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今年もたくさんブログへ訪問してくださってありがとうございます。仕事が忙しくなると更新もおろそかになって辛うじて舐め犬の体験談だけは更新できましたが、その他のことはなかなか書けなくてごめんなさい。忙しいと面白そうなネタも思い浮かばなかったりして。今年はこれから帰省してきます。

舐め犬のほうでも、メールをいただいて楽しくお話しさせていただいたり、実際にお会いして舐め犬として使っていただいたりと、たくさんの女性の方と出会いがあり、本当に楽しん時間を過ごさせていただきました。仕事が忙しくて、土日祝日だけしかお会いできずに、予定が空いていなかったりして、やむなくお断りをしなければならないことがたびたびあり、ご迷惑をおかけしました。仕事とお芝居だけは優先させていただいていますので、ご了承ください。

芝居や本のことを時々書いたりしていますが、実際にお会いした方には家においてあるたくさんの本に興味を持ってくださって借りていってくださったり、芝居に関して同じ興味を持っている方にも何人かお会いできて、舐め犬の休憩時間にいろいろなお話ができたり、芝居へご一緒したりと、クンニだけのお付き合い以外も楽しませていただきました。もちろんクンニだけのためにお誘いいただければそれだけで私としては大満足ですので、今後ともしたくなったら気軽に呼んでいただけるようなお付き合いを心掛けていきたいと思います。

Twitterでは、女性の裏垢をフォローさせていただいていますが、匿名で本音がつぶやけるところでは、やはり性欲には男も女もなく、したいときにはしたいものだというのを感じますね。中高生がオナニーの様子とか写メをアップしたりと、大丈夫なのかな、と思うくらい奔放に本音をさらしていますが、ちょうど性に目覚めて性欲を満たすのが楽しくて仕方ないのでしょうね。でも、焦らなくてもこれから何十年も性の快楽は楽しめるものですよね。大人になるとなにかとしがらみがあって、自らブレーキをかけてしまうとことがあると思いますが、舐め犬の出会いの中では恥ずかしがらず、好きなように性欲を満たしていただけるいい信頼関係が築けるように、していきたいものです。

継続してお会いしていると、私がほんとにクンニをするだけで楽しんでいるのを感じていただけるので、最初はやや遠慮がちであったりしますが、だんだんと舐め犬の時間には自分の性欲を満たすことだけを考えて、好きに私を使っていただけるようになって、それがすごくうれしく思います。服を着てお互いに普通の社会人に戻った時や、ブログに私が書く体験談をご覧になって、恥ずかしさが戻ってくるようですが、それはまた次回のクンニの時間への呼び水となる刺激となったりして、誰にも言わない秘密の快楽の時間を共有できるというのは、ストレスが多い現代では大切な癒しの時間だと思います。

とはいえ、実際にお会いしてそんな関係になるまでは、やはりネットでの出会いには不安があると思いますので、そこはいつも書いていることですが、最初の一歩はかなり勇気が必要ですね、それに相手との相性を見極める慎重さも必要になります。お互いの社会的な肩書などを知らずに、相手を信用するというのは難しいことですが、慎重にかつ大胆になって舐め犬の世界へいらしていただければ、楽しい時間が待ち受けていますので、勇気をもってメールから最初の一歩を踏み出していただきたいと思います。
先週、初めて舐め犬を体験していただいたSMさんですが、時間的にもちょっと中途半端であったのと、最後のほうで固くなったクリトリスに直接少し強めに舌が触れたときの、何これ、という衝撃が心残りとのことで、もう一度ゆっくりと時間をかけてお会いすることになりました。お昼すぐに待ち合わせをして、家まで来ていただきました。時間はたくさんありましたので、リビングでまたいろいろお話をしてから、シャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。クリスマスも近いということで、SMさんは真っ赤なスリップ姿です。

私が歯を磨いている間に、布団のなかにもぐりこまれて、恥ずかしいとおっしゃるので、少し横に添い寝するような形で太もものあたりを撫でさせていただきます。SMさんが後ろを向いておられたので、スリップの大きく空いた背中の部分を舐めさせていただいて、落ち着いていただきます。そろそろということで、掛布団を全部とって、するすると下のほうへ移動し、太ももの間に入らせていただきました。パンティは真っ白のレースで、真っ赤なスリップとのコントラストが美しいです。太ももの付け根あたりまで舌が近づいていくと、もうSMさんの腰が小刻みに震えるようにして、感じてきていらっしゃいます。

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パンティをとって、ヘアの生え際をゆっくりと舌で舐めあげるようにしながら、小陰唇へと近づいていきますが、小陰唇の上をそっとなぞるようにすると、溢れる愛液の味わいが舌に感じられるのと同時に、SMさんの声もおおきくなります。小陰唇の両側を丹念に舐めあげた後、割れ目を押し開きながら中へも舌を滑り込ませて、舐めあげた最後に舌がクリトリスあたりに触れるようにすると、SMさんの腰の震えも大きくなり、私の手を握るSMさんの手にも力が入り、快感を耐えるように味わっていただいているようです。まだ、クリトリスへは直接触れないようにして、上から舌で包み込むようにして、左右に舌を動かしていると、クリトリスの形が徐々にはっきりとしてきます。

時折、気持ちいい、とおっしゃいながら舌の感触を楽しまれていらっしゃいましたが、絶頂を迎える前には、ゆるして、とこれ以上の快楽でおかしくなってしまいそうなのを抑えようとされます。それでも、舌をクリトリスの上から離さないようにして押し付けるようにしていると、SMさんの下半身からふっと力が抜けて逝っていただけたのが分かります。SMさんは続けて舐めていても平気なようですので、そのまま舐め続けていると、ほどなくしてまた同じようにして逝っていただけているようでした。逝かれた後に少し舌を外してみると、SMさんの体は小刻みに震えて、快感を体中で味わっていただけているのが分かります。

途中で少し休憩をしましたが、背中を向けてしばし余韻を楽しまれた後はすぐに私のほうへ向きなおって、私のものを触るのを楽しまれました。元気になってきたところで、舐めてもいいの?、とおっしゃるので、SMさんの好きにしてくださって構いませんと、フェラチオをしていただきました。長い間レスだったので、フェラチオも久しぶりとのことで、ペニスの感触を楽しんでおられるようです。そのあとは、挿入もしたいとのことで、SMさんが上になり自らペニスを導くようにして挿入していきました。中のほうはまだ十分には潤っていなかったのか、かなりきついとおっしゃいながら根元まで膣の中に包み込まれていきました。腰の使い方を思い出すように、膣の中のペニスを感じながら、ゆっくりと腰を動かして楽しんでおられました。

このあと、ベッドで少し眠ったりしてほんとの休憩をとりました。クンニを再開させていただくと、余韻を残したままのクリトリスはすぐに敏感になって、SMさんの手にも力がはいり、腰も小刻みに震えながら快感を味わっておられました。顔を出したクリトリスを直接少し強めに刺激すると、あたってる、とおっしゃいながら、前回は時間がなくて味わえなかった快感を何度も感じていただけたようです。

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そのあと再びペニスをもて遊ぶように楽しまれたあと、フェラチオ、挿入となり、根元までしっかりと挿入した後クリトリスを押し付けるようにして腰を使って、腰が止まらない、とおっしゃいながら女性上位で感じていただきました。最後は私が上になって欲しいとおっしゃるので、少しだけ正常位で挿入させていただきました。女性上位だと自分の気持ちいいように好きに動けるけど、その反面、恥ずかしさもあり、正常位だと抱かれているという気持ちになれると、あとでおっしゃっていました。

お会いするのも2回目で、最初の緊張感もなくなり、こうしてSMさんの好きなように性欲を満たしていただけると、そんな姿を見ながら私も興奮できます。恥ずかしさもありながら、それを凌駕する快感を求めて、クンニで感じていただいたり、私の体を好きに使っていただいたりして、時には久しぶりに味わう快感に翻弄されるように我を忘れて快感に浸る時間を過ごしていただけました。
今日の朝日新聞に、セックスレスの夫婦が増え続けていて、4割の夫婦が1ヶ月間関係なし、との記事が出ていました。舐め犬のお誘いも含めてメールをいただいたりする女性の中には既婚者の方も多くいらっしゃいますが、やはりセックスレスという方が多いようです。その一方で、女性の方のお話を伺うと、40代へ向かってほとんどの方が性欲が増しているとのこと。そう考えると、セックスレスになっている原因は男性側にあって、女性の方は不本意ながらそのような関係になってしまって、満たされずにいる場合が多いことになりますね。

こんなご時勢なので、私のような舐め犬にお誘いをいただく女性の方がたくさんいらっしゃるのかなと思ったりします。そして、もともと何のしがらみもない関係ですから、セックスレスのことやら、悶々としてしまうことやら、友達関係では女性同士でも話にくいことなどを、比較的気楽にお話ができてしまうのですよね。実際に舐め犬を使ってみて発散するまでにはいたらずとも、メールを通してでもそんな話ができることで、かなり気持ち的にも楽になれるみたいです。

だんな様や彼氏がいても、したくなったらオナニーをして性欲を満たすことに浮気みたいな後ろめたさをあまり感じはしないでしょうから、舐め犬を使うのも同じような感覚で、ちょっとマッサージですっきりするくらいに考えれば、気軽に使っていただけると思います。
SMさんからは先月にメールをいただいたのですが、お会いできそうな日を調整していました。今日は私の趣味の芝居へ行く日ではあったのですが、夕方からでしたのでちょっと早めにお会いすれば多少とも時間がとれそうでしたので、お約束をしました。40代の主婦の方ですが、長い間セックスレスで、そんな中でたまたまこのブログをご覧になって舐め犬に興味を持っていただけたそうです。午前中に用賀の駅で待ち合わせをして家まできていただきました。

初対面でしたが明るくてよくお話をされる方でしたので、リビングでも趣味のお話やらいろいろなことをお話して楽しい時間でしたが、時間が無くなってしまいますので、頃合いをみてシャワーを浴びていただきました。黒いスリップ姿で出てこられたSMさんを寝室へご案内しました。私が歯を磨いている間お待ちいただいたのですが、恥ずかしそうに布団の中にもぐりこんで待っていてくださいました。私も布団の中に入り、手を伸ばして太もものあたりを触りながら緊張をほぐしていただきます。掛け布団をはがして太ももから唇を触れさせていただくと、脚の付け根へ舌が移動していくだけですでに呼吸もやや荒くなり敏感に感じていただいているようです。

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パンティをとらせていただいて、舌が小陰唇へ近づいていくとSMさんの感じ方も激しくなり、小陰唇へ直接舌が届くようになると、腰をくねらすようにされます。オナニーは時々されていたとのことですが、今回クンニを経験してみて、その気持ちのよさにびっくりされたとのことでした。私としてはかなりソフトにゆっくりとクンニをさせていただいていたのですが、気持ちよすぎてと、徐々にベッドの上の方へ腰が逃げていくような感じになっていました。オナニーでは少し気持ちよくなるとそこで止めてしまうところがあったとのことで、こうして、クンニで気持ちよさが持続するとそのあとどうなってしまうのか、新しい快感に戸惑われていたのだと思います。時間的にはかなり短かったと思うのですが、限界ということで、しばし休憩させていただきました。

女性の場合は感じ方とかも個人差が大きくて、小刻みに何度も逝く方、大きく逝った後はしばらくお休みする方、いろいろですので、SMさんはどちらかというと小刻みに快感を感じていくタイプではないですか、とか、SMさんがクンニの気持ちよさにあまりにもびっくりされているので、休憩中はそんなお話などをしていました。少し落ち着いてこられたところで、クンニを再開させていただきましたが、まだクリトリスはそんなに固くはなっていないにも関わらず、すぐにも感じ始められました。徐々にクリトリスも形が分かる程度には大きくなってきましたので、唇で全体を覆うようにして刺激をすると、それまでも、気持ちいい、と声に出しながら感じておられたのが、声のトーンが変わってしまうくらいになりました。

舐めい続けていくうちに、私の手を握るSMさんの手にも汗がにじんで、腰のあたりも熱くなってこられたようです。2回目はSMさんも少し我慢して快感に耐えていた(?)ようなのですが、少し固くなったクリトリスを下から舐めあげるようにしてみたところ、舌が少し頭を出していたクリトリスに直接触ったようで、その瞬間にSMさんからびっくりしたような声があがり、もう無理、とのことで舌を外させていただきました。最初は直接クリトリスに舌があたって痛かったのかと思いましたが、そうではなく、SMさんが今まで感じたことのないような快感が体に伝わって怖くなってしまったとのことです。多分、オナニーでは直接クリトリスを触ることはなく、かなりソフトな快感を得たところでいつも止めておられたのでしょうね。

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これだけ感じていただいて、胸ももっと気持ちいいかもしれないと、胸を舐めさせていただいたところ、今までになく胸も感じるとのことで、そのまま少し抱き合うようにして、少し震える体を落ち着かせていただきました。SMさんは触るのもお好きとのことで、そのあと、少し私のものを触って感触を楽しんでいただいたりもしました。ネットでこうしてお会いするのも初めてとおっしゃっていたので、その興奮もあったのかも知れませんが、今まで経験したことのない快感にその先まで行くことの不安がまだぬぐえないとのことでした。私の感触にすぎませんが、SMさんはまだ本当には逝っておられないように思いましたので、そんなお話もして、これから徐々にその先の快感を味わっていただけるようになればうれしいことです。

リビングへ戻って、またお話をしていましたが、そこでもSMさんは新しく開けた世界についてお話をされて、舐め終わって時間が少し経ってもクリトリスのあたりの感触が残ったままですごく不思議な感じだとおっしゃっていました。長いレス状態から再び女性としての喜びを感じていただけるようになったことは私としてもうれしいですし、またこれからももっと先の快感の世界を感じていただきたいものです。
先日初めてお会いしたMNさんから再びお誘いをいただいて同じホテルでお会いしてきました。前回はかなり激しく雨が降っていましたが、今日もパラパラと雨が降る中をホテルへ向かいました。今日は時間も早かったのでホテルも4時間ゆっくりできます。幸い部屋も空いていてすぐに部屋へ入ることができました。時間もたっぷりありますし、しばらくは私の新しいスマホの話などで雑談をしていましたが、そろそろということで、シャワーを浴びていただいて舐め犬を始めさせていただきました。

まずはベッドに横になっていただいて、すべすべもちもちのMNさんのひざのあたりから脚の付け根へ向かって徐々に舌を移動していきます。感じやすいMNさんは舌が脚の付け根でパンティのラインに沿って上下すると声を少しだけ漏らし始めます。顔を右の太ももから左の太ももへ向きを変えるときに、少しだけ鼻先がパンティの上からクリトリスを刺激してしまいますが、それにも敏感に反応されています。腰ひもの可愛らしいパンティをはいておられたのですが、ひもをほどいて、ヘアーの生え際からゆっくりと下へ降りていきます。少し焦らすように時間をかけて周辺を舐めていましたが、小陰唇の先端に軽く舌が触れると声も大きくなり、腰も少し動いてしまします。

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柔らかな小陰唇を包むようにゆっくりと舌を上下させていくうちに、MNさんの指が私の指を探り当てて、握る力も強くなります。小陰唇を押し開くようにして、舐めあげていくと、愛液の少ししょっぱい味わいが舌から伝わってきます。そのまま何度か上下させていくうちに、早くもMNさんは感じ始めているようです。特に舌がクリトリスに直接あたると声も大きくなり、気持ちよくクンニを楽しんでいただいているのが分かります。MNさんは逝きやすい方だと前回分かりましたので、最初はあまり感じすぎないようにゆっくりとソフトに時間をかけてクンニを楽しんでいただけるように舐めていました。クリトリスもだんだんと形がはっきりとしてきたところで、唇を少し押し当てるようにして、クリトリスをぷっくりとさせてリズムを刻むように舌で刺激をしていると大きく声をあげられるとともにすぐに逝ってしまわれました。

逝かれた後には少しだけ舐め方をソフトにしているのですが、MNさんは連続して舐めていてもほぼ大丈夫ですので、頃合いを見計らっては、唇を押し付けるようにして固くぷっくりとなったクリトリスを刺激すると、繰り返し逝ってしまわれます。前回もそうでしたが、そんな舐め方を繰り返しているうちに、もう限界、ということでしばし休憩していただくことにしました。休憩に入ってすぐは乳首を舐めさせていただいていたのですが、何度か逝った後だからでしょうか、こちらもいつもよりも気持ちがよかったそうです。その後しばしベッドの上で横になって本当に休憩していたのですが、不覚にもしばし寝てしまいました。ふっと気が付いて、一瞬自宅のベッドかと勘違いしていましたが、MNさんが横にいるにに気が付いて、再び胸を舐めさせていただきました。

休憩が終わってからも、最初に何度も逝ってしまわれているので、クリトリスはいつでも準備OKな状態になっていて、少し唇を押し当てると、MNさんもそれに合わせてすぐに、逝きそう、というくらいに敏感になっていました。また何度も続けて逝っていただいてから、再び休憩をして、デザートにしましたが、そのあとは、顔面騎乗でのクンニをお勧めしてみました。初めての顔面騎乗にすこし戸惑いながらも私の顔の上にまたがっていただいて、腰を下ろして、舌がクリトリスに触れると、M字開脚のときと同じように感じてくださいました。自分からまたがることで、舐めさせているという感覚になるのですが、でも結構恥ずかしい、というアンビバレントな感じがまた興奮を高めたそうです。ただ、まだ慣れておられないので、ちょっと脚が疲れたとのことでした。

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最後は、MNさんが枕を腰の下に入れて舐めやすくしてくださって、M字開脚で何度も連続して逝っていただきました。もう限界となりそうなところで、私がクリトリスを唇で押し出すようにして直接刺激することで、ほんの数秒で逝ってしまわれて、中断をする暇もないようです。今までになく、MNさんの腰のあたりが熱くなってきて、太ももも微妙に震えてきたりしているのですが、これまでみたいに、もう限界、とはおっしゃらないので私もできるだけ連続して逝っていただけるように、クリトリスの逝けるポイントを中心に刺激を続けていました。おかしくなっちゃいそう、という言葉と、気持ちいい、という言葉が交互に出るようになり、さすがに最後は、もう限界というところで舌をクリトリスから外させていただきました。

余韻を楽しむ中でMNさんは自分でクリトリスを触ってみて、自分で触ってもすぐに逝きそう、とおっしゃいながらしばし触っておられましたが、今度は私の手を導いて、私の指での刺激を楽しまれました。まだしばらく時間がありましたので、コーヒーを入れていただいて、休憩しました。何度も逝った直後でしたので、お湯が沸くまでの間、ソファでMNさんが私の前に立ち、前を空けて胸を触って欲しいとおっしゃるので、両出で乳首をつまみながら気持ちよくなっていただきました。女性の方はこうして逝ったとも余韻の中でいろいろな快感の楽しみ方があって、いいですね。

私たちがホテルを出るときには雨も止んでいたのですが、ホテルへは続々とカップルが入ってきて、すでにロビーでも何組かが待っているのに、びっくりです。やはり、このホテルは人気があるから、お昼過ぎくらいから入ってゆっくりするのがよさそうです。
30代後半で独身のKEさんからは10月に最初のメールをいただいていたのですが、何度も予定がうまく合わずにのびのびとなっていて、ようやくお会いすることができました。お会いする約束をするときに意外に近くに住まわれていることがわかり、わざわざ渋谷、新宿などへ出ることもないので、最初ですが用賀の私の家でお会いすることになりました。少し遅い時間でしたが、お仕事終わりのお疲れのところを用賀まで来てくださいました。

メールでお話しているときに私とはジャンルはちょっと違いますが、KEさんもお芝居がお好きとのことで、リビングではしばし芝居のお話や本のお話などをしました。お会いした時間も遅かったので、そろそろということで、シャワーを浴びていただいて寝室の方へご案内しました。もともとオナニーもされず、若いころはそんなにセックスにも執着はなかったそうなのですが、たまたまこのブログをご覧になってクンニに興味を持っていただけたそうです。やはり女性の方は年齢が上がっていくにしたがって性欲のほうも増してくるようですね。

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初対面でしたが、とても気さくにお話をしてくださって、リラックスしてくださっているのかと思いましたが、やはり下着姿になっていざクンニを始めるとなると、恥ずかしがっておられました。どちらかというと細身な感じに思えたのですが、やはり女性の方は体型に厳しくて少し太ったと気にしておられたのですが、私の好きな脚の感じもとても気持ちよさそうです。掛布団を外して、いつものように太もものあたりから舐めさせていただきます。顔の両側に太ももがあるというのはいつでも嬉しいものです。舌が脚の付け根あたりへたどり着いてから、パンティをとらせていただいて、ヘアーの生え際から徐々に中心に近づいていきます。

それまで静かにされていたのですが、舌が小陰唇に直接触れたときに軽く、あっ、と声をあげられました。舌を小陰唇の間に割り込ませていくまでもなく、愛液が割れ目の間から溢れているのが分かりました。舌ですくい取るようにして、愛液を味わいながら、舌を小陰唇の中と外とを交互に行き来しながら、上下に舐めていきました。小陰唇に舌が触れたときに声をあげられてからは再び静かになられて、じっくりと舌の感触を感じておらているようです。クリトリスは小さい方で、舐め続けていくうちにだんだんと形が舌の先で分かるようになってきました。

舌を少し硬めにして、クリトリスを覆うように舐めていると、KEさんの尿道あたりがひくひくとしてくるのがわかりました。それでもまだ静かにされていたので、そのまま舐め続けていると、太もものあたりが若干震えたりしてくるようになり、KEさんの呼吸もやや荒くなり、声も漏らし始められました。声も大きくなったり、また落ち着いたりを何度か繰り返しながら、やや強めに舐めさていただいていると、それまでよりも大きな声を出されて感じてくださいました。逝かれたのかどうかははっきりしませんでしたが、そのまま少し舐め続けてはいましたが少し休憩をすることになりました。

KEさんに逝けたかどうかをお聞きしたのですが、逝かれた経験もあまりないそうで、これが逝くってことかなぁ、としばし考えておられました。ただ変に力が入ったようで、脚をつりかけたそうです。女性の場合は逝く深さもいろいろですから、多分ちょっと浅めに逝かれたのかも知れません。

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この時KEさんはかなり眠くなってきたとおっしゃったのですが、もう少しだけクンニをお願いしました。休憩後はそんなに長い時間ではありませんが、あまり遅くなってしまうとKEさんは明日もお仕事があるとのことで、短めに再びクンニをさせていただきました。休憩時は眠くなられたとのことで、KEさんはうつ伏せになっておられたのですが、スリップの上に見える肩から肩甲骨にかけてのあたりがすべすべできれいなのを見つけました。時折このあたりも写真に撮ったりさせていただいている場所ですが、脚の次くらいには女性の体で好きな部分です。

少し遅くまでお引止めしてしまいましたし、家がお近くということで、帰りは車で送らせていただきました。夜も遅かったので環八もすいていて、あっという間についてしまいました。これだけ近いと、出張がなければ、平日でも思いついたときにお誘いいただけるとすぐにお会いできるのにと、まだまだ平日の出張は続くので残念です。
AOさんと最初にお会いしたのは夏の盛りの暑いころでしたが、それから何度かLINEでメッセージいただいたり、お誘もいいただいたのですが、すでに他の方とのお約束が入っていたりとか、都合がうまく合いませんでした。今週はなにも予定がなかったのですが、金曜日の朝にLINEからメッセージをいただきました。その後、夜にも他の方からお誘いをいただいたりしたのですが、予定がかち合ったりして、お誘いをお断りしなければならないときは本当に申し訳ありません。多くの女性の方は性欲に浮き沈みがあり、舐め犬のクンニも今してもらいたいというときに、お会いできるのが一番だと思うのですが、、、

初めての方からメールをいただくのももちろん嬉しいものですが、こうして2回目にお誘いいただけるというのは、私のクンニを楽しんでいただけたということですから、また別の意味でうれしいことですね。

お昼過ぎに用賀の改札で待ち合わせをして、家に向かいました。前日までよりもぐっと寒さが増して、空気の冷たさがはっきりと感じられるくらいでしたね。リビングでしばしお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。前回はクリーム色の清楚な感じのスリップ姿でしたが、今回はグレーに黒で模様が刺繍されたアダルトな感じのスリップ姿で少し恥ずかしそうに出てこられました。寝室までご案内して、歯を磨く間だけ、しばしお待ちいただきます。上着とズボンを脱いで、私もベッドの横へするりと入り、脚を撫でさせていただきます。前回初めてお会いした時と同じで、同年代とは思えないような、すべすべでいい触り心地の脚に再会できて嬉しいです。


掛布団をはぎ取って、するするとAOさんの足元へ移動して、太ももにキスをしながら、脚を開いていただいたM字開脚の体勢になっていただきます。太ももの内側の感触を唇で楽しみながら徐々にパンティの際のところまで移動して、パンティのラインにそって舌を走らせます。パンティを脱いでいただいた後は、ヘアーの生え際から徐々に中心に向かって舌を進めていきます。AOさんはその間、静かに舌の感触を味わっておられるようです。小陰唇の周りに沿って舌を上下させていきますが、割れ目はまだ閉じられた状態で、ゆっくりとクンニを進めていきました。すでにクリトリス周りは舌で大きさが感じられるくらいの固さになっていましたので、舌を滑り込ませるようにして、小陰唇の割れ目を開いていきました。

AOさんはあまり声を上げることもなく、静かに舌の動きを感じておられるようで、寝室には二人の息遣いだけが聞こえる静かなクンニの始まりとなりました。前回お会いした時の印象よりもやや時間はかかったように思いますが、クリトリスの大きさもはっきりしてきたところで、少し強めに舌を全体に押し当ててみたりするころから、AOさんも徐々に声を漏らし始めました。感じてこられると私の頭に手を伸ばしてこられて、髪の毛をさすったりしてくださいます。大きくなったクリトリスが顔を出しているところに直接舌があたると大きく反応があり、何度か反応が大きくなったり、静まったりを繰り返しながら、最後にはしっかりと逝っていただけたようです。逝かれた後には脚を私の方に乗せて、顔を挟み込むようにして、余韻を楽しんでおられました。

ここで、しばらく休憩してベッドの上でしばしお話です。AOさんはもともと国田さんのブログのファンだったこともあり、国田さんのブログが再開しないのが残念ですね、などと舐め犬の話題やら(あっ、国田さんのブログ見られるようになってますね)、私のブログの話題などをお話していました。それからまた、クンニを再開しましたが、舌でさぐるとクリトリスは大きくなったままで、少し吸い付くようにすると、ぷっくりとした形が口の中ではっきりと分かります。直接クリトリスを舌で刺激しても大丈夫なようですので、ペニスでいえば裏筋にあたる部分を舌先で軽くはじくようにすると、すぐにも声を漏らされるくらいに感じてこられました。休憩前は小陰唇の周りも含めてゆっくりと時間をかけたクンニでしたが、休憩後は感じやすいところを中心に、舐めるようにしてみました。

大きく反応をされる間隔もだんだんと短くなってきました。女性が逝くときには不思議と固くなっていたクリトリスが小さくなるというか、奥へ引っ込むというのか、声が大きくなるにしたがって、そんな状態になっていき、舌で追いかけるようにして刺激を続けるとそれまでたまっていたものを吐き出すように、しっかりと逝っていただけるようです。AOさんは私の顔を挟み込むようにして、そんな状態になって、逝ってしまわれるとすっと静かになられて、私に絡めた脚からもすっと力が抜けていきます。逝ったとおっしゃらなくても、体の反応で分かりますので、そのあとはしばし舐めるのはやめて余韻を楽しんでいただきます。

AOさんはタバコを吸われるので、舐め犬のあと、換気扇の下で二人でタバコを吸いながらお話などをしていたのですが、飲んだまま並んでいるペットボトルに主婦としては我慢がならなかったそうで、中を洗ってつぶしたり、コンロから流しにかけてきれいに拭いてくださったり、テキパキと短時間できれいにしてくださって、かなり恐縮してしまいました。出張が続いて週末しか家にいないとなかなかかたずける気力もわかなくて、、と言い訳をしながらペットボトルをつぶすのをお手伝いしました。