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30後半のややぽっちゃりなMOさんとお会いしてきました。MOさんとは数週間前に出会い系サイトの私の書き込みにコンタクトをいただいてからメールのやり取りをしていました。お互いの都合が合わずに先延ばしになっていましたが、その分メールでいろいろお話ができてよかったと思います。

MOさんは舐め犬という言葉もご存じなかったのですが、私のブログをお知らせして見ていただきました。やはり最初は、女性がクンニだけをしてもらって何もしなくてよい、そんな女性にとって都合のよいお付き合いなんてありえるのかというのがMOさんの最初の疑問でした。

舐め犬をご存じない方からすると挿入・射精をしなくても満足する男性というのが信じられず、ホントにクンニだけを楽しめるなら是非会ってみたいけど、もしかしたら騙されているのかも知れないという不安がネックとなるのですね。

当日は待ち合わせ場所に出かける前に電話番号を交換してお話をしました。電話で「クンニ」や「クリトリス」などを声に出して話したのが始めてのMOさんは不思議な感じがするとおっしゃっていました。確かに文章で見たりはするけれども、声に出して誰かとお話しすることは限られた関係でしたありえないですね。

待ち合わせ場所でお会いして、コンビニで軽い食事と飲み物を買ってホテルへ入りました。

ソファーでお話しながらやなり舐め犬の世界について興味津々なMOさんと舐め犬についていろいろお話しました。やはりどうして射精しないで満足なのかここでも何度も聞かれました。クンニというと女性が一方的に奉仕してもらっているという感覚が強いようですが、私からすると秘部を開いて舐めさせていただけるというだけで、十分なお返しになっていることを説明させていただきました。

いきなり舐め始めるのは抵抗があるとのことでしたので、ソファーでよく感じるという乳首を服の上からさわったりスキンシップから始めました。下半身をなでながらパンティに指が到達する頃にはパンティからたくさんの愛液が染み出していました。そのまま舐め始めましょうかといいましたが、シャワーを浴びて心を一度落ち着けたいとのことで、シャワーを浴びていただきました。

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シャワーを浴び終わってベッドに横になっていただき、まずは乳首を舐めさせていただきました。乳首は敏感でだんな様に指で触られると痛いくらいなのに、舌で舐められるととても気持ちがよいので不思議だとおっしゃいます。かなり慣れてこられたところで、クンニを始めさせていただきました。シャワーで一度洗い流した後ですが、再び愛液がたくさんあふれています。

そっと舌をクリトリスの上に乗せる程度に舐め始めましたが、この時点で逝こうと思えばいつでも逝けるほどに感じておられたので、ほんとにそっと舌を這わせます。小さなクリトリスですが先のあたりに舌を合わせて、数ミリ程度ゆっくり動かすようにしていました。動きがとても少ないこともあり、MOさんはその舌の動きに神経を集中させて、まるで体中がクリトリスになったような感覚になられたとのことです。

逝きそうになってしまうので、途中で休憩を挟んで落ち着いていただいたあと、再び同じようにそっとした舐め方でクンニを始めました。最後には少しだけ舌の動きも大きくして、逝っていただきました。逝った後も余韻がずっと続いておられて、ベッドでMOさんの横に戻った私をずっと抱きしめて余韻を楽しんでいただきました。

後でお話を伺ったところ、逝ったときは身体が宙に浮いているような感覚になったとのことです。クンニで最後まで逝ったことがなかったためでしょうか、MOさんには舐め犬を存分に楽しんでいただけたようで嬉しく思います。また、都合が合えばお会いしましょうと言ってお別れしました。

MOさんのようにクンニでセックスとは違った満足感を味わえるのにその経験をされてない方がたくさんいらっしゃると思いますので、舐め犬がもっと普通のこととして広まればなぁと思います。
先週、生理が始まったとのことでお会いする約束がキャンセルになったYKさんと1週間遅れでお会いしてきました。前回お会いしたときにYKさんのおうちに言ってもよいとのことでしたので、自転車でビールをお土産にYKさんのおうちを訪れました。

YKさんとはだいたい夜にお会いするので、舐め奉仕の日はぐっすりと眠れるとおっしゃっていたものですから、うちへ来ていただくよりは私が出向いて終わった後そのまま眠っていただいたほうがYKさんにとってもよいかなと思いました。ワンルームですっきりしたお部屋で入ったところからいいにおいがしていました。

お土産のビールを飲みながら、今度一緒に行ってみたいお店の話などをしていました。用賀にも結構いろいろと面白そうなお店があるみたいです。YKさんは日ごろから雑誌で見つけたよさそうなお店をチェックしていて、何件か候補をあげていただきました。今度はYKさんのお休みに都合が合いそうなので、その時にはご飯もご一緒できそうです。

今日は下だけ軽くシャワーを浴びていただいて、YKさんのベッドで舐めはじめました。いつもはうちのソファーなのでM字開脚の体勢なのですが、顔面騎乗の体勢でやってみませんかとお誘いして、最初は私の上に乗っていただきました。舌だけがかるく触れるくらいの状態で、下からゆっくりと舐めいていると、すぐにも声を漏らし始めてかなり感じていただけたようです。

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あまり長い間上に乗っていただいていると疲れるかもと思い、適当なところでベッドに横になっていただいていつものM字開脚の体勢にもどりました。生理がおわったところというのもあるのかもしれませんが、いつもより愛液がたくさんあふれてたっぷりと舐めとらせていただきました。クリトリスもいつにもまして大きく固くなっていたように思います。自分のうちということで気兼ねせずに舐められていられるというのも一因かもしれません。

YKさんはいつもだんだんと腰がピクっとする頻度が多くなって最後には「もうだめ~」で終わるパターンです。今回も最後はそんな風におわりました。

帰りはまた自転車ですが、このところはあまり寒くもないので、気持ちよく家まで帰れました。
先週いつものように出会い系の掲示板に書き込みをしていたところ、昨年の9月くらいにお会いしたIRさんの足跡があったので、再び連絡をとってメールをしていました。久しぶりに気持ちよくなりたいとのことで、今週はちょうど今日出張から帰ることになっていたので、帰りに待ち合わせさせていただきました。

池袋の北口で待ち合わせをしてお会いしたのですが、前回よりちょっとふっくら感が増したかなと思いましたが、ご本人も太ってしまったとおっしゃっていました。大学の4年生なので卒業論文も終わり今は特にすることもなくのんびりとされているとのことです。

池袋はあまり知らないのでIRさんにホテルのあるあたりまで連れていっていただきました。ホテル街に入るあたりにきれいなホテルが何軒かあったのでその1つにはいりました。改装したところのようで、部屋の中もきれいで渋谷に比べるとずっと部屋も広くてとても落ち着く感じです。

昨年末にMRさんと池袋で舐め奉仕させていただいた時にもこのようなホテルを見つけることができていたならばもっと優雅な気持ちで舐め犬を楽しんでいただけたのにと後悔です。やはり、それぞれの繁華街でこれはいいなというホテルを知っているのも舐め犬の務めかもしれません。

前回お会いしたときは初対面ということで最初は話がはずまなかったところもありましたが、今回は「元気でしたか~」と再会を喜んで最初からいい雰囲気でお話できました。やはりお話していてもとても真面目な感じが伝わってきて、出会い系を使っているかたには思えない印象は以前と同じです。

部屋にはいってソファーに座りながら、「このまま始めましょうか?」とシャワー無しの舐め奉仕を提案してみましたが、シャワーを浴びたほうがよいとのことでしたので、先にシャワーを浴びていただきました。シャワーを浴びてガウンを着て出てこられた姿をみて、すっぴんだとやはり20代前半の若さが感じられるなぁと思いました。

とてもふわふわした大きなベッドに横になっていただいて舐め始めました。感じてきても恥ずかしいのかあまり声とか出されないのですが、太ももがピクピクとすることで気持ちよく感じ始められたことが分かります。IRさんは170cm以上の長身の女性ですので、太ももも長くてその間にはいって舐めさせていただいていると、なにか安心感があります。

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逝くときも言葉では言っていただけないのですが、お会いするのも2回目ですので、体の反応でなんとなく分かるように思いました。1時間ほど舐めさせていただいて1回静かにいかれたとのことです。その後は少しうとうととされたようで体の反応もなくなりしばらく脱力されたようにしておられたのですが、ソフトに舐め続けさせていただきました。

再び体が反応し始めたところで、少し休憩をとってベッドに並んで横になりながら、近況などについてお話をしました。あれから彼氏ができたとのことですが、やなりクンニはほとんどしないそうです。それで久しぶりに私の掲示板の書き込みに足跡を残してくださったようです。

ただし、彼氏とだけは挿入だけで逝けるとのことですので、やっぱり女性の場合は逝く逝かないは気持ちの問題が大きいのだと再確認しました。

休憩のあと再び少しだけ舐めさせていただいて、もう一度逝くことができたとのことです。あまり遅くなってもいけませんので、2時間ほどホテルの部屋で舐めさせていただいてホテルを後にしました。4月からは就職ですので、仕事でストレスが溜まったりしたらまた舐め奉仕でストレス発散してくださいとお話して、駅でお別れしました。
KRさんとは先月の最初に初めてお会いして、年内に3回ほど舐め犬として使っていただきましたが、お別れすることになってしまいました。旦那様の仕事の都合で引っ越されたとのことです。

今年に入ってからメールにお返事をいただけていなかったので先日再びメールを差し上げたところ、すでに引っ越されてしまったとのお返事をいただきました。大阪のほうなので継続してお会いすることはできなくなりました。

これまでは出会い系サイト、バター犬専門店のSNSで知り合った方に使っていただいていたのですが、KRさんはこのブログを通してお誘いをいただいて実際に舐め犬として使っていただいた最初の方でした。たまたまこのブログにたどり着いて連絡をいただいたので、舐め犬についてもあまりご存知でなく、お会いしてからも他の舐め犬さんはこんなこともしているとか、こんな風に舐め犬を楽しんでいる女性のかたもいるとか、舐め犬の世界のことも興味深く聞いてくださって、毎回何時間も私を使っていただいていました。

なんといっても、聖水(オシッコ)をじかに飲ませていただいたのもKRさんが最初でした。最初は少しだけ、その次はとぎれとぎれですがたまっていたオシッコを全部飲ませていただきました。今度は是非ともベッドの上で気兼ねなくオシッコをしていただけるようになりたいと思っていたのですが。

私の方が年上ですが、使っていただいているときはほんとにペットのように可愛がって下さって、私の方が癒されていたかも知れないくらいです。脚を首の周りに巻きつけたり、頭をくしゃくしゃしてくださったりしました。また、印象に残っているのが、休憩でお話をしているときに、指を私の口に突っ込んで「この舌がきもちいい~」と舌をつかんでぐにゅぐにゅしていただいたことです。

とっても残念ではありますが、オシッコをせっかく仕込んでいただいたのですから、他のお相手の方にベッドでのオシッコを楽しんでいただけるようにしていきたいと思います。
2010.01.13 春の雪
3連休でしたが、みなさまはどのようにお過ごしになられましたか?

タイトルの「春の雪」ですが、東京に雪が降ったわけではなく、たまには舐め犬から離れたお話なども書いてみようかと思いました。「春の雪」は三島由紀夫の豊穣の海の中の小説のタイトルです。三島由紀夫の小説は昔から好きなのですが、なぜかこの「春の雪」が一番好きです。評論などではあまり評価は高くないようなのですが。

松枝清顕が恋焦がれる女性との関係がなんとも美しく思えます。最後には手の届かないところへ行きついた(出家した)女性に会いに行きそこで行き倒れます。ときどきこうやってストーリーを思い出す小説のひとつです。

舐め犬になって、一方的に女性の快楽のために奉仕させていただく快感を知り、満ち足りた時間を過ごさせていただくことに感謝する毎日です。
今日は3連休の中日で天気もよく、町田のYさんとお会いして来ました。先月はお子さんの学校の行事などで都合が合わずにお会いできなかったので、年明けには会いましょうとお約束していました。東名高速で用賀から町田へ向かうのですが、今日は2つも事故があったようで東京の料金所前から町田まで全面的に渋滞となっており、仕方無しに下の道路を使ったためかなり到着が遅れてしまいました。

Yさんのほうも下のお子さんを保育園へ連れて行く時間がなく、遅く町田に到着してから、お子さんを保育園へお送りしました。人一倍元気な女の子で、Yさんとしては目が離せなくて大変なようですが、少しの時間だけ接している私にはとてもかわいく思えます。

なんだかんだで今日はホテルへ入ったのが2時を回っていました。Yさんとは8回目ですのでホテルの部屋に入るとすぐにその場で裸になってそのままシャワーを浴びにいかれました。このホテルはサービスでデザートを出してくれるので、いつもは一休みの時に食べるのですが、今日は最初に食べることにしました。お正月のことなど近況を話しながら和やかな雰囲気です。

食べ終わるとベッドに横になっていただいて舐め奉仕を始めました。Yさんとは最初のころはホテルに備え付けてある電マを使って見たりもしましたが、最近はベッドでのM字開脚で私がひたすら舐めさせていただくのが定番となっています。

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Yさんは逝ったあとも舐め続けて平気な方で、しかも感じてくるとかなり強めに舐めても大丈夫なので、クリトリスの固さを感じながら、強弱をつけて舐めさせていただきます。途中で休憩をいれて珈琲を飲んだりしていましたが、後半はいつもより大きな声をYさんは出していたので今日はたくさん感じていただけたと思います。

これもまたいつものことなのですが、気が付くと予定の時間を過ぎていて、あわてて着替えて保育園へお子さんを迎えに向かいました。20分ほど遅刻してしまったのですが、また元気な子供の姿を見ながらお別れしました。独身だし子供はあまり得意ではないのですが、人見知りをしない元気な子供は一緒にいても楽しいものです。
今日は今年初めての舐め奉仕です。お相手はご近所さんのYKさんで、クリスマスにメールをお送りして年末は都合が合わず、年明けの今日にお会いすることになりました。

私は出張帰り、YKさんは仕事帰りで、家へ来ていただきました。お酒が好きなYKさんなのでビールを二人で飲みながら近況についてお話しました。前回お会いしたのは10月だったのですが、それからYKさんは彼氏ができたそうで、同じ用賀に住んでいるとのこと。彼氏ができたのでお会いするのも少なくなるかと思ったのですが、「彼氏とは土日に会うので平日に時間ができたらまた会いましょう」と嬉しいことをおっしゃっていただきました。

彼氏はしてもらうのが好きなほうなので、YKさんとしてはあまりクンニもしてもらえず、セックスについてはちょっと物足りないものを感じているとのことです。そんな物足りなさを埋めるのこそ舐め犬の役割ですから、これからもたくさん使っていただけそうです。

メールではオシッコが飲めるようになったとお知らせしていたので、YKさんは何のことかと会うまで興味津々だったそうです。どんな風にオシッコを飲めるようになったかを詳しくお話したのですが、Hなことには貪欲なYKさんなので興味深く聴いていただきました。

夜も遅かったので、シャワーは省略してそのままジーパンだけを脱いでいただいて舐め始めました。足指からはじめて、太ももの感触を存分に味わいながら舌を上へ這わせていきます。YKさんは体から少し甘いような香りが漂ってくるのですごく好きです。パンティを脱いでいただいたあとは、舌を広くして全体的にまったりと舐めさせていただきました。ここでビールがなくなったので、新しいビールを用意してテレビを見ながらのんびりしていただきます。

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しばらく舐めることに集中している間にビールもなくなり、YKさんから感じている声が漏れ始めます。そのころには濡れ方も多くなり、私の好きな愛液を味わいながらきれいに舐め取らせていただけます。最初はソファーに背をもたせかけてM字開脚の体勢だったのですが、感じてくるにしたがって、横になり声も大きくなってきました。クッションを強く抱きしめながら何度も声をあげて感じていただきました。

最後はオシッコが我慢できなくなったとのことで、トイレへ行っていただいて終了となりました。オシッコをそのまましていただければよかったのですが、家のソファーのうえなので全部きれいに飲みきる自信がなく、今度外で会う機会にお試しいただこうと考えています。

私が出張でなければ平日も早めに帰ることもできるので、今度は近くのお店でご飯を食べた後になめさせていただく予定です。ご飯を食べに行こうとは昨年お会いしてからいつも言っているのですが、なかなか実現せずに残念です。
2010年が始まりましたね。昨年は出会い系サイト、パター犬専門店SNS、そしてこのブログを通してたくさんの方に舐め犬として使っていただいてありがとうございました。

今年も舐め犬に興味を持った方に安心して使っていただける存在でありたいと思います。まったりとマッサージ感覚で舐め奉仕を楽しんでいただいて、舐め犬の楽しさをより多くの女性に知って頂きたいです。

今年は継続して使っていただけるように1つ1つのお誘いを大切にしたいと思いますので、昨年同様によろしくお願いいたします。