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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
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ブログを書くのも少し間隔が空いてしまった気もしますが、MAさんと仕事帰りにお会いしました。夏休み前にお会いしてからも、2回ほど連絡をいただいたのですが、私の方の仕事の都合やらでお会いできていませんでした。一瞬涼しくなったかと思ったのですが、また暑さが戻ってきてしまって、夜にお会いしましたがホテルまでの道は結構蒸し暑いままですね。いつもより少し遅い時間にホテルで待ち合わせをしたのですが、MAさんも遠くでの仕事帰りということで、きりっとしたスーツ姿でホテルへお越しになりました。しばしお話をしてからMAさんにシャワーを浴びていただきます。

仕事帰りなのでいつもの赤いスリップはないですが、ホテルのガウンを裸の上に羽織って出てこられて、代わってあたしがシャワーをしている間に部屋を暗くして、ベッドの掛布団を舐めやすいように背もたれにして整えて終えておられました。ベッドの上にゆったりと横になっていただいたところで、脚の間に入らせていただいて舐め始めます。太ももの内側を舐めて、脚の付け根あたりまで来ると、小陰唇のひだの周辺をゆっくりと舐めます。クリトリスを舐めるのは最後にして焦らされるのがお好きなので、小陰唇のひだに舌を乗せて舐めたあとは、膣の入口あたりとゆっくり目に舐めます。MAさんは普段は膣で逝かれるので、膣の周辺を舐めるのもお好きです。

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十分に焦らせたところで、クリトリスの上に舌を乗せてゆっくりと動かします。もうすでに形が分かるくらいには大きくなっています。なので包皮の上から固くなったクリトリスを左右に振るようにして刺激していくと、MAさんの声も大きくなってきます。最初はゆっくりとソフトに舐めるのですが、いい感じで感度があがってきたところで、お相手それぞれで強さとか場所が違うのですが、MAさんは終始軽めに舐めている方がよくて、いよいよ逝くときには少し強く押し付けるようにします。今日はまだ逝きそうな感じにはなっていないので、ちょっと寄り道して膣の入口あたりと入念に舐めてみます。膣の方は感じてくると、内側から少し盛り上がるようになるのですが、舌先をちょっと差し入れていると、声も大きくなりますし、時折、膣の入口がヒクヒクと動いたりします。

クリトリスのほうへ戻てくると、大きさも先ほどまでよりは大きくなって、舐めていてもMAさんの声の大きさが違っているようです。そろそろいい感じになったかなと言うところで、ちょっと腕を伸ばして、ガウンの上から乳首を刺激します。腰の動きも大きくなって感じておられるのですが、動きが止まって逝ってしまう感じになる前に、MAさんが指を入れて欲しいとおっしゃるので、ここで指を挿入させていただきます。さすがに指を挿入して、膣の奥の上の方を指で押し上げるようにすると、腰を浮かすようにして逝ってしまわれました。膣で逝かれたような気もするのですが、クリトリスの方もこれ以上固くならないくらいにパンパンになっていましたので、どちらで逝かれたのかはわからない感じですね。

いつもなら大きく逝ったところで、MAさんが、ああすごかった、とかおっしゃって一休みとなるのですが、今回はそのまま舐めていても、MAさんはクンニを楽しんでおられたままですので、そのまま舐め続けることにします。指は挿入したままなのですが、逝かれた後ですので、クリトリスを舐めていると、指をぎゅっ、きゅっと締め付けてきます。クリトリスの気持ちいポイントを刺激すると、しっかりと指に反応が返ってくるのでとても分かりやすいです。クリトリスの刺激で指が締め付けられるのが続いたところで、今度は指を膣の中でぐっと持ち上げるように刺激すると、今度はMAさんが大きな声を上げて腰を浮かせると、何度か膣で逝かれてしまいました。

いつもならそろそろ一休みですが、今日は舐め続けていても、気持ちよさそうにされているので、もうすでにちょっとぐったり気味にはなっておられましたが、そのまま舐め続けることにします。そうこうしているうちに、今指は一本よね、もう一本入れてみたいな、とおっしゃるので中指も一緒に入れることにします。1本でもかなり強めに締っているのですが、2本入れるととてもしっかりと締め付けられます。入れているだけでも気持ちいいとおっしゃっていましたが、やはり指を曲げて膣の上の方を刺激すると、腰を浮かして喘ぎながら感じておられます。

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指を動かしているときには、膣の中で感じておられると思うのですが、指の動きを止めてじっと入れておくだけにしてクリトリスの方をしっかりと刺激していると、パンパンになったクリトリスを軽く舌で撫でるようにするだけで気持ちよさそうにされています。そのままクリトリスの固さは弱まることが全くないので、気持ちよいのが持続しているのだと思います。それで、そのまま指を動かしたり、じっくりとクリトリスを刺激したりしながら舐め続けました。いつも割と短時間で一休みしていたので、MAさんは大きく逝くと続けて舐めるのは無理なのかなと思っていたのですが、そうでもなかったみたいです。

一応舐め犬ですので、指を動かして膣の中で逝っていただくのはほどほどにしながら、かるくクリトリスを中心に舐めていました。結構長く舐めたかなというところで、MAさんが身体を起こして話されたのでここで舐めるのを中断しました。いつもよりもずっと長くなりましたね、と話したところ、MAさんは、ずっと気持ちよくて、逝きそうで逝かない感じが続いていく、とおっしゃいました。MAさんとこんなに長く舐めたのは初めてでしたので、MAさんとしても新しい感覚だったそうです。もう何年にもわたって舐め犬でお付き合いしているのですが、それだけ長いお付き合いでもまだまだ初めての新感覚を味わったりできることもあるのですね。

そのあとはいつものようにいろいろお話などをしたところで、いい時間になっていましたので、今回は長いクンニを1回だけで終了となりました。いつものように、写真をいろいろなポーズで撮らせていただきましたが、夏ということでまた脚と腕をしっかり日焼けされていて、ソックスをはいているようなくらいにコントラストがありますね。


今年の夏休みも終わって今日から仕事ですが、夏休みの最後の舐め犬ではROさんにお会いしました。夏休みは芝居に始まって、芝居に終わったのですが、舐め犬の方もGWみたいなことはなくてもそれなりに楽しませていただきましたが、何故かブログに書かない方が続いていました。ROさんからは直前になって連絡をいただいたのですが、たまたま同じ日に予定していた方から台風のためにいろいろ予定変更になって延期の連絡が入ったところで、ちょうど入れ替わりみたいにしてお会いすることができました。

いつものようにお弁当を買って、かなり暑い中、お昼頃に家へ来てくださいました。リビングで一緒にお弁当をいただきながらいろいろお話をします。朝は前日から腕があまり上がらない状態だったのですが、マッサージでがっつりと治療してもらってかなり楽になっていました。食べ終わったところで、ROさんにシャワーを浴びていただいて、寝室の方へご案内します。寝室の方が冷房がよくきくのでひんやり爽やかです。私が歯を磨いたりしているあいだは、ROさんはAlexaにお気に入りの音楽をかけてもらったりされています。

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寝室へ戻ってきたところで、さっそくクンニを始めさせていただきます。ROさんは周辺から焦らされるのがお好きなので、まずは脚の付け根から小陰唇のひだのぎりぎりのところまでを舌先を滑らせるようにして舐めていきます。そのあと、ひだの先端に沿って舌を軽く触れさせていくのですが、これも触れさせたり離したりで、これも焦らされている感じみたいです。そろそろということで、舌をぺたんとひだにくっつけて広い範囲を舐めていきます。あくまでも舌の動きはゆっくりとうねうねして舐めていきます。気持ちよくなってきたところで、舌先をクリトリスの包皮のぎりぎりのところでちろちろと動かすと、あ~、とROさんも声を上げ始めます。左右に小さく動かしているだけですが、先端のところはかなり敏感なんですね。

このところ、ROさんは逝きやすいので、今日もできるだけ逝かないように、軽く軽く舐めていきます。逝っていただけるか気にせずにじっくりと舐められるので、落ち着いてROさんの反応を楽しみながらクンニをすることができます。途中少し膣の方もじっくりと舐めてみますが、こちらはたくさん舐めても気持ちよくなっていただける割には逝ってしまわれることはないので安心です。クリトリスをひだで挟むようにして、ゆっくりと舌を動かしていると、ROさんも脚を閉じ気味になってきて、こうなるといつでも逝っていただけるような状態です。無理に逝っていただくのではなく、じっくりと軽く舐めて最後に大きく逝っていただきたいので、ROさんの様子を見ながら、持続して舐めていきます。

いよいよ、ROさんも脚を伸ばして太ももにもしっかりと力が入ったところで、大きな声を上げながらしっかりと逝っていただけました。といっても、クンニはそのまま続いていて、しばらくの間は絶頂感が続いていて、太ももにも力が入ったままで、感じておられます。クリトリスも、なかなか落ち着かずにヒクヒクとしたままです。しばらくして、ようやくROさんも脱力されて落ち着いたのですが、いつもならこのまままた逝っていただくところですが、今回はかなり深く逝っていただいたみたいで、ちょっと一休みな感じで、クリトリスは外して周辺を舐めさせていただいて回復するのを待ちます。そのうちにまた逝きそうになられて、太ももに力が入って逝っていただきました。こうなると、連続して逝っていただけるようになりますが、何度目かで太ももがつってしまって、休憩になりました。

ROさんも一度目に逝ったときがかなり深かったとおっしゃって、しばしうつ伏せになって一休みです。しばらく休んだところで、いつものパターンで、リビングの方で買ってきてくださったアイスをいただくことにします。脚がつったのもあるかも知れませんが、アイスを食べた後も1時間くらいのんびりとお話をしていました。リビングは比較的広いこともあって、ROさんはここ落ち着くと言って、スリップ姿でのんびりとくつろいでおられます。そうこうしているうちにかなり時間も経ったので再び寝室の方へ戻ってクンニを再開します。

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しっかりと休憩をしていたので、クリトリスも落ち着いていますが、軽く舐めているうちにすぐに感度が高まってきます。2回目と言ってもやはりできるだけ逝かないようにソフトに舐めていきます。クリトリスの先端のところは避けて、固くなっている根元のあたりから舌で左右に動かすようにして舐めていると、それでもかなり気持ちよさそうにされていて、クリトリスの固さも戻ってきます。逝くときだけはクリトリスを包皮でくるむようにして、舐めますが、それまではただ上からさらさらと舐める感じなのですが、どんどんと感度が上がってきます。

時々、おもちゃのウーマナイザーの真似をして、ちょっとクリトリスを軽く吸い込むようにしたりしますが、この時もクリトリスそのものには触れないようにして、ただ吸い込むだけにして、じっくりと気持ちよくなっていただきます。だんだんとクリトリスが固くなって、先端がとがってくるのですが、それをゆっくりと舐めている間に、ROさんの太ももの裏も熱くなってきて、太ももにも力が入ってきます。ROさんがしっかりと脚を閉じようとして力が入ったところで、クリトリスを包皮でくるみながら刺激していくと再び大きな声をあげて逝っていただけました。そのあとも、口は離さないで少しクリトリスを押すようにして、絶頂感を持続させていただきます。落ち着いたかなというところで、再びクリトリスを刺激すると、また太ももに力が入って逝っていただけます。

逝ってはすこし落ち着いて、また逝っては少し落ち着いてを繰り返して、いよいよ最後はもう限界というところで口を離してクンニを終了させていただきます。1回目と同じですが、ベッドの上でうつ伏せになってしばしじっとされて余韻に浸っておられます。いつものパターンではありますけれども、限界まで絶頂を繰り返していただいて、満足して余韻に浸っていただけるので、私も嬉しいですね。舐め方がROさんに合っているものあるのでしょうけど、長いお付き合いで、ROさんの逝き方も私の舐め方に合ってきているのもあるのでしょうね。
この週末はLLさんと一緒に過ごしました。6月末に実家の方へ帰った時にお会いしたのですが、今回は久しぶりにLLさんが東京へ来てくださって自宅で2泊されました。仕事終わりに二子玉川で待ち合わせをして、夕ご飯をいただきました。実家の方でお会いした時に粉物を食べたあとでステーキ屋さんもあったのであれもよかったねと話していたので、今回はステーキを食べようということで、Tボーンステーキを二人で分けて食べました。赤身の牛肉だともたれずに食べられるのでよいですね。

自宅へ戻ってきましたが暑すぎたのでLLさんはさっそくシャワーを浴びてすっきりされました。それから私もシャワーを浴びてすっきり、それから冷蔵庫に溜まっているビールをLLさんが飲まれたので、私も一緒に飲むことにしました。お酒を飲むとちょっと暑くなってしまうのですが、家でお酒を飲むのはこういう機会でもないとほとんどないので、よかったです。LLさんは仕事終わりでそのまま東京へ来られたので、そろそろ眠くなってくるときでしたので、ビールを飲み終わったところで、寝室の方へ移動しました。

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寝室は早くから冷房を入れていたのでリビングよりも涼しくて気持ちがよいです。LLさんはパジャマで下はなにも来ておられなかったので、ベッドに横になっていただいてそのまま舐め始めます。LLさんは最初にお会いしたころに比べるとすごく感じやすくなった気がしますが、太ももの内側から舐め始めて、きれいに脱毛されてツルツルのところをひだの両側に沿って舐めていきます。すぐにLLさんも声を出しながら感じておられます。クリトリスのところを包皮の上からつんつんと刺激すると、少しだけヒクヒクとしてきます。そんなにはヒクヒクは続かないのですが、舐めているうちに愛液がひだの間に溜まってきています。

舌を平たくして下からペロンと舐めたりしているうちに、クリトリスも固くなって形がはっきりとしてきます。ひだでそのクリトリスを挟むようにして、その上から押し付けるようにして舐めると、さらにクリトリスが固くなってきます。そろそろ逝きそうな感じになってきて、太ももの裏側も熱くなってきています。LLさんが私の手を引き上げるようにして、乳首を触るように促すので、腕をのばして乳首を触らせていただきます。そうすると、すぐにも脚を閉じ気味にして少し力が入ったかと思うと、逝く、とおっしゃって大きな声を上げながら逝ってしまわれました。逝かれたあともしばらくは固くなっているクリトリスを舌で押すようにして絶頂感を持続していただきます。そのうちに、くすぐったくなってしまって、口を離しました。

LLさんはお疲れだったのかそのあと電気を消すとほんとにすぐに寝息を立てて眠ってしまわれました。環境がかわるとなかなか熟睡できないもので、私も酔いが醒めたくらいに夜中に目が覚めてトイレに行ったりしていましたが、LLさんも時々起き上がってトイレとかに行っておられたみたいです。それなりに眠れましたが、朝起きたところで、再びLLさんの脚の間に入らせていただいて、クンニをさせていただきます。胸を触るとすぐに逝ってしまわれるので、じっくりと舐めさせていただきましたが、もうほとんど逝きそうな感じになっているところで、最後のきっかけがやはり必要みたいでしたので、腕をのばして乳首を触りながらしっかりと逝っていただきました。逝かれたところで、再び少しだけ眠って起きることにします。

LLさんは今回東京へ来られるにあたって行ってみたいところを見つけておられたので、朝ご飯を食べ終わったところで、そこへ行って、そのあとどうしようかとか話していました。とりあえず、出かけることにして、行きたいと言っておられたところへ行ってみました。結構楽しかったですよ。それから昼ご飯を食べて、どうしようかということで、しばし渋谷をうろうろしていたのですが、暑い中でしたがペットボトルの水を買って、ぐるーっと歩いて回ることにしました。今まで、浅草、六本木など行ったりしましたが、いざとこへ行こうかということになるとなかなか難しものですね。こんな暑い中でも外人さんがたくさんいて、ぶらぶらしていましたが、日本がこんなに暑いとは思っていなかったでしょうね。来年のオリンピックもこんな感じだったら大変かも。

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ペットボトルの水をちびちび飲みながら、タオルで汗をふきつつ、ぐるっと回ってから自宅へ帰ってきました。夕方くらいになっていましたがとにかく暑かったので帰ってきたらすぐにシャワーです。汗を流して涼しいリビングで一休み。ちょっとうとうとしてしまったかも。それから夕ご飯を食べに出かけました。日本酒の冷酒を飲んでみたのですが、結構回ってしまったみたいで、部屋に戻ってからしばしぼんやりした感じです。

LLさんが一緒にお風呂に入ろうとおっしゃるので、お湯を入れてからお風呂に入りました。湯船で身体を重ねながらのんびりとお湯につかっていると疲れもとれますが、長いこと入っているとお酒に酔っていることもあってから、のぼせた感じになったので、私はお風呂を出てリビングで涼みながら再びしばしぼんやり。最近一押しのBLACKPINKの動画を見ながら、LLさんにも紹介して、そろそろいい時間になったので、寝室の方へ移動しました。

寝る前にはやはりクンニをさせていただきます。LLさんは逝きやすいですが、すぐに逝ってしまってはもったいないので、ゆっくりと舐めていきます。今日は乳首を触らずに逝っていただきたいので、じっくりと舐めてみます。同じ調子でクリトリスを包皮にくるむようにして舐めていると、クリトリスもしっかりと固くなります。もういつでも逝けそうな状態ではなるのですけど、やはり乳首を触らないといけないのか、太ももの裏側とかとても熱くなっているのに不思議です。すこしねばりましたが、やはり最後はしっかりと逝っていただきたいので、乳首へ腕を伸ばして、逝っていただきました。今回はこれまでよりもできるだけ口を離さないようにして、乳首も刺激しながら舐めていたところ、途中で身体から汗がわっと噴き出すようになりました。

ひとしきり絶頂感を持続して感じていただいたところで、クンニを終了です。それから寝ましたが、昼間に暑い中でたくさん歩いたので、私も熟睡しました。LLさんもこの日はよく眠れたみたいです。よく寝たなと思って、目が覚めてから、まずはリビングでコーヒーの準備をして、寝室へ戻って来てからクンニを始めます。

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今回もやはり乳首を触るとすぐに逝ってしまわれました。最初から乳首も触っていたらほんとにすぐに逝ってしまわれるかも知れません。逝かれたところで、おいしく出来上がったコーヒーを飲みながら朝ご飯をいただきます。かなりしっかりと熟睡したので、眠さもなく、気持ちの良い朝です。(暑さがなければ)。

ご飯を食べ終わった後は、リビングでゴロゴロしていたのですが、LLさんが私の膝の上に脚を乗せておられるので、脚をマッサージしたりしながら太ももを触ったりして、結局そのまま寝室の方へ行くことになって、再びクンニをさせていただきます。LLさんは逝かれる時には大きな声を出されるのですが、今回も、逝く、とおっしゃってから大きな声を出しながらしっかりと逝っていただきました。今回はまだ挿入をしていなかったのですが、逝かれたあとの余韻に浸っておられる時に、LLさんが私のものをさわったりして、口でしてくださったりしたのですが、いまいち元気がなくて固くならなかったので、かわりにと言っては何ですが、再びクンニをさせていただきます。

LLさんもだんだんと逝かれてから絶頂を持続する時間が長くなってきたように思います。逝ってそのまま舐めているとくすぐったくなってなかなか持続できないものなのですが、どれくらいソフトに舌を触れさせていると大丈夫か分かってきて、慣れもあるでしょうけど、こういうのが付き合いが長くなると楽しみが増えるところですね。結局挿入はかなわなかったのですが、午前中はこんな風にいちゃいちゃしながら、クンニをしつつ過ごしました。

お昼ご飯は軽めに麺類をいただいて、自宅へ戻ってくるとしばしのんびりとしてから、LLさんも帰り支度です。まだ時間はたっぷりとありましたので、車で空港までお送りして、そちらでお土産などを見たりしながら時間を過ごすことにしました。空港は以前仕事の出張でよく使っていましたが、あまりゆっくりと見て回ることはないので、マツコ会議で中継していたフィットネスクラブとかこんなところにあるのかとかいろいろ発見があって楽しかったです。フィットネスクラブのところにもスタバがあって、そこは結構空いていたので、もしかしたら穴場かもしれないですね。夕ご飯を食べた後に、LLさんはお土産を買って、帰って行かれました。

お会いしたのは普通に週末でしたが、なんだか夏休みを過ごしたような気分です。そもそも東京へ来られた方と出かけるのはどのあたりがよいでしょうかね。水族館とか夏は涼しくて好きなのですが、夏休みシーズンだし混んでいそうな気もしました。あとは美術館とかでしょうか。暑くなければ砧公演とかぶらぶらするのもよいのですけどね。
少し前回から時間が空きましたがMAさんとお会いしました。先週連絡をいただいたのですが、生憎私の都合が合わなくて、今週になりました。いつもは旦那様が出張の時にお会いすることが多いのですが、今回は夏休み中にもかかわらず少し家を抜け出してこられたということです。それもあっていつもよりも時間が少し短いので、ホテルでおいでになってから早めにシャワーを浴びられて、白のシャツで出てこられました。私もシャワーを浴びて、その間に、MAさんがベッドの上で掛布団を背もたれにするように整えて待っておられました。

MAさんもお付き合いが長くなって、普通に舐めていれば逝っていただけるので、安心してゆっくりと舐めることができます。脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐め始めます。MAさんはじらずのがお好きなので小陰唇のひだの周りをひだに触れないようにゆっくりと舐めていきます。ひだに触れると声を出して感じておられて、先週お会いできなかったのでかなりムラムラが溜まっておられるように思いました。できるだけソフトに舐めて、最初に逝くまではゆっくりと時間をかけるようにします。クリトリスの上あたりに舌を移動させると、すでにぷくっと形がはっきりするくらいになっておられます。その上をチロチロと舐めていると、クリトリスが軽くヒクヒクとして動いたりします。

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クリトリスのヒクヒクに合わせて舐めていましたが、あまり刺激すると早く逝ってしまわれるので、舌を膣の入口あたりへ移動します。MAさんは中でも逝ける方なので、膣の方も舐められるのがかなりお好きなので、入り口あたりを舐めたあとに、少し舌を差し入れるようにすると、声の大きさも変わってきます。愛液もたくさん出てきて、小陰唇のひだもふっくらとしてきたところで、クリトリスの方へ戻って刺激します。クリトリスをひだで挟むようにして横から押し付けて舐めていると、クリトリスの固くなったところがはっきりとしてきます。その固い根元のところから先端に向かって舌を這わせます。いい感じに感じてこられたところで、クリトリスの少し下の一番感じるところに舌を移動してゆっくりと動かします。

そろそろ逝きそうな感じになっていますが、いつもならこのあたりで指を入れて欲しいとおっしゃるところなのですが、今回はそうしなくてもしっかりと感じておられるのか、舌の感触を味わっておられるようです。もうクリトリスもしっかりと固くなってきていましたので、腕の伸ばして乳首を触らせていただくと、大きな声を出して、すぐに逝ってしまわれました。逝ってしまったわ、とMAさんはおっしゃって一息入れようとされるのですが、口を離さないようにして、そのまま舐め続けると、また声が大きくなって、逝かれます。MAさんも最近はこうして、逝かれた後に続けて何度か逝かれるようになっておられます。かなり深く逝かれたのか、逝くときにクリトリスが根元のところから大きくヒクヒクとしています。それで、いよいよ限界になって完全に脱力されたところで、口を離して一休みします。

こんな風に連続して逝かれるようになってから、クンニが終わったあとはすこしぐったりとする感じなられたとおっしゃっていますが、基本的には元気な方なので、少し休んでお話したところで、再びクンニを始めます。体勢をちょっと変えて、MAさんが顔面騎乗で舐めさせていただきます。何回か前から顔面騎乗でアナルと膣の間あたりを刺激しながら舐めたのがかなりお気に入りになられたみたいで、このところはいつも途中で顔面騎乗をされます。アナルのあたりは愛液が流れていってヌルヌルになっていますが、アナルから膣のあたりまで指ですーっと撫でていきます。クンニとうまく調子が合うと、アナルもきゅっとしまったりします。途中で指も入れて欲しいとおっしゃるので、指を入れながらクンニをすると再び逝ってしまわれました。

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そのあと、再びM字開脚に戻って舐めさせていただきますが、そろそろ逝きそうかなという感じになられたところで、今回はMAさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、指を入れてみると、入れた瞬間に膣の入口がギューッと締って指を締め付けたかたと思うと、すぐに逝ってしまわれました。そのまま指を入れて少し上の方へ押すようにして膣の中で動かしていると、今度は膣全体で指を締め付けるようになって、大きな声を上げて身体をのけぞらせながら、かなり深く逝かれました。この時は完全にクリトリスではなくて膣の方で逝っておられる感じがしました。さすがにこれだけ深く逝ってしまわれるとこれで舐め犬のほうは終了になりました。

いつもよりも予定の時間が短かったのですが、これだけしっかりと逝っていただいても、十分に時間内で終えることができました。いつもは途中の休憩の時に割とゆっくりとお話をしているというのもあるかと思いますが、ムラムラがかなり高まっておられてクンニを待ち遠しく思っておられたというのもあるかも知れませんね。終わった後はいつものように、いろいろポーズを考えながら写真を撮らせていただきました。1枚目はしっかりと逝ってぐったりしている感じがでていていやらしい感じね、とおっしゃっていましたので、それを選ばせていただきました。
GWにお会いしてから久しぶりにROさんから連絡をいただいて自宅の方でお会いしました。本当は日曜日に予定していたのですが、土曜日にお会いする予定の方が生理になられてキャンセルになったので、連絡したところ早く舐めてもらいたいということで土曜日に変更しました。久しぶりだと思ったらその間に引っ越しとかされていたみたいです。お昼過ぎころに自宅へ来られて、ROさんはお昼を食べられたということで私の分のお弁当を買ってきてくださったので、それをいただきながらしばしリビングでお話をしました。すでに長いお付き合いになっているので、気心も知れて普通に雑談しています。おいでになった時にyoutubeでBLACKPINKを見ていましたので、ROさんにもちょっと宣伝しておきました。日本ではTWICEの方が有名なのでこれまでもあまり反応は芳しくないのですが、まぁまぁそんなものですよね。

私がお弁当を食べ終えたところで、ROさんがシャワーを浴びられて、寝室へ移動していただきます。ALEXAが新しくなっていたので、私が歯を磨いているあいだに、音楽をかけてくつろいでおられました。いつもはピンクのスリップが多かったのですが、また新たな柄のスリップを着ておられます。ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入らせていただきます。このところだいたい舐めるパターンが決まってきていて、一度連続して逝かれた後に、アイスクリームで休憩をして、そのあと再び連続して逝かれたところで、終了という感じです。舐める時間は以前より短くなったと思うのですが、連続して逝かれて限界になったところでかなり深く感じていただいているので、その点では以前よりも満足度は高くなっているかと思います。

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太ももから小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めていると、あ~焦らされる、でもこれがいい、とおっしゃって、楽しそうにしておられます。一度逝かれるとそのあと連続して逝かれて終わりになるので、1度目に逝かれるまではできるだけ時間をかけたいところですので、ほんとに軽く舐めていきます。ひだに最初に触れると先端のところに沿ってすーっと上下に舌を触れさせていきます。それからひだの外側に沿って上下に舐めたところで、もっと舌を平たくしてひだにぺたりと付けると、ゆっくりとうねうね動かしながら舐めていきます。最初に声が大きくなるのはクリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先で軽くチロチロと舐めるときですね。軽く包皮に触れながら左右に舌を動かしていると、包皮の下でクリトリスが少しだけヒクヒクとします。それをできるだけ続けるようにヒクヒクに合わせるのですが、さすがに途中で止まるので、今度はひだでクリトリスを挟むようにしてその上からゆっくりと舐めていきます。

クリトリスの先端のやや下のあたりを舐めるときが一番声が大きくなります。ゆっくりと同じ調子で舐めているとクリトリスもだんだんと大きさと固さが増してきます。ROさんの場合はどちらかというと逝かないように舐めている感じで、焦らずにじっくりと時間をかけていきます。途中で脚の裏が熱くなってきて逝きそうなのですが、ここであまり押さえつけるようにして舐めてしまうと逝ってしまわれるので、あえて軽めに舐めていきます。だんだんと脚も閉じ気味になってきて、かなり感じておられるのが分かります。少しだけクリトリスに吸い付くようにしてみると声が一段と大きくなって、逝ってしまわないようにROさんも脚を広げて我慢しておられます。

我慢も限界になっていよいよ脚も閉じ気味で太ももにもかなり力が入ってきましたので、クリトリスを包皮でくるむようにして、その下の方を舌で刺激しているうちにぐっと力が入って逝ってしまわれました。逝ききってしまってところで脱力されるのですが、私はそれまでと同じようにクリトリスをくるんだ包皮の上から少し押すようにして舐め続けます。すぐにまた太ももにしっかりと力が入ったところで、逝く、とおっしゃって逝かれました。それからは少し落ち着いてもすぐにまた力が入って逝かれるのが連続します。何回連続したかは分かりませんが、最後はクリトリスも敏感になり過ぎて限界になって終了になります。ROさんはそのあとはいつもうつ伏せになってしばしじっとして余韻を楽しみます。いつもはここで眠ってしまいそうになって、それを振り切って起き上がってアイスクリームをいただくのですが、今回は眠ってしまいそうになることはなかったみたいです。

リビングの方へ移動してお弁当と一緒に買ってきていただいたアイスをいただきます。ROさんのおかげてハーゲンダッツはかなりの種類をいただいています。このあいだTVで疲れたときに甘いものがいいのは間違いと言っていましたが、そうは言っても、やはりクンニをした後にいただく甘いものは美味しいですね。

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アイスをいただきながらリビングでいろいろお話をしたところで、寝室のほうへ戻ってクンニを再開します。何も考えていないと、ROさんとはクンニにかかわらずいろいろ話をするので結構時間が過ぎてしまいます。ROさんは寝室へ戻る前にかるく流してこられて、ベッドに横になっていただくとすぐに舐め始めます。クリトリスは柔らかくなっているのですが、舐め始めてすぐにも気持ちよさそうに声を出して感じておられます。2回目もだいたいすぐに逝かれるので、やはりできるだけ逝かないようにソフトに舐めていきます。私も逝っていただけるかどうかを気にせずにROさんの反応をじっくりと感じながら舐められるので、かなり楽に舐めることができます。

同じような調子で舐めていると、太ももの裏側がかなり熱くなってきて、いよいよ逝きそうになってこられて、脚も閉じ気味になってきます。太ももに力が入ると、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。でもこれからが本番みたいな感じで、逝って脱力されたところで、クリトリスを包皮でくるんで軽く舐めていると再び太ももに力が入って、それが連続して何度も逝かれます。今回は限界になる前に、おしりがつってしまったということで終わりになりました。ROさんはいろいろスポーツもされるので、筋肉があるのでそれでつりやすいところはあるかも知れません。

しばらくはつったところが落ち着くのと、絶頂の余韻に浸っておられましたが、今日は少し早めに出ないとということで、眠ってしまうことはなくそのままシャワーを浴びて帰る準備をされました。ROさんぐらいお付き合いが長くなると、新しい刺激というよりも、これまでの気持ちいい感じを安定して楽しんでいただけるので、私としても落ち着いて舐められます。
この間平日に仕事帰りにお会いしたUSさんと珍しいことですが再びお会いしました。この間の舐め犬ではちょっと物足りなかったのかなと思ったりもしましたが、今までは仕事帰りにお会いしていたのですが、今回はUSさんもお休みで、USさんのお住まいの場所の近くでお会いしました。久しぶりに行くところでしたが、USさんが待ち合わせ場所の近くでホテルも検索してLINEに貼ってありましたので、そこへ入ることにしました。まぁまぁいい感じのホテルでした。

部屋へ入ったらUSさんがメニューを見ながら小腹が減ったので何か食べたいとおっしゃって、焼きそばを注文することにしました。それを待つ間に私が先にシャワーを浴びて、出てきたところで、チャイムが鳴って焼きそばが届いたようです。最近のホテルってドアを開けたところにトレーを置くところがあったりして、一度目のチャイムで入ってきて、2度目のチャイムでトレーをおいて出ました、という合図になっていて、ホテルの人と顔を合わさずに受け取れることになっています。USさんもチャイムが鳴ったところで受け取りに出ていましたが、私もチャイムが鳴ると出てしまって、後からそういえば顔を合わさない受け取り方があるのだと思いだしたりします。

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USさんは焼きそばを半分くらい食べたところでシャワーを浴びて、クンニの準備です。ベッドに移動して照明を暗くしてみましたが、テレビを付けたままでは全部消してもかなりの明るさになっていて、音がないのは寂しい、とおっしゃっていましたが、とりあえずテレビは消していい感じの暗さにしました。先日舐めたときにクリトリスが十分に大きくなってから、クリトリスを直接ソフトに舐めると一番感じるのを思い出したので、今日は最初からそのつもりで舐めることにしました。太ももから舐め始めて小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めていきます。クリトリスの包皮の上からソフトに舐めているところで、USさんから声が漏れだしました。先日の余韻がちょっとは残っているのかもと思って、今度は包皮の上からクリトリスの形に添って少し左右に揺らしたりしてみます。

早く固くなってほしいなとは思いますが、かといって最初から強くすると痛くなってしまうので、じっくりと感じていただきます。小陰唇のひだ全体を覆うようにして、下からペロンと舐めあげたりもしてみます。ひだの間にはしっかりと愛液が溢れています。だんだんとクリトリスも固めになってきて形もはっきりとしてきます。ここでクリトリスをひだで挟むようにして、全体を舐めてみます。やはり、クリトリスの少し下のところを舐めるときに声が大きくなって一番気持ちいいところだというのが分かります。あまり強く押し付けてしまうよりは、ふっと力を抜いて軽く舐めているときの方がクリトリスの盛り上がりも大きくなるので、やはり軽めに舐める方がいいようです。

途中でUSさんがトイレに行きたくなったので、一休みしましたので、クリトリスもまた小さくなりましたが、ゆっくりと舐めてすぐに元にもどります。USさんがすごく感じるような大きさのクリトリスになるまでには意外と時間がかかって、どう舐めたらいいかというよりも時間をかけなければいけないみたいですね。かなり大きくなってきて、クリトリスの先端が包皮から飛び出してくるようになりました。そこでクリトリスの先端を口の中に含むようにして、むき出しになったクリトリスの上のあたりに舌を触れて軽く舐めていきます。そうすると、クリトリスが根元のところからヒクヒクと大きく動くようになりました。腕を伸ばして乳首も触ってみると、触った瞬間にクリトリスも大きくヒクヒクします。よく女性の方が乳首とクリトリスは直結してるとかおっしゃるのですが、全くその通りですね。

いい感じになってきたところで、なぜかホテルの電話が鳴りました。どうしたのかなと出てみると、音声テープで予定の時間になりました、と言ってました。どうやら30分前になったところで、連絡が入るみたいです。USさんも、もう時間ですか?、とちょっと残念そうです。せっかくUSさんが一番気持ちよくなれる状態にクリトリスもなったところなので、30分延長することにして、続けて舐めさせていただきます。クリトリスのむき出しの部分をそっと舐めていると、連続してではありませんが、時々クリトリスが大きくヒクヒクして、USさんの声も大きくなります。ヒクヒクした後は少しクリトリスがしぼむのでやはりそこで逝っていだけているみたいですね。軽く舐めているとすぐにまたカチカチになったクリトリスになるので、そのあとしばらくすると大きくヒクヒクします。

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USさんは何度逝っても、もう無理、という感じにはならないので、そろそろ時間かなというところで終了にして、写真を撮らせていただきました。ここで、USさんが指を挿入したらどんな感じになるか試してみたいとおっしゃるので、指を挿入されていただきます。たっぷりと感じていただいた後なので、膣自体がかなり狭くなっていて、指一本だけでもかなり窮屈な感触です。挿入と同時に舐め始めると、特に入り口あたりがあらにきつく締ってきます。そのまま舐めるとさらに膣全体が狭くなって指をしっかりと咥え込んでいるような状態になって、指先で膣の壁を押し上げるようにするとUSさんもかなり気持ちよさそうにされています。指の挿入は短い時間でしたが、USさんの気持ちよかったとおっしゃっていました。

USさんは残っていた焼きそばをちゃんと食べてからシャワーを浴びて帰りの準備をされました。駅でお別れして帰ってきたのですが、いつもの渋谷とか新宿とはちがって、まだ余裕と思っていたのですが、結構終電の近い時間だったみたいで少しびっくりしました。
USさんからLINEで連絡をいただいてお会いしました。前日にも連絡をいただいたのですが出張で帰りが遅かったのでお会いできませんでした。さらに不在配達があったので続けて連絡をいただくとは思わず、再配達のお願いをしたところ、再び連絡をいただいてしまいました。いつもラブホでお会いしているので早く帰らないといけないから会えないとお返事したところ、自宅へ行ってもよいと言ってくださったので自宅のほうでお会いすることになりました。よほどムラムラが溜まっていたのかなと思いながら、USさんが来られるのをお待ちしました。

駅で待ち合わせをしてコンビニでUSさんが少し食べるものを買ってから、家に来ていただきました。リビングでUSさんが食事をしながら少しお話をして、それからシャワーを浴びていただきました。いつものホテルのようにガウンがないので、バスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室の方へ案内してしばし待っていただきました。USさんとのお付き合いはすでに長いのですが、いつも逝く~という感じではなく、後半は常時気持ちいいという状態で、時々クリトリスが根元のあたりから大きくヒクヒクするのでその時には逝っていただいているのだろうと思って舐めています。

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ベッドに横になっていただいて太もものあたりから舐め始めたところ、あまりに静かすぎるとおっしゃるので、新しくしたAlexaに、静かな音楽をかけて、と言って音楽を流してみます。再び脚の間に戻って太ももから舐めていきます。脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。脱毛したのが少し生えかけているとおっしゃっていましたが、少しだけVゾーンのところが伸びているだけで、全体的にはつるんとした感じです。最初はクリトリスもそれほど大きくはないのですが、いつも最後にはかなり大きくなるので、今日もゆっくりと時間をかけて舐めていきます。小陰唇のひだの周りをゆっくりと舐めてから、クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先でチロチロと舐めているとUSさんからも声が漏れてきます。

クリトリスのところをこうして軽く刺激した後に、ひだ全体をしたからまたペロンと舐めあげるようにすると、ひだの間には愛液がじわっと溢れています。ずっとクリトリスのところを舐めているよりはどきどきこうして全体を舐めた方が、そのたびに声も大きくなっていくように思います。クリトリスも少し固くなって形がはっきりとしてきたところで、先端のとがったところを包皮の上から舌先で押すようにしてみます。クリトリスの固さが増してきたところで、包皮で挟むようにして、先端の少し下のあたりを軽く舐めると、先端を刺激している時と同じように声を上げて感じておられます。だんだんと感度がクリトリス周辺の広い部分で上がっているのが分かりますね。

USさんの場合は軽く時間をかけて舐めていると、クリトリスとその周辺の包皮の部分が充血してどんどんと大きくなっていきます。クリトリスの形がしっかりしたところで、包皮でくるむようにして舐めていきます。ここではまだクリトリスに直接触れないようにしながら感度を上げていただきます。包皮の上から舌先でかるく押すようにすると、それに合わせてクリトリスがヒクヒクとなってきます。だんだんとクリトリスも大きくなってくると包皮からはみ出してきます。それを上から舐めるのはそれほど痛くならないみたいなので、軽めに舐めていきます。するとやはりこれくらいの刺激がいいみたいで、USさんの声もさらに大きくなります。

いい感じで感度も上がってきたところなのですが、USさんがトイレということで一時中断しました。戻ってこられてから再び舐め始めます。途中で胸も触って欲しいとおっしゃるので、クリトリスを包皮の上から覆うようにしながら腕を伸ばして乳首を人差し指ではじくように刺激します。最初にお会いした時の若い時よりは乳首の方も感じやすくなっているみたいです。このころには軽くすりすりと舐めているとクリトリスもかなり固くなって包皮の中でパンパンになるくらいです。それを同じ調子で軽く舐めていると、太ももの裏あたりも熱くなってきて、USさんは逝くとかはおっしゃらないのですが、逝きそうな感じになっているのが分かります。

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再びいい感じになってきて、クリトリスも根元から少しだけヒクヒクしだしてきていたのですが、ここで再びトイレということで中断しました。だんだんとクリトリスに直接触れることが増えてきたのでそれが刺激になってトイレが近くなっているのかもと思ったりしました。戻ってこられるとクリトリスも柔らかくなっているのですが、軽く舐めているだけですぐに元の大きさと固さに戻ります。さらに舐めていると、クリトリスが完全に包皮から顔を出すような感じになります。USさんも、やばい、と言いだしたりして、この前にクリトリス全体がおおきくヒクヒクしたときと同じようになってきました。

クリトリスの先端のところはさすがに刺激が強すぎるみたいなのですが、むき出しになったクリトリスの上の方は比較的大丈夫でそこを軽く舐めていると、むき出しになったクリトリスが根元のところからヒクヒクしだしてきます。多分この時には逝っていただけているのだと思いますが、そんなに長くは続かなくて、ヒクヒクしたり静かになったりと繰り返します。実はこんな風になったところで、USさんの場合はこうして舐めるのが一番感じるのだというのを思い出しました。お付き合いが長いのでいつものように舐めていればいいと思ってしまっていて、こんな大切なことを忘れていました。USさんが設定したアラームが鳴ったので終わりになりましたが、もう少し早く思い出していればヒクヒクするのももっと長時間味わっていただけるところでした。

次回は早めにこういう状態にして、たっぷりとヒクヒクするのを体験していただきたいところですね。最後に写真を撮らせていただいて、駅までお送りしました。