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暑い、実に暑いですね。会社に着いた頃には服がべとべとした感触ですぐにも着替えたくなるくらい暑いです。せっかく女性の露出も多い時期というのに、もっとさわやかな気分で、女性の素肌の腕やら脚を見ながら舐めてみたときの感じを妄想してみたいものです。

昨日、今日とどうやら用賀の駅の横では夏祭りらしきものが催されていたようで、電車を降りてくると妙に子供たちの姿が多いのに驚きます。なんなら、地べたにピクニック用のシートなんかを敷いてその上でくつろいでいる家族なんかを見た日には、なんだかなぁ、と思わないでもないですが。そんな楽しい催し物も今日は雷を伴った夕立のおかげで散々なことになり、駅の建物の中まで子供たちがなだれ込んでいます。

そんな中、ちょっと、いやかなり、気になったことがあります。子供たちが空気で膨らませた棒状のものを振り回したりしているのですが、その数の多いこと。よく見ると、剣をかたどったものもあり、バットをかたどったものもあり、いろいろなのですが、とにかく子供たちは振り回しています。中にはちょっと大きめのものがあって、こちらは振り回すというよりは抱きかかえている感じが多いようです。子供がいない私としては、子供の世界のことにはほんとに疎いわけですが、この空気で膨らませた棒状のものは流行っているのでしょうかぁ?

しかし、夏休みに入ったところというのもあるでしょうが、子供たちのテンションの高さはすごいですね。舐め犬を2日続けてする元気はあっても、あのテンションの子供と半日付き合う元気は私にはないような気がします。お母様も夏休みはお子さんの相手をしてお疲れでしょうから、ちょっとでも時間ができたら、舐め犬で癒されてみてくださいね。
FMさんは30代後半のOLをされている奥さまですが、1月ほど前にメールをいただいて、今日お会いする約束をしていました。お会いするまでの間になんとこのブログを全部読んでくださっていました。最初はお茶でもしてからということで、喫茶店で待ち合わせにしましたが、午前中の待ち合わせでしたがお店がまだ開いていませんでした。ちょっと慌てたのですが、服装などを連絡いただいていたので、FMさんと分かってよかったです。とりあえず隣のコーヒー店に入って少しお話をしてから、ホテルの方へ向かいました。

FMさんは最近男性によるトリートメントにはまっておられるとのことで、舐め犬も気持ちいいかもと興味を持っていただいて連絡をいただいたそうです。ホテルの部屋へ入って、さっそくシャワーを浴びていただきました。なんだか午前中からラブホに入っているのも不思議な感じですが、シャワーを浴びてひんやりとした部屋へ戻ってくると気持ちがいいものです。最初ですので、どれくらい気持ちよくなっていただけるかは分かりませんが、あまり長い間クンニをされた経験もないとのことですので、どんな風に感じていただけるか私も楽しみでした。

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身長が私よりも高いのでホテルのガウンから延びる脚も長くてすべすべした感じが心地よいです。こういうことには免疫がないのですぐに逝ってしまうかもとおっしゃいながら、少し恥ずかしそうに脚を開いて私をその間に入れてくださいました。太ももの内側から舐め始めてパンティの際あたりを舐めているところで、少し反応されています。パンティを脱いでいただいて、徐々に小陰唇へと近づきながら舌を進めていきます。小陰唇のひだは小さめで、その周辺をゆっくりと舐めていきました。最初は好みの強さとか分からないのでできるだけソフトに時間をかけて舐めさせていただきながら、小陰唇の間から溢れてくる愛液を味わっていきます。

クリトリスは小さめで最初はそんなにはっきりとは分からなかったのですが、だんだんと固さが増してくると舌の先に固くなった部分が感じ取ることができて、場所もはっきりとわかるようになりました。しばらくしたところで、少し唇を押し当てるようにしてクリトリスがぷっくりとより固くなるようにして舐めてみるとFMさんの反応も大きくなりましたので、時折そのようにして様子を見ていましたが、クリトリスもしっかりと固くなったところで、唇を押し付けていると、FMさんの声も大きくなり、逝きそう、とおっしゃってまず最初に逝っていただけたようです。そのまま舐めていても大丈夫そうなので、しばらくは膣の周りなどを舐めさせていただいて、ふたたびクリトリスへ戻ると余韻が残っているのでしょうか、気持ちよさそうにされています。

唇を押し当てるくらいにして舐めた方が逝っていただけることが分かってきましたので、ゆっくりと舐めさせていただいてそろそろかなと思ったところで、押し当ててみるとやはり声が大きくなって逝っていただけました。そんな風にして3回ほど逝っていただけた後に少し休憩をさせていただきました。ガウンの上から乳首を指で触っているとこちらもかなり気持ちさよさそうです。FMさんも、触ってもいい?、とおっしゃるので私のものを触っていただきながら、乳首や身体を撫でて逝っていただいた余韻を楽しんでいただきました。そのあと、またすぐにクンニを再開させていただいたのですが、FMさんの逝くときのポイントもだいたい分かってきましたので、また何度か続けて逝っていただけました。

再び休憩をして、横に並んでかるく抱き合うようにしてまどろんでいただいていたところ、FMさんが、入れて欲しい、とおっしゃって私のものを口で元気にしてくださいました。最初は私が上になって挿入させていただきましたが、FMさんが脚を伸ばした方がよいとのことで、脚を伸ばしていただいたのですが、途中で抜けてしまって、今度はFMさんが上になっていただきました。しばらくは腰を使っておられましたが、途中からは挿入したままじっとされて、それでも気持ちがよいらしく、気持ちよすぎて抜くことができない、とおっしゃってしばらく私の上でじっとして挿入の感触を楽しんでおられました。やはり、普通の挿入よりも、こうしてクンニで何度も逝ったあとに挿入するのはかなり気持ちがよいようですね。FMさんの膣もかなり強く締っていくのがわかりました。

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挿入の後はしばらく休憩して、舐め犬のことなどもいろいろお話をしていましたが、まだ十分時間がありましたので、再びクンニを始めさせていただきました。女性の方は一度感じていただけると、感度が下がることはないので、休憩の後でもクリトリスはすぐに固くなって、唇を押し当てても、それまでよりも大きく固くなっているのが分かります。直接クリトリスを刺激しても痛くはないとのことでしたので、ゆっくりとソフトに舐めては時折強めにクリトリスを刺激するようにすると、そのタイミングで逝っていただけるようになりました。最初はちょっと緊張されていたところもあったようですが、最後にはなじんで来れられたようで、リラックスしながら舌の感触を味わっていただけるようになった気がします。

午前中からホテルへ入っていたので、ゆっくりと時間を使うことができて、途中にはベッドで横になって少し休みながらブログの話などをして過ごすことができました。最初からこんなに何度も逝っていただけて、気持ちよさそうにされているのを見ながら私も満足できました。
暑さも少し和らいだ感じですが、この間初めてお会いしたMSさんが舐め犬体験の気持ちよさを気に入ってくださって再びお会いすることになりました。これまで長時間クンニをされるという経験がなかったので、時間とともにどんどん性感が高まっていくのが新しい経験で気に入られたとのことです。前回と同じように車で私のマンションまでお越しくださいました。

リビングへご案内して、しばらくは前回の舐め犬の感想やら、もろもろのことをお話などして、それからシャワーを浴びていただきました。スリップ姿で出てこられたMSさんを冷房がよく効いた寝室の方へご案内しました。この時期はシャワーの後にひんやりした部屋へ入ると気持ちいいものですよね。歯を磨いている間にベッドの上に座って待っていてくださったので、さっそくという感じで舐め始めさせていただきました。

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太ももの内側をキスするように唇を移動したり、パンティの際に沿って舌先で舐めたりしているうちに、少し気持ちよくなって来られたようです。パンティをとって脚の付け根から、小陰唇の周りまでをゆっくりと舐めている間に、MSさんが私の腕につかまるようにされて、徐々に感じてこられているのが分かります。MSさんは気持ちいいポイントへ来ると、急に声が大きくなったりされるのですが、今回も、不意にクリトリスに舌が触れたときなどには、声が大きくなったりしました。小陰唇の上からそーっと舌を触れさせていくと、すでに愛液が溢れ出ているのが分かります。愛液を舌に絡ませるようにして、そのまま小陰唇の間を下から上へと舌を滑らせていくと、クリトリスに直接舌が当たった瞬間にMSさんがかなり大きな声をあげらて、そのあとはしばらくはご自分の指をくわえるようにして、声が出るのをこらえておられたようです。

終始軽く小陰唇全体を舐めたりしていたのですが、それだけでも少しの時間でMSさんは握りしめた私の手にギュッと力を込めていかれてしまいました。そのまま舐め続けても平気そうでしたので、少し軽めにしながら継続してクンニをさせていただきます。膣の入り口あたりをしばらくは舐めさせていただきましたが、またクリトリスの方へ戻って、特に先の方を舌で軽くはじくようにすると再び大きな声をあげられました。そんなに強くしなくても、一度逝かれて敏感になったクリトリスは軽く触れるだけでも気持ちがよいようです。そのまま、何度か逝かれたのですが、最後はちょっと変になりそうということで、しばし休憩することになりました。

休憩の間は抱き合いながらMSさんに余韻を楽しんでいただきます。その間にMSさんは私のものを手でまさぐりながら固くなるのを確かめつつ、呼吸をゆっくりと整えられていました。背中からお尻のあたりまでを手でさすったりさせていただきながらまどろんでいただいていたのですが、落ち着いたところでMSさんは起き上がると私のものを口で気持ちよくさせてくださいました。そのあと我慢の限界かのように私の上に乗られると、入れたい、とおっしゃって挿入されました。私は舐め犬の時は射精はしないようにしているのですが、最初から激しく動かれるので、気を抜いていたのもありあっけなく射精してしまいました。MSさんはそのまま抜かずに自然にしぼんでくるまで私の上でじっとして余韻を楽しんでおられました。

ここでちょっとお休みして、リビングへ移動して、買ってきてくださったハーゲンダッツのアイスクリームをごちそうになりました。動いたあとの甘いものはおいしいですね。感想などをお聞きしながらお話をしていましたが、まだそんなに時間も経っていませんでしたし、食べ終えたところで再び寝室の方へ移動して、クンニを楽しんんでいただくことにしました。

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すでに十分に感じておられるので、軽く舌を小陰唇の周りに滑らせるだけでも感じてこられて、私の手を握る力も強くなって来られます。逝きそうになられて身体に力が入ってこられたところで、少し舌全体をクリトリスへ押し当てるようにすると、固くなっていたクリトリスがすっと柔らかくなって逝っていただけたのが分かります。そうするとまた軽いクンニにさせていただいて、逝きそうになられるのを待つというのを、繰り返していましたが、限界になったようで、横に並んで抱き合いながら余韻に浸っていただきます。しばらくすると、MSさんが、舐めあいっこしましょう、とおっしゃって、69の体勢になって、下から舐めさせていただきました。舌先を軽くクリトリスへ当てるくらいでしたが、MSさんは逝きそうになると舐めるのをやめて、私の股間に頭を乗せてぐっとこらえるようにしておられました。

最後にまた挿入をされましたが、きつくてなかなか入りにくかったのですが、やはり最初の挿入の時よりも膣がかなりきつく締った状態だったので、入れるのが難しかったようです。なんとか挿入もできて、MSさんは汗をかきながら激しく動かれて挿入の気持ちよさを楽しんでおられました。十分に感じられたところで、やはりすぐには抜かずにそのまま自然に私のものが押し出されてしまうまで、私の上に身体を横たえてじっとしておられました。終わったあとは脚がちょっとがくがくするような感じだったそうですが、何度も逝っていただけて、楽しんでいただけたようでしたので、よかったと思います。
こんばんは、タイトルにさしたる意味はないのですが、羽田からバスで二子玉川へ帰ってきて駅のホームに上がってくると、いつものようにVeryの大きな広告が新しくなっていて、今月の特集は「井川遥さんの夏休み」とのことでした。どんな夏休みなのかご一緒させていただきたいものですね。

いつもはもっと遅い時間に帰宅するのですが、夕方あたりはやはり首都高も混んでいてバスだとかなり時間がかかります。かといって飛行機の中で十分に睡眠をとってしまっているので、これ以上眠れる感じでもなかったので、ぼんやりと窓の外を見ながら物思いにふけっていたのでした。考えてみれば、舐め犬を始めさせていただいて、女性の方とお会いするようになってから、かなりの時間が経過してしまいました。

クンニが好きで始めた舐め犬ですが、かといって、お付き合いをした女性の方をクンニ好きにしようとか、それほどのアグレッシブな気持ちもないものですから、もともとクンニがお好きな女性の方からお誘いをいただいて、気に入っていただけたら継続して使っていただくという、いたって受け身な姿勢なのですね。その昔、学生時代から仕事を始めた20代のころには、舐め犬でなく、ご夫婦との3Pに参加させていただいていた時期がありましたが、その時も考えてみれば、刺激の欲しいご夫婦に誘われて何組かの夫婦の方と楽しく過ごさせていただいていました。

なので、必要としてくださる方からのお誘いをお待ちして、実際にお会いできたら満足していただいて、また誘っていただけるのを楽しみにして待っている感じですね。そんな風に必要とされることで私も嬉しくなって、お付き合いも継続していくのが理想的です。

いきなり話は変わるのですが、最近やけに小さな子供が可愛く思えます。子供嫌いでも、自分の子供ができたらだれでも子供好きになるとよく言いますが、今のところ自分の子供を欲しいとはやはり思わないのですが、ヨタヨタと歩きながらお母さんの周りをつかずはなれず歩いている子供はかわいいものですね。そう、なんだか見ていても、その子がとても幸せそうにしているのがいいのかも知れません。大人になってしまうと普段から幸せそうに見えているのはちょっとイタイ感じになってしまうところがあるので、みなさんそんな風に無防備に幸せそうにはしないものですが、子供は全面的に幸せそうにしているのが見てとれるので、それを見ている私も癒されているのかも。

今週末から子供たちはもう夏休みに入るわけですよね。私もはやく夏休みが欲しいものですが、また例年のようにのんびりとしつつも、時折舐め犬のお誘いを受けて、まったりと過ごせるような夏休みになればいいと思います。
朝からとても暑いでしたが、午前中からマッサージでいってすっきりした後に、いつものサンジェルマンでお昼を食べていたところへOKさんからメールが届きました。今週な舐め犬のお約束がないので、いつも当日にメールをくださるOKさんからお誘いがあればちょうどいいなと思っていたところでした。さっそくお返事をして待ち合わせを決めました。

OKさんとよくいっていたラブホがこのところ混んでいてなかなか入れなかったのですが、今回は待ち合わせもいつもより早い時間ですので、入れるかな?、と期待しながらホテルへ入ってみました。それでも、ロビーには部屋を待っているカップルが2組ほどいて、やはり満室でした。でも、せっかくですので部屋が空くのを待つことにしました。40分ほど待ったところで呼び出されて部屋に入ることができました。ここはほんとにいつ来ても人気があるのか混んでいますね。もしかして午前中から来ないと待たずには入れないのでしょうか。

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いつもならOKさんは何も言わずにそのままシャワーへ向かわれるのですが、今日はシャワーを浴びてこられたということで、ソファーでも私の方へ寄ってこられましたので、しばし服を着たままスキンシップです。それからベッドに移って、うつ伏せになっておられるOKさんの後ろからショートパンツの股間のあたりを指で軽く撫でてみたりしていました。OKさんは電車で痴漢をされているような感触で興奮したとおっしゃいました。それから仰向けになっていただいて、ショートパンツとパンティを脱いでいただいて、クンニを始めました。このところ毎日のようにオナニーをされるくらい、欲求がたまっておられて、今日も朝からオナニーしてしまったとおっしゃるのですが、それでも舐め始める前から小陰唇の中は愛液が溢れています。

小陰唇のひだの両側を舌を滑らせるようにするとすぐにも声を漏らして気持ちよさそうにされています。どなたもそうですが、最初に舌が小陰唇のひだの先端に軽くあたるときが一番感じるのでしょうか、ここで声を漏らされる方が多いですね。だんだん舌の感触にも慣れてきて、今度は舌全体で小陰唇を覆いながら下から上へとペロンと舐めてみます。舌が小陰唇から離れるときに舌の先をクリトリスに合わせるようにすると、そこで、あっ、とまた声が漏れてしまいます。OKさんは膣の入口あたりに軽く舌を差し込むようにして刺激するのもお好きなので、少し長めにそのあたりを刺激しています。そのあと、不意にクリトリスへ舌を戻して舐めるとまた違った快感なのか声のトーンが変わってきます。

まだ逝けてはいただけなかったのですが、ちょっと休憩して横に並んでスキンシップさせていただいていると、後ろから触って欲しいとおっしゃるので、指でアナルから膣の入り口あたりのヌルヌルになったところをピチャピチャと音をたてながら刺激させていただいていきます。気が付くとOKさんは自分でクリトリスの方を触っておられて、私が指を挿入して刺激していたところで、逝かれたようです。こんな形で逝っていただくのも初めてのことでしたので、共同作業でしたね、なんて言っていました。

今日は可能ならば挿入もしてもらいたいとおっしゃっていたので、休憩しながら自分のものを触っていたのですが、元気になったところでOKさんも気がつかれて、あっ、たってるね、入れて、とおっしゃるので、挿入もさせていただきました。正常位で始めたのですが、私が身体を起こすようにして、下から突き上げるようにするのがOKさんはお好きとのことで、こんな風ですかね、試してみたりしていました。少しの間はOKさんがお好きな感じでできていたみたいですが、なかなか要領を得ずに試行錯誤している間にしぼんでしまいました。挿入を希望される場合はさせていただいてはいますが、挿入でのテクニックとかはあまりないので、なかなか難しいところです。

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そのあとは、意外にまだ時間があったので、OKさんは食事を注文されて、そのあと映画をみたりしてのんびりしていました。途中一緒に映画を見ていたのですが、途中からOKさんが映画をみてのんびりしているところを、かるくクンニさせていただいて、まったりと時間を過ごさせていただきました。一度逝かれてしまうと、クリトリスも敏感になっているのか、軽く舐めているだけでも、もう十分というように腰を離されるので、そうするとしばらくはクンニをお休みして、私も映画をみて、また少し時間が経ったところで、またクンニをさせていただいたりしていました。

このところムラムラが高じているのか、OKさんからのお誘いの頻度も高くなっているのですが、今日みたいに暇にしているときにうまく連絡をいただいて、すっきりしていただけると嬉しいですね。ムラムラもあるのでしょうけど、以前はたんたんとクンニを楽しんでいただいていた感じだったのですが、スキンシップしたり、逝ったあとのまどろみの時間に少し抱き合ったりと、そういう時間も楽しくていいものですね。
2014.07.12 暑いですね
昨日からいよいよ30度を超える日になってしまいました。それまでは暑くなったといっても朝夕は心地よさの残る時期でしたが、こんなに暑くなってくるとちょっと萎えてきてしまいます。ただこのところ週の半分くらいは東京にいることができるようになったので、平日でも舐め犬のお誘いを受けられるかな、というのが嬉しいところではあります。これまでは少し暑さも感じつつ、汗をかきながら感じていただくのがよかったですか、ここまで暑くなるとやはりシャワーの後は涼しい冷房の効いた部屋でじっくりと舌の感触を味わっていただくのがよい季節ですね。

先日家のデスクトップPCのハードディスクが壊れてしまって、バックアップはサーバーに自動的にとられていたのですが、それを新しく買ったハードディスクに戻す方法がうまくいかずに四苦八苦していました。4日目くらいになんとかもとへもどすことができてほっとしています。昨今、大切なデータなどは全部googleなどのクラウドに保存してあるので、パソコンのデータが全部消えたところでなんということもないのですが、全く新しくしてしまうともとの状態の戻すための設定とかするのが面倒なので、できればもとに戻したいところでしたので、一安心です。

そうそうこのあいだChromecastというのを買ってみましたが、小さいくせにHDMIの端子が出ていてそのままTVに挿すのですが、UTubeとかテレビの大画面で見ることができて便利なものです。ついでに、google+の保存してある写真も表示することができるので、これまでお会いした方に撮らせていただいた写真などをTVに写して楽しんでいました。昔はお付き合いしていた方も少なかったので、写真を見れば脚だけであってもどなたのものか分かったのですが、さすがに今では分からないものですね。やはり、ブログの文章と一緒に記録を残しておくと、ああこの時はこんな風に舐めさせていただいたんだったと思い出すことができます。

考えてみれば「舐め犬」という言葉があるというのは便利なもので、セフレなんかもそうですが、そういう言葉があることで、今のお付き合いが一つのなにか決まった関係を意味することができて、ちょっと安心できるようなところがあるように思います。「舐め犬」がなければ、女性の方としてもただ性欲を満たすためのお付き合いということでちょっと二の足を踏んでしまうところが、ちょっと舐め犬君に会ってこようかな、とか、舐め犬お願いしてみようかな、とか、気軽な気分がでますよね。彼氏でも、セフレでもない、友だちでもない、不思議な舐め犬という関係になることで、女性が好きなように気持ちよくなれる時間を過ごしていただける便利な言葉です。

暑いですけど、舐め犬で気持ちよくなってその夜はぐっすりと眠るのも、夏バテ予防の1つのよい方法かも知れないです。