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今週の初めから何やら鼻がつまったりして、風邪をひきそうな兆候を示しているので、昨日からちょっと早いですが床暖房などをいれてぬくぬくしながら体調管理に努めています。それにしても一段と寒さが増してきましたね。上着を着て出なきゃと思っていたら、もうマフラーがいりそうな朝夕の寒さです。

最近、酒井順子の枕草子Remixや徒然草Remixなんかを読んで、にわかに古文にはまりだして、高校生時代以来の古語辞典なんてものも買ってしまいました。アマゾンではベネッセの古語辞典が人気だとかで、届いたのを見ると大学受験とか帯に書いてあったりして、なるほど学習用だからベネッセなのねと納得です。まぁ、分かりやすいに越したことはないので、見出しが派手なところはよしとしましょう。

枕草子も徒然草も随筆(エッセー)なわけで、酒井順子に言わせると、随筆なんて書く人は本人も含めて、何かしら自慢がしたい人であると。このようなブログも然りというわけで、確かにたくさんの女性の方を舐めさせていただけて、幸せいっぱいでいいでしょう、という気持ちもないことはないですね。では、私の場合、書いてしまったらそれで終わりかというと、次に同じ方にお会いする場合には前回のところを読み返して、どんな風な舐め方がお好みであったかなどを思い出すという、とても実用的な用途があるのでした。(もちろんブログに書かせていただいていない方の場合は、頭をぐるぐるとさせながら、思い出すのですが)。

で、このブログ、以前にも書いた覚えがありますが、舐め犬の体験談についてはなんともマンネリ化していて、構成がだいたい同じで、体験談というよりも実験レポートみたいなことになっていて、いとわろし、です。もっと女性とのお付き合いの機微などに触れた繊細な表現を盛り込んだ内容が、あらまほしき、ところです。オナニー道具として使っていただくのが一つの舐め犬の形だとは思いますが、男女のお付き合いですから、楽しい(時に爆笑な)会話なり、赤裸々な感想の吐露などもあるわけで、上手にかければもっと楽しく読んでいただけるのではないかと思うのに残念なところです。

そんなことを考えながら、この週末の3連休はちょっと忙しくなりそうですので、それまでにぬくぬくしてよく眠って体調を整えておきたいと思います。
今日も穏やかな天気でしたが、FMさんとお会いしました。夕方から芝居を観に行く予定が入っていたので、連絡をいただいたときはちょっと無理かなと思ったのですが、15時くらいまででも大丈夫とのことでしたので、お会いすることになりました。その分、午前中から来てくださるとのことでしたので、起きたらすぐに洗濯などを済ませて、お待ちしていました。だいたい、お昼過ぎからお会いすることが多いので、午前中からお会いするというのはちょっと新鮮な感じがします。

用賀の駅で待ち合わせをして、途中でお昼ご飯を買ったりなどしてから、自宅の方へきていただきました。FMさんは自宅へ来ていただくのはまだ2回目ですので、部屋の中にあるものなどに興味を持たれたりしていました。時間も限られますので、まずはシャワーを浴びていただいて、私が歯を磨いている間に、布団の中へ入って待っていてくださいました。今日はグレーのスリップを着ておられたのですが、パンティのほうはすでに脱いでおられました。私も横に入らせていただいて、しばし、太もものあたりを触らせていただきながらお話をして、それから掛布団を落とすと、足元へ移動して舐め始めさせていただきました。

前回は、ローターを使ったオナニーのお話をされていて、刺激に慣れてしまったのかも、ということでしたが、最後には少し強めに刺激をすると逝っていただけたので、今日も逝きそうになられたら少し強めにさせていただこうかなと考えていました。そうは言っても最初はゆっくりと性感を高めていただきたいので、舌をできるだけ平たくして、ゆっくりなペースで舐めさせていただきました。舌全体で小陰唇のひだを舐めあげるようにしていると、FMさんも声を漏らして感じ始めてこられます。やはりクリトリスの上あたりに舌が移動すると気持ちよさそうにされています。クリトリスの上から軽く左右に舌を動かしたり、小陰唇のひだの間に舌を滑り込ませて、上下に動かしたりなどを、交互に繰り返しているうちに、FMさんの快感も高まってこられて、声もやや大きくなってきます。

小さいのですが徐々に固さが増して盛り上がってきたクリトリスの上から唇を押し付けるようにして舐めてみると、やはりFMさんの声のトーンが変わって、お好きなのが分かります。時折そんな風にクリトリスを刺激してみたりしているうちに、いよいよFMさんの太ももの裏側も熱くなってきましたので、そろそろ逝かれるタイミングかなと思い、少し強めにクリトリスを刺激してみます。FMさんも伸ばしていた脚を抱きかかえるようにして持ち上げて、逝く準備(?)をされています。何度かそんな状態になったところで、むき出しになったクリトリスを押し付けるようにして刺激すると、それまでにない声をあげられて逝っていただけたようです。

逝っていただいている間もクリトリスの下あたりを直接刺激していると、逝っていただいている時間がしばらく持続するようで、長めに声をあげられていました。そのあとはしばらくクリトリスの上あたりに舌を乗せているだけなんですが、それでも気持ちよさそうに腰をくねらせて感じておられます。少し落ち着いてきたところで、逝く前を同じように舐めさせていただいていましたが、軽く舌をクリトリスの上で左右に動かしていると、クリトリスが大きさを取り戻してくるのがよく分かります。一度逝っていただくと、クリトリスは敏感になったままですので、最初のソフトなクンニとは違って、終始感じていただいていたようですが、やはり途中で限界に達してしまわれたので、休憩とさせていただきました。

ベッドで横に並ぶと乳首とかを触らせていただきながら、FMさんの脚の間へ私の太ももを絡ませて逝った後の余韻を楽しんでいただきます。しばらくして余韻から覚めるとFMさんが私のものを触って元気にさせてくださいます。しばらくそうしてお互いに触り合いをしていましたが、お昼の時間も過ぎていましたので、中断してリビングで買ってきたお昼ご飯をいただきました。

食べ終わると、再び寝室の方へ戻ってクンニをさせていただきました。最初と同じようにソフトに始めましたが、すぐにクリトリスの方も大きくなってきているのが分かりましたので、クリトリスを中心に刺激させていただきました。1回目よりはやはく太もものあたりが熱くなってこられたので、そこで舌を押し当てるようにして、もう一度逝っていただけたようです。そのあともソフトにクンニを続けさせていただきましたが、やはりしばらくすると限界に達してしまわれたようで、休憩になりました。ベッドで横になっていたのですが、昨晩遅くまで寝付けなかったとおっしゃっていたので、逝ったあとに眠くなってしまわれたのか、FMさんはほんのちょっとですが、寝ておられました。

そんな風に少し休んでいるうちにちょうどいい時間になりましたので、今日のクンニは終わりになりました。いつもよりも短いかなと思いましたが、午前中からお会いしていると割のゆっくりと過ごせるものですね。FMさんがシャワーを浴びに行かれて、帰りの支度をしているときに写真を撮らせていただくのを忘れていたのに気が付きました。残念ですが、今回はそういうわけで写真はなしになりました。まだ、外も明るくて、これから出かけるというのもなんだか不思議な感じがしました。
今日は朝から天気もよくて昼に向かってかなり暖かくなりました。このところお会いできる頻度が少なくなってきましたSMさんとお会いしてきました。初めてお会いした時からSMさんとは自宅のマンションでお会いしていたのですが、メールをいただいたときからラブホへ行ってしてみたいとおっしゃっていましたので、外でお会いすることになりました。ラブホへはもうずいぶんと長い間行ったことがないそうで、そういう意味でもかなり興味を持っていらっしゃいました。郊外に住んでいらっしゃったので、いわゆる車で入るラブホを利用されていたそうで、都内のホテル街のように一画すべてにラブホが並んでいるのは初めてで、それにもびっくりされていました。

とりあえず割とよく利用しているラブホへご案内して部屋へ入りました。まだ昼過ぎでしたので部屋もたくさん空いています。部屋へ入ってみると、昔とはちがって普通のホテルみたいな感じで、そんなに扇情的なインテリアにはなっていないので、ちょっと感心されていましたが、そうですよね、いまどきはラブホと言っても落ち着いたインテリアで、すっきりしていますよね。さっそくシャワーを浴びていただいて、ガウン姿で私がシャワーを浴びる間お待ちいただいたのですが、その間も、照明やら、テレビ画面で注文やらビデオやら指定できるのを確認して興味を満たしておられたようです。

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舐め始める前はやはりいつものように緊張されて、しかも今回はかなり間が空いてしまっていたので、抱き合いながら落ち着いていただきました。ガウンの上から乳首を指先で撫でるようにしていると、私の太ももを股間に挟んで、腰を少し押し付けるようにして徐々に快感を高めておられます。ほどよいところで掛布団を下ろして、下の方へ移動すると脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。ガウンの下は裸だったのですが、前回と同じくヘアーをきれいに処理されてツルツルにされていました。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舌で湿らせていくと、少し腰を使いながら感じてこられていました。あまりすぐには逝かないように、ひだの上で舌を上下させるときにもクリトリスが剥けないようにゆっくりと舐めていきます。

だんだんとクリトリスが固くなってきているのはわかりましたが、それでも比較的ゆっくりと舌を動かしながらソフトに舌の菅勅をじっくりと楽しんでいただくことにしました。クリトリスへは直接触れてはいないのですが、それでも十分に感じてこられたところで少し舌を押し当てるようにすると、それまでよりも大きな声をだされて、息を詰めるようにして感じておられます。十分に感じてこられたところで、唇を押し当てるようにして、クリトリスを露出させて刺激すると、腰を大きくゆすりながら声をあげながら逝ってしまわれました。そうなると後は何度でも逝ってしまわれるので、しばし舌を動かさないようにひだに添える程度にしたり、ごくゆっくりと左右に動かす程度にして、SMさんの呼吸が落ち着くのを待ちます。余韻を楽しんでいただいた後に、再び舌を押し付けるようにすると、すぐに逝ってしまわれます。

徐々に逝っていただいている時間が長くなるように連続した刺激をやめないようにしていると、最後には限界に達して、クンニを休憩させていただきます。しばし、ベッドの横に並んでキスなどをしながら休んでいただいているのですが、乳首を触りながら脚を股間差し込んでいると、それだけでも続けて逝きそうになってしまうとのことです。呼吸も落ち着いてきたところで、SMさんが私のものを触りながら元気にしてくださって、しばらく口でも気持ちよくしてくださると、私の上に乗って挿入をされました。逝った後なのでいつもながら膣もしっかりと締め付けてきます。久しぶりにお会いするので、貪ってしまいそう、とおっしゃりながらかなり長い時間私の上に乗っておられました。いつもなら途中でじっとして快感をかみしめるようにされるのですが、今日は終始腰を使っておられました。膣も締りもだんだんときつくなって、最後にようやく抜かれたときには汗びっしょりになっておられました。

再び少し休憩をさせていただいたのですが、いつもならここで再びクンニをさせていただくところなのですが、今日は正常位で挿入をしてもらいたいとおっしゃいます。SMさんはいつも上に乗られるので、正常位での挿入は久しぶりのような気がしました。私が上に乗って身体を預けて挿入させていただくと、少しして逝きそうとおっしゃるのでできるだけ深く入るように腰を動かします。逝ってしまわれる時には、クンニで逝かれる時よりも、低い押し殺すような声を出しながら逝かれてしまいました。女性上位での挿入の場合は、SMさんが自分で快感をコントロールできるのですが、正常位では私がリードすることになって、何度か予想以上に深く逝っていただけたようです。身体を離すと汗びっしょりで身体を小刻みに震わせておられました。しばらくの間乳首を両手でつまむようにしていたのですが、その間はずっと身体の震えが続いて、乳首だけでも逝きそうな感じでした。

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ここで再び休憩にしたのですが、久しぶりに上になって動いたこともあるのかも知れませんが、掛布団をかぶって横になっているとどれくらいの時間か分かりませんが、しっかりと寝てしまっていました。気が付くと時間も残り少なくて、本来でしたら最後にもう一度クンニで逝っていただくところなのですが、逝ったあとに少し休まないと普通に帰れそうもないということで、SMさんもこれで終わりにした方がよさそうということで、終わりにさせていただきました。

そのあと、SMさんはジャグジーを使って泡風呂にされたそうで、お風呂から出てこられてかなりテンションが高まっておられました。ラブホテルだとどんなに大きな声を出しても大丈夫ですから、遠慮することなく思いっきり感じていただけるのがよいところですね。反対に自宅ですと、終わったあとにリビングでしばしお茶やお菓子などをいただきながらのんびりと過ごしていただけますし、その時の気分で好きな場所で舐め犬させていただくのがよいかと思います。
さむさむとか言ってたらほんとに寒くなってしまって足元がスースーしてしまいますね。でも、この週末はまた暖かくなるとのことで、ちょっと安心です。布団を分厚いのに入れ替えてから、以前から買ってあった布団に突っ込むだけで簡単に乾燥できる布団乾燥機を使ってみたところふわふわになりました。乾燥をはじめるときにちょっと強めの風を送って布団を持ち上げるようにしてから、温風を送り込むのが肝なんでしょうね。

そんな中また変な夢を見てしまいました。

なにやら会社の会議室でプレゼンをしていたのですが、そこへ私の苦手とする押し出しの強いおじさんが乱入してきました。あれこれと私のプレゼンにいちゃもんをつけたあとに、なぜか急接近して一緒にどこかへ出かけることになりました。いちゃもんをつけられた割には、仲良くどこへご飯に行こうかといろいろ話しながら車でドライブしています。気がついたらタクシーのトランクのところが私の目の前に大きく迫って、乗り上げたみたいです。まぁ、べつに音も衝撃もなかったので何事もなくドライブを続けています。するとまた、タクシーのトランクが目の前に現れて、再び乗り上げてしまいました。そんなことが3回くらい続いたところで、ふと、もしかしてタクシーに追突したんじゃないかと思うようになりました。ようやく事故を起こしたことが自覚されると、これって追突されたタクシーがそのままやり過ごした私に怒って追いかけてきては、私の車の前に回りこんで止めようとしているんだなと、ようやく理解することになりました。そう思うとそれまでなんともなかった私の車も傷だらけで、相手のタクシーも右半分がくちゃくちゃに壊れていることになりました。あ~、ずいぶん大変なことを起こしてしまったなぁ、と思っているうちに目が覚めました。

朝起きるころに眠りが浅くてレム睡眠になっていると夢の覚えているものですが、いつもはほとんど覚えていなくてすっきりと起きています。こういう夢をみてはっとして起きると、起きてからしばらくの間、なんだか胸騒ぎがするようでちょっと気分がよくないですね。仕事に出かけるまでに時間があれば、やや気分が持ち直したりしているものですが、慌しく出かけなければならないときは、変な気分のまま出かけなければなりません。

最近は仕事のほうも忙しくて大変ということもなく、特に週の前半は早く帰れる日が多いので、平日の夜にもお会いしたり出来るようになっていますが、休日に午後いっぱいを使ってまったりと過ごすのもよいですが、その日のムラムラはその日のうちに解消、というわけで、短時間ですっきりとしていただくのもいいかも知れません。
2014.10.17 さむさむ
台風が通り過ぎてから寒くなりましたね。週末にかけ布団を分厚いものに変更して、その日はちょっと暑いなぁと思っていましたが、ちょうどよくなりました。ぬくぬくに布団にくるまって熟睡できると気持ちよいですね。どうも私は肩口が布団から出ていて、冷えると起きたときにだるく感じるので、首のところまでかけ布団を引き上げて寝ています。

布団でぬくぬくというのもよいですが、寒くなると私のような独身者は人肌恋しい季節になります(じぁあ、結婚すれば、となりますが、それはそれでいろいろ大変そうですし)。舐め犬をはじめてからは脚フェチの私が女性の太ももの間に頭を挟みこまれるという至福のときをすごさせていただいていますので、女性の暖かい太ももが恋しい季節です。実際にはさんでおられる女性の方からすると、そんなに言うほどのことかな、と思われるかもしれませんが、それはそれは気持ちのよいものですよ。逝きそうになられて思わず脚を閉じられたり、もっと密着したくなって脚を首の周りに絡ませるようにされたり、ぎゅ~、って感じです。

季節の移ろいとともに、継続してお会いしている女性の顔ぶれも少しずつ変わっていきます。そうですよね、時々新しい女性の方からお誘いをいただいているわけですから、皆さんとずっと同じくらいのペースでお会いしていたら、体がいくつあっても足りなくなりますよね。お会いしなくなってからはこちらからメールとかしませんので、なぜおやめになったのかは分からないわけですが、何度も会っていると最初のころの舐め犬熱もおさまってしまうのでしょうか。旦那様や彼氏のいらっしゃる方も多いですから、ふと我にかえって、こんなことしてちゃいけない、と思われる方もいらっしゃるでしょうね。

身体のリフレッシュだと思っていただければ、後ろめたさみたいなものもなくなるのではないかと思いますが、実際、終わった後にお話などして、2回目に逝ったときはこれこれで、、、とか話していると、マッサージなんかで終わったあとに、今日は左肩ががちがちに凝ってましたね、なんてお話をするのと似ている気がします。私も彼女がいたとしても、そこまで詳細に感じ方とか舐め方の話はしないと思いますので、稀有な体験ということになります。

これからまた一段と寒くなってくるでしょうから、皆様、お風邪などめしませぬように。
涼しくなってきたのですがやはり昼間はまだちょっと暑い日になりましたね。今日はMSさんがいつものように車でお越しくださいました。このところお別れする時に次の予定を決めてしまうので、割とコンスタントにお会いできてきます。リビングへ入ってからしばしお話をしました。ちょうどテーブルの上に料理の本があったので、MSさんがご覧になっていて、料理の話などをしていました。そのあとにシャワーを浴びていただきました。今日はピンク(?)で縦にブルーのライン上に模様の入ったおしゃれなスリップを着てでてこられました。寝室へご案内した後に私が歯を磨いている間、ベッドの中に入って待っていてくださいます。

ベッドの横にはいると、まだシャワーの熱さが体に残ったまま、しばし抱き合ってキスなどをしながら、気持ちが準備できるのを待ちます。ほどなくして、掛布団を下へ落としてMSさんの足元へ移動してクンニをはじめせていただきます。脚の付け根までゆっくりと進んだあとに、パンティを脱いでいただいて、小陰唇のひだまでゆっくりと舌で上下に舐めながら進んで行きます。そのあといよいよひだの上に舌をそっと乗せるようにした瞬間にいつものように声をあげられて反応されます。ひだの先と舌の先が触れるか触れないかの状態で徐々に快感を高めていただきます。

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ひだの中へ舌が進んでいくと、クリトリスの下あたりからすでに愛液がたくさん溜まっていて、舌にねっとりと絡まってきます。ひだの外側と、内側を、ゆっくりとほぐすように舐めていくと、柔らくなったひだが徐々に自然に開いていきます。軽くクリトリスの上あたりを舌を左右に振りながらなめていると、クリトリスが大きくなってきて形がはっきりしてきます。すると一度舐めとったはずの愛液が再び溢れてくるのがわかります。感じてこられると脚を少し持ち上げて閉じるようにされて声も大きくなってきます。少し強めに舌を押し付けるようにしてクリトリスを刺激していると、息をとめるようにして、快感をかみしめるようにされて、少しするとまた脱力されます。

前回はかなり早く逝ってしまわれたのですが、今日は逝きそうな感じで太ももの裏あたりが熱くなったりもしていても、そのまま逝きそうな感じがずっと続いている感じでした。脚を閉じるようにして息をつめていたり、反対にリラックスして力がぬけていたりを繰り返しています。その間もクリトリスは固く大きくなったままで舌の中での存在感はそのままでした。なかなか逝かれないので、ちょっと強く刺激しすぎたかなと思っていたのですが、後でLINEでお話したところ、逝かないようにして逝きそうな感じが持続するのを楽しんでおられたとのことです。確かに、何度も逝くのが好きな方もいらっしゃれば、逝ってしまわずにその直前の状態が続く方がお好きな方もいらっしゃいますね。

ここで少し休憩をさせていただいて、ベッドに並んで横になりました。抱き合ったりしていましたが、落ち着いたところで、MSさんが私のものを触って元気にしてくださいました。とても気持ちがよかったのですが、まだしっかりと逝っていただけていないので、頃合いをみて再びクンニを始めさせていただきました。クリトリスは柔らくなっていましたが、軽く舐めているだけで再び同じような固さを取り戻します。今度はあまり直接クリトリスを刺激しないようにしながら、十分に固くなったところで、少し押し付ける程度にして舐めさせていただいていました。軽い刺激が連続しているうちに、MSさんがそれまでにない大きな声をあげられながら、逝っていただけました。逝ったあともしばらくは舌を離さないようにしているのですが、いつも限界になるとMSさんの手が伸びてきて、私の頭をだかえるようにして、もう限界、とおっしゃって終わりになります。

逝った後は横に並んでしばししっかりと抱き合いながらキスなどをして、MSさんが逝ったあとのまどろみから戻ってこられるまで待ちます。少し元気になると再び私のものを手で元気にされて、そのあとは口で気持ちよくしてくださって、しっかりと固くなったところで、MSさんが上に乗って挿入をされます。いつものことですが、逝ったあとに挿入をするととても締りが強くてかなりきつい感じです。奥に入るのが気持ちがよいのでしょうか、身体を起こして感じていただいたあとには、少し落ち着いて私に身体を預けるようにしてしばしじっとされています。締る具合はどんどんときつくなる気がしますが、かなり長い間挿入したままで気持ちよさを楽しんでいただいたように思います。挿入を終えた後は、太ももの間に挟むようにされて、私の上で余韻を楽しんでおられます。

そのあとは、ベッドに横になってしばし本当に休憩させていただきました。このところMSさんとはだいたい同じようなパターンでクンニをさせていただいていて、MSさんもこの休憩の時間がお好きのようです。私も一緒に横になって休ませていただいていて、気が付くとかなりいい時間になっていましたので、最後に再びクンニをさせていただきます。ゆっくりと休んだのでクリトリスも柔らかくなっていましたが、軽く時間をかけて舐めているうちに固さが戻ってきて、MSさんもそれまでよりも大きな声をあげて感じてくださいました。

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寝室からでてくるとすでに外は暗くなっていました。MSさんとは夏頃からお会いしているので、同じ時刻でもこうして外が暗くなっているのは初めてのことで、MSさんは窓からの景色を見ながら暗くなるとまたきれいだねとおっしゃっていました。MSさんがシャワーを終えられてから、買ってきてくださったケーキをいただきました。ハローウィーンも近いということで、そのシールがケーキの上にのっていたりします。気が付くと今年も3か月を切ってしまったのですね。

今回も次回のお約束を決めてから、マンションの下までMSさんをお送りしました。
先日初めてお会いしたIMさんから再びお誘いをいただいて仕事帰りにお会いしてきました。前回は金曜日の夜でしたので、人も多く、ラブホも部屋がなんとか間に合ったというところでしたが、さすがに今日は水曜日でしたのでラブホの部屋も普通に空いていました。舐め犬でよく使うラブホなのですが、全部の部屋のベッドに天蓋がついているものとばかり思っていたのですが、この部屋にはついていなくて、そんな部屋もあるんだなぁと今更ながら思います。部屋に入るとさっそくIMさんはシャワーを浴びに行かれて、その間に私はおにぎりを1ついただいて腹ごしらえです。

そのあと私がシャワーを浴びて、IMさんと一緒にベッドへ上がりました。前回は気持ちよかったですか、とお聞きしたところ、とても気持ちよかったと言ってくださって、初めての舐め犬体験で気持ちよくなっていただけてよかったです。まぁ、そうでないと再びお誘いはいただけないとは思いますが、今回はIMさんはアイマスクを持参されていました。前回、ラブホの部屋にアイマスクが置いてあって、私がいただいて帰ったのですが、それを見てアイマスクをしながら舐められてみたいと思われたようです。大きなベッドの掛布団をすべて下に落として、IMさんはアイマスクをして、ベッドに横になられています。私は足元へと移動して、まっすぐ伸ばしておられた脚の間に分け入って、ゆっくりと舐め始めました。

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小柄で痩せておられるので脚もすらっと細いのですが、太ももはやはりそれなりに肉がついていて、ぷにぷにした感じが心地よいです。ガウンの下は何もつけておられなかったので、太ももから脚の付け根、それから小陰唇のひだの周辺へと舌を移動して行きます。少し舌を離した後に、小陰唇のひだの上に舌をそっと触れると、IMさんが声を少しだけ漏らして反応がありました。徐々に舌全体で覆うようにしていくと、IMさんもそれまでよりも大きく脚を広げるようにして、舐めやすくしてくださいます。前回、結構強めに舐めるのがお好きなのが分かっていましたので、最初はゆっくりと時間をかけてソフトに小陰唇のひだの両側から少しずつほぐしていきます。IMさんのひだはそんなに大きくはないのですが、舐めているとやはりソフトになって少しふっくらとしてきます。

舐め始めにはそんなにクリトリスもはっきりとわかるほどには大きくないのですが、クリトリスを包むようにして単調に舐めていると徐々に形がはっきりとしてきます。少し唇を押し付けるようにすると、IMさんからの反応も大きくなり感じてくださっているのが分かります。途中でIMさんがガウンの紐をほどいて、上半身をあらわにされました。十分に感じていただけたかなというとことで、手を伸ばして、乳首も一緒に刺激しながらクンニをさせていただくと、それまではかなり静かに舌の感触に集中されていたIMさんの声も大きくなります。IMさんはオナニーをされないので、まだ逝く感覚がはっきりとあるわけでもないのですが、舌をぐっと押し付けるようにすると、太ももの裏が熱くなり、それまで力が入っていた脚がふっと脱力して逝っていただけた感じです。

そのあと、IMさんが脚を閉じてちょっと横向きになられたので、身体を移動して、露わになったアナルをゆっくりと舐めさせていただきました。アナルを舐められる気持ちよさは男の私でもわかるので、少し時間をかけて舐めさせていただきました。一度逝っていただくとそのあとはクリトリス周りはかなり敏感になっていますので、少し唇を押し当てるだけで、クリトリスがぷくっと飛び出してきて、そこを刺激するとすごく感じてくださいます。そんな風になってしまうと、身体中のだいたいどこでも気持ちよくなりますので、上半身の方へ移動して、乳首から脇、お腹といろいろなところを舐めさせていただきました。

昨日のブログにも書きましたが、クンニだけでなく女性のすべすべしたお肌が好きなので、クンニをしながら胸からお腹にかけて手のひらで触りながら舐めさせていただくのはとても気持ちがよいです。だんだんとクリトリスも何もしなくても根元からふっくらとして、舌を軽く当てるだけでも、身体を少しプルプルとふるわせて感じてくださるようになります。少しクリトリスを刺激するだけで、太ももの後ろあたりが急に熱くなってしまうくらいです。途中で指も挿入して欲しいとおっしゃるので、クリトリスと刺激しながら指を挿入させていただきました。クリトリスが固くなると指への締め付けもはっきりときつくなってきます。強めにクリトリスを刺激し続けていると、IMさんもそれまでにないような声を出して感じておられました。後でお伺いすると挿入すると気持ちがよいのでお好きなのだそうです。

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クンニだけでなく身体中も少し舐めるだけで感じるようになって来られたところで、IMさんから、今日はもう満足できました、とおっしゃって舐め犬を終了しました。最後にいつものように写真を撮らせていただきましたが、IMさんはネイルをきれいにされていたので、脚の指のネイルも写真に撮らせていただきました。前回お会いした時とはまた変わっていたんですよね。

仕事帰りというのもありますが、IMさんはひとしきり満足されるとそれで終わりになるので、舐めさせていただいていたのは1時間半くらいでしょうか。休日だと数時間の間、舐めたり休憩したりをして、たっぷりと感じていただくのですが、平日の夜ですし、こんな感じで短時間ですっきりするために使っていただくのもちょうどいいかも知れませんね。ホテルの時間がなくなる前にこうして満足したのでとおっしゃるのはやはり若い方に多いのですけど、30代を超えると、ほとんどの方は時間いっぱいまでクンニを楽しまれます。いろんなスタイルでお好み合った舐め犬の使い方をしていただくのが一番ですね。
明日からちゃんと仕事に行くことになりました。と言っても、家でちょこちょこ仕事はしていたのですけどね。

先日、「うれしい悲鳴をあげてくれ」という文庫本を読みました。表紙がボーダーのワンピースにロングブーツの女性がジャンプしている写真があって、発売されたときにちょっと食指が動いたのですが、買わずにいました。ところが最近渋谷のBook 1stなどに行くと売れ筋の本としてたくさん置いてあるものですから、ついつい買ってしまいました。小説とエッセーの混じったような本ですが、そんなにバカ売れするほど面白いのかと言われるとそうでもないような気がしますけどね。とにかく表紙はかなり好きです。

舐め犬でお会いした方に何か面白い本はないかと以前に言われて、ある本を今年の一番の本とご紹介させていただいたのですが、ちょっと面白いの意味が違っていたようです。小説として非常にインパクトのある内容だったのですが、決して読み終えて清々しいとか、気分がよくなる内容ではなくて、どちらかというと、う~んと考え込んでしまうような本でした。まぁ、他人の好みはいろいろですから、おすすめの本と言って紹介するのはなかなか難しいものですね。やはり、読んで爆笑できるような本はどなたも楽しい気分になれるので、そういうのを紹介するのがいいかもしれません。

うれしい悲鳴といえば、クンニで逝っていただくときに、それまでとはトーンが全然違う声をあげて逝ってしまわれる方が多いのですが、その瞬間って私のことなど忘れて思わず出てしまったという感じでリアル感があって、とても興奮してしまいます。で、ふと我に返った時にとても恥ずかしそうにされるのも、可愛らしい感じで好きですね。

この間までアジア大会をやってましたが、福島千里さんって肌がきれいですよね。厳しい勝負に挑んでいる割には、インタビューのあのぽわんとした話し方は違和感があって面白いのですが、すべすべ感がいっぱいの肌は舐めたら気持ちよさそうです。あと最近はCMでよく見る水原希子さんの肌とかもすべすべで気持ちよさそうです。クンニが好きというだけでなくて、女性の方のすべすべした肌がかなり好きなので、お腹とか舐めるのも気持ちがよいものです。

涼しくなってきたので、女性の方の露出度がちょっと低くなってきてしまって残念な季節です。ノースリーブの腕とか、少し大きめに開いた背中のあたりとか、暑すぎるのは嫌ですが、その点では夏というのはいい季節でしたね。
先週からちょっと仕事をお休みして優雅に過ごさせていただいているのですが、今日は午前中に台風のニュースなどを見ているうちに時間が過ぎてしまいました。それでも、見えないところで部屋の中が徐々に片付いていきます。今のマンションに引っ越してきた時にかためて置いてあったものなんてのは、いつまでもかたまったままで置かれっぱなしになっていて、このまま死ぬまでかたまったままではないかと思っていましたが、ようやくいるものと大多数のいらないものに分類して処分することになりました。休んだ甲斐があるというものです。

何か目的があって休んでいるわけではないのですが、こういう時に昼間から舐め犬などで女性の股間へ頭を沈めて過ごせたりできると、半分後ろめたい気持ちもあり、半分は贅沢な気持ちにもなり、普段よりもゆったりとしたクンニを楽しんでいただけそうな気がします。でも、平日なのにお休みしてますよ~、とは声高に言っていないので、そんなうまい具合にお誘いがあるはずもなく、穏やかな毎日を過ごすことになります。(MAさんは何故か図ったように私に時間があるときにお誘いをいただくのですけど、これについては七不思議のひとつです。)

土日に関しては今月はちょっと趣味のお芝居へ行く回数が多くて、都合が合わない場合はごめんなさいと言わなくてはならないのですが、仕事>友だち>趣味>舐め犬の順番にしていますので、これは変わらないですね。今みたいに有給のお休み中にたまたまお誘いがあればお会いしますが、お会いするために有給を使うことは今までもないですね。そういう意味ではもし私が平日休みの仕事をしていたとしたら、また違った方と出会いがあったりするのでしょうね。美容師さんとかね。そういえば一時期、看護師さんが多かったころもありましたけど、サービス業の方にいつもとは反対にたっぷりとクンニサービスをさせていただくのは、なんだかいい感じがします。

今週中には仕事に復帰して真面目に働く予定なのですが、平日の夜も最近はお会いできる場合が多いので、仕事帰りなどにお会いできると、芝居で週末にお会いできない分を補えるかも知れないです。時間的にちょっと慌ただしい感じはありますが、休日に待ち合わせまでの時間をのんびり過ごすのとは違って、仕事をしながら今夜の舐め犬のことを考えつつ時間が迫ってくるのを待つのはまた違った緊張感があっていいですね。不謹慎ですけど、オフィスにいる女性社員を眺めながら、今日お会いする方も昼間なこんな風に真面目に仕事をこなして、その数時間後には私を股間に挟み込んで気持ちよくなっていただくのかなと想像をめぐらせたりするのも楽しいです。(いや、ばりばり仕事はしていますよ、今は休んでますが、、、)

少し時間が空きましたがFMさんとお会いしました。先月にも一度連絡はいただいたのですが、結局都合が悪くなってお会いできないでいました。お子さんがいらっしゃると土日に時間を作るのはなかなか難しいですよね。今回は外でお会いしてラブホテルへ行きました。土曜日の昼過ぎは混んでいるかなとちょっと心配しましたが、場所によるのでしょうか、それほどでもなくすんなりと部屋へ入ることができました。FMさんはブログをよく読んでくださっているので、ブログの話などを少ししたあとでシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びている間にすこし部屋を暗くしてベッドに入って待っていてくださいます。

私もベッドへするっと入って、少し掛布団をはぐとFMさんの長い脚がガウンの間から露わになります。少しばかり太ももあたりを触らせていただいて、はりのある肌の感触を楽しませていただきました。それから掛布団を全部下へ落として、FMさんの足元へ移動して、脚の間に入らせていただきます。長身の方の長い太ももに挟まれると顔の周り中が太ももでとても幸せな気分になれます。ガウンの下はパンティを付けていらっしゃらなかったので、太ももから脚の付け根、小陰唇のひだの周りへとスムーズに舌を滑らせて舐めさせていただきます。やはり脚の付け根からひだの間を舐めさせていただくところで、FMさんも声も漏らし始めます。

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ひだの両側をゆっくりと下でほぐしていくと徐々にFMさんのひだが花開いて、中に溢れている愛液の味わいが口の中に広がっていきます。だんだんとひだもとろっとした感じになって、FMさんも気持ちよさそうにされています。FMさんのクリトリスは小さくてはじめはその場所もはっきりしないので、ゆっくりと舐めながらクリトリスがはっきりとしてくるのを待ちます。膣の入り口に舌を差し込んで、そのまま舌をペロンと上の方まで動かしのがお好きなようです。ひだの間に何度も上下に舌を動かしたあとに、クリトリスのあるあたりをソフトに時間をかけて舐めていきます。FMさんの感じる声が大きくなるとともにクリトリスも固くなってきて舌先でその場所がはっきりとわかるようになってきます。

ときおり唇をクリトリスへ押し付けるようにして舐めるとFMさんの声も大きくなりますので、かなり感じてこられたのが分かります。十分に感度が高まったところで、クリトリスを直接刺激してみますが、太ももの裏側が熱くなってきて、そろそろ逝きそうな感じになってきました。少し強めに唇を押し付けてクリトリスをむき出しにして舐めさせていただくとさらに感じていただけます。何度かそんな風に逝きそうな雰囲気になったのですが、なかなかすっきりとは逝っていただけない感じです。FMさんがおっしゃるには、私とお会いしてからローターでオナニーされているのですが、最近は逝くまで時間がかかるので、刺激に慣れてしまったのかもと。

それでも軽くは逝っている感じだとのことでしたが、少し休憩させていただいて、ベッドの横に並んで入らせていただいて、しばしスキンシップです。脚をFMさんの太ももの間に差し入れながら乳首を触らせていただいたりして、クンニの余韻を楽しんでいただきます。しばらく手のひらでFMさんの身体を撫でたりさせていただきながら、お話などもして、時間を過ごさせていただきます。少しばかりキスなどもして、向かいあっていたところで、FMさんが私のものへと手をのばされて固くしてくださいます。私はFMさんの股間へ手を伸ばしてクリトリスのあたりを軽く押さえるようにさせていただきます。FMさんに触っていただいている気持ちよさにまどろんでいるうちに、FMさんが、また舐めて欲しい、とおっしゃるので、再びクンニを始めさせていただきます。

休憩をはさんでもクリトリスは固さをたもったままでしたので、すぐにもFMさんも気持ちよさそうにされます。ローターになれてしまって、というお話を聞いたので、それまでよりもやや強めに舌でクリトリスを刺激させていただくことにしてみました。痛くならないかちょっと心配でしたが、強く舌を押し付けたときにFMさんが気持ちいいとおっしゃるので、そのくらいの強さがいいことが分かりました。ぐいぐいという感じでクリトリスを押し付けるようにして刺激していたところ、FMさんが両足を持ち上げるような体勢になり、声もそれまでにないくらいに、あ~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。しばらくの間逝くのが続いていたようで、舌の刺激を弱めずに、もう限界、とおっしゃる時までクンニをさせていただきます。

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かなり深く逝っていただけたようで、そのあと余韻に浸って横になっておられるFMさんの身体中を手のひらで撫でるようにしていると、どこも気持ちよいそうで、ぴくぴくと反応が返ってきます。わざわざ時間を作って会っていただいているので、こんな風に逝ったあとに、しばしぼんやりとするくらいに深く逝っていただけると、私もとても嬉しいです。まどろんでいただいている間に身体を触らせていただいたりしている間に、設定してあったアラームが鳴って、ちょうど時間になりました。FMさんが起き上がるまえに写真を撮らせていただきました。後で写真を見たときに、この長い太ももに挟まれていたんだなと思い返すのがとても楽しみです。

雨は大丈夫かなと思っていたのですが、ホテルからでるとまだ雨は降っていなくてよかったです。暗くなったばかりの街中を駅へご一緒して、お別れしました。
MAさんとお会いできるのはほとんど平日だけなのですが、不思議なものでMAさんからお誘いをいただくときは私の仕事の具合もちょうど都合よいころばかりです。今日もお昼くらいにお誘いのメールをいただいたのですが、昨日から仕事を休んでいて録画してある映画でも見て過ごそうかななんて思っていたところでした。これまでは仕事帰りにラブホか、MAさんの滞在しているホテルへお邪魔するなどしてお会いしていたのですが、今日は私が何時でも大丈夫ということで、用賀の私の家に行ってみたいとおっしゃって、夕方に来てくださいました。

家へ入っていただくと、同じようにマンションにお住まいになっておられるので、どんな間取りになっているかなど、興味深そうにいろいろご覧になっておられました。一人で住んでいると物も少なくて片付くと割とすっきりした感じなのですが、ブログの写真に使っているソファーの実物をご覧になって嬉しそうにされていました。しばしの間、住いのことについてお話したりなどしていましたが、落ち着いたところでシャワーを浴びていただきました。私とお会いする時にいつも着ておられる赤いスリップも持参されて、それを着て出てこられました。

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私もシャワーを浴びたあとに寝室へご案内しましたが、普通にクンニ用の椅子(Queening Chair)が置いてあるのを発見してどんな風に使うのかとても興味をひかれたようです。とりあえずベッドに上がっていただいて、さっそく足元へ移動して舐め始めさせていただきました。MAさんの太ももはプルンとした感触で気持ちよいのですが、舌を這わせながら脚の付け根の方へと移動して行くと、MAさんが声も漏らして感じ始めます。パンティはすでにはいておられなかったので、脚の付け根から小陰唇のひだの間を舌を平たくしてゆっくりと舐めさせていただきます。そのあと、最初に舌が小陰唇のひだに当たるとこれまでよりも声も大きくなり、少し腰をくならせるようにして感じておられます。

すでにたくさんの愛液がひだの間に溜まっていて、それを舐めとるようにしながら、膣の入り口あたりへ舌を差し入れると、気持ちよさそうにされます。徐々にクリトリスも固さを増してきて、その上から舌で軽く刺激を続けます。時折舌がむき出しになってきたクリトリスに直接触れると声のトーンも変わってより感度が高まってきます。軽めにじっくりと舐めさせていただいたところで、乳首へも腕を伸ばして指の先でこするようにしながら、クリトリスの下の方を直接刺激するといつもよりも短い時間で逝っていただけました。そのあとも続けて舐めさせていただいていましたが、クリトリスの固さが戻ってくると再び直接刺激させていただいたところまたすぐに逝っていただけました。

週末にいつもお会いになる男性とここ2週間ばかりお会いできずにいたそうで、そのためもあって今日はいつもより感じやすい身体になっておられたようですね。2回逝かれたあともしばらくは軽く舐めさせていただいて、身体も落ち着いてきたところで、クリトリスに舌を合わせるようにするとすごく感じておられます。軽く舐めているときはじっと舌の感触を感じていただいていて、より快感が高まると腰をくねらせながら、脚で私の頭を挟み込むようにして、逝っていただけます。やはり乳首も同時に触らせていただいた方がより深く逝っていただけるようです。

そのあと、やはりクンニ用の椅子を使ってみたいとおっしゃるので、私が椅子の下に入って上から椅子に座っていただきました。顔面騎乗と同じで私は場所を動くことができないので、MAさんが腰で探りながら気持ちよいところを私の舌のところへと持ってきてくださいます。いままでにないクンニのスタイルにMAさんのテンションも上がっていたようですが、私も空いた手でアナルのあたりを刺激させていただきながらクンニをさせていただいて、かなり気に入っていただけたみたいです。最後はやはりクリトリスのところが気持ちがよいようで、そのあたりを私の舌のところへと合わせながら再び逝っていただけました。

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そのあとはしばらくの間、MAさんが以前にハプバーで縛られた時のお話とか、私の昔の体験談などをしながらのんびりと時間を過ごしました。最後にはいつものようにどんな風な写真を撮りましょうかと、いろいろポーズを撮っていただきました。クンニ用の椅子に座っていただいた写真は別の女性の方にも何度か撮らせていただきましたが、椅子に脚を広げ気味にして座っておられるスタイルがなんだかかわいい感じがして私は好きなんですね。ほんとは私が椅子の下に入っているほうが臨場感がありますが、やはり女性だけの方が美しく撮れるのでその方がいいです。

そのあとはリビングへ移動して、ソファーの方でも写真を撮らせていただきました。ソファーにすらっとした脚を伸ばして横になっておられるのは優雅な感じがしていいものですね。以前はここでクンニをさせていただいてそのまま写真も撮らせていただいたこともありましたが、ソファーで写真を撮らせていただくのは久しぶりのような気がします。お休みで暇にしていたこともありますが、こうして急にお誘いをいただいてうまい具合に都合が合ってクンニさせていただけるとはラッキーな日になりました。