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何故か寒い日が続いていますが、今週末も舐め犬はなしでのんびり過ごすことになるかなと思っていたところ、ITさんから連絡がありました。だいたいいつも当日に連絡をいただくことが多くて、前回連絡をいただいた時には予定があってお会いできなかったのですが、今回はちょうど暇にしている時でよかったです。かなり久しぶりだなとは思っていたのですが、ブログを見返りしてみると昨年の3月にお会いしてからになりますので、1年以上お会いしていなかったことになります。お付き合いが長いのでそんなに間が空いているという感覚はなかったのですが、月日の流れは早いものですね。

用賀の駅で待ち合わせをして自宅へ来ていただきました。途中で飲み物を買いましたが、ITさんはお酒が飲みたいとのことで軽いお酒を選ばれました。久しぶりなので私が痩せてからお会いするのは初めてということで、痩せましたね、と言われました。ITさんも前回お会いした時には最初のころよりはかなり痩せておられたのですが、今でも維持されているようです。リビングで少しお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。いつものようにバスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室の方へご案内します。外はかなり涼しいですが、舐めている間に暑くなってはと思って少しエアコンを入れてみました。

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ベッドに入ってさっそく脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐めていきます。脚の付け根まで達すると小陰唇のひだとの間をゆっくりと舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを上下に舐めたところで、ひだの上に舌を乗せて軽く触れる程度にひだの先端に沿って舌を動かしていくと、ITさんんが脚を少し閉じ気味にされてすでに感じておられるのが分かります。すでにひだは開いていて、ひだの中に舌が触れると愛液の味わいがあります。ひだに沿って舐めた後は、舌を平たくしてペロンと下から舐めあげるようにします。久しぶりなのもあるのか、ITさんもアラサーになって感じやすくなって来られたのか、これまでよりも感じ方が敏感になっているようです。

クリトリスの上を舌で覆うようにして包み込みながら舐めていくと、ITさんの脚が徐々に閉じられて、私の頭を挟み込むようになってきます。クリトリスはまだそんなに固くはなっていないのですが、ゆっくりと舌を動かしているうちに、形がはっきりとしてきます。ひだで挟み込むようにしながら、クリトリスの下あたりを少し押すようにしてみると、ITさんが脚をきゅっと閉じて私の頭を挟み込むので、さらに強めに押すようにしてみると、腰を浮かし気味にしながら逝きそうになっておられます。指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を膣に入れてくにゅくにゅと動かしたりします。耳が閉じられてはっきりとは聞こえなかったのですが、ITさんが声を出されていたので、ぐいぐいっと押し付けるようにして逝っていただけました。そのあとも口を離さないでいたのですが、ほんの少しで、ITさんは私の手をタップされるので、もう無理という合図なので、ここで口を離しました。

まだ、敏感になっておられるところだったのですが、軽めに舐め始めました。ちょっと敏感すぎたのかITさんは身体を横向けにして、クリトリスには舌が届かないようにされます。それから、うつ伏せになられたので、アナルのほうを舐めさせていただくことにしました。かなり長い時間アナルの方をペロペロと舐めさせていただいたところで、ITさんは上になりたいとおっしゃるので、顔面騎乗の体勢で舐めさせていただきます。顔面騎乗で舐めているときには、指でアナルから膣のところの間を指で軽く触るようにしているのですが、アナルのあたりに指が触れるといつもは静かに舐められているITさんも少し声を出しておられました。上になっておられたのは短めだったのですが、再びM字開脚に戻って舐めさせていただきます。

クリトリスを中心に舐めさせていただきますが、時々膣の入り口あたりも舐めさせていただいて、舌を膣の中に少し入れたりもしていましたが、また逝きそうな感じになっておられたので、今度は腕を伸ばして乳首を触りながら逝っていただきました。ITさんは軽く触るよりも少し強めに乳首をつまむ方がお好きなのですが、その時には私の手に自分の手を添えてこられるので、強さが物足りないのだなというのが分かります。ITさんはいつも言葉にはあまりださずに、こんな風に身体で示してこられるので、慣れてくると分かりやすくてよいですね。

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そのあとも休まずに舐めていたのですが、割りとすぐに逝きそうになって、腰を浮かせるようにして力まれるとそのまま逝ってしまわれました。前回お会いするまでは確かそんなに簡単には逝かなかったような気がしたのですが、クリトリスをひだでつつむようにしてじんわりと舐めているのがよいのでしょうか。クリトリスを直接舐めても大丈夫な方の場合は、直接舐めるのも刺激的でよいのですが、私が思うにはこうしてじんわりと逝っていただけた方が、そのあとどんどんと感度が増してきても、クリトリスは強すぎで麻痺するということもなくいつまでも敏感になっているので、よいような気がしています。

何度か逝かれたところで、再びITさんはうつ伏せになられたので、アナルを舐めることにします。先ほどと違って、何度も逝かれた後なので、アナルも敏感になっておられるのか、舐めているとアナルがキューっと閉じられたりして、こちでもそれなりに感じておられるのが分かりました。そのあと、ITさんが手でお尻をもっと開くようにされて、アナルをもっと舐めて欲しそうにされたので、それに合わせてしっかりと舐めさせていただきました。最後にまたM字開脚に戻って、舐めさせていただいて何度か逝っていただきました。いままでこんなに何度も逝ってましたっけ、とお聞きしたのですが、あまりに何回も逝ってしまって、今日はもう限界です。ということでしたので、ここでクンニを終了させていただきました。

久しぶりだったのですが、何度も逝っていただけて良かったです。それにしてもやはり30代から女性はどんどん感じやすくなるのはやはり本当だろうなと思いました。お会いしていない間にどんな体験をされているのかは私は知りませんが、いずれにしても身体が敏感になってよりたくさん逝けるようになれるのはよいことですよね。
GWに自宅に泊まりに来てくださったNNさんが再び泊りに来てくださいました。GWにお会いした時には、旦那様に、東京へ頻繁に遊びに行き過ぎじゃね?、と指摘されて、しばらくは来れそうにないので、たっぷりと舐めてもらいます、とおっしゃっていたのでした。それが、今度は遊びに来るのではなく、仕事関連の用事で東京へ来ることになったので、堂々とやってこられました。平日だったのですが、この機会でないとなかなかお会いできないのと、NNさんも朝から夕方までは仕事なので、朝私よりも早く出て、私が帰ってから戻ってこられるので、大丈夫かなと思ってお泊りしていただきました。

東京へ来られて仕事が終わったところで、自宅のほうへ到着されました。すでにかるく夕食は食べたとのことでしたので、私もNNさんが来られるまでに夕食を済ませて、自宅でお待ちしていました。いつものようによくしゃべってくださるので、リビングでいろいろお話ながら、買ってきてくださったプリンをいただきました。それからしばらくして、シャワーを浴びていただきます。私もそのあとシャワーを浴びて一緒に寝室の方へ移動しました。

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GWにお会いした時にどんな感じで逝っていただいたのか忘れていましたが、とりあえずいつものように舐めてみることにします。太ももの内側から舐め始めて、小陰唇のひだのすぐ横あたりをゆっくりと舌を上下させて舐めていきます。いつもこうして少し焦らすようにして始めるのですが、後でお話していた時に、こうして焦らさせるのがとてもたまらなくて好きだとおっしゃっていました。実はNNさんは生理が終わったところなのでそれほどムラムラしているわけでもなかったそうなのですが、こうして焦らされることによって、興奮してきたとおっしゃいます。普段はオナニーはされない方なので、ムラムラしていないと、あまり感じないかもと思っておられたのでしょうね。

それから小陰唇のひだに軽く舌を触れさせながら上下に舌を動かしていくと、NNさんからも声が漏れ始めます。舌を平たくしてくっつけたままひだをうねうねと舐めているとかなり感じてこられたみたいです。でも、クリトリスはまだそれほど大きくはなっていません。ひだに挟むようにしてゆっくりと押すようにして舐めていると、徐々にクリトリスの形が分かってきます。かなり感じてこられたところで、少し強めに舐めていると、より感じてこられたのか、脚をあげるようにしておられます。少し時間はかかりましたが、クリトリス中心で刺激していたところ、最後には逝っていただけました。

少し休憩している間にブログを見直してみると、前回はクリトリスを直接刺激するようになってより感じていただけたみたいですので、もう少し強いほうがお好きなのを思い出しました。休憩を終えてからは固くなって先のほうがむき出しになってきたクリトリスを直接舐めてみました。痛そうでもないので、そのまま直接舐めるようにします。前回は終わってからシャワーを浴びているときに、クリトリスをみると腫れたように膨らんでいたのでちょっとびっくりされたそうですが、強い刺激で連続して舐めているとそんな感じになって、翌日もまだ敏感だったりしますね。強く舐めるようになってからより感じるようになったようです。途中で私が付かれるのを気遣ってくださって、NNさんが顔面騎乗になって舐めました。顔面騎乗ではアナルと膣の間あたりを指で押さえながら舐めたりするのですが、指で押さえるのはなかなか気持ちがよいみたいです。

そろそろ逝きそうな感じになってきたところで、再びM字開脚の体勢になって、少し激しく舐めてみると脚をあげて逝っていただけました。この時に、口を離さないようにして、さらに固くなっているクリトリスのあたりを舌で押すようにしていたのですが、絶頂がそれまでよりも長くなって、かなり深く逝ってしまったことに、NNさんも驚いておられました。それ以降は逝かれるたびに同じように口を離さないようにして長い絶頂を感じていただいたので、NNさんもかなり満足されていたようです。寝る前に、もう一度逝っていただいて、時間的にはまだ少し早かったのですが、そのまま眠りました。

朝は6時台に目が覚めたので、朝から舐めさせていただきましたが、朝からすっきりと逝っていただけました。すっきりしたところで、NNさんは私よりも早く家を出ていかれました。

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仕事が終わって帰ってきて、昨日と同じようにご飯を食べた後にシャワーを浴びていただいて、クンニを始めます。昨日はちょっと強く舐めすぎたかなと思い、クリトリスに直接触れないようにして舐めた方が逝ったときに気持ちがよいかも知れないですね、とお話して、ソフトに舐めてみることにします。実際に、クリトリスを直接強く刺激すると最初はよいのですが、ずっとそんな調子で舐めているとだんだんと麻痺してきて逝くのに時間がかかってしまうのですよね。クリトリスはひだに挟んだままにして、その上から舐めていくことにします。昨日の余韻がまだ残っているのか、軽く舐めているだけで最初からかなり感じておられます。昼間仕事をしているときにも、あそこがジンジンして早く舐められたいと思っておられたそうです。

クリトリスには直接触れないのですが、時々ひだの上から強めに押したりしながら舐めていると、かなり感じてこられて、脚をあげるようにしたところで、しっかりと逝っていただけました。直接触れなくても逝っていただけるのであれば、その方が多分いいような気がしますので、今日はその舐め方で逝きたいと思います。逝っておられる間はやはり口は離さないのですが、その時の方がクリトリスがちゅっととがったようになっていて、舐めている時よりも固くなっているように思います。その上から舌でおさえるようにすると、逝ったあとにまたすぐ逝くような感じになって、絶頂が持続するのですよね。昨日初めて絶頂が持続するのを体験されたから、逝くたびに長めの絶頂を感じられるようになって、かなり喜んでおられました。

寝る前には結局また3回ほど逝っていただけました。逝くときにかなり力んで力がはいるので、今日は舐め始めから腹筋が痛いとおっしゃっていましたが、2番続けてなので、さらに腹筋が痛くなってしまいますね。3回続けて深く逝ったので、すぐにも寝られそう、とおっしゃって、まだ12時にはなっていませんでしたが、私も一緒に眠りました。2番連続して舐めたので、私も疲れていたのか、そのあとは完全に熟睡してよく眠れました。その分、朝はまた早く目が覚めたので、朝からクンニをさせていただきました。あさもすっきりと逝っていただけて、今回は合計8回逝っていただけて、NNさんも満足していただけてよかったです。

NNさんはそのあと、ささっと支度をして、私よりも早い時間に出ていかれました。今回はたまたま東京に仕事ができてきてくださいましたが、NNさんも奇跡的なことだ、とおっしゃっていましたので、次回は本当にしばらくはお会いできないとは思うのですが、せっかく絶頂が持続するのも体験していただけましたし、またゆっくりとクンニを楽しんでいただきたいものですね。
今日はすごくいい天気がかなり暑かったですね。そんな中、ROさんが自宅まで来てくださいました。ROさんはこの間お会いしたあたりから再びクンニ熱が高くなっているのですが、お話を伺うと最近はさらに熱中されている様子で、他の舐め犬さんと泊りでたっぷりとクンニをしてもらったりと、忙しそうにされているようです。お昼前に自宅の方へいらっしゃって、買ってきてくださったお昼ご飯を一緒にいただきながらそんな話をしていました。普通の方だとかなり疲れるのではないかと思うのですが、ROさんはスポーツとかもされているので体力は万全なのかも知れません。

ご飯も食べ終わったところで、シャワーを浴びていただいて、そのあと、私が歯を磨いて、寝室の方へ移動しました。いつものようにレッグウォーマーを付けていただいて、ベッドに横になっていただきます。クンニを始める前からROさんはニコニコして嬉しそうに始まるのを待っておられます。舐めやすいように大きく開いた脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から脚の付け根の方へ舐めていき、脚の付け根と小陰唇のひだの間を舐めていきます。じらずように舐めていると、ぎりぎりのところ、、、と私がここを舐めるときのことをブログに書いている言葉を復唱しながら焦らされて舐められるのを楽しんでおられます。

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前回は途中からクリトリスを直接舐めていたので次の日に痛くなったりしないか心配しましたが、そういうことはなかったみたいで、直接強めに舐めても大丈夫なんですね。そうは言っても、最初から直接舐めるのもよくないので、じっくりと包皮の上からクリトリスを舐めさせていただくことにします。ひだの両側をじっくりと舐めたあとに、クリトリスをひだで挟むようにしてその上から舌を軽く押し当ててゆっくりと動かしていきます。クリトリスはそれほど大きくはないのですが、ゆっくりと舌を動かしているうちにだんだんと形ははっきりとしてきました。クリトリスの先端の近くの包皮のぎりぎりのあたりをチロチロと舐めていると気持ちよさそうにされています。そこだけでなく、やはり包皮の上からでもクリトリスの少し下あたりも気持ちよさそうにされています。

ROさんは本来は脚の伸ばして逝くのがしっかりと逝けるのですが、そうして逝ってしまうとそんなに回数は楽しめないので、できるだけ脚は広げて力を抜いて、その状態で逝くと少し軽めなので何度でも平気になるそうです。以前は呼吸を整えたりしてかなり我慢をしている感じでしたが、脚を広げたままで軽めに逝くことに慣れてきたのか、違和感なく逝った感じになってきました。包皮でクリトリスをくるみながら下の方を刺激していくと、そんな感じで逝っていただけます。軽く逝っているのでそのまま舐め続けても平気で、そのあとも短時間でまた入ったりされています。

逝くのを続けていると、クリトリスも固くなった時の大きさが徐々にですがより大きくなってくる印象があります。このような逝き方だと何度でも平気なので、ずっと舐めることになるのですが、私がトイレに行きたくなったので少し口を離して中断しました。少し休んだところで、また舐め始めたのですが、それまではクリトリスは包皮に包んで直接は舐めないようにしていましたが、このあたりからむき出しになっているクリトリスの先端を直接舌で刺激するようにしました。声の出し方など、やはり直接舐めるとかなり感度が高まるようで、反応が違ってきます。時々、腰を高く上げてのけぞるようにしながらしっかりと感じていただきます。その体勢になるとクリトリスもはっきりと大きくなるように気がします。

一番気持ちよくなったときには脚を閉じて私の頭をしっかりと挟むようにされるのですが、そうするとその力で私の口がクリトリスが離れ気味になるので、一番大事なところで刺激が弱くなってしまって、なかかか難しいところです。私もできるだけ離れないようにROさんの腰に手を置いてひきつけるようにしますし、ROさんも気持ちがよいので離れないように、手で私の頭をしっかりと押さえようとされたりしました。ずっと舐めていてちょっと疲れたので、今度はROさんに上に乗っていただいて顔面騎乗の体勢で舐めさていただきます。このころになるともうクリトリスをどんな風に舐めても平気みたいでしたので、少し吸い付くようにして、クリトリスがさらに固くなったところで、先端のあたりを刺激するようにします。むき出しになっている部分が長くなってくるにしたがって、舐め方も上の方を舐めたり、一番敏感な先端の下の方をなめたりと、いろいろバリエーションができます。

同じところを同じ調子で舐めるのもよいのですが、ちょっと場所を変えるだけで刺激が変わるみたいで、ROさんの反応も変わってきます。何度も逝くにつれて、最後にほうには逝ったあとしばらく静かにされていたりするので、最初のころのように軽く気を失っておられるのかなと思ったりしました。

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後半はクリトリスを直接舐めていましたので、舐め方としてはほぼ同じような感じで、延々と感じていただくような形となりました。そろそろ終わりの時間となってきましたので、ROさんが最後は脚をピンと伸ばして力んでいきたいとおっしゃるので、脚を伸ばしていただきながらクンニをされていただきました。ほんの2,3分くらいで、伸ばした脚にかなり力を入れて逝っていただきました。これで逝くと、かなり深さが違うみたいで、この後は口を付けたままにしているのには耐えられないので、すぐに口は離して、ROさんは余韻を楽しまれながら、身体を落ち着かせます。

最後に写真を撮らせていただきましたが、昨日スマホを新しくしたところで、今までよりも色が濃く映っているような気がいます。ROさんがなにやらすごく日に焼けた感じに映っているのですが、自動でそのままとるとこんな感じになりました。

シャワーを浴びられて帰り支度を終えられたところで、今度7月にはROさんがホテルに泊まるので、そこへお邪魔して1泊で次の日の夕方くらいまでたっぷりと舐めるお約束をしました。夏場ですので、エアコンの効いたホテルの部屋でたっぷりとクンニをするのはいいかも知れません。このイベントの前にも普通にもう一度お会いする約束もしました。多分それまでは他の舐め犬さんとクンニを楽しまれることだと思います。
平日の仕事帰りに連日での舐め犬となったのですが、YMさんとお会いしました。12月にお会いして以来ですが、そのあとも連絡はいただいた時に生理になられたりとかして少し間が空いてしまいました。ぱらぱらと雨が降っていましたが、待ち合わせ場所からすぐにラブホへ向かいました。部屋に入ってすぐにYMさんがシャワーと浴びられて、それから私がシャワーを浴びます。シャワーからでてベッドの方へ移動して、照明を調整します。最近はLED電球に替わっているところが多いのですが、それだと調光しても急に消えてしまったりと、最近調光がうまくできないところが多くて困ったものです。

YMさんはいきなり脚の間に入って舐め始めるよりも、胸の方から始める方がお好きなので、いつも胸のほうから舐め始めます。ガウンの前をほどいて、乳首を口に含みます。YMさんは背は高いほうで、ちょうどいい感じの肉付きなので、肩の後ろに下から手を入れながら胸にかぶさるようにして乳首を舐めていると気持ちがよいのですよね。左右の乳首をじっくりと舐めていると、YMさんも感じ始めて、私が膝をYMさんの脚の間に入れるとそれをギュッと挟むようにされています。少し腰も動き始めたところで、胸から徐々に下へ移動して行き、腰のあたりからヘアーの周りを舐めたところで、脚の間に入らせていただきます。最近は脱毛されている方が多いのですが、YMさんは自然にされていてヘアーを鼻先で探りながら股間に顔をうずめるのはすごくエロい感じがして興奮してきます。

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脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めた後に、ひだの先のほうに沿ってかるく舌を触れさせるとYMさんから声がもれてくるようになります。前回はなんだか途中から逝っていただこうとしてちょっと強めになってしまったので、今回はじっくりと舐めていこうと思います。今度は、ひだの両側に沿って舌を上下させて、小陰唇のひだを両側から起こすようにして舐めます。ひだが起きると、舌を広げて密着させながらゆっくりと動かしていきます。まだ、ひだの中へは入らずに全体を覆うようにして舌を動かしていくと、YMさんの声も少しだけ大きくなってきます。すぐにはクリトリスは大きくはならないのですが、ひだに挟むようにしてその上から舌で軽く押すように舐めていると、だんだんと固くなって形がはっきりとしてきます。

それから、ひだの間に舌を差し入れてみます。ひだを両側へ押しやるようにしながら、舌を尿道のあたりにぴったりと接触させてゆっくりと動かします。膣から溢れた愛液の味わいがします。舌を密着させながら上の方へ移動して、クリトリスのあたりを舌全体で包み込みながらゆっくりと動かすようにすると、固くなったクリトリスがだんだんととがった形になってくるのが分かります。包皮の上から先端あたりを軽く舌先で押すようにすると、ヒクヒクと反応が返ってきます。YMさんはすぐには逝かれないほうなので、まだ焦らずにクリトリス周辺を舐めていきます。時々は、膣の方へ移動して舌先を入れたりしてみますが、こちらはまた違った感じになるのか、YMさんの声も調子も少し変わって、でも気持ちよさそうに膣の入り口がヒクヒクと動いています。

クリトリスはもうしっかりと固くなっていますので、包皮でくるみながら舌をクリトリスのまわりにくるくると回すようにして舐めていきます。十分なくらいにクリトリスが固くなったところで、YMさんの脚が徐々に閉じられてきます。脚を閉じて私の頭をしっかりと挟み込みながら力んでこられたので、そろそろ逝きそうだと舌を強めにクリトリスに押し当てます。あ~、と大きな声をあげられると、さらに身体を力ませながら、逝っていただけました。やはりそのまま腰を両手でしっかりとつかんで口を離さないようにして、クリトリスが固くなっている間は舌を押し付けながらうねうねと動かしていると、しばらくの間はYMさんも声を上げ続けながら絶頂を持続されています。逝き終わりそうになってもクリトリスがまだしっかりと固いときには、舌を押し付けてみると、さらにしばらくは絶頂感が持続します。最後には、完全に脱力されて、はぁはぁと呼吸を整え始めたところで、口を離してしばし落ち着かれるのを待ちます。

これまでよりはYMさんに早めに逝っていただけた感じなので、少し口を離しただけで、クンニをまた始めました。まだ余韻が残っているので軽く舌を動かしているだけで、YMさんも声を出しておられますが、だんだんと落ち着いてくるとまたクリトリスの固さが戻ってきます。一度逝かれたので、ひだの方も充血して少しふっくらとしていて、ちょっと肉厚な感じになっているのがいやらしいです。膣の方にも舌を伸ばして入り口に差し入れてみますが、逝かれたあとなのでしっかりと閉じられているのが分かります。そのまま舌をクリトリスの方までペロンを舐めると気持ちよさそうにされています。クリトリスに戻ってじっくりと舐めていると、YMさんが脚を閉じられて力んでこられたので強めに押すようにしてみますが、ここでは逝くまでには至りませんでした。逝けないときはまた脚を広げられるので、クリトリスを再び普通にうねうねと舐めるようにして、また脚を閉じられた時に強めに舌で押すようにします。何度目かでようやく逝っていただけました。また、できるだけ口は離さないようにして絶頂を持続していただきます。逝ききったところで、一休みをさせていただきました。

ベッドでYMさんの横に並んで休みながらお話をしました。昨年からお付き合いを始めた彼氏とのセックスでの面白い話を聞かせていただいたりして、たのしくお話をさせていただきました。そのあと、またクンニを初めて、あと2回ほど逝っていただけました。これまで多分3回が一番多かったように思いますので、今回は舐め方がうまくYMさんに合っていて、多めに逝っていただくことができました。YMさんも初めて会ったことろは違って、最近は彼氏と週に1回はセックスをしているので、感度が上がっているのかなとおっしゃっていました。

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特にYMさんの場合はオナニーはされないので、やはり定期的にセックスされるようになると感じ方も変わってくるのでしょうね。それに30歳になられたということで、これからいよいよ女性としては性欲も増してきて、感じやすくなるお年頃でもありますしね。YMさんは逝くときには脚をしっかりと閉じて私の頭は挟んでしまわれるので、逝きそうになってから逝くまでのあいだは私は声が聞こえなくなってしまうのですが、逝きそうだというのが身体から分かるので、私もそうなるとクリトリスをぐいぐいと強めに舐めて逝かれるのを助けることができるので、分かりやすくてよいです。

4回目に逝っていただいたとは、逝かれたあとも余韻が長く残っているのか、胸のあたりからお腹なおあたりへと手で触らせていただいているだけで、身体をくねらせんがら感じておられます。YMさんはいい感じの肉付きでエッチな体をされているので、こうして身体をくねらせながら余韻に浸っておられるのを見ているとかなり興奮してしまいます。彼氏とのセックスでは気持ちがよいけれどもまだ逝くということはないので、こうして彼氏ができてからも舐め犬として使っていただいている間はしっかりとクンニで逝っていただきたいですね。

最後はアラームを設定した時間まで10分ほど残っていましたので、逝っていただくのではなくて、軽めに舐めさせていただいて、終わりになりました。YMさんにシャワーを浴びていただくときに、写真を撮らせていただくのを忘れていたので、慌てて撮らせていただきました。背が高い分、脚も長いので細く映っていますが、見た目以上に肉感があって、脚のあいだに挟まれている感触はとても気持ちがよいのです。
なんだかいよいよ梅雨が近づいているのか午後から雨が降りだしてちょっとじめじめした季節になってきましたね。今日は仕事帰りにHNさんとお会いしました。GWに入ったころに初めてメールをいただいて、しばらく連絡をいただけていなかったのですが、改めて勇気を出して連絡をくださいました。HNさんはアラサーのOLさんですが、昔お付き合いのあった彼氏にクンニをよくしてもらっていて、クンニが好きになったとのことです。傘を差しながらなのでホテルへ行くまであまりお話もたくさんは出来なかったですが、結構前からブログのほうはご覧いただいていたそうです。夕ご飯がまだとのことでしたので、軽い食事を買ってホテルに入りました。雨ということで、意外に混んでいましたが、広めの部屋は空いていましたので、すぐに入ることができました。

部屋に入って、HNさんは食事をされて、私はサービスのスイーツをいただきながら、お話をしていました。それからシャワーを浴びていただきました。私がシャワーから出てくると、ベッドの上に座って待っておられましたが、照明を調節して、クンニを始めることにします。ベッドに座ったままでおられたので、どうしたのかな、と思いましたが、緊張もあってちょっと躊躇されている感じでした。やはり最初は緊張してしまいますよね。掛布団を落として横になっていただいて、太もものあたりを触らせていただきます。スリムな体型をされていますが、脚にはそれなりに筋肉もついて、張りのあるいい形をされています。お聞きするとやはり運動をされているようで、いい感じに効果がでているようです。それから、下の方へ移動すると脚の間に入らせていただきます。すべすべして張りのある太ももを両側に見ながら脚の間に入る瞬間の何とも言えない満たされた気分です。

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太ももの内側から舐めさせていただきますが、メールで焦らされるのが好き、と書かれていましたので、脚の付け根まで舐めたところで、小陰唇のひだには触れないように、ぎりぎりのあたりまで舌をべたりと乗せて軽く上下に舐めていきます。それまでは静かにされていましたが、ひだに沿って舌を軽く触れさせて上から下まで動かしていくと、少しだけ声を出されました。ヘアーがとてもふわふわして気持ちよかったのですが、一度脱毛をされたそうで、そのあと生えてきたヘアーが柔らくなっているのだそうです。ひだに沿って舐めながら、舌と接触する部分をだんだんと広くしていきます。舌からの感触で小陰唇のひだの感じが伝わってきますが、少し肉厚なひだで舐めているうちにやや充血してふっくらとしてきます。少し舌の動きを止めて包皮の上からクリトリスあたりを覆ってみます。すぐにもクリトリスがヒクヒクするのが伝わってきて、感じやすいかたなのだなというのがわかります。

ヒクヒクするのをやや興奮気味に舌で感じながら舐めているうちに、HNさんの太ももが少しだけ小刻みに震えています。感じ易そうですぐにも逝ってしまわれるのではないかと思い、できるだけソフトにゆっくりと舐めてみますが、ヒクヒクの動きは徐々に大きくなってきています。ひだの中に舌を差し入れると少しだけ愛液がしみだしている味わいがあって、尿道のあたりを舌でぺたんと覆って、じっとしていると、すぐ上のクリトリスがさらに大きくヒクヒクと動きます。ひだの上からもクリトリスが固くなって大きくなっているのが分かります。少しだけ、したの方へ舌を移動して、膣の入り口あたりに舌を差し入れるようにして舐めてみると、HNさんの声のトーンがやや変わって、ここも気持ちよさそうです。そのあと、クリトリスの方へ戻ってみると、先ほどよりも一回りほど大きくなって固さも増しています。

それからはクリトリスの上に軽く舌を乗せて左右にゆっくりと動かしていたのですが、ヒクヒクの頻度と大きさがどんどん変わってきます。太ももの裏がわも熱くなってきましたので、そろそろ逝ってしまわれそうな予感です。クリトリスがぐっと大きくなったかと思うと、HNさんが、逝きそう、とおっしゃって逝ってしまわれました。口を離さずにいると、絶頂がすぐにも戻ってきたみたいで、そのまま何度も連続して逝かれたみたいです。こうして、逝ったあとにさらに連続して逝ってしまわれる方は何人かいらっしゃいますが、HNさんはかなり長く絶頂感が続くみたいです。少し脱力されて呼吸が激しくなったところで、口を離してみます。しばらく大きく息をしながら余韻を感じておられます。

少し間をあけてから、再び口をつけましたが、またすぐにヒクヒクが戻ってきます。クリトリスから小陰唇にかけて、ひだもいい感じにふっくらとしていて、かなりいやらしい感触です。またすぐに逝ってしまわれそうで、かなり軽めに舐めてはいるのですが、一度逝かれた後なので感度が持続していて、ヒクヒクが止まらない状態です。唇をクリトリスの周辺に押し付けると、きゅっと、クリトリスが大きく固くなって、そのしたの方を舐めているとすぐに、逝きそう、となって、再び逝っていただきました。また、口を離さないでいると、絶頂が持続して、1回目よりももう少し長く逝きつづけていただいて様子を見てみました。どうも、逝きつづけ出すと、はっきりした終わりはないみたいで、適当なところで口を離させていただきました。ここで、一休みしてHNさんに身体を落ち着けていただきます。

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これまでにも逝ってから口を離さずに絶頂感を持続する方は何人かいらっしゃいましたが、これだけ連続して長い間逝きつづけられる方はいませんでしたので、次はもう少し長めに舐めてみたいと思いました。休憩を終えて舐め始めるとやはりすぐにヒクヒクが始まって、唇を押し付けなくてもクリトリスがムクっと大きくなってきます。1,2分くらいでもう十分に逝ける状態になっておられて、そのまま逝っていただきました。唇を軽く押し当てるだけで、クリトリスもさらに大きくなって、その上を舌で軽くさするようにしているだけで、HNさんの絶頂は続いていきます。途中でややしぼんできたかなと思ったら、また固く大きくなってはち切れんばかりになります。いつまで続くのだろうを思いながら、舐めるというよりは、舌を少し押し付けて左右に動かしているだけなのですが、ずっとHNさんの絶頂は続きます。

HNさんの腰の周りに回している私の腕になにやら冷たいものが落ちてきました。HNさんの汗が脚から落ちてきているみたいです。逝っている間に汗がどんどんと出てきているのですね。クリトリスがしぼんできたら終わろうと思うのですが、固さがふっかるするたびにそれまでよりも大きく固くなって口の中でかなりの存在感があり、いつまでもしぼむ様子はありません。かなり長い間絶頂感を続けさせていただきましたが、HNさんも途中で、だめだめ、とか、やばい、とかおっしゃっていますが、大丈夫そうなので舐め続けさせていただきます。私も何分くらい絶頂を続けていただいたのか分かりませんが、口を離してみると、HNさんは激しく呼吸をしながら軽く身体を震わせておられます。落ち着くまではしばらく時間がかかりました。たっぷりと汗をかいたので、ここでHNさんがシャワーをされました。

あと10分くらい残っていたので、最後に少し舐めさせていただくことにしたのですが、ここで欲がでて、いままではクリトリスを直接は舐めていなかったので直接舐めるともっと強い快感を感じていただけるかと思い、強めに舌を押す付けてみましたが、やはり強すぎて無理でした。変に欲を出すとダメですね。そうは言っても、HNさんもこんなに連続して逝くのは初めて経験だと言っておられましたが、私もこんなに連続して逝っていただけるのは初めての経験でした。HNさんにはあっというまでかなり時間が短く感じされたようですが、体力があるかぎりいくらでも逝けそうで、すごく羨ましい体質をされているなと思いました。