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YMさんとはこの夏帰省する前に一度お会いしました。少し前からメールのやり取りをしていたのですが、私が昼過ぎの新幹線に乗るというので、わざわざ東京駅まで来てくださって、待ち合わせをしました。ちょうどそのときは少し前に野外コンサートなどに行かれたとのことで少し顔も焼けた20代後半の女性です。お昼をご一緒した後、お茶をしながら舐め犬のことやら仕事のことなどいろいろお話をしました。

それから、ずいぶん経つのですが、昨日久々にメールをいただいて、今日はどうですかとお誘いいただきました。ちょうど今は仕事も少し楽な時期に入っていますし、一度お会いしていて安心でもありましたので、仕事帰りに新宿でお会いしました。

あまり時間もなかったので、そのままホテルへ直行して部屋へ入りました。YMさんは彼氏もいらっしゃるのですが、普段ラブホテルへくることはないとの事で、いろいろめずらしそうにされていました。舐め犬のためにお会いするのは今日が最初なので、どうしたらいいと聞かれ、まずはシャワーを浴びていただきました。

湯上りにガウンをきて出てこられて、胸がすごく大きいのがはっきりと分かります。胸のほうはあまり感じないとのことですし、ご要望がなければクンニだけさせていただくので、ガウンはそのままにしてベッドに横になっていただきます。メールでもクンニでは逝ったことがないとおっしゃっていましたので、やはりちょっとプレッシャーですね。

ガウンの裾を開いて、脚を拝見したところ、私のちょうど好きな感じの太ももの太さとすべすべ感のある脚をされていました。胸がかなり大きいのでぽっちゃに見えてしまっていたのですね。ご本人は脚も太ったからとおっしゃいますが、私にとってはかなり理想的な脚です。

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早速、脚の脛から太ももを舌で舐め始めて、すでにパンティを脱いでおられる股の間に顔をうずめていきました。シャワーを浴びてすぐでしたが、すでに愛液がかなり溢れていました。初めてでもありますからしばらくはねっとりと舌を小陰唇に絡ませたり、足の付け根まで移動したりして、ソフトにクンニします。だんだんクリトリスも固くなってきたところで、クリトリス中心の刺激を始めました。

クリトリスは半分くらいしか露出していなくて、舌先で感触をさぐってようやく分かるくらいです。指での刺激は強すぎて気持ちよくないとのことなので、ソフトなクンニを心がけていたのですが、固くなったクリトリスを直接舐めても尿道の入口がヒクヒクと動くのでてっきり気持ちよいに違いないと、少し力が入ってしまいました。

途中で腰を大きく動かされるので逝かれたのかと思ったのですが、少し強すぎて痛くなったとのことです。気持ちもよかったから軽く逝けたとはおっしゃっていただきましたが、まだまだ初対面ではすぐにはお相手のいいポイントがつかめないとはダメですね。

その後は、ほんとにソフトにゆっくりと舌を動かすことを心がけて舐めました。クリトリスの固さもずっとしっかりしたものになり、逝っていただけるかなと思ったのですが、残念ながら時間が来てしまいました。

YMさんはあまり声もだされたりしなかったのですが、気持ちはいいのだけど逝ったことがないから、どこでいけるのかと集中されていたそうです。あとでお話を伺うと、最初だから実はかなり緊張されて、始めのうちは気持ちいいのを楽しむ余裕がなかったとおっしゃいました。女性は緊張をあまり表に出す方は少ないのでそのあたりも分かってあげられる余裕が欲しかったですね。

ホテルを出てから、駅までの間は緊張からも解き放たれて今までになく気楽な感じでおしゃべりが出来ました。今度はもう少しゆっくり時間をかけてYMさんのポイントが分かればいいなと思います。

お別れしてから、東口のアルタ前を通ると平日とはいえまだ夏休みだからでしょうか、多くの若者が地べたに座って話したりしています。ああ、なんかそこに加わって気楽に時間を過ごして見たくなりました。
朝夕の暑さもほんの少しですが和らいだみたいで、もう8月も終わりですね。

今日は家で録画済みのドラマを見たり、本を読んだりしてのんびりと過ごしています。

読んでいた本の中に「日本的未成熟」について書いたものがありました。「甘えの構造」や「成熟と喪失」などに代表される戦後の日本人論を引き合いに出して、昨今のオタク文化へのつながりや、相違なんかを書いています。オタクは現実の女性とのお付き合いよりも2Dの美少女を好むとかそんな話ですね。

読みながらふと思ったのですが、その流れでいくと舐め犬ってもしかすると未成熟なのかなと。私は舐め犬と言っても相手によっては挿入することもありますし、セックスも射精で疲れるのを抜きにすれば気持ちいいので好きですが、そんなに挿入すること自体に執着はありません。女性が我を忘れるくらいに気持ちよくなっていただくのが好きなので、挿入するとなると僕は気持ちいいけどそれで本当に女性は気持ちいいのかなって思ってしまいます。

ある種の強迫観念みたいなものかもしれませんが、舐め犬の世界を知って、挿入はしなくてもいいというお付き合いができて、ある意味で気が楽になったのは確かです。自分の好きなクンニで女性がほんとに気持ちよさそうにしてもらえると、自分の興奮が高まるのもありますが、精神的な満足度が高いですね。

で、なんで未成熟かというと、成熟した男性は男根で女性を満足させるというありきたりの観念からすると、挿入も含めて女性を満足させることには不安があるけど、クンニだけでいいなら大丈夫かなって思っているところですね。それって、2Dの美少女には安心して萌えられるけど、現実の女性とのお付き合いが怖いというオタク男子にすごく近くないですかね。

確かに挿入することもありますが、クンニでたっぷりと感じでいただいた後なので、挿入を希望される女性が気持ちいいのはかなり保証されています。なんというか、後出しじゃんけんみたいな感じです。

未成熟だからいけないのではなくて、未成熟から成熟せずにそのままで舐め犬のような世界も楽しんでいけるのは、素敵なことだと思います。先日お会いした方もセックスが面倒になってきたのでしばらくやめていたが、体はうずくので舐め犬で気持ちよくしてもらおうかなと思ったとおっしゃっていました。

結婚している方には生殖に励んでいただくとして、それ以外の場面では舐め犬に限らず気持ちいいことをたくさん楽しめるいい時代になりましたね。さすがに舐め犬と公言することは憚られますが。
夕食を食べ終わってのんびりとテレビでも見ていたとき、NAさんから舐め犬のお誘いのメールが届きました。これからだとホテルで2時間くらいしか舐め犬させていただけないなぁとは思ったのですが、NAさんとはお盆前からメールのやり取りをしていてなかなか都合が合わずに何回も失礼してしまっていたので、今日は是非お会いしておきたいと思い、出かけてきました。

待ち合わせ場所に行くとNAさんはすでに来られていて、服装からすぐに分かりました。小柄で色白のむちっとした体つきの20代後半のかわいらしい女性です。早速近くのホテルの部屋へと入りました。人に接するお仕事をされているので、人当たりがよくて話しやすかったです。僕のこともかわいいと言っていただけて嬉しいですね。前回は小動物でしたし、僕はだいたいそんな印象のようです。

部屋に入ってしばらくは、以前に舐め犬の経験もおありとメールで聞いていましたので、そのあたりのお話をしていました。以前にあった舐め犬の人はどうもクンニ好きというよりは、単なる女性好きの人だったそうで、舐め犬ってこんなものかと思いしばらく舐め犬のことも忘れていたそうです。

そんな相手だったこともあり、クンニではまだ逝ったことがないとのことで、これはちょっとプレッシャーになりましたが、逝くことだけが舐め犬の目的ではないと思い直しました。シャワーを浴びていただいて、最初ですし、ベッドに楽に寝ていただきました。

NAさんはブラジリアン・ワックスを施したそうで、きれいにヘアーがなくなっていて、ちょうどすべすべになったので、この機会にと私にお誘いメールを下さったそうです。ガウンの裾をあげて、脚を広げていただくと、ほんとにきれいにすべすべになっていました。ヘアがないと確かに舐めやすいんですよね。

太ももから、脚の付け根、大陰唇、小陰唇と徐々に舌を中心に向かって移動してきます。クンニで逝ったことがないとおっしゃっていたので逝きにくい方なのかと思っていましたが、舌の動きに合わせて声も漏れてきて感じてくださっているようです。しばらくしてクリトリスも固くなってきたので、クリトリスの下の方を中心に刺激を続けました。



クリトリスの刺激でかなり激しく腰なども動かされていたので、気持ちよくなっていただけていると思っていたのですが、少し刺激が強すぎたようです。途中で下半身がしびれている感じがしているとおっしゃいます。少し緩めに開いた舌を押し付けるようにすると、気持ちいいとおっしゃるので、クリトリスの直接的な刺激は控えめにしました。その舐め方が一番気持ちのいい舐め方のようでした。しばらく続けていると、逝けそう、とおっしゃるので、あせらず、同じ調子でクンニを続けていました。そして、逝きそう、との声とともに私のクンニで逝っていただけました。

小休止ということで、今度はベッドの上で、しばらくお話をしながら、ブログにも掲載してOKとのことなので、写真を撮らせていただきました。むちむちな太ももが気持ちよく、時々すりすりさせていただきましたが、舐め犬をさせていただいているとき目の前にある指のネイルがすごくきれいで印象的でしたので、そちらも撮らせていただきました。



休憩の後、時間までもう少し舐めさせていただいていたのですが、残念ながら時間が来てしまいました。ホテルを出て一緒に駅方面へ向かい、NAさんは近くで自転車できているので、途中でお別れしました。
相変わらず暑いですが、昨日の夜にご近所のYKさんより、今日はどうですかとお誘いをいただきました。家まで来てくださるので、平日の夜でもわりと気軽にお会いすることが出来ます。今日はお買い物の帰りみたいで、ちょっと大きな荷物をもってお越しくださいました。

僕はあまり家ではお酒は飲まないのですが、お中元でもらったビールがたくさんあるので、冷蔵庫で冷やしています。いつもYKさんに飲んでもらっているような。

お近くなので先日の花火もお誘いして見たのですが、さすがに彼氏と一緒だったそうで、ただし少し遠いところで仲間みんなで集まったために花火はあまりよく見えなかったとのことです。来年は家に来ていただきたいですね。

家に着いた時点で結構汗をかいておられたので、まずは缶ビールを1本飲んでいただいて、花火のことなんかをお話していました。少し汗もひいてきたところでシャワーを浴びていただいて、いつものバスタオル(2種類の色があるんですが)にくるまって出てこられました。

私も帰ったばかりだったので、その後シャワーを浴びて、その間にYKさんは缶ビールをもう1本。

テレビを見ながらソファーに横になっておられるYKさんの横に座り、太ももにキスするように軽く舐め始めました。舐めやすいように仰向けでM字開脚になっていただいて、今度は太ももの内側を左右満遍なく舌を広くしてスーッと舐めます。だんだん脚の付け根に舌が近づいていくとYKさんの脚も少しぴくっとします。




今日は時間も早めだったので、いつものように限界まで逝きまくって終わりというのではなく、すこしまったりパターンの舐め犬を楽しんでいただこうと思いました。小陰唇も回りに舌をじっくりと這わせて、少しじれったくなってきたかなというところで、舌で小陰唇の間に押し入って中へ進んでいきました。

クリトリスの下側を舌の腹でちろちろと刺激しだすとYKさんから声が漏れ始めます。しばらく同じ調子で舐め続けていると軽く逝かれたようです。YKさんは逝ったときに愛液がたくさん溢れますので、その溢れ具合を確かめながら舐めとりました。

それからはいつものように逝く間隔がどんどん短くなっていくようでしたが、いつもとは違ってクリトリスをはずして、膣の入り口へも舌を差し入れて丹念に舐め続けました。YKさんも今日は逝った後にソファーの背もたれに脚をかけて、いっぱいに脚を広げて舐めやすくしてくださいました。やはりクリトリスの刺激では逝きやすいようです。YKさんはいつもは比較的短時間で限界になってしまうのですが、今日は大きく逝ってから限界に達するまでにかなり長く楽しんでもらえたようです。

前回久々にお会いしたときに、YKさんの感じ方を思い出したので、あれからあまり時間も経っていないからうまく気持ちよくなる舐め方になっていたのかもしれません。最後はソファーにかけた脚もブルブルとふるえてきて限界に達したようです。

いつもはここで写メを撮らせていただくのですが、シャワーを浴びにいかれたところでお願いしたので、いつものちょっと乱れた感じではなく、おすましな姿勢でパチリ。

終わったあとにシャワーを浴び終えて、再びリビングでゆっくりとお話をしていました。来週は一緒にご飯も食べましょうとお約束して、ちょっと足元がおぼつかないと言いつつ自転車で帰っていかれました。
初めてメールをいただいたばかりのRさんとお会いしてきました。簡単なメールのやり取りだけですが、メールをいただけた時が舐められたい時と思い、お昼に喫茶店で待ち合わせです。

服装を教えていただいた時点でおしゃれな方かなと思いましたが、実際に喫茶店に入ってこられたRさんもスリムでカッコイイ30代の女性でした。

自分では秋本奈緒美似とおっしゃっていましたが、モデルのSHIHOさんを少し細面にした印象です。少しS気質とメールにあったのですが、お話をしていると男前なさばさばとした性格が伝わってきました。私のほうは小動物みたいとの印象だそうです。

気に入っていただいて、そのままホテルへ向かいましたが、舐め犬のクンニのテクニックを期待しているとのことで、ちょっとプレッシャーです。丁寧に舐めさせていただいていますが、テクニックはあるのかどうか、、

ホテルに入ってシャワーを浴びていただいたのですが、Rさんは着衣のままで黒いピンヒールも履いての舐め犬の開始です。立ったままでまずは左右の胸からの舐めをご希望です。その後はやはり立ったままのクンニでスカートの中はすでにパンティは脱いでおられていて、私はひざまずいてRさんを見上げるようにしてクンニさせていただきました。

感じやすい方のようで、しばらくしてそのままくずれるようにベッドに倒れこんで、いつものM字開脚の体勢で本格的に舐め始めました。すでにほどよく濡れてクリトリスも固くなり始めていました。最近疼いていたとのことなので逝っていただけるようにクリトリスを中心に刺激を続けました。

脚を私の背中に回したりしながら、途中で指の挿入もご希望になり、しばらくして太ももで強く私を挟み込むようにして逝っていただけたようです。その後もそのまま舐め続けたのですが、かなり激しく感じていただきました。汗もかいて、少しお疲れになったかなというところで一休みしながらしばしお話をしました。

クンニばかり長く続けるのは初めてというのと、このところ疼いておられたというのもあるとは思いますが、舐め犬のクンニに満足していただけたようです。

あまり時間はなかったのですが、最後にもう一度舐めさせていただきました。もう一度逝きたいとおっしゃっていただいたのですが、残念ながら逝くところまではいきませんでした。

時間的には2時間くらいだったと思うのですが、すごく濃厚な舐め犬の時間を味あわせていただきました。写メはNGとのことですが、ブログへの掲載はOKをいただきました。

ホテルを出ると嘘のようにまた暑かったのですが、ホテル前でお別れして帰ってきました。
今日は多摩川の花火大会でした。世田谷区側の花火がうちのマンションからよく見えます。

引っ越して今年で3回目の花火になりますが、なんとか花火を見ながらのクンニができないものかと考えてはきたのですが、なかなか都合の合う方がおらずに今年もクンニは出来ませんでした。

花火1   花火2

舐め犬はなしだったのですが、以前にお会いした方がお誘いにのってくださって、わざわざ家まで来ていただいて、二人で軽い食事をとりながら楽しく花火観賞ができました。

ぶれてますが、昨年の携帯写メよりはきれいに撮れたかな。
2010.08.20 羞恥と大胆さ
出張中でで夕ご飯に飲みに行ったら9時前から寝てしまい、今頃目が冴えてきてしまいました。

昔から女性の方はこうと決まったら胆の据わり方が違ってかなり大胆に(あっ、だいたんのたんは胆だったのね)振る舞えるものだと思っていましたが、ネットを通して舐め犬の出会いをしているとより一層そう感じます。

初めてお会いするときって、私もドキドキしますし、もちろん女性の方はいろんな不安と期待を抱きつつ待ち合わせ場所へ来られるのだと思います。顔を合わせてお話などをしてから、では舐め犬を実際にしてみましょうとなると、落ち着いてみえるのは女性のほうではないでしょうか。

部屋の明るさってあまり明るいのも興醒めだし、暗すぎても刺激が少ないし、微妙なところなのです。女性の方は見られていることに敏感で、恥ずかしいからと暗くしすぎても、恥ずかしい姿を見られているという興奮が得られない物足りなさがあるようです。私のような舐め犬は、女性の方の興奮を見たり感じとって自分が興奮するという性向なので、女性の興奮度合いには敏感です。

恥ずかしいのだけど、そこであえて大胆に振る舞ってみることで、興奮が増すものだと思います。たとえば、顔面騎乗だと、女性から男性の顔の上にまたがるわけで、「わぁ、恥ずかしいね」といいながらまたがっていただくと興奮が伝わってきます。でもここで、恥ずかしいからそんなことしないという方は少ないですね。恥ずかしいけどしちゃう、それでお互いの興奮が増して、より一層の気持ちよさにつながる。

よく書いていることですが、女性の性感帯は男性より広いですし、興奮が増ししてくると、くすぐったいだけの場所が気持ちのいい場所へ変わっていくようで、そのあり方も人によってほんとうに様々です。なにがその人にとって気持ちのよいことなのか、意外なところがよかったりするので、継続してお会いして一緒に快感ポイントを探っていくと、より親密度も増していきます。

そんな時に彼氏や旦那様とは無理でも、舐め犬だからこそ恥ずかしいけど大胆にもなれて普段の自分より少し貪欲に快楽を求めることができるのかなと思います。
今日は夏休み最後の日です。昼から出かける予定があったのですが、朝メールをひらくとかなり以前に舐め犬系の掲示板を通してお会いしたYIさんからメールが届いていました。その当時は近くの駅で仕事帰りにお会いしてお茶をしたのですが、舐め犬をするところまではいかずにそのままになっていました。

夜は予定も入っていなかったので、一度お会いしている安心感もあり、急ではありましたが夜に用賀でお会いするお約束をしました。

YIさんは30代前半の小柄な女性で、以前にお会いしたときはよくしゃべってお話も面白かった記憶があります。暑い中わざわざ用賀まで来ていただいて、久しぶりにお会いしたのですが、花柄のかわいらしいワンピースで改札を抜けてこられました。

少しお腹がすいてくる時間でもありましたので、コンビニで軽い食事と飲み物を買って、自宅まで来ていただきました。以前と変わらずお話が面白いのでなんだか最初から打ち解けた感じになれました。

食事をしながら近況をお話して、シャワーを浴びていただきました。リビングのソファーと寝室のベッドとどちらがいいかなと思ったのですが、最初ですし、寝室のほうが落ち着けると思って、寝室へ入っていただいて舐め犬をさせていただきました。

ワンピースはしわになってはいけないので、脱いでいただいたのですが、その下は素敵な下着をつけておられました。ベッドで横になっていただいて、太ももの内側からゆっくりと舐め始めました。いろいろあってエッチは久しぶりとのことで、パンティのすそあたりに舌を這わせるころには軽く声が漏れてきます。

下着を脱いでいただいて、舌をそーっと上からなぞるように移動させます。小陰唇の周りを丁寧に舐めているころには愛液もじわっとあふれてきました。最初からあまり強く舐めてはいけないと思い、クリトリスに軽く舌をあわせて小刻みに刺激をしていました。しばらくすると、「逝きそう」とおっしゃって逝っていただけたようです。

そのまま舐め続けていたのですが、YIさんは逝ったあとも大丈夫のようです。3回くらい逝っていただいたところで一休みして、どんな感じで気持ちよかったのか、などのお話をしていました。こんなときのお話でもときどき笑いが漏れてしまうくらいの、面白い方です。

せっかく来ていただいたのにこれでは物足りないだろうと思い、再び舐め始めました。さすがにこのころには小ぶりだったクリトリスもはっきりと固く大きくなりよりいっそう逝きやすくなったみたいです。この後、何回逝ったのか分からないですが、YIさんの反応もはっきりと違うくらい気持ちよくなっていただけたようです。最後はこれ以上はクリトリスもくすぐったい感じになってきたとのことで、終了させていただきました。

しっかり立てるかちょっと心配、などと終わってからも少しお話をしてから、車でお宅までお送りしました。

車の中で写真のことやらブログの掲載のことを思い出しました。せっかくのきれいな脚なのに写真を忘れてしまって残念です。また、お会いしていただけるとのことですので、次回はきれいな写真を撮らせていただきたいと思います。

朝の急なお誘いでしたが、いい夏休みの締めくくりとなりました。
2010.08.11 夏休みです
今週は夏休みで、今は実家へ帰省してのんびりとしています。

今月に入って、よくメールをいただくようになりました。舐め犬のお誘いだけでなく、メールでクンニについてお話しできるだけでも楽しいので、遠くの方からのメールもうれしく思っています。夏は舐め犬したくなる季節なのでしょうか、それとも単純にお休みの方が多いので、このブログへもたまたま訪れてくださる方が多いのでしょうか。

ブログには私の体験談やら感じたことを書かせていただいていますが、私がどんな人かまでは分かりませんから、やはり実際に会うとなると躊躇される方が多いのは仕方ないことですよね。最初は昼間にお会いしてお茶をするなり安心できる形でお会いしたいと思ってはいますが、最後は少し勇気を出していただいて、ご自分の目で確かめてこの人なら大丈夫かなと思っていただく他ないです。

最初は誰しも興味本位でブログを眺めてみて、舐め犬ってほんとに楽しいのかなと思われるのでしょうね。私自身そうでしたから。でも、これまでにお会いさせていただいた方のお話を伺っても、相性が合えば楽しく時間を過ごしていただいているように思います。

私は舐めるのが好き、貴方はクンニだけを長時間味わってみたい、お互いに多くを求めずにそんな共通点だけでお付き合いをできれば、普通の男女のお付き合いとは違って煩わしいこともなくうまくいくような気がします。

最近は仕事の関係で週末以外は自由になる時間が少なくなってしまっていて、お誘いの都合に合わせることができないこともあり、残念ですが、それまではメールでいろいろお話して妄想を膨らませるのも楽しい時間だと思いますので、気軽にコメントやメールをいただけると有難いです。

先日用賀でばったり遭遇したYKさんと久々に舐め奉仕でお会いしました。実は遭遇したときにメールをもらったので、これからどうですかと、伺ったのですがちょうど生理とのことで、今週となりました。

近くなので家のマンションまで自転車で来てくださるのですが、会ったとたんに、「この間は笑うよねぇ」とデート中の遭遇の話題でひとしきり。会うのは半年振りくらいなので、あれからどうしてたとかの話をしばらくしていました。

それからシャワーを浴びていただいて、リビングのソファーで舐め始めました。半年振りのYKさんの匂いを懐かしみながら、最初は太ももの内側へ軽く舌を這わせます。局部へ舌が近づくにつれて、時々ピクン、ピクンと太ももが震えます。そうそう、YKさんはこんな感じだったなと思い出します。

クリトリスの上をそっと舌を這わせた後に、下の方へ舌を移動させるとすでにたっぷりと濡れていました。舌先で掬い取るようにして濡れているところを舐めとります。少し塩味のする愛液を口の中で味わうと気持ちよくなってもらっているのだなと嬉しくなります。




それからはクリトリスを中心にしばらく舐めていました。しばらくぶりなのでYKさんの気持ちいいポイントがしっくりといかなかったのですが、徐々にYKさんの大き目のクリトリスの気持ちいいところを思い出しながら、口の中でぴったりと収まるように顔の向きを少し変えたりして、その形を楽しませていただきました。

うまく口の中にすっぽりと収まるようになると、クリトリスの固さもしっかりとしたものになり、YKさんの声も大きくなります。一度しっかりと固くなったクリトリスは刺激し続けることで緩まることなく、ますますはっきりした形が舌へ伝わってきます。最後はいつものように、もうだめ~、となって舐め犬を終了しました。

これまで詳しくは伺わなかったのですが、逝く間隔が徐々に短くなっていくのだそうです。それで、最後には逝き続けるような状態になって、脚が痙攣しそうになるので、続けられなくなるのだと教えていただきました。いつも脚が痙攣しそうになるところでストップをかけているとのことです。

終わった後は夏でもありますし、YKさんはバスタオルを巻いたままでお話をしていました。しばらくセックスもしていなかったので、舐め始めてすぐに逝きだしたとのことです。どおりで濡れ方が以前より多いようなきがしました。

YKさんとの舐め奉仕はストップがかかるまで舐め続けて、それで終了ですから、時間的にはそんなには長くないのですが、いつも限界まで感じていただいてストップになるので、嬉しい限りです。

最後はいつものように写真を撮らせていただきました。
週末に買い物と美容室の帰り用賀駅への丸い大きな階段を下りていたところ、正面からご近所のYKさんが彼氏と歩いてくるのに遭遇しました。

YKさんとはしばらく舐め奉仕はしていないのですが、ちょうど少し前に「久しぶりにして欲しいな」とメールをいただいたところでした。彼氏の話は以前からお聞きしていたのですが、背が高くてカッコいい彼でした。

YKさんは結構美人なのですが、最初は普通にきれいな人がいるな位に思っていたのですが、途中で「あっ、YKさんだ」と気がついて、その後すぐにYKさんも僕のことに気がついたようでした。ご近所さんではあるのですが、用賀の街でこれまで遭遇することはなかったので、ばったり出会ってしまって、しかも彼氏とのデート中ということで、少し可笑しくなってニヤッとしてしまいました。

YKさんも彼に引っ張られるような感じで半歩ほど後ろにいたため、僕がニヤッとするのにつられて、少し横に顔を向けながらニヤッとしていました。

その日の夜になって、YKさんから(あかんべーの顔絵文字)の入ったメールが届きました。

すぐ近くに住んでいるし、よく用賀でデートしているとは聞いていたのですが、実際に遭遇するとなにかくすぐったいような気分でした。