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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


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GW前に初めてお会いしたADさんと再びお会いしました。それまで逝くという感覚がわからないとおっしゃっていたのですが、お会いしてみてとても気持ちはよかったとのことで、またすぐに次回お会いするお約束をしていました。前回使ったホテルは土曜日は時間が短いみたいでしたので、検索してみて近くでもう少し長く使えるところへ入りました。最近は土日でも探すと比較的長く滞在できるホテルもあるようで重宝しまし。部屋へ入って、ADさんがケーキを買ってきてくださったのでとりあえず、冷蔵庫の方へ入れて、ADさんにはさっそくシャワーを浴びていただきました。

私がシャワーを出てくるとベッドに入っておられたので、照明を調節して私もベッドの横に入らせていただきます。ベッドの中では体育座りみたいにしておられて、まだまだ完全にリラックスしてはおられずに若干の緊張があるみたいです。ベッドの真ん中へ移動していただいて横になっていただきます。前回もガウンの下に下着を付けておられましたが、みなさんどうしていらっしゃるんですか?、とおっしゃいながら恥ずかしそうに横になっておられます。まあ、パンティははいておられても、舐め始めるとすぐに脱いでいただくので、最初からはいておられない方のほうが多いですね。そういうことで、太もものあたりを触らせていただいてから、パンティに手をかけて脱いでいただきました。

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脚の間に入らせていただいて、ムチムチとした太もものあたりから舐めさせていただきます。脚の付け根のところから小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めているところで、ADさんが気持ちよさそうな声を出されています。ひだの上に舌を乗せてからゆっくりと舌をうねうねと動かしていましたが、そういえば舌をペロンと下から上に舐めるのがお好きだったのを思い出して、ゆっくりと下から上に舐めあげてみます。最初はひだの上から舐めていただのですが、だんだんとひだの中が開いて、その中を舐めるようになると、ADさんの声が大きくなります。ひだの中に舌をあててみるとかなり感じておおられるので、このあたりがすごくお好きみたいです。もう少し下へ移動して、膣の入口あたりも感じるところみたいで、ここも舐めていると声が大きくなります。

クリトリスは小さいのですが、包皮の上からかるく舐めていきます。包皮のぎりぎりのあたりを舐めていると小さなクリトリスが少しだけヒクヒクとしてくるのが分かります。そうするとだんだんと固さが増してきて、舌先でもクリトリスの場所が分かるようになります。舌先で固くなったクリトリスを軽く押すようにすると、ADさんも声が出てきて、感じておられます。クリトリスを中心にしばらく舐めた後に、ふたたび全体を舌でペロンと舐めると、まだ違ったトーンで声を出されます。クリトリスを舐めるよりも全体をペロンと舐める方が感じておられるみたいですので、しばらくペロンと舐めるの続けてみます。ときどき、尿道から膣のあたりがぎゅっと盛り上がってきたりするので、感度も十分に高くなっているようです。

前回は舐めていると急にクリトリスが大きくなったのですが、今回は私が唇をクリトリス周辺に押し付けるようにしてクリトリスをぷくっとさせると、前回と同じようにクリトリスの根元のところから大きく固くなって、しっかりとした大きさになります。それを包皮でくるむようにして、舐めていると、どんどん固さもましてきて、ADさんも、気持ちいい、とおっしゃっています。あまり強くはならないように、かといってクリトリスの固さが戻ってしまわないように、強さを考えながらクリトリスを舐めていくと、ADさんが脚を閉じてこられて、太ももにも力が入ってきます。ADさんが腰を少し浮かし気味にされたところで、声をあげられながらガクンと腰を落とされました。逝かれたようですが、身体がピクピクとしたかと思うと、そのあとははぁはぁ、と息をつきながら、しばらくじっとしておられます。

連続して舐めるのは難しいかなと思いましたが、口とクリトリスに付けてみたところ、ADさんが、無理無理、とおっしゃるので口を離してしばし休憩させていただきます。横にならんで乳首とか触らせていただくと、身体がピクピクしておられます。少しお話をしたところで、再び脚の間に入って舐めさせていただきます。ひだの中に舌を入れると、やはり声を出して感じておられますので、クリトリスと同じくらいにここは気持ちがよいところみたいです。しばらくして、唇をクリトリスに押し付けるようにしてみましたが、1回目ほどにはクリトリスが大きくなっていないので、まだ少し早かったかなと、ソフトに周辺を舐めたりして感度を上げていただきます。再び、唇を押し付けるようにしてみると、今度はクリトリスもはっきりと固く大きくなっていました。そのまま、クイクイっと舌を押し付けて舐めていると、また太ももに力は入ってきて、逝ってしまわれました。だいたい、ADさんが逝くときのパターンが分かってきた気がします。

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3回ほど逝っていただいたところで、冷蔵庫にしまっておいたケーキをいただくことにしました。甘いものはやはりおいしいです。まだ、ホテルの時間もありましたので、しばらくお話をしてから、最後にもう一度舐めさせていただくことにします。同じように感度が高まったところで、唇を押し付けるようにすると、クリトリスがはっきりと固く大きくなりますので、それを舌で舐めているうちに、逝っていただきました。そのあと、ADさんが私のものを元気にしてくださったので、挿入をさせていただきました。

今回は正常位で挿入となったのですが、ゆっくりと動いてから、動き止めるとADだんの膣がギュッと締ってくるのが分かります。また、動かすとそれは緩まるのですが、止まるとまたギュッとなります。しばらく動かずにじっと入れたままにしていると、ギュッとなったあとに、再びギュッとなって、何度も繰り返します。ADさんはそのたびに声を上げておられますが、いよいよ、ぎゅっぎゅっと繰り返すようになると、もう無理、ということで、挿入の方も限界になったので終わりにします。クンニで逝った後の挿入では動かないでじっとして快感を堪能する方が多いのですが、入れているだけで、無理となったことはあまりないように思います。私としてはそれで気持ちよくなっていただけていればそれでいいように思いますが、人それぞれ感じ方は違いますね。

調度いい時間になりましたので、ここで舐め犬は終了しました。ホテルを出て駅までご一緒してからお別れしました。
GWも最後の日になりましたが、HCさんが東京へ来られたのでお会いすることになりました。日曜日でGWの舐め犬は最後かなと思っていたところ、急に東京でのお仕事が決まったとのことで連絡をいただきました。お仕事終わりに近くの駅で待ち合わせてホテルへ向かいました。この前も使ったところですが、住宅地の中にあって道順をちょっと忘れていたのですが、HCさんが覚えておられて無事に到着です。こじんまりとした感じですが、新しいので小奇麗な部屋です。HCさんはシャワーの時に湯船にもお湯をはって温まる方ですので、さっそくシャワーへ入られました。それから私がシャワーを浴びて、ベッドので横になっておられたHCさんの横へ入ります。

メールで今回は胸から舐められたい気分とおっしゃっていましたので、横に並んで胸から舐めさせていただきます。舐め始めたのと反対の乳首を舐めるときに、HCさんにまたがって膝が股間に当たるようにして舐めます。ゆっくりと舐めていると、感じてこられたのか脚を閉じ気味にされて腰を動かしておられます。胸から徐々に下へ移動して、おへその下あたりまで来たところで、脚の間に入らせていただきます。そこでHCさんが腰の下に枕を入れた方がいいかな、と枕を入れて腰を高くされたので、楽な体勢で舐め始めることができます。

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脚の付け根と小陰唇のひだの間をヘアーにそって上下に舐めていきます。それからひだの上に舌を乗せて先端に沿って舐めていきます。クンニにも慣れてこられてあまり動かずに舌の感触を味わっていただいて、ひだの両側にそって舐めているうちに少しだけ声も漏れてくるようになります。クリトリスのところを舌で覆うようにして舐めて、それからクリトリスの先端あたりを包皮の上から軽く押すようにして舐めていくと、HCさんの声も少し大きくなって、クリトリスのヒクヒクという反応が舌に伝わってきます。クリトリスがやや固くなってきたところで、ひだでクリトリスを挟むようにして、その上から軽く舐めていきます。クリトリスの固くなったところに沿って舌を動かしたあとに、その下のあたりを軽く舐めていると、HCさんがかなり感じてこられます。あまり早く逝ってしまってはもったいないので、強くならないように気を付けながらソフトに舐め続けて行きます。

HCさんは暑くなってきたのかガウンを脱いでしまって裸になります。ときどき、舌を平たくして下からペロンと舐めるとそれが好きなHCさんは声を出して感じておられます。そのあと、またクリトリスを覆うようにして、ゆっくりと左右に舌を動かします。だんだんと逝きそうな感じになってきましたので、腕を伸ばして乳首を指でさわりながら舐めだすと、腰を私の口に押し当てるようにしながら感じておられます。そこで、唇を押し付けるようにして、ぐいぐいっと舐めていると、腰を浮かせながら力まれて、だめ、とおっしゃいながら逝ってしまわれます。口を離さないようにして、固くなっているクリトリスを包皮の上から強めに押すようにします。HCさんは絶頂を持続しながら感じておられて、クリトリスのヒクヒクも力強く舌へ伝わってきます。ひとしきり逝ってしまわれたところで、軽めの舐め方に戻って、舐め続けます。

連続して舐め続けていても大丈夫そうでしたが、再び感度が高まったかと思って、ぐいぐいっと舐めていたら、ちょっと敏感になりすぎたクリトリスには無理だったみたいで、ここで少し口を離して休憩します。一休みしたとは、HCさんが、上の乗ってみたい、とおっしゃるので、顔面騎乗の体勢で舐めさせていただきました。最初はまだ慣れていないのもあってから、クリトリスに軽く舌が触れる程度な感じでしたが、空いた手でHCさんのアナルのあたりから膣のところまでをわさわさと触らせていただいているうちに、うまくクリトリスを口で覆うような感じになって、しっかりと舐められるようになります。そんなに長い時間ではありませんでしたが、顔面騎乗を楽しんでいただいたところで、再びM字開脚のいつもの体勢に戻って舐めさせていただきます。

舌を下から上にペロンと舐めると、HCさんが腰をガクンとされたりして、最初にお会いしたころのように腰の動きが大きくなって、私の手を握って引き上げるようにされるようになりました。私のほうはもう一度しっかりと逝っていただいて、再び絶頂状態を持続して感じていただきたいなと思っていたのですが、だんだんHCさんの動きが大きくなってきます。HCさんの腰のあたりを両手でしっかりと押さえながら舐めてみたりもします。どうやら1回目に逝かれたあとに休憩をせずに舐め続けていて、クリトリスが敏感になったままになってしまったみたいです。そのままの状態で舐め続けていましたが、いよいよHCさんとしても限界になったところで、HCさんと抱き合いながら、余韻を楽しんでいただきます。

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抱き合いながら、私が太ももをHCさんの股間に押し付けるようにしていると、ヒクヒクとしているのが伝わってきます。また以前のように舐めていないのに逝ってしまわれているようです。そうしているうちに、HCさんが、遅れる、とおっしゃるので、何のことかなと思っていたら、飛行機に遅れる、とまたおっしゃって、この間逝かれた時に、私の自宅なのかホテルなのか、場所が分からなくなってしまったときに同じように、これから飛行機に乗るのにこんなことしてたら遅れてしまう、という夢現の状態になっておられたみたいです。すぐにこれから飛行機に乗ることはないと気が付いて、自分でも笑っておられましたが、なかなか逝っていただけないなと舐め続けていたのが実はかなりの感度が高まったままで持続していたようです。長く舐め犬をしていますが、こんな風に我を忘れて快感に身を任せてしまうのがまた体験できるとは思っていませんでした。

GWの舐め犬もこうしてたくさん感じていただくクンニで締めくくることができてよかったです。例年はGWの前半か後半に集中していたような気がしますが、今年は10連休であいだの平日がなかったからか、2日だけのんびりしてあとは連日舐め犬ができてかなりの充実した連休となりました。身体のほうも舐める体勢に慣れてきたのか、あまり疲れもなく舐められるようになってきたのが、自分でもちょっとびっくりです。
JJさんと2回目にお会いしました。2回目と言っても1回目はもう5年前になります。そのあいだもJJさんからはたまに連絡をいただいてはいたのですが、なかなか都合が合わずにいました。なので5年とは言ってもそこまで遠い昔という感じでもありません。お会いしてみると覚えていたイメージとだいたい同じ感じです。久しぶりだったので私も以前のブログを読み返してみて、2時間のあいだにかなりたくさん逝っていただいたみたいでしたので、私も安心してお会いできます。待ち合わせをしてから、ホテルへ向かいました。夜でしたが、まぁ早い目の時間帯でしたので部屋もいくつか空いていました。

JJさんがお茶とプリンを買ってきてくださったので、プリンは冷蔵庫へしまって、お茶だけいただきながら、JJさんも久しぶりでちょっと緊張しているとおっしゃるので、まずはシャワーを浴びてすっきりしていただくことにします。代わって私がシャワーを浴びて、ベッドの方へ移動します。前回お会いしたときに太ももがムチムチして気持ちよい印象が残っているのですが、5年経った30代後半のいまでも張りがあってムチムチした脚をされています。まずはベッドに横になっていただいて、私が脚の間に入らせていただきます。ムチムチの太ももの内側から舐め始めて、脚の付け根あたりをひだに沿って舐めていくころにJJさんから軽く声が漏れてきます。

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JJさんもヘアーは普通にされていて、このところお会いする方はヘアーがあるので、一時期みたいなツルツルにするのはちょっとはやりを過ぎたのかと、あるいはそれはたまたまでやはり脱毛でツルツルにされる方は多いのでしょうかね。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舌を動かして感度を上げていただいて、ひだの上に舌を乗せて舐めていきます。クリトリスはそれなりの大きさですが、まだ包皮の中に隠れているようでしたので、包皮の上から軽くチロチロを舐めてみます。舌先で左右にゆするようにするとだんだんと固さも増して、それにつれて、少しヒクヒクとする反応が返ってきます。少し固さが出てきたところで、舌で全体を覆うようにしてひだにクリトリスを挟んで舐めていきます。JJさんの声が大きくなったところで、クリトリスが急にぷくっと大きくなりました。これで、先端が包皮から顔を出すくらいの大きさになりました。

大きくなったクリトリスを包皮の上から押すようにして舐めると、ヒクヒクと反応があり、JJさんも気持ちよさそうにされています。このあたりで、少し身体を起こすような体勢になられましたが、私が舐めているところをご覧になっておられます。クリトリスを包皮でうまくくるむようにできましたので、唇を押し付けるようにして、さらに固くなったクリトリスを舐めていきます。JJさんも徐々に脚を閉じてきて、そろそろ逝きそうな感じになってきました。クリトリスを強めに押すと、脚をギュッと閉じながら逝ってしまわれました。そのまま口を付けていたのですが、それはちょっと無理、とのことで口を離します。

しばらくしてから2回目の始めますが、JJさんが腰の下にクッションをひきたいをおっしゃるので、腰が高めになってちょうど舐めやすい位置になります。せっかくですので、膣の方もしっかりと舐めさせていただきます。膣の入口からアナルにかけて舐めて、アナルのところをつんつんとすると、キュッとすぼまってそれと一緒に膣の入口も盛り上がったりへこんだりして、かなりエロい動きをします。アナルからクリトリスまで舌を平たくしてペローンと舐めると、JJさんも、あ~、と声を出して感じておられます。クリトリスは舐め始めからかなり固くなっていますので、ぐいぐいっと舐めるといつでも逝けそうな雰囲気ですが、もう少し感度を上げてからしっかりと逝っていただきたいところです。再び膣の方へ移動して、舌先を少し入れるようにして舐めていきます。

クリトリスがそろそろパンパンになってきていますので、唇を少し押し付けてクリトリスのちょっと下を舐めるようにすると、JJさんも脚をしっかりと閉じて逝ってしまわれました。口を離さないようにしてクリトリスを押していましたが、今回はJJさんもそれに耐えられたみたいで、そのまま絶頂感を持続させながら、そのあとまた続けて逝かれたようです。限界になったところで、口を離しますが、JJさんはごろんと横になったまま、気持ちいい~、とおっしゃって、こんなの初めて、とおっしゃっていました。このところはこうして逝った後に再び逝っていただけるように、絶頂感を長引かせる舐め方を心がけていますが、こんな風にうまくいくと嬉しいですね。

そのあとも同じようにしばらく舐めては逝っていただく感じでしたが、途中でJJさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、指を挿入しながら舐めて、クリトリスだけではない絶頂感を感じていただいたり、四つん這いの体勢でバックから舐めさせていただいて、その体勢でも逝っていただいたり、もともと逝きやすいJJさんですが、いろいろなパターンで逝っていただくことができました。

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最後の方にはしばらく待ってもまだクリトリスが敏感なままで、JJさんが思わず、クリ休憩、とおっしゃってなかなか回復しないみたいなので、冷蔵庫にとっておいたプリンをとりあえずいただくことにします。やっぱり舐め犬をした後の甘いものは美味しいなといただいて、まだ少し時間もありましたので、最後に再びベッドに移動して舐めさせていただくことにします。

クリトリスがしっかりと固さを戻して、唇を押し付けるようにすると、クリトリスの大きさが最初よりはかなり大きく(長く?)なって、軽く咥えられるくらいになっています。包皮にくるんで舐めているところで、指の挿入も加えて、クリトリスを中心に舐めていきます。膣が指をギュッと締め付けると同時に、JJさんも逝きそうになって、脚を閉じ気味にされます。逝かれたところで、指は膣の少し上の方を押すようにして、口もクリトリスを押し付けるようにしていると、クリトリスがその力に合わせてしゅんと小さくなってしまいました。完全に逝ききった時にはクリトリスがしぼんでしまうのですが、まさにそんな感じでしっかりと逝ききっていただけたみたいです。

JJさんも最後すごかったとおっしゃてかなり満足そうにされているので、よかったです。生理前ということもあって、ムラムラが最高潮の時期にこうして舐めることができたので、こんな風に逝っていただけたのではないかと思います。5年のブランクはありましたが、久しぶりにお会いできてよかったです。
GWは仕事は10連休ですが、舐め犬の方は2連休でKIさんとお会いしました。先月初めてお会いして、クンニで逝ったことがないとおっしゃっていたのですが、最後に何とか逝っていただけてよかったなと思っていたところ、GWへはいる少し前に連絡をしただいて、お約束をしていました。連休中のラブホの混み具合はよくわかりませんが、ホテルへ着いてみると結構部屋が空いていました。部屋に入ってからKIさんが買ってきてくださったマフィンをいただきながら前回のことなどをしばしお話しました。一緒に買ってきていただいたプリンはとりあえず冷蔵庫の中へ入れておくことにします。

KIさんとしては前回会ってみて、こんなに長く舐めてくれる人がいるんだ、と思われたそうですが、舐めること自体がすきというよりも、舐めて女性が感じてくださるのが好きなので、いろんなことは忘れて舌の感触に浸っていただくと嬉しいものです。マフィンも食べ終わったところで、シャワーを浴びていただきました。私がシャワーから出てくると椅子の方に座って待っておられたので、さっそくベッドの方へ移動していただきます。このホテルはやたらとたくさん枕があるので、それを背もたれにするような感じで、少し状態を起こして横になられます。その方がいいみたいとのことです。

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ガウンのすそを広げて脚の間に入って舐め始めさせていただきます。細いのもあるかも知れませんが、KIさんの太ももは40代にしては張りのある方で筋肉がしっかりしている感触です。お話しているときに、クリトリスはともかく脚の付け根あたりがすごく敏感なことに前回びっくりしたとおっしゃっていましたので、太ももから脚の付け根まで舐めたところで、小陰唇のひだの周辺を少し長めに舐めてみることにします。それからひだの上に舌をのせて上下にゆっくりと動かしますが、KIさんからも声が漏れてきます。実は前回はあまりにソフトに舐められて最初はあまり感じていなかったとおっしゃっていましたが、今回は最初から身体がプルっと震えたりしながら気持ちよさそうにされています。はやり、少しじらすようにして舐めたので、いよいよひだのところを舐めるとなって、感度も上がっていたみたいです。

いい感じで舐め始められたので、気持ちよさそうにされているのを邪魔しないようにゆっくりと感度を上げていただきます。途中で膣の入口あたりも舐めさせていただくとかなり声も大きくなって感じておられるので、舌先を少し差し入れるようにしながら舐めてみます。それからまた上の方へ戻ってクリトリスのあたりを舌で覆うようにしながら舐めます。KIさんはひだが短いのでクリトリスが露出しやすいのですが、ひだで挟むようにして、舐めるようにします。最初から比較的はっきりとクリトリスが盛り上がっていたのですが、より固さが増してきています。包皮の上から一番とがったところを軽く舐めていると、クリトリスがヒクヒクとしてきます。KIさんもヒクヒクしているのは自覚がないそうですが、どんな風になっているのか見てみたいとおっしゃっていました。

もうかなりクリトリスも固くなっていますので、少しだけ唇を押し付けるようにして、クリトリスを包皮の上から舐めてみると、KIさんの声が大きくなります。ちょうどクリトリスの盛り上がったろころのすぐ下のところを舐めていると、気持ちいい、とおっしゃって、脚を伸ばすようにして、太ももにも力が入ってきます。私もクリトリスを包皮でくるむようにして、少し強めにクイクイっと舐めていくと、しばらく太ももにかなり力が入っていたところで、すっと脱力されました。KIさんは、逝く、とかおっしゃらないので、実際にこの時に逝かれたのか、逝きそうになったけど超えられなくて諦めたのかは分かりませんが、気持ちよさそうにはされています。KIさんは逝かれてもそのまま舐めていて大丈夫な方なので、私はそのまま続けて舐めていきます。

途中から腕をのばして、KIさんの乳首も触らせていただいたところ、クリトリスをひだの上から軽く舐めているだけでも、すごい、とおっしゃって再び太ももに力が入ってきます。はやり大人の女性の方は乳首はすごく敏感でクンニと一緒に刺激すると反応が違いますね。部屋に入ってきた時に付いていた冷房を止めて舐めていたのですが、久しぶりに舐めながら汗が出てくるくらいになってきました。前回みたいに調子にのって強すぎる舐め方にならないようにしていましたが、感じてこられるとKIさんが太ももに力が入ってまた脱力されるのを何度か経たところで一休みとさせていただきました。まだお会いするのは2回目ですから、KIさんの逝くタイミングと私の舐め方がうまくいくともっと楽に逝っていただけそうな感じではありますが、前回も一休みしたあとにすぐ逝っていただけたりしましたので、休憩後のクンニもどんな風になるか楽しみです。

水を飲んだしてて落ち着いたところで、クンニを再開します。舐め始めからKIさんも声を出すくらいに感じておられます。しばらくするとまた太ももにギュッと力が入ってきましたので、私も両腕をKIさんの腰の周りにまわして、腰をしっかりと抱いたまま舌を平たくしてクリトリス全体を覆うようにしながらぐいぐいと舐めていきます。KIさんの膣からプシュと空気が押し出される音も出てきて、とても感じていただけているのが分かります。KIさんが脱力されてまた少し弱めの舐め方に戻しましたが、何度かそんな風に太ももに力が入ったりを繰り返しました。そろそろホテルの時間も終わりに近づいてきたかなというところで、最後にクリトリスの露出したところを直接舐めてみることにします。包皮でつつみながら露出している先端のところに直接舌を当ててみると、KIさんが、すごい、とおっしゃいながら感じておられました。

クンニは終わってからKIさんにお聞きしたところでは、休憩の後はすごく気持ちよくてずっと逝っていたような感じとおっしゃっていました。やはり一休みして、緊張をほぐしてからの方が感じやすくもなるのかも知れませんね。残りの時間で冷蔵庫に入れてあったプリンをいただきました。結構汗もかきながら舐めさせていただいたので、そのあとの甘いものは格別おいしいです。それから、KIさんがシャワーを浴びに行かれたのですが、そこで写真を撮らせていただくのを忘れているのに気が付きましたが、たくさん感じていただいて充実感もありましたので、まぁいいか、という気分です。だいたいお会いしてから3回目くらいまではどんどん良くなる感触がありますので、次回くらいにKIさんにちょうどあった舐め方になってもっと感じていただけると嬉しいですね。
平成も最後になりましたが、MAさんとお会いしてきました。気が付いたら毎日舐めているうちにGWも半ばとなり、平成最後の舐め犬となりました。旦那様が出かけたらということで仮のお約束をしていたのですが、出かけないけどこっそりとクンニを楽しむことにしたと連絡をいただきました。いつもお会いしているホテルを予約したのですが、いつも仕事終わりの時間帯で気が付きませんでしたが、ここはお昼の時間帯だと平日休日かかわらず休憩は6時間なんですね。MAさんとお会いする時以外にも活用できると予約もできるし便利かも知れません。

先に部屋へ入って、コンビニで買ってきた豆大福を食べながらMAさんがおいでになるのを待ちます。トレーニングウェアを来てMAさんがいらっしゃいました。いつものように少しお話をした後に、MAさんにシャワーを浴びていただきます。私がシャワーを浴びている間に、ベッドの上の掛布団とかをいい感じに配置してお待ちになっています。さっそく脚の間に入らせていただいてクンニを始めます。

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太ももから脚の付け根へかけて舐めて、小陰唇のひだの周辺をゆっくりと舐めます。MAさんはクリトリスへの刺激は出来るだけ後になるように焦らして欲しいといつもおっしゃっていますので、ひだの周辺を舐めた後は、膣の入り口あたりからひだの上を舐めていきますが、クリトリスには触れないようにします。MAさんもすでに、あ~、と声を出しながら腰を動かして藩王しておられます。クリトリスの周辺をぐるっと舐めたあとに、いよいよクリトリスの上に舌を乗せて全体を覆うようにしてゆっくりと舐めていきます。クリトリスの上で舌の感触を味わっていただいてから、包皮のぎりぎりのところをチロチロを舐めて、クリトリスの固さが増してくるのを待ちます。

クリトリスの形がはっきりしてきたところで、ひだでクリトリスを挟みながらその上を舐めていきます。MAさんの腰の動きも大きくなるのですが、同じ調子で軽く舐めているうちに、MAさんの動きもちょうど気持ちのいいところでじっとして動かなくなってきます。膣のところがギューッと締りながら大きく動いたりしているので、かなり感じておられるのがわかります。ときどき、膣からプシュっと空気が漏れたりもします。もういつでも逝けそうな感じになっているのですが、無理には逝っていただかずに同じ調子で軽く舐めていたところ、逝けないのがもどかしくなったのか、MAさんが指を挿入して欲しいとおっしゃいます。人差し指を挿入して少し強めにクリトリスを押すようにすると指がきつく締められたと同時に逝っていただきました。指はすぐに抜いたのですが、口は離さないで唇を押し当てながらクイクイっと舐めていると再び逝っていただいて、そのあとも何度か逝っていただけたところで完全に脱力されたので一休みになりました。

MAさんはよくお話をされるので休憩中もいろいろとお話をするのですが、今日は以前みたいにアナルを舐められてみたいとおっしゃって、アナルの話になったのですが、そういえば顔面騎乗で舐めるときに手は自由になっているのでアナルのあたりを指でわさわさしながら刺激して、それが気持ちいいみたいですよとお話したところ、それは是非試してみたいということで、2回目は顔面騎乗で舐めさえていただくことにしました。上に乗っても楽にいられるように、掛布団を丸めてそこに身体を預けるようにした体勢で私のうえにまたがっていただくことにしました。最初はクリトリスが口に軽く触れるくらいの位置でしたが、指でアナルから膣のところまでをさらっと動かしているほうの気持ちよさが勝っていたのか、それだけで声を出しながらかなり感じておられます。

だんだんと私の口にクリトリスが密着するくらいの位置になってきましたので、クリトリス全体を含むようにしながら、指もあなる周りで動かしていきます。アナルと膣の間のところを指で押しているときに、膣のところに舌が入るような位置をMAさんが気持ちいいのを発見してしばらくその位置で楽しんでおられました。そのあとクリトリスへ戻ったところで、MAさんも先ほどまでよりしっかりと私の口に押し付けるようにしてこられたので、指で押すのはそのままに舌でぐいぐいと押すようにしたところ、顔面騎乗のままで逝っていただけました。そのあとも何度か続けて逝っていただきながら、指で押すのを続けています。アナルと膣の間のところを指で押していると、膣の中に指が入っているようななんとも不思議な感じになるそうで、顔面騎乗で逝くのがかなりお気に入りになられたみたいです。

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アナルと膣の間のところは男性でもかなり気持ちがよいところで、昔私が女性に正常位でしているところを下から手を伸ばしてそのあたりを触られるとすぐに逝ってしまいそうになるくらいでした、とお話して、MAさんも、どんな風にするの?、と実際に正常位の体勢になってみて試されていました。そのあともいろいろとお話をしていたので、かなりゆっくりと過ごしてしまったかなと思ったのですが、それほどでもありませんでした。

最後にもう一度普通のM字開脚で舐めさせていただいたのですが、もうすでにしっかりと感度も高まっていますから、MAさんが逝きそうな感じになったところで、焦らさずにすぐに逝っていただくようにぐいぐいっと舐めて、しっかりと逝っていただけました。全体に感度が高まってしまうと、指の挿入とかなくても、乳首を触るだけですぐに逝ってしまわれます。3回とも逝ったあとにも何度か連続して逝っていただいたので、元気なMAさんも今日はちょっとぐったりする感じとおっしゃっていました。やはり最初は軽すぎるくらいにじっくりと時間をかけて感度を徐々に上げちただくのは、最後の満足感を得るのには大切なことですね。

これで、平成最後の舐め犬は終わりとなりました。まぁ、GWはまだお約束がありますから、平成が終わるからと言って特に区切りとかもなく、舐め犬は続いていくのですけどね。
ZUさんからGWの少し前にメールをいただきました。20代後半の女性の方で、クンニでまだ逝ったことがないので、逝ってみたいとのことです。メールの感じからかなり遠慮がちな印象だったのですが、当日も待ち合わせで声を掛けられないかもしれないから、見つけてください、とすごく緊張されているのが文面から伝わってきました。待ち合わせ場所からお話をしながらラブホのほうへ向かいましたが、いろいろお話はできて、でも緊張でテンションが変に上がっているような感じもあり、本人も見た目以上にばくばくに緊張しているとおっしゃっていました。年齢もかなり離れていますし、このようなお付き合いなので緊張されるのは仕方ないですよね。

GWのラブホはどれくらい混んでいるものなのか分かりませんでしたが、意外と部屋は空いていて、スムーズにバリアンに入ることができました。デザートもいただいて部屋に入って、食べながら少しお話とかをしました。ネットで舐め犬というものを知って、それから試してみたいと思って、ブログをいろいろご覧になったそうです。舐め犬をお願いするなら、このさいたくさんの方を舐めている人にしようということで、私のところへ連絡をくださったそうです。話をしている間もテンション高めでしたら、デザートを食べ終わったところで、シャワーを浴びていただいて、そのあと私がシャワーを浴びました。

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クンニでなかなか逝けないので、彼氏にこれは気持ちいいとか話して、いろいろ試してもらったりはしていたそうなのですが、多分本人もオナニーでは逝けるけどクンニで逝ったことがないので、的確に伝えるのが難しかったのでしょうね。それでも、彼氏がそうやっていろいろしてくれるのはなかなかいい関係かも知れません。ベッドに横になっていただいて、いよいよ舐め始めるのですが、いきなり脚を開いて私にその間に入られるのはかなり恥ずかしいとのことでした。確かに、普通はいろいろ前戯があったうえで興奮した状態でクンニされるのと、冷静な状態からいきなり脚を開くのではかなりの違いがありそうですね。まぁ、そういうことで恥ずかしいながらも脚を開いていただいて、その間に入らせていただきます。ZUさんは少しポチャっとされているのを気にしておられましたが、20代というのもあって太もももムチムチですが張りがあります。

太ももの内側から脚の付け根まで舐めてから、小陰唇のひだと脚の付け根の間を舐めさせていただきます。ヘアーは普通にしておられますが、それがとても柔らくて鼻先とかにふれるとふわふわして肌触りがいいのですね。ひだの上に舌を乗せて上下に舐めていきます。ひだはかなり短いかたで、脚を開くと自然とひだの中もあらわになるくらいです。ゆっくりとソフトに舐めていって、それからクリトリスを包皮の上から軽く舐めていきます。少し固めになってきて舌先にコリコリした感触が伝わります。徐々にクリトリスも大きさが増してきますが、ZUさんは静かにされています。途中で私がせき込んだ時に、ZUさんがあまりにソフトなのでこれで逝けるのかな、と思ったとおっしゃっていて、やはり若い方にはソフト過ぎるのも刺激が少なすぎるのかなと思いました。

とは言っても、ソフトにじっくりと時間をかけているので、クリトリスもその周辺のひだもだんだんと充血してきて、時々ヒクヒクしているので、いい感じで感度があがってきているかなと思いながら、徐々に舌で押すのを強めにしていきます。そうすると、それが伝わったみたいで、ZUさんも声を漏らして感じ始めました。唇を押し付けるようにしてクリトリスをぷくっとさせて、ひだで挟むようにして舐めていると、ZUさんも徐々に脚を閉じ気味にして感じておられます。かなり逝けそうな状態になってきていますが、クンニで逝ったことがないというのもあるかも知れませんが、なかなか最後の山を越えることができないみたいです。クリトリスをひだで挟んでうまく包皮でくるめているので、もっと強くしても大丈夫かなと全体に舌を押し付けるようにしたところ、ぎゅっと脚を閉じて、大きな声を上げながら逝っていただけました。そのまま口を離さないでいたのですが、さすがにちょっと無理があったので、口を離して一休みすることにします。

とにかく逝っていただけたのは喜ばしいことです。しばらくお話していましたが、以前みたいに彼氏にこれが気持ちいいとか伝えるにしても、どんな風にされたのかがよくわからないので、伝えるのはむずかしいな、とZUさんはおっしゃっていました。そろそろ身体のほうも落ち着いたかなたというところで、再びクンニをさせていただきます。ZUさんの場合クリトリスの位置がちょうどいいところにあって、私としてもかなり楽な体勢で舐めることができているので、1度逝っていただいたこともあって、かなりリラックスして2回目を始められました。最初はソフトにしていましたが、途中から中具合の強さで舐めていると、やはりZUさんも声を出して感じ始めました。そうなってから実際に逝くまでは多少時間がかかりましたが、ZUさんの場合は逝くときには結構強めて舌を押し付けるのがいいみたいです。

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2回目もZUさんは脚としっかりと閉じて逝きました。そのあと、口を離さないでクリトリスを押すようにしていたのですが、今回は大丈夫そうで、固くなったクリトリスを包皮の上から押すようにしていると、ZUさんも絶頂を続けて感じていただけているようです。後でお話を伺ったところでは、しばらくの間絶頂の気持ちよさが続いていたそうです。そのまま、続けて舐めていて、最後はかなり強めにはなってしまいましたが、胸の方も触りながらもう一度しっかりと逝っていただけました。最初から、絶頂が続くような逝き方をしていただけたので私としてはかなり充足感がありました。

ひだが短いので最初はクリトリスに直接舌が当たってしまうなぁ、と思っていたのですが、充血してふっくらしたところで、ちょうどいい感じにクリトリスを包むことができたので、それもよかったのかも知れません。ZUさんはどんな風に舐めたら逝けるか知りたかったようですが、他の女性と同じで、全体に気持ちがいいだけでどこを舐めているかとかは分からないようです。3回目に逝っていただいたところで、ちょうど時間になりましたので、終わりになりました。

普段は遠くに住んでおられて、GWに都内の実家に戻ってこられたとのことなので、普段はお会いできないですが、また都内に帰って来られたら、緊張も和らいでもう少し早めに逝っていただけるようになれるかもしれないですね。
GWも2日目ですがROさんが自宅へ来てくださいました。このところ月一くらいでお会いしていますが、今回は車でお越しになりました。それというのも、少し前から部屋の掃除にルンバが便利でいいよ、とお勧めされていて、GWだし車で使っているロボット掃除機を持ってきたくださって、売り込みのプレゼンをしようということでした。ルンバは大きいのでクイックルワイパーのシートをはさんで拭き掃除をしてくれるのを持って来てくださって、部屋に着くとすぐに設定して、デモンストレーションです。ソファーの下とか掃除機をかけないのでそこを通ったあとはゴミがごっそりと取れます。舐め犬をしている間も動かして部屋もきれいになりました。

それはともかく、今回もお昼ご飯を買ってきてくださったので、一緒にいただいていろいろとお話をしました。それから、シャワーを浴びていただいて、寝室へ入っていただきます。まだ若干裸になるのは寒いので暖房を付けて、舐めさせていただくことにします。いつものようにレッグウォーマーをして足先が冷えないようにしてベッドに横になっていただきます。ROさんくらい何度もお会いしていると、舐めるときの角度も無理がなくて、楽な感じで舐められます。

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脚の間に入らせていただいて、太もものところからゆっくりと舐めていきます。ROさんは最初はじらすように周辺を軽く舐めるのが好みですので、小陰唇のひだの周辺をひだに触れないようにして舐めていきます。頃合いを見計らって、ひだの上に舌を軽くのせてみます。ここでいつもROさんが、あ~、と声を出して気持ちよさそうにされるのを聞くと嬉しいものです。徐々にひだに触れる舌の面積を増やしていって、最後は舌を平たくしてひだの上から抑えるようにしてゆっくりと下から上に動かしていきます。この時はまだ舌の動きにつられて腰も少し動いたりしてしまうのですが、だんだん舌の感触になれてくると腰の動きも落ち着いてじっくりと舌の感触を味わうようになってきます。

軽くソフトに舐めているだけでも、ROさんは最後にはしっかりと逝っていただけるのが分かっていますので、私も焦ることなくじっくりと微妙な変化を感じながら舐めていきます。クリトリスのところを包皮の上からすりすりと舐めるようにすると、クリトリスも固くなってきて形がはっきりとしてきます。そのあとは包皮でクリトリスを挟むようにするのですが、この時にはクリトリスの先端部分よりもちょっとしたのところを舌ですりすりすると、ROさんも声を出して、感じてきます。声もだんだん大きくなって腰のあたりも軽く震える感じになるので、逝きそうなのですが、ソフトに舐めるのはそのまま続けていきます。ROさんは逝ってしまわないように、脚を大きく広げたりして我慢されています。

十分にクリトリスも大きくなってきたところで、包皮でくるむようにして舐めます。軽くクリトリスを吸い込むようにしながら包皮でくるんだクリトリスを唇で挟むようにして、クリトリスの下側を舐めるのが一番気持ちよさそうにされています。ここもやはりかなりソフトに舐めているのですが、同じところを同じ調子でずっと舐め続けることで次第にROさんも逝きそうになってきて、太ももの裏側がかなり熱くなってきます。ROさんがもう我慢するのは諦めて脚を閉じ気味にしてきたところで、少しだけ唇を押し付けるのを強めにしていくと、自然とそのまま逝ってしまわれます。最近はここで終わりというよりも、これから連続して逝っていただく状態が始まります。

一旦逝ききって脱力されたところで、まだクリトリスは形もはっきりしていますので、それを包皮でくるんだままで軽く刺激していくと、再びROさんの太ももに力が入って少し腰を浮かせるようにされて、逝く、とおっしゃいながら逝ってしまわれます。それが、何度も続いて、もう無理、となるまで絶頂が繰り返されます。限界に達したところで私も口を離しますが、それと同時くるっとうつ伏せの体勢になって、ROさんはそのまま完全に手足も脱力してじっとされています。しばらくそうしておられてだいたい寝落ちされてしまうのですが、ふっと気が付いたところで、いつものように買ってきてくださったアイスクリームをリビングで食べて一息入れます。

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掃除機のシートも埃だらけになっていたので、それを交換したりして、かなりゆっくりと休憩をとってから、再び寝室の方へ戻ってクンニを始めます。最初に舐め始めるときほど、もう腰を動かしたりはないですが、クリトリスを包皮で挟むようにして舐め始めるとすぐに声も漏れてきて、かなり感じてしまわれます。ですので、軽くソフトに舐めていきます。軽く舐めすぎで逝きそうにならないということがROさんの場合はほぼないので、だいたい同じ調子で舐めるのを続けて、時々は舌を平たくして下から上へペロンと舐めたりを加えます。ペロンと舐めるのでは逝ったりすることはありませんが、やはり違った刺激で感度がより上がるようです。

そうするうちに、逝くのを我慢しきれなくなって、ROさんが脚を閉じてきますので、1回目と同じように少し唇を強めに押し付けて、しっかりと逝っていただきます。そのあとも、同じように、連続して逝っていただきます。今回はROさんは5回までは数えていただけど、そのあとは分からなくなったとおっしゃっていました。限界まで継続して逝かれたところで、完全に脱力されてしばらくうつ伏せでじっとしておられます。最近は、ROさんはこんな風に一度逝ってから限界になるまで連続して逝かれるのですが、おやつを挟んで2回しっかりと逝っていただいて終了になっています。ROさんはいろいろスポーツとかされているので体力はかなりある方ですが、さすがに限界まで連続して逝くのは2回で十分ということなのでしょうね。

舐め犬が終わったところで、リギングから廊下にかけてもきれいになって、ROさんが掃除機を回収されました。結構便利なんですけど、私としてはDysonの新しいV11も欲しいところです。持っている古い型よりもかなり性能がアップしている気がします。いずれにしても、高いですよね。