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2010.12.29 帰省します
仕事納めも早くに済ませて、しばらくのんびり出来たので明日から3日まで実家へ帰省してきます。年末年始をどなたかと一緒に舐め犬しながら過ごせれば理想的かもしれないですが、こういう時期は家族や彼氏と一緒という方がほとんどですのでそんなわけにはいきませんよね。

ときどき自分で書いたブログを見返したりすることがあります。多くの方がブログへ書くことをOKしていただけるので、見返しているうちにそのときのことが思い出されます。今でも継続してお付き合いのある方もいれば、残念ながらそのときだけで終わってしまった方もいますが、いい思い出ですね。かといってお会いしたらブログを書かせてくださいというわけでないので、全部秘密にしてお会いいただくのももちろんOKです。

お会いした方へは私からはあまり連絡はしないのですが、クリスマスとかには、どうされているかなと思ってメールを差し上げたりしています。しばらくお会いしていないとメールするのを考えてしまうんですよね。忘れようと思っているのに突然メールが来て迷惑だと思われたら申し訳ないなと思います。用賀へ引っ越す前に住んでいたところで、まだ30歳くらいのころ出張ヘルスとか呼んでみたのですが、それから半年に1回くらい電話がかかってきて、またよろしければお願いします、と留守電とかに入ったりしていました。なんか気分でないときにそんな電話もらうと鬱陶しいものですよね。そんなことであまりこちらから連絡しないようにはしているのですが、反対にメールをしていないと嫌われたと思ったとおっしゃる方もいたりして、難しいものです。

新年があけると春のサクラが散る頃までは再び出張生活が始まることが決まっていて、家にいるのは金曜日の夜から月曜日の朝までに限られることになりました。まぁ、昨年もそんな生活をしながら、休日には舐め犬でお会いしていただいていたので、その頃と同じではあるのですけど、舐められたいと気持ちが高ぶっているときにタイミングよくお会いできるかどうか分からなくなるのが残念ですね。

続けてお会いしている方からの舐め犬のお誘いは直前のことが多くて、生理前などのむらむらしているちょうどよい時に舐め犬を使いたくなっていただいているのだと思いますので、そこで、来週なら大丈夫、と言ってもテンション下がってしまいますよね。

しばらくお会いしていなくて久しぶりにお誘いいただくのもこれはこれで嬉しいものです。初めてのときってお互いに緊張もあったり、女性の方の好みとかも分からないので手探り状態ですが、一度お会いした方なら好みのクンニで初対面お時よりも気持ちよくなっていただけると思いますし。何か物足りないものを感じたときにふと思い出していただければ、遠慮せずに連絡いただければと思います。
すごくよい天気のクリスマスでしたが、KMさんとお会いしてきました。今月の初めにメールをいただいたときにとある大会に出場しておられるKMさんのお写真を送っていただきました。スポーツクラブに定期的に通ってトレーニングしておられるとのことでお写真ではすごく引き締まった身体をされていました。

喫茶店で待ち合わせたのですが、写真の印象よりもかわいらしい顔立ちをされていてとてもアラフォーの奥様には見えませんでした。しばらくお話したのですが、親しみやすい笑顔で話がはずみました。飲み物を飲み終えたところでホテルのほうへ移動しました。クリスマスということでフルーツのケーキをお土産に持ってきていただいたので、冷蔵庫へ入れて休憩のときにいただくことにしました。

まずはシャワーを浴びていただいてガウンを着てリラックスしていただきます。私も歯を磨いて、足元のほうから脚を触らせていただきました。トレーニングですごく弾力のある脚をされているのはもちろんですが、肌がつやつやすべすべで、早く太ももで挟んでいただきたい気持ちも高くなります。お会いしたアラフォー、40代の方はみなさん若く見えるのですが、どうやら私のイメージが古すぎて認識を改めなければならないようです。



太ももの間に分け入って舐め始めました。やはり太ももの内側の弾力も気持ちよいです。脚の付け根あたりに舌を進めたあたりでKMさんから声が漏れ始めました。白いスリップの下に真っ赤なパンティをはいておられたので、脱いでいただいて小陰唇の周りから舐め始めました。1月ほど前にブラジリアン・ワックスで脱毛されたところですので、少し生えかけたヘアーがあるだけです。舌でクリトリスを上から覆うようにしてゆっくりと動かしているとすでにクリトリスがはっきりと分かるくらいに固くなっています。

そのまま舐め続けていると、KMさんの腰の動きがどんどん大きくなっていきます。すごく感じやすい方のようです。しばらくクリトリスの刺激を続けていたのですが、KMさんが横を向くような体勢になって、お尻の穴も舐めやすくなりました。そのまま後ろを向いて四つんばいになられたので、クリトリスもお尻の穴もたくさん舐めさせていただきました。舐め続けているうちに何度か逝かれたようですが、大きく逝かれたところで少し休憩をいれたところ、私のペニスを触ってこられて挿入も希望されたのですが、まだあまり時間も経っていなかったので、もう少しクンニを楽しんでからにさせていただきました。

その後もクンニでたくさん気持ちよくなっていただいてから、KMさんがフェラをしてくださり、大きくなったところで挿入させていただきました。トレーニングされているからでしょうか、締め付けるのが得意とおっしゃっていたとおりすごく締め付けられました。挿入はあまりしないので慣れていないのですが、KMさんに上になっていただいたり、してからバックの体勢で射精してしまいました。ここで一休みして、ケーキをいただくことになりました。

休憩のあと、残りの時間をまたクンニで楽しんでいただきました。KMさんは舐め続けても平気な方でこのまま何時間でも大丈夫そうでした。全体にエッチな体つきをされていて、ホテルの休憩時間の4時間もあっという間に過ぎてしまいました。
今夜は寒さも戻ってきて、クリスマス・イブらしい気分がでますね。昨日日比谷のほうへ出かけたのでそのときに日比谷花壇の前にきれいなクリスマス・ツリーがあったので写メしてきました。



クリスマスはいつも一人なので今夜も家でのんびりと過ごしています。毎年、夜中になると明石家サンタを見るのが楽しみです。彼氏や家族のある方は今夜は楽しく過ごされていることでしょうね。

今年もあと少しとなりましたが、少し早めに仕事納めをして年末に実家へ帰省するまではのんびりと過ごすことができます。買ったままで読んでいない本もたくさんありますし、こんな機会にじっくりと読みたいなといつも思うのですが、なんだかんだで過ぎ去ってしまうのがいつものことです。

今年は特に夏の盛り頃からことのほか多くの方に舐め犬としてお誘いをいただくことになり、お会いできた方々には感謝しています。もちろんみなさんに満足していただけたとは思いませんが、その後も継続してお付き合いしていただいている方とはいつも楽しい時間を過ごさせていただいています。今宵は素敵なイブを過ごされることをお祈りしています。
今日は天気もよくて気持ちいい日でしたが、AIさんからメールをいただきました。出会い系のほうで足跡があったので、興味があればブログもご覧くださいねとメッセージしてみたところ、ブログをご覧になって気に入っていただいたようです。私のほうは年末はわりと暇にしているのですが、AIさんはいろいろ予定があるとのことでお会いするのは先のことになるかなと思っていたのですが、お近くにお住まいのようでしたので今日明日でもお会いできますよということで今日会うことになりました。

実は隣の駅で、用賀へも歩いてこれるくらいのところということで、駅の出口のところで待ち合わせをしました。私へのお誘いではめずらしく若い女性で、20歳の学生さんです。お会いしてみるとスレンダーでかわいい女性でした。今まで付き合った人も年上が多く、落ち着いた感じの人が好きとのことです。コンビニで飲み物を買って家へ来ていただきました。家のマンションを見て結構気に入っていただけたようです。

すこしばからリビングでお話をしていましたが、家を出る前にシャワーも浴びられたとのことですので、そのまま寝室へ移動しました。彼氏と別れてからしばらく間があいていて、今日は気持ちよくなりたい気分だったところで、私の書き込みが目に入ったのでちょうどいいタイミングだったようです。ワンピースのまま下着だけとってベッドによこになっていただきました。



舐め犬はもちろん初めてのことで、クンニもたくさんしてもらったことがないということなので、最初は足の指を舐めてみましたが、これはくすぐったいみたいです。そのあと、太ももの内側に舌を這わせてだんだんと中心へ近づいていきました。割れ目のあたりはすでにたくさん濡れていて、自分でも、あっ、たくさん濡れてる、と気が付くくらい濡れていました。愛液を味わいながら、小陰唇の周りや、クリトリスのあたりをゆっくりと舐めていると、気持ちいいとおっしゃって、始めのうちは途中にお話などもしながら舐め続けていました。

徐々にクリトリスも固くなってきて、舌で上下にペロペロしていると、脚がそれにあわせてプルプルと動き出してきました。AIさんも、連動してるね、と少し驚いていました。そのまま舐め続けているとAIさんの声もだんだんと大きくなり、逝っていただけました。AIさんは自分はあまり逝かないから不感症かもと思っていたようなのですが、十分に感じやすくて、こんな形でクンニを続けてしてもらったことがないからそう思っていただけのようです。まだ若いのでこれからどんどん感じやすい身体になっていくのだろうなと思います。

逝った後にしばらくお話をしてから、また舐め始めましたが、クリトリスはすでに固くなっていますので、すぐにまた感じ始めました。時々脚を伸ばすようにされるのですが、その下に通している私の腕に太もものあたりがすごく熱くなっているのが感じ取れました。感じてくるとこんなところにも変化が出てくるものなのですね。今度は少し短い時間で2回目も逝ってしまわれました。その後、眠くなってこられたようで、泊まっていくかどうしようか迷って、すぐ近くということもあり帰ることになりました。

またよかったら誘ってくださいねと言うと、こんなことを知ってしまったら来ざる得ないですね、と嬉しいことを言っていただきました。歩いて来ていただけるほどお近くなので、これからも気が向いたときにちょっと立ち寄っていただくようなお付き合いになれればなと思います。
AKさんからメールをいただいたのは10月の初めでした。遠くの方で舐め犬に興味をもってブログを楽しんで読んでいただけているとの内容でした。それから2回目くらいのメールで飛行機の予約が取れそうだからと、この週末は空いていますかとのメールをいただいて、かなり先のことでもあり予定もありませんでしたのでお約束することになりました。

わざわざ遠くから来てくださるので家に泊まっていただくことにして、一晩ゆっくりと舐め犬を楽しんでいただくことにしました。用賀の駅で待ち合わせたのですが、AKさんは30代半ばで向井亜紀に似た感じの女性で明るい方でした。とりあえず家に来ていただいて、夕御飯をどうしましょうかとお話して、近くのレストランでテイクアウトして家でゆっくり食べることにしました。

食事の後、シャワーを浴びていただいて、スウェットに着替えてリラックスしていただきました。もう外も暗くなっていましたので、まずはソファーで舐めいさせていただくことにしました。前の彼とお別れしてからかなり長い間男性経験からは遠ざかっておられたので、メールではまだ未熟な身体ですとおっしゃっていましたが、パンティーと脱いでいただく頃にはしっかりと愛液が溢れ出ていて、舐めとりながらクンニをさせていただきました。すごく感じやすい方でクリトリスもすぐに固く大きくなり、下から舌ではじくように舐め上げるのがすごく感じるようです。

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ソファーでも十分に気持ちよくなっていただけたようですので、寝室のほうへ移動して、ゆっくりと楽しんでいただくことにしました。AKさんは逝ったあとも舐め続けて平気な方のようで、ベッドへ移ってからは、脚がブルブルと震えるようになって、それでも気持ちいいとおっしゃるのでたまに休憩は挟みましたが、夜が更けるまで舐め続けて、休憩のたびに身体を横たえて余韻を楽しんでおられました。

クンニのほうをたっぷりと楽しんでいただいた後、挿入も希望されましたので、射精はしませんでしたが、その後はクンニと挿入と指で交互に刺激をさせていただいて、いつになく濃厚な時間を経験させていただきました。2時を回ったあたりでひとまず眠ることにしてベッドで一緒に眠りました。

朝起きてからも食事はとらずにベッドの上で、クンニやら挿入やらを繰り返して、逝ったあとにはしばしぐったりとされるのですが、すぐ元気になって貪欲に快楽を求められるので私も興奮しました。ブログの写真を撮らせていただいた後、AKさんのほうから自分が舐められているところをブログで見てもらいたいということで、初めて舐めているところの写真をとっていただきました。両手で腰の辺りをしっかりと押さえられて無理に舐められているような感じでクンニされるのがお好みだそうです。

それからせっかくの機会なので顔面騎乗も試してみたいとのことでしたので、しばし私の上に跨いでいただきました。M字開脚のときでもときどき私の顔全体にこすり付けるようにするのがかなり感じるらしく、顔面騎乗でも普通に舐めるのと顔にこすり付けるのが半々くらいで楽しんでいただけたようです。AKさんからも、乳首を舐めたり、フェラをしたりもしていただいたりして、最後には最近試しているドライのお手伝いをしたいと、指をおしりに挿入したいただいたり、ほんとにいろんなことをしてあっと言う間に時間が過ぎていきました。



最後には明るいリビングで舐めているところをしっかりと見ながら、また私から感じる姿を見られながらクンニされたいとのことで、昼過ぎの明るくなったリビングのソファーでクンニをさせていただきました。リビングが明るいときにクンニをさせていただくのは初めてでしたので、そのときにも写真を撮らせていただきました。

それから一緒にシャワーを浴びて、出発までの時間テレビなど見ながらくつろいでから、用賀の駅までお送りしました。
2010.12.14 ゴヤ
ドライな日々にも限界を感じつつある今日この頃ですが、あせらずゆっくりと試していきたいと思います。舐め犬にあまり関係ないですしね、深入りは禁物です。

最近、堀田義衛の「ゴヤ」なる文庫本を読んでいます。別に絵画が特に好きというわけでもないですが、読んでいるとゴヤなるひとは奥さんに20回も妊娠をさせたとかいうつわものだそうで、奥さんの死後も後妻さんを妊娠させるほどであったそうな。20回も妊娠させた割りには昔のことですから、生き残った子供は一人だけというのも驚きです。

そんな本の中に書いてあったのですが、フランス革命以前は恋愛と性愛の区別などなく、フリーセックスの時代であったらしいです。一人のパートナーと一途に愛をはぐくむようになったのは、ロマン主義以降の恋愛至上主義があたりまえになってからだとか、ふむふむ。

もちろん堕落した貴族階級や僧侶階級でのお話ではあるのですが、○○さんの邸宅というのは、○○夫人邸というように、旦那様ではなくて奥様の名前で呼ばれていて、奥様は割りと自由に男を連れ込んで性愛を楽しんでいたらしい。しかも驚くことに旦那様が帰ってきて、奥様が男を連れ込んでいると遠慮して出て行くそうな、なるほど。修道院といえども、近くに間男を住まわせて、修道院を抜け出してはお楽しみのために遊びに行ったりしていたとか。

堕落しているというのはなんと素晴らしいことでしょう。舐め犬などというものも、本来の生殖から遠く離れて気持ちよくなっていただくための存在ですから、堕落してますねぇ。普段は真面目な社会人をしているのですから、時には堕落しきって過ごしたいものです。
2010.12.09 ドライな日々
寒さも次第に本格的に冬に向かっていますが、部屋の中も乾燥するので加湿器に毎日給水するようになりました。だからドライな日々というわけではなくて、舐め犬とは関係のないドライ・オーガズムに興味を抱いてしばし探求の日々をすごしていました。

ドライ・オーガズムとは何か、早速Wikipediaで調べたら詳しく書いてありました。前立腺を刺激して快感を得る方法で、射精なしにオーガズムが持続するのだそうです。女性がクンニで気持ちよくなると、逝くたびに身体が敏感となり快感が持続するのと同じように、男性でもそんな体験ができるとか。いつも舐め犬をしながら女性はどんだけ気持ちいいのかと羨ましく思っていたのが、体験できるのなら俄然興味がわいてきます。

前立腺を刺激するためのツールとしてはエネマグラを使うのだそうで、検索してみると何種類か出てきました。アマゾンを覗いて見ると3種類のエネマグラを売っているではないですか、お急ぎ便だと当日に配送されるとのことで、思わず昼休みにぽちっとしてしまいました。3つとも、大人買いです。仕事を終えて家に帰ると宅配ボックスにすでに届いていました。

おしりに入れるのできれいにしなければなりませんが、便意がなければ直腸は何も入っていないとのことで、ローションを注入して指でマッサージのあとにいよいよ挿入です。おしりへの挿入は慣れていないので、なんだか変な感覚です。何日か連続してそんな日々を過ごしているうちに、気持ちいような感じにはなってきましたが、ドライ・オーガズムというほどの逝くような感覚はまだ体験できずにいます。

アマゾンの評価でも、気持ちいいけど逝くほどまでにはなっていない、というコメントがたくさんありました。そう簡単にドライ・オーガズムは体験できないようですね。女性が挿入で気持ちよくなるにはある程度の経験をつまないと難しいというのに似ているような気がします。

最初は前立腺を刺激できているのかどうかもよく分からなかったのですが、徐々にあたっているのがわかるようになりました。中途半端な強さで肛門の括約筋を維持していると、微妙に前立腺にあたって気持ちよくなるみたいです。ついつい肛門をすぼめてしまうのですが、力が入らないようにしてリラックスしながら静かにしているといい感じになります。

子供の頃に上り棒に上っていると股のあいだがむずむずするような気持ちよさに襲われて、意味もなく上り棒につかまっているという経験があると思いますが、あれに似ているような気がします。まだまだ練習が不十分なのでしょうか。それにしても上り棒の快感はかなりのものだった記憶がありますが、あれって男の子だけの現象なんでしょうかね。女の子も上り棒に上っていると気持ちよくなったりしていたのでしょうかぁ?
EMさんとは不思議な縁でメールをいただいて、お会いすることになりました。EMさんのお友達の女性が旦那様のパソコンに舐め犬関連ブログへのリンクがあるのを見つけ、それをEMさんに見せたのがきっかけだそうです。私のブログに用賀に住んでいるとあったので、かなりお近くということもあり、EMさんが(そのお友達のパソコンから)メールを送ってくださいました。

EMさんはアラフォーの主婦をされていて、なかなか予定が合わずに、ようやく今日用賀で一緒にランチをしましょうということになりました。結局、EMさんがお土産として持ってきていただいたお米で出来たパンを私の家でいただくことになって、そのまま家へ来ていただくことになりましたけど。よくお話をされる方なのですぐに気さくにお話もできるようになりました。本人は緊張で昨日はあまり眠れなかったとおっしゃっていましたが、実際にお会いするとそれなりにすんなりと行くものですね。

家ではお土産のパンをいただきながら、家庭のことやら、お子さんのことやら、彼氏のことやら、いろいろお話をして、その後にシャワーを使っていただきました。黒いスリップ姿で出てこられたのですが、そのままではさすがに寒いので上に少し着ていただいて、寝室へご案内しました。



ベッドに横になっていただいて、脚フェチの私は話をしながら太ももあたりを軽くなでさせていただいたりしました。家事がすごくお好きだとのことで、脚も意外と筋肉がついて、しっかりと凹凸のあるいい感じの触り心地です。脚を伸ばして横になっておられたので、そのまま下に移動して、脚を舐め始めました。下から太ももへと舌を這わせながら、脚を開いていただいて、M字開脚の姿勢で太ももの間に入らせていただきます。足の付け根辺りへ舌がたどり着いた頃に反応が大きくなって、小陰唇の上を軽くなでる頃には、すでにたくさん溢れ出した愛液を味わえる位になっていました。

最初ですのでかなり軽めに舌を動かしていたのですが、EMさんはすぐに腰を大きく動かすくらいに感じ始めたようです。ほんの5分も経たないうち、舌の中でクリトリスが大きく固くなっているのを感じることができました。そのままクリトリスを少し刺激していると、脚を少し伸ばすようにして、逝かれました。少しクリトリスをはずしてから、ちょっと落ち着いたところでまたクンニを始めたのですが、またすぐに逝かれてしまい、さすがにそのまま舐め続けるのは無理のようでしたので、休憩してお話モードです。

実はメールでも、これまでの体験としてEMさんはすぐに準備OKになってしまうので、男性も長くはクンニをしてくれないとおっしゃっていました。確かに舐め始めてこんなにすぐに逝ってしまわれる方は初めてかもしれません。休憩の後、舐め始めたときも最初と同じくらいに5分程度で逝ってしまわれます。大体2回くらい連続で逝っていただくとちょっと限界になるようで、そのたびに、休憩を入れてお話しするというパターンで夕方くらいまでゆっくりと楽しんでいただきました。私としてもあまりすぐに逝っていただいてはせっかくのんびりとクンニを楽しんでいただける機会なのにもったいないと思い、かなりソフトに舐めいていたのですが、それでもすぐに絶頂をむかえられるので、ほんとに感じやすい方なんだなぁと思います。

EMさんはもともとお話好きなのでと思いますが、休憩のときもどちらかというとHな話題でなく、ふつうに世間話をするような感じでお話しているのがちょっと不思議な感覚でした。ブログへの掲載のお話をして、OKをいただいたので、写真も撮らせていただきました。その後もベッドの上でお話は続けていたのですが、もちろん私はクンニしていないときも太もものあたりを触らせていただいて、脚の感触を楽しませていただきました。

プライベートにはいろいろとあるようですが、電車ですぐのところに住んでおられることもあり、明るいEMさんには、これからもたまに舐め犬で癒されていただければと思います。