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寒さも定着してきましたが身体のほうも寒さに慣れてきました。舐め犬のときは女性の方には布団をかぶらずに横になっていただいているので、ちょっと暑めに温度設定しておくことがいいようです。

私は複数の女性の方と舐め犬でお付き合いをさせていただいていますが、ブログのほうもよく読んでくださっている方が多く、時々同じように私と会ってくださっている女性に興味をもたれたりもされます。やはり他の女性とどんな風にクンニしているのか、何度も逝ける女性の方が羨ましいとか、思われたりしているようです。女性同士でオナニーの話などはしないのが普通のようですから、他の女性がどんな風に感じるのか、舐め犬をどんな風に使って気持ちよくしているのか、いろいろと想像が膨らむのでしょうね。

そんな中で、先日お会いした女性の方が、ユリイカさんを囲む会、を開いて、お付き合いのある女性の方が一緒にお話をできると楽しいでしょうねとお話されていました。そのような会を開いても、出席される方はそうはいらっしゃらないでしょうけど、想像するだけなら自由ですから、なにやら楽しそうですね。いろんな年代の女性の方がいますから、経験の多少や、感じ方の違いなど、話題は豊富にありそうです。

一方で、私のことが話題になってしまうと、○○なところはとてもいいのだけど、○○なところはまだまだ女性のことが分かっていないわね、なんてことになって、そうそう私も前からそう思ってた、と賛同する方がでてきて、なんだか怖いことになりそう想像ができてしまいます。まだまだいたらないところも多々あるとは思いますが、できるだけお会いしている女性の方の希望に合わせて気持ちよくなっていただくようにしますので、よろしくお願いします。

お会いしているときはこうして欲しいとかご要望があれば、どんなことでも恥ずかしくはないですから、遠慮をなさらずに言っていただいて大丈夫です。そうはいっても、やはり初対面の時には遠慮してしまわれる方が多いですから、2,3回目くらいでそんな風になっていただけるようです。性欲の満たし方はもともと人それぞれですから、せっかくの機会を存分に活用していただければと思います。

ま、囲む会のほうは難しいですが、お会いした後に満足していただけることは嬉しいことですので、いろんな舐め犬の使い方や楽しみ方を探していってくださいね。(なんでもOKですが、クンニはたくさんさせてくださいね)。
RIさんからは先月メールをいただきました。最初はメールでお話だけということで何度かやり取りをさせていただきましたが、そのうちに実際に会ってみたいというように感じていただいて、お会いすることになりました。40代の主婦の方ですが、旦那様とはレス状態で、多くの40代の女性の方と同じように、このまま女として終わってしまうのかという気持ちが強くなってきたとのことです。子供の手もかからなくなって、これから少し自由な時間を持てるようになったのに、性欲を満たせないというのは残念なことですよね。

メールでは人見知りと書かれていたのですが、実際にお会いしてみると普通に会話も進んで、自宅のリビングへ来ていただいた後は、舐め犬のことなどをいろいろお話ができるました。数か月前から舐め犬のことを知って、いろいろな舐め犬さんのブログもご覧になったそうです。今日実際にクンニまでさせていただくかどうかは決めていませんでしたが、よろしかったらどうですか、ということで、OKをいただきましたのでシャワーを浴びていただきました。バスタオルを体に巻いて出てこられて、そのまま寝室へご案内しました。

女性の方って緊張が表にあまり表れないですが、RIさんもそんなに緊張されているようには見えなかったのですが、ベッドへ入るときには心臓がどきどきしているとおっしゃいました。少しなじんでいただくために、脚を触らせていただいた後に、横になっていただいて、脚の方から舐めさせていただきました。顔は細くて体型はややポチャッとされているのですが、色白でムチムチとした太ももはやはり心地よいものです。最初は脚を伸ばしたまま舐めさせていただきましたが、すぐに脚を開いて間に入らせていただいて、太ももの内側から脚の付け根あたりまでを舐めさせていただきます。バスタオルの下はなにも着ておられなかったので、そのままヘアーの生え際から小陰唇のひだひだまでを少しずつ舌を進めていきました。

最初はやはり緊張されていたのでしょうか、静かに舌の感触を味わっていただいたいたのですが、小陰唇へ舌が触れると愛液が割れ目から溢れているのが分かりました。小陰唇へ舌が触れる面積をだんだんと広くしながら、下から上へと舐めあげてゆくと、愛液が全体にいいわたってトロトロとした感触に変わってきます。RIさんは膣の入り口あたりが感じるらしく、入り口を舌先で刺激しているとそれまで静かにされていたのが声を漏らして、腰を少し浮かせるようになってきました。全体に舌がいきわたるように舐めては、少しクリトリス周辺だけを舌先で転がすように舐めたりを繰り返しているうちに、RIさんの声も徐々に大きくなり、私の手を握るようにされました。

太もものあたりが熱くなってきたなと思ったところで、クリトリスをやや強めに舐めてみたのですが、RIさんの脚にも力が入ってきて、小刻みに震えてきます。そこで、さらに舌を押し付けるようにしたところ、あ~、と声をあげられて逝っていただけました。そのまま舐めていましたが、声はしばらくの間続いていましたので、快感が持続していたのではないかと思います。落ち着いたところで、再びソフトな舐め方に変えて、クンニを続けました。1回目は割とすぐに逝かれたので、このまま続けて2回目も逝っていただけるかなと思ったのですが、さすがに難しいようでしばらくしてクンニを休憩させていただきました。

ベッドの横に並んで抱き合いながらしばし余韻を感じていただいていたのですが、目を合わせるとRIさんがじっとこちらを見ておられるのでちょっとびっくりしました。逝ってしまって少し眠たくなられたとのことですが、徐々にお話も弾んできて、男性がクンニをあまりしないことや、最近の若い人があまりセックスしないことなど、いろいろお話をしました。どういう舐め方をしているときが気持ちよかったかをお聞きしたところ、それよりもどんな風に舐められているのか分からないとのことでした。自分だ女性していただくときはどんな風に舐められているかよくわかるのですが、女性の場合はどこを舐められているかあまり分からないみたいですね。ビデオに撮って、今どんな風に舐めているのかを見ながら舐められないと分からないとのことです。

そのあと、再びクンニを再開させていただきました。お話をしたり抱き合ったりしているうちに、少し打ち解けてくださったのか、最初から声も今までよりは大きめになって感じていただけていました。クリトリスも割と固くなってはいただのですが、2回目はやはりなかなか逝けないものだなぁ、と思っていたところ、RIさんが指も入れてみて欲しいと言われたので、指を挿入しながらのクンニになりました。指を最初はいわゆるGスポットと言われるあたりで動かしていたのですが、まっすぐ伸ばして奥の方へ持っていくとRIさんがすごく感じられたので、深めに挿入して指のお腹で膣の壁をおして刺激を続けました。

そうすると、RIさんが今までになく感じておられて逝っていただけたのが分かりました。そのまま、刺激を続けていたのですが、RIさんの反応は変わることなく続いていましたので、私もクリトリスへのクンニと、指の刺激を続けました。かなり長い間だったと思うのですが、RIさんは逝く状態を持続されていたのか、声をあげながら下半身も時折ブルブルと震えるようにしておられました。不思議とその間も、クリトリスが固くなってしぼんだり、また固くなってしぼんだりを何回か繰り返していました。通常、逝かれる場合にはクリトリスがしぼむのですが、こんなに続けてしぼんだり固くなったりを繰り返したのは初めての経験です。

後とでRIさんに伺ったところでは、クリトリスではなくて中で逝っていたとのことです。それでクリトリスで逝くのとは違って絶頂の感じが持続していたのでしょうか。いずれにしろ、あれだけ持続して快感を感じ続けていただけて私としても嬉しいことでした。ちょっとお話が弾んでしまって、クンニの時間が少なくなってしまったかもしれないのですが、気が付くと外も暗くなっていましたので、今日のところはこれくらいにさせていただきました。ブログはOKしていただきましたが、写真のほうは躊躇されていましたので、また次回にでもということで今度に期待したいですね。
寒さも落ち着いた感じがしますが、今日は先月にお会いしたCPさんと再びお会いしました。先月初めてお会いした時にクンニをとても気に入ってくださったそうで、すぐに今日のお約束の連絡をいただいていましたが、CPさんは私のクンニのことを思い出しながら毎日オナニーをしながら今日を待っていてくださったとのことです。前回は最初ということもありましたが、ラブホでお会いしましたが、今回は時間を気にせずにゆっくり楽しんでいただけるので自宅の方へ来てくださいました。駅の改札で待ち合わせをして、飲み物などを買って家までご案内しました。

リビングからの景色がよいのでしばし外をご覧になったりしながら、ちょっとだけお話をして、さっそくシャワーを浴びていただきました。シャワーの後は、可愛らしい部屋着を持っこられていて、それを着て出てこられました。といっても、寝室は暖かくしていましたので、すぐに脱いで下着姿になられて、前回と同じようにクンニを始める前に抱き合いながらキスをしたりして落ち着いていただきました。ブラをはずして胸を舐めさせていただいていると、腰から下を小刻みに震わせるように感じておられます。徐々にわき腹、お腹、パンティの際まで下りて行ったところで、下へ移動して脚の間へ入らせていただきました。

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CPさんは少しふっくらされていますが、太ももがすべすべでムチムチなので手で撫でていても、舌で舐めていても気持ちがよいです。太ももの内側をゆっくりとパンティの際まで舐めていくと、脚の付け根あたりまで舌が届いたところでちょっと声を出され始めます。するっとパンティを脱いでいただいて、今度はヘアーの生え際から小陰唇へ向かって舐めていきます。小陰唇からが愛液がたっぷりと割れ目から溢れています。それを舐めとりながら、舌を徐々に小陰唇全体へと押し付けていきます。小陰唇のひだをゆっくりと舐めながら、トロトロになってきたころには、CPさんも、気持ちいいです、とおっしゃっていたのが、気持ちいい、に変わり、固くなり始めたクリトリスを刺激したころには、すごい、に変わっていきました。

クリトリスもむき出しになってきて直接舌があたるとさらに気持ちがよいらしく、CPさんの声も大きくなってきて、尿道から膣の入り口あたりもヒクヒクとしだすのですが、CPさんは今まで逝ったことがないので、途中でこれ以上は怖いです、とおっしゃります。多分、このまま続ければ逝っていただけるのではないかと思い、そのままクンニを続けていましたが、なかなかその先までいくのは難しいようです。途中で、指を入れて欲しいとおっしゃるので指を挿入しながらクリトリスも舌で刺激していると、今までになく高い声で、ああ~、とおっしゃって、もう少しで逝きそうなところまでは達していただけたみたいです。

そのあたりで少しクンニは休憩させていただきましたが、CPさんはクンニもお好きですが、ご自身も舐めるのがお好きとのことで、前回と同じように私の乳首やら耳の後ろやらを舐めてくださって気持ちよくしてくださいました。そのあとは、私のものを口で元気にしてくださって、ブログで他の女性が挿入はせずに私のものに擦り付けるようにするのが気持ちよさそうだったので、それがしてみたいと、私の上にまたがって小陰唇をペニスに擦り付けるようにされて、気持ちよくなっていただきました。愛液が溢れている小陰唇を擦り付けられるので、私もとても気持ちよくさせていただきました。

休憩している間が抱き合うようにしていましたが、CPさんの肌は太ももだけでなくて他もすべすべしているので、抱き合いながら横になっていると肌触りがよくて、ついつい手のひらでCPさんの身体を撫でるようにしてしまいます。そのあとはまた、クンニを始めて同じようにもう少しで逝きそうなところまではすぐに達するのですが、なかなか最後までは到達できませんでした。それからまたCPさんが私を代わりに舐めてくださって、今度は少しだけ挿入も試みましたが、しばらく挿入されていないので、奥まで入れていくと痛いとのことでしたので、少しだけ挿入をしてはみましたが、無理はしないようにしました。挿入するために私のものを口で元気にしてくださる方はよくいらっしゃいますが、CPさんは舐めることが好きとのことで、交代で舐めあうようなことになって、なんだか不思議な経験です。女性にも身体を舐めるのがお好きな方がいらっしゃるのですね。

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ここで少しリビングへ戻って、CPさんが買ってきてくださったデザートをいただきました。ゆっくりと時間をかけてクンニを楽しんでいただいて、ちょっと疲労感があるところに、甘いものをいただくととてもおいしいですね。食べ終わるとCPさんが私の膝の上に脚を乗せてくださって、CPさんの脚を触りながらお話をしていました。以前にも、リビングのソファーではいつも脚を私の膝の上に乗せてくださる方がいらっしゃったのですが、脚フェチの私としてはひざ掛けのように女性の脚を膝の上に抱きながらお話ができるというのは、とっても贅沢な気分がして、すごく癒されてしまいます。

そのあと、再び寝室の方へ移動して、軽くクンニやらをしながら身体を触れあいながらゆっくりと時間を過ごすことができました。普通にお話をしているととても真面目そうなCPさんなのですが、昔から毎日のようにオナニーをしているとかお聞きして、こうして性欲を満たすことがほんとにお好きなんだなと思うと、なんだか興奮も高まるような気がします。お会いした女性の方とどんな風にオナニーを始めるようになったかとかの話をするのも、なかなかない体験ですしね、特に女性どうしではオナニーの話をすることはほとんどないと聞きますし。

CPさんはお仕事のお休みが平日だったりもしますので、お帰りになるときに来月のシフト表を持っておられて、しっかりと来月のお約束もしていただきました。
30代半ばの奥さまであるYAさんとお会いしてきました。お子様もいらっしゃるのでなかなか土日祝日に出かけるのは自由にはいかないですが、少し前からお約束していて、ホテルのデイユースを予約しておきました。ホテルの近くのコーヒー店で待ち合わせをして一緒にホテルへ入りましょうと言っていたのですが、私が到着して注文を終えたところで、YAさんらしき方が入ってこられました。小柄でお肌がつるっとしているので、顔が剥いたゆで卵のような感じの可愛らしい奥さまでした。そんなに混んではいなかったので、ブログにたどり着いた経緯とか、少しばかりお話をして、デイユースの時間となったところで、一緒にホテルへチェックインしました。

旦那様とのセックスはちょっと少なくて、先日なにかの縁で旦那様以外の男性と不倫関係になったのが原因で、性欲に火が付いたというか、目覚められたそうです。それでクンニをじっくりと味わってみたいという興味もわいて来て、私に連絡をいただいたようです。最近舐め犬のブログも増えてきて、クンニの好きな男性も多いみたいなのですが、やはりお会いする女性のお話を聞いていると、まだまだクンニをしない男性もたくさんいるらしく、女性も不満が溜まってしまうみたいですね。

ホテルの部屋へ入ると、さっそくシャワーを浴びていただいて、ガウンに着替えてちょっとリラックスしていただきます。私がシャワーを終えて戻ってくると、ベッドに横になってテレビを見ながらくつろいでおられました。すぐにYAさんの横へ入り込んで、軽く身体を触らせていただきました。ガウンの上からですが、乳首のあたりを指でくすぐるようにすると、それだけでも身体を小刻みに震わせながら感じておられたようです。少し抱き合いながら落ち着いていただいたところで、上から徐々に舐める方がよいとおっしゃるので、ガウンのボタンをはずして胸からなさせていただきました。両方の乳首をゆっくりと舐めまわした後に、わき腹からお腹、脚の付け根の方へと移動していったあとに、いよいよ掛布団を全部とって脚の間に入らせていただきます。

胸を舐めている間も腰をくねらすようにして感じておられたからでしょうか、太ももの内側にその時の愛液が付いて少し湿っています。脚の付け根からヘアーの生え際に沿って舌を上下させながら小陰唇へ近づいていき、ヘアーの上から小陰唇へ軽く舌を触れるようにしていきました。特に舌を小陰唇のひだの両側へ差し入れながら舐めていると、声も大きくなってより感じていただけているようです。最近は最初のうちはできるだけゆっくりと舌を動かして小陰唇を包み込むようにして舐めているのですが、クリトリスの上あたりを舌が動くと気持ちよさそうにされます。割と短い時間で尿道周りがヒクヒクとしだして、太ももの裏側も熱くなってこられたので、すぐにも逝かれてしまうかと思いましたが、そこまではなかなかいかずに、逝きそうな状態がずっと続いていました。

途中で少し休憩を挟んで、ベッドの横に並んで抱き合ったりしていたのですが、そのときにYAさんが私のものをこちょこちょと触って元気になってきました。クンニで気持ちよくなったので、挿入もしたくなったとのことで、しばらく挿入もさせていただきました。クンニで膣の入り口あたりを舐めていた時もそうでしたが、膣が内側からせりあがってくるような動きをされていて、実際に挿入させていただいても、かなり締っているのに柔らかく包み込まれるようで、気持ちよすぎたものですから少し動きも控え目にさせていただきました。しばらく挿入を楽しんでいただいたので、そのあとなら逝っていただけるかと思い、続けてクンニを再開しました。乳首もすごく感じておられたので、クンニしながら乳首をつまむようにしたところ、もう少しで逝きそうになったとのことです。そのあとは指を挿入させていただいて、膣の中とクンニで同時に刺激したところ、すっきりと逝っていただけました。

逝かれている間、指に絡まる膣の中のひだひだがすごく動き回るので、挿入して気持ちよかったのもこのためかなと思います。今日始めてお会いして、こうして逝っていただけるとすごくうれしいものですね。ご自分でオナニーをするときにも時々逝けないことがあって、いつも割と時間がかかるとのことでした。逝かれた後はさすがに少しじっとされていて、しばし休憩をさせていただきました。

お帰りの予定の時間も近づいて来ていたのですが、もう一度舐めて欲しいとのことで、クンニを再開しました。これまでの舐め方でも痛くはならなかったとおっしゃるので、多分かなり強めに舐めても大丈夫だろうということで、唇を押し付けてクリトリスが向けるようにして刺激させていただいたりしました。一度逝かれてクリトリスも敏感になっておられたので、またすぐに逝きそうで逝かない状態になって、それがかなり続いていました。ここで、また指を入れて欲しいとおっしゃるので指も挿入して刺激させていただいたところ、2回目も逝っていただけました。YAさんは挿入もしながらクンニするのがいいようです。

最初に予定していた時間を少し過ぎてしまいましたが、こうして2回もしっかりと逝っていただけてよかったと思います。舐め始めたときからYAさんはかなり感じやすい方だなと感じていましたので、今回は初対面ということもあり緊張感があったと思いますが、もっとリラックスしていただけるようになれば、たくさん逝っていただけるのではないかなと思います。舐め犬を始めて使ってみて、予想していた以上に気持ちよくてすっきりしたと、あとでメールをいただきましたが、また溜まってムラムラするようになったら気軽に声をかけていただいて、またすっきりとしていただきたいと思います。
週末は寒かったですが、昨日今日と一段と寒くなって、こんな時はぬくぬくとした部屋で素敵な女性の太ももの間でゆっくりとクンニをしたいものです。仕事帰りになりますが、MAさんといつものラブホでお会いしてきました。部屋に入ると少しお話をして、私からシャワーを浴びさせていただきました。シャワーを出てきたところで、MAさんがすでに下着に姿になっておられて、真っ赤なスリップを脱ぎながら一緒に歯磨きをして、MAさんはそのまま浴室へ入られました。

ベッドの上では太ももに触りながらまた少しお話をして、横になられたところで上半身を指先で撫でながら、徐々に快楽の扉を開いていきます。MAさんの太ももは少し細めですが、背が高いので太ももも長くてムチムチとした感触がとても心地よいです。パンティはすでにはいておられなかったので、太ももから脚の付け根へと舐めながら、少し生えそろってきたヘアーの生え際をゆっくりと舌で進んでいきます。舐めやすいように大きく脚を広げてくださっているので、小陰唇へと徐々に近づいていきます。小陰唇の上に舌が触るとさすがに少し声を漏らし始められましたが、そのまま小陰唇を覆うようにして舌の感触を味わっていただきます。

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最初のころはすぐにも腰を浮かせたり、ねじらせたりされていましたが、慣れてこられたのか、まずはゆっくりと落ち着いてクンニを味わっていただけています。小陰唇の周りから全体が潤ってきたあたりで、クリトリスも形がはっきりとわかるようになってきます。クリトリスに舌を押し付けるようにすると、MAさんも腰を浮かせるようにされますので、舌を離さないようにしながら、腰の下へ手を入れて舌をやや大きく動かしながら、小陰唇全体を愛撫させていただきました。MAさんは挿入もお好きなので、膣の入り口のあたりに舌を滑り込ませると、声も少し大きくなってより感じてくださっているようです。そのまま少し顔を下へ移動して、鼻を膣のところへくっつけながら舌はアナルの周りをなめます。こんな風にしてアナル周りを舐めるのがお好きな女性の方は多いみたいですね。

十分に感じていただいたところで、MAさんが指の挿入を希望されたので、人差し指をゆっくりと膣の中へ挿入していきますが、入れた瞬間にきゅっときつく締るのがわかります。中で指を動かしながら、少し強めにクリトリスを舌で刺激すると、いつもは感じている声も上品な感じのMAさんなのですが、今日はかなり大きな声を出して逝かれてしまいました。私とのお付き合いにも慣れてこられたのもありますが、セフレさんとしばらく会えなくてSEXの方もご無沙汰されていたからかもしれませんが、普段の上品さを忘れるくらいに大きな声を出して感じておられるMAさんに興奮してしまいました。

逝ってしまわれたところで、少しお尻の周りも舐めさせていただいたのですが、鈍感そうに見えるおしりも逝った後にゆっくりと舐めまわすと気持ちがいいみたいです。MAさんもお尻を舐められながら感じる姿勢を、いやらしくていい、と喜んでいただけました。続けてクンニをしていても大丈夫なMAさんですので、そのまま普通のクンニに戻って、時折唇を押し当ててクリトリスを固くして刺激をすると何度でも感じてくださいます。部屋に入った時に乳首を強めに噛まれると感じるとおっしゃっていたので、クンニをしながら手を伸ばして少し強めに指で乳首をつまむと腰をくねらせながら快感に浸っていただきます。

途中で少し休憩を挟んで、今日はMAさんが、動画とかはとらないの?、とおっしゃって、私のスマホで舐めているところを少しだけ撮影していただきました。少し暗めでしたがよく映っていて、女性の目線から見るとこんな風に見えているんだなというのがよくわかります。私がはっきり写っているので、これは私個人の楽しみとして保存させていただくことにしました。クンニを再開してしばらくはソフトに舐めていましたが、すぐにクリトリスも固くなってきますので、クリトリスの下あたりから直接舌が当たるように少し強めに刺激してみたところ、さきほど指を挿入しながら逝っていただいた時と同じくらいに、忘我の様子で声をあげられて感じていただけました。やはり、こんな風に快楽だけに支配されて他のことが分からなくなるくらいに感じていただけるととても嬉しいですし、興奮してしまいます。

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そうこうしているうちにラブホの休憩時間も残り少なくなり、部屋を明るくして、写真を撮らせていただきました。いろいろポーズをとってくださるMAさんの太ももを撮っていたところ、これまでと同じようにMAさんが私のスマホで自らの脚を撮ってくださいました。MAさんの太もものすべすべした気持ちよさが伝わるとよいのですが、、、

MAさんはあまり恥ずかしさは感じないらしく、いつもオープンな感じできれいな身体をさらして下さいます。太ももの間でお昼寝とかさせていただけたら至福の時間でしょうね。着替え終わってから、まだ少し時間がありましたので、お茶を飲みながら、時間はどんな風に楽しもうかなと、いろいろ妄想しながらお話されるMAさんはもうしっかりとされているのですが、今日みたいに一瞬でも我を忘れて逝っていただけた瞬間とのギャップがまたいいのかも知れません。
かなり寒くなってしまって暖房が必要な週末になりましたが、SMさんと久しぶりにお会いしました。前回はお弁当を買ってきてくださって、夕ご飯をご一緒したのですが、今回もお弁当を一緒に食べましょうと、二人分のお弁当を買ってきてくださいました。SMさんはよくお話をしますし、面白い方なのでついつい話が長くなってしまうのですが、以前にブログにirohaのことを書いたときにもし残っていたら見てみたいとおっしゃっていたものですから1つの残っていた桜の花びらのようなirohaをお持ちしてみていただきました。大きさも手ごろで手触りも優しいirohaを手にとって、かなり気に入っていただけたようです。

リビングでひとしきりお話をした後にそろそろということで、シャワーを浴びていただきます。さすがに寒そうだったので、その間に寝室の暖房を入れておきました。今日はSMさんは新しく買ったスリップということで、ちょっといい感じのスリップを出てこられました。ペアでついてきたパンティがTバックなのですが、後ろがほとんど紐だったと、買ってみてから驚かれたそうです。私が歯を磨いている間、一人で寝室で待つのはドキドキしすぎてしまうとのことで、リビングでお待ちいただいて、一緒に寝室へ入りました。

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いつものようにまずは抱き合いながら、これから始まるクンニの快楽の世界への緊張をほぐしていただきます。しばらくして、はいもう大丈夫、ということで掛布団をはいで下へ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももの内側から舐めさせていただきますが、SMさんはいつもあっという間に逝ってしまって、何度でも逝ける方なのですが、あまり連続して逝ってしまうのもよろしくないので、今日はすぐには逝かないようにソフトにゆっくりと舐めさせていただきました。そうは言っても、とても感じやすい方なので、小陰唇の上を軽く舌で上下させるだけで、うう、と快感をこらえておられるのが分かります。

軽く舐めているだけで、だんだんとクリトリスも固く大きくなってきました。逝きそうになるとSMさんはクリトリスと舌から外すようにされるのですが、逝くときにはしっかりと逝っていただきたいと思い、よさそうな頃合いで唇を押し付けるようにするとクリトリスが向けて固く飛び出してきますので、刺激を続けると、すぐに大きな声をあげて逝ってしまわれました。そのまま連続して舐めていても大丈夫なので、少し呼吸は落ち着いてきたところで、再び唇を押し当てながら刺激をして逝っていただきます。そんな風に続けて逝くうちに、そろそろSMさんの呼吸も荒くなってしまって、限界かなというところで休憩とさせていただきました。

横に並んで少しすると、SMさんが私のものを手で触りながら、元気になってきたところで、今度は口で気持ちよくしてくださいます。そして、私の上にまたがりながら、挿入はせずにたくさん濡れてヌルヌルになった小陰唇を擦り付けるようにして気持ちよさを楽しんでおられます。直接舐められるよりも刺激が少なくて安心して快感を楽しめるのだそうです。しばらくすると挿入されたのですが、身体を起こすようにすると、ちょうど当たり所が気持ちよいらしく、もう少しで挿入したまま逝きそうになられたところで、私の上から降りられました。逝きそうだったのですが、今までにない感覚だったのであのまま逝っていたら何か出てきそうとちょっと怖くなったそうです。クンニで逝くのと挿入で逝くのとはどんな違いなのか私には分かりませんが、よく女性の方は限界を超えそうなときは、何か出てきそう、と同じような表現を使われるのが興味深いですね。

しばらく横に並んで寝ていましたが、SMさんは時折身体をプルプルとさせています。油断すると何もしていないのに逝ってしまいそうとおっしゃって、意識的に押させているのだそうです。落ち着いたところで、少しリビングへ移動して買ってきてくださったデザートのプリンを食べました。寝室へ戻ったあとは、歯を磨いている間に、SMさんは枕元で充電してあったirohaを使ってお試し中でした。自分でするよりはしてもらった方がいいと思い、irohaを受け取って、先ほどまで潤っていたクリトリスを先端の二股に分かれたところで挟み込むようにしました。直接クリトリスに当たるとかなりの快感のようで、すぐに逝きそうになられましたが、そこで止めておきました。続けて、クンニで感じていただきましたが、やはり舌のソフトな感触で舐められるのが一番気持ちがよいとのことです。

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今日のクンニもそろそろ終わりになりそうでしたので、これまでよりも連続してクリトリスを直接刺激させていただいたのですが、あまりに連続して逝かれると、これまで大きな声を出していらっしゃったのもなくなって、息をつめて快感を耐え忍んでおられるようになって、舌をはずすと同時に息をつかれるという状態になりました。いつも、連続して逝ってしまうと変になりそうになるとおっしゃるのですが、いつか後のことも気にせずに逝きつづけるとどうなってしまうのか、試していただきたいと思います。

そのあとは69の体勢になってみたりしていたのですが、途中からSMさんが舐めることが楽しくなってしまわれたそうで、そんなにしたら逝ってしまいますよ、と言うと、反対に面白がっていろいろしてくださって、なんとか我慢はできたものの危ないところでした。そのあとは少しだけ挿入したりして、上に乗って楽しんでいただいたところで、時間も遅くなっていましたので、終わりにして、リビングで一緒に買ってきてくださったお弁当で夕食にしました。SMさんの人柄でしょうけど、クンニしていたり、挿入しているときにも面白いことをおっしゃるので、爆笑がときおり起こってしまうSMさんとの舐め奉仕は若干他の方とは違っているのですが、いつも私も楽しませていただいています。
このところ寒くなっていましたが、今日は昼間は比較的暖かくなりましたね。今日は連休の最後で、先日お話だけでお茶をしたNDさんと舐め犬でお会いしました。NDさんは私と同年代の主婦の方ですが、以前からメールをいただいていて、ブログのなかに出てくる女性の方が気持ちよい時間を過ごしているのを羨ましいな、とよくおっしゃっていたのですが、今日はようやく実際にクンニだけを楽しむ経験をしていただけました。最初にお会いした時も最初からよくしゃべっていただいて、楽しくお話をすることができる方ですので、今日もいろいろなお話もしながら過ごしました。

用賀からは比較的近いのですが電車で来ていただくと遠くなってしまうので、車で近くまでお迎えに行って、家まで来ていただきました。軽い食事を買ってきてくださったので、リビングで食事をしながらまずは舐め犬のことなどをいろいろとお話しました。それからシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内します。NDさんはクリーム色のスリップを着てシャワーから出てこられましたが、背が高くてすらっとしていらっしゃるので、下着姿も素敵です。NDさんはブログをよく読んでくださっているので、寝室へ入るとクンニ用の椅子を見つけられて、これブログに載ってたものですよね、と興味を示されたので、一応使い方などをお話しました。

最初はやはり緊張するとおっしゃるので脚を撫でながら少しお話して気持ちを落ち着かせていただきます。それから、ベッドに横になっていただいて、脚の間に入り込んで太ももの内側から舐めさせていただきました。白いレースのパンティをはいておられましたが、パンティの際までゆっくりと舐めている間は、NDさんは静かに舌の感触を味わっていただいているようでした。パンティをとって、ヘアーの生え際から徐々に小陰唇へ近づいていくと、徐々にNDさんの声も漏れるようになってきました。最初に小陰唇へ舌が触れるときはやはり急に快感が増すのでしょうか、声も少しばかり大きくなります。

小陰唇のひだにそって舌先でそっと上下したり、全体を平たくした舌で覆うようにゆっくりと舐めあげたりしていると、感じ方もだんだん強くなってくるようです。少し大きくなり始めたクリトリスを皮の上から小刻みに刺激していくと、NDさんの声も多いくなり、気持ちよくクンニを楽しんでいただけているのが分かります。十分に感じていただけたかな、と思ったところで、唇を押し当ててクリトリスをより固くしてその先を舐めると、これまでになく大きな声で感じてくださいました。途中で何度か、逝きそう、と言われたのですが、何回目かで本当に逝っていただけて、あ~、と声をあげながらしっかりと逝っていただけました。

逝ってしまわれると恥ずかしくなったそうで、一瞬布団の中にもぐりこんでしまわれました。やはり逝く瞬間を舐めながら冷静に見られてしまうのは恥ずかしいものでしょうね。少し抱き合いながら気持ちを落ち着かせていただいて、ちょっとお話もしましたが、唇を押し当ててクリトリスを固くして舐めたのが、初めての感触だったそうで、あれはなに?、と聞かれたりしました。確かに、クリトリスが飛び出すようにして舐めるのが気持ちよいと気に入ってくださる方が多いようですが、普段はあんなに固くして刺激されることが少ないからでしょうかね。

NDさんはブログで何度も逝く方が羨ましいとおっしゃっていたのですが、どちらかというと深く逝かれる方のようで、少し休んでから再び舐め始めました。クリトリスはすでに敏感になっていますので、最初からNDさんも声をあげながら感じてくださいました。クリトリスを直接舐めすぎると痛くなるかもと注意していましたが、NDさんはかなり強く舐めても平気なようで、時々それまでよりも大きな声を出されて逝きそうになられましたが、2回目はやはりそんなにすぐには逝けないようで、何度かそんなことを繰り返しながらも、もう1回逝っていただけました。

ブログの女性が逝く様子を読んで羨ましがっておられましたが、NDさんも最初からしっかりと逝っていただけてよかったです。まだ最初なのでこれからはもっとリラックスして快楽を得ることにもっと集中してもらえれば、より気持ちのいい時間を過ごしていただけるかなと思います。クンニ椅子の方も今日は経験していただけなかったですが、今度はこちらも使っていただいたり、上の乗っていただいたり、いろんなパターンを試していただきたいですね。

日が短くなって気が付くと外はかなり暗くなっていましたので、リビングのほうへ移動して、残っていただデザートをいただきました。身体を触れ合わせてNDさんもすっかり打ち解けて今まで以上にいろいろなお話をしてしばし楽しんだあとに車でお送りしました。これまでブログで読んでいた世界を実際に体験していただいて、満足もしていただけたようなのでよかったです。