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SKさんから初めてメールをいただいたのはもう数年前のことになるのですが、東京からは遠いところにお住まいですし、メールでのお付き合いということで時々メールをいただいたりしていました。今週末、別の用事で東京へ来られることになり、あいている時間にお昼か、お茶でもご一緒しませんかとメールをいただきました。私のほうもちょうど日曜日は予定が何もなかったので、お会いすることができましたが、せっかくですからもしSKさんがよければ舐め犬もしていきませんかと、お誘いしていました。舐め犬を楽しんでいただくかどうかはともかく、お会いしましょうということで、お約束をしていました。

当日まで迷われていたようですが、一応舐め犬もということになり、お昼前に待ち合わせをしました。SKさんはアラフォーの主婦の方ですが、お会いしてみると目鼻立ちがはっきりしたかわいらしい方でした。明るくてよく話してくださるので、すぐに打ち解けることができたように思います。そのまま、近くのラブホへ向かいましたが、SKさんにはラブホはほとんど入ったことがないそうで、いろいろ興味深そうにされていました。ホテルのソフトドリンクで乾杯をして、SKさんが夫婦のお話やら、舐め犬などの世界に脚を踏み込むまでのことなどを話してくださったり、私がこれまでの舐め犬の経験のお話などをして、時にまじめに、ときに面白おかしく話が弾みました。

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かなり長くお話をしていたのですが、時間も限られていましたので、私のほうから、よろしければ舐め犬をしていかれますかとお聞きして、SKさんにシャワーを浴びていただくことになりました。SKさんがシャワーから出られて、部屋の明るさなどを調節している間に、私は歯を磨かせていただきました。ベッドに横になっておられたSKさんのガウンから伸びる足は白くていい感じの肉付きで、すぐに横にならんで手で感触を楽しませていただきました。その後、太ももの辺りから舐めさせていただいて、徐々に上に舌を移動していきます。脚フェチの私には開かれた太ももの間を徐々に脚の付け根へと感触を確かめるように移動していくのは、とても楽しい瞬間です。

パンティの裾にそってしばらく舐めさせていただいた後に、パンティを取って、今度はヘアーの生え際に沿って、舌を触れながら徐々に中心へと向かっていきます。それまでは静かにされていたSKさんですが、小陰唇の上あたりに舌が移動したところで声を漏らされました。小陰唇の両側や、割れ目の中をゆっくりと舐めていましたが、SKさんのは全体に小ぶりで、膣の入り口からクリトリスまで舌のなかにすっぽりとおさまるくらいです。だんだんとSKさんも感じてこられた様子で、特に私が唇をクリトリスの周辺へ押し付けるようにして、クリトリスを固くして舐めると声が大きくなるようでした。

SKさんのクリトリスは小さいのですが、だんだんと固くなってくると、唇を押し当てることではっきりと形が見えてきます。声が少し大きくなったところで、唇を押し当てながら少し強めに刺激してみたところ、さらに一段と大きな声を出されて感じてくださいました。この時は、唇を押し当てることで急に快感に襲われてしまったとのことです。

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しばし、休憩をしてお話をしていたところ、普段は男性と抱き合うようなスキンシップの中での前戯だったりするので、ただクンニだけをされるというのは少し戸惑いがあったとのことです。そこでしばしSKさんと抱擁したり、胸を舐めさせていただいたりしました。SKさんは男性のリードに任せることが多いそうで、舐め犬も初めてとのことでしたので、いろいろ遠慮されたりしていたのかもしれません。基本的に、舐めさせていただければ、あとは女性の好きにしていただければといつも思っていますが、お付き合いを重ねることができればそのあたりもスムーズに行くようになるのかなと思います。

ホテルの入ってからのお話が長かったので、ほんの1時間ちょっとくらいのクンニの時間ではありましたが、お話も楽しかったので、あっという間にSKさんがお帰りになる時間となってしまいました。お近くならば気軽に呼んでいただいて、じっくりとクンニを楽しんでいただけたのですが、ちょっと残念でした。写真を撮らせていただいているときに、肌の感触の話となり、きめが細かくて、吸い付くような肌は私も好きで、太ももだけでく、腕や胸を舐めさせていただいているときも、心地よかったです。
今日は信じられないくらい暑い日でしたが、東京は連日こんな暑さなんですね。前回お会いしてから半年以上あいたかと思いますが、今週OKさんから舐め犬のお誘いメールをいただきました。今までは外でお会いしてラブホへ行っていたので、いつも行くホテルにしましょうかとお返事したところ、私のマンションへ行ってみたいとのことでしたので、初めてですが用賀のほうで待ち合わせをしました。お昼過ぎにお会いして、近くのインド料理屋へランチを食べに行きました。私もここんのランチは久しぶりでしたが、値段も手ごろでいい感じです。OKさんはナンが食べたかったとのことで、カレーを注文されました。

ランチの後、暑い暑いといいながら二人で私のマンションまで帰ってきました。一人で住むには広いところですが、リビングの大きなテレビを見て、ブルーレイがあればみてみたいとおっしゃるので、ダイハード4を少し見てみました。かなり長めに一緒にみていたのですが、全部見てしまっては時間がなくなると思い、とりあえずシャワーをしていただきました。バスタオルを身体にまいて、すっきりした、とシャワーから出てこられました。舐め犬をしながらOKさんには続きを見ていただいてもよかったのですが、さすがに昼間はリビングは明るいので、映画はそこまでとして、寝室のほうへ移動していただきました。

最近もセックスはされているそうなのですが、挿入ではなかなかいけず、今お付き合いしている方は逝くまで舐めてくれるわけでもなくと、ちょっとムラムラ感がたまっていたそうです。自分が舐めることで女性が我を忘れるように感じている姿に私などはかなりの興奮を覚えてしまうのですが、世の中の男性の中にはそれではあまり更新しないのでしょうかね。その後のセックスもより盛り上がって楽しいと思うのですが、残念なことです。

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少しお話してすぐに足元から舐め始めたのですが、久しぶりのこともあり、OKさんはバスタオルの上から恥ずかしいと股間のところを手で押さえたままです。太ももの内側から徐々に脚の付け根へ向かって舐めていきましたが、付け根あたりを何度か舌で上下しているうちに気持ちよくなってきたようで、押さえていた手もはなして、直接中心まで舐められるようになりました。小陰唇の両側を舌を上下に動かしながら舐めているうちに、愛液がどんどんと溢れてきます。普通の方は最初に舐めとるとそんなには愛液は出ないのですが、OKさんはクリトリスを中心に舐めていると、気がついたら愛液が溢れそうになるくらい、途中からでもたくさん愛液が流れてきます。

OKさんはいつもそんなに声は出さないほうなのですが、膣の中へ舌を差し込んだり、少し強めにクリトリスの周りを刺激したりしているうちに、クリトリスも固くなりだして、時折、気持ちいい、と声を出されます。だいたいいつも最後は指の挿入も希望されるのですが、逝けそうな状態で、太ももの裏側も熱くなってきたときに、今回も指の挿入をお願いされました。すでにかなり感じておられるので、指を一本入れるのも少し窮屈なくらいに膣の中も締め付けが強くなっています。舌でクリトリスを刺激しながら、指の先を少し動かしているうちに、すっきりといっていただけたようです。さすがにこのときは声を上げて、しばし逝っている間は、身体を震わせておられました。

その後も少し舐めていたのですが、さすがにちょっと無理のようでしたので、横に並んで胸を舐めさせていただいた後に、休憩してしばしお話をしていました。小さいころにオナニーを始めたころの話しやらを、お互いに、へ~女の子ってそうなんですね、男の子ってそうなんだね、といいながら。休憩の後は、わざわざ家へきてくださったので、クンニ用の椅子を試していただきました。最初私の顔をまたぐときにはちょっと恥ずかしそうでしたが、上に乗ってからは、自分で気持ちよいところを探すように、腰の位置を変えてみたりしながら、この椅子楽でいいね、とちょっと気に入っていただけたようです。

クンニ椅子のほうはそんなに長くは時間をかけずに終わって、再びベッドへ戻って、舐めさせていただきました。最初のクリトリスへの刺激が強かったためか、途中で休憩を入れましたが、太ももの裏側も熱くなってきて、もう一度逝っていただけそうかなと思っていたところ、指の挿入を希望されたので、逝っていただけるように舐め続けたのですが、もう少しのところで逝けそうで逝けなかったのが残念です。最初にブルーレイを長く見すぎたこともありますが、辺りもかなり暗くなって来ていましたので、今日はここまでとなりました。

再びシャワーを浴びてすっきりしていただいてから、リビングでしばし涼んでいただきました。OKさんとは毎回かなり間隔があくのですが、舐め犬のブログをはじめたかなり最初のころからのお付き合いで、気心も知れたところで、こうして我が家へ来ていただくのもいいものですね。
昨日は多摩川の花火大会でした。午前中に激しく雨が降ったのでどうなることかと思いましたが、昼過ぎには天気も回復してきて、無事開催されました。私の夏休みももう終わりとなりますが、部屋から花火が見えますよとお話していたので、夏休みの初日にお会いしたばかりですが、YUさんが花火鑑賞と一緒にお泊りで舐め犬を楽しみに来て下さいました。毎年花火の時期になると、花火を見ながら舐め犬ができたら楽しいだろうなぁと思いながらもなかなか実現できずにいましたが、今年はYUさんの予定もうまくあってラッキーです。

花火が始まる1時間ほど前に駅で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。電車も満員状態だったそうで、まずはシャワーを浴びていただきました。花火ということで、YUさんは浴衣を持参されて、シャワーのあと紺色の落ち着いた浴衣姿で素敵です。しばらくすると花火も始まりました。ベランダから見てもよいのですが、やや暑いので、部屋の中で涼しくしながら花火を鑑賞しました。ここでYUさんの浴衣のすそをはだけてクンニをしてもよかったのですが、花火を見るのが楽しくて、とりあえず花火の間は花火鑑賞に集中することにしました。

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花火が終わっておなかもすいたのでしばし食事タイムです。おなかもいっぱいになったところで、いつもは昼間にお会いしているので寝室で舐め犬をさせていただくのですが、夜になってまわりも暗いことですから、リビングのソファーで一度いかがですかということで、ソファーに座っていただいてクンニをさせていただくことにしました。浴衣の裾を押し割って、ソファーの上でM字開脚風に大きく脚を開いていただいて、私はその前に座りながら、舐めさせていただきます。前回、ベッドでも抱き枕を背中にあてて上半身を起こすようにすると楽に気持ちよくなれるとのことでしたので、ソファーでのクンニは気にいっていただけたようです。

舐め始めはいつものように小陰唇に舌が届いたところで、YUさんも声を上げ始めました。舌をゆっくりと動かすのがお好きなので、できるだけゆっくりとクリトリスから小陰唇を包み込むようにして、舐めていきます。時折、小陰唇の間に舌を差し入れると愛液があふれていますので、それを舐めとりながら。だんだんクリトリスも固くなってくると、クリトリスの先端の下あたりをチロチロと舐めるとすごく感じていただけるのに気がつきました。あまり強くするとあとで、痛くなってしまいますので、触れるか触れないかくらいの軽さで刺激していると、とても気持ちよさそうにされていました。ソファーでのクンニは私には比較的楽な姿勢なので、YUさんが気持ちよさそうにされるに任せて舐め続けているうちに、知らぬ間に12時も回っていましたので、寝室へ移動して、お休みすることにしました。

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舐め犬の心地よい疲れも手伝ってか、私はぐっすりと眠ってしまいました。気がつくと6時を少し回ったところでした。隣で寝ているYUさんを後ろから抱きかかえるようにすると、YUさんも気が疲れましたので、そのまま掛け布団をめくって、朝からクンニをさせていただきました。昨日は長い時間クンニをさせていただいたので、クリトリスが痛くなっていないかと思ったのですが、普通に舐めるには大丈夫そうです。一晩眠ってもクリトリスはすぐに固さを戻して、くりっとしたクリトリスを包み込むようにして、下をゆっくりと左右に動かしていると、YUさんもすぐに気持ちよさそうに反応されます。どうも、クリトリスのところ以外にも尿道の辺りも気持ちよさそうで、時折、もっと下も、とYUさんから声がかかります。そうすると、尿道からクリトリスへと下を舐めあげたりすると気持ちよさそうです。

途中で、ためしにYUさんの脚を閉じていただいてのクンニもしてみました。脚を閉じないと逝けない方もいらっしゃりますから、この方が逝きやすいのかなと考えました。やはり後でYUさんがおっしゃるには脚を閉じてのクンニは気持ちよかったとのことです。すこし休憩で横にならんで、抱き合いながら太ももをYUさんの脚の間に差し込んで指摘していると、クンニの余韻で身体がプルプルと震えるようになってきました。YUさんはいつものように私のものを弄ぶようにして気持ちよくしてくださいます。途中で挿入したくなったとのことでしたが、ちょっと今週はたくさん舐め犬でお会いした疲れが出たのか元気がなくて、挿入できませんでしたけど。元気にしてくださるために69の体勢でかなり長いあいだお互いに舐めあいました。

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最後にYUさんが上になっていい?とのことで、顔面騎乗でクンニをすることになりました。最初のうちは気持ちよいポイントを探すように、少しずつ私の口にあたる部分をずらしながら、お尻の穴からクリトリスまでゆっくりと移動していきます。今朝起きたときからクリトリスは機能の敏感さを残していましたので、すでのこのときは軽く触れるだけでもすごく感じておられました。そうして、徐々にいいポイントがはっきりとしてくると、その部分を私の口に少し強く押し付けるようにされますので、私も下から少し強めに舌で刺激を始めました。

最初にお会いしたときも顔面騎乗でかなり気持ちよかった戸のことですが、今日も途中からYUさんの声のトーンがはっきり変わって強く感じていただけているのが分かります。時折、息ができなくて苦しくなる場面もありましたが、なんとかYUさんには久しぶりに絶頂に近い快感を味わっていただけたようです。最後はずっと上になっておられたので、私が先に朝のシャワーを浴びにいき、その間YUさんにはベッドでつかの間ですが、ゆっくりとしていただきました。気がついたらもうお昼前ですから、朝から5時間くらい、クンニを楽しんでいただいたことになりますね。

ホテルでもお泊りもいいですが、自宅だとお互いに予定がなければ朝ものんびりと?できていいものですね。YUさんもシャワーを浴びてすっきりとされ、昨日YUさんが持ってきてくださったパンで朝食をとりました。
今日はHMさんとお会いしてきました。今月の初めくらいに、本当に本番はないのですか、というメールから始まって何度かやり取りをさせていただいて、少し先ではありますが、今日が都合がよいとのことでお約束をしていました。メールの感じもややぎこちないものがありましたので、いろいろお話を伺っているうちに、HMさんはまだ10代で、舐め犬の経験だけでなく、全く経験がないとのことで、少し驚きました。挿入はないにしても、クンニを初体験するのに私のようなおじさんでいいのかなと思いましたが、問題ないとのことでお会いすることになりました。ただ、メールのやりとりからHMさんはかなりまじめな方であるのは分かってきましたので、だんだんと安心はしてきました。

お会いするにあたっては一応年齢確認の可能なものを持ってきてくださるようにお願いして、待ち合わせました。実際にお会いしてみるとそんなに幼い感じはないので、これなら一緒に歩いていてもそんなに違和感はないかな(本当かなぁ)と思いました。ホテルに入って、通常は女性の方に先にシャワーを浴びていただくのですが、HMさんはホテルも初めてのことですから、私がまずシャワーを浴びて、その後にバスタオル、バスローブなどをお渡ししました。しばし時間がかかりましたが、HMさんは白い涼しげなワンピース姿で戻ってこられました。バスローブがあるとかご存じなかったのでご自分で用意されたそうですが、こちらのほうが味気ないバスローブよりもずっとかわいらしくて素敵です。

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なにしろ初めてのことだらけですから、私が見た感じよりもたぶんかなり緊張はされていたと思いますが、早いところクンニの感触を体験していただいたほうが落ち着いていいかもと思い、太ももの辺りから舐めさせていただきました。たぶん、くすぐったいだけだったのではないかと思いますが、そのまま脚の付け根のほうまで舐めていき、パンティに手をかけたところで、かなり恥ずかしがられていましたが、すすっと脱いでいただきました。メールのやり取りの中で、どんな下着がいいですか、と聞かれていたので、若いですしかわいらしいのがいいですね、とお答えしておきましたが、白地に前面に模様の入った清潔感のあるかわいらしいパンティでした。

濡れているという自覚はなかったそうですが、パンティをとったところで、愛液がきらっと光るくらいにはすでにたくさん濡れています。太ももにまだ力が入っていましたが、顔を近づけて舐め始めました。小陰唇の上をなぞるように舐めて愛液を掬い取りますが、ここですでにHMさんは大きな声をあげられました。小陰唇もまだ成長途中なのでしょうか、かなりひらひらのところは小さいままです。できるだけ、舌を平らにしてクリトリスには直接触らないように舐めていきました。しばらくすると、ヒクヒクとするような感じになってきましたので、感じていただいてるかと思い、少し強めに舌を押し当てたりしていました。

だんだん脚の力も緩んできましたので、唇を全体により押し付けるようにして舐めていましたが、痛みがあるとのことで、力を抜いてゆっくり舐めるようにしました。クリトリス周りだけでなく、膣まわりも少し強くなると痛いとのことでそっと舐めていはいましたが、しばし休憩することにしました。オナニーなどもすることがないとのことですので、痛くないときでも、舌の不思議な感触に戸惑っておられるとのことです。経験のない方にクンニをさせていただくのは私も経験がありませんでしたので、どうするのがいいのかな、とちょっと思案です。お土産にいただいたチョコレートを一緒にいただきながら、しばしいろんな話をしました。メールの印象どおりで、お話してもまじめそうな方で、最初はかなり恥ずかしがっておられましたが、落ち着いてくるとよくしゃべってくださいます。

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クンニどうも痛そうでしたので、しばし胸を舐めさせていただきました。ピンクの乳首で若さが分かりますが、舐めているうちに少し固くなってきました。私の手が暖かくて、太ももをなでていると気持ちがいいとおっしゃるので太ももをさするようになでさせていただきます。若い方特有の張りと弾力のある太もももそれはそれで気持ちのいいものです。クリトリスは手のひらを押し当てるようにすれば痛くはないかと思い、しばし圧迫するようにしていましが、若干クリトリスも固くなってきたようです。どんな感じかうかがったところ、痛くはないけど、変な感じと、まだ十分に快感をえるほどには慣れておられない様子です。

無理にクンニをしても痛くてはよろしくないと思い、そのまま太ももをさすったりしながら、いろいろお話をして、後半はまったりとした時間を過ごさせていただきました。最後になってもHMさんは恥ずかしそうにしておられました。一応、オナニーをすることをお勧めして、あるとき急に今の感触とは全く違うすごい快感が押し寄せて、逝けるようになるかもしれませんよと、お話させていただきました。しかし、初めてなのにこうして舐め犬を誘っていただいて、かなり勇気はいったのではないかと思いますが、とてもうれしく思いました。
YIさんからメールをいただいたのはもうかれこれ半年前くらいになるでしょうか。最初はメールでやり取りをしていましたが、その後、都合がよさそうなときにはお誘いをいただいたりして、それでも私のほうの予定が合わずに見送りになって、この夏休みにようやくお会いする約束ができました。お会いするまでは知らなかったのですが、関東といえどもかなり遠くからわざわざ会いにきてくださいました。まだまだ昼間は暑い中ですが、待ち合わせ場所に早くから来ていただいていて、少しお待たせしてしまいました。

YIさんは私と同年代の主婦の方で、メールでは下半身が太いとおっしゃっていたのですが、そんなこともなく普通の体形をしておられます。最近つくづく体形をあらわす言葉がもう少し厳密になればと思わずにはいられませんね。近くのラブホテルまではすこしありましたので、のんびりと歩きながらホテルへ向かいました。いつもよく使うバリ風のホテルですが、郊外からおいでになったYIさんにはいやらしさがなくてオープンな感じのホテルを気に入っていただけたようです。

少し歩いただけでも汗をかきますので、まずはYIさんにシャワーを浴びていただいて、それから私がシャワーを浴びました。ベッドで横になっていただいて、少しはだけたバスローブのすそに手を差し入れて太ももの感触を楽しませていただきます。そのまま脚の間に押し入るようにして、太ももの内側から脚の付け根へと舌を這わせていきました。バスローブをもう少しめくりあげると、YIさんはパンティはすでに脱いでおられたので、そのままヘアの生え際から中心に向かって、舌をペロンとしながら移動させていきました。やはり最初に舌が小陰唇に触れるときは気持ちがよいようで、YIさんから少し声が漏れました。

最初にお会いするときはどんな舐め方が好みか分かりませんので、全体を覆うようにペロンと舐めたり、クリトリスまわりを中心に小刻みに舌を動かしてみたりと、いろいろ試してみながらYIさんの反応を見ていました。徐々に大きくはなってきましたが、YIさんのクリトリスはかなり小さいほうで、舌をうまくあてて、固くしたままにしておかないと見失ってしまいそうです。それでも若干強めに舐めてみても気持ちよさそうにされていたので、それまでよりも舌を固めにしてみたり、舌の先で直接クリトリスを刺激したりさせていただきました。1時間を過ぎたあたりで、YIさんの反応もかなり変わってきて、逝っていただけるのも近いかなと感じました。

舌を平たく固くして、クリトリスを覆うように少し強めに押し付けるようにするのが、お好みのようであると分かってきましたので、それを続けていたところ、シーツをつかむようにして逝っていただけたようです。その後も、続けて舐めていましたが、連続して2,3回は逝く状態が続いていたようです。1つの逝く状態が長く続いているというよりは、一度逝くとすごく短い間隔で何度も逝けるような感じでした。ここで少し休憩になって、私もベッドに横になりながらしばしお話をしました。舐め犬でなく、婚外恋愛の経験はおありのようでしたが、今日のように会っていきなりホテルというお付き合いは初めてとのことです。

休憩後に再びクンニを始めましたが、すでに休憩前に連続で逝っておられたので、ほんの少し舐めただけで、また連続で逝ってしまうような状態に入ってしまいました。そうなるとクリトリスをめがけて舌を動かしているだけで、なんども逝くとおっしゃいながら感じていただきました。このまま永遠に逝き続けることは可能なのだろうかと思いながら、数え切れないくらい逝っていただいたところで、さすがにもう限界ということで、舌をクリトリスから離させていただきました。そのとたんに私のものが欲しいとおっしゃって、起き上がって口に含まれました。

そうしてしばらくすると私の上にYIさんはまたがり、69になりました。69をかなり長く続けていたように思いますが、その間にも敏感になってしまっているYIさんのクリトリスは、軽く舌を添えるようにして舐め続けているだけで、4~5回は私のものをくわえながら逝ってしまわれたようです。その後、おもむろにYIさんは私から降りると、今度は上になって自ら挿入されました。クリトリスで逝った快感の余韻を残しながら挿入での快感をむさぼるようにYIさんは激しく腰を動かされました。長い69でもう十分に気持ちよくなっていた私は、ほんの少しの時間であえなく射精して(させられて)しまいました。挿入があまりに早く終わってしまったことに、YIさんは少しご不満のようでしたが。

YIさんのように快感に任せて、私の身体を好きに使っていただくというのも、嫌いではありませんので、なんだか久しぶりにオナニー道具のように自分を感じることができて、心地よかったです。その後は、疲れを癒しながらベッドに仰向けになって、ホテルの時間がくるまでお話をさせていただきました。
AOさんからはLINEを通じて連絡をいただきました。舐め犬のことを最近お知りになり、すでに舐め犬経験もされているとのことですが、舐め犬のブログもいろいろご覧になり、国田さんのブログの大ファンとなり、その後、私のブログを見つけて気に入っていただけたそうです。LINEでは、私のブログの感想などを聞かせていただいたりしていて、ユリイカさんは自分の写真は載せないのですか、とかおっしゃるので、実は1枚だけ、とお話したところ早速見つけていただいたりしていました。私が夏休みということもあり、一度お会いしてみたいと、お誘いをいただいて、今日お会いする約束をしていました。

用賀の駅で待ち合わせをしました。私と同年代の主婦の方ですが、半そでの上着からのぞく腕も白くて、上品な奥様という印象です。お話しているうちに気さくな方だということも分かりました。リビングで少しお話をした後に、シャワーを浴びていただいて、寝室へ。AOさんはクリーム色をベースにしたおしゃれなスリップ?を着て、シャワーから出てこられました。エアコンの効いた寝室でしばしシャワーの熱を落としていただいている間に、歯を磨きにいきました。掛け布団にもぐりこまれていたのですが、太ももを少し触りながら、掛け布団をはずして、脚の間に入らせていただきます。

同年代とは思えないくらい、すべすべとして、形のよいきれいな脚をされていました。それでも、太いとおっしゃるのですから、女性は分かりません。太ももにキスをしながら徐々に付け根のほうまで移動していくのですが、すべすべ感ともちもち感が気持ちがよいです。パンティを取っていただいて、舐め始めは舌を平たくして全体を覆うように舐めていましたが、徐々にクリトリスの形がはっきりとしてくるにつれて、AOさんも腰をくねらせたり、声を漏らしたり去れるようになってきました。そんなに時間も経っていないうちから、尿道から膣の入り口あたりがヒクヒクとしただして、かなり感じやすい方であることが分かります。

もっとクリトリスが固くなってきて、私が唇を押し当てるようにすると、AOさんは私の頭に手を伸ばして両手でつかまえながら、気持ちよさそうにしてくださいます。そのうち、私の顔を挟む太ももに少し力が入ったかと思うと少し大きめの声を上げて逝っていただけたようです。しばし唇をAOさんから離しましたが、再び舐め始めたところ、大丈夫そうでしたので、そんままクンニを続けます。最初はそれほどでもありませんでしたが、徐々に愛液の量も増えてきて、口のなかにその味わいが広がってきます。ほどなくもう一度逝っていただいたあとに、抱擁を求められたので抱き合いながらしばし余韻に浸っていただきました。

休憩中にも胸なども舐めさせていただいたのですが、きめの細かい肌で少し手に吸い付くような感触はとても気持ちよいです。しばしの間、舐め犬のブログのことやら、お話していましたが、一度逝くことですっかり打ち解けた感じに会話も弾みました。ある程度時間も経ち、もう落ち着いたところかなと思い、再びクンニを始めさていただきましたが、2度も逝ったクリトリスはその固さを残したままで、軽く舐めてはいましたが、すぐにも尿道周りがヒクヒクとしただして、再びAOさんが感じてくださっているのが分かりました。

逝く回数が増すほどに、次に逝くまでの時間が短くなるようでs、そのあとも割りと短い時間で逝っていただきました。少しお疲れになったとのことで、長めの休憩となりましたが、私はAOさんの背中を舐めたりしつつ、今度はAOさんが私のものを握って固くしてくださったりです。その後、リビングでAOさんのお土産のケーキをいただきました。まだ外は明るかったのですが、AOさんは下着姿のまま出てこられたので、せっかくですからと明るい光のなかで写真を撮らせていただきました。ソファーで写真を撮らせていただくのは久しぶりのことですが、やはり自然の光の下での写真はきれいでよいですね。

寝室へ戻った後も、またクンニを再開しましたが、AOさんが逝かれた後、ほんの少しだけ唇ははずしましたが、またすぐに続けて舐めさせていただいたところ、どんどん短い時間で逝けるようになられたようで、2,3回連続して逝っていただいたのですが、さすがにもう限界ということでクンニのほうは終わりにさせていただきました。AOさんが余韻を感じていただいている間は、抱擁しながら太ももをAOさんの脚の間に割り込ませて、より長く気持ちよさを楽しんでいただきました。少し落ち着かれたところで、腕枕などしながら、再び舐め犬について、ブログの内容について、わりと長い間お話をさせていただきました。書かれる側の女性の視点からの感想をお聞かせいただけて、いろいろ勉強になりました。なんでも正直に書けばよいというものではないということですね。

あたりはすでに暗くなっており、気温も少し下がって心地よい風に吹かれながら、用賀の駅までAOさんをお送りしました。
今日はまたまた暑いですね。昼間からお風呂に入って、これまでの仕事の疲れと、昨日のちょっとハードな舐め犬の疲れを癒して元気になりました。

金曜日あたりからLINEでコンタクトが数件入ってきました。といっても、全部男性からなんです。どうしてか分からなかったのですが、コンタクトしてきた人が言うには「らくがき」でお話したでしょとおっしゃいます。なんだろう「らくがき」って???

検索してみたところどうやら「らくがきライブ」のことらしい。スマホのアプリだというので早速ダウンロードして使ってみました。スマホの画面に落書きができるアプリですね。特徴は、ネットでランダムにつながった人と一緒に1つの画面に一緒にらくがきして遊べるところです。落書きといっても絵を描いたりするわけじゃなくて、筆談によるコミュニケーションツールとして使われているのですね。なるほど~、考えましたね。

欲望うずまくこのネットの世界ですから、使い方は単純に出会いツールと化しているような気がします。いろいろ規制がある中で、これは隙間をついたアイデアですね。そのうち規制されそうな気はしますが、今のところなんでもありみたいです。活字を使わないから何の会話をしているかを自動的に判別するなんてできないし。

少し使ってはみましたが、まぁ、若い人たちのお楽しみということで、おじさんは場違いですね。舐め犬の出会いは堅実にメールを通してお話をしながらにしたいところです。今回のいたずらとかは私の場合ほとんど気にしないで、コンタクトしてきた男性と会話したりなんかしていますから、どうぞご自由にってところでしょうか。
夏休みに入って、初日ですが、最近よくお会いしているYUさんが家まで来てくださいました。いつものように11時には用賀の駅で待ち合わせです。普段とすこし雰囲気が違うなと思ったら、ロングのスカートで夏のリゾートっぽい服装をされていました。リビングで少しお話していましたが、メールで舐め犬が待ち遠しいとおっしゃっていましたので、さっそくシャワーを浴びていただいて、寝室へ。薄いキャミソールに濃い目の色調のおしゃれなパンティ姿でベッドでお待ちくださいました。シャワーで少し熱くなった身体をエアコンで落ち着かせる間もなく、掛け布団をはずして、すりすりと下へ移動します。

太ももの内側はまだ少し熱を帯びていましたが、ゆっくりとパンティの際まで舌をすすめていきます。YUさんとはこれまでも、YUさんが昔シャワーで経験したという突き抜けるような快感を求めていろいろと体勢を変えたり試してきましたが、そこまではいっていませんので、今日もゆっくりと時間をかけて、探っていくことになります。パンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際から中心へ向かって徐々に近づいていきます。小陰唇の上を軽くなぞるように舐めると、YUさんからも声が漏れ始めます。舐め始めに最初に小陰唇へ舌が触れる瞬間はどなたも、あっ、と声が出るくらい刺激的な瞬間なのだと思います。

小陰唇の割れ目からシャワーをして間もないのにもかかわらず、愛液がたくさんあふれています。割れ目の中へ舌を押し入れる前に、少しずつ愛液を舐め取りながら、舌を中へ進めていきます。今日は舌をできるだけ平たくしたまま舐めていこうと思い、ゆっくりと小陰唇を覆うようにして上下させていきました。時々、小陰唇全体を吸い上げるようにして口の中へ入れたり、出したりするのは、かなりお好きなようです。そのうちに、YUさんがM字開脚から身体を起こすようにされましたが、昔買ってみてあまり使っていない抱き枕を背中において、ソファーの背もたれのようにされました。後でお話したところでは、身体を起こすことで変に力まなくても気持ちよいとのことで、ひとついいポイントを見つけられたようです。

YUさんは快感が1ランクあがると声のトーンが急に変わるのですが、身体を起こした体勢になってしばらくすると、あ~、と大き目の声を上げられました。いつもは少しの間だけそれが続いて、逝くのに近いけど、昔の突き抜けるような快感ほどではないと、おっしゃっていたのですが、今日はそれがかなり長い時間連続して訪れていました。このときは、舌を平たくするよりは、クリトリスの周りに唇を密着させてクリトリスをできるだけ固くして舐めているほうが長く持続するようでしたので、クリトリス中心の刺激にしていました。ひとしきりこの1ランク上の時間が持続したところで休憩とさせていただきました。

このあと、YUさんが手で私のものをもて遊んだりしたあと、お口で気持ちよくしてくださいました。いつもならこのまま挿入になったりするのですが、せっかく1ランク上のポイントが見つかったことですし、休憩のあとは再びクンニをさせていただきます。先ほどかなり感じていただいたので、休憩後も気持ちよさは残っているようで、少し舐めたところで再び先ほどと同じようなトーンの違う声が持続して聞けるくらい気持ちよく感じていただけました。少し長くクリトリスに直接刺激しすぎたかもしれないのですが、YUさんも少しお疲れみたいですので、遅いお昼ご飯にしました。

ご飯のあとは、ふたたびクンニをさせていただきましたが、その後、挿入のほうも楽しんでいただきました。挿入は舐め犬でクンニをするのに比べると身体が疲れるので、いつもほどほどにしているのですが、夏休み中でもありますから、いつもより長く体位を変えたりもしながら、楽しんでいただきました。最後は久しぶりに射精も。射精をしないで終わると、女性の方は自分の身体が気持ちよくないのかと思ってしまうとこれまでも言われたことがあるのですが、YUさんもそう思われていたようです。私としてはクンニの快感後にさらに気持ちよくなっていただけるのであればということで、挿入もさせていただいていますが、射精をすると舐めたい度が下がってしまうのと、私自身がかなり疲れてしまうので、途中でやめさせていただいているだけですので、挿入していれば気持ちはいいものです。

体位を変えたりとかいつになく身体を動かしたので、ちょっと疲れてしまって、しばし寝室でぼんやりさせていただきました。YUさんが最後にもう一度クンニで気持ちよくなりたいとおっしゃったので、身体が回復したところで最後に再びクンニをさせていただきました。やはり最初にクリトリスを強く刺激したためでしょうか、もうあまり強く舐めることができなくて、前半ほどの快感は感じてはいただけなかったようです。今日はいつもよりもハードな舐め犬だったかなと思いますが、終わったあと、さすがにYUさんも私もちょっとふらつく感じで、駅まで見送らせていただきました。今回はちょっと事情があって写真はなしですが、そのあとテレビを見ながら寝てしまい、ベッドへ移動してからも朝まで暴睡状態でした。普段から身体は動かしておかないといけないですね。
2012.08.04 夏休み
今週末はやや暑さも和らいだようですが、それでもエアコンをつけずにいるほどには涼しくはないですね。

そろそろ皆様も夏休みのシーズンに入っておられるのではないかと思いますが、私も再来週は1週間夏休みになりました。就業規則的には好きなときに夏休みはとれるのですが、仕事の関係で結局お盆あたりにお休みすることがここ数年は多くなりました。

今年は平日に出張してばかりで、用賀のマンションに寝泊りした回数もかなり少ないように思いますので、夏休みはゆっくりとしたいと考えています。家でのんびりしていますが、もちろん舐め犬のお誘いがあった場合には、のんびりなどしている場合ではなく、いち早く私の舌を待ってくださっている女性のお役にたてるように体調を整えておきますので、ある日思い立って急なお誘いでも構いませんので、気軽に声をかけてくださればと思います。

すでに少し予定も入っていたりして、以前に予定表とか出してくれると誘いやすいと言われたりもしたことがありますが、歯医者さんのように予定がびっしりとつまっていたりするわけでもないですから、たまたま予定が重なったときはごめんなさい。私の予定とかは気になさらずに、ムラムラとしたときには遠慮なくメールしてみてください。

それでは、皆様、楽しい夏休みを期待してもう少しがんばりましょう。