FC2ブログ
連休の最後の日ですが、KTさんとお会いしました。先月にお会いする約束をしていたのですが、私が風邪をひいてしまって直前でキャンセルにしていただいて、延期していました。1月のWOWOWの放送をログがしてほしいと連絡をいただいてBDに録画してあったので、せっかく見たい番組があったのに1か月も延期になってしまって申し訳ないことです。いつものようにお昼くらいに昼ごはんのお弁当を買ってきてくださって、駅の改札で待ち合わせたあとに自宅まで来ていただきました。

私がいただいたのはオムライスなのですが、卵でくるんでいなくて、野菜が混ざった卵焼きのがご飯の上に乗っていて、両側にケチャップとホワイトソースが流してあるという、ちょっと変わったオムライスです。いただきながらお話をしていましたが、私もKTさんも新幹線に乗るときにはかならず駅弁を持って入るのがセットになっているという駅弁好きなので、こうして毎回面白いお弁当を買ってきてくださって楽しみです。食べ終わってからKTさんにシャワーを浴びていただいて、寝室の方へご案内しました。先日買ったレッグウォーマーですが、お聞きしたところKTさんも冷え性なので、はいていただくことにしました。やはり足先が冷たくなるとそれが気になってしまうとのことですので、足が暖かいのはいいことみたいです。

14900176900.jpeg

脚をのばして横になっておられる太ももの下へ腕を差し込んで、脚の間に入らせていただくと、脚の付け根から徐々に小陰唇のひだの方へ向かって舐めていきます。ひだの両側を丹念に舐めていって、最後にひだの上に舌を乗せるようにして舐めていきます。KTさんのクリトリスは普段の状態だとどこにあるか分からないくらいに小さいので、ゆっくりと時間をかけて舐めながら舌先で大きさが分かるくらいに大きくなってくるのを待ちます。軽~くひだの上を下から上に向かってペロンと舐めたり、ひだの両脇にそって舌先を差し込んで舐めたりします。最初のうちはKTさんは静かにされていて、ちょっとした息遣いしかわかりませんが、薄いひだが徐々に充血してふっくらとしてきたり、クリトリスの場所が分かるくらいに大きくなってきていることで感じていただいているのが分かります。

このところ軽く舐めるというのも、どんどん軽くなって、豆腐を舐めても崩れないくらいに軽く舐めていますが、それでもゆっくりと軽く舐めている方が確実に気持ちよくなっていただけるようです。クリトリスもしっかりと大きくなってきたところで、少しだけ唇を押し付けるようにして舐めていると、静かにされていたKTさんも声を漏らし始めました。クリトリスは終始包皮でくるむようにして舌が直接当たらないようにしています。ぷっくりと膨らんだクリトリスの下あたりを舐めているところで、KTさんの声がだんだんと大きくなって、逝く~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。それまでは脚を伸ばしてじっとされていたのですが、逝くときには腰を動かしながら深く感じていただけたようです。逝かれた直後はちょっと舌が触れているのは無理そうでしたが、動かさないで舌を乗せているだけにすると大丈夫そうでしたので、そっと触れさせるだけにして落ち着いてこられるのを待ちます。

もう大丈夫そうになってから、また軽く舐め始めます。一度逝かれた後ですので、今度は軽く舐めているだけでも声を出して感じておられます。クリトリスの上あたりを舌で覆うようにして少しだけ舌を動かすようにして舐めていますが、たまには舌の方からペロンと舐めたりもして、それがまた気持ちがよいのでしょうか、声のと~んが少し変わります。ペロンと舐めたり、ひだの両側を舐めたりするときは舌を大きく動かしますが、クリトリスの上の乗せているときはほんの少しずつゆっくりと動かしています。やはり一度逝かれた後は感度が落ちていないのか、1度目に逝かれたときよりは短い時間で、再び、逝く~、とおっしゃって身体を大きく動かして、逝かれました。今回は1回目よりは唇は長く密着させたままで、クリトリスのところをぐいぐいと押していたところ、長い間声をあげながら絶頂を迎えられました。KTさんはそんなに何度も連続して逝かれる方ではないので、ここでちょっと一休みさせていただきました。

ベッドで横に並んでお話をしていると、やはり今日のように軽く舐めていると、逝く感じとはまた違った気持ちよさがずっと持続するとのことで、それで逝くときもさらに深く逝ける感じがするとのことです。逝く回数が少ない方はやはりかなり深くいかれるみたいなので、数少ない逝けるタイミングでしっかりと深く逝っていただけるのはいいことですね。逝く回数よりも逝きそうで逝かないぎりぎりの状態が持続する方が好きという方もいらっしゃいますが、軽く舐めるのはそういう方には合った舐め方でしょうね。長い舐め犬生活を振り返ってみても、最初の未熟だったころはかなり強めに舐めていたことが最近はひしひしと分かってきて、できることならあの頃にお会いしていた方にまた会っていただいて、最近の舐め方を試していただきたい気持ちでいっぱいです。

14900177050.jpeg

KTさんは今日は後で行くところがあるとのことで、いつもよりは短めなのですが、まだ時間のほうはありましたので、もう少し舐めさせていただくことにします。休憩をはさんでも感度は落ちていないので、舐め始めたときから声を出して感じておられます。舌でクリトリス周りを覆いながらゆっくりと舌を動かしていて、通常はそろそろ逝きそうかなというところで、少し強めに押すようにするのですが、今回はまだ軽く舐めているうちにKTさんの声が大きくなってそのまま逝かれてしまいました。私も慌てて舌をぐいぐいと押すようにしましたが、3回目もしっかりと深く逝かれました。かなり短時間なのでまだ時間のほうはあったみたいですが、深く逝かれる方はあまり回数を増やすとそのあとの用事に支障があるといけないのでここで終わりにさせていただきました。

昨年から軽く軽くと思いながら舐めるようにしているのですが、どんどんと軽さが増していくと女性の方の感じ方もより深くなっている気がして、予想以上に軽く舐めるのがいいのですよね。これもまぁ女性の方がいろいろと感想を教えてくださるので、それに合わせて舐め方が変わってきたおかげですね。軽く舐めていると時間が長くなってもクリトリスが痛くならないのがいいところで、KTさんともずっと痛くならなければ女性の方って何回でも逝けてしまうのではないかと話していました。
昨日寝ようとしたところでITさんからの連絡に気が付きました。今日の夕方時間があればお会いしたいとのことで、予定もありませんでしたので、すぐに大丈夫ですとお返事をしました。朝になってITさんからお返事がありお会いすることになりました。前回お会いしたのは1月ですが、その時に最近の軽く舐めるクンニをしてじっくりと逝っていただけたのがよかったのかも知れません。私のほうは午前中から久々にゴルフの練習場へ行って身体を動かしてきました。全然運動とかしていなかったので、最後の方はアイアンとか重く感じて、女性用の軽いクラブを振りたいと思うくらいです。でもまぁ、運動もして夕方から舐め犬という充実した連休の始まりとなりました。

夕方に改札で待ち合わせをして自宅の方へ来ていただきました。リビングでしばし世間話などをしていたところ、ITさんはこの連休は明日からちょっと旅行をして来ようと思っているとのことで、私はほとんど旅行とかしたいと思わないのですが、最近、車で郊外まで舐め犬をしにいきますよ、とか言って、ちょっと遠くまで出かけているのも考えてみれば気分転換の旅行みたいなものかも知れないですね。いろいろお話をしてからITさんにシャワーを浴びていただきました。ITさんはいつもバスタオル1枚で出てこられるので、暖かくした寝室の方へご案内します。私が歯を磨いてから寝室へ戻ってくると布団乾燥機で温まった布団のくるまって待っておられました。

14898338560.jpeg

ここで、冷え性で舐め犬で脚を出していると冷たくなってとおっしゃる方が最近2,3人おられたので、足が冷えないように買ってみたレッグウォーマーをお見せして、冷え性なら使ってみますか、とお聞きしてみました。最初は必要ないかなとおっしゃっていたのですが、途中でやっぱりあった方がいいとのことで使っていただきました。足に付けたところを写真にも撮らせていただきましたが、脚先も包むようになったレッグウォーマーでなかなか暖かそうです。私は使っていないのでどんな感じか分かりませんが、これからは自宅へ来られる方で冷え性でクンニの時に足が冷えるという方には使っていただきたいと思います。結構安いので2組買ってありますから、洗濯のローテーションも大丈夫でしょう。

ITさんとの舐め犬の方ですが、掛布団を落としてさっそく脚の間に入らせていただきます。脚の付け根あたりに唇を触れさせて、軽く舐めていると、さっそく腰が少し動くくらにITさんが感じ始めています。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めあげたあとに、ひだの上から軽く舌を触れさせながら上下させていきます。気持ちよくなって来られたかなというところで、クリトリスの上あたりを舌を覆いながら微妙に動かしていきます。ゆっくりとではありますが、同じところを時間をかけて軽く舐めているうちに、ITさんの脚が閉じてきました。感じてこられると脚は閉じてこられるのはよくありますが、今日はいつもよりかなり早いなという印象です。閉じられた脚で頭をしっかりと挟まれたまましばらくは同じように軽くクリトリス全体を包み込むようにして舐めていきます。徐々に脚を閉じる力も強くなってきて、ぎゅっと私の頭を挟み込むようにして、腰も浮かせてくられたので、私も少し強めにクリトリスのところを押すようにしていきます。

強く押したのが気持ちよかったようで、その舌に擦り付けるようにしてしばらく腰を小刻みに動かしておられたのですが、絶頂を迎えたところで動きを止めて、そのあとがっくりとベッドへ腰を落として逝ってしまわれたようです。逝ってすぐはあまり舐められたくないようですので、舌をかるく当てるだけにしていると、クリトリスのところがヒクヒクしてまだまだ余韻が残っているのがわかります。落ち着いたところで再び軽く舐めていましたが、ここでITさんが指を入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を入れさせていただきます。指を軽く動かしながらクリトリスの上から押すようにして舐めていると、ITさんの膣の中がかなり大きく動きます。声も大きくなって逝かれたのかなというときには膣の奥の方がせり出してきて、挿入している指を押し出すような動きになります。かなり強い力で指を押し出そうとするのでちょっとびっくりです。こういう動きをすることもあるんだなあと感心しました。

こと後は、ITさんが69の体勢で上に乗ってみたり、四つん這いになって後ろから舐めてみたり、普通の顔面騎乗でのクンニをしたりと、ちょこちょこと体勢を変えながらクンニを楽しまれました。ITさんはいつもいろいろな体勢を試して、気持ちの良いポイントを探しておられるような気がします。

途中でITさんが私の手をタップして休憩した時は横に並んで胸を舐めさせていただいたのですが、声を出しておられるので感じておられるのかと思ったら、くすぐったい、とのことで我慢されていたようです。逝くときに私の手をひっぱって乳首をつかむようによくされるので、乳首も感じるのかと思っていましたが、軽く舐めるのはちょっと違ったみたいです。その代わりITさんが私の手を股間の方へ導かれたので、クリトリスの上を軽く指で押さえるようにしていました。こういうときは布団に入ったままでできますので、暖かくてよいですね。

14898338650.jpeg 14898338760.jpeg

指で触っていたのが気持ちよかったのか、しばらくして、また舌で舐めてください、とおっしゃるのでクンニを再開させていただきました。前半はいろいろな体勢を試されたのですが、後半はM字開脚でじっくりと舐めるようになって、体勢を変えたりする頻度は少なくなりました。軽く舐めて気持ちよくなってくるとITさんが腰を浮かせるようにされるので、そこで今までよりも強めにクリトリスを包皮でくるむようにして舌で押しているとしっかりと逝っていただけている感じです。クリトリスもしばらくはしぼまずにいるので、それを舌でぐいぐいと押していきます。クリトリスの形がはっきりとしている間は気持ちよさが持続しているようで、逝ききったところで、ITさんがタップされるので、そこで口を離して、再び軽く舐めるクンニに切り替えます。

最後はITさんがうつ伏せになっておられたので、お尻に顔を押し付けながら、膣の入り口あたりと、アナルの周りを、じっくりと舐めさせていただきました。最初はアナル周りを舐めていたのですが、ITさんが手でもっと開くようにされるので、それに倣って手で広げるようにして、顔をお尻に押し付けて舌を膣の入り口まで届かせて、左右に動かしたりします。プルンとしたお尻のほっぺたに顔を押し付けて舐めるって、とても顔中にあたる柔らかいお肉がとても気持ちがよいものです。

それまでに何度も逝きすぎたのか、ITさんが眠くなってしまってとおっしゃるので、クンニを終了させていただきました。逝ってしまうと眠くなる方の場合は回数を逝っていただくのはあまりよろしくないかも知れないのですが、うまく逝っていただくときのポイントをつかむことができると、自然と何度でも逝っていただくことになってしまいますね。シャワーを浴びられる前に、レッグウォーマーを再びつけていただいて写真をとらせていただきました。ITさんも、コスプレしているみたい、とおっしゃるように、普通のレッグウォーマーよりもふかふかした生地なので、なんだか可愛らしい感じに見えますね。
朝早くにMAさんからLINEで連絡をいただいて、今日の夜は空いていますか、とのことです。最近は仕事も夜遅くまでするほどでもないので、仕事帰りにお会いしてきました。いつもよりはちょっと遅い目の時間に待ち合わせしましたが、ラブホのほうも部屋は空いていて、すんなりと入ることができました。このラブホは部屋のレイアウトが各部屋違っているのですが、以前に入ったことがある部屋でした。MAさんがコーヒーを淹れてくださって、しばし近況などをお話してから、MAさんにシャワーに入っていただきました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて、出てくるころにはMAさんが部屋の明かりの調整をしていい感じの暗さになっています。

MAさんは舐め犬の時に着ると決めているいつもの赤いスリップに着替えて、ベッドに入られたので、続いて私もベッドに入って脚を撫でさせていただきながら、掛布団を落とすと、さっそく脚の間に入らせていただきます。MAさんは私が軽く舐めるようになってから、それまでよりも逝く回数が増えたようですので、今日も軽めに舐めていきます。まずは、脚の付け根あたりに舌を平たくして密着させるとそのままゆっくりと下から上へと舐めていきます。脚の付け根を両側舐めた後は、ヘアーのあたりを舌で渡りながらまた逆の方向へ移動したり、徐々に小陰唇のひだとクリトリスへ近づいて行きます。MAさんも、最初にひだに舌が触れると、あ~、と声を出されますが、ひだの先端のところに沿って舌を上下させて、だんだんと舌とひだの触れあうところが広くなっていきます。少し肉厚なMAさんのひだの両脇に沿って舐めていると、ひだと舌が絡まる感触がいやらしくて興奮してきます。

14898126940.jpeg 14898126840.jpeg

ひだの両側を丹念に舐めたあとは、舌全体で覆うようにして、クリトリスのあたりに密着させるようにします。軽く舌を触れさせたくらいでゆっくりと動かしていくのですが、それがかなり気持ちがよいようです。時々は、ひだを口の中に吸い込んでみたり、クリトリスの上の包皮のところをチロチロと舐めながら気持ちよさを増幅させていきます。舌を乗せているだけで時々ヒクヒクするような感じになってきているのですが、まだまだ軽めに舐めさせていただくことにします。ぐっと舌を押し付けるようにするともう逝っていただけそうな感じなのですが、そのまま軽く舐めていると、逝きそうな状態が続くのに我慢ができなくなったのか、MAさんが指も挿入してほしいとおっしゃいます。いつもなら指の挿入などは後半になってからなのですが、今日はもう最初からって感じです。人差し指を挿入して舐め始めると、MAさんは腰を持ちあがて、声も大きくなって、今までにないくらい激しく反応をして感じておられます。少し落ち着いたところでお聞きしたところでは、MAさんは中でのほうが逝きやすいのだそうです。長いお付き合いですが、今まで知りませんでした。

普段は膣の中への刺激もあって、クリトリスでも逝けるのだそうで、クリトリスだけで逝けるのは私のクンニに出会ってからのことだとか。口を離してクンニを休んでいるときも、指を挿入したままにしていると、時々入口近くがきゅっと締ったりして、いろいろな動きをします。口に指を含まれているのと同じような感じでまとわりついてくる感触がすごくいやらしいです。挿入ありのクンニで激しく逝かれたので、そのあとはまた普通にクンニだけで感じていただきます。逝きそうな感じが続いたときには、MAさんの場合は乳首を触るようにするとすぐに絶頂に達してしまわれます。なのでクンニで気持ちはいいけどちょっともどかしそうにされているときには乳首を触らせていただいてしっかりと逝っていただくようにしています。逝かれた後もクリトリスはまだ固いままだったりするので、包皮でくるむようにしながらクリトリスをぐいぐいと押していくと、連続して逝っているような感じになるそうです。

クンニを続けているとMAさんが何かおっしゃったのですが、はっきりと聞き取れずにそのまましばらく舐めていたのですが、どうやらアナルとおっしゃったようで、舐めながら人差し指でお尻の割れ目の間に軽く刺激していくと、クンニだけの時よりも感じておられるようです。少し舌の方も押すようにしていくと、腰を浮かせながら私の髪の毛もつかんだりして感じておられて、私もアナルとところをキュッキュと押しながらな舐めて、そのまま絶頂を迎えられました。アナルは顔面騎乗とかで舐めさせていただいているときにはよく触らせていただいたりしますが、男性の私もたまに触られたりするとぞくっとするところですから、クンニと組みあわせるとかなり気持ちよいでしょうね。

何度か逝かれたあとは軽く舐めているだけでクリトリスも固くなってきて、そろそろというところで、乳首を触らせていただくとすぐに逝ってしまわれるようになります。最初のころは逝く間隔も長かったのですが、何度か逝かれた後は、あ~今日も気持ちよかったわ、とおっしゃってさばさばとした感じでクンニを終えていたのですが、軽く舐めるようになって逝く間隔も短くなると、時間になるまでじっくりと気持ちよさを味わっていただくようになった気がします。逝ったあとに軽く舌を触れていると、すぐにまた逝けそうな感じに気持ちよくなってくるので、そのままいつまでも気持ちよさを感じていたい気分になるのでしょうね。

今日も、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただきながら、舌を離さないでいるとまだクリトリスの固さがあるので、それを包皮でくるみながら舌で押していくと、すぐにまた、あ~、と声をあげながら連続して逝っていただいて、ひとしきり逝ききっていただいたところで、舌を触れるだけにしているとまた気持ちよくなってきて、というのを繰り返します。お会いするのも遅い時間でしたが、休憩をはさまずに舐めていたところで、気が付くと結構遅い時間になっていましたので、そこでクンニは終了になりました。

14898126730.jpeg 14898126330.jpeg

最後にまた写真を撮らせていただきましたが、MAさんはいつも、どんなポーズがいいかしらね、とおっしゃって多めに撮らせていただいています。写真はLINEでMAさんにも全部お送りしているのですが、たくさんあるのでブログに載せるのをどれにしようかと選んでいるときも楽しいです。首から下の全身もとってみましょうということで、撮らせていただきましたが、MAさんは背も高くてすらっとしておられるので、赤いスリップがよく似合っていい感じに撮ることができました。

逝ったあとに軽く舌を添えているくらいにするのは、逝ったあとの余韻が引き続いてそのまま次の絶頂まで途切れなく気持ちのよい状態が続くみたいで、やはりこの舐め方が今のところ一番いいのかなと思っています。時間が来てしまったから残念だけど帰らなきゃね、という終わり方が舐め犬としてはなんだかとても嬉しい気がします。女性の気持ちよさには終わりがないので、いつもながらとてもうらやましいのですけどね。
この週末はお昼になると天気もよくて暖かい日になりましたが、花粉はぶんぶん飛んでいるようで、マスクは手放せません。今日はCFさんとお会いしたのですが、これまでは自宅でお会いしていましたが、中間地点くらいでお会いした方が時間も有効に使えるということで、車で出かけてきました。待ち合わせ場所からすぐのところのホテルに行きましたが、1軒目は満室で、次に入ったところもかなり部屋が埋まっていました。このあたりは土日も12~20時のサービスタイムらしくて、12時から入る人が多いのかも知れません。

前回ブログでCFさんが限界を迎えるとどうなるのかと書いたところ、メールで、望むところです、とお返事をいただいて頼もしい限りのCFさんです。ホテルに入ってからしばしお話をしていましたが、私以外にももう一人くらい舐め犬さんがいた方がいいかなと考えたりしている、とおっしゃって、とはいっても最初に会うのがハードルが高い、という話になって、やはり新しい人に会うというのはかなり勇気がいることですよね。かといって、普通に出会っていいなと思う人に、クンニをたくさんしてもらえるかどうか聞いたりすることもできないですし。

14893227890.jpeg 

ホテルの部屋にスリップみたいなのがかけてあって自由に使っていいとのことですが、こういうのは珍しいので写真を撮ってみました。CFさんのものではないですよ。ひとしきりおしゃべりをしたところでシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びます。ベッドに入って待っていただいていたCFさんの横に入って、照明を調整すると、さっそく掛布団を落としてCFさんの脚の間に入らせていただきます。自宅だと全裸だったりしますが、ラブホのガウンを着ておられて、そのすそだけを開いて脚を広げておられるのもエッチな感じがしていいですね。脚の付け根のところに舌をぺたっと触れさせてゆっくりと動かしていきます。徐々に小陰唇のひだに近づいていって、ひだの先の方に沿って舌を触れさせていくと、少しだけCFさんからも声が漏れてきます。クリトリスの上あたりを覆うように、舌をぺたんと乗せてゆっくりと動かしていきます。ちょっとクリトリスがふっくらとしてきたところで、クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先で軽くすりすりとすると、クリトリスが脈打つようにヒクヒクとして、CFさんも、あ~、とはっきりとした声を出し始めました。

クリトリスの包皮のぎりぎりのところを軽く触れるようにするのはみなさん気持ちがよいようで、タイミングがあえばだいたいヒクヒクしだしてくるみたいです。軽く触れているだけなのでこれだけでは逝くということはないのですが、最初のステップとしてはとてもいいみたいなので、最近はよく使わせていただいています。このあたりから舌をひだの間にもしっかりと差し入れて舐めていきますが、すでに愛液があるれてヌルヌル状態です。今度は舌を平たくして同じように軽めにクリトリスの上を舐めていくのですが、もうすでにCFさんは腰を少し浮かせ気味にして逝こうとする体勢になってきてはいるのですが、もう少し感度をあげていただきたいと思って、同じ軽さで舐めていきます。CFさんとしては焦らされていると感じたとおっしゃっていました。

逝きそうになってこられると、脚を伸ばしたり、腰を浮かしてきたり、反対に脚を折りたたんだりと、いろいろな体勢で絶頂をしっかりと迎えようとされます。クリトリスもしっかりと膨らんで大きくなっていて、もういつでも逝ける状態です。うまい具合にクリトリスを包皮でくるむようにできたところで、しっかりと上から押すように強めに舐めると、逝っていただけました。1度逝っていただけると、そのあとは、軽く舐めているうちにすぐにもクリトリスの固さが戻って、そうなるとまたいつでも逝ける状態になって、を繰り返します。何度か逝っていただいたところで、ちょっと休憩になったのですが、CFさんとしては逝けそうな時あともう少しで逝けなかったり、そんなでもないときにいきなり逝きそうになったりと、今日はタイミングが少し合わない感じだとおっしゃっていました。

休憩を終えて、再びクンニを始めますが、少し舐めたところでもうクリトリスはしっかりと固くなってきます。軽く舐めるのも気持ちがいいとおっしゃっていたので、すぐにヒクヒクとしてきますが、そのままの調子で舐めていきます。ここで、CFさんが手で頭を押さえるようにされるので、この感じがいいのだということでそのまま少し舌を押し付けるようにして、舐めていると、腰を高くしながらしっかりと逝かれました。そのまま舌をはずさずに少ししぼみ始めたクリトリスをぐいぐいと押していくと、今度は脚をひろげて両手で頭を股間に押し付けるようにされるので、舌を平たく固くして押し付けていると、連続して逝っていただけます。もうこれでいっぱい逝きましたという合図は、手で頭をストップするようにされるので、舌をいったんはずして、軽く乗せるだけにします。そうすると、逝ったばかりですが、舌のなかでまたヒクヒクとするのがわかります。これからはもう、軽く舐めて逝きそうになると、ぐいぐいとして逝っていただくのを繰り返すことになります。

14893228020.jpeg

2回目の休憩の時には、胸を舐めさせていただいたのですが、CFさんが私の手を取って股間へ導かれるので、膣の入り口あたりを触ったあとにクリトリスを触っていると、再び手が伸びてきて、膣の方へ持っていかれるので、指を挿入させていただきました。胸を舐めながらですので、入り口のところがキュッキュと締りながら、CFさんは声を出して感じておられます。何度も逝った後というのもあるでしょうけれど、中もすごく感じるとのことでした。休憩に入る前は1回目と違って、逝きそうになるタイミングでしっかりと逝けるようになったとのことで、私としてはそこの違いはあまり分からなかったのですが、なりふり構わずに快感に浸っていただいて、しっかりと逝っていただけているので嬉しいですね。

まだ、少し時間がありましたので、再びクンニをさせていただきますが、もう連続して何度でも逝くパターンを繰り返して、私はCFさんの手の合図にしたがって、少し強めに押したり、思い切ってぐいぐいと舌を押し付けたり、1、2分に1回絶頂を迎えるような感じで延々とクンニが続きます。途中で最高にめいっぱいまで逝けたときがあって、今のはいっぱいまで逝けた、と嬉しそうにおっしゃっていました。CFさんは限界まで舐めるとどうなるのかと思っていたわけですが、どうやら限界というものはCFさんにはないみたいです。お会いした最初のころにようにクリトリスが少し痛くなってしまうようなことがなければいつまででも大丈夫そうですね。私の方もこんな風にタイミングよく逝っていただけると、リズムにのって舐める感じで、あまり疲れも感じないでいつまででも舐められそうな気分です。

40代の方でCFさんのように何度でも逝かれる方はおられますが、だいたい限界がきて、腰が立たないような感じになってしまわれるのですが、CFさんはまだ若いこともあるのか、これだけ逝ってもすっきりする感じということで、時間が来たので終わるけどまだまだ大丈夫って感じです。
前回お会いした時は熱海の方までドライブをしたのですが、平日でないとなかなかお会いできないので2か月ぶりくらいになりますが、SAさんとお会いしました。今回も舐め犬でお会いするというよりも、夕ご飯を一緒に食べませんかということで連絡をいただいて、焼き肉を食べたいとおっしゃるので用賀の焼肉屋へ行きました。用賀の駅ビルの中に焼肉屋があるのは知らなかったのですが、検索したら戦闘で出てきて個室になっているというので、そこに行ってみました。ウエイターがインドの人だったの変わってるなと思ったのですが、よく考えたら昔ここはインド料理屋さんだったので、焼肉屋になったけど従業員はそのままなんでしょうね。

そんなに高級というわけでもないですが、それぞれ個室になっているのでなかなかいい感じのお店でした。SAさんは若いのでまぁよく食べるのですが、今回も最初からご飯と冷麺を注文するという太っ腹ぶりです。食べ終わってお腹がいっぱいになったところで、この後どうするかという話になって、舐め犬をするかどうかということですが、舐め犬のつもりはなかったので下着の上下が違うとか、ヘアーの処理ができてないとかおっしゃっていましたが、せっかく用賀にいるので家へ来ていただいて舐めさせていただくことになりました。

14891148690.jpeg

SAさんにはもう何度もお会いしているのですが、まだクンニで逝っていただけていないのですよね。前回はちょっといい感じで、ヒクヒクするところまではいったのですが、会う前にオナニーを10回してきたとのことで、それが原因かどうか分かりませんが、やはり逝ってもらえませんでした。今回も実はオナニーを5回してきてしまったということで、逝けるかどうかは難しいけど、試してみましょうという感じです。ローターを使っているとはいっても、ほぼ毎日のようにオナニーで逝けているのでクンニで逝っていただけないのが残念です。

家へ来ていただいて、とりあえずはちょっとデザートを食べてごろごろしていたのですが、それからシャワーを浴びていただきました。上半身は普通に服を着たままで、下はパンティの姿で出てこられて寝室へご案内しました。布団を乾燥機で温めでいたので、それに入るととても気持ちよさそうにされていました。私もシャワーを浴びてから横に入らせていただいて、少し抱き合ったり、キスしたりしながら、気持ちを盛り上げていただくことにします。冷え性で脚が冷たくなるとのことで暖かい布団は気持ちがよいとのことですが、確かに膝から下はかなり冷たい感じです。クンニの時はM字開脚で脚は裸の状態ですから冷えてしまうみたいですね。先日の方もストッキングをはいてブランケットを脚のところだけにかけたりしていましたが、スウェットみたいなので股間だけ開いたようなのがあるといいのかも知れませんね。

布団を下に落としたあとに、脚の間に入らせていただきます。M字開脚で膝を立てていると疲れてくるということで、脚を伸ばして舐めさせていただくことにしました。オナニーの時も脚を伸ばしているというのもありますが、少しでも逝けるように準備をしたいところです。オナニーの時は脚を閉じているというのはありますが、さすがにそれではクンニできないので、脚を伸ばして開いていただいた状態でクンニを始めました。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めさせていただいて、徐々に全体を舌で覆いながら舐めるようにします。クリトリスに直接触れるとすぐに痛くなってしまうので、包皮でくるみながら舐めていきます。最初は小さいのですが、クリトリス周辺を舐めていると、徐々に固くなってクリトリスの場所が分かってきます。

クリトリスを横から押すようにすると包皮にくるまったままなので、その状態で軽く押しながら舐めたりもします。固さが増してきたところで、クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを軽く舌で触れるようにしていると、前回と同じようにヒクヒクとしてきました。ヒクヒクもかなり長めに持続するようになってきました。うまい具合にクリトリスを包皮でくるんだ感じになったので、その上からクリトリスの先端のところを軽く押すようにしていると、途中で、SAさんが、少し痛い、とおっしゃるので、再び軽く触れる感じの舐め方に変えました。SAさんが、やっぱりだめかな、とおっしゃって、少し休憩としました。ヒクヒクしていた時にはそのまま続いていたら逝けていた気がするとおっしゃるので、もう少しのところで残念です。

14891148590.jpeg 14891148500.jpeg

休憩を終えてから、再びクンニを始めたのですが、クリトリスも先ほどまでよりは大きくなっています。どうも、連続して舐めるよりも、時々休憩を入れて新たに舐め始めた方が感度もよいような気がしています。クリトリスの包皮の上から舌を触れるくらいな感じで舐めていると、やはりヒクヒクとしてきました。これがずっと持続するといいのですが、途中で口の角度を変えたりすると、止まってしまったりと、なかなか難しいところです。

時間も遅くなってきたのですが、電車で帰るよりは車の方がかなり近いので、車で送りますよ、というと、じゃあもう少し、ということでもう少しいてくださることになりました。SAさんは挿入ではいつもかなり感じるということで、挿入をしようとして、SAさんが手で触ってくださっていたのですが、どうも調子が悪くてしっかりと固くならなかったので、挿入は断念して、指を挿入させていただくことにします。指を挿入してGスポットあたりを押さえるようにするとかなり気持ちよさそうにされます。普段はセックスで挿入した後は、身体全体が感じるくらいになって、どこを触っても気持ちよくなるとのことです。

終わってから写真を撮られていただきましたが、若い方はやはりお尻がまるっとしていて魅力的ですよね。それからSAさんは爪の部分が長くてきれいな手をしておられるので、それも一緒に撮らせていただきました。今回も逝っていただけませんでしたが、ヒクヒクの頻度も着実に向上してきているので、そのうちに逝っていただければいいなと思います。まぁ、クンニしなくても、夕ご飯を食べたりしてお会いしているので、焦らずにのんびりといきたいと思います。