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土曜日の夜は久しぶりにお泊りでの舐め犬をさせていただいて、朝から家に帰ってきたのですが、お昼からはITさんとお約束をしていましたので自宅のほうで舐め犬をさせていただきました。ITさんからはときどき連絡が入って舐め犬をさせていただいているのですが、気が付いてみると前回お会いしてからもう1年ちょっと間があいていました。継続してお会いしている気分でいたので、そんなにブランクがあるとは思いもしませんでしたが。

駅の改札で待ち合わせをしましたが、割と薄着をされていたので、寒くないですか、とお聞きしたら、寒いです、と言われたので、なんだかおかしかったです。寒さに強い人と私みたいに暖かくしていないと耐えられない人は、今日みたいに日が当たればそれなりに暖かい日はかなり服装も違ってきますよね。私は最近はマフラーをしていないと耐えられないです。途中で飲み物を買って家へ来ていただいて、リビングでしばしお話をしていました。仕事が少し似ているので、仕事の話をすることが多いのですが、最初にお会いしたころから彼氏は面倒だから作らないと今風な若者らしいことをおっしゃっていたのですが、今も彼氏は作らないでいるそうです。だからといって性欲がないわけではないので、こうしてたまにお会いして性欲を満たしていただいています。

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しばらくお話をしたあとにシャワーを浴びていただいて、いつものようにバスタオルだけを巻いて出てこられたので、エアコンを付けた部屋へ入っていただきます。私が歯を磨いている間に、乾燥機をかけて暖かくなった布団の中に潜り込んで待っておられました。まだちょっと部屋はあたたまりきってはいない感じでしたが、布団をはいで、ITさんの脚の間に入らせていただきます。前回お会いした時にちょっと痩せましたねと言ったのを覚えていたのですが、さらにウエストが引き締まってスタイツのよい身体つきになられた気がします。仰向けになって寝ておられるとあまり気が付かないですが、四つん這いになられたときに上から見るとウエストとヒップのギャップがはっきりしてめりはりがよく分かります。太もものところから順番に脚の付け根の方へと舐めていきますが、そこでちょっとだけ声を漏らされたりしています。

脚の付け根のところから徐々に小陰唇のひだのところまで舐めていって、ひだのところに達するころにはかなり感じておられて、ひだの間に愛液もたっぷりと溢れています。毎回お会いする間隔は比較的長いほうだと思うのですが、お会いするたびに感じやすくなっておられるような気がします。クリトリスの上あたりを軽く舐めていると、脚を閉じ気味にして私の頭を太ももで挟み込むようにしてすでに逝きそうな雰囲気でしたが、まだ舐め始めてからそんなに時間も経っていないので、舐め方はソフトなまま続けさせていただきます。脚での締め付けも強くなってきたところで、舌でクリトリスを少し押すようにしていると、ITさんも腰を浮かせてややのけぞすような体勢になって、そのあとがっくりと腰を落とされたので、逝っていただけたのではないかと思います。

そのあとも逝きそうになってくると腰を浮かせて私の口がクリトリスのところにぴったりと重なるようにされて、ぐいぐいっと舐めていくと、逝ってしまわれるのが続きます。これまでは限界になると手をタップするようにされるのですが、ソフトに舐めているからか、逝かれた後にはしばし軽めにしているためか、今日はタップされるまでの時間が長めになったような気がします。ひとしきりM字開脚の姿勢で逝かれたあとは、上に乗りたいとおっしゃって、顔面騎乗で舐めさせていただきます。顔面騎乗だとITさんは気持ちのいいポイントを確かめるように少しずつ舌に当たる場所を変えて、一番気持ちのよいポイントを探されます。私は両手があいているので、アナルの周辺を指で軽く触ったりしてより気持ちよくなっていただけるようにします。

ふたたびM字開脚に戻ってまた何度か逝っていただいたところで、少し休憩をして、横に並んで胸を触らせていただきながらしばしお話などをします。ITさんは時々言葉なしで私の手を取って触って欲しいところへと導かれるのですが、もうなんだかあうんの呼吸みたいな感じで、今度はこっちですね、という感じで、胸から股間の方へお話をしながら手を動かしたりします。ITさんの身体のほうも落ち着いたきたところで再び舐め始めさせていただきます。

M字開脚で舐め始めたのですが、今日はITさんがこの後いろいろ体勢を変えたりされたので、さすがにどんな順番でしたかははっきりとは覚えられないのですが、M字開脚で逝かれると横向きになったりされるのでそれに合わせて舐めてみたり、うつ伏せになられたときはバックからアナルのあたりも含めて舐めさせていただきます。バックからだとアナルか膣のあたりを中心に舐めるのですが、時折腰を浮かしてこられるのでその時はクリトリスのところを刺激して逝っていただいたりします。たまに逝きそうになった時に指も挿入してほしいとおっしゃって、逝ってしまわれるまで指を入れたりもするのですが、少し恥ずかしそうに、いらないペンとかあったらお尻に入れて欲しい、とおっしゃるので、書けなくなったポールペンを見つけてきて、入れさせていただいました。入れながらクリトリスを舐めるのですが、軽く動かしているボールペンにアナルがきゅっきゅっと締るのが伝わってきます。今日撮らせていただいた写真にボールペンが写っていますが、それがITさんのアナルに入っていたボールペンです。

次は再び顔面騎乗になったのですが、その続きで身体の向きを反対にして、69の体勢で舐めさせていただいたりもしました。そのまま形を崩してお互い横になった体勢で舐めさせていただいたときは逝くときにITさんが私の太ももを握りしめながら逝かれました。どうも逝くときにしがみつくものがあったほうがよいのでそうされたみたいです。ITさんはそんな感じで、その時の気分でいろいろ体勢を変えながらクンニを楽しまれます。

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後半になってから、舐めているとITさんが自分の指で股間を広げるようにされるので、クリトリスを直接舐めて欲しいということだと思って、できるだけ包皮でクリトリスをくるむようにしていたのをやめて、直接舐めさせていただくと、それまでよりもしっかりと逝っていただけたような気がします。逝かれた後すぐだとやはり直接舐めるのは刺激が強すぎるみたいで、そんな時はまた軽めに舐めて、逝きそうになるのを待ちます。クリトリスのほうもかなり固くなって、普通にしていると、先端が露出するくらいになっていますので、逝くときだけはしっかりとそこを舐めた方がいいみたいです。

かなりいろんな体勢で楽しんでいただいて、今日は満足です、となったところで終了させていただきましたが、シャワーを浴びに行かれる前に、ベッドの端に座って舐められたいということで、私が床におりて舐めさせていただきましたが、その時にはもう少し舐めるだけで逝ってしまわれるような感じでした。

シャワーを浴びて着替えてこられてから、まだ早目の時間でしたので、ITさんは用賀でラーメン屋で夕ご飯を食べるとおっしゃって店を検索されていました。私はラーメン屋へはほとんど行かないので、ご一緒はしませんでしたが、用賀の駅のあたりでITさんとお別れました。
寒波がやってきていよいよ冬らしい寒さになってきましたね。CFさんとおあいすることになりましたが、これまでは自宅のほうへ来ておられたのですが、お買い物で出かけたついでということで、外のラブホでお会いすることになりました。ラブホは久しぶりということでしたが、まだ30代の方ですからブランクもそれほど長くはなくて、昔とそれほど変わってはいなくて、驚きはあまりなかったようです。フロントのところで飲み物やケーキを無料でいただけるところが珍しかったくらいですね。そういうことで、コーヒーとケーキをいただいて、部屋の方へ入りました。

部屋にはいってケーキを食べながら、AVのお話とかしていました。CFさんとしては挿入しているところに興味はなくて、そこへ至るまでの前戯のところが興奮できるおポイントなのですが、男目線で作られたAVは愛撫のところでなくて女優さんの顔が写ったり、割といきなり挿入までいってしまうので、そこが不満のあるところだそうです。私も舐め犬としてクンニの場面が見たいということではありませんが、クンニでなくても女性が服を脱いでいって、だんだんと感じてくるところ(プロのAV女優さんの作品ではあまりないですけど)が好きですね。挿入しているところってそんなに萌えポイントはないですが、女優さんが本当に逝ってしまって、お腹のあたりがヒクヒクしているのは好きです。そんなこんな話をして、ケーキも食べ終わったので、CFさんにシャワーを浴びていただきました。自宅ではバスタオルを巻いて出てこられたのですが、ラブホはガウンがあるので今日はガウンを着て出てこられました。

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そのあと私もシャワーを浴びて、部屋を暗めにすると、ベッドでくつろいでおられたCFさんの横へはいらせていただいて、ガウンのすそから出ているCFさんの太もものあたりと触らせていただきながら、掛布団を下へ落として足元のほうへ移動します。CFさんは背が高いので脚も長くて細いほうなのですが、太ももはそれなりの肉付きですべすべして気持ちがよいのですよね。太ももの内側からす~っと脚の付け根まで舌を走らせて舐めていきます。CFさんはかなり逝きやすいほうなので今回も最初は軽くゆっくりと舐めていくことにします。脚の付け根から小陰唇のひだの間をできるだけひだには触れないようにして、ぎりぎりのところを舌を平たくして下から上へと舐めあげていると、少しだけ声が漏れてくるようになります。しっかりと周辺を舐めた後に、小陰唇のひだの上を軽く舌で触れながら舐めていきます。舌をひだの間へ差し入れる前に、ひだの両側へ広めに舌を密着させながらゆっくりと動かすと、CFさんの声も少し大きくなってきました。

舌で小陰唇を覆うようにして、それほど動かさずに包み込んだままじっとしていると、早くもヒクヒクした感じに動いているのがわかります。そこで、ゆっくりとひだの間へも舌を差し入れて愛液を味わいながら膣の入り口あたりへと舌を動かしていきます。もう逝きそうな感じになっている気もしますが、そのまま同じソフトな感じで、小陰唇全体を口に含みながら舌でゆっくりとひだを左右に動かしてもっと感度が上がってくるのを待ちます。CFさんが私の腕を握ってこられたのでかなり感じておられるのが分かりますが、それと一緒に少し腰を浮かせるようにして私の口へ押し付けるようにしてこられました。こうして自ら腰を動かしてこられた時はもう少ししっかりと舐めて感じさせて欲しいという合図ですから、舌でクリトリスを包皮でくるむようにして少し強めに押すようにしてみます。

CFさんの声も大きくなって、さらに腰を押し付けるようにされるのでそれに負けないように私も舌を押し付けるようにしていくと、腰がさらに高くなって身体をこわばらせながら逝ってしまわれました。腰を浮かせて力んでおられる間はそのままぐいぐいとクリトリスを刺激していって、しっかりと逝っていただきましたが、脱力されて腰をガクンと落とされてからも、舌を離さずにクリトリスを刺激していきます。再び声を大きく出されて、今度は脚を閉じて膝を折りたたむようにされるので、口は離さないようにしてしっかりと舐めていると腰を動かしながらさらに感じておられるようです。逝くのが自足しているのか、連続して逝く感じになっておられるのかは分かりませんが、そのまま脚を広げると、私の頭をしっかりとつかみながら股間にひきつけるようにされて、その間もクリトリスとぐいぐいと押すようにしていると、そのまま何度か連続して逝かれて、最後は完全に脱力されて横になられました。

逝きやすいのは今までと同じでしたが、これまでよりも逝くときの動きや声が激しくなったようです。ラブホで気兼ねなく逝けるというのもあるでしょうが、CFさんとしてはお会いするのお3回目になって慣れてきたこともあり、最初はあまりはしたないことはだめかなと押さえていた部分もあったのが、思いっきり感じたり、声を出したりできるようになったのだそうです。脱力されて落ち着いておられる間はまた軽めに小陰唇の周辺やら膣のあたりやらを舐めさせていただいて、また感度が上がって来られるのを待ちます。何度でも逝かれる方はだいたいそうですが、落ち着いてからソフトに舐めてはいますが、一度逝かれた後はソフトに舐めていてもまたすぐに逝きそうな感じになってきて、あまりインターバルをおかずに何度も逝かれるのですよね。CFさんも軽く舐めているうちに再び腰を押し付けるようにされて、そのまま逝ってしまわれます。

CFさんにお聞きすると、逝くという間隔はあまりよくわからないのだそうですが、気持ちいい状態が高まったままその中で上がったり下がったりで、上がったときに私が逝かれていると感じているようなことだそうです。一度逝かれるとかなちぐったりとされて時間をおかないと次にいけない方もいらっしゃいますが、連続して何度も逝かれる方はそんな感じで全体としてはずっと高まったままその中で波があるということなのでしょうね。そんなCFさんなので、途中で少し休憩をしてその間は軽く身体とかを触らせていただきながらお話をしますが、クンニを始めるとまた逝きだすと最後に私の頭を抱えながら逝ききってはまた少しだけ落ち着いて軽いクンニが間に入るのを繰り返します。

これまでの2回の舐め犬では時間的に制限がありましたが、今日はゆっくりと舐めさせていただけるので、その間途中のちょっとした休憩をはさんで舐めている間は何度も逝かれるという状態でした。まだ30代で若いというのもあるでしょうけど、このまま舐めていればいくらでも続けられそうな感じです。最初に逝かれるまでもかなり短いのでもともとすごく感じやすい方なのだと思うのですが、お聞きするとこんなに何度も逝くことって舐め犬で初めてのことなので、もともと逝きやすいのかどうかもよくは分からないとのことです。普通のセックスでは男性が射精して逝ってしまうと終わりということが多いですから、舐め犬みたいに女性が限界になるまで続けることはあまりないでしょうから、実は女性って時間さえあればいくらでも逝きつづけることができるのかも知れませんね。

そんな感じでラブホの休憩は4時間のところですが、CFさんとしては終わってみるともう終わりなのかという感じで、まだまだ大丈夫そうでした。泊りでずっと舐められたらどんな感じになるのかな、とおっしゃっていましたが、年頭のメッセージでも書きましたが私としてもずっと舐め続けて何度も逝ってしまうと女性ってどうなるのかとても興味がありますね。ラブホを出ると一段と寒さも厳しくなっていましたが、駅のところまでご一緒してお別れしました。
3連休でしたが、いつものお休みよりはいろいろ盛りだくさんのお休みでした。SAさんを舐めさせていただくのは久しぶりなのですが、舐め犬以外にも晩ご飯をときどきご一緒していましたので、いろいろお話はよくしていました。昨年、都内のシティホテルにお泊りしたいという話から、泊まるなら温泉とかの方がよくない?、という話になり、けっきょくお泊りはしないけど温泉はいいですね、ということで、うまくSAさんのお休みの予定が合ったので、温泉に行くことになりました。どこか行きたいところあれば、と言っていたところ、熱海の秘宝館に行ってみたいとおっしゃるので、温泉から何故か秘宝館メインのお出かけになりました。

ゆっくり目に車で出かけたのですが、天気が少し悪いということもあるのか渋滞もなくお昼には熱海に到着していました。熱海の市街は車も多くて車では初めてということもあり、とりあえず秘宝館の方へ先に行くことにして、いろいろ見てきました。インターネットでいくらでもエロ関係は見ることができる昨今では秘宝館も大したことはないのですが、あれだけ堂々と面白可笑しくエロを展示しているのはなかなか面白いですね。お風呂の方は、日帰りですが、熱海ならお風呂だけ入らせてくれるところもたくさんあるのですが、せっかくだから貸し切りで一緒に入れるところを探しましたが、日帰りで貸し切りを使わせてくれるところは限られていて予約ですでにいっぱいでしたし、お風呂のほうは普通に別々のところへ行きました。しっかりと温まってのんびりできたのでなかなか良かったです。帰りは箱根の方は雪が降ってチェーン規制とかになっていたので、ちょっとびっくりですが、私たちの方はかなり雨は激しくなっていましたが、それほどの渋滞もなく帰ってくることができました。

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帰るまえに、SAさんが、今日は舐めますか?、とおっしゃるので、では帰り道にラブホによりましょう、というわけで東京へ帰る途中のICで途中下車して、ラブホへ行くことになりました。SAさんとはこれまで4回舐めさせていただいているのですが、結局まだ逝っていただけていなくて、そんなこともあって、普通にご飯でおあいしたりしていたわけです。なのでラブホは久しぶりで、まずはお風呂の方へ一緒に入りました。郊外のラブホなのでお風呂もひろくて、ジェットバスで泡泡のお風呂にして入りました。SAさんはまだ若いということもあるのでしょうけど、いちゃいちゃするのがお好きで一緒にお風呂に入るのもそんな流れですね。

お風呂を上がってガウンをきて一緒にベッドに入って、少し胸のあたりを舐めさせていただいたところで、布団を落として下のほうへ移動すると、脚の間に入らせていただきました。太もものところから脚の付け根あたりをゆっくりと舐めさせていただいて、それからひだの周辺を舐めていきます。これまで逝っていただけていないので、あまり逝くことばかりを考えずに、まずはSAさんの気持ちがよいように舐めさせていただくことにします。SAさんはふだんAVを見ながらオナニーをされるのですが、こうしてただ舐められているという状態で意識を集中しているのが難しくて、別のことが頭に浮かんできたりと、それもあってなかなか逝きにくいという風にお話してくれたのですが、まぁ、気持ちよくなってくればそのうち自然と逝くところまでいけるかなと思いました。

クリトリスを直接刺激すると痛いということなので、クリトリス周辺を舐めるときには包皮の上から軽めに舌をチロチロと動かして舐めていきます。ときどきペローンと舌を平たくして小陰唇全体を下から舐めあげたりもしたのですが、そうするとクリトリスに直接触れるようになってあまりよくないというのを忘れていました。それからはクリトリスの包皮の上から舐めるように集中しました。舐め始める前はクリトリスもすごく小さいのですが、感じてくるにしたがってだんだんと固いところが舌先で分かってきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舐めていると、少しヒクヒクとしてきて今までよりはいい感じで反応が得られているようです。

途中で休憩をしたりしましたが、時間が経つにつれてクリトリス全体もぷっくりとしてきて、少し舌を伸ばしただけではっきりとクリトリスが分かるようになってきます。無理に向いたりせずに、ぷっくりとした包皮の上をじっくりと舐めていると、またヒクヒクしてきて今まででは一番感じていただけているようです。SAさんもいつもオナニーで逝ける時に、2歩手前くらいまでは気持ちよくなって、あと少しで逝けそうな感じとおっしゃっていました。SAさんとしては挿入の方が気持ちいいことがあるとのことで、指も入れて欲しいとおっしゃって、指を挿入して舐めさせていただくことにしました。感じておられるからか、もともとそうなのか分かりませんが、SAさんの膣は締め付けがきつくて、指を入れるのもなかなかきついくらいです。

やはり指を入れても逝くところまではいけませんでしたが、膣の中ではもっと激しく動かしても大丈夫とのことで、指だけで奥の方でぐいぐいと動かしていると、SAさんもかなり感じておられる様子でした。そのあと、普通に挿入もしたいということで、少し触っていただいて元気になったのですが、さて挿入するというところで、固さが足りなくなって挿入できなくてちょっと申し訳ないことをしました。指を入れるのもかなりきついくらいなので、もたもたして固さが弱くなってしまうと入れにくいんですよね。SAさんとしてはクンニでいけなかった分、挿入したらどれくらい気持ちよくなれるか試してみたかったみたいなのですけどね。

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結局、今回も逝ってはいただけなかったのですが、舐めていても今までよりは反応がよくなっていたので、私としてはそのうちに逝っていただけるときもあるのではないかな、と思ってはいるのですけどね。まだ20代半ばですから、そんなに焦らなくてもいいと思うのですが、SAさんとしては、やはりクンニで逝けるようになりたいという気持ちがあるので、ちょっともやもやした感じで今回も終わってしまったようです。

SAさんと温泉行きたいねとかいう話でもなければあまり出かけたりしないので、久しぶりに温泉にゆっくりと浸かったりできて、なかなか充実した連休でした。同年代の友達とかだと、温泉いいねぇ、とまでは話に出ても、遠いしねぇ、寒いしねぇ、とかいろいろ話しているうちに、また今度でいいかな、という流れになってしまうのですが、SAさんみたいに若いとなんだかほんとに行きたい感(今回は秘宝館ですが)がでているので、こうして実際に行くことになりました。そういうのも大切ですね。
休暇に入って暇にしていましたので、昨日はオンデマンドで映画を何本も見て過ごしていました。今日は明日帰省するのでお正月のお土産にお菓子などを買おうかと二子玉川の高島屋をうろうろしていたところで、MWさんからメールをいただいたのに気が付きました。MWさんはアラフォーの奥さまで、これまでもブログをご覧になって舐め犬を使ってみたいと思っておられたのですが、メールを送るのにはちょっと躊躇されていたそうです。今年も最後になって思い切ってメールを送ってくださいました。今日は時間がありますかとのことでしたが、暇にしていましたし、喜んでお会いすることになりました。

結婚されていることもありラブホ街で人に見られたらという心配もあったので、用賀の自宅を希望されたので、用賀駅での待ち合わせさせていただきました。お会いしてみると落ち着いた感じの上品な奥さまでした。途中で飲み物を買って自宅へ来ていただいて、リビングで少しだけお話をしましたが、緊張されているとのことで、早い目にシャワーを浴びていただいたほうがよいかなと思い、すぐにシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられたので寝室へご案内して、歯を磨いている間お待ちいただきました。

初めてでいろいろ心配されていたのだとおもいますが、舐め始める前に、挿入、フェラなどはなしでよいのですよね、と確認されたので、もちろん無しでよいですよ、とお答えして、ベッドの方に横になっていただきました。ちょっと部屋の方はいつもより暗めな感じにして、最初は脚を触らせていただきました。太もものあたりとかすべすべしてとても気持ちいい触り心地です。では、さっそく、という感じでMWさんの脚の間に入らせていただきます。緊張されているのかややぎこちない感じで脚を開いてくださって、太ももの内側から舐めさせていただきます。パンティをはいておられたので、脚の付け根まで舐めると、パンティの際にそって舐めていきます。少しだけMWさんの声が漏れてきました。

そしてパンティをとらせていただいてから、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めさせていただきます。ひだにそってぎりぎりのところを舌を平たくしてペタッと触れながらゆっくりと動かしていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めていると、MWさんの声も少しはっきりとしてきます。そして、ひだの上に舌の乗せて軽く上下に動かしていきます。MWさんのひだはかなり小さくて、舌を差し込まなくても中に舌が触れてしまうような感じです。しばらくはひだに沿って舌先を動かしていましたが、全体を舌で覆うようにしてみると、小さいですがはっきりとクリトリスが固くなっているのが舌の感触でわかります。少し舌先でクリトリスが固くなって盛り上がっている包皮の上からチロチロと舐めてみるとふたたび声を出されたので気持ちよくなっておられるのだなと思いました。

クリトリスから少し舌をはずして、膣の入り口のほうへ舌先を伸ばすと、それまでよりも声が大きくなって気持ちよさそうです。だんだんとクリトリス中心に舐めるようになって、クリトリスの上を舌で覆うようにしてゆっくりと動かしていると、気持ちよさそうにされていたので、それを続けていると少し脚に力が入ったかなと思ったところで、逝きそう、とおっしゃるのでそこで少し強めにクリトリス全体を押すようにすると、脚を閉じるようにして腰をくねらせながら逝っていただけました。逝っておられる間も唇を押し付けるようにして離さないでいると、さらに声をあげながらしっかりと逝っていただけたのではないかと思います。

MWさんは一度逝くと終わりかなと思っておられたそうなのですが、身体も落ち着いかれたところで再び軽く触れるようにして舌を動かし始めました。軽く舐めているだけでわりとすぐに逝っていただけたので何度も逝けそうな方なのかなと思い、クンニを続けさせていただきます。気持ちよさそうにはされていたのですが、2回目に逝かれるまでは時間がかかりそうな感じです。いろいろな舐め方をしてMWさんの反応をみてどんな舐め方が好みなのかを探ってみました。1度目に行かれた時はクリトリスの下あたりを軽く舐めている時でしたので、そのあたりか好みかと思ったりもしていましたが、ここを舐めれば確実にいけるというポイントは見つからないままに、できるだけソフトに全体を包み込むように舐めていきます。

最初なのであまり強くするとよくないと思い軽めにずっと舐めてきましたが、少し舌を押すようにしてみると、MWさんの声が大きくなりましたので、もしかしたらもう少し強めの方が逝きやすいのかもということで、以前によくやっていた唇をクリトリスの周りに押し付けるようにしてみます。クリトリスは逝かれたあともしっかりと固くなったままですが、唇を押し付けることで舌の当たる角度がよくなったのか、ヒクヒクする感じも舌に伝わってきます。これくらいの強さのほうはよさそうなので、あまり強くはならないようにしつつ、舌でクリトリス全体を押すようにして舐めたところ、逝きそうになられたのでギュッと唇を押し付けてクリトリスから口が外れないようにして舐めていると、1回目とおなじように腰をくねらせて声をあげながら長めに逝っていただけました。最後は、ちょっともう無理、とおっしゃるので唇を離して、一休みさせていただきました。

少しお話をしていたところ、MWさんはそんなにオナニーもしないそうで、逝くとちょっとぐったりとする感じがあるとのことなので、逝くときは深く逝かれるタイプの方だとわかりました。MWさんとしては2回逝けたのでこれで満足とのことでしたので、舐め犬のほうは終了とさせていただきました。MWさんのように落ち着いた感じの女性の方でもこうして舐め犬を求めるほど秘めた性欲をもっておられるのだなと思いました。やはり時にはこうして快感にひたるのもいいものだと感じていただけていれば嬉しいなと思います。

舐め犬としてはちょっと短い時間ではありましたが、そのあとシャワーを浴びて着替えをされてから、用賀の駅までお送りしてお別れしました。いい感じの脚をされていたのですが、写真の方はNGとのことですので、掲載できなくて残念ですが、ブログだけを書かせていただきました。
今日はしっかりと仕事納めをしてここ数年の中では早めに休みに入ることができました。来年は4日から働くつもりなのでちょっと短い休暇になってしまいますが。それで、昨日連絡をいただいて夕方からMAさんとお会いしました。たびたび連絡をいただいているのでそんなにブランクがあったとは思いませんでしたが、GW以来久しぶりのことになりました。なかなか都合が合わずにお会いできないままになっていましたが、仕事帰りにラブホへ行くことが多いので、自宅でお会いするのはかなり久しぶりです。

お会いする前にLINEで、今回はできるだけクリトリスは避けて焦らしてアナルもたくさん舐めて欲しいということと、バイブを持って行くのでそれを挿入しながら舐めて欲しいという依頼をいただきました。直接マンションまで来てくださって、しばしリビングでお話をさせていただいて、今日はちょっとテンションが高めのMAさんです。そろそろということで、シャワーを浴びていただいて、いつもの赤いスリップで出てこられたので寝室の方へご案内してしばし待っていただきます。ベッドに座って待っていてくださったのですが、前回三角枕を下に敷いて舐めさせていただいたので、今日はいくつかあるうちのどれにしましょうかということで、一番低めの三角枕がやはり使いやすいのでそれを腰の下に弾いていただきます。

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掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまで舌が近づいて行くにつれて舐めやすいように少し広めに脚を広げながら軽く声を出して感じ始められています。いつも周辺からクリトリスへと近づいては行くのですが、焦らして欲しいとの要望でしたので、ひだの両側を入念に舐めたあと、ひだの上に舌を軽く触れさせてようにしますが、クリトリス周りは出来るだけ触れないようにして、ひだのあたりをじっくりと舐めていきます。口をもっと下の方へ移動して、アナルのあたりにも舌を伸ばして、舐めているとちょっと声のトーンが違ってきます。クリトリス、膣周り、とはまた違った気持ちよさなのでしょうね。

上の方へ戻って来ても、膣の入り口あたりをゆっくりと舐めて、まだまだクリトリスへは直接舌が触れないようにしながらも、徐々に感度をあげていただきます。ひだを舌に絡めるようにして左右にゆっくりと動かしたりしながら、だんだんとクリトリスの方へ近づいていきます。ひだの間に舌を差し入れて愛液を絡めながら舐めているとかなりMAさんも感じてこられてきましたので、もういいころかなと思ってクリトリスを包皮の上から軽く舐めるようにします。包皮のぎりぎり切れ目あたりを舌先で軽くチロチロとしていると、MSさんも声を出し始めて、腰の動きも大きくなってきます。クリトリスの上に舌を乗せたまま腰の動きに合わせて舌が外れないようにして、気持ちよくなっていただきます。腰の動きも落ち着いてきたところで、今度はじっくりとクリトリスの包皮の上に舌を触れさせて軽く左右に動かしたりしていきます。このまま強めに舐めると逝きそうな感じだったのですが、できるだけ時間をかけたいと思って緩めに舐めていきます。

ちょっと緩すぎたのか、MAさんが指を挿入してほしいとおっしゃるので、指をゆっくりと挿入しましたが、すでにかなりきつく締って指が締め付けられます。半分ほど挿入できたところで、口もクリトリスを舐めるようにすると、一気に絶頂を迎えられて、それを見て少し強めにクリトリスを押すようにして逝きます。そのままかなりクリトリスが小さくなるまで口を離さずにいると、一度逝き終わったかなというところでまた声をあげて逝ってしまわれて、いつもより長く逝っていただけたようです。はぁ~、とちょっと一息ついたところで、すぐに唇をかるく触れさせるようにして舐めていきます。クリトリスからは少し離れて膣の入り口に舌を差し入れたり、鼻を膣の入り口あたりに押し付けながら舌をアナルのあたりに触れさせて舐めていきます。

クリトリスの方へ戻って来ても軽く包皮上から小刻みに舌を動かして舐めていきますが、いつもよりかなり軽く舐めているのですが、クリトリスのあたりはこれくらい軽めに舐めていったほうがいいみたいで、しばらく舐めているとその感触をしっかりと楽しむように腰の動きも止めてじっとしておられるようになります。ときどき舌の方からペローンと舐めたりもしますが、軽めに軽めに舐めていると声のトーンが変わってきてまた逝きそうになっておられるようなので、腕を伸ばして乳首を触らせていただくと、腰を浮かせてぐっと私の唇に押し付けるようにされてきたので、唇をつぼめてクリトリスのところを少し強めに押すようにして、そのまままたしっかりと逝っていただけました。逝きそうになるまでは軽くして置いて、ほんとに逝きだしてから強めにするのがMSさんには合っているみたいです。

ここで、いよいよ持参されたバイブを使ってみましょうかということで、ショッキングピンクのバイブを取り出されました。しっかりと濡れておられましたが、少し潤滑液をつけて挿入させていただきます。クリトリスを責める部分があたるまでは少し奥まで入れなければなりませんが、しまっている膣に徐々に深く挿入していきます。調度クリトリスにも振動が伝わるようになったところで、MAさんも腰を動かして感じておられます。このままでは舐め犬の意味はありませんので、バイブは挿入したまま乳首の方を舐めさせていただきました。クンニでも乳首への刺激が加わるとかなり逝きやすくなられるので、バイブでも脚を閉じでしっかりと振動を感じながら逝ってしまわれました。クンニも一緒にということで、クリトリスへ当てる部分をアナルの方へ向けて挿入して、クリトリスは私の舌で舐めさせていただくのもしてみましたが、やはりクリトリス用をアナルにむけるとあまりよくないみたいですね。今日これを初めて使用されたそうですが、これからはオナニーで活躍しそうです。

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そのあとは、普通にまたクンニへ戻って舐めさせていただきました。MAさんはいつもは割と短い時間で満足されて終了となるのですが、今日は軽く舐めていたのがよかったのか、クンニを始めると感度が上がってくるまで静かに舌の感触を味わっていただけるようになってきました。そのあと、2,3回ほど逝っていただいたと思うのですが、最後は軽くクリトリスの包皮の上を舌で触れている程度で舐めていたのですが、時折、尿道から膣の入り口にかけてビクンとなるのを感じました。普通はヒクヒクすることはよくあるのですが、明らかにそれよりも大きく波打つようになります。ここでもそのまま強めに舐めると逝きそうな感じではあったのですが、軽めに舐めるのを続けていると、何度か続けて大きくビクンとなって今までにない感じ方をされているようです。最後に逝かれた時も、唇を離さずに舌全体でクリトリスを押すようにしていると、逝き終わったかなというところで再び声をあげて絶頂を迎えるのをくりかえされました。

去年まではもうすこしあっさりとしたクンニだったように思うのですが、今日はあたらしいバイブを試したり、テンションが少し高かったのか、逝っていただく回数もそうですが逝っていただくときの声の上げ方とか今までにないくらいに乱れた感じになられて、私もうまくMAさんに合った舐め方ができるようになったみたいで嬉しい限りです。

MAさんにはいろいろはポーズで写真を撮らせていただいたりしているのですが、今日はバイブも一緒に画面に入れて撮らせていただきました。バイブはMAさんの愛液が乾いて少し色がくすんでいたのですが、フラッシュで撮ると鮮やかなピンクに写りました。そのあとシャワーを浴びていただいて持ってきていただいたケーキをいただくところで、リビングのソファーでもバイブと一緒に撮らせていただきました。MAさんは裸でいるのはそんなに抵抗はない方なので、リビングも暖かかったのでシャワーのあともスリップのままでケーキを食べておられましたが、食べ終わってから着替えられて、駅までお送りしてお別れしました。仕事納めと一緒に舐め犬もできて、よい一日でした。