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今日は予定もなくて家でのんびりと録画してあった番組などを見ながらくつろいでいました。そろそろ夕ご飯にしようかと思っていたところで、JJさんからメールをいただきました。JJさんは少し前にお誘いをいただいたのですが、ちょうどお会いできる日に生理になられたのでキャンセルになっていました。その時も舐め犬にはすごく興味があるのでまたすぐに連絡させてもらいますとお返事をいただいていたのですが、今日になるとは思っていなかったものですから、嬉しいサプライズでした。昨日OKさんには、明日は予定もないし、とお話していたところ、私と同じように急にお誘いされるかもよ、とおっしゃっていたのですが、その通りになってしまいました。

JJさんはアラサーの独身OLさんですが、土日はお仕事とのことで、夜にならないとお会いできないとおっしゃっていましたが、短い時間でもせっかくですからお出かけしてきました。外で会うときには渋谷、新宿が多いのですが、JJさんの仕事場の近くということで、ラブホを少し検索してどのあたりにあるのかを確認してからでかけました。駅の改札のところで待ち合わせしましたが、JJさんは私と身長が同じくらいなのでヒールだと私よりも背が高くなります。少しムチッとした感じのエッチそうな体つきをされていました。一緒にホテルのある方向へ向かって歩いていると、比較的近くにラブホがありましたので、そこへ入ってみました。1つだけ部屋が空いていてよかったです。思ったよりも新しくてなかなかきれいなところでした。

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さすがにJJさんも緊張するとおっしゃっていましたが、部屋にはいてお茶などを少し飲んでから時間もないですし、シャワーを浴びていただきました。私もシャワーを浴びた後に、一緒にベッドへと入ります。身体に軽く触れさせていただいていましたが、下の方から舐め始めても大丈夫とのことですので、掛布団を下へ落として、足元の方へ移動しました。身長があるので脚も長くて、本人は太いとおっしゃいますが、ムチムチとした太ももが私には魅力的です。ガウンを着られていましたが、脚をはだけていると少し恥ずかしくなられたのか、少し暗めにした部屋をさらにもう少し暗くされました。

太ももから舐めさせていただきましたが、JJさん自身も、もう濡れているとおっしゃって、かなり興奮されているのが分かります。すでにパンティはとっておられたので、脚の間に顔を入れていくと熱気のようなものを感じました。脚のつけあたりから少し腰を動かすようにして感じてこられたようです。ゆっくりと小陰唇のひだにそって舌を動かしていると、気持ちいいとおっしゃって、さらに小陰唇全体を包んで舌でいっぱい溢れている愛液の味わいを感じていると、おいしいですか、とおっしゃいます。もちろん、おいしいですよ、とお答えして、舐め続けていきます。舐め始めてそんなに時間も経っていないのですが、JJさんは尿道のあたりをヒクヒクとされて、かなり感じやすい方であることがわかりました。

徐々にクリトリスの形も舌で分かってきたところで、それまでは脚の開き方もやや狭くされていたのですが、私の舌をしっかりと招き入れるように脚をだんだんと大きく広げてくださって、膣の周りあたりからクリトリスまでしっかりと舌を絡ませていくことができるようになりました。そうこうするうちに、脚を伸ばし気味にされて、アッと言う間に逝ってしまわれました。JJさんは自分では気持ちよくなくてオナニーはしないとおっしゃいますが、とても感じやすい方のようです。そのまま少し力を抜いてソフトに舐め続けていましたが、それは大丈夫そうですので、休憩はいれずにクンニを続けさせていただきます。2回目もそんなに時間がかからずに、胸をだかえるようにして逝っていただけました。

何度か逝っていただいているうちに、JJさんが指を入れて欲しいとおっしゃるので、指を挿入してGスポットあたりで軽く動かしながら、クンニを続けさせていただきました。感じてこられるとしっかりと指を締め付けるようになるのがわかります。それと同時にヒクヒクとしたきますので、そろそろ逝かれるかなと思い、指を少し強めに押し上げるようにすると、指全体が締め付けられるようになり、クリトリスも固くなっていたのがしぼんだようになり、それまでよりも大きな反応で逝っていただけました。指を挿入していると、逝くとおっしゃてからかなり長い時間快感が続くようです。後でお聞きしたところ、指を挿入して逝くときは、クリトリスだけで逝くのとはまた違った気持ちのよさだということだそうです。

これまで私は、クリトリスではなかなかいけないのを助けるために指の挿入を希望される女性の方がいらっしゃると思っていたのですが、中で逝くのに近い感じで別種の快感を感じられるのを知りました。挿入したまま逝ってしまわれると、そのあとはしばらく指はかなり強く締め付けられたままです。この締め付けに逆らうようにGスポットあたりを指で押すようにするとそれがいいみたいですね。そのあと指を抜いてクリトリスを舐めさていただいていると、ちょっと唇を押し当てるようにしただけで、クリトリスの固さと大きさが戻ってきて、すぐに逝かれるようになりました。途中からもう何回逝かれたのかは分からなくなりましたが、指の挿入を何回か繰り返して、挿入では3回ほど逝っていただけました。

女性の方の体質にもよるのでしょうけど、こうして初対面からこんなに何度も逝っていただけて、私もとても嬉しいです。ホテルでの時間が2時間と短い舐め犬でしたが、あまりに何度も逝かれるので、2時間でもかなり濃厚の時間を過ごさせていただきました。JJさんはまだまだ大丈夫そうで、2時間では物足りないようでしたが、またもう少し長めにお会いできるときがありましたら、もっとたくさん連続して逝っていただきたいものです。私にはムチムチして気持ちのよい脚だったのですが、写真のほうはNGということで、ブログだけを書かせていただきました。

今はまだ週末だけしかお会いできない状態なのですが、平日の夜もお会いできるようになれば、JJさんのように仕事帰りにちょっと短いですが、2,3時間で気軽に舐め犬を使っていただいて、ストレス発散していただくのもいいかもしれないですね。それで時間がたっぷりとあるときには、自宅へ来ていただいて半日くらいまったりと舌の感触を楽しみながら、過ごしていただくのがよいですね。
2014.02.23 はじしらず
檀蜜の「はじしらず」を買ってみました。たくさん文章が書いてあるのかと思いましたが、文章は15分くらいで全部読めてしまいました。でも、いい感じの写真がたくさん載っていたので、いいことにしましょう。エッセイというよりも、フォトブックですね。




今日は前からお約束していた方が生理になってしまって何も予定のない一日となるはずで、ちょうどPS4も届くことですし、ゲームでもしながらのんびりと過ごそうかと思っていたのですが、夕方少し前にOKさんからお誘いのメールが届きました。OKさんはいつも当日か前日にメールをくださるのですが、2回続けてうまい具合に私の予定がなくて1月半ぶりくらいにお会いしました。待ち合わせ場所からホテルへ向かう途中で、OKさんは軽いお酒を私はお茶とおむすびなどを買っていきました。土曜の夜ということで空いているかなと心配したのですが、2件目で空いているところがありました。部屋へ入ってみるとなかなかこぎれいでソファーも大きく、また一ついいところを見つけました。

軽く食事をしてからOKさんはシャワーへ入られました。お酒を飲んでから熱めのシャワーに入られたので、バスタオルを巻いて出てこられた胸元がやや紅潮している感じになっています。入れ替わりに洗面台のところへ来たの胸のあたりをポンとたたいて、もう濡れてきちゃった、とこれからの快感を期待して楽しそうです。私がシャワーから出てくるとアダルトビデオのチャンネルをご覧になっていました。部屋の明かりを少し暗くして、前回と同じように、胸のあたりから舐め始めました。首筋から鎖骨のあたりにかけてほんのりと桃色になって、酔いが回ってきているのがわかります。

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徐々に下の方へと降りて行きながら、胸からお腹、腰回り、そして脚の付け根あたりまでたどり着いたところで、少し脚をじたばたさせるようにして感じておられます。ゆっくりと脚の付け根から小陰唇へ時間をかけて近づいていき、小陰唇のひだに舌を触れさせると、あ~、というよりも、ひゃぁ~、というような声をだされました。徐々にひだごと小陰唇を包み込むようにして舐めていると、愛液がひだから押し出されてお尻の方まで垂れていきます。ゆっくりソフトに舐めているだけでも、今日のOKさんは気持ちよさそうにされていました。セフレさんと合わなくなってから、セックスはしていなくて、やはり性欲が溢れそうになるくらいに溜まっておられるようです。

早くからヒクヒクするような動きが時折あったりはしたのですが、クリトリスも膣の入り口あたりも両方気持ちよさそうにされるので、交互に舐めるようにしていました。やはり途中から指も入れて欲しいとおっしゃるので、指を挿入してのクンニになりました。あまり早く動かすのは好みではないようでしたので、指のほうは小さく、ゆっくりと膣の中のひだを軽く押すようにして、固くなったクリトリスを舐めていきます。挿入した指でGスポットあたりと少し強めに押し上げるようにするとすごく感じてこられたので、そのまま同じような調子で指と舌を動かしていたところしっかりと逝っていただけました。そのあとも、クンニの方はすごく軽めにして指の方を中心に動かしていると、今までになく長い時間逝っていただけました。Gスポットの快感は持続的なものみたいですね。

逝っている間は指をしっかりと締め付けていたOKさんの膣ですが、ゆっくりと指を抜くと、入れて欲しいとおっしゃるので少しだけ時間をいただいて元気になったところで、OKさんに上になっていただきました。OKさんはバックがお好きなので、上に乗るときも今日は反対を向いて挿入されました。しばらくOKさんに動いていただいていたのですが、途中で横になっていただいて横向きにバックから入れるような体位にさせていただきました。途中で、OKさんはするっと私のものを抜かれて、四つん這いになられたので、やはり本来のバックが一番いいみたいです。舐め犬だからではありませんが、バックでの挿入はあまり得意ではなくてぎこちないのですが、だんだんとOKさんとのタイミングも合ってきて、少し早目に動かすようにするとかなり大きな声をあげて感じてくださって、そのまま限界がきて、ベッドへぐったりと倒れこまれました。

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ここで一休みさせていただきましたが、その間OKさんの身体をゆっくりと撫でさせていただいたりしながら、すごく性欲が溜まっているみたいですね、などとお話をしました。休憩はほんの少しでしたが、再びするすると下の方へ移動してクンニを再開させていただきました。OKさんとは何度もクンニさせていただいていますが、2回目逝かれることはあまりないので、ソフトにゆっくりと舌の感触を味わっていただくように舐めていました。それでも、クリトリスと膣の入り口を交互に舐めていると、気持ちいい、とおっしゃるので、少し強くしたりしていたところ、再び指も挿入してほしいとおっしゃるので、今度は最初からGスポットを刺激するようにして指を動かします。

今度はクリトリスの周りが熱いとおっしゃるようになったので、強すぎるのかと思いましたが、気持ちいい、ともおっしゃるのでそのまま続けていたところ、再び大きな声をあげられました。逝かれたのかどうかは定かではありませんが、指の挿入はそのままに、OKさんが自分でクリトリスを触り始めました。時間が気になったのでチェックしたところ15分くらい大丈夫そうだったので、OKさんが再び挿入を希望されました。急に言われて再び元気になるかなと思いましたが、今日のOKさんの姿態を見ていると興奮の度合いも高かったのか、元気になりましたので少しだけ挿入させていただきました。最後はまた大きな声をあげながら感じていただいた後に、するっと抜いてベッドにぐったりと横になられました。

そのままの淫らな格好のまま、写真撮りますか、とおっしゃるので部屋を明るくして、お尻が可愛らしかったので、今日はお尻の方も入れて撮らせていただきました。濡れたままになっているのが写っていないかちょっと気にされていましたが、大丈夫そうで、OKさんもかわいく撮れていると気に入っていただけました。やはり、お誘いの連絡をいただいて、その日にお会いできると、ムラムラもちょうど高まった時でもあり、こんな風にたっぷりと感じていただけるので、私としても嬉しいです。
大雪のために今日のお約束はキャンセルになりのんびりと一人の日曜日を過ごしています。天気もよくなり歩道の雪も何とか濡れずに歩けるようになってきました。こうした休日はだいたい本を読んだり、録画したTVを見たり、などして過ごしていますが、この時期はやはりオリンピックの番組もたくさんやっていますね。みなさん、ご覧になっていますか?時間的に深夜のことが多くて、ライブではなかなか見ることができずにいる私ですが、テレビをつけてやっているとついつい見てしまいます。

女性の競技の場合は不謹慎ながらユニフォームの内側も想像しながら見てしまっているのですけど、たまに番組などで練習風景を追いかけていたりしますね。冬のスポーツは寒いので身体が覆われていてなかなかその中を直接見る機会がないのですが、そんな番組では時々ドキッとしたりします。当たり前のことなのかもしれませんが、みなさん脚とか生で見るとその筋肉の付き方にびっくりします。カーリングでもトレーニングをされるみたいで、以前に見たときはムキムキな脚にびっくりしたものです。

高梨沙羅ちゃん(応援していたのですが残念でした)が、お部屋で中腰の体勢でバランスの練習をしているところが映された時があったのですが、太もものあたりはしゃがむとムキムキになるんですね。ああ、才能だけでなく、これだけ努力して今があるのだなぁと分かります。

スピードスケートの選手はぴったりしたユニフォームなのでそのままでもすごいことが分かりますが、あんな脚で顔を挟まれたらどんなことになるのかなぁと想像が膨らんでしまします。力を抜くとプルンプルンとしているのか、それとも、力を抜いてもカチカチのままなのか。お会いしている中にスポーツを仕事にされている方がいるのですが、その方は脚を伸ばしていてもかなり固いので、やはりカチカチなんではないかと思ったりもしています。

脚フェチとブログに書いていると、女性の方は細くてモデルさんのような脚でないと好みではないと思われる方が多いようなのですが、女性の太ももを触ったり、脚の間に挟んでいただいたりするシチュエーションに萌えたり、興奮したりしていますので、ぷにゅとした太ももも、プリンとした太ももも、ムチムチな太ももも、パツパツな太ももも、それぞれに好きなのですね。

まぁ、オリンピックをこんな風に見ていると言ってしまうと、女性の方からは顰蹙を買うかもしれませんが、女性の方は男性選手の身体などをみて妄想を働かせたりはしないものでしょうかね。
KTさんからはかなり前にLINEを通じてメッセージをいただきました。最初に何度かメッセージにやり取りをしてから少し時間があいたところで会ってみたいとの連絡をいただいたので、早くから今日のお約束をしていました。あいにくの大雪でどうなるかと思いましたが、足元は悪いですが天気も回復したので大丈夫とのことでお会いすることになりました。お昼を回ってから待ち合わせをして、ラブホテルへと向かいました。KTさんは40代の奥さまですが、話し方も落ち着いた感じの方で、旦那様とはレス状態であったのもあり昨年にたまたまたインターネットをいろいろ見ていた時にこのブログへとたどり着かれたそうです。恋愛関係を抜きにして性欲を満たす関係が合っているとご自身に合っていると思われて連絡をいただきました。

ホテルの部屋へ入ってみると、換気のために窓をあけたのでしょうか、かなり寒くてとりあえずシャワーを浴びていただいている間に暖房を入れて部屋が暖かくなるのを待ちました。入れ替わりに私もシャワーを浴びて部屋へ戻ってみたのですが、まだ裸になるにはやや肌寒い感じがしました。ここのホテルは好きでよく利用していたのですが、このあたりはあまりサービスの質がよろしくないみたいですね。KTさんにはまずはベッドに横になっていただいて、太ももあたりを触りながら暖まるまでちょっとだけお話をしていました。KTさんはぽっちゃりな感じをかなり気にされていたのですが、ご本人が思うほどには太くない感じで、太ももなどもムチムチした感じが気持ちよいです。

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いつものように脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐め始めます。あまりクンニの経験はないそうなのですが、太ももあたりから脚の付け根へと舐めていく間は比較的静かに舌の感触を感じてくださっていたようです。(多分初対面の緊張もあるとは思いますが)。パンティをとらせていただいて、小陰唇の周りをゆっくりと舐めた後、舌が小陰唇のひだに触れると少し声をあげられました。ひだの側面を上下に舐めながら、だんだんと小陰唇を包み込むようにして舐めていきます。ひだの間には愛液が溜まってきていました。感じてこれられたところで手を伸ばして、私の手を握ってこられました。

クリトリスがだんだんと固くなってきましたが、クリトリス全体を包むようにして、特に下のほうを一緒に舌で刺激していると気持ちがよいのでしょうか、声もやや大きくなってこられました。だんだんと舌の押す力を強くしていくと、より感じていただけているようでしたので、時々少し強めに舐めるようにしていました。尿道のあたりがヒクヒクとする頻度がだんだんと高くなってきているなと感じていたのですが、それが何度を続いた後に、逝く、とおっしゃって腰を大きくくねらせて、脚も大きく開いた状態で、逝っていただけました。そのあとも軽く舌を触れさせてままにしていましたが、落ち着いたところで横へ並んで胸を舐めさせていただきました。

胸を舐めながら脚をKTさんの脚の間に押し付けるようにして、そのあと徐々にお腹へおりて、おへそあたりから、脚の付け根へと降りていき、再びクンニを始めさせていただきました。一度逝かれたのでクリトリスはすぐにも固くなり、唇を押し当てるようにして、クリトリスをさらに固くしていただいて舌で刺激をします。KTさんの反応も1度目よりは大きくなりましたが、さすがに連続しては難しいかなと思いながら舐めさせていただいていました。だんだんと舌も強めに押し当てるようにしていくとKTさんの感じ方も激しく、声も大きくなって、1度目よりも時間は長かったと思いますが、かなりぐったりされた感じでしたので、休憩を入れさせていただきました。

KTさんはうつ伏せになってしばしの間じっとしておられました。やはり逝きそうになると力が入りますから、かなりお疲れになったようです。それから私がKTさんの頭の下に腕を回して、軽く抱き合うようにしながら、脚のKTさんの脚の間に押し付けつつ、胸やら背中やらを手のひらで撫でたりさせていただきました。しばらくそんな風にしてKTさんの身体の暖かみを感じさせていただいていたのですが、せっかくですからもう少し舐めさせていただくことにしました。時間を確認してみるとあと15分くらいでしたので、ちょっと中途半端になるかなと思いましたが、十分に感度も高まっておられたのでしょうか、それから軽くクリトリスの上を舌で舐めているだけで、2回も逝っていただけました。

KTさんは逝っても眠くなったりすることはなく、どちらかというとすっきりするとおっしゃっていましたので、もっと時間があれば何度でも逝っていただける方ではないかなと思いました。でも、初回からこれだけ逝っていただけたので、私もかなり嬉しかったです。写真の方はちょっと躊躇されていましたので撮りませんでしたが、帰り道でお話をしながら、今度お会いする時に撮ってみたのをご覧になってOKでしたらブログに載せさせてくださるとのことでしたので、次回のお誘いをいただけるのが楽しみになりました。土曜日のラブホは時間もやや短いですし、今度はゆっくりできるところで心置きなく何度も逝っていただければいいなと思います。
先週は土曜日でしたが、今週は金曜日に大雪ですね。今もまだ細かい雪が吹雪のように舞っていて、明日の朝には大変なことになっているのでしょうか。いつもなら飛行機で出張から戻ってくるところなのですが、さすがに今日は新幹線で東京駅まで戻ってきました。用賀の駅で外にでるとすでにたっぷりと雪が積もっていましたが、かなり細かい雪で夜ということもありすぐには解けないのでさらさらとした感じです。歩いていてもスキー場でキュッキュッと雪の上を歩くような感覚でいい感触です。明日は少し暖かくなって雨ということですから、ぐじゅぐじゅになってしまうのかも知れませんね。

東京駅の構内を丸の内線へ向かって歩いていると、角のハイボールの宣伝が1つ1つの柱に大きく出ています。あまり注目していない方もいるでしょうけど、今回の角の宣伝は井川遥です。飛行機だと羽田からバスで二子玉川まで戻ってくるのですが、二子玉川駅のホームに上っていくといつもVeryの大きな広告があって井川遥の写真を見ながら東京に戻ってきたなと思っているのですが、今回は東京駅に井川遥の角の宣伝がたくさんあって嬉しいなっと。

若いときから人気はありましたけど、僕は結婚してからの方が好きですね。脚フェチの僕としてはちょっと細すぎる感じはありますが、別にクンニをしたいとかいう感じではなくて、眺めているだけで癒されるのでそれでよいのですけどね。

もう少し若い女性の方で一押しは、夏目三久です。ニコッとしたときの目元のあたりが井川遥と同じような感じで、マツコ有吉の怒新党で、時々抜かれる笑顔がなんだか癒されて好きです。

今一押しのお二人ですが、まぁ、実際にお会いしてクンニをさせていただく女性の方はやはりクンニが好きな方が一番ですね。クンニをして気持ちよく感じていただける方とは継続してお付き合いしてより新しい気持ちよさを一緒に探していけるのが私の楽しみです。まだまだ寒さは続くようですが、暖かい部屋の中で太ももに挟まれながら、女性の方が感じてきて体にしっとりと汗をかいてこられるのがいいですね。
HNさんはアラサーの奥様です。奥様というとなんだか熟女っぽく聞こえてしまいますが、普通に仲の良い夫婦の奥さんという感じで気さくにお話のできる方でした。ほんの数日前にメールをいただいたのですが、平日が都合がよいとのことで、たまたまうまい具合にこの飛び石連休の中日は都内にいましたので、お会いすることができてよかったです。かなり前からブログのほうはご覧いただいていたのだそうですが、とうとう勇気をだしてメールしてくださったとのことです。そうそう、以前に劇画調にした私の写真を貼っていたのもご覧になっていて、あればやはり恐い人に見えたらしくて、その時は会うのはやめておこうと思われたそうです。う~ん、やはりよくなかったみたいですねぇ。削除して正解です。

お会いするのに都合がよい場所はあまりラブホがないので、シティホテルを探してみましたが、以前に遠方の方とお泊りしたところが夜もデイユース(?)で空いているのを発見して予約させていただきました。ラブホは入る時点ですでにちょっと興奮気味なところがよかったりしますが、シティホテルはまたちょっと落ち着いた感じでいいものですね。先にチェックインを済ませてお待ちしていて、ロビーにHNさんが来られたところで下へ降りていきました。ロビーの椅子に女性が2人座っていましたので、どちらの方かちょっと焦りましたが、HNさんの方から会釈をしてくださいました。

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部屋のほうへご案内して、初めましてのご挨拶をしました、HNさんはもちろん緊張されていますし私も初対面の時はいつになっても緊張してしまうのでちょっとぎこちなかったですが、さっそくシャワーを浴びてゆっくりしていただくことにしました。こちらのホテルはガウンではなくて浴衣をおいてありましたので、HNさんも浴衣を着て出てこられました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて、私も浴衣に着替えました。薄暗くした部屋のベッド上で浴衣からはだけた脚を触らせていただきながら、クンニについてちょっとお話をしました。これまでお付き合いされた男性はほとんどクンニをしてくれなくて、HNさん自身はクンニがお好きなので一度たっぷりとクンニをされてみたいと思われていたそうです。

HNさんは普通の体型をされていて少しむちっとした太ももはちょうどいい感じなのですが、やはり女性としてはもっと細くしたいとのことでした。私としては触らせていただいていても、顔を太ももで挟まれている感触もすごく好きなのですが、難しいものですね。

足元の方へ移動して脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから脚の付け根へと舐めさせていただきます。HNさんはすでにパンティははいておられなかったので、そのままヘアーの生え際あたりにそって舌を進めていきます。少し濃いめのヘアーを鼻先でかき分けるようにして、舌で小陰唇のあたりを探ってみると、もうすっかり愛液でねっとりとなったところに舌先が当たって愛液の少ししょっぱい味わいが分かります。最初は緊張されていたのか静かに舌の動きを味わっておられましたが、小陰唇全体を覆うように舐め始めると声が少し漏れだしました。それ以上に、尿道の周りあたりがヒクヒクとしてきましたので、感じていただけているのが分かります。

始めのうちは小陰唇のひだにそって上下に舐めていましたが、小陰唇のひだを左右に転がすように舐め始めるとお気にいりの舐め方なのでしょうか、気持ちいい、とおっしゃって腰の方もくねらすようにされます。ソフトに舐めているだけでも徐々にクリトリスが固くなっていくのが分かりました。十分に感じてこられたところで、唇を押し当てるようにするとクリトリスがぷっくりとしてさらに固さを増してきますので、その上から舌で刺激を続けていたところ割と短い時間でしたら少し大きめの声をあげられて、突き出していた腰をくたっと落とされたので、逝っていただけたのが分かりました。

HNさんは舐められて逝けるとは思っておられなかったようですが、オナニーがピンポイントで逝けるところを刺激してすぐに絶頂に達するのとは違って、クンニでは徐々に気持ちよさが増していって逝ってしまうので、オナニーとはまた違った新しい体験とのことでした。結構汗をかいてしまうのも意外なところだったようですが、確かに身体が熱くなるのか汗をかく方は多いですね。少しの間舌を離していましたが、またゆっくりとクンニを始めさせていただきました。一度感じてしまったクリトリスはすぐに固さを戻して、だんだんとHNさんの気持ちよい強さが分かってきたように思います。

もう一度逝っていただいた後で、しばし休憩をしてお話をしました。最初は緊張もあってなかなか話も弾まなかったりしましたが、やはり一度逝っていただく時間を共有すると不思議と話しやすくなるものですね。HNさんにはクンニの気持ちよさを気に入っていただけたようで、いろんな舐め方があるのにちょっと感心してこられました。それよりも、私にすればHNさんはすごく感じやすくて逝きやすい身体をされているなぁ、と思っていました。少し経ってからもう少し舐めさせていただいたのですが、その時はほんとにアッと言う間という感じで2回も逝っていただいてしまいました。

何度でも逝けそうな感じなのですが、HNさんは逝くとちょっと疲れる感じになられる方なのであんまり無理をして逝っていただいてもお疲れになってしまうでしょうし、奥さまということでそんなに遅くまではご一緒できないということもあり、少し短い時間でしたが舐め奉仕は終わりとなりました。今度お会いできる機会もいつのことになるか分かりませんが、またの機会があれば今度は上に乗ってみたり、M字開脚以外でのクンニも楽しんでいただければ嬉しいです。
大雪も夜中のうちには止んだみたいですが、まだまだ歩道などにはたくさんの雪が残っている中でしたが、同年代のLNさんと用賀で待ち合わせをしてお会いしました。LNさんからは少し前にメールをいただいて、旦那様とはレス状態が続いているとのことで、このままで終わりたくないとの気持ちで、舐められたい、をキーワードにして検索されて、舐め犬の存在を知ることになられたそうです。夕方から芝居へ行く予定があったのですが、LNさんも既婚ですのでお会いできる機会もそんなに多くないということで、お昼前に待ち合わせをしました。

会ってすぐに家へ来るのではなく、少しお茶などをして気持ちを落ち着かせてからとおっしゃっていましたので、近くのファミレスへ入ってお茶をしました。なかなか舐め犬やクンニのことを大っぴらにお話できる環境ではなかったですが、少しお話してからお昼に食べるものをコンビニで調達して家のほうへ来ていただきました。メールでも私の持っている本とかをご覧になりたいとおっしゃっていましたので、リビングの書棚と別の部屋の書棚をじっくりとご覧になっておられました。ちょうどお昼も過ぎていましたので、そのあと買ってきた食事を食べて、リビングでまたお話を続けます。

どのようにして舐め犬のことを知るようになったのかとか、舐め犬の話はもちろんですが、そのほかにも芝居の話やらいろいろお話をしていましたが、LNさんもまだまだ実際に体験するには躊躇されるところがあったようです。下半身が太いと気にされていたところもあるのですが、私からすると全然そんなことはなくて普通くらいに見えるのですが、いつものように女性の方の自己評価は厳しいですね。そうは言ってもなかなかこうしてお会いする機会も少ないことですし、時間も限られていましたので、LNさんも体験してみようという気になってくださって、シャワーを浴びていただきました。

その間に寝室の方の暖房も高めにして暖かくしてお待ちしました。LNさんは黒いスリップ姿で出てこられて、少し寝室の方でお待ちいただきます。最初は緊張されているので、部屋も暗めにして、ベッドの上で少し太ももあたりから足元まで手で撫でさせていただきながらちょっと緊張をほぐしていただきます。色白でちょっとむっちり感のある気持ちのよい太ももです。少ししてから下のほうへ移動して、脚の間に入らせていただきました。太ももの内側から舐め始めましたが、最初はちょっとくすぐったかったみたいですが、脚の付け根の方へ舌が移動していくと少し声を漏らして感じ始めていただけたようです。

パンティの際にそってしばらく舐めさせていただいた後に、パンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際あたりから舌を平たくしてゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだのわきまで舌が近づくと、愛液が溢れて濡れているのがわかります。小陰唇の上に舌が触ると、LNさんも声を漏らして、気持ちよさを感じてくださっているようです。最初ですからソフトに小陰唇の上を舌で覆うようにしていくと、LNさんが気持ちいいとおっしゃいました。そのままクリトリスの上あたりをゆっくりと舐めていくうちに、ときおりLNさんが私の首に太もも脚を絡ませるようにして、感じてこられました。クリトリスもしっかりと固さが増して大きくなってきています。

たまに顔をだしてきたクリトリスの先に舌が直接当たることがありましたが、普段あまりオナニーもされないので、刺激にはなれていないようで、その時にはちょっと痛いとおっしゃるので、できるだけ直接舌が触れないように皮の上からクリトリスを刺激するようにしていました。LNさんからの声もだんだんと大きくなって、小陰唇の内側も愛液でいっぱいになってきたのですが、ここで私が出かけなくてはいけない時間が来てしまいました。どんどんと快感が増していたところでしたので、LNさんもとても残念そうにされていました。それでも、シャワーを浴びに立ち上がると少し足元がおぼつかないような状態で、かなり感じていただけていたのがわかりました。

支度をして私も一緒に駅へ向かって、方向が反対なのでそこでお別れしました。最初とは言ってもほんの1時間ちょっとではやはり物足りなくなってしまいますね。一度お会いして緊張感もなくなったことだと思いますので、次回はゆっくりと時間をかけてLNさん自身が感じるとどんな風になるのかを試していただきたいです。最後にはクリトリスも固く大きくなっていましたので、あのまま舐めていればしっかりと逝っていただけたように思いますから、時間が短かったのはちょっと残念です。
2014.02.08 大雪ですね
窓の外は雪景色というだけでなく、吹雪みたいになって遠くが見えないくらいです。これでは外出も難しいですね。このところ仕事の関係で平日は舐め犬でお会いすることができないだけに、土日祝日は貴重なのですがとても残念です。今日も昔からお会いしている方とまったりとした一日を過ごせると楽しみにしていたのですが、、、10年振りとかいう大雪では致し方ないですね。今日は家にいて仕事と片付けでもして過ごすことにします。

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もうかなり長くお付き合いを続けている方もいらっしゃるわけですけれども、本が好きな方や、芝居が好きな方や、映画が好きな方、など趣味の合う方とは、クンニのことや性癖のこと以外にもいろいろお話をして、その方の好みなどもよく知っていますが、どこに住んでいるかとか、どんな仕事をしているとか、そういうことはほとんど知らないままで、メールの連絡先でのつながりがなくなってしまえばそれっきりになるという不思議なお付き合いですね。それでも身体のすみずみまで、どこをどんな風に舐めたり、刺激したりすると気持ちよくなっていただけるか、もしかすると彼氏や旦那様よりもよく知っていたりしますから面白いものです。

そう考えると、しがらみやらそんなことが何もなくて、素のままでお付き合いしている感じになります。裸になってお尻の穴まで見られたり、舐められたり、されるわけですから、最初は少し恥ずかしさもあって、そんなところまで、、と抵抗のある方もいらっしゃいますが、だんだんと気持ちよさのほうが勝ってしまって、こんな風にされたほうが逝きやすいのかなとか、女性の方も自分の身体のことがよく分かってきたりします。

じっくりと時間をかけてお会いできるときには、最後にはとろんとなってかなり無防備な姿で快感に浸っておられる様子は、興奮を覚えると同時に、ペットが安心しきってお腹をさらして寝転んでいるのを見るようなかわいらしさがあって、今日もたくさん感じてもらえてよかったなと思います。そんなひと時も、時間が来てしまうと終わりにしなければならないのですが、このまま続けていたらどうなってしまうのだろうとよく思いますね。少し覚束ない足取りで帰っていかれる姿を見送るのも好きな瞬間の一つです。

こんなことを書いている間もまだ吹雪いたままですが(さっきより激しかったりして)、大丈夫かなぁ。みなさん、外出される方はお気を付け下さいね。
少し寒さも和らいだ週末ですが、久しぶりにNCさんとお会いしてきました。NCさんは時折メールをくださるのでそんなに長い間お会いしてなかったという印象はないのですが、昨年の10月以来ですから4か月振りくらいになるのですね。奥さまですので、なかなか土日に出かける予定もなくて、こうしてお会いできる機会を探してくださっていました。前回は用賀の家までお越しくださったのですが、先日私が別の女性の方と入ったホテルにローションマットがあったというブログの記事に興味をお持ちになったので、そのホテルへ行ってみることにしていました(実はNCさんと最初にお会いした時に入ったのがそこだったのですが)。待ち合わせをしてからホテルへ行く途中でしばしお茶をして、ホテルへ向かいました。

いつもよく使う人気のホテルは土曜日のこの時間帯はかなり混んでいるのですが、目標のホテルはさほどでもないと思っていたのが間違いでした。ホテルへ着いてみるとマットのある部屋はおろか、他の部屋も空いていなくて満室でした。周りにはたくさんラブホがありますからと向かいのホテルへ入ってみても満室。4件くらい満室が続いたところで、何とか片付けの後に部屋が空くというところが見つかり、清掃のあいだ10分くらい待って、部屋へ入ることができました。ちょっと狭めの部屋でしたが空いているところがあってよかったです。土曜のこの時間帯は気を付けなければいけませんね。

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部屋へ入るとさっそくNCさんにシャワーを浴びていただきます。備え付けの白いバスローブをはおって出てこられましたが、色白の肌によく似合います。続いて私もシャワーを浴びて、同じようにバスローブを着てNCさんと一緒にベッドの方へ移動しました。少し暗くした部屋の中でバスローブからNCさんの白い脚が伸びているところへ手を差し入れて少し撫でさせていただいた後にベッドの下へ移動して、脚の間に入らせていただきます。ややふんわりとした感触のNCさんの太ももから脚の付け根のパンティの際まで舌を這わせていきます。パンティの際に沿って舌を動かしていくとNCさんからも少し声が漏れだしました。パンティをとって小陰唇へ舌を近づけていくと、溢れだした愛液の少ししょっぱい味がしてきてもうたくさん濡れていらっしゃるのが分かります。

最初はゆっくりと小陰唇を包み込むようにして舐めさせていただいていると、NCさんのいつもの感じ方で腰を小刻みに動かすようにして舌の動きを感じてくださっています。クリトリスもしっかりと固くなってきて気持ちよくなってこられると、NCさんも舌がうまく当たるように腰の角度を少し上向きにしてくださって、舌全体の感触を楽しんでいただけているようです。途中でガウンの前をほどいて私の手を胸へと導かれましたので、乳首を刺激しながらクンニを続けさせていただきます。今日は逝った瞬間を教えて下さらなかったので、何度かそれまでよりも大きな声で感じておられる時があったのですが、それとは気づかずに舐め続けていました。手で私の頭を制するようなしぐさを何度かされたのですが、逝った直後で刺激が強すぎたのでそうされたのかと後から考えてみました。

途中から指の挿入を希望されたので、指を入れながらのクンニになりました。中が柔らかくてぬるぬると気持ちよいですが、時折きゅっと締るようになって感じておられるのが分かります。時折指を左右にくちゅくちゅと動かしたりしていましたが、だんだんと感じ方が激しくなると膣の中が空洞のようになることがあります。これまでにも何人かの方で経験がありますが、感じてこられるとギュッと締るときと、こんな風に中がぽっかりと広がる時とがあるのですね。かなり長めにクンニをさせていただいた後で、しばし休憩をして、腕枕しながら横になってNCさんの身体をゆっくりと撫でさせていただきながらちょっとお話などしていました。

お話をしながらNCさんはパンツの上から私のものを優しく包むようにして撫でてくださっていたので徐々に元気になって固くなってきました。入るかな、とおっしゃるのでパンツを下ろしてスキンの用意をしている間にNCさんが口に含んで気持ちよくしてくださいました。最初は正常位で挿入させていただきましたが、そのあとNCさんに上になっていただいて、少し激しく腰を使われていました。そのあと、横向きになって挿入して私もいつになく腰を動かして感じていただきました。お互いにかなり動いたので汗もかいてきましたが、NCさんの身体もややヒクヒクとなってきたところで、挿入を終えて、再び足元へ移動してクンニをさせていただきました。これまでも長時間クンニさせていただいていたので、ソフトに舐める方が気持ちがよいとおっしゃるので、それからはクリトリスにあまり強く当たらないようにしてクンニを楽しんでいただきました。

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私がトイレに立ったところで時間を見るとすでに休憩の4時間になっていました。割と長めに舐めているなとは思っていたのですが、知らぬ間に時間が来てしまったようです。最後にいつものように写真を撮らせていただきました。実は昨日今日のお約束の確認のメールをしていた時に、NCさんがネイルをするところだったので、何色がいいですかと言われ、ワインレッドとかの濃いめがいいかも、とお伝えしたところ写真のようなネイルをしてきてくださって、写真を見ながら白いシーツによく映えますねとお話しました。

ホテルを出てNCさんは少し急ぐとのことで途中から先に帰っていただきましたが、私は腰をよく使ったけだるさを感じながらゆっくりと歩いて駅まで帰りました。まだ夜もそんなに深くはないですが、たっぷりと舐めさせていただいた後のぼんやりした気分で歩くのは気持ちのよいものです。