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舐め犬でお付き合いさせていただいた女性の方には、承諾いただければ主に脚の写真を撮らせていただいて、ブログにも掲載させていただいています。メールをいただいた方からたまに、ユリイカさんは自分の写真は載せないの?、とご質問をいただくことがあります。私の脚の写真を掲載してもだれも喜ばないのですし、舐めているところも過去に一度掲載させていただきましたがモザイク処理をしてなんだかなぁ、という写真になっていましたので、これまで写真は掲載していませんでした。

写真

先日、100000アクセスのときに写真でも載せましょうかとお話していたところ、YUさんがiphoneの劇画風に写真が撮れるアプリで私の写真を撮ってくださいましたので、これなら誰だかはっきりわからないものの、雰囲気くらいは伝わるかなと思い載せてみることにしました。あまりよく分からないでしょうけれど、ユリイカはこんな感じです。
2012.07.31 mixi復活
停止されていたmixiのアカウントですが、新たに取得して復活しました。

http://mixi.jp/show_profile.pl?id=54354946

今度は消されないように、控えめな活動にしたいと思います。連絡用にお使いいただければと思います。

マイミク申請はお気軽に、、
昨日メールをいただいた方からのご指摘で、携帯からこのブログをご覧になっているとプロフィールのところがなにも記載されていないということが分かりました。以前はちゃんと入っていたのですが、何かの拍子に消してしまったのかもしれません。簡単ではありますが改めて設定しました。

いつもパソコンでみているので、なかなか気がつかないものですね。
2011.10.14 植物系男子
爆笑物のエッセーとしては三浦しをんを頂点と考えているのですが、三浦しをんに出会うまでは、中村うさぎが買い物にはまっていくエッセーを昔は楽しんでいました。文春文庫からでた新刊で中村うさぎが再び区役所、税務署との攻防をかいていたので久々に読んで見ました。そのなかで(攻防のなかではなくて)、草食系男子ではなく植物系男子というものが出てきていました。自分から餌を求めないとう点において、草食系男子の上を行くような男性のことですね。

詳しくは忘れましたが(先ほど読み終えたばかりではありますが)、まぁ、女性から襲われるのを待っている男性みたいなことですね。舐め犬のお付き合いも似たようなものかなと思ったりもしました。掲示板などの女性の募集に対して積極的にコンタクトをとる舐め犬さんもいらっしゃるでしょうが、私の場合は、掲示板にメッセージなどを出しますが基本的にコンタクトを待っている方です。ナンパなどという手段もあり得るのでしょうが、ホテルへ行きませんか?、とは言えても、クンニ楽しみませんか?、とは私が舐め犬と了解していない方にいきなり言えるものではないですよね。

そんな感じでいつもお誘いをお待ちしているのですが、クンニという行為の性格上、お会いしてからも受身ということはなくて、こちらから舐めさせてようになります。もちろん、Sの女性の場合は舐めさせるという姿勢なのですが、途中の楽しみとして顔面騎乗などをすることはあっても、最初から最後まで舐めさせられるという経験はほとんどなくて、だいたいはこちらから舐めさせていただくところから始まります。その点では、お誘いは待っているけれども、出会ってしまえばこちらから舐めるというところは、植物系男子よりは積極性があります。食虫植物みたいのものですかね。

自分の直接的な快感(射精など)はオナニーでも得られるものですし、舐め犬として出会ったお相手に望んだりもしないのですが、太ももやらに唇を触れたり、頬をすりすりしたりする快感はお相手があってのことですし、まして女性が気持ちよくなっている姿に興奮できるのもお相手なしには考えられません。オナニーでも、記憶の中での過去の経験や妄想などをしていたりはしますが、それはあくまでも最終的な射精の快感に至るまでの、装飾に過ぎなくて、舌の感触やお相手の反応そのものに興奮する快感とは別物になりますね。

長い休暇中に何をしているの?、とか、毎日のように舐め犬しているの?、とか聞かれたりもするのですが、私の場合は8割くらいはブログに書かせていただいていますので、そんなに舐め犬ばかりしているわけではないのです。確かに旅行とかは行かないですが、日々本を読んだりしてまったりしながら、お誘いをお持ちしている感じですね。その休暇の残りも少なくなって来ましたが、結局は読むべき本もそんなには消化できていないですね。
I call myself a pussy licking dog ("Nameinu" in Japanese). Recently blogs titled with a pussy licking dog increased, and all the authors has the same sexual propensity. Nameinu loves pussy licking and can be satisfied with only pussy licking without any other sexual intercourse like penis insetion, blow jobs, and kisses.

After starting my life as a pussy licking dog, I found that a lot of women loves cunnilings, but that unfortunately only few of them are satisfied with sextual itercourse with their love and husband because a male do not licks a pussy enough time until a female reaches a sexaul ecstacy. Instead a male requests to his lover a blow job and eager to inser his penis to her vagina for enjoining his own sexaul ecstacy. I am not sure about the situation in foreing countries but at least in Japan male domination is a usual male-femail reationship in a sextual intercource.

I think a woman can get mental satisfaction from her boy friend, and enjoy physical ecstacy from pussy licking dogs like me. You can consider pussy licking date with me as a musterbation using live, safe, and sophisticated adult toys. If you get sexaul ecstacy and enjoy pussy licking, it is also my pleasure. I never ask you to become my girl friend.

Most women I met so far got surprised when she knows about "Nameinu" for the first time. Because usually a woman thinks a male can get satisfied with only penis insertion and ejaculation. I also feels physical ecstasy by the ejaculation, and do musterbation by myself. But the mental satisfaction by pussy licking to a woman is much stronger than that, and I do not need any other sexaul intercouce than pussy licking if a woman feels an ecstacy and enjoy the pussy licking.

I would like to have a lot of women know that there are such guys like a pussy licking dog, and hope that you enrich your sexaul experience with us. I am living in Tokyo, and am ready to serve you in weekends. Please feel free to get contact with me. I am looking foreward to hearing from you.

Thank you.