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今週は平日のお誘いがないようなので、夜は仕事をしているかたまったドラマを見ているかの日々です。夜は用賀の大戸屋で食べることが多いのですが、たまに若いカップルも来ていたりします。

割りと大きな声でしゃべる彼氏とかわいい感じの彼女のカップルがいました。彼女の修学旅行がオーストラリアと聞いて、彼はオーストラリアは行ったことがあると張り切って自慢していますが、出てくるのはオペラハウスだけ。他には何かなかったのか。すぐ近くにいるので、他の話も耳に入ってきます。

どうもまだ知り合って間がないようで、彼女の出身が山形と聞いて、山形って九州? はてなマークは私の頭の中に3倍くらいめぐっています。彼女に東北だとたしなめられて、東北くらい分かっているといいたいのでしょう、東北といえば青森、秋田、福島、仙台、、、仙台? はてなマークが再び5倍くらいになってめぐります。またまた、彼女にたしなめられて、今度は、だって仙台ってよく言うじゃん、、、仙台はことわざか何かか???

一人でご飯を食べていたのでついつい聞いてしまうのですが、どっと疲れてしまいました。それにしても何故にこうも自慢気に大きな態度でこういう話ができるのか不思議です。彼女のほうは疲れないんでしょうかね。まれにこんな会話で彼女のほうも噛み合ったりしている場合もありますが、こちらの彼女はまともなようです。

なんだか平和でいいですね。バカでいいから彼女にクンニはたくさんしてあげてください。
HMさんとは次は生理前にお泊りでとお約束していたのですが、昨日はちょうど都内の近くまで出てこられる用事があるとのことでしたので、夜になって用賀でお会いして、HMさんの家の近くのホテルまで車で行って泊まることになりました。郊外のホテルですので、部屋も広くてゆったりしていて、一晩過ごすにはやはり郊外のホテルのほうがよいですね。

到着してさっそくお風呂にしました。いつもはシャワーなのですが、泊まりですのでお風呂も入れて、一緒にお風呂に入りました。HMさんの大き目の胸を触っていると気持ちいいです。湯船につかって少しのんびりしたところで、身体を洗ってから、ガウン姿になりくつろげました。

ベッドの方へ移り、HMさんはアダルト・ビデオをあまり見たことがないとのことで、ビデオにチャンネルを合わせて舐め始めました。ガウンの裾を割って、太ももの間に入ると、まだお風呂で温まった脚の温もりは消えないままに少し熱気を帯びています。いつものように太ももの内側から徐々に中心に向かって舐めていきます。クリトリスは出来るだけ舌を平たくして全体を覆うようにしてしばらく舐め続けました。

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HMさんの声も大きくなってきたところで、クリトリスも固くはっきりとしてきます。HMさんのクリトリスの剥けて露出している部分は小さめなのですが、そこをあまり強くならないように刺激し続けます。尿道のまわりもピクピクして感じていることが分かりますが、最後は平たくした舌を押し付けるようにして舐めることで逝っていただけました。

HMさんは逝った直後でも大丈夫な方なので、少し緩めにはしますが、そのまま舐め続けました。最初は少し強すぎたようで、全体に強くするよりは、クリトリスの露出部分を丁寧に刺激するほうが、HMさんには合っていることがわかりました。こうしてツボをつかんだあとは、HMさんが逝くまでの時間も短くなり、4,5回でしょうか連続して逝っていただきました。HMさんはまだまだ大丈夫そうでしたが、少し休憩させていただきました。

休憩中もHMさんの身体に抱きついたり、胸を触ったりさせていただいて、少しの疲労感の中で安心感もありすごく癒されます。しばらくしてからクンニを再開したのですが、クリトリスはもう固くなったままですので、軽く刺激を続けるだけで何度も逝っていただけました。HMさんは気持ちよくなると脚を私の肩の上に乗せたり、背中の上に乗せたりしてくださって、脚に挟み込まれている感触がとてもよいです。

そのまま眠ったのですが、私のほうは熟睡してしまい気が付いたら朝でした。HMさんの背中や胸を触ったりした後に、下の方だけ掛け布団をめくって、クンニを始めました。一晩経ってもクリトリスは興奮状態のままで、軽くし刺激するだけですごく感じていただけたようです。その後、HMさんは実はベニスを触ったり、フェラするのが好きとのことで、手で握っていただいたり、フェラで気持ちよくさせていただきました。射精すると、その後舐め犬がおろそかになるので、許していただいたのですが、ペニスを好きにしていただくのはやはり気持ちのいいものです。

それからソファーに座ってお話していたところで、ソファーに座ったままクンニさせていただいて、最後はHMさんが上になって顔面騎乗で舐めさせていただきました。体重がかかって歯があたっているような気がして少し心配したのですが、後で伺ったところそんなことはなかったとのことで、安心しました。

お昼も近くなったところで帰る支度をして、途中近くのファミレスでランチをご馳走していただいて、帰って来ました。お会いしたのが遅い時間ではありましたけど、泊まりということで時間を気にせずにまったりと時間を過ごせて楽しい一晩でした。
先日のSTD検査の結果が出ました。クラミジア、淋菌ともに陰性でした。
なんの自覚症状もなかったので大丈夫とは思っていましたが、ひとまずは安心ですね。

std

検体を採取してからは新しい方とはお会いしていないので、しばらくは大丈夫と思います。といいながらすぐに新しい方と会ってしまったりして。新しい方とお会いして毎回とはいきませんが、2,3ヶ月に1回くらいは検査したいものですね。(ちょっとお高いですが)。
先日お会いしたばかりなのですが、生理前にもう一度とお願いされて、お互いに都合のよい日を探したら今日になってしまいました。YMさんは今日もお仕事だったので、仕事終わりに合わせて渋谷で待ち合わせをしました。あいにくのお天気でしたが、YMさんが探してくださったカフェで甘いものを食べながらお話をしました。私は甘いものが好きなのですが、男一人では入りにくいお店に行ってみたいと話していたところいい感じのお店を探していただきました。

このお店はYMさんにご馳走になって、落ち着いたところでホテルへと向かいました。渋谷のホテルは休憩が3時間だと思っていたのですが、道玄坂の上のほうはみんな4時間なんですね。時間当たりの料金はそんなに変わらないのかも知れませんが、いつも3時間ではちょっと物足りないなと思っていたので、いい発見です。

ホテルへ入って私のほうは途中で買ったおにぎりを食べさせていただきました。YMさんにシャワーを浴びていただいた後、私もシャワーを浴びて、歯磨きをして、準備OKです。テレビでコントのチャンピオンを決める番組を放映していたので、それを見ながらの舐め犬となりました。



前回、YMさんにもクンニで逝っていただける様になったものの、まだどんな風に舐めればいいのかポイントがつめてはいなかったので、様子を見ながら舐めていました。YMさんは逝く直前まで声とかほとんど出されないので、身体の反応を舌で感じ取っているのですが、今日はお笑い番組を見ながらということもあり、可笑しくて身体がふるえているのか区別がむずかしいです。

とはいえ、クリトリスのほうはだんだんと固くはっきりとしてきて、大きくなったままになってきましたので、気持ちよくなっているのだなと思いながら舐め続けました。クリトリスを直接強く刺激するとよくない方なので、尿道もヒクヒクしてかなり感じてきていただいたところで、包皮の上から少し強めに刺激すると前回同様に身体を何度もガクンガクンと震わせて逝っていただけました。

しばらくの間、太ももをさすりながら私も横に並んでテレビを見ていました。一息ついたところで、またすりすりと下へ降りて、太ももに頬ずりしながら、舐め犬を再開しました。テレビの面白いところでは私も笑ってしまったりしていましたが、2回目は割りと短い時間で逝っていただけたようです。やはり休憩時間は太ももを触らせていただいていたのですが、とても気持ちよいです。

少し長めの休憩の後に舐めていると、YMさんから舐めている時は勃起しているのかと質問されました。さすがに舐めているときにずっと立っているほど若くはないので、何かあったときに時々立ったりしているとお答えしました。やはり、女性が感じているのをこちらも分かるときには興奮して勃起していますね。

写真は長めの休憩のときに撮らせていただいたのですが、まぶしいですが照明を全部つけさせていただいたところ、やはりきれいに撮れました。
のんびりとした休日の始まりですが、すごい雨が時々降りますね。しかし、涼しくなってよかった、これからまた暑くなることはないとのことでうれしいです。

私がクンニを好きでずっと女性の脚の間に挟まれて舐めていたいと言うのは、私の秘め事になります。秘め事といいながらこうやって公開できるというのも不思議なものですが、たとえ知っている人が見たとしても私とは分からないところがネットの匿名性のいいところですね。

ブログをご覧になってお誘いいただく女性の方にとっても舐め犬にたっぷりとクンニをしてもらっているということが秘め事になります。同じ秘め事を持つどうしで、お互いに信頼できるとこんなに楽しいことはありませんね。なにしろ、普段は話題としては憚られるような内容を気兼ねなく話せるわけですから。

女性の方の気持ちよくなりたいという欲望については舐め犬のお付き合いを通じていろいろ知るようになりました。やはり気持ちいいことはできることならその限界まで堪能したいという欲望は、男性も女性も同じですね。オナニーを覚えたての少年の頃には射精で何も出なくなるまでしてみようとしたりしました。若干の罪悪感みたいなものを覚えながらですけど。こうやって大人になって快楽を追求することがいけないことではないと分かると、自分の性癖を自覚的に追及できるようになり、変な罪悪感もなく、時間が許す限りとことん楽しんでしまいます。

でも、社会人ですから時間的な制約はあって、舐め犬でお会いできる時間も限られています。(私は独身ですから比較的自由ですが)。お互いに秘め事を持って、舐めたい、舐められたい、と自由に言える間柄で、時間を気にせずに快楽に浸ったらどんなことになるのか興味がわいてきますね。

1日中とかお泊りでの舐め犬はありますが、1週間くらい一緒にいて気が付いたらクンニしているような時間が過ごせたらどんなことになるんでしょうね。
YMさんとは少し前から2回目のお誘いをいただいていて、今日はわざわざ用賀のほうまで来ていただきました。昼過ぎに待ち合わせをして、お勧めのインド料理屋で一緒にランチをしました。私は何故かタイ料理のランチを食べましたが、まずまず美味しかったですね。YMさんは来る途中にロールケーキを買ってきていただいて、舐め犬の休憩中にいただくことにしました。

前回初めて舐め犬をさせていただいて、ホテルを出たあたりから打ち解けた感じで話も出来ていたので、家に来ていただいてからもテレビを見ながらしばらくはいろいろお話をしていました。テレビ番組に時々突っ込んだりされるので、お話していても楽しいです。ご飯を食べたところなので腹ごなしもあって、お話していたのですが、飽きることがないです。

そろそろお腹もほぐれてきたのでシャワーをお勧めして入っていただきました。上が裸では舐めているときに寒いかもしれないのでTシャツを着ていただきました。YMさんは胸が大きいので入るのかと思いましたが、さすがに男物のMなら普通に大丈夫そうでした。まだ明るいので寝室のほうで待っていただく間に歯磨きをしました。



YMさんはクンニで逝ったことがないのですが、前回もうまくポイントをつかむことができなかったので、今日は時間もたっぷりありますし、あせることなくゆっくりとクンニして逝っていただけたらよいなと思いました。ちょうどいい感じに張りのある太ももに挟まれながら、クンニを始めます。舐め始めたときからたくさん濡れていたので、まずはきれいに舐めとります。すぐにはクリトリスへはいかずに出来るだけ全体を舌を広げて舐めるようにしました。あまり声をだしたりされないので、どの程度気持ちよく感じていただいているか分かりにくいのですが、だんだんとクリトリスが大きくなってくるのを感じます。

あまり強くすると痛いとのことなのでクリトリスを刺激するときはできるだけ小さく舌を動かして注意しながら舐め続けます。そのうちに尿道の入り口がクリトリスの刺激にあわせてヒクヒクと動くようになって来ましたし、クリトリスの固さもパンパンになるくらいです。少し上の包皮のあたりを強めに舐めたところYMさんから声が漏れ始めて、そのまま続けると腰がガクンガクンと2,3回上下して逝っていただけたようです。YMさんも逝けたと思うとおっしゃってくださいました。

さすがに続けて舐めるのは無理のようでしたので、少し休憩してから、再び舐め始めました。1度逝ったあとなので、クリトリスもすでに固くて大きくなっています。同じように舐め続けたところ1回目よりはかなり早く今度は5,6回腰がガクンガクンとなって2回目も逝っていただけました。そのあとはお話などしていたのですが、外も暗くなり始めていて、ソファーでもして見たいとのことでしたので、とりあえずリビングへ戻りいただいたロールケーキを食べならが休憩しました。

ソファーではテレビをご覧頂ながらクンニをしたのですが、クリトリスが十分に準備できてはいるものの、まだ完全にはYMさんの逝けるポイントをつかめていないので、3度目はダメでした。YMさんももう逝きそうなんだけどなとおっしゃっていました。その後は録画予約を忘れたとのことで、家でバイオハザード2を一緒に見て、用賀の駅までお送りしました。

メールで今度はお泊りしたいといっていただけたので都合が合うかどうか微妙ですが楽しみです。
今日は特に予定もなく朝から録画してあったドラマを見ていたのですが、WLさんからランチのお誘いがありどこにするかメールのやり取りをして渋谷のお店に決まって、お会いしてきました。最初にお会いしたときにシティ・ホテルの部屋でソファーにゆったりと座っている印象が強いのですが、その後のメールのやり取りなどでかなり気さくな方だということも分かりました。

ゆっくりと時間をとって食事をして、いろいろなことをお話できました。舐め犬のことはさすがに大きな声では話せないですが、年齢も近いこともあって話題が合いやすく普通に友達の感覚で楽しくお話ができます。休日のランチは一人だとあっという間に終わってしまうのですが、こうしてお話をしながらゆったりと時間を使えるのはいいものですね。



その後、お茶にしましょうかという話もありましたが、せっかくなのでホテルに入ることにしました。ホテルの中で若いときのお写真などを見せていただいたのですが、私が思っていたようなイケイケなタイプではなく、どちらかというと清楚な感じの女性が写っていてかなり印象がかわりました。なにかいい感じに年齢を重ねて来られたようです。

シャワーを浴びていただいて、少し部屋を暗くしたところで、ベッドに横になっていただきました。私はその間に歯を磨いて舐め犬の準備です。前回は私のほうが緊張してしまっていたところもあったのですが、2回目ということもあり落ち着いた気分で舐め犬を始めることができました。ご飯を食べたところでもあって、WLさんは少し眠くなってしまったとおっしゃったのですが、太ももから舐め始めて中心へと舌を走らせると敏感に反応されていました。

クリトリスを強くもなく弱くもない程度に刺激を続けるとすぐに固く大きくなってくるのが口の中で分かります。しばらく舐め続けるとすぐに逝ってしまわれました。逝くときにはそれまで開いていた太ももを閉じるようにして私の頭を挟み込んでくださるので舐めている私も興奮してしまいます。逝ったすぐあとはさすがに舐めるのは控えますが、その間も太ももで私を挟み込んだままです。脚が少しずつ緩んできたところで再び舐め始めて、2回目も気持ちよく逝っていただけました。

ここで、少し休憩ということで、横に並んでお話をしました。その間も太ももをさすったりさせていただいていて、WLさんはお肉とおっしゃるのですが、いい感じに筋肉もついた張りのある感触が心地よいです。背中を舐めたりもしていましたが、うつぶせになられたときにお尻がすごくきれいなことに気づきました。軽くですがもちろん舌で感触を味あわせていただきました。

しばらくまどろんでいただいて落ち着いたところで、もう一度クンニをさせていただきました。クリトリスの敏感さが残っていたのだと思いますが、すぐに3回目も逝かれてしまいました。逝くと眠くなってしまうそうですが、この後も予定があるということで、ぐっと起き上がって準備をされました。その後を気にせずにゆっくりと舐め犬を堪能する機会があればいいなと思います。
2010.09.18 検体を発送
昨日ようやくSTD検査キットが届きました。送料をケチってメール便にしたので時間がかかってしまったみたいです。こんな感じの綿棒の長いのが同封されていて、検体を採取したあとに発送するわけですね。



これで検査できるのはカンジタと淋病です。早速今朝出かける前にのどのところをぐりぐりして検体を採取しました。扁桃腺の横あたりから採取するのですが、口腔内の他の場所や舌に触れないようにしなければなりません。何度もオェッとなりなが採取して密閉したあとに発送しました。到着後、検査完了までは3労働日必要とのことなので結果は再来週の初めになりそうですね。
ご近所さんのYKさんとはいつも一緒にご飯に行きましょうといいながら実現せずにいました。今朝YKさんからお誘いのメールをいただいたのですが、そんなに遅くならずに仕事から帰れそうでしたのでご飯を食べるお約束もしました。用賀の駅で待ち合わせたのですが、お店に行くのもよいですが、インド料理屋のテイクアウトもいいかなということで、テイクアウトで家へ戻ってきて、ビールで乾杯です。

インド料理屋のカレーとナン、それからなぜかタイ料理もあるので春雨サラダで夕ご飯です。仕事のことやら彼のことやら最近は舐め犬しているよりお話しているほうが長いかもしれません。そこでなんとYKさんが来月末でご近所さんでなくなるということが判明しました。実家のほうへ帰るとのことです。と言っても、神奈川のすぐ近くなので仕事も変わらず車で迎えに行っても割りと近くということで安心です。

ご飯を食べ終わってすぐはさすがにお腹もいっぱいでしばしくつろぎながらテレビを見ていました。そろそろいいかなというのでシャワーを浴びていただいて、というかもう慣れたものですから、シャワー浴びてくるねとお風呂へ向かわれます。バスタオル一枚で出てくると、そのままソファーで横になって一休み。



お腹もかなりこなれてきたところでゆっくりと舐め始めました。YKさんはいつも独特の甘い香がするんですよね。昔はそういうコロンの匂いかなにかかと思っていたのですが、どうも違うようで不思議です。

私も今日はビールを飲んでいたこともあり、いつもよりは満遍なく舐めまわしたり、小陰唇を吸い込むようにして出したり入れたり、クリトリスを刺激するまでいろいろなパターンで楽しませていただきました。そろそろ愛液も潤ってきたところで、クリトリスへの刺激を強めました。YKさんの大き目のクリトリスが口の中でとがってきます。

そのまま続けていると逝きそうでしたので、少し下のほうへ移動して、膣の入り口へ舌をいれて左右に動かしたりします。クリトリスの刺激でたっぷりと濡れた愛液を一緒に舐めとります。いつもより濡れる量が少しばかり多いようです。その後、さらに固くとがってきたクリトリスを刺激し続けて、大きく逝ってしまわれました。

その後はまたテレビを見たりしていたのですが、バスタオル一枚でソファーの上で胡坐をかいたりするので、実は丸見えなのですが、何度もあっている仲なのでべつに平気なのでしょう。YKさんは明日もお仕事ということでシャワーを浴びていただきました。

引越しはまだ先なので、引っ越す前にもう一度お会いしておきたいですね。
PRさんからは先月一度メールをいただいたのですが、そのまま音沙汰なく、最近になってやはり舐めて欲しくなったとのことで、再びメールをいただいて今日会うお約束をしていました。このような形での出会いは初めてということで、シティ・ホテルのデイユース(と言っても夕方から夜遅くまでの時間帯ですが)を使って私が先にチェックしてお待ちすることになりました。

ロビーで待ち合わせだったのですが、少し早くチェックインも済ませたのでちょっと外へ出ていて、ホテルに戻ろうとしたところを後ろから「ユリイカさんですか?」と声をかけていただきました。30代のスレンダーな奥様ですが、膝上のスカートで若く見える素敵な方でした。初対面の緊張もあり、PRさんはビールを、私はお茶を買って部屋へ戻りました。PRさんがビールを飲んでいる間に少しお互いのことなどをお話しました。やはりネットでの出会いにかなり不安を持っていたとのことですが、勇気を出して会っていただけて感謝です。

PRさんからのお願いとして、クンニ以外はしないのはもちろんですが、服を着たまま舐めて欲しいとのことでしたので、シャワーを浴びていただいて服はそのままに出てこられました。やはり最初はM字開脚でリラックスしていただくのがよいと思い、ベッドに服をきたまま横になっていただきました。

旦那様とのセックスでは、クンニもしてもらえるそうですが、挿入があまりお好きではないようで、クンニで感じていたのに挿入によって気持ちが醒めてしまうのだそうです。まずは脚をなでさせていただいたのですが、すべすべのきめの細かいお肌をされていて、頬ですりすりしなくても気持ちのいい手触りです。いつものように太ももの内側から舐め始めて、スカートを軽くめくるとすでにパンティは脱いでおられました。

中心へ向かって舐め進めると、感じ方も大きくなってPRさんは腰をくねらせます。腰の動きに合わせるように、唇を一緒に動かしてできるだけ舌が離れないようにしました。最初の緊張感もあったのでしょう、PRさんはすでに愛液をたくさん溢れさせていました。そのままいろいろな舐め方をしつつも2時間くらい経ったところで逝っていただけたようです。それまでにビールのせいでしょうか、2回ほどおトイレにたたれましたが。スカートのほうも愛液などで汚れてしまっては申し訳ないので、途中で脱いでいただきました。

ここで少し休憩をしながらお話していたのですが、その間に太ももから下を手でなでさせていただいていると、それがかなり気持ちよいとのこと。クンニによるものなのかどうかは判りませんが、とにかくこんなに長時間気持ちのいいのが続くのは初めての経験とのことで、かなり喜んでいただきました。

私としてはまだまだPRさんの気持ちいいツボみたいなのはよく分からなかったのですが、うつぶせになってまどろんでいるPRさんのおしりから舐め始めて、そのままクンニを再開しました。2回目は1回目よりも早めにいかれたようですが、どうも少し強め位の刺激がちょうどよいみたいです。

2回目を終えて寝転びながらのお話も最初の緊張がかなりほぐれてきたので、PRさんも少し甘えん坊な話し方になっていたみたいです(ビールで酔っ払っていた?)。だんだんかわいらしさを増強していくPRさんですが、おじさんの私が歳をとってそんな風に見えるようになったのかなぁ。最近お会いする方はなんだかかわいらしく見えてしまいます。

ちょうど時間も遅くなってきましたので、PRさんには先にホテルを出ていただいて、私はしばらくしてからチェックアウトして帰ってきました。また今日も楽しい時間を過ごさせていただきました。
2010.09.13 そろそろSTD
このところ頻繁に舐め犬でいろんな方にお会いしているので、さすがにそろそろSTD検査の時期かと思い、口腔検査用のキットを注文しました。お会いした方々はみなさん不特定多数の方と会ったりするような人ではないですから、多分大丈夫なんでしょうけど、お会いした方もこれからお会いする方も一応検査しておけば安心ですね。

口腔検査は綿棒の巨大なものを喉にぐりぐりして粘膜から検体を採取して検査してもらうので簡単です。血液感染系のほうは検査の種類分だけ血を出さなくてはいけなくて、前回は4種類したので結構痛くて最後はちょっと嫌になりました。口腔だけだとお値段が割高な気もします。

M字開脚で舐め犬していることがほとんどなのですが、首から背筋にかけて鍛えられるようです。女性の方は舐め犬した後は夜ぐっすり眠れるとおっしゃるのですが、最近の私もやはり長時間の舐め犬で首が疲れているのか、ぐっすりと眠れます。朝起きるとその分、実に爽快で、いつもより元気があるような気がします。

休憩しているときは横に並んでお話したりするのですが、胸を舐めたりすることもあるので、女性より少し下に横になったりしていて、そのちょっと下にべたっと寝ながらお話している感じが好きになってきました。真横に寝て腕枕などしながらというのもいいですが、女性が逝ったあとにまどろんでるのを邪魔しないように眺めていると可愛らしくていいものです。
WLさんからメールをいただいたのは割りと最近のことなのですが、メールのやり取りをして、今日の夕方お会いしました。メールではちょっと誤解があって一度はお断りしてしまったのですが、お会いしてよかったです。

まずはお話をしましょうということですが、人ごみがお嫌いとのことで、シティ・ホテルの部屋をとられて待っていてくださいました。お部屋へ伺ったところ、とても40代とは思えない素敵な女性が迎え入れてくださいました。井川遥?(実は大好きなのですが)に似た感じの笑顔がかわいらしい方でなんだか笑顔を見ているだけで癒されてしまいます。

かなり長い時間いろいろとお話をしました。お互いに差しさわりのない程度に、仕事のこと、これまでのお付き合いのこと、学校のことなど。若いときはかなりイケイケな感じだったそうですが、今は性格も丸くなられたようでとても人当たりのいい大人な感じがします。ただセックスではそんなに満たされていたとは言えず、今の彼氏といい関係が出来てから、セックスでの快楽にも目覚めて、たまたま知った舐め犬も試してみたくなったとのことです。

私のブログをご覧になって、SM系ではない、純粋にクンニで気持ちよくなっていただく舐め犬が自分の求めていたものに違いないと感じてメールをしていただいたのだそうです。確かにこれまでお誘いいただいた女性は、考えて見ると、ほとんどがSとかMとか関係なしに、クンニで気持ちよくなることに興味を覚えてメールをいただいた方が多いですね。私もいわゆる主従関係とかではなく、友達感覚でお付き合いさせていただいているので、嗜好があったようです。



お話を通して私のことも気に入っていただけたようで、今後会うとしたらいつごろが都合が合いやすいのかなどのお話をしていたところで、今日少しだけお試ししてみたいとおっしゃったので、舐め犬をすることになりました。

ワンピースにハイヒールで浴室へWLさんが消えてから、しばらくするとスリップの上にバスタオルを巻いて出てこられました。彼氏ともかなり暗くしてセックスされるとのことなので、部屋を暗くして、ベッドに横になっていただきました。脚を手でさすりながら、すべすべ感を楽しんだ後に、脚を開いて間に入らせていただきます。香水のいい香に包まれながら、頬はいい感じの太ももにすりすりしつつ、そーっと舌を内ももにそって這わせます。

スリップの下はパンティをすでに脱いでおられたので、そのまま中心部へと移動していきます。すでに少し濡れているのが分かります。小陰唇の周りにそって舌を這わせているうちに、WLさんから声が漏れてきます。彼氏とのセックスがWLさんを変えたのでしょうか、十分に感じやすい身体をされているようです。しばらくソフトに舐めた後にクリトリスが大きく盛り上がってきたところで、クリトリスと小陰唇の付け根あたりを刺激したところかなり気持ちよさそうにしていただきました。

その後、すぐに逝ってしまわれたのですが、逝った後はしばらくダメとおっしゃっていたので少しクリトリスからは唇を離していました。しかし、割りとすぐにまた舐め始めたところ気持ちよさは継続していたようで、時々大きく感じていただけていました。舐める強さも普通にしていて大丈夫そうでしたので、そのままクンニを続けたところ3回逝っていただけました。連続して逝くことが今まではなかったそうなので、かなり嬉しいです。

3回も逝ってはお試しじゃないねとおっしゃいながら、しばしベッドの上でまどろんでいただきました。短時間ではあったのですが、十分に楽しんでいただけたようです。長時間クンニをしたらどうなってしまわれるのかちょっと心配にはなりましたが。

ホテルの部屋を出るときにブログのお話をしたところ、わざわざワンピースをまた脱いでいただいて写真を撮らせていただきました。ハイヒールはそのままでとお願いして、ポーズをとってくださいましたが、片方曲げている脚がいいですね。普段の生活ではなかなかめぐり会わないWLさんのような女性にもこうしてお会いできるのは、舐め犬をしていてほんとによかったと思います。
先週初めてお会いしたHMさんがはるばる用賀まで来てくださいました。先週お別れするときには次の生理前のムラムラする時期になったらまたお願いするかもとおっしゃっていたのですが、メールで「そんなに待てないから」ということで、お互いの都合のよい今日となりました。

お昼くらいに待ち合わせをして、近くで一緒にランチをしました。外ではあまり舐め犬のお話を大きな声ではできないので、それとは別のお仕事の話などをしてから、コンビニでお茶とプリンを買って、家のほうへ来ていただきました。やはりプロフの写真のソファーに興味を持たれていました。ソファーで座って前回お会いしたときのことなどお話してくつろいだ後にシャワーを浴びていただきました。

昼間はソファーのあるリビングはカーテンを閉めてもかなり明るいので、未だに昼間はこのソファーでクンニはしたことがありません。さすがにHMさんもあまり明るいとなんだからと、寝室のほうへ入っていただきました。シャワーのあとは下着だけでブラとパンティ姿でベッドに横になっていただきます。今朝もこちらへ来る前にジムで汗を流してこられたとのことで張りのあるすべすべお肌の太ももから舐めさせていただきました。

今日は時間もたっぷりとありますので、ゆっくりとあせらず太ももの感触を味わいながら舐めました。脚の付け根までたどり着いたところでパンティを脱いでいただいて、本格的にクンニのスタートです。前回のお付き合いで感じやすい方だと分かっていますので、また今日もたくさん気持ちよくなっていただきたい欲がでます。



舐め始めてしばらくするとクリトリスもはっきりと舌の中で盛り上がりだして、HMさんの声も大きくなります。身体のほうも時々ピクッピクッとしだして感じていただけるのが分かります。そのままクリトリスを中心に舐め続けて逝っていただくことができました。その後も続けて大丈夫な方ですので、そのまま舐めつつ付けて、しばらく休憩へと入りました。

生理前ではないからかちょっと前回よりは逝きにくいかも、と休憩中におっしゃいました。また、前回は最後に逝き続けるようなピークが続いて、脚がビクンビクンし出したとのことです。メールではその後続けていたらどうなったのかお互い試してみたいですねとお話していたので、今回もそんな風になっていただければいいなと思います。

休憩後に再開したときはすでにクリトリスも一度逝って敏感になっているので、すぐに固くなり、それから何度逝っていただいたか分からないくらいです。クリトリスは逝くときに少ししぼむのですが、そのまま舐め続けているとすぐにまた固くなり逝く体勢に入ることが出来るようです。ただ、前回みたいにピークが連続してしまうほどの状態にはなっていただけないみたいです。

その後も休憩を挟みながらクンニをさせていただきました。休憩中は横に並んでお話をしたり、胸や背中などを舐めさせていただきます。もちろんお話も面白いのでそちらのほうも楽しく盛り上がります。胸を舐めるときは抱き合うような体勢になって、HMさんが脚で私のを刺激してくださるので大きくなって、その後69になりました。射精まではしないようにと思い、途中からは顔面騎乗としてクンニをさせていただきます。顔面騎乗は私は楽なのですが、HMさんは気を使って体重が全部かからないようにしてくださっていましたので、そんなに長くは続けずに、またM字開脚へ戻って舐め続けました。

そうこうしているうちにあたりも暗くなってきましたので、顔面騎乗も体験できたし、やはりソファーでのクンニも試してみたいとのことで寝室からリビングへ移動して、少しだけでしたがソファーでもクンニをさせていただきました。ほぼ半日ゆっくりまったりと舐め犬したりして過ごせて、これくらい長時間の舐め犬は久しぶりでした。やはり何時間でも続けられるのは舐め犬のいいところですね。

遠くから来ていただいているのであまり遅くなってはと思い、駅までお送りしてお別れしました。
8月に入ってたくさんメールをいただくようになったと書きましたが、それから夏休みが過ぎてお会いできる方とは都合が合ったときにお会いして舐め犬させていただいて今までになく楽しい日々を過ごしています。

休日と平日の夜だけですので、仕事に支障はないのですが、最近忙しそうですねとたまに言われます。でも、せっかく誘っていただいているのに時間があるならお会いしたいですよね。最初にお会いするときは多少の緊張とかもあるのですが、2度目からはほんとに打ち解けてお話もできますし、継続してお付き合いすればするほど会っている時間も楽しくなります。また、継続してお会いできる方とはどこか相性の合う部分があるのでしょうね。

クンニしているときはお相手の興奮度合いを見ながらこちらも興奮していますが、だからといって勢いあまってどうこうとまではならないので、どちらかというと冷静に舐めているように見られているのかもしれません。そのためかお相手がどんな風に舐めると気持ちがよいのか分かりやすいのかもしれませんね。クンニのテクニックとかあるのかどうかも分かりませんが、少なくとも誰にとっても気持ちのいい舐め方などというものはないんだなと実感しています。丁寧に舐めるのとリラックスしていただくことが一番ですね。

今までにないことでしたので週に3人もお会いすると会いすぎかなと思わなくもないですが、この夏に出会うことができた女性はいい方が多くて、そんなこと以上に楽しい経験をさせていただいています。お誘いいただくとだいたいお会いできればお会いするようにはしているのですが、なんだかいい方に恵まれていて果報者です。
昨日の夜に先週お会いしたNAさんから「明日はどうですか?」と再びお誘いのメールをいただきました。平日でもあり仕事の具合が分からなかったので、今日のお昼にお返事することにしていました。仕事に行ってみるとさほどのことはなく、なんなら普段より早く終われそうだったので、OKのお返事をしました。

ちょうど都内で打ち合わせをしていたので、そのままNAさんのお近くまで行くのも便利な場所でしたし、お約束よりも早くお会いすることができました。今日のNAさんは柄物のワンピースで最初にお会いしたときよりも若く見えました。ご本人はムチムチっとした体つきよりはスラっとしたほうがお望みだそうですが、ほどよくエロい感じもあるほうがいいと思うのですが、それはやっぱり男の目線でしかないようです。

待ち合わせて(ほとんどホテル街の入り口あたりなのですが)、すぐに近くのホテルへ入りました。ちょっとばかり前回1週間ほど前にお会いしてからのこととかお話して、シャワーを浴びていただきました。ガウンに着替えて出てこられたので、私のほうは歯磨きをして、シャツとパンツになり準備OKです。

とりあえずベッドに横になっていただいて、いつものように太ももの内側辺りから舐め始めました。ブラジリアン・ワックスしたヘアは少し生えかけてはいましたが、剃るのとは違ってまだまだすべすべです。前回はNAさんの逝けるポイントが分からずに最後のほうに舌を広げて軽く刺激して逝っていただいたのを思い出して、軽めに舌を動かします。



すぐにも声が漏れ出して、気持ちよくなっていただいているようです。そのまま、続けているとさらに声も大きくなり腰も動くようになってきます。クリトリスはまだ剥いたりせずにいたのですが、舌を押し付けたときに大きく固くなっているのがはっきりと分かりました。このときでも気持ちはよかったそうなのですが、今日もなかなか逝く感じにはたどり着かなかったそうです。

かなり時間も経ったので一休みということで、横に並んで胸のほうを舐めさせていただきました。色白な方なのでまだ乳首もうっすらとピンク色でやらかくて気持ちいいです。両方の胸をしっかりと舐めた後にお腹から脚の付け根まで降りていって、再びクンニを始めました。やはりクリトリスは目いっぱいに固く大きくなっていて、感じていただいているのは分かるのですが、結局逝ってはいただけなくて申し訳ないことをしました。

その後また横に並びながら今度はキスをしました。NAさんはキスもお好きとのことで、お互いに腕を回してゆっくりとキスを続けていました。そうしているうちに「したくなった」とのことでしたので、挿入までと思ったのですが、いざという時に役に立たないものでなさけないです。しばらくはお互い裸で抱き合うようにしてベッドで休んでいました。メガネをはずすとNAさんのお顔も舐めている時はぼんやりしているのですが、こうやって一緒に並んで寝ていると、パチッとした目がかわいらしいですね。

NAさんはオナニーでは逝けるとの事ですので、舐め犬で逝っていただけなかったのは残念ですが、やはり女性には逝けるつぼみたいなのが人それぞれで難しいです。今度もまたいいタイミングでお誘いいただければと思いました。
HMさんとは先月からメールのやり取りをしていて、メールの雰囲気からかなりおしゃべりな人なんだろうなぁと思っていました。夜から用事があったのですが、昼間は暇にしていましたので少し前から今日の昼間にお会いする約束をしていました。某駅で待ち合わせをしたのですが、夏らしいワンピースでHMさんが立っていらっしゃいました。

最初の見た目の印象は友近みたいだったのですが、お話ししていてもキャラそのものが友近みたいに面白い方ですぐに打ち解けられました。最初はお茶しましょうかとメールで話していたのですが、どんどんもう舐め犬してもらいたいと話が進んで、すぐにホテルに入ってしまいましょうということになっていましたので、コンビニで食べ物を買ってホテルへ直行しました。

身体を動かして汗を流すことが好きとおっしゃっていたとおり、女性にしては筋肉質な体型で、ポチャとおっしゃっていましたが私の目からはそんなことはなくて、健康的な肉の付き方だと思えました。女性のポチャってほんとに人それぞれで、一般男性の好みよりは絶対に細すぎるのを目指している女性が多いように思います。

ホテルの部屋へ入って涼みながらご飯を食べました。HMさんは舐め犬は初めてなので、舐め犬の経験談なども話していましたが、何しろ楽しい方なので話も弾みます。食べ終えたところでシャワーを浴びて汗を流していただきました。ガウンに着替えて、ベッドに横になっていただきます。裾をめくって脚を触らせていただいたのですが、よくしまったいい感じの弾力ですりすりしたら気持ちよさそうです。

なかなか逝きにくいようなことをおっしゃっていたのですが、太ももからだんだんと脚の付け根へ舌を滑らせていくとそれだけで反応があったので、実は感じやすい方なのではないかと思いました。中心部を舌で覆いながら軽く動かし始めたところですでに声が漏れ始めました。しばらくは舌を広げて全体的に刺激をしたのですが、舌の感触でクリトリスもだんだん大きくなってくるのが分かります。それからはクリトリス中心に舐め始めました。



クリトリスへの刺激が始まるとHMさんの声も大きくなりかなり感じていただいているようです。舐める強さも大体わかってきたので、少し強めに刺激し続けたところ、逝っていただけたようです。そのあとは少しソフトにして脚の付け根あたりやら太ももを舐めていたのですが、どうやらHMさんは逝った後も続けて舐めて大丈夫な方のようです。それに十分に感じやすいということも分かりましたので、たくさん楽しんでいただけそうな感触がありました。

そのあとはもうクリトリスも敏感になっていますので、何度か逝っていただけたようで、少し休憩してコンビニ買ってきたデザートを一緒に食べました。お会いする女性の方はよく話す方が多いので私も楽しいのですが、HMさんとの会話では時々爆笑が起こるくらい面白いです。クンニされているときの感じている声と、普段の会話のギャップがいいです。

お話で盛り上がったところで、今度は胸の方もお願いされたので乳首に舌を這わせてみました。最初は柔らかかったのですが、舐め始めてすぐに乳首ははっきりと固くなってきました。胸もかなり感じやすいようです。そのままお腹を通って、ヘアーの周辺から、中心部へと移動して、再びクンニの再開です。最初は小さく感じていた小陰唇もそのころには柔らかく大きめになっていて、舌を広げて合わせると柔らかな感触が伝わってきます。

それから何度か逝かれたのですが、ちょっと脚がガクガクしだしてきたので、そろそろやめておいた方がいいかなと思い一休みしました。HMさんはこんなに何度も逝けるとは思ってなかったとおっしゃいましたが、大人の女性として十分に成熟されている印象で、舐めていてとても興奮しました。話をしてまた盛り上がっているうちに時間が来てしまったので帰る支度をしました。

写真は休憩中に撮らせていただいたのですが、今日は部屋を明るくして撮らせていただいたので、かなりきれいに撮れました。その時にHMさんの足の指が親指も含めてまっすぐですごくきれいなことに気が付きました。昨今はハイヒールに無理やり押し込んでいる女性が多いので、こんなにきれいな足の指を見たのは久々かも知れません。

ホテルを出て、今度は生理前のムラムラするときにしてもらいたいと言っていただいてうれしかったです。
今日は昼前から舐め犬でメールをいただいた方とお茶だけしていろいろお話しました。昼過ぎにお別れして、家で録画したテレビなどをみてのんびりと過ごしていたたところ、夏の帰省後に最初の舐め犬をさせていただいたYIさんから時間が出来たのでとちょうどいいタイミングでお誘いをいただきました。

割りとお近くにお住まいなのですが、電車ではちょっと時間がかかるので、この暑い中来ていただくのも大変だろうと思い、車でお迎えに行きました。YIさんは明るくてお話好きな方ですので、楽しくお話などしながら家へ戻ってきました。途中コンビニへ寄らずに直接家にもどったのですが、YIさんはなんと私の分もお茶を買ってきてくださっていて、まずは喉の渇きを癒して、この前お会いしてからのことなどしばらくお話していました。

前回は舐め犬でお会いするのは初めてだったのもありやや緊張もあったのですが、2回目ということでリラックスしていただけそうです。写真のソファーでしてみたいですねとお話はメールでもしていたのですが、昼間はリビングは明るくてカーテンを閉めても暗くはならないので、ソファーは今回はあきらめていただいて、寝室のほうへと移動しました。

ブラをつけたまま下半身だけ裸になっての舐め犬は胸が締め付けられてリラックスが十分ではないとのことで、今回は全裸になっていただいて、ベッドの上で横になっていただきました。小柄なYIさんですが、スタイルはすごくよくて全裸で横たわっている姿は魅力的です。眺めていてもなんなので、早速脚の間にもぐりこませていただいて、太ももの内側から舐め始めました。

周囲から中心に向かって舐めるにしたがってYIさんの身体も時々ピクッとします。感じやすい方だというのは前回でも分かっていましたが、小気味よい反応があると舐めている私も嬉しいものです。しばらくしてクリトリスをじっくりと舐めだしたところで、割りと短時間で逝かれました。しばらくはちょっとソフトに舐めますが、YIさんは続けて舐めていても平気なので、そのままクリトリスへ行ったり周辺をさまよったりのクンニへ戻りました。



ほどなくして2回目を迎えられたのですが、逝く前には私の頭をまさぐったり、脚を背中の上へ乗せていただいたりと、今日は気心も知れて好きなようにしてくださっているようです。最初は仕方ないですが、やはりあまり気を使っていただいても存分には楽しめないですから、YIさんの好きにしてくださいねと前回お会いした後のメールでお伝えしてありました。

そのまま5,6回くらい逝かれたところでちょっと休憩です。私が脚の間から離れると脚を閉じてくるっと横向きに丸まるのは小柄なこともありますが、かわいらしいです。落ち着いてきたところで、舐め犬の体勢とかどんなのがあるかお話して、顔面騎乗のことなども話したのですが、やはり自分から男性の顔をまたぐというのはかなり恥ずかしいとの事で、次回にしましょうということになりました。でも、YIさんは好奇心旺盛なところがあり、これからのお付き合いも楽しみです。

しばらくの休憩でしたが、女性の場合、一度敏感になったクリトリスは少しの休憩くらいではもとには戻らず、クンニを再開してもすぐに逝けてしまう身体になったままでした。時々大きくビックと身体が反応するので、前歯が当たってしまわないかちょっと心配でした。そのまままた何回か続けて逝かれたあとに私が唇を身体から離して何もしていなくても、身体がビクッとなり続けて、大丈夫かなと思い終了させていただきました。

飲み物などとった後にYIさんも落ち着かれたようで、前回忘れていた写真を撮らせていただきました。少し細めの脚ですが、洋服とか着るといい感じに見えるスタイルですね。

着替えた後、もう一度車でYIさんのお家までお送りしました。帰りの車の中では、車の振動がクリトリスの刺激になってまだ気持ちいいとおっしゃっていました。それだけでなくYIさんとのおしゃべりもかなり楽しいので、あっという間にお家について、またのお誘いをお約束して帰ってきました。
まだまだ暑いのは何故でしょう。今日はクンニの日(9/2)ということで、舐め犬についてちと考えて見るよい機会です。

クンニは端的に好きだからしているので理由などなくてもいいのですが、一人ではできないためお誘いいただけるのはいつも嬉しく思います。お誘いいただいて舐め奉仕させていただいた方の中にも、こやつは何故にクンニばかりして嬉しいのだろう、と今でも実は不思議に思っておられる方もいらっしゃるのではと思い、いくつか理由でも考えて見ることにします。

理由その1は、まず私のばあいは脚フェチだからですね。舐めるのもいいですが、太ももの間に挟まれているのはなんとも幸せで癒されます。理想の脚はもちろんありますが、そんなこだわりよりも実物の太ももに挟んでいただけるなら、それに勝るものはありませんね。花より団子です(使い方あってる?)。

理由その2は、私の場合に限ったことかもしれませんが、普通のセックスで挿入するよりも女性が気持ちよくなっていただいている気がします。気持ちよくなっていただいて嬉しいというよりは、気持ちよくなって変わっていく女性を見ていることに興奮しているのでした。未だ女性の限界というのがよく分かりません。逝った後舐め続けて平気な方には限界はないような気がしています。「もうだめ~」となるとやめますが、まだまだいける気がしてなりません。男性にはあり得ませんよね。

理由その3は、クンニのお付き合いの女性とは何でも話せることでしょうか。もちろんプライベートの身元がわれる具体的な内容は話しませんが、ことエッチ経験やら願望などについては、彼氏、旦那様にも話せないことを話していただけますし、僕も若いときの経験とかで普通のお付き合いではなかなか話せないことも話せます。いい気味での匿名性って、都会生活のストレス発散にはいいですよね。匿名であることが危険にもつながりますが、それだけだったらこんなにネットでの出会いをみんな求めませんよね。匿名性の蜜の味に群がる僕たち私たち。

理由その4は、愛液は意外と美味しいのです。膣の奥からでてくるのは人それぞれ味や匂いも違って苦い人やすっぱい人がいますが、入口付近から溢れてくる愛液は軽い塩味で若干の粘り気があり、クリトリスから時々下へ舌を移動させていい感じにたまっているとおいしくいただけます。癖のないお味ですね。多すぎて舐めるとるというより、吸い取るくらいな方もいらっしゃいますが、チロっといただけるくらいがちょうどよいようです。

理由その5は、はっきりした終わりがなくて長時間楽しめる。女性に楽しんでいただくのはもちろんですが、私もクンニが好きですから、長時間じっくりと舐めたいわけです。そういうわけで、クンニ好きな女性と出会えたら、半日くらい休憩を交えながらいくらでもクンニを楽しめます。射精するとはっきり終わりがやってきて(若いと最初の終わりは差ほどでもないでしょうけど)、なんだか虚しいですね。もともとメリハリのある生活が好きじゃないので、なんとなくだらだら気持ちいいことが続いていくって好きです。

意外と理由ってたくさん思い浮かぶものですね。