FC2ブログ
週末にMIさんが自宅まで来てくださいました。ブログの記事では連続していますが、MIさんに年末にお会いしてから初めて2週間空けてお会いすることになりました。1週目はそれほどムラムラしていなかったそうで、2週間空けても余裕かもとおっしゃっていたのですが、2週目はかなりムラムラして毎日オナニーして逝っていたそうです。でもなんとか週末まで我慢してくださいました。生理前だからムラムラしていたのもあると思いますが、このところお気に入りの玄関ですぐに立ちクンニをまたしたいとおっしゃっていたのですが、生理が始まりかけていたのでそれはなしになりました。

お昼ご飯をいつも買って来ていただくのでそれを受け取ってから、ご飯を食べる前に舐めさせていただくことにします。シャワーを浴びて、新しく買った下着をつけて出てこられたのですが、私がリビングにいたので、前回使ったダイニングテーブルで舐められたい、とおっしゃるのでヨガマットをテーブルの上に敷いて舐めさせていただきます。ここだとMIさんが脚を伸ばしたまま舐められるのですが、MIさんが力んでこられると脚に肩を押されて口がクリトリスから離れそうになるので、なかなかうまくいきませんでした。それでやっぱり寝室へ行くことにして、ベッドでハグをしてしばらくキスをします。キスがお好きなのでキスをしながら気持ちが高まってくるそうです。それからブラを外して乳首を舐めます。いつもならしっかりと乳首も舐めるところなのですが、とにかくムラムラしているので、乳首は短時間でとにかく、早く舐めて、ということですので、パンティを取らせていただいて脚の間に入らせていただきます。

16188317420.jpeg

いつもなら太ももから脚の付け根、小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めるのですが、ここも省略で、早く舐めて、とのことでしたので、ひだの上に舌を乗せてゆっくりと動かします。すぐにいつものように声をあげながら感じておられます。ムラムラしていただけあって、シャワーの後ですが愛液が溢れていて、クリトリスも舐める前からかなり大きくなっています。ひだ全体を舌で覆うようにしているだけで、ヒクヒクと動き出して、ヒクっとするたびに声をあげておられます。クリトリスへ移動して、固くなったところに沿って舌を動かしますが、指でオナニーするときはいつもこの辺りを触っていたということで、かなり感じやすいポイントです。そのあと、固くなったクリトリスの先端のほうを包皮の上からかるくツンツンと刺激します。軽く触れているだけなのですが、一番感じるところなので、ヒクヒクとしてまたそれに合わせて声をあげておられます。

クリトリスの先端を軽く舌で触れていると、いつも、逝きそう、とおっしゃるのですが、M字開脚ではまだまだ逝けそうもないので、脚を閉じて舐めるまでにできるだけヒクヒクが続くようにして、しっかりと感度をあげておきます。十分に感じてこられて、そろそろ逝きたいと思ったところで、脚を伸ばしたい、とおっしゃいます。いつもならもう少し時間をかけてからと思うのですが、今日はさすがにムラムラが激しいのは舐めていても分かるほどでしたので、脚を閉じて舐めさせていただくことにします。前回、逝けるポイントばかりを舐めすぎて帰ってから痛くなったとのことなので、ほんとに逝く直前までは包皮の上からクリトリスの先端のところを舐めさせていただくことにします。同じところを舐めていても、脚を閉じたほうがずっと気持ちいいそうで、ゆっくりと舐めていると、MIさんの脚に力が入ってきて、そろそろ逝きそうな感じになってきました。

そこで逝けるポイントを少し舐めるようにしましたが、逝きそうにはなるのですが、なかなか逝けないのが続きます。途中で舌をそんなに動かさずに逝けるポイントに触れさせてほんの少しだけ動かしてみると、声のトーンも変わってかなりいい感じになってきて、あ~、あ~、と声が大きくなったところで逝っていただけました。そのまま舌でクリトリスを押すようにしていたところ、痛い、とおっしゃるので強く押しすぎたかと思ったのですが、そうではなくて太ももが釣ってしまったみたいです。なので、逝った後の絶頂の持続を味わっていただくことはできませんでしたが、逝くことは逝っていただけました。そのあと、前回、フェラをお願いします、という”お願いします”プレイが気に入ったみたいで、今回は、ご褒美をお願いします、にランクアップして、そう言ったらフェラしてあげる、とおっしゃいます。

フェラをして元気にしてもらわないとMIさんも挿入はできないのですが、ご褒美をお願いします、というと満足気に笑いながらフェラをして元気にしてくださいます。ヒクヒクと動いたりするのが面白いらしく元気にするだけでなくて長めにフェラも楽しんでおられるのですが、ちょうどいいくらい舐めたところで、あごが疲れた、とおっしゃって上に乗って挿入をされます。前回は私がお尻を吊った後遺症であまり動けなかったので、MIさんがずっと上になっておられましたが、今回は途中で私が上になったりしました。挿入を楽しまれたところで、一息入れて、お昼ご飯を頂くことにします。

いつもは寝室が暑いとおっしゃっているのですが、今日は足先が冷えて逝きにくいとのことで、ご飯を食べている間に温めのお風呂を入れて一緒に入ることにします。いつもはMIさんが私のほうに背中を持たせかけながら入るのですが、途中で向き直るとキスをしながら、手で私のを握ってこられます。元気になってきたので、入るかな、とおっしゃいながら、入れようとされるのですが、さすがに愛液が流れているので摩擦が大きいみたいです。少しずつ入れていると入りましたが、動くとお湯が邪魔になるので、少しだけ入れてみてそれで終わりにしました。

16188262340.jpeg 16188262510.jpeg

お風呂からあがると、Yバックのパンティを買ったというのでそれを着けて写真を撮らせていただくことにします。逆光なんですが、自然光で撮るときれいに撮れますね。鍛えているお尻もさらに丸くなった気がします。

そのあと、またダイニングテーブルで少し舐めてみましたが、脚を伸ばしてその間にうまく入れるので、そのまま逝っていただけるかと思うのですが、MIさんが力んでこられるとやはりうまく舐められなくなるので、あきらめて寝室へ移動します。お風呂で身体もあったまったところで、じっくりと舐めさせていただいたところで、MIさんが脚を閉じて舐めます。逝けるポイントを舐めるとそれなりに感じておられて逝きそうにはなるのですが、いつものようにそんなにすぐには逝けないみたいです。あまり逝けるポイントを舐め続けて痛くなってはと思うのですが、最初に逝っていただいた時のように軽く舌を触れさせて少しだけ動かすのなら大丈夫かなと思って、その舐め方でしばらく舐めさせていただきます。すると、逝きそう、とおっしゃるので、そのままの舐め方を続けていたところ、あ~、とまた大きな声を出しながら逝っていただけました。この時は、脚を吊ることもなかったので、口を離さないようにして舌でクリトリスを押していると、久しぶりにMIさんにも絶頂感を長めに味わっていただくことができました。いつもよりも長く絶頂を味わえたのでかなり満足そうにされていました。

ここで、また、”お願いします”プレイの後にフェラで元気にしていただいて挿入をしました。前回はMIさんがかなり深く逝かれたのか膣の締まりがきつすぎて押し返される感じでしたが、今回も、2回逝かれた後はかなりきつく締まっていてやや押し返されそうなくらいです。でも、そのうちに、どんどん濡れ方が激しくなってきて、ヌルヌルというよりもシュルシュルくらいにたくさん濡れてしまって、締まっている感は薄れていきました。ひとしきり挿入を楽しんでいただいたところで、私のも柔らかくなってきたので、一休みして買って来てくださったイチゴを頂くことにします。

食べ終わってからまた寝室へ移動してクンニを再開しましたが、途中で、MIさんが珍しく寝落ちしそうになったとのことで、2回逝ってかなりお疲れになったみたいです。脚を閉じて舐めてみたりもしていましたが、3回はやはり難しそうですし、MIさんもちょっと眠そうにされていましたし、いつになく寒いとおっしゃるので、一緒に布団で横になって休むことにしました。気が付いたら30分ほどウトウトしたりしていたみたいで、そろそろMIさんもお帰りになる時間になっていました。このところ、お会いすると確実に逝っていただけるようになってきたのでいい感じです。MIさんも一度逝けるとそんなにがつがつとせずに、余裕をもってクンニを楽しんでくださるので、楽しく過ごすことができました。
今週もMIさんが自宅まで来てくださいました。玄関での立ったままのクンニがとても気持ちよかったらしくて、今回も着いたらすぐに舐めてもらう、とおっしゃっていた通り、玄関を開けて買って来てくださったお弁当を手渡すとすぐに上着を脱いで、パンティを取って、そのままスカートをまくって、片足を私の方に上げて、舐めることになりました。舐める前からすでにひだの間には愛液が溢れていてヌルヌルになっています。立ちクンニの時は焦らしたりせずに愛液を絡めながらすぐにクリトリスの上に舌を乗せて舐めていきます。玄関の外を人が通ったら聞こえてしまうくらいの声を出しながら感じておられます。それからMIさんが壁にもたれるような体勢でしばらく舐めた後に、ベッドで舐めて、とおっしゃって、寝室に入ると服とスカートを脱ぎ捨てて(いつもは丁寧にハンガーにかけておられるのですが)、ベッドに横になられます。

ようやくベッドの上でいつものように落ち着いて舐めることになります。あらためて小陰唇のひだの両側とか全体を舌でペロンとしながら舐めていきます。クリトリスは固く大きくなっていて、包皮の上から先端のところを軽く押すようにするとすぐにヒクヒクと反応が返ってきます。前回MIさんが逝けるポイントを見つけたので、M字開脚のままですが、そこを舐めるようにすると、MIさんの声も大きくなって、そこはやばいよ、とおっしゃっています。ある程度舐めて感じていただいたところで、MIさんが脚を伸ばしたいとおっしゃるので、いつもよりは早い目でしたら脚を伸ばして、逝けるポイントを舐めてみることにします。MIさんも脚に力を入れて力んでおられて、小陰唇のひだが交わるあたりを舐めていると太ももも熱くなってきます。逝きそうな感じではあったのですが、なかなか逝けなくて、はやりちょっと早かったのかもということで、ちょっと一休みすることにします。

16175857880.jpeg 16175786710.jpeg

一休みと言っても、このところはだいたい交代でMIさんがフェラをしてくださいます。ただ、フェラお願いしますと言わないとしないよ、とおっしゃって羞恥プレイみたいなことになって、しぶしぶですが私がそう言うと満足されてフェラをしてくださいました。そもそもは挿入するためにフェラで元気にしてくださるのですが、ある時からフェラしていてひくひく動いたりするのが面白くなったみたいで、舐めることそのものを楽しんでおられるところもあるみたいです。袋のほうや脚の付け根とかも舐めてくださったりして、かなり長く舐めてくださるのですが、あごが痛くなってきたところで、私の上に乗ってこられます。そのまま挿入をされて、身体を起こすと奥にあたって気持ちがよいということで、時々身体を起こして気持ちよさそうにされます。少し柔らかくなってきたところで、お昼にする?、ということでお昼ご飯の休憩をすることにしました。

今回はいきなりの立ちクンニともうひとつ、お風呂に入りたいとのことでしたので、お昼ご飯を食べている間に湯船にお湯をはることにします。お昼ご飯を食べてコーヒーを飲んだところで、一緒にお風呂に入ります。最初はMIさんを後ろから抱きかかえる感じで入っているのですが、くるっと向きを変えて私の上にまたがるとキスをされます。とにかくMIさんはキスも好きで、顔が向き合うたびにキスするようなことになっています。でも、すぐに、熱い、とおっしゃって、お風呂は出ることになりました。

そのあとは、リビングのダイニングテーブルの上に乗っていた本やらを片付けてすっきりしていたので、そこで舐められたいということで、テーブルの上に横になられたところで、私が椅子に座って舐めさせていただくことになりました。とにかく今回はいろいろやることがあって盛りだくさんです。テーブルからその前にあるソファーに脚を伸ばしておられて、その間に入ってクンニをするのですが、脚を伸ばしたままで、舐める私も無理なく舐められるので、うまくするとベッドで脚を伸ばすよりもいいのかもしれません。ある程度舐めたところで、満足されたのか、ストッキングをつけて来られて写真を撮ることにしました。逆光ではありますが、青空もサッシの外に入っていていい感じの写真になりました。最近さらに負荷をかけて鍛えているお尻が中心になりますが、ブログには載せませんが私がこのお尻に顔をうずめているところを撮りたいと前からおっしゃっていましたので、それも撮らせていただきました。

いろいろ楽しんだところで、寝室へ戻ってクンニをさせていただきます。こうしてしばらくクンニをしていなくて再び舌が触れる時が一番気持ちいいらしくて、舌でペロンと全体を覆いながら舐め始めるといつも大きな声を出して感じておられます。M字でしっかりと舐めさせていただいたところで、脚を伸ばした体勢になって逝っていただけるように舐め始めます。逝けるポイントを中心にして、今度は舌を前後にぺろぺろさせながら刺激していると、あ~、と大きな声を出しながらしっかりと逝っていただけました。そのあと、また、フェラお願いします、と私に言わせて満足されてから、口で元気にしてくださって、挿入することにします。逝ったあとなのでかなり膣の締まりもきつくなっています。MIさんは自分ではあまりわからないらしいのですが、挿入しているうちにどんどん締まりがきつくなってきてしっかりと勃っていないと押し出されそうになります。しばらく挿入を楽しんでいただいていたのですが、少し柔らかくなったところでするっと押し出されてしまったので、ここで買って来ていただいてイチゴを食べて休憩することにします。

16175787020.jpeg 16175786920.jpeg

イチゴを食べならいろいろ話をしていましたが、時計を見て、私たちのんびりしすぎじゃない?、とおっしゃって、再び寝室へ戻ってクンニをさせていただきます。一度は逝っていただけたので、それなりに余裕はありますが、前回見つけた逝けるポイントはいつでも効果があるのかどうか試してみたいところでしたので、M字で感じていただいてから、脚を伸ばしてクンニをさせていただきます。逝きそうな感じにはなるのですが、さすがに逝けるポイントと言ってもいつでもそこを刺激すれば大丈夫というわけではなさそうです。

一休みして、やはり2回は難しいですかね、とお話したところ、実は2回くらい逝きそうになって我慢した、とおっしゃいます。逝きそうになる前のクンニが気持ちよすぎて、逝ってしまうとこれが終わってしまうので我慢したとのことでしたが、そもそもなかなか逝けないから逝けるポイントを試しているのに、MIさんはそういう立場ではないですよ、と話していました。どうも立ちクンニとかを考えても、逝ってすっきりしたいというのは重要ですけれども、MIさんの場合は気持ちいい時間を長く味わっていたいというのもあるみたいですね。それだったらM字だと逝かないからそれでヒクヒクするのを続けていたほうがいいんじゃないかと思ったのですが、MIさんによると脚を伸ばして舐められるほうが逝かなくても10倍気持ちいとのことです。

お会いしたころには、何度も連続して逝ってもう無理、という状態になれるといいですねとお話していたのですが、何度も逝くのは難しそうなので、逝くのは1,2回でいいことにして、気持ちのいい状態をできるだけ堪能していただけるようにしたほうがいいのかもしれないですね。時間がきたところで、寝室でも写真を撮らせていただいてから、クンニもチンコも気持ちよかった、と言って帰っていかれました。

後日、クリトリスが痛くなってオナニーできないと連絡がありましたので、逝けるポイントはやはりクリトリスに直接触れているのであまりそこを舐め続けていると痛くなってしまったみたいです。逝きにくいですが、脚を伸ばした時でも今までと同じように包皮の上から舐めるようにしたほうがいいみたいです。逝きそうになった時だけそこを舐めるようにしたいと思います。
TKさんが自宅まで来てくださいました。少し前にメールをいただいたのですが、しばらく返信がないままで、再びメールをいただいてお会いする約束をしました。アラフィフのシングルマザーの女性ですが、お子様の手が離れてきたところで、性欲も戻ってきて性感マッサージなどを検索などしていたところで私のブログをご覧になったそうです。最初にメールをしてみたものの、考え直したりしてしばらく返信がなかったとのことですが、勇気を出して今回お会いしていただくことになりました。一応ブログで同じ女性と繰り返し会っているのをみて、大丈夫そうかなと思われたそうです。なんにしろ、こういうお付き合いですから最初はどんな人かわからないから心配はありますよね。私も逆の立場だったらかなり慎重になってしまうと思います。

お会いするのはラブホよりも自宅のほうは人柄も分かるし安心できそうということで、自宅へ来てくださることになりました。駅の改札でお会いして、お話しながら自宅まで来ていただきます。小柄な方でどちらかというとはっきりとした話し方をされる方でした。自宅に到着して少しだけお話したところで、シャワーを浴びていただくことにします。バスタオルを巻いて出てこられたので、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨いている間待っていただきます。エアコンをつけていたのですが、布団乾燥機で布団も暖かくなっていましたので、暑がりというTKさんにはちょっと部屋が暑かったみたいです。

16174675340.jpeg

さっそくベッドに横になっていただいてと思ったのですが、TKさんはいきなりクンニで始めるよりは普通にハグしたりして始めたいとのことでしたので、まずは抱き合いながらキスをしました。いつも私はクンニするときにはシャツとパンツを着ているのですが、抱き合うときにシャツを脱いでほしいといわれましたので、シャツを脱いで抱き合っていました。キスもお好きみたいでやや長めにキスとしてから、胸のほうを舐めさせていただきます。それから下のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。ヘアーは自然にされていて、脚の付け根と小陰唇のひだの間をヘアーの上からゆっくりと舐めさせていただきます。ひだの両側を舐めているあたりから声を出して感じておられるので、感じやすい方かなと思いながら、徐々にひだに近づいて行って、ひだの上に舌を乗せて舐め始めます。ひだの間にはしっかりと愛液が溢れています。

子育てで忙しい時期にはそれほど性欲も感じなかったそうですが、手が離れてきて余裕ができてから、性欲が増してきたそうです。ひだの上を舌で舐め始めたところでも、かなり感じておられますので、ムラムラがかなり溜まっておられたのかと思います。ひだ全体を舌で覆うようにして舐めてから、クリトリスのほうへ移動していきます。そんなに大きくはありませんが、しっかりと固くなったクリトリスが舌で感じられます。最初はかなり軽く舐めていましたが、包皮の上からクリトリスを覆うようにして、少しだけ押すようにしてみると、脚を広げて声を出しながら感じておられます。クリトリスをひだで挟みながらその上から舌を動かしていると、いい、とおっしゃいながら身体もだんだん力が入ってきているのが分かります。クリトリスの先端の少し下のところを中心に舌を動かしていると、逝きそう、とおっしゃってそのまま逝っていただけました。やはりTKさんはかなり感じやすい方で、初対面ですが、短い時間でしっかりと逝っていただけました。

そのあと余韻の中で抱き合っていると、挿入したいと、おっしゃるので、元気になればいいのですが、とお話したところ、TKさんが口でしてくださいました。一度逝かれたのですが短時間ですし、あまり挿入というのは頭になかったのですが、フィラをしていただいて元気になってきたところで、ちょっとこのままではすぐに射精してしまうかもという感じになってしまったので、2,3回逝った後のほうが気持ちいかもです、ともう少しクンニをさせていただくことにしました。最初も短時間で逝かれたわけですが、2回目、3回目も割と短時間で逝っていただけました。感じやすいというのもあるのですが、逝ける場所が分かりやすくてクリトリスをひだで挟んでやや押すようにして舐めていると、自然と逝っていただけるみたいです。そのあと、少しフェラをしていただいて元気になったところで挿入しようとしたのですが、初対面の緊張もあってか挿入しようとしたところで元気がなくなってきてしまって、挿入はちょっとできなくて申し訳なかったです。

その代わりといってはなんですが、再びクンニをさせていただきました。それまでは、逝かれたところでしばらくは口を離さないで固くなったクリトリスを押すようにして、絶頂感を持続していただいて、だんだんと身体や呼吸も落ち着いてきたところで口を離していたのですが、TKさんの反応を見ているとどうもそのまま続けていても大丈夫そうな方ではないかと思っていましたので、連続して舐めてみたらどうなるかなというのを試してみることにしました。同じようにクリトリスをひだで挟むようにしてその上から軽く舌で押しながら刺激していると、やはりすぐに逝っていただけました。そのまま口を離さないで、やや身体も落ち着いて来たところで、再びクリトリスをひだで挟んで刺激してみます。ほんのちょっとでまた、いい~、とおっしゃいながら逝きそうになっておられます。舐め続けていたところ、やはり再び逝っていただけました。そのまま、口を離さないで舐めていたのですが、逝かれてもしばらくするとまた逝きそうになって、連続して逝っていただけています。

16174675530.jpeg

3回逝っていただいたところで、何回でも逝けそうですね、とはお話ていたのですが、最初からこうして何度も連続して逝っていただける方は少ないと思います。最後は途切れなく連続して逝っていただいた感じです。一休みしたところで、今日のところはTKさんも満足されたようでしたので、舐め犬は終了させていただきました。こうして続けて逝ける方は逝くとすっきりするタイプで、一度大きく逝ってしまう方はどちらかというと疲労するタイプなのですが、TKさんはすっきりするタイプのようで終わったあともぐったりとかされずに、元気そうでした。ブログはどんなふうに書かれるのかなとちょっと楽しみにされていたのですが、ブログに載せる写真もOKとのことでしたので、写真も撮らせていただきました。

TKさんにシャワーを浴びていただいている間に、コーヒーを淹れて買って来ていただいたスィーツをいただく準備をします。スィーツをいただきながらいろいろお話などをしていましたが、お話をしている間にTKさんもさすがにたくさん逝ってしまって、ちょっと眠くなってきたとのことでした。最初でしたので逝けるならたくさん逝っていただきたいと思って、最後は連続して逝っていただきましたが、絶頂が連続するとさすがに疲れてしまうようですので、逝かれてすぐはまたソフトな舐め方で気持ちよさを味わっていただいてから、程よいところでまた絶頂を迎えていただく舐め方のほうが長い時間楽しんでいただけそうです。挿入はできませんでしたが、たくさん逝っていただけたので、初回としては私としても満足のできる舐め犬でした。
週末にMIさんが自宅まで来てくださいました。先週は生理直前でムラムラも最高潮で時間的にも余裕がありましたのでじっくりと舐めさせていただいたので、生理期間をはさむこともあって今度は2週間後で大丈夫ですかね、とお話をしていたのですが、何故か今回は生理期間中でも無性にムラムラしてしまって2週間も待てないとのことでした。お昼頃においでになったので、前回みたいに玄関で立ったままとりあえず舐める、ということはせずに、まずはリビングで買って来てくださったお昼ご飯を頂きました。

いつもは生理中はさすがにムラムラもおさまるそうなのですが、生理中でもムラムラしてしまったのは、先週じっくりと舐めてクリトリスが翌日も大きいままだったとおっしゃるくらいですから長時間の刺激の余韻が残ったままになっていて数日は敏感なままだったのかもしれません。ムラムラを鎮めるためのクンニなんですが、MIさんの場合はせいぜい1,2回ほどしか逝っていただけないので、かえってムラムラを高じさせてしまうのでしょうか。よくお会いする方でだいだい月に1回くらいですね、とお話はするのですが、MIさんからすると、何故そんなに我慢できるのかわからない、ということになります。MIさんはよく話もされますし面白い方なので、私も楽しく過ごさせていただいているわけですけど。

16169305070.jpeg

ご飯も食べ終わったところで、シャワーを浴びていただきます。クンニを始めると裸になられるのですが、シャワー後はブラとパンティをつけて出てこられます。いきなり脚の間に入って舐め始めるのではなく、最初はキスから始まって、ブラをとって胸を舐めさせていただいて、それからパンティをとっていただいて脚の間に入らせていただきます。とにかくキスがお好きでクンニの時以外でもよくキスをされるのですが、キスをすることで気持ちも高まって濡れてくるとのことです。今回もパンティをとるときに、糸引いてる、と自分でもおっしゃるくらいに濡れておられます。

太ももの内側から脚の付け根へと舐めて、小陰唇のひだの両側をゆっくりと上下に舐めます。それから、ひだの上に舌を軽く乗せて舐めるのですが、一休みした時もそうですが、最初に舌がひだに触れる時がすごく気持ちいいとのことで、ひだの先端に沿って舌を滑らせていくと、MIさんの声も大きくなります。クリトリスの上に舌を乗せるころには、クリトリスも固く大きくなっています。固くなったクリトリスの先端あたりを包皮の上から舌先で軽く押すようにすると、すぐにヒクヒクと反応が返ってきて、それを続けていると、やぱい、逝きそう、とおっしゃるのですが、今のところ足を延ばさないとMIさんは逝けないので、M字の状態でできるだけ感度をあげていただきます。

クリトリスを刺激しているときは包皮の上から軽く舐めているだけで、強くしたりはしないのですが、そのほうがかえって気持ちがよいみたいですので、軽くゆっくりと舐めるのを続けます。何度も逝きそうなくらいに気持ちよくはなられるのですが、そのまましばらく我慢をしていただいて、十分に感度が高まったところで、脚を延ばして舐めさせていただきます。タイミングがいいと脚を伸ばせいて逝っていただけるのですが、今回はなかなか難しいようで、逝きそうになってMIさんも力まれるのですが、なかなか逝っていただけません。難しそうですね、とお話したら、ちょっと中断してフェラをして休憩する、とおっしゃるのでしていただくことにします。

もともとフェラはそんなに好きではなかったそうなのですが、何度かしていただいているうちに、好きになってこられたそうです。今度はMIさんが私の脚の間に入られて、脚を大きく広げさせられて舐められました。ゆっくりと舐められるのでしばらくすると逝きそうな感じになってきたのですが、途中で脚を閉じられたので落ち着くことができました。かなり長く舐めていただいたところで、あごが疲れたということで、私の上の乗ってこられて、前回のように素股でこすりつけてこられます。生理が終わりそうなタイミングなので出血したらいけないからと挿入はされませんでしたが、しばらくして身体を入れ替えて、再びクンニをさせていただきます。

私が舐め始めるとまたすぐにクリトリスも固くなってヒクヒクさせながら感じ始めます。やはりM字で十分に感じていただいたところで、脚を閉じていただいて、逝っていただけるかなと思いながら舐めさせていただきます。感じてこられたところで、脚にギュッと力を入れてこられて、太ももも熱くなってきて、逝っていただけそうかなと何度か思ったりもしたのですが、なかなか逝っていただけないみたいです。少し口を離して、難しいですね、プリンでも食べますか、と買って来ていただいたプリンを頂いて休憩しましょうと言うと、逝こうと思って頑張ってるのに何でそんなやる気ないの、と不満を述べられましたが、一息入れたほうがいいということで休憩することにします。

16169304880.jpeg 16169305150.jpeg

プリンをおいしくいただいてから、再び寝室へ戻って、舐めさせていただきます。時間も少なくなってきましたので、今日は逝っていただけないかな、と思いながら舐めさせていただいていましたが、M字開脚でもクリトリスもヒクヒクと反応してすごく感じていただけます。脚を伸ばしていただいたところで、これまで痛くなってはいけないからと舐めていなかった、ひだがちょうど交わるクリトリスの先端のところを正面から舐めてみることにしました。直接クリトリスに触れると痛くなりそうでかなり軽く舐めていたですが、それがちょうどよかったのかゆっくりと動かしているだけでも、そのままで、とおっしゃって逝きそうになっておられます。しばらくすると、あ~、と大きな声を出して逝っていただけました。ただ、同時に太ももをつってしまわれたので、絶頂を持続していただくことはできませんでした。

これまではクリトリスの先端を包皮の上から押すようにするとM字でもヒクヒクと反応があったので、脚を閉じたときもそこを中心に舐めていたのですが、もう少しクリトリスに直接触れるほうがよかったみたいです。これまでかなりの回数お会いしてきましたが、ようやくMIさんの逝けるポイントが分かったように思います。

MIさんにはクンニで逝っていただきたいので、お会いする前に、逝けるまでは挿入とかはしないでおきましょう、とお話していたのですが、とりあえず逝けたということで、MIさんが上になって挿入されました。いつもと違ってゆっくりと出したり入れたりを繰り返されて、気持ちよくなってしまいましたが、逝きそうにならないように時々MIさんの腰の動きを止めたりさせていただきます。すでにお帰りの時間になっているのですが、やめられない、と少しオーバーして私のもしぼんできたところで終わりになりました。

とにかく今回はようやくMIさんの逝けるポイントらしきものが分かったのがよかったです。次回はほんとにそこで確実に逝けるのかどうか確かめつつ、お会いした時から目標にされていた連続逝きに少しでも近づけるようにしていきたいですね。
このところよくお会いしているMIさんが来てくださいました。前回から2週間くらいは間をあけましょうかというお話になっていたので昨日お約束していたのですが、今週はちょうど生理前のムラムラ時期にあたり、また私が休暇に入って平日も暇にしているということで、週の途中で、やっぱり無理、と一度おいでになりました。その時は割りと短時間でしたが、さすがにかなりムラムラされていたので逝っていただくことができてちょっとは落ち着かれたみたいです。それも一時的なことで昨日は生理になってしまわないかと心配しながらも午前中からおいでになりました。

LINEで玄関に入ったらすぐに舐めてもらえるようにシャワーをしていくからとおっしゃっていましたが、玄関を入られてすぐに寝室へご案内しようとしたところ、いやここで、とパンティをとると私をスカートの中に入れて立ったまま舐めさえていただくことになりました。我慢を重ねてようやく舐められたかのように、あ~、と言いながらしばらくは気持ちよさそうにされていました。でもさすがに立ったままでは無理があったのか、寝室へ行く、とおっしゃって、歩きながらワンピースを脱ぎつつベッドに入るとストッキングも脱いで、舐められる準備完了です。

16163076230.jpeg 16163076080.jpeg

ここからはいつものベッドでのクンニになりましたが、立ちクンニを始めた時にはすでにひだの中も愛液でいっぱいで、愛液のぬるぬるを絡めながら舐めさせていただきます。MIさんが一番感じやすいのはクリトリスの先のほうで、そこを包皮の上から軽く舌先で舐めるだけでピクンとなります。それと同時にMIさんも、あ~、と声を出して感じられるのですが、さすがに生理直前でもあってかなり反応が強いです。すぐにも逝きそうにはなるのですがまだMIさんはM字のままでは逝けないので、もう我慢できなくなったところで、脚を伸ばしていただいて舐めることにします。するとしばらくしてしっかりと逝っていただけました。逝っていただけたところで舌でクリトリスを押すようにしていましたが、今までになく長く絶頂感を感じることができたとのことです。それまで玄関を入られてから30分足らずで、いつもはじっくりと舐めてからでないと脚を伸ばしては逝けないのですが、さすがに生理直前のムラムラはすごいみたいでいつになく短時間で逝っていただけました。

逝っていただけたので、MIさんもやや落ち着きを取り戻します。挿入したいけど挿入すると生理が始まりそうだからと、私のが固くなっているのを確認するとフェラを始められました。しばらく舐めてから、今日は元気がいいね、フェラで逝ったりしないの?、とおっしゃるので、フェラで逝ったのはかなり前で○○な風に舐める人がいて急に逝きそうになって逝きましたよ、と言うと、○○な風に舐め始められました。それでだんだん逝きそうな感じになってきたのですが、射精すると翌日だるくなるので我慢していたところ、MIさんも顎が痛くなったということで、解放されました。ここで、ご飯にしましょう、とMIさんをなだめながら買って来ていただいたお弁当でお昼ご飯の休憩をすることになりました。

休憩が終わって再び寝室のほうへ移動するとクンニを始めます。一度逝っていただいているのもあり、クリトリスはすぐに固くなり、一番感じるクリトリスの先を刺激すると、すぐにもヒクヒクと反応があります。これで逝けないのが不思議ではありますけど、M字ではなんども逝きそうにはなりながら逝けずにずっと声を出しながら感じておられます。いつもならもう少し舐めないと脚を伸ばしても逝けないからと我慢していただくのですが、今日は1回目の同じようにそんなに時間をかけなくても逝けそうなので、MIさんが脚を伸ばしたいとおっしゃったところで、脚を伸ばしていただいて舐めることにします。脚を伸ばすとクリトリスがやや柔らかくなってしまうのですが、今日はそれほどでもなくある程度固さもありましたので、1回目の少し強めの舐め方から、M字の時のクリトリスの先端を軽く刺激する舐め方に変えて舐めてみます。1度目ほどの短時間ではありませんでしたが、もう一度逝っていただけました。

2回逝っていただけたのはこれで2回目ですが、これで一応かなりすっきりされて余裕もできたのか、私に、入れたい?、とおっしゃいながらも入れれたそうにされていたので、挿入させていただくことにします。念のためにバスタオルを敷いて挿入させていただきました。2回逝けて中もかなり濡れていたのかするっと入って、少し動かしているとかなりヌルヌルになっていきます。MIさんは中で逝かれたことはないのですが、奥まで挿入するとちょうど気持ちいところに届くみたいで、動かしたり、少し止まってMIさんの膣が締め付けるのを感じたりします。乳首を触るとすぐに膣にも反応があってきゅっと締め付けたりします。正常位でわりと長めに挿入をさせていただきましたが、暖かくしていた部屋で動くので二人とも暑くなりすぎで一休みすることに。バスタオルにうっすらと血がついていたので生理もそろそろ始まりそうです。そこでMIさんが、イチゴ買って来てあるから食べよう、というわけでリビングでイチゴを食べながら一休みです。

16163075970.jpeg 16163078320.jpeg

今回は2回逝っていただけたし、まだ時間もあるようですので、MIさんもガツガツすることもなくやや落ち着いておられるようです。一息ついたところで再び寝室へ行くのですが、クンニをする前に写真をいろいろなポーズで撮らせていただきました。

それからまたクンニを始めます。相変わらずクリトリスの先を軽く刺激するとヒクヒクと反応がすぐに返ってきます。このいい機会に3回逝っていただけたらいいな、と思いながら舐めていきます。ほとんど舌先をクリトリスの先のあたりに軽く触れて少しだけ動かしているだけなので、そんなに疲れないのですが、MIさんは相変わらず気持ちよさそうに声をあげておられます。しばらくして、また脚を伸ばして舐めてみますが、何度も逝きそうにはなられるのですが、さすがに3回目はなかなか逝っていただけないみたいです。MIさんも2回逝けたのである程度満足されたのか、無理そうだね、ということでクンニを終了することになりました。

その代わりということではないですが、挿入はしないからとMIさんが私の上に乗って、固くなった私のものにこすりつけるようにされます。いっぱい濡れてヌルヌルになっているので、これ気持ちいね、とおっしゃるので、素股ってやつですね、とお知らせしました。そのあと、Twitterとかでよく足コキを見ますね、と言うと、足で挟みながら、これなら楽でいいね、と楽しんでおられます。そんなことをしているうちに、やはりというか、入れたい、ということで、今度はMIさんが上になって挿入することになりました。いつもはかなり激しく腰を使われるのですが、なぜかゆっくりと出したり入れたりされていて、それはちょっと逝きそうになってしまう、と言うと、逝かそうとされているのかその動きを続けられます。もう少しで逝きそうになりましたが、トイレにも行きたくなって、微妙な感じだったので結局逝かずに終わりました。

午前中から夕方までゆっくりと過ごすことができて、2回逝っていただけたので、MIさんも満足されたみたいです。休暇の間に車を走らせてバッテリーがあがらないようにした話をしていたら、車で送って欲しいとおっしゃるので、私も車を動かすのはちょうどいいので、お送りすることにしました。首都高だと20分ちょっとくらいで着きましたが、空いていれば結構近いものです。

帰ってきたらLINEが届いていて、2回逝けたしセックスも気持ちよかったのでムラムラも少し解消できた、とのことです。少しですか、と思っていたのですが、これから寝るまでにオナニーもするそうです。生理も来ますし、今度は2週間あけても我慢していただけたらいいなと思います。