FC2ブログ
2011.01.22 家が流れる
先ほど鮮明な夢を見て起きました。自分の家が洪水で流れる夢です。

夢の中では一戸建てのちょっと高台にある家に住んでいます。友人を一人家に呼んで御飯を食べたりしていたところ、ゴーッという音がして家が揺れ始めました。そのうちに部屋が回転しだします。でもゆっくりなので壁から天井へと移動していくと大丈夫でした。そうこうしているうちに窓の外に水がどんどん溜まっているのが見えました。(普通そこまでいったら窓が割れるでしょうけど、夢なので)。これはいけないと思い上のほうへ移動して、窓ガラスを破り屋外へ脱出しました。

水面へ上がってくると、たくさんの家がぷかぷかと水の上に浮いています。お隣さんも子供をつれて水に浮いている家の上に避難してきているようです。中にはベッドを水に浮かべてまだ寝ている人もいたりして。悲壮感が全くありませんねぇ。浮かんでいる家をボートのようにして、水がないあたりまでこいで行き、地上に降り立ちました。朝ごはんを食べていないので、近くのコンビニで食料を買いにいくと、周りはもう水も引いているし、家も流れていないようです。

家の近くの集会場に行ってみると、家を流された人達が集まっていて、建設会社の人が今後の保証などについて話をしています。下のほうから眺めて見ると、うちの家が建っていた谷筋の両側の家だけが水で流された様子がわかりました。そこだけ鉄砲水が起きて両側に建っている家が全部流されてしまったようです。今後の保証の連絡に書留が届く住所が必要ですと建設会社の人が説明していたり、妙に細かいことが夢の中で展開しています。私もまぁ連絡は実家の方へ送ってもらおうかなんて思いながら、仕事に行くかと思っているところが、かなりのん気です。

そんな変な夢だったのですが、谷筋を下から眺めたときの情景が、ちょうどM字開脚でクンニしているときに女性の割れ目を見るアングルとよく似ていました。そこだけが鉄砲水で流れさって、その周りはなんともありませんでしたので、近々クンニしているときに、洪水に会う暗示ではないかなんて思ってしまいました。潮吹きとか、あるいは、聖水とかなのかな。

変な日記ですが、夢の内容を忘れないうちに書いておこうと思いました。
今日は昼間は芝居見物に行くので電車に乗ったところで、NAさんから夜にどうですかとメールをいただきました。ちょうど夜には終わるしNAさんの最寄の駅も近いので、駅の近くの前回入ったホテルのところで待ち合わせることにしました。芝居が終わってホテルへ向かったところ、寒い中ホテルの向かいで待っていてくださいました。

このホテルは和室なのですが、今回入った部屋は居間と寝室が廊下を隔てて完全に分かれているところでした。もともと普通の旅館として使われていたのでしょうか、こんなところは初めてです。2つの部屋にちゃんと薄型のTVがあって、もったいない感じもします。部屋では今日私が行った芝居のことやらお話しして、それからNAさんがシャワーを浴びました。寝室のほうは赤いランプの照明となっており一昔前のホテルの雰囲気です。そんなに悪くはないですけど。



前回お会いしたときはNAさんはダイエットを始めていたところで、今日お会いしたら確かにウエストがすらっとしてダイエットの効果が出ていました。それでも私の好きな太もものふっくらとした感触はそのままで、少し頬ずりなどさせていただきながら内側を舐め始めました。最初にお会いしたときにブラジリアン・ワックスでヘアーはツルツルになくなっていたのですが、今日は普通に生えそろって、ヘアーが自然にしてあるほうが好きな私にはいい感じになっていました。

NAさんはあまり強く刺激するとダメな方ですので、舌でヘアーの間から小陰唇を探り出して上のほうから舌を上下させてゆっくりと気持ちよくなっていただきます。できるだけ舌を平たくして優しく舐めているとNAさんの声が漏れ始めます。今までもお会いして大体1回逝っていただくペースでしたので、あせらずにゆっくりと舐め続けていました。クリトリスが固くなってきたのですが、ここでいつものように少し吸い付く感じで刺激すると、あまりよくないとのことでしたので、できるだけ全体に刺激が行くようにしていたところ、逝きそうとおっしゃって、身体がぶるぶるとなり私の頭を少し強く挟んで逝っていただけました。

しばらくはそのまま舌をクリトリスの上に添えるようにしていましたが、少し動かすだけで身体がビクンとなります。ここで一休みして一緒に布団にくるまり温まりました。添い寝しながら太ももの辺りを触っているのが心地よいです。NAさんは一度深く逝くタイプの方のようで、その後は眠くなるそうです。前回もそういえば眠くなったとおっしゃっていましたが、仕事帰りでお疲れだったのかと思ったのですが、そうではなかったようです。

その後、胸など上半身を舐めながら下へ降りていって、再びクンニを始めました。無理に逝っていただくのもよくないですから、最初と同様にゆっくりとソフトに舐めさせていただきました。そうこうするうちにフロントから15分前の電話が入ったので、そこで終了としました。通常のホテルの休憩の3時間は舐め犬を楽しんでいただくにはあっという間に終わってしまいますね。



今日のNAさんはきれいなネイルをされていたので、写真を撮らせていただくときに、足のネイルも撮らせていただきました。かわいらしいですね。それからホテルを出て少し歩くと、NAさんは家の方向へ、私は駅の方向へと別れて帰ってきました。
2011.01.14 草食系増加
厚生労働省の調査によると草食系の若者が増えているとか。16~19歳でエッチに興味のない男女がかなりの割合でいるそうですね。私なんかの若いころにはエッチなことしか頭になかったことを考えるとかなり不思議なことです。若者だけでなく大人もセックスレスの夫婦が増えているのですね。

若者が興味がないという理由の一つが、人付き合いの煩わしさ、だそうですが、そういう意味ではオナニーなどのエッチな行為まで興味をなくしているわけでもないのかなと思います。通常のお付き合いで関係を結ぶまではアプローチからはじまって、いろいろと過程をふむことになるので、煩わしいというのは分からなくもないです。ネットを通して舐め犬としてお付き合いしていただける女性を募集している私などはそのような過程を飛ばして、お互い気にいったらクンニさせていただくという前提でお会いするわけですから、通常のお付き合いに比べて話が早いですね。

同じ厚生労働省の調査で、口腔からの性病の感染が増えていることも先日報道されていました。こちらは私も注意しなければならないことです。昨年STD検査をしてから何人かの方に新しく出会って舐め奉仕をさせていただいているので、そろそろまた検査をしたほうがいいかなと考えています。ネットでのお付き合いは煩わしさなく快楽を得るには近道ですが、反対にSTDのことやら、見ず知らずの人に会う不安やら、また別の心配事があるものですね。
新年最初の舐め奉仕の日記ですが、実は舐め初めは先日ちょっとだけの時間でしたが済ませていましたので、YMさんとの舐め奉仕は今年の2回目となりました。お正月あけに連絡をいただいて、今日お会いする約束をしていました。昼間はお友達とお出かけされていて、夕方に用賀まで立ち寄っていただきました。駅の改札でお待ちしていて、新年の挨拶をしたあとに家へ向かいました。

外は寒かったので部屋へ入ってテレビなど見ながらお話してしばし落ち着きます。床暖房をいれたので、ぽかぽかですが、しばらくしてYMさんがこのままでは寝てしまうかもということで、シャワーを浴びていただきました。リビング以外はさほど暖かくもないので、シャワーから出てこられてちょっと寒かったようです。外はもう暗くなっていたのでリビングでも大丈夫ですが、いつものように寝室で舐めさせていただくことにしました。



寝室のほうにもテレビがありますので、何も音がしないと寂しいので、テレビをつけながら舐めさせていただきます。いつものように足のほうから舐め始めて、太ももの間に割り込んで内側をゆっくりと舐めます。だんだん中心へと移っていき、シャワーを浴びたすぐ後でしたが、すでに愛液がしっとりと染み出しています。YMさんはいつも逝く直前までは声を出さずに静かにしておられるのですが、微妙な動きなどで感じてもらえているか確かめながら舐めています。

YMさんにはテレビを見ていただきながら、淡々と舐め続けていたところ、だんだんとクリトリスも固くなってきました。そして、YMさんの息遣いが聞こえ始めてくるともうすぐいきだなと分かります。しばらくして、腰を大きく波打たせて逝っていただきました。そのままそっと舌を添えたままにしていたのですが、やはり続けては無理のようですので、休憩して一緒にテレビを見ていました。

落ち着いたところで、また舐め始めました。少し舐め方が強くなっていたようで、クリトリスは固くなっていたのですが、刺激が強すぎたためか2回目はなかなか逝くのが難しかったようです。YMさんはもともとクンニで逝ったことがない方でそんなに何度も逝く方ではないのですが、一度休憩をはさんでみました。帰る時間の30分前くらいになって、せっかくですしと、再び残りの時間を舐めさせていただきました。まだ、少し強すぎたのか微妙な感じではあったのですが、最後にもう一度逝っていただけたようです。

舐める強さや舌を動かす早さとか好みはいろいろですので、気持ちよいクンニでの舐め方はやはり難しいものだと認識を新たにしました。夜も遅くなっていましたので、車でYMさんの家の近くまでお送りしてお別れしました。
2011.01.03 初夢
お正月休みもあと1日となり、今日は実家から東京へ戻ってきました。新幹線の予約もなんとか早い時間の列車に切り替えることが出来て、夕方には東京へ到着しました。実家はリビング以外は寒かったのですが、マンションへ戻ってくるとやはり暖かくていいですね。録画してあったテレビなどを見てのんびりムードです。

皆さんは初夢はご覧になりましたか?私はなにやらよからぬ夢を見てしまいました。2度寝をしてしまったのがいけなかったのか。夢の中で古い女友達に私が舐め犬であることがばれていました。どうしてばれたのかはよく分からないのですが、何故か状況としてはばれてしまっている設定で事が運んでいます。詰問されているのですが、それも、私には何もしてこないくせに他の女性にクンニしてるってどういうこと?、っていうことらしいです。

いや、それはそうでしょう、と反論みたいなことをしたようなのですが、全く納得していないようです。この際だから、じゃぁ舐めて見る?、と聞いてみたら、とんでもない、とのことで何がなにやらよく分かりません。夢ですからそのあたりの不条理さは仕方ないですが、何なんだろうと悩んでいるところで目が覚めました。

舐め犬のことを夢に見ること自体めずらしいのですが、初夢がこんな内容とは、いい予兆なのか、悪い予兆なのか、どうなんでしょうね。
昨年は多くの方に舐め犬としてお誘いをいただいて、楽しい一時を過ごさせていただきました。今年も引き続きよろしくお願いいたします。平日の昼間は普通に仕事をしていますので、お誘いいただきながら結局お会いすることができなかった方も何人かいらっしゃって申し訳ありませんでした。お誘いいただいたらできるだけお会いして、一度はクンニで気持ち良くなる経験をしていただきたかったのですが、、、

多くの女性の方もオナニーをされますが、オナニーほど気軽ではないですが、そんな気分の時に舐め犬を使って気持ちよくなっていただきたいものです。時には自分の快楽のためだけの時間に浸ってみるのもいいことではないでしょうか。私はクンニや体を舐めることで女性が感じている姿を見ながら十分に興奮していますので、お会いしているときには私のことは気になさらずに、気持ちよくなれることを優先にして時間を過ごしていただきたいと思います。

何人かの方にはかなり遠くから東京へおいでになる機会にお会いさせていただきました。住んでいる場所を離れて東京でお会いすることで、旅の恥はかき捨て、ではないですが、開放的になって普段はできないことも思い切ってできるようになり、いい舐め犬の使い方のひとつかも知れないですね。継続して使っていただくとお相手のこともだんだん分かってきて、より気持ちのいい時間を過ごしていただけるので、それがかなわないところが少し残念ですが。

お誘いのメールだけでなく、舐め犬ってどんなものなのか、ユリイカってどんな人なのか、とメールをいただいたりして、いろいろお話しするのも楽しいですので、ちょっと気になるなと思われたらまずは気軽にメールをいただければと思います。もちろんこれまでお会いした方からのメールやコメントもお待ちしています。

それでは、今年も体験談やら思ったことなどこのブログで書かせていただきますので、よろしくお願いいたします。