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2014.01.29 昨今のラブホ
とても寒い日が続いたかと思うと、今週は、寒い、ちょっと暖かい、の繰り返しですね。外は寒くても暖かい部屋の中でぬくぬくと舐め犬を楽しんでいただきたいものです。お会いするときは、私の家、ラブホ、シティホテルなどを利用するのですが、ラブホもシンプルでシティホテルみたいなところや、かなり豪華なところなど、それぞれ特徴がはっきりしていますね。

下の写真は先日利用したラブホですがちょっと都心を離れているのでかなり豪華な感じになっています。床にはラグがしかれていたりして、ソファーに座っていただいたままクンニするのには、クッションを1つラグの上へ置いてその上に座って舐めさせていただいたりします。ソファーも革張りの上にふわふわしたラグみたいなのが置いてあって、女性のお尻をふんわりと包んでくれます。

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ただ、あまりたくさん濡れる方の場合には汚してしまわないように注意が必要ですが、むき出しのお尻がふわふわのラグに包まれているのは気持ちよさそうです。順番としては、ソファーで少し舐めさせていただいてから、ベッドへ移動するのがよさそうです。ソファーでは下半身だけ脱いでいただいて、私が舐めるところを見ていただきながら、楽しんでいただきます。十分に感じてきたところで、ベッドでは全裸になっていただいて、思う存分に身体も心も開放していただくような感じでしょうか。

ラブホを好まれる方はやはりその非日常的なところで気持ちもちょっと高揚したりするところがお好きのようですね。反対に、自宅へ来てくださる方は時間を気にせずにのんびりと過ごせるところが気に入っていただいているようです。シティホテルは出入りに気を使わなくていいところが利点ですが、デイ・ユースだとまだ隣近所の部屋が掃除中だったりして若干声を出すのを気にしないといけなかったりします。

時には遠出して温泉などに泊まりながらの舐め犬なんかもしてみたいところですが、そこまで時間の余裕があることが少ないので未だ実現はしていないですが、部屋と内風呂(露天なら満点ですが)を行き来しながら、温泉につかったり、クンニをしてみたり、なんだか楽しそうな絵柄が頭には浮かんできてしまいます。まぁ、さすがに何度もお会いして気の置けない間柄になってからでないと難しいですけど、長いお付き合いの方もかなりいらっしゃいますので、今年くらいは実現できればいいなとひそかに思ったりしています。
今日の朝日新聞にオスのマウスの実験で女性ホルモンが少ないと攻撃的になって、女性ホルモンがたくさんあると穏やかになると書いてありました。常日頃からアラフォーより上の女性の方が昔はこんなに性欲は強くなかったのに最近は無性にムラムラとしてしまうとおっしゃっているのと合うようですね。私が読んだ本にも更年期を迎えて女性ホルモンが減ってくるために性欲のあり方が男性的になると書いてありました。それが実験的に証明されたみたいです。

なぜ自然の摂理がこのようになっているのかは不思議なところですよね。男性の機能は歳とともにそろそろ衰えを見せる年齢から、反対に女性は性欲が強くなっていくのですから。(もっとも、私とは違って衰えを見せない男性もいるのでしょうけど)。

舐め犬の場合は機能が衰えても関係なしに女性の方に喜んでいただけるので、そんなに問題はないような気もしますが、反対に女性の方が性欲をあらわにしてくださる方がなんだか興奮してしまって嬉しいくらいです。

子供も手がかからなくなったころに性欲が増してくるのは、考えてみれば合理的なのかもしれないですよね。これからの人生は一人の女性として楽しんでくださいという思し召しかも知れません。ムラムラしたら我慢せずに舐め犬ですっきりしましょう、微力ながらお手伝いさせていただきます。
かなり寒いですが天気がよくて日差しがあると昼間はやや大丈夫ですね。CPさんが家まで来てくださいました。CPさんはいつも土日が休みというわけではないので、シフトがはっきりして土日がお休みの日があると早目にお会いできる日を連絡くださるので、だいたい月に1回のペースでお会いできています。なので、ムラムラしたからお誘いをいただくというよりも、会える日があればその日に楽しんでいただくという感じですね。前回から自分で家まで行けますとのことで、駅で待ち合わせとかせずに直接来てくださるようになりました。とりあえずリビングで少しお話をして、それからシャワーを浴びていただきました。

シャワーの後はCPさんも私を待つ間はリビングにおられて、一緒に寝室へ移動します。今日はピンク色の上下おそろいの下着を着ておられました。CPさんが先日私がブログに書いたiroha miniに興味があるとのことで使ってみたいと言われたので、まずはどんなものかお見せしました。いきなり使うのは舐め犬としては残念なことなので、また後で使いましょうということで、これはベッドの横において後のお楽しみにとっておきました。

ベッドに入って抱き合いながらしばしキスなどをして落ち着いたところで下の方へ移動します。最近、いきなり下へ移動して足元からというよりも、横に並んでスキンシップをとってからのほうが好きという方が何人かいらっしゃいますが、普通のお付き合いだとだいたい上半身から始まるのでそちらの方が受け入れやすいのでしょうね。太ももから舐め始めて脚の付け根にくにくにと舌を這わせたところで、パンティを脱いでいただいて、小陰唇の周辺をゆっくりと舐めていきます。感じやすいCPさんはこのあたりで声を出し始めて感じておられます。小陰唇からはすでに愛液が溢れていますので、そっと小陰唇のひだの先を舐めるようにしながら一緒に舌に絡めていきます。

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今までもクンニではかなり感じておられたのですが、逝ってはいただけていなかったみたいですので、今日はできるだけゆっくりと舌を動かしながらじっくりと楽しんでいただこうと思い、ソフトに同じ動きをずっと続けながら、クリトリスの周辺を刺激させていただきました。まだ冷静でいられる間は、気持ちいいです、とおっしゃるのが、感じてこられると、気持ちいい、すごい、に変わっていくのですが、クリトリスが固くなってしっかりと形が分かるようになると、言葉は少なくなってきます。CPさんは逝きそうな感じになってくると、怖いです、とおっしゃってそこでしばし中断していたのですが、そのまま続けていれば逝っていただけるのではと思って、今日はそのまま続けさせていただくことにしました。

舐めていると膣のあたりがヒクヒクとしてくるのが分かりますし、脚の方も自然とガクガクと動いたりして、やはりこのまま続けていると逝っていただけそうです。CPさんが握っている私の手から、手に汗が噴き出しているのが分かります。下半身が熱くなってきているようです。少し強めにクリトリスを押し付けるようにして舐めていると、いつもは少し高めの声をあげておられるのが、地声というのでしょうか、低めの声に変わる瞬間がありました。そのあとしばらくは声も出さずに身体だけが反応しています。

私としてはこの状態で逝っていただけたような気もしていたのですが、CPは何もおっしゃらないので、そのまま舐め続けていて、2回ほどこんな状態になって、CPさんが、もう無理です、とおっしゃるので休憩させていただくことにしました。後でお話をしていて分かったのですが、CPさんは何度か身体が自然とビクンとしたとおっしゃっていたので、やはり逝っていただけたみたいでした。逝ったあともクンニを続けていても大丈夫な方みたいで、軽めに連続して逝けるので、初めてのことで逝ったという意識がなかっただけのようです。声を出していないときはちょっと意識が遠のいている時だともおっしゃっていました。ともかくも、これまでにない体験であったそうで、そんな風に感じていただけたのでよかったと思います。

休憩中に、iroha miniを少し使わせていただくことしました。irohaよりはかなり小さくて手のひらの中にすっぽりと収まるくらいですので、クリトリスのあたりに当てて手のひらで上から抑えるようにして使わせていただきました。しばらくして脚がガクガクとするような感じになり気持ちよかったようですが、やはり舌の方がいいとのことです。irohaみたいに微妙にふにふにした柔らかさはなくて表面は固いのですが、ぱっと見たところローターには見えないところがいいですね。防水なので丸洗いもできますし。

そのあと、CPさんが落ち着いたところで、いつもように口で元気にしてくださって、上に乗ってこられるとヌルヌルになった小陰唇を押し付けるようにしてしばし気持ちよさを楽しんでいただきました。横に移動して、少し休んでいる間も手で触ったりしてくださるので気持ちがよいです。しばらく横になっていましたが、そのあと再びクンニをさせていただきました。十分に感じてしまったクリトリスなので、舐め始めてすぐにもCPさんの声が漏れだして、痛くはないかとちょっと気にしつつも、クリトリスを下から舌ではじくように舐めあげるととてもそれがよいみたいで、クリトリスの硬さもどんどん増して、身体が熱くなってこられたみたいで、CPさんは強めにした方が感じていただけるようです。

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途中で、買ってきていただいた、ケーキなどを食べさせていただいて、そのあと再び寝室へもどってクンニをさせていただきましたが、この時は連続してちょっと強めに舐めさせていただきました。クリトリスが限界まで固くなったところで、全体を強く押すようにすると、CPさんの声も大きくなり、クリトリスがしぼむのが分かります。それから、またクリトリスの先を刺激するとすぐに固くなって、また強めに押すとCPさんの声が大きくなるとともにしぼんでいきます。多分、ことときも連続して逝っていただけていたようで、CPさんもわけが分からない感じになられたそうです。

女性の逝き方も人それぞれですが、CPさんも初めてでまだあまり自覚させていないようではありましたが、いつもと違う感じは持たれたようで、クンニでこんな風に新しい体験をしていただけたことは、舐め犬の私としても嬉しいことです。
3連休も最後の日となりましたが、とても寒かったですね。SMさんといつものように用賀の駅で待ち合わせをしたのですが、ちょっと出るだけだと思ってシャツの上にダウンを着て出たのですが、予想以上に寒かったです。家に着いたら床暖房で暖かくてほっとしました。リビングで少しお正月のことなどをお話してから、シャワーを浴びていただきました。ここのところ、SMさんは寝室で一人で待つのがいたたまれない感じだということで、私が歯を磨いている間はリビングのほうで待っていてくださって、一緒に寝室へ入ります。

まずは一緒に布団の中に入って抱き合いながら落ち着いていただきます。お話を聞くところによると先週末はムラムラの絶頂期でクンニのことばかり頭をよぎってしまって大変だったそうです。先日差し上げたirohaでオナニーもするのですが、うまくクリトリスの一番気持ちの良いところに当てることができないで、上手に使えていないとのことで、それもムラムラを高じさせてしまったようです。不思議なことですが、この3連休にお会いした方と予定が埋まっていてお会いできなかった方も含めて、みなさんムラムラが絶頂期にあってクンニで頭がいっぱいだということでした。たまたまなのでしょうけど、お正月休みはムラムラを増幅してしまうのでしょうか。

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抱き合いながら乳首を指で刺激するとそれだけでも感じてしまってSMさんは声を上げ始めました。しばらくして足元の方へ移動したのですが、その時も、もういっぱい濡れちゃってるから恥ずかしい、とおっしゃっていました。太ももを少し舐めさせていただいてからパンティをとらせていただきましたが、先日ブラジリアンワックスで脱毛したそうで、小陰唇の両側はすべすべしています。(ブラジリアンワックスをされた方はこれで4人目になりますが、なかなかの人気なんですね)。SMさんはクリトリスを直接刺激するとほんとにすぐに逝ってしまわれるので、今日はかる~く舐めるようにしてできるだけ舌の感触を楽しんでいただこうと思いました。それでも脱毛してすべすべなので舌のあたり方も滑らかで今までよりも気持ちよかったのでしょうか、舌で小陰唇を覆うようにしているだけですでに逝きそうだとおっしゃいます。ムラムラが溜まっていたのも原因の1つかも知れません。

SMさんも逝きそうになるとクリトリスを舌からはずすようにされるので、最初のうちはその動きに逆らわないように、しばらくは小陰唇の周辺などを舐めたりしていました。そうこうしているうちに、逝きそうになっても反対に舌に押し付けて来られるようになり、その時には少し強めにクリトリスを刺激して、しっかりと逝っていただきます。SMさんはほんとうに何回でも逝かれてしまわれるのですが、逝かれた後はまたソフトに舐めるようにして、いつもよりは逝く間隔を長めにして楽しんでいただきました。

そのうちに限界に達してしまわれるので、今度は抱き合いながら私の脚をSMさんの股間に差し入れるようにして余韻を楽しんでいただくのですが、今日は脚を押し付けているだけでも軽く逝ってしまわれました。落ち着いたところで私のものをいつものように手と口で元気にしてくださるのですが、その間はクンニはしませんので、SMさんとしては一息入れられてちょっとした休憩になるそうです。元気になったところで上に乗られると、小陰唇を擦り付けるようにされるのですが、今日は特別よく濡れているのでいつもより気持ちがいいとのことでした。そのあとは挿入もされて、少し動いてみたり、動かずにじっとしてみたりと、挿入を楽しまれました。十分に感じられているので締り過ぎで最初は押し出されそうになるくらいです。

挿入ではできるだけ逝かないようにされていて、逝きそうになると浅めにしてすこしじっとしておられます。それでも抜いてしまうのは惜しいらしく、いつも、もう抜かなきゃね、とおっしゃいながら名残惜しそうに抜かれて、一息つかれます。それからは少し横になってお話をするのですが、もしも先週のムラムラの絶頂期にあっていたら、どんなことになっていたか分からないだけに、今週でよかったとお話されました。絶頂期にお会いできないと、本当にクンニのことだけで頭がいっぱいになってしまうとのことです。男性の場合は中高生あたりでそんな感じですが、女性の場合は年齢とともに性欲も増して快感も深くなっているので、大人になってからそんな風になってしまうようですね。

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休憩した後には、SMさんは上になって69の体勢でクンニをさせていただきましたが、私のものが元気になると、また擦り付けたり、挿入されたりして、今日はいつもよりもあっという間に時間が過ぎてしまいました。そろそろ外も暗くなってきましたので、最後に再びM字開脚の体勢でクンニをさせていただきましたが、このときはもう最後ですので、SMさんが逝きそうになってクリトリスを舌から外そうとされても、それを追いかけていって、連続して何度も逝っていただきました。逝っておられる時はクリトリスがしぼんでいるのですが、SMさんの場合にはそのあとすぐに回復して、また固くなるので何度でも逝っていただけるようです。最後は私を挟んでいる太ももがブルブルと震えるようになってきて、SMさんももう限界ということで、最後の少しだけ私が上になって挿入をして終わりになりました。

前回は腰がたたずに這うようにして浴室へシャワーを浴びにいかれましたが、今回は少しベッドで横になっているうちに、なんとか回復して浴室へ向かわれました。シャワーを浴びていただいている間に、買ってきていただいたお弁当の用意をして、一緒に夕食を食べてから、駅までお送りしました。

それにしても、普段はしっかりとした社会人として生活されている女性の方が、実は頭の中はクンニのことでいっぱいになっている時期があったりするなんて、そういうことを率直にお話いただいたりして、そのギャップに興奮してしまいますね。そんなことをお話する機会も普通はあまりないのでしょうが、舐め犬を会っているときには恥ずかしいとか思わずに思いっきり気持ちよくなって楽しんでいただける方が多いので、私も嬉しいです。SMさんはこれでもまだ自制心を働かせているとのことで、たがが外れてしまったら自分でもどうなるか分からなくて怖いとおっしゃっていました。
今日はお芝居の予定が入っていたので、もともと夕方からしか時間は空いていなかったのですが、連休直前にOKさんから連絡をいただきました。OKさんとは舐め犬を始めたころからのお付き合いなのでもうかなりの期間になりますが、時折連絡をいただいて使っていただいています。前回は夏頃にお会いしましたが、その後も連絡はいただくのですが、直前に連絡をいただくので予定が埋まっていたりなどして、何度かお会いできずにいました。

一度はやはり予定が合わないからやめておくとおっしゃっていたのですが、芝居が終わったところでメールが届いていて、お会いできるとのことで待ち合わせをしてラブホへ向かいました。結構ホテルは混んでいたのですが、ちょうど1部屋空いているところがありましたので、そこへ入ることにしました。寒いですし、夕方とはいえゆっくりとラブホで時間を過ごすカップルも多いのでしょうね。部屋へ入るとさっそくOKさんはシャワーを浴びに浴室へ向かわれて、私はベッドの上に横になってしばしぼんやりと休んでいました。OKさんと入れ替わりにシャワーを浴びて、私もベッドの方へ入らせていただきます。

もう何度もお会いしているので、OKさんも明るい中で服を脱いでシャワーに向かわれたりとかしていたのですが、今日はちょっと部屋を暗めにして、すぐに足元へ行こうとする私をとどめて、ちょっと恥ずかしいから少し横にいて欲しいとおっしゃいます。何かいつもとはちょっと違った感じだったのですが、このところセフレさんとのセックスも間が空いていたとのことで、性欲が溜まっていたのを自分で感じてそれが恥ずかしさとなって現れていたのかもしれないですね。そういうことでしたので、横に並んで上半身から舐めさせていただくことにしました。乳首を口に含んでゆっくり舐めながら、片手はOKさんの身体全体を撫でるようにして、感じていただきます。

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徐々に乳首からわき腹、お腹へと舌を移動して、腰の周りからヘアーの生え際まで舐め進めたところで、足元の布団も全部はぎ取って、脚の間へと入らせていただきました。お腹のあたりを舐めているころから、OKさんは腰をくねらせるようにして脚を閉じて感じておられたのですが、太ももの内側へ舌を這わせていただところで、溢れだした愛液が太ももの内側へも付着しているのが味わいでわかりました。小陰唇へ舌を触れたところで、OKさんは声を出して感じておられましたが、少し舌を下の方へ移動するとやはり愛液が小陰唇から溢れ出してヌルヌルの状態になっていました。お尻の方まで流れ出した愛液でかなりすごいことになっています。これまでお会いした中でもこんなことは初めてのような気がしますので、かなり溜まっていたのだと思います。

最後の2回くらいはOKさんにクンニで逝ってはいただけずに、OKさんがその後自分でオナニーして逝っておられたのですが、今日はこんな状態でしたので、比較的早目に逝っていただくことができました。クリトリスだけでなく、膣の入り口を舐めるとかなり感じておられたので、ここもお好きのようです。舌を膣の入り口へ少し差し込むと、入り口がキュッキュと締るのがよくわかります。もう少し顔を下の方へ動かして、鼻が膣の入り口に密着するようにして、アナルを舐めているとこれもかなり感じておられたので、アナルもお好きなのですね。逝っていただけたときには、クリトリスに唇を密着させながら、愛液でヌルヌルになってしまったアナルの入り口あたりも指で刺激させていただいていました。

逝かれた後はしばしお休みしてお話をしていましたが、このところ性欲が強すぎで毎日のようにオナニーをされているとのことです。考えてみれば、私も30代の前半くらいまでは毎日のようにオナニーをしていましたから、OKさんも性欲を持て余している時期なのかも知れないですね。普段はかなり堅い仕事をされているので、こういう機会に思いっきり淫らに性欲を満たしていただいているのでしょうか。

いつもは一度逝かれるともういいかなという感じだったのですが、少し休憩したとに身体を起こして四つん這いになられていたので、後ろへ移動してそのままクンニをさせていただきました。四つん這いの姿勢ですと舌を下から上へ舐めあげることで、クリトリスからアナルまでしっかりと包み込めるので、アナルが気持ちよい方にはいいみたいです。しばし、その体勢で舐めさせていただいたところで、あおむけになっていただいたのですが、OKさんには珍しく挿入できそうならしてほしいとおっしゃるので、軽く触っていただいて元気になったところで少しだけ挿入もさせていただきました。ただ割とすぐにしぼんでしまったので、ほんの短時間のことではありましたが、、、

後はホテルの時間が来るまでクンニで軽く気持ちよくなっていただきましたが、長いお付き合いでもこうしていつもよりも淫らに性欲を満たすために使っていただけると私の興奮度も高まりました。このような時期にタイムリーにお会いできるのが一番良いのですが、お誘いで予定が埋まっていてうまくタイミングが合わないことがこのところ多いような気がして、お誘いいただく方には大変申し訳ない感じがします。
土曜日のことになりますが、一段と寒さを増してきたこの頃ですが、今年初めてのクンニというわけでNDさんとお会いしました。もともと別の方との予定が入っていたのですが、数日前にキャンセルとなったところ、ちょうど入れ替わりのようにしてNDさんからメールをいただきました。年末も実は連絡をいただいたのですが、予定が埋まっていたこともあり、お会いできなかったのでこうして早目にお会いすることができたよかったです。

家がお近くなので前回と同じように私が車で最寄りの駅までお迎えに行って、家まで来ていただきました。夜になっていてかなり寒いこともあり、ふわふわした感じの暖かそうな服装で待ち合わせ場所へ来られました。NDさんは同年代なのですが、話し方でしょうか、何かもっと若い方とお話しているようなかわいらしさのある方で、車の中でもいろいろお話などをして、気が付いたら右折する環八の交差点をまっすぐに過ぎてしまっていました。家のリビングは床暖房をそのままにして出たので暖かくなったままで、部屋に戻ってくるとホッとします。

お土産に買ってきてくださったケーキを早速いただきましたが、NDさんはいらないとのことでしたので、私がいただいている間にシャワーをしていただきました。白ベースに小さな花があしらわれたスリップ姿で出てこられたNDさんを寝室の方へご案内しました。NDさんとは2回目になりますが、始まりはやはりまだ緊張されるとのことで、いきなり脚の間へ入らせていただかずに、すこし太ももから脚先へかけて触らせていただきながら、気持ちを落ち着かせていただきます。その後、掛布団を下ろして脚の間へ入らせていただいて太ももの内側から舐めさせていただきます。

脚の付け根あたりを舐めているころからすこし身体がぴくっと反応されたりはしましたが、終始静かに舌の感触を味わっていただいていました。小陰唇へ舌が触れるようになって、クリトリスのあたりが少しふっくらと大きさを増してきたあたりから、NDさんも声を出し始めて感じて下さっているようです。前回もわりと早くから逝きそうになる感じにまではなるのですが逝くまでは少し時間がかかっていましたが、今回も途中で逝きそうとおっしゃったのですが、うまく舌の刺激のタイミングが合わずに、何度か逝きそうな感じを繰り返しながら、クンニを楽しんでいただきました。

NDさんのクリトリスは位置が少し下のほうにあるので、途中でトイレへ行かれた後に、腰の下に枕を挟んで少し浮かすようにさせていただきました。それで、私の唇の角度とうまく合うようになって、それまでよりもより密着して持続的にクンニできるようになり、しばらくして逝っていただけました。NDさんもトイレに行った後がとても気持ちよかったとおっしゃっていましたので、枕を間に入れさせていただいたのがよかったようです。

逝かれた後はしばし一緒に横になりながらお話などをしているわけですが、このところ彼氏さんとのセックスがご無沙汰になっていて、ムラムラが続いていたとのことです。40歳を超えたあたりからお会いする皆さんは性欲が強くなってきたとよくおっしゃいますが、女性の場合はそれがいつまで続くものなのでしょうか?私などが射精すると翌日身体がだるくなるというのとは違って、女性の方は逝ってもすっきりするだけのようですから、年齢的な限界ってないようなきがするのですが、どうなのでしょうね。こうしてムラムラが溜まっていたところで、うまく予定が合って気持ちよく逝っていただけて私も嬉しいです。

しばらく休憩した後に再びクンニを始めましたが、NDさんは逝くときは深く逝かれるので2回目は難しいかなとおっしゃっていましたので、とりあえず残った時間を気持ちよく過ごしていただこうとソフトにクンニをさせていただきました。実は前回のブログを読んでみて、NDさんはかなり強めに舐めても大丈夫だと思っていましたので、1回目に逝っていただこうとしてちょっと強めに舐めすぎがようです。やはりそのあたりの強弱の付け方って、なかなかその方に合った舐め方が見つかるまではうまくいかないことも多くて、難しいものです。本当は逝きそうになったところで、少し強めにして、すっきりと逝っていただくのが理想ですが、あまり逝っていただくことにこだわってしまうと強くなりがちになって、途中から少し痛くなったりしてしまいます。

2回目は逝っていただけませんでしたが、気持ちよい時間は過ごせていただけたようで、気が付くとかなり遅い時間となっていました。NDさんのお仕事終わりにお会いしたので、始まりの時間も遅かったのですが、NDさんは次の日もお仕事ということで、少し急いで帰り支度をしていただいて、車でお送りしました。

今年初めての舐め奉仕でしたが、それなりに気持ちよくなっていただけたのでよかったかなと思います。
今日はずいぶんと寒かったように思いますが、年末・年始の休暇も残り少なくなってしまいました。のんびりムードで過ごしていますが、こんな時はスマホにたまった過去の写真などを見て、その時のことを思い出したりしています。昨日掲載した劇画調の写真と同じ方に撮っていただいた顔面騎乗の時の写真がありましたので、こちらも劇画調に加工してみました。この時は私が写るように腰をやや浮かし気味にされていたので、ペロペロしている舌まではっきりと写っていますね。

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こんな風にペロペロと舐めるのが好きな方と、舌を密着させてねっとりと舐める方が好きな方と、女性の舌の好みもいろいろですが、私としてはどちらもそれぞれ好きですね。(舐められればなんでも好きという声も聞こえてきますが)。普通にはもう少し腰を落として私の顔に密着させることになると思いますが、うまい腰の置き場所を見つけていただくと、顔面騎乗もそんなに疲れないで楽しんでいただけると思います。

M字開脚がやはり長時間クンニを楽しんでいただくには一番楽な体勢だとは思うのですが、そればっかりというのも飽きが来るといけませんので、ちょっとしたスパイスとして、顔面騎乗や69の体勢でクンニというのもよいものでしょうね。上に乗っていただくとアナルの周りに指をまわして軽く刺激したりできるので、そういうのも好きだったりします。

ソファーで舐めさせていただくのもちょっと趣が違って刺激になるみたいですね。以前にホテルに入ってソファーに座ったところで、すぐにもスカートをめくってクンニを要求された方もいましが、ちょっと刺激的でした。というのも、それまではホテルに入ってもシャワーを浴びに行くタイミングとか少しもじもじとされるくらい恥ずかしがりな方だったのに、その日に限ってはもう我慢の限界だったのでしょうか、自らパンティをとってスカートをたくし上げられるや、早く、とおっしゃって脚を広げてこられたものですから、口を近づけながら私もかなりドキドキしてしまっていました。

あとはたまに立ったままでのクンニもありますが、気持ちよくなってくると立っていられないことが多くて、まだ立ったままで逝かれた方というのは巡り合ったことはありません。どうしても途中から脚ががくがくするようになってきて、崩れてしまわれますね。女性の方からすると普段することのない立小便をするような気持ちの高揚感があるのでしょうかね。(ほんとうかな?)。せっかく立ったままでクンニをするなら着衣のままというのも刺激的でしょうか。

クンニは通常の性交のような48手ものバリエーションがあるわけではないですが、ちょっとした体勢の違いだけで気持ちの上では新鮮さや、恥ずかしさや、大胆さや、普段とは違った刺激が得られるものかも知れません。

久々に仕事のことも完全に忘れて休暇モードで過ごしていると、こうしてクンニのことを考えてしまう時間がとても多いことに自分でもびっくりです。
お正月早々有楽町での火事で今日東京へ戻る予定をしていた私は新幹線が大混乱していて困りものでした。でも、まぁ、うまい具合に新大阪発ののぞみへ変更したので、1時間程度の遅れで出発して指定席でゆっくりと座って帰ることができました。通常、のぞみの指定席車両はデッキ以外入ることはできないのですが、このような非常事態にはそんなことも言っておられず、通路も満員でしたけど。

お正月に暇だったので写真を加工するアプリをとってきて、これまでいくつか私の写真をとっていただいていたので、それを加工して載せてみることにしました。モザイクを入れるアプリはあまりいいのがなかったので、以前に不評だった劇画調にするアプリで、太ももの間に頭をもぐりこませてクンニしているところの写真を劇画調にしてみました。「うふふ~」と思っているのは、女性の方なのか私なのかはおくとして、この時は太ももでちょっと挟んでいただくような感じだったので、とても心地よかったです。女性からはこんな風に見えているのですね。

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たまに女性の方でこうして舐めているところをしっかりと見つめておられる方もいらっしゃいますが、舐められているのを見ることで興奮が高まるようですね。枕を重ねて少し頭を高くして見つめておられるのですが、思い切り逝ってしまわれた後はかなり恥ずかしがられたりする方もいて、大胆なのか恥ずかしがりやなのかよくわからなかったりして不思議なところです。ベッドで寝ていると頭がちょっと遠いですが、感じてくると私の頭をだかえるようにして感じてくださったりするときはとても嬉しいです。その時はまさに私の方が「うふふ~」ですね。

お正月は実家でほんとに暇なものですから、アマゾンでまたおもちゃを見ていたら、irohaのミニ版が年末に発売になっていたので、買ってみました。irohaよりはかなり小さくて、こちらはボタン電池を入れて使うようです。防水でお風呂の中でも使えるらしいのですが、ちょっと小さいので実用的かどうかはよくわかりません。irohaと同じで可愛らしい形と色合いなので、ぱっと見てもローターとは分からないでしょうね。

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舐め犬のくせにおもちゃを買うなんて邪道な気もしますが、おもちゃはおもちゃ、舌は舌でまた違った楽しみかもしれませんから、お会いした時に使ってみたい方は遠慮なくおっしゃってくださいね。

お正月は6日までお休みの予定ですので、平日休みなんてこれから先もなかなかないと思いますから、平日でないとお会いできない方からお誘いいただければちょうどよいかなと思ったりもしています。年が明けてからまだ女性の方の太ももに触れていないので、仕事を始める前に太ももで挟んで元気をいただければ嬉しいですね。
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皆様、新年明けましておめでとうございます。

午年ですが、舐め犬のほうもよろしくお願いいたします。

今年はどんな出会いがあるのでしょうか、それを考えるととてもドキドキします。引き続けお付き合いいただいている女性の方とはどんな感じ方をしていただけるか、実際に舐めさせていただいたときのことを思い出しながら、リアルに想像しているとお正月から興奮してしまいます。今年も初めの何か月かは、お会いできるのは土日祝日になりますが、既婚の女性の方にとってはなかなか出かけにくい曜日だとは思いますが、是非ともお時間を作っていただいて、お会いできるのを楽しみにお待ちしています。お屠蘇を飲んだほろ酔い気分でまずは気軽にメールしてくださいね。お屠蘇が覚めてもクンニへの思いが覚めなければお会いする約束をしちゃいましょう。きっと今までにない楽しい世界が開けてくると思います。

メールをいただく方からよく質問されることについて、年の初めでもありますし、まとまて書いておきたいと思います。お会いする方の年齢ですが、私と同年代くらいまでの方にさせていただいています。と言っても私がすでに50歳ですから20代の若い方から大人の方まで幅広くお会いさせていただいています。1つだけ体型に関してはすごく太い方はちょっと苦手にしておりますので、遠慮させていただいていますのでごめんなさい。でも、あまり律儀に考えていただく必要もなくて、明らかにウエストが一番太いというような方でなければ大丈夫です。

お会いするにあたって、いきなりクンニをする前提でお会いすることに抵抗のある方の場合は、まずはお茶などでもしてお話だけして、それで気に入っていただけたら改めて連絡をいただいてお会いするのでも構いません。このようなお付き合いに不安はつきものですので、安心していただける形でお付き合いを始めさせていただきたいと思います。

お会いする場所は、ラブホ、シティホテル、自宅など女性の方の好みで決めていただければ大丈夫です。ホテル代などは私が負担させていただきますのでご心配なく。遠くの方が東京にいらっしゃった場合などシティホテルで一緒にお泊りすることもありました。反対に私の方から遠くまで旅行することはちょっと無理ですのでごめんなさい。車で1,2時間程度なら伺います。

お会いした方との舐め犬の様子をブログに書かせていただいたり、写真も載せさせていただいていますが、あくまで了承いただいた方のみですので、気が進まない方は書いたりしませんのでご安心ください。

また、舐め犬として当たり前のことですが、私としてはクンニをたっぷりと楽しんでいただけたならそれで満足ですので、私からこうしてくださいとかこうさせてくださいとか希望するようなことはありません。クンニを楽しむ体勢やらお好きにしていただいて構いませんし、たっぷりと堪能していただいた後は、痛いこと汚いこと以外でしたら好きにしていただいて結構です。

一度お会いした後も、こちらから用事もなくメールなどの連絡を取ることはありませんので、2度目、3度目も使っていただけるようでしたら、気軽に連絡いただければと思います。私から連絡がないと嫌われたのかと誤解する方がいらっしゃいますが、ご迷惑にならないように連絡しないようにしているだけですので、ご理解ください。

クンニさせていただけるだけで満足していることに、まだまだ半信半疑でおられる女性の方も多いとは思いますが、脚の間に入らせていただいてクンニができるのはとても嬉しいことですし、逝っていただいて我を忘れて感じていただいている様子をすぐそばで感じられるほど興奮することもありませんので、そのような性癖の男性もいるんだと実際にお会いしていただいて実感していただければ嬉しく思います。

何事も新しく始めるには勇気が必要ですが、今年も勇気をもってメールをしてくださった方にはできるだけ満足していただけるように気持ちよさそうな舐め方を探りながらクンニをたっぷりとさせていただきます。最初は恥ずかしいかも知れませんが、脚を開いて私を迎え入れてくださいね。オナニーの延長でマッサージを受けに出かけるくらいの気持ちで気軽に連絡いただければ嬉しいです。クンニをしていないときはお友達感覚でいろいろとお話などもさせていただいています。おしっこをかけられたりとかのM的な行為も好きですが、舐め奉仕が終わった後は友達のように仲良くさせてくださいね。

それでは、今年も女性の方が世間的な女性像に縛られることなく気兼ねなく性欲を発散できる時間を楽しんでいただいて、仕事に恋愛に夫婦生活にと充実した一年を過ごされることをお祈りしています。あ、私も女性へのクンニを通じて癒されながら、仕事に趣味に励んで充実した一年としたいと思います。