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連休の始まりはいい天気で外へ出ても気持ちがよいですね。ちょっと空模様が怪しくなってきましたが、OKさんとお会いしてきました。前回から2か月ほど空いてしまいましたが、OKさんは直前に連絡をくださるので、これまでも何度かお誘いをいただきながら私にすでに予定が入っていたりでご迷惑をおかけしていました。今週は比較的私も時間が自由にできるので、何とかお互いの都合がうまく合ってお会いできました。待ち合わせをして、コンビニで少しお買い物をした後にラブホへ向かいました。途中も道はGWということでかなり人が多かったですが、昼過ぎなのでホテルの方へもすんなりと入ることができました。

部屋に入ってOKさんは軽く食事をされてからシャワーを浴びられます。バスタオルを巻いて出てこられたところで交代で私がシャワーへ。私がガウンを着て出てきたのを見て、ガウンがあったんだ、というわけでOKさんにもガウンをお渡しして着ていただきました。何度もお会いしているので明るいままでもOKさんは平気で裸になられるのですが、やはりクンニをしているときは部屋は暗めにしています。ガウンの前を少しはずして、胸から舐めさせていただきました。乳首を舌でゆっくりと舐めまわしているところでOKさんも感じておられたようで、少し腰などもくねらすようにされています。唇でチュッと吸い出すようにすると、あっ、と声が漏れて気持ちよさそうです。

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胸を舐めながら右手でもう一方の乳首やらわき腹やらをゆっくりと撫でながら、舌のほうも徐々にわき腹、おへそをたどって、脚の付け根からヘアーの周りまで移動して行きます。ここで、掛布団を全部はがして、下のほうへ移動するとOKさんの脚の間に入らせていただきました。私が間に入るために脚を広げたところで、OKさんは自分で触ってみて濡れぐらいを確かめておられるようでした。ここ何回かは、私の舌が小陰唇に達するころにはひだの間から愛液がいっぱいに溢れるような濡れ具合で、今回もどんなにたくさん濡らしてくださっているか期待が高まります。ガウンの下はすでにパンティもはいておられなかったので、脚の付け根から小陰唇の周辺へと舌をすすめて、いよいよ小陰唇のひだひだに舌を直接ふれさせます。クリトリスの少し下あたりから、やはり愛液が溢れ出すようにひだの間をヌルヌルにしています。

舌を広めにして、溢れている愛液を少しずつ舐めとりながら、小陰唇を下からゆっくりと舐めあげていきます。OKさんも少し脚を持ち上げるようにして、私の舌が小陰唇全体にいきわたるようにしてくださいます。小陰唇のひだを中心に両側と内側を舐めあげたりしたあとに、膣の入り口あたりを舌でチロチロと舐めると、膣の内側が少し盛り上がってきてヒクヒクしだしてOKさんもとても気持ちよさそうです。入り口全体に舌をのせてゆっくりと動かしたあとは、尖らせた舌を膣の中へ入れてみたりもします。OKさんは膣の入り口が好みのようですので、少し時間をかけて舌の出し入れを楽しんでいただきました。その間も、時折上の方まで舌を移動させてクリトリスの上を刺激すると、固くなったクリトリスで膣の入り口とはまた違った感じで、声をあげて腰を動かされます。

膣の入り口の後は、アナルを舐めさせていただきました。鼻を膣のところに、クリトリスあたりにはおでこを密着させるようにして、舌でアナルの周辺を刺激させていただきます。アナルは慣れてくると好きになる方が多いように思いますね。これで逝くということはないですが、逝くまでの快感を高めるという点ではアナルを舐めるのは私も好きです。こうして顔全体を密着させていると、顔全体がOKさんの愛液で包まれてしまいます。そして、いよいよ快感を待ちかねているクリトリスへ舌を移動させていきます。このころにはクリトリスも固くなって大きさがはっきりとわかります。クリトリスを覆うようにしながら、舌を左右に規則的に動かしていると、OKさんの太ももの裏あたりが熱くなってくるのがわかります。それとともにOKさんも逝きそうとおっしゃるので、それと同時に少しだけ舌を強めに押し付けるようにして、逝っていただけました。

逝っていただいた後も強さはソフトにして、脚の付け根あたりなどをゆっくりと舐めながら、OKさんが逝ったあとのまどろみから復帰するのを待ちます。ややOKさんが回復したところで、今日も可能なら挿入もしてほしい、とおっしゃるのでもう少しクンニで感じていただいてからと思い、クンニでしばらくは気持ちよくなっていただきました。途中でちょっと挿入にトライしたのですが、元気がなかったので、再びクンニに戻って、今度は、指を入れて欲しい、とおっしゃるので指を挿入しながらのクンニになりました。Gスポットあたりを刺激しながらクンニをしていましたが、だんだん膣の締りが強くなってきて、指も自由には動かせないくらいに締め付けてきます。指と舌のどちらがより気持ちがよいのかは分かりませんが、熱い、とおっしゃりながらクリトリスで逝くのとはちょっと違ったトーンで声をあげながら逝かれてしまいました。

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そのあと、OKさんは横になってしばしじっとされていましたので、後ろから抱き付くようにして胸やお腹あたりを撫でさせていただいたりしていました。また、そうしているうちに私のものも元気を取り戻してきましたので、OKさんもだいぶ落ち着いたかなというところで、こちらを向いていただいた挿入もさせていただきました。OKさんはバックがでするのがお好きなので、途中からバックに体勢を変えて、挿入を楽しんでいただけました。ここで、ちょっと一休みになりましたが、そのあと再びクンニをさせていただきました。クリトリス周りを中心に舐めさせていただいていましたが、すでに敏感になっているので、少し舐めているだけでOKさんの太ももの裏あたりが熱くなってきます。逝けそうかなと何度か思ったところで、設定していたアラームが鳴ってしまったのですが、ちょうどそれと一緒にOKさんにも逝っていただけました。

以前はなかなか逝っていただけない時期もあったのですが、だんだんとOKさんも逝きやすくなってきたのか、私がOKさんの好みの舐め方が分かってきたのか分かりませんが、こうして長くお付き合いをしていると女性の方が変化していくのを体験できるのも嬉しいものです。何度かお誘いをお受けできなかったのが続いていたので、今回はOKさんもすっきりとできたとおっしゃってくださって、満足していただけてよかったです。
GWも始まったばかりですが、いい天気で暑いくらいのGWの始まりですね。CPさんとはだいたい月に1回くらいお会いしていたのですが、先月は予定が合わずにお会いできませんでした。それまで毎月お会いしていたので1月合わないとかなりご無沙汰した感じがありました。お会いして久しぶりですねと言いながら、リビングでしばしお話をしていました。

シャワーを浴びていただいてから寝室へ移動しましたが、前回差し上げたmini irohaのローターの電池の入れ替えがよくわからないとのことで持参されていたので、くりっとひねってふたを開けて、電池の交換をしました。これを使ってから逝くという感じがつかめるようになったそうです。女性の場合は男性のように射精とかの逝ったという確かなものがないですから、たまに逝くという感じがまだはっきりしない方もいらっしゃいますね。これまでも、何人かの方が、今まで逝くという風に思っていた気持ちよさが実はちょっと気持ちいいだけで、本当に逝った時の突き抜けるような感じを始めて味わうことができたとおっしゃっていました。ご本人が気持ちよければそれでよいことですけど、本当に逝くのを体験するともうそれなしでは満足できなくなって、どんどん快感への欲求は高まっていくものですね。

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間があいてちょっと緊張してしまうとのことでしたので、ブラとパンティ姿になられたCPさんの身体全体を手のひらでさするようにしながら気持ちを落ち着かせていただきます。途中でキスをしたいとおっしゃるので、キスをしながら、今度は私の太ももをCPさんの股間で挟み込むようにしていただいて、徐々に快感への道を開いていきます。身体も熱を帯びてきたところで下のほうへ移動して、クンニを始めさせていただきました。パンティをとって軽く舐めているだけで、すでに小陰唇のひだの中には愛液がたっぷりと溢れていました。ひだのところを舌先で上下に舐めるのが気持ちがよいみたいで、声も大きくなってきました。お会いできない間にローターを使われて、感度も高くなっておられるのでしょうか。

以前から舐めさせていただいていて、すぐにも尿道から膣のあたりがヒクヒクとされてすごく感じておられるみたいなのですが、CPさんの場合は逝くというはっきりした感触はなかったのです。今回も軽く小陰唇全体を舐めさせていただいている間に、固くなった小さめのクリトリスがひだの間から顔を出すのがはっきりとわかりました。クリトリスに直接舌が触れると声も大きくなって、すごく気持ちよさそうにされます。途中からその固くなったクリトリスを中心に刺激を続けていると、CPさんの下半身が熱くなってきます。前回までは快感が強くなってくると、怖い、とおっしゃっていたのですが、今回は1度おっしゃっただけで、そのあとは快感に身を任せて感じてくださっているようです。

クリトリスを直接刺激していたので、もしかしたら痛いかもと思っていましたが、気持ちよいとおっしゃるので、そのまま強めにクリトリスを刺激し続けました。クリトリスもさらに固くなって、舌ではじくように舐めてみたところ、さらに気持ちよくなられたようです。そのまま続けて舐めていましたが、途中で、変になりそう、とおっしゃるので、少し舌をクリトリスから外して休憩しました。舌をはずしたあとも下半身がブルブルと震えるように余韻を残したまま、少しの間じっとされていました。落ち着いたところで、CPさんが今度は私の番と、私の乳首あたりを舐めたり、ペニスを少し口で気持ちよくしてくださったりしました。クリトリスへの刺激で少しお疲れになったのか、そのあとは横になられて、まどろんでおられました。

今度は私がCPさんの乳首を舐めさせていただいて、乳首がかなり固くなったところで指でつまむようにすると、乳首はずっと固くなったままで、気持ちよさそうにされています。私の脚を股間に差し入れて、股間を擦り付けるようにしたいただいて、再び快感が高まったところで、クンニを再開させていただきました。舌を触れただけで、クリトリスが固いまま顔を出しているのがわかりました。舌が触れるとすぐにもヒクヒクを感じることができて、そのままやや強めにクリトリスを舐め続けさせていただきます。2回目からは快感が戻るのも早く、短時間でしたがまた、変になりそう、ということで限界を迎えられた様子なのでしばし中断です。

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中断しているときに挿入もしたいとおっしゃるので、少し挿入させていただきました。CPさんは私とお会いするまではしばらく挿入もされていなかったので、挿入するときは少し痛いそうですので、ゆっくりと挿入させていただいて、軽く前後するように動かすようにして、少しの間でしたが、挿入の感触を楽しんでいただきました。ここで、二人でベッドに横になってしばしお休みをさせていただきました。

少し休んだところで、再びクンニを始めさせていただきましたが、クリトリスも固いままですぐにも下半身が熱くなって感じておられるのが分かります。また短時間で限界に達してしまわれたのですが、やはりクンニをやめると少しの間下半身がブルブルとなっておられました。最後にお土産に持ってきてくださったプリンなどを食べているときにも、久しぶりだったので、脚がガクガクする感じだとおっしゃっていました。身体がガクガクするようなことは女性にはよくあるのですが、あれはどんな感じなのでしょうね。男性でも同じくらいの快感に襲われたらそうなってしまうものなのか、そもそも女性だけが身体がブルブルするようなものなのか、、、舐め犬をさせていただいていても、身体を痙攣させるようにしてクンニのあとに横たわっておられる女性の方を見ていると、不思議な感じがいつもしてしまいます。
今日からGWですね。ようやく夜の肌寒さも全くなくなっていい季節になりました。皆様はどこかへお出かけなどされるのでしょうか。私は前半後半の間の平日はお休みをしながら、仕事もする(?)という予定になりました。なかなか平日に東京にいることができずに、なにかとご不便をおかけすることも多かったのですが、このGWはずっと東京にいることができますので、のんびりと過ごしつつもお誘いがあれば喜んで舐め犬になってお出かけしたいものです。

先日、出張先のホテルで変な夢を見ました。何故かわかりませんが、「めちゃイケ」の放送で取り上げられることになりました。どうやら番組の放送作家のような立場のようで、普段は裏方なのですが特番でスポットライトを当ててみようということになったらしいです。番組のスタッフとも仲良くしていて、皆が出ればいいじゃない、と勧めてくれます。しかし、夢の中でも密かに舐め犬をしているというのは現実がそのまま残っていて、テレビに出たりなんかしたら、この人舐め犬ですよ、という人が現れてばれてしまうと思って、ひたすら逃げまくっています。

長距離選手のように走って逃げまくっていたのですが、とうとう追いつかれてしまい、ナイナイの岡村に慰められたり、励まされたりしながら、諦めて番組に出ることになってしまいました。とても遠くまで逃げまくったので、これから始まる番組にここから戻っていては間に合いません。これで一安心と思っていたところが、ガリタPが秘密兵器を持ち出してきます。最初は、あたりの建物をなぎ倒しながら進むでっかい機関車なのか車なのか分からないものに載せられて、テレビ局に向かって直進していきます。これじゃ、間に合わないなと思ったところで、その車は少し開けたところに停車すると、おもむろにハッチが開いて発射台のようなものに変身しました。

ガリタPはまだ試作段階だけと大丈夫だろうと、小型のロケットみたいなのを私に背負わせます。そのまま発車台に身体を固定されて、ド~ンとロケットに点火されました。夢の割にはかなりのGを感じながら空の上に舞い上がっていきます。空からの景色もかなりリアルに見えて、なかなか壮観でしたが、ロケットの噴射の角度が悪いのか、上には上がるのですが前進しません。身体を前方に倒すようにしながら、調整して前方への推進力が出るようにするのですが、うまく前進するのにちょっと手惑いました。かなり上手になったところで、燃料切れで地面に着陸しました。

やれやれこれで番組出演もなくなったなと思ったら、なぜかすぐにガリタPがやってきて燃料を入れなおしています。そんなに早く地上を移動できるなら何も私だけロケットを背負って移動しなくてもいいんじゃないかと思いながら、再び発射です。ところが今回は推進力がなくてひょろひょろとしか飛びません。2,3回試すも1回目のような爽快なGと上空からの景色を楽しむこともできずに、仕方なく地上を再び移動することになりました。もう番組も終わりが近づいているなぁ、と思っていたら、24時間TVではないですがエンディングに向けて登場すべく私は放送局へ向かっていることが分かりました。

ここで私が舐め犬であることをほのめかすような発言がガリタPからあり、え??そんなんじゃないですよ、というのですが、だって○子さんも○○な子だと言ってたよ、と私の母の名前が出てきました。何?母親のところへも取材にいってるの?となんだか諦めムードでいたところ、番組にはこんな格好で出てもらうから誰だか分からないよと、扮装を教えられます。関取のようなちょんまげにふんどし姿で顔には目の周りは黒く塗りつぶしてそのほかも変な化粧を施しています。まぁ、これなら大丈夫かなとちょっと安心しながら、ナイナイの二人に両側をエスコートされながらスタジオに設置された舞台へと向かうのでした。

夢の中でも舐め犬がばれるとまずいと思っているところが面白いですね。

そんなこんなで、GWを迎えて、まったりとお休みを楽しみたいと思います。お暇な方がいましたら、是非ともこのいい季節に舐め犬にお誘いくださいませね。
昼間はかなり暖かくなって気持ちよいのですが、夜になるとまだまだひんやりしてしまいますね。皆様体調の方はおかわりございませんか?今週はSMさんが家まできてくださいました。ほぼひと月に1回くらいの割でコンスタントにお会いさせていただいています。かなり長くお付き合いさせていただいていますが、いつからかお弁当を買ってきてくださるようになって、舐め犬のあとにそれを夕食としてご一緒させていただくようになりましたが、今回もお弁当を買ってきてくださいました。こんな風に書くと他の家へ来てくださる方が気を使ってしまわれるといけませんが、お会いして舐めさせていただくだけで嬉しいので手ぶらで気軽にお越しくださいね。

改札口で待ち合わせをして家まできていただきました。リビングではいつものようにいろいろお話して結局1時間くらい時間が経ってしまうのですが、それからシャワーを浴びていただいて、まだ少し寒そうなので暖房を入れた寝室へ移動しました。ベッドで抱き合いながら少し胸などを触らせていただいているうちに、SMさんが私の太ももを脚の間に挟んで腰をクックッと押し付けるようにしながら気持ちよさそうにされています。生理がもうすぐということで、実はリビングでお話していた時から襲い掛かりたい衝動をぐっと我慢して平静を装いながらお話をされていたそうです。

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理性で押さえていたことも寝室へ入ってしまえば女性には思い通りに楽しんでいただきたいので、こうして欲望をむき出しにして感じていただけるのはとても嬉しいことです。しばらくしてから、私が下のほうへと移動して、クンニを始めさせていただきました。今日は白いスリップにパンティのSMさんの太ももをゆっくりと舐めた後、パンティを脱いでいただいて小陰唇の方へ舌と近づけていくと、私が舐めやすいように脚を大きく開いて、柔らくて暖かい舌をたっぷりと感じてくださいます。いつもすぐに逝かれてしまいますので、できるだけゆっくりとソフトに最初はクリトリスを向いたりせずに舌で包み込むようにして動かしていきます。それでも小陰唇のひだに舌が直接触れるようになってしまうと、声を漏らしながら感じてくださいます。

いくらソフトに舐めていても、クリトリスはしっかりと固くなり始め、SMさんの声も大きくなってきます。もうそろそろ限界かなというところで、クリトリスを舌でしっかりととらえると、さらに大きな声をあげて逝ってしまわれました。それと同時に一気に身体中に汗が噴き出して、呼吸も荒くなってしまわれます。まだ、ほんの少ししか時間が経っていませんので、そのままソフトに戻して舐め続けていきます。一度逝かれてしまわれると際限もなくなるのですが、かなりソフトにしたり、少し強めにして逝っていただいたりが繰り返されます。そうしているうちに、限界近くになって、これ以上すると腰を使ってしまってむちゃくちゃしてしまいそうということで、しばし中断となりました。こんなに感じるようになったのは、私とお付き合いされてからなので、生理前の性欲に任せて好きにしてしまうと、どうなってしまうかご本人も不安とのことです。

一息入れたあとはいつものように今度はSMさんが私のものを元気にしてくださいます。クンニされていると際限なく快感が続くので、こうして自分がしている間はちょっと落ち着けるのだそうです。そのあと上に乗られて、今日は挿入するとやばいかも、とおっしゃりながら、クリトリスを擦り付けて気持ちよさを感じられているのですが、結局は挿入もされました。感じた後の挿入は膣がきゅっと締っているのですが、その状態で出したり入れたりすると気持ちがよいようですね。私の上にかぶさっておられる時は適度な快感でよいのですが、身体を起こすとちょうど奥の方の気持ちよ良いところに当たるそうで、すぐに、ダメダメとおっしゃって、また私の上にかぶさってちょうどいいくらいの快感を楽しんだりされます。私も下からSMさんの動きに合わせて、軽く突き上げるように動いたりするのですが、あまり激しくすると限界を超えそうになるとのことです。

限界をこえるとSMさんもどうなってしまうか分からないとおっしゃるのですが、何かが出そうになってる、とおっしゃいます。よく女性の方はすごく感じるときにはそうおっしゃって、ストップされるのですが、その先になにが待っているのか私も興味津々ではあります。おしっこを我慢しているのとはちょっと違う感じなのだそうですが、その我慢をやめてしまうと、大変なことが起こりそうで、私の自宅ということもあり気になってストップしてしまうのだそうですが、一度ラブホで全部解放していただいて、どうなるのかを試してみたいですね。ぎりぎりのところで止めたりしながら、上になっての挿入を楽しんでいただいた後に、しばらく布団をかぶって休ませていただきました。

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こんな風に休憩を2回くらい挟んで、クンニをして限界になったところで、今度はSMさんが上になって挿入というのを繰り返していたのですが、3回目の挿入の時には、挿入するのがきついとおっしゃいます。私のものが大きさが変わるわけもないので、実はSMさんの締り具合がどんどんと強くなっていって、3回目には手でギュッと握るくらいには強くなっていました。最近よく感じますが、十分にクンニで感じていただいた後は、挿入するのも難しいくらいにきつく膣が締るものですね。そうしてしまっている膣に無理に(?)挿入するのがまた気持ちよいみたいですけど。一度挿入してしまうと、気持ちよすぎて今度は抜くのが大変で、女性の方にお任せしているので、自分の意志で快楽に終止符をうつのがつらいそうです。

そうは言っても時間も限りがありますので、思い切って抜いていただいて、買ってきていただいたお弁当をご一緒させていただきました。SMさんも生理前ということで最初からちょっと心配されていたのですが、快感を貪ってしまう状態になってしまって、ちょっと恥ずかしそうです。舐め犬のお付き合いは女性の方に好きに快感を感じていただくのが目的ですし、私もそんな女性の姿に興奮させていただいていますので、とても嬉しいことです。
先週は花見でここ用賀の駅はごった返していましたが、午後から急に寒くなったり雨が降ってきたりで、帰る人で再びいっぱいになっていたりしました。今週になってようやく春の陽気も落ち着いてきましたね。そんな中、2月に始めてお会いしたKTさんと再びお会いしました。主婦をされているので休日はなかなか自由には出歩けないこともあり、かなり前からこの日に会いましょうとお約束をしていました。前回はラブホでお会いしたのですが、最後が少し慌ただしかった感じもあり、今回は家の方まで来ていただきました。

お昼前に用賀の駅で待ち合わせをして、家のほうまでご案内しました。リビングに入ると天井に設置されたリアスピーカーに若干興味を示されて、それの話をしたりしながら、買ってきてくださったお弁当で一緒にお昼をいただきました。一度お会いしているので、お話もスムースになって、あれこれお話をしながらお弁当を食べ終わると、シャワーを浴びていただきました。KTさんは鮮やかなピンク色のスリップを着て出てこられましたが、廊下が明るいこともあり、ちょっと恥ずかしそうにされていましたが、すぐに寝室の方へご案内して少し待っていただきました。

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まだスリップでは肌寒いので布団の中へもぐりこんで待っていてくださったKTさんの横へするっと入って私も少し暖まります。前回はかなり緊張されていたそうなのですが、2回目の今回もやや緊張されているようでしたが、スリップの上から乳首のあたりを軽く指でさするようにすると、少し息が荒くなるのが分かります。そのあとは、掛布団を下へ落として私がKTさんの足元へ移動して、ムチッとした気持ちの良い太ももの間に入らせていただいて、内側をパンティの際まで舌を進めていきました。パンティをとらせていただいて、脚の付け根あたりでゆっくりと舌を上下させると、KTさんの声が漏れるようになってきます。舌が徐々に小陰唇へと近づいて行くにつれて、感度が高まっていくのがわかります。小陰唇のひだへ舌が触れると、声も大きくなって、私もKTさんの愛液の味わいを確かめながら、少しずつひだの間へ舌を割り込ませていきました。

舌の感触でクリトリスが大きくなってくるまで、小陰唇全体を包むように上下にペロンと舐めあげたり、舌をゆっくりと左右に動かしたりしながら、舌の感触を味わっていただきました。時折、唇を押し付けるようにして、クリトリスの固さを確かめたりしますと、刺激も強くなってKTさんの声も大きくなります。しばらくすると唇を押し付けたときに、尿道から膣の入り口にかけてヒクヒクとしだすので、逝っていただけるのも近いかなと感じますが、逝くときのちょうど良い強さはまだ分かっていませんので、それを確かめるようにして、徐々にクリトリスを押し付ける舌の強さを変えてみたりしました。少し強めにしても、気持ちいい、とKTさんがおっしゃるので、その強さを続けてみたところ、短く、逝く、とおっしゃって、それまでは静かに脚を伸ばされていたのですが、腰を大きくくならせながらしっかりと逝っていただけました。

逝かれたあとも舌をやや緩めではありますが、そのままクリトリスへ触れさせていると、しばらく感じておられる声も持続して、それが落ち着いたところで、脚の付け根やら太もものあたりへ舌を移動させて、少し逝ったあとの感触を味わっていただきました。そのまま舐め続けていても大丈夫そうでしたので、再び、小陰唇の周りをゆっくりとクンニさせていただきます。一度逝かれたのでその後は、少し唇を押し付けるようにしただけで、クリトリスがぷっくりと盛り上がるのが分かって、軽く刺激するだけでもKTさんが感じておられるのがよくわかります。しばらく舐めた後にちょっとトイレ休憩をさせていただきました。そのあとは、KTさんが起き上がって私にマッサージをしてくださって、仰向けになった時に胸とかを触らせていただいていたら、そのままキスしながら抱き合うように自然とスキンシップさせていただきました。

それで、KTさんも慣れてこられたのか、私がヌルヌルになったところを指で触らせていただいていると、KTさんも私の身体をまさぐるようにされて、パンツの上から固くなったものを触っていただきました。せっかくだからとパンツを脱いでしまったのですが、徐々にKTさんの指が周囲から私のものに近づいて、しっかりと触っていただくようになったあと、舐めてもいいですか、とおっしゃって口で気持ちよくしてくださいました。自分からパンツを脱いでしまったので、なんだかフェラまだしなくてはと思わせてしまったのではと、ちょっと反省です。

指でもトロトロになるくらいに感じていただけていたので、再びクンニをさせていただくと、舌がクリトリス周辺に触れるだけでもかなり感じておられるようでした。KTさんが逝かれる時の心地よい強さもだんだんと分かってきましたので、そのあとは1,2回逝っていただいては、少し横になって落ち着いていただいたりを繰り返して、何度も逝っていただけました。最後には、もう限界、ということでクンニのほうは終了させていただきました。何度も逝く方がいいのか、逝く手前でじっくりと時間をかけた方がいいのか、今度は伺ってから舐めていきたいと思います。

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前回、お会いした時は、写真は最初は恥ずかしいとおっしゃっていたのですが、帰り道に結局写真はとりませんでしたね、とおっしゃるので、今回は撮らせていただきました。今までは私が脚フェチということもあり、脚だけならだれか分からないと思い、ほとんどの方は脚を撮らせていただいていたのですが、KTさんが脚はちょっと太いから恥ずかしい(そんなでもないのですけどね)とおっしゃって、手はどうですか、とおっしゃるので、初めてのような気がしますが、鮮やかなピンクのスリップの上に手を乗せていただいて、写真を撮らせていただきました。後、もう1枚は肩口からの写真です。鎖骨から肩口にかけても、私はかなり好きで、時々撮らせていただいています。

最近はリベンジ・ポルノとかいうのが問題になったりしていますが、私の場合、お会いする女性の方のプライベートはほとんど知らずにお会いしていますし、写真もご本人とわかるようなところは撮らないようにさせていただいています。それよりも、後日に写真の見ながら、その方とのクンニの状況とかを思い出しながら、ちょっと興奮を呼び戻したりして、いい記念になっています。もちろん、写真が嫌な方の場合は撮ったりしないですが、一緒にアングルとか考えて試し撮りなどしたりする方もいらっしゃって、それはそれで結構楽しかったりするものですね。
暖かくなって桜も満開になりましたが、週末になってまた少し肌寒さんが戻ってきましたね。KHさんからは1週間ほど前にメールで連絡をいただきました。20代前半のOLの方で、最近舐め犬のことを知ってブログなどを検索されて、連絡をいただいたとのことです。メールでも気さくな感じの方でしたが、実際にお会いしてみるとはきはきとした感じでお話される快活な女性でした。処女だとおっしゃっていたのですが、挿入は痛いのでまだ経験はないというだけで、それ以外の経験はされておられて、クンニの経験もあって気持ちよかったのでお好きとのことです。

待ち合わせ場所からホテルへの間もよくしゃべってくださったのですが、自分でも緊張しすぎてよくしゃべっているとおっしゃっていました。ラブホはやはりまだあまり慣れてはいないようで、いろいろ興味深そうにされていました。とりあえず、シャワーを浴びていただいて、私がシャワーを浴びている間に、テレビでビデオのサービスをいろいろと探索されていました。オンデマンドでアダルトビデオも見られるようになっていますが、ジャンルがかなり細かく分かれていて、おもしろいですね。

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見るビデオも決まったところで、ベッドに横になっていただいて、少し太もものあたりなどを触らせていただきながら、お話をしてから、下のほうへ移動してはじめさせていただきました。ガウンのしたは何も来ておられなかったのですが、小柄なKHさんは均整のとれたスタイルをされています。脚の間に入らせていただいて、太ももを舐め始めると、くすぐったいとおっしゃいます。まだ、若いので張りのある太ももをされていて、ブリブリな感触がここちよいです。さすがに舌が脚の付け根あたりまでくると、気持ちよさも出てきたようで、少し呼吸も乱れてきたようです。小陰唇のひだに軽く触れるか触れないかくらいに舌を乗せてみると、やはり、くすぐったいとおっしゃっていましたが、割れ目の間にはしっかりと愛液がたくさん溜まっていました。

徐々に舌全体で小陰唇を覆うようにしながら、ゆっくりと舐めあげていくと、かなり感じてこられたのが分かります。後でお聞きしたところではゆっくりと舐めあげるのが気持ちよかったとのことですが、具体的にはどんな風に舐められているのかははっきりとは分からないとのことです。よく女性の方はどんな風に舐められているか細かいところは分からないとおっしゃるのですが、不思議なものですね。途中でKHさんからキスがしたいとおっしゃるので、いきなり下半身から舐め始めるのはよくなかったかと反省しつつ、軽く抱き合いながらキスをさせていただきました。その後、再び下へ移動して、ソフトに舐めい続けていましたが、徐々にクリトリスの硬さも増してきました。クリトリスを上から刺激したり、膣の入り口あたりを舐めると、声も大きく出されていたので、そのあたりが感じるポイントのようです。

固くなったクリトリスを舌で左右に小刻みに刺激しているとKHさんの声も大きくなってきましたので、それに合わせて少し強めに舌を押し当てたところ、声がパタッと止んだと同時に身体が脱力されて、逝っていただけたのが分かりました。オナニーでは逝けるとおっしゃっていたので、初対面ではありますが、こうして逝っていただけてよかったです。そのあとは舌をかるく当てたままにしていたのですが、大丈夫そうなのでそのまま軽く舐め続けていました。

途中で2回ほど休憩をしましたが、1度逝かれると、感度も高くなったままですので、舐め始めるとすぐにクリトリスもしっかりと固くなり、す~っとクリトリスがしぼんだかと思うと同時に、KHさんも大きく声を出しながら逝かれるようになって、また逝かれたと同時に、クリトリスの硬さが戻ってきます。逝く回数が増えるにしたがって、次に逝くまでの感覚が短くなっていきます。最後には、逝かれたあとにベッドにぐったりと横になられていたので、胸を舐めさせていただいたり、手のひらで身体をさするようにして触らせていただきたりしながら、余韻を楽しんでいただきました。指で小陰唇に触れないように両側から軽くはさむようにすると、それだけでも腰をくねらすようにして、感じておられました。

かなり長い間そんな風にしてまどろんでおられたのですが、元気が戻ったところで、少し映画を見てから、ラブホに入ってからちょっと興味を持っておられたジャグジーでの泡風呂を残りの時間で楽しまれました。ジャグジーで泡風呂にすると泡がたくさんできて楽しいですよね。ちょうど時間になったころに帰り支度も終えて、ホテルを後にしました。最初でしたが、KHさんは何度も逝かれて、感じやすい方だなと思いました。これで、挿入も経験されて、さらに新しい快感を手に入れられたら、エッチの楽しさも倍増しそうです。まだ若いので、将来はどんな風に快感を楽しむ女性になられるのか、想像するだけでも楽しいです。