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連休初日です。どなたか舐め犬のお誘いは来ないものかと、以前にお互いの予定が合わずにお会いできなかったOKさんに、最近彼氏とはうまくいってますか、みたいなご挨拶のメールをお送りしてみたところ、お別れされてちょうどそろそろ舐め犬のお願いをしようかと思っていたところです、とのお返事をいただきました。それで今日はお互いに空いているということで、新宿でお会いしてきました。

OKさんとは3度目の舐め犬ですが、予定が合わなかったりもして、初めてお会いしてから6ヶ月おきくらいの感じになっています。前回お会いしたときは最初よりもちょっとふっくらされていたのですが、今日は前回と同じような感じで、僕の好きなムチムチとした太ももは前回とかわりなく気持よさそうです。

お会いしてさっそくホテルへ向かいました。夕方ですし、GWなので部屋は空いているかなと心配していましたが、意外に空いているようでした。サービスの飲み物などを抱かえて部屋へはいり、久しぶりなのでしばしお話に花が咲いてしまいましたが、シャワーに入っていただきました。バスタオルを巻いて出てこられて、ガウンに着替えてベッドに横になっていただきました。その間に私は歯を磨いて、OKさんの足元へ。



理由はよく分かりませんが、OKさんの少しムチッとした身体はなでたり、舐めいたりしても、とても心地良いのです。足元から太ももへ舌が移っていくだけで、OKさんからはすでに声が漏れ始めました。(後でお聞きしたところ、彼と別れてから少し経っているとのことでしたので、久々の舌の感触に興奮されたのかも)。割れ目の上から軽く舌を滑らせる時にはすでに愛液が溢れ出しています。舌先を割れ目の間に入れて、下からかき出すようにして溢れた愛液をいただきました。

そのままいつものようにクンニを続けたのですが、愛液をいくら舐めとっても次から次から溢れてきます。前回、こんなにたくさん濡れましたっけ、などとお話も交えて、舐め続けました。固くなったクリトリスと、愛液の溢れ出す入口付近を交互に舐めているうちに、逝きそうと、声がしました。すっきりと逝っていただこうと、多少強めに舐め続けたのですが、す~っとクリトリスの固さが少なくなる時があり、なかなかタイミングよく逝けるところまでは至れませんでした。

その後、指の挿入も望まれたので、人差し指を挿入して、舐め続けました。結局、少し時間をかけて、逝っていただけたようで、その後はしばしベッドの上でぐったりとされていました。舐めているだけで愛液が溢れていたくらいですから、指を入れた後は、中からの愛液がおしりのほうまでたくさん流れてきました。普段オナニーでは脚を閉じるので、今日は開いたまま逝けるようになりたいと、M字開脚のままで逝こうとして、私のクンニのタイミングがうまくあわなかったようです。

逝っていただいた後は、胸やら、お腹やら、上半身を舐めているのですが、OKさんは少しぐったりとして、完全に無防備な姿でしばしお休みです。ムチムチした太ももがだらんとベットに横たわっているので、頬をすりすりしたりして、感触を楽しませていただきました。しばらくそんなふうに舐めたり、お話ししたりで、OKさんも元気になったところで、再びクンニを始めました。とにかく今日のOKさんは濡れ方が激しく、一度固くなったクリトリスも舌でむけるようにして舐めるのが一番気持ちがよさそうで声が大きくなります。

OKさんは何度も逝ける体質ではないようなので、2回目以降はソフトにまったりとしたクンニを楽しんでいただきました。

今日から、GWなのですが、いいお相手とスタートをきることができました。
2011.04.28 GWですね
とりあえず、GW前の仕事も一応終わり、今からGWへ突入した気分です。気候も暖かくなって、ゆっくりとクンニを楽しんでいただける季節となりました。実はクンニをさせていただいていて、女性の方がうっすらを汗を浮かべている腰回りに手を添えながら、気持ちよくなっていかれる様子を感じ取っているのが好きです。

不思議なもので、舐め犬をしているとお互いにそんなに動くというわけでもないのに、女性は腰から太ももが熱くなってきて、汗をかかれる方が多いです。長い舐め犬の時は、しばしクンニは休憩して胸やらお腹やらを舐めさせていただくのですが、そのときにうっすらと汗をかかれてしっとりとした肌に舌を這わせる感じは、とてもいいものです。

クンニでなければ女性の方も一休みという感覚で、ちょっと息を抜いて、軽い気持よさを楽しんでいただけるのではないかと思って、そうしているわけですが、おしゃべりに花が咲くと舌を離さないといけないので、舐めは疎かになってしまいがちです。でも、まぁ、舐めを楽しんでいただいても、おしゃべりを楽しんでいただいても、楽しんでいただけるならどちらでもよいですよね。

来週はもちろん出張のほうも一休みとなり、間もお休みにして明日からGW中はずっとお休みです。平日しかお会いできない方とか、このところ予定が合わずにお誘いをお受けできなかった方からもお誘いいただければ嬉しいです。家で仕事をしているとは思いますが、お誘いがあれば駆けつけたい気持ちです。

ご無沙汰してしまった方からも久々にこの休暇期間で再会などできればいいなとも思っていますので、よろしくお願いします。GW明けもまたしばらく出張生活になってしまいますので、この機会にとちょっと欲張りになってしまっています。予定ガラガラですので、お誘いお待ちしています。
今週末は友達が泊まりに来たりとかいろいろあったのですが、金曜日にSEさんからメールをいただき、数回やり取りしただけでしたが、今日お会いすることになりました。GWはゆっくりと時間もあるしと思ったのですが、SEさんとの都合は合わないようでしたので、用賀の方までお越しくださいました。

駅の改札で服装などを知らせ合った後に待ち合わせしたのですが、SEさんはスラっとして細身の40代の女性でした。お会いしてすぐに家のほうへ向かったのですが、家へ向かう途中も気さくに話をして下さり、到着する頃にはなんだか初めてお会いした感じではなくなっていました。最初なので緊張をほぐすために軽いお酒とおつまみを買ってくてくださったので、まずはシャワーを浴びてスッキリしたところで、寝室でお酒を飲みながらいろいろお話をしました。舐め犬のことではなく他の話題が多かったですが。



お酒も飲み終えて気分も落ち着いたところで、ベッドに横になっていただいて、最初はスラっとした脚をなでさせていただきましたが、すべすべしてとても気持ちのいい感触です。その後、脚を開いて間に入らせていただいて、太もものあたりから舐めはじめました。その時はまだお話などをしていたのですが、付け根あたりに舌を這わせていったあたりで、声の調子も変わってお話も終わり、舌の感触を味わっていただきます。

しばらくして、すごく気持ちいい、と言っていただいてそのまま舐め続けると、割れ目の間からじんわりと愛液も湧き出してきます。膣の入口あたりも気持よさそうにされていたので、少し中へ舌を入れたり、クリトリスの方へもどって刺激を与えたりさせていただきました。徐々に感じてこられたのか、声を漏らして、身体をよじるようになってきました。クリトリスも固くはっきりとしだして、SEさんは上にかけていたスウェットを抱きしめるようにして大きく感じてきます。限界に達したところで、すこし休憩させていただいて、うっすらと汗をかかれた胸の方などをちょっとだけ舐めさせていただきます。

休憩の間はまたこれまでの男性とのセックスのお話やら、どんな風に気持よいかなど、またたくさんお話させていただきました。その後落ち着いたところで、再び舐めさせていただきます。2度目ですので、すぐにクリトリスも硬くなり、1度目よりも強く感じ始めるのが早かったようです。SEさんはすこし強めに刺激をしても十分に感じていただけるようで、クリトリスに吸いつくように舐めたり、膣の入口で舌を回りたりさせていただきました。

以前にはセックスで潮吹きの経験もおありとのことで、膣の中に舌を挿入して感じると中のほうが微妙に動き出して、いわゆる名器なのだろうなぁ、と思います。一度目の強く感じておられたときと同じように、太ももの裏あたりが熱くなり、身体にうっすらと汗が浮かんでくるようになります。初めての舐め犬体験でこれだけ感じていただけて嬉しい限りです。後で、話して下さいましたが、長時間のクンニで感じる気持よさは、普段のセックスやオナニーの気持よさとはまだ違ったものであるそうです。

今日はSEさんはこのあと予定があるとのことでしたので、携帯のアラームをセットしていたのですが、途中で時間となってしまい、終了となりました。ブログの写真は最初は脚が太いからとおっしゃっていたのですが、どう見ても太くなくすりすりしたくなるようなきれいな脚をされていたので、とりあえず撮った写真をご覧頂いたところ、ブログへの掲載のOKを頂きました。しきりに脚が太いと力説されるのですが、やはり、男性と女性できれいな脚の基準が違うようですね。

初めてお会いした割にはお別れするまで気さくにたくさんお話ができて楽しい一時でした。車で行けば割と近いところにお住まいだということも分かりましたので、次回は帰りにお送りして、気持ちのいいまま家へ帰っていただきたいところです。
ARさんには昨年の10月に一度お会いしたのですが、とても遠くからライブの予定に合わせて会いにきてくださいました。今回も久しぶりにライブが東京であるとのことで立ち寄ってくださいました。前回は家でお会いはしましたが、舐め犬の時だけ用賀に来ていただいたのですが、東京に泊まりということなのでライブ終わりに家に泊まってゆっくりしていただくことになりました。

用賀に到着されたときはすでに遅かったのですが、まだ夕食をとっておられなかったとのことなので、軽い食事を買って家へ来ていただいて、ARさんが食事をしているときに近況などのお話をしました。もともと地元で舐め犬さんにお会いしてから、私に会ってくださったのですが、その後も地元では1度だけお会いしただけでなかなか都合が合わないとのことで、今回の私との舐め奉仕が4回目になるとのことでした。

食事も終わってまずはシャワーを浴びていただいて、スウェットに着替えてリラックスしていただきました。私もシャワーを浴びて、寝室の方へ移動する頃には午前1時近くになっていました。ベッドに入って、久しぶりのARさんの太ももの間に入らせていただいて、ゆっくりと舐めはじめました。前回は途中でどんどん腰が逃げるようにしてベッドの上のほうに移動してしまったのですが、今回はそれほどでもなく、クンニを味わっていただけているようです。



途中で、やはり少しずつ腰が逃げていく時があるのですが、後で伺うと気持ちよすぎてもう少しゆっくりと下の感触を味わいたくて腰が逃げていくのだそうです。舐め始めてすぐにも声が漏れ始めて、時々脚もブルブルと震えるようになり、かなり感じていただけているようでした。腰が逃げていくときはあまり深追いはせずにソフトにペロペロと舐めさせていただいていたのですが、それでもしばらくして大きな声とともに逝っていただけたようです。始めたのが遅かったので夜はそれくらいにして眠ることにしました。

ベッドがセミダブルなので二人で眠るには少し狭いのですが、そのまま一緒に眠りました。朝はARさんが起きたくらいに舐め犬をまどろみの中で始めたかったのですが、私のほうがちょっと眠くて、ARさんは先に目覚めて、しばし私にマッサージなどをしてくださいました。その後、私も目覚めてから、下半身は裸のままで寝ていたARさんにクンニを始めました。昨夜の余韻があるのでしょうか、最初から感じておられるようで、ソフトにくんにしていたのですが割とすぐに逝ってしまわれました。

せっかく泊まっていただいたのに1回だけでは物足りないと思い、逝ったあともソフトに舐め続けさせていただいて、もう一度大きく逝っていただいたところで、また眠っていただきました。しばらくしてまどろんでいらっしゃるところを写真に撮らせていただきました。最近、同じポーズの写真が多くてワンパターンですが、まどろんでいらっしゃるところを写真に撮らせていただくと同じようなポーズになってしまいますね。

しばしまどろんでいただいた後、昼前くらいに起きて、昨夜買ってあった朝御飯のパンを一緒に食べました。ARさんは東京にもう1泊されるのですが、ちょうど先日オープンした二子玉川ライズへ行ってみたいとのことで、私もまだ行ったことがなかったのでご一緒に出かけてお昼ごはんを食べることにしました。しかし、すでの2時くらいだったのですが、レストラン街ではどこも待っている人がいる状態で、だいたいの感じだけを見て、落ち着いた高島屋のほうへ移動してお昼を食べました。ライズはいろいろお店も入っていましたが、どうも高島屋のほうが落ち着きます。

お昼ごはんのあと私のほうも少し買い物をさせていただいて、駅前でしばしお茶などをしてからお別れしました。ライズももう少しして人が減ってきたらぶらぶらするのにもいいかも知れませんが、今のところちょっと人が多すぎるような気がします。
MIさんから最初にメールを頂いたのは先月のことになりますが、私が平日は都内にいないこともありなかなか予定が合わずにいました。今日はお休みをいただいていることをmixiの日記に書いていたところ、昨日メールを頂いて、お会いすることになりました。お互いの中間地点あたりの駅で待ち合わせをして、お互いに不案内ではあったのですが、服装などを知らせていましたので、すんなりとお会いすることが出来ました。真面目な感じのぽちゃりした大人な女性でした。

以前に一度だけ舐め犬に使ったことのある街ですので、その時と同じホテルへ向かいました。まだ会ってすぐなのであまり話ははずまなかったですが、話している感じも見た目通りの真面目そうな方で安心です。夜とはいってもまだそれほど遅い時間ではなかったのですが、ホテルの部屋は結構埋まっていました。このあたりは部屋も広いのでゆっくりできそうです。

部屋へ入って私はおにぎりを食べさせていただいて、MIさんにはシャワーを浴びていただきました。ラブホテルは久しぶりとのことで、私がシャワーをしている間もベッドの上に座ってまっていてくださいました。



やはり最初は緊張してしまうものでしょうから、隣へ座って脚の方をしばらくなでさせて頂いてから、ベッドへ横になっていただけるように促しました。色白でややむっちりとした脚をされていて、ふとものも内側からゆっくりと舐め始めて舌の感触に慣れていただこうと思いました。脚の付け根あたりまで舌を這わせたあたりで少し声を漏らし始めました。

小陰唇の上からそっと舌を這わせるときには中のほうもやや湿り始めていて愛液の味がします。そのまま小陰唇のまわりとゆっくりと舐めまわして、徐々に割れ目の間にも舌をしのばせていきます。まだクリトリスは完全には固くなってはいませんが、下から舐めあげるようにすると気持ちがいいのか、少し声をあげられます。

途中で少しお休みをして、その間は太ももをなでさせていただいていました。すべすべしていて撫でているだけで気持ちいいです。その後、再び太ももの間に入らせていただいて、今度はMIの様子を見ながら少し強めに舐めてみました。強めにしたほうが気持よさそうでしたので、クリトリスに吸いつくようにして、硬くなったクリトリスの先を刺激すると今までよりも大きな声で感じでいただけました。そして、手を私の頭のところへ持ってきて、髪をつかむようにして、深く感じていただけたようです。

その後、今までよりも打ち解けた感じでお話もできるようになったのですが、舐め犬に行き着いた経緯をお尋ねしたところ、近くの男性で風俗に行く人がいるそうで、何故女性にはないのか、というのがいろいろネットを調べだしたきっかけとのことです。プロの女性向け性感マッサージもあるようですが、どんな風にして女性を気持よくさせるのか興味津々ですね。
「春ですね」ってタイトルでブログを書いたのに、今日は一段と冷え込みますね。計画停電なしで大丈夫でしょうか。

mixiのほうでコミュニティーなどを散策していたら、「紳士と淑女のためのクンニサークル」というSNSのお知らせがあったので昨日登録してみました。こちらって確かもともとは「舐め犬物語」のしゅんさんが作った承認制のSNSではなかったかと思います。詳しい経緯はあまり知りませんが、いろいろあって今のようになったのかなと思います。バター犬さんの「バター犬専門店」には舐め犬を始めた頃から登録させていただいていたので、あまりあちこち登録するのもどうかと思いましたが、一応籍だけ置かせていただくことにしました。

mixiがやはり人数から言ってもコミュニティーとしては大きそうですが、特にコミュニティーでメンバー同士の交流などがあるような感じでもないし、少し前の「バター犬専門店」みたいな和気あいあいとした雰囲気ってなかなか難しい物なのでしょうね。結局のところクンニが好きな多くの女性が安心して舐め犬を見つけられる場所でなければ盛り上がらないし、またネット上でそのような場所を作り出すのも難しそうです。

女性の方も恥ずかしがらずにクンニが好きだと表明できて、実際にクンニを堪能できる舐め犬を探せるのは、ネット上での匿名性がポイントになると思います。一方で、その匿名性ゆえにお相手がどんな人か分からず不安が残ってしまいます。このジレンマは結局のところ解消するのは無理な気がしますね。メールを頂く方の中にも舐め犬にはすごく興味はあるのだけど、実際に会うとなると躊躇してしまうという方が多くいらっしゃいます。昼間に人の多いところでお茶でもして、話してみることで私の人柄を見て大丈夫だと思ったらお願いします、くらいしか言えないですね。

考えて見れば、普通の恋愛でお付き合いする場合も、ネットでの出会いほどではないにしても、相手の人柄や性癖など実際にお付き合いが始まってからでないと分からないことも多く、付き合い始めてからこんな人だとは思わなかった、ということもありますからね。お互いのプライベートな部分に深く関わるお付き合いは、どんな場合でも難しい場面に行き着くことがありうるのは、仕方のないことでしょうね。

だからこそというか、実際にお付き合いして相性も合う方と出会えるとそのお付き合いがうまく続いていけばいいなと思うのでしょうね。

2011.04.01 春ですね
出張先では今日は20度に迫るくらいの気温で、暖かくて桜も少し咲いていたりして春だなぁと思っていましたが、東京へ戻ってみるとまだそこまでは暖かくはなっていないようですね。

地震の後、生活のペースも少し変わったりしてばたばたと過ごしていましたが(といっても舐め犬はさせていただいていたわけですが)、だいたい落ち着いてきて通常のペースに戻りつつあります。気候も春めいてきて、舐め犬を誘ってみるにはいい時期かも知れません。例年、ゴールデンウィークの前くらいから新しい出会いが多くありますので、やはり暖かくなるに連れて、気持ちも開放的になるのでしょうね。

舐め犬を続けていると不思議なもので、女性の太ももに挟まれている感覚が身についてくるのでしょうか、今まで以上に太ももの間にいることで感じる癒し感が増して来ます。後は女性の匂いですね。いわゆるあそこの匂いというのではなくて、感じてきて少し汗ばんだ時の匂いや味って人それぞれに少し違ったりして、クンニでたっぷりと感じていただいてまどろんでいらっしゃるところに胸やお腹にもクンクンしながら舌を這わせているとこの人はこんな匂いなんだなぁって、密かに思ったりしています。

まだ、暖房なしで全裸になるにはやや肌寒いですが、下だけ脱いで、舐め犬の温かい舌で時間をかけてペロペロされるのを楽しむにはちょうどいい気候になってきたと思います。春になってムズムズするなと思ったら、気軽に声をかけていただきたいものです。あとしばらくは平日の活動はできないのですが、ゴールデンウィークはしっかりとお休みをとる予定ですので、太ももの間に挟まれて楽しい休暇を過ごしたいものですね。みなさまは、もう予定はお決まりですか?