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今日はのんびりとした日曜日で、自宅で映画を見終わったあとに夕食まで時間があったので、駅のドトールでアイスコーヒーを飲みながら読書をしていました。そこへMTさんからのメールが届きました。

特に夜の予定もなかった私はすぐにお返事をして、とんとん拍子にお会いする約束となりました。そのまま渋谷へ向かい待ち合わせの場所へと向かいました。MTさんは30代のぽっちゃりな主婦の方です。すでに7時を回っていましたので、いきなりではありますが、そのままホテルへ向かうことにしました。

この時間は渋谷のホテルも混んでいるようでしたが、運良くいいホテルが空いていましたので、5分ばかり待合室で待ってから部屋へと案内されました。待合室では少しゆっくりとお話ができたのですが、MTさんは出会い系での経験は時々あるものの舐め犬の経験はなく、私の書き込みに興味を持っていただいていたとのことです。今日はムラムラ気分が重なったのもあり、思い切ってメールをくださったとのことです。

お酒が好きとのことでしたので、初対面の緊張をほぐすためにもビールを飲んでいただきました。私のほうはお茶で舐める準備です。ソファーに座ってスカートの下から出たふくらはぎあたりをさわせていただいていると、すごくすべすべで気持ちのいい肌をされていました。てっきりストッキングをはいておられるとばかり思っていたのでしたが、すべすべなのでそう見えただけで生脚でした。

家を出る前にシャワーを浴びてこられたとのことでしたので、ではと、ソファーに座ったままでスカートを少し持ち上げて太ももあたりから舐め始めました。少しだけ内股に汗がしっとりと浮いている感じで、徐々にパンティのふちのところまで舌を這わせていきます。パンティの上から少しだけ鼻を押し当てたところ、すでに十分に潤っているのがわかりました。




パンティを脱いで直接舌を触れると、少し塩味の愛液がたっぷりとたまっているのを味わうことができました。そのままクリトリスを包み込むようにしたから上へゆっくりと舌を這わせます。MTさんはとても感じやすいらしく、その時点で大きな声を出して感じてくださいます。クリトリスもすぐに大きくなり、まだ初めだからとソフトに舌で包み込んでいたのですが、そのまま私に押し付けるように腰を前へ出されるので、クリトリスを中心としたクンニを始めました。

10分も経っていなかったと思いますが、MTさんはすぐに逝かれてしまったようです。ただそのまま舐めていても平気な様子でしたので、少しソフトに戻してクンニを続けました。ソファーで2,3回短時間に逝ってしまわれたので、ベッドの方へ移っていただくことにしました。

ベッドではすべてを脱いでいただいて、M字開脚で舐めさせていただきます。一度敏感になってしまったクリトリスは軽く舌を上から滑らすだけで、感じてしまうようで、1,2分に1回くらいの頻度で絶頂を迎えるくらいになりました。そのまま何度逝ったかも分からないくらいで、「もうだめ」とのお言葉で一休みすることになりました。冷房の効いた部屋ではあったのですが、MTさんは汗びっしょりでしばし呆然として余韻に浸っていただきました。

舐め犬のことをかなり気に入っていただけたようで、横に並んだ私の頭や頬を優しくなでてくださいました。それからは、限界を少し超えるくらいまで舐め続けては、少し休憩しながらお話したりを繰り返したのですが、最後はすっかりベッドの上でぐったりするくらいまで感じでいただけたようです。

しばらくまどろんでから、MTさんは私の股間へ手を伸ばされて、口へ含むととても上手なフェラをしてくださいました。射精するほど元気はないかなと思っていたのですが、結局MTさんの口の中で逝かされてしまいました。

ブログへの記事もOKとのことで、脚の写真を撮らせていただいてから、シャワーを浴びてホテルを出ました。少し雨がぱらつきだしていましたので、少し早足で渋谷の駅へ向かってお別れしました。
いつもの出会い系サイトで、HGさんの足跡から連絡したところ、「舐めるだけなの?」とお返事が返ってきました。HGさんはクンニも好きだけど、挿入も同じくらいにお好きとのことで、ご希望があれば可能なら挿入したりもしますとお返事しました。それならば、バイブとか持っていくのでそれも使ってね、とのことでお会いすることになりました。

仕事が終わってから、HGさんのお近くの駅の喫茶店で待ち合わせをしました。40代前半でスリムだとのことでしたが、お会いするとほんとに細い方でびっくりです。松本伊予くらい?しばしお茶をしながら、舐め犬のお話をしました。普通の出会い系サイトなので、HGさんも舐め犬という世界は初めてで、私のブログもご覧になって、こんな世界があったんだね、と興味津々です。

早速HGさんの車で近くのラブホテルへ入りました。HGさんが先にシャワーを浴びて、次に私がシャワーから出てくるとバイブやローターをベッドの枕元に用意されていました。ちょうどソファーも広かったので、まずはソファーでの舐め犬を体験していただくことにしました。HGさんの前に座り、脚を広げていただきます。ほんとに細くて折れそうなくらいです。最初はゆっくりと周りを舐め、だんだんと中心部へ近づいていきました。

しばらくして少しクリトリスも固く形もはっきりしてきたところで、クリトリスを中心に刺激し始めました。HGさんはかなり感じやすい体質のようで、すでにかなり濡れて、声も大きくなってきています。そのまま刺激を続けていると逝ってしまわれたようです。その時にすでにHGさんからは、バイブなんていらなかったね、とうれしい言葉をいただきました。

その後はベッドへ移動して、仰向けでM字開脚の体勢になっていただいて、じっくりと舐めさせていただきました。HGさんは何度逝っても平気な方のようで、逝きながらもそのまま続けて舐めさせていただきました。

途中でしばらく休憩をいれてお話をしたのですが、こういう気持ちのいい世界もあったんだね、と舐め犬の楽しさを知っていただけたようです。再開してからは、はやり指の挿入を希望されたので、人差し指を挿入してGスポットあたりを刺激しながらの舐め犬となりました。もともと挿入もお好きとのことでしたので、指でも挿入があるとやはり快感も大きくなるようです。

何度逝っていただいたか分かりませんが、帰り際にソファーのところでもう一度舐めて欲しいとのことでしたので、逝っていただきました。その後、私の右手を導いて挿入を求められたので、今度は2本の指で大きくかき回すように刺激させていただいたところ、右手がびしょびしょになるくらいに濡れて、クリトリスでも挿入でもこんなに感じることができて、HGさんをうらやましく思いました。

終電がちょっと心配だったのですが、HGさんに近くの駅まで送っていただいて帰ってきました。

休憩中に脚の写真を撮らせていただいたのですが、あまりに細いからブログへの掲載はNGとのことで、写真は私だけの楽しみとさせていただきます。
しばらく日本を留守にしていましたが、NKさんより再びお誘いをいただきました。帰り道に用賀を通るので、仕事帰りに用賀で待ち合わせをし、軽く食事をしてからまた家へ来ていただきました。

前回は初対面ということもありやや緊張もあったのですが、今回はご飯を食べながらお互いの旅行のことなどをいろいろ話しました。(しかし、US行きの飛行機にいつからライターを持ち込んでよくなったのやら)。

家へ着いて、とりあえずコーヒーを飲みながら一息入れた後、NKさんにシャワーを浴びていただきました。あまり明るいところでは恥ずかしいとのことですので、前回と同様に寝室の方へ来ていただき。ベッドに横になっていただきました。やはりいきなりのクンニはだめとのことで、乳首からゆっくりと舐めさせていただきます。胸もすごく感じるようで、少し息も荒くなったところで股の間に入らせていただきました。




その時点で今日もたくさん濡れていらっしゃいました。今回も全部舐め取ることは断念して、口の周りをヌルヌルしながらクリトリスの辺りを上からそっと舐め始めます。割れ目の間に舌を這わせると、愛液が押し出されて下へ流れていきます。そのまま、割れ目をしたから上へ舐めたり、クリトリスを中心に小刻みに刺激を与えたりしました。

1度目は比較的すぐに逝かれてしまいました。逝った後は続けて舐めるとくすぐったいとのことですので、しばし横へ移動して脚などをさすりながらお話をしていました。たくさん濡れますね、と私が言うものですから、他の女性はどれくらい濡れるものなのか興味を示されます。

落ち着いてこられたので、再び舐め始めました。クリトリスは1度逝ったあとなので、すでに敏感で硬くなっていました。しばらくすると今度は息ができないとのことで、しばし中断です。息ができない、と言われたことは初めてでしたので、そんなこともあるんだなと感心しました。

でも、せっかくですから、落ち着いたところで再び舐め始め、クリトリスもはっきりと大きく硬くなったところで、若干吸い付くようにして刺激をすると大きく2回目を逝ってくださいました。通常のオナニーでは1度で満足するので、2回続けて逝くのは久しぶりとのことです。今日も満足していただけたようで嬉しいです。

シャワーを浴びていただいた後に、今回はソファーのところで写真を撮らせていただきました。