FC2ブログ
水曜日はたまたま休日となり、YKさんに打診してみたのですが、やはりお仕事ということでかないませんでした。

そこで、いつものサイトの掲示板を眺めていたところ、以前にコンタクトはあったものの場所と時間帯が合わずにお断りしていたMさんが、書き込みをされていて、クンニのみのお付き合いでも大丈夫とのことでしたので、さっそくメールを出してみました。

Mさんもほのとにクンニだけのお付き合いは経験がないらしく、メールで何度か具体的な内容を相談して、ようやく納得してあっていただけることになりました。

お会いしたのはなんと朝の10時です。仕事のときと同じくらいに起きて、電車で少し遠い待ち合わせ場所へ向かいました。一応写メ交換はすませてあったのですが、スレンダーな女性が待っていてくれました。あまりなじみがない場所なのでMさんについて歩くこと3分くらい住宅地の中になぜかホテルがありそこで入ることになりました。

10時からというのもMさんはバツ1のシングルマザーでお子さんが学校に行っている間で、仕事のない日だけこうやって会っているとのことでした。シャワーを浴びて、足先から口に含ませていただきました。初めてのことでちょっとくすぐったい気持ちいい感じだったそうです。
子供を産んでいるとは思えないきれいな体で、クンニにいたるまでいつもよりたくさん体中を舐めさせていただきました。クンニを始める頃には、あそこは糸を引くくらいにとろとろで、クリトリスを刺激する前に全部舐め取らせていただきました。

1時間程度で少し休憩を入れ、胸や脇の下などを舐めさせていただいて、また定位置にもどりクンニを再開です。休憩中の話ではMさんはなかなかいくのに時間がかかり、普通のエッチではほとんどいかないそうです。私のクンニでも感じてはいただけているのですが、絶頂を向えるところまではいたっていなかったようです。

あと30分くらいで出なければならなくなったころにMさんから、指も入れて、とお言葉をいただきました。舐め犬としては不本意ながら指と舌での奉仕です。でも、ほどなくMさんは絶頂をむかえられ無事に舐め奉仕を終了できました。

舐め犬としての私のテクニックがまだまだなのか、指を使ってといわれたのはちょっと残念でした。

今回も写真はなしです。どうも熱中しすぎると写真のことを忘れてしまいます。
連休中にお会いしたYKさんとようやく予定が合って再びお会いすることができました。

メールの返事も途切れがちであったので、一度舐め犬を体験してもらったけれど、もう興味をなくしてしまったのかと思っていたものですから、かなり嬉しかったです。実は彼女は、感じやすく、クリトリスもすごく大きくなり、手でむかなくても包皮から半分飛び出したくらいにまで大きくなるので、とても気に入っていたのでした。

待ち合わせの時間に隣の駅の彼女の家の近くまで車で迎えに行きました。小林麻央似の目のはっきりとした美人です。今日はジーパンにキャミソールといういでたちで素敵です。

お酒がかなり強いらしく、家に着いたらビールをお召し上がりになりました。僕はというと車でお送りする必要があるのでアイス・ティです。気分もよくなたところで、シャワーを浴びて(これがちょっと残念ですけど)、前回はリビングのソファーで舐めさせてもらったのですが、今回は寝室のベッドでもう少しリラックスしてもらうことにしました。

エステなど行っていないとのことですが、色が白くてスタイルがよい身体です。まずは脚のほうから舐め始めて、足の指先を舐めてみたところ、ここはくすぐったいらしくあまり好評ではありませんでした。そのほかの部分はどこも敏感で、舌を這わせるたびに身体がビクビクとふるえます。

クンニを始める前に、せっかくベッドに来ていただいたので、上半身も舐めさせていただきました。少し小ぶりの形のいいおっぱいも、少し舐めただけで乳首が固くなります。

だいたいからだが潤ったところでいよいよクンニに入りました。まだ閉じたままの小陰唇を下からそっと舌を這わせます。この瞬間がとても好きなのですが、だんだん開いてくる小陰唇の間から愛液の少ししょっぱい味が染み出してきます。舌で押し開くと中はもう愛液でいっぱいです。全部を吸い取るように舐めあげていると、今度はクリトリスが固くなって飛び出してきます。しっかり硬くなったところでクリトリスを覆うように吸い付き、舌で刺激を与えると、枕やシールを強く握り締めながら絶頂に達していただきました。

その後、少しソフトに脚の付け根などを舐めながら落ち着いたところで、再びクンニを始めます。YKさんもいった後続けて舐めても平気な方です。ころあいを見てまたクリトリス中心の舐めに戻るとまたすぐにクリトリスはもとの大きさに戻ります。この間、何度も連続していっていたとあとから聞きました。

YKさんは感じ方がかなり激しいのでついついクリトリスの刺激を続けてしまうのですが、この調子長時間はつらいらしく、舐め犬としてはもう少し抑え目にして時間をかけたほうがよかったのかもしれません。

またまた、写真を忘れてしまいました。でも、家も近いので舐め犬だけでなく、食事なども一緒にしたいですねといって今回はお別れしました。
先週に引き続いて、土曜日はYさんと舐め奉仕のお付き合いができました。これまではなかなか予定が合わなかったのですが、うまい具合に土曜日に続けて時間が取れたとの連絡が木曜日くらいに入りました。

先週と同じくらいの時間に待ち合わせて、そのまま同じホテルへ向かいました。先週入ったときにこれからも使うだろうからと会員になっていたので、餡蜜のようなスイーツをサービスでいただきました。

これまではシャワーとかは別々に入っていたのですが、お風呂も広いし、ジャグジーになるので二人で一緒に入りました。舐め奉仕の前にまずはスキンシップです。しかし、ますますS性のある飼主様と舐め犬という関係からは遠くなりつつあります。

今回はクリトリスばかりを舐めるのから発展させて、上半身も舐めさせていただきました。サイトで募集したときに下半身だけ裸になって好きにしていてくださいと書き込んでいたもので、Yさんも僕は上半身は興味がないと思っていたようです。そうではなく、女性の身体を舐めるならどこでもOKですよ、ということで首筋から背中を通って、下半身へと舌を這わせました。でも結局クリトリスが好きみたいです。僕もだいたいコツが飲み込めてきて、クリトリスを固くするつぼを習得できました。

聞くところによると子供ができて離婚してからは子育てに専念するために男は作らずにもっばらローターでオナニーをして慰めていたようで、僕とサイトで知り合うまではほんとに長い間男性と接触していなかったそうです。それにしては、本番はありませんが、僕との舐め奉仕で何時間でも感じていられるのは、すごいものです。

途中で、スイーツを食べて休憩を入れた後に、再び始めました。そのときは3時だったので、4時半まで1時間半もあると思い、舐め奉仕を再開したのですが、あっという間でした。ちょっと時間が気になって携帯をみるとすでに4時半を少し回っていました。あわてて帰り支度をして、待ち合わせの駅までYさんを送り届けて帰ってきました。

Yさんは今度は子供をもっと早い時間からあずける手立てはないかと考え出して、うまくすれば朝の9時から大丈夫かもしれない、と思い当たったようで、今度は僕の家に午前中からきて、これまでの3時間舐め奉仕をさらに長くしてもらえそうです。

しかし、ホテルを出るときにあせっていたのでまたしても写真を撮らせてもらうのを忘れてしまったのは残念です。今度は1枚といわず何枚かとらせてもらいたいと考えています。