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CPさんに最初にメールをいただいたのはもう春先のころのことでした。数回メールのやり取りをしただけで連絡も途絶えていたのですが、先日再び連絡をいただいてお会いすることになりました。やはり一度勇気を出してメールをしてみたものの躊躇されていたそうです。アラフォーの奥さまですが、これまで真面目な日々を送ってきたもののこのまま終わってしまうのかと思うと、もっと違った世界も体験してみたいと思うようになられたとのことです。見ず知らずの他人とこうしてネットを通じて知り合うのはやはり抵抗のあることだと思いますが、勇気をだして再度連絡をいただけて嬉しいものですね。

お会いしてまずは少しだけお茶をしたいとのことでしたので、喫茶店へ入って小一時間ほどお話をして、気に入っていただけたようですので、ラブホへと向かいました。どうも以前に掲載していた劇画風にアレンジした私の写真を見てもっとこわい見た目の男だと思われていたそうで、実物をみて安心していただけたようです。以前にも同じようにあの劇画風の写真は誤解をまねくよ、と他の女性の方にも言われたものですから、今は掲載を取りやめているのですが、そんなに恐く見えたんだ、と驚いています。代わりにいい写真があればよいのですが、誰か分からなくてなおかつ雰囲気だけは伝わるような写真ってなかなかないものですよね。

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そんなことでホテルへ行くまですこしお話などをしながら歩いていたわけですが、ホテルへ行ってみると満室で待たされることになってしまいました。2,3組すでに待っていたのですが、そのあとからも続々とカップルがやってきて、ホテルの人が待っている人たちにちょっとしたケーキなどを配ってくれたりしました。かなり待ったように思いますが、その間もいろいろとお話などをして、CPさんのことをよく知ることができました。部屋へ入って、シャワーを浴びるところですが、その前にCPさんが少し抱きしめて欲しいとおっしゃるので、ソファーで抱き合うようにしてスキンシップをとりました。その時はCPさんのドキドキしている心臓の鼓動が伝わってきて、すごく緊張されているのがわかりました。やや落ち着かれたところでシャワーを浴びていただいて、CPさんはガウン姿で出てこられました。

私がシャワーを浴びてベッドへ入ると、胸も感じやすいとのことでしたので、いきなりクンニをするのではなく、上半身から舐めさせていただくことになりました。胸が大きいところがCPさんは少し自慢なところだそうですが、舌先で乳首を転がすようにするとすごく感じておられるようで、腰からしたも小刻みにくねらせるようにされています。そのあとキスもしたいとおっしゃるので抱き合いながらキスをして、それから下のほうへ移動してクンニになりました。クンニはかなり昔にお付き合いした方にしてもらっただけで、その後ほとんどしてもらっていなくて、それが私に連絡をくださった理由でもあるのですが、逝くという感覚もあまりよく分かってらっしゃらないとのことで、逝っていただけるかどうかはともかくも、とりあえずクンニの舌の感触を楽しんでいただくことにします。

太ももからヘアー周りに舌を巡らせて、徐々に小陰唇へ近づいていきます。乳首を舐めているときに脚を閉じてくねらせていたものですから、溢れだした愛液が脚の付け根あたりへもこすれてついてしまったのでしょうか、愛液の少ししょっぱい味わいがありました。小陰唇のひだの両側を舐めているとCPさんが、気持ちいいです、とおっしゃいながらすでにヒクヒクとした動きが伝わってきました。最初は舌を平たくして上下に舐めあげたりしていましたが、徐々にクリトリスも固くなってきましたので、直接刺激をしてみたところ痛くはなさそうで、舌が直接触れるたびに声をあげられるので、それからはクリトリスを中心にして時折少し強めに舐めさせていただきました。ヒクヒクするのは伝わってくるのですが、逝くという経験もないとのことでしたので、すぐには逝くのは難しいようです。

少し途中で休憩したところ、今度はCPさんが上になって私の乳首を舐め始めました。お話を伺っていたり、クンニの時の反応などを見ても、CPさんはおそらくかなりのMの性格のようです。ただ、私がSでも、かといってMでもないので、MとしてのCPさんの性癖を導くことはできないですが、とにかくクンニでよい気持ちよくなっていただければよいかなと思い、そのあとはまた私がCPさんの身体からクリトリスへと舐めるのを交代しました。

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今日がお会いするのは初めてですから緊張もあったと思います。でもCPさんはとても感じやすい方で、途中からはクリトリスもこれ以上は固く大きくはなれないだろうなと思うくらいに固くなっておられて、逝くことはできませんでしたが、新しい体験として長時間のクンニは気に入っていただけたようです。固くなったクリトリスを刺激していると、時折、これ以上は怖い、とCPさんがおっしゃっていたのですが、それが逝くということの直前まで来ていたことなのではないかと思っています。初めて逝くのを体験する時って、この先どうなるかという思いで、ちょっと躊躇したりしてしまうこともあるのかも知れませんね。

時間も無くなってきたところで、写真を撮らせていただいたのですが、CPさんが胸の写真も撮って欲しいとおっしゃるので、何枚か撮らせていただいて、一番雰囲気の出ているものを選ばせていただきました。アラフォーになってくると女性の方も今のうちにこれまで知らなかったような世界を体験しておきたいという欲望も生まれてくるのでしょうか、そういった方のちょっとしたお役に立てると舐め犬としても嬉しいですし、そんな風な女性が増えてくればいいなと思います。
なんだかあっという間に寒くなってしまいましたが、REさんとお会いしました。前回から月に1回くらい会いたいな、ということで早くから今日のお約束をしていました。さすがにREさんも寒いのでコートを着てこられました。駅からの途中のコンビニでお昼ご飯と飲み物を買って家まできていただきました。前回お会いした時、帰るところでちょうど届いていたirohaをお見せしたところ欲しがっておられたのですが、使わずにものだけを差し上げるのはどうかと思い、次回に残ってたら使ってみましょうとお話していましたので、残っていた2つのirohaをお見せして好きな方を選んでいただきました。充電しないと使えないので、とりあえず充電しておいて、シャワーを浴びていただきます。

今まではTシャツだったのですが、今回は細かい柄のスリップで出てこられて、寝室へ入っていただきました。私が寝室へ入って行くと布団の中にすっぽりと入っておられて、その横にするっと入らせていただきます。クンニの前に少しイチャイチャをしたいとのことで、抱き合いながら手のひらでREさんの背中や腰、太もものあたりをゆっくりと撫でたりしながら、身体を触れあいました。まだ経験も浅いREさんなので、こうして人に身体を触られることがとても気持ちがよくて好きとのことです。

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やや落ち着いてきたところで、掛布団をはいで下のほうへ移動して、太ももに舌を走らせます。パンティはすでに脱いでおられたので、少し上に移動してヘアーのあたりをゆっくりと舐めまわしたあとに、脚の付け根へと舌を移動して、徐々に小陰唇へと近づいていきます。小陰唇に触れないようにそのまわりを舌を平たくしてゆっくりと上下させていきますが、舌の端がすこし小陰唇に触れてしまうと、太もものあたりがぴくっとして感じておられるようです。REさんは逝く直前までは静かにクンニを味わうのですが、気持ちよくなってくると手をベッドのふちへかけてなんだか耐え忍んでいるような様子です。いつも逝くまでは時間がかかりますから、焦らずにゆっくりと舐めていますが、だんだんと尿道まわりがヒクヒクとしてくるのが分かります。途中で指の挿入も希望されたので、指と舌とで刺激させていただきますが、最後までは逝けずに私のトイレでしばし中断です。

トイレからもどってREさんの横に並んで抱き合ったりしていると、いつものようにREさんが私のものを触り始めて、上に乗るのをしたいとおっしゃいます。今日はいつもの向きは反対で69の体勢がよいとのことで、REさんに上に乗っていただいて、下からしっかりとクリトリスを舐めさせていただきます。その間も、REさんは私のものをもてあそんだり、口に含んだりして、楽しませれていました。しばらくすると挿入がよいとのことで、REさんに上になっていただいて挿入します。すごく感じておられるのかきつく締った膣の中は熱いくらいになっていて、REさんは上に乗りながらゆっくりと腰を使っていきます。そのあとは正常位に戻ったりしながら、REさんが一通り満足されたところで、挿入は終えて再びクンニをさせていただきました。REさんは挿入するのも気持ちがよくて好きだそうで、なのでクンニで逝くときにも指を挿入すると逝きやすいのだそうです。

最初のクンニと挿入でかなり感度も高まっていたからでしょうか、そのあと、指の挿入をしながらのクンニで太物もあたりがすごく熱くなってくると、REさんの呼吸もかなり乱れ始めて、久しぶりに逝っていただけました。逝ったあとは眠くなってしまうとのことで、REさんにはしばし布団をかぶってお休みしていただきました。ちょうどよい時間でしたので、そのあとリビングへ移動して買ってきたお昼ご飯を一緒に食べました。リビングでREさんは私の部屋にある本やらDVDやらをご覧になっていたのですが、サラウンドになっているテレビの迫力のある音を聞いてみたいとのことで、ダイ・ハード4の出だしのところを一緒に見てサラウンドを楽しんでいただいたりもしました。

ゆっくりとしたお昼休みでしたが、そろそろということで再び寝室へ戻ってクンニの続きを始めます。irohaを充電したままであったのを思い出して、少し舐め始めていたのですが、せっかくですからirohaを少し使わせていただくことにしました。指でクリトリスの皮をむくようにして、露出したクリトリスにirohaの先を当てみました。ときおりぴくっとされるので気持ちよさそうです。だんだんと腰をくねらせるようになってこられたのですが、途中で、これで逝ってしまったらもったいない、ということでirohaの方は横へおいて、舌での刺激にもどりました。いつもは1回逝っていただけるかどうかでしたが、今日は休憩前に逝っていただいたので、なかなか2回目は難しいようです。

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しばらくクンニをしたあとに休憩していると、REさんが挿入しているところを写真に撮りたいとおっしゃって、自分のスマホを持ってこられました。部屋を明るくすると恥ずかしいので私は目隠しのマスクをして、REさんが上に乗りながら何枚か挿入しているところを写真にとられていました。そのあとはペニスをirohaで刺激しながらもてあそんで、irohaと一緒に並べて写真に撮ったりされていました。実はご飯をリビングで食べていた時に、タプレットで保存してある無修正のAVとかをご覧いただいたのですが、無修正のものを見るのは初めてのことだそうで、それに刺激されてしまったようです。

そのあとまたクンニを再開しようとしましたが、REさんは写真を撮るのに夢中になり過ぎてしまって、快感の方はほとんど醒めてしまったとのことで、しばしのあいだイチャイチャしながら過ごして今日の舐め犬は終わりとなりました。REさんはまだ若いですから、いろんなことに興味を示されて、それに付き合って時間を過ごすのもなかなか楽しいものです。まだ、背中や胸などの性感帯は未発達でそれほど気持ちがよくはないとおっしゃいますが、経験を重ねるにつれて、新しい性感帯を見つけていけるとよいですね。
なんだか夏の暑さが終わったと思ったら、涼しいのを通り越して寒いぐらいになってきましたね。舐め犬の新しいお誘いも一段落という感じで、一度お会いして気に入っていただいた方と落ち着いたお付き合いの時期に入ってきたみたいです。それにしても、夏場は多くのお誘いをいただいて、お会いする予定が重なってしまったり、私の方でもちょっと予定を把握できていないくて不義理なことになってしまったりと、ご迷惑をおかけした方には申し訳ありませんでした。

暑かった時期は、空いた時間には気が付くと女性の股間に顔をうずめさせていただいていて、とても幸せな時間を過ごさせていただきました。一度お会いできるとお互いにどんな人かよく分かって、2回目以降は女性の方も遠慮せずにしたいことをしていただいたり、恥ずかしがらずに好きなように性欲を満たしていただけるようになるので、お会いしている時間がより楽しいものになります。もともと性欲の満たされていない部分をクンニで解消していただくための舐め犬ですから、彼氏とのお付き合いと違って、こんなことしたいと言ったら変に思われるかな、という余計な心配もありませんので、お会いしているときは好きに楽しんでいただけると私も嬉しいものです。

クンニでひとしきり気持ちよくなっていただいたところで、指の挿入を希望される方もいらっしゃるのですが、この間、指を挿入していると膣の中がぽっかりと空洞になるようなことが2回ほどありました。まだ私が20代の若かったころに潮吹きを見せていただく機会があり、その女性の方が感じてくると膣の中がぽっかりと空洞になって、こんなに中が広がるんだと驚いたことがあります。それ以来、そのような経験はなくて、膣で吹き矢を飛ばしたり、水を吸い込んだり、昔のストリップで花電車と言われる芸を持った女性の方だけが、そんな風に自由に中を空洞にしたり閉じたりできる特殊な技を持っているのだろうと思っていました。

でも、続けて2回も違う女性の方がそうなるのを経験したものですから、もしかすると誰でも刺激のされ方によってはそうなるのかなと思いました。広がると膣の中に空気が入るので、あるタイミングでもとに戻るときに、ぶぶぶっと、おならみたいに空気が出てきたりします。ちなら、と言われたりしていますが、あれはセックスで挿入時にたまたま空気が入ってそうなるのかと思っていましたが、どうも違うみたいですね。はっきりとは分かりませんが、子宮の入り口あたりを触れていると広がるような気がします。

いずれにしても、女性が気持ちよくなっていただければそれでよいのですが、クンニでじっくりと感じていただけたあとは、アナルや身体を舐めたり、指を入れたり、僕のもので遊んだり、好きなように私を使っていただいて、普段満たされない性欲をご自分の好きなやり方で満たしていただければと思います。人それぞれ違いますし、これが正解というものもないですから、一緒にポイントを探してみたりするのも楽しいかも知れませんね。
10月も半ばへ差し掛かろうとしているのに暑い日が続きますね。3連休の中日ですが、YUさんとお会いしました。早いものでYUさんとはもう20回目になるのですね。割と予定の多い方なのですが、そのためお会いする日を早目に決めてしまいますので、コンスタントにだいたい月1回くらいの割でお会いできています。最初は逝ったことがほとんどないとのことでお会いしたのですが、なかなか逝っていただくことができずに、4回目くらいにお会いしたときに完全に逝っていただけたように思います。今ではそれが嘘のように、必ず何回かは逝っていただけるようにもなりましたし、クリトリスだけでなく身体全体が逝ったあとには敏感になって感じでいただけるようになって、女性の身体って進化していくものなのですね。

いつものように家へ来ていただいてリビングで最近の芝居事情などについてひとしきりお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。今日は花柄のスリップを来て出てこられて、私が歯を磨いている間に布団の中へもぐりこんでおられました。今週は結構タイトなスケジュールの中を来ていただいたので、すでに寝てしまいそう、とおっしゃっていました。クンニをしているときには眠っていただいても全く構いませんので、お疲れの時でもゆっくりと気持ちの良いひと時を過ごしていただきたいものです。もっとも舐めている私もたまにうとうとしてしまうときがあるくらいですから。

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首まで布団にくるまっておられるYUさんの隣に入って、脚のあたりをわさわさと撫でさせていただいたあとに、布団をはいで下へ移動して脚の間に入らせていただきます。何度目かにお会いした時以来、YUさんは焦らすようにじっくりとクリトリスへ近づいて欲しいおっしゃったので、太ももから脚の付け根あたりをじっくりと舐めせていただいて、小陰唇のひだへもすぐには舌を触れずに時間をかけます。この時にはお尻のあたりへ軽く舌を触れるとすごく感じてくださいます。小陰唇のひだの先に舌が軽く触れるように上下に舐めだすころには、愛液がたっぷりと割れ目の間を滴って私の舌へ絡みついてきます。こんなに愛液が溢れるようになったのも焦らすような舐め方にしてからです。

クリトリスへたどり着く前に小陰唇のひだに沿って舐めさせていただきますが、これからかなり気持ちよいようで、尿道あたりからヒクヒクするのが伝わってきます。徐々に舌で小陰唇全体を覆うようにしながら、舐めていくとクリトリスも固くなり形がはっきりと舌へ伝わってきます。ゆっくりと舌を絡めるように舐めているとしばらくして逝っていただけました。YUさんは逝っている期間が長いのですが、そのまま舐めていても割と平気で、そのまま続けて舐めていましたが、さすがに連続して逝くのは難しいようで、途中で休憩とさせていただきました。

休憩中(?)はいつものようにYUさんが私のものを手で固くしてから、口で気持ちよくしてくださいます。最近はかなり長い時間してくださるので疲れないかちょっと心配していますが、そのあとは指の挿入を希望されたので指をいれたところ、子宮の入り口あたりに指があたるとかなり感じておられるようです。そのまま刺激していると、膣の中がくわっと広がって空洞みたいになりました。以前にも何度か経験がありますが、潮吹きをされる方は感じてくるとこんな風になります。YUさんの膣の中がこんな風になったのは初めてですが、徐々に快感を得られるポイントが増えていっているのでしょうか。その後は、指でなくて普通に挿入になりましたが、いつものように動きを止めると膣がヒクヒクして私のものを締め付けるのがはっきりとわかります。

挿入でも十分に感じていただけたようですので、適当なところで終えて、そのままクンニへ移りました。挿入の後はクリトリスへの舌の感触がしばし時間が空いていたこともあり、再び舌が触れることがかなり気持ちがよいようです。途中でクリトリスが少し痛くなってしまったということで、普通の休憩にして、布団で横になりました。クンニ途中もちょっと眠ったりされていたのですが、さすがにお疲れのようで小一時間ほど一緒に眠りました。

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目が覚めると再びクンニを始めましたが、逝った後に身体中を舐めたりするのがお好きなので、アナル周りやら背中や胸を舐めさせていただきながら、手のひらで身体中をまさぐるようにするととても感じてくださいます。逝ったあとの余韻が残っている間はもちろんですが、ずっとクンニをしていると、余韻もなかなか消えることがなくて、いつまでも手でまさぐるようにして気持ちよくなっていただけます。そのあと、再びYUさんが口でしてくださいながら69の体勢になってかなり長い間お互いに舐めあいました。それから今度は顔面騎乗へと移って、YUさんはもう一度逝こうとされたのですが、気持ちよいポイントで私が息ができなくなって、ちょっと中断です。

かわりに普通のM字開脚のクンニになって、やはり最後にもう一度ということで、いろいろ強さを調整しながら舐めさせていただいているうちになんとか逝っていただけました。いつもなら途中で食事をしたりするのですが、今日は昼食後にお会いしたので、途中で少し眠ったくらいでずっと身体を触れあったりしていましたので、YUさんもかなりお疲れになった様子です。というか、YUさんとの舐め犬はこのところかなり濃厚な内容が続いている気がします。それというのもYUさんの身体が私のクンニと相性が合ってきてどんどん感じやすくなってきているからでしょうか。
NCさんは主婦をされているので自由には出かけられないのでお会いできる機会も限られてしまうのですが、今日はうまい具合に出かけることができるとのことで少し前からお約束していました。仕事帰りなので待ち合わせ時刻に合わせて用賀へ戻ってきて、NCさんとお会いしました。お会いしているときはNCさんはなんだかにこやかにされているので、お会いしていると安心できます。コンビニで飲み物と軽い食事を買って家へ来ていただきました。

リビングでお話しながら食事を済ませて、とりあえず先日購入したirohaを見ていただきました。というのも、ネットでirhohaのニュースを見る少し前に、ちょうどNCさんとirohaのお話をしていたこともあり、私が購入したというブログをご覧になって興味を持っておられたものですから。3種類ありますがどれもまだ開封していないので、1つ決めていただいて、開封してみることにしました。本体はきれいなケースに入っていて、それが充電用の台にもなっているのですが、ふたがなかなかあかなくてもどかしかったものの、出てきたらふにふにした感触のかわいいローターです。充電式なのですぐには使えず、まずは充電開始です。充電用のケーブルはスマホと同じで、USBでも接続できます。(パソコンから充電する機会もそんなにはないでしょうけど)。

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充電が始まったところで、NCさんからシャワーを浴びていただいて、次に私がシャワーを浴びました。NCさんは今日は黒のスリップ、パンティで落ち着いた感じです。NCさんは全体に細めの印象だったのですが、改めて脚を触らせていただいているときに、太ももが割とむちっとしているのに気が付いてなんだかいい感じです。しばらく撫でまわすようにさせていただいてから、するっと下へ移動して脚の間に入らせていただきました。パンティの際まで舌がとどいて、脚の付け根を舐めているところで少し声が漏れ始めて感じていただいています。パンティをするっととっていただいて、小陰唇のまわりを丹念に舐めていきます。小陰唇のひだに触れると、愛液が溢れているのが分かる味わいがあります。

舌全体で覆うように小陰唇を舐めていると、感じてこられたNCさんは腰をきゅきゅきゅっと左右に小刻みに動かして、我慢できないかのように舌の刺激を求められます。最初はゆっくりと舌を動かしているのですが、NCさんの動きに合わせてやや早目に舌を左右に動かし始めると、さらにNCさんも快感が増しておられたようです。割とすぐにクリトリスも大きくなってきて、私の手をつかみながら下半身に力が入ってきました。ソフトに舐めていたのが少しもどかしかったのか、もっと強く、とおっしゃって腰を浮かすようにされたので、やや強めにクリトリスを刺激させていただきました。その時は逝けなかったようですが、しばらくしてからやや大きめの声をだして、ひとしきり感じた後に、ガクッと腰を落として呼吸を整えるようにされるので、逝っていただけたのが分かります。

しばしクンニは休憩でNCさんとベッドに並んで抱き合いながら身体を愛撫しながら、乳首へ舌を這わせていったり、背中を舐めさせていただいたりして、逝ったあとの余韻を楽しんでいただきます。抱き合うときは私の太ももを股間で挟んでいただいて、快感を持続していただくことが多いのですが、NCさんもこうしているのがお好きですので、そのままの体勢で手は時折アナルを刺激させていただいたりしていました。身体を舐めるのも背中からわき腹へと移動したりしているうちに自然とクンニに移って再開することになりました。私の首に脚を絡ませたり、腰を浮かすようにしたりしながら、そのあとも何度か逝っていただきました。お会いするのも3回目になって、お互いに慣れてくると無駄のないクンニができるようになりますね。

再びちょっとクンニを休憩にするところで、もう充電も済んだかなとirohaを取り出してきました。NCさんが選んだのは雪だるまの形をしたもので、スイッチを入れると振動が始まります。最初はNCさんに自らオナニーをしていただくことにしましたが、持っていると手がしびれてくるとのことで、私が引き受けてクリトリスを中心にirohaの先端を軽く押し付けます。途中、ベストポジションからずれたりしましたが、素材が柔らで強めに押し付けても大丈夫なので、NCさんの脚の付け根がヒクヒクと動き出したかと思ったら、irohaでもNCさんは逝かれてしまいました。

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おもちゃで逝かれたまま終わってしまっては舐め犬としては残念ですので、そのあとは舌の感触を印象に残していただこうと、クンニで逝っていただきました。最後はちょっと無理に逝っていただいた感じもありましたが、NCさんは何度でも逝ける感じやすい身体をお持ちなので、今日は満足していただけたようです。時間を確かめつつ、帰られる時間ぎりぎりまでクンニを楽しんでいただいて、かなり遅くなってしまいましたが、クンニをしたり休憩でイチャイチャしたりを繰り返していると、いくら時間があっても足りないくらいです。

それくらい女性の身体というのは時間が許す限り、いっぱいまで快感を受け入れられるところが、いつもながら羨ましくもあり、驚きを感じるところですね。ほんとにクリトリスがこすれて痛くなるまでは、いくらでも快感を高めていけるのですから。最後はirohaと一緒に記念撮影させていただきました。どう使うのが正しいのかよくわからない形態をしていますが、肌触りがとてもよくて、触っているだけで結構癒されるグッズです。
MMKさんからはつい先日メールをいただいたばかりですが、2,3回のやり取りだけでお会いする日も決まりました。少し遠くからおいでになるということですが、都内はそんなに詳しくないとのことで、最初は外でお会いしてラブホへという予定だったのですが、時間を気にせずに楽しんでみたいとのことで用賀までお越しくださることになりました。40代の主婦の方ですが、駅でお会いしたら予想以上に細めの方で、若干緊張されつつも、気軽にお話はしてくださるので軽く会話もしながら家までご案内しました。

リビングでお話をしようとも思いましたが、ちょっと緊張もあり、早目に楽になっていただいた方がよいと思い、さっそくシャワーを浴びでいただくことにしました。持ってきたくださった上着を裸の上に羽織って出てこられたMMKさんを寝室へご案内して、私が歯を磨いている間お待ちいただきました。ベッドへ入って脚を触らせていただきましたが、かなり細くてすべすべ感が気持ちがよいです。さっそく下へ移動して舐めさせていただこうとしましたが、やはり緊張されているので、まずは抱き合いたいとのことで、しばし抱き合いながら気持ちが落ち着くのをお待ちしました。脚を撫でられているのがお好きとのことで、その間も太もものあたりを撫でさせていただきます。

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抱き合ううちに落ち着いてこられたようなので、いよいよ下へ移動して舐め始めさせていただきます。スリムな体型ですが、太ももの筋肉はしっかりとあって張りがあり、すべすべ感がほおにも気持ちよく感じます。脚の付け根あたりに舌が届いて、小陰唇の周りを舌で上下させているうちに、MMKさんも感じてこられたようで、声を漏らしはじめられました。小陰唇のひだに軽くふれるようになり、両脇をやや押し付けるようにしてゆっくりと舐めあげていくころには、すごい、とおっしゃりながら腰も少しくねらすようにされてきました。クンニを続けていくあいだにも、すごい、と、こんな世界があったなんて、と繰り返しながら喜んでいただけたようです。

だんだんとクリトリスも固くなってきて、MMKさんも時折腰を浮かしてのけぞるような体勢で逝こうとされるのですが、なかなか逝くところまではいかず、ほとんど逝きそうなのになかなか逝かない、と少しもどかしそうにされています。まだ舐め始めてそんなに時間も経っていませんでしたので、あせらずにゆっくりと楽しんでください、ということで、逝きそうで逝かない状態をかなり長い間感じていただくことになりました。少しお疲れになったかなと思い、クンニを休んで、横に並んだところで、耳や首筋あたりも舐められたいとのことで、抱き合いながら舐めつつ、手はやはり脚のあたりを撫でさせていただきました。とにかく身体を触られているのが感じるそうで、抱き合う間も手は休まずに身体を軽く撫でていきます。

そのあとは再びクンニに戻りましたが、一度固くなったクリトリスですから上から軽く舐めているだけで、かなり感じていただけているようです。感じてこられると、私の手を握ったり、私の髪の毛を撫でたり、つかんだりされます。舐めているところをご覧になるのも興奮されるそうで、たまに身体を少し起こして私が舐めているところをご覧になるので、できるだけ見えやすいようにベロペロとした舐め方にしてよく見ていただいたりしました。そうこうしているうちに、MMKさんが私の頭を持ちながらのけぞるようにしたとたんにいきなり逝かれてしまいました。直後はやはり舌がふれると変な感じになるので、逝ったあとの余韻に浸っていただいて、横になっていただきました。

半年くらい前からブログをご覧いただいていたそうなのですが、思い切ってメールしてよかった、と喜んでいただけました。MMKさんもネットで実際に出会うのは初めてのことで不安もかなりあったそうですが、こんな風に逝っていただけて私も安心しました。逝った余韻が落ち着いてきたところで、また抱き合うようにして、身体を撫でさせていただきます。特に後ろから抱かれている感じがお好きなだそうで、首筋の後ろあたりを舐められるのが、感じるのだそうです。しばしイチャイチャを続けながら、お話などしていました。

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落ち着いたところで、クンニを再開させていただきましたが、最初に逝かれたときに少し強めに舌を押し当てるとよかったようですので、快感が高まったところでクリトリスを強めに刺激させていただいたところ、そのあとも何度か逝っていただけました。剥けたクリトリスを直接刺激させていただいていた時は、なんなのこれ、と今までにない快感にびっくりされていました。何度か逝かれた後に、顔面騎乗も試してみたいとおっしゃるので、上に乗っていただいて体験していただきました。この体勢だと舐めているところがよく見えるので嬉しそうにされていて、慣れてくると舐められたいところを腰を動かしながら探ったりして楽しんでおられました。

顔面騎乗では私も両手があいていますので、よくアナルのところを指でツンツンさせていただくのですが、アナルの意外が快感も初めて感じていただいて、気に入っていただけたようです。最初におっしゃっていた帰る時間になったのですが、もう少しと時間ぎりぎりまで身体を触りあったり余韻をたっぷりと楽しんでいただきました。ただ、逝っていただくのにちょっと強めに刺激をさせていただいたので、最後はちょっと痛くなってしまわれたそうで、逝っていただけるとなるとついつい力が入ってしまうのはよくなかったです。

背中を舐めさせていただいているときに、すごく背中がきれいでしたので、背中の写真も撮らせていただきました。MMKさん本人もきれいに撮れているのをご覧になって喜んでいただけました。
先日大失態をして財布を忘れたときに顔合わせでお会いしたKAYさんと今日舐め奉仕でお会いしてきました。顔合わせの日もそうでしたが、主婦をされているKAYさんはあまり夜遅くまで出かけることができないので、かなり限られた時間になりました。KAYさんからはLINEで連絡をいただきました。舐め犬というものを知ってからいろいろ検索されたそうですが、一人だけの舐め犬とのお付き合いは深入りするとやっかいなので出来るだけ避けて、何人かの舐め犬とお付き合いをしてみたいとおっしゃっていました。たまたま検索で早い方に私のブログがあったのでまず私に会ってみたとのことです。

顔合わせでいろいろお話しすることができていましたので、ホテル近くのコンビニで待ち合わせをしてすぐにホテルへ向かいました。時間もあまりありませんので、KAYさんはすぐにシャワーを浴びられました。そのあと私がシャワーを浴びて部屋へ戻ってきますと、部屋を暗くしてベッドの中にもぐりこんでおられました。見た目で判断してはいけませんが、KAYさんは男性とのお付き合いも慣れておられるように思っていたのですが、かなりの恥ずかしがりやさんのようです。いきなり脚から舐め始めるので大丈夫かお聞きして、掛布団をめくると脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から舐め始めていきますが、ガウンの下はすでに裸で、舐めやすいように大きく脚を広げてくださいました。そうはいっても、すぐには小陰唇を舐めないようにして、脚の付け根あたりから丹念に舌を平たくしてじっくりと舐めあげているとKAYさんの声が漏れ始めました。少し長めのひだの先にそってゆっくりと舌を動かしていくと、あ~、という声も大きくなっていきます。徐々に舌を下の方へものばしていくと、小陰唇のひだの間には一度では舐めとれないほどの愛液がたっぷりと溜まっていました。舐め進めるにしたがって声も大きくなり、まだ舐め始めたばかりのところですがかなり感じていただけているようです。

途中から、KAYさんが私の手に指を絡めるようにしてこられて、上に引っ張るようにされるので、胸を触って欲しいという意味だと思って乳首の方へ腕を伸ばして触らせていただきながらクンニを続けました。でも、それはそういう意味ではなくて、また同じようにされるので、どうしたいの?、とお聞きしたところ、触りたい、と私のペニスを触りたくなったそうです。なるほど、それで私の手を引っ張って上に来て欲しいというサインだったのですね。少し触っていただきましたが、とにかくクンニを始めてあまり時間も経っていませんでしたので、ここは我慢していただいてまずはクンニを堪能したいただきたいと思い、また脚の間へと戻ってクンニをさせていただきました。

それというのも、まだクリトリスがそんなに固くなっていなかったので、もう少しクンニをさせていただいたら、クリトリスも固くなってより気持ちよくなっていただけるかなと思って。だんだんとkAYさんの腰のあたりも熱くなってきましたし、クリトリスも形が分かってきたところで、唇を押し当てるようにして刺激したところ、声のトーンが変わるくらい感じていただけたようです。ちょっと感じすぎてお疲れかなと思って、横に並ばせていただいたところ、すかさず私のものを握って、これを入れたいとおっしゃるので、少し挿入させていただきましたが、仕事帰りだからでしょうかちょっと元気がなくて、すぐにダメになってしまいました。

かわりにすぐに下へ移動してクンニを再開させていただきました。KAYさんはとても感じやすいので、このまま続けていたらもっとすごいことになりそうだなと思っていたところで、設定していたアラームが鳴って時間切れになってしましました。時間ぎりぎりまでということで、胸なども舐めさせていただきましたが、すぐに私の手を股間へ導かれるので指の刺激で逝っていただいてしまいました。脚を伸ばした方が逝きやすいのだそうですが、私に見守られながら逝かれたあとには、かなり恥ずかしそうにされていました。

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最後はほんの数分くらいでしたが、しっかりと抱き合うようにして、余韻を楽しんでいただきました。今日は短い時間だったのですが、このまま続けて、快感で変わっていくKAYさんの姿をもっと見てみたい気持ちでいっぱいです。写真もOKしていただいたので、部屋を明るくして撮らせていただいたのですが、その間も恥ずかしいからと下を向いて顔を隠しておられたのですが、そういうところがちょっと意外で可愛らしさを感じました。

私ももう少し早く仕事を切り上げることができれば、もっと長い時間クンニを楽しんでいただけたのですが、今日のところは慌ただしい舐め犬ではありましたが、かなり感じてはいただけたようですので、よかったかなと思います。
2013.10.01 これでした
早速、私が見たのはこれではないかと教えていただきました。バルーンショートパンツというものだそうです。バルーン≒提灯、気分は同じですね。

これの写真だけでは何やらだらしない感じですが、はいているところの写真をご覧になれば分かるように、すごく短いミニスカートのようで、脚も太ももの付け根あたりから露わになっています。

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