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先日最初からお泊りでお会いしたHTさんと再びお会いしました。遠くの方ですが時々東京へ来られるとのことで、今回は昼間の時間帯も都合は大丈夫とのことでしたので、家へ来ていただきました。やや暖かくなったかなと思いきや、まだまだ冷たい風が吹く中、用賀の駅の改札までお迎えにいきました。用事のほうは昨日すまされたので、今日は夕方の帰りの時間までゆっくりと舐め犬を楽しみたいとのことです。まずはリビングで、大きいテレビですね、とか私の仕事の話などをしながら、小一時間ほど過ごして、シャワーを浴びていただくことにしました。

バスタオルを体に巻いてシャワーから出てこられたHTさんを暖かくしておいた寝室へご案内しました。私が歯を磨いている間に、布団のなかに深く潜り込まれていました。恥ずかしさもあるのでしょうか、家へ来ていただくと、布団の中に深むもぐりこんで待っていてくださる方が多いですね。部屋が暖かくなっていたのもありますが、バスタオルのしたはHTさんは何もつけておらず、掛布団をめくって、バスタオルもとるとHTさんは全裸の状態でクンニを始めることになりました。太ももの間に入って、軽く太ももにキスするようにして、すぐにも脚の付け根へと舌をすすめて、ヘアーの生え際からペロンと下から上へ舐めるようにして、徐々に小陰唇へと近づいていきました。

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やはり最初に小陰唇へ舌が直接触れる瞬間は気持ちがよいのでしょうか、それまではかすかな声を出されるくらいでしたが、小陰唇に舌が触れたと同時に、はっきりとわかるくらいの大きさで声をあげられました。前回は、HTさんが大変逝きやすい方だったので、何度も連続して逝っていただきましたが、それももう分かっていますので、今回は最初はできるだけソフトにクリトリスには直接触れないように、小陰唇の両側を丹念に舐めるようにしていました。そうはいっても、だんだんと感じてこられると、小陰唇を私に押し付けるようにしてこられたので、クリトリスも直接舐めるようになりました。そんなに大きくはないですが、クリトリスは固くなってくると、しっかりした形をして飛び出してくるようになります。その上から舌でくるむようにして舐めていると、前回と同様にあっけなく逝ってしまわれました。

逝かれたあとは少し緩めに舐めてはいるのですが、すぐにクリトリスの固さももとに戻ってしまって、軽く舐めていても激しく感じられるようです。前回同様にそのまま連続して何度も逝かれてしまうのですが、途中で、入れたい、とおっしゃいました。ただ、多分まだ15分も舐めていないくらいでしたので、さすがに舐め犬としてはもっとクンニの気持ちよさを味わっていただきたいと思い、そのままクンニを続けさせていただきました。もう変になってしまいそう、とおっしゃるのですが、ちょっとSっぽくそのままクンニを続けると、両手で私の頭を抱えながら、逝きっぱなしで、赦して、とおっしゃいつつも体をやや震えさせながら快感に浸っておられたようです。

連続で逝っておられるとさすがにお疲れだろうと思い、途中で休憩としましたが、多分30分程度しか舐めていないような気がします。休憩して一瞬は横に並んだ私に寄りかかるようにされていましたが、すぐに私のパンツに手をかけると私のものを手で弄んで、そのあと口に含んで気持ちよくしてくださいました。しっかりと固くなったのを待ちわびるように、上に乗ってこられて、挿入をされました。舐め犬のときは私はできるだけ射精はしたくないので、できるだけゆっくりと動いてくださるようにお願いして、HTさんの好きなように楽しんでいただきました。挿入も気持ちいいと、おっしゃるのですが、多分クンニで十分に感じてしまった体には何であっても気持ちがいい状態になってしまっているのではないかと思います。

感じすぎてしまっているためか、膣が大変強く締っていて、途中でペニスが押し出されるようになってしまって、ここで本当に休憩して二人で横になりながら時々お話をしたりしていました。HTさんもクンニでの絶頂感を味わってからオナニーでは物足りなくなって、おもちゃも買ってみたりされたそうですが、何故かクンニでないとこんなに気持ちよくはなれないそうです。すごくいいものを見つけてしまったという反面、飛んでもない世界に足を踏み入れてしまった、とこの先どうなってしまうのだろうとお話されました。男性の場合は、射精すれば、自分でしても、セックスでも、逝く瞬間の気持ちよさはそんなに違いはないのですが、女性の場合はオナニーでは深く逝けない方が割といらっしゃるのですね。

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途中で、少しおもちゃを挿入させていただきながらクンニをしたりしましたが、もう一つしっくりとはこなかったようです。クンニだけに戻って、クリトリスをしっかりと口に含めるようになると、再び連続して逝きつづけられて、また休憩にはいると今度はHTさんが私の上にのって挿入しながらクリトリスを擦り付けるようにして気持ちよさそうに性欲を満たされていました。HTさんは挿入もお好きなようで今回は挿入の時間もちょっと長くなってしまいましたが、最後はやはりクンニで限界まで逝っていただきたいと思い、クリトリスを直接刺激して、HTさんがもうダメとおっしゃっても少し無理やりな感じで逝きつづけていただきました。途中で足の親指のところをつってしまわれたので、さすがにそこで終了とさせていただきました。

やはり女性の方は年齢が上がっていくと、性欲が増すのか、あるいは、性欲を満たすことに貪欲になるのか、若い方よりも自らの欲望に忠実にクンニやセックスを堪能されるようになるのでしょうか。もちろん、私はそれでいいと思いますし、お会いしている間、欲望を貪るようにして過ごされる女性の方に興奮させていただいているのですけどね。普段は社会人としての生活をまっとうされているのですから、時折こんな風に、欲望を満たせる時間を持つこともいいことですよね。
SMさんと再びお会いしました。最近かなり頻繁にお会いしていて、ご本人も自分だけあまりに頻繁にブログに登場してしまうのを恥ずかしく思われているのですが、今回は緊急事態ということでメールをいただきました。というのも、長いレス状態から久々にクンニで快感を得るようになってから、オナニーではクンニのときの絶頂感までは至れずいらいらしてしまうとのことです。私と出会うまでも時々オナニーはされていたのですが、その時は指で触りながら少し気持ちよくなってきたところで終わっていて、それが一番気持ちよい状態と思って満足されていたそうです。

最初にお会いした時に、クンニでクリトリスを直接刺激するとSMさんがそれまで味わったことがないくらいの絶頂感を感じられたそうです。一度、覚えてしまった絶頂感を忘れることができずに、オナニーのときにもそれを求めてしまいます。私とお会いしてクリトリスが敏感になったあとの数日間は自分の指で触っても、同じくらい気持ちよくなれていたそうなのですが、そのあとになるとどうしても指で触るだけでは気持ちよくならずに、かえってもやもやした気分が募ってしまい、オナニーをした布団の中から私にメールを書いてくださったとのことです。

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前回、お会いした時におもちゃをお勧めして少しだけ使ってみて、よろしかったら持って帰ってください、と言っていましたが、どうしても必要になったらいただきます、と家においてありました。それを今回は持って帰りたいとおっしゃいます。そこで、今回はクンニをする前にSMさんご自身でおもちゃを使ってみて、それで逝けそうかどうかを試してみることにしました。シャワーを浴びて寝室の布団にもぐりこんでおられるSMさんのところへ、前回使ったおもちゃをお持ちしました。布団の中でSMさん自らおもちゃを使ってオナニーを始められました。最初は、パンティの上からバイブをあててみて、次に直接クリトリスにあててみたりされていました。

指で触っているとあまり濡れないのですが、さすがにおもちゃの振動ではかなり濡れてきたので、SMさんもこれなら大丈夫そうということで、おもちゃを持ち帰ることにされました。そのあとは、せっかく来ていただいたので、クンニでいつものように気持ちよくなっていただくことにします。パンティを脱いでいただくと、先ほどのオナニーで愛液が溢れてすでにヌルヌルになっています。その上から軽く舌を動かしてみましたが、すぐにもクリトリスがはっきりとした形になり、太ももがプルプルするくらいに感じておられます。いつもそうですが、ほんの数分で逝ってしまわれました。こんなに逝きやすい体質なのに、指だけのオナニーでは逝けないというのがうそのようです。

逝かれた直後はしばし舌の刺激も緩やかにして、余韻を楽しみつつ、快感を持続していただいているのですが、少し強めに刺激をするとすぐにまた逝ってしまわれます。こんな風にして連続で逝っていただいて、限界が来たところで休憩になりました。休憩中はまた、私のものを触りながら、私の太ももをまたの間に挟み込むようにしてクリトリスを擦り付けるようにされます。気持ちよくなってしまうとほとんど無意識のうちに腰が動いてしまうそうです。しばらくすると私のものを口に含んで気持ちよくしてくださいますが、今日はそのまま私の上に乗るようにして、69の体勢でクリトリスを舐めることになりました。自分から上に乗るのはかなり恥ずかしいとのことですが、逝きそうになると私の口からクリトリスをはずして、自分で逝くのをコントロールできるのがいいとのことです。まさに私の体を使ってオナニーをするような感じですね。

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私の上から降りると今度は私の手を脚の間に挟み込んで腰を動かしながら横にならんでしばし休憩していました。今日はSMさんはこの後予定があるとのことで、時間もかぎられていましたので、最後に再びクンニで残り時間を楽しみたいとのこと。短い時間ではありましたが、せっかく来ていただいたので、最後はできる限り連続して逝っていただけるように、ソフトに余韻を楽しむ時間を短くして、連続して逝っていただきました。逝かれたときと同じくらいの強さでクリトリスを刺激していると、SMさんは際限なく逝きつづけられます。身体もブルブルと震えるようになり、おかしくなりそう、とおっしゃったところで、連続して逝っていただくのは終了させていただきました。

いまだにこんなに感じやすいSMさんが自分の指では濡れないというのが信じられないのですが、やはり精神的なものもあるのでしょうね。SMさんは舐め奉仕途中でもよく、恥ずかしい、とおっしゃいながら快感を貪っておられるのですが、その恥ずかしさとかも刺激になって、クンニではこんなにも逝きつづけるのに、オナニーではあまり濡れないのかも知れません。おもちゃで気持ちよくなっていただけることを期待したいと思います。
お正月明けにお会いしてしばらく間が空きましたが、YUさんとお会いしました。今日はとても寒くて、用賀の駅の風がとても冷たかったのですが、途中で飲み物を買って家へ来ていただきました。リビングでしばしお芝居の話などをしていましたが、シャワーを浴びて寝室へ入っていただきました。今日はちょっと寒いのでYUさんもスリップの上に上着を羽織っておられましたが、私が歯を磨いている間に布団のなかにすっぽりともぐりこんでおられます。太ももをしばらくさすりながら、その感触を楽しませていただきながら、掛布団をめくってさっそく舐めさせていただきます。

忘れていましたが、YUさんは最初はベッドに腰掛けてのクンニがお好きでしたので、私がベッドの舌へ降りて脚の間に入らせていただく体勢になりました。私の肩に両足を乗せられるので、ちょうど太ももで顔を挟まれるような感触が気持ちよいです。右を向いて太ももの内側を舐め、次に左を向いてまた太ももの内側を舐めて、パンティの際をゆっくり舐めてから、パンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際から徐々に小陰唇へ向かって舐めていきます。小陰唇へ舌が触れると溢れる愛液の風味が口に広がります。最初は小陰唇に触れるか触れないか程度にそっと舐めるとYUさんも気持ちよさそうにされて、すぐにも尿道の周りがヒクヒクとしだします。

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YUさんはゆっくりとしたクンニがお好きなので、下から上へ小陰唇の両側を丹念に舐めます。あまり舌を割れ目の間に差し込まないようにしながらねっとりと舐めあげていきますが、ヒクヒクするのがよくわかります。最初はベッドに腰掛けるようにされていましたが、感じてこられると後ろに倒れるようにして、じっくりと舌の感触を味わっていただいているようです。ときには脚を私の首に絡めるようにされたり、さらに感じてくると私の頭を両手でつかみながら私の舌がより密着するように引き寄せて感じておられます。そのうちに、あ~、とトーンが違う声を出され始めるとそろそろ逝っていただけるのですが、今日は太ももで顔を挟まれていることもあり、逝かれる直前には腰の周りがすごく熱くなっていくのがはっきりとわかりました。尿道まわりのヒクヒクも連続してくると、さらに大きな声を上げ続けながら逝っていただけました。

逝っていただいている間もクリトリスを舐め続けていると、そのまま快感が持続するようで、しばらく間、逝った状態を感じておられたようです。ここで、いったんベッドに元通りに戻って二人並んでしばし休憩させていただきました。休憩中は指でヌルヌルになった小陰唇のまわりを触らせていただいていたのですが、そのうちにYUさんも私の方へ向き直ると私のものをパンツの上から触って楽しまれます。しっかりと固くなってしまうと、パンツを脱がして、両手で包み込むようにしながら気持ちよくしてくださいました。今日はじっくりとクンニだけを楽しもうかなとおっしゃっていたのですが、そのあと、布団の中へもぐりこまれると、口の中に含んでさらに気持ちよくしてくださいました。

布団から出てこられると、やっぱり少しだけしてもらおうかな、とおっしゃって結局挿入まですることになりました。クンニで感じておられたので、すんなりと入りましたが、そのあと締り具合がはっきりとわかるくらいにきつくなって、ゆっくりと大きく出し入れをするのがお気に入りのようでしたので、いつもより少し長い時間でしたが、挿入も楽しんでいただきました。すこしお互いに疲れましたのでここで、長めの休憩をとって、しばしお話などしながら布団の中で温まりました。

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外も若干暗くなり始めるくらいの時間でしたが、休憩のあと、最後にもう少しということで、再びクンニをさせていただきました。2度目も逝っていただけるときと、そうでないときがあるのですが、十分に敏感になったクリトリスは軽く刺激するだけでも、気持ちよさそうにされています。もう少しで逝っていただけるような感触が何回かはあったのですが、なかなかすっきりとは逝っていただけずに、逝きそうで逝かないくらいの快感をずっと感じていただいていたようです。クリトリスも敏感になり過ぎていますので、あまり強くしても痛いでしょうし、かといって軽すぎては逝くほどの快感にはならないものですから、いろいろ考えながら舐めるのですが、2回目はちょっと難しいかなとあきらめかけたところで、あ~、と大きな声を出して逝っていただけました。

今回も逝っていただいている間、舌を話さずにクリトリスを継続して刺激していると、声も途切れることなく長い間感じていただけていたようです。だいぶ落ち着いてきたところで、舌を離すと、体が小刻みに震えるようになって、抱き合うようにしてその余韻を味わっていただきました。かなり長いあいだ体の震えが止まらなかったのですが、徐々に落ち着いてきました。やはり逝きそうで逝かない時間が長いと、逝っていただいたときにあんなふうに体が震えるくらいに感じていただけるのかな、と思ったりしています。YUさんもいつもそんなに体が震えるということはないのですが、今日はいつもよりやや深く感じていただけたのではないでしょうか。

帰りは再び、寒いですね、とかなり冷たい風が吹く中を駅までお送りしてお別れしました。
昨日舐め犬の後、OKさんから久しぶりにメールが届いて、明日の夜は空いていますか?、とのこと。特に予定もありませんでしたので、お会いするお約束をしました。かなり外は寒かったですか、OKさんの用事が夕方遅くに済んだ後に待ち合わせをしてホテルへ向かいました。OKさんはお食事がまだとのことで、途中で軽い食事を買い求めました。今年になって新しい仕事を始められて、ちょっと落ち着いたところで、ムラムラがたまっていたので、お誘いいただいたとのことです。OKさんとのお付き合いはかなり古くなりますが、会う頻度はそれほどでもなく、半年に1度くらい思い出したようにお誘いをいただきます。途中で彼氏が変わったり、いなかったり、いろいろですが、便利に使っていただいてるという感じです。

ホテルに入ってお食事を済ませたあと、さっそくシャワーを浴びられて、ベッドにもぐりこまれました。そのあと私もシャワーを浴びて、隣へするりと入らせていただきます。OKさんの太ももはいい感じの肉好きで以前から好きなのですが、しばらく手で撫でたりした後に、掛布団をはいで太ももの間に移動します。舌は、太ももの内側から、徐々に脚の付け根へ移動し、小陰唇の周りまでたどり着きました。小陰唇の上を舌でそっとなでるように舐めると、割れ目から溢れ出た愛液で糸を引くようになっていました。ムラムラがたまっていたので、シャワーの後、ほんの数分しか経っていないうちに、溢れ出てしまったようです。

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舌で愛液をすくい取るようにして舐めた後、小陰唇全体を口の中に含むようにして、少し吸い付くようにしたところ、膣の中にまだ残っていた愛液が一緒になって口の中へと入ってきました。ようやく愛液も舐めとれたところで、小陰唇の周りを丹念に舐めつつ、時折、下から上へとゆっくりと舌を移動させたりしました。舐め始めたときは私の舌を体全体で受け止めるかのように、大きく脚を広げられていたのですが、だんだんと感じてこられたのか、脚を閉じ気味にして私の顔を挟むようにしたり、脚を首の周りに巻き付けるようにされたりします。

OKさんはいつも逝かれるまで、多少お時間がかかりますので、焦らずにゆっくりと舐めていきます。そして、いつものように、指を入れて、とおっしゃるので指を入れながらクリトリスを中心に刺激をしていきました。時折、感じておられるのか、指がギュッと締め付けられるような感じになり、クリトリスへの刺激も若干強めにしたりしていたのですが、途中で、ちょっと休憩ということでお休みしました。現在の上司の方のことがタイプとのことで、すごくしたいけど、既婚者だし、同じ会社だし、と悶々とされているお話をしてくださいましたが、そのせいでしょうか、いつもはクンニだけのOKさんですが、ユリイカさん、起つ?、とおっしゃっいます。

全く予想もしていなかったのもありますが、残念ながら今日は役立たずで、しばらく自分で触ったりしていたのですが、引き続きクンニの方を続けさせていただきました。最初に舐めとった後も愛液がたくさん出てきて、ヌルヌルしていましたので、膣の入り口に舌を軽く入れたりしながら、顔全体を滑らせるようにして、舐めさせていただきました。いつも1度は逝っていただけるのですが、今日はもしかしたら途中で強くなりすぎてしまったのか、ホテルの時間が来ても逝っていただくことができずに、残念なことをしてしまいました。せっかく、ムラムラがたまったところで、お誘いいただいたのに申し訳ないことでした。

最後にOKさんの気に入ったものが撮れるまで何枚か写真を撮らせていただいて、ホテルを後にしました。これまでお会いしたら必ず逝っていただけていたOKさんに逝っていただけなくて、いろいろ考え過ぎなのか、考えなさすぎなのか、よくわかりませんが、舐め犬としてはなさけなくて、反省しながら家まで帰ってきました。
2013.02.11 最近、、、
ブログに舐め犬のときの様子を書かせていただいているわけですが、最近は最後に挿入まで楽しまれる女性の方との内容が多くなっています。舐め犬としては、フェラ、挿入は厳禁であるとのお考えの方もいらっしゃいますが、私の場合は、女性の方にクンニで気持ちよくなっていただいて、その延長として、このまま挿入もしたらいつもよりも気持ちいいかも、と思われたときには、私の体でしたらご自由に使ってください、ということにしています。(あっ、痛い、汚い、などはダメですけど)。挿入でなくて、ただ触ったりして遊んでいただくこともございます。

たまたま挿入もしたいとおっしゃる女性が続いて、最近のブログでは最後に挿入もしましたと書いていますが、私からお願いしたりするものではありませんので、誤解なさらないようにお願いいたします。私としては女性の太ももの間に挟まれながら、クンニで気持ちよくなっていただければ、快感に浸っておられる姿に精神的な満足を得ていますのでそれだけで十分です。会ったら挿入までされちゃう、とか思わないようにお願いいたしますね。

お誘いいただく女性の中には、どんな風にされたら一番気持ちいいかをよくご存じの方もいらっしゃれば、まだまだ開発途上で長時間のクンニで新たな快感を知る方も、いらっしゃいます。女性の快感には限界がないように思いますので、そこが不思議でもあり、うらやましく思うところです。継続してお会いしていると気心も知れて、安心して欲望に導かれるままに、自分の快楽の可能性を探ったりできるようになれば、お付き合いもより楽しいものになるようです。その意味で、一緒にどんな舐め方が一番いいかを探したり、クンニで十分に感じた後に、さらに気持ちいいよくなるにはどうすればいいのか、いろんなことを試したりしてみるのもいいと思います。それがその方にとっては、挿入である場合もあるのかなと思います。

私はクンニのテクニックがどうということにさして興味もありませんが、女性の方の快感のポイントは人それぞれですし、初対面で緊張している時と安心感が出てきた時とでは、また感じ方も違ってくると思います。一緒になって快感のポイントを探していけるようなお付き合いになればいいかなと思っています。初対面で舐め始めてすぐに逝ってしまわれる方もいらっしゃれば、何度目かにお会いした時にようやく深く逝っていただけるようになったりする場合もあります。彼氏や旦那様とは、なかなかできないようなことでも、恥ずかしがらずに徐々に心を開いて、欲望をさらけ出してみてください。きっと今までにない快楽が訪れると思います。
YRさんから最初にメールをいただいたのは、去年の11月くらいだったのですが、遠くに住んでおられることもあり、こちらへ用事で来られる時にはあいにくすでにお約束があったりとなかなかうまく予定が合わずにいました。そこで、去年のうちからかなり先になりますが、今日にお会いするお約束をしておきました。前日に都内に宿泊されて昼過ぎに用事を済まされた後に用賀まで来てくださいました。前日、都内での移動の方法など慣れていないこともあり、大丈夫かと思いましたが、知り合いの方に半蔵門線の駅までは送っていただいたそうで、なんとか用賀までたどり着いてくださってお会いすることができました。

私と同年代くらいの独身の女性ですが、お会いした時には気軽な感じで話してくださって、一緒にコンビニで食べ物と飲み物を買って家に戻ってきました。そうは言ってもこのような出会いは初めてとのことで緊張しているとおっしゃっているのですが、あまりそんな風には見えませんでした。リビングで簡単な食事をとってお話などして、それからシャワーを浴びていただきました。黒に花柄のあるちょっとおしゃれな感じのスリップ姿で出てこられたのですが、恥ずかしいのであまり見ないでとおっしゃって、寝室の方へいそいそと入っていただきました。

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少し肉感的な太ももは張りもあって、ベッドで一緒に並びながら触らせていただいていたのですが、すべすべして気持ちがよいです。さっそく太ももの間に入らせていただいて、舐め始めました。太ももの内側から脚の付け根へ舌を移動させて、パンティの際は少し丁寧に舐めさせていただきます。パンティをとったあとも徐々に舌を小陰唇へと近づけていくのですが、それまではじっとして静かにされていたYRさんも舌が小陰唇へ触れたときには小さな声も漏らされました。初対面ですので、お好きな舐め加減もわかりませんので、ゆっくりとソフトに小陰唇の両側を丹念に舐めながら、徐々に舌を小陰唇の割れ目の間へと入れていくようにしました。割れ目のなかはすでにしっとりと潤っておられます。

下から上へペロンと舐めあげながら、時折、小陰唇全体を口の中へ含むようにすると、これが気持ちがよいようで、少し声も大きめになります。小陰唇を吸い込むようにして口の中へ含んでしまうのは、多くの女性の方がお好みのようですね。そうしているうちに、クリトリスも固くなってきましたので、様子を見ながら徐々に舌を強めにクリトリスへ押してるようにしていきましたが、YRさんは剥けたクリトリスへそのまま舌を当てても大丈夫そうです。クリトリスが自然と固さを増してくるのを待ちながら、徐々に唇を押し当てるようにして、さらにクリトリスがむき出しになるようにしていきます。舌の先の感触で、クリトリス全体がむき出しになって、その形もはっきり分かるようになってきました。

時折、YRさんの声も大きくなったり、尿道周りがヒクヒクしたりはあったのですが、かなり長い時間舐めさせていただいたところで、しばし小休止させていただきました。その時のお話では、もう少しで逝きそうにはなったのだけど、おさまってしまったとのことで、よく逝くまでに時間がかかるとは言われていたとのことでした。小休止の間は胸を少し舐めさせていただきました。きれいな乳首をされているのですが、胸もかなり感じやすい様子でしたので、ゆっくりと時間をかけて舐めさせていただきました。そのあと再びクンニに戻って舐め始めましたが、クリトリスもしっかりと固くなり、感じではくださっているのですが、逝くところまでは至りませんでした。

逝けそうなポイントは何度かあったとのことですが、そのたびに舌の位置がいい場所からずれてしまったらしいです。なかなか最初はうまく逝けるポイントが見つからずに終わってしまうこともあるのですが、わざわざ遠くからおいでくださったのに、すっきりと逝っていただけなくて残念です。

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最初は緊張されていたのもあったのか、休憩のときも普通に並んで布団をかぶっていましたが、だんだんと気心も知れてきて安心されたのか、お互いに体に手をかけるようにして休むようになってきて、もう時間もあまりなくなったところで、YRさんが私のを大きくしてもよいかとおっしゃるので、ご自由にしていただいて結構ですよ、ということで手で少し大きくしていただいた後に口に含んで気持ちよくしてくださいました。そのあと入れてみたいとおっしゃるのでゆっくりと挿入させていただきました。(このところ挿入も希望される方が多いのですが、舐め犬としてたくさんクンニはさせていただいているので、気持ちよくなっていただけるのであればそれもいいかなと思います)。徐々に中のほうもたくさん濡れてスムーズになってきたのですが、途中でなにやらさらさらした感じになったと思ったら、少しだけ潮吹きをされたようで、あとで、シーツを濡らしちゃったみたいと、おっしゃって、触ってみると丸くシールが濡れていました。ゆっくりとした動きだったのですが、それでも潮吹きされることもあるのですね。

そろそろYRさんの電車の時刻も迫っていましたので、そのあたりで終わりになりました。東京駅までは半蔵門線では乗り換えがあるのですが、YRさんはとにかく方向音痴とのことで一人では時間に間に合うか不安だとおっしゃるので、東京駅までご一緒してお見送りをしてきました。このところ遠くからお越しいただく方が何人かいらっしゃったのですが、嬉しいことですね。もっとも、地元を離れることで普段はできない体験も少しは気軽にできるところがあるのかもしれないなとも思ったりします。
HTさんとお泊りでお会いしてきました。メールをいただいたのは少し前のことになりますが、以前からブログをご覧になっていて、見ず知らずの人に会うという不安を、クンニをたっぷりと楽しんでみたいという欲望が勝ってしまってメールを書いてくださったとのことです。少し遠くの方でしたが、仕事で東京へは時々来られるとのことで、ちょうどこの週末も東京へこられるとのこと。夜の時間帯しか空いておられなかったので、初対面ではありますが、それならばどこかへ一緒にお泊りして、寝る前と起きてからのクンニはいかがですかという、お話になりました。

最初はラブホテルを予定していたのですが、土曜日の夜ということもあり、ラブホテルでは夜中にならないと泊まりのチェックインができそうにないので、シティホテルを探してみたところお手頃なわりにはなかなかいいところが見つかりましたので、予約をしておきました。私が少し前にチェックインしておいて部屋でHTさんが来られるのをお待ちしました。そのホテルはカードキーがないと客室階にはエレベーターが止まらないので、ロビーに到着されたところで下へお迎えに行きました。HTさんは私と同年代くらいの小柄な女性でした。始めましての、挨拶とともにエレベータに乗り、部屋へ入りましたが、やはり初対面というのはちょっと照れくさかったり、緊張したりして若干ぎこちないものですね。

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HTさんは朝からお仕事をされていましたので、お疲れでしょうということで、さっそくシャワーをしていただいてくつろいでいただくことにしました。すごく洋風なホテルなのですが、やはり浴衣なんですね。そのあたりがラブホテルとはちょっと違うところです。(先日デーユースで使ったところもいい感じのシティホテルでしたが浴衣がおいてありました)。HTさんが浴衣姿で出てこられた後、今度は私がシャワーを浴びて浴衣姿になっている間に、HTさんはベッドへ入ってくつろいでおられました。私も隣へするりと入って、しばし、テレビを見ながらお話をしていました。ちょっとお話が長くなってしまい、HTさんがこのままだと寝てしまいそうとおっしゃるので、早速クンニを始めさせていただくことにしました。

掛け布団をはいで、浴衣のすそを開きながら太ももの辺りに下を這わせようにします。少しして、もう少し太ももを開いていただくようにして、その間に入り込んで太ももの内側から徐々に中心に向かって舐めていきます。シティ・ホテルですので、HTさんもやや抑え気味の声ではありますが、感じ始められたようです。中心に近づくと、お話している間にも溜まってしまったのでしょうか、愛液のほのかなにおいがしてきました。HTさんはヘアーは自然なままにされていて、少し濃い目でしたので、そんなところにも興奮度がましてしまいました。小陰唇の上から舌で覆うようにそっと舐めると、HTさんの押し殺した声もやや大きくなったようです。最初はゆっくりとソフトに小陰唇周辺を舐めながら、時折クリトリスの周りを刺激していきます。

HTさんのクリトリスもすぐに反応を見せて、舌の中で固くなっていくのが分かります。クリトリスがむけてきているのが分かりましたが、直接刺激をしても痛くはないようでしたので、クリトリスを直接刺激する頻度をだんだんと上げていきました。唇をクリトリスの周りに押し付けるようにすると、クリトリスの固さがまして、HTさんも、気持ちいい、と声に出しておっしゃってくださるので、そのまま刺激を続けていると程なくして逝ってくださいました。少し舐めるのを弱めにはしまいたが、そのまま舐め続けていても大丈夫そうでしたので、しばらくして再び唇を押し付けるようにして舐めていると、連続して逝かれたようです。HTさんはどうやら何度でも逝ける方のようですので、そのまま何度か逝っていただきましたが、ちょっと限界に達したところでしばし休憩をさせていただきました。

そのころには初対面の緊張もほぐれてきましたので、ベッドで寄り添うようにして、今度は乳首を舐めさせていただいたり、首筋あたりがお好きということで、逝ったあとの余韻のなかで他の場所も舌の感触を楽しんでいただきました。その後、私のものを触って楽しんだり、口に含んだりしてくださいましたが、再びクンニへ戻って、何度か逝っていただいたところで、そろそろ寝ましょうかということで、ひとまず眠ることにしました。

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朝、少しゆっくりでしたが、目が覚めたところで、そのままHTさんの足元へ降りていき、クンニを始めさせていただきました。昨夜はたくさん逝っていただきましたので、すぐにクリトリスも固さを取り戻して、すぐにも連続していけるような状態でした。逝く時にはHTさんの場合もクリトリスが少ししぼむようになるのですが、何度も逝くようになると途中からしぼんだままになって、そのまま刺激を続けていると、どうやら逝く状態が連続してHTさんには訪れているようで、それまでの普通に逝くときの限界を超えたような感じ方をされていました。ここまでの状態になれる女性の不思議にはいつもうらやましく思ってしまいます。

その後は、HTさんは私のペニスを口に含んでくださって、入れてもいい、とおっしゃるのでHTさんに上になっていただいて、挿入の気持ちよさも楽しんでいただきました。射精はできるだけしたくないとお話はしていたのですが、その分ゆっくりとHTさんには挿入を楽しんでいただけたようです。途中で、動きを止めてお互いにつながっている感触を味わいながら抱き合うようにしてじっとしていました。そのまま自然とペニスがしぼんできて抜けてしまうまで、そんな風にしていましたが、激しく動かすのいいですが、こうしてじっくりとお互いの感触を楽しむのも気持ちいいものです。

チェックアウトはお昼でしたので、朝食をご一緒したあとに、再びチェックアウトまでの時間をクンニやら挿入やらでたっぷりと楽しんでいただけたようです。
最近よくお会いしているSMさんとお会いしました。ブログへ掲載しているのは、SMさんとの前回の舐め犬が最後になっていましたので、なんだかSMさんと連続してお会いしているような感じになり、SMさんご本人もなんだか舐め犬にはまってしまって我慢できないみたいに思われるのを恥ずかしがっておられました。ただ、この期間、ブログ掲載OKの方とのお約束がなかったので、実際には数週間あいていますから、そんなこともないのですが、、、

お付き合いを始めてから、SMさんはクリトリスを直接刺激して逝く感覚に目覚められて、オナニーのときも同じように逝けるようになっていたのですが、クンニで刺激されたクリトリスの余韻が消えてしまうと、自分の指ではうまく逝くことができなくて、少々じれったく思っておられたとのことです。

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いつものように用賀の改札口で待ち合わせをして家へ来ていただきました。今日はシャワーのあと白いスリップ姿て出てこられました。クンニが始まってしまうとかなり奔放に性欲を満たされるのですが、始めるまではいつも恥ずかしがっておられて、今日も最初はしばし抱き合うようにして、気持ちを徐々に高ぶらせていかれました。太ももの間に入って、ゆっくりと舐め始め、やはりパンティをとるころには下半身がぶるぶると震えるくらいに感じておられます。クリトリスへ直接舌が接触すると気持ちよさそうな声をあげられます。オナニーではなかなか逝けないというのがうそのように、固くなりだしたクリトリスを直接舌で刺激しだすと5分もたたないうちに逝ってしまわれました。

そのままクリトリスを刺激すると何度でも逝ってしまわれるので、逝かれたあとはしばしソフトにクンニをして、比較的ゆっくりとクンニを楽しんでいただけるようにしています。それでも一度敏感になってしまったクリトリスは少しでも舌が触れると逝きそうになってしまうくらいで、最後のほうはどうしても連続でいくようなことになってしまいます。あまり連続して逝くとさすがにSMさんも耐え切れなくなって、しばし休憩をさせていただきます。その間はいつものことですが、私の脚を股間に押し付けるようにしてクリトリスでの余韻を楽しみつつ、私のペニスを触るのを楽しんでおられます。

そのあとはお口で元気にしてくださって、SMさんが上になり挿入をしつつクリトリスへの刺激を自ら調節しながら楽しまれます。前回から、挿入するのではなく、硬くなったペニスにクリトリスを擦り付けるようにするのが気持ちがいいことを見つけられて、それもお気に入りの楽しみ方の一つのされたようです。挿入に関しては、クンニで何度も逝かれたあとは膣がとてもきつく締っていて、なかなか入れずらいということもあり、擦り付ける方が楽に気持ちよさを感じることができるのがよいみたいです。また、SMさんが上になって自ら楽しんでおられる間は、逝きそうでいかない微妙な気持ちよさをうまく調整できるので、それもいいみたいです。クンニをさせていただいていると、微妙な感じが分からないので、すぐに逝ってしまわれることになりますので。

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一通り楽しまれたあとは、しばしデザートを一緒に食べながら休憩をしました。クリトリスから余韻が消えてしまうとオナニーでは逝けなくなってしまうとのことでしたので、なんでしたらおもちゃも試してみてはいかがですかと、先日いくつか買い求めて保存してあったおもちゃをご覧いただきました。その中の1つを少しだけ使ってみましょうということで、使ってみたのですが、振動が思った以上に強くて下半身全体がなんだかしびれてしまう感触だそうです。でも、クリトリスにうまくあたるとクンニと同様にすぐに逝ってしまわれました。

そのあとオナニーのときの指での触り方をお聞きしたりしてみたのですが、私とお付き合いを始める前はクリトリスを直接刺激することなく、小陰唇の周りを指で触るようにされていたので、逝くというところまで達しておられなかったようです。おもちゃをお持ち帰りになるかお聞きしましたが、一度指で直接クリトリスを触ってオナニーのときに逝けるかどうか試して、それでもだめなら次回持って帰ります、とのことでした。

そのあとはまたクンニで何度も逝かれたあとに、SMさんが上になって存分に快感を味わうようにして、時間が過ぎていきました。上に乗っているときに、SMさんが、私変だよね、気持ちよすぎで腰の動きを止められない、またブログに書かれちゃうんだろうね、と何度もおっしゃるので、二人で少し笑ったりしていました。それにしても、快感に負けて腰を止められないほどに気持ちよくなれる女性の感覚はいつものことながらうらやましいことです。