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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
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今年になってからは最初になりますが、ROさんが自宅まで来てくださいました。いつも買ってきてくださるお昼ご飯は今回は肉系で、豚肉のと牛肉のと、どちらも捨てがたい感じです。しっかりといただいてスタミナをつけたところでROさんにシャワーを浴びていただきました。寝室の方はシャワーを浴びておられる間にしっかりと暖かくしておきます。加湿器で湿度もしっかりあるので少しもわっとするくらいになってますが、寒くなるよりはよいですよね。

私が歯を磨いている間にいつものようにAlexaに話しかけて音楽をかけておられます。私も買ってみたもののあまり使うこともなく、こんな時に音楽をリクエストすると勝手に選曲してかけてくれるのは便利でよいです。寒くならないようにレッグウォーマーを付けていただいて、ベッドに横になられたところで、脚の間に入らせていただきます。2か月振りくらいなので、脚の付け根あたりから舐め始めて、ひだの周辺を軽く舐めているところで、これこれ、と久しぶりの焦らされる感じを楽しんでおられます。

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ROさんがどんな風にして逝かれるかはもう熟知してしまっているので、落ち着いてじっくりと感度をあげていきます。終始軽めに舐めた方がよいので、小陰唇のひだの上に舌を乗せるとその先端に沿って上下に舌を移動します。触れるか触れないかな感じで始めると、もっと、もっと、という気分になっていただけていいみたいです。舌を平たくしてべたりとひだの上に乗せていると、気持ちよくなって、ROさんも思わず腰を浮かすようにして、もっと舌に押し付けようとされますが、最初からは押し付けたりせずに口を少し引いて軽くしたが覆うようにします。まだまだクリトリスも固くなっていなくて、ひだ全体を舐めていても、柔らくてやわやわとして感触です。

ときどきはクリトリスの上から舌先で軽く押すようにしたりします。だんだんとクリトリスの形がはっきりとしてきて、固くなってきたところを押していくと、ROさんの声もちょっとトーンがかわってきます。それから、ひだで挟むようにしたクリトリスの下あたりを軽く舌で左右に刺激するのがROさんが一番感じるパターンで、同じ調子で舐めているうちに、ROさんも、気持ちいい、とおっしゃってかなり感じてきておられるのが分かります。しばらく膣のあたりまで舌を伸ばさずにしたのですが、かなり感じていただいてから、舌をひだの中に入れて下のほうまで移動してみると、愛液がいっぱい溜まっていました。舌先で掬い取るようにして、ひだと絡めながら舐めていきます。

クリトリスの形もはっきりとしてきたところで、ひだでクリトリスをくるむようにして、下の方を舐めていると、ROさんの太もものところが熱くなってくるのと一緒に、ROさんの太ももにも力が入ってきて脚が閉じ気味になってきます。ここであえて強くすることはせずに、同じ軽い調子で舐め続けて行きます。いよいよ、逝きそうになって、太ももも力が入って固くなったところで、腰をしっかりとつかんで逝っていただきました。逝かれた後も口は離さないようにして、ひだでくるんだままのクリトリスを押すようにしながら刺激していくと、再び逝くとおっしゃって、脚に力が入って、脱力されます。それでも、まだ同じようにクリトリスは固いままなのでひだの上から刺激していると、また、逝くとおっしゃって、逝ってしまわれました。多分、4,5回ほどそんな風に連続して逝かれたところで、限界になったので、しばし休憩になりました。

しばらくうつ伏せになってベッドで休んでおられたのですが、そのままでは寝てしまいそうになったので、買ってきていただいたケーキを食べましょうということで、リビングへ移動して、いただくことにしました。モンブランなのですが、下にメレンゲが敷いてあるのか、これが甘くておいしいケーキでした。しばらくいろいろお話とかして、ROさんも回復したところで、再び寝室へ戻ってクンニを始めることにしました。

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かなり長く休憩はしていましたが、舐め始めてすぐにクリトリスも形を取り戻して、ROさんもすぐに感じ始めました。舐め始めの時みたいに腰を動かしたりはせずに、舌の感触をじっと楽しんでおられるようです。ひだも充血してきて、休憩前よりは少しふっくらとしています。ROさんとは何度もお会いしていますが、だんだんと逝っていただくパターンも変わってきて、今では終始軽く舐めながら気持ちよくなっていただいて、無理なく深く逝っていただけるようになっています。そういう意味では回数を重ねて楽しんでいただくほどにその方の感じ方に合った舐め方ができるようになるので、長くお付き合いするのはよいことですね。

今回もかなり感じてきていただいてきても、クリトリスの下のところを軽めに同じ調子で舐めて、無理なく絶頂まで達していただくようにします。すでに大きくなったクリトリスをひだでくるみながらその周囲を軽く舐めているうちに、急にROさんの太ももの裏あたりが熱くなってきて、それと同時に脚に力が入って私の頭を挟むように閉じてきます。ここで、少しだけ強めに舌を押すようにして、逝く、とおっしゃると同時にしっかりと手で腰を抱きかかえるようにして、逝っていただきます。そのあとも、先ほどと同じように口を離さないでクリトリスを押すようにします。

休憩前は今までになく、逝っていただいてから、連続して逝っていただけたので、今回も同じように様子を見ながら、クリトリスの下のところを軽く舐めて連続して逝っていただきます。あまり強くすると限界になってストップがかかるのですが、そうならない程度に軽く舐めながら連続して逝っていただきます。ちょうどいいくらいの舐め方ができたみたいで、逝かれて脱力されたところで、またすぐに、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれるのが続きます。数えていないので分からないですが、逝かれて1分くらいしてまた逝くというのが連続して、10回以上は逝かれたのではないかと思いますが、さすがに最後には限界になって、ROさんもぐったりとしつつ、連続して逝くのに満足されたように、うつ伏せになってじっとしておられます。

さすがに連続して逝き過ぎて眠くなってしまわれたようで、Alexaに20分後に起こしてとおっしゃって、しばらくお休みになっておられました。ROさんはお会いした初めのころから深く逝かれるので逝ったあとに眠くなってしまわれるのですが、こうして逝かれたあとに連続して逝っていただけると、眠くなってしまう前によりたくさんの快感を味わっていただけるのでいいみたいです。

逝ったあとに口を離さないで舐められるとくすぐったくなる方が多くて、続けて舐められるのには慣れが必要みたいですが、他にお会いしている方もだんだん慣れてきて、絶頂を持続する時間が長くなってくるみたいです。今回みたいに何度も連続して逝かれるのはROさんとのクンニでは初めてのことなのですが、次回からはこんな感じで限界まで絶頂を続けていただけそうで楽しみです。
SNさんが再び東京へ来られることになりましたので、自宅でお会いしました。お会いする前に、シャワーだけでなくお風呂にお湯をはって入ってもよいか、とおっしゃるので大丈夫ですよとお伝えしました。そういえば、ラブホでお会いする女性の中にいつも浴槽にお湯をはって入っておられる方がいらっしゃいます。自宅でもそうやって暖まっていただけばいいのかと改めて思いました。冷え性の方からレッグウォーマーが欲しいと以前に言われましたので、足先まですっぽりと収まるのを用意してあるのですが、お風呂に入るというのには気が付きませんでした。今度からお勧めするようにしましょう。

用賀の駅で待ち合わせをして、自宅の方へ来ていただきました。お湯がたまる間、リビングでお話などをして、それからSNさんにシャワーとお風呂に入っていただきます。その間に寝室のほうも暖かくしておいて、出てこられたSNさんを寝室へご案内します。せっかくですので、暖まったところで、レッグウォーマーをお勧めして、はいていただきました。普通のレッグウォーマーとは違って着ぐるみの太ももあたりから下のようなものなのでちょっと色気はないのですが、暖かいのでSNさんもはいてみることにされました。

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黒の下着の上に白いシャツを羽織って、ベッドに横になられたSNさんの脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根まで舐めると、小陰唇のひだのぎりぎりのところを上下に舐めて少しじらすようにしてから、ヘアーのアイラインから見えているひだの上に舌を乗せて、軽くその先端に沿って舌を上下させていきます。それと同時にSNさんの息遣いも少し変わってきます。昨年末から続けてお会いしているので、クンニにも慣れてこられて、腰をそんなに動かさずにじっくりと舌の感触を味わうようになっておられます。

ひだの両側を十分に舐めた後は、クリトリスの上あたりに舌を移動して、包皮の上から覆うようにして舌だけをかるく左右に動かします。クリトリスも徐々に形がはっきりとするように大きくなってきます。SNさんの場合は感じてくると、クリトリスにはっきりと反応があるので、固さと大きさで感じ具合がよくわかります。SNさんはクリトリスのちょっとしたのところもお好きですが、上の方からクリトリスを軽く押すようにすると声のトーンも変わってきますので、押すようにして、そのあと下へ移動して、軽くさするようにします。気持ちよくなってきて、SNさんも腰にそえていた私の手を握ってこられます。さらに感じてこられたところで、その手をひっぱりあげるようにされるので、腕を伸ばして乳首を触るようにします。

すると、太ももの裏あたりがはっきりと熱くなってくるのを感じて、舌で軽く押すようにしながらクリトリスをひだでつつんで刺激をしていると、ぐっと力んだあとに脱力されて、軽めに逝っていただいたのがわかります。敏感になってこられたところで、今度は舌からペロンと舐めるようにすると、あ、と声を出して感じておられます。しばらくは軽く逝くような感じでときどき力んでは脱力されるというのを繰り返していましたが、いよいよ気持ちよさが増してこられたところで、腕は上にあげて下半身は私に任せた体勢で、あ、だめ、とおっしゃいながら脚を徐々に閉じてこられます。しっかりと私の頭を挟みながら、逝く、とおっしゃってそれまでよりもしっかりと逝っていただきました。逝かれている間もクリトリスを舌で押すようにして絶頂が持続しています。しばらく絶頂が続いたところで、もう無理、とおっしゃるのでここで口を離してみました。

少し休憩をとって、SNさんはぐったりとされていますので、横に並んで抱き合いながら脚をSNさんの股間に差し入れて、余韻に浸っていただきます。落ち着いたところで布団をかけてしばしお話をしたりしてから、再び舐め始めました。すでに感度も上がっておられるので、休憩前よりは落ち着いた感じでしっかりと舌の感触を味わっていただいています。ときどき、力まれるようにしてから軽く逝っておられるみたいでしたが、ちょっと脚が釣りそうな感じになってこられたので、少しお休みして、その間にSNさんはお風呂にも使って暖まって来られたりしました。

こんどはSNさんが上に乗ってみたいとおっしゃるので、顔面騎乗で舐めさせていただくことにします。上に乗るときはちょっと恥ずかしいとおっしゃっていましたが、うまい具合に気持ちいいところを私の口へ持ってきて、軽めに舐める感じでした。上に乗っていただくとよくするのですが、指をSNさんのアナルのところから膣のあたりまで、すーっと動かしたりします。SNさんのアナルも舌の動きに合わせて、ヒクヒクとされています。だんだん感じてこられたところで、アナルと膣の間のところを指で押すようにしながら舐めてみます。するとしばらくして、逝く、とおっしゃって、逝ってしまわれました。M字開脚の時のように口を離さないようにはできなかったのですが、逝った瞬間に身体が持ち上げられるような衝撃を感じたとのことで、今までにはない感じて逝っていただけたみたいです。

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顔面騎乗でいつもとは違う体勢で逝かれたので、新たな逝き方を経験できたのかも知れません。顔面騎乗だと自分のペースで舐められるところを選んだり調節しながらできるのもいいところなのでしょうね。横になってまどろみながら、ちょっと歩けないかもしれない、とおしゃっています。何度も逝くと下半身に力が入らなくて、そんな感じになる方はいらっしゃいますね。しばらく休んでいると回復するものですけど。

少し休んだところで、もう暗くなっていましたが、もう少しだけ舐めさせていただいて、もう一度逝っていただいたところで、クンニも終わりになりました。SNさんがシャワーから戻ってこられて、いただいた甘いものをいただこうと思っていたのですが、最後に余計に舐めさせていただいたので、時間が押してしまったのかもですが、私に二つとも食べてくださいとおっしゃるのでありがたく後でいただくことにしました。

そのあと駅までお送りしましたが、これまでのところお会いするたびに新しい逝き方を体験していただけているので、どんどん身体の感度もクンニに慣れてきてこられるようです。仕事で東京へくるのに楽しみが増えたとおっしゃっていただいて、嬉しいですね。今度は来月の終わりころに東京へ来られる予定とのことでしたので、お会いするのが待ち遠しく思います。
昨年の11月に4年振りくらいに再開したMGさんから再び連絡をいただいてお会いしました。昨年末にも一旦はお約束をしていたのですが、生理になってしまわれたので中止になっていました。20代の方ですが、話し方が落ち着いているというか、さばさばした感じなのに愛嬌があるというか、そんな感じで気さくに話ができるのでなんだかお会いしていて安心できます。夜は寒くなるかと思ったのですが、それほどでもなく、待ち合わせ場所からラブホへ向かいました。

平日の夜でそんなに遅い時間でもないのに空いている部屋は1つだけでした。世の中そういうものなんですかね。部屋へ入ってサービスのケーキをいただきながらしばしお話をしてから、MGさんにシャワーを浴びていただきました。続いて私がシャワーをあびて、ベッドへ入らせていただきます。さっそくMGさんのガウンのすそをまくって、脚を開いていただいたところで、その間に入って、太もものところから舐めさせていただきます。さて舐め始めますよというときに、にこにこと軽い笑顔だったりすると、私も嬉しくなりますね。

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太ももから脚の付け根へと舐めて、小陰唇の両側をゆっくり舐めてから、小陰唇のひだの上に舌を乗せて軽くひだの先端に触れさせていきます。ひだに触れたところで、軽くMGさんから声が漏れてきて、気持ちよさそうにされます。舌を平たくして、ひだの両側にぺたりと付けながら上下に舐めていると、ひだの少し外側がぷくっとなっていて、いわゆる外陰唇が舌の感触ではっきりと分かるので珍しいなと思いながら舐めていました。ひだもほぐれてきたところで、クリトリスのあたりを舐め始めます。前回のブログを見返すと、逝きそうになりながらなかなか逝けない状態が続いて、少し強めにすると逝っていただけたとあったので、それを思い描きながら、まずはじっくりと感度をあげていただきます。

クリトリスの形もはっきりとしてきて、根元から固くなっています。クリトリスを包む包皮のぎりぎりのところを舌先でチロチロと舐めていると、少しだけヒクヒクと反応があります。クリトリスのあたりを舐めたり、時々下のほうへ移動して膣の入り口あたりを舐めたりしているうちに、クリトリスも十分に大きくなって、MGさんの声も大きくなってきたので、そろそろ強めに押してみようかと思って、舌をクリトリスに強めに押し付けるようにして舐めてみます。腕を伸ばして、MGさんの乳首も触ったりしているとさらに感じていただいているようです。ここでクリトリスを包皮でくるむようにしてくいくいっと舐めていきます。MGさんの反応も大きくなってはいるのですが、逝きそうな感じにはならずに、そのまま、気持ちいい、とおっしゃいながら感じておられます。

クリトリスも包皮から先が飛び出して、そこに舌が直接あたったりしていたのですが、それが気持ちいいみたいでしたので、強めの舐め方を続けているうちに、MGさんも身体に力が入ったままになっていたのが疲れたみたいで、少し休憩ということで、いったんお休みすることになりました。若い方を舐めてるとこうして強めに舐めて気持ちいいのは続くけれど、逝きそうにはならないことがよくあるのですが、あまり続けていると痛くなったりするので要注意です。MGさんとしては、こんな感じのクンニもこれはこれで気持ちいいから好きだとおっしゃっていましたが、私としてはしっかりと逝っていただきたいところです。MGさんも逝きそうになるには軽く舐めた方が逝きやすいと思うとおっしゃっていました。

休憩で落ち着いたところで、再びクンニを始めます。今度は逝っていただきたいので、できるだけ軽めの舐め方を続けていきたいと思いながら、舌を小陰唇のひだに乗せて上下に動かしていきます。感度は十分に高くなっていますので、最初からMGさんも声を出しながら感じておられます。クリトリスをひだで挟むようにして、ちょっと舌のところを舐めていると他の女性とおなじで、気持ちいい、とおっしゃいますが、MGさんの場合は固くなったクリトリスを上から押さえるように舐めるのもお好きなみたいで、そこを舐めているときも、気持ちいい、とおっしゃっていました。

だんだんと、気持ちいい、とおっしゃる頻度が多くなってきましたが、できるだけこのままの軽い舐め方を続けて逝っていただきたいので、あえて強く押すようなことはしないで、舐め続けてみました。小陰唇のひだも充血してふっくらとしてくるのですが、ひだでくるむようにしたクリトリス全体もひだのふっくらさも加わって全体にかなり大きくなってきています。指をくわえるような感じで唇で挟んで、その下のあたりを舐めていると、MGさんがずっと、気持ちいい、とおっしゃるようになってきます。感度が高まったままが持続しているようですが、気持ちいい、というのに、すごい、というのがときどき混ざるようになってきました。結構長い間、そんな感じの逝きそうな状態が続きましたが、MGさんの、あ~、という声とともにいよいよ逝きそうになられて、脚を閉じ気味にされたところで、しっかりと逝っていただけました。

逝ってしまわれてから、手を伸ばされてちょっとだけ私の口を離そうとされましたが、私が口は離さないものの舌は動かさずに固くなっているクリトリスに押し付けるだけにしていたので、伸ばしていた手を戻されて、そのあとしばらく私は口を離さないでクリトリスを押すようにしていました。口を離さないでいる間も気持ちよさそうにされていましたので、絶頂感がしばらく続いていたのではないかと思います。

かなりしっかりと逝ってしまわれたので、もう十分って感じですか?、とお伺いしたところ、でももう少しだけ、とおっしゃっていましたが、そのあと、逝きそうな感じがずっと持続して力が入っていたのか腰が痛くなったとおっしゃっていて、しばらくMGさんが時々行くハプバーのこととか伺っているうちに、今回はこれで終わりとなりました。逝きそうで逝かない状態が続くのは女性によってはもどかしい感じになって早く逝きたいと思うのですが、MGさんはこういうのも好きとおっしゃっていましたので、これからは軽めの舐め方でできる限り続けて、最後の最後にしっかりと逝っていただけるような舐め方がいいのかなと思います。
仕事帰りにMAさんとお会いしました。最近は一時期ほど寒くないので過ごしやすいですね。MAさんとは平日の夜にお会いすることが多いのですが、今回も旦那様が出張ということで、時間ができたので連絡といただきました。いつもお会いするラブホっぽいところで休憩でも予約ができるので便利に使っていますが、私が先にチェックインして部屋番号をお知らせして、軽い夕ご飯をいただいているうちにMAさんが到着されました。

しばらくお話したところで、MAさんにシャワーを浴びていただきました。部屋と浴室が分かれていて脱衣所が結構寒かったのでいつもの赤いスリップの上に薄手のセーターを着て出てこられました。このところセフレさんから頂いたおもちゃを持ってこられるのですが、今回新しいのはバイブですがくねくね動くのではなくて前後のピストン運動の動きをするちょっと変わったものです。セフレさんはSとのことなのでこれでガシガシと責めるそうなのですが、クンニと一緒にもう少しまったりとした感じで使ってみたいとのことです。

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私もシャワーを浴びてから、MAさんの脚の間に入らせていただきます。もう冬ですがMAさんの脚はゴルフで日焼けして今でも日焼けがはっきりと分かる感じです。その白くなっているあたりから、小陰唇のひだの付け根あたりまでをゆっくりと舐めていきます。MAさんはクンニではクリトリスをソフトに舐める方が気持ちよくなれる方なので、今日も舌の動きはゆっくりとクリトリスへ近づいて行きます。小陰唇のひだの両側を舐めたところで、クリトリスをひだの上からソフトに舐めていきます。全体を舌覆ってみるとまだクリトリスは柔らかい感じですが、ひだのぎりぎりのところをチロチロと舐め始めたところでMAさんの声も大きくなってきます。

気持ちがよいとMAさんは割と腰を動かされるのですが、特に気持ちのよいポイントを舐め始めるとしばらくして腰の動きも止めて舌の感触をじっくりと味わうようになります。クリトリスをひだで挟んでその上から舐めると気持ちがよいのでしばらくじっとしてそのまま同じところを舐めていますが、そのうちにクリトリスも形がはっきりして感じてきておられるのが分かります。そこで軽くクリトリスのところを舌で左右に動かしていると、ヒクヒクとしてきましたので、その動きに合わせてできるだけヒクヒクが続くようにしてみます。最初に逝かれるまでは時間がかかりますから、途中で膣のあたりも舐めていきます。

MAさんはオナニーも膣でする方なので、膣の入り口あたりに少し舌先を差し込んだようにして舐めるのがお好きです。それまでのクリトリスの刺激で脚液も膣のなかに溜まっているのが、膣全体が盛り上がるようになって、外へ押し出されてきます。こんな感じになってきたところで、MAさんの太ももの裏側もかなり熱くなってきましたので、そろそろ逝きそうだなと思っていましたが、最後のポイントが乗り越えられないみたいでしたので、腕を伸ばしてMAさんの胸をセーターの上から触らせていただきます。セーターの上からでも乳首がはっきりと立っているのが分かりましたが、少し触っているうちにMAさんも腰を浮かすようにして逝ってしまわれました。

軽き感じで逝かれたので、そのあともソフトに舐め続けてみます。ひだのところも充血して少しふっくらとしてきています。再びひだでクリトリスを挟むようにして、その上から舌をゆっくりと動かして刺激していきます。クリトリスも先ほどよりは大きさが増しているので、ひだで包み込むようにしながら少し吸い込むようにしてその周りを舐めていきます。クリトリスの裏側(下側)は敏感なところですが、こうしてひだでくるむようにしてくいくいっと舐めていくとちょうどいいくらいの強さの刺激になるようです。MAさんが気持ちよくなって腰を浮かしてこられると、それを私が手で支えるようにして舐めますが、腰を浮かしておられるのでクリトリスの裏側がしっかりと舐めることができて、MAさんはさらに気持ちよくなります。

何回か行っていただいたところで一休みにして、ベッドの上でいろいろお話をします。その時に新しいバイブのスイッチを入れてみて、MAさんもこんな風に動くのねとおっしゃっています。セフレさんが使ったあとMAさんがいただくのだそうですが、MAさん自身はこれでオナニーはまだされていないみたいです。クンニの途中でこれも入れてみましょう、ということで、休憩の後はこのバイブを横においてクンニを始めました。

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一度しっかりと逝かれているので、ゆっくりと舐め始めてもとても感じやすいままで、少し舐めたところで、MAさんがバイブを入れてみたいということで、挿入してからクリトリスを舐めながらスイッチを入れてみます。ペニスの形のところが前後に動くのですが、かなりの速さなので、MAさんとしてはすぐにも逝ってしまいそうになって、スイッチはすぐにオフにしました。入れているだけでもMAさんはかなり気持ちよさそうにされていたのですが、クリトリスのところを刺激すると、腰を激しく動かして逝ってしまわれました。やはり膣もしっかりと感じる方は、クンニで逝った後には特に膣への挿入は快感が倍増するくらいなことになるのでしょうね。

途中少し休憩をしましたが、最後にもう少し時間があるので、バイブを動かさないで挿入して、クンニをさせていただきました。スイッチは入れていませんが、私が根元を持っているので、微妙に前後にゆっくりと動かしながらクンニもしていると、すぐに気持ちよさそうにされて感じておられます。腰の動きも落ち着いてきたかなというところで、クリトリスを舌で覆うようにして、少し押し付けながら動かしていると、逝ってしまわれました。

前回は別のおもちゃと一緒に写真と撮らせていただきましたが、今回も新しいバイブを一緒に記念写真です。MAさんがついでにバイブを挿入しているところを撮って欲しいとおっしゃるので、撮らせていただきましたが、MAにお送りしたところかなり気に入っておられてブログに使って欲しいとおっしゃるので、修正をして貼り付けてみました。
夜は意外とそんなに寒くなかったのですが、久しぶりにUSさんとお会いしました。前回お会いしたのは夏だったのでちょうど半年ぶりくらいですね。かなり前からお会いしているのでもっとたくさんお会いしているのかと思ったら今回で10回目でした。お会いする間隔がいつもひらいているので、思ったよりも回数は少ないみたいです。USさんといつもお会いするところで待ち合わせをして、ラブホへ向かいました。待ち合わせが少し遅い時間だったのですが、2つほどまだ部屋が空いていました。前回は満室で、風俗街のど真ん中の変なラブホへ入ってしまったので空いててよかったです。

USさんは仕事帰りで食事がまだだったらしく、おにぎりを買ってこられて食べていました。ついでに私にもお菓子を買ってきてくださったのでいただきました。USさんはいつもお湯を張って湯船にも入られるので、お湯が溜まるまでのあいだに私が先にシャワーをして、それからUSさんにシャワーをしていただきました。USさんも風呂を暖まったところで、ベッドのほうに横になっていただきます。

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今全身脱毛中とのことで、ヘアーのほうも少しだけ残っている感じですが、脚の間に入らせていただいて太もものところから舐めていきます。USさんは膝をしっかりとたててM字開脚にされるのですが、今日はいつもよりも最初から私の頭を挟む感じです。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと上下に舐めます。テレビを付けたままにして結構大きな音にしていたのですが、その中でもだんだんとUSさんの声が聞こえてくるようになります。最初は小さなクリトリスがだんだんと形がはっきりとしてくるので、ひだの上から軽く舌先でその形をなぞるようにして舐めてみます。USさんのクリトリスはほんとに大きくなるまでにはいつも時間がかかるので、焦らずにじっくりと舐めていくことにします。

久しぶりというのもあるかも知れませんが、舌を平たくして小陰唇全体を覆うようにして下から上にペロンと舐めたりすると、脚がちょっとピクピクっとして、脚が閉じ気味になって私の頭を挟むようになります。時間をかければ軽く舐めていても感じてこられるので、痛くならないように気を付けながら舐めていきます。プリっとしてきたクリトリスを包皮で挟むようにして舐めていると、USさんの声も少し大きくなってきています。やはりクリトリスの先端よりは少し下のところを舐めた方が気持ちがいいみたいです。最初はそんなに濡れてはいなかったのですが、時々ひだの間にも舌を差し入れるようにすると、愛液が溜まってきているのが分かります。

USさんはいわゆる、逝く~、というような絶頂を迎えてガクッと脱力するタイプではないので、以前は実は逝ってはいないのでは、と思っていたのですが、軽めに何度も逝くタイプなのかなと今では思っています。なので、ずーっと気持ちよくなるまではじっくりと舐めていきます。その間も、USさんは声を出しながら感じておられて、時々はクリトリスのところがヒクヒクとなったりします。そうしているうちに、ひだの方も充血してきてふっくらとしてくるのですが、ここまでになるとかなり敏感になっていて、感じやすい状態です。ふっくらとしたひだの中ではクリトリスが今までよりも固く大きくなっているのが分かります。

ひだでうまくクリトリスをくるむようにして、直接は触れないようにしながら、刺激をしていくのですが、今回はこれまでになくうまい具合にくるむことができて、大きくなったクリトリスをひだごと口で咥えるような感じで、先端のちょっと舌のところをくいくいっと押しながら舐められるようになりました。そうなる前には、時々、ヒクヒクとしていただけなのですが、いきなりクリトリスの先端から尿道の入り口あたりにかけて筋が張るように固くなってその全体が大きくヒクヒクするようになりました。いい感じにクリトリスをくるむようにできているので、そのまま同じ調子で舐めていると、大きなヒクヒクが何度も続くようになります。USさんを舐めていてこんなに連続して大きくヒクヒクするのは初めてのことかも知れません。

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いつも膝を立てたまま最後まで舐めるのですが、USさんが途中から、だめ~、と言ったりしながら、珍しく脚を伸ばすようにしてこられます。そのまま舐めてると、いわゆる深い逝く~、という感じになりそうな気がしたのですが、そうはならずに、大きなヒクヒクが続きました。少し舐め方をソフトに戻して一息入れてもらったところで、USさんも元のひだをたてたM字開脚に戻りました。ひだの間に舌を差し入れてみると、膣の入り口あたりでは愛液がたっぷりと溢れそうになっています。それを舌で掬い取って小陰唇全体になじませながら、再びクリトリスをひだでつつむようにして、クリトリスの下のところを刺激してみます。最初の少しクリクリっとした固さのクリトリスの時よりはずいぶんと固さも大きさも増していて、口が咥えるような感触です。

くいくいっと押すようにして舐めていると再び、クリトリス全体が大きくヒクヒクして、そのたびに固さが増しているように思います。再び、USさんが脚を伸ばすようにしてきたところで、腕を伸ばして乳首を軽く触るようにしていると、ヒクヒクもより持続しているようです。うまくクリトリスをくるめているのでいくらでも続けられる感じでしたが、トイレに行きたくなったので一休みすることにしました。

休憩のあと舐め始めるとクリトリス周辺がふっくらとしていて、軽く舐めているだけで、USさんも大きな声を出して感じておられます。そのうちにクリトリスも休憩前と同じくらいに固くなってきて、時間も無くなってきたところなので、少し直接クリトリスの先端を舌ではじくようにしてみました。USさんはもともとクリトリスを直接舐めても大丈夫なのですが、長時間そうしているとさすがに次に日にちょっとヒリヒリしたということがあるので、最後だけにしています。先端のとがったところを舌で刺激していると、USさんも、気持ちいい、とおっしゃって、胸も触って、とおっしゃるので、乳首を触りながら強めにクリトリスを舐めていきます。脚のほうもがくがくするような感じになってきたので、ちょっと強すぎるかなと思いながらも、USさんは気持ちよさそうにされていたので、そのまま続けていたところでちょうど時間になりました。

あんなにクリトリス全体が連続してヒクヒクするのは初めてのことでしたが、あの時はさすがに連続して絶頂感を感じていただいていたのではないかと思います。USさんも、すごいヒクヒクしていたのわかりました、とおっしゃっていました。帰宅途中に、USさんからLINEで、立ったまま寝てしまいそうです、とメッセージが来たのですが、行き過ぎて疲れてしまったのかもです。次回もこの舐め方の感触を忘れないようにしたいものです。
昨年8月の初めにお会いしたKNさんから再び連絡をいただいてお会いすることになりました。その時は初めてお会いしたのですが、継続してお会いしている方は1月に1回くらいですかね、と話していたので、長く間が空いてしまって躊躇されていたとのことです。お会いする間隔は人それぞれですから大丈夫ですよ、とお返事しました。まだ半年も経ってはいないので、昨年の暮れに何年振りかでお会いした方がいらっしゃったのと比べればとくに長いこともないですね。それよりも、こうして思い出してまたお会いしていただける方が嬉しいものです。

仕事帰りに待ち合わせをしてラブホへ向かいました。最初にお会いした時と同じで、KNさんは口数が少ないのですが、無口かというとそうでもなくて、話すことがあればいろいろお話もされます。20代とのことで年がかなり離れていますから、友達みたいに打ち解けるには時間がかかるのかもと思ったりします。ホテルもそんなに混んではいなくてたくさん部屋が空いていました。部屋へ入って、サービスのケーキとかを食べながらお話などをしました。コートを脱ぐとミニスカートだったりして、学生さんみたいな感じです。ケーキも食べ終わったので、シャワーを浴びていただきました。

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私もシャワーを浴びたのですが、部屋の掃除の時にお風呂にある窓を開けてそのままにしてあったのか、浴室に入るとかなり寒いのですよね。ラブホはだいたい部屋は暑いくらいにしてあるのに、お風呂も暖かくしておいて欲しいものです。シャワーを終えてから、KNさんにベッドに横になっていただきます。KNさんは脱毛はされていないのですが、そういえば、暮れからお会いした方はこれまでよりもヘアーがある方の比率が高いです。たまたまでしょうけどね。私としてはヘアーがあるのはエロい感じがあって好きなのですが、舐めることだけを考えると滑らかなので皮膚にぺったりと舌があったって気持ちよいかもです。

前回途中で舐め方が強くなって痛くなってしまったとブログにあったので、今回は慎重にソフトに舐めることを心がけて舐め始めました。KNさんは舐めている間もだいだい静かにされているのですが、脚の付け根のところから、小陰唇のひだに舌を乗せて上下させていると、ひだの中に愛液がたっぷりと溢れています。舌を上下させながら愛液を絡めてひだを舐めているうちに全体がヌルヌルになっています。舐めるときは出来るだけ舌を平たくして全体を触れさせながらゆっくりと動かしていきます。クリトリスも包皮の下で少し盛り上がっているのが分かります。クリトリス全体を舌で覆うようにしながら、愛液もたっぷりとあるので滑らかにソフトに舐めることができます。

焦らないでじっくりと舐めていると、少しクリトリスがヒクヒクとしてきます。そんなにうまく連続してはヒクヒクを続けられないのですが、順調に感じて来ていただいているのが分かります。そのまま一定の調子で舐めていると、KNさんも少しだけ声が漏れたところで、それまでよりもずっと大きくヒクヒクが連続しました。軽く逝けたのかなと思いながらもそのあとまたソフトに舐めていたところ、くすぐったくなったとのことでしばし休憩することにしました。

休憩したあとまた舐めだしたのですが、クリトリスは大きなままでしたので、もう少しだけ唇を押し付けるようにして、クリトリスがはっきりとぷくっとなるようにして舐めていきます。痛くなってはいけないので、包皮でうまくくるむようにして舐めていきます。休憩前よりはちょっと強めだったと思いますが、包皮のぎりぎりのあたりを同じ調子で舐めていきます。ヒクヒクはなかなか訪れないのですが、ときどきKNさんも小さく声を出すことがあったので、これくらいで大丈夫かなと思って舐めていたのですが、再びクリトリスを包皮でくるんで少し吸い込むようにしながら舐めていたところ、ちょっと痛い、とおっしゃるので、どうもクリトリスに直接舌が当たっていたようです。

ここでまた休憩してお話をしていたところ、押すようにして舐めているときも気持ちがよいときもあったり、痛いときもあったり、とのことなので、痛いときにはクリトリスに舌があたっていたんだろうなとちょっと反省です。まだ時間はありましたので、せっかくなので再びかなりソフトに舐めてみますということで、もう一度クンニを始めさせていただきました。今度はクリトリスをひだで挟むようにして、そのひだの上から軽く舌を左右に動かします。休憩している間にも、小陰唇も充血して舐め始めの時よりもかなりふっくらとしていて、いい感じではないかなと思って舐めていました。

舌をずっと同じ調子で左右に動かしていると、KNさんが、あ、と小さな声を漏らすのが何度か繰り返します。かなり軽く舐めていたので、痛くて声が出ているのではないだろう、と思いながら、そのまま同じ調子を続けてみます。あ、という小さな声を出される頻度も増えてきて、KNさんの脚がだんだんと閉じられてきます。ここでも強くするのは我慢して、同じ調子で舐めていきます。すると、クリトリスのところが大きくヒクヒクとして、KNさんもしっかりと脚を閉じようとしてこられます。口が離さないようにしてクリトリスを押すようにしてみると、今までになくしっかりと大きく固くなっています。そのままクリトリスを押すようにして、KNさんの脚からも力が抜けたところで、ソフトな舐め方に戻ります。

KNさんがまた、くすぐったい、とおっしゃるので、クンニを終了して、KNさんに今のは逝けたのではないですか?、とお聞きしたところ、そうなのかな、と半信半疑な様子ですが、舐められるとくすぐったくなったのでそうかも、とおっしゃいます。私としては身体の反応の仕方から考えて逝っていただけたと確信していたのですが、、、まぁ、私は舐めている方ですから、逝ったかどうかはKNさんが決めることなので、逝ったとしても軽めだったということなのかも知れません。

逝ったときには普通かなり強めにしても大丈夫なものなので、逝かれたかなというヒクヒクが大きなときにもう少し強めに舌で押すようにすると、もう少しはっきりと逝ったと感じていただけるくらいの深い逝きを感じていただけたのかも知れませんね。なかなか逝くときのきっかけになる強さとか、逝っていただいている間の強さとか、20代の方はなかなか難しいのですが、それがうまく合えばもっと気持ちよく絶頂感を迎えていただけるような気がします。まだお会いするのも2回目ですし、また近いうちに次回舐めることになれば、舐め初めにはあんなにたくさん濡れていたことを考えると、まだまだよ良くなっていくような気がします。
昨年の暮れになって続けてお会いしていたSNさんと今度は自宅でお会いすることになりました。SNさんとは東京へ来られた時だけお会いできるので、暮れには1月の末ころになりそうとおっしゃっていたのですが、年明け早々から東京へ来られることになって、ちょうど私の予定の無かった日とうまく都合があったので、お会いしました。用賀の駅で昼前の待ち合わせをして、途中でお茶などを買って、自宅へ来ていただきました。

ラブホでお会いしていた時も、脚が冷えるとつりそうになってしまったりするので、途中でレッグウォーマーを見つけてそれを買ってきておられました。初めて自宅の方へ来られたので、しばし部屋の様子をご覧になったりして、そのあと年末年始のお話などしたあとに、シャワーを浴びていただきました。黒のスリップのようなものの上に、白いシャツを羽織って出てこられて、寝室の方へご案内しました。3回目ですのでちょうどいい感じに緊張感もほぐれてリラックス気分でクンニを楽しんでいただけそうです。私が歯を磨いている間少し待っていただいて、私も寝室へ入っていきます。

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ベッドに横になっていただいて、掛布団を下に落とします。脚の間に入らせていただいて、いつも通りに太ももの内側から脚の付け根まで舐めていきます。ヘアーの生え際にそってゆっくりと上下に舐めた後に、小陰唇のひだの上に舌を乗せてひだの先端に沿って舐めていきます。膣の入り口あたりでは愛液の味わいがします。これまでも、逝きそうな感じにはすぐになるのですが、最後のポイントがまだ分かっていないので、すっきりと絶頂までいっていただく感触は得られていないのですが、時間をかけると十分に感じていただけるので、安心して舐められます。しばらくするとクリトリスとひだの部分も感じてきてふっくらとしてきます。押し当てている舌の上のふっくらとしたクリトリスを包み込むようにしてゆっくりと舌を動かします。

クリトリスの上の包皮のぎりぎりのあたりを舌先でそっと舐めていると、感じてこられて、声も出てきますが、それと一緒にSNさんが私の手を引っ張るようにして胸のほうへと導いていきます。乳首に指が触れるとそれまでよりもぐっと感じるようで、声も大きくなって、太ももの後ろも熱くなってきます。うまくいくとそのまま逝っていただけるのですが、タイミングが悪いと、軽く逝った感じになりますが、太ももの熱さもまたもとにもどるようです。固くなったクリトリスを包皮でつつむようにしながら舐めていくと、SNさんが私の手をギュッと握るのにも力が入ってきて、身体にも力が入った後にがくっと脱力されて逝かれた感じになります。そのまま舐めていると、くすぐったくなるので、そこで一休みすることにしました。

横に並んで乳首のあたりを触らせていただいたりして、そのあとクリトリスのあたりにそっと上から押すようにしていましたが、身体も落ち着いてきたようですので、そこでまたクンニを始めることにします。クリトリスもふっくらとしたままですので、ひだで挟むようにして、その上から軽く舌を左右に動かしてみます。その舐め方をしていると、気持ちいい、とおっしゃるのでお好きなようです。時々はクリトリスの形を舌先で確かめるようにコリコリしたところを撫でるように舐めてみたりもします。だいたい一つの舐め方をしばらく同じ調子で続けていくのですが、感じてこられたところで、調子を変えずに舐めていると、うそ、とSNさんがおっしゃって、急に訪れた快感にちょっとびっくりされているようです。

すでに十分に逝っていただけるくらいには感度は上がっているのですが、最後にどんな舐め方をすると絶頂に達するのかはまだ手探り状態ですので、落ち着いてすこしずつ舐め方や強さを変えながら舐めていきます。声も大きくなってきたところで、乳首に手を伸ばして、はじくようにしながら、クリトリスも下から上へペロンと舐めるのをときどき織り交ぜながら、刺激していくと、SNさんが、だめ、とおっしゃって、そのまま絶頂を迎えてくださいました。だめ、というのがSNさんが逝きそうになった時の合図ですね。絶頂を迎えておられる間は舌をクリトリスに押し付けたまま、絶頂をできるだけ長く感じていただきます。

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逝ききっていただいたところで、再び休憩することにします。今回はかなり深く逝っていただいたみたいで、SNさんも余韻を楽しんでおられるようでしたので、抱き合いながら、私の太ももをSNさんの股間に差し入れてみると、太ももを挟み込んだままじっとしておられます。私がクンニを終えた後も逝っているような感じが持続しているそうで、不思議な感じだったそうです。いつでも、これくらいに深く逝っていただけるとよいのですが、どこが絶頂を迎えるポイントなのか早くしっかりと分かりたいものです。

そのあとも、逝ってしまわれてそれ以上舐めるとくすぐったくなった時にはしばらく休憩を入れながら、ホテルでお会いしていた時よりもずっと長い時間クンニを楽しんでいただくことができました。休憩中に枕元にあるAmazon Echoで音楽を鳴らすことができるとお話したところ、それでクラシックとかお気に入りの曲をリクエストしたりて楽しんでおられました。

絶頂感が持続するようなことは1回だけで、それが今回では一番深く逝けた時とのことでしたが、一度深く逝ってしまった後は、すぐには同じくらいの絶頂感を感じていただくのは難しいのかも知れませんが、SNさんの感じやすさを考えると、もっとうまく舐めることができれば、逝きそうになった時に確実に逝っていただけるポイントが見つかるはずだと思いますので、次回からもいろいろ試しながら探っていきたいと思います。

舐め犬を終えた後には、SNさんが買ってきてくださったスウィーツをいただきました。やはり舐め犬の後に甘いものはいいですね。