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「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

 In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)
 

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。 

 Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything. 


 (初めての方は続きを)
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連休に入る前の金曜日にMAさんとお会いしてきました。いつものホテルでの待ち合わせで、MAさんもお仕事帰りに直接来られたので、きりっとしたスーツ姿です。ご自宅も近いので自宅から来られる時はスポーツウェアだったりすぐのですが。とりあえず、お仕事のこととかいろいろお話をしたりします。それから、いつもスイーツを買ってきてくださるので、MAさんがシャワーをされている間にいただくことにしています。

MAさんがシャワーから出てこられて、いつもの赤いスリップ姿なのですが、前回白い下着で写真をとったので、今回はピンクの下着も持って来ているとのことですので、写真撮影が楽しみです。私が変わってシャワーを浴びている間に、ベッドを整えて、部屋を暗くして、舐め犬の準備をされます。掛布団を背もたれ代わりにしてゆったりとクンニを楽しむのはいいアイデアだと思うのですが、他の方の場合はだいたい掛布団を下に落としてクンニしてしまいますね。

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このところ長めに焦らしてからクリトリスに到達するのですが、今日は焦らすのは10分くらいでいいとのことです。太ももから脚の付け根まで舐めたところで、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めます。そこから上に上がってVゾーンも舐めるのですが、そのあたりは意外と気持ちがよいみたいでいつもここをキスするようにしているとMAさんも声を出したりしています。それからひだの両側に沿って外側を舐めあげていきます。ひだの先端は感じやすいところなので、そこはもう少し後まで触れないようにします。声の大きさから判断すると、膣とアナルの間あたりも軽く舌が触れるだけで声を出しておられるのでかなり気持ちよさそうです。

徐々にひだ全体に舌をまったりと乗せて舐めるようにします。でも、上の方へ舌を移動する時にはクリトリスには触れないように左右に分かれて舐めあげていきます。今日はかなり感じやすいみたいで、ひだを舐めているうちに中に愛液が溜まってきています。しっかりと濡れていただけたところで、ようやくクリトリスの包皮の上から舌で覆うようにして乗せるだけにします。ただじっと舌を触れさせているだけなのですが、軽くヒクヒクしています。それからはクリトリスを中心に舐めるのですが、ひだでクリトリスを挟むようにしてその上からクリトリスの固くなっているところに沿って舐めていきます。特に先端のところまで舌が触れるとやはり声を出して感じておられます。

途中でクリトリスがかなりおおきくヒクヒクしていましたが、軽く逝っておられるような気がします。クリトリスがかなり固くなったところで包皮でくるむようにして少し吸い付いてみます。しっかりと感じておられると、ただ吸い付いているだけで、声も大きくなります。舐めているとまたクリトリスのところが大きくヒクヒクなっています。そろそろかなと思っていたところで、MAさんが、指も入れて、とおっしゃるので、ゆっくりと人差し指を挿入していきます。今日はかなり感じやすいと思ったとおりで、指を挿入しながらクリトリスを舐めていると、ヒクヒクするたびに膣の中が人差し指に絡まってきて、指を飲み込んでいくような動きをします。

指が根元まで入ったところで、ヒクヒクして締め付けてくるのをしばし感じたところで、指を曲げて奥の上を押すようにすると、身体をのけぞられながら、逝く、とおっしゃってしっかりと逝ってしまわれます。続けて、指の動きは止めて今度はクリトリスを包皮でしっかりとくるんで強めに押しながら舐めると、クリトリスの方でも、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれます。クリトリスでの絶頂は少し続いていたようですが、それが落ち着いたところで、今度はまた指を動かして奥の上の方を刺激すると再び身体をのけぞらせて、逝ってしまわれます。何度か総んな風にして連続して逝かれたところで一休みにしました。

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今日はかなり感じやすいみたいで、ちょっとぐったりされたようですが、そのあとしばしお話などをして落ち着いたところで、クンニを再開します。一度逝かれた後は再開してもすぐに感度を取り戻して、逝きそうな感じになっていますので、今度は指を入れる前に私の方から腕を伸ばしてMAさんの乳首を刺激します。MAさんは指を挿入してもすぐに逝かれますが、乳首を刺激してもすぐに逝ってしまわれます。指を入れてはいないので、逝きそうになると、MAさんは私の頭を太ももで挟むようにして、身体に力が入ったかと思うと逝ってしまわれます。

脚を閉じる力に負けないように顔を押し付けながらクリトリスから舌を離さないようにして、刺激を続けます。一旦身体の方が落ち着いても、しっかりとクリトリスを包皮でくるみながら唇で挟むようにして舐めていると、また身体に力が入って逝ってしまわれます。こうして、連続して絶頂を何度か味わっていただいたところで、限界になって、私もクリトリスから口を離します。今日みたいに感じ安に日のほうが、連続して逝っていただいたあとはMAさんもかなりぐったりとした感じになります。といっても、MAさんの場合は他の女性に比べるとかなり回復は早いのですけどね。

このところはこうして1回休憩をはさんで2回しっかりと限界まで逝っていただいたところで、終わるというパターンです。さすがに元気なMAさんもこれだけしっかり逝くと3回は難しいのかも知れないです。そういうわけで、MAさんは赤いスリップからピンクの下着に着替えて写真を撮らせていただきました。前回の白いのとは違ってピンクの方がMAさんのエロい感じが伝わっていいかもしれませんね。
このところお会いする間隔がひらいていますが、休日の前日夜にROさんから連絡をいただきました。ROさんはだいたい直前に連絡をくださるのですが、不思議と空いているときが多いです。今回もいつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったので、まずはそれをいただきながらリビングでお話をします。芝居の話やら家電の話やらお付き合いも長いのでいろいろな話をしますが、ゆっくりとお話をしたところでROさんにシャワーを浴びていただきます。部屋も暖かくしてありましたので、寝室の方へご案内して、私が歯を磨いている間待っていただきます。その間にROさんは寝室のAlexaで音楽をかけておられます。

ROさんは初めてお会いしたころに比べるとずいぶんと感じやすくなったというか、普通に舐めるとすぐに逝ってしまわれるので、できるだけ逝かないようにソフトに舐めさせていただいています。最近のパターンとしては途中で一度休憩して、もう一度舐めて、それで限界になって終わりという成り行きです。それもあって、時間はそれほど気にせずにゆったりと過ごすようになっています。ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入って舐めさせていただきます。舐め始めるときにいつもとても楽しみな感じで舌が触れるのを待ち構えてくださるのはとても嬉しいですね。

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太ももから舐め始めて、小陰唇のひだの両側を丁寧に舐めていきます。この時は出来るだけひだには触れないようにして、しっかり感じていただいてから、ひだに触れるときには、あ~、とおっしゃって感じておられます。それから、ひだ全体を舌で覆うようにしてうねうねとゆっくり動かしながら舐めて、全体に感度を上げていただきます。これくらいでは逝かれることはないので、じっくりと時間をかけますが、クリトリス周辺を舐めるようになると、また、あ~、とおっしゃいながら気持ちよさそうにされます。だいたいクリトリスの先端近くの包皮のところをチロチロと舐めるか、クリトリスを包皮で挟んで先端のちょっと下あたりを舐めると、一番感じるところなので、そこを舐めるときはある程度舐めるとまた別の場所を舐めるようにします。

逝かないようにソフトに舐めているとはいっても、舐めるのを中断したりはせずに口を付けたままですので、そのうちにどうしても逝きそうな感じになってしまいます。そういう時は、ROさんは脚を広げたりして逝かないように我慢しておられます。脚を伸ばして力が入ってしまうと逝ってしまうので、力が入らないように呼吸を整えたりします。そうこうするうちにクリトリスも固くなってきて、ひだで挟むようにしてもその上からはっきりと形が分かるくらいになります。ゆっくりと舐めていると、ROさんの太ももの裏側が熱くなってきます。クリトリスも時折ヒクヒクとなって、いよいよ逝きそうなくらいに感じておられるようです。いつ逝ってもおかしくはないのですが、ペースを変えずにソフトに舐め続けます。

だんだんとROさんの脚が閉じられてくると、そろそろ我慢も限界になってきたのが分かります。脚をきゅっと閉じて私の頭を挟むようになると、逝く、とおっしゃって、逝ってしまわれます。でもこれからが本番というか、口を離さないでクリトリスを舌で押し付けるようにしていると、すぐにまた、逝きそう、とおっしゃって、これから連続して何度も逝かれることになります。それまで我慢していたのが一気に噴き出すというのでもないでしょうけど、何度か逝かれて身体も脱力されて一息つくところでも、軽く舐めているとまた逝きそうになってというのを繰り返します。そして、いよいよ限界になったところで終わりになります。スポーツをされているので体力があるからこれだけ連続して逝けるのかなとも思いますが、とにかくひとしきり逝かれたあとはしばしぐったりとベッドで横になっておられます。

ここでいつものように中断して、リビングのほうで買ってきていただいたケーキをいただきます。かなり濃厚なモンブランだったのでコーヒーがよく合います。舐めていたのは1時間にも満たないくらいなので、お茶をしながらまたいろいろお話をして、時間が過ぎていきます。落ち着いたところで、再び寝室の方へ移動してクンニを再開します。

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再会しても軽くソフトにしか舐めないのですが、すぐにクリトリスも固くなって、ヒクヒクしてきます。ROさんはまたすぐには逝かないように我慢しながら脚を大きく開いたり、呼吸を整えたりされています。逝きだしてからどれくらい連続して逝っていただけるかが大切なので、それまでの助走期間はできるだけ時間をかけた方がいいと思いますので、私もできるだけ逝かないようにでも気持ちいいのは途切れないようにして舐めていきます。ときどきクリトリスを包皮でくるんで、口に吸い込むようにするのですが、ただ吸い込んでいるだけでもかなり気持ちよさそうです。

そして、1回目と同じように脚を徐々に閉じてこられて、キュッと閉じると、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれます。口は離さないようにして、舌でクリトリスを押すようにすると、絶頂感が持続します。絶頂が途切れたところでクリトリスの先端のちょっと下を軽く舐めていると、またすぐに、逝く、とおっしゃって逝かれるので、それの連続になります。2回目の最後は脚が釣りそうになって、終了しました。何度も逝っているうちの2回目がすごかったらしく、絶頂感が今までにないくらいに持続していたそうで、それで、すごい、とかおっしゃいながら逝っておられたのだと分かりました。

ROさんは最近彼氏ができたそうなのですが、彼氏もクンニはしてくれるそうで、2回くらいは逝けるとのことです。それだけでも割と珍しいほうかなと思うのですが、私の時みたいに連続して逝くようなことはないので、それはそれ、これはこれ、ということなんですよね。

最後に写真を撮るときに、お尻の形の話になって、ROさんはスポーツをされていることもあって、40代にしては臀部が丸くなっていていい形をされています。ちまたでも昨今はお尻を鍛えてきれいな形を保つのが流行っていますが、脚フェチの私ではありますが、最近はまあるくなったお尻は写真とかを見るのも好きになりました。肌のすべすべ感とかしっとり感とかは年齢があがってもそんなに変わらないところですが、お尻の盛り上がり方はどうしても年齢が出るところですよね。他人のことはあまり言えませんので、私もお腹が出るようなことにはならないように節制していきたいと思います。
仕事帰りにKNさんとお会いしました。ちょうど1年振りくらいになるのですが、久しぶりに連絡をいただいて、最初はちょっと雨が心配でしたが、そんなに強くなりそうでもなかったので、お約束して待ち合わせをしました。幸い夕方から雨も上がって寒さもそれほどでもなかったのでよかったです。お会いする前に以前のブログを読んでどんな感じで舐めたかを確認しましたが、少し強くするとすぐに痛くなってしまう方でしたので気を付けて舐めないとダメです。お会いするまではちょっと記憶もあやふやだったのですが、お会いしてみて思い出しました。

あまりしゃべらない方なのでちょっとだけお話はしましたが、そのままホテルの方へと歩いていきました。ホテルの部屋はある位くらいになっていましたが、サービスのケーキをいただいてから、KNさんにシャワーをしていただきました。私がシャワーを浴びている間にベッドへ入っておられたので、そのまま照明を暗くして、さっそく始めることにします。

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1年の間に他の男性と数回普通の体験をされたそうなのですが、その時に吸うようにして舐められたのがかなり気持ちがよかったので、吸ってもらえるといいかも、とおっしゃっていたのでそれも試してみようかと思います。KNさんはオナニーでは逝けるのですが、クンニとか男性にしてもらって逝ったことはなくて、私も青いするのは3回目になりますが、前回ちょっとだけ逝きそうな感じだったみたいですが、KNさんはオナニーで逝くほどではなかったとおっしゃっていました。とにかく痛くならないように気を付けながら舐めていきたいと思います。

太ももから脚の付け根のところまで舐めて、小陰唇のひだと脚の付け根の間を軽く舐めあげていきます。KNさんは舐めているときもほとんど声を出さないので、身体の微妙な反応を見ながら舐めていくことにします。ひだの両側に沿って舌を動かしていくと、ひだの中は愛液でしっかりと潤っているので感じてはいらっしゃるのは分かります。ひだの先端のところに舌を乗せるとゆっくりと左右に動かしていきます。焦らないようにゆっくりと舐めながら、クリトリスの方へと近づいていきます。クリトリスの上に舌を乗せると、まだ十分に固くなってはいないですが、ちょっとふっくらとした感じです。

包皮の上からクリトリスを覆うようにして、ゆっくりと舌を動かしながらクリトリスが固くなってくるのを待ちます。すぐには大きくはなりませんが、ひだの両側を舐めたり、またクリトリスへ戻ってきたりしているうちに、だんだんとクリトリスの固さが増してきます。少しクリトリスを吸い込むようにして、舐めてみると、クリトリスに直接舌が当たっている感じがしたので、痛くならないようにちょっとやめてみます。クリトリスがある程度固くなってきたところで、クリトリスの下のあたりがヒクヒクとするようになってきました。クリトリスも先端ではなく、もう少し上の方なら固くなっているところを左右に舐めても痛くはならないので、そのあたりをしばらく舐めてみます。すると、ヒクヒクも頻繁に起こるようになってきます。

続けて舐めているとヒクヒクするのが連続するようになってきます。クリトリスをひだで挟んで、ちょっと下かちょっと上を軽く舐めていると、気持ちがいいみたいでヒクヒクが続くようになります。ちょっとだけ強めに舌を押し付けながら舐めてみると、ヒクヒクもはっきりとして、KNさんも少しだけ声を出されたので、この調子で逝っていただけるかなと思ったのですが、連続していたヒクヒクがちょっとおさまって、クリトリスの方も、かなり目一杯に固くなっていたのがそれほどでもなくなってきました。そこで、ちょっと休憩を挟むことにします。

KNさんに聞いてみると途中で軽く逝けたかも知れない、とおっしゃっていたので、声を出しておられたときがピークだったみたいで、それが過ぎてしまったので、クリトリスの固さももとに戻ってしまったようです。でも、これだけ長くヒクヒクが続いたのは前回もなかったので、ちょっと進歩したかなと思います。

休憩の後、クンニを再開したのですが、舐め始めはなかなかクリトリスも固くならなかったですが、焦らずにゆっくりと時間を舐めているうちに、休憩前と同じくらいに固く大きくなってきました。それと同時にヒクヒクするのも戻ってきました。このままヒクヒクを連続してもらえばまた軽く逝っていただく感じにはなるかなと思っていたのですが、途中で設定していたアラームが鳴ってしまって、中断しなくてはならなくなりました。再開してからしばらくはクリトリスもまだ固いままでヒクヒクを続けていたのですが、途中から固さももとに戻ってしまって、ピークに達するチャンスを逃してしまったみたいです。

そこで、クンニは終了したのですが、今回はずいぶんとヒクヒクが長く続いたので、KNさんにヒクヒクしていたのは分かりますか、とお聞きしてみると、分からない、とおっしゃっていました。舐めている私にははっきりとヒクヒクしているのが分かるのですが、多くの女性の方はそれは分からないみたいですね。さすがに逝くときにドクンドクンとなるくらいのはみなさん分かるのですが、クリトリスから尿道にかけてヒクヒクしているのは分からないんですね。それは以前からかなり不思議だなと思っているのですが、どうしてなんでしょうね。

一度しっかりと逝っていただければ、どんなきっかけで逝けるかKNさんも私も分かるので、そのあとは多分すんなりと逝っていただけるようになるとは思うのですが、難しいところですね。次回また連絡いただけたら今度は軽くではなく、KNさんが大きな声を出してしまうくらいにしっかりと逝っていただきたいところです。
平日の仕事帰りにMAさんとお会いしました。いつものように当日にLINEで連絡をいただいたのですが、年初ということもあり、仕事の方もまだ忙しくはなっていなかったので、大丈夫でした。いつものホテルで私が先にチェックインしておにぎりを食べながらMAさんをお待ちして、すぐにMAさんがデザートを買ってきてくださいました。MAさんが先にシャワーを浴びに行かれて、その間に私はデザートをいただきました。通常はこの時に部屋の写真を撮るのですが、今回はデザートを食べていて、撮るのを忘れました。いつも同じホテルなので、MAさんが昔の写真を使ったら?、とおっしゃっていました。

それで私がシャワーを浴びている間にMAさんがベッドを舐められやすいように整えて、照明を調整して置いてくださいます。そのまますんなりとMAさんの脚の間に入らせていただいて、クンニを始めます。今回は15分くらい焦らしてからクリトリスを刺激してほしいとのことです。前回30分焦らして欲しいと言われて、かなり長くクリトリス周辺だけを舐めていたのですが、このことを他の方にお話したところ、私はそんな上級者の舐められ方は無理、とおっしゃっていて、笑いましたが、人それぞれ自分に合った舐め方とかありますからね。前回は確かにクリトリスに触れる前にひだの間に愛液がいっぱい溢れていました。

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そういうことでしたので、太ももから舐め始めて、とにかく小陰唇のひだの周辺をゆっくりと舐めていきます。クリトリスに近いからか、Vゾーンあたりを舐めると、MAさんの声もやや大きくなって他の場所よりも気持ちよさそうです。ひだの周辺を舐めた後は、ひだの外側に沿って舐めていきますが、クリトリスのすぐ横のところは避けるようにします。徐々にひだに舌が触れる範囲も広くしていって、ひだの先端に沿って舐めた後は、舌をひだの上に乗せてゆっくりと動かします。特に膣に入り口あたりはMAさんは感じるところなのでちょっと入念に舐めてみます。前回ほど時間をかけていなかったからか、愛液の方は前回みたいにひだから溢れるほどではありませんが、それなりにひだの中は潤っています。

ひだの中を下の方から上へ舐めあげるようにして、クリトリスの直前で舌を離したりして、十分に感じてこられたかなというところで、クリトリスの上に舌を乗せてみます。すでに大きさもはっきり分かるくらいになったクリトリスを包皮の上から覆うようにして、舌の感触をしっかりと味わっていただきます。包皮の先端のところをチロチロと舐めていると、MAさんの声も大きくなります。同時に軽くクリトリスがヒクヒクとなったりします。クリトリスをしっかりと舐めたあとは、膣の入口もしっかりと舐めます。鼻でクリトリスを押すようにしながら、舌は膣の中へ入れて、その中でペロペロと動かします。クリトリスの方へ戻ると、これまでよりも大きくヒクヒクするようになっていましたので、そろそろ逝きそうになっておられます。

ここで、MAさんが指も挿入して欲しいとおっしゃるので、人差し指を挿入して、クリトリスも押すようにして舐めます。指の方は中で奥の上の方を押すようにすると、身体をのけぞられるようにしながら逝ってしまわれました。口を離さずにそのまま舐めますが、また指を動かすと、のけぞりながら逝かれます。この時はクリトリスいうよりは中の方で逝っていただいているようですが、今度は指は入れたまま動かさずに、クリトリスを包皮でくるんでぐいぐいっと押すようにすると、それでも逝かれました。何度か連続して逝かれたところで、脱力されたので、ここでクンニはやめて一休みすることにします。

一休みしているときに、ブログの話になって、もう30回も会っているのね、とブログのタイトルにある数字を見て思われたそうです。ここ数年はわりと頻繁にお会いしているので、いつの間にか回数は増えていきます。そんな感じなので、50回は絶対いきそうね、とおっしゃっていました。

クンニを再開する時に、アナルも舐めて欲しい、とおっしゃっていましたので、クリトリスを舐めて感度が上がってきたところで、ぐっと頭を落として、アナルの方へも舌を伸ばしました。ここは舌を乗せておくのがいいのか、ペロペロと舐めている方がいいのか、あまりよく分かりませんが、しばらく舐めた後はそこからクリトリスへ向かって舌を平たくしてペローんと舐めあげます。そんなに長く舐めてはいなかったのですが、MAさんが、指を入れて欲しい、とおっしゃってもう逝きそうになっておられました。指を入れると、やはりあっと言う間に逝ってしまわれます。そのまま口を離さずにいたのですが、クリトリスを刺激してまた逝かれると、膣で指もギュッと締め付けられます。

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しばらくすると、脱力されて、もうぐったり、とおっしゃるので指は抜いてみたのですが、そんなにたくさんは逝っておられなかったので、いつもよりも少ないですね、とクンニを続けながら乳首を刺激させていただきます。ほんとは、指を入れて欲しい、と言われる前に、私が先に乳首を触ろうと思っていたのですが、意外に早く指を入れてとおっしゃったので、乳首を触りながら逝っていただく機会を失っていたのでした。膣の中もそうですが、MAさんは乳首も触るとすぐに逝かれるので、一度ぐったりとはされましたが、そのあと、乳首を触りながら逝っていただきました。

いつもよりはちょっと短いようでしたが、すでにぐったりとされているので、今回の舐め犬はこれで終わりとなりました。写真を撮るときにはMAさんはいつも、今回はどんな写真にしましょうか、と積極的にポーズとか考えてくださるのですが、今回は白い下着を着てきたので、それを付けて撮りましょうということになりました。いつもの赤いスリップだと妖艶な感じになりますが、白い下着なので清楚な感じに見えます。パンティのクロッチのところから、ひだを出してみようとしたり、すでに清楚ではないのですが、下着の色っていろいろな印象を与えてくれますね。
週末に今年になって新しく連絡をいただいたFKさんとお会いしました。遠くから東京へ来てくださるということで、土日祝日しかお会いするのは難しいのですが、午前中から待ち合わせをしました。メールの文面が20代の方にしては丁寧だなと思っていたのですが、お会いしてみると私みたいなおじさんでいいんだろうかと思うような清楚で真面目そうな女性の方でした。私のような年上だから反対に安心できると思ってくださったのかも知れませんが。ブログのほうはもう2年くらい前から知っていてくださったそうで、継続して読んでいただけるのは嬉しいものです。

軽くお話をしながらホテルへ向かいました。まだ午前中なのにすでにロビーには幾人かのカップルもいたりして部屋が空いていないかと心配しましたが、普通に空いていました。待っているカップルはお目当ての部屋とかがあるのでしょうかね。部屋に入って少しお話をしてからシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びて、部屋の照明を調節して、ベッドのほうへ来ていただきます。例によって女性の方って緊張しているのが外からはあまり分からなくて、FKさんも普通にお話とかしていましたので、緊張もあまりされていないのかと思っていたのですが、ベッドに入る前には緊張していますとおっしゃっていました。

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とりあえずベッドの真ん中に来ていただいて、軽く脚を触らせていただきます。お会いした時はゆったりとした服装だったので分かりませんでしたが、結構スリムな身体で脚もすらっとしておられます。ガウンの下には下着を付けておられたのですが、濃いめの色なので白い肌に映えますね。身体を横たえていただいたところで、脚の間に入らせていただきます。まだ若い方なので太ももにも弾力があって、その内側に唇を付けて、脚の付け根の方へと移動して行きます。あまり男性との経験はないとのことで、脚の付け根に舌が近づくとピクッとされたので、ちょっとくすぐったいのかなと思いながら、パンティの際に沿って舐めていきます。それからパンティを脱いでいただきました。

ヘアーは脱毛はされていなくて見た目のいやらしさは好きですが、小陰唇のひだと脚の付け根の間のヘアーの上をゆっくりと舐めていきます。ここでもピクッとされていて、後で分かるのですが、とても感じやすい方なのでした。Vゾーンのあたりも唇でヘアーをはむはむとしてそれから、ヘアーの間の小陰唇のひだに舌を触れてみます。ひだの間にはもう愛液がたっぷりと溢れていて、それをこぼさないようにひだの両側を舌で探りながら上下に舐めていきます。そのあたりからFKさんも声を出して感じておられます。舌をひだの上から覆うように乗せてみると、もうすでに軽く全体がヒクヒクとされています。いっぱいになっている愛液を舌で掬い取りながら下から上へと舐めていきます。

クリトリスのあたりに舌を乗せてみると、そんなに盛り上がった感じもないのでクリトリスは小さめなのですが、小さいけれどもすでにすごく固くなっていて、形ははっきりと舌で分かるくらいになっています。ひだでクリトリスを挟むようにして、包皮の上からクリトリスを刺激すると、FKさんの声も大きくなって、手をお腹のあたりに添えながら、感じておられます。このままだとすぐに逝きそうだったので、少し小陰唇の周辺やらも舐めたりしながら、ゆっくりと感度を上げていただきます。ときどきすごくヒクヒクして大きな声で感じておられるので、もう逝ってしまわれたのかと思ったりもしましたが、舐め続けているうちにクリトリスをもう少し強めに押す方がいいみたいでしたので、包皮でつつんだ上から舌を押し付けてみると、脚を閉じてこられてそのまま舌を押し付けながらしっかりと逝っていただけました。

逝ったまま続けてというのはちょっと無理そうだったので一休みして、少しお話をします。落ち着いたところで再びクンニを始めましたが、すぐにまた感じてこられます。膣の方も今度は入り口あたりをじっくりと舐めてみたのですが、膣の奥の方から盛り上がるようになって、普通に舐めていても膣の中の方の少し酸っぱい愛液の味わいがするくらいになります。今までこんな風になる方は3人目くらいなのですが、どの方もすごく感じやすい方なので、見た目の清楚な雰囲気とのギャップに萌えますね。それから、FKさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指をいれたところ、すぐにまた脚を閉じ気味にして逝ってしまわれました。経験が少ないとおっしゃっていたのに、こんなに感じやすい身体をされているのですが、オナニーで膣への挿入もされたりして、感じやすい身体になられたみたいです。

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逝かれたあとにはちょっと休憩していろいろお話とかしていましたが、落ち着くとまた舐めさせていただいて、同じようなパターンで最後にはしっかりと逝っていただく感じです。途中から枕は外して顔を枕の下にして、クンニの間は身体をすっかり私に預けてくださって、クンニだけに集中して感じていただけているようでした。3回目くらいに逝かれた直後に乳首を舐めさせていただいたところ、逝く、とおっしゃったのですが、まだ20代なのにそこまで感じやすい方はそんなにはいないような気がします。アナルもちょっと舐めさせていただいたのですが、そちらはくすぐったいとおっしゃっていました。

逝かれては少し休み、また逝かれては少し休み、を繰り返して、何度逝っていただいたのかは覚えていませんが、時間的にもそろそろ最後かなと言うところで、逝かれた後にも口を離さないでソフトに舐めていたところ、ちょっと強めにクリトリスに舌を押し付けてみると、すぐに連続して逝っていただけました。もしかすると慣れてくれば一休みせずに何度も連続して逝っていただけそうな感じがしました。

何度も逝かれたので、このまま眠りそう、とはおっしゃっていましたが、時間さえあればまだまだいくらでも逝けそうな感じで、限界がなさそうです。でも、初対面からこうして何度も逝っていただけたので、わざわざ遠くから来ていただいたことにお答えできたように思います。今は男性とお付き合いするよりも女友だちとの付き合いの方が楽しいそうなので、今のうちは舐め犬のほうでしっかりと性欲を満たしていただきたいと思います。
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明けましておめでとうございます。今年も舐め犬をよろしくお願いいたします。

昨年は何故か数年前のお会いした方から久しぶりに舐めて欲しいという連絡をいただくことが何度かあり、はやりこんなことでも長く続けているといいことがあるものだと思いました。女性の方は年齢が上がると敏感になるみたいで、数年ぶりにお会いすると以前よりも感じやすくなっているように思います。久しぶりのクンニということもあるのかも知れませんね。私の場合は太もものあたりから徐々に中心に近づいて行くわけですが、久しぶりだとひだのところに舌が届いた頃には愛液がひだから漏れるくらいに溢れていたりして、舐め始めたところですでにテンションが上がって嬉しいですね。

もちろん新しくお会いする方もたくさんいらっしゃいましたが、不安とかある中でお会いしてくださるわけですからかなり期待されて来られると思いますので、できる限り期待に答えられるように丁寧に舐めています。そうは言っても、女性の方それぞれ個性というか感じ方には違いがありますから、すべての方に満足していただけたのかどうかは難しいところです。3回くらいはチャンスをいただけると、徐々に舌との相性もあってきてぐっと良くなると思うのですよね。

このところは逝っていただいてからの絶頂感というか快感ができるだけ持続するように心がけて舐めています。男性と同じで逝った直後は、ちょっとまだ触らないで、という方もいらっしゃるのですが、そうでもない方が多くて、しかも逝った後の感度があまり下がらないので、うまく持続していければ続けて逝っていただいたりできます。一度逝かれた後は軽く舐めていても、なんだかずっと気持ちいい、とおっしゃる方が多いので、そんな風に気持ちい状態を持続して楽しんでいただけるのが理想です。

実際にお会いすると割と淡々とクンニをしていますので、ちょっと物足りなさを感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、オナニー、セフレ、舐め犬とTPOの合わせて楽しんでいただくのがいいと思っています。舐め犬の時はとにかく溜まった性欲をすっきりと解消するために使っていただくのがよいと思います。オナニーで逝くのとはまた違った満足感があるかと思います。ただ、最近はやりのウーマナイザーはちょっと脅威かもですね。オナニーだと通常逝くとそれで終わりと聞くのですが、ウーマナイザーの場合、連続してX回も逝かされました、とかの報告を聞きますので、ムムムです。

今年はオリンピックもありますし、東京へ観戦に来られたついでに、お誘いいただくというのはいかがでしょうか?

今年も仕事と両立する範囲であればできる限り都合に合わせて舐めさせていただきますので、クンニが何よりも好きという女性の方との出会いを楽しみにしています。

年末休暇で暇になったので、ちょっとクンニにまつわるお話を書いてみます。

今年ブログのコメントやらメールで男性の方から、ブログを参考にして彼女にクンニしてみたらそれまでよりもたくさん逝ってもらえました、とかのご報告をいただいたりして、このような舐め犬の観察日記のような内容でも役に立ったりするのだなと思いました。それで僭越ではございますが、これまでの経験から、こんな風にしたらいいみたいですよ、ということを書いてみます。

いきなり核心のクリトリスの舐め方に行くのも風情がないので、だいたい舐め犬でクンニする時の順番に合わせて書いていきます。第1回目は「焦らす」です。(2回目はあるかどうか不明ですが)

ただ最初にお断りしておきますが、どの女性にもぴったり合う舐め方というのはないと思います。ですので、ここで書くことは舐めている私およびお会いしている女性の個人的な感想だと思ってください。書いてある通りにやったのにダメだったよ、という苦情は受け付けません。ダメだったから代わりにクンニしてみて、というのは受け付けますけど、、、

それで焦らしですが、私は舐め犬としてクンニをしますから、脚をさらさらと触らせていただいた後にいきなり脚の間に入って舐め始めることがほとんどです。通常のお付き合いだと、抱き合ったり、キスしたり、胸を触ったり、それでいよいよクンニとなるのでちょっと違うかと思いますが、愛撫の後でもクリトリスや小陰唇といったもっとも敏感なところへ舌を触れさせるまでの焦らしは役に立つのではないかと思います。

脚の間に入らせていただくと、顔の両側に右を見ても左を見ても太ももがにょっきりと生えています。太ももに興味のない男性には分からないかもですが、なんならその太ももに頬をすりすりしたりするのがなによりも幸福なときですので、すりすりしつつ太ももの内側に舌を這わせます。慣れていない女性の場合はくすぐったいと思われるかもですが、その場合は、キスするようにチュッチュッと脚の付け根の方へと近づいて行くのがよいのではないでしょうか。

それで脚の付け根あたりまで舌がたどり着きます。パンティをまだはいている場合は、パンティの際に沿って舐めていきます。最初恥ずかしさから脚を閉じ気味にしている女性もいらっしゃいますが、脚を閉じていると窮屈なので脚の付け根全体にしっかりと舌が届かないこともあります。でも、ゆっくりと舌を上下させているうちに女性も気持ちよさに気が付いてだんたんと脚を広げてくださいます。そうなったあたりでパンティは脱いでいただきます。クロッチ部分を指で脇によけてあくまでパンティをはいたままが好きな方もいるかもですが、私はここでばっさりと脱いでいただきます。

パンティがなくなったので、小陰唇のひだと脚の付け根の間が広くなります。最初は舌先でチロチロもよいですが、しばらくしたらやはり舌を平たくしてぺったりと舌全体を触れさせてから、ゆっくりと上へ舐めあげます。舌をぺったりとくっつけるというのは女性にも安心感を与えるような気がして、だんだんとこちらの舌に身を任せてくださるように思います。ここで、注意は、小陰唇のひだにはできる限り触れないようにしましょう。ひだとクリトリスはファーストコンタクトがとても大切ですから、あ触れちゃったでは、女性も、今じゃないんだよ、と思われるのではないでしょうか。

ひだのぎりぎりまで舌を近づけて舐めたら、今度はクリトリスのずっと上の方にあるVゾーンも舐めてみます。ヘアーがある方の場合は、唇でヘアーをハウハウしてふんわりと触れるだけでも良いですし、脱毛されている場合ははやり舌をできるだけ広く密着させながらゆっくりと動かしていくのがいいみたいです。舌を密着するときには場所は問わずあまりワサワサと動かすのではなく、ジワーっと動かして摩擦よりも舌の暖かさというか柔らかい感触を感じていただくがよいです。

もしかしてアナルも舌が届くようであれば舐めてみるのがいいですね。ここも最初は舌を平たくしてぺたりと貼り付けるようにしてしばらく待ってみます。女性が舌の感触をアナルで感じたところでちょっと動かしたりします。気を付けないと膣のところに触れそうですが、時にはこの時すでに愛液が溢れてアナルのところまで垂れてきていたりします。そうするとこちらのテンションも上がりますが、だからと言って舌の動きはゆっくりと落ち着いて動かしましょう。

これで、ひだとクリトリスの周りはすべて舐めたことになります。性欲がマックスになっている女性の場合はここまで待ってくれないかもしれないですが、意地悪ではなく、ぎりぎりまで女性にも待っていただくのが焦らしの良いところですね。初めてのお相手のばあいは途中でひだへと移ってもよいですが、同じパートナーの場合は、焦らすことでマンネリも打破できるかもです。

先日は一人の女性の方から30分焦らして欲しいと言われましたが、ここまでの上級者になると絶頂に達するまでのプロセスを自分でプランしてくださいますが、そうでなくても、焦らしてみるといつもと違うのと、いよいよひだやクリトリスに触れたときのインパクトは違ってくると思いますので、是非ともお試しください。

私の経験を書いているだけなので、お読みくださった女性の方の中には、私はそんなことないよ、とか、私はこういうのが好き、とか思われる方もいらっしゃると思いますので、感想やら叱責やらいただけると嬉しいです。コメント欄でも、メールでも、どちらでも歓迎です。