FC2ブログ
今週末は舐め犬のお約束もなかったので土曜日の夜はじっくりと読書などをしながら過ごしていたのですが、その間にMDさんからLINEで連絡をいただいていました。そろそろ寝ようかというところでMDさんの連絡に気が付いて、今日お会いすることになりました。いつものように用賀まで来てくださって、改札で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。私は土曜日に散髪をしてすっきりとしていたのですが、奇遇ですがMDさんも用賀へ来られる前に美容院へ行っていられたとのことです。リビングで先日紹介した本をMDさんがさっそく読まれたとのことで、その話などをしてから、シャワーを浴びていただきました。

スリップの上にバスタオルを巻いて、やはり恥ずかしそうに出てこられたので寝室のほうへご案内します。歯磨きを終えてベッドのMDさんの横へ入らせていただいたところ、今日はいちゃいちゃもしたいとMDさんがおっしゃるので、少し横になって胸のあたりなどを触らせていただいていましたが、まずはクンニで気持ちよくなっていただいてからと思い、足元のほうへ移動して舐め始めさせていただきます。太ももから脚の付け根へと舌を進めたところでMDさんが声も漏らし始めます。パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇へ舌を近づけていくのですが、今までよりも腰の動きなど感じやすくなっておられるようです。前回クンニで初めて逝っていただいてから、まだ2週間ですので、その時の気持ちよさを思い出して敏感になっておられるのでしょうか。

20140928190303956.jpg

舐め始める前に胸を触らせていただいているときから、もう濡れてる、とおっしゃっていたとおり、小陰唇のひだの間には愛液が溢れています。かるくクリトリスの上あたりを包み込むように舐めている間にも、クリトリスが大きくなって盛り上がってくるのが分かります。クリトリスの下の方から顔を出してきた先の方に舌があたると腰をくねらすようにして感じておられます。尿道のまわりはすでに何度もヒクヒクとしているのですが、まだ舐め始めてそんなに時間も経っていませんので、焦らずゆっくりと快感を高めていただきます。膣の入り口あたりに舌を移動させても、膣の内側が盛り上がってくるようになって、感じておられるのが分かります。やはり前回とはかなり感じ方が違っているように思いました。

たっぷりと感じていただいたところで、唇を少し押し当てるようにすると、大きくなったクリトリスが飛び出してくるようになって、その下あたりを舌先で刺激すると、声を大きくして感じておられましたが、それを何度か繰り返して、最後に少し強めに舌を押し付けるようにしたところで、逝っていただけました。少しだけ落ち着くのを待って、そっと舌を置くようにしてクンニを続けさせていただきます。かなり軽く舐めているのですが、一度逝かれて敏感になったクリトリスはほんの少しの刺激でもヒクヒクが続くほどに反応があります。ほどなくして再びクリトリスも固くなってきたところで、1回目と同じようにクリトリスの下あたりを刺激すると激しく腰をくねらせて感じておられたのが、私の頭を挟み込むようにして再び逝っていただけました。

ここで、少し休憩させていただいて、MDさんの横に並んで胸を舐めさせていただきます。胸を舐めるだけでもかなり感じておられましたが、途中で私の脚を股間に挟み込むようにして、さらに感じておられたのですが、たくさん濡れていたために私が脚を動かすとピチャピチャと音がするくらいです。そのうちに、MDさんが私のものを手で触って元気にしてくださいます。気持ちがよいので向かい合いながら私が目を閉じていたところ、MDさんが私の方を見て、柔らかそうな唇、とおっしゃってそのままキスをするようになりました。キスがお好きなようで、舌を絡めてMDさんの口の中へ舌を差し込むと、それだけでかなり気持ちよさそうにされています。

長い間キスをしながら、私は脚をMDさんの股間へ差し入れて、MDさんは私のものを手で握りながら、気持ちのよい時間を過ごさせていただきました。そのあとはMDさんが口で気持ちよくしてくださって、上になって挿入をされました。クリトリスのあたりが当たるように擦り付けながら、感じておられたのですが、ずっと膣は締りっぱなしで、MDさんは身体をおこして腰を使ったり、私の上に覆いかぶさって少し休むようにされて楽しんでおられます。それからキスをしながらしばらく私の上に乗っておられました。かなり長いあいだ挿入されていましたが、愛液がたくさんあふれてかなりびしゃびしゃな状態になっていました。

MDさんはずっと上になっておられたので結構お疲れになったと思いますが、挿入を終えると、私のものがだんだんとしぼんでいくのを面白がるようにしばし触って遊んでおられました。気が付いてみるとかなりいい時間になっていましたが、最後にもう少しクンニをさせていただくことにしました。少し舐めてみただけで、やはり敏感になってしまったクリトリスはすぐにも固くなって、ほんの少しの時間で逝ってしまわれました。

20140928190319e3c.jpg 201409281902441c9.jpg

今日は最初からMDさんの感じ方が前回までとははっきりと違っていました。最初は今がムラムラする時期にあたって感じやすくなっておられるのかと思いましたが、それよりも前回クンニで逝っていただけたことで、私もどんな風に舐めると逝っていただけるのかが分かりましたし、MDさんも仰向けでいく感覚に慣れられて、今までになくたくさん逝っていただけたのではないかと思っています。お会いした最初のころは少し強くなると痛いとおっしゃっていたのですが、今は十分に感じていただいた後なら直接クリトリスを刺激しても大丈夫ですし、こうして何度も逝っていただけるようになりましたし、舐め方との相性みたいなものは不思議なものですね。

最後にシャワーを浴びていただいてから、MDさんが持ってきてくださったプリンを二人でいただきました。終わったあとの甘いものはすごくおいしいのもありますが、こうして少し時間を作って今日の感じ方とかお話できるのは、次回以降の舐めい方の参考になったりして、いい時間だなと思います。
すっかり涼しくなって、月曜日をお休みにすると4連休になりますが、今週はなんだか舐め犬させていただく機会が多くて自分でもちょっとびっくりしています。仕事の忙しさが柔らいだのでそれもあるとは思うのですが、また普通に週に一人くらいのペースにそのうち戻るのではないかと思ったりしています。今日は前からお約束していましたMSさんとお会いしました。今日も車で家の方まで来てくださいました。もうお会いするのも慣れてきましたし、リビングであれこれとお話などをしばらくしてから、シャワーを浴びていただきました。今日はおしゃれな感じのスリップで出てこられて、寝室のほうへご案内しました。

歯を磨いてから私も寝室へ移動して、ベッドに入らせていただきます。世間話をしながら足元のほうへ移動して、なんだか自然に脚の間に入りながら太もものあたりから舐めさせていただきます。脚の付け根あたりをしっかりと舐めさせていただいてから、パンティをとって、徐々に小陰唇の方へ移動して行きます。これまでは途中で気持ちよいポイントに舌があたるとびっくりしたように声をあげられていたのですが、そういうこともほとんどなくて、舌の感触にも慣れてこられたのだとおもいますが、小陰唇のひだの周りを舐めさせていただいている間に、MSさんの息遣いも徐々に高まっていくようになりました。しばらくクリトリスの上から刺激をさせていただいて、時折膣の入り口あたりまで舌を下ろしていくと、愛液がたっぷりと溜まっているのがわかります。

20140920223216043.jpg

最初はクリトリスに直接舌が当たらないように全体を包むようにして舐めていますが、そのうちに皮の下でクリトリスがぷっくりとしてくるのが分かってきます。そうなってくると、MSさんの息遣いも激しくなって、私の手をつかみながら、声をあげて感じてこられるようになります。だんだんとクリトリスに押し付ける舌の強さを増していくのですが、それに合わせるようにMSさんも気持ちよいところを私の口に押し当てるようにされて、快感を増していかれます。もう十分に感じてこられたかなと思ったところで、舌を固めにして押し付けていると、MSさんも脚で私の頭を挟み込むようにしながら逝ってしまわれました。その直後は少し軽めに舐めるようにしていますが、敏感になったクリトリスは先が露出していて、そこに舌があたるとまたもとのように感度が高まってきます。

逝かれたあとも続けて舐めていると、すぐにもクリトリスの固さあもとに戻って、頃合いを見計らって舌を押し付けるようにすると、そのまま逝かれてしまいます。逝かれるたびごとにMSさんの呼吸も激しくなっていくのですが、何度目かに逝かれた時には大きく息をはいて、ほんの軽く舌を触れるだけでも感じてしまうほど敏感になってしまうと、MSさんは私の頭を両手で抱えるようにしながら、もう無理、と限界に達してしまわれたことを伝えます。そうすると、いつものように、少しクンニは中断して、抱き合いながら私の太ももを股間が挟み込んで余韻を楽しまれます。だんだんと呼吸ももとに戻ってくると、MSさんは私のものを手で触ってこられます。

完全にMSさんの呼吸も落ち着いたころに再び足元へ移動してクンニを始めさせていただきますが、何度も連続して逝かれて、やはり途中で限界に達してしまうと抱き合いながら落ち着いていただくのを繰り返します。途中で、手で私のものを元気にされた後に、横に並んで後ろから挿入するような形となりました。松葉くずしみたいな体位になってから、身体を寄せていってキスをしていましたが、かなり変な体勢だったような感じです。挿入が終わるとしばし横になって眠りました。その間もMSさんは私おものを手で握っておられましたが、触っておられるのがお好きのようです。

気が付くと結構時間も経っていたのですが、最後に再びクンニをしてまた何度も逝っていただいた後に横に並んで抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。そのあと私のものが元気になると口で気持ちよくしてくださって、MSさんが上に乗って挿入をされました。最初のころは挿入されるとしきりに腰を動かしておられましたが、今日は少し動かしたり、じっとして挿入の感触をあじわったりと、かなりゆっくりと時間をかけて挿入の気持ちよさを感じてくださっていました。前回、十分に感じた後にはキスで舌を入れているのも気持ちがよいとおっしゃっていたので、上に乗って挿入をされながら深くまで舌を差し入れておられました。挿入が抜けてしまったあともMSさんが脚のあいだに挟み込むようにして、上に乗っておられました。

201409202232054fc.jpg 20140920223152647.jpg

MSさんももう慣れてこられたというのもあるとは思いますが、今日はスムーズに快感が高まっていって、何度も絶頂に達していただきながら、時にはまったりと、時には激しく感じていただいたので、これまでとはちょっと違った感じ方をされたとMSさんもおっしゃいます。女性の方はクリトリスで絶頂を迎えるとはいっても、感度が上がると全身が敏感になって快感を感じられるので、たぶん気持ちも体もリラックスしてクンニを楽しんでいただけたのがこれだけ気持ちよくなっていただけた原因ではないかと思っています。最初はやはり見ず知らずの他人ですからどうしても遠慮やら不安やらあるでしょうからね。

外も暗くなり始めたところで終わりにして、MSさんが買って食てくださった餡蜜をいただきました。ケーキとかはよく食べますが、和のスイーツはなかなか機会も少ないのでおいしくいただきました。餡の甘さを味わったあとに寒天に黒蜜の少し抑えめの甘さがさわやかでいいですね。
珍しいこともあるもので今週は平日に2回も舐め犬をさせていただくことになりました。仕事のほうもちょうどいい具合にのんびりとした状態なので早目に帰って楽しく夜を過ごさせていただいています。IMさんからは数日前にメールをいただいたのですが、どんな風に会えばよいかなどお話した後に、今日の夜にお誘いをいただきました。実は、前日の夜に一度はやはり今回はやめておきますとメールをいただいたのですが、今日になって会っていただけるとメールをいただきました。待ち合わせ場所で服装をお知らせしておいて、気に入ったら声をかけてください、という形でお会いすることになりましたが、幸いにもIMさんに声をかけていただきました。

メールの文面からアラサーくらいの方かなと思っていたのですが、20代前半で細身の可愛らしい女性の方でした。そんなに若い方とは思っていませんでしたので、なるほど初めて舐め犬でお会いするのは不安もあって躊躇されたのも分かるような気がします。軽く挨拶してそのままラブホの方へと移動しました。金曜の夜なので混んでいなければいいなと思ってよく行くラブホへ行ってみたところ、なんとか部屋が空いていましたので、入ることができました。もう少し遅い時間だといっぱいなんでしょうね。

2014091922484744e.jpg 2014091922484345b.jpg

シャワーを浴びていただいている間に私は途中で買ってきたおにぎりを食べました。IMさんがガウンを着て出てこられたので、代わりに私がシャワーをして、そのあいだにIMさんは少し部屋を暗くしてベッドの上で待っていてくださいました。ベッドの横に入らせていただいて、少しだけ脚を触らせていただいたのですが、小柄ですが細身なのですらっとした脚をされています。それではということで、IMさんに横になっていただいて、私は足元のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。細いですが太ももは張りがあって気持ちがよく、内側から舌を触れて舐めさせていただきます。すでにガウンの下は下着もとっておられたので、そのまま脚の付け根のほうへと舌を進めていきます。

小陰唇のひだは小さめのようですが、その両側に沿って舌をはさせているあたりで、IMさんの手が伸びてきて、私の腕を軽くつかむようにされました。オナニーはされないとのことでしたので、強くなると痛いかなと思い、最初は軽く舐めさせていただきます。膣の入り口あたりを舐めると愛液がしみだしてきているのが分かります。できるだけゆっくりと小陰唇全体を包み込むようにしてなめていました。すこし緊張もほぐれてきたかなというところで、クリトリスの上から舌を左右に動かしながら刺激させていただくと、それまでは静かにしておられたIMさんから声が漏れだしました。

徐々にクリトリスも固くなってきて、その上から少し押すようにして舐めると、ヒクヒクした感じが伝わってきて、IMさんも気持ちいいとおっしゃいました。様子を見ながら強めにしていったのですが、大丈夫そうで、反対に強めのほうが感じてくださっているようです。途中で、胸も舐めて欲しい、とおっしゃるので上のほうへ移動して乳首をくるくると舌で舐めさせていただいて、そのあと少しずつお腹からわき腹あたりへと移動して、クリトリスの方へ戻って舐め始めると再び気持ちよさそうにしておられました。クリトリスを中心にして強めに舐めていると、IMさんの脚が熱くなってきて、脚に少し力が入っておられて、そろそろ逝かれそうな感じでした。後でお聞きしたところ、オナニーもされないので、逝くという感覚はまだはっきりとは分からないそうです。

それでも連続してクリトリスを刺激していると、ぐっと脚に力が入ったところで脱力されたので、逝かれたのかなと思います。その後は、剥けてきたクリトリスの先を刺激するたびに声をだして感じていただけました。クリトリスの上でも下でも、直接舌を擦り付けるのがいいようです。一度逝かれてからはクリトリスも敏感で、軽く触れるくらいでも感じておられたようです。同じようにクリトリスを舐めていても、徐々に快感が増してこられたのか、声も大きくなり、クリトリスの快感になれてこられたのが分かります。そのあとは再び乳首の方を舐めさせていただいたりして、わき腹やら舐めているうちに、横になっていただいて背中も舐めさせていただきました。

そのまま下へ移動して行き、IMさんが四つん這いになられたところで、お尻の周りからアナルまで舐めさせていただきましたが、アナルを舐めているときはかなり感じてくださっていました。クリトリスで十分に感じていただけたら、身体中の他の部分もいつもより敏感になっているので、どこを舐めても気持ちよさそうです。それから、再びM字開脚の体勢に戻っていただいて、固くなったクリトリスを直接舐めると、それそれ、とクリトリスの刺激をかなり気に入っていただけているようです。

201409192248349c2.jpg

しばし休憩してお茶などを飲んでいたところで、IMさんが今日のところはもう満足ですとおっしゃるので、2時間くらいでしたが舐め犬のほうは終了とさせていただきました。感じるたびにお腹の方にも力が入っておられたので、多分明日は腹筋がかなりいたくなりますよ、などとお話していました。今日が初対面ではありましたが、だんだんと緊張もほぐれて十分に感じていただけてよかったと思います。平日の夜ですが、ほどよい仕事のあとに、ほどよい舐め犬ができるというのは幸せなことです。

写真も脚ならOKとのことでしたので、撮らせていただきましたが、細身な方なので写真にするとかなり細い感じになりますね、実際に触らせていただくと太もももしっかりと張りがあって、気持ちがよいのですよ。駅までは一緒に戻ってきて、駅で別れて帰ってきました。
最近は仕事の方もやや落ち着いた感じですので、平日の夜もお会いできる機会が増えてきているのですが、土曜日に初めて連絡をいただいて当日のうちにお会いしたUSさんと再びお会いしました。土曜日は時間が限られていたので、少し慌ただしい感じでゆっくりとお話する時間もなかったのですが、帰ってからクンニを気に入っていただいたとLINEをいただいたりして再びお会いすることになりました。土曜日とはまた別の場所で待ち合わせをして、ラブホがどこにあるのかよく知らない場所でしたので、それらしい方向に二人で歩いて見つかったところに入りました。

仕事帰りなので私のほうは買ってきたおにぎりを食べさせていただいて、その間にUSさんにシャワーを浴びていただきました。USさんは最初にお会いした時からそんなに緊張した感じもなく、少しゆっくりとした話し方ですが、人見知りせずに気軽にお話ができるので、こちらも最初からリラックスして接することができました。私がシャワーから戻ってきて、ベッドに入らせていただきましたが、下着をとったほうがいいですか、とおっしゃるので、ブラはとったほうが楽だろうと思い、ブラだけはずしていただきました。ブラをとった上からガウンを羽織りなおして、ベッドに横になっていただいたので、私はUSさんの足元へ移動してさっそく太ももの内側から舐めさせていただきました。

20140918065239ddf.jpg 20140918065252ed7.jpg

土曜日はほぼずっと舐めていたので、USさんは逝かなかったと思ったのですが、後でブログを読んだUSさんから、多分逝っていました、とコメントをいただいて、どうやら連続して舐めていても平気な方なのではっきりとわからなかったようです。Tバックのパンティの際まで舌を進めていくとちょっとだけ反応がありましたが、パンティをとっていただいて、脚の付け根と小陰唇のあいだあたりをゆっくりと舐めていると、感じてこられたのか声も漏らし始められました。小陰唇に舌を触れるまでにそのまわりをじっくりと舐めるといいみたいですね。

小陰唇に舌が触れるとUSさんの声も大きくなってきて、ひだの間に舌を滑らせると少ししっとりと濡れておられるのが分かります。舌を下から上へとペロンと舐めたり、クリトリスの上から軽く左右に舌を動かしながら舐めるのがお好きのようでしたので、同じような調子でじっくりと舐めさせていただきます。徐々にクリトリスの方も形がしっかりと舌に感じられるくらいに大きくなってきて、USさんも脚を少し持ち上げるようにされています。最初はあまり強くならないように時間をかけて舐めさせていただいていましたが、十分に感じてこられたようですので、少し強めにクリトリスに舌を押し付けるようにして、舐めると気持ちよさそうにされています。

そのうちにクリトリスが剥けてきて、直接舌にあたることもあるのですが、土曜日もそうでしたがUSさんは直接クリトリスを刺激しても痛くなったりせずにかえって気持ちよいとのことで、舌が触れた瞬間にUSさんの声も大きくなり、ひざから折り曲げて広げている脚がガクガクと揺れてきて、感じてくださっています。こうなると純分に感度も高まってきますし、腰回りも熱くなってきておられたので、クリトリスを中心に刺激させていただきました。唇を押し当てるようにするとクリトリスの先が露出しますが、その裏側あたりを舌で刺激していると一番激しく感じておられます。しばらくすると、すっとクリトリスの形がなくなってしぼんでいきますが、USさんは何もおっしゃらないですが、この時に逝っていただいているのだと思います。

途中で少し休憩して、顔面騎乗で女性が上に乗って舐めるような体勢もありますよとお話したところ、やってみたいとのことですので、私の上にまたいで乗っていただきました。顔面騎乗は顔の上にまたがるので、それが恥ずかしいとおっしゃる方が多いですが、USさんは割と屈託なくすっと上にまたがってこられました。すでに十分に感じておられるので、下から軽く舐めるだけで脚がすこしガクガクされています。舐めながらアナルのあたりを指でかるく押すようにしたり、お腹から胸のあたりまで手のひらで撫でまわすようにしたりしながら、しばしの間顔面騎乗で楽しんでいただきました。

上に乗っているのにお疲れになったところで、再び体勢を入れ替えてM字開脚に戻って続けて舐めさせていただきます。クリトリスもすぐに固くなってきますので、一番気持ちがよいらしいクリトリスの下側をじっくりと舐めさせていただいて、時々すっと固さがなくなるのを舌で感じながら何度か逝っていただきながらクンニを続けます。時折、小陰唇の下の方へも舌を移動させますが、そのたびに新しい愛液がひだの間に溢れているので、舐めとらせていただきます。

20140918065304e07.jpg 201409180653156a2.jpg

スマホでタイマーをかけていましたが、それが鳴って、時間となってしまいました。USさんはクンニの途中で、もう限界とか、そういうのがない方で、逝かれたところでちょっと休憩を入れますが、ほぼずっと舐めさせていただいている感じで、クリトリスも痛くなることがなくて、丈夫なクリトリスですね、とお話していました。クリトリスは大丈夫だけど、膣の方は挿入しているとちょっと痛くなるとおっしゃっていたので、はやりUSさんには舐め犬のようなクンニが合っているのでしょうね。

前回は、写真はNGでしたが、コメントをいただいたときに、写真いいですよ、とおっしゃっていただいていたのでシャワーを浴びられるまでに撮らせていただきました。USさんが、おしりがきれいと言われる、とおっしゃるのでTバックをはいていただいておりしも撮らせていただきました。お尻はあまり撮ったことがないですが、まあるくって、可愛らしい写真を撮らせていただくことができました。

仕事が忙しいときは平日に時間ができてもちょっと気になったりしますが、ほどほどに余裕にあるときなので、こうして仕事帰りに舐め犬を楽しませていただけて、よい日になりました。
三連休でしたが、久しぶりに3日続けて舐め犬をさせていただくことになりました。今日はCPさんが家へ来てくださいました。CPさんは土日がいつもお休みというわけではないので、予定がはっきりしたところでだいたい1月くらい前にお約束をしています。お昼ごろのお約束でこれまでも直接家に来てくださっていたのですが、私もお昼を食べに出かけていたので、改札で待ち合わせをして、一緒に家まで帰ってきました。リビングで少しお話をしてから、シャワーを浴びていただいて、寝室へとご案内しました。

いつも最初はちょっと恥ずかしさもあり緊張されるので、しばらく抱き合いながらキスなどをして落ち着いていただいてから、足元の方へ移動して舐め始めます。すごく感じやすい方なのでいつも少し強めになるので、今日はソフトにじっくりと感じていただこうと思っていました。太ももから脚の付け根へと舐めていくと、ピクッ、と少し反応があります。小陰唇のひだの両側を舐めているとそれがお好きで、気持ちよいと、おっしゃいます。ゆっくりと舌を下から上へと動かしながら、小陰唇全体で下の感触を感じていただきます。

201409151802159b9.jpg

そのあとはクリトリスの上から軽く左右に舌を動かすようにしてじっくりと感じていただきます。舐め犬を始めたころにお会いした女性の方から、いろいろ舐め方を変えるよりも同じ舐め方をずっと続けていた方が気持ちがよい、と教えていただいたこともあり、今日はこの舐め方でCPさんにじっくりと快感を味わっていただこうと思いました。徐々にクリトリスが大きくなってきているのが舌の感触で分かりますが、気持ちよくなってくるとCPさんの腰の動きも大きくなってきます。そのうちに、動きを止めたときには尿道のあたりが、ヒクヒクとするようになり、かなり気持ちよく感じていただいているのがわかります。

ヒクヒクができるだけ続くように、舐め方の調子と強さは変えずに同じようにずっとクリトリスを皮の上から包み込むようにして、舐め続けました。呼吸がやや激しくなって腰を動かしているときと、じっとして呼吸を止めて快感をかみしめるようにされているときが交互にやってきて、どんどんと快感が高まっているのが分かります。たっぷりと感じていただいたところで、少し頭を出してきたクリトリスの先に舌が当たるようにして、強めに舌を押し当てたところ、これまでとはちょっと違った、あ~、とおっしゃいながら逝っていただけたようです。長いこと舐め犬をさせていただいていて、今更ではありますけど、最初はソフトに快感を高めていくと、そのあとは少し強めのクンニになっても深く感じていただけるようですね。

もうどんな風に舐めても気持ちよくなっていただける状態になりましたので、いつものようにクリトリスの周りに唇を押し当てるようにして、舌先でむき出しになったクリトリスを刺激させていただくと、おかしくなりそう、と限界に達してこられたようですので、そこで一度休憩にさせていただきました。休憩になるといつも抱き合いながらCPさんが余韻に浸っておられる間キスとしているのですが、それが終わると、CPさんが私のものを手で触りながら元気にしてくださいます。それから、舐めてもいいですか、とおっしゃって口で気持ちよくしてくださって、そのあと私の上にまたがるようにして、クンニでヌルヌルになった小陰唇を擦り付けるようにして、楽しんでいただきました。

少し横になって休んだあとに、再びクンニを始めましたが、すぐにもクリトリスが固さを取り戻して、軽めに舐めさせていただいているだけで、ヒクヒクとしてくるのが分かります。あとでお話していたときに、今日は軽めに同じ調子で舐めていたので、その焦らすような感じがとてもよかったとのことです。十分に感度が高まったところで、強めにクリトリスを刺激していくと、かなり激しく感じてくださって、クリトリスの先の下のほうを軽く舌で刺激すると大きな声を出して、感じてくださいました。ひとしきり感じたところで、CPさんの動きも止まってしまうと、少し軽めにして、余韻を楽しんでいただきます。そんな風に今日は何度も逝っていただいて、休憩する前には、おかしくなりそう、とか、壊れてしまう、とかおっしゃっていました。

2014091518011920a.jpg

CPさんが限界に達するたびにしばし休憩を入れるようにして、今日は今までになく強く感じていただけたのではないかと思います。途中で、挿入も希望されたのですが、いつもちょっと痛がられたりするのもあり、少しだけ試してみることになりましたが、今日はあまりに膣が固く締っていて、途中までしか挿入できませんでしたので、途中でやめることになりました。最後に写真を撮らせていただくときに、今日はちょっとエッチに撮りたいとおっしゃるので、ヘアーも少し見えるアングルで撮らせていただきました。

終わってからは、リビングでスイーツを一緒にいただきました。いつものことですが、数時間舐め犬をさせていただいたあとに、こうして甘いものをいただくとホッとするのと美味しいのとで、格別ですね。お話のなかで、今日はCPさんの来月の休日の予定がすでに分かっているとのことで、来月のお約束をしました。3日続けての舐め犬でしたので、ちょっと疲れがたまるかなと心配はしていたのですが、このところ身体の調子もよくて、疲れるが残ることもなく、連休を楽しませていただけました。
3連休の2日目になりますが、はやりまだ日が差すと暑いですね。今日はMDさんとお会いする約束をかなり前からしていました。多分1か月以上も前になると思いますが、学生さんなのでもしかしたら試験開けにということで早くから日を決めておくことにされたのかなと思い、お会いしてから伺ったところやはり試験が終わったところだとのことでした。今日も用賀の家の方まで来ていただいたのですが、改札口で待ち合わせをして、いろいろとお話などしながら家まで来ていただきました。

家に着いてからもリビングでお話をして、それからシャワーを浴びていただきました。前回お会いしてから3か月くらい経ってしまいましたので、バスタオルを巻いて出てこられましたが、外が明るいので3回目といっても少し恥ずかしそうにされていましたので、すぐに寝室のほうへご案内して、しばし待っていただきました。歯磨きを終えてベッドのMDさんの横に入らせていただいて、さっそくMDさんには横になっていただいて、私は足元のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。膝を立てて脚を開いてくださっているMDさんの太ももからゆっくりと舐め始めていきます。パンティの際まで舌を進めていくと少しだけピクッと反応をされました。

20140914172251933.jpg

前回のブログを読み返してみるとクリトリスを直接刺激すると少し痛がられたとあったので、今日は出来るだけクリトリスには直接触れないようにして、ゆっくりとソフトなクンニを楽しんでいただくことにしていました。パンティをとらせていただいて、小陰唇のひだの周りまでゆっくりと舌を進めて、ひだを舌でゆっくりと左右に舐めるようにしたところで、少しだけ声も漏らして感じ始めておられます。ゆっくりと舌を下から上へと小陰唇全体を覆うようにしてペロンと舐めるのがお好きだったので、舌をひだから離さないようにじっくりと舐めさせていただいているうちに、感じてこられると腰を動かして舌の快感から少し逃げるようにされています。そこで、クリトリスのあたりを皮から剥けてしまわないように、包み込みながら左右に舌を動かしていきます。

だんだんとクリトリスが皮のなかで大きくなってくるのがわかりますが、それと同時にMDさんの声も大きくなってきます。同じ調子でゆっくりと舌を左右に動かしていると、尿道のあたりがひくっとなるのがわかりました。一度舐めとった愛液も再び膣の入り口から溢れてくるのが味わいで分かります。皮の上からならば大丈夫だろうと、少しだけ強めに舌でクリトリス全体を押すようにすると腰の動きも激しくなってきました。そのまま続けているうちに、クリトリスの固さが少し緩んだので、もしかしたら逝かれたのかと思い、少し舌の動きを緩めたところ、MDさんはそれまで激しくなっていた呼吸を落ち着けて力が抜けたようになりましたが、この時は実はまだ逝けてはいなかったそうです。

何度か同じようにMDさんが感じてこられて、もうダメ、とおっしゃいながら呼吸も激しくなっておられたのですが、もう少しで逝けそうなところをさまよっている感じです。途中で少し休憩を入れましたが、そこでMDさんがほかの女性の方はどんなタイミングで私のものを触ったりしているのか、とお聞きになるので、横になって一緒に寝ているときに普通に触ってこられますよと、お答えしたところ、なかなかタイミングが難しくて、とやはり歳の差があるので遠慮されているのだなと思い、好きに触っていただいていいですよ、とMDさんに触っていただきました。固くなったところで挿入したいとのことで、MDさんに上になっていただいて、挿入をしました。MDさんが身体を起こすと深く奥まで届くいてそれが気持ちがよいとのことで、身体を起こして腰を使われては、時々、私の上にかぶさるようにしてしばらく抱き合ったりしながら挿入を楽しんでいただきました。

あとでお聞きすると上になって身体を預けて抱き合っているのが気持ちがよくて気に入られたとのことです。確かに、直接的な刺激もいいですが、こうして抱き合って快感の余韻に浸るのも気持ちがよいものですから私も結構好きです。MDさんが私の上から降りられたところで、私が下へ移動して、再びクンニを始めました。挿入前にもしっかりと感じていただけていたので、少し舐めるだけで、クリトリスも元の固さを取り戻して、MDさんも腰を動かしながら感じでおられます。乳首も一緒に指先でつまむようにしてクンニをしていると腰の動きも、呼吸も激しくなって感じておられました。

20140914172304cad.jpg 201409141722401df.jpg

途中で何度か休憩を入れながらクンニを繰り返していましたが、時計を見たところそろそろMDさんが帰る時間になっていましたので、では最後にもう少しだけと、クンニを再開しました。唇と押し付けるとどうしようもなくクリトリスが剥けて飛び出しているようになっていましたので、最後に少しだけ直接舌で刺激させていただいてみると、MDさんが気持ちがいいとおっしゃるので、大丈夫そうだなと思いクリトリスの下のほうを連続して刺激させていただいたところ、初めてクンニで逝っていただけました。これまでオナニーではうつ伏せでしか逝かなかったのが、少し前に仰向けでも逝けた、と休憩中にお聞きしたのですが、これでクンニでも逝っていただけたので私としてもとても嬉しかったです。多分、十分に感じてこられた後にはクリトリスを直接刺激しても大丈夫なようですね。

これでMDさんがどんな風になったら逝っていただけるかわかりましたので、次回からはもう少し早目に逝っていただけそうです。逝っていただけたことで満足してしまって、ズボンをはいている私にMDさんが、写真はいいんですか?、と教えてくださって、危うく忘れてしまうところでした。写真のあとMDさんにシャワーを浴びていただいて、お土産にいただいたプリンを二人で食べました。ムースでできたパンダとフルーツが乗っているプリンでおいしくいただきました。MDさんも終わってすぐは少し脚がガクガクするとのことで、こうしておやつを食べている時間に落ち着いてくるとおっしゃっていました。やはりクンニの後は少し落ち着くまでの時間が必要なのですね。
今日はせっかく涼しかったのに結構日中は暑い日になりましたね。土曜日のいつものマッサージを終わって外に出たときに意外な暑さにちょっとびっくり。3連休の始まりだな~と思いながら、そのまま用賀のサンジェルマンでかるいお昼を済ませて家に戻ったところで、USさんからメールをいただきました。そのときに初めてメールをいただいたのですが、今日時間があればお会いしたいとのことです。実は夜からちょっと用事があったので、時間があまりないなとは思ったのですが、最初ですし、少し短くてもよいかなと思いお会いすることになりました。

USさんはまだ20代前半の社会人の女性だったのですが、少し離れたところにお住まいでしたのでお互いの真ん中あたりまで私のほうは車で出かけることにして、2時間後くらいに待ち合わせをすることになりました。渋滞もありましたが、SUさんよりは少し早く到着することができました。USさんはお会いしてみると小柄ではありますがスタイルもよくて、初対面の緊張感もあまりないような感じで気軽にお話をしてくださって、打ち解けながら車のほうへご案内して近くのラブホへ向かいました。1軒目は満室だとのことで(このところ土曜日の昼間ってラブホは混んでいますね)、向かいのラブホが空いていましたのでそちらへ入ることにしました。

201409132330007f4.jpg

部屋で少しお話をしていると、USさんはお昼がまだで、おなかが空いたのでラーメンを食べたいとのことですので、注文して、その間にシャワーを浴びていただきました。ラーメンはすぐに届いて、テーブルにおいてあったのですが、USさんは浴室から出るとにおいで、ラーメンもうきたのですか?、とすぐに気がつかれました。次に私がシャワーを浴びているあいだに、USさんはラーメンを食べておられました。おなかもふくれたところで、ベッドの上に着ていただいて、まずは軽く脚の辺りを触りながら、横になっていただいて舐め始めましょうか、と掛け布団を落としてUSさんの足元まで移動しました。下着はどうしましょう、とおっしゃるので、そのつど脱いでいっていただきますから、とそのままで脚のあいだに入らせていただいて、舐め始めました。

はじめは静かにしておられましたが、脚の付け根あたりにしたが届いたところで少し反応がありました。上下おそろいのかわいい下着をつけておられましたが、まずはパンティを取らせていただいて、脚の付け根から小陰唇へと舌を近づけていきます。やや薄めのヘアーの上から小陰唇の横を通ってじっくりと舐めさせていただいて、小陰唇のひだのところに舌があたると少し声も漏らしながら感じてこられました。割れ目の中に舌をくぐらせていくと、程よく濡れた愛液の味わいを感じることができます。クリトリスの上を軽く覆うようにしてゆっくりと舐めているだけでも、このあたりがとても気持ちよさそうなのが伝わってきました。

じょじょにクリトリスも固くなりだして、先が顔を出したところで、舌が直接あたるようになると今までよりも声が大きくなってかなり感じてこられたようです。そのまま、膣の入り口、クリトリスを交互に舐めていましたが、だんだんと強めにしていっても大丈夫そうでしたので、唇を押し当てるようにして、クリトリスをむき出しにして直接舐めるようにしていました。もうすぐに逝きそうかなと思える状態は何度かあったのですが、最後のポイントがつかめずにいました。途中で胸をブラの上からつかむようにしていると、乳首を触って欲しい、とのことで、ブラをはずしていただいて、乳首をつかみながら、舌ではクリトリスを刺激していきます。

きょうはあまり時間もなかったのでちょっとあせっていたこともあるのですが、やはり途中までは逝きそうな感じではあったのですが、逝ってはいただけませんでした。USさんは普段は自分ではオナニーはしないとのことなのですが、それもあるのかなと思ったりしています。彼氏はいらっしゃるとのことですが、たまたま舐め犬を知って検索したところ私のブログが割と上のほうに出ていたので連絡を下さったそうです。彼氏もクンニはしてくれるとのことですが、そんなに長い時間することはないそうです。

舐めている途中で設定していたタイマーが鳴ったので、終わりなのですが、もう少しで逝きそうな感じでもあったので、もう少しだけ舐めさせていただいたりしていました。結局途中で終わってしまったのは残念でしたが、最初ですし、時間も短かったので、次回お会いできるときにはじっくりと時間をかけてリラックスしていただければ逝っていただけるのではないかと思いました。帰り支度をして、駅までUSさんをお送りして、お別れしました。

初めての舐め犬は気持ちよかったと言ってくださいましたが、ちょっと終わりもあわただしい感じで、本当ならばもう少し今日の感想などをお聞きしたいところでした。でも、一応満足はしていただけたようですので、よかったです。ブログのほうは書いてもOKとのことでしたので、書かせていただきましたが、写真はNGということでした。スタイルがよいのできれいに撮れそうなのですが、ちょっと残念でした。
夏ももう終わりか、なんて書いたところですが金曜日からまた暑い日になりましたね。今週末はお約束もなかったので、のんびりと過ごすことになるかと思っていたのですが、朝LINEでOKさんから連絡をいただきました。最初は久しぶりに私の家へ行ってみたいとおっしゃっていたのですが、外での用事を思い出して、やはりいつものように外のラブホでお会いすることになりました。待ち合わせ場所へ到着する前に、ちょうどOKさんも到着するところが見えましたので、ほぼ同時に到着してラブホへと向かいました。土曜の昼間って結構ラブホが満室で何軒かうろうろしてようやく空いているところがありましたので、入ることができました。混雑具合がどんどんとひどくなっていっているように思うのですが、気のせいですかね。

部屋へ入って落ち着いたところでシャワーを浴びていただきました。入れ替わりに私がシャワーと浴びて、その間に部屋を暗くしてベッドの中へ入ってOKさんは待っていてくださいます。OKさんの横へすっと入って、胸のあたりから軽く触らせていただいてちょっとお話などをしました。前回は前日と当日の朝にもオナニーをされた後だったのですが、今日はしばらくオナニーをしていなかったので、朝しようとしたところで私のことを思い出して連絡をくださったので、私と会うまでは我慢をしてくださっていました。掛布団をはいで足元へ移動すると、太ももの間に入らせていただいて、脚の付け根へ向かって舌を滑らせていきます。

20140906194210904.jpg

オナニーを我慢してきてくださったので、できるだけ焦らすようにして、脚の付け根あたりを入念に舐めて、しばらく小陰唇へは舌が触れないようにしていました。舌先を小陰唇のひだにかるく当てるようにしてみると、OKさんの声が漏れてきます。じっくりとひだの外側を舐めるようにして、十分に感じてきてこられてから、ひだの間へと舌を差し込んでいきました。いっぱいになった愛液の味わいが舌全体に広がります。ひだの間にたまった愛液を舐めとるようにしますが、膣の入り口あたりを舐めていると再び愛液でひだの間が満たされて、いつもぬるぬるとした感触です。舌をペロンと下から上へ平たくして舐めるのがお好きなので、しばらく単調に同じ動きを続けます。こんどはクリトリスを中心に下から舐めあげるようにすると、クリトリスに舌が引っかかるところで、ピクンピクンと感じておられるのがわかります。

しばらくするとOKさんがTVのチャンネルをアダルト物に切り替えておられます。OKさんはよくアダルト物を見ながら興奮を高めたりされているので、今日もそろそろ快感も高まってきたのがわかります。OKさんの太ももにちょっと力が入るタイミングで、尿道のあたりもヒクヒクとして、逝きそうになっておられるのがわかります。何度目かのヒクヒクを感じたところで、OKさんの声も大きくなり、脚を持ち上げるようにされて、しばらくの間舌を強めに押し付けてしっかりと逝っていただきました。こんところ2回くらいはお会いしても逝っていただけなかったので、こうしてオナニーを我慢されてクンニで深く逝っていただけたので私も嬉しかったです。舌での刺激に耐えられる限界まで舌をクリトリスに添えるようにしていましたが、限界というところで舌を離してOKさんにしばし休んでいただきました。

逝った余韻に浸っておられるところを横から乳首を舐めたりしながらしばしまどろんでいただきましたが、今日は最初から可能なら挿入もして欲しいとおっしゃっていたので、OKさんにも私のものを少し触っていただいて元気にしていただいて、私が上になって挿入させていただきました。逝ってすぐ後でしたので、OKさんの膣もしっかりと締ってかなり窮屈なくらいに締め付けてきます。しばらく挿入させていただいていましたが、途中でOKさんも満足されたのか腰を引くようにされたので、そこで終わりにして再びゆっくりとお休みいただきました。

OKさんは一度逝かれるとしばらくはクンニも無理な方ですので、一緒に布団に入りながらしらばくお話などをしてすごしました。その間も手のひらでお腹のあたりから胸のあたりまでゆっくりと触ったりさせていただいて、女性の肌の感触を楽しませていただきました。だいぶ落ち着いたところで再びクンニをさせていただきましたが、一度逝かれて敏感になったクリトリスですので、すぐにも感じてこられて、舌の動きに合わせて腰を動かしながら感じておられます。逝くほどではなかったのですが、かなり声も大きく出されて感じておられて、ちょっと限界になったところで一休みしたいとのことで、再び休憩させていただきました。

2014090619415756e.jpg

しばらく布団をかぶってのんびりとした後に、指で下半身を触らせていただいて、愛液でヌルヌルになっているひだの間で指を前後させます。OKさんが後ろから触るのがよいとのことで、後ろから指で触りながら徐々に膣の中へ指を挿入していきます。少し深く指で入ったところで、気持ちいい、とおっしゃるのでそのまま指を動かしながら感じていただきます。その間も、OKさんは自分でクリトリスを触っておられたようです。そんな感じで逝っていただいたあとの時間をまったりと過ごしているうちに時間がきました。いつものように写真を撮らせていただいて、OKさんにブログ掲載OKの写真を選んでいただきました。

ホテルから出てくると昼間ほどの暑さもなく、いい風が吹いていて、駅までは気持ちよく戻ってきました。電車に乗って家まで帰ってくる間にやはり暑くてちょっと汗をかいてしまうほどでした。OKさんはこんな風に当日の朝になって連絡をくださることが多いのですが、今回はうまい具合に私がお約束なしで暇にしていたので、お会いすることができてよかったです。
このところ暑さも和らいですごしやすい日が続いていますね。仕事のほうもこのところ少しのんびりムードで都内でそんなに遅くならずに仕事をこなしていることが多くなりました。時折、平日の夜にもお誘いを受けることも出来るようになって、いい感じのペースで舐め犬をさせていただいています。

舐め犬をした後は私はシャワーはせずにそのままにしているのですが、愛液まみれになった顔がそのまま乾燥してホルモンのおかげでしょうかほっぺたがプルプルしている気がします。定期的に女性の方と触れ合うのはやはり体調にはいいのかもしれないですね。

この夏に出会った女性の方々はどなたも連続して舐めていても大丈夫な方ばかりで、時間をかけて舐めれば舐めるほど快感も高まっていくようで、舐めている私も楽しいです。(ときにはこんなに息が乱れてしまって大丈夫なのかなと舐めながら少し心配になることもありますが、、、)。みなさん最後には、変になりそう、とか、もう限界、とかおっしゃってクンニを一時中断するのですが、快感が限界とはどんな状態なのでしょうか、昔から不思議です。限界を超えたらどうなってしまうのか、興味津々ではあるのですが、そこまで無理をお願いするわけにもいかないので、ひとまず休憩して呼吸が落ち着いてからまた再開するようにさせていただいています。

最初は緊張感もあって遠慮されているところもあるようですが、2回目、3回目になるとだんだんと快感に身を任せてくださるようになって、お会いするたびに濃厚な時間をすごさせていただいています。男性とちがって快感で限界に達してもぐったりと疲れてしまうこともなく(多少足元がおぼつかないことが多いですが)、どちらかというとすっきりする感じだそうで、20代から同年代の方まで、女性の方は快感を感じるのに年齢に関係なく楽しんでおられるのがうらやましい気がします。

私のほうは年齢とともに射精などすると次の日はなんだか体がだるい感じがしてしまって、こうしてクンニをさせていただいて、女性の肌に触れさせていただいていたり、逝ってしまわれる女性の様子を見させていただくことで、ソフトに気持ちを高揚させていくのが楽しみの日々になっています。こうしてネットで知り合ってゆるい関係のまま女性に性欲をしっかりと解消していただくのは、いい関係なのではないかと思います。いろんなしがらみから離れて、お互いのプライベートは知らないままに、信頼関係を築ければ、思う存分に楽しんでいただけますよね。

夏場は暑い中、汗びっしょりになって快感を味わっていただくのもよかったですが、少し涼しくなってのんびりと快感に浸っていくのもこれからの季節には合っているかもしれません。最近は用賀まで来てくださる方が多いですが、女性のお近くのラブホテルでお会いするのも、いろいろなホテルへ行けて楽しみです。ちょっと離れた方のところへ車で出かけていく機会も減ってしまいしたが、郊外のホテルで昼間からゆっくりとクンニさせていただくのも好きですので、お声をかけていただければと思います。