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連休明けの夜中に同じ用賀に住むYKさんから「土曜日どうですか?」というメールをいただきました。

これまで2回お会いしているのですが、隣の駅から、用賀の近くに引越してこられて、近くなったことだしもっと頻繁にお会いできると期待していたのですが、なかなか都合が合いませんでした。

すぐに「大丈夫です」とお返事したのですが、次に日になって職場での飲み会が入ったとのことで、「早く帰れたら行きます」との連絡が入りました。今回もまた無理かなとちょっとあきらめ気分で土曜日は家でのんびりと過ごしていました。

8時を回ったくらいに「10時頃に用賀に着く」との嬉しい連絡がありましたので、ちょっと散らかっていた部屋を片付けて、お待ちしていました。YKさんはもともと隣の駅にお住まいだったので最初から家へ来ていただいて、プロフィールの写真のソファーで舐めさせていただいています。

YKさん 09/27

10時駅へむかえにいって、飲み物などをコンビにで買い込んで家へもどりました。今日はYKさんは黒のブーツで少し短めのスカートです。シャワー無しで舐めさせていただこうかと思ったのですが、我が家はもう慣れているので、しばらく近況などをお話してから「シャワー浴びてきますね」とバスルームへ。

戻ってこられた時に私はちょうどK-1を見ていたのですが、彼女は格闘技が好きなようで興味を持ってみていました。せっかくなのでベッドへは移らずに、「じゃぁ、テレビ見ていてください」と言って、ソファーで舐めさせていただきました。

クリトリスがすごく感じる方なので、「でも、集中できないよ~」といわれながら舐め始めました。TVをご覧になっているのでソフトに舐めていたのですが、やはり感じてくるとテレビどころではなくなり、クッションをつかんで脚がピクンピクンとしてきました。テレビはK-1が終了して、そのあとのドラマが始まっていましたが、そのあたりで「もうだめ~」と限界に達して終了です。

終わってから、この間のKYさんのいき始める次にいくまでとどんどん間隔が短くなる話をしたところ、YKさんも似たようなタイプのようで、いく度に気持ちよさが上昇して最後の頂点に達すると気持ちいいのとくすぐったいのが混ざったような状態になって、「もうだめ~」となるそうです。

それから舐め犬SNSに最近参加している話などしたところかなり興味をもたれたようです。携帯で見られるところがあればお知らせしようかな。

最後に写真を撮らせてもらいました。
私の舐め犬暦はまだ短くて1年くらいです。もともとクンニをするのは好きでしたし、女性に満足してもらうのが好きでした。それで、舐め犬を始めてから何人かの女性にお会いすることもできてすごく満たされているのです。

それでも、舐め犬を探しての美月さんや、バター犬(舐め犬)専門店のSNSに参加されている女性のお話を読ませていただきながら、舐めるだけで満足する舐め犬という嗜好をもった男性がいることをまだまだ理解してもらえていない部分があるとわかりました。

私がお会いした女性もほとんどは普通の出会い系サイトで「そんなにたっぷりクンニしてもらえるなら会ってもいいかな」くらいののりでした。で、実際にお会いしてゆっくりと舐め奉仕させていただくのですが、やはり「舐めるだけでほんとにいいの?」とよく聞かれます。

「舐めるだけで満足ですよ、だって舐めるのが好きなんですから」と答えてみるものの、「変わってますね、じゃぁ遠慮なく」という方と「ほんとに?」とまだ半信半疑な方と二通りに分かれます。「ほんとに?」って方は2回目にお会いしてもやはり「ほんとに?」って感じです。

僕などはセックスのプロセスの中で特に舐めるという前戯で、女性が興奮し始めているのを濡れ具合やクリトリスの固さから実感できて、それで自分も興奮できるというところが魅力なわけです。ですから、こちらにしても、そんなおいしいところだけを何時間もゆっくりと楽しませてもらっていいのですか、と思ったりしています。

結局、クンニ好きの女性と舐め犬嗜好の男性はお互いに自分だけいい思いをしていいのかなと最初は遠慮してしまうところがあるのではないかと思います。特に男性は射精するというはっきりした終わりみたいなものがありますから、舐めるのが好きといっても射精無しでいいのと思ってしまうのでしょうね。

まぁ、性癖だけがぴったりでも人柄とか実際にお付き合いするときはいろんな要素が絡んできますけど、女性にも舐め犬嗜好の男性がいることを分かってもらいたいですね。
今日はなぜか休日となりましたので、土日は都合がつきにくいKYさんをお誘いしてみたところOKとのことでしたので、2回目の舐め奉仕をさせていただきました。土曜日のYさんに続いての舐め奉仕ですが、このところ忙しいのでちょうど休みにお相手が見つかってうれしいものです。

お昼前に渋谷で待ち合わせをして、今回はコンビニで食料を調達してそのままホテルのフリータイムを利用しました。12時くらいから6時いっぱいまでホテルにいたので、今までの舐め奉仕の中では一番長くホテルにいたことになります。(途中休憩とかしていますが)

KYさんはいった後も舐め続けて大丈夫で、しかも次にいくまでの間隔がだんだん短くなることを前回知ることができましたので、今回はKYさんがいってしまっても緩めずにそのまま舐めるとどうなるのかとても興味がありました。

お昼ごはんは後にして、シャワーを浴びた後、胸から舐め始めさせていただきました。KYさんは胸もかなり感じるのですが、ほどなく下のほうへ移動して、クンニとなりました。感じやすい方なので割りと短時間で1回目をむかえました。そのまま舐め続けていると、さらにいきます。5,6回目くらいでしょうか、いった後に1分もしないうちに次の波がやってくるようになったのは。さすがにそこまでいくと、「もうだめ~」ということで少しお休みです。

いくまでの時間が短くなるにつれてこちらも興奮してきてしまい、ちょっと強めに舐めすぎたようです。KYさんは敏感でソフトに舐めたほうがいいことをすっかり忘れてしまっていました。

連続していくと少し休憩をはさんで、そんなことを何度も繰り返していました。途中でお昼を食べたり、あまりに連続していったのでKYさんがちょっと眠ったりをしながら、6時いっぱいまで舐めさせていただきました。2回目ということで途中にいろいろお話などもさせていただいて、意外に6時間もあっというまでした。

30分前になって、ホテルのフロントから電話があり、出てきたのですが、またまた写真をとるのを忘れてしまいました。

久しぶりにシングルマザーのYさんと会えました。夏休みに入ってからお子さんの相手があったり、体調を壊されたりと、なかなか予定が合わなかったのですが、今日は2ヶ月ぶりくらいです。体調が戻ったら性欲も戻ってきたということでYさんからお誘いいただきました。

少し離れていますので、我が家へ遊びに来ていただくのはなかなか実現せず、今日もこちらから車でお迎えにあがって、近くのホテルへ行きました。雨が降っているせいでしょうか、土曜日のお昼から満室に近い状態でかろうじて1室が空いていました。

Yさん

ホテルに入ってから、久々でもありますし少し世間話などしてシャワーを浴びました。いままでは黒系統の大人っぽい下着だったのですが、今日は花柄のかわいい下着をつけていましたので、思わずかわいいですねと言ってしまいました。

Yさんとは2回目くらいから下半身だけでなく全身を舐めさせていただいているので、今日も上半身からゆっくりと舐め始めました。上半身は横にならんで舐めさせていただくので、どうしてもYさんの右半身が中心になってしまいます。すでに上半身も身体が火照っているようで、頬を寄せるとかなりな暖かさが伝わってきます。

下半身に移って、脚の付け根あたりから陰毛にかけて顔をうずめながら舌をはわせるのが、幸せな瞬間です。このころからYさんの声の調子も少し変わってきます。クンニに移る前に太ももの外側、内側をゆっくりと舐め、脚の付け根を舐めあげるころには、さらに声が高くなります。舐めている僕もいよいよクンニに入る前のこの瞬間が好きです。

最近「バター犬さんのSNS」で、女性の立場からのお話を聞いていろいろ参考にさせていただいていたのですが、クリトリスをツンツンするのより、ペローンと舐められるほうが好きという方もいることを知り、Yさんにも試してみることにしました。Yさんはクリトリスがはっきりと硬くなり、いった後も舐め続けて平気なかたですので、いままではクリトリスをツンツンするようにしていました。ペローンと舐めるのをときどき織り交ぜてみると確かに反応がちがうようです。いくときには少し強めにツンツンするのがいいみたいなのですが、そこへ至るプロセスではペローンがいいみたいでした。

途中3時のおやつをはさんで、今回は原点に立ち返ってずっと舌だけで舐め続けました。というのも、Yさんは指の挿入も好きなので指や電マなども使っていたのです。おかげさまで、お子さんを迎えに行く時間が迫っても、もう少しとおねだりされて結局予定よりも1時間近くホテルをでるのが遅くなりました。最後は僕の背中に脚を乗せて、僕の頭を巻き込むような体勢で楽しんでいただけました。

今日の写真は舐め終わってYさんがまだベッドに横になっている状態で撮らせていただきました。