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今年はブログをたくさん書くぞと年初に思ったのですが、すでにちょっと挫折気味ですね。カレー沢氏の「ブスの本懐」を読んでから、twitterもフォローしているのですが、毎週いくつかのコラムを書いていて、それがとても面白い。よく書くネタがあるなぁと思ったら、担当さんにお題をいただいて書いているのだとか。IT用語のことなんかも書いていて、全然専門でもなんでもないのですが、お題があればなんでも面白くかけるところがすごいですね。twitterにもよく書いているのですが、夜に漫画のお仕事をしている割にはかなりの頻度でSNSゲームをしているのでそれもびっくりですが、いつの間に漫画とかコラムを書いているのでしょうか。私もお題をいただいたらたくさん書けるかなぁと思ったりして。

セックスレスを書こうと思ったのは、舐め犬をしていると連絡いただく既婚の方はかなり多くの方がセックスレスだからというのもあるのですが、最近「コンビニ人間」で有名になった、村田沙耶香という人の小説をいくつか読んでみて、セックスレスというよりも快楽のセックスと生殖を切り分けた世界での夫婦とかカップルの話が書かれていて、ちょっと衝撃を受けたというのもあります。衝撃はそれだけではないのですが、なにしろ家族の関係がすごいことになっている世界が書かれていて、えぐい感じのことが淡々と書かれています。あのえぐさは女性作家特有の感じがするんですよね。「コンビニ人間」はまだ文庫になっていないので、読んでないんですけどね。

私の場合は一人が好きなので、結婚もしたことないし、同棲もしたことないので、パートナーがいるのにセックスしないというのが分かるようで、分からないような感じです。パートナーがいなくてセックスがないというのよりはちょっと辛いだろうなというのは分かりますね。私はセックスはなくてもいいけど、女性の身体に触ったりのイチャイチャするのは好きなので、それで舐め犬をしているときに脚の間に挟まれているなんてのは至福のときなわけです。まぁ、夫婦の場合はイチャイチャするなら当然セックスもするでしょうけどね。

ご夫婦の場合は、セックスレスだけどそれ以外については旦那様のことが好きだし信頼しているし、という方が多いみたいで、それじゃなければわざわざ舐め犬で性欲は満たして、その他の生活はいつも通りでという選択はしないですよね。男性は20代をピークにして性欲も落ち着いてくるのに対して、女性は40代あたりのピークに向かって性欲がどんどん増してくるというミスマッチが大きな原因なんだと思います。生物的には生殖年齢を過ぎたあたりから性欲がさらに増してくるというのはどういう仕組みなんでしょうかね。不思議ですね。まぁ、そもそも快楽で生殖行為を行うのは人間くらいだから、そもそもの動物の仕組みとして考えること自体が間違っているのでしょうし、そもそも生殖年齢が過ぎたら普通の動物は死んでしまうのが普通ですからね、そのあとのことまで責任をもって設計されてはいないですよね。

舐め犬な私としては、セックスレスの場合は、舐め犬で性欲を満たしていただければそれが一番ということになります。性欲を家庭には持ち込まずに円満な夫婦生活を送るために舐め犬をご活用ください。マッサージもされる至れり尽くせりの舐め犬さんがいらっしゃいますが、クンニもクリトリスのマッサージだと思って気軽に考えていただくのがいいと思います。
2017.01.12 もふもふ
寒くなったので会社帰りなどにもふもふをよく見るようになりました。もふもふと私が呼んでいるのは、女性がはいているふわふわして暖かそうなブーツのことです。前から気にはなっていたのですが、年末にお会いした方に、ムートンブーツのことね、と教えていただきました。あれは若くないとはけないですよね、と言ったところ、私持ってるしまだぎりぎりはける、とおっしゃって、アラフォーの奥さまにちょっと失礼なことを言ってしまいました。

私の場合、脚フェチだからと言っていいのかどうか分かりませんが、基本的には女性の履物としてはピンヒールが好きです、なんなら、艶のある黒で底が赤くなっているやつ(どこのブランドかはしりませんが)が一番見ていて、ふ~、となります。ただし、もふもふだけはちょっと別物で若い女の子があれをはいてへたへたと歩いているのをみると、とても暖かい気分になれます。もふもふも似たようなのがいろいろあるようですが、やはり土踏まずのところが狭くなっている普通の靴に近い感じのものはだめです。あくまでも靴底が楕円形をして、土踏まずのところも同じ幅のがよいです。

まず、全体に大きいので着ぐるみの足の部分のようでかわいさを強調しているところ、靴底がまっ平で全面的に地面をとらえていてピンヒールの接地面積とは比較にならないくらいの対局をいっているところ、どれをとっても都会で見かけると妙に私の感性をくすぐります。寒いですから、パンツにもふもふの組み合わせになることが多いかもしれませんが、できれば黒タイツで足元だけがでっかくもふもふしているのが好きですね。へたへたと歩いているときにはあまりきりっとした顔立ちではなく、何も考えていないような無表情で歩いていて欲しいです。

もふもふは視界に1つくらいがちょうどいい感じです。並んで歩いている二人ともがもふもふというのはよくありません。ましてや、もふもふの集団はいただけないです。まわりが普通の靴を履いている中で、ひとりだけなんであんなに足がでかいんだ、と思わせてくれるのがいいところです。

以前から気になっていたもふもふの個人的な感想です。でも、会社でもふもふはいている人いたらびっくりするだろうなぁ。
お正月が明けて昨日の4日から会社に行っていますが、今日もまだ電車は空いていますね。会社も今日から人がかなり増えました、昨日はオフィスも私が着いたころにはまだ明かりもついておらず、パラパラとしか人がいない状態でした。昔は休暇明けが近づくと、あ~休みが終わってしまう~、とか思っていたものですが、最近はなんだか淡々と仕事に行く感じです。このところ平日べったりと出張に行くことがないので、仕事終わりの時間も自由に過ごせるからですかね。

年が変わるときにはいつもアクセスランキング(PCの画面でしか見えないですが)をリセットするのですが、だいたい例年は、Yahoo、Google、国田さん、恋する熟女さん、の順でこのブログへやってくるというランキングに落ち着くのですが、今年はGoogleがすごく多いですね。アンドロイドのスマホから検索してこられる方が多いからでしょうかね。ブログを書いていると、こういうちょっとしたところが変化があって楽しいものです。

最近はよくtwitterを暇なときに見ているのですが、フォローしているのが舐め犬関係だけでなくて、エロ関係、AKB関係、著者関係、などなどいろいろ混ざっています。エロ関係をフォローしているとどんな写真が添付されているかもわからないので電車の中などではなかなか気軽に見るわけにはいかないのが困ったところです。フォローをしている中でも最近はカレー沢薫(ブスの本懐を書いた人)などは通知が来るようにしているのでそれだけ見ることができますが、中村うさぎ、三浦しをんと爆笑エッセーが好きな私ですが最近発見した3人目です。昼はOLをされているので、夜は連載の仕事をされているはずなのですが、すごい勢いでつぶやいていることがあります。ゲームに関することが多いのでなかなかついていけてないですけど。

私はあまりつぶやけていないのですが、暇なときにはタイムラインをざ~っと見たりしています。それで、ときどき、舐め犬で検索してみて、舐め犬に興味を持っていそうな女性の方もどんどんフォローしているのですが、つぶやきのなかに舐め犬という言葉を使う女性の方が増えましたね。それよりも、twitterをしている舐め犬さんの多さにはびっくりします。twitterだけでそんなに舐め犬のお誘いをいただけるものなのでしょうかね。

私などが舐め犬を始めたころは、ブログで国田さんやバター犬さんなどの有名人が何人かいらっしゃっただけで、それから考えるとびっくりするほどの伸び率です。私が始めたのは40歳を超えたくらいだったので、若い舐め犬さんをみるととてもうらやましいですね。新年の妄想をいくつか書きましたけど、可能ならば20代に戻って年上の女性の方に舐め犬として使っていただきたいというのもあります。男性の場合よくあることですが、若いころは年上の大人な女性の方にすごくあこがれるというか、いろいろ教えてもらいたいとか、考えたりしていたものです。なので若いうちから舐め犬としてかわいがってもらえる舐め犬さんがうらやましい。


2017.01.04 帰京しました
新年のご挨拶のブログは実質的には昨年のうちに書いてありますから、これが今年初めに書くブログになります。舐め犬で女性にお会いした体験談は書いてよい場合にはできるだけすぐに必ず書くようにしていますが、それ以外のブログは特に昨年はあまり書けていなかったですから、今年はもう少しその都度の近況など書けたらいいなと思います。ブログを読んでオナニーのおかずにされている方にはがっかりさせる場合もありますが、体験談は「xxさんとの舐め奉仕」というタイトルになっていますので、興味ない方はタイトルでスキップしてくださいね。

今日の夕方東京へ戻ってきました。例年も2日か、3日に東京へ戻ってきますが、そのあと1,2日くらいはまだ休暇なのですが、今年は特に理由はないですが張り切って明日から仕事へ行くことにしました。新幹線に乗って名古屋を過ぎてから目を覚まして窓の外を見ていましたが、晴れているように見えて富士山はなかなか見られるものではないんだよねぇ、とか思っていたのですが、まだ浜名湖の手前で見えるはずがありません。それからかなり走ってから富士山が見えるところへ出てくると、ちょっと雲はかかっていましたが、比較的きれいに見えました。

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帰省する時には季節によらず必ずすることがあって、新大阪に着くとJuice Barでミックスジュースを飲みます。昨今はミックスジュースの需要も少し減っているみたいでミキサーが1台だけになっていますが、やはり東京では飲めない味なので欠かすことはできません。地元に住む親戚などは全国でミックスジュースが売られていると思っているので、なぜわざわざミックスジュースなんかをそんなにありがたがって飲むのか分からないと言うのですが、ほんとに東京にはないのですよ。(一時期、アンテナショップ的に一か月だけ新宿でJuice Barを見つけましたが)。

もう一つはこれは必ずというわけではありませんが、浪速そばで立ち食いうどんを食べます。改装されてきれいになったので、4人かけのテーブルなんかできていましたが、昔はチケットを買って受け取りの場所まで数歩歩くとすでにできているという早業のお店でしたが、すこし時間がかかるようになりました。(といってもスタバのコーヒーが出てくるよりは早い)。お腹が減っていたので肉うどんにしましたが、正しくは刻みうどんにしたいところです。

で、最後に新大阪から東京へ帰るときは、551の蓬莱の豚まんを買います。暖かいのを買うときもありますが、今回はチルドの4つ入りの箱を2つ買ってきました。お昼を食べずに帰ってきたので、家についてから夕食もかねて4つ食べてしまいました。こちらも地元の人は全国で売っているものだと思っている人が多いようですが、関西以外では売ってないのですよね。そういう私も昔は吉本新喜劇は東京でも放送してると思っていて、東京へ来てみたら放送されていないのでがっかりした覚えがあります。

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というわけで、今回は3つのミッションをクリアーしての帰省でした。

今月はお芝居に4回行かないといけないので、土日祝日で舐め犬ができない日が多くなってしまいますが、その分平日の夜はさほど忙しくはないと思うので、仕事帰りに軽くお試しもよろしくお願いしますね。
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明けましておめでとうございます
今年も舐め犬をよろしくお願いいたします


舐め犬の私も無事に新年を迎えております。だんだんと舐め犬さんも増えてきてtwitterなどでは検索するとたくさんの舐め犬さんがいらっしゃいますし、舐め犬欲しい、とつぶやいておられる女性の方もよく見かけるようになりました。以前は、舐め犬を知って思わずメールしました、とおっしゃる方が多かったですが、最近は、いつもブログ見ていました、という方が多くなって、舐め犬なんていうものが存在するんだという驚きから、舐め犬ってどんな感じなのか一度使ってみたいなというように、もはや普通になってきているのですね。


お会いした女性とお話をしているとやはり女性もたっぷりとクンニで愛撫をされて気持ちよくなりたいという欲求を持っていらっしゃるのが分かります。「逃げ恥」でガッキーが主婦が家事をするのが当たり前なのを、それは愛情の搾取です、と言っていましたが、普段のセックスでは男性は当たり前のようにフェラを求めるのに、女性にはあまりクンニをしてくれない、ましてクンニで逝くまで舐めてくれることはない、とおっしゃるのは同じように愛情の搾取みたいな感じがします。とは言っても世の男性が彼女や奥さまにしっかりとクンニをするようになると、私のような舐め犬の存在意義はなくなってしまうので、男性ももっとクンニをしましょう、と呼びかけるよりは、女性の方に彼氏、旦那様のクンニが物足りない場合は、舐め犬に愛情のアウトソーシングしましょうと呼びかけたいところです。 


昨年は逝きそうになるまではできるだけソフトに舐める方がいい方が多いことが分かってきて、そのような舐め方をするようにしていましたが、それでも女性の反応に自分もテンションがあがってついつい強めに舐めて早く逝っていただこうとしてしまうことがありました。逝き始めてからは、少し強めにしても逝き終わったと思ったところでまた逝きそうになってというのを何度か繰り返して、逝っている時間がながくなるので好評みたいですから、逝くまではぐっと我慢してソフトに舐めるようにしたいですね。 


今年というかもしできる機会があればやってみたいということがいくつかあります。ひとつは丸一日とかすごく長い時間舐めていると逝きすぎた女性はどうなるんだろうということです。女性は逝ったあとも感度が下がらないので2回目、3回目と回数が重なるにしたがって逝くときの深さが深くなるように思います。普段はお会いできる時間が限られていたり、クリトリスが舐めすぎで麻痺してきたり、女性がこれ以上逝くと変になるとおっしゃったり、いろいろな理由で終わりになります。ほんとに軽く舐めていると長時間でも麻痺してしまったりはないでしょうから、途中で休みを挟んだりしながらですが、これ以上舐められると変になるという限界を超えて舐めてみたいです。何度も逝かれる方の場合も、逝きすぎると、ここを超えてしまうと大変なことになってしまいそうと何かを我慢していることがあるそうなんですね、その我慢をやめて全部解放してみるとどうなるんでしょうね。


もうひとつはほとんど無理でしょうけど、お友達どうしとか、何人かの女性の方と舐め犬をしてみたいです。一人でなければちょっと安心して舐め犬に会ってみることができそう、と思っておられる方もいらっしゃるでしょうけど、舐め犬を使ってみようよ、と友達と話ができる方はなかなかいないですよね。秘密にしているからいいというのもあるでしょうし。まぁ、ほとんど妄想に近い願望ですけどね、もし万が一ご要望があればぜひお受けしてみたいというだけです。舌は一つしかないですから、一人の方を舐めている間に、もう一人の方はどうするのという問題もありますから、反対に舐め犬が二人で女性が一人という方が現実的でしょうかね。


最後に改めて舐め犬のご依頼をいただくときのことを書かせていただきます。私はもう50代ですが、年齢的には同年代までの方でお願いします。また、体型に関してはかなり太い(森三中くらい)方はちょっと苦手にしていますので遠慮させていただいています。それ以外は、健康で良識のある方でしたらよろこんで舐めさせていただいています。お会いできるのは、土日祝日か、平日の夜になります。平日の昼間はなかなかお会いできる機会がなくてすみません。お会いしているときの費用などは私が負担させていただいていますので気になさらないでくださいね。遠方の方で都内のホテルで一緒に泊まるばあいなども宿泊代は負担しますね。


それでは長くなりましたが、今年も舐め犬のユリイカをよろしくお願いいたします。女性の皆様がクンニで気持ちよい快感を楽しめますように。