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GW初日ですが、以前からお約束をしていた30代半ばの独身OLのSKさんとお会いしました。SKさんからのお誘いはLINEからでした。ブログをご覧になって、クンニがすごく好きなのだけど舐めて欲しい、とのお誘いでした。少し遠くなのですが、わざわざ用賀まで来てくださいました。実際にお会いしてみるとちょっとおっとりした感じで、とてもこのようなブログを見てウズウズして連絡をいただけるような方には見えませんでした。

少しお話をしながら家までご案内して、リビングでお話をしてみたのですが、かなり緊張されているようで、それならば早くクンニを体験していただいて、落ち着いていただいた方がいいかなと思い、すぐにもシャワーを浴びていただくことにしました。シャワーの後は、下着をとられてその上から着てこられたワンピースをはおられていました。そのままではベッドに横になっていただくのにしわになってしまってはいけないと思い、恥ずかしそうにはされていましたが、ワンピースは脱いでいただくことにしました。ちょっとぎこちない感じでベッドに寝ていただいて、私は下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。

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普段から毎日のようにオナニーはされているそうですが、生理までムラムラがかなり高まっていたのと、昨晩は今日のことを考えてムラムラしてオナニーもされたそうですが、なかなか寝付けなかったそうです。おとなしそうなSKさんの口からこのような言葉が聞けるというのはギャップが大きくてちょっとドキドキします。考えたら、クンニの気持ちよさを楽しむのに、性格やら関係ないですよね、おとなしい方でも気持ちいいことが好きな方は好きなんですものね。太ももの内側に舌が触れると少し声を出されて、感じ始めておられるようです。パンティをとって徐々に小陰唇へ舌を近づけていったのですが、小陰唇へたどり着く前に、あるれ出した愛液がヘアーに絡んでヌルヌル状態です。今日のことを考えて毎日ムラムラしていたというのもうなずけます。

最初に舌が小陰唇へ触れるときにはみなさんそうですが、気持ちのいい瞬間なのでしょう、SKさんの声も少し大きくなりました。最初は小陰唇の両側から舐めあげるように舌を動かしていましたが、すぐにも皮の上からクリトリスが大きくなっているのを感じ取ることができます。舌の押し付ける強さを徐々に強くしていきましたが、SKさんは少し強めの方が気持ちがよさそうで、強めに刺激すると、気持ちいい、とおっしゃいました。全体を舐めるよりもクリトリスを中心に刺激する方がお好きなようですので、唇を押し当てるようにして、クリトリスを露出させて舐めてみたところ、さらに大きな声で、気持ちいい、とおっしゃいます。

クリトリスを露出させると、かなり大きなクリトリスが固くなって、舌でその形がはっきりとわかるくらいになりました。包皮から顔を出した上側を舐めるのがお好きなようで、それからは、唇を押し当てて露出したクリトリスを刺激するのを中心にしてクンニを続けました。途中で、少し休憩をしたときにお聞きしたのですが、まだ逝くという感覚がはっきりとは分かっていないとのことです。ただ、固くなったクリトリスを刺激していると、気持ちいい、とおっしゃった後に、あ~、とトーンも高く、少し長めに声を漏らされる時が時々あったので、その時には逝くのと近いような快感を感じていただけていたのではないかと思います。

逝くことでひと段落ということがありませんので、2回くらい休憩を挟みましたが、残りの時間はクンニを続けさせていただいていて、SKさんの、あ~、という声がきかれることもだんだんと増えてきました。クリトリスを刺激し続けているので、敏感になってしまっていて、快感が高まったままになっておられたのではないかと思います。少し、胸を舐めたりさせていただいたりもしたのですが、気が付くとその間は自分で触っておられたようです。

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逝っていただけたのかどうかははっきりとは分かりませんが、これだけ長時間のクンニは経験がないとのことで、かなり満足いただけたようです。昨晩は緊張のあまりよく眠れていないとのことなので、今晩はぐっすりと眠っていただければいいなと思います。

ネットで知り合った人とこういう形で会うのは初めてのことで、最初はかなり緊張されていたのですが、やはり一度肌を触れあってクンニを楽しんでいただけたあとは、緊張もほぐれて言葉少なだったSKさんも、自分からいろいろお話してくださるようになりました。たかがクンニではありますけど、毎日ムラムラとしながら過ごすよりは、SKさんのようにちょっと勇気を出していただけると、また違った毎日を迎えられるようになるかもしれませんね。
おはようございます。GWです。久しぶりの長い休暇でちょっとテンション高めです。

長い休暇といえば、夏休み、夏休みと言えば、田園都市沿線の東急スタンプラリー。夏休み期間に入ると子供たちが各駅のスタンプを求めて朝からウロチョロしている光景が思い出されます。こっちは仕事へ向かう電車の中なのに、ややうっとおしい存在です。

目が覚めようとする、うつらうつらとした中で、「舐め犬スタンプラリー」が何故か頭に浮かんできました。昨今、舐め犬さんはblogでも、twitterでも、mixiでも、かなりの数いらっしゃいますし、「舐め犬」という言葉もかなり定着してきたように思います。そんな中、舐め犬さんの中から参加者を募って、各自オリジナルのスタンプを作っていただきます。(シャチハタのは割と安くできるみたいです)。

それで女性の方が舐め犬さんに会ったら、その舐め犬さんのスタンプを押してもらう。全部のスタンプを集められたら、一番お気に入りの舐め犬さんを従えて豪華ホテルスィートルームで、舐め犬三昧の一日へご招待。

、、、とか、アホなことを考えたりしましたが、、、

女性の方は舐めてもらうのは誰でもいいというわけではない、と常々聞かされておりますので、実現性はほぼゼロですね。失礼しました、単なるおふざけの妄想でした。

ならばということで、舐め犬さんはお気に入りの一人にします。クンニと言っても、M字開脚、顔面騎乗、など舐める体勢やシチュエーションはいろいろあります。いろんな舐め方それぞれにスタンプを用意しておきます。何種類のスタンプがあるかはお伝えしますが、何を用意しているかは女性の方には秘密です。女性の方は、今日はこんな風に舐めて欲しいな、と表明していただいて、その舐め方を楽しんでいただきます。用意してあった舐め方と一致すれば、スタンプ1つゲットです。

全部のスタンプを集められたら、やっぱり豪華ホテルスィートルームで、舐め犬三昧の一日へご招待。

ちょっと、実現性が増したでしょうか、、、

いやいや、お好きな1つの舐め方で何時間でも楽しんでいただければ、それでいいんですよね。
GWになりましたね。皆様はどのようにお過ごしになられますか?

ここ数年はGWも全面的に休暇ではあるのですが、何かと仕事のメールをチェックしたり、完全に仕事から離れてのんびり過ごすということが少なくなっていて、今回はいつもよりは仕事に関する憂いもなく全くの休暇にできそうで、ちょっと嬉しいです。今日は少し早目に仕事を終えることができたので、今からすでに休暇気分を満喫しています。

4月中は家庭のやんごとなき事情により(世間では法事ともいいますが)、少し帰省してまいります。一応、地元方面でもメールのやり取りをしていた方とお会いする約束などしていたりするのですが、あくまでも帰省の目的はやんごとなき事情なのですよ。

5月に入ってからは東京のマンションでのんびりと休暇を過ごしているはずです。ご家族をお持ちの方はこの時期に一人で出かけるのは難しいでしょうけど、お一人の方で同じくのんびりと過ごす予定だけれども、なにかちょっと物足りないと思われたら、この機会にお誘いお待ちしています。朝起きたときの気分で決めていただくのもよいですしね。

それでは、皆様よいGWをお過ごしくださいませ。
今日は昨日に引き続き寒かったですね、来週はGWというのにどうなっているのでしょうか。例年GWは夏かと思うくらいに暑くなるのに、今年はそうでもないのかな。

先日ブログがマンネリ化していると書いたところ、各方面より(といっても、右と左くらいの方面からですが、、、)、クンニがマンネリ化して私がちょっと飽きてきているという風に思われた方がいらっしゃったようですので、一言書かせていただきます。

クンニは飽きません!

断言してしまいましたが、正直なところそうです。ブログで記事にしてしまうと同じような手順で同じような行為をしているわけですが、お相手が違えばまったく女性の感じ方も違いますし、同じ女性の方でもお会いするたびに少しずつ変化が見られたりして(人と人とのお付き合いですから当たり前ですよね)、毎回違うように思います。

続けてお会いしているとお相手の好みも分かったり、また新しい発見もあったりと、お付き合いも進化していくように思います。それが続けてお会いできる楽しさでもあり、また次回誘っていただけると嬉しくもある理由です。初めてお会いする方とはちょっとした緊張感もあり、どんな風に感じられるのか楽しみでもあり、それはまた違った楽しみであるのは確かですが。

あ、でも考えてみると、セックスやオナニーに飽きる人がいないのと同じで、ことさら強調しなくても当たり前のことかもしれないですね。ふむふむ。
YUさんとはだいたい月に1回程度お会いしていたのですが、前回はたまたまお約束の日に生理が始まってキャンセルになりました。このようなお付き合いなのでよくあることなのですが、YUさんもお忙しのでその次の予定が先になってしまい、かなり時間が空いてしまいました。今日も用賀の駅で待ち合わせをしましたが、予想外に寒かったです。いそいそと家までお越しいただいてしばらくはいつものようにリビングでお話していました。テーブルの上にはほかの本と一緒に村上春樹の新作が置いてあるのですが、みなさん目ざとく気が付かれるようですね。

いつもYUさんとは少し長めの話になるのですが、その後、シャワーを浴びていただいて寝室へ移動します。布団の中に潜られていたYUさんの隣に入って、脚を触らせていただきます。YUさんのお好みで、いつも最初はベッドに腰掛けて舐めさせていただいているので、今日も布団をはいだ後はベッドに腰掛けていただいて舐め始めました。脚の間に入らせていただいて舐めやすい位置に腰を持ってくるとどうしても脚が浮いてしまうので、私の肩にかけるようにされますが、そうすると太ももで顔を挟まれるようになり、舐め始めからとても嬉しい体勢です。

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もう何度もお会いしているのでお好きな舐める強さもだいたい分かってきましたので、最初はゆっくりと舌を動かして徐々に小陰唇へ舌を近づけていきます。小陰唇からは久しぶりということもあるのでしょうけど、愛液がすでにたくさん溢れています。舐めとるように小陰唇の間に舌を割り込ませますが、できるだけクリトリスには直接当たらないようにして、ソフトに舐めていきます。舐め始めはやはり尿道周りがヒクヒクとしていますが、だんだんと舌にも慣れてくると、今度は舌の感触でクリトリスが徐々に大きくなっていくのがはっきりとわかります。そうなるとYUさんのこれも大きくなり、最初は体を起こしているのですが、後ろへもたれかかるようにしてクンニを堪能され始めます。

逝きそうな感じに声のトーンが変わるのが何回かあった後に、それが長く続いて深く逝っていただけました。YUさんは逝っている時間が長いのか、そのあとの余韻が長いのかははっきりとは分かりませんが、逝ったあともはっきりとした終わりはなくて、そのまま少し弱めにして舐め続けることで、また新たなクンニが始まります。今度はベッドに横になっていただいて、普通のM字開脚で楽しんでいただきます。いつもは途中でお休みをするのですが、今日はそのまま舐め続けていたところしばらくするともう一度逝っていただけそうでしたので、休憩なしに舐め続けて、もう一度しっかりと逝っていただけたようです。

クンニが長くなったので、舌をはずした後も体が若干震えているようです。横に並んで抱き合うようにして、YUさんの呼吸が整うのを待ちます。そうしているうちに、いつものようにYUさんが私のものを手で触りながら元気にしてくださいます。続いて、今度はYUさんが布団の中にもぐりこんでフェラチオを始めます。ゆっくりと舐めてくださって、しっかりと元気になったところで、挿入を希望されたので、正常位でゆっくりと挿入していきます。やはりクンニでしっかりと逝った後の挿入は気持ちがいいようですが、少し長めに挿入をして楽しんでいただけたようです。気が付くとかなり時間も経っていましたので、YUさんが持ってきてくださったお昼ご飯をほとんど夕方近くにいただいて休憩をしました。

久しぶりにお会いしたのもありますが、休憩までにYUさんもかなり感じてくださってお疲れかなと思いましたが、まだ時間はありましたので、もう一度寝室へ移動して、クンニを続けることになりました。クンニが長くなるとクリトリスが痛くなってしまいますので、なかなか3回目に逝っていただくのは今までもあまりなかったのですが、今日はうまく舐め方が合ったみたいで、途中から脚を閉じて舐めさせていただいていたところ、もう一度逝っていただくことができました。

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その後、再び挿入したくなったとのことで、今度はYUさんが上になって入れていただきました。しばらくはYUさんが腰を動かしてクリトリスを擦り付けるようにして感じていただいたのですが、途中からYUさんが上のまま抱き合うようにして挿入だけしてほとんど動かないようになりました。じっとしていると、YUさんの膣が時々キュッキュと締るのが分かります。あまり動かずにお互いに微妙な動きを感じながらかなり長い間入れたままで、気持ちよい時間を過ごしました。こんな形で挿入をするというのもあまりないことで、微妙な膣の動きでもYUさんが感じているのが分かるものののですね。

そうこうしているうちに、YUさんが挿入には満足されたのか、上に乗ったままで今度は上の方に移動してこられて、顔面騎乗の体勢で、最後にもう一度舐めさせていただくことになりました。もうすでにクンニで3回逝っていただいているので、なかなか難しいかなと思いましたが、やはり逝くほどに刺激を与えるにはすでにクリトリスも痛くなってしまうようで、逝っていただくことはかないませんでした。

かなり長いあいだ顔面騎乗で逝けるようにとYUさんは頑張っておられたので、終わったころには脚ががくがくするような感じで、うまく歩けないようになっておられました。なんとか起き上がってシャワーを浴びられたのですが、そのまま歩きにくそうにしたまま駅までお送りしました。いままでになく時間が空いてしまいましたので、それをとり戻すように今日はいつもよりクンニも挿入も長めになってしまいました。その分、YUさんも明日の朝には筋肉痛になりそうだとおっしゃっていました。
やはり平日の夜に東京にいるといいことがあるもので、今日は夕方近くになってSZさんからLINEでメッセージをいただきました。もともと夜には仕事の予定があったのですが、少し前にキャンセルになって、予定が空いていたものですから、メッセージいただいていきなりではありましたが、お約束をしました。SZさんはまだ20代の前半で、今日はお休みだったとのことです。舐め犬のブログをご覧になったのは最近だそうですが、どうしようかなぁ、と思ってしばらくは過ごしていたのだそうですが、休みだし、ということで思い切って連絡をくださいました。

まだ経験も数回くらいしかないとのことでしたが、お会いしてみると、小柄で可愛らしい感じの女性でした。気さくにお話のできる方でしたので、お話をしながらいつもよく行くホテルへ向かいました。ラブホテルの感じがあまりせずに、ホテルに入るなり東南アジアの香りのするホテルをSZさんも気に入ってくださったようです。部屋に入ってまずはサービスのスィーツをお話をしながら食べました。あまり緊張されている感じもなく、すんなりとクンニのお話などもできて、それではということで、シャワーを浴びていただきました。私も仕事帰りですので、シャワーを浴びて、歯を磨いて、一緒にベッドの中へ。

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少しむちっとした感じがあって、若い方特有の張りのある太ももをしばし撫でさせていただきながら、お聞きしたところによると、これまでにもクンニはしてもらって、それが気持ちよくて好きになったとのことです。男性によってはほとんどクンニをしない人もいると聞きますが、少ない経験の中でも舐めてもらえるお相手とお付き合いできたのはよかったですねと、お話しました。布団をはいで、足元の方へ移動して、ひざ頭あたりから太ももに沿って舐めさせていただきます。途中で、脚を開いて間に入らせていただきましたが、ガウンの下はすでに下着をとっておられて、そのまま脚の付け根まで舐めあげていきます。感じやすい方のようで、それだけで少し体をぴくっとさせておられます。

小陰唇の上から舌を軽く触れるように舐めあげていくと、SZさんの声も少し大きくなりました。そっとクリトリスの場所をした全体で覆うようにしただけで、尿道のあたりがヒクヒクとしているのが伝わってきます。経験の回数と感じやすさは関係がないみたいですね。いつものことですが、最初にお会いした時はどれくらいの強さがお好みかわからないので、できるだけソフトに舌を柔らかくして舐めていきます。小陰唇の両側に沿って舌を上下させたり、クリトリスを覆うようにして舌をくねくねとさせてみたり、声はそれほどではありませんが、そのたびにヒクヒクするのが伝わってきますので、感じていただけているのが分かります。

時折、SZさんが腰を私の口に押し付けるようにされるので、それに合わせて少し強めに舌を押し付けてみたところ、脚が付け根からブルブルと震える感じになり、声も大きくなりましたので、SZさんは少し強めの方がお好きなのだなとわかってきました。クリトリスも固くなってきましたので、唇を押し当てるようにして、クリトリスを露出させて直接舌で舐めてみたところ、より感じていただけているようです。ころころと舌でクリトリスを転がすようにすると、足を少し閉じ加減にして、体に力が入ってこられたようで、そのまま続けているうちにふっと力が抜けて逝かれたようでした。

実は逝かれたのかどうかよくわからなかったので、そのまま舐め続けていましたが、少しソフトにして、膣の入り口などにも舌を少し入れたりもしてみます。途中で、クリトリスを直接刺激し過ぎかなと思い、痛くないですか、とお聞きしたところ大丈夫のことでしたので、安心してクリトリスを刺激するのを織り交ぜながら舐め続けさせていただきました。しばらくして、また脚を閉じ気味にされて、シーツをつかむ手にも力が入ってこられたようなので、強めにクリトリスをはじくようにして舐めたところ、再び逝っていただけたようです。この時はさすがに舐め続けていると、手で制止されましたので、はっきりと逝かれたのだと思います。

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しばし休憩してお話をしましたが、普段もオナニーはされているのですが、逝くといってももっと浅い逝き方のようで、身体がふわっとするような初めて味わう気持ちよさだと言っていただけました。私がというよりも、SZさんの身体がクンニにとても感じやすいのだと思います。まだ少し時間がありましたので、再び舐めさせていただきましたが、一度感じてしまったクリトリスはすぐに大きく、固くなり、休憩中のお話で緊張感も全くなくなったこともあるのでしょうけど、少し舐めるだけでもかなり強く感じていただけているようです。

SZさんは普段は平日がお休みだそうで、私もまた出張が始まってしまったら、土日祝しかお会いできないので、次回いつお会いできるかは分かりませんが、今度は昼間からゆっくりとクンニを楽しんでいただいて、SZさんが感じ続けたらどんな風になるのかを楽しみにお待ちしていたいと思います。
平日も東京にいるのでお誘いお待ちしています、とやはり書いてみるものですね。昨年にお会いしたKEさんから、ちょうど今晩舐められたくて、とメールをいただきました。KEさんは用賀のお近くにお住まいなので、待ち合わせ時間に合わせて私も仕事を終えて、駅でお会いしました。1度お会いしただけでしたので、ブログの記事を読み返して、ふむふむ前回はこんな風だったのだなと、少し復習もしておきました。

とりあえず、リビングでちょっとだけお話をしてから、あまり時間もないでしょうからと、シャワーをしていただきました。まだ夜はちょっと寒いですので、その間に寝室のエアコンの温度をちょっとあげておきます。シャワーを出てこられたときは普通に服も着ておられたのですが、私が歯を磨いている間に、下だけ脱いでベッドに入っておられました。布団の中に手を伸ばして、最初は太ももあたりを手でさすったりさせていただきます。脚を触るだけなのですが、この瞬間も結構私としては好きな瞬間です。すべすべ、もちもちの太ももの感触が嬉しくて、これからこの間に入って、すりすりしながらクンニができるんだなという、期待感がそうさせるのでしょうね。

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KEさんはなにか飄々とした感じでお話されるので普段の会話は妙に面白いのですが、そのためか布団をめくって舐め始めようとするときに、恥ずかしいですね、とおっしゃると、あっそうなのですね、と改めて実はかなり恥ずかしいのだなと分かりました。舐め始めるときには下半身をあらわにするわけですから、その時がやはり一番恥ずかしく感じるのでしょうね。太ももに舌を這わせる時にはまだ体を起こしておられたので、横になってゆっくりしてくださいと、お伝えして、脚の間に入らせていただきます。少し太ももにほおずりするような感じで、内側をパンティの際まで舐めあげていきます。

パンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇へ向かって徐々に舌を近づけていきます。小陰唇の上に舌がちょっと触れたのですが、シャワーからほんの少ししか時間は経っていないのに、すでに愛液があふれて小陰唇の外もたっぷりと潤っておられました。生理前ということでとくに今日はムラムラとされていたそうなので、体の反応もはやいのでしょうね。あるれる愛液を舐めとりながら、舌を徐々に平たくして全体を覆うように舐めていきます。舐め始めはそんなに目立たないクリトリスですが、ゆっくりと舐め続けるうちに形がはっきりとしてきました。

KEさんは舐めているときはそんなに声を出されないのですが、感じてこられると反応があるので、ここがいいのだなとよくわかります。途中にお尻の穴まで舌を届かせて、そこから舐めあげたりすると、腰を浮かしておられたのですが、気持ちがいいのか、くすぐったかったのか、それはよくわかりませんでした。その時に、膣の周りから中へも少し舌を入れてみたりしますが、このあたりも体の反応があり、お好きな場所ではないかと思いました。クリトリスの方へ戻ってくると、少し唇を押し当てただけで、ぷっくりと固くはっきりとした形に舌で感じることができるほどになっていました。

クリトリスを直接刺激したり、全体を少し固くした舌を少し強めに押し付けるようにしたりを繰り返しているうちに、KEさんの体にも力が入ってきて、体全体をこわばらせるようにして、そろそろ逝きそうになられているのがわかりました。ここで、最高潮に固くなっていたクリトリスがふっとしぼむようになったので、逝かれたのだなとわかり、しばし舌を合わせたままにしてから外すようにしました。そのあとは、やはり舐め続けるとくすぐったいようでしたので、休憩することにして、少しだけ胸の方も舐めさせていただきました。

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実は前回もそうだったのを忘れていたのですが、KEさんは逝かれると眠くなってしまわれるのでした。といっても、逝く経験がなかったので、これが逝くなのかどうかご本人としてははっきりとはしていないとか。舐めていた私の感触としては、クリトリスが一瞬しぼんだようになるのは多くの方が逝く瞬間の変化ですし、KEさんも体がこわばったあとに脱力されていたので、逝ったんだと思いますよ、とお話していました。

舐め始めた時には顔面騎乗も今日は体験してみたいとおっしゃっていたのですが、一度逝かれるとこれ以上は無理な体質のようですので、残念ながら顔面騎乗は次回に持ち越しです。次回は最初から上に乗っていただこうかと思いますが、いきなりでははやり恥ずかしいかもしれないですね。

今日のKEさんのように、生理前でムラムラして今舐めて欲しい、というときに、こうして平日の夜でもお会いできるとそれが一番いいですね。KEさんもこれが過ぎ去ってしまうと、そんなに舐めて欲しいという感じでもなくなってしまうとのことでしたので、うまく都合があってよかったです。
2013.04.15 マンネリ化
最近の悩みごとの一つは、お誘いをいただいてお会いして、その様子をブログに書いてはいるのですが、なんだかワンパターンになっていて、マンネリ化していること。クンニを始めて、うまくすれば逝っていただいたりもしますが、だいたいの舐め方ってご要望がない限り同じような感じで進めていきますので、私目線で書いているとほとんど同じになってしまいます。

舐め犬を始めたころは、そんなにお誘いも多くはありませんでしたし、私自身にも迷いというか試行錯誤みたいなところもあり、毎回の舐め奉仕の日記もそれなりに違いがあったように思うのですが、回数を重ねてくると、舐め方も落ち着いてきて、それはいいことかもしれませんが、ブログに書くと変化がなくて、、、

ひとつひとつの出会いは大切にさせていただいると思ってはいるのですが、お誘いいただくのが当たり前と思ったりしていないか、もう一度気分を新たにして、女性の方に気持ちよくなっていただけるように、心がけたいです。もちろん第一には、自分の舐めたい欲を満たすためではありますけどね。

とか、言いながら、実はブログで書いていないところでは、あんなことや、こんなことや、アダルトジャンルといえども書くのが憚られるようなすごいことをしていたら、どうでしょう。

ホントはね、、、
SMさんと少し間が空きましたが家でお会いしました。前回お会いした時には、舐め犬でお会いしてクンニをたくさんした後はしばらく自分でも気持ちよく逝けるのですが、だんだんと逝けなくなってしまって、ということでおもちゃをお渡ししてみたところ、オナニーでも逝けるようになられたとのことでした。あまり短い頻度でお会いして、ブログに書かしていただくと、それがなんだか恥ずかしいとのことで、3月中はオナニーで我慢してみるとおっしゃっていました。実際にお会いしてお話を聞かせていただいたところ、おもちゃを使ってもいつも必ず逝けるというわけではなかったそうで、クンニを待ち遠しくしていただいていたそうです。

SMさんはお話もかなり好きな方ですので、リビングでいつものようにいろいろなお話をしていましたが、時間を無駄にするのはおしいので、SMさんからそろそろということでシャワーを浴びていただいて、寝室で待っていただきました。まだ少し肌寒いので少しエアコンを高めの温度設定にして、やはりまだ最初は恥ずかしいとのことでしたので、ベッドで添い寝をする形で抱き合いながら、心の準備ができるのを待たせていただきました。その後、落ち着いたところで、掛布団をめくってSMさんの脚の間へ入らせていただきます。シャワーで温まった太ももの暖かさが心地よいです。

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太ももから舌を這わせて、パンティの際まで近づいて、パンティに沿って舌を舐めあげていくとSMさんから声が漏れだしました。パンティを脱いでいただいて、小陰唇へ近づいていくのですが、触れるか触れないかくらいのソフトな感じで小陰唇の上から舌で包んでいくようにします。この最初に小陰唇へ舌を触れさせる瞬間が私は好きですし、SMさんも声が大きくなり、より感じてくださっています。そのまま、ねっとりとした感じにクリトリス全体を包み込むように、舌を動かしていきましたが、SMさんはクリトリスを直接刺激するとすぐに逝ってしまわれるので、できるだけ直接は当たらないようにしながら、舌をくねくねとうねらせていきます。

そうはいっても、クリトリスが徐々に大きくなってくると、小陰唇からはみ出すようになり、どうしても舌が直接当たってしまいます。そのたびに、SMさんの声は大きくなり、快感の大きなに合わせるように下半身は汗をかき始めます。すでに、少し小陰唇を吸い込むようにして、口に含んだまま舌を規則正しく動かしているうち、逝ってしまわれたようです。一度逝ってしまわれると際限なく何度も逝かれてしまうのですが、今日も逝きすぎてSMさんから待ったがかかるまで、クンニを存分に楽しんでいただきました。舌を離しても、しばしの間身体が震え続けておられます。

クンニをやめても、添い寝しながら太ももをSMさんの股間に押し当てるようにしていると、SMさんは自ら腰を動かしながらそれだけでも再び逝ってしまわれました。腰の動きを止めようと思っても、気持ちよすぎて止められないと、SMさんも笑いながらおっしゃっていたのですが、しばらくすると落ち着いて来れれたようで、休憩でお話もできる状態になり、添い寝しながらいつものようにSMさんは私のものを触りながら、しばし楽しまれておられました。しばらくして、完全に体の震えとかもなくなって落ち着かれる、今度は私のものを口に含んで、気持ちよくしてくださいます。途中で69の形でクンニもさせていただきましたが、少し舐めただけで逝きそうになったからと私の上からは降りられました。

そのあとはSMさんが上になって、挿入の体勢にはなったのですが、ここで挿入はせずに固くなったペニスにクリトリスを擦り付けるようにして、SMさんは気持ちよさそうにされていました。そして、やはり挿入もということで女性上位で挿入されたのですが、今日は今までよりもかなり長い間挿入されていました。奥まで挿入して、クリトリスに刺激が届くように、腰を動かしながら、快感に浸っておられました。ここでも、もうそろそろ止めようと思うのだけど、気持ちよすぎてやめられない、と笑いながらおっしゃって、一度は抜いてみたものの、再び挿入して感じていただきます。いつものことなのですが、SMさんはほんとに私の身体を使って、快感を貪る感じがあって、それを見て、感じている私も興奮してしまいます。

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クンニでは私のペースで刺激してしまいますので、SMさんが望むよりも逝く回数が多くなってしまうのですが、女性上位で挿入しているときはSMさんのペースで逝きそうになると少し抑え気味にしたりしながら、長い時間逝きそうで逝かない微妙な状態を続けることができて、それがSMさんはお好きなんだそうです。SMさんが挿入に満足されてベッドに横たわるころには何もせずとも体が震えているような状態で、そのまままた私の太ももを股間で挟み込むようにして、快感の余韻に浸っておられました。

そのあとは少し長めの休憩で、二人とも少しうとうとするくらいな感じでした。クンニを再び始めたときにSMさんから脚を閉じたまま舐められるとどんな感じになるのかなとおっしゃるので、脚を閉じていただいて、舌を股間に差し込むようにして舐めさせていただいたところ、今までにない快感に襲われたそうで、かなり動揺しつつも新しい発見に喜ばれているようでした。何かこれまで時間が空いてしまったのを取り戻すかのように、快感を貪るのをSMさん自身もまたブログに書かれてしまうんだろうなぁ、恥ずかしいなぁ、でもやめられないんですよね、とおっしゃいながら、すごく濃厚な時間を過ごさせていただきました。

最後にはあまりにもぐったりされていたので、しばしSMさん一人で寝室でお休みいただくことにして、私はリビングのほうへ戻りました。いただいたお菓子を食べ終わっても出てこられないくらいでした。ようやく出てこられて、シャワーを浴びてこられたのですが、やはりしばらくは足元のふらつくようで、リビングのソファーでしばし体が回復するのを待ってから駅までお送りしました。
2013.04.12 mixi再び
mixiに舐め犬としての登録をすること数回、そのたびに不謹慎な書き込みやプロフの内容によりアカウントを凍結されていましたので、もうmixiは使わないぞと言っていましたが、このたび2つ目の携帯も使わなくなったので解約しようかなと思い、その前にせっかくだからもう1度だけmixiのアカウントを作ってみることにしました。

プロフにはあたりさわりのないことしか書いていませんし、コミュもクンニ関係は一切登録していませんので、マイミクになっていただいても他のマイミクさんから怪しまれることはないかなと思います。(マイミクさんには「舐め犬」と見えるところがありますが、、、)。連絡をいただくにあたって、メールアドレスが分かってしまうのはどうもな、と思われたらmixiの方も使っていただければと思います。こちらです。お誘いでなく、とりあえずマイミクというのも歓迎です。

「ユリイカ」で検索していただいても出てくるのではないかと思います。作家さんのコミュは私が好きな作家さんを選んでみました。アイドル関係のコミュは、この歳の独身男性としてはどうなの、とお思いかもしれませんが、大目に見てくださいませ。なんなら、AKBも追加したかったのですが、、、

暖かくなっていよいよと思っていたら、このところ少し寒いですね。連休のころには例年通り暑いくらいの気候になるのではないかと思いますが、5月に入ってから連休が明けるまでは東京でゴロゴロしていますので、普段お会いしにくい方からのお誘いなどいただければ嬉しく思います。

私から、またお会いしましょ、というメールをほとんどしないものですから、会いたくないのかなと誤解されている方もいらっしゃるのではないかと思いますが、しばらくお会いできていない方からの久しぶりのお誘いも楽しみですので、お待ちしていますね。
なんだか時間に余裕ができるとネタがあればこうしてブログを更新しようという気力も充実してきますね。コメントに「キモイよ」とだけ残して、HNも書かずに去った方がいらっしゃいます。こういうのを何とも思わず、ましてやいいネタが手に入ったと思っている私のブログに書いてしまったのがこの方の失敗なのか、それとも、とりあえず書いた方はすっきりとしたのか分かりませんけど、なんだか面白いですね。

この手の、人を揶揄したりする言葉って、本人がmajorityにいることをかさに着て、わけもわからず迷いこんでしまったminorityの発言なり、行動に対して、ぽろっと吐露することにより、あたかも自分がその中で一段高いところにいるのだなぁという幻想と、またある種のカタルシスを生み出すことによる精神的な安定を勝ち取って、一人悦にいるための言葉だと思うのですよ。

そんで、このブログのコメントに、「キモイよ」と残すことは、もともと女性の股間に挟まれて延々とクンニをすることがある種特異な性癖であると自認している私にとって、「そうなんですよ~」という感想しか生むことがなく、ましてこのブログをいつもご覧になっている人たちの中では、そうつぶやく本人がじつはminorityで、キモイことを楽しく思う人がmajorityであることもわからずにいることは、悲しいかな知性が乏しいというか、とても残念な方ですね。

分かりやすく言うと、わざわざハプバーへ行って「変態」とか、オカマバーへ行って「おかま」とか、言うことであたかも常識人の自分が偉くなったような気分で悦に入っている人を思い浮かべれば、いかに知性が乏しいといっても、私の言わんとするところが分かっていただけるのではないかと思うのです。分からないとしたら、それはそれで悦に入ったまま過ごせるということで、超ど級の幸せ者ですから、そのまま幸せに過ごしていただければと思います。

ということで、もうしばらくの間は、働く女性の味方、もとい、クンニが好きな働く女性の味方、のユリイカでした。
今日は朝まで嵐が残るかと心配していたのですが、起きてみたらいいお天気で春というよりも若干もう暑いなと思うような休日でしたね。今日は大切なお芝居の日でして、新しい〇〇〇座へ早速行ってきました。やはりいいものですね、絨毯ふかふかだし。

このところブログでの舐め奉仕の更新も少なくて、各方面から、どうしたんですか?、とメールなどをいただいたりして恐悦至極です。一応予定は入っていたりしたのですが、よくある理由でお相手の方がクンニができない状況だったり、いろいろで、まぁその分、部屋を片付けたり(ちょっとだけ)、本を読んだりと、まったりとした休日を過ごさせていただいています。まったりできるのは、出張の方がしばし中断しているのもあって、いつもみたいに金曜日の夜遅くに家に帰りつくということがなかったのも一因です。明日もいつもみたいに早起きしなくていいので、夜更かししていても気が楽です。

そんな訳で、いつまで中断しているか分かりませんが、平日も東京にいるのだなぁと思うと、それって夜なら舐め犬でお会いすることもできるってことだな、と思いはめぐり、暖かくなってきたし、仕事帰りにちょっと気分転換でもないですが、クンニですっきりして帰りたいなという方からお誘いなかなぁ、なんて思っています。しかし、通常は、こんなことを思っているときに限ってお誘いはあまりないものですし、これを読んでくださった時にはすでに東京にいなかったりするかもしれませんけど。

働く女性の皆様、今日の疲れは今日のうちに、今日のムラムラも今日のうちに、癒して明日に備えましょうね。ユリイカはいつも働く女性の味方です。

調子のいいこと言ってすみません、舐め犬をして癒されたいのは私でした。