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舐め犬のユリイカです。NMB48の新曲のタイトルが「僕らのユリイカ」だそうで、あらま、って感じです。関西出身なので、NMB48にはがんばって欲しいですし、「げいにん2」の番組もよく見ていて、結構すきですけどね。でも、舐め犬のユリイカです。

たまに名前の由来などを聞かれたりするのですが、都内にユリイカというSMクラブがあってそこからとったのかと思われることが多いようです。実際には、ユリイカという詩と評論の雑誌があってそれを昔よく読んでいたので、そこから拝借しています。そういう方面に詳しい方からは、あの雑誌の名前からとったのですか、とずばり聞かれたりしましたが、いままで4~5人くらいでしょうか。

「私たちのユリイカ」だったら、なんだかたくさんの女性の方に使っていただいている感が出て、嬉しいフレーズなんでしょうけど、「僕らのユリイカ」では、違うものを舐めなければいけない感じで、複雑な思いになりますね。将来「私たちのユリイカ」と読んでいただけるように、楽しいお付き合いの輪を広げていければいいなと思います。

先日、歳をとったと書いたところ、誕生日おめでとうのメールなどをいくつかいただいたりして、ここでお礼をさせていただきます。ありがとうございました。
昼間は暑いですが、夕方になると涼しい風が吹いて気持ちいいですね。などと、たそがれているうちに、齢を重ねてしまいました。(プロフ書き換えなきゃです)

結婚して子供がいたりすると、結婚、出産、入学、卒業、などの節目節目で大人としての自覚なるものが確かなものになっていくのかもしれませんが、独身でいるとなんとなく時間が過ぎていくので、未だに30代くらいの気分でいたりします。30歳前くらいまでは、学生さんですか?、なんていわれるくらいかわいい感じだったのですが、老けるのっていやなものですね。

女性の方も独身でアラフォーを迎えたりしたときには、同じような気分なんでしょうか。でも、最近のアラフォーの女性ってきれいですよね。それでいて、ひそかに舐め犬のクンニをたっぷりと味わってみたい、と思っているのではないかと想像をたくましくしていると興奮を覚えたりします。いわゆるギャップですね。

こうして舐め犬として使っていただけるのって、いくつくらいまで大丈夫なものなんでしょうね。おじいちゃんになって、顔面騎乗で顔を愛液まみれにしながら、息が苦しくなってこと切れるのって幸せかも知れないですねぇ。あ、死なれたほうはそれどころじゃないか。
皆様のGWはいかがでしたでしょうか?(って今更な感じですが)

私は適度に舐め犬として使っていただきつつも、かなり荒れていた部屋の片づけを少しずつこなして、ソファーに座ってのんびりと過ごせる環境が整いました。そうしていると溜まっていた未読の本も読みたくなるもので、ぼちぼちと読み進めるうちにどんどん読む量が増えてきて、GWが終わって仕事が始まっても空いた時間には新しい本を探り出してきては読むという生活になってしまいました。

GWが始まるときにはテンションが高くてブログでもなんだかアホなことを書いたりしていましたが、いたって簡単に影響を受けてしまうのでしょうか、年相応の落ち着きを取り戻してしまった感じです。

最近、挿入があっても動かさずにじっとしているの好きな女性の方が増えたというか、もともと気持ちいいものなのか分かりませんが、そんな行為をよくするようになりました。ものの本によるとそういうのは、ポリネシアン・セックスと呼ぶらしいですね。それで思い出したのですが、以前にやはり挿入した時に、ちょっと休憩のつもりでじっとしていたら、その女性の膣が微妙に動き続けているのが気持ちよくて、しばらくそのままにしていました。

そうしたら、その女性の方が、味わってるの?、とおっしゃいます。なんだか秘密の楽しみを全部見透かされていたようで、ちょっとドキッとしました。お相手の女性は20歳近くも年下の女性でしたが、なんだか少年が年上のお姉さんに手ほどきされて、これが気持ちいいんでしょ、何も言わなくても分かってるんだから、と手の上で弄ばれているような恥ずかしさを覚えました。

大人になってしまうと、歳の差って何なのかなって思うことがありますね。同年代でも、可愛らしさがいっぱいで若い女の子と会っている気分になる方もいれば、ずっと年下なのに全部を支配されてしまっている気持ちになってしまったり。

こんな感じで、テンションが低いというか落ち着いた感じになってますが、落ち着いた舐め犬のクンニもそれなりに味わい深いものだと思いますよ。
連休も後半へ突入してしまいましたが、今日はYUさんとお会いしました。少し前にお会いしたばかりですが、お仕事も忙しくいつもの土日休みではお互いの都合も合うかどうかわかりませんし、せっかくの連休でYUさんも1日あいておられたようです。いつもより待ち合わせが遅い時間でしたので、YUさんのほうから家に着いたら即シャワーを浴びて始めたい、とかなり溜まっておられる様子のメールをいただきました。とは言っても少しは話をしてしまいましたが。

シャワーの後はいつものように寝室にて、最初はベッドに腰掛けてのクンニです。今日は最初からパンティも脱いでおられたので、太ももを舐めたりはなしで、両足で顔を挟まれるようにしながら、小陰唇の周りへいきなり舌を這わせていきました。ここですでに小陰唇から溢れるように愛液がはみ出していて、舌の先にその味わいが伝わってきます。閉じられた小陰唇の間に無理には押し広げずに軽く舌で舐めあげていきながら、溢れる愛液をいただきます。そっと舌を上下させるだけで、尿道周りがヒクヒクとしているのがはっきりと伝わってきました。

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小陰唇の中に隠れたクリトリスがいつもより早く固く大きくなっていくように感じましたが、クリトリスを直接刺激しているも最後には痛くなってしまわれるので、ゆっくりと皮に包まれたままのクリトリスを舌で覆うようにして舐めていきます。いつもなら、ヒクヒクするのがいったん収まった後に、時間をかけてクンニすることで再びヒクヒクしてきて逝っていただくのですが、今日はヒクヒクが収まらないままに徐々にYUさんの感じ方も激しくなっていきました。YUさんが私の腕をとって、胸のほうへ導くと、乳首を挟んで欲しいという合図でもあり、もうすぐ逝きそうという合図でもあるのですが、ほどなくしてしっかりと大きな声をあげながら逝っていただきました。

そのまま舐めていてもなかなか声が収まらずに、快感が続いているようでしたので、そのまま舐め続けさせていただきましたが、ヒクヒクはやはりいつもよりかなりの頻度で舌で感じることができました。ずっと感じておられるようでしたので、私の方も妙に舌に力が入ることもなく、終始ソフトに舌を小陰唇の上から舐めるようなクンニになり、それがまたよかったのかもしれません。途中でベッドに腰掛けていた体勢から、M字開脚へと体勢を変えて、クンニを続けていましたが、体がブルブルとしだしたところで、しばし休憩になりました。

休憩中もいつものように私のものを手で弄びながら元気にしてくださって、そのあとは口で気持ちよくしてくださって、挿入になりました。比較的ゆっくりと腰を動かしながら挿入をしていましたが、途中で腰を止めると、YUさんの膣がきゅっと締るのがよくわかります。動かしたり止めたりを繰り返したいたのですが、中でしぼんでしまったので、そのまま下の方へ移動して、クンニで気持ちよくなっていただくことにしました。舌を小陰唇に触れるだけで身体がビクンとするくらいに感じておられたのですが、挿入の直後ということもあったのでしょう、尿道周りがヒクヒクするのと一緒に膣の入り口もきゅっとしまったり緩まったりを繰り返して感じていただけました。

そのままクンニを続けて逝っていただけたので、横に並んで抱き合ったりしているところで、いつもなら休憩になるのですが、YUさんが今度は私の上に乗って、顔面騎乗になりました。下からクリトリスあたりを舐めつつ、お尻の割れ目あたりに指を這わせたりしていましたが、私の顎のあたりに座るようにしてクンニを楽しんでいただいていたところ、くるりと向きを変えて、今度は69の体勢になりました。ここでも軽く小陰唇の上からクリトリスを舐めているだけでヒクヒクさせておられたのですが、私のものが元気になると、今度はYUさんが上になって挿入されました。前回、挿入されたままあまり動かずにお互いの微妙な動きを感じ取るようにしたのが気持ちよかったとのことで、YUさんは上に乗ったまま時折膣をきゅっと締め付けるようにされます。それに反応して私のものもビクンとなるのですが、それが気持ちよいらしくそのたびに声をあげられます。

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私のがしぼんできたところで、もう少し舐めて欲しいとおっしゃるので、クンニをしましたが、脚を閉じた状態で再び逝っていただけました。ここで、本当に休憩になって腕枕をして体を寄せ合いながらしばし横になっていました。今日はいつになく休憩も入れずに長い間クンニと挿入で気持ちよくなっていただいたYUさんの身体は、どこを触っても気持ちがよいらしくて、すぎに身体全体がピクンとなってしまうくらいに感じておられて、ピクンとなるのもなかなか収まらない状態でした。

身体も落ち着いたところでしばしお話をしていたのですが、YUさんが再び私のものを触りだして、動かさずに挿入するのが気持ちいいのでやはりもう一度したいとおっしゃって、元気になったのを見計らうとすぐに私の上に乗って挿入されました。ほとんど動かずに、挿入の感触をお互いに感じあっていましたが、途中から体を反転させて私が上になって少し動くようにしました。そのあと、本当にここで今日は終わりとなりましたが、YUさんはしばし立ち上がれないくらいにぐったりとしつつも、今日の濃厚な快感に満足された様子でした。

やはり連休ということもあって、YUさんも思う存分舐め犬を楽しんでいただけたのだと思いますが、今日は最初から舐めている間中ヒクヒクするように感じていただいていましたし、気持ちの持ちようでこんなにも違うものなのでしょうか、それとも、連休を前に仕事を片付けるのに忙しくされていたということですので、ムラムラが溜まっていたのでしょうか、とにかくいつもより欲望を思う存分さらけ出して楽しまれたYUさんでした。
先日、平日の夜にお会いしたKEさんからお誘いをいただきました。KEさんはいつも土日がお休みというわけではないので、私がこうして平日でお休みしていられる時にしかお会いしにくいのですが、今回は昼間からお会いできました。前日にメールをいただきましたが、KEさんは家もお近くですし、こうして気軽にお誘いいただけるのは嬉しいです。それで、今回は明るいうちにリビングのソファーでの舐め犬も試してみたいとのことでした。

地元でお買い求めになられたアップルパイを持ってきていただいた(お土産持ってきていただく方が多いですが、お気遣いなくどうぞ手ぶらでいらしてくださいね)ので、あとで一緒に食べましょうと、冷蔵庫に保存して、リビングでしばしお話しました。最初にソファーでしちゃいましょうか、ということで、シャワーを浴びていただいて、下半身は裸のまま、まずはソファーにお座りいただいてクンニを始めることにしました。家のリビングは暗くできないので、あまり昼間にソファーで舐め犬をすることはないのですが、私としても久しぶりのソファーでの舐め犬です。

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ソファーの高さがもう少し高いとちょうど良いのですが、私が間に入ると、テーブルに脚を乗せていただくと楽なのですが、ちょっと間が空いてしまうのが残念です。クッションを座布団代わりにして、KEさんの前に座らせていただいて、脚の間に入らせていただきます。パンティを脱いでおられたので、太もものあたりは軽く舐めるだけにして、さっそく小陰唇の周りに舌を這わせていきます。前回もそうでしたが、小陰唇からはシャワーの直後であるのに、愛液がたくさん溢れています。KEさんは一度逝かれると眠くなってしまうようですので、今回はすぐには逝かないようにゆっくりと舐めさせていただきます。

最初は小陰唇を覆い尽くすように下から上へとペロンと舐めあげるようにして、舌全体の感触を感じていただきます。そのあとはクリトリスの上で下を小刻みに左右に動かしながら、ゆっくりと時間をかけてクリトリスが固くなってくるのを待ちました。この時に、尿道のまわりがヒクヒクとしていましたので、KEさんはそんなに声を出さない方ですが、感じていただけているのがよく分かります。ヒクヒクした感じをしばらく続けて、そのあとはまたしばし、下から上へペロンと舐めるのに切り替えたりして、ゆっくりとクンニを楽しんでいただきます。徐々に、クリトリスも固さを増して、舌の中で形がはっきりとわかるようになってきます。そして、もっと固くなったところで、舌がクリトリスに直接あたるようになると、KEさんも少し声を出されるようになってきました。

より感じてこられると、それまで伸ばしていた脚を折りたたんで、唇がクリトリスにちょうどいい角度で当たるように少し腰を突き出すようにされましたので、少し強めに舌を動かしていきます。ここでも、尿道周りがヒクヒクとするとともに、KEさんの声も徐々に連続して漏れるようになってきました。この時にすっきりと逝っていただけばよかったのですが、もっと時間をかけた方がいいかなと思い、ヒクヒクする状態が少し続くと、舌をゆるめて少しじらすような感じで舐め続けていました。クリトリスもパンパンになるくらい固くなって、外に顔を出していましたので、直接刺激したりもして、ひとしきり楽しんでいただいたところで、少し休憩することにしました。

休憩のときには、KEさんもパンティをはかれて、一緒にアップルパイをいただきました。大きなリンゴの切り身がたくさん入っておいしかったです。そこで、せっかくですから、外光のもとで写真を撮らせていただきましたが、普段の照明だけの部屋の中とは違って、色合いも全然違ってきますね。

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休憩のあとはいつもの寝室へ移動していただいて、ソファーでのクンニも試したいただいたことですし、顔面騎乗もいかがですかということで、まずは私の上に乗っていただいてクンニをさせていただきました。顔面騎乗は女性が体を支える体勢になりますから、あまり長時間していると疲れてしまいますが、慣れていないと女性が自ら舐め犬の顔の上にまたがるわけで、みなさん最初が恥ずかしがられるのですが、その恥ずかしさもいい刺激になるようですね。しばらく舐めさせていただいたところで、KEさんが少し下へ降りてこられて、乳首を私の口元へ持ってこられました。左右の乳首を舐めさせていただきましたが、ちょっと体勢がきつそうでしたので、そのあとはいつものようにM字開脚でのんびりとクンニを堪能していただきました。

KEさんは途中でしばし眠っておられたようですが、せっかくのお休みにこうしてお越しいただいたので、眠りを妨げないように少しゆるめにクンニをさせていただきました。これまで2回お会いしていましたが、夜にお会いしていましたので、今日は少し長めにゆっくりとクンニをさせていただけました。途中から逝っていただこうと、少し力が入り過ぎてしまって、クリトリスへの刺激が強すぎて、結局逝っていただけなかったのが残念ですが、ソファーでのクンニと顔面騎乗を試していただけて、よかったかなと思います。連休をこんな感じで舐め犬しながら過ごせて幸せな気分にさせていただきました。
やんごとない理由により実家の方へ帰っていましたが、今日東京へ戻ってきました。実家へ帰ったので、ちょうどUKさんにお会いすることができました。UKさんはほぼ同年代の奥さまですが、2月頃にメールをいただきました。もともと遠くにお住まいとのことで、メールでいろいろお話をしませんかという内容だったのですが、メールのやり取りをしているうちにお住まいが実家のすぐ近くであることが判明しました。UKさんが上京されることもあるので、機会があればその時に舐めさせていただければという話をしていたのですが、たまたま私の方が関西へ帰る用事ができたので、それではということでお会いする約束をさせていただいたいました。

帰省しても出歩くことは少なくて久々に大阪の中心部へ足を運んでUKさんと待ち合わせをしました。UKさんはスタイルが良くて、落ち着いた大人なおしゃれの雰囲気を持っておられました。最初はお茶でもしましょうかとお話はしていたのですが、こんでいるようですし、そのままラブホテルに入りましょうかということになり、ホテルの方へ向かいました。大阪のラブホは入ったことがなかったので、だいたいの場所をUKさんに教えていただいて、適当なところへ入りました。初めましてということで、お茶とお水で乾杯をして、しばしお話です。まだ会ったばかりですし、UKさんもちょっと恥ずかしがっておられました。

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順番にシャワーを浴びて、ガウン姿になりましたが、このホテルはピンクが基調らしく、なぜかガウンは2つともピンクで、シーツもピンク色です。UKさんはメールのやりとりの最初のほうから、クンニだけでなく、挿入もしたいとおっしゃっていたのですが、舐め犬ですからまずはUKさんにクンニをたっぷりと味わっていただきたいと思い、私のほうがUKさんの足元へ移動していきました。太ももに触らせていただくと、すべすべで、もち肌というのでしょうかしっとりとした感じですごくいい感触です。もともと体毛が薄くて手足も剃ったことがないとのことです。

そんなもち肌の太ももの内側から舌を這わせながら、パンティの付け根あたりへと少し丁寧にねっとりと舌を這わせていきました。パンティをとらせていただいたら、ヘアーのほうも薄目でした。しばらく小陰唇の周りをじっくりと舐めさせていただいた後に、小陰唇を下から上へと舐めあげるようにしていきます。UKさんのクリトリスは小さくて最初ははっきりとわからなかったのですが、徐々に形が分かる程度に固くなってきました。それに従ってUKさんの声も大きくなっていきます。クリトリス周辺への刺激がお好きなようでしたので、舌先で刺激したり、少し舌を平たくして全体と覆うようにして舌を左右に動かしたりしながら、気持ちよくなっていただきました。

じっくりとクンニの気持ちよさを感じていただいていたところ、UKさんが、もう無理、無理、とおっしゃるので、気が付かないうちに逝ってしまわれたのかと思い、そこでひとまず休憩としました。実は逝ってしまって触られるのがくすぐったいというのではなく、逝きそうなのかはっきりしませんが、これ以上舐められたら何かが出てきそうで、どうなってしまうかわからないということでストップされたのだそうです。しばし、ベッドで横に並びながら軽く抱き合うようにしていたのですが、UKさんが私のものを触り始められました。メールでは、なんなら男性はマグロでよくて、UKさんがフェラして上に乗って楽しめればそれでよいとのことでしたが、そのあとは、メールでおっしゃっていたように、UKさんが主導で、元気になったところで口でしてくださって、そのままUKさんが上になったまま挿入をされました。

UKさんは上になるのがお好きなそうで、そのままUKさんの好きなように腰を使いながら、楽しんでいただきました。最近挿入しても、あまり動かずに入っている感触を楽しんでいただく機会が増えたように思いますが、UKさんもしっかりと腰を使って気持ちよくなったところで、上から私に抱き付くようにしながら、動きを止めてしばらくじっとして、またしばらくすると腰を使ってを繰り返されました。挿入もこうして、ゆっくりとお互いの感触を確かめあうようなのはいいものですね。感じてこられると膣が締め付けてくるのですが、膣全体が締る感じで、ペニスの先端も締め付けられるように感じました。

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挿入を堪能されて私の上から降りられたのですが、そこで引き続いて、クンニを再開させていただいて、今度はクリトリスの方でも感じでいただきました。でも、やはり途中で、もう無理、ということで制止されましたので、中断して休憩さえていただきました。もう無理、の状態からクンニを続けていたら、また新しい世界が開けるかもしれませんよと、お話ししましたが、最初ですし無理にクンニを続けるのはどうかと思い、そこで止めておきましたが、UKさんはまだまだ新しい快感を手にする余地がありそうです。それにしても、途中で制止される女性は、このまま続けると何かが出てきそう、とおっしゃるのですが、おしっこでもないとのことですしいったい何なんでしょうね。やっぱり逝く前兆ではないかと思うのですがどうでしょう。

その後はいろいろお話したり、またクンニや挿入をしたりと、ラブホテルの時間いっぱいを楽しく過ごさせていただきました。UKさんは10年くらいレス状態だった時期があり、その間もそんなにしたいとは思わなかったそうですが、身体はとてもエッチなかんじですので、とても勿体ない話です。お話を伺うと、どうやらそんなUKさんを変えてしまった出会いがあったようで、それからは女性上位で積極的にセックスを楽しむのがお好きになったとのことです。お近くなら頻繁にお会いして、クンニでおかしくなってしまうくらいの限界まで舐めるとどうなってしまうのか、一緒に試してみたいところですが、また機会があればお会いして楽しい時間をご一緒したいと思います。