってユリイカさんはいいの?、というご質問をいただいたりしてしまうのだとおもいますが、私もクンニができることが嬉しいわけですからそのようなご心配はいりません。
そういうこともあって、もはや「舐め奉仕」は奉仕ではなく、舐め犬とともにクンニを楽しんでいただく行為を示す符牒みたいに使っていて、それで「〇〇さんとの」にしてあります。初めてお会いする時などはやはり女性の方も気になっていらっしゃるようですが、実際に舐め犬を体験していただくと、ああこの人は舐めるのが好きなんだな、だから自分だけ気持ちよくなっているというわけでもないんだな、と分かっていただけるみたいです。
来週末は、連休となりますね。私も仕事が落ち着いたので、仕事のことは気にせずに休める連休になりそうです。既婚の方は連休は家族で過ごすことが多いようですが、これまで都合がうまく合わずにお会いできなかった方に出来るだけお会いしたいなと思っています。その時は、自分だけ、、、とか思わずに、たっぷりと楽しんでください、私も太ももの心地よい感触や、クンニの味わいをじっくりと楽しませていただきます。
舐め犬の体験談の場合、タイトルは「〇〇さんとの舐め奉仕」と書いているわけですが、以前に、「奉仕」なら「〇〇さんとの」ではなく「〇〇さんへの」ではないのか、というメールを頂いたりしました。日本語としてはそれが正しいですが、今のところあえて「〇〇さんとの」にさせていただいています。
「舐め奉仕」というと女性に気持ちよくなっていただくために何やら私が無理をしてご奉仕している印象が出てしまいます。実際には好きで舐めさせていただいているのですから、奉仕している意識は全くなく、こんな私に心と身体を開いて下さって、普通にはお願いできないような体験をさせていただけて感謝しています。奉仕という言葉から、メールをいただく女性の方からも、自分だけ気持ちよくなってユリイカさんはいいの?、というご質問をいただいたりしてしまうのだとおもいますが、私もクンニができることが嬉しいわけですからそのようなご心配はいりません。
そういうこともあって、もはや「舐め奉仕」は奉仕ではなく、舐め犬とともにクンニを楽しんでいただく行為を示す符牒みたいに使っていて、それで「〇〇さんとの」にしてあります。初めてお会いする時などはやはり女性の方も気になっていらっしゃるようですが、実際に舐め犬を体験していただくと、ああこの人は舐めるのが好きなんだな、だから自分だけ気持ちよくなっているというわけでもないんだな、と分かっていただけるみたいです。
来週末は、連休となりますね。私も仕事が落ち着いたので、仕事のことは気にせずに休める連休になりそうです。既婚の方は連休は家族で過ごすことが多いようですが、これまで都合がうまく合わずにお会いできなかった方に出来るだけお会いしたいなと思っています。その時は、自分だけ、、、とか思わずに、たっぷりと楽しんでください、私も太ももの心地よい感触や、クンニの味わいをじっくりと楽しませていただきます。
















