FC2ブログ
2013.03.30 夢の中
花粉症でしょうか、最近朝は鼻が詰まっていて、あまりさわやかな寝覚めではないですが、昨晩は夢の中でスキーに行ってきました。何故かわかりませんが、同伴者は、加藤あいと加藤晴彦です。同じ加藤というのも偶然というか、妙な一致です。

スキーなんてもう10年以上も行っていないのですが、一応普通に滑れます。なのですが、夢の中では同伴のお二人はバリバリのスキーヤーということになっていて、宿に着いたと同時に、さっそく着替えて上級者向けコースに先に出かけていきました。どうも私は初心者という設定になっているようです。

取り残されて、ひとあし遅れて準備をしていた私は、何故かスキーを紐で足に固定してぐらぐらしたまま、外へ出て二人が向かったゲレンデの方へよたよたと向かいます。途中で案内板をみて二人が向かったゲレンデを確認しますが、要領を得ずに、確かちょっと遠くのゲレンデだと言っていたから、これかなと思いそちらに向かってもたもたと歩き出しました。

ゲレンデに到着するまでの道のりで、なにやらおばさんたちが集会のようなものを開いています。ぐらぐらのスキーに慣れてきて、少しすいすいと滑れるようになりながら、その集会の中を進んでいくと、集会へ集まった人たち向けのおやつでしょうか、お茶とお菓子が用意されています。ちょっと横目でそれを見ながら、集会を抜けると、普通の道に出て、ここからは雪もたっぷりと積もっていて、すいすいと進んで行くのでした。

わけのわからない夢ですが、起きたらメールが届いていて、今日お約束していた方から生理になってしまったとのこと。よくあることですが、こればかりは仕方のないことで、今日は時間ができてしまいました。たまに、当日にお誘いをいただいたりするので、油断はできませんが、とりあえず土曜日の午前中恒例になってしまった朝風呂でのんびりと身体を癒すことにします。
先月お会いしたOKさんから再びお誘いをいただいたので、夕方からお会いしてきました。その前に私の方はちょっと桜などを眺めて花見をしてから待ち合わせ場所へ向かいました。今日は昼から天気が崩れるとの予報でしたが、曇り空ではありましたが、雨は降らずほぼ満開の桜を堪能できました。まだ少し寒い感じもありましたが、花見は多くの人出で、夜桜見物に向けてビニールシートを準備しているグループもたくさんいました。

rps20130324_195126.jpg

OKさんとは前回と同じところで待ち合わせをして、そのまま近くのラブホテルへ向かいました。今日は私の好きなちょっとこぎれいなホテルが空いていたのでよかったです。OKさんは途中で買ったスイーツを食べると、さっそく服を脱いでシャワーへ向かわれます。今日はセーターの下には黒いスリップを着ておられてちょっと色っぽい、いい女な雰囲気です。仕事も安定して、心の余裕ができたのでしょうか、女を磨くのと性欲を満たすのに時間をとれるようになったみたいです。服を脱ぎながら、今は1週間に1度くらいは、できれば3日に一回くらいはセックスで性欲を満たしたいとのこと。やはり暖かくなってくると性欲もムクムクと増してくるのでしょうね。

私がシャワーを浴びている間に、ベッドの中に入られてお待ちいただきました。OKさんの横にするっと入って、しばし気持ちのいい太ももを手で撫でたりさせていただいてから、布団をはぎ取って脚の間に入らせていただきます。もう何度もお会いしているので、最初からパンティはなしで、脚を大きく開いて私を受け入れてくださいます。むちっとした太ももにほおずりするように唇を這わせながら感触を確かめるようにして、脚の付け根まで舌を滑らせていきます。シャワーを浴びた後の暖かさが伝わってきますが、ヘアーの周辺まで舌が到達するとOKさんも軽く声を漏らされるようになります。小陰唇に舌が触れると少し声も大きくなり、感じてこられたのか、脚を広げたり閉じたりとOKさんの動きも大きくなってきました。

rps20130324_195052.jpg

愛液が溢れているうちは膣の入り口あたりも舌をチロチロと動かしたりしていますが、やはり小陰唇を口に含むように吸い込んで舐めるのはお好みのようです。だんだんと気持ちもほぐれてきたところで、クリトリスを覆うようにして左右に舌を動かすのをしばらく続けていました。あまりころころと舐め方を変えるよりも、同じ刺激を単調に続ける方がいいように思います。そうしているうちに、OKさんの動きが完全に止まってしまったのですが、昨晩は遅くまで起きていたとのことですので、さすがに眠くなってしばし眠られていたようです。私のほうはそのまま舐め続けていましたが、眠りながらのクンニはどんな感じなのでしょうね。

しばらくの間は眠りの邪魔をしない程度にソフトに舐めていましたが、少しクリトリスに強めに刺激を加えると気が付かれたようで、再び声を漏らしながら、いつものように指も入れて欲しいとおっしゃいます。ゆっくりと指を挿入して、舐め続けていると、感じてきたところで指が締め付けられるのがはっきりとわかります。きつく締め付けられながらも中はさらにぬるぬるとした愛液が増してきて、私の指はすぐにもぬるぬる状態になってしまいます。ぬるぬるはお尻の穴の方まで達していますので、時折、指でお尻の穴の方へも移動させてみたりもします。

前回は逝っていただけなかったので、今回は逝っていただきたいなと思っていたのですが、指の締め付けもきつくなり、OKさんの脚にも力が入ったところで、やや強めにクリトリスも刺激するようにしていたのですが、何度かそんなことがありつつも逝くところまではいきませんでした。逝くことが舐め犬の楽しみのすべてではないものの、やはり以前には逝っていただいていて、体が痙攣するように感じている姿を知っていますので、そんな風になったOKさんをまた見たいと思うのですが、残念です。今日もどうやら逝けなさそうかなというところで、OKさんから休憩しましょうということで、一休みです。

休憩の間はOKさんの太ももや、胸を横に並びながら撫でたりさせていただいていたのですが、その間にも気が付くとOKさんは自分でクリトリスを触ってオナニーをされていました。オナニーの邪魔にならないように乳首の刺激くらいにして見守らせていただきましたが、すぐ横で女性の方が目をつぶって真剣にオナニーされているのを見るのはあまりあることではないので、かなり興奮してしまいました。クンニをしていると膣や尿道あたりのひくひくする動きははっきりとわかりますが、逝きそうになった時の表情とかはあまり見ることができないですものね。しばらくして、逝かれたようで、静かに体を横にして少しお休みになりました。

OKさんの場合は、脚を伸ばして力を入れて逝くことがいつものオナニーのときのスタイルということです。そういう方は多いようですが、なかなか難しいものです。これまでお会いする間隔がかなり空いていたので、以前にどんな風にして逝っていただいていたのか、思い出せないでいるのですが、時間の空いたときにはまたお誘いいただいて、確実に逝けるような舐め方ができるようにしたいものです。
暑さ寒さも彼岸までということで、今日はお彼岸だったのですね。週の半ばにお休みがあってのんびりと休養していたわけですが、ご飯を買って、うろうろしているとおはぎがあったのできな粉のを買ってきました。別に普段でも甘いものが好きな私はおはぎを買ったりするのですが、今日は妙にたくさんおはぎが売っていたので、お彼岸だということに気が付きました。

出張の行き帰りの移動中は、最近は寝ていることが多いので、あまり本を読んでいなかったのですが、暖かくなって元気になってきたので、少し本も読んだりなんかすると、やはりいいものですね。やはり時には疲れていても本などを読んで、心の方ももみほぐした方がいいようです。家にお越しになる方の中には本を借りて行かれたりする方もいらっしゃいますが、自分に合った小説というのはなかなか見つけるのも難しいもので、私の場合は一度気に入ったらその人の小説はだいたい買って読んでしまいます。読む時間がないときはとりあえず買っておくと、そうすると忙しくなるとただ読んでいない本が増えてしまうだけになりますが。

クンニの方はここしばらくニアミスばかりでご無沙汰していますが、メールなどでお話して楽しんでいます。すでにお会いした方もいれば、まだお会いしていなくて、いつごろ会えそうかとか、心配ごとなどをお話ししながらだんだんと打ち解けていくのもいいものです。あまりメールだけで親しくなってしまうと、いざクンニをさせていただくときにちょっと恥ずかしかったりもするので、長くメールをしたほうがいいのか、お会いすると決めたらすぐにも会ってしまった方がいいのか、難しいところです。

3月から4月にかけては、生活が変わって新しくスタートを切る方も多いと思いますが、この機会に思い切って舐め犬のお付き合いを始めてしまうのもいいのではないでしょうか。先日、twitterで「舐め犬」で検索してみたらすごくたくさんの舐め犬さんがいてちょっとびっくりしました。ブログを書いている舐め犬さんもたくさん増えてきていますし、これからは舐め犬を探す女性の方もよりどりみどりかな、と思ってみたりしますが、あまり多いとかえって選ぶのが難しくなることもあるかもしれませんね。
OMさんからは昨年twitterを通して何度かメッセージをいただいていました。ブログは以前からご覧になっていたそうなのですが、twitterで連絡を取り合ってお会いしたのは初めてのことです。最近遠くの方とお会いすることが多いような気がしているのですが、OMさんも遠くの方で昨年中にも何度か東京へ来られる予定を知らせていただいてはいたのですが、なかなか予定が合わずにいました。私と同年代で独身の女性の方です。twitterも手軽でよいですが、メッセージでやり取りするにはやはりメールかLINEあたりのほうが便利ではありますね。

お芝居もお好きということで、用賀の駅で待ち合わせをしたあと、そんなお話などをしながら、家まできていただきました。初対面でも気軽にお話ができる雰囲気の方で、リビングでしばしお話をしてからシャワーをしていただきました。寒さもかなりゆるんできたので、黒いスリップ姿で出てこられてもブルブルと震えることもなく、そのまま寝室へご案内しました。もちろん寝室の方は暖かくしておきましたが。

rps20130302_202530.jpg

初めての方ですので、緊張をほぐしていただくためにも、しばらく手で太ももを撫でたりさせていただいていましたが、なにやらその段階ですでに敏感に反応されているような雰囲気がありました。少し慣れてきたところで、ベッドの中央で横になっていただいて、開いた脚の間へ入らせていただきます。太もも内側へ唇が触れた瞬間に、あっ、と声をあげられるくらい敏感な方のようです。脚の付け根へ舌と移動していく間にもすこし声を漏らしながら、感じておられるようでした。パンティの際に沿って、しばし舌を這わせたあとに、パンティをとらせていただいて、ゆっくりと小陰唇へ近づいていきます。小陰唇へ直接舌が触れると、大きな声をあげられて、感じておられれましたが、40歳以上の方は非常に敏感な方が多いのかなと最近思います。

小陰唇を包み込むようにねっとりと舐めていたのですが、クリトリスを直接刺激することもなく、短時間の間に逝ってしまわれました。でも、そのまま舐めていても平気そうでしたので、クンニを続けさせていただいていたところ、何度でも連続して逝ける体質のようです。普段のオナニーでは、一度逝くとそれでやめてしまうとのことでしたが、こうして何度も連続して逝かれると、ますます感度もよくなって、どんどん高みへと登られていっているような印象です。呼吸もかなり激しくなってこられたので、しばし休憩してベッドで横に並んでお話をさせていただきました。何度でも逝ける方って、男性みたいに限界というものがないような気がします。

再びクンニを再開させていただいたのですが、クリトリスも大きくなったままでしたので、こんどはクリトリスへ直接刺激するようにしましたが、すぐにもまた連続して逝っていただく状態が続きました。オナニーされているときには自分のクリトリスがどこにあるかとか、あまり分からずに触っておられたとのことですが、こうしてポイントを刺激し続けるといくらでも絶頂感を持続できているようで、どんなに気持ちよいのだろうと、男性の私からすると不思議なことです。連続して逝っていただいてはいましたが、かなり深く逝かれた感じの後は、しばし唇を離して様子を見させていただいていたのですが、そのうちに唇を離しても、体がヒクヒクとしたままになってしまわれて、さすがに限界かも知れないと思い再び休憩させていただきました。

休憩の間に少し胸を触らせていただいたのですが、もう絶頂を何度も迎えてしまった身体はどこも敏感になっていて、乳首を指で挟むようにしただけでも、逝きそうなくらいに感じでおられます。私の太ももを脚に挟んでいただいたところ、OMさんがクリトリスを太ももを自ら擦り付けるようにして、腰を動かして、それだけで逝ってしまわれたようです。OMさんもかなり慣れてこられて、そのまま私の太ももを挟み込むような体勢で、私のものへ手を伸ばしてこられて、徐々に徐々に大きくなっていくのを確かめるように、ゆっくりと撫でておられます。しばらくして、直接触りたいとのことでしたので、パンツを抜いて、直接撫でていただきました。今度は両手で固さを確かめるように包み込むように握りしめながら、太ももに何度もクリトリスを擦り付けるようにして、何度も逝っていただきました。

rps20130302_202502.jpg

その間、私は時々OMさんの腰の動きに合わせて太ももをちょっと動かしたり、乳首を指ではじくように軽く刺激したり、とほとんど何もしていないのですが、クンニで何度も逝ってしまわれて敏感になってしまわれた後には、私の身体を使ってオナニーをするようにして、なんどもなんども、逝かれてしまわれましたので、私の太もももOMさんの愛液でヌルヌルになってしまうくらいでした。さすがにお疲れになったのか、途中で静かになられて、しばし眠ったりもして本当に休憩になりました。お目覚めになってからも、再び、腰を太ももに擦り付けるようにして快感を楽しんでおられましたが、一度敏感になってしまうとほんの少しの刺激だけでも逝ってしまうようになってしまうのですね。

身体全身が敏感になってしまうと、無意識のうちに私の太ももにクリトリスを擦り付けるようにして、気持ちよさを味わう方がこれまでにも何人かいらっしゃいましたが、ほとんどの場合は覚えていらっしゃらないことが多くて、私がこんな風にされてましたね、と言うと、そんなはしたないことをするはずがないと、恥ずかしそうに否定されるのですが、女性自ら腰を動かしてオナニーをするように感じておられる様を見ることで私も興奮が高まります。OMさんの場合は、無意識というよりも、せっかく敏感になったクリトリスの快感をもっと持続して感じていたいと、積極的に何度も擦り付けては感じてくださっていました。

後半は私はほとんど何もしてはいないのですが、女性の方のそんな風な姿態を見ることができるのも、私としては楽しい体験でした。