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なかなかブログが更新できずにいてすみません。あまりに更新しないのでいろいろご心配いただいたりして、恐縮しています。舐め犬をさせていただいたたら、お相手のこともありますので、時間を見つけて書くようにはしているのですが、それ以外のことはネタが浮かんだときだけになってしまって、、、

舐め犬をしない日が少し長くなってしまいましたが、メールなどではいろいろお話などさせていただいたりしています。そんな中で、ブログの内容をごらんになって、クンニをしてもらいたいと無性にむらむらしてしまうときがあったのだけど、それが自分だけではないと分かって安心しました、というような内容をときどきいただきます。それまでは、こんなに性欲が高まってしまっているのは、ひょっとして自分だけなにかおかしいのかな、と思われたりしている方がかなりいらっしゃいます。

男性の場合は、中学生くらいから毎日のようにオナニーして、普段はエロエロなことで頭の中がいっぱいという青春時代をすごすので、友達同士でもオナニーの話をしたり、オープンになっているので、そんな風には思わないものなのでしょうけど、女性の場合は、友達同士でも、セックスの話はしても、オナニーの話などはあまりしないと聞いていますので、よけいに自分だけがおかしいのかと思ってしまうのでしょうね。

私がお会いしている女性の方はごく普通のOLさん、奥様、で、中にはみるからにとても上品な方もいらっしゃいますが、むらむらしたらクンニをたっぷりしてもらって性欲を満たしたい、という思いは皆さん同じで、それはまた大人の女性として不思議でもなんでもないことのように思います。昔はこんなブログとか、匿名でなんでも話のできる道具はなかったですから、ほかの人のことが分からずに、一人で悩んだり、誰にも言えずに我慢していたりしていたかもしれませんが、今はこうして自由に本音を交換できる場所があったりしていいですね。

私なんかも、射精とかの快感よりも、クンニで女性の方が感じてくださる様子をみて興奮することが何より好きな性癖ですが、こうしてブログを通じていいお相手に巡り会えて、いい時代になったものだと思います。そうでなければ、お付き合いする女性の方に変だと思われないか心配しながら、クンニをしていたのだろうなぁと想像してしまいます。
朝から雨かと思ったら、いつの間にか雪になって、しかもすぐにも積もりそうな勢いで降っていますね。せっかくのお休みですが、これでは出かけるのも嫌になりそうなくらいです。

舐め犬で女性の方とお会いする時に、私は独身ですので、用賀の家でも良いという方には家でお会いしているわけですが、ずいぶん前から不思議なことがあります。ほとんどの方がシャワーを使われるわけですが、そのあと、私が普通にお風呂に入って気が付くのは、ほとんどの場合にシャワーのお湯の温度が高く設定されています。温度調節って、40度あたりで一旦ストップして、安全のためでしょうかボタンを押しながら回さないとそれ以上の温度には設定されないようになっています。で、私はいつもそこを超えないところに設定しているのですが、女性の方に使っていただいた後には、だいたいそこを超えて高いほうに設定されています。

給湯温度を43度に設定していますので、高く設定してもそれ以上の温度にはならないので、危険はないですけど、女性の方は熱いシャワーがお好きなのでしょうか? それとも、私の普段の設定が低すぎるのかなぁ。冬でもシャワーから出て特に寒いと感じるほどには低くないつもりなのですけどね。

舐め犬で、ぐったり、まったり、した後に家から帰られるまでの間はシャキッとしないといけないからあえて熱めのシャワーで身体を目覚めさせているのかも知れませんが、ほとんどの女性の方がそうしておられるので、以前から不思議に思っていました。

これを書いている間にも雪はどんどん積もっていくようですね。今日は舐め犬のお約束もないのでよいですが、芝居に行くかどうか迷ってしまいます。というか、明日の朝の飛行機は飛べるのかな。

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どんどん積もって、今はこんなことになってしまってます。なのにまだ雪は降り続く、、、

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今年はなんだかひどく寒い日が続きますね。3連休の初日にSMさんが再び用賀までおいでくださいました。長いセックスレスの状態からクンニでの快感を体験して、これまでを取り戻すかのように、舐め犬にはまってしまわれたようです。駅で待ち合わせをして、家に来ていただいて、しばらくはクンニとは関係のない話をいろいろしていました。SMさんはお話し好きなのでついついお話で時間をとってしまいますが、1時間ばかりお話をしたあとに、シャワーを浴びていただいて、寝室で私が歯を磨くのをお待ちいただきました。今日は薄い水色のスリップ姿でシャワーから出てこられましたが、恥ずかしがり屋のSMさんはその間に、布団の中にもぐりこんでおられました。

私もシャツとパンツ姿になって、布団へもぐりこんだところで、いきなりのクンニは恥ずかしいとのことで、しばし抱き合うようにしてクンニの始まりを期待しながら気持ちを落ち着かせていただきます。部屋のほうも十分に暖かくなったところで、掛布団をめくって脚の間に入らせていただきます。太ももの内側を舌で舐め始めてすぐにも感じやすいSMさんは声を漏らし始めて、パンティの付け根あたりまで舌がすすむと、少しだけ腰も動き出します。パンティを脱いでいただいて、徐々に小陰唇へ舌を近づけていきますが、それに合わせてSMさんの感じ方も強くなり、小陰唇の上へ舌を乗せていくと、は~、と快感と安堵の混じったような声でこれから始まる快感を期待されているようでした。

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最初はゆっくりと小陰唇全体を包むようにしてソフトに愛液で小陰唇全体がしっとりとするように舐めているのですが、それだけでもSMさんはかなり感じておられるようです。前回もたくさん逝っていただいたのですが、クリトリスを直接刺激しても痛くなったりはしないと分かってきましたので、クリトリスが大きくなって舌で形もはっきりとわかるようになると、クリトリス中心に刺激をさせていただきます。ほんの5分も経ってはいないと思うのですが、早くも逝ってしまわれたようです。逝かれたあとはしばし体が震えるようになるのですが、その間はクリトリスは外してかるく舐めながら落ち着きを取り戻していただきます。そして、頃合いを見計らって、再びクリトリスを刺激し始めるとすぐにまた逝かれてしまいます。

そんなことを繰り返しながら、何度逝かれたかもわからない状態になってくるのですが、時折は逝かれた後もそのままクリトリスを刺激していると、許して、、とおっしゃいながらも連続して逝かれてしまわれます。SMさんの腰に手をかけながら少し強引に連続して逝っていただいていたら、唇を話した時に体が波打つような感じで、呼吸もかなり激しくなってしまわれましたので、ちょっと心配になりしばらく唇を離したままにしました。後で伺ったところでは、逝くときには息を止めているので、逝ったあとには呼吸が激しくなってしまわれるそうで、特に心配はないとのことでした。一瞬、過呼吸になられてこのまま止まらないかと思ってしまいました。

さすがに何度も逝かれて限界かなというところで、休憩をさせていただきましたが、その間はSMさんは前回と同様に私のものを手で刺激して固くしながら楽しんでおられます。SMさんの体も落ち着いてこられたところで、今度はSMさんが私のものを舐めたりして、元気にした後に、私の上に乗ってこられて挿入をされました。何度の逝った後で膣がかなり強く締った状態でしたので、入りにくかったのですが、根元まで入ってクリトリスが恥骨に当たって刺激されると気持ちよさそうにされていました。そのままSMさんは、私のものをディルドのようにしてオナニーするかのように、自分で腰を動かしながら逝ってしまわれては、しばし私の上におぶさって余韻を楽しんだりを繰り返されます。

上になられたまま、抜いた後もクリトリスを私の固くなったものに擦り付けるようにすると気持ちいいことを見つけられて、SMさんのペースで快感をコントロールしながら楽しんでいただけました。私の舌を使ってクンニで逝っていただくのも嬉しいですが、こんな風にして舌以外でも私の体をおもちゃのようにしてオナニー道具として使っていただいて、気持ちよくなっていただけると、それを見ている私も興奮できて満足感があります。SMさんは、こんなになってしまって恥ずかしいと終始おっしゃいながらも、それとは裏腹に腰を動かすのを止められないと、快楽に溺れてしまって、私どうしちゃったんだろう、と自分でも戸惑われていらっしゃいました。

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私の上に乗られて存分に楽しまれたあとは、さすがにお疲れになったので、しばし休憩をとりながらベッドの中でいろいろお話などをしていました。落ち着いたところで再びクンニを始めさせていただきましたが、快感は持続しておられてクリトリスを刺激するとすぐにも逝ってしまわれます。休憩前と同じで、何度も逝ってしまわれた後には再び私の上に乗られて、こんどはSMさんのペースで快感を貪るように楽しまれました。お別れしたあとのメールでもおっしゃっていましたが、今日は特別に性欲が高まってしまっておられたそうです。したくなった時にすぐに舐め犬を呼び出していただくのが理想だとは思いますが、なかなかそこまでうまくタイミングが合わないものですが、こうして性欲が最高潮に達しているときにお会いできると、女性の方にもたっぷりと満足していただけるので嬉しいです。

長いセックスレスの間にも無意識のうちに体はずっと快感を欲していらっしゃったのではないかと思いますが、40代になって性欲が増して、勇気をだしてメールをいただいて、こんな風に楽しんでいただけてよかったです。SMさんも、10代でセックスやオナニーを覚えたての若者のようになってしまった、とおっしゃるくらいに快感を求めることに歯止めがきかなくなってしまわれているようでした。
YUさんとは月に1回くらいのペースでお会いしていたのですが、年末に向かってお互いの仕事の都合などもあり、予定が合わずに2月ばかりあいてしまいました。お正月休みの最後にお互いに趣味としているお芝居に行くことになったら、その後でお会いしましょうとお約束していました。なんとかうまく都合も合って、別々にお芝居を見た後に劇場の前で落ち合って、そのまま近くのラブホテルまでタクシーで向かいました。YUさんとは最初から家でお会いしているので、ラブホテルでの舐め犬は初めてのことになります。最初に入ったホテルは満室でしたが、次に入ったところは空いていて、時間もサービスタイムがかなり長く設定されていて、ラッキーです。

部屋に入って、すぐにYUさんがシャワーを浴びられて、その後に私がシャワーを浴びました。その間に、YUさんは部屋を少し暗くして、ベッドへ入って待っていてくださいます。シャワーから出ると、私もベッドの中へ入って、YUさんの横に並んで、すこし抱き合うような感じで太ももの辺りを触らせていただきます。しばらくお会いしていなかったので、いきなり舐め始めるのはちょっと照れくさいような感じでした。太ももの感触を手に感じながら、掛け布団をはがして、下のほうへ移動します。今日はYUさんはパンティはすでに脱いでおられて、脚の間へ入ると太ももの内側から、キスをするように舐め始めました。脚の付け根へ向かって舐めあげていくと、YUさんも少し感じてこられたようです。

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脚の付け根辺りから、ヘアの生え際に向かって徐々に舌を進めていきます。いつもそうですが、舌が小陰唇のふちに軽く触れるようになるとYUさんの声も大きくなり、愛液も割れ目の間から溢れてきます。YUさんはゆっくりした舌の動きがお好きなので、舌を平たくして小陰唇を全体に包み込むようにして溢れている愛液を舐めとります。口を大きく開いて顔は動かさずに、舌だけをゆっくりと左右に動かしていると、すぐにもYUさんの尿道あたりがひくひくと動き出して、感じてこられたのが私の舌へと伝わってきます。大きく開いていた脚も、我慢できないかのように私の顔を挟み込むように閉じられてきます。久しぶりのクンニだからでしょうか、そのころにはすでにクリトリスも大きく固くなって、舌の中で存在感を増していました。

私の手を握るYUさんの手に力が入ってきて、私の頭に脚を絡ませるようにすると、今度は手で髪の毛をまさぐるようにして、舐められていることを確認するようにして感じておられるようです。そのうちに、あ~、とトーンの違う声が漏れ始めるとYUさんがもう少しで絶頂を迎えることの徴です。あわてずに同じ調子で舌を動かしながらやや強めに押し当てるようにしていると、少しクリトリスの存在感がなくなったかと思ったところで、さらに大きな声で、あ~、と叫ぶようにして、絶頂を迎えられました。私も舌をクリトリスからはなさないようにしていましたが、いつもよりもずっと長く、あ~、という声が続いて深く逝っていただけたようです。

その後は少し休憩にして、腕枕をするような形で抱き合いながら、YUさんは私の太ももを脚の間に挟みこむようにして、しばらく余韻を楽しんでおられました。少し落ち着いたところで、YUさんの手が私のものへ伸びてきて、パンツの上から徐々に大きくなっていくのを楽しむようにさすってくださいました。袋のほうから、棹のさきまで、久しぶりの感触を確かめるようにして触ってくださるので、私もとても気持ちよくなりました。いつもならこのままフェラチオから挿入になったりするのですが、今日はじっくりと触るのを楽しんでおられるようです。

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ころあいを見て、再びYUさんの足元へ移動すると、クンニを再開しました。クリトリスも固くなったままですし、すぐにも感じてこられます。膣の中へ舌を入れるように舐めてみたり、おしりの穴の回りも舐めたりしながら、十分に感じてこられたところで、クリトリスの周りに唇を押し付けるようにして、充血したクリトリスを刺激していると、私の頭を持ったYUさんの手にも力が入り、私の舌がもっと強くクリトリスに密着するように、引き寄せるようにして感じておられます。しばらくすると、1度目の長い絶頂と同じくらいに長く、あ~、と叫びながら逝っていただけました。

また、同じように、腕枕をしながらしばし休憩となりましたが、このときもしばらくの間はYUさんは私のものをいろんな風に触りながら余韻に浸りつつ楽しんでおられました。しばらくして、少しお話などしながら普通に休憩していましたが、まだ時間もありましたので、今度はYUさんが私の上にまたがって顔面騎乗でクンニになりました。さすがに3度目はなかなか逝けそうにはなくて、YUさんも疲れていつものM字開脚に戻って舐めさせていただいているところで時間が来てしまいました。少しあわてて、写真を撮らせていただいたあと、着替えてホテルを出てきました。

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明けましておめでとうございます
今年もこのブログともども舐め犬のユリイカもよろしくお願いいたします

クンニをされてみたい貴女と
クンニがしたい私が
巡り会える日を楽しみにしています