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台風の関東直撃も予想される中でしたが、YUさんが花火大会のとき以来になりますが家まで来てくださいました。朝のうちは天気も穏やかで、まだまだ台風は遠くだなという印象でした。用賀の駅でお会いして、家へ来ていただきリビングでいつものようにしばしお話をしていました。しばらくして、そうそうおもちゃを見てみますか、ということで先日購入したおもちゃを見ていただきました。実はこれまでYUさんにはすっきりと逝っていただけていなかったので、おもちゃも使ってみて逝けるようになればその後もスムーズに逝けるようになのではないかとお話をしていたところでした。

明るいリビングではじめてのおもちゃを見ることで少し恥ずかしそうにしておられましたが、2つあるローターのうちから持ちやすそうな大き目の方を選ばれました。早速パッケージを開けて買っておいた電池をセットして、動かしてみましたが、4段階に強さが変えられるのですが、ちょっと強いのかなという印象でした。その後、シャワーを浴びていただいて、YUさんはスリップ姿で寝室のほうへ移動されました。私は歯を磨いてから、おもちゃを持って寝室へ。

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おもちゃはとりあえず横へ置いておいて、舐め始めようとしましたが、YUさんが前回ソファーでクンニをしたのが気に入られたようで、ベッドに横になるのではなく、腰掛けたまま舐めて欲しいとのご希望です。腰掛けたままのYUさんの太ももの間に座って、内腿のあたりから舐め始めました。脚の付け根へ舌が近づくにつれて少しずつ声が漏れ始めます。パンティを取っていただいて、中心へと舌が近づき小陰唇へ直接触れるとこれまでよりも大きな声を上げられます。クリトリスへの直接の刺激は後半になって痛くなってしまうので、今回は小陰唇の両側をじっくりと時間をかけて舐めさせていただきます。

感じてこられたYUさんは私の方へ脚を乗せたり、首の周りに絡ませたりしながら、だんだんと声も大きくなります。舌を平らにしてできるだけゆっくりと左右に動かすようにするのがお好みなのですが、これまでは感じてこられるとどうしても動きが速くなったりしていましたので、今日は注意しながら小陰唇を包み込むようにして舌を動かしていました。そのうちに尿道から膣の入り口あたりがヒクヒクしだすのですが、今日はその頻度がかなり多いように感じていました。しばらくすると、それまでとトーンの違う大き目の声をあげられたのですが、前回までよりもさらに声も大きく持続する時間も長く、後でお聞きしたところ、今回は完全にすっきりと逝くことができたとのことです。ここで、少しぐったりとされたのでベッドに普通に寝ていただいて、抱き合いながら私が脚をYUさんのまたの間に割り込ませる形でしばし快感の余韻に浸っていただきました。しばらくの間は身体全体が小刻みに震えたりされていました。ここで、お昼ご飯にしてしばし休憩しました。

おもちゃを使わずとも逝っていただけたのですが、せっかくですから、休憩のあとにおもちゃを取り出して少し使わせていただくことにしました。最初はおもちゃで小陰唇の周りを刺激したりしていたのですが、YUさんから舐めながらして欲しいとの言葉がありましたので、膣の入り口あたりはローターで刺激しながらクリトリスの辺りをクンニしました。ロータの位置を動かしたりしていたのですが、たっぷりと濡れていることもあり、細いローターはするりと中へ入っていきました。感じてくると膣から押し出されそうになるので、舐めながらあごでローターを押さえつつ舐め続けました。時々舐めるのをやめて、ローターでクリトリス周りを刺激したりしましたが、それなりに気に入っていただけたようです。

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その後、YUさんが私の上に乗って顔面騎乗で楽しいでいただきましたが、途中でYUさんは向きを変えて69の体勢になってかなり長い間お互いに舐めあっていました。気が付いたらYUさんがローターを取り出して私のものをローターで刺激し始めて、いろいろ楽しんでおられたようです。その後は挿入して欲しいとおっしゃったので、挿入もさせていただきました。途中でローターで挿入しながらクリトリスを刺激したりと、ローターがあるといろいろバリエーションが出るものですね。いったん挿入は終えたのですが、そのまま乳首を指摘しているといつになく胸で感じられて、途中から私のものをしきりに握り締めて、後ろから再び挿入を求められたので、横になりながら後ろから挿入させていただきました。

お昼ご飯前に逝くことができたのが影響しているのでしょうか、挿入でも感じてしばしぐったりとされていたYUさんですが、最後にもう一度舐めて欲しいとのことでしたので、クンニを始めて少し時間はかかりましたが、最後には再び大きな声を上げて逝っていただけたようです。これまで何度もお会いしていますが、いろいろ試しつつもYUさんが昔に1度だけ体験することができた突き上げるように逝くまでには至っていませんでしたが、今回ようやくそれを体験していただくことができて私も嬉しいです。

気が付くと台風も近づきつつあり、仕度をして駅までお送りしました。
前回、STD検査を行ってから半年以上たちますし、GW,夏休みなど、また新しくお付き合いをさせていただいた方も増えましたので、今回は咽喉、尿によるもので、血液のは省きましたが、検査を行いました。今回も、クラミジア、淋菌に関して陰性でしたので、ご報告させていただきます。私も安心しました。



私自身は複数の女性の方とお付き合いさせていただいていますが、お付き合いのある女性の方は不特定多数の男性の方とお付き合いはされていないようですので、毎回そんなに心配はしていないのですが、結果をみると安心できますね。

自由奔放にいろんな男性とお付き合いされている方はおそらくセックスにしろ、前戯にしろ、満足のいくお相手を見つけられているでしょうから、わざわざクンニが中心の舐め犬を選んでお付き合いすることもないのかなと考えています。どちらかというと、現在のパートナーとは精神的には満足しているのだが、身体の快楽を得る上ではちょっと物足りないのでなんとかできればな、と思っておられる女性の方から連絡をいただくことが多いので、もともとSTDに関しては安心な女性の方だと思います。

そうは言っても、毎回反省はするのですが、半年の間に新しくお会いした方も多く、もう少し頻繁に検査をすべきかなとは思います。私のクンニを楽しんでくださった女性の中には心配されていた方もいらっしゃると思いますが、また折をみて検査をして見たいと思います。
あらら、気が付いたら100000アクセスを10も超えてしまっていました。超える瞬間を見ようと思っていたのに、まだだろうなと思って仕事を始めたら力が入ってしまっていました。一応100000アクセスのカウンターを見たという方からのご連絡はいただきましたが(このカウンターはユニークアクセスをカウントするので複数の方が切り番を見ることになるのですが)、どんなイベントが喜んでいただけるでしょうか。

とにかくも100000アクセスも達成できたのは日頃ブログへやってきてくださる皆様のおかげと感謝しております。お会いできた方にお願いして、少しエッチな写真などを掲載させていただいているとはいうものの、文章がほとんどのこのようなブログを訪問してくださってありがとうございます。お会いした女性の中には、会う前に全部読みました、というすごい方も何人かいらっしゃって驚いたりしています。

昨今は舐め犬という言葉もかなり浸透してきたように思いますが、これからもクンニをじっくりと楽しみたいという女性のために、安心して楽しんでいただけるにはどうしたらいいかを考えながらいろいろ思ったことなどもまじえながら体験談を中心に書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。そういえば、私が舐め犬を始めるきっかけとなった国田さんのブログが鍵付きになってしまって、どうされたのかわかりませんが、ちょっと残念ですね。また再開されることを期待したいです。

この機会に何かしたほうがいいかと考えてはいたのですが、とりあえず今朝は暇だったので、英語でタイトルと自己紹介などを追加してみました。でも、ほとんどが日本語で書かれているので、わざわざ外国の方が見に来てくださるとは思えないですし、これから書くネタも全部英語も併記するのはちょっとたいへんですし、中途半端に終わってしまうかもしれません。一度くらいは外国の女性の方にも舐め犬として使っていただきたいな、なんてちょっと欲張りなことを考えてみたのですが。

それでは、次は200000アクセスを目指して、がんばります。
2012.09.22 ライバルたち
最近は舐め犬さんのブログもたくさん増えているみたいで、舐め犬としてお誘いいただくにはそれぞれの個性が必要になりますよね、、、、とかいうライバルのお話ではなくて。

舐め犬といえば舌で気持ちよくなっていただくのを基本としていますので、私としてはライバルは指とおちんちんだとながらく思っていました。どちらも自分も持っているのですが、舌ではだめだけど、指やおちんちんなら気持ちよくなれたと女性に言われると舐め犬と言っているてまえ、なんだか残念なことだったなと思ったりしていました。

指もおちんちんも使わないという舐め犬さんもいらっしゃるとは思いますが、私の場合はそっちも使いたいと女性がおっしゃればなんでもありなので、ご希望があれば使ったりしているわけです。そのときは、いがみあったりせずにライバルどうし力を合わせて女性の方が快楽の限界を超えて忘我の境地に達してしまうのを見ながら興奮したり、羨ましいなぁと思ったりしています。

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今回は新たなライバルが出現しました。(というか自分で購入したんですけど)。いままで普通のお付き合いでもおもちゃはほどんど使ったことがなかったのですが、たまたま同じ時期にお二人くらいの方とおもちゃの話になって、おもちゃについて考えてみました。これまでノーマルカーのレースで舌と指とおちんちんが競い合っていたところへ、いきなりF1カーが参戦してくるくらいの卑怯なやり口にも思えますが、女性が気持ちよくなれるならばこれもありかなと考え直しました。

そこで、いつも更新を楽しみにしている「OL夢華の秘めごと遊び」の夢華さんのレポートを参考にさせていただいたのですが、ラインナップが最初にしてはちょっとマニアックかなと思い直して、ごく普通のローターをアマゾンで買ってみました。意外にお安いんですよね。舌は一つしかないので、違う女性にも同じ舌を使いまわししていますが、さすがにおもちゃは使いまわすとよろしくないでしょうから、もし使ったらその方専用にして、また新しいのを買おうかと思っています。

なのでご希望があればおもちゃも使ってみますが、ただやはりおもちゃは最終兵器くらいのすごさがあるようにおもいますので、あくまでも限定使用ということで、従来どおりクンニが9割くらいでお願いしたいところです。もちろん、お持ち帰りいただいて、一人のときに思う存分使っていただくのを妨げるものではありませんけどね。
100000アクセスが近づいてきました。日曜日くらいには達成されるでしょうか。

達成された暁には、ブログの模様替えとか、自分が舐めているところの写真を載せてみようかとか、何かイベントごとでもしたほうがいいかなと考えてはいたのですが、ちょっと忙しくてすぐには無理そうです。少し後になるかもしれませんが、なにかいいアイデアがあれば教えていただければうれしいです。

きり番をとった方には、「思う存分クンニを、、、」とか言ってもいつもしていることですしね。「都内のホテルのスィートルーム宿泊付きクンニを、、、」とか、「温泉ご招待付きのクンニ旅行を、、、」とか、「日本国中どこでも出張クンニを、、、」とか。結局クンニがしたいだけじゃないか、とお叱りを受けそうですね。
先月、まだ未経験にもかかわらずクンニに興味を持っていただいてお会いしたHMさんからまた舐めてもらいたいとメールをいただいて、お会いしてきました。クンニってどんなものかなとお誘いいただいて、一度経験したらそれでいいのかと思っていましたので、こうして再び誘っていただけることはあまり期待していなかっただけに、嬉しいことです。夜になってからお会いしたので、ラブホの休憩時間3時間で少し短い時間になってしまいましたが。

前回はラブホも初めてで、ガウンとかあるのを知らずに着替えを持参されていたのですが、今回は去年まで着ていたという制服(本当の学校のではなくなんちゃって制服のほう)を持参されて、シャワーのあと、ミニスカートのチェックの制服にニーハイという姿で出てこられました。あ、これは決して私の趣味でお願いしたというわけではございませんので、念のため。とはいっても、かわいらしくて嫌いではありませんが、、、

私もシャワーを浴びて、制服にしわとか付く前に写真を撮らせていただけたらかわいいだろうと考えていたのですが、HMさんは恥ずかしがってすでに布団のなかに深くもぐりこんでいました。せっかくのコスプレがもったいないことです。部屋を暗くしても恥ずかしがっておられるので、掛け布団をしたのほうだけめくりながらニーハイの上の太もも辺りを触らせていただきます。前回ほどは脚にも力は入っていませんでしたが、まだまだなれていない感じで緊張されているのが伝わってきました。

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少しずつ太ももの辺りから舐めながら、徐々に脚も開いていただいて、M字開脚の姿勢になっていただきます。太ももを舐めているときには少し身体をくねらせる感じで、くすぐったいだけなのか、感じておられるのかまだ分かりません。それでも、パンティを脱いでいただいたら、前回と同様に、愛液が溢れだして薄明かりにきらきらと光るくらいに濡れています。前回は、クリトリスも、膣の回りも少し強くすると痛いとのことでしたので、今回は少しでも痛かったら我慢せずにおっしゃってくださいねとお願いをして、できるだけやさしく舐めるようにしました。

舌の先が触れるか触れないかくらいにして、下から上へとゆっくりと舌を動かすとHMさんから声が漏れ出しました。ゆっくり舌を上下させたり、クリトリスの周りは舌を動かすよりは、全体に舌で覆うようにして少し押すくらいな感じで舐めさせていただきました。だんだんと、小陰唇の中まで舌を入れると痛そうだと分かってきましたので、中へは入れないようにして上から軽く舐めたり、両側を小陰唇に沿って舐めたりを繰り返していきます。両側を舐めるときには声のトーンも少し違いますし、ここが気持ちよさそうだと分かってきました。

ちょうどクリトリスと膣の入り口の間辺りの小陰唇の外側を舐めるときには少し強めでも大丈夫そうでしたので、触るだけの舐め方から少し強めの舐め方をしながら様子を見ていると、ヒクヒクするようになってきて、それと同時に太ももあたりが小刻みに震えてきました。そうなるとHMさんもこれまで以上に大きな声でトーンも変わって、感じておられるのがわかります。なんどかそんな状態を繰り返しているうちに、HMさんの声が一段と大きくなり、その瞬間にそれまで力が入って小刻みに震えていた太ももから力が抜けて、動かなくなりました。

逝けたみたいですか?と声をかけてみたのですが、タオルで顔を覆って恥ずかしそうにされていて、なんと答えればいいんですか?、とおっしゃいます。考えてみれば、オナニーもされないので、逝くという経験が初めてなので、逝けたかどうか分からないのも道理ですね。でも、多分HMさんの今まで以上に恥ずかしそうにされていますし、身体の反応を見ても逝っていただけたのではないかと思いました。少し休憩しながらお話をしていて、オナニーするとこんな気持ちよさを自分でも味わえますよと、お勧めしたのですが、自分でするのは嫌なんだそうです。

まだ少し時間がありましたので、ちょっと続けて舐めさせていただきましたが、かなり敏感になっていて、まだ逝った後の余韻がのこっているのでしょうか、小陰唇に軽く触れるだけでも、声が出てしまうくらいでした。すぐにホテルの休憩時間も終わってしまいましたので、帰る仕度をと思いましたが、HMさんは猛烈に眠いらしくしばらく横になってからようやく何とか起き上がってシャワーを浴びられました。多分逝っていただけたんだろうなぁと思いながら、HMさんの初めての逝く経験のお手伝いができて、その場に居合わせることができて、嬉しいのと興奮してしまったのとで、いい舐め犬体験でした。
2012.09.05 夏もおわり
そろそろ、朝夕の暑さもかなり和らいで、夏ももうそろそろ終わりかなという風情ですね。先日の9月2日はクンニの日ということで、他の舐め犬さんや舐め犬愛好家の皆さんも、ブログやらつぶやきやらされていましたが、私は密かにクンニをさせていただきました。

夏休みなどがあるお盆あたりよりも、例年この時期にお誘いが多くなるのですが、多分夏休みなどの時間のあるときにふら~っとインターネットを見ていたら、舐め犬なるものに行き当たって、これは使えるかもと思われる方が多いのではないかと思います。お話などをうかがっていると普段のセックスでは男性主導で、かといって女性にいろいろしてくれるのではなく、してもらうためにリードしている感じがあって、舐め犬のお付き合いのように、女性は何もしなくていろいろ気持ちよさそうなことをしてもらう機会はなかなかないようですね。

舐め犬のような新しい体験に若干の欲情と緊張を持ちつつも、あまりに多くのことは期待せずに、ただ舌のソフトな感触を身体の敏感な部分で感じ取る楽しみを味わってもらうのが、よいのではないでしょうか。私はクンニが好きなのでしていますが、女性の方がどれくらい気持ちよくて、満足していただいているのかは、分かりませんので、本当は経験された女性の方にお聞きくださるのが一番よいでしょうけど、女性同士ではよほど仲がいいか、特殊な関係でないとこの手の話はできるものではないですね。

女性の舐め犬の使い方も人それぞれで、よくどんな風にしていればよいですかと聞かれたりするのですが、便利に勝手に動いてくれる大人のおもちゃのようにお使いになって、クンニだけにポイントを絞って使われる方、逝ったあとなどはやはりギュッと抱きしめられてというのがお好きな方、クンニでしっかり感じた身体でやはり挿入までして抱き合いたい方、舐め犬のされるがままになるのが好きな方、気持ちよいポイントを教えてくださいながらリードしてくださる方、ほんとにいろいろです。普段いえなかったり、実行できなかったりすることが多いでしょうから、最初はちょっと恥ずかしかったり、抵抗があったりするものでしょうけど、舐めるのはもちろんですが、そのような女性の方が好きに欲望を満たそうとする姿に私も興奮して満たされます。

最近は忙しくてなかなかお誘いにお答えできないこともあるのですが、できるだけタイムリーにムラムラが頂点に達したときにうまくお会いできるとよいですね。頂点を過ぎてしまうと、舐め犬ってなに?、くらいに必要なくなる時期にもどるとよくお聞きするものですから。

このところ、なんだかどんな舐め方がいいのかちょっと迷いの時期で、強すぎるのかなとか、弱すぎるのからとか、クリトリスばかりでいいのかなとか、いろいろ考えたりしてしまっています。女性の感じ方は一通りではないですし、同じ方でもどんどん変化していったりもしますから、一緒になって気持ちいい時間の過ごし方を探っていきたいと思います。