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2015.02.06 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。

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(初めての方は続きを)
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SAさんは週末がお休みの場合が少ないのでなかなかゆっくりとはお会いできないのですが、今回はちょうど土曜日にお休みということでかねてから都内の普通のホテルに泊まってみたいとおっしゃっていたのでお泊りをしてきました。泊まるところはどこにしましょうかと前もって話したのですが、当日限定だとお安くていいところに泊まれるかもしれないので、とりあえず自宅でお会いしてから決まることにしました。家へこられると割とごろごろとされているSAさんですが、一緒にホテルを検索していたところレインボーブリッジが見えるというホテルで予想外にお安くなっているところに目が留まりました。他の候補としては椿山荘も当日限定だと40㎡もある部屋がかなりお安くなっていたのですが、その格安のホテルはその半額くらいで朝食までついています。

最後まで椿山荘とどちらにするか迷いましたが、格安の方にして、さっそく予約をしました。車で行くことにしてちょっと早めに着くように出かけました。到着してみると、安いだけのことはあってちょっと古めのホテルではありますが、確かにレインボーブリッジもよく見えて、まぁまぁいいかなという感じです。少し部屋でゴロゴロしてからご飯を食べに出かけました。銀座や築地が近いのでそのあたりに行くことにしましたが、生憎雨が降ってきてとりあえず近くの駅まで歩いていたところ、ちょうどバスが来たのでそれに乗って築地で降りてみることにしました。場外市場も夜にはほとんどしまっていましたが、まぁせっかくの築地だからお寿司でも食べていこうということで、よく知られたお店に入ってみることにしました。お腹いっぱいになって、少しお茶をした後に、ホテルの方へもどりました。

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SAさんは今朝は早めに目が覚めたのでちょっと眠いということで、少しだけ眠ることにしました。2時間ほど眠ったところで目が覚めたので、帰りに買ってきた果物を食べて、お風呂に入ることにしました。ラブホだと昨今はかなり広いお風呂で二人で入ったりできるのですが、シティホテルなので別々に入ります。今回は食欲も睡眠欲も満たされたあとですので、しっかりと感じていただけるかなと思いながら、脚の間に入らせていただいて舐め始めます。脚の付け根のあたりをゆっくりと舐めた後に、小陰唇のひだの上を軽く舐めていきます。未だに逝ってはいただいていませんが、クリトリスの上あたりを軽く舐めると前回はヒクヒクという感じになっていただいたので、今回もクリトリスの上から軽く舌で覆うように舐めた後に、クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを舌先でかるくチロチロと舐めてみます。

しばらく舐めているとクリトリスがヒクヒクとしてきました。焦らないようにできるだけこのヒクヒクが続いてくれるように同じような調子で舐めていきます。しばらくヒクヒクを続けながら舐めていたところ脚がひくっとなったりしてきたので、クリトリスを包皮でつつみこみながら少し押すようにしていきます。舌を押し付けていきながらもヒクヒクが止まらないようにしていましたが、なかなか逝く感じにはならないようです。また軽めに舐めるのに戻して見ると、すぐにまたヒクヒクがはじまります。どれくらいの強さで舐めているとヒクヒクが続くかがだいたい分かってきました。かなり長い時間ヒクヒクは持続していたのですが、SAさんがちょっと休憩ということで、お休みをしました。

逝きそうな感じかどうかを伺ったところ、オナニーの時はAVを見ながらいろいろ妄想をしてそれで逝っているので、クンニの時も頭の中でいろいろ妄想しながら逝けそうな感じの妄想が浮かんでくれば逝けると思うのだけど、今日はなかなか逝けそうな妄想にたどり着かないので、やっぱり逝けない感じとのことです。SAさんは気持ちがいいと言うのもちょっと恥ずかしいとおっしゃっていて、頭の中で妄想がうまくはまらないと、身体は反応をしていても逝くまでには至らないとのことで、ヒクヒクは続いているので気持ちはいいのだけど、逝くのは難しいとのことでした。身体の反応と気持ちの反応がうまく重なり合わないと逝けないみたいです。

休憩を終えたところで、再び舐め始めましたが、この時はヒクヒクにもならないようでしたので、先ほどよりも短い時間で休憩しました。一休みしながらお話などをして、今度はクッションを腰の下に敷いていただいてクンニをすることにします。舐め始めると角度的にもいい感じかもしれないとSAさんがおっしゃいましたが、舐め始めるとすぐに最初のようにクリトリスがヒクヒクとしてきました。舌を押し付けることはしないで、軽く舐めてヒクヒクが継続するようにします。かなりいい感じとは思っているのですが、やはり妄想がうまくいかないので、逝っていただくには至りませんでした。

そうは言っても気持ちのよい状態がずっと続いていたので、このまま終わってはもやもやするとのことで、指を挿入して中で感じていただくことにします。SAさんは中ではかなり気持ちよくなれるので、指を挿入してGスポットあたりを刺激しているとクンニの時に静かにされていたのとは対照的に声をだして感じておられました。入り口はもともとかなり狭いのですが、挿入で感じてこられると全体的にかなり締ってきて、人差し指一本でもきゅっと吸い付くようになります。ある程度感じていただいたところで一段落して一緒にベッドで横になってしばらくお話などをしていました。

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SAさんは挿入では結構気持ちよくなれるので、セックスをしたいということで、私のものを手で触ってくださって、それから口でしてくださったのですが、元気になったところでさあというときにまたしぼんでしまってちょっとうまくいきませんでした。SAさんとは挿入も2,3回試しているのですが、あまり元気がなくてうまくいっていないのです。SAさんもちょっと残念そうでしたが、夜もかなり遅くなっていましたので、そこで眠ることにしました。

朝食もついているプランだったので、目が覚めたところでレストランに行って朝食をいただきました。当日限定でこんなに安くなっているくらいだからあまりお客さんも入っていないのではないかと思っていたのですが、結構たくさん日本人も外人もお客さんがいました。SAさんは夕方からお仕事ということなので、朝ごはんをいただいた後は車でSAさんのところまでお送りしました。昨日の雨もすっかり止んで、とても天気がよくなっていい一日の始まりです。そこから自宅へ戻ってもまだ10時半くらいで、それからのんびりと日曜日を過ごしました。

ラブホに比べるとアメニティ関係とかやはりシティホテルではそんなに充実していなかったりするのですが、当日限定で普段は泊まらない都内のホテルにお安く泊まれるのはなかなか楽しいものです。やはり格安の椿山荘はちょっと惹かれるものがありましたので、また機会があればお泊りとかしたいものですね。
ようやく春らしくなってきたなと思ったらいきなり夏になりそうな勢いですね。週の初めはまだコートを着ていたのに、上着もいらなくなるくらいの暑さになるとは。で、EIさんとお会いしました。先日メールをいただいたのですが、40代の奥様で舐められるのが好きだとのことです。お会いしてみるとちょっと活動的なタイプの方でした。お昼過ぎにお会いしたので、お弁当を買ってきてくださって、自宅の方で一緒にご飯を頂きながらリビングでお話をしました。旦那様とは早くからレス状態なのだそうですが、若いときからエッチは好きで、お付き合いされている彼氏さんはいるとのことです。お話ではレズの方とのお付き合いとかかなり豊富な体験をお聞きしたのですが、どうも完全にには満たされない感じがしてなぜだろうかと考えたそうです。

考えてみると満たされていた時にはお付き合いしている男性の方がかなりしっかりとクンニをしてくれていたという結論に達して、クンニをしてもらうと満たされるのかもと思われたそうで、舐め犬の私に連絡といただいたという流れでした。最初から人見知りとかなくてよくしゃべっていただける方なので、ご飯を食べながらかなり打ち解けた感じです。食べ終わってからシャワーを浴びていただくことにしました。黒のスリップにパンティで出てこられて、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨いている間少しお待ちいただきました。布団の中に入って待っておたれたので、横に入って少し脚を触らせていただいたところで、掛布団を落としてさっそく舐めさせていただくことにします。

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脚の間に入らせていただいて、太ももの内側をパンティの際まで舐めさせていただきます。際にそって少しなめたところで、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から徐々に小陰唇のひだのところに近づいていきます。ひだに達するまでの間に、EIさんが、は~、と声とも息遣いともつかない感じで感じてきておられるのが分かります。ひだに軽く触れるようにして先端のところを上下に舐めているところでEIさんの声も少しはっきりとしてきました。クリトリスのところは舌で場所が分かる程度でしたがまだ大きくはなっていないので、ゆっくりとひだの両側を舌を平たくして舐めていきます。ひだの間に舌を差し入れてみると下のほうの膣の入り口近くでは愛液が溢れてきています。

クリトリスも大きくなって形がはっきりとしてきたところで、EIさんも感じてこられて、腰を前後に細かく動かしながら感じておられます。逝きそうになって少し強めに舌を押し付けるタイミングを見ながら舐めていましたが、腰の動きが激しくなったところでそれまでよりも強めに舌を押し付けてみると、腰を浮かすようにして身体を少しそらすとガクッと腰を落として、逝っていただけたみたいです。40代の方はやはり身体が敏感になっているのか、だいたい逝っていただけるので、私も安心して舐めていましたが、EIさんも感じやすくてしっかりと逝っていただけて良かったです。逝かれた後も唇は離さないでしばらく舐めていましたが、その間もかなり感じておられて、一息ついたところで、軽く舐めるようにすると、EIさんも腰を落として少し静かに余韻を感じるような状態になりました。

そのまま続けて舐めていたのですが、逝かれた後の絶頂の持続感が他の方よりも長めかなと思ったりしていました。一度落ち着いてしまうとまた最初からという感じで、軽く舐めるところから徐々に高まったところで、しっかりと舌を押し付けるようにして逝っていただきます。EIさんの場合は逝くときには少し強めに舌を押し付けるようにした方が逝きやすいみたいです。何度か逝っていただいたところで、少し休憩にさせていただきました。横に並んで布団に入りながらEIさんの過去の体験やら、私の体験などのお話をしていました。少し休んだところで再びクンニを始めさせていただきます。だんだんと逝きそうになられるまでの時間は短くなるのですが、EIさんは逝きそうになる前には腰を前後に動かしながら絶頂を迎えるのを待っておられます。

クリトリスを包皮でくるむようにしてグイグイっと押すように舐めると、やはり腰を浮かして逝っていただけるのですが、そのあともクリトリスは割と固くて形がはっきりしたままですので、その間は口を離さないでしっかりとぐいぐいと押していると、かなり長い間そのまま絶頂の状態が続いている感じです。休憩前は途中でやめたのですが、今回は完全にクリトリスの形がなくなるまでちょっと無理やりですが口を押し付けて舐めていたところ、EIさんが、すごい、すごく気持ちいい、とおっしゃって私もずっと舐め続けていました。最後にはEIさんも完全に脱力したようになって、ガクンと身体を横たえられて、こんなのは初めて、とおっしゃっていただきました。経験豊富なEIさんからそんな風に言っていただけると嬉しいですね。下半身全体に気持ちよさが漂っていたのが一気に中心に集まってきたというように表現されていました。

実はブログに書いていないですが、先週お会いした方が逝ったあともクリトリスがほとんどしぼまないのでそのまま舐めていたところ逝きつづける感じになっておられたので、今日もそんな風にしてみたのですが、初めてのことにしてはこうして2週連続して同じような感じ方をされるようになるとは、ちょっと不思議です。それからは逝かれてからもぐいぐいと舐める強さを緩めずに絶頂感をできるだけ長く感じていただけるように、舐めさせていただきました。それでまた一休みというところで、口をはなしたところで、EIさんがべとべとになっている私の口周りを手で拭ってくださったりしました。また横に並んでしばしお話などをしていたところ、EIさんが私のものをパンツの上から触ってくださっていたのですが、ちょっと元気がなかったみたいで、気持ちよかったのですが、しばらくしてから再びクンニをさせていただきました。

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EIさんは逝ってからそのあとがかなり長いので、逝かれてからがクンニの本番みたいな感じになっていました。逝かれるまではやや軽めに舌を動かしているのですが、腰を浮かせて逝かれたからは、EIさんの腰をつかんで唇をできるだけはずさないようにしながら、クリトリスの固さを確認しつつ、その上から舌を押し付けるようにしていると、いくらでも持続しそうな感じです。さすがにたまに、もうだめ、とおっしゃるのですが、まだクリトリスはしぼみ切っていないので、続けてぐいぐいと舐めていると、EIさんも感じ続けておられました。

クリトリスは出来るだけ包皮でくるんで痛くならないように舐めているのですが、そうするとセックスでクリトリスのところを押し付けながら気持ちよくなるのと同じような感覚で逝っていたとのことでした。知らぬ間に長いこと舐め犬を続けさせていただいていますが、逝かれたあとの持続時間の長い方が連続して現れるとは。逝かれた後も舌の押すのを持続すると絶頂感が続くと知ってからは舌をすぐには離さないようにしてきましたが、そのあともさらに続けていくことで、これほどまでに持続して感じていただけるのはあたらしい発見です。もしかしたら他の方もこんな風に、もう無理、という限界を超えて舐めていると新たな絶頂の段階に進めるのかもと思いました。
今日は暖かい一日でさすがにコートはなしで仕事へ出かけました。帰りにNVさんとお会いしたのですが、昨年の6月に最初にお会いしたので久々の再会でした。今月に入って何度か連絡をいただいていたのですが、そのたびに都合が合わなくて、今日は平日の夜でも大丈夫でしたのでお会いすることができました。1度だけお会いしただけですので、最初にお会いした時はどんな感じだったか覚えていませんでしたので、ブログを見直したりしてから待ち合わせ場所に行きましたが、お会いしてみてお顔はさすがに覚えていました。近くのラブホへ入ってみましたが、なんと満室でしたので、となりのラブホへ。

ホテルへ入ってから私は買ってきたパンを食べさせていただいて、しばらく、あれ以来どうですか、みたいな話をして、それからシャワーを浴びていただきました。前回は2回ほど逝っていただいたのですが、逝くと眠たくなるということなので、今回は軽く長時間舐めた方がいいですかね、とかお話していたのですが、確かに何事も満足すると眠くなるのは確かだけど、舐め犬では逝くのが目的みたいな感じなのでしっかりと逝けた方がよいとのことでした。前回どんな感じで逝っていただいたかの詳細までは覚えていなかったのですが、逝っていただけたのだからと安心していたのがちょっといけなかったかもとすこしばかり反省するところがありました。それはのちほど。

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私もシャワーを浴びさせていただいてから、NVさんと一緒にベッドに入ります。掛布団を落として、NVさんに真ん中で横になっていただいて、さっそく脚の間に入ると太もものところから舐めさせていただきました。やはり20代の女性の方の太ももはパンとして張りがありますね。太ももからパンティの際までをゆっくりと舐めてから、パンティをとらせていただきます。前回驚くほどふわふわしたヘアーだったのをブログに書いてありましたが、ヘアーが薄いというよりはやはりふわふわしていて気持ちがよいのですよね。ほどんどないくらいに薄い小陰唇のひだの両側にそって舌を這わせていきますが、すこしだけ太ももがピクッとしたりします。このところの舐め方で、軽く舌を乗せる程度にしてひだを下から上へ舐めあげたりして、クリトリスの上に舌を乗せて少しじっとしながら微妙に動かしたりします。舌を乗せてじっとしていると少しだけヒクヒクとしてきます。

最近は軽く舐めた方は逝くまでの近道だと実感して、そのように実践してきたので、同じようにゆっくりと舌を動かして、常に全体を覆うようにして舐めていました。あまりクリトリスははっきりとしない感じなので、それが徐々に大きくなるのを待っています。軽く舐めているのゆっくりと大きくなってきます。下から上へペロンと舐めたりすると、NVさんも感じておられるようなので、その調子で続けて、このまま軽く舐めながらじんわりと逝きそうになるところまで至るつもりでした。そうこうしているうちに、NVさんがちょっと休憩とおっしゃるので、少し並んで横になりました。軽く舐められて気持ちはよいのだけど、これだけだとエロイことから離れていろんな雑念が入ってくるので、クンニに集中できなくなるとのこと。

そうか、30代、40代の方の多くはかなり敏感なので軽く舐めて感度が高まっていくのがよいけれども、若い方には合わないのかなと反省です。誰にでもぴったりと合う舐め方はないので、その方に合った舐め方を探さないといけないという初心を忘れてしまっていました。それでクンニを再開してから、もう少し早い段階からクリトリスに唇を押し付けてぷくっとなったところを押すようにして舐めていくと、NVさんも脚で私の頭を挟むようにして、先ほどまでとは違って声を出しながら感じてくださっています。前回はこんなに強く舐めていたかなと思いながら、くいくいっとクリトリスを押していると、クリトリスもこれまでよりもはっきりと形が分かるくらいに固くなって、下から上に向かって舐めると、ひだの間にも愛液がたくさん溢れているのが分かります。

それからはNVさんんが感じていくのに合わせてやや強めにクリトリス全体を押すようにしてなめていきます。そんなにすぐには逝っていただけないみたいで、脚で私の頭を挟んだり、また脚を大きく広げてみたりと、NVさんも気持ちがよいようにいろいろ試しておられます。そして、最後にようやくしっかりと逝っていただけました。逝かれた後は手で制するようにされたので、少しだけ口を離して様子を見てから、再び軽く舌を乗せてみました。余韻がまだ残っているようで、舌で触れるだけでクリトリスの周りがヒクヒクとします。やや落ち着いてきたところで、舌全体で覆うようにして舌をゆっくりと動かしていきます。しばらくするとクリトリスも大きさを取り戻してきたので、やや強めに押すようにしていきます。再び、逝きそうな感じになるけど、逝けないような状態が続いて、NVさんも脚を閉じたり、開いたりされていましたが、途中で休憩になりました。

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一息いれているうちに時間も残り少なくなったので、今日はそこで終わりになりました。NVさんとしてはクンニで逝くことで、身体の感度を上がるのを期待されているとのことでした。確かに何度もあってクンニに慣れてこられた方は逝きやすいというか、私も逝くポイントが分かってくることもあり、どんどん感度が高くなるようですので、クンニで逝く経験を重ねることはよいことかも知れませんね。

若い方は強めに舐めても平気な方が多いのですが、NVさんも逝かれるまでは結構強く舐めていた気がしたのですが、あれくらいなら痛いということはないとのことで、若い方には軽く舐めるクンニはあまり合っていないのでしょうかね。思い返すとそんな気もしますね。2か月くらいのブランクでしたら、今回のNVさんの逝き方を覚えているでしょうから、2回、3回と逝っていただける舐め方ができそうな気もしますので、是非とも繰り返しお会いして身体の感度を高めていただきたいですね。

前回は写真の方は躊躇されていたので、撮りませんでしたが、今日はOKとのことでしたので、プルンプルンとした張りのある太ももが分かる写真と撮らせていただきました。
連休の最後の日ですが、KTさんとお会いしました。先月にお会いする約束をしていたのですが、私が風邪をひいてしまって直前でキャンセルにしていただいて、延期していました。1月のWOWOWの放送をログがしてほしいと連絡をいただいてBDに録画してあったので、せっかく見たい番組があったのに1か月も延期になってしまって申し訳ないことです。いつものようにお昼くらいに昼ごはんのお弁当を買ってきてくださって、駅の改札で待ち合わせたあとに自宅まで来ていただきました。

私がいただいたのはオムライスなのですが、卵でくるんでいなくて、野菜が混ざった卵焼きのがご飯の上に乗っていて、両側にケチャップとホワイトソースが流してあるという、ちょっと変わったオムライスです。いただきながらお話をしていましたが、私もKTさんも新幹線に乗るときにはかならず駅弁を持って入るのがセットになっているという駅弁好きなので、こうして毎回面白いお弁当を買ってきてくださって楽しみです。食べ終わってからKTさんにシャワーを浴びていただいて、寝室の方へご案内しました。先日買ったレッグウォーマーですが、お聞きしたところKTさんも冷え性なので、はいていただくことにしました。やはり足先が冷たくなるとそれが気になってしまうとのことですので、足が暖かいのはいいことみたいです。

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脚をのばして横になっておられる太ももの下へ腕を差し込んで、脚の間に入らせていただくと、脚の付け根から徐々に小陰唇のひだの方へ向かって舐めていきます。ひだの両側を丹念に舐めていって、最後にひだの上に舌を乗せるようにして舐めていきます。KTさんのクリトリスは普段の状態だとどこにあるか分からないくらいに小さいので、ゆっくりと時間をかけて舐めながら舌先で大きさが分かるくらいに大きくなってくるのを待ちます。軽~くひだの上を下から上に向かってペロンと舐めたり、ひだの両脇にそって舌先を差し込んで舐めたりします。最初のうちはKTさんは静かにされていて、ちょっとした息遣いしかわかりませんが、薄いひだが徐々に充血してふっくらとしてきたり、クリトリスの場所が分かるくらいに大きくなってきていることで感じていただいているのが分かります。

このところ軽く舐めるというのも、どんどん軽くなって、豆腐を舐めても崩れないくらいに軽く舐めていますが、それでもゆっくりと軽く舐めている方が確実に気持ちよくなっていただけるようです。クリトリスもしっかりと大きくなってきたところで、少しだけ唇を押し付けるようにして舐めていると、静かにされていたKTさんも声を漏らし始めました。クリトリスは終始包皮でくるむようにして舌が直接当たらないようにしています。ぷっくりと膨らんだクリトリスの下あたりを舐めているところで、KTさんの声がだんだんと大きくなって、逝く~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。それまでは脚を伸ばしてじっとされていたのですが、逝くときには腰を動かしながら深く感じていただけたようです。逝かれた直後はちょっと舌が触れているのは無理そうでしたが、動かさないで舌を乗せているだけにすると大丈夫そうでしたので、そっと触れさせるだけにして落ち着いてこられるのを待ちます。

もう大丈夫そうになってから、また軽く舐め始めます。一度逝かれた後ですので、今度は軽く舐めているだけでも声を出して感じておられます。クリトリスの上あたりを舌で覆うようにして少しだけ舌を動かすようにして舐めていますが、たまには舌の方からペロンと舐めたりもして、それがまた気持ちがよいのでしょうか、声のと~んが少し変わります。ペロンと舐めたり、ひだの両側を舐めたりするときは舌を大きく動かしますが、クリトリスの上の乗せているときはほんの少しずつゆっくりと動かしています。やはり一度逝かれた後は感度が落ちていないのか、1度目に逝かれたときよりは短い時間で、再び、逝く~、とおっしゃって身体を大きく動かして、逝かれました。今回は1回目よりは唇は長く密着させたままで、クリトリスのところをぐいぐいと押していたところ、長い間声をあげながら絶頂を迎えられました。KTさんはそんなに何度も連続して逝かれる方ではないので、ここでちょっと一休みさせていただきました。

ベッドで横に並んでお話をしていると、やはり今日のように軽く舐めていると、逝く感じとはまた違った気持ちよさがずっと持続するとのことで、それで逝くときもさらに深く逝ける感じがするとのことです。逝く回数が少ない方はやはりかなり深くいかれるみたいなので、数少ない逝けるタイミングでしっかりと深く逝っていただけるのはいいことですね。逝く回数よりも逝きそうで逝かないぎりぎりの状態が持続する方が好きという方もいらっしゃいますが、軽く舐めるのはそういう方には合った舐め方でしょうね。長い舐め犬生活を振り返ってみても、最初の未熟だったころはかなり強めに舐めていたことが最近はひしひしと分かってきて、できることならあの頃にお会いしていた方にまた会っていただいて、最近の舐め方を試していただきたい気持ちでいっぱいです。

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KTさんは今日は後で行くところがあるとのことで、いつもよりは短めなのですが、まだ時間のほうはありましたので、もう少し舐めさせていただくことにします。休憩をはさんでも感度は落ちていないので、舐め始めたときから声を出して感じておられます。舌でクリトリス周りを覆いながらゆっくりと舌を動かしていて、通常はそろそろ逝きそうかなというところで、少し強めに押すようにするのですが、今回はまだ軽く舐めているうちにKTさんの声が大きくなってそのまま逝かれてしまいました。私も慌てて舌をぐいぐいと押すようにしましたが、3回目もしっかりと深く逝かれました。かなり短時間なのでまだ時間のほうはあったみたいですが、深く逝かれる方はあまり回数を増やすとそのあとの用事に支障があるといけないのでここで終わりにさせていただきました。

昨年から軽く軽くと思いながら舐めるようにしているのですが、どんどんと軽さが増していくと女性の方の感じ方もより深くなっている気がして、予想以上に軽く舐めるのがいいのですよね。これもまぁ女性の方がいろいろと感想を教えてくださるので、それに合わせて舐め方が変わってきたおかげですね。軽く舐めていると時間が長くなってもクリトリスが痛くならないのがいいところで、KTさんともずっと痛くならなければ女性の方って何回でも逝けてしまうのではないかと話していました。
昨日寝ようとしたところでITさんからの連絡に気が付きました。今日の夕方時間があればお会いしたいとのことで、予定もありませんでしたので、すぐに大丈夫ですとお返事をしました。朝になってITさんからお返事がありお会いすることになりました。前回お会いしたのは1月ですが、その時に最近の軽く舐めるクンニをしてじっくりと逝っていただけたのがよかったのかも知れません。私のほうは午前中から久々にゴルフの練習場へ行って身体を動かしてきました。全然運動とかしていなかったので、最後の方はアイアンとか重く感じて、女性用の軽いクラブを振りたいと思うくらいです。でもまぁ、運動もして夕方から舐め犬という充実した連休の始まりとなりました。

夕方に改札で待ち合わせをして自宅の方へ来ていただきました。リビングでしばし世間話などをしていたところ、ITさんはこの連休は明日からちょっと旅行をして来ようと思っているとのことで、私はほとんど旅行とかしたいと思わないのですが、最近、車で郊外まで舐め犬をしにいきますよ、とか言って、ちょっと遠くまで出かけているのも考えてみれば気分転換の旅行みたいなものかも知れないですね。いろいろお話をしてからITさんにシャワーを浴びていただきました。ITさんはいつもバスタオル1枚で出てこられるので、暖かくした寝室の方へご案内します。私が歯を磨いてから寝室へ戻ってくると布団乾燥機で温まった布団のくるまって待っておられました。

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ここで、冷え性で舐め犬で脚を出していると冷たくなってとおっしゃる方が最近2,3人おられたので、足が冷えないように買ってみたレッグウォーマーをお見せして、冷え性なら使ってみますか、とお聞きしてみました。最初は必要ないかなとおっしゃっていたのですが、途中でやっぱりあった方がいいとのことで使っていただきました。足に付けたところを写真にも撮らせていただきましたが、脚先も包むようになったレッグウォーマーでなかなか暖かそうです。私は使っていないのでどんな感じか分かりませんが、これからは自宅へ来られる方で冷え性でクンニの時に足が冷えるという方には使っていただきたいと思います。結構安いので2組買ってありますから、洗濯のローテーションも大丈夫でしょう。

ITさんとの舐め犬の方ですが、掛布団を落としてさっそく脚の間に入らせていただきます。脚の付け根あたりに唇を触れさせて、軽く舐めていると、さっそく腰が少し動くくらにITさんが感じ始めています。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めあげたあとに、ひだの上から軽く舌を触れさせながら上下させていきます。気持ちよくなって来られたかなというところで、クリトリスの上あたりを舌を覆いながら微妙に動かしていきます。ゆっくりとではありますが、同じところを時間をかけて軽く舐めているうちに、ITさんの脚が閉じてきました。感じてこられると脚は閉じてこられるのはよくありますが、今日はいつもよりかなり早いなという印象です。閉じられた脚で頭をしっかりと挟まれたまましばらくは同じように軽くクリトリス全体を包み込むようにして舐めていきます。徐々に脚を閉じる力も強くなってきて、ぎゅっと私の頭を挟み込むようにして、腰も浮かせてくられたので、私も少し強めにクリトリスのところを押すようにしていきます。

強く押したのが気持ちよかったようで、その舌に擦り付けるようにしてしばらく腰を小刻みに動かしておられたのですが、絶頂を迎えたところで動きを止めて、そのあとがっくりとベッドへ腰を落として逝ってしまわれたようです。逝ってすぐはあまり舐められたくないようですので、舌をかるく当てるだけにしていると、クリトリスのところがヒクヒクしてまだまだ余韻が残っているのがわかります。落ち着いたところで再び軽く舐めていましたが、ここでITさんが指を入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を入れさせていただきます。指を軽く動かしながらクリトリスの上から押すようにして舐めていると、ITさんの膣の中がかなり大きく動きます。声も大きくなって逝かれたのかなというときには膣の奥の方がせり出してきて、挿入している指を押し出すような動きになります。かなり強い力で指を押し出そうとするのでちょっとびっくりです。こういう動きをすることもあるんだなあと感心しました。

こと後は、ITさんが69の体勢で上に乗ってみたり、四つん這いになって後ろから舐めてみたり、普通の顔面騎乗でのクンニをしたりと、ちょこちょこと体勢を変えながらクンニを楽しまれました。ITさんはいつもいろいろな体勢を試して、気持ちの良いポイントを探しておられるような気がします。

途中でITさんが私の手をタップして休憩した時は横に並んで胸を舐めさせていただいたのですが、声を出しておられるので感じておられるのかと思ったら、くすぐったい、とのことで我慢されていたようです。逝くときに私の手をひっぱって乳首をつかむようによくされるので、乳首も感じるのかと思っていましたが、軽く舐めるのはちょっと違ったみたいです。その代わりITさんが私の手を股間の方へ導かれたので、クリトリスの上を軽く指で押さえるようにしていました。こういうときは布団に入ったままでできますので、暖かくてよいですね。

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指で触っていたのが気持ちよかったのか、しばらくして、また舌で舐めてください、とおっしゃるのでクンニを再開させていただきました。前半はいろいろな体勢を試されたのですが、後半はM字開脚でじっくりと舐めるようになって、体勢を変えたりする頻度は少なくなりました。軽く舐めて気持ちよくなってくるとITさんが腰を浮かせるようにされるので、そこで今までよりも強めにクリトリスを包皮でくるむようにして舌で押しているとしっかりと逝っていただけている感じです。クリトリスもしばらくはしぼまずにいるので、それを舌でぐいぐいと押していきます。クリトリスの形がはっきりとしている間は気持ちよさが持続しているようで、逝ききったところで、ITさんがタップされるので、そこで口を離して、再び軽く舐めるクンニに切り替えます。

最後はITさんがうつ伏せになっておられたので、お尻に顔を押し付けながら、膣の入り口あたりと、アナルの周りを、じっくりと舐めさせていただきました。最初はアナル周りを舐めていたのですが、ITさんが手でもっと開くようにされるので、それに倣って手で広げるようにして、顔をお尻に押し付けて舌を膣の入り口まで届かせて、左右に動かしたりします。プルンとしたお尻のほっぺたに顔を押し付けて舐めるって、とても顔中にあたる柔らかいお肉がとても気持ちがよいものです。

それまでに何度も逝きすぎたのか、ITさんが眠くなってしまってとおっしゃるので、クンニを終了させていただきました。逝ってしまうと眠くなる方の場合は回数を逝っていただくのはあまりよろしくないかも知れないのですが、うまく逝っていただくときのポイントをつかむことができると、自然と何度でも逝っていただくことになってしまいますね。シャワーを浴びられる前に、レッグウォーマーを再びつけていただいて写真をとらせていただきました。ITさんも、コスプレしているみたい、とおっしゃるように、普通のレッグウォーマーよりもふかふかした生地なので、なんだか可愛らしい感じに見えますね。
朝早くにMAさんからLINEで連絡をいただいて、今日の夜は空いていますか、とのことです。最近は仕事も夜遅くまでするほどでもないので、仕事帰りにお会いしてきました。いつもよりはちょっと遅い目の時間に待ち合わせしましたが、ラブホのほうも部屋は空いていて、すんなりと入ることができました。このラブホは部屋のレイアウトが各部屋違っているのですが、以前に入ったことがある部屋でした。MAさんがコーヒーを淹れてくださって、しばし近況などをお話してから、MAさんにシャワーに入っていただきました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて、出てくるころにはMAさんが部屋の明かりの調整をしていい感じの暗さになっています。

MAさんは舐め犬の時に着ると決めているいつもの赤いスリップに着替えて、ベッドに入られたので、続いて私もベッドに入って脚を撫でさせていただきながら、掛布団を落とすと、さっそく脚の間に入らせていただきます。MAさんは私が軽く舐めるようになってから、それまでよりも逝く回数が増えたようですので、今日も軽めに舐めていきます。まずは、脚の付け根あたりに舌を平たくして密着させるとそのままゆっくりと下から上へと舐めていきます。脚の付け根を両側舐めた後は、ヘアーのあたりを舌で渡りながらまた逆の方向へ移動したり、徐々に小陰唇のひだとクリトリスへ近づいて行きます。MAさんも、最初にひだに舌が触れると、あ~、と声を出されますが、ひだの先端のところに沿って舌を上下させて、だんだんと舌とひだの触れあうところが広くなっていきます。少し肉厚なMAさんのひだの両脇に沿って舐めていると、ひだと舌が絡まる感触がいやらしくて興奮してきます。

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ひだの両側を丹念に舐めたあとは、舌全体で覆うようにして、クリトリスのあたりに密着させるようにします。軽く舌を触れさせたくらいでゆっくりと動かしていくのですが、それがかなり気持ちがよいようです。時々は、ひだを口の中に吸い込んでみたり、クリトリスの上の包皮のところをチロチロと舐めながら気持ちよさを増幅させていきます。舌を乗せているだけで時々ヒクヒクするような感じになってきているのですが、まだまだ軽めに舐めさせていただくことにします。ぐっと舌を押し付けるようにするともう逝っていただけそうな感じなのですが、そのまま軽く舐めていると、逝きそうな状態が続くのに我慢ができなくなったのか、MAさんが指も挿入してほしいとおっしゃいます。いつもなら指の挿入などは後半になってからなのですが、今日はもう最初からって感じです。人差し指を挿入して舐め始めると、MAさんは腰を持ちあがて、声も大きくなって、今までにないくらい激しく反応をして感じておられます。少し落ち着いたところでお聞きしたところでは、MAさんは中でのほうが逝きやすいのだそうです。長いお付き合いですが、今まで知りませんでした。

普段は膣の中への刺激もあって、クリトリスでも逝けるのだそうで、クリトリスだけで逝けるのは私のクンニに出会ってからのことだとか。口を離してクンニを休んでいるときも、指を挿入したままにしていると、時々入口近くがきゅっと締ったりして、いろいろな動きをします。口に指を含まれているのと同じような感じでまとわりついてくる感触がすごくいやらしいです。挿入ありのクンニで激しく逝かれたので、そのあとはまた普通にクンニだけで感じていただきます。逝きそうな感じが続いたときには、MAさんの場合は乳首を触るようにするとすぐに絶頂に達してしまわれます。なのでクンニで気持ちはいいけどちょっともどかしそうにされているときには乳首を触らせていただいてしっかりと逝っていただくようにしています。逝かれた後もクリトリスはまだ固いままだったりするので、包皮でくるむようにしながらクリトリスをぐいぐいと押していくと、連続して逝っているような感じになるそうです。

クンニを続けているとMAさんが何かおっしゃったのですが、はっきりと聞き取れずにそのまましばらく舐めていたのですが、どうやらアナルとおっしゃったようで、舐めながら人差し指でお尻の割れ目の間に軽く刺激していくと、クンニだけの時よりも感じておられるようです。少し舌の方も押すようにしていくと、腰を浮かせながら私の髪の毛もつかんだりして感じておられて、私もアナルとところをキュッキュと押しながらな舐めて、そのまま絶頂を迎えられました。アナルは顔面騎乗とかで舐めさせていただいているときにはよく触らせていただいたりしますが、男性の私もたまに触られたりするとぞくっとするところですから、クンニと組みあわせるとかなり気持ちよいでしょうね。

何度か逝かれたあとは軽く舐めているだけでクリトリスも固くなってきて、そろそろというところで、乳首を触らせていただくとすぐに逝ってしまわれるようになります。最初のころは逝く間隔も長かったのですが、何度か逝かれた後は、あ~今日も気持ちよかったわ、とおっしゃってさばさばとした感じでクンニを終えていたのですが、軽く舐めるようになって逝く間隔も短くなると、時間になるまでじっくりと気持ちよさを味わっていただくようになった気がします。逝ったあとに軽く舌を触れていると、すぐにまた逝けそうな感じに気持ちよくなってくるので、そのままいつまでも気持ちよさを感じていたい気分になるのでしょうね。

今日も、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただきながら、舌を離さないでいるとまだクリトリスの固さがあるので、それを包皮でくるみながら舌で押していくと、すぐにまた、あ~、と声をあげながら連続して逝っていただいて、ひとしきり逝ききっていただいたところで、舌を触れるだけにしているとまた気持ちよくなってきて、というのを繰り返します。お会いするのも遅い時間でしたが、休憩をはさまずに舐めていたところで、気が付くと結構遅い時間になっていましたので、そこでクンニは終了になりました。

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最後にまた写真を撮らせていただきましたが、MAさんはいつも、どんなポーズがいいかしらね、とおっしゃって多めに撮らせていただいています。写真はLINEでMAさんにも全部お送りしているのですが、たくさんあるのでブログに載せるのをどれにしようかと選んでいるときも楽しいです。首から下の全身もとってみましょうということで、撮らせていただきましたが、MAさんは背も高くてすらっとしておられるので、赤いスリップがよく似合っていい感じに撮ることができました。

逝ったあとに軽く舌を添えているくらいにするのは、逝ったあとの余韻が引き続いてそのまま次の絶頂まで途切れなく気持ちのよい状態が続くみたいで、やはりこの舐め方が今のところ一番いいのかなと思っています。時間が来てしまったから残念だけど帰らなきゃね、という終わり方が舐め犬としてはなんだかとても嬉しい気がします。女性の気持ちよさには終わりがないので、いつもながらとてもうらやましいのですけどね。
この週末はお昼になると天気もよくて暖かい日になりましたが、花粉はぶんぶん飛んでいるようで、マスクは手放せません。今日はCFさんとお会いしたのですが、これまでは自宅でお会いしていましたが、中間地点くらいでお会いした方が時間も有効に使えるということで、車で出かけてきました。待ち合わせ場所からすぐのところのホテルに行きましたが、1軒目は満室で、次に入ったところもかなり部屋が埋まっていました。このあたりは土日も12~20時のサービスタイムらしくて、12時から入る人が多いのかも知れません。

前回ブログでCFさんが限界を迎えるとどうなるのかと書いたところ、メールで、望むところです、とお返事をいただいて頼もしい限りのCFさんです。ホテルに入ってからしばしお話をしていましたが、私以外にももう一人くらい舐め犬さんがいた方がいいかなと考えたりしている、とおっしゃって、とはいっても最初に会うのがハードルが高い、という話になって、やはり新しい人に会うというのはかなり勇気がいることですよね。かといって、普通に出会っていいなと思う人に、クンニをたくさんしてもらえるかどうか聞いたりすることもできないですし。

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ホテルの部屋にスリップみたいなのがかけてあって自由に使っていいとのことですが、こういうのは珍しいので写真を撮ってみました。CFさんのものではないですよ。ひとしきりおしゃべりをしたところでシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びます。ベッドに入って待っていただいていたCFさんの横に入って、照明を調整すると、さっそく掛布団を落としてCFさんの脚の間に入らせていただきます。自宅だと全裸だったりしますが、ラブホのガウンを着ておられて、そのすそだけを開いて脚を広げておられるのもエッチな感じがしていいですね。脚の付け根のところに舌をぺたっと触れさせてゆっくりと動かしていきます。徐々に小陰唇のひだに近づいていって、ひだの先の方に沿って舌を触れさせていくと、少しだけCFさんからも声が漏れてきます。クリトリスの上あたりを覆うように、舌をぺたんと乗せてゆっくりと動かしていきます。ちょっとクリトリスがふっくらとしてきたところで、クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先で軽くすりすりとすると、クリトリスが脈打つようにヒクヒクとして、CFさんも、あ~、とはっきりとした声を出し始めました。

クリトリスの包皮のぎりぎりのところを軽く触れるようにするのはみなさん気持ちがよいようで、タイミングがあえばだいたいヒクヒクしだしてくるみたいです。軽く触れているだけなのでこれだけでは逝くということはないのですが、最初のステップとしてはとてもいいみたいなので、最近はよく使わせていただいています。このあたりから舌をひだの間にもしっかりと差し入れて舐めていきますが、すでに愛液があるれてヌルヌル状態です。今度は舌を平たくして同じように軽めにクリトリスの上を舐めていくのですが、もうすでにCFさんは腰を少し浮かせ気味にして逝こうとする体勢になってきてはいるのですが、もう少し感度をあげていただきたいと思って、同じ軽さで舐めていきます。CFさんとしては焦らされていると感じたとおっしゃっていました。

逝きそうになってこられると、脚を伸ばしたり、腰を浮かしてきたり、反対に脚を折りたたんだりと、いろいろな体勢で絶頂をしっかりと迎えようとされます。クリトリスもしっかりと膨らんで大きくなっていて、もういつでも逝ける状態です。うまい具合にクリトリスを包皮でくるむようにできたところで、しっかりと上から押すように強めに舐めると、逝っていただけました。1度逝っていただけると、そのあとは、軽く舐めているうちにすぐにもクリトリスの固さが戻って、そうなるとまたいつでも逝ける状態になって、を繰り返します。何度か逝っていただいたところで、ちょっと休憩になったのですが、CFさんとしては逝けそうな時あともう少しで逝けなかったり、そんなでもないときにいきなり逝きそうになったりと、今日はタイミングが少し合わない感じだとおっしゃっていました。

休憩を終えて、再びクンニを始めますが、少し舐めたところでもうクリトリスはしっかりと固くなってきます。軽く舐めるのも気持ちがいいとおっしゃっていたので、すぐにヒクヒクとしてきますが、そのままの調子で舐めていきます。ここで、CFさんが手で頭を押さえるようにされるので、この感じがいいのだということでそのまま少し舌を押し付けるようにして、舐めていると、腰を高くしながらしっかりと逝かれました。そのまま舌をはずさずに少ししぼみ始めたクリトリスをぐいぐいと押していくと、今度は脚をひろげて両手で頭を股間に押し付けるようにされるので、舌を平たく固くして押し付けていると、連続して逝っていただけます。もうこれでいっぱい逝きましたという合図は、手で頭をストップするようにされるので、舌をいったんはずして、軽く乗せるだけにします。そうすると、逝ったばかりですが、舌のなかでまたヒクヒクとするのがわかります。これからはもう、軽く舐めて逝きそうになると、ぐいぐいとして逝っていただくのを繰り返すことになります。

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2回目の休憩の時には、胸を舐めさせていただいたのですが、CFさんが私の手を取って股間へ導かれるので、膣の入り口あたりを触ったあとにクリトリスを触っていると、再び手が伸びてきて、膣の方へ持っていかれるので、指を挿入させていただきました。胸を舐めながらですので、入り口のところがキュッキュと締りながら、CFさんは声を出して感じておられます。何度も逝った後というのもあるでしょうけれど、中もすごく感じるとのことでした。休憩に入る前は1回目と違って、逝きそうになるタイミングでしっかりと逝けるようになったとのことで、私としてはそこの違いはあまり分からなかったのですが、なりふり構わずに快感に浸っていただいて、しっかりと逝っていただけているので嬉しいですね。

まだ、少し時間がありましたので、再びクンニをさせていただきますが、もう連続して何度でも逝くパターンを繰り返して、私はCFさんの手の合図にしたがって、少し強めに押したり、思い切ってぐいぐいと舌を押し付けたり、1、2分に1回絶頂を迎えるような感じで延々とクンニが続きます。途中で最高にめいっぱいまで逝けたときがあって、今のはいっぱいまで逝けた、と嬉しそうにおっしゃっていました。CFさんは限界まで舐めるとどうなるのかと思っていたわけですが、どうやら限界というものはCFさんにはないみたいです。お会いした最初のころにようにクリトリスが少し痛くなってしまうようなことがなければいつまででも大丈夫そうですね。私の方もこんな風にタイミングよく逝っていただけると、リズムにのって舐める感じで、あまり疲れも感じないでいつまででも舐められそうな気分です。

40代の方でCFさんのように何度でも逝かれる方はおられますが、だいたい限界がきて、腰が立たないような感じになってしまわれるのですが、CFさんはまだ若いこともあるのか、これだけ逝ってもすっきりする感じということで、時間が来たので終わるけどまだまだ大丈夫って感じです。