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舐め犬の行き帰りは通常電車を使うわけですが、先日私が座った前に後ろ向きで立っている女性がいました。白いすらっとした脚が露わになっていて、靴下はレースのついたかわいいもので、女子高生くらいだとは思うのですが、しばし見とれていました。でも、何か違うなと思っていたら、かなり短いミニスカートに見えたものがどうやらスカートではなさそうに思えてきました。すごく柔らかそうな生地を使っているのですが、それにしてはややもこもこ感があり、短いのにパンティが見えそうにもありません。

変わったスカート?だなと思っていたのですが、今日も電車に乗っていたら、同じような感じのものをはいている人がいました。私の見るところでは、大昔のちょうちんブルマーを柔らかな生地で作ったものに近い印象です。ちょうちんブルマなんて、私の少し上の世代の女性の体操着ですから、知らない方も多いかと思います。その後、お尻にぴったりしたブルマになり、今は横の切れ上がりもない短パンへと変遷していますが。

あれは何なんでしょうね。若い女性だけがはくものなのかな。

ananとか見ていたら分かるかもしれませんね。土曜日にお会いしたREさんにirohaをお見せしたところ、ananで見たとおっしゃっていました。私に、anan読まないの?、とおっしゃるのですが、さすがに50になるおじさんが毎月ananに目を通していたらおかしいでしょ。
MBさんとは少し前にメールをいただいてから割とすぐにお会いする約束をしました。ちょうどこの日曜日は予定もなかったのでうまく都合が合いました。40代でややふくよかな独身OLさんです。最初はお茶でもということでしたので、喫茶店で待ち合わせをしましたが、喫茶店の入り口へ向かうところでちょうどMBさんから声をかけてくださって、二人で一緒にお店へ入りました。MBさんはかなり緊張されていたのか、小さめの声でゆっくりとお話をされます。ネットで知り合って実際に会ったりするのは初めてのことだそうで、なんだか緊張感がこちらへも伝わってきました。

私も初対面でお話しするのは得意な方ではないので、うまくMBさんの緊張をほぐすようにお話をすることはできませんでしたが、幸い喫茶店もかなり空いていましたので、周りに気兼ねをすることなく舐め犬のお話などもすることができました。30分くらいたったところで、ホテルへ向かうことになりました。うまい具合にホテルの部屋も空いていましたので、部屋へ入ることができました。ここは低料金の割には清潔感があっていつも混んでいたりするのですが、まだ早い時間だったからでしょうかね。

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MBさんの緊張もまだ取れてはいませんでしたので、とりあえずシャワーを浴びて着替えていただいて少しでもリラックスしていただくことにしました。MBさんがシャワーを浴びている間に部屋の写真を撮りましたが、狭いですがなかなかいい感じですよね。MBさんはスリップ姿で出てこられたのですが、入れ違いに私がシャワーを浴びに浴室へ入ります。シャワーから出てくると、MBさんはベッドのふちに腰掛けて待っていてくださいました。ベッドの方へとMBさんを促して、とりあえずベッドに横になっていただきます。緊張されている場合には、とにかく早目に身体に触るなどしたほうが落ち着いていただけるかなと思い、スリップからむき出しになっている脚を手のひらで撫でるようにしながら少しお話をしました。

それからすぐに足元へおりて脚の間に入らせていただきますが、まだ脚には力が入っている様子で、太ももの下へ両腕を滑り込ませて抱えるようにして、太ももの内側へ舌を這わせていきます。舌を触れた瞬間にMBさんから軽く声がもれました。オナニーでは逝けるそうですが、他人に逝かされたことがまだないということで、期待感と不安でいっぱいだったかも知れません。徐々に舌をパンティの際まで近づけていき、ある程度時間をかけた後にパンティをとらせていただいて、脚の付け根へ舌を押し当てていきます。メールでヘアーはどうしたらよいか、と問い合わせされたのですが、自然にままにしておいてくださいとお伝えしてあったので、多分普段のままで来てくださったのだと思います。

小陰唇周りのヘアーを超えて徐々に小陰唇へ近づいていき、ひだひだの先に沿って舌を上下させたところで、BMさんはさらに感じて声をだされました。ひだの両側をゆっくりと舌を広げながら上まで舐めあげていくのはだいたいの方が気持ちいいと言ってくださいます。ひだの先端部分は少し早目に上下させたり、クリトリスを皮の上から小刻みに刺激させていただくと、MBさんから思わず、すごい、と言っていただけました。だんだんと下にも力が加わってきて、痛くはないかやや心配しながら、唇を押し当てるようにして、クリトリスの固さ具合を確かめます。かなりはっきりとクリトリスの形も分かってきたところで、吸い付くようにして舐めたところ、より強く感じてくださったようです。

そんな風にしてクンニを続けさせていただいていたところ、MBさんの太ももの裏あたりも暑くなってきて、MBさんも手を私の手に絡めてこられ、それまでよりも大きな声を出しながら逝っていただけました。そのまま舐め続けても大丈夫かなと思いながら舌をはずさずにいましたが、MBさんの呼吸もかなり激しくなって、なかなか落ち着きそうになかったので、いったん休憩にしました。MBさんは最初から逝けるとは思っていらっしゃらなかったようですが、しっかりと逝くことができた余韻にしばらくの間浸っておられました。

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一度逝っていただくと、クリトリスも敏感になって、2回目、3回目と逝きやすくなる方と、反対に男性と同じで逝ってしまうと次はまた時間がかかる方がいますが、MBさんはどうかなと思い、少し休憩させていただいた後に再びクンニを始めさせていただきました。クリトリスの固さは逝く前とそんなに変わりはなかったものの、やはり一度逝った後にまたすぐにとはいかないようで、ずっと舐めさせていただいてはいましたが、途中でトイレへ行きたくなってしまいましたので、中断させていただきました。

そのあとはしばし二人でベッドで並んで休憩していました。気が付いたらもうホテルの時間もそんなには残っていなかったのですが、MBさんから胸も舐めて欲しいとの希望がありましたので、スリップの肩紐をはずして、乳首を舐めさせていただきます。舐めている間に、私の太ももとMBさんの股間へ滑り込ませて、MBさんにクリトリスを私の太ももへ擦り付けながら気持ちよくなっていただきました。オナニーの時には自分で乳首を刺激されたりもするそうで、乳首もかなり感じやすいそうです。乳首を舐めさせていただいたのはほんの数分のことでしたが、時間がきましたので、支度をしてホテルを後にしました。
夏休みが終わって通常の忙しい学生生活に戻られたREさんですが、一段落がついたところで再び舐め犬を楽しんでいただくことになりました。しばしの間勉強に追われて若干ストレスがたまったこともあり、久しぶりにイチャイチャしたい欲求が高まっていたそうです。用賀の駅で待ち合わせをして、途中で飲み物を購入して、家まで来ていただきました。早いものでもうお会いするのも5回目ということになり、REさんもリラックスして会っていただけるようになっています。

リビングでしばしの間お話などをしてから、REさんにシャワーを浴びていただきました。今朝はバタバタしていて私もシャワーをしていなかったので、シャワーと歯磨きをして寝室へ入りました。REさんはTシャツにパンティ姿で、寝室のテレビを見ながら待っていてくださいました。私が部屋を少し暗くすると、REさんもテレビは消して、ベッドの腕でしばし抱き合いながら久しぶりの舐め犬の興奮を前に落ち着いていただきます。REさんは抱き付くのがお好きなので、クンニをしていないときはこんな風に抱き合っていることが多いです。

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そろそろということで、足元の方へ移動して、太もものあたりから舐め始めさせていただきます。クンニのときはREさんは完全に身体を預けるようにされて、かなり静かにクンニの感触を味わうほうです。パンティの際まで舌が届いたところで、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から徐々に小陰唇へと近づいていきます。やはり小陰唇に舌が触れたところで、さすがに少しだけ反応があります。REさんはなかなか逝かない体質で、これまでにも1,2回しか逝っていただいたことはないので、逝くことよりは気持ちのいい感じを楽しんでいただくことにします。途中で指も挿入してほしいとおっしゃるので、いつものように指を入れながらのクンニになりました。

以前に差し上げたローターでオナニーをするときに、指も挿入して入り口の少し上あたりを押しながらクリトリスを刺激すると逝きやすいとのことなので、いわゆるGスポットあたりを挿入した指で押しながらクリトリス中心の刺激を続けました。やはり逝くところまでいけませんでしたが、しばし休憩することになりました。休憩中はREさんは私のものを触りながら大きくしてくださいます。今日も大きくしていただいた後には、挿入になって、すでに十分に感じてきつく締っている膣へ挿入していきます。REさんは挿入自体もかなり気持ちがよいとのことで、いろいろな体位を試しながらひとしきり楽しんでいただきました。

ここでお昼ご飯いすることになり、ピザの宅配を取り寄せて、二人でいただきました。ピザはひさしぶりでしたが、できたてのはやはりおいしいものですね。お昼をゆっくり過ごしたあとに、再び寝室へ戻って、舐めさせていただきます。前回REさんはクンニ用の椅子を始めて体験されて結構気に入ってしまったそうで、再びクンニ椅子で舐めることになりました。はやり私が寝ているところにまたがるのは恥ずかしがられましたが、椅子に腰かけて私の下のところへクリトリスが来るように位置を決めて気持ちよくなっていただきます。

途中で舐めながら自由な手でREさんのアナルを刺激していたところ、これが気持ちよくて気に入られたようで、クンニ椅子で位置をずらしてアナルが舐められる位置に移動されました。しばし、アナルを舐めていたわけですが、初めての体験で気持ちよかったそうです。恥ずかしさを乗り越えると気持ちよさに変わることもよくありますよね。クンニ椅子を十分に堪能された後は再びベッドへ戻ってクンニをさせていただきます。途中からやはり指の挿入を求められましたが、逝けそうかも、とおっしゃるのでしっかりと舌がクリトリスのポイントをはずさないように気を付けながら舐め続けたところ、その時ばかりは大きな声を出されて久しぶりに逝っていただけました。

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しばし、舌はクリトリスの上においていたのですが、REさんは深く逝くほうで、逝った直後はくすぐったくなってしまうので完全に身体を話して休憩しました。逝くと眠くなってしまったそうで、しばしゆっくりとしていただきました。ちょっと回復してきたところで、私の手を小陰唇へ導かれたので、もう大丈夫なようです。少し手で触ると気持ちがいいとおっしゃるので、再びクンニを始めました。逝った後には感度が高まっているので、2回目ももしかしたら早く逝っていただけるかと思いクンニを続けましたが、やはり1度逝ってあとはしばらくは無理そうということで、しばし中断です。

そのあとはやはりREさんが私のものを大きくして挿入するというパターンですが、REさんが上になる体勢では腰を動かしたりせずに、じっと入れたままで抱き合っていると気持ちがよいそうで、身体を起こした体位や完全にREさんが上になった体位で挿入したまま抱き合っていました。しばらくするとさすがにしぼんでしまいましたので、抜けてしまいましたが、そのあとも抱き合ってREさんには余韻を楽しんでいただきました。

せっかくなのでクンニ椅子に座っているところを写真に撮らせていただきました。座るところは枠だけしかないので、椅子の下へ私がもぐりこんで、顔の上に座っていただくような形で使用します。時々興味を持った方に使っていただいていますが、たまにはこんな道具を使うのも楽しいものですね。
MAさんと再びお会いしてきました。MAさんは彼氏もいらっしゃるし、充実したセックスライフを送っておられると思うのですが、私のクンニをいたく気に入ってくださったようです。少し遅い時間でしたが、待ち合わせをしてこれまでと同じホテルへ向かいました。ちょうど1部屋だけ空いていたのですが、めずらしく和室の部屋です。といっても、畳の部分はテーブルと座椅子があるだけで、ベッドは普通においてありました。

途中で買ったおにぎりを食べているあいだに、MAさんはテキパキとお風呂を入れたりされて、なんだかできる主婦という感じです。少しだけ座椅子でテーブルに向かい合ってお話をした後に、私からシャワーを浴びさせていただきました。MAさんは裸になることはあまり抵抗がないようで、私がシャワーから出て歯を磨いている間に隣にいらっしゃって、そのまま服を脱ぎ始めます。お会いするのが3回目だからというよりも、最初にお会いした時から部屋のベッドのところでワンピースをさっと脱いで浴室へ向かわれたので、その時はちょっとびっくりしましたが、スタイルがよいとそういうのは平気みたいですね。

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先にベッドへ入ってお待ちしていると、裸の上にガウンだけを羽織って私のとなりへするっと入ってこられます。ガウンのすそを割ってむき出しになった脚を触らせていただきながら、MAさんは私のクンニの気持ちよさをイメージしながら感じてしまう話をしてくださいます。上半身もガウンがはだけて、胸が露わになっていましたので、今日は太ももからではなく上半身から舐めさせていただきました。乳首を舌で転がすようにするとすぐにも固くなって感じてくださいます。舐める前からクンニをイメージすることで気分が高揚されていて準備OKな状態になっておられたようです。

胸から徐々に下へ移動していき、柔らかなお腹を通って、いよいよ下へ回り込んでMAさんの長い脚の間に入らせていただきます。舌が脚の付け根へたどり着くと、ここからは出来るだけゆっくりと小陰唇へ近づいていきます。MAさんも少し腰をくねらせながら声を出し始めました。最近、焦らすというのは感度を高めるのにはとても効果的な気がしていて、今日も小陰唇の外側をゆっくりと舐めあげて、それから、かすかに触れるくらいに小陰唇のひだに沿って舌を動かしていきます。MAさんの肌はなにやらしっとりと吸い付くような感触で、舐めながら腰のあたりに回した手も身体をまさぐるようにして、撫でながら舐めさせていただきます。

クリトリスが固くなってくるころには、MAさんは身体の力も抜けてじっくりと舌の感触を味わっていただけているようです。初めにお会いした時は腰をくねらせたり動きが大きかったのですが、今日は一番気持ちいい体勢が決まってきたのでしょうか、動きも少なくなりました。それでも時には身体を弓なりにされたりすることもあり、その時には顔を股間に埋め込むようにして、伸ばした舌先でアナルもなさせていただいたのですが、それがとてもお好きのようです。

そのあとは唇を吸い付けるようにしてさらに固くなったクリトリスを刺激していると何度も逝っていただけたようです。通常は少し甲高い声を漏らされているのですが、クリトリスの下の方など感度のよいところを不意打ちで舐めてみると、低めの声を思わず一瞬もらされる時があります。その時はさすがに取り繕う暇もなく快感に襲われてしまったというのがすごくよく分かって、舐めている私もかなり興奮してしまいました。どうもお会いするのが3回目くらいがお互いの好みやら相性などが分かりだして、一番いい時期みたいです。MAさんも今日はあまりに連続して感じてくださるので、少しびっくりしていました。MAさんが私と会うことに安心してくださっているのも、これだけ身体に正直に感じていただけている理由の一つでしょうね。

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途中で何度か休憩して、横に並びながらお話もたくさんできました。1回目はガツンとクンニで感じていただいて、2回目は1回目の衝撃を思い出しながら少し大胆になっていただいて、3回目は気持ちよ良い個所は躊躇せずに舌へと、継続してお会いしていただけることで、こんな風にMAさんとの舐め犬は推移しているように思います。今日は少しお話で盛り上がってしまって舐めている時間はこれまでよりも少なかったように思うのですが、MAさんは今までとはちょっと違う感じ易さで、今まで以上に楽しんでいただけたようです。

気が付くともう少ししか時間がなかったのですが、最後にほんの短い時間だけクンニを再開させていただいてから、写真を撮らせていただきました。珍しい和室の部屋でしたので、それが少しでもわかるようにMAさんの長い脚の背景に使わせていただきました。写真に写るのはお好きなようで、いつもノリノリでポーズをとってくださいます。
昨日は仕事帰りに再び同じお店へ足を運んで、財布がなくて払えなかった飲食代を支払ってきました。昨日はどうも失礼しました、というわけで代金を支払ったところ、お店の方も、またよろしかったらお越しください、というわけで若干にやにやしながら対応してくださいました。

考えたら、あの場で、スマホから銀行へ振り込むとかいろいろやりようはあったように思いますが、慌てすぎてそんな方法も考え付きませんでした。いざとなるとダメなもんですね。

帰りは気分もすっきりして、青山近辺をぶらぶらと歩いて帰ってきたわけですが、最近こういうところで食事をしたりお酒を飲んだりすることもなくなったなぁ、と感慨深いものがあります。決まった彼女とかがいれば一緒にデートをしてこのあたりとかも利用するのだろうけれど、舐め犬を始めてから特定の彼女はいないのでめっきりと普通のデートはしなくなってしまいました。せっかく時間を作って会いに来ていただいているわけですから、できるだけクンニを楽しんでいただく時間にしたいですよね。

そろそろ仕事の方も徐々に忙しさが増してきて、平日の夜はだいたいOKというわけにもいかなくなってきました。平日は週に1回くらいかな、いや、2回は大丈夫かな、、、状況次第ですけど。最初にお会いして次までに時間が空いてしまうと誘い難くなってしまうところもあるみたいですが、私からお誘いをしない分、日にちが経っても大丈夫ですから、またどうですか?、と連絡いただけるのが嬉しいです。
2013.09.24 大失態
かなり涼しくなりましたが、ぼんやりと生きていると、ときに自分でもびっくりするような失態をしてしまうものですね。

本日、あまり時間がないけれども顔合わせだけでもということで、連絡をいただいた女性の方とお会いして、軽い夕食をいただいていました。こんなきれいな奥さまも舐め犬に興味を持たれたりするんだなぁ、と思いながら、舐め犬に限らすいろいろと楽しくお話をさせていただいて、そろそろお時間ということで、お勘定になりました。

ないんです、探してみてもやはりないんですね、財布が。ああ、昨日休日だったから別のバッグに入れたままになっているなとすぐに思いつきましたが、ファミレスでもなければお財布ケータイも役に立たず、困ってしまいました。困ってしまうのはお店の人も同じですが、財布がなければ身分証もないですし、とりあえず名刺をお渡しして、明日持ってきますということで了解いただけました。優しい方でよかった。

お金がないというのは寂しいものですね。普段現金をあまり使わないから、財布がなくても気が付かないのですね。これから気をつけないと。
暇なときにスマホでHuff Postというのを見たりしていますが、その中で、大人の女性が「官能」をサプリメントにする時代、という表題の記事が載っていました。TENGAの女性用バイブレーターとか、女性向け官能小説の刊行について書いてありました。「官能」をサプリメントにするという表現がなんだか気に入ってしまいました。

TENGAが発売した「iroha」というバイブレーターは面白い形をしていてバイブには見えないのですが、ちょうど先日お会いした女性の方とその話をしたところでした。品切れ状態ですごい人気みたいですね。自立した大人な女性の方にとってはやはり身体の欲求が満たされることも一つの重要なポイントでしょうから、こうして買いやすい、かわいい形をしている、など女性目線からの配慮がされた製品がでると、こうして人気がでるのでしょうね。(とりあえずirohaの3種類のをamazonで注文しましたが、すぐに届くみたいです)


よく私のブログを読んでいて濡れるとおっしゃる女性の方がいらっしゃいますが、時々このブログを「おかず」にしてと表現されます。「おかず」というと男性がオナニーをするときに見たりするグラビアやAVなどに使ったものですが、最近は女性にとってもオナニーの「おかず」というのは当たり前になってきているのですね。ただ舐め犬をさせていただいている時に起きたことを淡々と書いているつもりなのですが、それを読みながら手を股間に伸ばしてしまう女性の姿を想像すると、すごくうれしいですし、興奮もしてきてしまいます。手を股間に伸ばすかわりに、ちょっとメールしていただけると、オナニーとは少し違った官能の世界を体験していただけると思います。暇にしていればその日のうちも舌の感触を味わっていただけたりもしますよ。

舐め犬でお会いしてクンニさせていただくときにも、いかに安心してリラックスしていただけるかがポイントですね。相手のことを気にしていては普段のセックスと同じことになってしまうので、ネットで知り合った見ず知らずの相手で、しかもクンニしたり女性に触れたりしているのが幸せと思っている舐め犬ですから、できれば自分の快楽だけを考えて存分に楽しんでいただきたいものです。そうは言っても、最初はお互いに気を使ってしまうのが人の常というものですから、2回、3回とお会いするうちに、したいことをしたいだけ楽しんでいただけるようなお付き合いになっていけるのが理想かなと思います。
JKさんからは先月にメールをいただきましたが、平日の夜の方は都合がよいとのことで、かなり早くから今日お会いするお約束をしていました。仕事帰りにラブホの近くの駅で待ち合わせをしましたが、メールでおっしゃっていた通りかなり小柄な30代の独身OLさんです。お会いしたあとのメールでは緊張していたとのことですが、そんな感じはほとんどなく最初から気軽にお話をしてくださって、私のほうの緊張感はすぐにもなくなりました。コンビニで飲み物などを購入して、ラブホまでお話をしながら向かいました。部屋に着いてからも、しばらくの間舐め犬のことなどをお話しました。

今日の部屋は脱衣所がなくそのまま部屋から浴室へ入るような構造でしたが、シャワーを浴びるときに暗くしましょうかとお聞きしましたが、大丈夫ですと明るいままで服を脱がれて浴室へ入られました。そのあと、私もシャワーを浴びてから、部屋のソファーでバスタオルから延びる脚を触らせていただきながら、また少しお話をして、いよいよベッドへと移動しました。ご本人は太いとおっしゃいますが、すべすべとしてとても肌触りのよい脚をされています。途中で寒くなっていはいけないと、スリップを上に着て、ベッドに横になっていただきます。手で触らせていただいているときも、舌でなくて手で触られているのも気持ちがいいとおっしゃいます。

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脚の間に入らせていただいて太もものあたりから舐めさせていただいていきますが、すでにパンティをとられていて、きれいにヘアーを処理されていて小陰唇が露わになっておられます。脚の付け根あたりをなったりと舐めあげているうちにすでに気持ちよさそうにされていましたが、小陰唇に軽く触れるようにして舌を移動して行くと、意外な気持ちよさに、変なトーンで声を出されました。JKさんは小柄なだけあって、小陰唇も小さめで、舌を平たくして覆うと全体が覆えるような感じです。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めあげるのが特に気持ちがよいとのことでした。

だんだんとクリトリスが固くなってくるのですが、小さくはありますが、固さはしっかりとあり、舌の先にとがったものがはっきりと感じられるようになりました。最初ですのでどれくらいの強さがよいか分かりませんでしたが、皮の上から固くなったクリトリスを刺激して様子を見てみました。クリトリスのあたりを舐めているとやはりJKさんの声もやや大きめに漏れるようになってきます。少しずつ剥けているクリトリスの先を舌で直接触ったりしましたが、JKさんは大丈夫そうで、感じ方も強くなっていきます。途中で、膣の入り口あたりに舌を入れたりもしましたが、こちらも負けずに気持ちがよいとのことです。

舌を小刻みに動かしながら、むき出しになったクリトリスを刺激していたところ、JKさんの声のトーンが1つ下がったようなちょっと唸るような感じになってきて、ヒクヒクの度合いも強くなってきましたので、そろそろ逝かれるかなと思い、強めに舌で押し付けるようにしていると、逝っていただけたようです。メールでは最初は緊張して逝けるかどうか分からないとおっしゃっていましたが、すっきりと逝っていただけてよかったです。逝かれてからも少しだけ舌を触れるようにしていたのですが、逝かれた後はやはりくすぐったい感じとのことなので、少し休憩とさせていただきました。

お茶でのどを潤したりしつつ時間を確認しましたが、ちょうど2時間くらいが経過していました。JKさんはそんなに時間が経っていたとは知らずに、あっという間に時間が過ぎてしまったことに少し驚いておられました。そうなんですね、なぜか舐め犬だとラブホの時間はあっという間に過ぎていってしまうのですね。

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少しお話をして過ごしたあと、もう一度クンニのお誘いをしましたが、1度逝けたので満足しているし、これから再開するともう一度逝けるかどうか微妙なところなので、逝けなかったらかえってムラムラが増してしまいそう、とこれで終了となりました。帰りの支度には少し時間がありましたので、これまでの舐め犬のお付き合いのお話などをしていましたが、JKさんは逝くときにはしっかりと逝くタイプの方のようで、何度も連続して逝く方のお話をしたところとても羨ましがっておられました。人それぞれに逝き方には違いはありますが、それなりにクンニを楽しんでいただければ私としては嬉しいです。

逝った後の余韻の残ったクリトリスを少し触りながら一度逝くとクリトリスはしばらくの間気持ちがよい状態が持続するのを実感されていましたが、JKさんは少し強めに舐めても平気なようですので、もしかすると2回目、3回目もそんなに時間をかけずに逝っていただけそうな感じではありますので、次回にはもう少し時間をいただいて、たくさん逝っていただきたいところです。
2013.09.16 台風ですね
朝から台風の影響で部屋の中にいてもヒューヒューと聞こえるくらい風がきついようです。昨日も台風の影響でいきなり強い雨が降ったりと変な天気でしたが、今日は台風が通り過ぎるまでは終始こんな調子で風がきついのでしょうね。もともと今日は芝居へ行く日だったので、舐め犬のお約束もなくて、よかったです。

最近は平日の夜もお会いできるので、週末だけの時に比べると舐め犬でお会いする頻度が少し増えています。それもあってか、忙しそうですね、といくつか以前にお会いした方からメールをいただいたりして。このところ継続してお会いしている方とは、がっつりとクンニ三昧というよりも、まったりと時間を過ごすことが多いように思います。腕枕して休憩しながらお話したり(その間も身体を触ったり、時々胸など舐めたりはありですが)で、最初にしっかりと感じていただいて、そのあとはその余韻を楽しんでいただいている感じでしょうか。なので、そんなに疲れたりはしないのですが、予定がかち合ったりしてお会いできないことが多くなって申し訳ないです。

メールのやり取りをしながら都合のよい日を教えていただいたりしますが、複数の方とお会いする日を調整していると、その時はまだ空いていたんですが予定が入ってしまいました、ということが起きたりして。何故か同じ日に重なったりすることが多いんですよね。別の日はぽっかりと暇だったりするのですが。

お仕事の都合などがはっきりしている方は前もって先の日を指定されるのですが、女性の場合はムラムラする時期に周期があって、それを外れるとそんなにクンニをしてもらいたいとは思わないそうで、なので、前もって先の日を決めておくのも難しいようです。ムラムラする絶頂期に、今でしょ、というわけで舐めさせていただくのがベストなんですね。

話は変わりますが、私の場合クンニをさせていただいて、顔中がべとべとになったりするのですが、終わった後に私はシャワーを浴びずにそのままにしています。ほのかにその方の愛液の匂いが残っていて好きだからそうしているのですが、最近ほっぺたのあたりがすべすべしているように思います。女性の方はクンニに限らずSEXもそうですが、満たされていると肌がしっとりとするとよく聞きますが、それと同じで男性も女性のフェロモンに触れていると肌が活き活きとしてくるのでしょうかね。

先週お会いしたばかりですがNCさんから再びお誘いがありお会いしました。前回は夜になってからお会いしたので、ラブホで3時間程度お会いしただけでしたが、私の舐め奉仕を気に入ってくださったそうで、時間が空いてしまうと誘いのメールも出し難くなってしまうかもと、おっしゃっていました。最近お誘いが多くて、どなたといつお約束をしていたかを確認したりしていたのですが、ちょうど空きができましたので、2週続けてとなりましたが、今回はお昼から家でゆっくりとお会いする時間をとっていただけました。

私が車で迎えに行ったほうが早いかもというわけで、NCさんの家の近くまで車でお迎えにいきました。道路もそんなに混んでいなくておおむね順調にお迎えができて、家へおいでいただきました。NCさんはとてもお話がしやすくて、いろいろ話してくださいますし、リビングで少しの間お話を続けていました。それから、シャワーを浴びていただくことにして、NCさんは上に着るものも持参されて、パンティの上にその上着を着て出てこられました。寝室へご案内して私もシャワーを浴びる間しばしお待ちいただきました。

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NCさんは肌を触られるのがお好きとのことですので、舐める前にむき出しになっている脚をゆっくりと撫でながら少しお話をさせていただきました。手のひらで触ったり、少し爪を立てるようにして触ったりしながら、軽く気持ちよくなっていただきます。そのあとは、足元へ移動して、太ももの間から舐めさせていただきます。パンティの際まで舌がたどり着くと、呼吸が少し荒くなって、徐々に感じてこられているのが分かります。パンティをとって脚の付け根あたりを舌を平たくしてゆっくりと舐めていくと、声も漏らし始められました。前回よりも緊張感がとれたのか、小さめの小陰唇のひだから愛液が溢れ出していました。舌で愛液を絡めるようにして舐めとりながら、小陰唇全体へも伸ばすようにして、ねっとりと舐めていきます。

比較的ゆっくりと舐めさせていただいていましたが、それが気持ちがよいみたいで、NCさんは腰をくねらせながら声も出して感じておられます。そろそろクリトリスも大きくなりだして、ヒクヒクとしだしたところで、逝けるかも、とおっしゃるので一瞬舌をはずしてしまったために、そのまま舐め続けましたが逝っていただけるチャンスを逃してしまいました。何度も逝けそうな感じになり、NCさんも脚を伸ばして突っ張るようにされたりするのですが、そのまましばし休憩とさせていただきました。休憩中は腕枕をしながら、NCさんの好きな背中とかを撫でさせていただきます。今までのお付き合いではこんな風に肌を触られる時間が少なかったので、こうして抱き合いながら身体を触られるところも舐め奉仕を気に入られた点だそうです。

私の太ももをNCさんの股間で挟むようにしたり、そのあとは私の手を導かれて、とにかくクリトリスのあたりに刺激が続くようにして気持ちよさの余韻を楽しんでいただいていましたが、指の挿入を希望されたので、手のひらでクリトリスを抑えながら中指を挿入して感じていただきます。舐めているときも、膣の入り口に舌を入れると気持ちよさそうにされていたので、指の挿入もお好きです。愛液の中を指を動かすと、くちゃくちゃと音がしだして、その音を聞きながら余計に淫らになっていかれます。指を挿入しながら、上半身は乳首からお腹の方へと舐めさせていただいて、ひとしきり感じていただいたところで、再びクンニに戻りました。クリトリスも大きくなったままでしたので、舌が触れたときから感じていただいて、しばらくすると、あっ、と言われて逝っていただけました。

NCさんはしばし動かずにじっとしておられたので、横に並んで、再び腕枕で、背中とかを撫でて余韻に浸っていただきます。途中からNCさんは私のものをパンツの上から触っておられたのですが、同じ触るなら男性の身体の中でも乳首やペニスのように変化のあるものの方が触りがいがあって楽しいとのことです。お話もしつつ、終始身体のどこかを触りあいながら穏やかな時間を過ごさせていただきました。

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こんな風にイチャイチャするように楽しんでいると時間の経つのは早いもので、気が付くとすでに外は暗くなっていて、NCさんの帰りの時間も近づいてきました。休憩中も、私の太ももを挟んだり、手で触ったりと、小陰唇には何かが触れている状態で、余韻を楽しまれる間もさらに新たな快感を感じておられます。NCさんはこんな風な気持ちのよい時間を終わりにするのができずにずるずると余韻を楽しんでおられましたが、普段はもっとしっかりしているのに、とおっしゃりながらやはりそのままです。女性の快感は高まって行くばかりで、男の射精のようにすぐに醒めることがないので、終わりがないですよね。

さすがにこれ以上は遅くなれないというところで、起き上がってシャワーを浴びに行かれました。そのあと、NCさんが買ってきてくださったジェラードを二人でいただいて、用賀の駅までお送りしました。奥さまですので出かけるのもそれなりの理由を考えて時間を作ってくださっているので、お会いしている時間は大切にしたいですね。クンニでがんがん感じていただけるのもよいですが、こんな風にまったりと持続した快感の時間をうっとりと過ごしていただけるのも嬉しいものです。
再びずいぶんと間が空いてしまいましたが、SMさんと久しぶりにお会いしました。いろいろとあってSMさんの予定が取れないので、かなり前からこの日をと指定されていました。都合により夜まで時間をつぶさないといけないとのことでしたので、SMさんの提案により、夕ご飯のお弁当を買ってきていただいて、一緒に食べながら夜まで過ごすことにしてありました。用賀の駅でお会いしたところ、いつもと変わらず元気そうなSMさんでした。ちょっと暑さがうんざりって感じではありましたが。

夜までたっぷりと時間がありますので、家へ来ていただいてからリビングでひとしきりお話をしていました。以外にもSMさんは車がお好きのようで、点検のついでに見てきた新車のパンフレットを見ながらちょっと盛り上がってしまいました。それではそろそろということで、シャワーを浴びていただいて、SMさんは薄い水色のスリップで出てこられました。私が歯を磨いている間、いつもなら寝室でお待ちいただくのですが、一人で狭い寝室で待っていると緊張しすぎるとのことで、リビングで待ってますと、スリップのままリビングでお待ちいただきました。

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頻繁にお会いしていた時も、お会いするたびに舐め犬の前は緊張が高まって落ち着かないので、まずはベッドで抱き合うようにして落ち着いていただくのですが、今回はかなり時間が空いてしまっていたので、余計に緊張されてしまったようです。寝室へ一緒に移動してから、やはりベッドでしばし抱き合いながらSMさんがクンニを始める気持ちの準備ができるのをお待ちします。落ち着かれてきたところで、足元へ移動して、舐め始めました。いつもかなり大きな声を出されるので(本人はあまり自覚がないそうですが、、)、今日はできるだけ我慢してみるとおっしゃいます。脚の付け根あたりまで舐めてきたところで、すでに感じておられますが、う~、と声は押し殺すようにして我慢されていました。

パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇へ向かって舌を移動して行きますが、すでに愛液がたくさん溢れていて、小陰唇に舌が触れると、押し殺しながらも声が大きくなってきています。クリトリスを刺激するとすぐに逝ってしまわれますので、できるだけ周辺をゆっくりと舐めさせていただきました。(かえってそれが気持ちよかったそうですが)。お会いした当初のように舐めるたびにじたばたとされることはなくなったのですが、感じてこられると徐々に身体が上のほうへずれていきます。SMさんの我慢もそろそろ限界かなというところで、クリトリスの方を刺激させていただいたところ、すぐに逝ってしまわれました。逝かれたあとは周辺をゆっくりと舐めるようにしますが、頃合いを見計らって再びクリトリスを刺激すると何度も逝かれてしまいます。さすがに呼吸も荒くなってきたところで、しばし休憩とさせていただきました。

汗びっしょりになって呼吸が整うの待ちながら、SMさんは私のものを手で触って元気にしてくださいます。落ち着いてきたところで口でしてくださるのですが、SMさんも舐めるのは好きとのことで、とても気持ちよくしてくださいました。途中69の体勢になりましたが、逝きそうになると腰を浮かせて舌から離れるようにされて我慢しておられます。そのあとは、いつものように挿入を希望されて、SMさんが上になって挿入されました。クリトリスが当たるように腰を動かしながら感じてくださいます。下から乳首をつまむようにすると逝ってしまわれました。乳首をつまむとお腹の奥の方につながっていてそこが刺激されると逝きそうになるとのことです。

不思議なことですが、十分に感じておられる状態では、そのお腹のあたりをゆすぶるようにすると、それだけでも逝きそうになられていました。ほとんど逝きつづけるような感じで時間を過ごしていましたので、さすがにSMさんもお疲れになったと思い、ここで買ってきていただいたチーズケーキでおやつタイムとさせていただきました。時間は夜までありますので、ゆっくりとおいしいチーズケーキをいただきながら、しばしお話をしていました。このような時間は今までとっていませんでしたので、いつものSMさんとの舐め犬よりもゆったりとした時間の過ごし方です。雨の気配とともにあたりも少し暗くなってきたところで、寝室へもどって再びクンニをはじめました。

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少しの休憩だけではSMさんの高まった性感はもとにはもどりませんから、再び舐め始めて、クリトリスの刺激を始めるとアッと言う間に逝ってしまわれます。あまりそればかりではSMさんも持たないので、周辺をゆっくりと舐める時間を間に挟んで、時折クリトリスへ戻ると逝っていただくのを繰り返します。途中から挿入とかもありましたが、とにかく一度性感が高まってしまうと、何をしても気持ちがよいようで、片方の乳首をつまんでいるだけでも逝ってしまわれたりと、しばらくお会いできていなかったこともあるのかも知れませんが、終始感じ続けられているようで、女性の身体はすごいものですね。

気が付くとあたりも暗くなってすっかり夜になっていましたので、買ってきていただいたお弁当を食べて夕食としました。SMさんからのメールでは、いつもはぐったりしたままお帰りになるのですが、こうして食事をしながらお話をする時間があることで、クールダウンの時間になっていいかもとのことでした。
先週初めてお会いしたばかりのMAさんですが、しばらく会えなくなるので今のうちにということで、仕事帰りにお会いすることになりました。前回の初めての舐め犬体験をとても気に入ってくださって、今はユリイカさんのクンニの虜です、とメールでいただきました。何事も初めての体験は刺激的なものですよね。前回と同じところで待ち合わせをして、ラブホテルへと向かいました。なんとか1つだけ部屋が空いていましたので、そこを選んで入室です。少しお茶などを飲みながらお話をして、今回は私が先にシャワーを浴びさせていただきました。服を脱いでいるときにMAさんが、どちらのパンティがお好みかしら?、と2つのパンティをお見せになって今日シャワーの後にはくパンティを選ばせてくださいました。

ベッドに入るとMAさんの身体に触れながら、お話をしながら、いつもとは違って上半身のほうから舐めさせていただきました。胸から、わき腹、お腹と進んで、太ももの間に入らせていただいて、パンティの際まで舌を進めていきます。パンティの際を丁寧に舐めているあたりで、MAさんの声も少し大きめになります。せっかく持ってきてくださった素敵なパンティですが、するりと脱いでいただいて、脚の付け根から焦らすように、小陰唇まで徐々に近づいていきます。待ちきれないように少し腰を浮かしながら、MAさんは舌が小陰唇に達するのを受け入れくださいます。

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小陰唇の間からは愛液がすでに溢れていましたが、少しずつ舐めとるようにして、ひだの周囲から先端あたりをソフトに上下に舐めていきます。まだクリトリスもそれほど固くなく、全体に柔らかな小陰唇全体を包み込むように吸い込んだり、下から上へペロンと舐めたりを繰り返すうちに、MAさんの腰の動きも大きくなってきました。ひとしきり楽しんでいただいたところで、アナルもたくさん舐めて欲しいとのことで、体勢をかえようとしたのですが、ここで顔面騎乗を体験してみませんかと、上に乗っていただくことにしました。

MAさんは好奇心旺盛なので、顔面騎乗で私の顔の上にまたがることも躊躇なく、腰の高さをうまく調整しながらアナルを口元へもってこられます。しばらくアナルを舐めていましたが、MAさんが腰を移動させながら、こうして好きなところを舐めていただけるのね、と顔面騎乗で気持ちの良いところを好きに私の口元へ持ってこられるのを楽しんでおられました。途中で、写真を撮りたいをおっしゃって、私のスマホで私が舐めているところをMAさんの身体もフレームに入れながら、何枚も写真を撮ってくださしました。顔面騎乗は普通のお付き合いではなかなか体験できないので、とても嬉しそうにされていました。

そのあと、私がトイレに行ったのですが、戻ってくるとMAさんもトイレに行きたいとのことですが、前回聖水のお話もしていたので、ベッドで飲まれるのをしてみたいとのことです。私も久しぶりですがベッドでしたことはないので、うまくいくかどうかわからないけど試してみることにしました。M字開脚の体勢で口で尿道を覆うようにしてお待ちしましたが、さすがに初めてのことでMAさんもなかなか出すことができません。ほんの少しだけ出ましたが無理そうでしたので、浴室で身体にかけるのなら出しやすいかもしれませんね、と浴室へ行くことにしました。ここでしたらこぼしても安心ですし、口を密着させていないので、MAさんも出しやすいかもしれません。私が床に横になって、MAさんが上からまたぐようにして、出していただきました。半分以上こぼして体にかける感じではありましたが、こういう人には言えないような行為をすることにMAさんも興奮されたようです。MAさんの聖水は以前に私が体験した時よりも少し濃いめでした。

身体を流したあとは一緒にジャグジーに入って、向かい合いながらお話をしました。私はMAさんの足の指を舐めたりしながら、MAさんは足で私のペニスをもてあそぶようにして楽しみました。クンニをしていると私はお話ができないので、こういう時間も途中に入ると楽しいものです。そのあとは再びベッドへ戻ってクンニの続きです。このころになるとMAさんのクリトリスも固くなったままで、少し唇を押し付けるようにして飛び出したところを、舌で刺激するのがMAさんのお気に入りのようです。だんだんと腰を動かすのもなくなり、じっくりとクンニの快感に浸るようになってきます。

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クリトリスの先端をしげきすると、MAさんの声もトーンが変わってきて、少し低めの喘ぎ声になり、ときおり別の世界へ行ってしまわれる感じがあります。快感に浸って我を忘れつつある様子を見ながら舐めさせていただいていると私のほうの興奮も高まります。MAさんのように普段とても上品な言葉遣いをされる方が快感に負けて、淫らになっていただけるって、とても嬉しいことです。今回は顔面騎乗と聖水を体験していただいて、新しい体験ができることをMAさんは喜んでくださいました。

最後に写真を撮るときもいろんなポーズで撮ってみたりと、撮影そのものも楽しんでいただけました。せっかくセクシーなパンティを持ってきてくださったので、パンティをはいて撮らせていただきました。しばらくの間はお会いできなくなってしまうのですが、またお会いできるようになったら、ラブホの休憩でなく、ゆっくりと時間をかけてのクンニも楽しんでいただきたいですね。
今日はお昼前からYUさんとお会いしました。最近はお誘いが多いのですが、YUさんはお仕事の都合があって割と早くからお会いする日を決めますので、だいたい1月に1回くらいのペースで楽しんでいただいています。駅で待ち合わせをして家へ行くまでの間も、同じ趣味の芝居について、ここのところの事件(?)についていろいろお話していました。家についてからもリビングでしばし同じ話題についてのお話は続いて、しばらくしてから、それではということでシャワーを浴びていただきました。今日はピンクのスリップで出てこられて、寝室の方へ移動されました。

何度もお会いしているので、だいたいいつも同じような手順になってしまうのですが、今日も最初は脚の方から舐めさせていただきます。YUさんはあまりせかせかと舌を動かすのはお好きではないので、脚の付け根から小陰唇へ近づいて行くときにはできるだけゆっくりと下から上へ舐めあげていくようにします。小陰唇に舌が触れるときも、ゆっくりと触れるか触れないかくらいで、そっと舌を移動させていくと、YUさんはとても感じるらしく、声も大きくなってきます。そんな風に舐め始めるようになってから、YUさんの愛液の量が増えたようです。膣の入り口あたりに舌が近づくと、溢れてきた愛液が糸をいきますが、これまではこんなには溢れていなかったように思います。

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前回も最初のクンニの時には逝っていただけなかったのですが、今回も常にヒクヒクしたり、太もものところが熱くなったりと、もう少しで逝けそうな状態にはなっているのですが、そのままの状態が続いて、しばしの休憩とさせていただきました。クンニの余韻に浸っている間に抱き合うようにしていますが、落ち着いてくるとYUさんはいつも私のものを触ってこられます。ひとしきり触って固くなったところで、するするとベッドの下の方へ移動すると今度は口で気持ちよくしてくださいますが、それが終わるといつものように挿入することになりました。逝ってはいただけませんでしたが、クンニで十分に感じておられたので、膣もすごく締っていて、その状態で挿入すると気持ちがよいようです。

このところ体調もよいので、いつもはあまり動かないのですが、今日は少し長めに腰を動かしながら挿入をさせていただきました。途中でしまり具体がとてもきつくなったところで、押し込むように挿入するととても気持ちがよいみたいでしたので、少し休んでは腰を動かして、というのを続けて挿入でも感じでいただけたようです。だんだんと固さがなくなってくると締りの強さに負けて押し戻されてくるようになり、そのあたりで挿入は終わりにしました。挿入でかなり感じていただけていたので、そのまま続けてクンニをさせていただくことにしたところ、しばらくして大きな声をあげて逝っていただけました。

逝った余韻の中で、お尻のあたりや、わき腹などを舐めるとYUさんはかなり感じるので、身体のいろいろな場所を舐めさせていただいて、余韻の気持ちよさをかなり長い間楽しんでいただきました。少し落ち着いてきて、腕枕で横に並んでいたところ、再びYUさんが私のものを触って、今日は元気がいいみたいということで、大きくなったところで再び挿入になりました。さすがにそのあとはお互いに汗びっしょりでしたので、休憩して、リビングでYUさんが買ってきてくださったお弁当でかなり遅いお昼(?)にしました。ご飯を食べ終えてまたお話をしているうちに、雲がかなり厚くなってきて、かなり暗くなってきました。それで、また寝室の方へ戻って再開することにしました。

再びクンニから始めたのですが、不覚にも途中で舐めながらうとうとしてしまいました。YUさんが気を使ってくださって、少し寝ますか?、ということで横に並ばせていただきました。その間にYUさんの方は私のものを手で触ったりして、また口でゆっくりと気持ちよくしてくださいました。半分うとうとしていたのですが、YUさんに逆に舐め犬していただいているようなことになってしまいました。少し横になっている間に、元気も回復しましたので、今度はいきなりクンニではなく、YUさんの胸から、背中、お腹と、身体のほうを中心に舐めさせていただいて、十分に感じていただいたところで、クンニを始めました。

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通常のその日にお会いした最初のクンニでは愛液が小陰唇から溢れんばかりになっているのですが、身体中を十分に舐めて感じていただいたからでしょうか、小陰唇へ舌を近づけると愛液がまた溢れそうなくらい小陰唇に溜まっていました。その状態でクンニを続けさていただいたところ、いつもより短い時間でしっかりと逝っていただけたように思います。やはり太ももあたりを舐めてすぐにクンニより、身体をじっくりと舐めてからの方が、逝きやすいのかもしれません。

YUさんは逝かれたあとの余韻も長いので、お尻とかいろいろ舐めさせていただいて、気持ちよさを持続していただきました。このところYUさんとの舐め奉仕は内容がかなり濃い感じになっていますので、舐めい終わったあともYUさんの身体が時折ひくっと動いたりしています。最後にまた並んで抱き合うようにしていると、YUさんの手が私のものに伸びてきて、このところ並んで横になっていると私のものを触るのが普通になってきています。YUさんも今日は脚を広げすぎて股関節がちょっと変な感じになられたようで、ちょっとよろつきながらベッドから起き上がって、シャワーを浴びにいかれました。
NCさんは少し前からブログをご覧いただいていて、私のブログの文章を気に入っていただいていたそうです。それで思い切ってメールをくださいました。待ち合わせ場所を決めた後に、いつものラブホにしようかと思いましたが、そのラブホは土曜日の夜は時間が短いので近くを検索したところちょうど1つゆっくりできるところを見つけましたので、そこを利用することにしてありました。メールで写真を送ってくださっていたので、だいたいの雰囲気は分かっていましたが、実際にお会いするととてもアラフォーには見えない、小柄で可愛らしい奥さまです。

ホテルまでの道でもよくしゃべっていただいて、なんだか前から知り合いのような感じで、お話ができました。旦那様とはレス状態だったのだそうですが、少し前に一人の男性とたまたまお付き合いする機会があり、それから目覚めてしまったそうです。すごくもてそうな感じなのでお誘いも多いそうですが、普通に出会う男性とのお付き合いはいろいろ考えてしまって躊躇してしまうところ、ネットでの出会いは初めてではありますが舐め犬のようなお付き合いだとしがらみとかもなくて、ちょどいいかなと思われたそうです。最近はラブホテルも使ったことがないので、どんな風になっているかにも興味があったそうです。

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ホテルはちょうど最後の1つの部屋が空いていました。中へ入って、飲み物を飲んでちょっと落ち着きながら、しばらくお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。そのあと私もシャワーですっきりとして、二人でベッドへと入ります。いつものことながら女性の自分の体形にたいする基準は厳しくて、ふつうにスリムなNCさんなのですが、太いかもと、全女性を敵に回しそうなことをおっしゃいます。ホテルのガウンの裾からはだける脚もすごく色が白くて、その脚を触らせていただきながら、布団をめくって私は下のほうへと移動します。太ももの間に滑り込んで内側を舐めさせていただくと、柔らかくてふにゅふにゅした感触が気持ちよいです。脚の付け根まで舐めさせていただいて、パンティをふちに沿って舌を這わせていると、NCさんの呼吸もやや荒くなって感じてきてくださいました。

可愛らしいパンティをはいておられたのですが、それも脱いでいただきます。すごく薄いヘアーでしたが、小陰唇の周りから徐々に舌を近づけていくと、NCさんの声も漏れだしました。舌を小陰唇の上に軽く乗せると、すでに溢れ出した愛液の味わいがあります。ひだの両側を舐めあげたりしているうちに、NCさんの声も大きくなり、感じてこられると、自ら腰を小刻みに震えるようにさせて、舌の刺激を楽しんでおられました。そのうちに太ももで私の頭を強めに挟み込んで腰を浮かすようにされたのですが、その時に逝かれたそうです。実は、太ももで耳をちょうどふさがれてしまって、NCさんの声が聞こえなくなって、逝かれたのかどうかよくわからなかったのでした。

そのまま舐め続けさせていただいていましたが、途中で強さは大丈夫かと思ってお聞きしたところ、弱い方が好き、とおっしゃるのでちょっと強めになり過ぎていたようです。NCさんのクリトリスは小さい方なので、普段は隠れていて、露出した時にあまり強くするとダメのようです。そのあとはソフトに舐めるようにして、しばらく舐めた後に休憩にさせていただきました。並んで横になるとNCさんがするするとよってこられたので、腕枕をする形で抱き合うようにしながら、NCさんの胸を触らせていただいていました。背中を触られるのがお好きということで、胸を舐めさせていただいた後にはNCさんがうつ伏せになり背中を舐めさせていただきます。指でアナルからクリトリスあたりまでかるく触れていたところ、挿入してもらうと気持ちいいかも、ということで指を入れさせていただきましたが、たくさん感じた後なので膣もよく締っています。

普段のセックスでは十分に感じる前に挿入することになり、NCさんとしては一度終わったあたりから、快感も高まっているのでもう少しと思われるのだそうですが、クンニをたっぷりと楽しんでいただいた後なので、ちょうどよいタイミングになるようです。そのあと指でなくペニスの挿入もということで、NCさんに少し口で元気にしていただいてから、挿入もさせていただきました。やはり十分に感じてからの挿入は気持ちがよかったそうです。私のがしぼんできたところで、続けてクンニをさせていただきましたが、NCさんが腰を震わせるようにすることも多くなりすごく感じていただけたようです。

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そのあとはまた腕枕をしてのんびり時間を過ごしながら、いろいろなことをお話しできました。子供の時に性の目覚めとか、初めて他人にお話されたそうです。普通のお付き合いではなかなかそこまでお話はできないですが、なんでも話せてしまうのがこのようなお付き合いの楽しさの1つですね。私はもともとイチャイチャするのが好きで、クンニも好きだったのですが、お互いの身体を触れあいながらこんな話をする時間はとても好きです。

ホテルの時間も近づいてきたところで、最後に少しだけクンニをさせていただいて、写真を撮らせていただきました。シャワーを出たところで、NCさんが私が俳優の近藤芳正に似てますね、とおっしゃいました。あまり誰かに似ているとか言われたことがないのですが、なるほどねぇ~、という感じです。イケメンではないですが、親しみやすそうな感じということですかね。
前日にメールをいただいたばかりではありましたが、夜の間に何度かメールのやり取りをして、MAさんと仕事帰りにお会いすることになりました。メールをいただいたときに写真も添付してくださっていて、すごくスタイルのよい30代の奥さまです。お会いした時に、メールの送信元に本名が出ていたので検索すると分かっちゃいますね、とおっしゃていたので帰ってから検索させていただいたら、なるほどスタイルがよいのもうなづけました。

駅近くで待ち合わせをしましたが、ラブホへ一緒に向かうのはちょっと抵抗があるとのことでしたので、少し離れて後からついて来てくださって、ラブホの入り口で再び合流して部屋へ入りました。あまりラブホへ入ることもないので、最近のラブホがどんな風になっているか興味深そうに部屋の中を探索されています。言葉使いがすごく上品で、でも親しみやすい話し方をされるので、すぐに打ち解けることができたようです。シャワーを先に使っていただきましたが、明るい部屋の中でワンピースをさっさと脱がれて、下着姿になると、浴室へと向かわれました。そのあとは私がシャワーを浴びて、一緒にベッドへ入ります。

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ベッドの上で少し体に割ったりしながら、しばし舐め犬のことについていろいろお話をしました。メールで、まだ逝ったことがない、とおっしゃっていましたが、オナニーでは逝けるとのことです。旦那様やそれ以外にも恋人をお持ちで、男性とのお付き合いはふだんから楽しまれているそうですが、いつものセックスは、よし来い、という感じで、のんびりとクンニを楽しむという風情ではないとか。それもあって、女性がゆっくりと楽しめそうということで舐め犬に興味を持っていただけたそうです。

まずは横になっていただいて、足元から舐めさせていただきました。背も高い方なので、脚も長くて、太ももの内側へ這わせる舌もいつもより距離があります。バスタオルの下はすでに何もつけていらっしゃらなかったので、そのまま舌を脚の付け根から小陰唇周りへと移動して行きます。ヘアーはきれいに処理をされていて、舌はそのまま小陰唇の周りまで吸い込まれていくような気分です。小陰唇の上から舌をかるく合わせていくと、MAさんも感じてこられて腰をくねらすようにされています。そのままひだの両側をゆっくりと上下に舐めていくとMAさんの声も大きくなってきます。

途中で、指も入れて欲しいとおっしゃるので、挿入してみるとすでに膣はすごく締って指に絡んでくるようです。クリトリスもかなり固くなってきたのですが、むき出しになったクリトリスに直接舌が当たっても大丈夫な方のようですので、時折クリトリスを直接刺激したり、また周辺をゆっくりと舐めまわしたりします。アナルに舌が届いたときにはそれも気に入っていただけたようで、MAさんは四つん這いの体勢になられたので、アナルもしっかりと舐めさせていただきました。

途中にも何度か逝っていただけたようなのですが、少し休憩を挟んでお話をした後に再会した時に、クリトリスの先端部分を刺激させていただくと、そこを直接刺激されるのは初めてのようで、それまでにないくらいに少しトーンの違う声を出しながら、感じていただけました。後で伺うと、この時の快感はそれまでに体験したことがないくらい刺激的であったそうです。唇を押し付けるようにすると、クリトリスがさらに固くなってくりくりとなるのですが、その状態で先端部分をしげきするとMAさんはいつでも逝けるような状態になってしまいました。逝く瞬間はクリトリスが少ししぼむような感じになり、その間は身体を震わせるようにして感じていただけていました。

そんな風に連続して逝っていただいていると、MAさんも少し変になりそうと、おっしゃるのですが、周辺をソフトに舐めるのを織り交ぜながら、再びクリトリスへ戻ってきて、を繰り返して、快感に浸っていただきました。最初のうちは身体を大きくくねらせたりしておられたのですが、徐々に身体も落ち着いて舌の感触を楽しんでいただけるようになりました。

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途中でトイレに行かれたので、その時におしっこを飲んだり、かけたりする話や、ベッド以外でのクンニなどの話になり、まだ少し時間もありましたので、ソファーでのクンニを少し楽しんでいただきました。ベッドでも時折私の髪をつかんでくしゃくしゃとされたりして、それがまた嬉しいです。そのあと写真を撮らせていただいたのですが、私がスマホで何枚か撮らせていただいたあとに、MAさんがどうやたら撮れるの?、とご自分でスマホを持って撮影されました。下の写真はMAさんがご自分で撮られたものです。そのほかこの脚の間に私の頭が挟まれて舐めているところも撮っていただきました。プロフィールに使おうかなと思っています。

ラブホのrestなので3時間でしたが、いろんなお話などをしたり、MAさんに何度も逝っていただいたりして、短い割には内容の濃い舐め犬の時間となりました。MAさんのように男性とのお付き合いは充実されていても、舐め犬のクンニでじっくりと快感を感じていただく時間はまた別の楽しみとして満足していただけたようで、私も嬉しく思います。
暑さも少しだけましになって、昨日はクンニの日ということでしたが、みなさまクンニを楽しんでいらっしゃるでしょうか?今日は仕事帰りにご近所さんのYOさんが立ち寄ってくださいました。家まで一人で来られたのですが、途中で道を迷われて駅からすぐなんですが、20分ほど用賀の街を散歩されてしまいました。

いったん駅まで戻っていただいて、なんとか家までたどり着いていただきました。前回同様にすでに少し遅い時間でしたので、さっそくシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。バスタオルの下はなにもつけていらっしゃらなかったので、太もものあたりから舐めさせていただいて、ヘアーの周りをやや入念に舌を這わせます。YOさんは逝きやすい方だと思うのですが、前回もソフトに舐められている舌の感触が気持ちよいということでしたので、すぐに逝っていただくよりは、じっくりと小陰唇の周りから感じていただくようにしました。

そうは言っても、感じてこられるとすぐにクリトリスも剥けてきて、舌が直接クリトリスに触れるようになると、剥けてる、気持ちいい、とより感じてこられました。強めに舐めても平気な方なので、固く大きくなったクリトリスへの直接の刺激を続けていると、周りがヒクヒクとしだしてきます。YOさんも逝きそうだけどちょっともったいないなと、自分でコントロールしながらすぐには逝かずに気持ちよさを味わっておられます。そろそろクリトリスの固さも限界くらいになってきたところで、そろそろ逝こうかな、というわけで、腰をやや浮かせ気味にされたので、私もクリトリスに吸い付くようにして先の方へ刺激を集中させました。

クリトリスがややしぼんできたかなというところで、YOさんには逝っていただけました。逝っている間も舌は離さずに舐め続けていたのですが、YOさんはぎりぎり我慢できるところまで逝きつづけて、限界になった時に私の頭をつかんで舌を離しました。一度逝かれるとしばらく触ることもダメでしたが、今日もしっかりと逝っていただけたようでよかったです。前回写真を忘れたので今のうちにと思っていると、YOさんはすっと立ち上がってシャワーの方へ行かれてしまいました。

今日は1回で大丈夫とのことで、そのまま着替えられて、終わりになりました。家に来られてからまだ1時間も経っていませんが、YOさんとしては、お近くですし、こんな感じでかるくマッサージを受けるような気分でクンニを楽しみたいとのことです。遠くの方ですとせっかくお会いするのでゆっくりとクンニを楽しんでいただくのですが、YOさんは気分が向けばすぐにおいでいただけるので、ほんとに気軽に使っていただいている感じです。

こういう舐め犬の使い方が理想的だと前々から思ってはいましたが、30分くらいしか舐めていないようなきがしますので、ちょっと物足りない気がしないでもないですね。その分、頻繁に使っていただけそうですけど。
8月も最後ですが、予想外の暑さにびっくりしてしまいます。まだ学生さんであるREさんとしても夏休み最後というわけで、お会いしてきました。前回ラブホへ行ったのが気に入られたようで、今回もラブホを目指して、REさんの最寄り駅で待ち合わせをしました。前回のラブホは残念ながら満室で、近くのラブホも見て回りましたが、ゆっくりと時間を過ごせるところが全部満室だったので、ならば家でゆっくりできたようがよいということで、家へ戻ってきました。途中、コンビニで食べ物などを買いに車外へでましたが、信じられないような暑さです。

家へ着いてまずは食事をしながらリビングでしばしお話です。LINEでローションを使ってみたいとおっしゃっていたので、ローションのボトルをお見せしながら、こんなんですよと。これは使ったりするのかとおっしゃるので、男性用のおもちゃで使うとお話しすると、それも見たいとおっしゃるので、TENGAのおもちゃをお見せしたところ興味津々でご覧になっていました。お腹もふくれたところで、シャワーを浴びて寝室へ移動します。Tシャツとパンティ姿でシャワーを出てこられたREさんと軽く抱擁したあとに、さっそく太もものところから舐めさせていただきます。

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今日はムラムラ感がさほどないとのことでしたが、舐めていくにしたがって、いつものように太ももが熱くなってきてヒクヒクしだしてきます。REさんにはまだ1回しか逝っていただいたことがないのですが、普段のオナニーでもなかなか逝けないそうで、それでもクンニはとても気持ちがよいとのことです。今日もヒクヒクいしていただいてはいて、REさんももう少しで逝けそうなんだけど、とおっしゃるのですが、そのままの状態が続いて、しばらく休憩にしました。

REさんはクンニで気持ちよくなるのもお好きですが、人にくっついているのがお好きなので、休憩のときは抱き合うようにしています。そうしているうちにいつものように私のものに手を伸ばされて弄ぶようにして大きくなるのを楽しんでおられます。経験もそんなにはないので、ペニスを好きなように触ることもなくて、ピクンとしたりするのが面白いようです。亀頭のところがすべすべして、肉球のようでなんとも気持ちがよいと、ぷにぷにと押したりしておられます。十分に遊んでいただいて固くなったところで、挿入してほしいとのことですので、挿入させていただきます。クンニでじっくりと感じていただいたあとなので、きついくらいに膣が締っていますが、最初はREさんが上になって、ここでも女性から動く場合の腰の動かし方とかを練習されていて、そういうのって可愛らしくて微笑ましいですね。

一段落したところで、ローションでマッサージとなりました。まずはお腹のあたりにローションを落としてヌルヌルにして手を滑らせてみたところ、その感触が気に入られたようで、お尻にしてもらったらもっと気持ちよいかもと、今度はうつ伏せになってお尻のまわりにローションを垂らして、手でマッサージをさせていただきました。ヌルヌルした指を挿入すると気持ちがいいかもということで、指の挿入をさせていただきましたが、奥の気持ちのよいポイントを刺激していると途中でおしっこをしたくなるような感覚になるとのことです。よくそれを我慢しないでその先へ進むともっとよくなると聞いたいしていますが、ほんとにおしっこが出てしまったら家のベッドでは困るのでこんどラブホで行ったときに試してみたいということになりました。

今度は反対にREさんが私のお腹あたりにローションを垂らしてマッサージしてくださいました。ペニスの方へもローションをつけてしごいたりしてくださるのも気持ちがよかったです。とにかく、まだまだ新しい経験が楽しいお年頃なので、REさんはほかに何かないかとお会いしている間はいろいろ考えておられるようです。途中で、クンニ専用の椅子に目が留まって、それも経験してみたいとのことで、私が椅子の下へ入って、REさんがその上に座ってしばしクンニを楽しんでいただきました。顔面騎乗よりは楽に上に乗ることができるので、この椅子はREさんにはかなり好評のようでした。

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今朝はあまりムラムラしていなかったけど、こうしていろいろしているうちにすごく気持ちよくなれるものですね、と今日はいろいろと新しい体験もしていただきましたし、REさんも夏休み最後を十分に楽しんでいただけたようです。クンニが終わって写真を撮らせていただいた後も、くっついているのが好きなREさんは、お互い座って抱き合ったり、REさんを後ろからだき抱えるようにしたり、しばしスキンシップを楽しんでおられます。実際のお付き合いではなかなか自分のしたいことを試したりするのは難しいときがありますから、こういう機会にクンニだけでなくても、いろいろ楽しんでいただけるのは、私としても嬉しいことです。

クンニ以外のことはほとんど女性の方の好きにしていただいているので、とても感謝していただいたりして恐縮してしまいますが、私も好きなクンニをたくさんさせていただけて、そんな関係ですから、舐め犬のお付き合いもうまくいくのでしょうね。最近お誘いが多いのでちょっとこの先心配ではありますが、しばらくは平日の夜も時間が取れますので、仕事とうまく相談して楽しいクンニの時間を過ごせればと思います。