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今日は小雨ぱらつく中、YUさんが家まできてくださいました。前回は台風が関東を直撃した時でしたが、今日は雨がひどくならなければよいのですが。リビングでしばしお話しした後、さっそくシャワーを浴びていただきました。裸でいるには寒い季節となってきましたので、まずは二人で布団の中へ入って、温まりながら、手はYUさんの太もものあたりに添えながら、少しだけお話をしました。途中で寒くなるといけませんので、軽く羽織っていただけるようにショールをお貸ししました。

これまでなかなかすっきりと逝っていただけなかったYUさんなのですが、前回ようやく満足がいくくらいの絶頂を迎えることができたので、その時と同じ体勢で、ベッドの端に腰かけてのクンニで始めました。脚を伸ばした時に置く場所があれば女性の方も楽なのかもしれませんが、とりあえず私の方に太ももをかけていただく体勢です。顔の両側を太ももに挟まれているなて、なんと贅沢な時間でしょうか。右を向いてしばし舌を這わせながら、脚の付け根のところまで移動したあとは、左を向いてまた同じように脚の付け根まで舌を這わせていきます。パンティの際にそってしばし舐めた後は、パンティを脱いでいただいて、本格的にクンニです。

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いつもより小陰唇のまわりを舐めるのは短めで、正面にある割れ目にそって舌を合わせていきます。割れ目の間からしみだしてきている愛液をしたで味わうと同時に、YUさんの声も高くなっていきます。前回絶頂を迎えていただくにあたっては、小陰唇の間に無理に割り込んでいこうとせずに、割れ目はできるだけ閉じたままで周囲から舌で覆うようにするのがYUさんには会っていることが分かりましたので、今回もなるべく上から舌をゆっくりと動かすように舐めていきました。そんなに時間は経っていないのですが、YUさんの尿道から膣あたりがひくひくとし始めました。それでも舐める調子を変えることなく、ゆっくり、軽くを続けていきます。そうしている間に、前回と同じように、やや絶叫に近いくらいのトーンでYUさんは絶頂を迎えられました。

YUさんはある程度の時間をかけて絶頂を迎えられるので、声のトーンが落ちるまで舌は話さずにしのまま舐め続けます。一段落ついたところで通常ならば休憩を入れるところなのですが、YUさんは絶頂後も特に私が舌を離さずにいても平気のようでしたので、時間も意外と短かったですし、このまま続けるとYUさんはどうなるのかな、という思いもありクンニを続けさせていただきました。さすがに一度逝ったあとではすぐには逝けないようで、途中で軽く逝きかけたりもありましたが、最後にYUさんの声のトーンも少し変わる程度に軽い絶頂を迎えられたところでしばし休憩させていただいて、掛布団をかぶって横に並んで添い寝させていただきます。

すぐにYUさんが私の横から手を伸ばされて、私のものをまさぐるようにして、元気になってくるのを確かめながらもてあそんでくださいます。お会いする前のメールでYUさんからGスポットってどこにあるのかなどを話題にしていましたので、私の方は指で軽く挿入しながらGスポットあたりを刺激させていただきました。あまりピンとくる感じではなかったそうですが、指2本で刺激しているうちに膣の中もかなり洪水状態になっておられたので、もしかしたら潮吹きの素質みたいなものを感じていたのですが、指よりはペニスのほうが良いとのことで、挿入でしばし楽しんでいただきました。途中で私がお尻の筋肉がつりそうになって終了しましたが(なさけないですね)。ほどよく疲れたところで、遅いお昼ご飯にさせていただきました。

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お腹も膨らんで元気になったところで、寝室へ再び移動して、今度はいつものようにベッドの上でM字開脚していただいてのクンニとなりました。食事の前にたっぷりとクンニも楽しんでいただいたYUさんの体はすぐにも反応を始めて、また少しの時間でひくひくするようになってきました。すでにクリトリスの先端も皮から顔をだしているので、舌を割れ目にそって上下させると先端に当たった時にYUさんの体がビクンとされます。あまり続けると痛くなってしまわれるので、できるだけ直接触れないようにして、ゆっくり、軽くのペースを崩さないようにクンニを続けていきました。今回はM字の体勢でも最終的には逝っていただけました。逝かれる時には声のトーンがすごく高くなるので、私も舐めていてこの声を聞くことができるのが、楽しみでもあり、満足感を感じられるようになってきました。

ふたたび休憩しているときに今度は、YUさんがお口で気持ちよくしてくださったのですが、結構長い時間してくださっているので、途中で、疲れるでしょう、と声をかけたところ、そのまま上に移動してこられて私の顔の上に乗られました。そのまま顔面騎乗でのクンニになりましたが、上に乗っていただくと、YUさんのお好みのゆっくり、軽くが体勢によっては息が苦しくてできずに、力が入ったりしてしまい、少し中途半端なところでYUさんもお疲れになり私から降りられました。それでは体が中途半端にうずいてしまっているとのことで、最後に再びベッドのふちに腰掛ける体勢でクンニをさせていただきました。すでにクリトリスも刺激に慣れてしまっているから難しいかなと思っていたのですが、予想外に早く逝っていただくことができて、すっきりした終わりとおなりました。

考えてみればYUさんとはなかなか逝けないということで、お会いしてからいろいろ試行錯誤などを繰り返してきましたが、前回初めてすっきりと絶頂を迎えていただけたばかりなのに、もう今回は3回も逝っていただくことができて、私としてもうれしい限りです。その分、YUさんもかなりお疲れになった様子ですので、今晩はゆっくりとお休みになって、また明日からのお仕事に励んでいただきたいものです。
急に寒くなってしまいましたね。先週は不注意で風邪をひいてしまい週末にお約束があったのですが、残念ながら延期をさせていただかなくてはならなくなり残念なことになりました。その後、体調も快復して、HMさんと昼間にお会いしてきました。もうお会いするのも3回目なので、かなり歳は離れてはいますが、気心も知れて軽く近況などをお話ししながら待ち合わせ場所の近くのラブホテルへ入りました。

初めてお会いした時はラブホテルも初めて入ったHMさんはいろいろと興味津々でしたが、もう慣れてこられて、部屋に入ってしばらくするとシャワーを浴びに浴室へはいられました。後からシャワーをさせていただいたときに、湯船にお湯をはってバスフォームで泡がたっていたのですが、なかなか自宅のお風呂でジェットバスやバスフォームで泡風呂にすることもないですから、そういうのを楽しまれたのだと思います。まだ10代ですし、そういうところは可愛らしいですね。

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私がシャワーから出るとベッドで掛布団に首のところまですっぽりと入り込んで、お待ちくださいました。クンニを始める前はやはりまだまだ恥ずかしいとのことで、上半身は布団をかけたままで、下だけめくらせていただいて、まずはまだ若くて張りのある太ももを手で触らせていただきます。手で触っているだけなのですが、これからのクンニへの期待からか、すでに身悶えをするように軽く感じ始められています。私が太ももの間に入ると自然と脚を開くようにして、初めてのがちがちなっていたころからするとすっかり安心して身をゆだねていただいているのがわかります。

太ももの内側にキスをするようにしながら徐々に脚の付け根へと近づいていくのですが、パンティの際を舌でなぞるようになめ始めたあたりから声の調子が変わってきました。パンティを抜いでいただいて、下を中心に近づけていくにしたがって声も大きくなっていきます。割れ目の上にそっと舌を乗せてみると、これまで以上に、割れ目全体から愛液が溢れ出さんばかりになっていて、クンニの気持ちよさに体のほうもしっかりと反応するようになって来られたのがわかります。今回も痛くなりすぎないように、小陰唇のわきのあたりを中心にして、舌を触れるか触れないかくらいで上下させます。

HMさんの声もそれにあわせて大きくなり、前回逝っていただけたときに舐めていたクリトリスと膣の間あたりでは、少し強めに舌を動かしているうちにHMさんも腰を浮かしたりして感じておられます。今日はクリトリスの周りも少し感じていただこうと思い、痛くないように皮に覆われた上のほうから舌で軽く刺激を続けさせていただきました。クリトリス周りともう少し下の場所とを交互に刺激を続けていただところ、クリトリスを覆う皮を刺激しているときに、ああダメ、とおっしゃって逝ってしまわれたようです。

前回は脚全体が痙攣するように力が入っていたのが急に脱力されたのでいかれたのがはっきりと分かったのですが、今回は逝かれたのかどうかはっきりしなかったので、そのまま舐めさせていただいていたのですが、逝った後にはもう受け付けなくて痛くなってしまうので、しばし休憩とさせていただきました。その間、ブラジャーもはずして楽にしていただき、乳首を舐めさせていただいたのですが、逝った後は乳首も敏感になってしまっていて、軽く舐めるだけでも痛く感じてしまわれるようです。

そこで、私の太ももをHMさんの脚の間に割り込ませるようにして、添い寝するような態勢にしてみましたが、私の太ももをしっかりと股間ではさみながら時折腰をくねらせるようにされていたので、クンニで逝った後の余韻を楽しんでいただけているのが分かりました。

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HMさんはまだまだ自分が感じていることをお話するには恥ずかしがりやさんで、腰を擦り付けるようにされていたのは気持ちがよかったですかと、後でお聞きしたのですが、恥ずかしがってシーツで顔を隠されてしまします。でも、体のほうは正直に反応されていたので、なんだか妙に興奮してしまいました。時間をおいて何度か舐めさせていただくのですが、やはり一度逝ってしまわれると敏感になりすぎて痛くなってしまわれるようです。

体が慣れてこられて逝きやすくなったのか、今回はかなり短い時間で逝ってしまわれたので、次回からはできるだけ時間をかけて逝ってしまわれない程度の快感を持続して楽しんでいただけるようにしたいところです。空いた時間にはHMさんが買ってきてくださったチョコレートを二人でいただきながら、いろいろとお話などをしていました。エッチな話は恥ずかしがってあまり話せないのですが、普通の会話は気心も知れてきて、友達と話すような気分で話せるような感じになりました。
舐め犬でお付き合いさせていただいた女性の方には、承諾いただければ主に脚の写真を撮らせていただいて、ブログにも掲載させていただいています。メールをいただいた方からたまに、ユリイカさんは自分の写真は載せないの?、とご質問をいただくことがあります。私の脚の写真を掲載してもだれも喜ばないのですし、舐めているところも過去に一度掲載させていただきましたがモザイク処理をしてなんだかなぁ、という写真になっていましたので、これまで写真は掲載していませんでした。

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先日、100000アクセスのときに写真でも載せましょうかとお話していたところ、YUさんがiphoneの劇画風に写真が撮れるアプリで私の写真を撮ってくださいましたので、これなら誰だかはっきりわからないものの、雰囲気くらいは伝わるかなと思い載せてみることにしました。あまりよく分からないでしょうけれど、ユリイカはこんな感じです。
2012.10.07 乱交の文化史
昨日は久しぶりに大きな書店へ行く機会があったのでいろいろ物色していたら面白そうな本がありました。舐め犬とは関係ないですが、乱交(オージー)に関するかなりまともな本です。帯には「ローマ法王からパリの淑女までが愛した"博愛的行為"の図説・文化史」とあります。分厚いですし、まだ読んでない本がたくさんあるので、もちろんこれはまだ読んではいないですが、ちらちら見るとなかなか面白そうです。

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そもそも仏教では禁欲などないですし、キリスト教にしたってピューリタンが禁欲を持ち出すまではもっと性愛に関してはおおらかな考えをしていたのですから、貞節やらは近代の考え方ですよね。日本でももともとお祭りは乱交が許されて男も女もここぞとばかりに楽しんでストレスを発散させてきたわけですし。

日本の近代化と共にキリスト教の禁欲主義が広まって、貞節、とくに男尊女卑との関係で女性に対する貞節の観念がなにやら当たり前のように求められてきたようです。現代になるとSTDなどもあり、女性に対する貞節の観念だけが取り払われたとしても、もはやあまりおおらかに楽しむわけにもいかないのは事実ではありますけど。

肉食系女子とかいう言葉が流行るくらいですから、女性も貞節の観念を内面化してみずから必要以上の後ろめたさを感じるのではなく、もっとおおらかに自らの性欲を肯定していけばいいといつも思っています。私は舐め犬ですから、クンニで性欲を満たしたいという女性の方が増えると嬉しいわけですけど。

ただ、ちょっとした後ろめたさがありつつも密かに性欲を満たしているところにまた別の意味での興奮やらカタルシスがあると思うので、なんでもオープンにしてしまうことも楽しみを損なうことになってしまうのも事実です。彼氏やだんな様には内緒で舐め犬に思う存分クンニをしてもらって、性欲を満たすというのも、興奮を高めるためのスパイスになっているでしょうしね。

いずれにしても、社会人としてまともな生活を送っている大人の女性であれば、プライベートな時間にどんな形であれ自らの性欲を満たす楽しみの時間を持つことはいいことだと思います。という感じで、舐め犬なんて使って性欲を満たすのが特殊なことではないと、お誘いをいただくための敷居をちょっと下げてみたかったのでこんなことを書いてみました。まぁ、それ以前に見ず知らずの男性に会うという時点ですでに躊躇してしまうでしょうが、そこはメールなり、実際に会うなりして、ご自分の目で安心していい相手かどうか確かめていただければと思います。

先日YUさんとお会いしたときに実際におもちゃを使ってみたのですが、体験したYUさんよりメールで感想をいただきました。YUさんもこれまでおもちゃを使ったことがないので、新鮮な感想がいただけました。

1つ目のはおもちゃそのものに関することですが、単純に冷たいということです。舌でクンニするのは指やおもちゃよりも柔らかくて気持ちいいのだろうと思っていたのですが、暖かさというのもあったのですね。暖かい舌にクリトリスや小陰唇を包まれるようにされているのは気持ちがいいのだそうです。それに比べておもちゃは暖かさがないから多分無機質な感じがしてちょっと興ざめ感があるのでしょうね。よく、小陰唇全体を口の中に吸い込むようにしたりもするのですが、これは女性の方ほどんどが気持ちいいと感じられるようで、こんなときも暖かい口の中に吸い込まれるので気持ちいいのかなと思います。

2つ目はおもちゃの振動を与えながらクンニをしたときのことですが、おもちゃの振動が加わって気持ちよさは倍増するそうです(さすがにおもちゃの威力はすごいものですね)。ただ、振動が全体に広がって感じられるので、舌で舐められている感覚がよく分からなくなるとのことです。舌がどのあたりを動いているのかの感触を意識しながらクンニを楽しんでいたのに、振動の強さによって、それがどこへいったしまったのか分からないのでしょうね。やはりクンニでは、ああこんなところ舐められてる、とか私がどこを舐めようとしているのか、そんなところが私の意志が女性の方に伝わる一つのコミュニケーションになっていると思うのですが、それが失われてしまうと、たんに気持ちいいということになってしまうのでしょうね。

私としてはクンニを中心に楽しんでいただけるのであれば、おもちゃで少し気分を変えるのもいいのかなとは思いますので、とりあえず少しはストックしておいて、ご希望があれば使ってみてもいいかなと思いました。

それにしても、昔からある卵型のローターって通販だと200円もしないんですね。中学生、高校生のおこずかいでも気軽に買えてしまいますね。そうか、タバコ1箱の半分もしないなんて、考えたらすごいことです。