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今日は天気予報ではゲリラ豪雨などに注意いうことでしたが、お昼くらいから天気も良くなってかなり暑くなりました。MSさんからは先月にメールをいただいて、お会いする約束もしていたのですが、私が体調を崩してしまったためにやむなくキャンセルにさせていただいていました。その後、再びお約束をして、比較的お近くということもあり車でマンションへお越しくださいました。同年代の奥さまですが、小柄な方で若く見えます。

部屋へご案内してリビングでしばしお話をしていました。私の趣味関連あることでいろいろとお話をすることができて、いつもの初対面の時よりは話がはずんだように思います。そのあとでシャワーを浴びていただきました。スリップ姿で出てこられたMSさんを寝室へご案内して少し待っていただきました。メールをいただいたときに、まだ逝ったことがないと書かれていましたし、初対面の知らない男性にたいして心と身体を開くことができるかを心配されていましたので、しばらくは太もものあたりに手を置きながらお話をさせていただきました。

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そろそろ大丈夫そうかなというところで、脚の間に入らせていただいて、太ももから舐め始めました。私の唇が太ももに触れたところで軽く声を出されましたが、脚の付け根あたりを舌先でなぞっていた時には、あるところで急に、あっ、と声をあげられたりしました。そんなところからもMSさんはかなり感じやすい方ではないかと思います。パンティをとらせていただいて、小陰唇の両側あたりを舌で上下させていたところで、すでにかなり感じてこられたのか、声も大きくなって、私の手を握って来れられました。ひだの間からは愛液がたっぷりと溢れています。

最初は痛くならないようにソフトに小陰唇の側面を軽く舌をはわせたり、舌を平たくして小陰唇全体を包み込むように下から上へペロンと舐めたりしていました。下から上へペロンと舐めているところで、それ気持ちいい、とおっしゃるので、クリトリスのあたりを刺激しつつも時折ゆっくりとペロンと舐めたりを繰り返してみます。だんだんとクリトリスも固くなってきているのが舌の感触でもわかりましたが、直接クリトリスに舌が当たると、急に大きな声が出てしまってご自身でもちょっと口を押えておられました。とても逝ったことがないということが信じられないくらいに敏感な方のようです。

あくまでも軽く舐めさせていただいていたのですが、クリトリスを左右に刺激していると、逝きたい、とおっしゃったので少し強めに舌を押し当てるようにしたりしました。ちょっと強すぎたときもあったみたいですが、もう十分に逝く直前くらいにまで達しておられたので、タイミングがあったところで、私の腕を握る力も強くなって大きな声を出しながら逝かれてしまったようです。そのまま軽く舌をクリトリス周辺にあてていたのですが、それでも大丈夫そうでしたので、かなりソフトにではありますが、クンニを続けさせていただきます。逝ったあとはしばしクリトリスもしぼんでいるのですが、連続して舐めていると、すぐにも固さが戻ってきて、むき出しになったクリトリスに直接舌があたると声のトーンが変わって感じておられます。

何度か逝っていただいたのではないかと思いますが、MSさんもかなり汗をかかれて呼吸も苦しそうになってこられたので、少しお休みすることにしました。これまでの下半身での快感の余韻を味わうように私に抱き付いてこられてしばしまどろんでいただきました。するとMSさんの手が私のものに伸びてきて、手で触りながら元気にしてくださいました。抱き合いながら私はMSさんの胸や背中をかるく撫でさせていただいて、MSさんは私のものを固さを確かめるように触っておられました。触っているのはお好きとのことです。

少しMSさんも落ち着いてきたかなというところで、再びクンニにもどりました。すでに何度も逝かれて敏感になってしまったクリトリスですから少し舐めるだけで感じていただけているようです。一度舐めとった愛液もクリトリスを刺激している間に再びひだの間で溢れるほどになっています。やはり、固くなって剥けているクリトリスの部分に舌が触るとかなり強く感じるようで、時折直接当たることになって、大きな声をだしておられました。初対面とは思えないくらいに気持ちよさを素直に感じてくださっているようです。

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最後に再びクンニの余韻を楽しんでいただきながら抱き合って横に並んでいて、MSさんは私のものを形を確かめるように触っておられました。私もMSさんの乳首のあたりをスリップの上から爪の先でこすったりさせていただいたいたのですが、危うくそれだけでも逝きそうになっておられました。これだけ長い間クンニをされた経験はないとのことで、マグロ状態で終始私の舌の動きに身をゆだねてくださって、十分に受け身での快感を体験していただけたようです。

奥様ですのでそんなに遅くまでは時間をとれないので、2回目の休憩のあたりでちょうどいい時間となってしまいましたので、そこで終わりになりました。MSさんも、明日から筋肉痛になりそう、とおっしゃっていましたが、確かに何度も逝かれてしまったようで、病みつきになりそうとのことでした。初対面の日からこれだけたっぷりと感じていただけたので私もうれしいですし、今後またお会いした時にはもっとリラックスしてもっと深く感じていただけるのではないかという予感です。
SMさんといつもよりは時間が空いてしまいましたがお会いしました。なかなか都合が合わずにいたのですが、夕方からなんとか時間が作れるとのことで、かなり前にお約束していました。いつもならお昼過ぎくらいにお会いして暗くなるまでゆっくりと過ごすのですが、今日はちょっと時間が短めです。もう何度も家に来ていただいているので、直接行きますとのことですので、家でお待ちしていました。

リビングでお話をしていましたが、いつもならいろいろお話してしまうところですが、時間が短いということでSMさんはすぐにもシャワーの方へ。いつもはスリップを着て出てこらるのですが、着替えを持ってこなかったとのことで、バスタオルを巻いただけの姿で出てこられました。クンニが始まるまでは何度お会いしてもいつも恥ずかしそうにされるのですが、今回はちょっと時間も空いてしまったこともあり、いつもよりも恥ずかしそうにされていました。寝室のほうへご案内して、ベッドの上でもいきなりクンニを始めるのではなく、しばし抱き合いながら落ち着くまでゆっくりと時間をかけます。

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落ち着いたところで掛布団をはいで脚の間に入らせていただきます。SMさんはいつもすぐに逝ってしまわれるので、きょうはより軽めに逝くまでの時間を楽しんでいただこうかと思い、かなりソフトに舐めることにしました。舌先を脚の付け根から上下に動かしながら小陰唇のひだへ近づいて行きます。ひだが近づくと今度は反対側の脚の付け根から同じように舌を上下に動かしながらひだに近づいて行きます。そうしているうちに、時折舌の先が触れるか触れないかくらいで、ひだの先をちょんちょんと刺激させていただきました。それだけでも十分に感じてこられているようです。

舌の感触にも慣れてきたところで、舌を平たくして小陰唇全体に添えるくらいに覆ってゆっくりと移動させていきます。左右や上下に動かしますが、舌は平たくしたままでそれほど刺激が強くならないようにします。これだけでもSMさんの呼吸はかなり乱れてきて、これも漏れてきています。そうして、ようやく舌をくねくねと動かして、小陰唇のひだやクリトリス周辺を気持ちよくなるように包み込んでいくことにしました。だんだんとクリトリスも固くなってくるのがわかりますが、やはりクリトリスの先に舌が触れると声も大きくなります。

いつもならそろそろ逝かれるころなので少し舌を強めに押し当てるところですが、あくまでもソフトに軽く舐め続けていきます。それだけでも、時折、息を止めて快感をかみしめておられます。同じようなペースでソフトに舐め続けていたのですが、それでも限界に達して逝きそうになられているので、少し舌を強めに押し当てたところでしっかりと逝っていただきました。そのあとはいつもと同じで敏感になったクリトリスは何度でも感じてしまい、続けて逝かれてしまう状態になってしまわれました。ちょっと変になってしまいそうということで、クンニの方はすこし中断です。

腰のあたりをプルプルされながら落ち着くの待っておられましたが、いつものようにその間に手と口で元気にしてくださって、プルプルがおさまったところで、上に乗って挿入をされました。しばらくはかぶさるように上にのっておられたのですが、途中から身体を起こすようにされました。身体を起こすと深く入ってどこかに当たるのが気持ちがよいらしいのですが、逝ってしまいそうになるとまた上にかぶさるようにされます。でも、今日はちょっと長いあいだ身体を起こして腰を使っておられたので、限界ということで私が上になるようにおっしゃいます。それで私が上になってみたのですが、そうするとSMさんが調節することができないので、ひどく感じてしまわれたようで、途中から声のトーンもどちらかというとかなり低いうなり声のようになって、何かをこらえるようにして感じておられました。

そんなことを2,3回続けていると、挿入をするたびにSMさんの膣の締りが強くなって、ご自身はどんどん窮屈になっていくとおっしゃるのですが、最後にはかなりの強さで締め付けられるような感じです。いつもよりも短い時間なのですが、ベッドに横になっておられても、このままでは脚がガクガクして立てないのが分かるくらいになってしまわれたので、しばし休憩して並んで横になりながらいろいろとお話をしました。

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お会いする間隔がちょっと長めに空いてしまって、久しぶりだったからでしょうか、それとも今日は時間が短いので性急に感じてしまわないとと思われたからでしょうか、いつもよりもかなり深く感じてしまわれたようです。そろそろ外も暗くなってきていましたので、SMさんはもう一度してもらおうかと迷っておられましたが、この状態で続けるとほんとに帰れるようになるまで回復するのに時間がかかりそうということで、我慢されました。脚がガクガクした状態になるとほんとに気を緩めると歩けなくなってしまうような状態になるそうです。

いつものようにお弁当をいただきましたが、この時間でSMさんは身体を落ち着けて歩いて帰ることができるようになるそうです。今日は最後はちょっと我慢されましたが、SMさんはご自分でも、もうこれで十分と感じる状態にならない底なしなのかな、と思っておられます。女性の方によっては、何度か逝くとこれでもう満足、という方がいらっしゃいますが、SMさんはそんな感じにはならないそうです。多分人それぞれ快感に対する満足度は違うのでしょうね。
今日は久しぶりの仕事帰りの舐め犬をさせていただきました。YOさんはお近くの方なのですが、前回お会いしてからもちょくちょくお誘いをいただいていました。ただ、いつも平日の夜のお誘いで、長い間私が平日は東京にいない生活が続いているものですから、毎回お断りをしなくてはならない状態でした。でも、なんと今週からしばらくは週の半分くらいは平日も東京にいることができるようになったので、ちょうどいいタイミングでお誘いをいただきました。

仕事の帰りに用賀の駅で待ち合わせて自宅までお越しいただきました。途中で、YOさんはビールを買われたので、リビングでしばしお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。スポーティな服装をいつもされているので、上はポロシャツを着て、下はバスタオルを巻いて、出てこられて、そのまま寝室へ入っていただきます。クンニだけでなくて、気持ちの良いことは久々とのことで、お会いする前から楽しみにしてくださっていたのですが、もともと逝きやすい方ですからすぐにも逝ってしまわれるのではないかと思いつつ、始めさせていただきました。

太ももの付け根あたりへ唇を付けたときから、あぉ~、という声を出されて久しぶりの感触に感激されているようです。少し長めのひだの両側を舌で探りながら上下に動かしていると、さらに、気持ちいい、とおっしゃいます。舌はほんとに軽く触れるくらいな感じで、徐々にひだ全体を舌に絡めるようにして、気持ちよくなっていただきます。そのあとは、クリトリスの上あたりを舌を左右に動かしながら単調なリズムで快感を高めていただきます。時には舌は動かさずに、顔をゆっくりと左右に振りながら、どちらかというとかなりゆっくりとした動きで刺激していきます。

徐々にですが、クリトリスが固くなってむき出しになってくるのが分かりました。それとともに、YOさんは、もう逝ってしまうかも、でも今日は2,3回は逝きたい、とおっしゃりながら、尿道周りをヒクヒクとさせ始めました。まだ、あまりに短い時間でしたので、逝ってしまわれないように軽く触る程度に舌を動かしていましたが、ヒクヒクした動きは大きさを増していくばかりです。そうしてほんの少し経ったところ、逝ってしまう、とおっしゃいながら脚を閉じるようにして、逝かれてしまいました。

逝っている間も、舌はかるくクリトリス周辺に添えるようにしていましたが、そのためでしょうか、逝くとおっしゃってからしばらくじっと快感をかみしめるようにされていて、最後にくすぐったくなったのでということで、舌を離すことになりました。2,3回は逝きたいとおっしゃっていたのですが、長い時間逝く状態を感じることができて、かなり深く逝ってしまわれたのか、これで満足とのことです。YOさんは以前にお会いした時も一度逝かれるとダメみたいでしたが、今日はほんの15分か20分くらいのことではなかったでしょうか。

ご本人が満足であればそれでよいのですが、今までで一番短い舐め犬ではなかったかなと思います。お近くの方なので帰りにちょっと寄り道くらいの感じでお会いできると聞いていますので、こんな感じで、したいなと思われたときにちょこっと立ち寄っていただいて、すきっとして帰っていただくようなお付き合いもありかも知れません。
今朝芝居を観に行く途中でOKさんからのメールが届いて、今日のお誘いでした。実は先週にお誘いのメールをやはり当日にいただいたのですが、あいにく土日ともに予定があり、今日ならば芝居の後でなら夕方からお会いできますとお伝えしていたので、ちょっと期待はしていたのですが、実際にメールをいただけて嬉しいものです。いつもはOKさんが何かの用事の時についでにそのあとに誘っていただくことが多かったのですが、今日は舐め犬のために出てこられたようです。

待ち合わせてからいつもよく行っていたホテルへ行ってみると、待っているカップルがロビーにたくさんいますし、女子会を推しにしていることもあり、女性のグループなんかもいたりして、ほんとにここはラブホのロビーかというような雰囲気です。さすがにかなり待たされそうでしたので、そこは諦めて別のホテルへ行くことにしました。少し前に別の方と入ってみて、かなりきれいで広めのところがありましたので、そこへ入ってみたところ最後の1室がちょうど空いていて入ることができました。

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OKさんとはもう何度のお会いしているので、ホテルの部屋へ入ってもいきなりくつろぎモードでゆっくりとお話などをしてから、OKさんにシャワーに入っていただきました。湯船もかなり広かったので、OKさんはここの部屋がかなり気に入られたようです。私がシャワーをしている間にいつものようにOKさんはアダルト物のチャンネルをチェックして、見ておられました。さっそく私の方もベッドの横に入らせていただいて、掛布団を全部下へ落としてしまうと、OKさんの脚の間に入らせていただきました。

太ももを舐めているところで、OKさんから、ユリイカさんの舌と唇の感触が気持ちいい、と言っていただいて、今日はたっぷりと感じていただかないと、と思ったりしていました。脚の付け根を舐めているところですでに声を出し始めておられたのですが、一瞬小陰唇のひだに舌が触れてピクンとされると、もっと焦らして勿体ないから、とおっしゃるのでできるだけ小陰唇には触れないようにして、ゆっくりと舌を動かしていきました。そろそろかなと言うところで、小陰唇にひだのわきにそって、舌を上下させて感じていただきます。このところお会いするといつものですが、そのころには愛液がひだの間から滴り落ちるくらいトロトロになっています。

膣の入り口あたりを舌で刺激するといつもよりも気持ちよさそうにされていましたし、膣の中のほうがヒクヒクとするようにうねっているのが分かりましたので、今日は膣の入り口をかなり入念に舌を出し入れしたり、入り口を舌で押さえてそのまま上までペロンと舐めたりを繰り返します。膣のところがやはり気に入ったのか、途中で、バックのスタイルで舐めて欲しいと、起き上がって腰を突き出すようにされます。愛液でキラキラになった小陰唇全体を舐めつつ、時折、アナルの方も舌先で刺激したりします。

以前はなかなか逝っていただけなかったのですが、このところかなり早く逝っていただけるので、今日もそんなペースかなと思い、焦らずにできるだけねっとりと舌を絡ませながら感じていただきます。ただ、時折唇を押し当ててみるのですが、クリトリスがあまり固くなっていない様子です。固くなってもしばらくするとまたもとに戻るような感じになります。なんか変だなと思いながらも、逝っていただけるように頑張っていたのですが、逝っていただけずにしばし休憩することになりました。ベッドに横になりながらお話をしていたのですが、OKさんが、昨日も今日もオナニーしてしまったからかな、とおっしゃいます。普段からせいぜい2回くらいしか逝かれないので、私もさすがにこれは難しいかもと思いました。

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あれこれと話なんかをしていたのですが、何故かOKさんが私の頭の後ろに腕を回して腕枕の体勢になりました。どうしてkは今でもわかりませんが、しばらくそうしながら話をしたりしていました。長いこと舐め犬でいろいろな女性の方とお付き合いをさせていただいていますが、未だに腕枕をされたのは初めてのことでした、なんだか不思議な感じですね。

そのあと、また少しだけクンニをさせていただいて、OKさんも気持ちよさそうにされたいましたが、私のほうは逝っていただくのはほぼ諦めて、できるだけソフトに気持ちよさを感じていただけるように舐めていました。ちょっとしたところで、OKさんがもう大丈夫とおっしゃるので、クンニは終わりんしました。OKさんは自分のクリトリスあたりを触りながら、ふやけちゃったね、とおっしゃっていました。あとは時間までおしゃべりをしていましたが、最近できた彼のことについて相談をされたりしましたが、最近の若い男性の心のうちとかは分かりないものですね。
一時期の暑さはおさまったもののじわじわと夏に近づいている感じがしますが、MCさんから少し前にメールをいただいて、お会いしてきました。40代の女性の方で、クンニはお好きだとのことですが、これまでにセックスやクンニで逝ったことがないとのことで、このブログをたまたま読まれて、逝くという感じを味わってみたいとのことです。そうは言ってもなかなか期待に応えられるかどうかは難しいのですよね。

待ち合わせ場所でお会いしてラブホの方へ移動して行きました。この暑さのなかで渋谷の街の若い女性の服装も時にドキッとするようなことになっています。下着の上にちょっとした布をまとっただけの女性がちらほらいて、目のやり場に困るほどです(実は困りはしないのですけどね、、)。まだ昼過ぎの早い時間だったのでラブホも部屋が空いていてよかったです。ちょっと狭い部屋で、脱衣所がなくて部屋からそのままバスルームに入るところだったので、初めてお会いするMCさんには申し訳ないことをしてしまいました。少し部屋を暗くしてから、シャワーを浴びていただきました。

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そのあと、私もシャワーを浴びて、MCさんにベッドのほうへ来ていただきました。ちょっとポチャッとしているMCさんですが、色白の脚はもちもちとした感触です。最初はベッドの上に座るようにしておられたのですが、横になっちゃってくださいと、お伝えしてベッドに横になっていただいて、掛布団を足元に落とするとMCさんの脚の間へ入らせていただきました。太ももから脚の付け根へと舌を移動して行くと、脚の付け根のところでMCさんがピクッと反応するのが分かりました。それから、ゆっくりと小陰唇のひだには触れないように周囲から舐めていきました。

MCさんは終始静かにされていて声も出されないのですが、それでも、身体の方は敏感に反応されているので、感じていただけているのかどうかはなんとか分かります。小陰唇のひだを舌で刺激し始めると、腰のあたりがピクッとするときの藩王の大きさがやはり大きくなってきました。小陰唇を下から上へとペロンと舐めるのがお好きなように感じましたので、できるだけ舌を広くして全体を覆いながら下から上へと舐めたりします。時々は、クリトリスのあたりへと戻って、上から軽く舌を左右に動かしながら舐め続けました。

徐々に、腰の動きや、太ももあたりのピクンとする感じも大きくなってきたところで、少し唇を押し当てるようにすると、クリトリスがはっきりとした形を持ち始めているのが分かります。舌の感触ではクリトリスは皮の中に納まっているようですので、直接刺激して痛く感じてしまうことがなさそうなので、安心して川の上から固くなったクリトリスを刺激しました。MCさんは身体は反応しておられますが、声の方はやはり出さずに静かにしておられました。以前にも逝ったことがないという方が声を出さずに静かにされていましたが、逝く感触を確かめようと神経を集中されていたとか、MCさんも初めて経験を逃さないように集中されていたのかも知れません。

だんだんと、唇を押し当てて固くなったクリトリスを刺激するのが、一番感じられているように身体の反応から分かりましたので、それを繰り返していました。身体の角度によるのですが、唇を押し当てると鼻がふさがって息ができない場合があり、MCさんの場合もずっと続けていたのですが、途中で息が続かなくて、唇を離したり、押し付けたりを続けていました。そうしていると、唇を押し当てて舐めているときにMCさんの腰のあたりが震えて、脚にも力が入ってきているのが分かりました。そのまま続けているとさすがにMCさんも腰をよじりながら声を出されるようになりました。

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それまでよりも大きな声を出してMCさんが反応されたのですが、そのまま舐めていると、また静かになられました。そのあとは唇を押し当ててもクリトリスがくっきりと固くなることもなくなってしまったので、一休みとさせていただきました。MCさんは、今までにない経験をさせてもらって、とおっしゃっていましたが、もしかするとクリトリスがもう固くならなくなった直前に大きな声を出されたときに逝ってしまわれたのではないかと思っています。

ベッドで横に並びながらちょっとお話などしていたのですが、MCさんがシャワーを浴びてくるとおっしゃるので、2時間程度ですが、クンニは終了になりました。シャワーから出てこられたMCさんは浴室までは歩いて行けたけど、中に入ると脚がガクガクして立っていられなくなって、お風呂の中でしゃがみこんでいたそうです。もし本当にクリトリスが固くならなくなったのが、逝ってしまわれたからだとするならば、私のクンニがお役に立てたということで、嬉しい限りです。
暑いですが、みなさんお元気でしょうか。

今日はあれこれ用事をこなしながら最後は芝居を見てきてリラックスできた一日でした。夜の9時半を回ったくらいに地下鉄で家まで帰って来ていたわけですけれども、電車の中でキャリーバッグを持った少女たちのグループに遭遇しました。7,8人のグループでみんながキャリーバッグを持っているのですが、旅行者という感じでもないですし、考えてみればこれくらいのグループで見るのは初めてでしたが、このところキャリーバッグを持った少女をよく見るような気がします。

少女といっても中高生くらいなんですが、やけに大きなキャリーバッグを持っています。もしかして、これって地下アイドルたちの公演の行き帰りなんでしょうか?私服の学校の修学旅行というせんもありますが、都内に修学旅行で来て、こんな時間に自由行動しているのも変ですし、そもそもあんな大きなキャリーバッグを持ち歩いているのもおかしいです。中にはアイドルの衣装が入っているような気がしてならないのですが、どうなんでしょうね。

舐め犬とは何の関係もないのですが、かなり気になったものですから、書いてみました。
今日は天気も崩れることなく穏やかでいい一日でしたね。そんな中、GWに初めてお会いしたMDさんが再び来てくださいました。家まで直接行けるかなとおっしゃっていたのですが、一緒に飲み物とかも買いたいこともあり、改札までお迎えに行きました。割と遠いところをわざわざ家のほうまで来てくださるので、感謝です。私もそうですが、この季節の変わり目に体調を崩したりしている人がMDさんの周りにも多いみたいですが、MDさんはすこぶる元気だそうで、なによりです。

リビングで舐め犬とは関係ない話をしばししていました。まだお会いするのも2回目ですし、黙っていると落ち着かないのでしょう、MDさんはいろいろとお話をしてくださるので、楽しいです。それからシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられましたが、かなり恥ずかしそうにされて、そのまま寝室の方へすぐにご案内して、しばし待っていただきます。足元のほうから舐め始めようとしたところで、やっぱりパンティは先に脱いでいたほうがよいですね、と自らパンティを脱いでくださいました。どうするという決まりがあるわけでもないので、途中で脱いでいただいてもよいのですが、、、

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プルンプルンとしたまだ若い太ももから脚の付け根の方へ舌を進めていくと、付け根の方へ近づくにしたがって反応があります。徐々に小陰唇の周りに近づいて行くように舌を上下させながら、ゆっくりと舌の感触に慣れていただきます。小陰唇の上に舌が達すると、間からたくさんの愛液が溢れ出しているのが分かりました。2回目で緊張感がすこし和らいでいたのと、前回の気持ちよさの記憶がよみがえったからでしょうか、前回よりも多分たくさん濡れておられます。小陰唇のひだ全体を口の中へ吸い込むようにしながら、愛液も味わいながら吸い込んでいきます。ひだを吸い込むのを好きな女性の方は多いですが、MDさんもお好きのようです。

しばらくするとMDさんの大きめのクリトリスがだんだんと大きくなっていくのが分かります。それと同時にクリトリスは皮からむけて全体が外へ露出していきます。固くなったクリトリスを直接刺激していると、MDさんが、くすぐったい、と言われて、前回ちょっと強くクリトリスを直接刺激しすぎたことを思い出して、できるだけ舌が直接当たらないようにしてみます。それでも、やはり感じてくるとクリトリスが剥けてくるのでなかなか難しいところです。まだ若い方ですので、クリトリスは剥けているけれでも、刺激にはまだ弱いのですね。

クリトリスは少しお休みして、膣の周りも舐めていきます。膣の入り口あたりから舌を差し込むようにするのもお好きなようですので、舌を平たくしてひだの間を刺激しつつ、先端のほうは膣の入り口へと少しだけ差し込むようにしていると、MDさんの声も調子も少し変わってきて、感じてくださっています。膣の入り口に舌を差し込むと、反対にMDさんの膣のひだが外へと押し出すように盛り上がってきて、より一層舌が膣の奥に届くような感じになります。時々そんな風に膣のひだが内側から盛り上がってくるような方がいらっしゃいますが、動きも微妙な感じですので、いわゆる名器というのに入るのかなと思ったりもします。

途中でしばし休憩したところで、痛くならないようにするにはどうしたらいいかと思い、MDさんに普段のオナニーの時のやり方をうかがってみました。やはり指でクリトリスを直接触ると痛いので、皮の上から触るか、少し下の尿道の入り口あたりを刺激するのだそうです。それからは、唇をクリトリスに押し付けるようにするときも、皮があるほうからクリトリスを包み込むようにして、その上から舌を動かすようにしました。これだとMDさんも固くなったクリトリスをちょっと強めに押すようにしても、大丈夫そうです。ただ、感じてきてクリトリスがより大きく固くなるとどうしても皮からはみ出してしまって、舌が直接当たってしまい、なかなか難しいものです。

それでも最初よりは気持ちよい状態が持続するようで、MDさんも気持ちの良いときには身体を少しよじるようにして、声も大きめになって感じてくださいます。同時に腕を伸ばして乳首もさするようにすると、もっと声も大きくなってより感じてくださっているようです。まだ、仰向けのまま逝くことには慣れていらっしゃらないので、ヒクヒクが大きくなり、太もものあたりの熱さも増してくるのですが、なかなか最終的に逝くまでは達しないようです。最後にはやはり痛くなってしまったので、終了させていただきましたが、伺ってみると今日は逝けたと思うとのことでしたので、それをお聞きできて私も嬉しかったです。

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日が長くなっていますので、まだ外はそんなに暗くはなっていませんでしたが、6時を回ったあたりで舐め犬を方は終わりにして、MDさんが買ってきてくださったスイーツを一緒にいただきました。こうして少し疲労感のあるところで、甘いものを食べるとおいしいですねと、お話していました。そんなに気を使っていただかなくても構わないのですが、好き嫌いがあまりないので、いただいたものはおいしくいただいています。まぁ、その前にクンニで愛液を含めて、そちらもおいしくいただいた後ですけどね。
都内のほうはゲリラ豪雨の季節に入って連日天気予報から目が離せない状況のようですね。そんな中、相変わらず平日は都内を離れて仕事をしている私はそのような悪天候には今のところ振り回されたりせずに、粛々と仕事を進めています。

そんな毎日を送っているのですが、今週は以前に舐め犬でクンニをさせていただいた女性から久しぶりの連絡が何件か届いて、喜んでいます。また再開をするというのではなく、ちょっとどうしているかなと思って、というのもあれば、また舐められたくて、というメールもあり、どちらにしても、1年以上もご無沙汰してしまっていた方からの懐かしいメールは心温まるものがあります。やはり、暑い日が続いてムラムラになる季節にふと思い出していただけたのでしょうか。

ご迷惑にならないように私の方からは用事がなければ連絡とかしないことにしているので、女性の方からメールが途絶えてしまうとそれっきりになってしまいます。でも、一度クンニをさせていただいていると、なんだか不思議な関係で、はい元気で今も舐め犬を続けていますよ、とすぐにお会いしたころの興奮が戻ってくるものですね。

舐め犬のお付き合いって、いつも思うことですが、お相手の女性が普段どんな人であるとか、何をしているのかとか、ほどんど知らないわけですけど、反対に普段のお付き合いのある方には絶対に話さないような秘密であるとか、感じて淫らになった姿とか、逝くときの絶叫とか、そんなことを間近で見せていただいたり聞かせていただいたりして、その女性との関係のありかたが普通とは全く逆になっていますね。それもあって、人には離せないことを気軽にお話できて、それで気持ちも落ち着いたりするのでしょう。

しばらく連絡が途絶えてしまっていても、私を股間に挟み込んで楽しい時間を過ごさせていただいた方からの連絡は、いつでも歓迎ですので、ふと思い出した時に舐め犬のお誘いではなくても、気軽にメールなどいただけると嬉しいです。今年は冷夏とのうわさですが、それでもムラムラが募る季節になってきましたので、そんな時は迷わず舐め犬のクンニでムラムラ解消してくださいね。
暑かったり、涼しくなったりとなんだか変な天候ですが、先週あたりは少し体調を崩したりして、落ち着かない感じです。しばし、ブログの更新もサボっていましたが、今週はYNさんとお会いしました。何か月か前に久しぶりに出会い系で知り合ってお会いする約束はしたのですが、YNさんが体調を壊してその時はキャンセルになりました。先週、再び連絡をいただいて、ちょうど今週は空いていたので、お会いすることになりました。出会い系ということで、YNさんの簡単なプロフも分かっていて、30代半ばの独身OLさんです。

かなり雨も降っていたのですが、待ち合わせ場所からラブホの方へ移動しました。あまり雨が降っているとラブホまでの道すがらお話しするのもやりにくいですから、ちょっと残念な感じですが、最初に入ってみたラブホも空いていましたのでよかったです。ラブホの部屋は入ってみると、部屋から直接浴室につながっていて、更衣室が別になっていないところだったのですが、割と淡々とYNさんも服を脱がれてシャワーを浴びられました。更衣室がないと、余程慣れた間柄でないかぎり、ちょっと部屋の照明を落として、あまり見ないようにしてはいますが、初対面でなんだか変な感じになりますよね。

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YNさんのあと私がシャワーを浴びている間にYNさんはベッドの上に座って待っていてくださいました。最初なのでどんな風に始めるのがいいかなと思いましたが、脚の方からいきなり舐め始めてもOKということでしたので、いつものように脚の間に入らせれいただいて舐め始めました。色白で割としっかりとした固さのYNさんの太ももはすべすべです。ガウンの裾をはだけて太もも全体が露わになると、パンティはすでに脱いでおられて、ヘアーのほうもツルツルにされていて、こちらもすべすべして気持ちいい感じです。最近は忙しくてあまりオナニーもしていないとのことでしたが、太ももから脚の付け根へと舌が進むと、軽く声をあげて感じ始めました。

ヘアーがないとやはり舐めやすいのですが、本来はヘアーがあるいわゆるどての部分から小陰唇の周りなどをじっくりと舌を広げて舐めさせていただいた後に、小陰唇全体を覆うようにして舌を置いてみます。少し溢れている愛液の味わいを感じながら、少しずつ動かしていくとYNさんの声も少し大きくなってきます。やはりクリトリスの上から軽く舌を左右に動かしていると気持ちよさそうな声が続きますので、そのあたりを中心に刺激をしていました。そのあと愛液が出てくる膣の入り口あたりへ舌を持っていったのですが、YNさんの声のトーンが変わってこのあたりが気持ちがよさそうだということがわかります。膣の入り口周りが気持ちいい方は意外と多いみたいですね。

徐々に大きくなってきたクリトリスですが、下から上へペロンと舐めたり、ふとしたはずみに先の方へ舌が直接触れたりするとYNさんもピクンとして感じておられます。膣の入り口あたりからそのままペロンと舐めて、最後のクリトリスをちょっと押すような感じで舐めるのが一番よさそうでしたので、しばらくペロペロした舐め方をしてみます。そのあとに、クリトリスの周辺を唇で押すようにして口を押し付けると、ぷくっと飛び出してくるクリトリスの大きさがどんどん大きくなるように感じられます。クリトリスを直接刺激すると痛いかなとちょっと気を付けながら徐々に舌の力をいれていきますが、YNさんは大丈夫そうで、反対に感じておられるようすでしたので、膣の入り口とクリトリスを交互に刺激するようにしてきました。

舐めている途中で身体全体を手のひらで撫でるようにしていましたら、クリトリスがすごく固くなって感じてこられたあたりから、手でまさぐっているだけでもかなり感じておられるので、YNさんは全身が感じやすいみたいです。少しクンニの方を休憩させていただいているときも、手のひらを身体全体に這わせていくとそれだけで身体をよじるようにして感じておられます。もちろん、乳首もすでに敏感になっておられて両手で乳首をつまむようにすると可愛らしい声を漏らしながら感じておられました。

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クンニを再開しても、すでにちょっとクリトリスに触れただけでも身体がピクッとするくらいに感じておられたのですが、連続してクリトリスに舌を押し付けるようにしていると下半身がプルプルとしてきました。初対面なのでどのようしたらYNさんは逝けるのか分からなかったのですが、ちょっと強すぎるかなと思ったりもしつつ、クリトリスへの刺激を続けていたところ、YNさんの声が少し変わってきて、もう逝っていただけるかとおもったのですが、もう限界、とおっしゃるので、終わることにしました。ベッドで横になってお話をしていたところ、もうすぐ逝きそうな感じになっていたとのことですが、完全には逝っていただかなかったようで、ちょっと残念です。

それでも、YNさんの身体全体を触らせていただいていると、身体のどこでも敏感に感じていただけるような状態になっていて、しばらく落ち着くまでもちもちして気持ちの良いYNさんの身体をまさぐらせていただきました。最初は会話も少なめで淡々と舐め犬を始めさせていただきましたが、こうして身体を触れ合わせて感じていただけると、緊張感も和らいでお話もいろいろできるようになりますね。少しお疲れになったみたいですので、しばしベッドで横になってお話をしてから、ホテルの部屋を出てきました。

まだ雨が残っていましたが、降り方も弱くなっていました。駅までご一緒してから、またよろしければ連絡をお待ちしています、と伝えしてお別れしました。久しぶりに出会い系の方で知り合ったYNさんですが、出会い系で舐め犬について書き込んでいると、まだまだいったいこれはなに?、と興味を示してくださるかたがたまにいらっしゃいます。時々は出会い系にも書き込みをして、こうして舐め犬を知らなかった女性の方にもこんなクンニの楽しみ方もあるというのを知っていただきたいですね。