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お正月に地元でお会いしたLLさんが東京へ遊びに来てくださって、ゆっくりとお会いできました。金曜日の仕事終わりでLLさんと待ち合わせをしました。いつも自宅にお泊りになるのですが、寒いのでセミダブルのベッドでは掛布団も小さいですし、どこかへ出かけるのがいいかなとお会いする前から考えていました。二子玉川の東急ホテルもいいかなと思ったのですが、当日になってみると予約でいっぱいになっていました。そのほかのホテルとかも当日だと割引になっていてお得なのですが、お会いしてからLLさんと自宅でとりあえずコーヒーを飲みながら相談をしました。

温泉も魅力的なのですが、どこも20時までのチェックインとなっていて、残念ながらちょっと難しいところです。ラブホも調べていたところ、神奈川の方の現代楽園というところが写真で見ると部屋もきれいなのでいいかなと思い、ここに泊まることにしました。泊まりとか休憩とかの区別がなくて、にゅしつしてからの時間だけで料金が決まっているところです。一応予約もできるようなので予約してから出かけました。途中で夕ご飯を食べて、ちょっと量が多すぎでお腹いっぱいになりながらも、10時前くらいにはホテルに着きました。部屋も広くてきれいでなかなかいいところです。裏手にセブンイレブンがあったので、駐車してホテルに入る前にお茶などの飲み物を買って入りました。

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部屋へ入ってウェルカムドリンクをいただいてから、お風呂に一緒に入りました。洗い場も広いので最初はちょっと寒かったのですが、ジェットバスで泡風呂にしてひとまずリラックスです。かなり広めのキングサイズのベッドに横になって、LLさんの横に並んで最初は胸とかをガウンの上から触らせていただいていたのですが、掛布団を落として、LLさんの脚の間に入らせていただきます。いつものように軽めに小陰唇のひだの両側を舐めさせていただきながら、落ち着いてきたところで、クリトリスのあたりに舌を軽くのせて動かします。まだクリトリスは大きくはなっていないですが、軽く触れているだけでLLさんからも声が漏れてきます。そのまま同じ調子で舐めていると、クリトリスがだんだんと大きくなって形が分かるようになってきます。

あまり強くならないように舌を平たくしてうねうねと舐めていくと、LLさんも気持ちよさそうにされています。腰のあたりから下がどんどん熱くなってくるので、そろそろ逝かれる感じになってきて、腕をのばして乳首を軽くさするようにします。胸を触っていると、すぐにも、逝く、とおっしゃって脚にも力が入って私の頭を挟み込みながらしっかりと逝っていただけました。これまでよりも早めに逝かれたようですので、感じやすくなっておられるのかなと思いました。これまではLLさんも逝きそうになると脚を力ませていたのですが、今回はそんなに力むこともなくすんなりと逝ってしまわれました。LLさんも逝きやすくなったのであまり腹筋が痛くならないかもとおっしゃっていました。

LLさんとお会いする時はいつも挿入もされるのですが、今回も1回逝っていただいたあと、横に並んで身体を触らせていただいているうちに、LLさんが私のものを触ってこられて、少しばかり口で元気にしてくださいました。それから私が上になって挿入することになりましたが、クンニの後ですごく締っているのもありますが、少し動かしているうちにさらにしっかりと締ってきて、きついくらいになってきます。動きを止めてLLさんの膣の締り具合をじっくりと感じたりしながら、落ち着いたところで挿入もおわりにしてしばし休憩します。少し身体を休めたところで、再びクンニをさせていただきますが、感度は高くなったままですから、2回目も短い時間で逝っていただけました。そのあと、また挿入したのですが、この時はLLさんが上になってくださいました。LLさんもしばらく動いたところでじっとしてみたりを何度か続けてから、それなりに満足されたところで、私の上から降りられました。

LLさんは今日東京の方へ来られたこともあって、お疲れのところでしたので、ここでしばらく休んでいるうちに寝落ちされてしまいましたので、部屋を暗くして、私も眠ることにしました。

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朝ごはんを予約しておきましたので、その前に目を覚まして、お茶などを飲んで待っていました。シティホテルにはかないませんが、それなりの朝ごはんが部屋まで運ばれてきて、私が和食でLLさんが洋食をほうをいただきました。ご飯を食べ終わってから、チェックアウトまではまだまだたっぷりと時間がありましたので、当然のようにベッドに移動して、クンニをさせていただきます。舐めている時間はそんなに長くはなくて、比較的短い時間で今回も、しっかりと逝っていただきました。パターンがだいたい決まっていて、逝きそうになってこられてLLさんの下半身が熱くなったところで、乳首を触らせていただくと、脚を力ませて私の頭を挟みながら逝かれます。私のその間は口を離さないようにして、クリトリスのところをぐいぐいと押すようにしますが、その間LLさんは声をあげながらしばらくの間絶頂を迎えられます。そのあともまた挿入するのですが、やはり膣がかなりきつく締っています。

朝からそんな風にして過ごしていましたが、チェックアウトよりは少し早めに支度をして、ホテルを出て、用賀の自宅へ戻ってきました。お昼ご飯はLLさんが以前に行った二子玉川のお店に行きたいとのことでしたので、電車で出かけて、お昼ご飯を頂きました。食後に少しライズのあたりをぶらぶら散歩しました。ライズにはスケートリンクがあるんですね。そのあと、ケーキを買って自宅の方へ戻ってきました。大きめのケーキでしたが、そんなに甘すぎることもなかったのでペロリと食べて、少しのんびりとします。これもLLさんが泊りに来られるといつものことなのですが、ソファーに座りながらLLさんが身体を私に預けて股間を触って来られたりするので、寝室の方へ移動することにします。布団は冷たかったのですが、LLさんは体温が高いので、先にシャワーを浴びて布団の中へ入って温めておいてくださいました。

ここでまたクンニで一回逝っていただいたところで、挿入もして、しばしお休みしました。掛布団をかけて少し休んでいるうちに眠ってしまいました。LLさんは夜には帰る予定でしたが、眠ってしまったので、もう1泊して朝に帰ることにしたいとおっしゃって、もう1晩一緒に過ごすことになりました。おやつにケーキも食べましたので、夕ご飯は軽く済まそうということで、おそばをいただきました。それから部屋に戻ってオリンピックとみていたのですが、さすがに疲れがでてそのままソファーで眠ってしまいました。気が付いたら11時半くらいになっていましたので、寝室へ移動して眠ることにします。私もさすがにもうクンニをする元気もありませんでしたので、一緒に眠りましたが、すぐにぐっすりと眠ってしまったようです。

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朝、アラームで目が覚めましたが、そんなに時間に余裕はなかったのですが、せっかくなのでスリップだけで眠っておられたLLさんにクンニをさせていただきました。10分ちょっとくらいで今回も逝ってしまわれて、そのあと少しだけ挿入もさせていただきました。そのあと、朝ごはんを軽く食べてシャワーを浴びて準備をしたところで、出かけるのにちょうどいいくらいの時間になっていました。

一緒に家を出たのですが、予想以上に空気が冷たくて、ここ数日の暖かかったのがうそのようです。駅のところまでLLさんをお送りして、私はそのまま毎週行っているマッサージに向かいました。LLさんが遊びに来られるとほとんどクンニか挿入をしているような過ごし方ですが、今回は外のラブホへ泊りに出たのでちょっと変化が出てよかった気がします。なかなかいいラブホも見つかりましたし。

少し久しぶりにROさんとお会いしました。年初にROさんが宿泊のホテルで泊まりの舐め犬のお話があったのですが、事情によりキャンセルとなっていました。ROさんは平日の夜に急にクンニが欲しくなって連絡をいただくこともあるのですが、今回は連休中で昼頃からゆっくりと舐めさせていただきます。昼ご飯を買ってきてくださったので、私がそれを食べている間にROさんがシャワーを浴びられます。寒いのでちょっと長めに身体を温めで入っておられました。いつものようにスリップ姿で出てこられて、私は歯を磨き終えてから一緒に寝室へ移動しました。寒くなってからは舐め犬でお会いする前に布団乾燥機を使うことが多くて、今日もおいでになる前に布団乾燥してあったので、布団の中もホカホカで気持ちがよいです。

脚が冷えるのでレッグウォーマーを付けていただいて、脚の間に入らせていただきます。お会いする回数も増えてくると、脚の間に入らせていただいて、実際に舐めるときに私の口と腰の角度がだんだんとちょうどいい感じにマッチしてきます。ROさんの場合も、ちょうどいい感じで顔をうずめるとちょど口が当たる感じです。太ももの内側から脚の付け根、ひだの際のところを舐めていきますが、ROさんは脚を大きく開いてくださるので、しっかりと舐めることができます。脚を閉じて力が入ると逝ってしまうので、そうならないようにROさんは脚を広げて力を抜いて、できるだけすぐには逝ってしまわないようにされています。

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小陰唇のひだの両側をじっくりと舐めているうちに、ROさんから少し声が漏れたりします。今日は出来るだけ静かにしていようと声を出さないようにしていたと後からおっしゃっていました。それでも、気持ちよくなると自然と、あっ、とか声を出てしまうもので、それでここは気持ちがよいのだなというのがわかります。全体にソフトに舐めたところで、クリトリスの先端のところを舌先でかるく触れるくらいにしていると、それまで静かにされていたROさんが声を出されます。感度の高いところを時々舐めたりしながら、全体には舌を平たくしてペタッと付けながらゆっくりと動かしているうちに、クリトリスの周りもだんだんとふっくらとしてきます。

最近はクリトリスを小陰唇のひだの横のところから抑えるようにして、刺激することが多いのですが、舌をペタッとつけることができますし、クリトリスには直接触れないので、クリトリスの根元から先端にかけて舌でなぞるようにして舐めると、声を出すくらいに気持ちよさそうにされるので、お薦めです。ROさんも声を漏らしていましたが、そうしてゆっくりと時間をかけてくるうちにクリトリスの形がはっきりと分かるようになります。そのまま同じように舐めていると、ROさんの声が急に大きくなったりするのですが、そこで力が入ってしまうとよくないので、それまでと同じ調子で舐め続けていくと、ROさんも我慢できなくなって腰を私の口に押し付けるようにしてこられます。

ROさんは逝きそうになってくると脚を広げて、呼吸を整えて逝かないように我慢されるのですが、気持ちよくて声が漏れたところで、同じように舐め続けることでどんどんと快感が増してきます。最後にはクリトリスの下のところを舐めるようにしているのですが、そうするとROさんの声もさらに大きくなって、脚を開いたままで逝ってしまわれます。ただ、脚を閉じて逝くとかなり深く逝くのにたいして、脚を開いたままだとそのまま続けて舐めていても大丈夫なので、少し軽めの逝き方になっているようです。その時でも、逝かれている間はクリトリスがすーっとしぼんで、軽く舌を乗せている間に再び回復して大きさを取り戻すようになります。

だんだんとROさんの感度も高まってきたところで、腕を伸ばして乳首を触りながら、クリトリスを中心に舐めていると、ROさんの脚がだんだんと閉じてきます。それに合わせてROさんの腰も浮いてきて、私が股間にぎゅっと口をおしつけるようにして、クリトリスを舌で押していると、脚をギュッと閉じてしっかりと逝かれてしましました。ROさんとしてはこのタイミングで逝くつもりはなかったのだそうですが、気持ちよいのに我慢ができなくなって、脚を閉じって逝ってしまわれたのだとか。脚を閉じてしっかりと逝ってしまわれると、続けて舐めるとくすぐったい感じになっているので、ここでしばし休憩をして、布団をかぶりながらお話をします。

しばらくして落ち着いたところで再び舐め始めましたが、感度は上がったままですので、すぐにもROさんは感じ始めます。長時間気持ちよさを感じていただけるように、ひだの上からクリトリスも舐めるようにして、再びじっくりと絶頂感を感じるまで感度を上がっていくようにします。途中までにROさんも脚を広げて逝ったとしても軽めになるようにされていたのですが、それが続くとやはり我慢しきれなくなって、私の頭を脚をしっかりと挟むようにしながら、逝ってしまわれます。これまでは最後まで我慢して、一番大きく逝って終わりになるのですが、今日はすでに2回逝ってしまわれました。ここで、休憩してちょっとリビングでおやつなどをいただきました。

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おやつの後に寝室へ戻って再び舐めさせていただきましたが、最後にはやはり脚を閉じて逝っていただきました。それまでよりもしっかりと脚を閉じて、私もROさんの腰を腕でしっかりと抱えるようにして、一番長い時間脚を閉じたまま絶頂感を持続して深く逝っていただけたみたいです。前回おあしてから少し時間が空いていましたので、こうしてまたかなり深く絶頂感を感じていただいて、満足していただけたみたいで、よかったです。最後に、写真を撮るときに、枕元にあったスヌーピーも参加させていただきました。黒いので、なんだか怪しげな影に見えますが、スヌーピーです。

ROさんが帰られてから、私もすぐに出かけて、「悟空の気持ち」のマッサージの予約がありましたので、初めてですが行ってみました。頭のマッサージで、その気持ちよさから寝落ちしてしまうというので、興味をもって予約をとりました。リクライニングチェアに座って、女性の方に頭から肩のあたりまでソフトなマッサージをしていただきました。顔のマッサージもあって、他人にあんなに顔を触られたのは初めてかもですね。頭はタオル越しでなくて直接手でマッサージしてくださるので気持ちよいのですが、初めての緊張があったのか私は寝落ちはしませんでした。首を後ろからぎゅーっと持ち上げるようにされるのが気持ちよかったですが、舐め犬を終わってすぐだったので、ちょうどよかったのかも知れません。リピーターは予約が取りやすいとのことですが、寝落ちするとどんな感じになるのか、もう一度くらいトライしてみましょうかね。
久しぶりにUSさんとお会いしました。久しぶりだとは思っていたのですが、ブログを見ると1年以上お会いしていなかったのですね。ときどきLINEで連絡をいただいていたのですが、都合が合わずにお会いできなかったので、そんなに久しぶりだとは感じなかったのかも知れません。今年に入って雪が降った次の日にお誘いをいただくことが続いているのですが、どうしてでしょうね。いつもお会いしていた駅も久しぶりに降りて、待ち合わせをしましたが、ラブホのほうは何とか部屋がいくつか空いていたので入ることができました。部屋に入ったところでUSさんが私の顔を覗き込みながら、痩せました?、と聞かれたので、顔を見ただけ分かるものなんだなとちょっと嬉しかったですね。

USさんは自分用にサンドイッチと、私にはバームクーヘンを買ってきてくださっていたので、それを食べながらしばしお話をとかしていました。最近電車の中で○○にあって、「さわってますよね」と言って電車から降ろしたそうですが、触っているところの手を捕まえたわけではないのでちょっとうやむやになってしまったらしいです。USさんってちいさくてほんわかした感じでお話をする方なのですが、そういうところは意外としっかりしているのだなと感心していました。USさんがまだ食事したところでしたので、私が先にシャワーを浴びて、それからUSさんがシャワーをされました。

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ベッドに横になっていただいたところで、掛布団を下に落として、脚の間に入らせていただきます。USさんは脚を立て気味にされていましたが、太ももの内側から脚の付け根までを軽く舐めて、それから付け根のところをゆっくりと上下に舐めます。小陰唇のひだの先あたりに軽く舌を触れさせたところあたりから、USさんの声が聞こえてくるようになりました。USさんは以前も強く舐めても平気なのですが、あまり強すぎると舐めているときは大丈夫でも翌日ちょっとヒリヒリしたことがあったので、最初のうちは軽めに舐めるようにしています。

小陰唇のひだの両側を舌を平たくして舐めていると、USさんの声もより大きくなってきます。ひだも最初は薄い感触なのですが、感じてくると徐々に充血してふっくらとした感触に変わっていきます。ひだに沿って舐めた後は、クリトリスのあたりを舌で覆うようにして、舌全体をゆっくりと動かしていきます。クリトリスはまだ小さくてそんなに存在感もないのですが、ひだと同じように感じてくるにしたがってだんだんと大きくなってきます。クリトリスの周りでひだのぎりぎりのあたりを軽く舐めていると、USさんの声も大きくなって、クリトリスも少しだけヒクヒクと動くようになってきます。そうなると、ひだの間に舌を差し入れても、最初はそれほどでもなかったのが、愛液でいっぱいになってぬるぬるとしてきます。そのヌルヌルを舌で掬い取るようにしながらひだ全体に塗り付けるようにして、上下に舌を動かして舐めていると、USさんの声のトーンも少し違ってきます。

クリトリスもかなりはっきりと形が分かるようになり、先がとがった感じに固くなってきています。包皮でうまくくるむようにしながら舐めていくと、時々、またヒクヒクと動くのですが、そのたびにUSさんの声もおおきくなります。軽く舐めるようにすると、USさんの声もやや小さくなるので、やはりUSさんはクリトリスの敏感なところを強めに舐めるのがお好きなようです。でも、長時間なめて痛くなってはいけないので、強めになめたところで、またソフトに舐めたりを繰り返していきます。そうやって、ずっと舐め続けていると、クリトリスもこれ以上は固くならないかなというほどのパンパンな状態になってきます。そこで舌で全体を覆うようにして、クリトリスの先端のやや下の方をなめていると、今までになくクリトリス全体がお辞儀をするようなくらいに大きくヒクヒクと動いて、USさんの声も一段と大きくなりました。

今までこんなに大きくヒクヒクとなることがあったかなと思いましたが、とても気持ちよさそうにされているので、ヒクヒクが起きるようにクリトリスを舌で覆いながらいろいろなところを舐めてみて、感触を確かめました。腕を伸ばして乳首を触ってみると、指で触ったほうが頻繁にヒクヒクとするみたいです。そうなると、舌のひだの中に入れてみたときには愛液がいっぱいにひだの中に溢れていたりします。乳首を指ではじくようにしてだんだんその速さをあげていくと、USさんが、やばい、とおっしゃって、お腹のあたりの筋肉もキュッキュッと力が入ってかなり感じておられる様子です。

USさんはこれまでも、いわゆる逝くという感じで脱力して一段落する感じにならずに、ずーっと感度が上がっていくようなのですが、逝っておられるのかどうかははっきりしないのです。何度かクリトリス全体がしぼんで逝く感じになっていた時があったので、あそこでは逝っておられたのではないのかなと思ってはいます。

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休憩なしにずっと舐めていたのですが、設定していたアラームがなったので、ちょっと口を離してアラームを止めたところで、USさんが、もう時間ですか?、ともう少し舐めて欲しそうにされていたので、再び舐め始めました。もう終わりでもありますので、USさんのお好きな強めな舐め方にして、クリトリスの先端部分を直接舌で刺激していきます。先端よりは少し下のあたりを舐めていると、大きなヒクヒクがよくおこるようですので、そのあたりを中心に舐めていきます。強い刺激がお好きだと、軽めのじわっとした快感で終わってしまうのでは物足りなかったのでしょうか、強く舐めることで今までにないくらいに大きな声を出して感じておられます。

私もUSさんの腰のあたりを両手でしっかりとつかむようにして、クリトリスのところへ唇を押し当てながら、舌先で敏感なところを舐めていきます。舌で押すようにすると、クリトリスがすーっとしぼんでしまったり、またもとに戻ってきてしばらくするとまたすーっとしぼんできて、身体の反応からは逝っていただいているのを同じような反応をされています。終始大きな声をあげて感じておられたので、ひとしきり大きな声をあげられたところで、時間もありますし、終わりにさせていただきます。時間があればいくらでも大丈夫そうな感じがしてしまいます。

終わってシャワーを浴びた後、着替えているときにUSさんが最近SEXで男の人にお尻を叩かれて、USさんとしては、え、なに、という感じで興醒めしてしまうらしく、ちょっとご不満だったのだとか。AVとかでも男優さんがお尻を叩いたりすることがありますよね。でも、USさんはあまり好きではないそうなので、お付き合いされる方は気を付けてくださいね。

信じられないくらいに大量の雪が降りましたが、その雪がまだ道路の隅に残っている状態でしたが、先日お会いしたYPさんから連絡をいただいて、前回同様に仕事帰りにお会いすることになりました。同じ場所で待ち合わせをして、私がいつも使っている前回と同じラブホへと向かいました。早目の時間でしたが結構部屋の方は埋まっているものですね。ケーキと飲み物を持って部屋へ入ると暑いくらいに暖かくしてあります。一息入れながらケーキを食べてしばしYPさんが以前にお付き合いのあった舐め犬の話とかいろいろお話をしました。

ケーキも食べ終えたところでYPさんにシャワーに入っていただきました。前回と同じレイアウトの部屋だったのですが、ここは脱衣所のない部屋があって今回もその部屋でした。いつも使っている割にはあまりよく考えずに部屋を選んでいるのでしっかり覚えておかないとだめですね。YPさんがシャワーから出てこられてから、私がシャワーを浴びて、部屋を暗めにして、さっそく始めさせていただきます。前回はとちゅうちょっと強めになってしまったのですが、YPさんは強めにしなくても十分に感じる方だというのが分かりましたので、今回は出来るだけソフトにじんわりと舐めてみることにします。

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掛布団を落としてYPさんの脚の間に入らせていただきますが、YPさんは大きめの枕を抱きかかえるようにされています。YPさんは逝くときにもあまり脚と閉じたりしないので、最初から脚を大きく開いておられて、私としては舐めやすい感じです。ムチムチっとした太ももを頬に感じながらももの内側から脚の付け根へと舐めていきます。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと上下に舐めていきますが、ひだのぎりぎりのところを舐めているとYPさんも少しだけ声がもれてきます。舌をひだの上に軽くのせたところで、ひだの両側に沿って舐めるのですが、最初はひだが小さいように思えるYPさんの小陰唇なのですが、前回と同じように、舐めているうちにだんだんと充血してふっくらとしてきます。

最初はひだの中には舌を差し入れないで、ひだの外側をゆっくりと舐めていきます。いよいよひだの中に舌を入れてみると愛液が溜まっていて、少ししょっぱい味わいがあります。上下に動かしていた舌を少しクリトリスの周辺でとどめてじんわりと動かしていると、クリトリスもムクムクと大きくなってきて、全体にヒクヒクとしだします。まだ舐めてそんなに時間も経っていないので、ヒクヒクが続くように舌の動きを合わせますが、逝ってしまわれてはもったいないので、軽く軽く舌を合わせるだけにします。舌の動きがヒクヒクにうまくシンクロするとヒクヒクが持続して、YPさんの声も少しはっきりと聞こえるようになります。

クリトリスは小陰唇のひだの外側から軽く舌を押し付けるようにすると、くっきりと形がはっきりするくらいに固くなり、YPさんの声も急に大きくなります。そのまま舐めていると逝ってしまわれるので、そうなると少しクリトリスから舌を移動して、膣の方を舐めさせていただきます。膣の入り口のあたりに舌を置いていると、ゆっくりと膣の中が盛り上がってきて、舌がもう少し奥の方へ入って行くようになります。奥から出てくる愛液の少し苦みのある味わいを舌の先に感じながら、もう少し舌先を差し込むようにすると、さらに中が盛り上がってきます。膣の中も気持ちがよい女性の方はよくこんな風に膣の中が動いたりしますね。YPさんも膣のところが気持ちがよいようで、膣のところを舐めるときは私の鼻がクリトリスのところに当たっているのもありますが、クリトリスがヒクヒクとします。

終始軽く舐めているだけだったのですが、クリトリスははっきりと大きく固くなっていますし、ヒクヒクも連続してきましたので、クリトリスの上に舌を乗せて軽く押すようにしていると、すぐにも逝きそうになってしまわれたので、そのままギュッと押すようにして逝っていただきました。もちろん逝ってしまわれても口は離さずに舌をクリトリスに触れさせていますが、YPさんはその間も、クリトリスがヒクヒクし続けて、少し落ち着いたかと思ったら、またすぐに絶頂の戻る感じで、何度かそんな繰り返しがあって、最後にはYPさんが息をつかれて一段落になります。

そのあとも続けて舐めさせていただいていましたが、一度逝かれてしまうと、少し舐めているだけでクリトリスが固く大きくなって、その大きさも逝くたびに大きくなっているように思います。軽く舐めてクリトリスがヒクヒクしてきたところで少しまた膣の入り口あたりを舐めて一休みしたところで、またクリトリスに戻って舐めるのを繰り返します。膣の入り口もだんだんと締ってきて舌の先だけしか入らなくなってきます。YPさんもヒクヒクとなったときの声もだんだんと大きくなってきます。3回目くらいの時に腕を伸ばして乳首を指で触らせていただきましたが、乳首を刺激するとそれに合わせてYPさんの声が大きくなって、クリトリスもヒクヒクと動きます。4回目にはYPさんが指も入れて欲しいとおっしゃったので、指を挿入して、Gスポットを刺激しながらクリトリスを舐めていると、クリトリスがじわっとしぼんできてしっかりと逝ききったようになりました。

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ここで休みしたのですが、4回ほど逝っていただいた割にはまだ時間は少し残っているくらいでした。YPさんは感じやすくてすぐには逝かないように舐めてみましたが、それで4回は逝っていただいたので、もう少し時間が経っているのかと思っていました。軽く舐めて逝かないようにしたほうがよいかどうか伺ってみましたが、YPさんも逝きそうで逝かないのはもどかしいので逝ってしまいたいと思う反面、ここで逝ってしまうのはもったいないという思いもあるとのことでした。

少しお話をしたところでまだ15分ほどありましたので、4回逝かれてお疲れかもと思いつつ、もう少し舐めますかとお聞きしたところ、OKのようでしたので再び舐めさせていただきましたが、ちょうどアラームがなったところで、最後にまたしっかりと逝っていただけて良かったです。以前はYPさんは一度逝くともうしばらくは触らないで欲しいという感じだったのだそうですが、逝かれたあとにすぐに軽く舐め始めるのがよいのか、比較的長く継続する絶頂を味わっていただきながら、回数もそれなりに逝っていただけるので、休日にじっくりと時間をかけて舐め続けてどんな風になってしまわれるのか見てみたい気がします。

軽く舐めるのがYPさんには合っているのは分かってきましたが、逝かれる時にここを刺激すれば絶対に逝っていただけるポイントはまだはっきりは分かっていません。でも、クリトリスが大きくなってヒクヒクする反応がはっきりとあるので楽しく舐められます。終わってからまた写真をとらせていただいて、一段と寒くなった街中を歩いて駅のほうまで戻ってきました。
再び毎週のペースで会いに来てくださるYJさんが自宅まで来てくださるようになったのですが、今週は土曜日にお約束をしていたところ都合が悪くなったのでちょっと早めにお会いすることになりました。前回、挿入もトライしてみたところうまくいかなかったので、これから頑張らねば、と思っていたのですが、今回はちょうど危険日ということで避妊はしても万が一があってはいけないので、今回はなしで、とのことでしたので、クンニだけをさせていただくことになりました。

これまでよりもちょっと早めに来られるということで、私の帰ったすぐ後に用賀に到着予定で、それぞれ夕ご飯を買ってきて食べることにしました。私が帰ってから10分くらいでYJさんが到着されて、一緒にご飯を食べながらしばらくお話をしていました。見逃した番組をみるTVerのアプリがテレビでも使えるようになったので、それで「ごぶごぶ」という関西ローカルの番組を見ながらご飯をいただきました。浜ちゃんがゲストと街を歩くロケの番組なのですが、YJさんはご覧になったことがないので、テンション低めに話をしている浜ちゃんが珍しいのか面白がっておられました。

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ご飯も食べ終わったところでシャワーを浴びていただきました。帰ってすぐに布団乾燥機のあたためを選んで布団を暖かくしていたので、シャワーを出てきてからYJさんは私がシャワーを浴びている間は布団の中で温まっておられました。いつものように、掛布団を落として脚の間に入らせていただいて、脚の付け根のところまで舐めさせていただきます。前回はかなりムラムラが溜まっておられたのか、ひだのところに舌を乗せただけですでにクリトリスのところがヒクヒクするような状態でしたが、今回はそれほどでもなく、落ち着いた感じでひだのところを上下に舐めていく感じです。

さすがにしばらく舐めていると、クリトリスも固くなってきて、やはりいつものようにヒクヒクしだしました。膣のところに舌を置いてみると、膣が盛り上がってくるのですが、こちらもヒクヒクとした感じではありますが、クリトリスのヒクヒクとはまた少し違っていて、舌をクリトリスの方へ移動するとヒクヒクする場所が切り替わるようになります。最初のうちは軽く舐めていましたが、逝きそうな感じになってきたところで、YJさんの声も大きくなってきたのですが、逝く、とはおっしゃらずに感じておられるので、まだ逝ってはおられなものと思って、少し強めにぐいぐいと舐めたりしていました。実は、逝く、とはおっしゃっていなかったですが、逝っておられたそうで、それを知らずに途中で少し強めな感じの舐め方が続いてしまいました。

YJさんも休憩に入ってから今日は強めですね、とおっしゃっていました。逝っていただこうとして強めになることはよくあるのでこれは気を付けなくてはいけないです。休憩が終わって再び舐め始めましたが、この時は軽めに軽めにと考えながら舐めていましたので、そんなに強くならずに済んだみたいです。YJさんはもともと感じやすいので、軽めに舐めていても、時間が経つとやはりヒクヒクが止まらないようになって、しっかりと逝っていただけます。軽めに舐めて逝っていただいたのがよかったのか、逝っていただいているあいだ口を離さずにいると、クリトリスも徐々にしぼんできて、完全に逝ききっていただけるようになりました。

そうなってからは、YJさんも逝くときには、逝く、とおっしゃるようになったのですが、逝った後も同じような調子で唇は押し付けますが舌は軽く触れるようにしていたので、逝かれたすぐ後にもまた、逝く、とおっしゃって、逝かれるたびに2,3回は続けて逝くようになりました。しっかりと逝ききったあとにはYJさんは最初のころのように背中を弓なりに反らして絶頂感の余韻を受け止めたあとに脱力されて一段落となります。それが何度も続いたので、終わったあとには、あまりに逝くのが連続したので、死ぬかと思った、とおっしゃっていました。

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最後はベッドの上で脚を伸ばしたまましばらくじっとして身体が落ち着いてくるのを待っておられます。そのあとで写真を撮らせていただきましたが、毎週のことでだいたい同じような写真になってしまっていましたので、今回はちょっと小道具を登場させました。昨年の暮れにユニクロで冬物を買ったときに、一緒に黒いスヌーピーのぬいぐるみを買ってあったので、それを股間に置かせていただいて、スヌーピーがクンニをしているような感じにしてみました。

ぬいぐるみを買ったときもこんな風に使うと面白いなと思っていたのですが、ベッドの横に置いてある割にはいつも忘れていました。一度使ってみようとしたときは女性の方がスヌーピーをこんな風に使ったらかわいそうとおっしゃったのでその時は使わなかったのですが。写真にしてみると真っ黒なので説明しないとスヌーピーだと分からない感じになってしまっていますね。