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徐々に舐め犬さんのブログも増えて、fc2でこのブログを訪問してくださった舐め犬さんのブログは勝手にリンクを張っているのですが、今では全部を覚えきれないくらいになりました。昔はこの人とこの人と、、ってだいたい決まった人のブログしかなかったのですが、気軽にブログをはじめられるようにもなったし、便利になりました。

昔から入っているバター犬さんのSNSではたくさんの舐め犬さんがいたわけですから、舐め犬さんそのものが増えたというよりもブログを始めてみた人が増えたということなのでしょうね。それでも、メールをいただく女性とお話してみると、これまでのお付き合いでもあまりクンニをしてくれない男性ばかりだったので一度クンニで逝ってみたいという理由の方が結構いらっしゃるということは、まだまだクンニの楽しさを感じない男性が多いということでしょうかね。

お付き合いいただいている女性の方の中には旦那様とレス状態だからという方が多いのは確かなのですが、彼氏がいたりとか、旦那様とはレスでもセフレさんがいるとかする方も結構いらっしゃいます。セックスのパートナーがいらっしゃる方は充実したセックスライフを送っていらっしゃるように思えるのですが、セックスパートナーと舐め犬はちょっと違うみたいです。セックスパートナーとは精神的な充実感はもちろんでしょうけど、女として求められていることによる満足感を得るためにお付き合いされてるような気がします。

一方でセフレさんもいるけど、舐め犬は別物といってお付き合いしてくださっている方は、性欲の解消がやっぱり主たる目的になるのかなと思います。なので、彼氏のように一緒にいることが目的ではなく、クンニで気持ちよくなってムラムラした気分をすっきりとさせたいので、オナニーの代わりでしょうね。

いずれにしても、私は私で女性の太ももの間に挟まれてクンニをさせていただく充実感を求めて女性の方とお会いしているわけですが、女性の方もそれぞれの目的で会っていただいているわけですから、お互いにうまくその目的を満たせるように楽しく過ごせると一番良いですよね。

かなり暑くなってきました。舐め犬をさせていただいていてもお互いに汗が滲んできますね。女性は動かなくても逝きそうになると太ももの裏あたりがすごく熱くなって、逝ったあとには結構汗をかかれているものですね。これ以上暑くなってじっとしていても暑いくらいだとクーラーが必要ですが、今のところはクーラーなしてちょうどいい感じです。

そう、それで舐め犬の時に女性の方といろいろ人には話せない自分の経験談とか話したりするのですが、女性の方のオナニーの話ってなかなか聞けるものではないですし、いろいろ勉強になったりします。その中で面白いと思ったのが、女性の場合、オナニーをするときにうつ伏せになってする人と、仰向けになってする人がいるんですね。どちらが多いのか分かりませんが、印象としてはオナニーを始めたころはうつ伏せの人が多くて、だんだんと仰向けになっていくのかなって思いました。

うつ伏せの場合はだいたい脚を伸ばしてするようですので、それで逝くのになれていると舐め犬のクンニの時のようにM字開脚の体勢では逝くのに時間がかかるみたいですね。男性の場合はとにかく刺激されて射精したら気持ちよいので単純ですが、女性の場合は逝くときに脚にちょっと力を入れるなりのコツが必要とのことで、それが分かると逝きやすくなるのだとか。確かに、クンニをさせていただいていて、逝きそうな感じが続いているのになかなか逝けないときなど、力が変に入ってしまって脚をつってしまわれる方がときどきいらっしゃいます。

仰向けになってするようになると、クリトリスを直接触るようになって、快感も強いのかもしれません。それまでクリトリスを剥いて触ったことがない方などの場合、クンニで大きくなって剥けてきたクリトリスを直接刺激すると、なにこれ!!、とその快感にびっくりされる方がいらっしゃいます。それまでの経験などによって、女性の場合は逝くといってもそのレベルがかなりまちまちのようです。

あと、オナニーの姿勢の話ではないですが、クンニをしていると時々膣の入り口を舐めたり、少し舌を差し入れたりしているのですが、膣の周りや中を舐められたことがないとおっしゃる方が割といらっしゃいます。クンニしていると自然とそこにも舌がいくと思うのですが、クンニをしてくれる男性でもだいたいはクリトリスの周りだけなんだそうです。そういうものですかね。膣の周りで逝くということはないですが、結構みなさん気持ちよさそうにされているので、お好きな方が多いと思うのですが、いかがでしょうか。
GWは暖かくなっていいですね、なんて書いていましたが、気が付いたら昼間は暑いくらいになってきましたね。もう、奄美大島あたりは梅雨に入ってしまったとかで、気持ちのいい季節は短いものですね。この季節だと、暖房・冷房をかけずとも裸になっても大丈夫なので、結構汗をかきながらの舐め犬になってしまいます。挿入なんかだとどちらかというと女性の方が上に乗って動く方が多いので、私よりも女性の方が汗をかいて、うっすらと汗がにじんだ肌を手のひらで感じながらっていうのもいいものです。快楽に身を任せているとついつい頑張ってしまって、女性の方も終わってから足元がおぼつかないような感じになってしまって、なんだか、そういうのもいいなと思います。

50代になってしまってからは体調管理も気を付けたりしなくては、仕事の疲れが残ったままでは、女性に存分に楽しんでいただけないので、あれこれちょっと気をつけています。歩いているときなどちょっと姿勢がよくなったかなと思ったりしますが、その方が疲れがなくていいみたいです。

脱毛をしてから脚などにクリームを塗るようになったのですが、男でもクリームをつけていると肌がもちもちっとするものですね。最近は顔や首筋にも塗るようにして、ちょっとマッサージしてたるんだ皮膚を元気にしています。クリームのことなどはやはり女性の方はよくご存じですので、お話しているときに聞いたことを参考にして、励んでいます。

このところ新しくメールをいただく数が少し減っているので、ずっとお付き合いのある方との舐め犬を楽しませていただいていることが多くなりましたが、慣れ親しんで(?)いるのでまったり感が半端ないですね。だいたい同じ方とはパターンも決まっている感じで、暗黙のうちに次のステップに進むような気がしています。それでも、毎回なにか新しい発見というか、こんなところも感じるんだとか、こんな風に舐めるともっと気持ちいいんだとか、知ることになって、長いお付き合いでも楽しみは尽きないものですね。

暑くなると外を歩いている女性も生足の方がふえたりして、階段の前を歩いている女性のふくらはぎあたりとか、すーっと吸い寄せられそうになって、ダメダメと思いながら歩いています。舐め犬のお付き合いのときに、ダメダメと思うようなことはたっぷりとして(させて)いただいて、リフレッシュしたら仕事に頑張りましょうね。
GWの後半もちょうど真ん中ですが、MDさんとお会いしました。MDさんからはGWの少し前にメールをいただきました。20代の学生さんですが、以前からブログをご覧になってくださっていて、お会いしてからお聞きしたところによると2年くらい前に舐め犬さんにお会いした経験はあるとのことです。今回GWの余裕のある時期にまた体験してみたくなって、私にメールをくださったそうです。用賀の方へ来てくださるとのことでしたので、駅の改札で待ち合わせをしました。お会いしてみるとMDさんはややポチャな色白の女性でした。まだ若いですからニーハイのソックスをはいておられたのですが、その上からちょっとのぞいている色白の太ももがいい感じです。

家までの間もよくしゃべってくださって、初対面の緊張感も薄れて、いろいろお話しながら家までご案内しました。しばし、リビングで舐め犬とは関係のないことなど、お話をしていましたが、気心も知れてきたかなというところで、シャワーを浴びていただいて舐め犬を始めることにしました。お昼すぎで明るかったので、シャワーから黒いスリップ姿で出てこられてちょっと恥ずかしそうにされていましたが、すぐに寝室の方へご案内して、しばし待っていただきました。ベッドの中で座るようにされていたので、その横に入らせていただいて、太ももあたりを触らせていただきます。若い女性の場合は、だいたい筋肉がしっかりついてはりのあるムチムチした感触がいいですね。

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太ももの付け根あたりと舐めさせていただいてから、パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇へ舌を近づけていきました。小陰唇のひだの上を舌で滑らせるようにすると気持ちよさそうに声を漏らし始めました。すでにひだの間からは愛液の味わいを感じることができます。周辺のゆっくりとソフトに舐めながら徐々にひだの間にも舌を滑り込ませたりしていきましたが、ひだの両側を舐めるとき、ひだ全体を口の中に吸い込むようにしたとき、膣の入り口を舐めるとき、クリトリスの上を舐めるときが一番気持ちよさそうに反応をされました。特に膣の入り口あたりを舐めていると、内側からやや盛り上がるようになって、膣の中が少しだけむき出しになるような動きをします。何人かの女性の方でこのような反応をされる方が今までもいましたが、挿入でも気持ちよく感じる方が多いようです。膣の周りを舐めてしばらくすると、クリトリスのほうへ移動して刺激すると、また違った気持ちよさなのでしょうか、声のトーンも変わるみたいです。

徐々にクリトリスも固くなってきますが、MDさんのクリトリスは少し大きめで唇で吸い付くようにできます。自然にクリトリスが剥けてくるのですが、直接舌で舐めていると、くすぐったい、と何度かおっしゃいました。やはり直接の刺激はあまりよくないようですので、できるだけ全体を包むようにしてクリトリスを舐めていきます。MDさんもだんだん緊張がとれて慣れてこられたのか、私が舐めているところをご覧になりながら、やらしい、と自分が置かれている状況を確認しながらそれに興奮を覚えておられるようです。クリトリスを指摘していると時折尿道から膣にかけてヒクヒクされているので、かなり感じてくださっているのがわかります。オナニーでは逝けるけど、男性相手では今まで逝ったことがないとおっしゃていました。男性は自分のものは舐めさせるのに、ほとんど舐めてくれない、とMDさんも不満を漏らしておられましたが、舐めない男性はやはり多いのでしょうね。

逝ってはいただけませんでしたが、ちょっと休憩しつつ、上に来ておられたブラとスリップを脱いでいただいて、乳首を舐めさせていただいたりしました。全裸になってしまって、全裸だよ、恥ずかしい、と再び自分の状況に興奮されているようです。横に並んでいるとMDさんが手を伸ばしてこられて私のものをパンツの上から触られました。ちょっと恥ずかしそうに最初は軽く触られていたのですが、若い方なのでまだ好きに触ったりすることがなくて、興味がありそうでしたので、好きにしてもらって大丈夫ですよと、MDさんの好きなようにしていただきました。それから口でしてくださって、元気になってきたらなんだか楽しそうです。挿入もしてみたいとのことでしたので、MDさんが上になって挿入させていただきました。クンニですでに十分に感じているので、しっかりと膣が締っていますが、MDさんも気持ちよさそうに腰を使っておられます。最初はちょっと遠慮されていたようですが、最後は私に身体を預けて覆いかぶさりながら、気持ちよさそうにしておられました。

そのあとちょっとだけお休みして話をしたりしましたが、実家でオナニーをしてそのまま下半身裸のままで寝てしまって、お母さんに見られてしまって恥ずかしかったとか、面白い話をしてくださいました。少し休んだあとに再びクンニをさせていただきました。クリトリスへの刺激の仕方もだんだん慣れてきたためか、MDさんの快感の度合いが変わってきたのか、舐めていてくずぐったいということは少なくなってきて、MDさんの反応を見ながら舐める強さをいろいろ試してみていたところ、これまでよりも大きく反応されるようになって、少しだけ逝けたとのことです。オナニーはうつ伏せになってされるそうなので、いつもと体勢が違うので逝きにくいのかも知れないです。クリトリスが大きいので固くなったところで先を舐めるのではなくて、根元から唇で挟み込むようにするのかいいみたいです。最後にはちょっと身体がブルブルするような感じになっていただけました。

クンニの後は再びMDさんが私のものを口でしてくださったのですが、口の中で元気になると、大きくなった、とちょっと楽しそうです。それでまた上になって挿入されたのですが、1度目よりも膣の締り具合がきつくなっているのがはっきりとわかります。腰を使っては、しばらくのあいだじっとして、挿入の感触を味わっていただいたりしました。クンニもそうですが、MDさんは挿入もかなりお好きなようです。女性によっては挿入が痛いので好きではなく、それでクンニで気持ちよくなりたいと舐め犬を誘ってくださる方も多いですが、MDさんはどちらも気持ちよくなれるので、これからもっといろんな形で快感を楽しめそうですね。

気が付いたら結構時間も経っていて、外が暗くなっていました。これだったらもっと早くから来たほうがよかったなと、ちょっと残念そうでしたが、舐め犬って意外と時間が経つのが早くて、いつの間にか長い時間を過ごしてしまっています。MDさんは自分でも性欲が強いと思っているとおっしゃっていましたが、舐め犬の機会には存分に性欲を満たしていただきたいですね。
今日は天気予報通りで雨模様でしたね。GWは家で仕事をしたり休暇にしたりと久しぶりに東京で過ごしているのですが、ちょうど少し前にMAさんから、もう東京にはいらっしゃるのかしら、と連絡をいただいていました。昨年に何度かお会いしていたのですがいつも平日の夜にお会いしていたこともあり、私が土日祝日しかお会いできなくなってご無沙汰してしまっていました。今週はちょうど平日も東京にいるということで、MAさんの都合ともうまく合ってお会いすることができました。都内のホテルに宿泊されるとのことでしたので、MAさんのお部屋へ伺ってきました。すごく広くて素敵なお部屋でしたが、窓の外には東京タワーが見えたりして、たまにしか都内のシティホテルは利用しないのですが、やはり眺めのいい部屋は気持ちがよいものですね。

私が先に部屋のシャワーをお借りしてバスタオルを腰に巻いて出てきたところ、間男みたいね、とMAさんがちょっと嬉しそうにおっしゃいます。入れ替わりでMAさんがシャワーを浴びられて、いつもの赤いスリップを着て出てこられました。私と会うときにはこのスリップにされているとのことで、久しぶりの舐め犬遊びを楽しそうにされていました。この部屋は姿見の大きな鏡が2枚ほどあって、それで舐められているところを違った方向から見ながら楽しめそうと、いろいろと発見をされます。ツインのお部屋だったので、どちらのベッドでしましょうかと、おっしゃいながら左側のベッドに横になられました。

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部屋の温度も下着になっても寒くはない程度の気候になって、掛布団を下へ落として、MAさんの足元のほうへ移動します。MAさんの長い脚の間に入らせていただいて、脚の付け根あたりから舐め始めました。MAさんの小陰唇の周りは結構柔らかで心地よいのですが、舌がひだの周りを行き来するたびに腰をくねらせながら感じてくださいます。ひだの間にはしっとりと愛液が潤っていて、とてもよい味わいです。クリトリスの上で舌を動かしていると、腰を私の口に押し付けるようにして、もっと気持ちよくなろうと貪欲に動かれます。また、膣の入り口あたりもお好きのようで、クリトリスから舌をはずして、入り口に少し舌を差し込むようにすると腰を浮かしてもっと奥までと言わんばかりに腰をくねらせます。

久しぶりのクンニに喜んでいただいたところで、徐々にMAさんの動きも静かになって、ゆっくりとクンニを味わっていただくモードになってきました。規則正しく舌を動かしていると、クリトリスがどんどん固く大きくなっていくのが分かります。唇を押し付けるようにして、さらにぷっくりと大きくしながら、クリトリスの下あたりを刺激するとそれまでとは少しトーンの違う声で感じてくださいました。クリトリスで逝っていただけたあと、ゆっくりと舐めていると、指の挿入を希望されたので、人差し指を入れながらのクンニになりましたが、MAさんは奥の方が気持ちがよいみたいで、指を伸ばして奥の上の方を押し上げるようにすると普段は上品なMAさんからちょっと低めの唸るような声が出て、かなり気持ちよさそうでした。

指の挿入の後はちょっとぐったりとした感じでしたが、すぐに元気になって再びクンニだけに戻って舐めさせていただきます。時折顔を小陰唇に押し付けるようにして、アナルの方も舐めさせていただきますが、MAさんの身体のほうも落ち着いて来て時折はじっとしながら舌の感触を味わっていただきました。そんな状態になると舐める私もちょっとソフトにMAさんの小陰唇全体を味あわせていただきながらまったりとクンニをさせていただきます。ソフトに舐めていてもふとしたきっかけでクリトリスが固く盛り上がってくると少し強めに舐めるようにして、MAさんの声のトーンが変わるのが私の楽しみでもあります。

ひとしきり楽しんでいただいた後、MAさんが写真をとりましょう、ということで椅子に座って鏡の前でクンニをしながら、MAさんが私のスマホでいろいろ写真を撮られました。MAさんが写真を撮っている間は私はクンニをさせていただいているので、どんな風に撮られているのかよくは分かっていなかったのですが、あまり自分が舐めているところを女性の方に撮っていただくことってないものですから、1枚だけそのときの写真を載せさせていただきますね。シャツになっていますが、だいたいはパンツとシャツの姿になって舐めさせていただいています。MAさんは写真を撮るのも撮られるのもお好きなようで、毎回こんな風にして私が舐めているところをご自分の姿を入れながら何枚も撮って楽しんでおられます。

写真のほうもだいたい撮り終えたところで、スマホは脇に置いていただいて、椅子の上でのクンニを楽しんでいただきました。やはり写真を撮っている間はそんなに快感に集中できていなかったのだと思いますが、クンニに集中していただいてからはすぐにクリトリスの固さと大きさも元通りになり、その上を刺激すると声をあげて感じてくださいます。そんなときには膣の入り口に舌先を差し入れてもしっかりと締っていて、入れづらく感じるくらいです。

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夕方からご予定があるとのことでしたので、今日は2時間程度の短い時間ではありましたが、久しぶりに明るいMAさんにお会いすることができて、楽しく過ごさせていただきました。やはりちょっと高級感のあるシティホテルでの舐め犬って気分がいいものですね。しかも、昼間のまだ外が明るい時間帯でしたので、部屋の明かりを全部消してもそんなに暗くはなくて、まさにMAさんが最初におっしゃったように、間男になって、奥様の性欲を満たすために使われているという雰囲気になります。

終わったあとは、MAさんがいろいろとポーズをとってくださって、何枚か写真を撮らせていただきました。ワインレッドのベッドカバーの上で長い脚を伸ばされているMAさんは写真にするとさらに素敵になりました。