FC2ブログ
少し寒さも和らいだと思ったところへ気が付いたらかなり激しく雨が降ってしまっていましたね。そんな中ではありますが、CPさんが家に来てくださいました。10月もお約束があったのですが、その日に台風が東京を直撃をいうことで、大事をとってキャンセルとさせていただいたので、すこし時間が空いてしまいました。駅の改札で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。とりあえず寒いので床暖房は朝から入れてあったので、部屋へ着くとポカポカです。少しのあいだリビングでお話をしてから、CPさんにシャワーを浴びていただきました。その間に寝室の方も暖房を入れて暖かくしておきました。

私が歯を磨いている間は暖かいのでリビングの方でお待ちになっていて、一緒に寝室へ入りました。時間が空いてしまったので最初はやはり緊張するとのことで、布団の中で横に並んで、少しキスをしながら気持ちを落ち着かせていただきます。布団をはいだ後、足元の方へ移動して、太ももの間に入ると、ももの内側から舐め始めます。脚の付け根まで到達したとうころでパンティを脱いでいただきましたが、キスをしている間にヌルヌルになってしまっているとおっしゃて、少し恥ずかしそうにしておられます。脚の付け根と小陰唇のひだの間に舌を差し入れると、それだけで腰が小刻みに震えるくらいに感じておられました。やはり、久しぶりの舌の感触が新鮮だったのでしょうか。

20141129231502687.jpg

いつも一度逝ってしまわれるとそのあとは何度でも逝ってしまわれるので、最初はゆっくりと時間をかけて、感度を高めていただこうと思います。ペロペロというよりはゆっくりと舌を小陰唇のひだに絡めるようにして、まったりとした感じでクンニを始めました。小陰唇のひだの間にはしばらく舌を差し入れないようにして、じっくりと外側から感じていただいた後に、ひだを押し分けるようにして、下から上にゆっくりと舌を動かしていきます。何度目かの往復の間に、尿道の周りがヒクヒクとしだしてかなり感じてこられたのが分かります。それほど大きくはないのですが、クリトリスもだんだんと形がはっきりとしてきて、先の方がむき出しになってきています。

クリトリスには直接は触れないようにしながら、徐々に押し付ける舌の圧力を高めていきます。それとともにCPさんの声も大きくなっていきますが、この時はまだ意識した感じの、あ~ん、といった声を出されています。舌を押し付けているのに反発するようにクリトリスが固くなってきて、そのまま舌を絡めていると、CPさんも腰を浮かし気味にして、脚をつっぱると、そのまま逝ってしまわれました。そのあとも同じように舐めていましたが、快感が持続しているようで、しばらくしてから腰を落として、ほっと一息という感じです。今まではクリトリスを直接刺激することが多かったのですが、舌を広い範囲で押し付けるようにしていると、逝っている時間が長くなるみたいです。

一度逝かれてしまったので、あとはいいタイミングで舌を押し付けるようにすると何度でも逝ってしまわれます。とちゅうで、もう無理、とおっしゃるのですが、そのまま舐め続けていると、やはり大丈夫そうで、そのあとも続けて逝かれました。だんだんと声も、意識的なあ~ん、から、急な快感に驚くように、あっ、とおっしゃったりするようになって、自分だけの快感の世界に浸り始めているようです。最初にお会いしたころは、逝きそうになると、怖い、とおっしゃっていたのですが、今では何度でも逝けるようになって、すごいですね。私に会っていないときでも、毎日のようにオナニーをして楽しんでおられるそうです。

クンニのほうは少し休憩にしましたが、すぐにCPさんが、今度は私の番、と私のものを口で気持ちよくしてくださいます。かなり長く口でしてくださったのですが、疲れるでしょう、ということで適当に切り上げていただいて、今度は布団に入って、本当に少し休憩です。その間も今までにはなかったですが、手で私のものをずっと触っておられました。手で触っていただいているのが気持ちよかったですが、休憩もできましたし、再びクンニを再開させていただきました。しばらく休憩していましたが、舌で触ってみるとクリトリスは固くなったままで、かなりの部分が露出した状態になっています。軽く触れるだけでも、かなり感じておられるようです。

休憩まではできるだけクリトリスへ直接触れるのは避けるようにしていましたが、今度は唇を押し当ててクリトリスがぷっくりとなったところで、直接クリトリスの先あたりを刺激するようにしてみました。CPさんはこれまでよりも大きな声をだして、直接の刺激がかなり気持ちよさそうです。もうおそらくどんな風に舐めてみても、大丈夫そうでしたので、ぐいぐいと舌を押し付けるようにして何度も逝っていただきました。途中からCPさんの声も少し変わってきて、これまでよりも深く逝くようになられたのか、逝かれたあとに身体にかなり汗をかくようになられました。いつもの、もう無理です、という言葉にも、ぐいぐいと舐め続けて、そのたびにCPさんの感じ方も激しくなっていくようでした。

20141129231438bcd.jpg 20141129231421c2e.jpg

もう一度休憩を間に挟んで休んでいると、気が付けば、結構いい時間になっていました。なんだか、今までよりも今日は時間の経つのが早かったような気がします。最後に、もう少しだけ舐めてみましょうということで、2回ほど逝っていただいたところで、終わりになりました。

写真を撮らせていただいてから、持ってきていただいた、ロールケーキをごちそうになりました。CPさんは来月からは今までのようには自由に休日に出歩けなくなるとのことで、月に1度くらいの頻度でお会いしていましたが、今後はちょっとお会いできる回数は減りそうです。そういうこともあって、今日は今までになくじっくりと舐めさせていただいて、何度も逝っていただけたのがよかったです。月に1度くらいのペースでお会いしているだけでも、女性の方の感じ方って、どんどんと変わっていくものですね。そういう快感を身体が覚えてしまうのはいいことなのかどうかって、ちょっと考えたりもしますが、身体で感じることができる快感の幅が広がるのは多分いいことなんでしょうね。
TNさんとは今年の5月くらいに初めてメールをいただいて、しばらくの間、メールのやり取りを続けていました。旦那様とはレス状態で舐め犬のブログなどをご覧になっていて、見るだけのつもりでいたのがついメールを出してしまったとのことで、舐め犬のことだけでなく、芝居や好きな本のことなどをお話していました。しばらくメールも途絶えていたのですが、今回都内にお泊りになるということで、お泊りの夜にお誘いをいただきました。あいにくお芝居の予定が入っていたのですが、お会いできる機会も少ないですし、少しの時間だけでもということで夜遅くになりますが、お会いするお約束をしました。

芝居が終わってからTNさんがお泊りになっているホテルの方へ伺いました。ホテルの入り口近くで待ち合わせをしましたが、スリムでスタイルのよい方です。私で大丈夫とのことで、そのままホテルの部屋まで連れて行っていただきましたが、かなり広くて素敵な部屋です。とりあえず水を一杯いただいて、時間もあまりないことですし、さっそく始めてしまいましょうか、と舐めさせていただくことになりました。

待ち合わせの前にシャワーは浴びておられたとのことですので、服を脱いでいただいてベッドへ移動しました。おしゃれな白いレースの上下の下着姿でベッドの背もたれに寄りかかるようにされているところに、足元のほうから舐めさせていただきます。最初は脚も閉じ気味にされていましたが、私が脚の間に顔を割り込むようにして、少しずつ押し広げるようにしてパンティの際まで舌を進めていきます。パンティをとらせていただいて、小陰唇のまわりをゆっくりと舐めた後に、ひだのあたりから舌を絡めていきました。クリトリスのあたりはまだ柔らかな感じでしたが、TNさんも感じ始めて少し声を漏らし始められます。ひだの間に舌を滑り込ませると愛液がじわっと出ているのがわかります。少し下のほうへ舌を移動させると膣の入り口あたりは愛液が溢れ出してして、アナルの方へと流れ始めていましたので、舌ですくいとるようにして味わせていただきました。

まだクリトリスもそんなに固くはなっていないのですが、軽く舌を動かすだけで、身体がピクッとなるくらいにTNさんの身体は敏感です。いつもなら十分に感じてこられたところで唇を押し当てるようにしてより快感を増していただくのですが、TNさんはとても感じやすいようで、軽くクリトリスのあたりを舌で左右に舐めさせていただいている間に、少し大きな声のあげながら逝ってしまわれました。そのあと少し時間をおいて、再びクンニをさせていただきましたが、途中で胸も舐めて欲しいとのことで、下着の肩紐をはずして露わになった乳首を舐めさせていただきます。その間も、私の脚をTNさんの股間に押し当てるようにしてるとTNさんも脚で挟み込むようにして腰をくねらせながら感じておられました。

再び身体を下の方へ移動して、クンニをさせていただいていると脚で私の頭を挟み込むようにしつつ、私の手を握る力も増してきて、再び逝ってしまわれたようです。まだお会いしてから1時間も経っていないで、こんなに感じていただけるとはTNさんはかなり感じやすい身体をされているようです。時間が限られますが、こんなに感じやすい方ならば短時間でも十分に楽しんでいただけるかなと思っていたところ、帰らないとダメですか、とおっしゃるので、お言葉に甘えてお泊りさせていただくことになりました。

お互いになれてきたこともあり、クンニの合間には抱き合うようにして身体を触らせていただいたりして、心地よい時間を過ごさせていただきました。抱き合っている間はTNさんはずっと私の脚を挟み込むようにして、股間をすりつけながら気持ちよさそうにされています。お泊りさせていただくことになったので、時間的にも、気持ちの上でも余裕ができたので、まったりとクンニを楽しんでいただけます。膣の入り口あたりを舐めるのもお好きなようですが、舌を少し差し入れるようにするとヒクヒクとした反応が返ってきます。途中で少しお話などをしていましたが、顔面騎乗にも興味を示されたので、私の上に乗っていただいて、ゆっくりと楽しんでいただきました。

もう夜中になっていましたが、TNさんが買っておられたお菓子をいただいてから、眠ることになりました。朝になって自分のスマホのアラームがなったので目が覚めましたが、少しベッドでまどろんだあとに、うつ伏せになっておられたTNさんのお尻を舐めさせていただきました。白くてすべすべしたとてもきれいなお尻をされていて、アナルのまわりをじっくりと舐めさせていただいたあとに、あおむけになっていただいて、クンニをさせていただきます。昨夜の余韻のままに大きくなって剥けているクリトリスは軽く触るだけでも敏感に反応がありました。綺麗い剥けているクリトリスですが直接だと刺激が強すぎるとのことで、周辺をまんべんなく舐めさせていただいて、最後はクリトリスのあたりに軽く舌を押し付けて逝っていただきました。

TNさんがうつ伏せになって余韻にまどろんでおられる間に、服を着て帰り支度をしました。クンニをしたり抱き合ったりしているのがあまりに気持ちよかったので、朝からちょっと長めに舐めさせていただいてしまいました。下着姿のままでドアのところまでTNさんが見送ってくださって、ホテルを出てきました。昨日の夜よりはややひんやりする朝の歩道を歩きながら少し眠さはありますがなんだかさわやかな気分で自宅まで帰ってきました。
すっかり寒くなりましたが、連休は天気はよくて昼間は暖かいですね。かなり前からお約束していたKTさんが家まで来てくださいました。だいたい2,3か月くらいの間隔でお会いしている感じですね。改札でも待ち合わせしたのですが、暖かそうな服装でおいでになって、ちょっと風邪気味とのことでした。私も少し前に風邪気味になってから鼻づまりがなかなか治らないでいますが、季節の変わり目は気をつけないといけません。途中と飲み物を買って、家まで来ていただいて、KTさんが買ってきてくださったお昼ご飯のお弁当を一緒に食べながらしばらくいろいろとお話をしていました。

お腹のほうも落ち着いたので、KTさんにシャワーを浴びていただきました。ピンクのレースの可愛らしいスリップ姿で出てこられて、後で舐めるときに気が付きましたがパンティもピンクで、今日は上限ピンクで統一されていました。寝室の方はエアコンをいれて少し暖かくしてありましたが、今朝起きてから布団乾燥機で温風を送った布団がとてもあったかくて、KTさんも私が歯を磨いている間に布団の中に入られて気持ちよさそうにされていました。するっと横に入らせていただくと、予想以上に暖かくて私もちょっとびっくりです。せっかくの暖かさなので、布団のの中でKTさんの太ももを触らせていただきます。何故かはわからないのですが、KTさんのちょっとムチッとした太ももは心地よいのですよね。

20141122162155cff.jpg

部屋のほうもエアコンで暖かくなったかなというところで布団を下へ下ろして、KTさんの足元のほうへ移動して、クンニを始めさせていただきます。KTさんの太ももの下へ腕を差し込んで舐める体勢になるのですが、腕の上にぷにゅとした太ももの感触を感じながら、内側から舌を滑らせて行きます。脚の付け根に届いたところで、パンティをとらせていただいて、小陰唇のほうへ近づいて行きます。今日はKTさんがIゾーンをきれいに処理されていたので、舌が密着する感じで、徐々に小陰唇のひだへと近づいて、ひだの上に舌を乗せるようにすると少し声を漏らされました。

KTさんのクリトリスは最初はほとんどその存在が分からないくらいなのですが、その形が現れてくるまでゆっくりと舐めていきます。ひだの両側を丹念に舐めた後に、ひだの間に舌を差し入れて、しっとりと湿った愛液の感触が舌に伝わってきます。舌を平たくして膣の入り口あたりからクリトリスのところまでゆっくりと舐めあげたり、時にはクリトリスの上あたりを左入に舌を小刻みに動かしたりしながら、KTさんの感度が上がってくるのを待ちました。徐々にクリトリスが固さを増してきて、舌に形が伝わってくるようになりました。少し唇を押し付けるようにして、ぷくっとなったところを舐めると、KTさんの声も少し大きくなってきます。

十分にクリトリスの形もはっきりしてきたところで、しばらく連続してクリトリスの上を軽く刺激していると、KTさんが、逝く、とおっしゃって、そのまま舐めていると、再び、逝きそう、とおっしゃって、逝きそうなのだけどタイミングがうまく合わないようでしたので、できるだけ同じような調子で舐めていたところ、最後に、逝く、と大きな声でおっしゃった後は、あ~、と声をあげながら脚を持ち上げたりしながら、長めの時間逝っていただけました。逝っておられる間も舌はクリトリスの上に置いていましたが、落ち着いたところで、小陰唇やらその周辺を舐めさせていただいて、余韻を楽しんでいただきました。

ここで、少しクンニをお休みして、布団をかぶってKTさんの横に並ばせていただきます。布団のなかではKTさんの身体や太ももを触らせていただいたりしていると、KTさんが私のものへ手を伸ばして気持ちよくさせてくださいます。私もクリトリスへ手を伸ばしてみると、一度逝かれたので、クリトリスも手で触ってもはっきりとわかるくらいに大きさがあります。しばらくお互いに触りあいみたいなことをしながら、あたたかい布団のなかでまったりとしていました。

しばらくして、再びクンニを始めさせていただいたのですが、クリトリスも敏感になっていますので、少し舌を触れただけでも、KTさんの腰がピクッとなるほです。そのまま軽く舐めさせていただいていましたが、KTさんの太ももの裏あたりがかなり熱くなってこられたので、再び逝っていただけるかなと思い、ちょっと強めに舐めたりしていました。KTさんも逝きそうなんだけど、とおっしゃっていたのですが、この時はちょっと強く舐めすぎていたようです。このところお会いした女性の方が強く舐めるのが平気な方が多くて、ちょっとそれに影響されてしまいましたね。

途中、また休憩させていただいて、またお互いに触り合いをしていたところ、KTさんが、舐めてもいいですか、とおっしゃってしばらくの間口で気持ちよくしてくださいました。途中でトイレに行かれたので、そのあとは、再び私がクンニをさせていただきました。一度逝ったあとは軽めに舐めてもらった方が気持ちがよいとおっしゃったので、今度は舌が直接クリトリスに当たらないように気を付けながら舐めさせていただきました。直接触れるとやはりピリピリする感じがあるとのことです。十分に敏感になっているクリトリスですので、軽めに同じような調子で舐めさせていただいていたところ、1回目と同じように、何度か、逝きそう、とおっしゃって、うまくタイミングが合ったところで、大きな声で、逝く、とおっしゃいながら1回目と同じくらいに長いあいだ声をあげながら逝っていただけました。

20141122162126ac2.jpg 2014112216213896d.jpg

KTさんのようにやや長めに逝く状態が続く方はなんだか長い時間気持ちよさそうでうらやましいですね。逝かれてしまった後はちょっと脱力するような感じでまどろんでおられますが、今日はこれでもう限界ということで、終わりになりました。今回もまどろんでおられる間に写真を撮らせていただきました。

次の用事までに少し時間があるとのことで、用賀の駅のところでしばしお茶をご一緒させていただくことになりました。最近のテレビのことなどを30分ほど楽しくお話をさせていただきましたが、ちょうど良い時間になったので改札の方までお送りしました。多分今度は来年になってしまうので、また来年もよろしくお願いしますと言ってお別れしました。
今日はSMさんとお会いしました。前回は舐め犬のお付き合いを始めてから初めてラブホへ行ったのですが、今回もメールではどちらにしようかとおっしゃっていて、場所は保留にしてありました。それでカレンダーへ予定を書き込むのを忘れていて、前日にメールをいただいて、危うくお会いする約束を忘れるところでした。結局、ラブホも行ってみたいけど、このところ妙にムラムラしているので、ラブホで終わりが決まっていて中途半端になってしまっては、というわけで家でゆっくりと会える方がよいということで、今までのように家でお会いすることになりました。

待ち合わせの時間より少し早く着きそうだとのことで、改札で待ち合わせのところを、おにぎりをお茶をお願いして直接家へ来てくださいました。リビングでおにぎりを食べながらしばしお話をしていました。朝から天気がよくて寒い割には部屋のなかは暖かかったのですが、この時期は温度設定が難しいですね。シャワーを浴びて緑のスリップを着て出てこられたSMさんは私が歯を磨いている間、リビングの日の当たるところで温まっておられましたが、寝室の方はエアコンの自動モードではあまり暖かくなかったので暖房に切り替えてみました。

20141115184534d7f.jpg

シャワーでは少し寒かったとのことで、しばらくの間布団の中に潜り込んで抱き合いながら温まってくるのを待ちました。SMさんの身体も程よく熱気を持ってきたところで、部屋の方もやや暖かくなっていましたので、布団を下ろして、足元の方へ移動します。太ももから脚の付け根へ、パンティをとらせていただいて、小陰唇の周りへと舌を進めていきます。寒いとおっしゃっていたので、いつもならば逝かれるまでゆっくりと時間をかけるのですが、早い目に逝っていただいて身体を温めていただいて方がよいかと思い、いつもよりはクリトリス周辺への刺激を多い目にして舐めていました。

クリトリスへを直接舐めるのはできるだけ避けながら、それでも舌を少し強めに押し付けるようにして舐めていると、いつもよりも早く逝っていただけました。そのあとは、緩めに舐めたり、再び強めにして逝っていただいたりを繰り返します。いつもならばそろそろもう限界とおっしゃるところだったのですが、ムラムラしておられたからでしょうか、脚で私の頭を挟み込むようにしながらも、逝くときには息を止めてぐっとこらえるようにして、快感に浸っておられました。最後の方は腰の方がガクガクと自然に震えるほどに感じておられました。

クンニは休憩にしてベッドで横に並んでいると、いつものように私のものを手で元気にしてくださいます。その間もなかなか身体のガクガクするのは止まらない状態でした。身体もだんだんと落ち着いてくると、口でしてくださったあとに、上に乗って挿入をされました。しばらくの間はいつものように上になって腰を使いながら挿入を楽しんでおられましたが、自分で動いていると逝きそうになると逃げてしまうのでと、私が上になって正常位での挿入になりました。深く挿入していると私が動かなくてもそのまま逝ってしまわれたようです。身体が再びガクガクしていましたが、一息入れておやつにしましょうと、リビングへ移動して買ってきてくださったおまんじゅうをいただきました。

リビングでくつろいだあとに寝室へ戻ってクンニを再開しました。すでに何度も逝かれているので、舐めだしてすぐにクリトリスも固くなって行く準備が整います。軽くクリトリスの上で舌を左右に動かして、そのまま押し付ける力を増していくと、すぐにも逝かれてしまいます。十分に感じておられるので、クリトリスを直接刺激してみたところ、それまでもよりもずっと長い間息を止めるようにして快感に耐えて逝ってしまわれました。途中から脚の方もガクガクするのが止まらない状態で、同時に乳首も指でつまむようにすると、さらにガクガクが激しくなって何度も続けて逝かれてしまいます。

しばし中断になったところで、身体の痙攣も続いたままでしたので、少し休まれるかなと思ったのですが、私のものを触って元気にするとすぐに上に乗って挿入されました。2回目ですがさらに膣の締りも強くなっています。かなり長い間上に乗って腰を使っておられたのですが、こんな風に上に乗って私が腰を使っていると犯しているみたいでなんだかいやらしいよね、などおっしゃりながら、ずっと上に乗っておられました。途中であまりに膣の締りが強くなってしまって、私のものが押し出されてしまいました。そのあとは、挿入ではなく、私のものにSMさんがクリトリスを擦り付けるようにして、気持ちよさそうに腰を前後させて楽しまれました。

2014111518452284f.jpg 20141115184441d3a.jpg

いつものことですが、上に乗って気持ちよくしていると、自分の意志でなかなか止めることができない、とおっしゃるのですが、なんとか意を決して私の上から降りられました。ちょうど時間もいいくらいになっていましたので、今日のところは終わりにして、一緒に晩ご飯をいただくことにします。その前にシャワーを浴びられるのですが、シャワーでは寒いとのことで、お湯をはってゆっくりと温まっていただきました。

少し前からムラムラしているとおっしゃていたとおり、今日はいつもならもう限界と言って終わらせるところが、いつもよりもずっと深く本当に限界に達していそうなくらいガクガクと身体が痙攣するところまでクンニと挿入を楽しんでいただけて、私も満足でした。お弁当を一生に食べている間にSMさんの身体も落ち着きを取り戻して、駅までお送りしてお別れしました。
朝起きてみるとブログをご覧になったMYさんからのメールが届いていました。クンニをたっぷりと楽しんでみたい願望はあるものの、いつもはなかなかいけないので男性にずっとしてもらうのは悪いような気がしていたのですが、舐め犬という存在を知ってメールをくださったそうです。平日の夜が都合がよいとのことですが、私の仕事の都合で今日を逃すと来週になるとお返事したところ、今日でも大丈夫とのことでしたので、かなり急ではありますが、お会いすることになりました。これまで休日でしたらその日にメールをいただいてその日のうちにお会いするということはありましたが、平日でメールをいただいたその日のうちにというのは初めての気がします。仕事をしながらすこしウキウキした気分です。

仕事が終わって待ち合わせをしたMYさんは、アラフォーの独身OLさんですらっとした体型の方でした。初めてですので、とりあえず少しお茶をしてお話をすることになりました。MYさんとしては、クンニだけしてそれで満足な男性がいることが不思議で、実際にお会いしてみてもやはり半信半疑なままでした。もともとイチャイチャするのが好きなことと、女性のほうから性欲を示してくださるとそれに興奮できるなど、私の性癖みたいなことをお話したりしました。そういうことならこれからでも試してみたいとのことでしたので、近くのホテルの方へご一緒することになりました。

201411130726003ec.jpg

平日の夜はホテルの部屋もたくさん空いていましたが、少し遅くなっていましたので、最初ですし2時間のコースを選んで部屋へはいりました。時間も短いですので、YMさんにシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びました。その間にMYさんはすでにベッドの中へ入っておられました。こんな風にネットで知り合ってホテルへ来るのは初めてのことで、かなり緊張しているとおっしゃっていましたが、掛布団をはいで、少しMYさんの脚を触らせていただきました。脚もすらっとされていて、太もものぷにぷにとした柔らかな感触が気持ちがよさそうです。

掛布団を全部下へ落とすと、MYさんの足元へ移動して、脚の間へ入らせていただきます。MYさんが少し脚を広めに開いてくださって、太ももの内側あたりから舐めさせていただきました。やはり柔らかな感触が気持ちいいです。ホテルのガウンの下はすでにパンティは脱いでおられて、少しめくるとヘアーも処理されていて全体が露わになりました。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまでをゆっくりと舐めていきます。ひだへ舌が触れるころには、MYさんは声は出しませんで、大きく深呼吸をするように息をしながら気持ちを落ち着かせながら、舌の感触を味わっていただいているようです。

MYさんへは初めてのクンニですので、おもちゃを使ってオナニーをされているので刺激には慣れておられるかとは思いましたが、最初はソフトにペロペロというよりはねっとりと舌を絡ませるようにして、小陰唇のひだの両側を舐めていきます。少しクリトリスも大きくなってきたところで、ひだの間へも舌を差し入れるようにすると溢れてきた愛液の味わいがあり、MYさんの呼吸も大きくなってきました。クリトリスの上あたりに自然に舌が当たるようになると、尿道周りがヒクヒクとしてくるのが分かりました。なかなか逝かないとおっしゃってはいましたが、かなり感じやすい方のようです。少しアナルのほうも舐めさせていただきましたが、深く呼吸をされている息遣いの中に少し声も混ざってきたようです。

クリトリスも大きくなって少し顔をだしているのがわかりましたが、ヒクヒクが続いていましたので、手の平でMYさんのお腹からあたりをさするように触らせていただいていると、MYさんも私の腕に手を添えてこられました。ゆっくりとした舐め方はそのままにクリトリスを中心に舐めていたところ、MYさんが手で小陰唇を開くようにされたので、むき出しになったクリトリスへ直接刺激した方がお好みなのかと思い、少し強めに舌をおしあてるようにしてみました。それまで、快感をかみしめるように深呼吸を続けておられたMYさんから、低めの声で、うっ、と感じておられる声がでるようになりました。

強めの舐め方でも大丈夫なことがわかりましたので、唇をクリトリスへ押し当ててできるだけクリトリスが露出するようにして、直接刺激するようにしていきました。MYさんも私の押し付ける舌がしっかりとクリトリスに当たるように、少し腰を浮かすようにして合わせてこられました。そのままぐいぐいという感じで刺激をさせていただいていたところ、うんぐっ、といった感じの声を漏らされて逝っていただけたようです。そのあと少しソフトな舐め方に戻したのですが、MYさんがやはり小陰唇を開くように手を添えてこられたので、元の強さで舐めてみたところ、同じように感じておられたので、それからは連続して強めにクリトリスを刺激するのを続けました。それからはMYさんは、大きく呼吸をしながらも、何度も、うっ、と声を出しながら連続して逝っていただけました。

途中から胸へも手を伸ばして乳首を刺激させていただきましたが、これまで以上に感じていただけたようです。舌を強く押し立てているとクリトリスがだんだんしぼんでいくのですが、少し舌を離すと、再び固さを取り戻して、そこを刺激するとさらに新たな快感が押し寄せてくるように、MYさんは逝ってしまわれるようです。最後には脚を持ち上げるようにされて、かなり長い時間うめくような声を出しながら逝っていただけました。

こんな感じでいくらでも連続して逝っていただけそうでしたが、時間で来てしまい、中断させていただきました。MYさんもオナニーでは一度逝くとやめておられるそうで、こんなに連続して逝くのはこれまでになかったとのことで、最初からたくさん逝っていただけたので、私もなんだか満足感がありました。少し脚の伸ばしてゆっくりとされているMYさんを最後に軽く舐めさせていただいてから、シャワーを浴びていただいて帰り支度をしました。写真はNGとのことでしたので、部屋の写真だけ載せておきますね。
2014.11.08 mixi再び
今日はお暇にしていましたので、ブログの体裁をすこし変えてみました。テンプレートのHTMLを眺めながら、ふむふむここを変えたらこうなるのだなと手さぐりでやってみました。なにが変わったのかあまり気が付かないかもしれない程度の修正なんですけどね。

スマホでプロフィールを表示すると中身がソファーの写真だけでしたので、PC版と同じプロフィールが表示されるようにしました。あと、ブロ友さんのアイコンが大きいのでかなりの場所をとっていましたから、失礼ながらアイコンを小さくさせていただきました。それでも、リンクの数が多すぎてとても長くなっていますね。このブログを訪問してくださったアダルトカテゴリーの方は勝手にリンクさせていただいているので、250くらいにもなっていました。このうちどれくらいが今も更新されているのか分かりませんが、暇なときにリンクがなくなっているのは整理したいですね。

暇ついでに、ひさびさにmixiの裏アカウントでアクセスしてみたところ、マイミクさんのコミュ一覧に「舐め犬」がタイトルに入っているコミュを見つけてしまいましたので、再びその手のコミュにいくつか参加させていただきました。はじめましてのご挨拶だけ書き込んでみたのですが、検閲に引っかからなければいいなと思います。リンクを見てもこのところの舐め犬さんのブログの数たるやどんどん増えていますし、「舐め犬」というのもかなり認知されてきた感じがありますね。

秋の夜長にネットをうろうろしていて、「舐め犬」というキーワードにたまたま行きあたって、いったいこれはなんだ、と思ってブログにたどり着かれる女性の方も多いかと思います。SMほどにマニアックな世界ではなくて、安心して楽しめるのならば多くの女性が一度は試してみたくなるようなお付き合いではないかと思っています。ネットなのでなかなか安心して気軽に入って行けないところが難点なんですよね。有名人のtwitterにofficialとタグがついているように、安心マークがあればいいのでしょうけど、誰が認定するんだって話ですね。

妄想を広げてネットをうろうろしていると秋の夜長もすぐに終わってしまいそうなくらい短く感じてしまいますが、妄想している時間というのも楽しいですよね。私もこうして暇な夜にはお付き合いしてくださっている女性の方との舐め犬を妄想しながらついついぼんやりと無為な時間を過ごしてしまいます。
連休も最後になりましたが、比較的よいお天気でしたね。連休に入って体調も戻したのですが、ちょっとすると鼻水が出たりと万全ではない感じでしたが、舐め犬をさせていただくのには支障がない程度でしたので、今日の最終日はMSさんとお会いしました。いつものように車で自宅まで来てくださって、家まで上がっていただきました。実は今回も写真を忘れてしまいました。今日はなんだか最後に時間に追われたのもありますが、達成感が半端なかったもので、よかったよかったと思って支度をしてから、気が付きました。

リビングで芝居関係のことなどをお話していたのですが、意外に長くお話してまって、それからシャワーを浴びていただきました。いつものようにスリップ姿で出てこられて、寝室へご案内します。ベッドへ並んで入ると、最初は抱き合うようにしてスキンシップです。MSさんが脚を絡めてこられて私の太ももを股間で挟むようにしながら、抱き合って、しばしキスなどをしていました。軽く感度を高めていただいてから、足元へ移動して、クンニを始めさせていただきます。太ももの内側をゆっくりと脚の付け根まで舐めあげて、パンティをとったあとは、脚の付け根から小陰唇のひだに向かって、徐々に舌を近づけていきます。

初めてお会いしたころは、小陰唇のひだに舌が当たると、ひゃ~、と声をあげられたりしていましたが、もう何度も経験されてこのあたりは落ち着いた感じで舌の感触を感じてくださっています。小陰唇のひだの両側に舌を差し込むようにしながら、舐めあげて、ひだが快感でふっくらとしてくるのを感じます。間に舌を差し込むと溢れている愛液の味わいがあります。何度も上下に舌を動かしているうちに、ひだはぱっくりと開いて、舌を受け止めてくれます。クリトリスのあたりを軽く辛抱強く舐め続けているうちに、クリトリスがぷっくりと大きくなって、少し強めに押し付けるだけで、MSさんの声も大きくなってきました。

より感じるポイントに舌が当たると、脚を閉じて私の頭を挟んだり、脚を持ち上げたり、されていましたが、最後には大きな声をあげて逝っていただきました。そのあとも舌を軽く当てながらクンニをさせていただいていましたが、何度かクリトリスが大きくなって感じていただいていたところで、ちょっと限界ということで休憩になりました。休憩の始まりは、MSさんの呼吸が落ち着くまで抱き合っています。落ち着いたところで、腕枕などをしながらMSさんが脚を絡めてくるような体勢で過ごしています。乳首とかを手で触らせていただいているうちに、舐めるようになり、そのまま下の方へ移動してクンニの再開になりました。

これからが今までのMSさんとのクンニとちょっと違っていたかなと思うのですが、再びはっきりと逝っていただいて休憩というのではなく、クリトリスがしっかりと固くなったところでMSさんが息を殺して快感に耐えて、クリトリスの固さがふっとなくなったところで、一息ついていただいて、再び軽く刺激しているとクリトリスが固くなってくるというのを繰り返していました。クリトリスがふっと固さをなくした時に逝っておられたのではないかと思うのですが、そうだとすると何度も連続して逝かれたことになります。

さすがに呼吸もかなり荒くなっておられたので、途中で休憩にしました。呼吸が落ち着いてくると、MSさんが私のものを手で元気にしてくださって、そのあと口に含んで、最後には上に乗って挿入をされました。風邪気味のせいかいつもよりは短い時間で抜けてしまったので、そのあとはMSさんが上の乗ったまましばしまどろんでおられました。そのあと、MSさんが私の上から降りるとしばしお互いにお横になって休憩しました。

30分ほど横になっていましたが、元気になってきましたので、再びクンニをさせていただきました。先ほどと同じように、クリトリスが固くなってくると、少し強めに舌を押し付けるようにしていると、ふっと固さがなくなるときがあり、MSさんの呼吸も息を止めて耐えておられるたのが楽になって、逝かれたのかなというタイミングで、再び軽めに舌を左右に動かすようにしていました。軽く舌を動かしているだけで、すぐにクリトリスも元の大きさに戻るので、再び、舌を押し付けるようにして、MSさんには息をつめて感じていただくことの繰り返しでした。このままいくらでも続きそうな感じでしたが、さすがに最後は限界に達して休憩になりました。

休憩になってもかなり長いあいだ呼吸が乱れておられたのですが、落ち着いてくると再び私のものを元気にさせると、今度はいつもとは反対向きに私の上に乗られて挿入をされました。しばらく腰を使って挿入を楽しんでおられたのですが、途中で抜けてしまってそこで終わりとなりました。気が付いたらだいぶ時間も過ぎていましたので、すこし慌て気味にMSさんがシャワーを浴びに行かれて、持ってきていただいたケーキを用意しているときに、写真を撮らせていただくのを忘れたことに気が付いたのでした。

今日はなんだかこれまでとちょっと違った風にMSさんに感じていただけたような感触があって、すごく舐め犬として達成感があったのも、写真をことを忘れてしまった要因かと思います。最後に、一緒にケーキをいただいてから、車で帰って行かれるMSさんをお見送りしました。
連休はあいにくの雨で始まりましたね。今週は風邪気味になりかけていたのですが、できるだけ暖かくしてしっかりと睡眠をとるようにしたので体調も戻りました。それで、MDさんとお会いしました。MDさんはいつもかなり前からお会いする日をお約束しているので予定が重なってダメになることがないです。用賀駅の改札で待ち合わせをして家へ来ていただきました。私もダウンを着て出ましたが、MDさんもマフラーをして、暖かそうにしておられました。

リビングで少しお話をしますが、ブログに書いたベネッセの古語辞典をテーブルに見つけると、これですね、とおっしゃって、それからしばし古文についてお話をしました。私ももともと古文は得意ではなかったのですが、MDさんも得意ではないとか、お互い理系ですので、そんなもんですよね。家にはたくさん本があるので、本の話題になることが多くて、MDさんが持っていた桜庭一樹が女性であることをご存じなかったようで、しばし爆笑です。それから、MDさんにシャワーを浴びていただきましたが、黒のスリップ姿で出てこられて、歯を磨く間待っていてくださいました。

2014110118042911c.jpg 

始まるまではいつも恥ずかしそうにされているのですが、もう慣れてこられたのかと思っていましたが、それよりも1月くらい間があいているので、かえって恥ずかしいとのことです。最初はキスがいいとおっしゃるので、キスをしながら身体を手で触らせていただいていると、小刻みに身体を震わせながら感じ始めてこられました。舐め犬でお会いしていると、お会いするたびに感じやすい身体になられる方もいらっしゃるのですが、MDさんもそうなのかも知れません。昼間はまだ寝室は暖かいので、掛布団を下ろすと、MDさんの足元へ移動してクンニを始めさせていただきます。太ももから脚の付け根まで舐めていく間もかるく身体を震わせるようにして感じておられましたが、パンティをとって、脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舌で舐めあげると、腰を動かして感じてくださいます。

舌をひだの上に乗せるようにして軽く動かすと、ひだの間から溢れている愛液の味わいが口に広がります。軽く動かしているだけなのですが、すでに固めになってきていたクリトリスの上を舌が通り過ぎると、ヒクヒクとするのが分かります。あまり直接クリトリスに当たらないように、ゆっくりと時間をかけて舐めていくと、MDさんの声も徐々に大きくなってきます。時折、ひだ全体を口の中に吸い込むようにすると、気持ちがよいらしく、声も一段と大きくなります。MDさんのクリトリスは大きめなのでちょっと唇を周りに押し当てるようにすると、むき出しになったクリトリスの先が口の中へするっと入ってきて、舌に調節触れるようになります。あまり直接触れるのはよくないので、そのあとは全体の下を押し当てるようにして、刺激をさせていただきます。

十分に感じてこられたところで、ぷっくりと盛り上がったクリトリス全体をもみほぐすように舌を押し当てていると、MDさんの声も一段と大きくなって逝かれたようです。MDさんの呼吸が整ったところで、下はクリトリスのあたりに軽く触れる程度にして、MDさんが余韻を感じていただけるようにします。そろそろ大丈夫かなというところで、再び舌を動かし始めると、クリトリスもすぐに固さを取り戻してきます。連続して何度か逝かれたみたいですが、途中で限界ということで、しばし休憩になりました。休憩中は乳首を舐めながら、身体を手のひらでさするようにしていましたが、逝った後の乳首への刺激はじんわりと快感が高まってくる感じだそうです。

休憩が終わって再びクンニを始めさせていただきましたが、クリトリスも敏感になっていますし、すぐにMDさんも感じてこられて、クリトリスの周りがヒクヒクしてきます。十分に感じてこられると、ついついクリトリスに直接刺激をしてしまうのですが、あまり長くしているとやはり最後にはちょっと痛くなってしまったそうです。逝ってしまわれても、軽いクンニにしてそのまま続けていますので、深く逝ってしまわれたあとはしばし余韻に浸っていただくのがよいかも知れません。2回くらい休憩を挟んでクンニをさせていただいた後に、MDさんが私の上に乗ってこられて、馬乗りの状態でキスをしながら、腰を私の身体に押し付けるようにして感じておられます。MDさんはキスがお好きなんですね。

そのまましばらくの間、私の上に乗ってキスをされていたのですが、入れたくなったとおっしゃって、挿入することになりました。いつもなら横に並んで休んでいるときに、私のものを触ったりしておられたのですが、今日はそういうことは全然されていなかったので、クンニだけを楽しまれるのかなと思っていました。ずっと上に乗って腰を押し付けるようにして動かしておられたので、私のものも刺激されて元気になっていたので、すぐにMDさんが上になって挿入されました。くいくいと腰を動かすようにされたり、しばしじっと止まったりしながら、挿入を楽しんでいただきました。挿入が終わった後は、まだ勃起したままの私のものをしばし手で刺激したりして遊んでおられました。

20141101180403bfd.jpg 20141101180352dee.jpg

そろそろ外も暗くなってきて、いい時間になりましたので、終わりにしておやつをいただきましょうと話していたところで、またまた写真を撮るのを忘れていたのを教えていただいて、シャワーを浴びに行かれる前に写真を撮らせていただきました。まったりと過ごしたあとに女性の方が快感の余韻で横になっておられると、あ、今のうちに写真を撮らせていただかなくちゃと思うのですが、一緒に普通に横になっていてそろそろ時間ですねと言いながら終わりにするときには、写真のことを忘れてしまうことが多いみたいです。それで女性の方に、今日は写真は?、と教えていただいたりしています。

終わった後はリビングで買ってきていただいたプリンをごちそうになりました。なんども逝かれたあとの脱力感をこの間に落ち着かせていただけるので、自宅でお会いしたときにはこのような時間をとることができていいようです。身体を落ち着かせていただいてから、駅までお送りしてお別れしました。