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ROさんとは先月お会いしましたが、それまでちょっとご無沙汰していました。先月お会いした時に、脚を伸ばさなくても逝けたとのことで、それをきっかけにクンニ欲が再燃したそうで、今月もお会いすることになりました。今回もお昼ご飯をかって家にきてくださいったので、一緒にリビングでいただきました。食事のあとにROさんが薬を飲もうとして床に落としたのですが、どこかへ転がって行ってしまい、床を探していたところROさんが床が埃でいっぱいなのを発見して、クイックルワイパーで掃除をしてくださいました。人に来ていただくときはできるだけ片付けるのですが、床掃除まで行き届かないときもあって、申し訳ないことです。

時間もそろそろかなというところでシャワーを浴びていただきました。いつもピンクのスリップで出てこられて、そのまま寝室の方へご案内しました。歯磨きを終えて寝室へ戻ってくると掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。冷え性ということで、ROさんはストッキングをはいて両足にひざ掛けをかぶせた状態で、あそこだけを露出して横になっておれるというちょっと奇妙な体勢です。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまでをゆっくりと舐めた後に、ROさんが舐めているところみようと少し身体をおこされたので、舌を小陰唇の上に乗せるとゆっくりと上下させていきます。舐めているところを見る方は時々いらしゃいますが、やはり見ていることで興奮度も上がってくるみたいですね。

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ひだをしっかりと舐めたところで舌をひだの間に滑り込ませていきます。膣の入り口あたりでは愛液が溢れているのが味わいでわかります。だんだんとクリトリスも形がはっきりとしてきましたので、クリトリスの上あたりを軽めに舐めていきます。ROさんは最初のうちはクリトリスを包皮でくるむようにして舐められるのがお好きなので、あまり直接舌が当たらないようにして、クリトリスをせめていきます。最初のうちはクリトリスを舐めるときのROさんの腰の向きと私の唇の向かが少しずれていたので、舐めにくい感じで、ROさんもそんなには感じておられない様子でした。ROさんも気持ちよくなってくるにしたがって、私の唇にぴったりとクリトリスがおあさまる角度に腰の向きが変わってきましたので、しっかりと舐めることができるようになりました。

クリトリスを押すようにしているとROさんも声も大きくなってきますので、今度はクリトリスを包皮で包むようにして吸い込みながら周辺を刺激していきます。ROさんも腰を浮かし気味にしながら快感に耐えておられます。ROさんの場合は、しっかりと逝くときは脚を伸ばして逝かれるのですが、M字開脚だと95%くらいの状態がずっと続いていくらでも舐めてもらえるので好きだとのことです。なのでひとしきり気持ちのよい時間がすぎると、私も少し軽めに舐めるようにします。軽めに舐めているとすぐにもクリトリスも固さと大きさを取り戻すので、そこからまたぐいぐいと押すようにして舐めていくとすぐにまた声を出して感じておられます。

そのうちにクリトリスも先端部分が露出してきてしまうので、舌も直接そこに当たるようになるのですが、ROさんは割と直接舐めても平気そうですので、そうはいっても軽めにしながら舌をクリトリスの先端部分に触れさせたりします。そうすると、ROさんの声も一段と大きくなって、それまで以上に感じておられます。ときどきROさんがひとしきり感じ終えられたかなというところで再び強めに舌を押し当てるようにすると、すごく低い声で、あ~、とか、う~とかおっしゃってそれまでとは少し違った感じ方をされています。この時にはもう枕も頭から外れて、布団の上でぺたんと仰向けに倒れ込んでしまったかのような姿勢で、快感を楽しんでおられます。

結構長めに舐めさせていただいたので、ちょっと休憩をはさんでお話などをさせていただきます。クンニ欲が再燃してからこれまでにお会いしていた別の舐め犬さんにもお会いになったそうで、ROさんみたいに何人か舐め犬をそろえておくというのもいい考えかも知れませんね。

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休憩の後はほぼひたすらクリトリスの先端部分を舐めていたような気がします。少しの間だけクリトリス全体を包むようにしてソフトに舐めていると、すぐにクリトリスが固さも大きさも十分になって、そうなると露出したクリトリスの先端部分を軽く舐めるだけで、ROさんは大きな声をあげて感じておられます。昨日のCFさんもそうですが、何度逝っても全然平気で、連続して快感を感じていられる女性の方は時々いらっしゃいますね。男は射精と絶頂がほぼ一緒なので、快感が持続しているという間隔がわからないのですよね。

しばらくして2回目の休憩をさせていただいたのですが、ROさんも私もホカホカの布団に包まれてそのまま寝てしまいました。幸いそこまで遅くはならなかったのですが、ROさんもそろそろお帰りになる時間になっていました。少し寝たことで私はすっきりした感じですが、こんなにすっきりした感じで舐め犬を終えるというのも珍しい終わり方ですね。
暑くなったと思ったらまた寒さが戻ってきたりして、不安定な気候ですが、先週は舐め犬のお約束をしていたにも関わらず不覚にも風邪をひいてしまってキャンセルにさせていただくことになりました。そのあとも風邪気味のまま出張に行ったので最初の2日はかなりつらい状態でした。後半から体調も戻って今はのどがガラガラする程度になりました。のどのガラガラはタバコを吸うのでいつものことで、風邪が治ってからもしばらく続きますね。今週はCFさんからお誘いが入っていましたので、用賀の自宅のほうでお会いしました。このところ1月に1回くらいのペースでお会いさせていただいていて、だんだん慣れてきて快感に集中していただけるようになってきた感じがします。

少し早い目に帰らなければならないということなので、いつもより早めにお会いして昼ご飯を買って一緒にいただくことにしました。そんなにたくさん食べたくなかったのでちょっと小さめのオムライスがあったのでそれにしたところ、CFさんもソース違いのオムライスにされました。家のリビングでお昼をいただきながらお話をしていましたが、お会いするのに緊張もなくなって気心のしれた友達みたいにお話ができるので私もリラックスできます。食べ終わったところで、そろそろ始めましょうかとCFさんにシャワーに入っていただきました。全裸にバスタオルを巻いて出てこられて、寝室の方へご案内します。このところ自宅でお会いする時にはその前に布団乾燥機で温めてあるのですが、今日もふかふかした感じで、私が歯を磨いている間にCFさんも布団の中に入って温まっておられました。

歯磨きを終えて、ベッドの横に入らせていただくと、さっそく掛布団を落としてCDさんの脚の間に入らせていただきます。いつものようにCFさんは脚を大きく開いて受け止めてくださるので、脚の付け根のあたりとか舐めやすくて、徐々に小陰唇のひだのあたりまで近づいていきます。これまではひだのぎりぎりのところを舐めていると、声を漏らして感じてこられるのですが、今日は静かにされています。今日は感度があまり高くないのかなと思いながら、ひだの上に舌を乗せて上下に舐めたりしていましたが、やはりまだまだ静かにされている感じです。一通り舐めたところで、舌を平たくしてクリトリスの上あたりを覆うようにして静かに舌を動かしていたところ、クリトリスのあたらがヒクヒクして、やはりすごく感じておられるのが分かります。

あとでCFさんがおっしゃっていたのですが、いつもすぐに逝ってしまうので、今日は逝かないように我慢されていたそうです。ヒクヒクしているのが分かったからは私も安心してじっくりと舐めさせていただいて徐々に感度をあげていただきます。舌を平たくして接触させていると、終始ヒクヒクが止まらなくなってきて、CFさんも脚を徐々に閉じてきます。クリトリスもしっかりと大きくなっていましたし、CFさんも私の唇に股間を押し付けるようにして腰を浮かし気味にされてきました。こうなるといつものように大きく声を出されたなと思うと逝ってしまわれました。腰を落としても唇を離さないようにしていると、すぐにもクリトリスが固くなってきて、軽く舐めているだけでまた声が大きくなって感じておられます。

舐めている場所がちょうどよく感じるところになると、手が伸びてきて私の頭を押さえるようにされます。最初は片手で私の頭が今の気持ちいところから動かないように軽く押さえられているのですが、多分俯瞰でみると結構男前な感じでクンニを楽しんでいる構図になっているのではないかと思ったりしました。そしていよいよ感じてこられると、両手で頭をしっかりと押さえて、クリトリスにしっかりと押させつけるようにして、腰を浮かしながら、前後にゆすって絶頂にたっするとふっと力が抜けて腰を落とされます。CFさんの場合は普通の方よりも逝ききってから、再び感じだすまでの時間が短いのですよね。ガクッとなったところで続けて舐めていると、また感じ始めて腕が伸びてくると、そのうち頭をしっかりと持って逝ってしまう、の繰り返しです。

途中でちょっと休憩をいれたりして、しばらくお話をしたりしますが、多くの方は何度も逝ってちょっと休まないと持たない感じで休憩にされるのですが、CFさんは全然平気な感じですね。舐め犬にも慣れてこられて逝くときは何も気にせずに思いっきり逝っていただいているような気がします。あまり連続して舐めているよりも、こうして少し休憩をいれて身体をリセットした方が、そのあとまた新鮮な感じで絶頂を迎えていただけるように思います。

2回ほど休憩をはさんで、何度も連続して逝っていただいていたのですが、その間は主にクリトリスを下から刺激するようにしていました。クリトリスを包皮でくるむようにしながら、下の方から刺激するとほんとにすぐに絶頂に達してしまわれます。でも、だんだんとそれまでの感じ方よりもちょっと弱くなった感じになってこられたので、同じところを刺激ししずぎてちょっと鈍感になってしまったかなと思っていました。時間もそろそろ終わりに近づいていたので、少し舐め方を変えて、今度はクリトリスの上の方を包皮の上から舌でチロチロと舐めてみると、今までなかったような声を出されて逝かれました。あ、こちらも感じるのだな、と思ってそちらを舐めていったところ、休憩前に激しく逝かれていたのと同じような感じで何度も逝かれてしまいました。

お会いするのは4回目ですが、今回初めてなくらいの感じ方で、CFさんも電気が走ったみたいな感じだったとおっしゃいます。女性の方は感じてきて身体の感受性が変わってくると一緒に、一番感じるところを変わってくるのでしょうね。クリトリスの下側と上側のほんの少しの違いでしかないのですが、いろいろ探っていくことで、新しい発見がいくらでもありそうです。

CFさんはそれくらい連続して逝きつづけてもいまのところ平気な感じですっきりした風情で帰っていかれますが、CFさんがもうこれ以上は無理というくらいに感じてしまわれるようなポイントがまだまだありそうですので、いろいろ試して、CFさんの限界を探ってみたいところですね。
今週から悲しいことに仕事で平日は東京にはいなくて残念な日々なのですが、その分週末にはしっかりと舐め犬をさせていただきたいと思います。寒さのほうも週末はそれほどでもなくて過ごしやすいですね。今日はMSさんとお会いしました。本当は別の方とお約束をしていたので、MSさんからお誘いがあった時にはお断りしなければならなかったのですが、先にお約束していた方が体調をくずされてキャンセルとなったので、MSさんにまだ予定を入れていなければいかがですか、ということで、少しだけいつもより早めに帰ることになるけれども、とお会いできることになりました。

いつものように車で自宅のマンションの方へ来てくださって、リビングで少しお話をしていました。ちょっと早めにお帰りになるというとで30分ばかりお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。MSさんは今日は黒のスリップで出てこられて、寝室の方へご案内しました。最近は家に来ていただくときは午前中に布団乾燥機をかけているので、掛布団がふわふわになって中も暖かいままなので、かなり気持ちがよいのですが、私が歯を磨いている間にMSさんは布団の中に入ってあったまっておられました。歯を磨き終えて、寝室へ戻ると、MSさんが横になっている布団の中へ入って、抱き合います。熱いシャワーで暖かくなったMSさんの身体を抱きかかえると暖かくて気持ちがよいです。

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背中から腰のあたり、パンティをはいておられないお尻のところから太もものあたりを、手を滑られながら、キスをして、しばらくは気持ちを盛り上げていただきます。落ち着いてきたところで、掛布団を落として脚の間へ入らせていただきます。いつものように太ももから脚の付け根へと舌を進めていきます。脚の付け根を舐めるときには少し脚を大きめに開いてしっかりと舌を受け止めてくださって、小陰唇のひだぎりぎりのところを舐めていると声を漏らし始めて感じてこられたようです。最初に小陰唇のひだに舌が触れるときはいつも、あっ、と思わず声が出てしまった感じて、声をだされます。そしてだんだんと舌の感触にも慣れてきたところで、小陰唇全体を包むようにして舌を密着させてじんわりと感度をあげていただきます。

小陰唇のひだのところはうにうにという感じで少しゆっくりと舌を動かしてクリトリスのところに近づいたり離れたりしてだんだんとクリトリスが固くなってくるのを確かめながら舐めていきます。徐々に小陰唇のひだも充血してふっくらとしてきます。そのひだの柔らかい中にクリトリスを包むようにして刺激していきます。MSさんはクリトリスを直接舐めてかなり刺激の強いのがお好きみたいなのですが、最初はやはりゆっくりとクリトリスが完全に固くなるまで時間をかけて舐めていきます。大きさも固さも十分かなというところで、MSさんもクリトリスを舐めていると私の口に押し付けるようにしてこられるので、舌を固めにしてグイグイと押すようにしていると、MSさんも声も大きくなってきます。逝きそうでいかない感じが続いていたのですが、クリトリスの包皮から露出した部分を舐めてみるとMSさんも脚を閉じるようにされて、顔を押し付けながら舌がクリトリスから離れないように、舐めていくと大きな声をあげて逝っていただけました。

そのあと少しだけソフトに舐めるようにもどしましたが、すぐにもクリトリスは固さをもどしてきましたので、それからは主にクリトリスを中心に舐めていきます。2回目は少し時間がかかったみたいですが、一度逝ってしまったあとはMSさんの場合はクリトリスの露出したところを直接舐めるのがよいので、結構ぐいぐいと舐めていて、それが単調でちょっと時間がかかったみたいです。強めがいいといってもやはりちょっと強弱のコントラストは大切みたいですね。少し軽めにして、クリトリスがしっかりと大きく固くなったところで、むき出しになったクリトリスをぐいぐいと舐めていると、あ~、と大きな声を出して逝っていただけるみたいです。何度か逝かれたあとは私にも逝っておられるのとそうでないのとの境目に分かりにくいのですが、かなり終始声をあげて感じておられます。

途中でちょっと一休みを入れたりしていますが、今日はMSさんがスリップの肩紐をはずして、胸を露わにされたので、乳首をじっくりと舐めながら、クリトリスのあたりは指で軽く触れさせていただきました。クリトリスも包皮の上からだんだんと形が分かるようになってきましたので、休憩は取りやめてクンニを再開させていただきます。今日はクリトリスをぐいぐいと舐めているので、こうしてちょっと休憩を入れた後の方が感度が戻っているようで、軽くひだのところに舌を触れさせているだけで声を出しておられます。少しだけ軽めにクリトリスを舐めていて、MSさんが腰を浮かすようにされたところで、舌を平たくしてクリトリスへ押し付けるようにして舐めると、それが一番気持ちよさそうにされて、声もおおきくなります。

2回ほど休憩した後は、少し弱めに舐めてクリトリスが固さを取り戻したところで、舌を押し付けてぐいぐいと舐めて逝っていただくことの繰り返しで、そのころにはずっと感じておられるようにも思えるくらいに何度も絶頂を迎えられていたようです。少し舌をはずすと激しくなった呼吸を整えるようにしてMSさんが落ち着いたところで、また舐め始めます。

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もうだめというところでMSさんはいつも私の頭を持って舐めるのを止めるようにされるのですが、今日もそろそろいい時間かなというところで一休みして横になっていましたが、いつものようにMSさんが私のものを手で触ってくださいます。私がパンツを脱いだところで、今日はすぐにMSさんが上に乗ってこられて、舐め合いっこしましょう、と69の体勢で舐めさせていただきました。下から舐めるとそんなに強くは舐めていないのですが、それでもクリトリスのところをはじくようにして舐めていると、MSさんは口を離して、それでも手ではしっかりと握りしめながら、私の太ももに顔をうずめるようにして何度か逝ってしまわれます。最後には少しだけ挿入されたのですが、抜けてしまったところで、MSさんが私の上でしばし横になって、今日の舐め犬は終わりになりました。

シャワーを浴びていただく前に、写真を撮っていないことを指摘していただいて、写真を撮られていただきました。たまに忘れてしまうのですよね。シャワーを浴びてからいつものように買ってきてくださったケーキを二人でいただきました。MSさんとお会いすると最後のこのケーキも一つの楽しみになっていたりします。
昨日から妙に暖かいので床暖房で少しぼーっとして過ごしています。昨日は何もすることがないので一日録画したテレビを見たりしてゴロゴロしていたのですが、寝るころには何故かすごく疲れた感じになって、やはり少しは身体を動かしている方が体調にはいいみたいです。今日はROさんとお約束があったので、昼過ぎにROさんが家へ来られるのを待っていました。ROさんと最初にお会いしてからはかなりの頻度でお会いしていたのですが、しばし時間が空いていてちょっと久々な感じがありました。ROさんが私がよく行く芝居に行ってみたいとおっしゃったのでチケットをお取りしてそれを受け渡すという用事もあったのですが、当然のようにクンニもお願い、ということで、舐めさせていただきました。

ROさんが買って食てくださったお昼ご飯をリビングで一緒にいただきながら、芝居の話やら、舐め犬の話やらをしました。当時は舐め犬にはまってしまって毎週のように何人かの舐め犬さんに舐めてもらっていたROさんですが、さすがに落ち着いてきて、今年に入ってからは2回目とのことでした。最初はこういう交際ってちょっと衝撃的で、クンニも長時間舐められると予想外に気持ちよすぎるということもあってはまってしまいますが、だんだんと本来の調子に戻って落ち着いてくるものですよね。いろいろお話をしていたので1時間くらいすぐにたってしまいましたが、それからROさんにシャワーを浴びていただきました。

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ROさんは舐め犬のときにいつも着ておられたピンクのスリップでシャワーから出てこられて、寝室の方へご案内しました。ベッドへ横になっていただいて、私が足元へ移動すると脚を開いて久しぶりのクンニへの期待で嬉しそうにされています。太もものところから脚の付け根へとキスをするようにして少しずつ近づいていって、小陰唇のひだと脚の付け根の間に舌をぺったりとつけてゆっくりと舐めあげていると、あ~気持ちいい、と久しぶりの気持ちよさを思い出されているようです。ひだのところへ舌を運んで、ひだの先端の上下にゆっくりと軽く触れるようにして舐めていると、ぱっと身体を起こしてあまりに気持ちよいので私が舐めているところを凝視されてさらに興奮を高められているようです。最初にひだに触れるときは軽くすればするほど気持ちがよいみたいですね。

だんだんとひだに触れる面積を大きくして舌を平たくしていって、上下に舐めるようにします。ROさんは脱毛でツルツルにされているので、舌の中でプルプルした感触が気持ちよいです。ひだの左右に舌をペタッとあててゆっくりと動かしていると少しだけヒクヒクとしだしているのが分かります。まだクリトリスはそんなに固くはなっていませんが、クリトリス周辺を舌が通るたびにROさんの声が出ます。しばらく私が舐めているところをご覧になっていましたが、再び身体を倒してあとは私の舌に身体を任せるようです。小陰唇が潤ってぷっくりとしてくるまではゆっくりと軽めに舌を動かしていきます。舌をクリトリスの上あたりに当てていると、包皮の舌で徐々にクリトリスが固くなってきているのがわかります。

クリトリスの包皮の先端のところあたりを舌でチロチロと舐めていると、ROさんの声も大きくなります。ROさんはこのあたりで感度を高めて、最後にはクリトリスの裏側あたりを舐めるのがお好きなので、最初は包皮にくるんだようにしてその上からクリトリスを軽く押すようにして、感度を高めていただきます。時々クリトリスからは舌を離して、下から上へとペローンと舐めていくのですが、クリトリスのあたりを舌が通過するところでROさんの声が一番大きくなります。クリトリスのところを舌先でペロペロとするのもお好きみたいですが、あまり強めになるといけないので、ペロピロするときは軽く舌が当たるように気を付けます。(強いのが好きな方は舌でクリトリスをはじくようにするのですが、多くの方はそれでは強すぎることが多いですので)。感度も十分に高くなったところで、クリトリスを包皮で包んで強めに押すようにするとROさんも腰を上げてのけぞるようにしながら、快感に声が抑えられずに大きな声をあげられます。

ほぼ逝かれた感じですが、ROさんの場合は脚をピンと伸ばしてほんとに逝ってしまうとがっくりとなるので、M字開脚のままにしておられるのですが、その時は気持ちよさの頂点をずっと感じているようなことらしいです。腰を落とされたところで呼吸がもとに戻るまでは舌は触れたままですが、軽く触れる程度にしています。落ち着いたところでまたクリトリスもはっきりと固くなってきますので、そうなるとまたクリトリス周辺を包み込むようにして舐めていきます。それを繰り返していると小陰唇全体も充血度が増してきて、軽く触れるだけでも気持ちがよい状態になってくるみたいです。

途中で少し休憩をしてお茶を飲ませていただいて、ベッドの横でROさんの太もものあたりを触らせていただいたりします。しらばらくクンニをしてもらっていなかったけど、気持ちよさを思い出してしまった、とROさんがおっしゃいます。休憩を終えて再びクンニを始めさせていただきますが、舐め始めよりもふっくらとした小陰唇を口に含むだけで、ROさんから声が漏れます。このような状態になるとクリトリスのところを包皮にくるんで口に含んで少し強めに舐めるとほぼすぐに逝っていただけます。太ももの裏側も熱くなっていますが、何度も逝っているうちに腰のあたり全体がかなり熱くなっています。クリトリスも少しだけむき出しになったところを軽く舐めてみると、それまでよりも声のトーンも高くなって、大きな声で叫ぶくらいになってきます。また反対に落ち着いたところで軽く触れたときには、思わず出てしまったという感じで低めの声で唸るようにされたりします。

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途中もう一回休憩していろいろROさんの舐め犬体験とかの話をお聞きしたりしていたのですが、最後にもう少しということで舐め始めたところ、いつもなら最後は脚の伸ばしてしっかりと逝かれるのですが、今回はそうする前にかなり感じておられたので、少し強めにぐいぐいとクリトリスを刺激していたところ、普通のM字開脚のままで大きな声を上げるとともに深く逝ってしまわれました。ROさんんも脚を伸ばさずに深く逝ったのは初めてのことだそうで、少し驚いておられました。終わってからいつもはシャワーを浴びずに服を着られるのですが、今日はあまりにもべとべとに濡れていたので、シャワーを借ります、とおっしゃってシャワーをされました。

久しぶりの舐め犬でクンニの気持ちよさをまた思い出してしまったので、また近々舐めてもらいたいとおっしゃるので、舐め犬としてはとても嬉しいことですね。しばし平日の夜はお会いできないので申し訳ないのですが。

舐め犬の後は食事と一緒に買ってきてくださった甘いものをいただきました。ROさんはこれからお友達との集まりに参加するとことですが、元気な方だなぁと思います。お話をしているときに、かなりスポーツをよくされるということをお聞きしたので、やはり元気の良さは普段から身体を使っているからなんでしょうね。私みたいにゴロゴロテレビを見ているようではいけないですね。ROさんは以前にお会いしていたスポーツ好きの方と同じでアラフォーなのに柔らかいけどすごく弾力性のある筋肉をされていて、こういうことが身体の若さを保つ秘訣なんですね。
昨日のことになりますが、仕事帰りにMLさんとお会いしました。MLさんからは1週間ほど前に初めてメールをいただきました。アラフィフの奥さんで、旦那様とはやはりセックスレスとのことでした。平日の夜の方が都合がよかったみたいで、来週から平日はお会いできなくなるということで、今週のうちにお会いすることになりました。こういうお付き合いも初めてとのことでかなり緊張はされていたと思いますが、お会いすると髪が長くてきちんとした雰囲気の奥さまです。そのままホテルの方へ向かいましたが、人が多いのであまりおおっぴらには舐め犬のことはお話はできないですね。

ホテルに入って少しお話をした後にシャワーを浴びていただきました。その間に私はMLさんが買ってきてくださったおにぎりをいただきました。ホテルのガウンを着てでてこられたので、そこで私がシャワーに入ります。シャワーを出てきて部屋を暗めにしたあとに、先にベッドに入っておられたMLさんの横に入らせていただいて、脚を触らせていただきます。メールでは少しポチャっとしたとおっしゃっていましたが、ちょうどいいくらいの肉付きで、脚もすべすべして触らせていただくととても気持ちがよいです。ベッドの真ん中に横になっていただいて、掛布団を落とすと、MLさんの脚の間に入らせていただきます。最初は脚を開くのはちょっと恥ずかしそうにされていましたが、太もものところから唇を触れさせていただいて、少しふわっとした柔らかな感触で、だんだんと脚の付け根のほうへと舌を近づけていきます。

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まだ緊張されている感じではありましたけど、脚の付け根のあたりを舐めていると、少し声を漏らされました。脚の付け根から徐々に小陰唇のひだに近づいて行って、ひだの両側に舌をぴたっとつけて上下にゆっくりと動かしていると、気持ちいいです、とおっしゃいます。少し小刻みに身体も震えて、感じやすい方なのがわかります。柔らかなひだの上で舌をゆっくりと左右に動かしていると、自然とひだの中にたまった愛液が溢れてきます。舌を平たくしてひだの上をゆっくりと上下させていると、MLさんも気持ちよさそうにされて、ひだも自然に開いてきて舌がひだの中に入っていきます。だんだん感じてくるとMLさんの手が伸びてきて私の腕を捕まえるようにされるので、ひっぱられるままに腕をのばして胸を触らせていただきます。胸を一緒に触らせていただくと、感じ方も変わって、声も大きくなります。

最初は全体をゆっくりと舐めていましたが、だんだんとクリトリスの形がはっきりしてくると、クリトリスのところを包皮の上から舐めるようにしていきます。かなり感じてこられたところで、少し強めに舐めてみましたが、途中で、もう少し上の方がいい、とおっしゃいますので、クリトリスを下からではなく上の方から刺激するようにしました。クリトリスも先が露出していてそこを舐めていると、さらに感じてこられたのか股間を私の口に押し当てるようにして、腰を少し浮かすと上下に動かしながらクリトリスを舌へ擦り付けるようにされてます。最後には私の腕を握りながら引き寄せるようにして、腰を振りながら逝っていただけたようです。逝かれると腰をガクンと落として、じっとされたので、口は離さないようにして続けて舐めていると、それもまた気持ちよさそうにされています。

MLさんは逝った後も舐めていて大丈夫そうな感じです。身体が落ち着いてきたところでまたクリトリスの周りを中心に舐めさせていただきます。2回目はちょっと時間がかかったのですが、まだどのように舐めるのがお好きなのか分からないので、強さや場所などをいろいろ試しながら舐めさせていただきました。強さも強めの方がお好きみたいでしたので、クリトリスのむき出しになったところへ直接舌を当てて舐めるようにしてみたところ、すぐにまた腰を上下に振りながら逝ってしまわれたので、クリトリスを直接強めに舐めるのがMLさんが逝けるポイントだというのがなんとなくわかってきました。少し途中で休憩をしてお茶を飲ませていただきましたが、そのあとはポイントを舐めることで連続して逝っていただけることが分かりました。

そのあとは、以前にしていたようにクリトリスの周りに唇を押し付けるようにして、クリトリスをぷっくりとさせて先の下の方を舐めるとすごく気持ちよさそうにされます。クリトリスばかりだと単調かなと思い、間に小陰唇全体を上下になめたりするとまた声のトーンがちょっと変わって感じておられます。そこで、舌先でクリトリスをはじくようにしているとさらに声が大きくなってきます。舌ではじくようにしたところで固くなったクリトリスを口にしっかりと含んで、先の露出したところを刺激するとすぐにでもまた逝ってしまわれるようになりました。逝っておられる間も舌を離さないようにしていたのですが、一度逝き始めるとそのまま何度でも続けて行かれるようです。後でお聞きしたところによると、ずっと気持ちはいいけど波はあります、とおっしゃっていました。多分波の高みに来た時には腰を振りながら感じておられる時なのだと思います。

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逝っていただけるポイントが分かるまではちょっと時間がかかりましたが、それが分かってからは何度でも逝っていただけて、初めてのクンニでしたが、しっかりと逝っていただけたのでよかったです。途中休憩の時には胸も舐めさせていただきました。私よりも少し年齢が下ですが、ほぼ同年代とは思えないくらいにスタイルのよいきれいな体をされています。なので、乳首を舐めさせていただきながら、身体を触らせていただくのは心地がよいです。途中からはクリトリスの先を直接舐めていましたので、痛くならないかちょっと心配でしたが、終始そこを舐めていると気持ちよさそうにされていましたので、MLさんの場合はかなり強めでも大丈夫そうで、安心して強めに舐めることができます。

ただやはり強めに舐めるだけよりは時々ねっとりと舌を絡めたりするメリハリのある舐め方をした方がよかったのかも知れません。クリトリスを直接ですは軽めに舐めいても、しっかりと気持ちよさそうにして逝きそうになられるので、強さはあまり逝けるかどうかとは関係なさそうです。お会いした時は上品な感じの方で話し方も落ち着いた話し方をされていましたが、感じ始めてから、声をあげながら腰を振って逝かれる時とのギャップには興奮させていただきました。

お帰りにならないといけない時間いっぱいまで楽しんでいただいて、駅のほうまでご一緒してお別れました。帰り道ではまたお会いしたときと同じ感じの落ち着いた奥さまに戻っておられましたが、ほんの少し前までは声をあげて何度も逝っておられたとは誰も気が付かないですよね。初対面のときはやはり逝っていただけるかどうか私もちょっと緊張するのですが、たくさん逝っていただけたので、家までの足取りも軽いです。