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連休明けからほぼ毎週のようにまた会いたいですねと都合をやりとりしていたYさんですが、ようやく今日の土曜日に会うことができました。

シングルマザーですのでお子さんのこともあり、実は今日ももともとは運動会ということであきらめていたのですが、雨のため中止になることが前日に分かり会えることになったのでした。

待ち合わせをしたあとそのまま車で近くのICのホテルへと入りました。都心と違って土曜日でも昼の時間帯は5時間のフリータイムで、部屋も広くてきれいなのでのんびりとできます。ホテルに入ってから昼ごはんを食べようと思っていたのですが、Yさんは「お腹がすいたらね」ということで、舐め奉仕を早速始めて欲しいとのことでしたので、シャワーを浴びてベッドに横になっていただきました。

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前回は僕としても最長の3時間連続舐め奉仕をしたYさんですが、今回はもっとたくさんして欲しいとのことでした。最初はやはり脚からソフトに舐め始めるのですが、Yさんはとにかくクリトリスが一番好きで後半はひたすらクリトリスを舐めることになります。

普通の女性はいった後にはあまり触って欲しくないというのですが、Yさんは舐めれば舐めるほどクリトリスが敏感になるそうで、疲れを知りません。途中、僕のトイレのために2回ほどブレークを入れてもらいましたが、クリトリスはずっと固くなったままです。最後には大きくなったクリトリスに吸い付く感じで、その先端を舌で強くこすったり、弱めにとんとんとたたいたりします。Yさんの声もどんどんおおきくなり、舐めれば舐めるほど敏感になるのが本当なのだと実感しました。

3回目のブレークで時計を見たら4時を回っていましたので、子供を迎えにいく時間となりそこで終わりました。気がついたら結局ご飯も食べずに舐め続けていたことになります。それでもYさんはまだまだ舐めていて欲しかったなとおっしゃっています。

今回は忘れずに脚の写真を撮らせていただきました。イベントコンパニオンをしているだけあって、30前半とはいえ、引き締まった太ももで、感じると僕の顔をこの太ももで強くはさんでいただいています。
しばらくの間、舐め犬のほうはご無沙汰でしたが、連休中にお会いしたRKさんとお互いの都合が合い、2回目の舐め奉仕をさせていただきました。

今回はホテルではなく我が家でお会いすることにし、最寄の駅で仕事帰りに待ち合わせをしました。夏らしい白い上下で、今回はサングラスもしていませんでした。やはり出会い系サイトで最初に会うときは不安だから前回はサングラスをされていたのかもしれないです。

商店街でたこ焼きなんかを買って、我が家へ来ていただきました。たこ焼きとビールで軽く食事をしたあとに、シャワーをしました。

RKさんは今日はピンクのレースのパンティで、上はタンクトップというスタイルです。例によってベッドに横になってもらいながら、脚から舐め始めてころあいを見てパンティを脱いでいただきます。RKさんは飼主としてのSの性格はなく、Mとして舐められることが好きな方です。生理前ということで、今回はかなり早く行ってしまったようで、そのあとはしばらく、脚やら胸やら背中やらお話などしながらソフトに舐めさせていただきます。

RKさんもおっしゃっていましたが、今日はかなり感じやすいらしく、2回目のクンニでは舐めても舐めても愛液があふれてくる状態で、クリトリスとの往復のなかで、なんどもきれいに吸い取ります。ほどなく2回目も早めに行ってしまい、舐め犬としてはもう少し長い時間舐めさせていただきたいところでした。

ただ、しばらくしてから落ち着くとRKさんの手が僕のペニスへ伸びてきて、固くなっているのを確認するとフェラをはじめられました。射精まではいたりませんでしたが、後で聞くと、RKさんも少し舐めたくなったそうです。

その後、テレビドラマを一緒に見終わってから、車でRKさん宅の近くまでお送りしました。

帰ってきてから、脚の写真をとらせていただくのを忘れていたのに気がつきました。前回は引きで脚全体をとらせていただいたので、今回は太ももの辺りをアップにしたいと考えていたのに、残念です。
お約束していたKKさんと昼過ぎに待ち合わせをしました。ジーンズにパーカーのラフな服装でKKさんのほうが先に待ち合わせ場所に来ていただいていました。36歳で少し肉付きのよい笑顔のかわいい女性でした。肉付きがよいといってもぽっちゃりではなく、どちらかというと筋肉質な感じです。

いきなりホテルはちょっと、というお話でしたのでまずはお茶をしながらいろいろとお話をしました。出会い系ではじめて会うわけではなかったようですが、これまで年下の人と会うことが多く、僕が年上だったのでちょっと様子をみたいとのことだったようです。

ホテルに入って、シャワーを浴びた後に、ベッドに横になっていただいて足先から舐め始めました。ヘアーは少し濃い目なのに全部剃ってしまっていたのが残念でした。最初はそれほどの反応でもなかったのですが、だんだんとリラックスしてきたのか、感じてくると腰を大きく動かして、それに追随しながら僕も舌を這わせます。1時間半くらいなめたところで、両足もだらんとしてきたので、クンニを終わらせて脚舐めに移って終了しました。

終わってからのお話では、やはりこんなに長く舐めてもらうことはなかったので、気持ちよかったそうです。ただ、ずっと攻められ続けていたので、感じ続けると疲れるものだねといわれました。しばらくは、少しぐったりとした様子で横になったままでお話をしていました。これまでの経験などを聞いていると、舐め犬よりは、普通のセックスのほうが向いているのかも知れないなと感じました。

今回も脚の写真を撮りたいとお願いしてみたのですが、太くてきれいじゃないからと撮らせてもらえなかったのが少し残念です。細いだけの脚よりもふくらはぎがはっきりして筋肉質な脚なので、KKさんが思うほど悪くはないと思うのですが、あまり無理を言うのもなんですからね。
連休の間に3人もの方と舐め奉仕の体験をさせていただいて大変幸運でしたので、出会い系サイトでの舐め犬志願の書き込みはもう消去していました。ところが、以前にメールをいただいたまま音沙汰のなかったKKさんより、やはり会ってみたいとのコンタクトをいただきました。

KKさんは一度はメールを出してみたものの、実際に会うことにかなり躊躇されたとのことで、しばらく間があいたとのことです。私としてもせっかく勇気をだして、会ってみようと言って下さっているのですから、無理をせずにまずはお話をしてみましょうということで、この日曜日に会うお約束をさせていただきました。お茶などしながらお話をした後で、KKさんの心が決まれば、ホテルへ行くことにしました。

舐め犬体験のない女性にしてみれば、興味は持ったとしても実際に会うまでには勇気がいることだと思いますので、数少ない出会いを大切にしたいと思います。もちろん、舐め奉仕をさせていただきたいのはやまやまですが、お互いに楽しめなければ何にもなりませんから、KKさんに舐め犬の楽しさを味わっていただいて、継続的なお付き合いになればと期待しています。

実際にお会いできましたら、またここで報告します。
これまで、連休の間に幸運にも2人の女性と舐め犬として出会うことが出来たので、そろそろ出会い系サイトの書き込みの更新も終了しようかと考えていた矢先、YKさんからメールをいただきました。

やはり最初は内容を詳しく知りたいとのことでしたので、舌で下半身を中心に舐めるだけで、本番等の行為は一切希望していない旨を返信しました。それがお昼頃だったのですが、そのまま返事をいただけなかったのであきらめかけていたところ、夜になって会ってみたいとの返事をいただきました。

翌日の昼くらいにでもと思っていたのですが、なんとYKさんは隣の駅に住んでいるとのことで、初めてですがうちのマンションでお会いすることになりました。そもそも隣の駅ということでYKさんも私の書き込みにメールしてみようかと思ったそうです。雨が降っていたので、車で迎えに行きました。

車のドアを叩いてくれたのは、目の大きな美人の女性でした。あとで29歳と聞いたのですが、もっと若く見えるかわいらしい方です。美人には緊張してしまうところがあるのですが、気さくに話などしながら我が家へ向かいました。といっても、2,3分でついてしまう距離です。家に着いてから、飲み物でも飲みながらしばしお話していました。YKさんもサイトで会うのは初めてとのことで、いきなり相手の家に行くことに不安はなかったのかたずねたのですが、連絡先を交換して約束してから気がついたという、ちょっとおとぼけなところもありました。

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最初なのでやはりシャワーを浴びたいとのことでしたので、シャワーを浴びでいただいて、リビングのソファーで舐めさせていただくことにしました。一応パンティを着けていたので、太ももの辺りから舐め始めました。YKさんは感じやすい体質らしく、その段階でかなりぶるっぶるっと身体をふるわせています。こんな美人で信じられないのですが、2年くらいエッチはしていないとのことで、かなり敏感になっていました。

パンティを脱いでもらって、入り口を舐めるともうすでにたくさんの愛液があふれています。陰唇が肉厚なほうで、大き目のクリトリスが完全に露出しています。舐めながら感じたのですが、YKさんは舌全体でクリトリスを包み込むよりも、舌先で軽くつんつんしたほうがいいようで、クリトリスも固くなってくるのがはっきり分かりました。そのころにはクッションをしっかりと握り締めてかなり感じてもらっている様子でした。

YKさんはいった後に続けて舐めていても平気なようで、1時間半くらい舐め続けさせていただきました。後半は腰から太ももにかけてうっすらと汗をかいて、肌もしっとりとしてきていました。汗ばんだ太ももや脚の付け根あたりを舐めたりできるのも嬉しい限りです。

終わった後、また脚の写真を撮らせていただきました。連休に会った方はみなさん快く撮影させていただけて、これからもお会いした記念に写真をとらせていただきたいと思っています。終わってからもお互いタバコを吸うので、少しお話などしていましたが、2時を回っていたので車でお送りしてお別れしました。

連休の舐め奉仕はさすがにこれで終了したいと思いますが、連休というのはこのような出会いを探すにはいい時期なのでしょうか、舐め犬という少し変わった書き込みにもかかわらず、スタイルもよく、きれいな3人もの女性に出会えたことに、少し驚いています。
これまでも出会い系サイトで舐め犬としてのお付き合いができる女性を募集していたのですが、なかなかお返事をもらえないでいました。でも、連休に入ってからいままで見ていなかった女性に見てもらっているのか、返事をいただけるようになりました。

RKさんには昨日メールをいただきました。最初は興味は持ったけど本格的な変態プレーを求めているのかと質問されました。単にクンニが好きでそれだけで満足なだけでハードなSMなどを求めているのではないことを伝えると、安心して会ってくださることになりました。

お会いしてから、まずはお話を聞きたいとのことで、ビールを飲みながら、何故舐め犬となるにいたったかなどをお話しました。

その後は、ホテルへ行き舐め奉仕をさせていただきました。通常私はシャワーは浴びないのですが、一緒にとのリクエストでしたので一緒に裸になりシャワーをしました。痩せて見えていたのですが、胸が大きくいい形をしていて少し驚きました。

いつものようにベッドに横になっていただいて、舐め始めましたが、とても濡れやすく舌を入口あたりにもって行く頃には愛液が溢れ出していました。もちろん全部きれいに舐め取らせていただきました。ほどなくしていってしまったので、しばらくお話などさせてもらいましたが、もちろんその間も太ももから腰あたりを舐め続けさせていただきました。それから、休憩をいれながら3回ほどいったところで終了です。

帰るまでいろいろお話させていただきましたが、このような付き合いははじめてなので、僕が射精しなかったことが気になったらしく、気を使っていただきましたが、お話ながらそれで満足であることを分かっていただきました。

最後に写真のお願いをしたところ、やはり脚だけならOKとのことで、快く撮らせていただきました。

今度はうちのマンションで時間を気にしないでゆっくり会うお約束をして別れました。
連休に入ったのでサイトで舐め犬交際可能な方を探していたところ、以前にコンタクトしながら都合が合わずにそのままになっていたAKさんからメールが届きましたので、渋谷でお会いすることになりました。連休初日からラッキーな展開です。

AKさん

プロフィールよりも細身で普通な感じよりちょっとおしゃれなAKさんが待ち合わせに場所にいました。早速、そのままホテルへ向かい、AKさんもこのようなクンニだけのお付き合いは初めてとのことで、どんな風にしましょうかという話になりました。

僕としては顔面騎乗などもしてもらいたいのですが、初めてですし、AKさんにはベッドで横になってもらってリラックスした状態で舐めさせてもらうことにしました。

最初はパンティもはいたままで、太ももの周りから付け根へと舌を這わせて、ソフトな舐め奉仕をしました。首を右に向けても左に向けても太ももに挟まれているのはとても幸せです。そのあとパンティを脱がせたのですが、AKさんもびっくりするくらいすでにいっぱいパンティに愛液が付いていました。

濡れやすい体質らしく、クリトリスをしばらく舐めてから、下のほうへ舌を這わせると新しい愛液があふれていてあわい塩味を味わいながら全部舐めてしまいます。そんなことを続けているうちに絶頂に達してくれたようです。

その後も僕は舐め続けさせてもらっているのですが、さすがに一回行くと緊張もとれたのか脚をだらんとさせて少し眠っていたようです。

その後、もう一度いったところで、AKさんもかなり疲れている様子だったので、舐め奉仕のほうは終了していろいろ談笑などしてからお別れしました。最後に脚の写真をお願いしたところ、快くOKしてもらいましたので、記念に携帯で撮らせてもらいました。少し細めですが、きれいな肌の太ももでした。