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昼間でも汗をかくほどでもなく暖かい気候になり快適ですね。連休中には毎日のように使っていただいた反動でしょうか、それ以降は静かに過ごしています。(このところ土日しか自由がないですし、いろいろ用事もあったりするのですけど)

こういう時は考え事をするに限りますが、お会いした方との会話やら、お問い合わせメールでのやり取りなどに思いを巡らせたりします。舐め犬を始めてよくわかるのは、女性の方にとってネットで知り合った相手にクンニを任せるという行為はとても勇気のいることだということです。しかし、実際にお会いしている女性を見ていると特別な方というわけではないという事実もあります。なので、信頼がおけて安全に秘密を守りながら舐め犬を楽しむことができるならば、一度は思う存分クンニをされ続けてみたいと思う女性の方は潜在的にたくさんいらっしゃるのだろうということです。

まぁ、簡単に言えば、たまに書いていることですが、いかに女性の方に不安を与えずに舐め犬を使う機会を楽しんでいただけるかということですね。それで先日ふと思ったのですが、何事も新しいことを始めるには一人というのは心細いものです、仲のいい友達と一緒に始められれば心強いでしょう。それで、舐め犬も最初お会いして安心感を抱いていただくまでは、お友達と一緒にどうですか、みたいなことを思いました。

でもまぁ、これの方が難しいのでしょうね。友達に一緒にクンニを楽しみに行かない?、と誘うなんて、一人で勇気をだして舐め犬を誘う方がよほど気が楽でしょうし。女性の方は友達どうしで、SEXの話はしても、オナニーの話はほとんどしないと聞きますから、舐め犬にクンニされるのが好きだと友達に打ち明けることのほうがはずかしいのかも。

妄想の中の理想形としては、ねぇねぇこの間いい舐め犬さん見つけたから今度一緒にどう?、という会話が昼下がりに喫茶店で奥様の間で交わされていたり、あなたも未経験なのね私もそうだから今度一緒にどんな気持ちよさなのか試しに行かない?、と仕事終わりのOLさんの化粧室での会話があったりとか、休講になったし舐め犬さんに連絡入れてみようか?、と学生さん達の話題にのぼったり、、、そんなわけないですよね。
いい天気になりましたが、連休ももう終りですね。皆様はどんな連休を過ごされましたか?

前日にKMさんからメールをいただきました。半年振りくらいでお会いするのですが、これまでにも何度かお誘いをいただいていたにもかかわらず、うまく都合が合いませんでした。家で用事があったものですから、いつもはホテルでお会いするのですが、家へおいでになりませんかとお誘いして見たところ来てくださるとのことで、お会いすることができました。駅で待ち合わせをしたのですが、これまでは20代かと思うような若い服装が多かったKMさんですが、落ち着いたワンピースを着ておられて今日はかなり大人な雰囲気でした。

家に着くとリビングで買ってきてくださったお菓子を二人で食べながら、最近KMさんがちょっとはまっているというハプニング・バーのお話をお聞きしたりしていました。多分人見知りなどしない明るいKMさんですが、お一人で行っていらっしゃるとは知りませんでした。KMさんは何事にも屈託がないような感じなので、ハプニング・バーのお話を聞いていても不思議と違和感がありません。人柄なのかいつも楽しそうにお話をされるので、人を楽しくされる方です。

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軽くシャワーを浴びていただいて、寝室へと移動しました。KMさんはかわいらしいスリップ姿です。少し部屋は暗くしているのですが、ひざの辺りなどすべすべでダウンライトで光って見えるくらいです。体を動かすのが好きなKMさんの太ももはしっかりと筋肉もあって触っているともちもちとした感触で心地よいです。拡げられた脚の間に入って早速舐め始めました。小陰唇の両側をゆっくりと舐めあげ始めたところで気持ちよさそうに声を漏らし始めます。だんだんと感じ始めると腰の動きが大きくなりますが、気持ちよいポイントではすこしじっとして舌の感触を味わっておられます。

舐め始めてそんなに時間も経っていないのに、クリトリスがすごく固くはっきりとしていて、その上を刺激するとかなりよいみたいです。そのまま舐め続けていたところで、KMさんが脚を閉じたいとおっしゃって、閉じた股間に顔をうずめて、舌をクリトリスの上から覆うようにして舐め続けました。するとうまく舌が気持ちよいポイントへ届いたところで、大きく逝っていただけました。KMさんはそのまま舐めていても平気なので、少し弱めにした後は、通常の舐め方でクンニを続けます。そのうちに再び逝きそうになったとのことで、しっかりと逝っていただきました。

少し休憩しつつ、胸なども舐めさせていただきましたが、胸だけで逝きそうになりそう、というほどにこの時点でも十分に感じておられた様子です。お会いするたびにKMさんの感度は上がっているようで、毎回お会いするのが楽しみです。その後、再びクンニを始めたのですが、このころから逝ったあとにもすぐに逝ってしまうくらい、連続して逝くようになってきました。これまでは、こんなに逝かれることはなかったと思うのですが、後からお話を伺ったところ、逝ける姿勢やポイントを見つけてしまったので、何度でも逝けるようになってしまったとのことです。

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そのまま何度逝っていただいたのかも分からなくなりましたが、しばし休憩をしたあとに、舐め犬用の椅子を使って見たいとのことで、椅子に乗っていただくことになりました。少し試して見る程度なのかと思っていましたが、何度も逝った後の敏感になった身体は終りを知らず、かなり長い間椅子を使って、軽く腰を浮かすようにしたり、少し強めに私の顔に押し当てたりをしながら楽しんでいただきました。ただ、椅子に座った姿勢では逝きにくいようで、すっきりと逝けないもどかしさから、だんだん挿入もしたくなってしまったとのことです。

我慢ができなくなったところで、KMさんはベッドにもどり、しばらく口で元気にしてくださいました。挿入して見るとものすごい締め付けなのですが、KMさんは自分の意思で自由に締め付けたり緩めたりができるようです。しばし、挿入で気持ちよくなっていただきましたが、私の方がしぼんできましたので、そこで終りになりました。KMさんは以前から、体力と性欲は持て余し気味だと自らおっしゃっていたのですが、女性の人は40代になっても性欲が増しているというお話になって、40代は肉食女子ね、とおっしゃっています。確かに、アラフォーの女性とお会いすることも多く、ご本人にお聞きしても若いときよりもずっと性欲が強くなっているとおっしゃるので、かなり本当なのではないかと思っています。

終わって見れば連休後半は毎日クンニをさせていただくことになり、若干の疲れもありますが、これまで都合が合わずにお会いできなかった方ともお会いすることができて、よい連休となりました。予定がすでに埋まっていたり、うまく都合が合わずにお断りすることになってしまった方もいらっしゃって、なんだか申し訳ないです。
YUさんとは連休の前半にお会いしたばかりなのですが、途中食事をはさんでかなりの長時間舐めさせていただきましたので、その余韻が続いてしまって、とメールをいただきました。女性の方はクリトリスも一度しっかりと固くなってしまうと、翌日までそれが持続して少しの刺激でも気持ちよくなってしまうというお話をたまに聞いたりしていました。それで体が疼いてしまって仕方がないそうです。芝居の予定が入ってはいたのですが、夜は空いていましたので、夜でもよろしければということで、お約束しました。

私が帰ってくるころに駅で待ち合わせをしまいたが、暑かったこともあり、YUさんは春らしい明るい服装でいらっしゃいました。家に戻ってきたところで、リビングで芝居の話もしましたが、そんなことよりも早くクンニを始めたほうがと、シャワーを浴びていただきました。私も外出していたのでシャワーを浴びて、後から寝室へ。YUさんは布団の中へもぐりこむようにして、待っておられましたので、その横に入らせていただいて、太ももの内側をなでなでさせていただきます。YUさんは今日はピンク系のかわいらしい下着姿です。

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掛け布団をはいで、太もものあたりから舐め始めました。脚の付け根へ舌が届いたところで、YUさんの腰も少し動きだして、声も漏れ始めました。パンティーを取って、小陰唇の外側をヘアーの生え際にそってゆっくりと舌を滑らすと、すでに感じておられます。最初は閉じられている小陰唇の上に舌と触れたところで、あふれそうなくらいに愛液で潤っているのが分かりました。いつものようにすくい取るのですが、今日は量が多いみたいで、何度か舌を絡ませなければ全部をすくい取れないくらいです。舐めていると途中から愛液の量は落ち着くみたいですが、舐め始めはすぐにまたあふれてきたりするものですから、味わいながらなめとらせていただきました。

前回少しだけ逝けたのですが、今回もかなり気持ちよくなっていただけているように見えますし、時折尿道周りがヒクヒクとしているのを舌で感じますし、なかなか逝けないのが不思議なくらいです。クリトリスもすっかり固くなり、唇を周りに押し付けるようにしてより固くしたところを皮の上から刺激するのがお好きなようなので、同じような舐め方でしばらく舐め続けます。皮から飛び出したクリトリスを直接舐めると痛いのかもと思っていましたが、時にはそれも欲しいとメールで教えていただいていましたので、時々は直接クリトリスの先端に舌をふれさせたりもします。

いつも舐めているときは、YUさんは私の両腕をつかんでいるときが多いのですが、感じてくると腕を引っ張るようにして、腰を少し浮かせながら唇に押し当ててこられます。時折、は~、とそれまでとは違った声のトーンになったりして、その時は、気持ちいいとおっしゃいます。YUさんとは、どんな風したら逝けるのかまだ手探り中なのでこうして、気持ちいい時を教えていただけると私もどんな舐め方がいいのかよく分かって嬉しいものです。結局3時間くらい舐めたところで、YUさんもかなりお疲れのようでしたので、一休みしてYUさんが買ってきてくださったお弁当で夕食を取ることにしました。

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夕食後は、またすぐに、再開しましょうか、ということで、歯磨きをしてクンニを再開しました。時間は空きましたがクリトリスは固いままでしたので、軽く触れただけですでに感じておられます。ソフトな感じでクリトリスと小陰唇全体を包むように舌で覆いながら刺激をしていたところ、気持ちいい、とおっしゃるのでそのまま続けていましたら、あ~、とこれまでとは明らかに違う大きな声をあげられて、それがしばらくの間続きました。逝かれたのかな、と思いつつも途中で舌をはずしてしまっては中途半端になってしまうので、そのまま舐め続けていたところだんだんと落ち着いてこられました。後で伺ったところ、完全ではないけれども逝くことはできたそうで、私も嬉しかったです。

逝くときもそうですが、気持ちよくなってくるとだんだんと快楽を求めるほうにYUさんの意識も移って、快楽をむさぼってしまう恥ずかしさよりも、もっと気持ちよくなりたい気持ちが勝るところで、私の存在を忘れるくらいに腰を使ったり、声をあげたりされる様子を見ることができて、私の興奮も高まります。こんな風に我を忘れるくらいに快楽に浸っていただけるのは舐め犬をしていても、とても嬉しい瞬間です。

その後、YUさんがしばらく口でしてくださったのですが、挿入は元気がなくってちょっとできませんでした。かわりにYUさんが私の上に移動してきてくださって、顔面騎乗で最後を楽しんでいただきました。私から言うのではなく、こうして女性側から上に乗ってきてくださるのは、とても嬉しいことですし、興奮もしてしまいます。夜も遅くなってしまいましたので、車でYUさんの最寄りの駅までお送りして、お別れしました。
天気は悪かったですが、連休も後半へ入りましたね。なんだかんだ言って、ちょっと仕事もしてしまっていますが、比較的穏やかに日々を過ごしています。NOさんとは連休に入る少し前からメールのやり取りをさせていただいて、連休にちょうど東京へ来られるとのことで、お会いするお約束をしていました。アラフォーの主婦の方ですが、今回はたまたま一人で数日東京で過ごされるとのことで、この機会に貴重な体験をと勇気を出してメールをくださいました。

NOさんの宿泊されているホテルの近くの駅で待ち合わせをして、最初はお茶しながらお話しましょうということになっていました。待ち合わせに現れたNOさんは私と同じくらいの身長でスラッとしたスタイルのよい女性でした。気さくにお話の出来る方で、初対面でしたがお茶をしながら、舐め犬のことや私のことなどをお話しました。もちろん回りに人がいますからそんなに露骨には話は出来ませんが、悟られない程度にいろいろお話ができました。夜の待ち合わせということもあり、時間もあまりありませんでしたが、私で大丈夫とのことでそのまま近くのホテルへ入りました。

結婚されてからラブホはほとんど行ったことがないとのことでしたが、まずまずきれいそうなラブホでよかったです。部屋に入ってしばしお話はしましたが、時間もあまりないのでシャワーを浴びていただきました。最初はやはり恥ずかしさもあり、部屋を暗めにしてベッドに横になっていただきます。服を着ていらしたときから想像していたように長くてすべすべした素敵な脚をされていて、最初に唇を触れるときから少しドキドキです。最初は脚を閉じ気味にされていたので、太ももの外側からゆっくりと舐め始め、次第に脚の間に入らせてただきます。

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太もものすべすべ感を頬ずりするように気持ちよく感じながら、舌を徐々に脚の付け根へと移動していきます。ガウンの下は下着をすでにはずしておられたので、そのまま小陰唇の周囲へと舌を走らせます。割れ目の上から舌を触れるか触れないか位にかぶせていくと、NOさんから声が漏れ出します。すでに割れ目の間は愛液が溢れんばかりになっていましたが、軽く舐めとるようにしても、すぐにまた溢れてくるくらいよく濡れる方です。最初ですのでソフトに舐めていましたが、柔らかくて舌がとろけるような感触です。

そのまましばらく舐め続けていましたが、比較的短い時間で逝きそうになられたのですが、すぐには逝きたくはないとのことでしたので、しばし舌を太もものほうへはずしたりしながら、またもとに戻したりを続けました。何度目かの逝きそう、で舌をはずしたのですがすでに手遅れで一回逝ってしまわれました。私は気づかずに舌をはずしてしまったので、逝ってしまわれたのならそのまま舌をあてがってより気持ちよく逝っていただければよかったと少し悔やまれます。NOさんは逝くときは深く逝かれるようで、ここでしばし休憩をして、女性の感じ方などのお話をしていました。

気が付いたら、すでに時間も迫っていましたので、30分だけ延長することにして、クンニを再開させていただきました。クンニでは2度逝ったことがないとおっしゃっていたのですが、1回目がやや中途半端でしたので、2回目も逝っていただけたらいいなと思いながら舐めていたのですが、もう少しで逝きそうなところで時間が来てしまいましたので、終わりになってしまいました。シャワーへ行かれる前に、写真の話をしましたところ、脚ならば撮っても大丈夫とのことですらっとした長い脚を撮らせていただきました。

お住まいが遠くの方なのであまりお会いする機会もないのですが、また東京へくる機会もありそうだということで、そのときにはまたお願いしますとご挨拶してお別れしました。こうして遠くの方とお会いすることも時々ありますが、お会いできる機会は少ないですが、女性の方も地元を離れた開放感からすこし大胆になっていただけるのではないかと思います。地元のスイーツをお土産にいただいたりして、嬉しいです。