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気がついたら今日で20000アクセスを超えました。いつもアクセスしてくださる皆様、検索で訪れてくださった皆様、ありがとうございます。

アクセス数が増えればよいというものでもありませんが、せっかく書いたので多くの人に読んでいただけるのは嬉しいものです。特にクンニは好きだけど舐め犬みたいなお付き合いがあることをご存知なかった女性の方に、こんな付き合いもありだというのがもっと知られることになればいいなと思います。私もクンニは好きでしたがクンニのみのお付き合いもありだと知ってから、楽しいお付き合いをさせていただいて幸せです。

そろそろ本格的に暖かくなってもいいころだと思うのですが、なかなか上着無しにはなれないですね。暖かくて開放的になれば新しい体験に目を開く女性の方も増えるのではないかと考えたりしているのですが。

おかげさまで今年の連休は全面的に休むことができそうで、今から何をしようかとウキウキしています。もちろん舐め犬のお約束もありますが、長い休みを皆様はどう過ごされますか?気が向いたら私を誘ってみてくださいませ。
昨日はRKさんと観劇に行ってきました。RKさんとは舐め犬として出会い系で知り合ってから、舐め犬するよりは普通に映画行ったり、食事に行ったりするほうが多い関係でお付き合いさせていただいています。

観劇が終わってから、私のうちでお泊りすることになっていましたので、朝の食事を買ってから我が家へお越しいただきました。すでに遅かったのですが、ちょっとお腹が減っていたので軽い食事をつまんでお風呂へ入ってくつろぎました。録画してあったドラマをRKさんが見始めたので終わったころには2時を回っていました。

さすがに疲れと眠さが最高潮に達してしまったので、そのまま一緒に寝るだけとなりました。

朝はRKさんは10時には家を出なければならなかったのですが、8時前に目が覚めたので、体を寄せ合って触りあったりしていました。布団をすぐにはいでしまうと寒いので、胸からゆっくりと舐めさせていただきます。普段あまり手とかは使わないのですが、同時に手を股間部分や太ももの内側にゆっくりと這わせます。

RKさんもはっきりと目覚めてきたところで、下だけ脱いでいただいて、クンニをはじめました。手で上からマッサージしていたこともあり、すでにたくさん濡れていました。シーツにしみを作らないように最初にあふれている愛液をきれいに舐めとります。その後、全体を覆うように舌でゆっくりと舐め上げます。30分くらいでRKさんは逝ってしまったようで、ここでクンニはストップです。

クンニはお好きなのですが、RKさんの場合は前々回にお会いしたころから、クンニの後に挿入も求められるようになりました。今朝はそのご希望にお答えできるくらい元気がありましたので、RKさんとは初めての挿入となりました。

すでにクンニで気持ちよくなっていたのもあると思いますが、静かに快感を味わっておられるようでした。ただ、挿入したときには女性の体の反応をあまりはっきりとは感じ取ることができないので、どれくらい気持ちよく思っていただけたかはわかりませんが、私が達した後、シャワーを浴びるまでベッドでまどろんでいらっしゃいました。

シャワーの後はトーストと果物とコーヒーの簡単な朝食を準備させていただいて、ゆっくりとご飯を食べてからRKさんは帰っていきました。

私はクンニがたくさんできればその他は女性の求められることにできるだけ答えるようにしていますが、結局、クンニが少し長めとはいえ、普通のセックスとなってしまいましたので、舐め奉仕の日記にするのはどうかと思い、タイトルをいつものとは変えてみました。
2010.04.06 暖かいと
今日は学校の入学式などもあったのでしょうか、久々に早い時間に出勤していると親子連れの学生をちらほらと見かけました。今日くらい暖かいといよいよ春だなという風情ですね。

舐め犬活動ものんびりムードで、しばらく日記も更新せず、舐め奉仕の様子も書いていませんが、密かに活動していたりして。でも春はいいですね、脚フェチの私にはストッキングもよいですが、若い女性の方はなんといっても生脚が最高です。あまりじろじろ見ていると変態おやじになってしまいますが、生脚の太もも辺りに顔をうずめている自分を想像しながらちょっと興奮したりしてしまいます。

削除した舐め犬のお話は、お相手の方と話をして(やはりメールよりも実際に会って話すほうがいいですね)、ほぼ仲直りできたように思います。ただ、よけいな心配をおかけするのは嫌なので、舐め奉仕があっても日記には書かないほうがいいかなと思いますので、その方との舐め奉仕は秘密にさせていただきますね。

やはり暖かくなってコンタクトをくださる方も徐々に増えて、メールでやりとりなどさせていただいています。メールでのやり取りの時はまだ妄想などいっぱいに膨らんで、もしかしたら一番楽しい時期なのかも知れないですね。妄想が幻滅に変わらないように、お会いしたときにはたっぷりと楽しんでいただけるようにしたいものです。