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2015.02.06 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。

Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything.

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(初めての方は続きを)
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昨日は多摩川の花火大会でした。開始直前にも雨が降りだしたりして心配しましたが、天気も回復して無事に開催されました。ベランダで見ていたのですが、暑いと思ったら、エアコンの室外機の風をしっかりと浴びていました。

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これまでも何度か舐め犬でお付き合いのある方と一緒に見たりして、最初は花火を見ながらクンニなんていいですね、と言ってはみたものの、結局花火に圧倒されてそれどころではなくて花火を見ることに集中してしまいました。
台風か来ているそうで、気温が妙に高くて湿度も高くてとても不快な感じですが、そんな中でもめげずにYSさんとお会いしました。夏休みも終わる日曜日の夜にもう寝ようかなとしたところで、YSさんからLINEでメッセージをいただきました。何度かメッセージのやり取りをして今日お会いするお約束をしました。30代半ばのOLさんですが、元彼がクンニが好きでわりと長めにしてくれたとのことで、それでクンニの気持ちよさに開眼して、私のブログに興味を持たれたとのことです。

仕事帰りに待ち合わせをしましたが、YSさんは清楚な感じとおっしゃっていましたが、お会いしてみるとかなり美人な方で仕事バリバリでやり手のイケメンな彼氏が似合いそうな感じです。私なんかで申し訳ないような気もしつつ、ラブホの方へ向かいました。さすがに台風が近づいているこの時にラブホへ来る人も少ないのか部屋はたくさん空いていました。サービスのケーキを持って部屋へ入ってしばしお話をしました。30代になるとやはり20代とはちがってムラムラするようになったとのことで、そういうお年頃なのですよね。

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ケーキも食べ終わったので、YSさんにシャワーを浴びていただいて、そのあとで私がシャワーを浴びてムシムシして気持ち悪かったのもすっきりです。部屋を少し暗くして、YSさんとベッドの方へ移動します。YSさんにベッドで横になっていただいて、脚の方から軽く触らせていただきます。脚は細いのですが、凹凸がはっきりしていてはりのある太ももをされています。いきなり脚の間に入らせていただこうとしましたが、さすがに恥ずかしそうにされているのでもう少し脚を触らせていただいて、少し感じてこられたところで、脚を開いていただいてその間に入らせていただきます。太ももの内側から脚の付け根へと舌を移動させているだけで、少し身体をくねらせるようにしておられるので、かなり感じやすい方のようです。

脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めている間に腰のくねくねがだんだん大きくなっていきます。小陰唇に舌を触れると声もおおきくなり、舌を平たくして小陰唇を覆うようにしただけで、ヒクヒクしてくるのがわかります。普通ヒクヒクは尿道のあたりがそうなるのですが、膣の入り口あたりからかなり大きくヒクヒクしておられます。今まででも2,3人くらいですが、膣の内側から盛り上がるようになるくらい大きな動きがあります。YSさんもそうなのですが潮を吹くとのことで、他の方も潮を吹くのですよね。潮を吹くのとこういう膣の動き方は関係があるのでしょうかね。内側から浮き上がってくるのでそこへ舌を軽く差し入れるだけで、すごく奥まで舌先が届いているような感じになるのか、YSさんはかなり感じておられます。最初のうちはクリトリスよりも膣へ舌を入れる方が感じるのではないかと思うほどです。

クリトリスを舐めているときにはかなり激しく腰を動かして声をあげておられるので、逝かれているのかまだなのかはっきりと分からなかったのですが、小さめのクリトリスははっきりと分かるくらいに固くなっています。腰の動きが大きいのでクリトリスをしっかりと捕まえられないのですが、かわりに舌全体で小陰唇を覆うと、膣のところも大きくヒクヒクして気持ちよさそうにされています。そうこうしているうちに、膣の中へ舌を差し入れていると、逝く、とおっしゃてこちらで逝ってしまわれました。それと同時に口の中にじゅわっと暖かいものが広がったのですが、潮を吹かれたようです。今まで潮を吹かれた方はみな挿入している時で舐めていて潮を吹かれる方は初めてです。

潮ではないのかなとも思ったのですが、味が違うんですよね。そうならもう少ししっかりした味がすると思うのですが、、、それからもYSさんの腰の動きは大きいままなのですが、クリトリスのほうで逝きそうとおっしゃったときにちょっと腰を押さえるようにしてクリトリスのあたりをしっかりと舐めてようやくクリトリスでしっかりと逝っていただけたみたいです。そのあとは軽く下から上へペロ~んと舐めても気持ちよさそうにされています。それからも何度か逝っていただいて、ちょっと休憩にさせていただきました。

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一休みしてクンニを再開すると膣の方のヒクヒクは少し落ち着いたみたいですので、ここからクリトリスの方をじっくりと舐めさせていただきます。最初は小さいと思っていたクリトリスですが、長く舐めている間に小陰唇と一緒にややふっくらとしてきました。私もようやくクリトリスを包皮でくるむようにできてきたので、その状態で軽めに舐めていたところ、何をしているですか!、とおっしゃるので何かいけないことをしたのかと思ったのですが、そうではなくて気持ちよすぎるのでいったいどんな舐め方をしているのかということだったのでした。包皮で包んだ状態で特にクリトリスの下の方を舐めていると確実に逝っていただけるようになりました。それから後は時々膣の方へ舌を差し入れたりもしますが、何度も連続して逝っていただけました。

YSさんもこんなに何度も逝ったことがないので、そんなに逝けるものなんだとちょっと驚いておられました。終わってから、これはなにかいけない世界に足を踏み入れてしまったのかも、とおっしゃっていました。クリトリスで逝かれる時も時々潮を吹かれるので、出てくる感じからどうやら潮ではないようにも思ってきたのですが、味が違うのでちょっと分かりません。まぁ、気持ちよくなっていただければどちらでもよいのですけどね。

逝くときにはやはり力まれるので何度も逝きすぎてちょっとお疲れかも知れませんが、ウエストも引き締まって腹筋がしっかりとしていたので、大丈夫かな。最後に挿入も希望されたのですが、私の元気がいまいちで残念ながら今日はだめでした。ブログと写真もOKということでしたので、綺麗な脚を撮らせていただきました。今日は初めてでしたので、YSさんが感じるのに任せてこちらも少し強めに舐めさせていただきましたが、もう少しソフトにまったりとしたクンニも今度は味わっていただきたいものです。
世の中的にはまだお盆ですが、私の夏休みは今日でおわりになりました。特にどこかへ行くというわけでもなくいつも休暇は過ごしているのですが、今年は9日のうちの7日も舐め犬でしっかりと舐めさせていただいて楽しく過ごしました。2日分は実はキャンセルになったのですが、キャンセルがなかったら毎日舐めていることになって、多分死にそうになっていたかもしれなかったので、よかったのかも知れません。お相手によって、がっつりと舐め続けるときと、少しのんびりまったりと過ごす時といろいろなのですが、まぁ、明日からはまた通常のペースに戻ってお誘いがあればその都度気持ちよくなってクンニを楽しんでいただきたいですね。

金曜日のドラマで、向井理が「神の舌を持つ男」をやっていて、もちろんクンニが神のように上手というようなことではないですが、タイトルだけ見ると、むむ、と思いますよね。「トリック」と雰囲気は同じですけどいまいちぱっとしないのは残念ですけど。そう、神の舌、があれば、それぞれの女性に合わせた絶妙のクンニができて、逝きつづける感じになってしまうのでしょうか。神の舌だけにクリトリスに触れることもなく逝かせてしまったりして。時々思うのは舌が膣の中ににょろにょろと入るくらいに長かったら、さぞ気持ちよくなっていただけるだろうなということですね。

まだまだ神の舌には遠くおよばないですが、最近は一度逝っていただくまではかなり軽めに舐めるようにして、すぐに逝くのが分かっている方の場合もじっくりと時間をかけるようにしています。それがかなりいいような気がしていて、そのあとの逝き方が深くなるように思います。オリンピックの選手もそうですが、やはりウォーミングアップはしっかりと時間をかけた方が、結果はよくなるのかも知れません。逝きだしてから逝き終わるまでがかなり長くなったように思いますので、舐めている私としては早く逝っていただいて快感に溺れている姿を見ながら興奮したいところではあるのですが、そこは少し我慢して1回目までを時間をかけています。男性の場合は射精の時間はいくら長いとは言っても10秒とかそれくらいですが、女性の場合は長いときは1分近く逝っておられる方もいて、それってどんな感じ?、って思います。

GWとか夏休みとか休暇があると舐め犬のお誘いが増えるのですが、普段も週末やら平日の夜やら予定のないときはやってますし、暇にしている週末も割とありますから、舐め犬にクンニされるのは日常的なことだと思って気軽に楽しんでくださいね。
前回お会いしてから少し時間が空きましたがOKさんとお会いしました。OKさんはいつも前日か当日に連絡をくださるので、何度か連絡はいただいていたのですが、すでに予定が入っていたりして何度かごめんなさいをしていたので、今回は予定が空いてお会いできることになってよかったです。午前中は私が出かけていたのですが、お会いするのはその近くがOKさんも便利だとのことで、ラブホもあまりないのでシティ・ホテルのディユースで部屋が見つかったのでそれを利用することにしました。OKさんとディユースでシティ・ホテルを利用するのは初めてですが、入るときも周りの目を気にする必要もなく、部屋の中も落ち着いた気分なのでそれなりにいい感じです。ただ、ディユースだと周りの部屋がまだ清掃中だったりしてやや騒がしいときがあるのが欠点といえば欠点かなと思います。

私が先にチェックインして、そのままロビーでOKさんと待ち合わせをしました。OKさんは夏らしい涼しげなワンピースを着ておられたのですが、考えてみれば今までは舐め犬のあとに身体を動かしに行くことが多くて、スウェット姿でお会いすることが多かったので、今日はなんだか女性らしさが際立っていました。一緒に部屋の方へ上がって入ってみると、セミダブルの部屋なのでちょっと狭いですが、綺麗なお部屋でした。OKさんはいつもクンニをされながらAVをご覧になっているのですが、シティ・ホテルなのでAVのサービスはないものですから、その辺がちょっと残念そうでした。

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とりあえずOKさんからシャワーに入っていただいて、そのあとに私がはいります。セミダブルの部屋なので通常の宿泊の時はシングルで使用するのだろうと思いますが、バスタブとかは大きめで、やはり普通のいわゆるビジネスホテルよりはこのあたりがいいところです。OKさんにベッドに横になっていただいて、さっそく舐め犬を始めさせていただきますが、いつものように上の方から焦らしながら舐めて、ということで、胸をゆっくりと舐めさせていただきます。最初は普通にTVもつけたままでしたが、徐々に感じてこられたところで、TVは消して、舌の感触の方に意識を移していただきます。両方の乳首をしっかりと舐めた後に少しずつ下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。

脚の付け根と小陰唇のひだの間を舐めているうちに、OKさんが脚を開いたり閉じたりしながら感じておられます。ふと気が付くと舐めながら鼻や頬にあたるヘアーがすごくふわふわしていて気持ちがよかったのですが、こんなにふわふわだっけと思って後からお聞きしたところレーザー脱毛を何度かしてから生えてら柔らかいヘアーになっていたとのことです。こういう効果もあるのかとちょっと感心しました。それから、小陰唇のひだの上をつんつんとする感じで、軽く舌を触れさせて行くのですが、やっぱりこの時は格別気持ちがいいみたいで、OKさんも声を出し始めました。ここでOKさんが、AVが見れないので、代わりにスマホでいつも見ているAVを見始めました。ムラムラが周期的だったのが最近はいつもムラムラになってきて、毎日のようにオナニーをしているとのことなので、こんな風にAVを見ながらされているのでしょうね。

小陰唇のひだの中はすでに愛液でいっぱいで、全体をうねうねと舐めていても、ふっくらと全体に充血していて、いらしい感がいっぱいです。軽く全体を時間をかけて舐めていきますが、膣の入り口に舌を少し差し入れるようにすると腰を浮かせて感じておられるので、かなりいいみたいです。徐々に、クリトリスの固さもはっきりとしてきましたので、クリトリスの包皮の上から舌でやさしく刺激していきます。そうするうちにも尿道あたりがヒクヒクとしだしてきましたので、そろそろ逝ける状態になってきたかなというところで、OKさんの腰の動きも大きくなってきます。逝っていただいた方がいいかなと思い、クリトリスを包皮で包み込むようにしてみるのですが、角度の関係か、今日はこれがしっくりときません。

時々あるのですが、クリトリスを直接刺激しないように気を付けながら逝っていただくときは、包皮で包むようにしていますが、それがなんだかピタッとはまるときと、うまい具合に包皮でくるめないときがあるのですよね。OKさんもクリトリスを直接刺激するとその時はいいのですがだんだん痛くなってきてしまわれるので、できるだけ包皮で包みこんだ状態で強めに舌で押して逝っていただくと調度よいのですよね。しっくり感はかけていましたが、少し強めに舌で押すようにしていくと、腰を浮かせながら、逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただきました。逝っておられる間は舌を離さずにそのまま押していくのですが、OKさんはこの逝っている時間がどんどんと長くなっているように思います。逝ったあとにも、また波がやってきて、すぐに再び逝くというか、逝くのが連続しているというのか、そんな時間が長く続くので、逝ったときの満足感も高いのかなと思っています。

逝かれたあともしばらくは軽く舌を触れる程度に舐めていたのですが、一段落したところで休憩しました。可能だったら挿入もということだったのですが、ちょっと元気がなくて、それは出来ずにおわったので、クンニを再開してソフトに舐めさせていただきます。OKさんの場合、一度逝かれたあとに再開したクンニで、途中でストップとかけられるのですが、あまり何度も逝けないときにそうされているのか、とにかく何度かストップがあって舌を離して、またしばらくすると再開して舐めるというのを続けていきます。OKさんの太ももは少しムチッとして挟まれてクンニをしていると心地よいのですよね。

今日はもうこれ以上逝きたいという感じでもなかったので、クンニの方はそれくらいにして、横に並んでしばらくの間は抱き合いながらOKさんに余韻を感じながらゆっくりとしていただきます。少しの間いい感じでまどろんでいただいて、そろそろいい時間になりましたので、終わりにすることにして帰り支度をしました。今日は初めてのディユースでしたが、AVがないなどの欠点はありますが、OKさんは家も近いということもあり、入りやすいということもあって、ちょっと気に入られたみたいです。
夏休みもちょうど真ん中くらいまで過ぎましたが、2日ほどお約束のキャンセルがありましたので、しばしのんびりと過ごしました。今日はSAさんが家のほうへ来てくださいました。駅のところで待ち合わせをして、一緒に昼ご飯を食べに行きました。お腹も膨れたところで、家の方へ戻ってリビングでしばしゆっくりとします。テレビの横にあるPerfumeのBRDを見つけたSAさんが見たいとおっしゃるので、しばし一緒にライブの映像をみます。SAさんの場合は舐め犬で家に来ているというよりも、なんだか友達の家へ来て休日を過ごしているような雰囲気です。

ソファーにゴロゴロしながらライブ映像を見ているところで、前回のラブホと同じように一緒にお風呂に入りたいとおっしゃるので、お風呂をわかします。お風呂がわいたところで、入浴剤を持参されているということで、それをお風呂に入れたところプチプチと音がして溶けていくのでなかなか面白いです。SAさんは前回も服を脱がされるのが好きとおっしゃっていましたので、今回も私がSAさんの服を脱がして、反対にSAさんが私の服を脱がして、お風呂に入りました。シャワーでSAさんの汗を流した後にボディーソープを手に取って、SAさんの肩から胸、お腹へ泡を付けて洗っていると、男性に洗ってもらうの初めてとおっしゃって楽しそうでした。そのあと、SAさんに私も身体を洗っていただいて、一緒に湯船につかります。熱すぎずちょうどいい感じの温度で気持ちよいです。SAさんを後ろから抱きかかえるようにしてお湯につかっているのですが、エロい感じはまったくなくて、子供がじゃれ合いながらお風呂に入っているような感じです。

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お風呂から出るとやはり暑くて汗が出てくるのでアイスを食べてしばしリビングで涼んでいましたが、SAさんもブログで家にあるBALMUDAのトースターに興味をもって、パンを焼きたい、とおっしゃるのですが、せっかくお風呂に入ったところだし、まずはクンニをしてからにしましょうとSAさんを促して寝室の方へ移動します。足元に移動する前に、今日は上からにしてほしい、とおっしゃってキスから始めることになりました。抱き合いながらキスをして、手で胸やら背中、お尻あたりを触らせていただきます。これまで3回クンニをさせていただきましたが、なかなか逝っていただけるところまでいきませんでしたので、今日はもう逝っていただくことは半分は諦めて、軽い気持ちで舐めさせていただくことにします。太ももからパンティの際まで舐めていくのですが、このあたりも多少は気持ちいいのだそうです。

パンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの近くまでを舐めた後に、小陰唇のひだの上を軽く舐めていきます。ここで少しSAさんの太ももがピクンとして反応がありましたので、やはりキスとかから始めた方がいきなりクンニするよりはSAさんには合っているのかなと思います。クリトリスの上あたりに舌をのせて舐めているとちょっとヒクヒクしたりして、今日はいい感じで進みそうかなと思わせます。クリトリスに直接舌がふれると痛いそうなので、包皮の上からチロチロと舐めているとやはり軽くヒクヒクとしています。いい感じで進んでいたように思ったのですが、その後はそれ以上の反応はなくて、確かにクリトリスは固くなっているように思うのですが、逝きそうになる気配はないとのことです。

ここでAVを見ながらしてみるということで、SAさんがスマホで普段オナニーの時に見ているAVを見ながら舐めてみることにしました。SAさんにAVを見てもらいながら舐めていきましたが、やはりあまり効果はないようでした。そのあと、横に並んで指で触っていたのですが、前回は指を入れようとすると痛いとのことでしたが、今日はそれなりに濡れていたようで中まで入りました。SAさんは中は割と気持ちがよいということで、中の方で指を曲げるとそのあたりがちょうどよかったみたいで、この時は声を出して感じておられました。クリトリスで逝く時とはまた違った気持ちよさなのだそうですが、逝くという感じではないみたいです。いろいろお話を伺っていると、オナニーの時もAVを見ながら淫らな気分になってそれで逝けるとのことなので、そういう気分にならないとなかなか逝ける感じにはなってこないとのことです。

抱き合ったりしていてもそういう淫らな気分にならないそうで、そのあたりが逝っていただけない原因みたいですね。SAさんはまだ若いのでそんなに焦って逝っていただかなくてもいいのかなと最近は思っているので、抱き合って背中を触ったり、しばらくはイチャイチャして過ごします。舐めているとだんだんとクリトリスは固くなってきているのですが、包皮の上からでは刺激が弱くて、クリトリスに直接舌が触れると痛いので、なんとか淫らな気分で自然にクリトリスが固くなったところで舐めさせていただくしかないようです。そのあと、ベッドで横になっていたところかなり長い間眠ってしまったようです。外ももう暗くなっていましたので、少しだけSAさんの身体を触らせていただいたりしてから終了になりました。

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SAさんは私と過ごしているとすごく楽でそれがいいとのことですので、まぁ、今回も逝っていただけませんでしたが、楽しく過ごしていただけているならそれでもいいかなという感じですね。クンニの前に、パンを焼きたい、とおっしゃっていましたので、パンを焼いて一緒にいただきました。焼きたての食パンなのでBALMUDAの威力を発揮せずともおいしいので、違いは分かっていただけなかったみたいです。そのあと、お寿司を食べたいとのことでしたので、一緒に夕ご飯にお寿司を食べにいきました。

指を挿入すれば気持ちいいのでその間に舐められると逝けるのかも知れない、とSAさんがおっしゃるので、次回はそういうこともしてみたいと思います。舐め犬のお付き合いでは、自宅へ来ていただくときもどちらかというとクンニするのが目的なのですが、SAさんの場合はクンニもしますが、それ以外も楽しく過ごしているので、舐め犬としてはなんだか不思議に関係です。また、仲良くなってイチャイチャとかしていると、淫らな気分にはなりにくいところも逝っていただくには問題です。まぁ、じっくりと時間をかけていればそのうち何かのきっかけで逝っていただけるようになるかも知れませんね。

夏休み2日目の今日はROさんが家に来てくださいました。この間初めてお会いした感じですが、舐め犬を痛く気に入ってくださって、もうお会いするのも4回目になりますね。最初はホテルでお会いしていたのですが、やはりゆっくり時間をかけて舐めて欲しいとのことで、前回から家の方へ来ていただいています。今日もお昼の食べ物を買ってきてくださって、リビングでまずはご飯を頂きながらいろいろお話をしました。そのあとシャワーを浴びていただいて、さっそく寝室の方へ移動していただきます。

ROさんは私とお会いしてからクンニの気持ちよさに目覚めて他の舐め犬さんも含めてかなりの頻度でクンニを楽しむようになられたのですが、ここのところちょっと間があいていたそうで、ベッドに横になってからは舐められるのが待ち遠しい感じで、ニコニコしながら待っておられます。ROさんはとても感じやすくて逝きだしてからも何度でも逝ける方なので、今日は1度逝くまでは軽く舐めてじっくりと時間をかけるようにします。さっそく脚の間に入らせていただいて、脚の付け根から小陰唇の肌の間をゆっくりと下から上へと舐めあげていきます。そうそうこの感触が待ち遠しかった、というような感じで舌の感触を楽しんでおられるようです。

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小陰唇のひだの両側を上下に舐めた後に、ひだの先端にそって舌を軽く触れさせていくと、とても気持ちよさそうにされています。だんだんと舌の触れる面積を大きくしていって、ひだ全体を舌で覆うようにしていると、もうすでに軽くですがヒクヒクとしているのが分かります。ROさんも脚をさらに大きく広げて私の舌がたっぷりと密着するようにしてくださいます。クリトリスの上のあたりをちろちろと舐めていると、ROさんの声も大きくなってきて感じておられるのですが、身体を起こすと私に舐められているところをご覧になっています。普段は口をぴったりとつけて舐めているのですが、少し口を離して舐めていると、ROさんはこうして舐めている様子をご覧になって、さらに興奮を高めるのですね。

小陰唇も充血してふっくらとしてきますし、クリトリスも大きくなってかなり感じてこられたのですが、それでも今日は軽めにクリトリスのあたりを包皮の上からゆっくりと舐めていきます。ROさんもクリトリスのあたりを私の口に押し付けるようにして、もっと気持ちよくなるようにされるのですが、今日はもっと時間をかけて感じていただきたいので、それに合わせて唇を押し付けることはせずに、軽め軽めに舐めていきます。もう終始クリトリスのあたりもヒクヒクしているのですが、同じ調子でもう少し舐めさせていただきます。そろそろもう限界かなと思ったところで、クリトリスを包皮で包むようにして、ぐいぐいと押していくと、すぐに逝ってしまわれます。そのまま押し続けていると、そのままずっと逝く状態が続いているようで、やはりいつもよりもしっかりと逝っていただけたようです。

少しだけお茶を飲んだりして休憩してから再びクンニを始めます。もう一度逝っていただいているので、この後は何度でも逝っていただけるような舐め方に変えていきます。もともと感じやすい上に1回目に逝くまではじっくりと舐めさせていただいたので、軽く舌をクリトリスの上あたりに置くだけで、すぐにヒクヒクが始まっています。今日は前回と違ってROさんはそんなに大きな声はあげないように我慢をされているようなのですが、やはりだんだんと声は大きくなってきています。何度か逝っていただくまではクリトリスには直接触れないようにしていたのですが、途中から直接舌が触れるようになると前回と同じくらいに大きな声になってきました。ROさんが逝っておられる間もしっかりと舌を押し付けるようにしていると、ほんとに大きな声で逝かれます。クリトリスへの直接の刺激が多くなってくるともう途切れなく何度も逝くようになってこられて、逝っておられる間にクリトリスの先端をさらに舐めていると、逝きつづけてる~、とおっしゃいました。

何度も逝きつづけてかなりお疲れになったかなというところで、ちょっと休憩をはさんで、買ってきていただいたパンを焼いて食べることにしました。前回もパンを買ってきてくださったのですが、今日は家で使っておられるおいしいバターがあるとのことでそれを持ってきてくださって、パンに付けて食べましたが、わざわざ取り寄せるだけあって無塩のまろやかな味がおいしいバターです。かなりたくさんいただきましたので、これから朝のパンに付けて食べたいと思います。

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パンをいただいたあともリビングでいろいろお話をしていたのですが、そろそろ再開しましょうかということで、再び寝室の方へ移動してクンニを再開します。舐め始めはやはり軽く舐めているのですが、休憩でかなり時間が空いた割にはすぐにもまた逝きだすような感じになってきました。なんだかもうずっと逝ってばかりの時間が続いて、ROさんも大きな声をあげっぱなしです。前回もそうでしたが、そんな中で急に静かになることがあって、今日は5秒くらいの短い時間ではありましたがまた気を失っていたのではないかと思います。AVとかでもよく逝くときにはシーツをギュッとつかんだりしていますが、舐めながらふと顔をあげるとベッドの背もたれのところを腕を広げてがっちりとつかんで快感に耐えておられました。

何度も逝かれてそろそろぐったりとされているように見えたので、ちょっと休憩をさせていただいて、ROさんの横に並んで休ませていただきます。私もめずらしく腰がかなり疲れている感じでしたが、横になっている間に回復しました。そのあとも、ROさんから、もう1回、ということで、まだまだ満足には程遠い感じでしたので、再び舐めさせていただきます。連続して逝く女性の方は逝きつづけるとそのうちに限界に達する方が多いのですが、ROさんは何度でも平気で逝きつづけることができるみたいです。今日の後半からクリトリスを直接刺激するようにすると、そのたびにすぐに逝ってしまわれるようになって、もう小陰唇もかなりふっくらしていますし、クリトリスもすぐに固さを取り戻すような状態です。ROさんは脚を閉じて逝くと、逝ききった、という感じなのですが、脚を開いたままで逝くと、もっともっと、という感じになって終わりがないそうです。

さすがに外ももう暗くなっていましたし、最後ということで、ROさんが脚を閉じて逝かれて終わりになりました。今日は逝くときにあまり力まずに逝けるようになられたということで、力んで脚が疲れるとかそういうこともあまりなく何度でも逝けたとのことです。クンニを終えてROさんが着替えをされてから写真を撮らせていただくのを忘れていたのにROさんが気が付いてくださって、スカートのままでベッドの上で写真を取らせていただきました。こんな感じで長い時間舐めて、舐め切ったなと感じているときにはよく写真を忘れたりします。でも、何度もお会いしている方の場合には、今日は写真は?、と教えてくださったりして気が付くことがありますね。
暑さが続きますが、私は今日から1週間の夏休みです。気が付いたら今日からオリンピックが始まるのですね。今日はKTさんは自宅へ来てくださいました。半年に1回くらいお会いしている感じですが、お付き合いが始まってからもう長いので、お会いするのも落ち着いた気分です。いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださって、リビングで一緒にいただきました。最近いった芝居の話とか気軽な感じでいろいろお話して、ご飯も食べ終わってお腹も満たされたところで、KTさんにシャワーを浴びていただきました。今日はピンクの膝上くらいまであるスリップ?を着て出てこられて、寝室のほうで私が歯を磨いている間お待ちいただきました。

ムチムチ感のある太ももをしばらくすりすりと触らせていただいてから、足元の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。このところ軽~く舐めるのをテーマにしているので、今日も軽く舐めさせていただくことにします。太ももから脚の付け根へゆっくりと舐めていきながら、小陰唇のひだの両側を上下に舌を動かしていきます。ひだに舌が触れるころからKTさんの声が少しだけ聞こえてくるようになります。舌を平たく広げるようにして、小陰唇全体を覆うようにして舌はゆっくりと動かしていきます。クリトリスの上あたりを舐めてみるとまだクリトリスは小さいままでまだ形ははっきりとしていないようです。

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クリトリスの包皮の上から舌を小刻みに動かして軽く刺激していると少しだけ太ももが震えるようにしてKTさんの反応が返ってきます。あまりクリトリスを中心に舐めるのはよくないので、小陰唇を下のほうからぺろ~んと舐めあげて行くとKTさんも少し声を出して感じておられます。まだまだ唇を押し付けるようにはせずに、軽く舌をのせて動かすようにしていきます。辛抱強く軽めにという気持ちを忘れないようにして、ゆっくりと舌を動かしているうちに、クリトリスの方も少しだけ形が分かる程度に固さが増してきたようです。同じように軽く舐めていても、クリトリスのあたりを舐めるときにKTさんの声が少しずつ大きくなってしっかりと感度が上がってきているのが分かります。

もう少し我慢して軽く舌を動かしたところで、唇を軽く押し当ててクリトリスがぷっくりとした感じになったところを舐めると、さすがにKTさんの声も大きくなって、もう十分に感じておられるのが分かります。そこで、そのまま唇を押し当てながらクリトリスの上から軽く舐めていると、KTさんがどんどん声を大きくしていきます。今度はクリトリスを包皮で包み込むようにして舌で押していくと、太ももにも力がはいってきて、逝きそう、とおっしゃるのでそのままぐいぐいと押すようにして逝っていただきました。逝ったあともしばらくはクリトリスを押すようにしていると、やはりその間ずっと逝っているようにKTさんが感じておられます。徐々に舌の力を抜いて最後は軽く触れる程度にして、余韻にひたるKTさんの感度が持続するようにします。

しっかりと逝っていただけたのでちょっと一休みして、KTさんの横に並ばせていただきます。やはり軽く舐めて逝くまでの時間をかけたほうが、最後に逝っていただくときの深さが大きいみたいですね。少し横になって落ち着いたところで、再び舐め始めさせていただきます。最初の時とは違って愛液がたくさん溢れて小陰唇の中はヌルヌル状態ですし、普段は小さくて分からないくらいのクリトリスも固く大きくなったままです。その上を軽く舐めていくだけで、KTさんも声を出して感じておられます。またすぐに逝っていただくのはもったいないので、最初と同じように軽めに舐めていきます。それでもやはり一度逝っておられるので、最初よりは短い時間でより感じるようになっておられます。やはり唇を押し当てるようにするとKTさんは声も大きくなって感じておられるので、最初と同じようにして逝っていただけました。

KTさんは何度でも逝くタイプではないので、2回逝っていただいたところで少し長めに休憩をさせていただくことにしました。ベッドで横になりながら少しいろいろなお話とかをさせていただきます。半年ぶりくらいなのでその間にお会いした女性の感じ方の話とか、年代による女性の感じ方の違いとかをお話しました。十分に休憩で来たところで再びクンニを始めさせていただきます。結構長くお話をしていたのですが、KTさんの小陰唇は今まで以上に愛液が溢れてヌルヌルになっています。2回逝かれたあとの感度はそのまま残っておられるようで、軽く舐め始めただけで、かなり感じておられる反応です。

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2回目に逝かれた時よりもさらに短い時間で逝きそうな感じになってきました。同じようにクリトリスを包皮でくるむようにしながら少し強めに舌を動かしていくと、太ももがプルプルとしてこられて、逝きそう、とおっしゃって再びしっかりと逝っていただきました。そのあと、それまでは逝かれた余韻を感じていただく程度に舐めていたのですが、今回はもう少し強めに押すようにしていると、かなり長い間逝く状態が続いているようです。一山超えて落ち着いてこられたところで、再びぐいぐいとしたを押し付けながら舐めていると、また、逝きそう、とおっしゃって連続して逝ってしまわれます。もう少し続けているとどうなるかと思いながら、舐めていくと、またクリトリスも固さを取り戻して、逝ってしまわれました。

KTさんとはもう何度もお会いしているのですが、確か毎回逝くときは一回だけで、こんな風に連続して逝かれたことがないように思って、お聞きしたところ、こんなに連続して逝くのは初めてとのことでした。これでさすがにもう逝きつかれた感じで、今日のところは終了になりました。でも、やはり最初は軽めに時間をかけて身体の感度をあげていただいたほうが、そのあとの感じ方は深くなるのではないかと思います。これからもしばらくはこの舐め方でお会いする女性の方に楽しんでいただこうかなと思います。

KTさんと車の話をしていたところ、最近車に乗っていないので乗りたいとおっしゃっていましたので、帰りは車でお送りすることになりました。普通なら車で行く方はずっと早いのですが、渋滞があって結局電車で帰るよりも時間がかかってしまいました。