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暑さも一段落して夕方にはかなり涼しくなってきましたね。今日はYOさんとお会いしました。YOさんはアラフォーでLINEからメッセージをいただきました。田園都市線沿線で割とお近くにお住いの奥さまです。本当は明日お会いするお約束をしていたのですが、仕事から帰ってLINEでお話をしていたら、これから帰るので大丈夫なら今晩舐めて欲しいとおっしゃるので、時間は少し短めですが、お会いすることになりました。私はすでに家にいましたので、YOさんが用賀に到着するころに改札までお迎えに行きました。

LINEのお話でもスポーツマンタイプとおっしゃっていたのですが、体脂肪のかなり少なそうな体つきをされていて、性格のほうもかなりさばさばとした感じの方でした。以前にもこのようなお付き合いはされたことがあったのだそうですが、仕事が忙しくなってしばしやめていたところ、このブログをご覧になって再燃してきたとのことです。少しお酒が入っておられたのですが、コンビニで私はお茶で、YOさんはビールを買って、家へとご案内しました。軽く一口二口ビールを飲まれたところで、時間もすでに遅くなっていましたので、さっそくシャワーを浴びていただきました。バスタオルを裸の上に巻き付けただけで出てこられて、寝室へご案内しました。

ベッドではまず気楽に横になっていただいて、いつものように太ももあたりを触らせていただきました。このところスポーツをよくされる女性の方に何人かお会いしましたが、YOさんほど筋肉のしっかりとした方は初めてです。太もものあたりから脚の付け根へ舌を這わせていくと、呼吸を整えるようにしながら、はーっ、と息をつきつつ感じてくださっています。LINEでもクリトリスをぐりぐりするくらいでも大丈夫とおっしゃっていたのですが、やはり徐々に中心に向かっていくほうがよいと思い、ヘアーのあたりから小陰唇へと舌を近づけていきます。小陰唇のひだが少し大きめなので、それを明るいところで見られたいとおっしゃったりしながら、クリトリスの上あたりを舐めていると、気持ちいい、とおっしゃってかなり感じていただけているようです。

唇を押し付けるようにしてクリトリスが剥けてくると、あ、っと声を出しながら、より強く感じてくださいます。お話ではすぐに逝ってしまうかもとおっしゃっていた通り、かなり感じやすい方のようで、少しすると尿道あたりがヒクヒクとしてきました。できるだけソフトに舐めていましたので、YOさんもそれが気に入っていただけたようで、このまま逝ってしまうのは勿体ないとおっしゃって、できるだけ逝かないようにしながら、舌の感触を味わっていただきます。それでも、徐々にクリトリスも固くなってきて、小刻みな舌の動きで刺激を続けていたところ、しっかりと逝っていただけました。逝かれた後は触られるのはちょっと無理のようで、しばし一休みです。

YOさんは一度シャワーへ向かわれて、身体をクールダウンさせておられました。それからまた残りの時間もう少し舐めて欲しいとおっしゃるので、クンニを再開しました。一度逝かれているので、クリトリスもすでに固くなっていて、少し舐めているだけで、かなり感じ始めておられます。もう一度逝けるかどうかは分からないとおっしゃっていましたが、比較的すぐに再びヒクヒクとしだして、そのままクリトリスの先端を中心に舌で刺激を続けたところ1回目よりもかなり早くもう一度逝っていただけました。かなり遅い時間でしたので、気を使われたのか、逝ってすぐでしたがそのままシャワーへ行かれて今日のところは終了となりました。

逝った後はベッドでしばらくまどろんでおられる女性が多いのですが、こんなところもさばさばとした性格なのでしょうか、さっさと身支度を整えられました。気が付いたら写真をお願いするのを忘れていたのですが、ではまた次回にということになりました。鍛えられた身体をされているので、脚の写真もきれいだろうなと思いつつも、お近くでもありますし、かなりクンニを気に入っていただけたようですので、また時間に撮らせていただくことにしました。逝った直後は触ったりは無理のようですが、すぐに快復されるので、何度も逝っていただけるように思いますから、次回はもう少し時間に余裕のある時にゆっくりと何度も逝っていただければと思います。
夏休みも終わって通常のお仕事モードですが、昼過ぎくらいにKEさんからお誘いのメールをいただきました。前回お会いしたのが連休でしたので、久しぶりな感じです。KEさんはお近くの方ですので、仕事帰りに用賀の駅で待ち合わせをして家まで来ていただきました。お会いするまでの間に前回の様子をブログで読み返していました。ちょっと帰りも遅かったものですから、あまり時間はなかったのですが、前回時間がたっぷりあったのに結局逝っていただけなかったようですので、今日はどうかなとちょっと心配です。

待ち合わせの時間より少し前に用賀に戻って、夕飯を軽く食べ終えたところで、改札口へ向かったところ、ちょうどKEさんも到着されたところでした。KEさんはわりと淡々とした感じなのですが、話もしやすくて、世間話などしながら家へ向かいました。時間もあまりありませんので、さっそくシャワーを浴びていただいて、その間に寝室のクーラーをかけておいて涼しくしておきました。裸の上にバスタオルだけを巻いて出てこられたので、寝室へご案内して涼んでいただきます。その間に、私も帰ってきたばかりですので、シャワーで汗を流して、Tシャツに着替えました。

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KEさんにはベッドに横になっていただいて、脚の間に入るといつものように太もものあたりから舐めさせていただきます。KEさんの太ももは太過ぎず細過ぎず、筋肉も適度についていて、手触りも気持ちがいいですし、頬にあたる感触も気持ちがよいです。バスタオルを軽くめくって、ヘアーのあたりから徐々に小陰唇へ向かって舌を絡めていきます。小陰唇へ触れる前に溢れ出した愛液が舌に絡まってきますので、それを味わいながら小陰唇のひだのすぐ近くまで舌を近づけていきます。KEさんは終始静かにクンニを味わう方ですが、小陰唇へ触れた瞬間だけは少し大きめの声をあげられました。

小陰唇のひだの横あたりや、膣の入り口の周りを念入りに舐めまわしているうちに、ヒクヒクとした動きが舌に伝わってきます。時間が少ないとは言っても、あまりに早く逝ってしまうとKEさんはいつも眠くなってしまう方なので、ちょっと焦らして、舌をクリトリスからは離すようにして舐めたりを繰り返して行きます。クリトリス全体を舌で覆うようにして少し圧迫していると、KEさんの息遣いも少し荒くなってきたので、腕をのばして両手で乳首を刺激しながら舐め続けました。途中で、あっ、と声をあげられて軽く逝かれたように思います。

そのまま舐めていましたが、完全には逝っていただけなかったようですので、休憩はせずに舐めさせていただきました。だんだんとヒクヒクする頻度は少なくなってきてしまったので、KEさんはちょっと眠られているのかと思いつつも、クリトリスが露出してきて大きくなっていくのが分かりました。前回も長く舐めていると痛くなって来られたそうなのですが、露出してしまうとどうしても直接舌がクリトリスに当たってしまいますので、気を付けながら舐めていきました。時折、少し強めにするとヒクっとされることがあるので、ついつい力が入ってしまったりします。

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ヒクヒクが少しだけ戻ってきたところで、KEさんの息遣いも少し荒くなり、舌を同じような調子で動かしていたところ、KEさんも少し力むようにして逝こうとしてくださったのですが、結局逝けずじまいでした。だんだんと力が入ってしまって、やはり痛くなりかけていたということで、ここで終了にさせていただきました。最近、逝っていただくにはどんな舐め方がいいのかと、ちょっと迷いながらの舐め犬が続いています。あまり考え過ぎるのもよくないように思いますし、KEさんも逝くだけが目的でもないので気持ちよければいいと、おっしゃっていただいたりしますが、迷いだすとほんとによくわからなくなってくるものですね。

舐めている間はKEさんのわき腹からお腹あたりに手を置かせていただいたり、舐め終わってからも太ももを触らせていただいたりと、ほんとに女性の身体に触れていると柔らかな感触に癒されてしまいます。自分でもどうしてこんなに女性の身体に触れているのが好きなのかと思ってしまいます。今日はちょっと短めの舐め犬で中途半端な感じになってしまいましたが、お近くの方にこうして気軽にメールをいただけるのは嬉しいことです。
2013.08.18 夏休み最後
名残惜しいですが夏休みも今日で最後になりました。最後はやはりお芝居で締めくくりというわけで、今日は夜からお芝居を観に行きます。暑さの方も朝からばかみたいに暑いという感じはなくなってかなり気持ちのよい朝ですね。

お休みの間にマッサージに行き始めたのですが、身体のいたるところの固まった筋肉をほぐしてもらって、とても身体が楽になったし、少しストレッチをするとポカポカと血行がよくなるのが実感できてよいものですね。腕をだらんとすると2,3cm伸びたような気持ちです。施術用のベッドで顔を乗せるところに薄い紙が置いてあるのですが、どうしてだろうと思っていたところ、マッサージで固くなったところをぐいぐいと押されて、そのたびに、あ~とか、う~とか、いたたた~とか唸っていたら、その紙が涎でべとべとになりました。なるほどね、そういうことなんですね。

それにしても、固まった筋肉をほぐされて、こんなところにもツボがあるんだと分かって面白いです。肩や首あたりは自分で押せるのでいろいろ気持ちよくなるところは知っていますが、背中や腰、お尻あたりは、あ~そこもなんですねと、痛さに耐えながら楽しみました。女性の方はよくエステのマッサージとかに行かれるのか、リンパの流れを促すマッサージをご存じですね。舐め犬の時に私は割と冷静に、クンニしたり、ときどき女性の方に気持ちよくしていただいたりするのですが、クンニで喘ぐ女性の方の中には、私が喘いだりしないのが悔しい方がいて、胸のあたりのリンパの流れに沿って指で押した時には痛くてもだえるのを発見して、ここぞとばかりに面白がっておられたりしました。この歳になると体のいたるところに押すと痛いところがあるものですね。

この休暇は久しぶりに仕事のことは完全に忘れて満喫できる状態でしたので、ちょっと女性の方にも多めにお会いしたのですが、やはりあまり連日でというのは無理があるみたいですね。2日お会いして1日お休みくらいのペースがちょうどいいように思いました。なんて勝手なことを言っていますが、お誘いがなければそんなことにもならないのですけどね。休暇が終わったらまた仕事の状態と相談しながら、できるだけ女性の方の都合に合うようにしていけたらと思います。
今日はお約束のあった方との舐め犬はキャンセルになったので、花火もあるしのんびりと過ごそうかと思っていましたが、家から花火が見えるのでよかったら遊びに来ませんかとブログに書いてみたところ、REさんから早速連絡をいただいたので、一緒に花火を見ることになりました。REさんはお近くの方なので、夏休みだし花火を見に行こうかなと思っていたところ、私の家から花火が見えるということで、それなら人ごみもないしゆっくりと花火を観賞できると来てくださることになりました。

たっぷりとクンニをしてもらうのは私と最初にお会いした時が初めてだったそうですが、それ以来クンニにはまってしまわれたようで、水曜日にお会いしたばかりなのですが、まずは花火が始まるまで1時間ほどありましたので、少しだけクンニをさせていただきました。

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REさんは自分でしてもなかなかいかないということで、クンニでも前回ようやく1回だけ逝っていただけたのですが、さすがに1時間弱では舐めている途中で花火が始まる時間となりました。外もそれほど暑くなかったので、椅子を2脚ベランダへ出して外で花火を見ることにしました。お弁当も買ってきていましたので、花火の写真を撮ったり、お弁当を食べたりしながら、花火を堪能しました。毎年見ていますが、最後にこれでもかと連発で打ち上げるのはさすがに見ごたえがありますね。

花火が終わってから、REさんはジーンズを脱いでパンティだけになってソファーでごろんとなっておられたのですが、脚を撫でたりしているうちにクンニの続きが欲しくなったようです。リビングのカーテンは前に何もないのでいつも明けたままでしたが、それが少し気になったようです。でも、前に高い建物もないし誰にも見られませんよ、とお伝えして、そのままソファーでクンニの続きを始めました。

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やはりなかなか逝っていただけないのですが、オナニーでは最近差し上げたローターで逝けるとのことでしたので、電マでも使って見ますかと、電マを出してきてちょっと使ってみました。なかなか加減がわからなかったのですが、ちょっと気持ちよくなられたかなと思ったところで、電マで逝くところを見られるのは恥ずかしいとのことでした。クンニで逝っていただくのを見るのと、電マで逝くところを見るのとで、そんなに違いはないような気もしたのですが、やはり恥ずかしいとおっしゃるので、電マはやめて寝室の方へ行ってゴロゴロすることになりました。

REさんはクンニも気にいってくださったのですが、ベッドで抱き合うようにするのもお好きとのことで、しばし腕枕でゴロゴロしていました。そのうち私のものを触りだして、遊んでいるうちに少し固くなってきて、挿入を希望されました。今週はたくさんお会いしたのでちょっと元気もないのですが、やや固さもあったので、トライしてみましたが、やはり無理のようでした。そこで、またクンニに戻って舐めさせていただきましたが、結局は逝っていただけませんでした。終始ヒクヒクとはしているのですが、最後にどういうポイントが決め手になるのかが分かっていません。REさんは逝けなくても、舐めて気持ちがいいのでそれでよいとおっしゃってくださいますが。

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そんなこんなで、そのあともしばしベッドの上でイチャイチャする感じで時間を過ごさせていただきました。若い方のお尻はプリンプリンとしていて気持ちよいので、鷲掴みにしてみたり、さらさらと撫でたりさせていただいていましたが、REさんからお尻触るの好きですね、と言われてしまいました。若い方でなくても一緒に横になっているときはだいたい女性の方の身体のどこかを触らせていただいているのですが、REさんの場合はお尻が一番気持ちがよいです。

寝室へ移ったのもすでに遅くなっていましたので、短時間ではありますが、寝室の方でも楽しく時間を過ごさせていただいて、今日はお別れしました。メインは花火でしたが、ついでに舐め犬も楽しんでいただけたのでよかったかなと思います。でも、当日にブログで花火どうですかと書いて来てくださるって嬉しいですね。
2013.08.17 多摩川花火
今日は多摩川の花火大会だったのですね、てっきり来週かと思っていましたが、マッサージしてもらっているときに、今日は花火ですね、と言われて知りました。家の部屋からは花火がよく見えるので、例年部屋の中で涼みながらのんびりと花火を見ることができます。昨年は舐め犬も一緒にということで、浴衣でお越しいただいたYUさんと花火を堪能した後に、舐め犬も堪能していただきました。クンニしていると自分が花火を見ることができないので、結局花火しながらクンニというのはしませんでしたけど。

多摩川の花火はほかの花火大会に比べるとお盆が終わってからなので遅い感じもありますが、これが終わるとああ夏も終わりだなって思いますね。来週もまだまだ暑い日が続くようで、それは困ったものですけど。そう、花火といえば、「夏祭り」、好きですね。若い女の子のバンドが浴衣を着て歌っているのもいいですし、今更ながら若かりしころを思い出しながらしんみりする感じもいいです。

この休暇はたくさん舐め犬させていただきましたが、暇なときにいわゆる青春ガールズストーリーの映画、「リンダ、リンダ、リンダ」、「書道ガールズ」なんかを見て楽しみました。もはや若い女の子は、元気そうでいいなぁ、と思う方が強くて、クンニで感じてるところを見たいなぁとはあまり思わなくなりました。この夏は何人かまだ20代前半の女の子からお誘いをいただいて、クンニで逝ったあとも、よしよし気持ちよくなれてよかったね、ってなんだか保護者の気分です。何か若いというだけで、楽しそうに見えるんですよね。ほんとはいろいろ嫌なことも日常にはあるのでしょうけど、これからいろいろ体験して大人の女になっていくのかなって思います。

若い女の子よりも大人の女性にエロを感じるのはなぜでしょうね。普段は主婦だったり、母親だったり、OLだったりと社会人としてしっかりと生活しているなかで、じつは時々ムラムラしてクンニで思う存分性欲を満たしてみたいと密かに思っている、そのギャップに興奮するのでしょうか。そんな秘密を共有させていただいて、我を忘れたように快感に浸っていただいたあとに、もとの常識人としての大人の女性に戻って帰っていかれる様子が好きなのかもしれません。ネットで知り合って最初は不安はあるでしょうけど、一度安心していただけたら、しがらみなどない関係ですから、すべてを忘れて快楽を楽しんでいただけると思います。

そう、花火ですけど、今年は一人でのんびりと観賞しますかね。まだ時間ありますから、遊びに来ていただいても、よいですよ。
私の夏休みも半ばを過ぎて、昨日は中休みでどなたとも会わずにのんびりと過ごしましたが、今日はYUさんとお会いしました。YUさんは今週は仕事をされていましたが、今日は休暇をとって会ってくださいました。いつものように用賀の駅で待ち合わせをして部屋へきていただきました。まずはいつものようにお芝居の話でしばしのあいだお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。スリップ姿で出てこられて、そのまま寝室の方へするするっと入って行かれます。待ち合わせの前にシャワーはしましたが、暑すぎて汗をかいてしまいましたので、私も軽くシャワーで汗をながしてから寝室へはいりました。

ベッドに入っておられたYUさんの隣へ入って太ももあたりを触らせていただいていると、YUさんも脚を私の脚へ絡めてこられます。何度もお会いしていると段取(?)とかスムーズです。しばらくして、私が下のほうへ移動して、太ももから舐め始めます。最近はパンティも最初から脱いでおられるので、そのままヘアーの生え際あたりまで舌を平たくして舐めていきます。前回あたりからクリトリスは最後の最後まで焦らすような舐め方がよかったとわかりましたので、小陰唇へもなかなか舌は触れないようにして、周りから徐々に舌を近づけていきます。膣の周りはもう愛液が溢れ出しています。最近YUさんの愛液の量が増えたような気がしますね。

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じっくりと焦らした後の小陰唇へのタッチはかなり気持ちがよいらしく、舌が少し触れただけで、声をあげて感じておられます。特に小陰唇のひだの先に沿って舌を触れるか触れないかくらいに動かしていくのがすごく気持ちがよいみたいで、それだけでも尿道周りがヒクヒクとしています。その次に気持ちがよさそうなのが、小陰唇の外側を舐めあげるときですが、右側のほうがよく感じられるようです。ヒクヒクしだすとYUさんも脚に力が入って行きそうになるのを待っておられるのですが、今日はなかなか逝ってもらえませんでした。いつも逝っていただいてから少し休憩するのですが、今日はそのまま一休みしました。

しばらくはYUさんが私の太ももを股間に挟み込んで抱き合ったりしているのですが、いつものようにYUさんが私のパンツを脱がせて手と口で元気にしてくださいます。(ちょっと疲れているのか時間がかかりましたが)。それで、挿入することになります。だんだんと慣れてきたのかこのところはYUさんは逝きはしませんが、挿入も結構気持ちがよくなられるようで、途中でしぼんでくるまで楽しんでいただきました。まだ、逝っていただいていないので、そのままずるずると下へ降りていって、再びクンニを始めました。さすがに挿入後のクンニはまた気持ちがよいようで、しばらくすると大きな声をあげながら逝っていただけましたので、そこで休憩してご飯をいただきました。

ご飯の後は再び寝室へ戻ってクンニを再開します。クンニに続いて、YUさんのフェラから、そのまま69の体勢になったりといろいろしたので、どんな順番だったかは私もちょっと覚えていないくらいなのですが、途中から顔面騎乗でかなり長い間YUさんが上になられていましたが、そのまま後ろに倒れこむようにして、私の股間に頭を乗せた体勢でクンニをつづけたり。さすがにYUさんもお疲れになったところで、いつものM字開脚でのクンニに戻りました。それまでのクンニでクリトリスも十分に刺激を受けて感じやすくなっていたのでしょうか、軽く包み込むようにして舐めていたところ、かなり深く逝っていただけたようです。

逝ったあとにお尻や脚の付け根やわき腹などかなり感じやすくなっていることがこの間分かりましたので、脚の付け根あたりを入念に舐めながら余韻に浸っていただいていたのですが、試しにと再びクリトリスを舐めてみました。YUさんは1回1回割と時間がかかるのですが、今日は続けてクリトリスを刺激したところ、すぐに再び逝っていただけたようで、長いお付き合いですが、これまた新しい発見です。それならばということで、また少ししてからクリトリスへの刺激に戻ったところ、さすがに完全には逝ってはいただけませんでしたが、再び軽めに逝っていただけたようです。

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この時すでにかなり全身が震えるような感じになっておたれたのですが、横に並んで身体を撫でたりしながら余韻を感じていただいていたところ、再び私のものを元気にしてくださって挿入を望まれたので、挿入させていただきました。最初よりもかなり膣もしまってきます。いつも逝くときと同じくらいの声を出されていたので、かなり気持ちよかったようです。さすがに私も疲れていて割とすぐにしぼんでしまいましたので、そこでおしまいになりました。しばらくはYUさんの身体をさすったりしながら、快感が持続するように横に並んでいました。

このところYUさんとの舐め犬はかなり濃厚なものでしたが、今日は私もどんなことをしたかはっきりと順番も覚えられないくらい途中でぼーっとしてしまうほどでした。YUさんにとっては3連休の初日なので、かなりすっきりとしていただけてよかったと思います。さすがに、YUさんにはしばらくベッドで休んでいただいてから、シャワーを浴びていただきました。
つい先日お会いしたREさんですが、夏休みでもあり、逝ってはいただけませんでしたがクンニを気にいっていただけたようで、再びお会いすることになりました。元カレとは狭いホテルを利用することが多かったので、少し広いラブホに行ってみたいとのことで、用賀へ来ていただいたあと車で近くのラブホまで行くことになりました。今日は平日ですが、気に入ってもらえるかなと思っていた人気のあるラブホはお盆中土曜日モードということで、4時間でしたので、近くの別のホテルにして、夕方5時までゆっくりと過ごすことができました。

車でホテルに着くと、REさんはホテルの中をいろいろチェックです。特にお風呂がジェットバスで泡風呂にできるのが気にいったらしくて、一緒に入りましょうと、ワクワクされていました。最初は別々に入ることにしたのですが、その時もお一人で泡風呂を楽しんでおられました。若い女性のかたがこうやっていろいろ興味をもって楽しそうにしていると、ここへ案内した私も嬉しくなります。お互いにシャワーを終えて、少し落ち着いたところで、ベッドへ移動して太もものあたりを触らせていただきます。前回は初対面でかなり緊張されていたのですが、今回はかなり気心も知れたのか、まずはしばしの間抱き合うようにします。身体を引っ付けていると落ち着くみたいですね。

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若い方特有のちょっとむちっとしたいい感じの太ももの間に入ってパンティの際までゆっくりと舐めていきます。パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇へ舌を移動して行くのですが、REさんは前回と同様に静かにして舌の感触を感じ取っておられるようです。前回もそうだったのですが、比較的すぐに尿道周りがヒクヒクしだして、太ももも少し緊張するのが感じられますので、逝きそうな感じではあるのですが、そこからなかなか先へ進めない状態です。今回も逝きそうで逝かない状態でしたが、しばし休憩させていただいて、REさんの横に並びます。すぐにREさんも身体を寄せてこられて、私のものに手を伸ばして触り始めます。元カレのは好きに触ったりできなかったので、自由に触ることができる私のにはいろいろ興味があるようです。

私も弄ばれるようにされるのは嫌ではないですから、REさんの好きにしていただいていて、固くなってきたところで挿入したいとのことで、REさんに上になっていただいて、入れていただきます。しばし、上で動いておられたのですが、あまり慣れていないのでややぎこちなく、そのうちに私が上になって欲しいとのことで、身体を入れ替えて正常位で挿入させていただきました。挿入で逝ったことはないとのことですが、元カレは若くてすぐに逝ってしまっていたので、長い時間挿入するのがよいらしく、そんなに動かないですが入れた状態で、REさんの膣が徐々にしまってきているのを感じながら抱き合っていました。やはり逝くほどではないそうですが、ずっと入れておくだけでも気持ちがよいそうです。

そのあとはしばし休憩をとって、食事を注文してお昼にしました。レンジでチンしただけの料理ではありますが、ラブホの中で食事もしてゆっくりと時間を過ごすのはたまにはいいものですね。食事も終えてしばらくしてから、再びベッドへ移ってクンニをさせていただきます。今回もすぐにヒクヒクはしだしたのですが、逝けそうかなと思いクリトリスを中心に刺激したり、しばし膣の周りやらへ舌を移動したりを繰り返していました。クリトリスへ刺激をしていた時に、REさんが突然私の手を取って、あ、とおっしゃるのでちょっと強すぎたのかと思い口を離したのですが、逝きそう、とおっしゃるので慌てて舌を再びクリトリスへ戻して舐めたところ、そのまま大きな声を出して逝っていただけました。口を離したときにせっかく逝きそうになっていたのがもとに戻ってしまわずによかったです。ただ、どういうポイントで逝くようになったのかは不明なままですが、多分2回目でもありかなりリラックスしていただけたのでしょう。あるいは、先日差し上げたローターですぐに逝けるので気にいっているとメールをいただいたりしていましたので、逝くことに慣れていただけたのかもしれません。

逝ったすぐ後に挿入すると気持ちがいいと聞いているので試してみたいとのことで、小さくなってはいましたが私のものを手で元気にしていただいて、挿入させていただきました。なにやら奥の方に気持ちのよい場所があるらしくて、そこに届くとよいみたいです。膣の締り具合も先ほど挿入した時よりもずっときつくなっていましたので、クンニで逝った後に挿入すると快感の度合いも違うのでしょうね。しばらく挿入を楽しんでいただいた後に、やはり抱き合うようにして余韻を楽しんでいただいて、それから休憩しました。静かにしているとつい寝てしまいそうになりました。

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前回、写真は恥ずかしいとおっしゃっていたので、無理にお願いはしていなかったのですが、今日はお会いした時から写真を撮ってもいいですよと言ってくださっていたので、とらせていただきました。若い方のムチムチな感じがなんとも言えないですね。また、まだまだ経験も浅いですから、クンニにしても挿入にしても、いろいろ興味を持って試しておられるのが、可愛らしく感じます。今回は、短時間でしたが、顔面騎乗やソファーでのクンニも試していただいて、でもやっぱりM字開脚で舐めるのがお好きとのことでした。

他に舐め方はないのかと聞かれましたが、あとは立ってするくらいで、それは試されませんでしたが、顔面騎乗は顔をまたぐときにやはり恥ずかしさがあったみたいですね。ラブホでまったりと過ごすことにすごく満足されたようで、またゆっくりと過ごしたいと言っていただいて嬉しいです。
KIさんからメールをいただいたのは先月ですが、遠くの方でお盆休みに東京へ行く機会があるとのことで、かなり早くから今日お会いするお約束をしていました。早くにお約束すると待ち遠しい感はありますが、意外と時間の経つのは早いものでいつの間にかお会いできる日になりました。お昼前に用賀へ来てくださることになっていましたので、それではランチでも一緒にしましょうと、久しぶりにお気に入りのインド料理店でランチをご一緒しました。KIさんは30代半ばの奥さまですが、背の高いおしゃれな方でした。背の高い方というのは脚も長いですから、私の好きな太ももも長くて、実際にクンニさせていただくときにはそこに挟まれている感じがいいですね。

少しお腹いっぱいになり過ぎた感じはありましたが、ランチを終えてから家へ来ていただき、お腹がこなれるまでリビングでいろいろとお話をしました。夜までいらっしゃるので時間はたっぷりとありますが、結構長くお話していましたので、KIさんからそろそろということで、シャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられて、寝室の方へご案内しました。寝室のほうも程よく冷えていたので、歯を磨く間しばしお待ちいただきます。初対面ですからやや緊張しつつも、足元のほうへ移動して、脚の間に入らせていただきます。メールでは私が脚フェチということでストッキングをはきましょうかとご提案いただいたのですが、私としては素肌の太ももにすりすりする感じが何よりも好きですので、そのままで大丈夫ですよとお返事していました。

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旦那様とはレスではないのですが、クンニの時間がやや短いのでちょっと不満があったそうですが、一度逝ってしまうとしばらくは時間をとらないとダメとのことでしたので、できるだけ逝くまでの時間を楽しんでいただこうとソフトに舐めさせていただきました。脚の付け根あたりもゆっくりと舌を上下させてから、パンティに手をかけて脱いでいただきます。ヘアーの上から徐々に小陰唇のほうへ近づけていくように舐めていきました。KIさんは終始静かにしておられたのですが、小陰唇に直接舌が触れたときには少しだけ声を漏らされました。愛液の味わいを感じつつ、小陰唇の両脇をソフトに舐めあげたり、クリトリス全体を皮の上から包み込むようにして刺激したりを繰り返すうちに、徐々に感じ始めてくださっているようです。

クリトリスが大きくなりだして舌にも触れるようになると、尿道周りがヒクヒクする感じが伝わってきましたので、このままではすぐに逝かれてしまうかと思い、舌をクリトリスから外して、周辺を舐めながら様子をうかがっていました。KIさんの腰のあたりに回していた手を動かして、お腹から胸のあたりまでまさぐるようにしながら舐めていると、より気持ちよくなられたようで、声もそれまでよりも大きめに出しながら、腕を頭の方へあげて、気持ちよさを味わっておられます。少し油断してクリトリスへの刺激が続いてしまったところで、逝ってしまわれました。そのまま少しの間、舌を離さずに小陰唇へ触れるようにしていたのですが、それでもやはり逝った直後は無理のようで、しばしの休憩とさせていただきました。

KIさんにもお話していたのですが、私は何故か肩口から二の腕あたりにかけての女性の身体がすごく好きで、横から胸を舐めさせていただきつつ、そのまま乳房の横から脇の下へとKIさんが逝った余韻を楽しんでいる間に舐めさせていただいたりしました。KIさんから肩口から腕のあたりまでなら、男性でも同じではないか、と指摘されてそういえばそうだなと思ったのですが、やはり女性の身体の曲線と肌の感じがが何ともいえない美しさを感じさせるのでしょう。休憩中はお話をしながらKIさんの上半身から太もものあたりまでを手でまさぐるよう触らせていただいていたのですが、女性の柔らかな身体を触りながらお話もできるのはとても癒されるものです。

そのあとにはクンニを再開したのですが、一度逝かれたクリトリスはすでに敏感になっていて、少し舐めただけでもヒクヒクする感じが伝わってきましたので、やや弱めにしたり、膣の入り口あたりを中心に舐めたりさせていただきます。膣の入り口あたりは最初はしっかりと閉じられた感じがしたのですが、2回目になると少し緩んで舌の先を受け入れてくれる程度に開いていました。それでも、やはりそんなに時間もかからずに逝ってしまわれましたが。休憩中にKIさんは少し寒くなるとバスタオルを上半身にかけられていたのですが、下半身はそのままで、そんな風にしてお話などしたり、ときおり、触ったり舐めたりをするゆっくりとした時間はいいものですね。

KIさんは映画のように、セックスしては、食事をしたり、というのんびりとした時間の過ごし方が理想だそうで、寝室からは出たりしていませんが、クンニをしては、しばしお話をしながらいつもよりはゆっくりとした時間を過ごさせていただきました。最近は、挿入すると若干痛いことがあるけれど、クンニで気持ちよくなれた後も同じなのかなと、おっしゃるので、挿入を試してみたのですが、今日は何故か役立たずのようで、お試しはしていただけなかったのが少し残念です。

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クンニしたり休んだりを繰り返しながら結局4回ほど逝っていただいて、たっぷりとあったはずの時間もすぐに終わりになってしまいました。初対面の緊張感もいろいろと休憩時にお話しする中で和らいだように思います。写真を撮らせていただくときに、お尻を撮らせていただける方が少なくてとお話したところ、ヘアーが見えるのは嫌だけど、お尻は大丈夫とおっしゃるので、お尻の写真も1枚とらせていただきました。うつ伏せになった時にお尻が作る曲線も私はかなり好きです。(結局、ほとんどの女性のパーツは好きなのですけどね)。

次回お会いすることもなかなか難しいかもしれないですけど、こうして遠くの方とも一度お会いすると、気心も知れてきますので、また一緒の時間を過ごしたくなるものですね。時間がたっぷりとあるときは、ずっとクンニで気持ちよくなっていただくのもいいですが、こうしてKIさんがお好きな裸のままで、お話したり、クンニもしたりというゆったりとした時間の過ごし方もいいものだなと思いました。
2013.08.10 夏休みですね
今日から夏休みです。朝の6時前から目覚めてリビングでぶらぶらしていると、小学生じゃないんだから休みに限ってこんなに早くから起きなくても、と思うのですが、ただ単に昨日のよるあまりに眠かったのでクーラーを入れずに寝てしまい暑さのあまり目が覚めただけです。とはいっても、起きてから時間が経つとお休みの始まりということで気持ちもウキウキとしてきます。どこへ行くわけでもなく、東京でのんびりと過ごすだけではあるのですが。

先週の終わりくらいからかなりの暑さとなってしまいましたが、昨日はすでに電車もかなり空いていて一足先に休みに入った方が多いのかなと思います。舐め犬のお約束もそこそこ入っているのですが、はやりこの時期は遠くの方で普段はなかなかお会いする機会のない方が東京へいらっしゃるということでお会いする予定になっています。ムラムラした勢いで、今日は?明日は?とお誘いのメールをいただくのではなく、早い時期からメールでお話をして、いよいよお会いする約束を交わしてその日を待つというのはちょっと不思議な感覚でもありますね。では何月何日にクンニでお会いしましょう、と決めて、その日を期待を込めて待つって、通常ではほとんどないことですものね。

その日を待つ間、女性の方はどんなことを考えながら日々を過ごされるのかすごく興味があります。内面なんてものは自分のことしかわからないですから、それを思うと、すけべな想像ばかりしてドキドキしたりしている自分がいるわけですが、それに比べると街中で出会う女性の方なんて、真面目だったり、清楚だったり、無邪気だったり、おっとりしていたり、外見からは自分とは違ってスケベなこともほどほどにしか考えたりしていないのではないかと思ってしまいます。それが、実際に舐め犬でお会いする女性の方のお話を聞くと、ムラムラが我慢できないとか、性欲が強すぎて困るとか、赤裸々なお話が多くて、もしかして僕と同じくらいにスケベなことを考えているのかと、そのギャップだけでも興奮を覚えてしまうものです。

身体の感じ方がどうも女性の方は男性(少なくとも僕)とは違うなぁと舐め犬のお付き合いを通じて感じてはいるのですが、心の中でどんなにいやらしいことを考えているのかも、全くわからないですよね。同じ女性でも人によって全然違うでしょうし、それだからこうして舐め犬でいろんな女性の方とお会いしても女性の方に対する興味は深まるばかりで、多少なりとも性欲が残っている限りは、いくつになっても舐め犬願望は消えないかもしれないと思います。

舐め犬に興味があるとか、クンニを存分に味わいたいとかという気持ちは、オナニーで気持ちよくなることに近くて、いかに親しい間柄であろうとも、女性どうしで共有してお話しできる内容ではないですし、彼氏や旦那様とも共有しがたいことですから、少し勇気をだして舐め犬とお付き合いを始めると、もともと自分だけの妄想の世界だったオナニーの快楽の延長線上にあって、信頼関係ができれば自分のなかにあるいやらしい想像を自由に共有ができるようになって、女性の方も欲望を発散できるのでしょうね。さすがに舐め犬だと思ってくださっても、最初は恥ずかしさや遠慮などがありますが、それをできるだけ感じさせないで安心してなんでも要求できたり、妄想を現実にしたり、していただけるようにするのが私の役目かなと思います。人目につかないところでオナニーに没頭してしまうのと同じくらい、舐め犬の僕がいても、快楽に没頭していただけるようになっていただければ舐め犬としては最高の喜びです。

オナニーをされる女性の方も多いですが、女性の場合は男性と違って逝った時に射精のようなはっきりとした生理現象が伴うわけではないですから、逝くといってもちょっと気持ちよかったのレベルで逝ったことになっている場合があるようです。クンニで逝ったほうが自分でするよりも気持ちよかったとよく言っていただきますが、男性が女性の方に手や口で逝かせてもらって気持ちがいいのとはちょっと質が違うような気がします。男性の場合は射精する瞬間の気持ちよさは、自分でしても女性の方にしていただいてもそんなに変わりなくて、逝ったあとには性欲もかなりクールダウンしています。女性の場合は、オナニーで逝ってもいまひとつムラムラ感の解消度合いが低くて、クンニで逝くとそれなりにすっきりできるみたいなのです。

ムラムラ感の性欲解消には舐め犬、愛情を確かめ合うのは彼氏や旦那様、というようにうまく使い分けていくのがこれからの肉食系女子にぴったりのセックスライフでしょうか。あ、草食系女性の方も、手軽に気持ちよさを味わうときには、舐め犬っていいですよ。半日くらいまったりと快楽の時間を過ごすのもよし、1,2時間で手軽にすっきりとするのもよし、TPOに合わせて使い分けてください。
MKさんからは先月の終わりくらいにメールをいただいたのですが、ご近所さんということで、親近感がありメールをしてくださったそうです。以前にもご近所さんとお付き合いさせていただいていたのですが、引っ越されてしまって、久々にお近くの方とお会いする機会に恵まれました。本当は先週の木曜日にお会いする予定だったのですが、生理になってしまわれたので今日に延期になりました。休日によくお茶をするサンジェルマンで待ち合わせたのですが、到着してパンと飲み物を買っていたところ、メールでお知らせいただいていた服装のMKさんがいらっしゃいました。20代半ばのOLさんなのですが、お会いしてみると色白でお嬢さんタイプの清楚な女性でした。

目が合って軽く会釈をしてくださったのですが、舐め犬に連絡くださるような方には見えなかったので(と書くとほかにお会いしている方々に鋭く突っ込みを入れられそうですが)、最初はMKさんかなと半信半疑でした。お店も空いていたのでそんなにひそひそ話でなくても大丈夫なので、パンを食べながら少しお話をさせていただきました。そのあと一緒に家のマンションへ向かったのですが、途中でだんだんと緊張してきたとおっしゃるのですが、女性の方ってあまり緊張が外に表れないものですね。リビングでいつものようにしばしおしゃべりをして、シャワーを使っていただきました。今日は私も仕事から帰ってきたところでしたので、そのあとシャワーを浴びさせていただいて、その間寝室でテレビなどご覧いただいていました。

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ベッドの真ん中に横になっていただいたのですが、いつものようにいきなり脚から舐め始めるよりは、上半身から徐々に緊張をほぐしながらの方がよいとのことですので、お話を交えつつ身体の線にそって指を走らせたりします。彼氏はいらっしゃってクンニもされるそうなのですが、もう少し長くということが言えずにいたので、このところややムラムラが溜まっていたそうです。バスタオルの上から乳首のあたりを触っていくと、だんだんと固くなっていくのが分かります。MKさんはすごく敏感で指を身体に走らせただけでも身体をくねらせます。(もっとも、くすぐったいのか気持ちいいのか微妙なところなのだそうですが)。だいぶ落ち着いてきたところで、バスタオルをとって乳首を舐めさせていただきました。いつもとは違って徐々に下へ移動して行って、ヘアーのあたりを舐めさせていただいた後に、いよいよ脚の間に入らせていただきました。

MKさんは背はそれなりに高めですし、最近の若者ですから、脚が長いんですね。太ももの内側を膝のところから脚の付け根まで舌を移動しても気持ちのよい面積が広いです。ヘアーは最近処理されたやや生えかけなので、脚の付け根を下から上まで舌を平たくして舐めあげると舌が密着するような感触です。少しMだとおっしゃるMKさんは身体のどこでも舐めるたびに、あ~ん、とかわいい声をあげられます。小陰唇に舌が届くようになると、身体もやや小刻みに震えるように感じておられます。最初は小陰唇全体をねっとりと舐めるようにしていましたが、徐々にクリトリスも固くなってきましたので、軽く左右に舌を動かしながらクリトリスに刺激をしていきます。

身体の震えのようなものは舐めるたびに続いているのですが、それにまぎれて尿道から膣のあたりがヒクヒクとしてくるのが分かってきました。時折それまでよりも大きな声になり、握っていた私の手もはなして頭の上に持っていかれて、大きく感じてくださっています。しばらく舐め続けていたのですが、最初から敏感に感じておられたので、お疲れではないかと思い、しばし舌を離して、上半身を手で撫でたりして、お話をしました。そのあとまた、下へ移動して、クンニを開始させていただきましたが、これまでのところは痛いとかいうことはないとのことでしたので、感じ方が多いくなられたところで、もう少し強めにクリトリスを舐めさせていただきました。しばらくすると、身体全体を少し緊張させるようにしながら声も大きく出されていたので、逝きそうになられていると思い、連続してクリトリスを刺激したところ、しっかりと逝っていただけたようです。

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今まで逝ったことがないとおっしゃっていたので、初対面でどうかなとは思っていたのですが、MKさんはとても敏感な方なので、ゆっくりと時間をかけることで逝っていただけたのではないかと思います。自分でも時々オナニーをされるそうですが、それとはまったく違って気持ちがよかったと言っていただけました。そんなに時間は経っていなかったのですが、MKさんは深く逝かれるタイプのようでしたので、そのあとは身体を軽く触りながらいろんなお話をさせていただきました。その間も、逝った余韻でMKさんの身体は小刻みに震え続けていました。

ご近所さんなので仲良くなれたら、部屋にお邪魔して寝る前に舐めさせていただくのが一番いいかと思ったのですが、残念ながらMKさんは一人暮らしではないのでそれは無理でした。MKさんも生理前にはムラムラとするそうですので、そのかわりそんな時期には気軽に声をかけていただけるようなお付き合いになればいいなと思います。

そういえば、MKさんともお話したのですが、昨今gmailでメールをよくいただきますが、舐め犬連絡用にアカウントを作成される時にはニックネームなどで登録されることをお勧めします。本名で登録してそのまま意図せずにメールのFromのところにお名前が出ていることがありますので、ご注意ください。本名を知ったからと言って、私は悪用などしませんので安心していただいてかまいませんが、ご注意いただいたほうがよろしいかと思います。
夏休みだからでしょうか、このところ若い女性の方からもメールでお問い合わせをいただいたりしています。REさんもそのうちのお一人で20代前半の医療系専門学校の学生さんです。普段はかなりお忙しいのだそうですが、ちょうど今月は夏休みと言うことで、数日前に連絡をいただきました。2,3か月くらい前に舐め犬のことを知って、ブログをご覧になっておられたそうで、家も同じ沿線で割と近くということも親近感を抱いていただいた理由だそうです。

本当はメールでのやり取りをしつつ、そのあとで会うつもりだったそうなのですが、あいにくと今週末を逃すとしばらく予定が詰まっていましたので、急ではありますが、お会いしていただけました。用賀の駅で待ち合わせをしましたが、やや小柄で色白な女性でした。家を出る前から緊張しているとおっしゃっていましたが、部屋まで案内して、リビングでお話しているときも結構緊張されたままのようです。リビングではいろんなお話をしました。なかなかエッチな会話をなんでもできることってないので、ご自身の体験やら、男性はどこが感じるのかなど、まだ経験も浅いのでいろいろ知りたいお年頃です。

徐々に慣れてこられたのか、ソファーにもようやくもたれてリラックスしてお話しできるようになってきました。最初にそろそろシャワーでもどうですかとおすすめしたときは、今日はお話だけでも構いませんか?、と躊躇されていたのですが、お話を続けるうちに安心されてきたのか、少しだけでも構わないですか?、と言われて、舐め犬を体験していただくことになりました。REさんの想定より早くお会いすることになって、ブログを読みながらの想像の世界と、実際に会って本当に自分が体験するというギャップに戸惑われていたようです。シャワーを出てこられると、着ていたTシャツと下はパンティだけで小柄なこともありますが、とても可愛らしい感じです。ベッドでは、本人は太くて嫌だという、脚を撫でたりしながら少し落ち着いていただきます。全く太くはないですが、やはりファッション誌のモデルさんみたいな脚が理想なのだそうです。

楽にしてくださいねと言いながら、下のほうへ移動して、太ももから舐めさせていただきました。若い女性特有のぷくっとした太ももで気持ちがよいです。いつものようにパンティの際までゆっくりと舐めた後に、パンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際から小陰唇へと少しずつ近づいていきます。終始静かに舌の感触を感じておられたのですが、小陰唇に舌がふれるとさすがに少し太ももがぴくっとしました。小陰唇がわりと小さい方で、舌を伸ばすと全体が覆えてしまいそうです。小陰唇の両側を舌を広げて丹念に舐めていると、愛液の味もだんだんとしてきました。やはりまだまだ緊張されているのか、腕をお腹の上にのせたままじっと静かにクンニの感触を体験いただきました。

声には出しませんが、それでもクリトリスも固くなってくると、太ももの後ろ側に回している腕にときおりぴくぴくする動きを感じました。そのまま続けていると、REさんの呼吸もやや乱れだして、少しだけ声が漏れてきます。腰のあたりもはっきりと熱くなってきていましたので、逝きそうな感じなのかなと、思います。ただ緊張感もあるのか、何度もそんな風に逝きそうになっておられるのかなという兆候はありましたが、逝っていただくところまではたどり着けませんでした。2時間くらいではないかと思いますが、それからしばし休憩をとらせていただいて、ベッドで横に並びます。

REさんは男性のこともいろいろ知りたいので、舐めているだけで大きくなったりするんですか?、と聞きながら私のものをそっと触ってこられました。見せて欲しいとおっしゃるので、パンツを脱いでしばし、好きなように触っていただきます。元カレのものはこんなにまじまじと触ったりはできなかったそうなので、どこが気持ちがいいのかなどを、お話しながらしばし遊んでいただきました。そのうちにコンドームを付けてみたいとおっしゃるので、REさんにお渡ししてつけていただきました。どんな風になっているか分かってかなり嬉しそうにされていました。新しいことを知るって楽しいことですよね。

そのあとは、少し入れてみたいとのことで、上になって入れたり、後ろから入れたり、他にどんなのがあるのかと興味を示されたので、横向きになって入れてみたり、それぞれほんの少しの時間ずつ試して、最後に正常位で少し抱き合うような形で試していただきました。正常位で入れると奥の方が気持ちいいとのことで、REさんは挿入でも気持ちよくなれる素質はお持ちなのだなと思いました。そんな感じで時間を過ごすうちに、REさんの緊張感もほぐれてきたようで、かなりリラックスされていました。ついでだからと、買い置きしてあったおもちゃをお見せして、よかったらどうぞということで、ローターのほうを差し上げることにいたしました。

緊張がほぐれたのか、かなり眠たくなってしまったとのことで、お近くですし家の近くまで車でお送りしました。車の中でも最近のラブホの話とかして、IC付近だとかなり部屋も広いというお話をしたところ、かなり興味をもたれたようで、次回はそういうところへ行ってみたいとのことです。それともう少しいちゃいちゃしておけばよかったと言われました。僕も好きですが、女性の方は割とイチャイチャするのがお好きな方が多いようですね。舐め犬のお付き合いでは私からそういうことをしないので、女性の方も最初は遠慮されているところもあるでしょうけど、舐め犬に会う場合は痛い、汚いなどのことでなければ、遠慮とかなしに好きにしていただけるのが、私としても嬉しいことです。