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2017.08.19 夏休み満喫中
昨日からちょっと暑くなってきましたね。例年よりも長くした夏休みですがちょうど半分くらいが過ぎました。まだ1週間以上あるところがすごいですが。

夏休みが始まってからは連続して舐め犬のお約束があったので夢のような日々はあっという間に過ぎ去って、それからはゆっくりとした夏休みを楽しんでいます。大した予定もないのでだいたい家にいて本を読んだり、テレビを見たりする毎日ですが、私の性格上まったく退屈を感じることもなく穏やかに日々が流れていきます。休みに入る前に新しい収納を追加したこともあり、部屋がすっきりと片付いて、そうなると床に落ちている埃にも目がいくもので、掃除機をかけて日々きれいな部屋を維持できるように努力中です。それにしても、埃というものは日々溜まるものですね、寝室はカーペットなのでなかなか気が付かないですが、毎回ダイソンがいっぱり吸い取ってくれます。いったいどこからこんなに埃がやってくるのか。

夏休みの初めに連続して舐め犬をさせていただいて気が付きましたが、やっぱり毎日舐めさせていただいていると身体も慣れてくるのか舐め方も無理なく疲れも少なくできるようになるものですね。これがまた2,3週間ブランクがあったりすると、口を付けたときにちょっとした違和感を感じるのです。というのも、舐めているときはだいたい口全体をペタッと小陰唇にくっつけて覆いながら舌だけをうねうねと動かしているのですが、このペタッとくっつける感じが申し分ないときと、口と女性の腰の角度が微妙にあっていないなというときがあるのですよね。ピタッとはまっているときは、そんなに動きを大きくしなくても、最初の軽くてソフトな舐め方から、だんだんと女性の感度が上がってきて、いざ絶頂を迎えたときにぐいぐいっとしっかり逝っていただくときまで、同じ感じで舐められるのです。一流の投手が、直球もカーブもフォークも全く同じフォームで投げ分けられるという感じ?(違うか)

しっくりとした感じで舐めていると、女性の気持ちのよりポイントもしっかりととらえられますし、私もほとんど疲れることなく舐め続けることができるのでいいことづくめです。あまり休みなしで長く舐めていると、まだ会って回数も浅い方は疲れそうで申し訳ないと思われることも多いですが、黙々と舐めているときは疲れたりせずに、女性のクリトリスの固さとか、ヒクヒクする感じとか、愛液の溢れ具合とかいろいろ舌で感じ取りながら楽しんでいるところですので、気にしなくてよいのですよ。

今日は気が付いたら多摩川の花火大会ですね。家のマンションからは結構大きく見ることができるので、遊びに来てくださる方は歓迎で、これまでお二人くらいがちょど予定が合ってきてくださったりしたのですが、やはり花火は花火、クンニはクンニというわけで、花火を見るのとクンニをするのを一緒にとはいかないものでした。ベランダから立ってみた方が気分が出ますが、ベランダで舐めると暑いですしね。お近くで花火が見たい方はこれからでもおいで下さいね。

あと1週間は夏休みで平日も昼間から暇にしていますので、暑いしとりあえずクンニ、とお考えの女性の方は連絡をお待ちしています。
暑さも和らいできましたけど、西日本方面はかなりの暑さでしたね。出張で飛行機に乗ったのですが、いつもはおじさん、おばさん、おねえさんがほとんどの空港もこの時期は子供たちでいっぱいです。地元の用賀も例年7月の20日あたりにお祭りみたいな催し物があってやはり子供たちが浴衣をきて、ほんとに少子化かと思うくらいに元気いっぱいに夏を楽しんでいます。子どもたちに遅れること数週間、私の夏休みも間近に迫ってきました。なんだか少し、かなり?、嬉しいですね。仕事の時は暑いのは嫌ですが、お休みならまぁ許します。といっても外で活動的に何かをするわけでもなく、部屋からぎらぎらして暑そうな外を眺めるくらいなのですけどね。

今年は10日から20日までお休みの予定で、Twitterでは少し前からお知らせしていたのですが、同時期にお休みで以前にお会いした方がお泊りで来てくださる連絡が入ったりして、夏休みを迎えるにあたってテンションも上がり気味です。平日の昼間に時間が空くのはこんなお休みのときくらいなので、この時期にお会いできる方とお約束できると嬉しいですね。その後、継続してお会いするのはちょっと難しいのが残念なところです。やはりお会いして2,3回目くらいがお互いに緊張もほぐれてリラックスしてクンニを楽しんでいただけるので、気持ちよさも倍増しますから。

このところお会いする方はクンニを長時間してもらったことがないというのもあるでしょうけど、オナニー以外で逝くことが少なくてという方が多い気がします。そもそも挿入で逝ける方が少ないのは前々からお会いした女性の方に聞いたりして分かっていたのですが、クリトリスでもなかなか逝けないの残念なことですね。もちろん時間をかければクリトリスではほとんどの方が逝けるとは思うのですが、ゆっくりとオナニーをできる状況にないとか、いろいろあるのでしょうね。女性が逝くのがどんな感じかは分からないわけですけど、自分が射精で逝くのと、クンニで逝っていただいているときの様子を見たりして、やはり女性も逝く瞬間は身体全体がふわーっとなって意識が気持ちよさだけに包まれて自分が消えていくような感じなのではないかと思います。

話はかわりますが、先月収納用の家具を購入しまして、それまで部屋の奥の方で無駄に空いていた空間が活用されるようになりました。とりあえず、溢れていた本やBDなどが納まって、テレビ台のところもすっきりしましたし、床に本が積んであるのもなくなりました。それはリビングだけで本置き場にしている部屋は相変わらず本が床に並んでいるので、お泊りされる方がおいでになるまでに、少しは片付けておかないと、本の隙間で寝ていただくことになってしまいます。食卓のテーブルもいろんなものが常時置かれていて見苦しかったのですが、それもすっきりして、毎回食卓で食事をしてもいいかなと思うくらいです。この状態でどれくらい続くか分かりませんが、自宅へ来てくださる方が気持ちよく過ごせるようにしたいものです。あまりに生活感があるとクンニをたっぷりと楽しみに来たという背徳感みたいなのがそがれてしまいますよね。

まだ夏休みまで少しありますが、この週末はなんだかもう半分夏休みに入ったような気分で心からだらけてのんびりした気分です。休暇というといつもは出来ないことをこの時期にと張り切る方もいますが、私の場合はただただ何もせずにのんびりと過ごしたいほうです。(舐め犬をするのはもちろん別ですよ、女性の肌にふれていると落ち着いた気持ちになれます)。皆様もそれぞれの夏休みをお楽しみくださいね。お時間があれば舐め犬のお誘いももちろんお待ちしています。
今週は木曜日から3日連続しての舐め犬をさせていただいて、今日日曜日もお約束はあったのですが、生理でキャンセルとなりました。他に、お二人のお誘いが重なってお断りをしなければなりませんでした。こういう普通の時(連休とかでないとき)に、ここまでではなくてもお誘いが重なるときがあるかと思えば、まったくお誘いのない週末もあったりします。でも、どうして集中するのでしょうね。お雛様だからというのもありますが、月齢も今は中途半端だし、たまたまということなのでしょう。

いや、やっぱり春だからでしょうか。きっとそうですよね、今日も暖かかったですし、性欲も暖かさと一緒にムクムクと啓蟄になるのでしょう。

ところで、何年か前になりますが、持続可能な社会とか言われていた時期があって(今でもテーマになったりするのかな?)、その時はそれは何だという気もしていたのですが、社会政策とかその時だけでなくてずっと効果を持って続けられるような、そんな話だと思います。不況た施策でお金を配ってもダメですよ、ちゃんと雇用の持続的確保ができるような仕組みにしてくださいよ、ということですね。

それが何だという方もおられるかと思いますが、クンニもやはり持続可能な舐め方がよいという話です。まだ経験の浅い舐め犬だったころ、クリトリスをはじくように下から舐めあげたりしていると、女性の脚がガクガクと震えてきますが、それを気持ちいいのだと思って、続けていたことがあります。まだまだ女性の身体を分かっていなかった未熟な舐め犬でしたね。クリトリスを直接舐める方が刺激が強くて好きという女性も確かにいらっしゃいますが、たいていの方はちょっとだけならガツンとくる刺激もよいですが、それが続くと痛くなってしまうだけで、ましてや逝けるようにはならないものです。不況でお金を配ってもその瞬間はちょっといい思いができるけど、深ーく逝くという至高の絶頂感には達することができないという感じですね。

最近はできるだけまったりと舐めるようにしています。クリトリスもできるだけ直接は触れずに周りの包皮でくるむようにしてその上から舌で舐めたり、押してみたりしています。男性だってまだ若かりし頃のピンク色の亀頭をぐいぐいと手でこすられると痛いですよね。あれと同じですね。包皮でくるんでいると、そこをじんわりと舌で軽めに押すようにしながら舌をうねうね動かしていると、女性の快感もじんわりと伝わって継続的に高まっていきます。なので、着実に絶頂に近づいていって、もう頂上が見えそうなところで、ぐいぐいっと強めに押すとしっかりと逝っていただけているような気がするのです。頂上が見えたかどうかは女性本人にしかわからないので、間違うこともあるのですけどね。

そんな風にして逝っていただくと、2回目、3回目もクリトリスが痛くはなっていないので、逝った直後のクリトリス周辺の敏感さがおさまれば、またすぐに絶頂へ向けて直実に山登りをはじめられるという感じです。オナニーではだいたい1回逝くとやめてしまうという女性も多いですが、舐め犬では回数が多ければそれでいいとは言いませんが、やはり普段は経験できないことが体験できた方がよいですよね。次の日とかちょっとぐったりとされてしまうかもしれませんが、感度だけが逝くたびに上がって、2回目、3回目とどんどん頂点が高くなっていくような逝き方をして舐め犬を楽しんでいただければ私としても嬉しいです。

とかなんとか、うまいこと言っていますが、どなたでもこんな風に舐められますとは言えないのが残念なところで、やはり個人差があって、、、でも、できるだけ多くの方にこんな風に逝っていただけるような舐め方をこれからも学んでいきたいと思います。Sustainableであることはこんなところでも大切にしなければならないですね。
今週も出張に来ていますが、夜は結構時間があってのんびりとブログでも書こうかなとタブレットに折り畳み式のキーボードも旅のお供にもって来てきてはいましたが、これがなかなか、毎晩夕御飯は飲みに行くのでホテルに戻ってテレビを見ているとしっかりと寝てしまうのですね。今日も9時くらいから寝てしまって、一度起きてから、今度は普通に寝るのですが、今日はそれからなかなか眠くならないので、こうしてブログを書いています。

他の舐め犬さんとからが女性の方とどんな距離感でお付き合いされているのか全然知らないのですが、私は従来から仲のいい友達だけどクンニもするような関係と考えていて、何度かお会いして仲良くなったら舐め犬の話だけでなくていろいろな話もしたりしています。お会いしているときはそんな感じなのですが、それ以外の時にはよほどの用事ななければ私からメールとかしないのです。私としては、こういうお付き合いなのでクンニで気持ちよくなりたい気分の間はいいけど、もういいかなと思っているところへ私からメールがあると面倒だなと思ったりするのではないかと思うからなんですよね。まぁ、多分私が女性の立場だったらそう思うだろうなということなのですけど。

ただ、古くからお付き合いのある女性のかたなどとお話ししていると、それもなぁ~、メールが来ないとあまり気に入っていないから連絡くれないのかと思うよ、と言われたりするのです。それもよくわかるんですけどね。私としては舐め犬に関係ないことでもメールをいただければ嬉しいですし、メールにはちゃんとお返事もするのですが、基本的に私はメールを待っている姿勢ですからね、どうしたものかと思います。

メールだけでなくても普通に会ったりすることもあって、舐め犬をしないときには気分としてはエロとは関係ない感じでお会いしています。クンニは好きなので舐め犬をしているときにはそれ以外のエロももちろんありで女性の好きなようにしていただいていますけど、舐め犬とは関係なく、野外での露出とかエロ一般にまで広がってくると私としてはあまり興味がないことだったりするので、そこは普通の男女のお付き合いの相性と同じことになるのかなと思います。なので、舐め犬でないときは、映画を見たり、食事をしたり、そんあ普通のデートでお会いする方がいいような気がします。

それにしてもこうして出張していると土日祝日しか舐め犬できないのもありますが、テレビ好きの私としては録画した番組を週末の2日で見るというのはほぼ無理で、それが残念ですよね。ドラマが好きなのは女優さんが好きだからというのもありますが、どの女優さんが特に好きかと問われると困るのですが、女優さんはだいたい好きです。新しい人にはしばしの間注目しますけど、少し前だと松岡茉優だとか(あ、今週末コクーンで生で観てきます)、吉岡里帆だとかですね。で、最近の注目は岸井ゆきのという女優さんで、今は月9にでていますね。月9もここんところはぱっとしないですが、岸井ゆきのが出ているので見ていたりします。目が離れていて、口が大きくて、カエルみたいな感じの顔立ちですが、昔から好きな顔立ちなんだと思います。(夜中ですが今度ドラマの主演をするみたいなので楽しみです。)本田真凛とかも好きですが、目が離れていますよね。

でもまぁ、女優さんがだいたい好きと言っている時点で、ほとんどタイプとかない感じではあるのですが、だんだん年をとってくるとストライクゾーンが広がるというのか、その人のいいところばかりを見るようになるからなのか、女優さんに限らず女性全般が好きなのかも。なので、舐め犬でお会いするときも一応体型だけはお聞きするようにしているのですが、それ以外はほとんどNGなことはなくて、それでも今まで楽しくお会いさせていただいています。あまりにもおとなしい方だと盛り上がらないというのはありますが、女性の方は慣れてくるとだいたいおしゃべりが好きなものですよね。


2017.02.04 墨を磨る
数年前に思い立って硯箱を買ってみて筆の運びなどを練習していたのですが、やっぱり数年前に硯箱はリビングの食卓の上に置かれたままになりました。字をきれいに書くのは好きで、結婚式の受付とかで毛筆のきれいな字を書きたいものだとはず~っと思っていたのですが、たまたま宿泊したホテルのフロントにお土産の毛筆がいくつか売っていて、数年前に硯箱と一緒に買ったのでした。

それをまた思い出してちょっとやってみようかなと思ったのですが、それというのも情熱大陸で中塚翠濤という書道家の特集をやっていて、綺麗な人だったからというそれだけの理由です。ドラマのSPECで戸田恵梨香が半紙に文字をいろいろ書いて破いて飛ばしていますが、戸田恵梨香が書いていると素朴に思った私は上手なものだなぁ、と思っていたのですが、あれは中塚さんが書いていたのだとか。まぁ、まずは毛筆に慣れないといけないので、以前も文字を書くというよりは、まっすぐな線を書いたり、はねてみたり、くにゃくにゃした線を書いてみたり、そんなことをしていたわけです。やはりきれいな文字を書くというのはそれなりのテクニックを身に付けなければならず、毛筆で自由な太さの線が書けなければなんともならないですよね。情熱大陸では中塚さんが筆で円を描くのですが、それがほぼ円なのですよ。ほんとにびっくりするくらいにきれいな円なのです。

今日は本屋へ行くことがあったので、書道のコーナーへ行っていましたが、結構たくさん本がありました。中塚さんの本はなぜかペン字しかないのですよ。どういうこと?

書道やら楽器やら自由になるにはかなりの練習を積んでテクニックを身に付けなければ好きなようには操れないものですが、クンニの舌使いとかは自分の身体の一部ですから道具を使うのに慣れるよりは簡単です。舌なんてものを食べるときとか、ものが歯に挟まったときとか、普段からなかなか高度な動きとかしているので、テクニックはもともと自然と身についていて、こうしたらああなるとか、ああしたらこうなるとか、だいたい分かっているので、練習するまでもない感じです。

後は、女性ん合わせて舌をコントロールする意思があるかどうかだけですね。女性が感じてくると自分も興奮してしまって、力が入ってしまって痛くなったりとか、コントロールするだけと言ってもそこは難しいところがあって困りものです。基本は、強さは大丈夫かというのと、クリトリスの露出したところを舐めていいかどうか、そんだけのような気がするのですが、興奮するという要素が加わってくるとそれでも女性の気持ちのよいように動かすというのが難しい気がします。かといって興奮せずに冷静に舌を動かせるのであれば、クンニをしていて楽しいのか、という疑問にぶち当たります。女性の興奮とともに自分も興奮するからこうして舐め犬をさせていただいていのですから、終始冷静に舐められるわけはなく、そこがポイントですね。