FC2ブログ
2015.02.06 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。

Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything.

mail: nameinutokyo@gmail.com
twitter: http://twitter.com/nameinu_tokyo
ask.fm: http://ask.fm/nameinu_tokyo
LINE: nameinu.tokyo

(初めての方は続きを)
... 続きを読む
昨日のことになりますが、MSさんとお会いしました。ここ数日はかなり暖かくて、MSさんがいつものように車で自宅の方まで来てくださったころは、外も上着なしでも大丈夫なくらいです。今年の半ばくらいからMSさんはちょっとお忙しくなられて、なかなか時間を見つけるのも難しい状態です。そんな中少し前にもお約束をしていたのですが、その時は都合が悪くなってお会いできませんでした。まだ忙しい状態は続いているので、こんなことしている場合ではないのだけど、とおっしゃいつつも会いに来てくださいました。

いつものようにリビングでしばしお話などをしてから、シャワーを浴びていただきました。おいでになる前から寝室のエアコンは軽めにつけてあったので、シャワーを浴びておられるうちに十分にあったまったみたいです。それから私も歯を磨き終えて、ベッドの中へ入って、最初は抱き合いながらキスをしたりして、気持ちがほぐれたところで、掛布団を落として足元の方へ移動させていただきます。広げた脚の間に入って、太もものところからひだの際までゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだを軽く舐めると、あ~、と安堵のようなため息をつきながら感じてくださっているようです。初めはやはり小陰唇のひだの上を舌で覆うようにしてねっとりと舐めていきます。ひだに唾液がなじんできたところで、徐々にひだの間にも舌を差し入れて愛液の味わいを感じながら、上下に舌を動かしていきます。

14809390160.jpeg

クリトリスが少し固くなってきたところで、不意にクリトリスに直接舌が当たったりすると、アッ、と少しはっきりとした声を出されます。でもできるだけ直接は刺激しないようにして、じっくりと感度をあげていただきます。舌を平たくして上下に動かしていると、自然とMSさんも自分から腰を上下に動かし始められるので、しばらく私は舌を動かさずにMSさんが腰を動かすのに任せることにします。だんだんと感度を上がってきたところで、MSさんが腰を浮かせて私の舌へこすりつけるようにされてくるともうすぐ逝きそうになられているのが分かります。そこで、包皮でクリトリスをくるんで強めに押すようにして舐めると、より声も大きくなるのですが、逝くほどではないようです。途中でMSさんが自分でクリトリスのところを指で開くようにされたので、クリトリスを直接舐めるようにしてみます。そのとたんに、大きな声をあげて一気に逝ってしまわれました。逝っている間もクリトリスを刺激し続けてしっかりと逝っていただいたところで一息いれてまたソフトに変えていきます。

後でお話をしているとき、忙しくていろいろ考えることがあると逝きにくいのかなと思ったけどそうでもなかった、とおっしゃっていたのですが、MSさんが最初ゆっくりと始めるよりも、いきなりクリトリスを直接刺激して一気に逝っていただいた方が好みのようなので、今度からはもう少し早めにクリトリスを直接刺激して早目に一回逝っていただいたほうがいいかなと思います。1回目のゆっくりでしたが、一度逝かれてしまうとそのあとは何度でも同じように深く逝っていただけます。特に、クリトリスの下側のポイントがあって、そこに舌を当ててこするようにすると、必ず大きな声をあげて逝ってしまわれてしばしぐったりとされる感じです。じんわりと舐めて最後にしっかり逝っていただくのと、最初からしっかりと舐めて早めに逝っていただくのと、女性によっても好みの分かれるところだとは思いますが、それぞれの方の好みはちゃんと覚えておかなければいけませんね。

逝かれて少しぐったりされている間は、膣の入り口あたりを舐めさせていただくことが多いのですが、こちらは逝くという感じではないですが、クリトリスとは違った感触みたいなので、こちらで少し違った快感を味わっていただいて、回復されたところで舌をクリトリスの方へ戻すと、再び大きな声をあげて感じておられます。今日は割と早めにクリトリスを直接刺激する舐め方に変えてしまったので、そのあとは、クリトリスが固さを取り戻してすぐに先端の方を舌で刺激すると、そのまま逝ってしまわれることの繰り返しで、何度も逝っていただけたみたいです。一休みしたところでは、ベッドに横になって少しぐったりとしてじっとしておられます。私が横に並ぶとこちらへ向きをかえられるので、抱き合いながら余韻に浸っていただきます。

一休みできたところで、再び下の方へ移動して舐めさせていただきます。休憩する前もクリトリスばかり刺激してきたのですが、痛くはなっていないようで、その分敏感になっていて、今度は軽くクリトリスの上から舐めるだけでも気持ちよさそうにされています。でも、はやり、しっかりと逝く方がお好みなので、すぐに元のようにクリトリスの下のポイントを刺激して深く逝っていただいて、回復したらまたそのポイントを舐めて逝っていただいて、連続して何度も逝っていただきました。途中で少しだけ眠ってしまわれたかなというときもありましたが、同じように舐め続けていると、いきなり大きな声をだして、再び戻ってこられました。最後の方はクリトリスの先に舌が軽く当たるだけでも、アッ、と大きな声をだされていたので、かなり敏感になってしまっていたのだと思います。

14809390010.jpeg

再び限界になったところで、横に並んで抱き合っていましたが、MSさんがいつものように私のものを手で触ってくださっていたのですが、少し元気が足りないかなという感じで、MSさんの方から69をしましょうとおっしゃって、MSさんが上に乗られて69になりました。私の方は固くなったりちょっと元気なくなったりだったのですが、MSさんの方はクリトリスはもう十分に敏感になっておられるので、下から軽くなめているだけで、とちゅうから私のものを舐めるのはやめて腰のあたりにしがみつくようにされて逝ってしまわれました。結局、あまり元気にはならなかったので、今日は挿入のほうはなしで、69で終わりとなりました。いつものように挿入でも気持ちよくなっていただきたいところだったのですが、ちょっと申し訳なかったです。

外は17時を回るともうかなり暗くなっていましたが、それからリビングの方で買ってきていただいたケーキをいただきました。いろいろお話を伺っているとほんとに暮れまでかなり忙しそうで、今年はもう無理そうだから今度は年が明けてからですね、などとお話をしていました。ケーキも食べ終わって少しゆっくりしてからお別れしました。
今日は午前中から芝居を見に行って、その帰りにCFさんと用賀で待ち合わせをしてお会いしました。9月に初めてお会いしてから何度か連絡をいただいたのですが、予定が埋まっていたり、腰を痛めてしまったりとかで、お会いできなかったのですが、芝居が終わってからの時間でも大丈夫とのことでしたので、3か月ぶりくらいになってしまいましたが、お会いすることができてよかったです。ダウンは来ておられたのですが、その下はわりと軽めの服装をされていたので、寒くないのかなと思ったのですが出かけるころには暖かかったので今日はこれで大丈夫かなと思われたみたいです。

家へ入っていただいてリビングで少しお話をして買ってきてくださったイチゴ大福をいただきました。でも、あまり時間もありませんので、食べ終わってさっそくシャワーを浴びていただいきました。シャワーを浴びておられる間に部屋の暖房をいれて暖かくしておきました。この間と一緒でバスタオルだけを巻いて出てこられたので、そのまま寝室へご案内して、私が歯を磨いているのをしばし待っていただきました。初めてお会いしてからしばらく時間が空いてしまったので、今日もちょっと緊張するとおっしゃっていましたが、少し脚の方を触らせていただいてから、それでは舐め始めましょうかというところで、バスタオルをとって素っ裸になって横になられます。なんというか美人の方に多いのですが、こういうところは意外と大胆だったりするのですよね。エステとかで慣れているとかですかね。

脚の間に入らせていただくと、大きく脚も広げてくださっているので、太もものところから脚の付け根へと舐めていって、小陰唇のひだのぎりぎりのところまで舌を触れながら舐めていきます。そろそろいいかなというところで、小陰唇のひだの上に軽く舌を乗せて上下させながら、だんだんとひだの両側に舌をしっかりと当てながら動かしていきます。このあたりまではCFさんも静かにされていたのですが、クリトリスの上に軽く舌を乗せて覆うようにしていると、少しヒクヒクしてきて、それと一緒に声も出され始めました。あとでお話したときにはCFさんはヒクヒクしている自覚はあまりないみたいなのですが、人によるのでしょうかね。今度はひだの間に舌を差し入れて中の方に舌をぺったりと当てながらゆっくりと動かしていると、それまでよりも大きな声で感じ初めておられます。下の方からは愛液が溢れてきている味わいもありました。

お会いする前に前回のことをブログで読んでみると何度でも逝けるような感じだったので、あまり最初は焦らずに軽くソフトに舐めていくことにしました。そうは言っても、ゆっくりと舐めているだけでも徐々にクリトリスがぷっくりと大きくなってきているのが分かりましたし、その上を舌で舐めているとCFさんの声もかなり大きくなってきましたので、かなり短時間ですが、もう逝くのに十分なくらい感じておられるみたいです。さらに感じてこられると、太ももで私の頭を徐々に挟むようにされてきます。腰も浮かせるようにされてきましたので、包皮でできるだけクリトリスを包み込んでそのままギュッと押すようにしていると、大きな声をあげながら逝ってしまわれたようです。逝かれている間も唇を離さないようにしているのですが、クリトリスは大きさがなくなってその上をさらに舌で押すようにしていますが、限界がきたところを腰を落として脱力されますので逝き終わったのが分かりやすいです。

舐めている間、最初はCFさんは仰向けになっておられるのですが、だんだん慣れてくると、顔を持ち上げて私が舐めているところを時々ご覧になってるのですが、他の女性の方でも舐められているところを見ると興奮するとおっしゃっていたので、わりと見るのが好きな方はいらっしゃるみたいです。逝かれて脱力された直後はさすがに、舌をただ触れさせているだけくらいの感じでいますが、一度逝かれてしまうと敏感になっているので、それだけでもかなり気持ちよさそうにされています。回復してきたところで、再び普通に舐めさせていただくのですが、膣の入り口も気持ちよさそうにされるので、やや時間をかけて舐めさせていただきます。そのあと、クリトリスの方へ移動すると、もう逝きそうになる準備ができているタイミングです。2回目は胸の方も触らせていただきます。胸を触りながら舐めていると今度は膝をたたんだ体勢になられたりして、クイクイっと少し強めに押していくだけでほぼ逝っていただけます。逝かれているときにまたずっと舌を押し付けたままなのですが、今回は手で私の頭をしっかりと押し付けるようにして逝っておられて、逝き終わったとあころで、ぱっと手を離して、もうこれ以上は無理、という意思表示をされます。

そんな感じで逝かれては少し軽めに、また逝かれては少し軽めに、を続けて、何度逝かれたかは分かりませんが、途中でしばし休憩をさせていただきました。ベッドで横になってしばらくお話をしていましたが、CFさんはどんな風に舐めているのかにかなり興味を持っておられたので、逝くときには包皮でクリトリスをくるんで押すようにしたり、クリトリスの下側が感じやすいポイントだとかの、話をしていました。CFさんは自分がオナニーをするときのポイントと比べなら確かにそのあたりが気持ちいいかも、とおっしゃっていました。あと、オナニーやセックスではだいたい1回逝くくらいだそうですが、舐め犬だとこうして何度も逝ってどんどん快感が深くなっていくともおっしゃっていました。男性にしてみると射精して逝った後は降りだしに戻るので2回目も1回目と快感はさして変わらないのですが、女性は逝くたびに感度は高くなっていくので、それを多くの男性も分かっているとまずは女性に何度も逝ってもらって感度が頂点に達しているところで、自分も一緒に逝くようにすればセックスももっと満足度が高くなるとおもうのですけどね。

休憩が終わって少し胸の方を舐めさせていただいてから、再び下へ降りてクンニをさせていただきました。前回は途中から強くなりすぎてちょっと痛くなってしまったみたいなので、今回は強くするときは出来るだけクリトリスを包皮で包み込んで舐めるようにしてみました。軽く舐めて逝きそうになってこられて腰を上げてこられたところでしっかりと舐めて逝っていただいて、逝ききったところで、脱力されるので、少し様子をみてまた軽く舐め始めて、を何度も繰り返して逝っていただきました。CFさんとは2回目ですが、自分だけずっと舐められて気持ちがいいので、なんだか悪いなと思われたりしていたそうですが、だんだんと私が舐めるのが好きなんだということが分かってきていただけたようで、少しは安心して舐めるのを任せていただけるようになってきたみたいです。

2時間弱くらいしか舐めてはいませんでしたが、CFさんはあまりに何度も逝かれるし、時間のほうもそろそろ帰る時間になりましたので、今日はそれくらいで舐め犬の方は終了になりました。外はもう暗くなり始めていましたが、駅の方までお送りしておわかれしました。


かなり寒くなりましたね。気が付けば11月ももう終わろうとしていて、月の初めにブログを書いてから全然書いませんでした。舐め犬の体験談でなくても何か面白いことを書ければよかったのですが、なかなかネタが浮かばなくて、、、あ、腰のほうはもうすっかりよくなって、挿入の方も普通にできるようになりました。舐め犬の方もぼちぼちという感じで今月の休日はのんびりとしていることが多かったのですが、今日はOTさんとお会いしました。だいぶ前にメールをいただいて、お休みの都合で今日お会いするお約束をしていました。同年代の女性の方で、これまでに男性とのセックスでも逝くという感じにはいたらなかったそうなのですが、そういう経験ができればということで連絡をいただきました。

待ち合わせ場所で声をかけていただいたのですが、スマートな体型の方でした。メールでは最初はお茶をしてからということでしたが、私もお会いしてみて大丈夫でしたし、お茶するといってもやはりそんなに深い話は公衆の中ではできそうもないので、そのまま直接ホテルの方へ行くことになりました。ホテルの中へ入ってから、ホテルのサービスのケーキをいただきながら、しばし舐め犬を知ることになった経緯などをお聞きしながらお話をしました。オナニーも逝ける時と逝けないときがあるそうなのですが、これまでの経験から言っても、オナニーで逝けるのであればゆっくり舐めさせていただければ逝っていただけるかなと思ってはいたのですが、こればっかりは実際に舐めてみないことには確実なことは言えないですね。

14802564280.jpeg

ケーキの方も食べ終わったのでさっそくOTさんにシャワーを浴びていただくことにします。ガウンを着て出てこられたので、交代で私がシャワーを浴びさせていただきます。ベッドに座って待っていてくださったので、部屋の照明を暗くして、ベッドへ横になっていただきます。最初は少し太もものあたりを触らせていただいていたのですが、すべすべして気持ちのよい感触をされています。お仕事をされていることもあると思いますが、それなりに筋肉がついているので、割としっかりとした太ももの感触です。横になっていただいたので、それではということで、掛布団を落として脚の間に入らせていただくのですが、初めての舐め犬の体験でいきなり脚の間に私が入ってくるのがかなり恥ずかしかったようで、クッションで顔を隠されました。そんな中で太ももの内側から舐めさせていただきます。

だんだんと脚の付け根の方へ舌を近づけていくのですが、パンティの際のあたりを舐めているところで、OTさんから少しだけ声がもれて気持ちよさそうにされています。パンティの際をゆっくりと舐めた後に、パンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めさせていただきます。お腹のあたりもすっきりとされていて、すべすべな感じが気持ちよいです。いよいよ小陰唇のひだのところをつんつんと舌を触れさせていると、OTさんの声もはっきりと聞こえて、感じやすいところが分かります。徐々に舌を広く触れさせるようにして、クリトリスの上あたりを覆うようにしていくのですが、まだ舐め始めてそんなにたってはいないのですが、小ぶりですがしっかりと固くなったクリトリスが舌ではっきりと分かる状態になっています。

クリトリスの上あたりを舐めた後には、小陰唇のひだ全体を口に含むようにして、舌をゆっくりと動かしたりします。だいぶ落ち着いてこられたところで、OTさんも顔からクッションをはずして舐めているところを見ておられます。クリトリスもしっかりと固くなっているので、少し強めに押すようにしてみると、OTさんも腰を浮かすようにしたり少し力んでおられたのですが、何度かそういうことがありつつも、逝きそうで逝かない、とおっしゃっています。時間をかければ大丈夫だろうと思いつつあまり焦らないように緩めに舐めたり、強めにしてみたりを続けていきます。そのうちに、OTさんが私の頭を脚で挟み込むようにしながら、あ~、と言って逝かれた感じだったのですが、逝ったのかな、とちょっと違うようでしたので続けて舐めていたところOTさんが手で開くようにされたのでクリトリスを直接刺激する方がお好きなのだと思ってそれまでよりもしっかりと固くなったクリトリスを舌で刺激すると、再び、あ~、と大きな声を出して今度はしっかりと逝ってしまわれました。

そこでOTさんも脱力されてベッドに身体を横たえるようにされていたのですが、そのまま軽めに舐め続けていきます。しっかり逝ったあとなのでもう身体が受けるつけないようでしたので、ここで少しお休みをすることにしました。横に並んで胸を触らせていただいていたのですが、胸も敏感になっていて、乳首を触っていると気持ちよさそうにしておられました。しばらくして、触ってもいい?、とおっしゃるのでOTさんに私のものを触っていただいて、元気になってきたところで、舐めたい、とおっしゃるので口でしていただきました。口でされるのがかなり上手なのでとても元気になってきて、そのままOTさんが上になって挿入をされました。それほど腰を使わずに、挿入した状態でじっくりとその感触を味わっておられるようです。しっかりと逝った後ですので膣もすごく締ってしっかりと咥え込まれているような感じです。

14802564410.jpeg14802564640.jpeg

ときどきOTさんは私の上で身体を反らすようにしておられたのですが、そうすると当たり所がよいのでしょうか、結構長いあいだ上に乗っておられて、腰をグラインドさせたりしながら、気持ちよさを味わっておられます。後でお聞きしたところ、これまで挿入でこんなに気持ちいい感じになったことがないとのことでしたが、多分逝った後に膣がしまった状態で挿入しているのでそんなに動かしたりしなくても気持ちよいのでしょうね。あと、これまで以上に、膣の中で擦れる感じがはっきりと伝わってくるとおっしゃていました。それは初めてお聞きすることだったのですが、やはり全体に敏感になっているということでしょうか。少し私のが柔らくなったところで抜けてしまったのですが、するとOTさんがまた口でしてくださって、元気になったところで、再び上に乗られて、挿入の感触を楽しまれました。女性の方がこうして自ら気持ちよくなるように遊んでくださっているのはなんだかうれしい感じです。

入れたままで膣がヒクヒクするのを感じていたのですが、少しOTさんが腰を使って出し入れされるようになって、入れるときが何とも言えない、としばらく続けておられたのですが、そこでだんだん私も気持ちよくなってしまって射精してしまいました。なんだかこのところ今までになく射精することが増えていて、どうしてなんでしょうね。

そのあとはベッドでしばらく横になってお話とかしていたのですが、まだ時間もありましたので、軽く舐めさせていただくことにしました。やはり最後にはクリトリスを直接刺激するくらいに強めの方がお好きにようで、OTさんが手で剥いた状態で舐めさせていただいたら、すぐに逝ってしまわれました。OTさんは触るのがお好きみたいで、逝ったあとのまどろんでいるときに私のものを触っておられました。

OTさんがシャワーを浴びてから、買ってきてくださったお菓子がありましたので、温かいコーヒーを入れて一緒にいただいてからホテルを出ました。出たときには雨が降っていましたが、ホテルの部屋がかなり暖かかったので、少しひんやりとした外気が気持ちよいくらいでちょうどよかったです。
TMさんとまた郊外のラブホでお会いしました。TMさんは休日もお仕事のことが多いので、前もって休みにできる日を見つけて約束してくださるなのですが、今月は早目の日が都合がよかったので、前回からはあまり日を開けずにお会いすることになりました。前日にお泊りで舐め犬をさせていただいたので、ホテルから朝自宅へ戻ってきて、しばらく休んでシャワーを浴びてから車で待ち合わせ場所まで向かいました。お泊りと言っても眠る時間もありましたので元気に出かけましたが、なんだか家に戻ってきてすぐにまた舐め犬に出かけるのってちょっと不思議な感じでした。

待ち合わせ場所へはちょうどいい時間に着くことができて、そこから前回と同じラブホへと向かいました。まだお昼前だったのですが、前回よりは駐車場の車も多く、もしかしたら泊りのお客さんがまだチェックアウトしていないのかなと思いました。大きなホテルなので部屋は空いていましたので、大丈夫でした。部屋へ入ってまずはTMさんが買ってきてくださったお昼ご飯を頂きました。ラブホではペットボトルのお茶を飲むことが多いですが、お湯を沸かしてコヒーも入れてくださったので、暖かいコーヒーでご飯を頂くのもいいですね。食べ終わってからTMさんからシャワーを浴びていただいて、そのあと私がシャワーを浴びました。

ベッドへ入っていつものように脚のあたりを触らせていただいていたのですが、今日は上からがいい、とおっしゃっるので、すぐには脚の間には入らずに、TMさんと抱き合ってキスをしました。抱き合いながら私の脚をTMさんの脚の間に差し込んで、股間のところに太ももがあたるようにして、ぐいぐいと押すようにすると、TMさんも脚でしっかりと太ももを挟んでかなり感じておられるようです。しばらくそんな風にしてから、下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。太ももですでに刺激していましたので、いつものようにじらずように周辺を舐めるのは短めにして、小陰唇のひだの上に舌を乗せて包み込むようにして舐めていきます。

14782736590.jpeg

ひだはまだ開かないようにして、小陰唇全体をうねうねと舐めていくと、TMさんも声をあげて感じ初めて、腰の動きも激しくなってきます。だんだんと舌の感触にも慣れてきたところで、腰の動きも落ち着いてきて、しっかりと舐められる気持ちよさを受け止め始められました。TMさんは直接クリトリスを刺激しても大丈夫な方なのですが、はやり始めは包皮で包むようにしてじっくりと舐めていきます。十分に感じてこられたところで、ひだの間に舌を差し入れて開いていきます。開いたところに舌を乗せてゆっくりと動かしていると、TMさんの感度もだんだんと上がってきます。感じてくるにしたがってTMさんの腰が少しずつ浮いてきます。かなり感じてこられたようなので包皮でクリトリスを包み込みながら舌で少し強めにぐいぐいと押していくと、逝きそう、とおっしゃってかなり短い時間で逝ってしまわれました。

逝っておられる間もさらに舌で押すようにしていましたので、しばらくは逝く状態が持続しています。それから一息ついたところで、TMさんも腰がガクンと落として脱力されるので、そこで舌の方も軽く触れる程度にして余韻を楽しんでいただきます。落ち着かれたところで、再び普通にクンニを始めさせていただきます。舐めているときには胸も触るとかなり感じ方も違ってきますが、TMさんも乳首を爪の先軽くつんつんするとさらに声をあげて感じておられます。再び腰を浮かし気味にして下半身に力が入ってきたところで、再び少し強めに押してみますが、1度逝かれたあとはそんなにすぐには無理のようです。何度かそんなことになりながらも、最後にはしっかりと逝っていただけました。

この時の方が1回目よりは逝き方が深かったようで、軽く舐めてもくすぐったい状態になってしまいましたので、ここで一休みさせていただきます。一緒に横に並んで腕枕をしたりしながらお話とかをしていました。そろそろ大丈夫かなというところで、再びクンニを始めさせていただきました。今回は少しクリトリスへも直接刺激するようにして、舐めてみましたが、TMさんの脚がプルプルとしたりすることがあります。後でお聞きしたところでは、脚をつってしまっていたそうで、脚は痛いけどえ気持ちいいしというところで、葛藤されていたそうです。そうとは知らずに、私の方はクリトリスの先端部分とつんつんとしたりしながら、舐め続けていきます。やはり何度かTMさんは腰を浮かしつつ、力まれるというのがありましたが、逝っていただけたところで、再び休憩です。

横に並んだところで、前回は私の腰の状態を気遣って挿入はしませんでしたが、今回は挿入もしたいとのことで、挿入させていただくことになりました。パンツを抜いて、コンドームの袋を開けているところで、TMさんが少し口でしてくださって、元気になったところで、コンドームを付けて、私が上になって挿入をさせていただきます。TMさんは舐めていてもわかるのですが、もともと膣の入り口が狭い方で、何度か逝っていただいた後ですので、さらに中の方までかなりきつく締っています。最初にお会いした時は緊張もあって油断をしていて射精してしまいましたが、今回はTMさんに満足していただきたいところです。しばらく挿入していると、TMさんが、逝きそう、とおっしゃって挿入でも逝かれました。舐め犬でお会いして挿入で逝かれるのは珍しいのですが、TMさんは中でも、クリトリスでもどちらでも逝ける方のようです。結局2回逝っていただいて、TMさんも満足そうにされていたので、そこで終わりにさせていただきました。

まだTMさんが帰る時間には余裕がありましたので、お昼ご飯と一緒に買ってきてくださったケーキをいただきながらソファーのところでしばしお話などをしていました。やはり舐め犬の後は甘いものは美味しくてよいですね。そろそろ時間も残り少なくなってきましたので、TMさんを待ち合わせの駅まで車でお送りしてお別れしました。
USさんから昼休みが終わった後にLINEで連絡がありました。いつものことなのですが、前回お会いしてから何度か連絡はいただいていたのですが、なかなか平日の夜の予定がうまく合わずにお会いできないでいました。少し前は私が腰をやってしまった直後だったのでそれもあるのですが。いつも仕事終わりにお会いしてラブホの3時間の休憩で舐めさせていただいているのですが、今回はたっぷりと舐めて欲しいとのことで、休日前でもあり泊りで大丈夫ならそうして欲しいとおっしゃるので、検索したところいつもお会いするところの近くでいい感じのシティホテルの部屋が空いていたので、そこを予約することにしました。

私の方が翌日の昼前から予定があるのでそれまでには帰らないといけないとお伝えしたところUSさんはもっと早く始発くらいでは帰りますとのことでした。私の方が先に仕事が終わったのでホテルの方へ先にチェックインしてのんびりしながらUSさんがお越しになるのをお待ちいていました。外は少し雨も降りだしてかなり寒かったのですが、部屋へ入ると暖かくてほっとします。USさんからおやつなにか欲しいものがあれば買っていきますと連絡があって、それからしばらくしてUSさんが部屋へお越しになりました。USさんはいつもかわいい服装をされているのですが、とてもあったかそうな服装でおしゃれなかんじです。USさんは軽く食事をされて、その間に私も買ってきていただいたシュークリームをいただいて、それから先にシャワーを浴びさせていただきました。

14781323560.jpeg

そのあとにUSさんがシャワーを浴びて部屋へ戻ってこられたのですが、部屋を暗くしたところ、正面にあるテレビをつけたままにしているとかなり明るめで(といってもそれほどでもなかたのですが)、さて舐め始めさせていただくにあたって、USさんの脚を開いて間に入ろうとするところで、ちょっと恥ずかしいですね、とおっしゃいます。いつも終わったあととかわりと淡々と着替えとかされているので、そんなに恥ずかしいとか思っておられないとか思っていたのですが、まぁ、脚を開くわけですからシャワーのあと身体を拭いたりしている時とはやはりちょっと違うのでしょうね。

USさんは長く舐めていると小陰唇の全体がふっくらとするくらい充血されるのですが、痛くならないように軽めに舐めるようには心がけます。テレビをつけたままだったので、USさんの声はあまり聞こえないのですが、小陰唇の両側を舌を上下に動かしながら舐めていて、ひだの上に舌をのせたところからテレビの音声に交じってUSさんの声が少しだけ聞こえてきます。身体も小柄ですが、小陰唇も全体に小さいので舌を平たくするとちょうどそこに全部収まってしまうくらいです。舌で全体を覆いながらうねうねと動かすようにして徐々に気持ちよさを高めていただきます。しばらくは小陰唇のひだは開かないようにしてゆっくりと舐めていきますが、そろそろ感じてこられたところでひだの間に舌を差し入れて開いていきます。中は愛液で少ししっとりとしています。

だんだんとクリトリスも固さを増してきたので、舌の先でクリトリスの包皮の上あたりをちろちろと刺激しているうちにUSさんの声も大きくなってきます。あまりクリトリスばかりを刺激するのももったいないので、ひだの方も包み込むようにして上下に舐めていったりもします。舌をひだの上に乗せていると時々ヒクヒクとしているのでかなり気持ちよくなってきていただいているようです。舐めていてこういう風にヒクヒクを感じられると嬉しいですね。全体を舐めるところからだんだんと包皮でクリトリスをくるむようにして、たまに強めに押すようにしてみたりもします。やはり刺激が強いと気持ちがよいみたいで、女性の方も声が大きくなるのですが、それで調子にのってあまり強く舐めるのを続けていると痛くなってしまうのですよね。でも、もっと気持ちよくなってもらいたいという気持ちに負けてついつい力が入ってしまいます。

気持ちよくなっていただいたところで腕を伸ばして乳首も触らせていただくとUSさんの声も大きくなります。シティホテルですが、テレビをつけたままにしているので、隣にまで響いてしまうほどではなくて安心して感じていただけます。何度もヒクヒクする感じになっていただいて、ちょっと強めになっていたのですが、USさんも強めにするところで、気持ちいい、とおっしゃっているので、結構直接クリトリスへの刺激をしながら舐めさせていただきます。多分、2時間くらい舐めたところで、ちょっと背中も疲れてきましたので、一休みさせていただきました。

14781323460.jpeg 14781323080.jpeg

休憩の時はテレビを見ていたのもありますが、これまでに好きだったテレビドラマの話とかして過ごします。USさんって意外といろいろお話をしてくださるので、休憩時間も楽しいです。それに若い女性の最近の楽しみとかの話を聞けてそれもいいですね。先日のハローウィンもコスプレして友達と渋谷を歩いたりして楽しまれたようです。年齢はかなり離れていますが、屈託なく話をされるので、私も話がしやすいです。

休憩中に少し胸を触らせていただいたりしたのですが、普通にしているときに胸だけ触られててもそれほど感じないそうで、舐めながらだと気持ちいのだけど、とおっしゃいます。休憩も終わって、再び舐めさせていただきますが、すでにかなり敏感になっているので、軽く舐められるだけでも気持ちがよい状態だとおっしゃっていました。それで、軽ーく、クリトリスの包皮の上から舐めたりしていたのですが、クリトリスが固くなっていると、ついつい力が入ってしまって、2回ほど、ちょっと痛い、ということになってしまいました。でも、クリトリスの包皮の上から舌先で軽くつんつんと刺激をしていると、ヒクヒクとなるのですが、かなり感じておられたのか、いつものヒクヒクとは全然違って、クリトリス全体がグンと伸びるような感じですごく大きくヒクヒクすることが何度かありました。何回もお会いしていますが、こんな感じのヒクヒクは初めてのことです。

なんというか、ペニスがもうこれ以上固くなれないくらいに勃起して、逝くときにピクピクと激しく動く、そんな感じでクリトリスが口の中で根元から飛び出してくるような動きです。USさんは最高に感じてくるとこんな風になるのを、今までは3時間の休憩時間でしかお会いしていなかったので、巡り会わなかったのでしょうかね。やはり女性の方ってこうして時間をかければかけるほど感度が上がるばかりでそれまでになかったような感じ方をされるので、舐めていて興味が尽きないですね。

2時半くらいまで舐めさえていただいていたのですが、そこで私も力尽きてしまいましたので、休ませていただくことにしました。USさんはスマホでアラームを設定して、本当に始発が動き出した頃に起きて部屋を出ていかれました。出る時に声をかけてくださったので、私はベッドの中にいて、それじゃまた、と手を振ってお別れしました。私の方はそれからいつも起きる時間まで寝させていただいて、ホテルから帰ってきました。暖かいホテルからでて、外のちょっと寒い外気に触れると、それはそれでちょっと清々しくて気持ちがよいものですね。
昨日になりますが、MSさんとお会いしました。私が夕方からお芝居に出かける予定となっていたのでいつもより短くなるのですが、その分いつもよりも早めにお昼前から自宅の方へ来てくださいました。このところお忙しくされていたのですが、ようやくそれから解放されたそうです。お昼前ということでお昼ご飯を買ってきてくださったので、ちょっと早めですが先にご飯を頂きながら、いろいろとお話をしていました。まぁ、いつもお会いしてからはしばらくリビングでお話はしているのですけどね。

食べ終わったところでシャワーを浴びていただいて、寝室の方でしばしお待ちいただきました。歯磨きを終えて私も寝室へ入ってMSさんが横になっておられるそばですっと布団に入って、MSさんの太ももあたりを触らせていただきながら、そのまま抱き合ってしばらくキスなどをしていました。抱き合いながら私の脚をMSさんの股間に差し入れて脚を絡ませながら気持ちを高めていただきます。それからおもむろに下の方へ移動して、布団を剥ぎ取って、MSさんの脚の間に入らせていただきます。太ももから舐め始めて、脚の付け根あたりに舌をぴったりとくっつけてゆっくりと動かしていると、MSさんも感じてこられて少し声を漏らし始めます。

14772333960.jpeg

だんだんと小陰唇のひだの周りに舌を近づけて、焦らすようにして、小陰唇の周り舌を触れていきます。しっかり時間をかけた後に、小陰唇のひだに触れると、あっ、とMSさんも声をあげられます。最初はひだの先端ん軽く舌が触れるくらいにしてひだの上から下まで少しずつ舌を移動しながら舐めていきますが、だんだんとひだに触れる範囲を大きくして、最後はべったりと舌で覆うようにして、ひだの両側を舐めていきます。ひだの間に舌を差し入れるころには愛液がひだの中にたっぷりと溜まっています。小陰唇全体を舌で覆うようにして、少しじっとして舌を動かさないでいても、MSさんには十分に感じていただけているようです。ひだの上を左右に舌を動かして、だんだんとクリトリスの上あたりに近づいていきます。クリトリスの上から舌で包み込むようにしてゆっくりと動かしていると、クリトリスがだんだんと固さを増してくるのがわかります。

ここで、包皮と一緒にクリトリスの周辺から口の中に吸い込むようにして、舌を動かしていくと、MSさんの声のトーンも少し高くなっていきます。クリトリスを包皮でくるっと包み込んで、その上から少し強めに押すようにして舐めていくと一段と声も大きくなって、腰を浮かせながら私の口に股間を押し付けるようにされます。そうなるともう十分に感じておられるので、クリトリスの下あたりを押すようにすると軽く逝っていただけたようです。そのまま休まずに軽めに舐め続けながら、再び逝っていただけるチャンスをまちます。こういう時は膣の入り口を舐めさせていただいたりしますが、逝かれた後には愛液がさらにたくさん溜まっているのが分かります。

最初はあまりクリトリスに直接あたらないように包皮でくるみながら徐々に舐め方も強くなっていきます。MSさんはクリトリスのところを吸い込むよりは唇を押し付けるようにしてクリトリスをぷっくりとさせてから刺激する方がお好みのようです。ぐいぐいっと押すように舐めていると少し大きめに逝かれたので、そこで一休みさせていただきます。MSさんの余韻が落ち着くまでしばらく抱き合いながらMSさんの背中などを撫でたりしていきます。脚はMSさんの股間に差し入れて太ももで押すようにしていたのですが、途中でMSさんが脚を組み替えて、指で触って欲しいとおっしゃるので、キスをしながらクリトリスを指で触らせていただきます。固くなったクリトリスを包皮の上から指で刺激しているとMSさんもかなり感じておられるようです。

しばらく指で触っていたのですが、かなり感じてこられたので、下へ移動してクンニを再開させていただきました。すでにクリトリスは敏感になっていたのですが、舌で舐めていると、クリトリスを直接刺激する方が気持ちよさそうにされているので、途中からは包皮で包むのはやめて、固くなってむき出しになったクリトリスを押すようにして舐めていきます。何度か逝かれたようなのですが、クリトリスを直接刺激していても大丈夫そうで、MSさんもクリトリスがもっと剥けるように手を股間のところに添えたりしておられるので、舌の力を緩めずにぐいぐいとむき出しになったクリトリスを舐めていきます。

いつもよりはかなり強めに舐めて続けていたのですが、MSさんが、逝く~、とおっしゃるので同じ強さでぐいぐいと舐めていたところ、大きな声をあげて逝ってしまわれました。そのあとも同じように舐めていたのですが、その間中ずっと大きな声をあげ続けてかなり深く逝ってしまわれたようです。こんなに長く大きな声で逝かれたのは初めてではないかと思うくらいに、しっかりと逝かれたので、舌を離すと、MSさんはそのままぐったりと横になられてしばらくじっとされていました。いつもなら逝かれたあとは抱き合いながら余韻を楽しんでいただくのですが、今日はめずらしくそのままぐったりとされていました。

最近のお疲れもあったのかも知れませんが、そのあと、しばらく眠られたので、私も一緒に横になって眠っていました。小一時間くらい眠ったのかも知れませんが、そこでアラームが鳴ったので私が出かける時間になってしまいました。いつもなら休憩をはさんで3回か4回くらいクンニをするのですが、今日は2回だけで終わりになりました。でも、あんなに深く逝かれたので、こうして少し眠って落ち着かれた方が車で来られているので、安心できます。アラームで目を覚まされてまだすこしぼんやりされているうちに写真の方もとらせていただきました。このところずっとソフトに軽めにという舐め方をしてきたのですが、強く舐めても平気な方の場合にはたまにはこんな風に強めに舐めて深く逝っていただけるのもよいのかも知れませんね。
先月に初めてお会いしたTMさんとお会いしてきました。前回は都内でお会いしたのですが、時間が限られていて、自宅の近くでお会いした方が長い時間お会いできるということで、少し郊外の方へお出かけしてきました。お昼前からお会いしたのですが、私が車で待ち合わせ場所へ向かう間にお昼を買ってきてくださって、ラブホへ入ってから早速いただきました。このラブホは私がちょうど舐め犬を始めたころにこのあたりの方とお会いする時にはいつも使っていたラブホなのですが、久しぶりに入ってみると部屋が改装されたのかちょっときれいになっていました。公開へくるとショートタイムで3時間というのが太っ腹でいいですね。

ご飯をいただきながらあれこれとお話をしてから、TMさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びてベッドのほうへと移動します。ベッドに横になったTMさんのガウンのすそのところを広げて脚のあたりを触らせていただきます。2回目なのでTMさんも落ち着いた感じです。前回お会いしてから少し太ったとTMさんはおっしゃるのですが、もともとがかなり細身の方なので、そう言われても全然わからないくらいですね。そのあと掛布団を全部下へ落として、TMさんの足元の方へ移動すると脚の間に入らせていただきます。太ももの内側を脚の付け根へ向かって舌を進めてききます。脚の付け根に近づくとTMさんも少し反応をされて感じておられるのが分かります。

14771413660.jpeg

前回は割と何度も逝っていただけたので、今回は私も落ち着いて舐め始めることができます。脚の付け根のところに舌を平たくしてペタッと接触したままにしていると、気持ちよさそうな声が少しもれてきます。徐々に小陰唇のひだに舌が近づくにすれて、もう腰を少しくねらせながら感じておられます。小さめの小陰唇のひだの両側をねっとりと舌で覆いながら舐めあげて行ったあとに、小陰唇の中へ舌を差し入れてゆっくりと上下させていきます。ひだが小さいので舌を平たくして舐めていると、尿道のあたりとか舌がぴったりと張り付くようになります。

最初のうちから舌がクリトリスに直接は触れないように、このところは少し包皮ごと吸い込むようにして舐めてみているのですが、TMさんの場合はひだが小さいのでクリトリスを完全に包み込むのはちょっと難しい感じです。その代わり、舌全体で覆うようにしてゆっくりと左右に動かしながら、性感を高めていただくようにします。TMさんは逝くときに、逝くとはおっしゃらないので、いつ逝けたのかははっきりとはわからないのですが、クリトリスが十分に固くなってきたところで、上から少し押すようにしているとTMさんの声もおおきくなり、連続して舐めている間は腹筋も緊張したままで、ふっと脱力されたところで逝き終わったのかなとわかります。そんな時は、舌もゆるめにして、クリトリス周辺をゆっくりと舐めるようにします。

何度か逝かれた様子の後で、かなり大きく脱力されたので、そこで少し休憩をさせていただきました。TMさんは細身なので舐めながら見上げていても、逝きそうになっているときなどは腹筋に力が入っているのがよくわかるくらいです。ですが、40代の割には胸がきれいなお椀型をしていて、仰向けに寝て舐めさせていただいているときも形が崩れないんですよね。少し休憩したあとには、その胸から舐めさせていただきました。少し長めに舐めさせていただいたのですが、かなり胸も感じられるようで、舌と右手で両方の乳首を刺激していると、逝きそうになっておられのではないかというくらいに感じた声を出しておられます。何度か逝ったあとはやはり身体全体が感じやすくなっていますね。

そのあと下の方へ移動してクンニを再開しましたが、もう舌を軽く触れるだけで声が出てしまうくらいに余韻が残ったままのようです。最初はやはり逝っていただくのではなくて、軽く舐めながら感度を高めていただきたいので、全体を舌で覆いながらゆっくりと舌を動かしていきます。舐めだしてすぐにもまた逝きそうなくらいに声をだされていたので、できるだけクリトリスを包皮でくるむようにして少し強めに押すようにすると、さらに声を大きくされます。特にクリトリスの下側のポイントに舌がうまく触れているときには大きな声をあげて感じておられるようです。時折はクリトリスに直接舌が触れたりもするのですが、そんときには格別大きな声をだして感じておられます。あまり直接刺激するのを続けると痛くなってしまうので、時々様子を見ながら刺激さていただいていますが。

クリトリス以外でもやはり膣の入り口あたりはかなり感じるようで、舌を少し膣に差し入れるようにすると声もおおきくなります。周辺を舐めながらこうして性感を高めていただいてから、クリトリスをぐいぐいっと押すようにすると、逝っていただけているのではないかという手ごたえがありました。休憩前と同じで、逝かれた後にそれまでよりも大きくガクンと脱力されたときに、一休みとさせていただきました。ここで並んで横になっていて、ちょっとだけ眠ってしまったりもしながら、いろいろとお話をさせていただきました。

休憩の後はこれが多分最後になるかなというタイミングでしたので、何度か逝っていただいてから、TMさんの腰をしっかりとつかんで、唇をクリトリスのところへ押し当てるようにして、大きくなっているクリトリスがさらに大きくなるようにして、ぐいぐいと舐めさせていただきます。逝かれたと思った後もそのままの調子でぐいぐいと押すようにして舐めていると、TMさんの声がそのたびに大きくなっていきます。舌を緩めることなくかなり長めに舐め続けていたのですが、TMさんが今までにない大きな声を出しながら、腰を浮かせて身体全体を緊張させて感じておられます。ひとしきり逝ききっていただけたかなと思ったところで、舌を離したのですが、TMさんがおっしゃるには今までに経験したことがないような逝く感触だったそうです。やはり舐め犬でも、こんなの初めて、と言われるのはすごくうれしいものですよね。

完全に逝ききっていただいたところで抱き合いながらキスなどをしていましたが、指でクリトリスのところを包皮の上から触っていると身体を少しプルプルとさせながら感じておられます。TMさんの手が私のものに触れて固くなっていたのですが、腰のこともありますし、今日は無理しないで挿入はなしにしておきましょうということで、ここで舐め犬の方は終了となりました。しばらく抱き合いながら横になってTMさんに余韻を楽しんでいただいたのですが、しばらくの間はやはり身体が時々ピクピクっと動くような感じです。落ち着いたところで、シャワーを浴びていただいて、お昼ご飯と一緒に買ってきていただいたコーヒーを入れてゆっくりとお話をしながらいただきました。