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2015.02.06 更新
「舐め犬に首ったけ」では私の舐め奉仕の体験談やその時々に舐め犬として感じたことを書いています。クンニが好きな女性の方にオナニーの代わりに舐め犬を使う楽しさを知っていただきたいと願っています。私はクンニをさせていただければそれだけで満足です。その後、私の体を使ってできることは女性の方の好きにしていただいても構いませんが、私から挿入などをお願いしたりすることはありません。このブログから舐め犬の世界を垣間見て興味を持っていただければ嬉しく思います。

In this blog, I am writing my pussy licking experiences with ladies nuts about pussy licking, and my thoughts on pussy lkcking and other things. I believe most women like cunnilings, but unfortunately only some of them can be satisfied with the sexual intercource with their love or husband due to short time pussy licking. I love pussy licking, and you can enjoy only pussy licking for hours until you get satisfied. It's my pleasure if you get interested in such a new world. (more on myself)

舐め犬のお誘いはもちろん、興味本位での冷やかしでも、お気軽にメールしてみてください。お返事以外で用事もないのにこちらからメールすることはありません。メールを受け取りたくない時間帯、PCでなく携帯メールからのお返事の希望などありましたら、一言添えていただければと思います。LINEは意外とお手軽でいいかもしれません。ask.fmにも登録してみましたので、お聞きになりたいことがありましたら質問してみてください。お会いしていただける場合はデート代等はすべて負担させていただきますので、ご心配には及びません。

Please feel free to get contact with me. An invitation of a pussy licking date with me, and even just chatting will be welcome. After getting your mail address, I will not bother you by sending mails from me, and I will just reply to your mail. When you have a date with me, I will pay for room charge, meal, etc. So you do not have to pay for anything.

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(初めての方は続きを)
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曇りがちな天気で少しだけ暑さも和らいだ感じですね。このところ舐め犬ものんびりムードだったのですが、久しぶりに土日連続して舐めさせていただきました。URさんからは前日にメールをいただいたのですが、いつも土日がお休みというわけでもないということでしたので、今日は暇にしていますよとお返事したところ、急ではありましたがお会いすることになりました。お互いの真ん中くらいなところで待ち合わせすることになって、少し早めについたのでスタバでお茶をしてお待ちしていました。

体型は教えていただいていたのですが、わりと小柄で細身な方で顔がしゅっとした方でした。40代の奥様なのですが、やはり男性とのセックスではクンニはちょっとだけしかしてもらえなくて物足りないものを感じておられて、一度たっぷりと味わってみたいとのことでした。最初はやはり緊張もあるかと思いますが、すこし固い感じでお話をしながらホテルの方へ向かいました。よく使うホテルは満室で(どうもサービスタイムが長いみたいですね)、もう少し歩いて別のホテルへ入ってみました。そこも一番広いスウィート以外は空いていなかったのですが、電話がかかってきて、お風呂の泡を出す機能が壊れていても構わなければ別の部屋も空いているとのことで、そちらにすることにしてなんとか入ることができました。

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とりあえず飲み物を少し飲んでのどを潤してから、URさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びて出てくると、ソファーに座っておられたので、照明を落としてからベッドへ来ていただきました。メールではクンニだけでなく首、背中、肩などいろいろ舐められるのが好きとおっしゃっていましたので、いきなり脚の間に入らせていただくのではなく、上半身のほうから舐めさせていただくことにしました。ガウンの下でブラもしておられたので、それをはずしていただいて、まずは乳首を口に含ませていただきます。軽く吐息を漏らされる程度に感じておられた様子ですが、徐々に下の方へと移動していき、お腹のあたりをパンティに沿って舐めたあとに、いよいよ脚の間に入らせていただきました。

太ももの内側に舌を這わせて脚の付け根の方へ進んでいくと、少し脚をプルプルとさせながら、感じてきておられるようです。パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの間をそっと舐めていくと、腰を浮かすようにされて感じておられました。かなり感じやすい方なのだなと思いながら、ひだの上に舌を触れてみると、それだけで腰を大きく動かして感じておられます。私が舌を動かさなくでもURさんが腰を動かしながらクンニになっています。しばらくの間はURさんが声をあげながら大きく腰を動かされるので、その動きに任せて舌を触れさせていましたが、徐々にURさんも落ち着いてこられて、いつものようにソフトに舌でひだ全体を覆うようにして、ゆっくりと感度をあげていただくようになります。

もともととても感じやすい方ですので、そんなにすぐには逝かないように舌をゆっくりと動かしていくのですが、ひだの間にはもう愛液がたっぷりと溢れていて、それを舐めとりながら、時々は膣の入り口あたりもチロチロと舌を動かしながら少し挿入するようにしていきます。舌を平たくしてペロンと舐めるとそれはかなりお好きみたいで声をあげて気持ちよさそうにされています。腰の動きの方もだいぶ落ち着いてきましたので、私もじっくりと口を密着させながら舐めていきます。クリトリスも形がはっきりとするくらいになっていますし、ちょうどいい感じに包皮で包み込むようにできたので、URさんの感じ方を見ながら少し強めに押すようにしてみたりします。いいタイミングでキュッキュと押すようすると腰を少し浮かせて大きな声とともに逝ってしまわれました。

逝ききってしまわれるまで舌を離さないで余韻を楽しんでいただいたあとに、また軽く舐めるのですが、感度が高まってしまって逝かれる前よりもずっと敏感になっておられます。全体にとろとろな感じになっています。クリトリスばかりでは感じすぎてしまうので、少し膣の入り口あたりを刺激して落ち着いていただくことにします。それからまたクリトリスへ戻って包皮でつつみこみながら強めにおしていくと、再び逝ってしまわれて、口を離さないでいると、限界になってしまわれたのか、腰をくねらせて口から逃げるようにされるので、一休みすることになりました。URさんはうつ伏せになっておられたので、背中のあたりを舐めさせていただいて、背中全体を指でさすっていると、肩のほうまで、とおっしゃるので肩の方まで指を滑らせていきます。首筋とか舐められるのが好きな方は多いですが、肩のあたりが好きな方ははじめてです。しばし首筋あたりから肩のほうまで舐めさせていただいてから、身体全体を手で触らせていただいたりしました。

そのあと、もう少し舐めませんか、とURさんに仰向けになっていただいて、クンニを再開しました。クリトリスもその周辺も敏感になったままで、軽く舐めているだけで、声をだして感じておられます。連続して何度も逝くというよりはしっかりと深く逝かれるタイプのようですので、あまり続けて逝くよりは軽く舐める気持ちよさを持続したほうが気持ちよくていいかなとは思うのですが、軽くでも舐めているだけで今にも逝きそうな感じになられるので、様子を見ながら、ソフトに舐めていきます。また逝きそうになられたので、今度は腕でURさんの腰を挟むようにして、あまり動けないようにしてからちょっとグイグイっと強めに舐めてまた逝っていただきました。回数を重ねるにしたがって緊張もほぐれたのか、感度が上がったのか、分かりませんが、気持ちいい、と言っていただけました。

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ここでまた2回ほど逝っていただいたところで少し休憩をさせていただきました。URさんは再びうつ伏せになられたので、私は背中とかを舐めさせていただくことにします。余韻を楽しんでおられるのか、もうぐったりされたのかわかりませんが、うつ伏せのままじっとされていたので、もう終わりの方がいいのかなと思いつつも、たっぷりとクンニを味わいたいとおっしゃっていたので、再び仰向けになっていただいて、舐め始めました。途中でURさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を入れながら、固く形がはっきりしているクリトリスを舌で刺激していくと、それまでにない大きな声をあげて感じておられます。指の方もしっかりと締め付けられるようになってきます。声も大きいですし、身体の動きも大きくて、すごい気持ちいい、とおっしゃいながらそれまで逝っていただいたよりもずっと深く逝っていただけたようです。

これでさすがにぐったりと横になられて動かれないので、掛布団をおかけして、私は少し水を飲みながら充実感を感じながら、ソファーでゆっくりとさせていただきました。URさんがもともと感じやすいというのもありますが、初回からこうしてしっかりと逝っていただけたのも、口とぴったりと付けたときの角度がしっくりといっていたというのもあるかと思います。角度がいいと何とも言えない密着感が出て舐めている私もURさんの気持ちよさが直接伝わってくる感じがするものです。

しばらくしてURさんが起き上がられたのでお茶を飲んでいたところ、お腹が空いた、とのことでホテルを出て一緒に喫茶店へ入りました。長く舐め犬をしていますが、舐め終わってからこうして喫茶店に入ったりするのは珍しいことかもしれません。最初は言葉も少なめでしたが、緊張もほぐれると、URさんはよくおしゃべりをされる方だというのが分かりました。東京育ちだとのことで、江戸っ子な感じの、サバサバした性格の方でした。逝かれると、1回ずつがかなり深いので、今度は出来るだけ逝くまでの時間をとって、楽しんでいただく方がいいのかなと思います。
梅雨が明けたら毎日暑すぎて嫌になりますね。子どもたちはもう夏休みに入ったみたいで、いいなと思いつつも、最近は夏休みって8月末まではないというのを最近知ってびっくりしています。今日はYMさんとお会いしました。かなり前に連絡をいただいて一度お会いする約束はしたのですが、生理になってしまわれてその時はお会いできませんでした。それからまた連絡をいただいて、中間地点あたりで待ち合わせをしてお会いしました。20代後半の女性の方で、お会いするとやや背の高めのスタイルの良い明るそうな方でした。

メールをいただいた時に経験はそんなに多くはなくて、セックスの時を気持ちいいと感じたことがあまりなく、逝ったこともないと書かれていました。お会いしてからオナニーとかでは逝ったことは?とお聞きしたところオナニーはしないとのことで、ほんとうに逝くという経験をしたことがないと分かりました。それはぜひとも逝く気持ちよさを体験していただきたいと思いつつも、逝っていただけるかなと、ちょっとプレッシャーも感じていました。緊張はされているとおっしゃっていましたが、ふつうによく話してくださって、私のほうの緊張はなくなって、ホテルにはいるとさっそくシャワーを浴びていただきました。下着はどうしましょう、とおっしゃるので、どちらでも構いませんがどうせ脱ぎますからね、というわけで下着は付けずにガウンを上に着て出てこられました。

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部屋を暗めにして、ベッドの横になっていただいて、最初は少し脚を触らせていただきました。それから脚を少し広げてその間に入らせていただきます。脚は細め(多くの女性と同じくご自分でそんなことはないとおっしゃいますが)ですが、しまって張りのある感じです。太ももの内側から少しずつ脚の付け根の方へ唇を触れさせながら進んでいきます。緊張されているので、ほぼじっとされて舐めるに任せる感じでしたが、ヘヤーがふわふわして柔らかいな、と思ったら脱毛とかを受けたりされたそうで、そのあとに生えてくるのは柔らくなりますね。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舌で上下させるところで、少し声を漏らされて反応がありました。

逝かれたことがないので最初はゆっくりと時間をかけて舐めて緊張をほぐしつつ、徐々に感度をあげていただければいいかなと思い、ゆっくりとひだの周りからクリトリスの周辺もソフトに舌を乗せながら舐めていきました。ひだの間にも舌を入れてみると膣の周辺には愛液が出ていて、少しその味わいを感じることができます。クリトリスは舐め進めているうちに普通に固くはっきりとした形になってきましたし、ひだの方も充血して少しふっくらしてきましたので、比較的感じやすい身体をされているのではないかと思ったりしていました。どれくらいの強さにすればよいか最初はいつも探り探り舐めているのですが、大きくなったクリトリスを包皮でつつむようにしながら、時折、少し舌全体で押すようにしたりして反応を見ながら舐めていきます。YMさんはやはりまだ静かに舌の感触を味わっておられる感じです。

クリトリスの周辺を舐めているときに、ちょっと下のほうを舐めていると、YMさんも少し声を漏らして気持ちよさそうにされているので、そのあたりを舐めるようにしていると、YMさんの脚にも力が入ってきて、呼吸も荒くなり、これは逝っていただける感じになってきたかなと、少し強めにクリトリスを押すようにして舐めます。YMさんの力む感じもそのまま続いていたのですが、逝くところまではいたらずに、力みも緩んでいきました。後でお聞きしたら、その時は気持ちはよかったそうです。(身体も反応されていましたし、声も出しておられたので、そうだとは思いましたが)。ちょっと落ち着いてきてしまったので、また全体を舐めるようにしながら時々ちょっと押すようにして様子をみていましたが、もう一度同じようにYMさんが身体を力ませて呼吸を荒くされる時がありましたが、やはり逝くまではいたらず、少し休憩をさせていただきました。

お茶などを飲んで水分補給をしながらお話とかしていましたが、お会いした時もYMさんがあまり経験はないのにそんな風に見られないとおっしゃっていて、確かにちょっとエッチな感じの身体つきをされていて抱きしめたら気持ちよさそうなんですよね。もう少し痩せたいとはおっしゃっていましたが、男性からすると今でちょうどいい感じな気がします。休憩を終えて再びクンニを始めましたが、その前は脚を伸ばした感じで横になっておられたのですが、ひざを立てていわゆるM字開脚で休憩後は舐めさせていただきました。舐めだしてすぐに気持ちよくなって来られたのか太ももで私の頭をしっかりと挟むようにされて、呼吸も荒くなって感じてきておられます。それがずっと続く感じでほとんど逝ってもよさそうな感触ではあったのですが、そのまま舐め続けます。

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これ以上強くするのも痛くなってはいけないしと頭を挟まれている感じが気持ちいいなと思いながら舐めていたところで、胸も触らせていただこうかなと思いました。若い方はあまり胸が感じなかったりするので、触らなかったのですが、腕を伸ばして乳首をガウンの上から軽くさするようにすると、反応も大きく変わって頭を挟む脚にも力が入ってきて、ここでぐいぐいと舌をクリトリスに押し付けるようにしたところ、それまでよりも大きな声であ~とおっしゃって逝っていただくことができました。そのままクリトリスを押し続けているとその間も身体をこわばらせながら声をあげておられて、クリトリスもややしぼんできたところでYMさんの力も抜けてきたので舌をはずしました。YMさんはそのまま横になって余韻を感じておられましたので、私はYMさんの身体を触ったりさせていただきました。逝った経験のない方に逝っていただくのは舐め犬を長くやっていてもそんなに多く体験できることではないので、なにか私としても達成感があってとても満たされた瞬間でした。

一度休憩をはさんでお話とかしたのでそれで緊張もほぐれたというのもあるのでしょうけど、やっぱり胸を一緒に触るのはかなり違いがあることを実感しました。胸もそうですが、MAさんは腰をしっかりとつかまれて舐められたのもまた拘束される感じがあってよかったとおっしゃいました。まだ時間もありましたので、少しお休みをしてから、再びM字開脚で舐めさせていただきました。まだこうすればMAさんは逝けるというポイントははっきりはわかりませんが、少し強めに舐めてもMAさんは大丈夫そうで、クリトリスの下あたりを舐めていくと、急に感度が上がっていくようです。今度はできるだけ身体の方も触らせていただきながら舐めていきました。逝きそうな感じには割とすぐになるのですが、いろいろ探りつつ舐めてまた逝っていただいた時と同じように身体をこわばらせてこられたので胸にも手を伸ばして刺激したところ、2回目も逝っていただけました。

余韻を感じておられる間に身体を触らせていただいているとそれも気持ちよさそうにされているので、胸の方も舐めさせていただいたところ、MAさんも声を少し漏らしながら気持ちよさそうにされていました。身体の方を舐めさせていただいてもっと余韻を気持ちよく過ごしていただこうとしたところで、セットしていたアラームが鳴って時間となってしまいました。ブログを写真もこころよく承諾していただけたので、そのあと写真を撮らせていただきました。

逝かれたあとはベッドで横になってしばらくぼーっとした感じになっておられましたが、なによりも初めて逝く経験をしていただけて、舐め犬していてよかったなという日でした。MAさんにはクンニだけでなくてこれからはもっとセックスについても気持ちよさを知っていただいて、男性とのお付き合いを楽しくしていただければいいなと思います。舐め犬に病みつきになってまたお誘いいただければそれはまた私としては嬉しいことですが。
毎日暑いですが、皆様元気にお過ごしでしょうか。ブログの更新も怠りがちですが、このところお会いする回数が若干減っていますので、舐め犬のほうはぼちぼちとお付き合いを続けている感じです。3連休を前にして、仕事帰りにMAさんとお会いしました。2週間ほど前にも同じ金曜日にお誘いをいただいたのですが、その時は用事があってお会いできなかったのですが、前回お会いした時と同じ職場の近くのラブホ(みたいなところ)が休憩でも予約が可能でとても便利なので、今回も当日ではありましたが、電話をしてみたところ空いているとのことで予約をしてMAさんと近くで待ち合わせをしました。

MAさんはこの暑い中でも元気な方で夏になったと思ったらすでにかなり日に焼けておられます。いつもはお決まりの赤いスリップなのですが、今回は見当たらなかったということで、初めていですが、白いシースルーのブラウスを持ってこられました。シャワーを浴びてからブラウスだけを着ておられたのですが、日に焼けておられるので白い色とのコントラストがとてもいい感じです。胸も透けているので、写真にしてみるとエッチな感じがいいですね。

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ベッドで横になっていただいて、掛布団を落とすと脚の間に入らせていただきます。少し柔らくてぷにっとした太もものところに舌を当てて、脚の付け根のところまではむはむとするように近づいていきます。脚の付け根のところを舐めていると、MAさんから軽く声が漏れてきます。小陰唇のひだの周りをまんべんなく舐めているうちにひだの近くを舌が通るとMAさんの声もだんだんと大きくなってきます。じっくりと時間をかけた後に、舌をひだの上につんつんと触れさせていきます。多くの方はこの時の感触がとても気持ちいいとおっしゃいますが、MAさんとも途中でお話していてこの時は軽く触れているだけなのに逝きそうになるくらい気持ちいとのことです。男性もぱくっと完全に加えられる前に舌で触れるか触れないかという感じで舐められると妙に気持ちがよいですが、それと同じことなのでしょうね。

そのあとは舌を平たくしてひだの両側を舌を密着させながらゆっくりと動かしていきます。舐めていてもこうやって舌を密着させているのは微妙が動きが伝わってきたりしてかなり好きですね。女性の肌にいっぱい触れているという喜びもあるのだと思います。じっくりと舌の動きを感じていただいた後は、クリトリスの上あたりを舌で覆うようにしてクリトリスの大きさを感じます。同時に、舌先はひだの間に入って愛液が溢れているのを味わうこともできます。できるだけ包皮でクリトリスを包むようにしながらうねうねとソフトにクリトリスをほぐしていきます。MAさんのクリトリスはこの時にはすでにはっきりと大きさが分かるくらいに固くなっています。舌をゆっくりと動かしていると、クリトリスの下あたりに力がはいってひくっひくっと動き出すのがわかります。そうするとかなり感じていただいているのだなと思って嬉しくなるものです。

いよいよ感じてこられるとMAさんが少し腰を浮かすようにされますので、そうすると私の唇とクリトリスのあたりの触れる角度がちょうどいい感じになって密着するようになります。MAさんの腰を下から手で少し支えるようにしながら、舌が密着しているのを持続してると、MAさんの声も大きくなって、逝く、とおっしゃって絶頂を迎えていただけました。逝かれたあともそのまましばらくは舌を密着させながらクリトリスが固いのをほぐすように少し強めに押すようにしていると、MAさんは腰をくねらせるようにしながら絶頂感を持続されています。ひとしきり逝かれたところで、舐めるのもソフトにして軽く触れるだけくらいにして舐めていきます。

2回目の逝きそうになられたところで、MAさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、指を挿入してGスポットあたりを指先で刺激しながら舐めると、膣で指をぐいぐいと締め付けるようにしながら逝ってしまわれました。この時も、すぐには舐めるのはやめずに指を入れたままでクリトリスを舌で押すようにしていると、大きくのけぞったり腰をくねらせたりしながら、もうだめ、とおっしゃいながらもすごく感じていただいているようです。こういう時はちょっとSっぽくなって、絶頂感が続いている間はぐいぐいと舐め続けるようにしています。落ち着いたところでまたソフトもどって舐めていくのですが、何度か逝かれたところで、もうぐったり、ということで一休みすることにしました。

お会いして最初のころはこうしてひとしきり逝かれてからお休みをするとそのまま終了するようなことが多かったですが、MAさんがクリトリスで深く逝けるようになってからは、休憩のあともまたクンニを再開するようになっています。休憩のあとMAさんの脚をさすりながら再び下のほうへ移動して、舐め始めました。再び逝きそうになられたところで、腰を浮かしておられたので、アナルのところを指で軽く触らせていただきましたが、それがかなりよかったようで、絶頂にはやく達してしまわれたようです。逝っていただいている間もアナルを指で押すようにしたりしていましたが、クンニしながら挿入するのと同じで、クリトリスだけでなくて、乳首やアナルやそのほかの感じるところも一緒に愛撫すると逝き方も深くなるみたいですね。

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逝く回数が増えれば増えるほど逝くときの深さも深くなってより強い絶頂感を迎えることができるのでしょうか、何度か逝かれたあとに、元気なMAさんもさすがに、もうぐったりしてかえれなくなっちゃう、とおっしゃるので、ここでクンニは終わりにさせていただきました。MAさんとはもう何度もお会いしているわけですが、最近は特に舐めている時間も長くなりましたし、普段は上品にされているMAさんの逝くときの乱れ方も激しくなってきている気がして嬉しいことです。

終わった後はいつもたくさんポーズも考えながら写真を撮らせていただいて、LINEからMAさんにも全部お送りしているのですが、今回はあたらしい白いブラウスということで、乳首が透ける感じもエッチでいいでしょ、ということで上半身までの写真を撮らせていただきました。以前にお会いしていた別の女性の方からMAさんは何故脚がツートンカラーになっているの?、と聞かれたことがあって、今回は日に焼けて一段とはっきり色の違いがあるので、見ている人もまたそんな風に思うかもしれませんねとか話をしながら楽しく写真をとらせていただきました。

ここのホテルは職場から近いのでかなり便利です。いわゆるラブホの隠微な感じはないので、そういうのが欲しいときにはちょっと残念ではありますが、休憩で予約ができるってなかなかいいですよね。こういうラブホが増えるといいかもしれません。昔は映画館は行ってみないと入れるかどうかわかりませんでしたが、今は予約してから行くのが当たり前になっていますし、ラブホもそうなっていきそうですよね。
普段は昼間はオフィスにいるのでその暑さがあまり分からないですけど、休日の昼間に出かけると暑くてびっくりしますね。MSさんから今週の半ばくらいに連絡をいただいてお会いする約束をしました。連絡をいただいた時にはMSさんはかなりムラムラが募っている状態で、週末まで待てるかなとかおっしゃっていました。いろんなタイミングで妙にムラムラが溜まってくることってありますよね。今回はあまり長くはお会いできないのですが、いつものように車で自宅の方まで来てくださいました。

暑かったのでリビングも久しぶりに冷房を入れて涼しくしてありましたが、お茶でも飲んでいただきながらしばしお話をしていました。そうは言っても今日はあまり時間がないので、さっそくシャワーを浴びていただきます。その間に寝室の方も涼し目にしておきました。シャワーで暑くなった身体にはちょうどいい感じかなと思います。そのあと私も歯を磨かせていただいてから、寝室へ入ってMSさんの横に入らせていただきます。シャワーで火照った身体もまだ冷めないでポカポカしたMSさんと抱き合いながらキスをさせていただきます。脚をMSさんの股間のところへ差し入れて、太ももからお尻、背中を手で触りながらしばらくは気分を高めていただきます。

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しばらくしたところで掛布団を落として、MSさんの脚の間に入らせていただきます。もう慣れておられるので、脚を広げて私が舐め始めるのを待っておられます。太もものところから脚の付け根までを舐めていって、最後は小陰唇のひだのぎりぎりのところまでを上下にゆっくりと舐めていきます。少し焦らし気味にしたところで、ひだの上に舌を乗せると、ひゃっ、と声をあげられます。やはり焦らした後に最初にひだの敏感なところに舌が触れると声が出てしまうみたいで、そういうところは舐めさせていただいていて嬉しいことですね。

このところ2週間くらい舐め犬をしていなくて、前日に久しぶりに舐めさせていただいたところではありますが、なにか時間が空いてしまうと舐め方も初めのうちはしっくりと来ないのが不思議ですけど、まずはゆっくりと舐めながら感度を高めていただきます。小陰唇のひだの外側に沿って舌を上下させながら、ときおりクリトリスのあたりを舌で覆うようにしてうねうねと舌を動かしていきます。だんだんとクリトリスも固くなってくるのですが、MSさんが強めがお好きだとは言ってもやはりタイミングを見ながらクリトリスが逝ける状態になるのを待ちながら舐めていきます。クリトリスのあたりを舐めた後に、舌を平たくして全体を下から上に舐めあげるようにすると、MSさんはよく声をあげられますが、やはり感度を高めていくときにはペロンと舐めるのっていいみたいですね。

最近は普通に舐めているときは昔と違ってMSさんも落ち着いて舌の感触を味わっておられますが、だんだんと感度が上がってくると、やはり声も出てきてしまいます。そうなってきたらそろそろ逝っていただけるかなと思って、唇とやや押し付けるようにして、包皮でクリトリスを包み込みながら少し強めに押すようにして舐めていきます。MSさんの呼吸が荒くなってきたところで、さらに舌を押し込むようにすると、逝く、とおっしゃって声をあげながら逝っていただけました。逝っていただいたところでも、そのままぐいぐいと舌を押し付けるようにしていると、あ~、と言いながら絶頂が続いている状態になります。このところはそうなってからどれくらい持続して逝っていただけるものか、楽しみでもあります。MSさんもよくお会いしているので、だんだんと持続している時間が長くなっているような気がします。

そろそろ限界かなというところで、MSさんはストップをかけるために頭のところへ手を伸ばしてこられるので、そうなるとまた軽くソフトな舐め方に戻して、一息入れていただくことにしています。それでまた軽く舐めるところから始めるのですが、やはりしっかりと逝っていただいた後は、一息入れるとまた逝っていただくにはちょっと時間がかかります。またMSさんの感じ方を見ながらタイミングを見て強めにしたりもとに戻したりしながら舐めていきます。今回はちょっと2回目に逝っていただくのには時間がかかりましたが、途中ちょっと強すぎるかなと思いつつも、今日は時間が短いのでその間にしっかりと逝っていただきたかったのでクリトリスを直接刺激するようにしたりもしました。

途中で、MSさんが手を伸ばしてきて、クリトリスがむき出しになるように手で押し開くようにされたので、今はクリトリスを直接刺激してもっと舐めてもらいたいということだなと分かって、唇を押し付けてクリトリスを剥きだしにするとその上を舌で刺激していきました。少し時間はかかりましたが、そこで2回目に逝っていただくことができました。この時も唇を外さずに刺激し続けることで、少し長い目に絶頂を感じていただきました。最後はやはり手が伸びてきて、私の頭を持つと、もう無理、ということで、一休みさせていただきました。

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MSさんは逝かれたあとで呼吸も荒くなっておられるので、抱き合いながらそれが落ち着いてくるのを待ちます。だんだんと落ち着いてきて、私も仰向けになって一休みしていたところで、MSさんが私のパンツの上に手を乗せて触ってこられます。だんだんと元気になってきたくらいでしょうか、お疲れだったのか私のものを手で包み込むようにしながら、そのまま眠りに落ちてしまわれました。MSさんが寝息を立てて眠っておられるので、一緒に横になっていたところ、私も少し眠ってしまいました。あまりゆっくり寝ているとお帰りになる時間が過ぎてしまわないかと思いましたが、MSさんが気が付かれたところで時計もみるとちょうどいいくらいの時間になっていました。

今回は一度目の休憩で終わってしまいましたが、短時間でもしっかりと2回ほど逝っていただけたのでよかったかなと思います。そのあと、リビングでいつも買ってきていただくスウィーツをいただきながらお話をしてから、MSさんが帰っていかれるのをお見送りしました。もともとムラムラするとおっしゃっておられた時だけに、短くてもしっかり逝っていただけて、ちょっとでもムラムラが落ち着けばそれでよかった感じです。自宅で午後一杯じっくりと舐めるのもいいですし、時間のないときはとりあえずムラムラを解消するために使っていただくもの歓迎ですね。
かなり暑くなりましたね。このところ舐め犬のお誘いが少なくなったのでブログの更新も久々になってしまいました。仕事がちょっと忙しくなったのもあって、舐め犬の体験談だけでなく書きたいとは思いつつもそのままになっていました。そうした中で、SHさんから久しぶりの連絡をいただきました。久しぶりと言ってももう3年ほど前に1度お会いしただけなのですが、お会いした時のブログの記事の日付を教えてくださったので、どんな方だったか思い出すことができました。最初にお会いした時はまだセックスの経験がなくて、私もちょっと心配したのですが、大丈夫とのことでお会いして、クンニでは逝っていただけたものの、挿入のほうは私の方が元気がなかったのかできなかったようです。

今は東京近郊からは移動されたのですが、東京へ遊び日来ることになったので、泊まる予定のホテルで会いたいとの連絡でした。今回も挿入もしたいとのことだったので、うまくいけばいいなと思っていました。仕事が終わってからお泊りになるホテルの部屋を教えていただいたので部屋まで直接伺いました。高層のホテルで部屋へ入ってみるとすごい夜景でいいところでした。SHさんはすでにシャワーを浴びてガウン姿になっておられたので、私はさっそくシャワーを使わせていただいて、汗を流してすっきりとしました。シャワーからでるとすぐにベッドの方へSHさんと移動して、横になっていただきました。SHさんはガウンの下は黒のおしゃれなスリップで、胸もわりと大きい方なのでかなりエッチな感じです。

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最初はスリップの肩ひもを少しずらして胸のほうから舐めさせていただきました。ゆっくりと舌を触れながら乳首の周りの舐めていきます。ときどき身体がピクンと反応したりして、感じておられるのが分かります。両方の胸を舐めながら手は太もものあたりを触らせていただいたりしました。それから下のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももの内側を舐めて、脚の付け根のパンティの際のところまで舐めていくと、身体がまた反応してきます。パンティをとらせていただいて、小陰唇のひだの両側を舐めますが、そん時にすでに愛液がひだの中から溢れて外側もぬるぬるになっているのがわかります。今でもまだあまり経験はなくていつもオナニーしながらいろいろ妄想もされているそうで、久しぶりの生の舌の感触を味わっていただいているのだなとちょっと興奮してきます。

ぬるぬるになっているひだの間に舌を差し入れて下から上へと舐めあげていくとSHさんは両手で胸を抱きかかえるようにしながら快感に耐えておられるようです。クリトリスの上を舌で覆うようにしてゆっくりと動かしているとSHさんも、気持ちいい、と言って息も少し荒くなってきます。この間お会いしたのが3年前ですから舐め方もちょっと変わっているかもしれませんが、軽め軽めにゆっくりと舐めていくと、徐々にSHさんも脚を閉じ気味にされて私の頭をしっかりと挟むようにしてこられました。逝きそうになっておられるのかなと思って少し唇を押し当てるようにして、舐めていくとSHさんもさらに強く脚を閉じるようにされて力が入っているのがわかりましたが、逝きそうでいかない感じが続いて、SHさんも力むのをやめて一休みです。

また軽めに舐め続けてはいたのですが、逝きそうな感じが遠のいてしまったので、一休みしてSHさんの横に並ぶと、胸の方を舐めさせていただきました。以前はもう少し強めに舐めていた気もしたので、弱すぎるのかなと思ったのですが、SHさんも弱い方が逝けそうな気もするけど、強めなのも気持ちいいし、とおっしゃってなかなか難しいところです。しばらしてから再び舐めさせていただきましたが、クリトリスもかなり大きくはっきりとしていて、私の感じとしてはそろそろ逝きそうな感じなのですが、SHさんも脚に力が入ってきたりしつつも、あと一歩のところで逝けない感じなのだそうです。それで、再び休憩した時に、SHさんが挿入もしたとおっしゃっていたので、気分転換にSHさんに私のものをとりあえず触っていただくことにしました。パンツの上から手を添えていただいているうちに元気になってきたので、直接触っていただきます。亀頭のところがすべすべして柔らかいのが面白いみたいで、私にどのあたりが気持ちいのか聞きながら、いろいろ触っていただきました。

元気になったので、挿入してみますか、とお聞きして、挿入してみることになりました。SHさんは挿入の経験はないのですが、オナニーではバイブを挿入しているので、挿入することは大丈夫なのだそうです。前回はできませんでしたが、今回はしっかりと挿入させていただきました。愛液がたっぷりと出ているのですんなりと挿入できて、SHさんも気持ちよさそうにされています。しばらく挿入をさせていただいてから、それに続けてクンニをさせていただいたのですが、クリトリスも先ほどまでよりも大きくなっていましたし、口の当たる角度がちょうどいい感じになって、クリトリス周辺に唇を押し当てるようにして、ぷっくりとなったクリトリスを刺激しているとSHさんも再び身体を力ませて逝こうとされているのですが、やはりなかなかすっきりと逝っていただけないみたいです。

それでまた一休みしたところで、SHさんから、ちんちんはまた固くなりそうですか?、とおっしゃって触ってこられました。挿入が気持ちよかったので、そちらを続ける方がお好きみたいです。触っていただいているうちに元気になってきたので、再び挿入させていただきました。しばらくするとSHさんがカーテンを開けてしてみたいとおっしゃったので、カーテンを開けにいきました。高層階なので外から見られることはないですが、綺麗な夜景をみながら挿入させていただきます。先ほどよりも膣が締ってきているような感じでしたが、中はしっかりと濡れているので、その包まれた感じがとても気持ちがよいです。

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途中、しばらくお休みして、横に並んでSHさんのクリトリスを指で触らせていただいていたのですが、このときも逝きそうで逝かない感じでクリトリスのほうは今日はうまくいかなくてもどかしい感じです。そうこうしているうちに、SHさんか再び私のものを触りだして元気になったところで、今度はSHさんが上になって挿入されました。最初はちょっと腰の動きもぎこちないところがあったのですが、SHさんが気持ちのいいように動かれてだんだんと動きもスムースになってきます。ずっと挿入しているとだんだんと起ち方も弱くなってくるのですが、そうするとSHさんが今度は口でしてくださって、加えられているとまた元気になってくるので、再び上に乗られて挿入されます。

何度もそんなことを繰り返しながら、SHさんに弄ばれているような感じで挿入を続けていて、なんだかいつもとは違った興奮がありました。長く入れているうちに、SHさんの膣もクンニで何度も逝った後のきつく締った感じに近づいてきて、ギューッと握りしめられているような感じになってきています。SHさんも気持ちよくなって、抜けない、とおっしゃりながら少し起ち方が弱くなったら口で元気にしてまた挿入してを繰り返しておられます。かなり長いあいだそうしておられたのですが、ずっと上だと疲れるでしょうということで、私が上になることにして、挿入させていただいたのですが、自分が上になるとしばらくして逝きそうになってしまって、久しぶりに射精もさせていただきました。

時間もかなり遅くなっていましたので、そこで終わりになって、ホテルから帰ってきました。今回は舐め犬なのに逝ってもらえずに、反対に後半はほとんどずっと挿入してるという、ちょっと変わった体験となりました。私としてはSHさんが気持ちよくなって楽しんでいただけたみたいなので、それはそれでいいのですけどね。挿入であんなに気持ちよくなれるのでしたら、クンニで逝っていただいたあとならもっと気持ちよかったのかもしれないと、それだけちょっと残念です。
珍しくSAさんが日曜日にお休みということでお昼からお会いしました。今回はとりあえず、先日購入すたBALMUDAのthe Gohanで炊いたご飯が食べてみたいということでしたので、ご飯を炊いて、お昼を自宅で食べることになりました。ご飯は待ち合わせまでにスイッチを入れておいて、待ち合わせ後に一緒におかずにするお惣菜を買いに行きました。結局メインはお刺身ということになって、あとはちょっとしたおかずを買って帰りました。ご飯の炊き加減もだいたい分かってきたので、最近はあまり固くならないように炊けるようになりました。

まぁまぁおいしく炊けたので、お刺身もおいしくいただきました。食べ終わって満腹になったところで、眠くなったのでSAさんはソファーの方でごろんとしていますが、ちょうどLUSHのバスボムをいただいたのがあったので、それでお風呂に入ることになりました。SAさんは一緒にお風呂に入るのが好きなので、自宅とかお風呂の広いラブホとかのばあいは、一緒に入る場合が多いです。SAさんは自分が湯船に入ってからバスボムを入れたかったみたいで、私が服を着たまま入れようとすると、まだ早い、とおっしゃっていました。SAさんは湯船に入られたところでバスボムをいれて、しゅわー、となるのを見ていました。なにやら海藻らしき黒いひものようなものが入っていて、お風呂のお湯を抜いたときには湯船に残ってちょっと面倒ですね。

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お風呂から上がって冷房をかけた寝室の方へ移動しました。最初は汗が出るのでちょっと温度は低めにしていましたが、すぐに涼しくなったので普通の温度に戻して、一緒に布団の中に入ります。少し身体とか触らせていただいていたのですが、乳首を触られるのはなんだか変な感じで、舐められるのはいいけど、触れるのは自分で触るのもあまりいい感じではないそうです。しばらくそうしてゴロゴロしていて、それから掛布団を落として、脚の間に入らせていただきました。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めた後に、クリトリスの上あたりをゆっくりと舐めていきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを舌先でかるくツンツンとしていると、少しヒクヒクとしてきましたので、いい感じかなと思ってそのまま続けます。しばらくするとSAさんはちょっと眠ってしまったみたいで、気が付いてからもなかなか感度が上がってこないので、ちょっと休憩にしました。

そこで、私も少し眠かったので、とりあえず一緒にしばらく寝ていました。目が覚めたところで、再び掛布団を落として、脚の間に入らせていただいて、クンニを始めることにしました。この時もあまりクリトリスは大きくはなっていないのですが、軽くつんつんとすると少しはいい感じにヒクヒクしていました。SAさんにクンニをするときは、眠かったりといろいろ条件が整わなかったりしていたのですが、後でお聞きしたところ少し眠ったあとは万全の態勢でエッチなことの妄想もうまくできるし、前回ホテルにお泊りした時よりもいい感じだったんだそうですが、どうもクンニの方がポイントをはずしているらしくて、逝きそうな感じにはなかなかならなかったそうです。クリトリスに直接舌が触れると痛いと言っておられたので、そうならないように用心しながら舐めていたのですが、それがかえって刺激が弱すぎることになってしまったのかも知れません。

しばらく舐めたあとに、う~ん、とおっしゃって、逝きそうな感じにならないので、再び一休みすることになりました。このままではかえってもやもやするので、指を入れて欲しいとおっしゃったので、指を入れながら、舐めてみたりします。クリトリスのあたりを舐めていて、ちょっとヒクヒクしているなと思うと、指をしっかりと締め付けるようになるので、感じておられる感触はあるのですが、それほどでもなかったみたいです。指を抜いてから再び舌だけで舐めてみましたが、この時はクリトリスもそれまでよりは大きくなっていて、いい感じなのかなと思ったのですが、やはりしばらくすると、う~ん、とおっしゃって一休みすることになりました。

お話を聞いていると、自分でオナニーしているときはもっとクリトリスが大きくなって、いっぱいいっぱいになっているような気がするとおっしゃるので、やはりどこか舐めるポイントが違っているのかなという気がしています。前回お泊りの時はもう少しいい感じで逝ける感触に近かったので、今回はその先に行けるかと期待されていたそうなのですが、また一歩後退という感じですね。しばらく寝ていたので、時間も遅くなっていましたので、晩ご飯を食べに行くことになって、クンニの方は終了しました。

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晩ご飯を食べながらお話をしていましたが、SAさんとしては私が舐めていてもあまり反応がないのでつまらないのではないかと思っておられるようですが、私としては声とかが出るような反応はないですが、クリトリスのところがヒクヒクして来たり、舐めているときの身体の反応は舌でしっかりとわかるので、つまらないということはないですよ、とかお話していました。

なかなか難しいところですが、今回はクリトリスに直接舌が当たって痛いというようなことが全然なかったということで、それは反対にあまりに刺激が弱すぎたのかなという気もしています。タイミングは難しいですが、ときどきはちょっと強めの刺激が加わるようにするとオナニーで逝くときのようにクリトリスももっと大きく固くなるのかなと考えたりしています。
暑くなってきましたね。ブログのほうも更新が少なくなってしまって、なんか書くことないかなと考えてはいるのですが、家に帰ると忘れてしまうんですね。舐め犬のほうはブログに書かない方もふくめるとぼちぼちとのんびりしたペースで楽しませていただいていますが、あまり放置してしまうのも、寂しいものですから、なんとか頑張りたいです。

そんな中ですがMSさんがいつものように自宅の方へ来てくださいました。いつもは車で来られるのですが、ときどき電車の時もあって、その時も自宅へ直接来てくださいます。リビングでしばしお話をしたところで、シャワーを浴びていただきます。ソフトにゆっくりと舐めるキャンペーン中ですが、MSさんの場合は逝くときはぐいぐいっと舐めて、そのあとは強めにする方がMSさんとしてもしっかりと逝けた感じになるとのことなので、少し前からやや強めの舐め方にさせていただいています。

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シャワーのあと寝室でお待ちいていただいている間に、私も軽く汗を流してから、寝室へ入らせていただきました。最初はいつものように抱き合いながらキスなどをさせていただきます。それからは、掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきます。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めさせていただきますが、最初のころとは違ってこのところは舐め始めはMSさんはそれほど声も出さずに静かに舌の感触を味わうようになられました。強めがお好きと言ってやはり最初はソフトにゆっくりと舐めて徐々に感度をあげていただきます。時折、クリトリスの包皮の上を舌でチロチロと舐めたりするのですが、その時はMSさんも少し声をあげられて、気持ちよさそうにされています。一番感じるところをこうして舐めるとすぐにヒクヒクとしてくるのですが、逝っていただくまでは全体的に感度をあげていただいた方がよいので、焦らずにまた舌を平たくして全体を覆うようにしながら舐めていきます。

徐々に逝きそうな感じになってこられたので、クリトリスの下側をぐいぐいと押すようにして舐めていると、あ~、という声が続いて、最後には逝っていただけました。そのあともクリトリスを押すのを緩めずに口を付けたままにしているのですが、あ~、という声が連続して、かなり長い間絶頂を感じていただけたようです。このところ逝かれてからそれをどれだけ持続していただけるかに注意しながら舐めるようになったのですが、舐めるというよりは押すようにして圧迫した方が持続していただけるみたいです。少し落ち着いたところでまたソフトに舐めるようになるのですが、もう一度逝かれた時に同じように絶頂を持続していただいたあとでさすがに限界になって一休みすることになりました。

一休みと言ってもMSさんが私に抱き付いて落ち着くのを待っている間に私はMSさんの身体を触らせていただいたりして、落ち着いたところで、再び舐め始めます。感度も上がっているので少し舐めたところでクリトリスも固く大きくなってまたすぐにも逝っていただけるような状態になります。また逝っていただいたところで、クリトリスの固くなっているところをぐいぐいと押していたところ、MSさんがさらに大きな声をあげて絶頂を迎えられた瞬間に身体中から汗がバーッと噴き出しました。以前に逝かれた瞬間に汗が一気に噴き出す方はいらっしゃいましたが、MSさんは長いお付き合いの中で初めてのことではないかと思います。MSさんご本人も少し驚いておられたみたいです。なにか新たな絶頂のポイントを超えたのかも知れないですね。

絶頂を続けてかなり敏感になっているときには、クリトリスの先端とか一番敏感なところに直接舌が触れてしまうと、MSさんも限界を超えてしまうので、そこは出来るだけ触らないように注意しないといけないのですが、さすがに最後には限界になって一休みになります。限界になって一休みする時のMSさんのぐったりとした感じが今日はいつもとは少し違う感じです。お休みしているところで、MSさんの呼吸も落ち着いた来たなというところで、また舐めさせていただくのですが、その次に舐めさせていただいたところ、逝きそうになられたところで、クリトリスの上に舌を乗せてみると、すごい勢いでヒクヒクが連続しているのに気が付きました。普通はヒクヒクって感じなのですが、ヒクヒクヒクヒクと痙攣しているような速さでヒクヒクしていました。

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こうして限界を迎えては一休みしてを繰り返しながらクンニをさせていただきましたが、いつもなら最後に挿入をされるのですが、舐めているだけで時間もかなり遅くなっていましたので、前回と同じで挿入はされずに舐め犬を終了させていただきました。クンニだけでしっかりと絶頂を感じていただけて、挿入無しでも満足していただけたのは、それはそれでいいことなのかも知れないですね。

クンニが終わってシャワーを浴びられると、それまでぐったりした感じもなく普通にされているのですが、そこがまたちょっと不思議な感じがするところではあるんですね。絶頂を迎えた直後はじっと横になってぐったりされる方が多いのですが、わりとすぐに回復するのですね。女性の方の逝くの感じがそんな風であることが男の私にはわからないところですけど、まぁ、気持ちよくなっていただけているのであればそれでいいかなというところです。

いつものように最後は買ってきていただいたスウィーツを一緒にいただいて、甘いもので元気を取り戻します。MSさんは最初のころはお会いするたびに感度がどんどん上がっていく感じでしたが、このところは同じ状態が続いている感じだったのに、ここ2,3回は逝き方もより深くなった感じがします。こんなに身体が変化していくのも不思議なところですね。