舐め犬に首ったけ - Nuts about pussy licking -


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ROさんとの舐め奉仕(13)
2018/02/11 14:04

少し久しぶりにROさんとお会いしました。年初にROさんが宿泊のホテルで泊まりの舐め犬のお話があったのですが、事情によりキャンセルとなっていました。ROさんは平日の夜に急にクンニが欲しくなって連絡をいただくこともあるのですが、今回は連休中で昼頃からゆっくりと舐めさせていただきます。昼ご飯を買ってきてくださったので、私がそれを食べている間にROさんがシャワーを浴びられます。寒いのでちょっと長めに身体を温めで入っておられました。いつものようにスリップ姿で出てこられて、私は歯を磨き終えてから一緒に寝室へ移動しました。寒くなってからは舐め犬でお会いする前に布団乾燥機を使うことが多くて、今日もおいでになる前に布団乾燥してあったので、布団の中もホカホカで気持ちがよいです。

脚が冷えるのでレッグウォーマーを付けていただいて、脚の間に入らせていただきます。お会いする回数も増えてくると、脚の間に入らせていただいて、実際に舐めるときに私の口と腰の角度がだんだんとちょうどいい感じにマッチしてきます。ROさんの場合も、ちょうどいい感じで顔をうずめるとちょど口が当たる感じです。太ももの内側から脚の付け根、ひだの際のところを舐めていきますが、ROさんは脚を大きく開いてくださるので、しっかりと舐めることができます。脚を閉じて力が入ると逝ってしまうので、そうならないようにROさんは脚を広げて力を抜いて、できるだけすぐには逝ってしまわないようにされています。

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小陰唇のひだの両側をじっくりと舐めているうちに、ROさんから少し声が漏れたりします。今日は出来るだけ静かにしていようと声を出さないようにしていたと後からおっしゃっていました。それでも、気持ちよくなると自然と、あっ、とか声を出てしまうもので、それでここは気持ちがよいのだなというのがわかります。全体にソフトに舐めたところで、クリトリスの先端のところを舌先でかるく触れるくらいにしていると、それまで静かにされていたROさんが声を出されます。感度の高いところを時々舐めたりしながら、全体には舌を平たくしてペタッと付けながらゆっくりと動かしているうちに、クリトリスの周りもだんだんとふっくらとしてきます。

最近はクリトリスを小陰唇のひだの横のところから抑えるようにして、刺激することが多いのですが、舌をペタッとつけることができますし、クリトリスには直接触れないので、クリトリスの根元から先端にかけて舌でなぞるようにして舐めると、声を出すくらいに気持ちよさそうにされるので、お薦めです。ROさんも声を漏らしていましたが、そうしてゆっくりと時間をかけてくるうちにクリトリスの形がはっきりと分かるようになります。そのまま同じように舐めていると、ROさんの声が急に大きくなったりするのですが、そこで力が入ってしまうとよくないので、それまでと同じ調子で舐め続けていくと、ROさんも我慢できなくなって腰を私の口に押し付けるようにしてこられます。

ROさんは逝きそうになってくると脚を広げて、呼吸を整えて逝かないように我慢されるのですが、気持ちよくて声が漏れたところで、同じように舐め続けることでどんどんと快感が増してきます。最後にはクリトリスの下のところを舐めるようにしているのですが、そうするとROさんの声もさらに大きくなって、脚を開いたままで逝ってしまわれます。ただ、脚を閉じて逝くとかなり深く逝くのにたいして、脚を開いたままだとそのまま続けて舐めていても大丈夫なので、少し軽めの逝き方になっているようです。その時でも、逝かれている間はクリトリスがすーっとしぼんで、軽く舌を乗せている間に再び回復して大きさを取り戻すようになります。

だんだんとROさんの感度も高まってきたところで、腕を伸ばして乳首を触りながら、クリトリスを中心に舐めていると、ROさんの脚がだんだんと閉じてきます。それに合わせてROさんの腰も浮いてきて、私が股間にぎゅっと口をおしつけるようにして、クリトリスを舌で押していると、脚をギュッと閉じてしっかりと逝かれてしましました。ROさんとしてはこのタイミングで逝くつもりはなかったのだそうですが、気持ちよいのに我慢ができなくなって、脚を閉じって逝ってしまわれたのだとか。脚を閉じてしっかりと逝ってしまわれると、続けて舐めるとくすぐったい感じになっているので、ここでしばし休憩をして、布団をかぶりながらお話をします。

しばらくして落ち着いたところで再び舐め始めましたが、感度は上がったままですので、すぐにもROさんは感じ始めます。長時間気持ちよさを感じていただけるように、ひだの上からクリトリスも舐めるようにして、再びじっくりと絶頂感を感じるまで感度を上がっていくようにします。途中までにROさんも脚を広げて逝ったとしても軽めになるようにされていたのですが、それが続くとやはり我慢しきれなくなって、私の頭を脚をしっかりと挟むようにしながら、逝ってしまわれます。これまでは最後まで我慢して、一番大きく逝って終わりになるのですが、今日はすでに2回逝ってしまわれました。ここで、休憩してちょっとリビングでおやつなどをいただきました。

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おやつの後に寝室へ戻って再び舐めさせていただきましたが、最後にはやはり脚を閉じて逝っていただきました。それまでよりもしっかりと脚を閉じて、私もROさんの腰を腕でしっかりと抱えるようにして、一番長い時間脚を閉じたまま絶頂感を持続して深く逝っていただけたみたいです。前回おあしてから少し時間が空いていましたので、こうしてまたかなり深く絶頂感を感じていただいて、満足していただけたみたいで、よかったです。最後に、写真を撮るときに、枕元にあったスヌーピーも参加させていただきました。黒いので、なんだか怪しげな影に見えますが、スヌーピーです。

ROさんが帰られてから、私もすぐに出かけて、「悟空の気持ち」のマッサージの予約がありましたので、初めてですが行ってみました。頭のマッサージで、その気持ちよさから寝落ちしてしまうというので、興味をもって予約をとりました。リクライニングチェアに座って、女性の方に頭から肩のあたりまでソフトなマッサージをしていただきました。顔のマッサージもあって、他人にあんなに顔を触られたのは初めてかもですね。頭はタオル越しでなくて直接手でマッサージしてくださるので気持ちよいのですが、初めての緊張があったのか私は寝落ちはしませんでした。首を後ろからぎゅーっと持ち上げるようにされるのが気持ちよかったですが、舐め犬を終わってすぐだったので、ちょうどよかったのかも知れません。リピーターは予約が取りやすいとのことですが、寝落ちするとどんな感じになるのか、もう一度くらいトライしてみましょうかね。



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