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梅雨ですが、朝夕はわりあいに涼しくて雨さえ降っていなければ過ごしやすい感じですね。今日は連休からしばらく時間が空いてしまいましたが、YUさんとお会いしました。だいたい1月に1回くらいの頻度でお会いしているので、少しご無沙汰したような感覚になります。いつものように用賀まで来てくださって、リビングでは芝居の話でしばし盛り上がりました。ほどなくしてシャワーを浴びていただいて、歯を磨いている間、寝室でお待ちいただきます。

布団をかぶっておられたYUさんの隣にするっと入り、いつものように太もものあたりを触らせていただきます。これまでは、ベッドのふちに腰掛けてのクンニで始まっていたのですが、前回の様子からもう普通にM字開脚でベッドに横になっていても逝っていただけるのではないかと思い、今日はそのまま掛布団をはがして、舌の方へ移動して舐めさせていただくことにしました。太ももの内側から脚の付け根へと舌を進めていきますが、今日はパンティもすでにとられていたので、ヘアーの生え際まで舌を進めてそのあたりでゆっくりと時間をかけて舐めさていただきます。

まだ、小陰唇へは触れていませんが、すでにYUさんは声を漏らしながら感じておられます。小陰唇の割れ目にかすかに舌が触れただけで、声もおおきくなり気持ちよさそうにしておられます。いつもなら小陰唇の間にすぐにも舌を滑らせるところですが、あくまでも軽くソフトに小陰唇が閉じたままで舌で撫でるように舐めていましたら、下の方では愛液が流れ出して、その味わいを感じることができます。小陰唇の両側を上下に舐めながらそれでも、まだ間には舌を割り込ませず、ゆっくりと舐めているとそれだけでも、尿道から膣の入り口あたりがヒクヒクとしているのを感じることができます。

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いよいよ小陰唇の間にも舌を割り込ませてペロンと下から上へ舐めあげ始めました。まだクリトリスもそんなに固くはなっていないのですが、少しトーンの違う声でYUさんはかなり感じておられるようです。YUさんのお好きな比較的ゆっくりした舌の動きで舐め続けていると、逝きそうになられたようなのですが、そんなことが何度か続いたあとにしっかりと大きな声を出して逝っていただきました。逝っておられる最終も舐め続けているのですが、ひとしきり絶頂を感じていただいて、落ち着いたところで、少しソフトにはしつつも休憩はしないでそのまま舐め続けていきました。

体調もあるのかもしれませんが、今日は前回ほどすぐには逝かない様子で、逝きそうになる感じはあるのですが、そんな状態が続いています。脚を伸ばしてみたり、折りたたむようにしてみたり、また、私の首の周りに巻き付けるようにしてみたりと、いろいろ試しながら、逝きそうで逝かない感じをかなりの時間楽しんでいただいたのではないかと思います。途中で、トイレに行きたくなったので、しばし中断させていただいて、休憩にしました。休憩中はYUさんは腕枕の状態でぴったりと横に引っ付く体勢が多いのですが、その状態で私はYUさんの乳首を指で触ったりして、YUさんは私のものを触りながら大きくしてくださいます。

途中からフェラになって、元気になったところで、いつものように挿入を希望されたので、正常位で挿入させていただきました。前回は少し痛くなられたとのことだったので、動かす時もできるだけゆっくりと動かすようにして、奥までしっかりと挿入した状態でじっとしたりしていました。じっとしていると、膣がきゅっと締るのがよくわかりますし、それに合わせて私のものがピクンとなると、それにYUさんはかなり気持ちよさそうにされていました。あまり動かさなくても、十分に敏感になったクリトリスが圧迫されることで、気持ちよくなっていただけているようです。そうこうするうちに、私のがしぼんできたので、また横に並んで休んでいたのですが、YUさんは再び手で私のものを元気にすると今度はYUさんが上になって挿入されました。

しばらく挿入を楽しんでいただいた後に、YUさんは私をまたぎながら上の方へ移動してこられたので、顔面騎乗をされたいのだなと思い、するするっと下の方へ移動して、YUさんの股間が目の前に来るようにします。YUさんは私の舌との位置を確認すると鎖骨のあたりに座るような感じでちょうど舌がクリトリスに当たるようにされました。途中であいた両手で乳首も触りながら、下からクンニをさせていただきます。しばらくは、顔面騎乗のままでしたが、ややお疲れになったところで、ベッドに横になられたので、通常のM字開脚でのクンニを再開させていただきました。

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今日はなかなか逝きにくい様子でしたが、逝く直前くらいには感じていただけていたので、ちょっとあきらめかけていたのですが、なんとかもう一度大きく逝っていただくことができました。それで、再び休憩として、横に並んでいたのですが、YUさんが私のものを手で元気にしてくださって、挿入をご希望になったので、再び挿入することになりました。途中で、枕を腰の下に入れられたのですが、おそらくその方が密着して気持ちがよいのだと思います。さすがにしばらくすると、しぼんできましたので、ここで終わりとさせていただきました。

いつもは途中で食事などする時間があって、間に長めの休憩を挟んでクンニさせていただくのですが、今日は待ち合わせも若干遅めでしたので、その分休みなくクンニと挿入を続けていたことになります。そんなに暑いわけではなかったので、寝室に冷房は入れずにいたのですが、お互いにかなり汗をかきながらの舐め犬となりました。汗をかきながら身体を密着させたりするのは、それはそれでなにか隠微な感じでいいものですね。(これ以上暑くなったらやはり冷房は必須ですけど)。このところ、YUさんとの舐め犬はかなり時間も長くて、内容の濃いものになっていますが、こんな舐め犬が終わった後のちょっとした疲労感も心地がよいです。
舐め犬のお付き合いを通して多くの女性の方にクンニさせていただいていますが、女性は乳首がすごく感じるんですね。こんなことを書くと、何をいまさら、とお叱りを受けそうですが、今までも乳首が感じるというのは分かったいましたが、男性の私が想像していた以上に感じるものであるということをようやく最近になって分かってきました。

これまでも、クンニをしながら乳首を触って欲しいという方がいらっしゃったり、クンニの休憩時に乳首を舐めているとクンニを続けているかのように腰をくねらせながら感じでいらっしゃったり、するのは分かっていました。でも、その女性が特に乳首が感じやすいのだろうなぁと思っていたわけです。

でも、この頃思うのは、女性の方はほとんどがクンニをしながら乳首を触ると快感が倍増するくらいに感じるものなのだなということです。そのおかげで、逝きそうな感じになってきたところで、乳首も一緒に刺激するとかなり確実に逝っていただけるようになった気がします。

確かに、一時期頑張っていたドライ・オーガズムの説明にも、なかなかドライに達することができない場合は、乳首も刺激するとよいと書かれていました。それと同じように、女性の乳首というのはクリトリスの快感と直結していて、それで気持ちよさも倍増するのでしょうね。

たまにですが、乳首を舐めているだけでも、逝ってしまわれる方がいましたが、かなり不思議に思っていました。でも、もしかしたらそんなに不思議なことでもないのかもしれません。これからは、もっと乳首への刺激を大切にさせていただきたいと思います。ただ、私がそんなに身長が高い方ではないので、大柄な女性の場合はクンニしながら腕を伸ばしても届かないときがあるんです~、一生懸命腕を伸ばしてみますが、届かなかったらごめんなさい。
梅雨の合間ですが天気のいい週末になりました。これくらいの暑さが続くと快適に過ごせるのですが、これからどんどん暑くなっていくのでしょうね。そんな中でAIさんとお会いしました。AIさんはLINEから連絡をいただいたのですが、少しお話ししただけなのですが、お会いしてくださることになりました。30歳前半の奥さまです。年上がお好きとのことなので、私を選んで下さったようです。

渋谷で待ち合わせをしてそのままラブホへと向かいました。関西出身の方で、私も関西弁に少し戻りながら、最初から気軽のお話のできる方だよかったです。見た目が若く見えると思ったのですが、それよりも、短めのスカートから見える太もものあたりの肉付きがとても私の好みに見えました。ご本人は少し太いと思っておられたようですが、スポーツをされているので、弾力があっていい感じです。

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ホテルの部屋へ入るとさっそくAIさんにシャワーを浴びていただきました。私も続いてシャワーを浴びて、ベッドへ入ります。いつもの私の手順でOKとのことでしたので、脚の方から舐め始めさせていただきました。太ももの間に入って内側へ舌を這わせると、やはり張りのある太ももは触れていても気持ちがよいです。徐々に付け根の方へと舌を移動させていくと時々ぴくっとされて感じ始めておられたようです。パンティをとってヘアーの生え際に沿って舐めていると徐々に声も漏らし始めて、小陰唇の上に舌が触れた瞬間に少し大きめの声で、あっ、反応がありました。下の方へ舌を移動していくとすでにたくさんの愛液が小陰唇の間から溢れています。

LINEでのお話のところで、性欲が強くて困る、とおっしゃっていたのですが、その分とても感じやすい体をされているようです。いつものように小陰唇の外側に沿って舌を上下させたり、舌を平たくしてペロンと舐めたり、ソフトに舐め進めていたわけですが、ほんの5分も経たないうちに、逝ってしまいました、とおっしゃいます。クリトリスもそんなに固くはなっていなかったので、少しびっくりして、本当に?、と聞き返してしまいましたが、恥ずかしそうにされていたので本当に逝かれてしまったようです。そのまま続けて舐めていても、大丈夫そうでしたので、クンニはそのまま続けさせていただきました。

普段一人でされる時には1度逝くとだいたいそこで終わりにされているそうなのですが、逝くことには慣れておられるようで、そのあとも何度も逝かれたようです。途中で指も入れて欲しいとのことでしたので、人差し指を挿入してGスポットあたりを刺激しながらクンニを続けます。ずいぶんと感じておられたので、途中でしばし休憩することにしましたが、腰のあたりたくさん汗をかかれていて、シーツがしめるほどです。スポーツされいるから基本の代謝がいいのかもしれないですね。休憩しながら胸も気持ちがいいとのことでしたので、私の太ももをAIさんの太ももの間に入れながら乳首をゆっくりと舐めさせていただきました。その間も腰を動かしながらクリトリスの気持ちよさも感じておられたようです。やはり女性の方って男が思っている以上に胸は感じるものですね。

すぐに逝ってしまわれはしたのですが、クンニを続けているうちに、クリトリスの方もはっきりと形が分かるくらいに固くなってきました。あまり直接刺激すると痛くなるかもと思いましたが、時折軽く頭を出したクリトリスに直接舌で触れるとより大きな声を出されて感じておられます。やはりソフトに触れるとクリトリスの直接の刺激はかなり感じるようです。AIさんの感じ方も徐々に大胆になってこられました。最初の恥ずかしさもだんだん慣れてきて、それとともに性感が高まってきていたのも、一因だと思います。

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時折かなり低めの声で呻くような声を出されるのですが、その時はもう私のことも忘れて快感に浸っておられるように思えて、私のほうも興奮してきます。再び、指も入れて欲しいとおっしゃるので、挿入してみましたが、この時は最初と違って膣の全体が常時締っていました。いわゆるGスポットよりも少し奥のところを指で刺激したところ、すごくよかったみたいで、そのままそのあたりを刺激しながら舐め続けたところ、それまでになく深く逝かれたようです。そこで少しお休みにしましたが、恥ずかしそうにされつつ私に抱き付いてこられて、とても可愛らしく感じました。休憩しているときに私は女性の身体を触らせていただいているのですが、AIさんも私の身体を常時触ったりされていたので、このようなスキンシップがお好きなのだと思います。

これだけ長時間のあいだ一方的に気持ちよくされる経験も普通はないと思いますが、AIさんには舐め犬をとても気に入っていただけたようでうれしい限りです。指を挿入して逝かれた時は、かなり深く逝かれたようで、ご自身で、激いき、とおっしゃっていました。最初から性欲が強いとおっしゃっていたので、ラブホの休憩時間では物足りないかもと心配していましたが、その分とても感じやすい身体をされていたので、十分に楽しんでいただけたようです。

休憩のときにAIさんがお話されていたのですが、これまでの男性経験ではクンニにしろ挿入にしろ痛いだけのことがたびたびあったそうです。私もたまに興奮してしまうとついつい舌に力が入ってしまうこともありましたが、やはり焦ってしまうのでしょうね。関西弁でお話ができたので、そういう面でもとても楽しい時間を過ごさせていただけました。
2013.06.22 夏はステテコ
ユニクロがステテコを売り出した時には、なんでまたステテコなの?、と思っていましたが。先日ユニクロの店舗へ入ってみるとカラフルなステテコがたくさんあり、いわゆるズボンの中にはくステテコではなく、部屋着としてはくのによいことが分かりました。それで、何枚か買ってきて、部屋ではいていますが、なかなか快適です。

同時に、ハーフパンツも買ったのですが、素材といい、柄といい、ステテコと何が違うのかが分からずにいました。でも、はいてみると分かるものですね、ステテコにはポケットがありません(当たり前か)。なので、ステテコをはくとスマホを携帯することができないので、メールをいただいてもしばらく気が付かないかも知れませんので、ごめんなさい。

家で舐め犬をするときは、だいたいシャツとパンツの姿になって舐めさせていただいていますが、これからはステテコでというのもいいかもしれないです。
MRさんと最初にお会いしたのはもう半年以上も前になります。途中で一度お誘いをいただいたのですが、都合が悪くなってお会いすることができずにしましたが、久しぶりにお誘いをいただいて2回目の舐め犬をさせていただくことができました。前回の時とその前にお茶だけでお会いした時はジーンズ姿だったのですが、今回はスカートをはかれていて、もともと落ち着いた雰囲気の方なのですが、さらに落ち着いた感じに見えました。用賀の家まで来てくださるとのことでしたので、改札口で待ち合わせをして家までご案内しました。

自宅におじゃまするということでケーキを買ってきてくださって恐縮です。(何かを買ってきてくださる方が多いのですが、ほんとに手ぶらで来てくださって結構ですよ)。せっかくですから、リビングでしばしお話しする間に、二人でケーキをいただきました。この時期は湿気が多くて気持ち悪いのですが、かといってあまり冷房を強くすると寒いし、微妙な季節です。すこしお話をした後に、シャワーを浴びていただいて、寝室へ移動しました。シャワーを浴びたあとは暑くなるものですが、ここでもあまり冷房を強くすると途中から寒くなると思い、微妙な温度にしていたのですが、やはりちょっと暑かったみたいです。

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MRさんはバスタオルを裸の上に巻いただけで浴室から出てこられたのですが、前回よりは緊張感も少し取れた様子でした。むちむちとした太ももあたりを撫でさせていただきながら、それでは横になって楽にしてくださいと、ベッドで横になっていただいて、私は下の方へ移動していきます。前回、感じてこられると脚をギュッと閉じるようにされていて、舌全体を押し当てたりできずにいましたので、太ももあたりを舐めさせていただきながら、少しずつ体を前に寄せながら脚をできるだけ開いた状態で脚の付け根まで舌を進めるようにします。脚の間に挟まれていると、まだシャワーを浴びたあとの熱気が感じられます。

ヘアーの生え際に沿って舌を這わせているときは時折、あっ、と声をあげられていましたが、ヘアーの間から小陰唇を探り当てて、上から下を触れさせただけで、連続的に快感の声が漏れるようになりました。小陰唇の周辺を舐めながら最後には全体を覆うように舌を押し当てながら下から上に舐めあげるようにクンニをしていきます。ときおり脚を閉じそうにはなるのですが、今回は舌全体の感触をゆっくりと味わっていただけています。膣の入口まわり、クリトリスの周辺、舌を平たくして下からペロンと舐めるのが、特にお好きのようで、その時には声の調子が変わってきます。ゆっくりと舐めているうちにクリトリスの形がはっきりとわかるくらいに固くなってきます。

舐めい方によっては時折それまでとはトーンの違った声を出されるので、かなり感じておられるようでしたが、逝くところまではいかずです。それでも、MRさんの腰回りがかなり熱くなってきていましたので、逝きそうなところまでは近づいているのかなと思い、バスタオルからはみ出ている乳首に目が留まった時に、手を伸ばして乳首も刺激しながら舐め続けました。そうするとしばらくして、逝く、とおっしゃって、逝っていただけたようです。後からお聞きしたところでは、やはり乳首も一緒に刺激されるとかなり強烈に感じるとのことでした。確かに、ここ数か月思ってはいるのですが、自分が思っている以上に女性の方は乳首が感じる方が多いということを、再び実感しました。

ここでしばし休憩をさせていただきました。前回は結局逝っていただけなかったので、こうして早目に逝っていただけいることができてよかったです。やはり、2回目ですし、最初の時よりはMRさんの緊張も少なくて、ややリラックスしてクンニを楽しんでいただけていたのだろうと思います。ただ、逝くときにはMRさんは脚に力がはいるので、右足をつりそうになったとのことです。MRさんがかなり汗びっしょりになっておられたので、少し冷房を強くして、涼しくしました。逝きそうになった時にあれだけ腰の周りが熱くなるのですから、じっとしているとはいえ、かなり暑かったのだろうと思います。

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引き続いてクンニを開始する前に、乳首を舐めさせていただきました。その間に、手は太もも内側から、クリトリスの周辺へと行ったり来たりさせていました。MRさんは乳首を舐められるとかなり濡れてしまう、とおっしゃっていたのですが、その通り、クンニを再開させていただいたときには、舐め始めたときよりもずっとたくさんの愛液が小陰唇から溢れ出していました。愛液を舐めとった後は、あまり強くならないように、舌を平たくする舐め方を中心にして、じっくりと感触を楽しんでいただきましたが、一度逝かれた後でクリトリスも固くなったままですし、わりと短い時間でまた腰回りが熱くなって、MRさんの声のトーンも変わってきましたので、乳首に手を伸ばしたところ、少ししてまた逝っていただけました。逝く、とおっしゃってからしばらくの間舐めているのですが、大丈夫そうなのでもしかしたら連続して舐めていても平気な方なのかも知れません。

再び休憩を挟んで、最後にもう一度舐めさせていただきましたが、その時もしっかりと逝っていただけました。今度は左の足がつりそうになったとのことですが、前回は逝っていただけなかったので、3回も逝っていただけて、家へわざわざ来ていただいたお返しができてよかったです。この調子なら何度でも逝けそうな予感がありますね。

写真を撮らせていただいているときに、爪を磨いたお話をしたのですが、やはり男の指がキラキラ光っているのはちょっと気になるとのことでした。何日くらいでピカピカはなくなるのでしょうね。
2013.06.14 ピッカピカ
梅雨も本格的になってきて、暑くなってきたのに雨も降って、不快指数満点になりましたね。

そんな中、最近爪の縦じまが気になって爪切りについているやすりで削っていたのですが、アマゾンを眺めていたらガラス製のやすりがあるみたいでちょうどいいかなと思い買ってみました。ついでに、さらに細かく磨くのがあったのでそれも購入。

ガラスのやすりで削ってすじが目立たないようにしてから磨いてみたら、あら不思議、マニキュアもしていないのにピッカピカになってしまいました。これで明日会社へ行くのはなんだか恥ずかしいような気がします。この歳で独身だし、やっぱりオネエだったのかと思われたらどうしましょう。それにしても、どうしてこんなに光沢がでるのでしょうか、、、

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たま~に都内のシティホテルで舐め犬をさせていただきます。ほとんどの場合は遠方からお越しの女性の方とお泊りするためにとるのですが、時にはラブホへ一緒に入るのはちょっと、、、という方のためにデイユースで部屋を予約したりです。

都内に住んでいるので都内のホテルを利用することってほとんどないわけですが、このような機会に、楽天トラベルでちょっと高級感もありつつお手頃価格の部屋はないかと検索しているときはちょっと楽しいです。できれば、窓からの景色も楽しめて、部屋も広くて、と欲張りになっていきますが、検索しているとお得な宿泊プランに出会ったりして、嬉しくなります。

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品川の近くのホテルで、デイユースしたときのお部屋です。これくらい広いとのんびりとできてよいですね。時間も確か5時間くらい使わせてもらえたと思います。デイユースの部屋は数が限られているのか、土日は早目に予約しないと直前ではほとんど空いてないみたいです。でも、お手頃価格でなかなか宿泊するのには気合のいる部屋が借りられるので、いいかも。

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昨日泊まった新橋の近くのホテルのお部屋です。(窓の右下の茶色いビルが資生堂パーラーです)。部屋は若干狭いのですが、24階だったので眺望がすばらしくて、気分がよいです。遠方からお越しの一緒にお泊りする予定だった方は都合が悪くなったのですが、ちょうどすぐ後に別の方からお誘いがあったので、私も泊まってみたかったこともあり、こちらでお会いしました。その方は泊まらずに帰られたのですが、私は一人で泊まって、朝食もいただいて、日曜日の朝の人の少ない銀座の散歩を楽しんでから帰ってきました。

シティホテルでお会いする時は、私が先にチェックインして部屋の番号をお知らせした後に、部屋へ来ていただくことが多く、またシティホテルを使うときは初めてお会いする時がほとんどでしたので、どんな方がいらっしゃるのかドキドキしながら待っているのも好きでした。ただ、銀座あたりのホテルはセキュリティーの関係でカードキーがないと客室へはエレベーターで上がれないようになっていて、このドキドキ感が味わせないのはちょっと残念です。

シティホテルは時間的に余裕があるのがうれしいですが、防音があまりされていないのがちょっと困りものでしょうか。ラブホはカラオケが付いていたりもするし、大きな声が出るのが前提で作られているので、あまりとなりの声とか聞こえないようになっていますが、シティホテルは音を立てるといってもテレビくらいのものですから、女性が感じてこられて大きな声を出されると下手をしたら廊下にまる聞こえだったりしそうですよね。

先月は舐め犬のほうはのんびりムードでしたが、しばしご無沙汰していた方から最近メールをいただいたりと、気心の知れた方とまったりと過ごすのもいい時期になりました。1年振りとかひょっこりとお誘いをいただいてお会いすると、元カノと密会するような楽しみがありますね。
CKさんからは土曜日にskypeでメッセージをいただきました。インターネットをさまよっているうちにたまたまこのブログへたどり着かれたそうで、内容を読んでみて濡れてしまうくらい、興味をいただかれたとのことです。今週はお約束もなかったので、読書などしながら過ごしていたのですが、日曜日に少し早目にお昼を食べに出かけていたところ、最初はお茶だけでもよければ今日お会いしませんか、とメールをいただいて、サンダル履きでしたがそのまま待ち合わせをすることになりました。

30代半ばの独身女性で、お会いしてみるとさばさばした感じのスマートな方でした。近くの喫茶店へはいり、お話をしていたのですが、最初はお芝居の話なんかをしたりしながら、だんだんとお互いの嗜好などについて声をやや抑えめにしながらお話ししました。見かけによらず(?)、性的嗜好に関することをいろいろとご存じで、いろいろと教えていただきながら、楽しくお話をさせていただきました。そうこうしているうちに、マッサージしたり、お風呂で洗ってくれたりするなら、舐め犬をお願いしますという話になりました。いいですよ、とお返事したのですが、その時は今日のことだとは気が付かず、一瞬間をおいてから、もしかして今日ですか?、と喜んでしまいました。

そんなことで、それから喫茶店を出て、ホテルへ向かうことにしました。CKさんはラブホはほとんど使っていないので、ホテル街を歩きながらすでに興味津々という感じです。以前によく使ったところが改装されてかなりきれいになっていたので、そこに入ることにしました。私としては珍しいことなのですが、一緒にお風呂に入って体を洗わせていただきました。最近こういうことをしてなかったので、後ろから腕をまわして、胸のあたりを洗ったりしてちょっと新鮮な感触です。そのあと、湯船に入ったら、CKさんが今度は私の脚にボディソープをつけながらマッサージしてくださいました。

お風呂から上がると今度は、ベッドでCKさんの脚のマッサージです。CKさんがたまたま持っていたオイルを使って膝から下あたりですが、教えていただきながら下から上へ、今度は上から下へと、ふくらはぎをつかむようにしながら上下させていきました。適度に筋肉質なCKさんの脚はプルンプルンして撫でていると気持ちがよいです。

それではそろそろクンニをしましょうか、ということで、マッサージをしていた脚の間に少し入り込むようにして、太ももの付け根あたりから舐めさせていただくことにしました。徐々に中心に近づいていき、ヘアーを舌でまさぐるようにして、小陰唇へたどり着きました。愛液が小陰唇の間から溢れ出ていて、それを味わいながら少しずつ小陰唇の両側に舌を這わせるようにして、上下させていきます。CKさんの様子をうかがいながら、舌を平たくしてペロンと舐めたり、クリトリスの上あたりを小刻みに舌を振動させたりしながら、舐めていきました。途中で、膣の入り口あたりに舌を入れてみると、気持ちよさそうな声がして、舌を誘うように膣の入り口が開いて行くのが分かりました。

CKさんも感じてこられると、脚を私の首の周りに巻き付けるようにして、もっと口が小陰唇へ密着するように引き寄せたりされました。そのうちに、クリトリスも固くなってきて、大きさも舌ではっきりとわかるくらいになってきました。唇を押し付けるようにするとクリトリスがより充血して固くなるのですが、その状態で舐めるのが気持ちよかったと、途中で休憩していた時におっしゃいました。刺激に弱い方には強すぎるのですが、この舐め方が好きだという方が多いみたいです。普通に前戯として少しだけクンニする男性は、あまりこういう舐め方はしないからかもしれないですね。

CKさんは背中を舐められるのもお好きなようで、休憩して並んで寝ているときには背中を舐めたり、胸を舐めたりしていましたが、途中でCKさんが私の乳首を触ったり、口に含んだりしつつ、こうすると乳首が大きくなるよと、乳首を起たせたりしながら遊んでいただきました。指を入れるともっと気持ちよくなれるかも、とおっしゃすので、途中から指を挿入していたのですが、いわゆるGスポットのあたりと、子宮の入り口あたりに指があたると、とても感じていらっしゃるようです。実は、CKさんは逝ったことがない、と喫茶店でおっしゃっていたのですが、指で刺激しながらクンニをしていると、もう少しで逝きそうに何度かなられていましたが、最後までは逝けなかったようです。

それでも、指が入っているのが気持ちがよいのだそうで、横に並んでいるときも指は入れっぱなしで、時折動かしたりすると、また感じてしまって、余計に指を抜けなくなってしまいました。指を動かすと膣の中がくちゃくちゃというくらい濡れてしまわれるので、多分潮吹きされるのではないかと思います。途中で、指では物足りなくなったのか、私のものを入れようと思われたのですが、途中までは元気になるのですが、挿入できるほどにはならなくて、残念ながら指で我慢していただきました。もともと今週末は予定がなかったので、土曜日に自分でしてしまったのがよくなかったかもです。

CKさんがお会いする前に夕方までなら時間があるとおっしゃっていたのですが、結局指を抜くことができずに、やや遅くまでラブホで気持ちいい時間を楽しんでいただくことになりました。指が入っているだけで、そんなに気持ちがよいというのは、どんな感じなんだろうと、想像しながらやはり女性の方が感じだしてしまえば男よりも気持ちいいに違いないと確信してしまいました。