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2014.12.29 よいお年を
昨日は秘密裏に(ブログに書かない方というだけですが)舐め犬をさせていただいて、今年最後のクンニとなりました。明日は実家の方へ帰省して、3日に東京へ戻ってきます。4日はお正月のおめでたい芝居見物に終日行く予定ですので、来年の初舐め犬はそれ以降になりますね。

今日は家でのんびりと過ごしていましたが、Amazonのページをみたら何故か紙おむつなどの赤ちゃん製品がお勧めのところに並んでいました。誰かがIDを盗んで勝手に閲覧してこんなことになっているのかと思いましたが、ふと気が付きました。先日三角枕をクンニ用の備品としていくつか買ったのですが、その中に赤ちゃんがもどさないように傾斜をつけて眠らせるための高さのすごく低い三角枕がありました。だから赤ちゃん関連商品があんなに出てきたのですね。ふむふむ。

その三角枕ですが、すでに3人ほどの方に使っていただきましたが、まずまずの使い心地のようです。舐めている私としては、腰が高くなるので楽になるというのもありますが、アナルと膣の入り口が舐めやすくなりました。特にアナルは少し舐めるだけではくすぐったい感じのようですが、じっくりと舐めているとだんだんと癖になって気持ちよくなるみたいですから、クリトリスを中心に舐める前にクンニの前戯?として、舐めさせていただくのがよいみたいです。気持ちがよくなると腰を浮かせる方もいらっしゃいますが、そのような場合にも三角枕があると楽みたいですね。ラブホでお会いする時に持って行ったりはしませんが、お家でお会いする場合はなにかと重宝するようですので、これからもおすすめしていきたいと思います。

お正月と言えばだいたいの方が家族と過ごされると思いますので、舐め犬としてはひっそりと身を隠して、個別の新年のご挨拶などはこちらからは控えさせていただきますが、いただくのは嬉しいですので、その場合は即お返事もさせていただきますね。

今年も休日の半分近くは舐め犬のお誘いをいただいて、女性の太ももに挟まれながらの楽しいクンニの時間を過ごさせていただいてありがとうございました。舐め方は未だに試行錯誤があったりして、最近はクリトリスは逝くのが近くなるまでなるべく直接舐めないキャンペーン実施中で、来年もとりあえずこの舐め方を継続していきたいなとは思っています。

それでは、みなさま、年末にまた寒波がやってくるそうですが、体調には気を付けて、よいお年をお迎え下さい。

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Merry Christmas !!


用賀の駅ビルのなかにハロウィンが終わってすぐに大きなクリスマス・ツリーが飾られました。そんなに早くから飾っていたらいざクリスマスというときに埃をかぶってしまうのではないかと心配になりますね。

今年こそはクリスマスから休暇に入りたいと思っていましたが、ままならないのは世の中というもので、そんなに大変ではないですが、あと少しだけ出社しなくてはならないです。でも、昨日、今日と舐め犬をさせていただくことができて、よいクリスマスを迎えられそうです。

今年も多くの女性の方にクンニをさせていただけて幸せな舐め犬生活でした。新しい方との出会いもあり、もう何年も使っていただいている女性とのお付き合いも継続していたりで、クンニで気持ちよくなっていただいてまどろんでおられる姿を見ることができるのが一番幸せなときですね。どんな舐め方が気持ちいいかは人によるところもあるのですが、いつも試行錯誤で、最近はブログにも書いていますように最初はクリトリスへ直接触らないようにして逝っていただくのが一番よさそうに思います。逝っている時間が長いように思うのですね。男性もそうですが、射精の時間が長い方が快感が大きいですが、女性もあ~と声をあげながら逝っていただけている時間が長い方が深く逝っていただけているような気がします。

舐め犬のクンニで深く逝くことを覚えてしまうと、オナニーで逝くだけでは満足できなくなってしまった、とおっしゃる方もいらっしゃって、長時間のクンニの快楽を覚えるのがいいことなのかどうなのかと思ってしまうところもありますが、そうは言ってもせっかく限界がないかのように感じることのできる女性の身体をお持ちなのですから、我を忘れるくらいめいっぱい感じることのできる時間を持っていただくのはいいことだということにしておきたいですね。

それでは、みなさま、よいクリスマスをお過ごしくださいませ。
クリスマス・イブですが、まだ日が暮れる前にMAさんとお会いしました。仕事の方はまだ残ってしまったのですが、今日はお休みということにして、普段は平日しかお会いできないのでちょうどよかったです。お昼過ぎに用賀の方まで来てくださって、飲み物を買って家まで来ていただきました。今日もいつもながらの素敵なコート姿でこれからクンニでたくさん楽しもうという風には全然見えないです。

お会いする前にメールで、今回はクリトリスは後にしてじっくりと焦らして欲しい、ということと、ディルドと持って行くので後半はそれを挿入しながらクンニをしてほしい、という2点を望まれていました。このところクリトリスは最初のうちは直接は舌が当たらないようにしていて、女性の方の感じ方も深いような気がしていましたので、やはり一番敏感なところはあとにとっておくようにするのがいいみたいですね。ディルドのほうは、たっぷりクンニで感じた後に挿入すると気持ちがよいらしいですよ、と前回お会いした時にお話していたので、試してみたいとのことでした。

リビングで少しだけお話をしたあとに、シャワーを使っていただきました。いつも私にお会いになるときに着ている赤いスリップ姿で出てこられて、寝室のほうへご案内します。

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寝室に置いてあった先日購入した三角枕のことを少しお話して、一番段差が小さい赤ちゃんを眠らせるときに使う三角枕を試してみようと、腰の下に入れられます。太ももの内側からゆっくりと舐め始めて、脚の付け根から小陰唇のひだの間あたりを時間をかけて舐めていきます。クリトリスのあたりには舌が逝かないようにして、ひだの先に軽く舌を触れていくと、MAさんも声を出して感じておられます。いつもならそのままクリトリスの上へ舌を持ってくるところなのですが、まずは膣の入り口あたりに舌を当てていきます。愛液を味わいながら徐々に舌を膣の中へも入れていくと、舐めとった愛液が再び溢れてくるのが分かります。そのあとは、アナルへ舌を伸ばして、穴のところを舌先でつんつんとすると、MAさんの声も少し高くなって、脚を閉じって腰を上げて私の舌がしっかりとアナルに届くようにされて、アナルも気持ちよさそうです。

膣の入り口とアナルだけでもかなり感じていただけたようなので、そろそろとクリトリスの上あたりに舌を移動して行きます。やはりクリトリスは特別気持ちがよいみたいで、MAさんの声のトーンも変わってきました。まだ、クリトリスはそんなに舐めてはいないですが、すでにしっかりと盛り上がって固くなっています。クリトリスを覆うようにしてしばらく舐めましたが、再び、膣の入り口とアナルへ舌を移動して、クリトリスからは舌をはずしていました。クリトリスを刺激しなくてももう十分に感じていただけたところで、舌を平たくしてクリトリスの上から押し付けるようにして、動かしていきます。一緒に乳首へも手を伸ばしてかるく指でさするようにすると、すぐにも、逝きそう、とおっしゃっるので少し強めにクリトリスへ舌を押し付けるようにして、しっかりと逝っていただけました。やはり焦らすようにした方が逝っている時間が長いように思います。

逝かれたあとも少し軽くしつつ舐め続けていましたが、クリトリスへと舌が移動すると、腰を浮かせて動かしてしまうくらいに感じておられます。そのまま少し強めに舌を押し付けると、すぐにも逝ってしまわれそうですので、少しの間周りを舌で舐めながら、頃合いをみて強く押し付けて逝っていただきます。だんだんとむき出しになったクリトリスを直接刺激するようにしますが、特にクリトリスの先端の下側を舌で刺激すると、MAさんは声のトーンが変わってしまうほどに感じられます。最後にはクリトリスを中心に連続して直接刺激させていただきましたが、MAさんがいつになく大きな声をあげられながら身体をよじるようにしながら逝ってしまわれたので、いつもよりも気持ちがよさそうでした。

ここで、MAさんが持参されたディルドを挿入してクンニをすることにしました。ローションを少しつけて、MAさんの中へすっと挿入しますが、それだけでも気持ちよさそうです。ディルドを手で持って少し動かしながら、クリトリスへ舌を当てると、MAさんが今までにないくらいに乱れた姿で感じておられます。中の方は少し奥まで挿入する方が気持ちよさそうでしたので、奥の方へ入れながら、むき出しのクリトリスの先を舌で刺激すると、さらに感じておられます。いつも上品なMAさんなので、普段のセックスではこんな風に乱れた感じておられるのかなと、これまでにないMAさんの姿を見ながら私の興奮も高まりました。やはりクンニで逝ったあとに挿入するのはとても気持ちがよいとMAさんもおっしゃっていました。

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今日はMAさんはあまり長い時間はとれないので、そろそろ時間になってしまいましたが、いつになく激しく感じていただけたようでよかったです。最後に写真を撮らせていただきましたが、いつもMAさんはいろんなポーズで写真を撮らせてくださるので、今日はディルドもあることだしと、挿入したままの姿で撮らせていただきました。今までは脚を中心に普通に写真に撮らせていただいていましたが、このブログでもいままでにないくらいちょっとエロな感じの写真になりました。

着替えを済ませたMAさんは今まで乱れていたのも嘘のように上品な姿になっておられます。今年もこれが最後でしょうから、よいお年を、という挨拶をしてお別れしました。
今日はお休みですがお約束もなかったので年末も近いしちょっと掃除でもするかなと思いつつも午前中はぼんやりと過ごしていたところ、OKさんからLINEで連絡が入りました。有給を使うので今週はもうお休みになったとのことでお誘いをいただいたのですが、私の方が休むつもりがそうもいかなくなってしまって、明日は予定を入れたので休ませていただきますが、その先はダメになりそうなので、今日ならば大丈夫ということでお昼過ぎに待ち合わせをしてお会いしてきました。OKさんはお休みということで気分も軽やかな感じで、待ち合わせをしてからラブホへと向かいました。

今月は何度も来ているラブホですが、ケーキと飲み物がサービスなので、それもいただいて部屋へ入りました。渋谷では比較的広めの部屋が多いところなので、気に入っています。OKさんは先にシャワーを浴びられて、買ってきたモスバーガーを召し上がって、その間に私がシャワーに入りました。しばしテレビを見ながらOKさんが食べ終わるのをベッドの上で待っています。OKさんは食べ終わるとベッドの布団の中へするすると入られました。

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いつもなら割とすぐに足元へ移動するところなのですが、OKさんが手をまわしてこられたので、胸のあたりから手のひらでさするようにして、OKさんが気持ちよさそうにされてきたところで、ガウンの前のボタンをはずして乳首を舐めさせていただきました。両方の乳首をじっくりと時間をかけて舐めさせていただいた後、舌を身体から離さないようにしながら徐々に下へ移動して行きます。ヘアーのあたりまでたどり着いたところで、掛布団を下へ落として、いつものように脚の間に入らせていただきます。ここでOKさんが舐めやすいだろうからとクッションを腰の下へ入れてくださいました。小陰唇のひだの周りから舐めていきながら、クッションで高くなっているので、アナルの方へも舌を伸ばして、いつもよりもずっとながくアナルを舐めさせていただきます。お尻の穴のところを舌でつんつんとするとそれに合わせてアナルがきゅっとしまります。その次は膣の周りをじっくりと舐めさせていただきながら、時折、舌先をすこし固くして膣の中へ舌を差し入れます。新しく溢れてくる愛液を味わいながらも、膣の入り口がだんだんと固く締っていくのがよく分かります。

アナル、膣の入り口と進んで、ようやくクリトリスのあたりを皮の上からゆっくりと舐め始めます。少し固くなり始めたクリトリスの形が皮の上からでもよく分かります。あまり強くならないようにしながらクリトリスの上から覆うようにして舌で押すようにして舐めていきます。しばらくして、また、アナル、膣の入り口へ移動して、それぞれの場所で少し長めに舐めさせていただくようにしました。アナルを舐めるときは、鼻を膣の入り口へ当てて、額でクリトリスを押すようにするとよいみたいです。そうこうするうちに、OKさんの太もものあたりがかなり熱くなってきました。そろそろ逝かれるのかなと思い、腕を伸ばして乳首をつまむようにすると、逝く、とおっしゃって身体を固くされました。逝っていただいている間は舌を固めにして、クリトリスを強めに押していきます。いつもよりずっと長い間逝っている状態が続いて、その間は舌をクリトリスから離さないようにして、しっかりと逝っていただきました。

今までみたいにすぐにクリトリスあたりを舐めたりせずに、アナルや膣の入り口をゆっくりと舐めて、徐々に性感を高めていただいたので、これだけ長く逝っていただけたのではないかと思います。OKさんがまどろんでいる間に、布団をかけて腕枕でしばし静かにしていましたが、今日も挿入もしたいとのことなので、OKさんの腰のあたりに股間を押し付けて少し大きくなってきたところで、OKさんが手で握ってくださって、固くしていただきました。正常位で挿入をしたのですが、逝ってすぐなのでかなり締りが強いです。最初はOKさんに覆いかぶさっていたのですが、身体を起こして、挿入した方が膣の中で前の方に当たって気持ちがよいとのことで、後半は身体を起こして挿入させていただきました。OKさんが満足されたところで、挿入をやめて、横になってしばし休憩をさせていただきました。

休憩中はOKさんの身体に腕を回して、胸のあたりを軽く撫でたりして、しばらくの間一緒にテレビを見ていました。だいぶ落ち着いたきたところで、再び足元の方へ移動して、クンニをさせていただきました。十分に敏感になっておられるので、軽く舐めているだけでも気持ちよさそうにされていましたが、アナルと膣の周りを少し舐めさせていただいた後は、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。何度も太もものあたりが熱くなって逝きそうな感じにはなったのですが、舌を押し付ける強さをいろいろ変えながら舐めさせていただきました。2回目はちょっと無理そうかなと思ったのですが、再び太ももが熱くなってきたところで、クリトリスをぐっと押し付けるようにしたところ、OKさんが声をあげられたので、そのまま続けていると再びかなり長く逝っていただくことができました。

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そのあとベッドで休憩している間に、OKさんに抱くつくような体勢で、胸を触ったり、身体を触ったり、しながらテレビを見ていましたが、小陰唇へ手を伸ばすと、ひだの間はヌルヌルしたままで、指にヌルヌルの愛液を絡ませながら、軽くクリトリスのあたりを触ったりして、軽く感じていただきます。しばらくそんな風にしていましたが、まだ少し時間もありましたので、もう少し舐めさせていただきましたが、クリトリスも敏感になり過ぎていて、OKさんはこの後ちょっと予定もあるので、さすがに限界ということで終わりにさせていただきました。

ちょうど時間になりましたので、写真のほうを撮らせていただいてから、シャワーを浴びていただいて帰り支度をしました。外はもう暗くなっていましたが、その割には人が少ないかなとおもったのですが、考えてみるとまだ6時前でしたので、少し早いですね。それにしても冬至だけあって、暗くなるのも早いものですね。OKさんとは今月の初めにもお会いしたばかりですが、このところしっかりと逝っていただけるようになって、舐め方がOKさんに合うようになってきたみたいです。
今週は平日はすごく寒い毎日でしたが、今日の日曜日は少し寒さも和らいで過ごしやすかったですね。かなり前からお約束をしていて、MDさんが家まで来てくださいました。お約束したのがかなり前でしたので、もしかしたら生理になってしまうかもしれないとおっしゃっていたのですが、なんとか大丈夫のようでした。学生さんなのでもうお休み入ったのかなと思ったのですが、私と一緒で月曜日で今年は終わりになるとのことです。

リビングですこしばかりお話をしていると、私の好きなお芝居を先日ご覧になってこられたとのことで、そんな話題で盛り上がっていました。リビングのほうは床暖房もいれていたのでポカポカして気持ちがよいです。しばらくお話をした後に、シャワーを浴びていただきました。黒いスリップの上にバスタオルを巻いていつものように恥ずかしそうに出てこられたので、すぐに寝室のほうへご案内しました。先日購入した三角枕をMDさんに観ていただいて、どんなものかなぁ、と思いつつも中くらいの高さのものを使っていただいてみることにしました。

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わりと傾斜がついてはいますが、腰の下に入れても、それほど違和感もないそうです。腰の位置が少し高くなるので、舐める私としてはかなり楽な位置になりますし、段差があるので太ももの下へいつも通している腕も楽に通って腰回りを抱きかかえるのがやりやすいです。いつものように太もものあたりから舐め始めさせていただきます。今日もクリトリスへは触れないようにして最初は舐めていこうと思いました。パンティをとらせていただいたところ、MDさんがブラジリアン・ワックスでツルツルにしておられました。私はヘアーは自然が好きな派なのですが、ツルツルになっていると舌の滑りもよく舐められる立場の女性からすると舌の感触がより気持ちいいかも知れないですね。

小陰唇のひだの上をするすると舌で舐めていくと、MDさんも感じ始めて、まだほんの少ししか舐めていないのですが、尿道のあたりがヒクヒクとしたしています。生理前だからかなと思ったのですが、MDさんに伺うとMDさんの場合は10日前くらいが一番ムラムラする時期なのだそうです。ヒクヒクに続いて、クリトリスがムクムクと大きくなってきました。皮の下でこんもりとなったところを無理には剥かずに全体を覆うようにして、舌をかぶせていきます。時折、膣の入り口あたりへも舌を動かして、軽く差し込むようにするとMDさんの声の調子も変わってきます。特に、小陰唇のひだ全体を口の中に含んで、出したり入れたりするのがMDさんはお好きなようです。

クリトリスの固さを確かめながら、舌全体でかるく押し付けるようにして、舐めていると、MDさんも腰を浮かし気味にして、特に気持ちの良いところでは、MDさんの方から腰を私の口へ押し付けるようにされるので、それに合わせて、私も舌でクリトリスを押し付けるようにします。感じてこられるとMDさんも私の手を握って気持ちよさをかみしめておられます。舌全体を使ってぐいぐいとおしていくと、MDさんの呼吸も激しくなり、逝かれたところで脱力されてしばし余韻を楽しんでおられます。一度逝かれたあとにはやや強めにクリトリスなども刺激するのですが、このあたりから連続して舌を押し付けるようにしていると、MDさんの下半身が熱くなってきて、脚にもかなり汗が噴き出してきます。

MDさんの方は連続して逝ってもそれほど疲れはないようですが、逝った後呼吸が整うまでに時間がかかるようになってきましたので、少し休憩をさせていただきました。休憩中は腕枕をしながら私が太ももをMDさんの股間に差し入れるようにして、時折足を動かすとそれだけでも声を漏らして感じておられます。そのあと、私のものをパンツの上からまさぐるようにしておられたのですが、私のほうの疲れもとれましたので、再びクンニを始めさせていただきました。完全に敏感になってしまったクリトリスですので、少し舌で触っているだけでヒクヒクが始まります。最初にクリトリスを触らないようにしながら逝っていただくと、そのあとはどうも強めに刺激しても大丈夫なようですので、休憩前よりは強めに時にはクリトリスの下側へ直接舌を当てたりして、感じていただきました。

2回目の休憩をしているところで、MDさんが実は1回目に私のものを触っていた時に挿入をしたくなっていたとおっしゃるので、自由にしていただいて大丈夫です、ということで、口で元気にしていただいた後に、MDさんに上に乗って挿入していただきました。MDさんは身体を起こして少し奥まで入るようにしたり、私の上におおいかぶさってあまり腰を動かさずに挿入を楽しんだりしておられました。私もいつもよりは多めに下から腰を使うようにしていたところ、今までよりとたくさん濡れられたようで、挿入している周りからヌルヌルになっています。挿入を十分に楽しまれてから、少し休憩をして、横に並んで寝ていました。寝ている間も手のひらで身体をまさぐるようにしていると、それだけでもかなり感じてしまわれるほどに敏感になっておられました。

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少し長めにお休みした後に、再びクンニをさせていただきましたが、最後はクリトリスへも直接舌が当たるようにして、刺激させていただきます。逝きそうになるとクリトリスが少ししぼんだようになりますが、そこを追いかけるようにして、舌を押し付けるようにしていると、MDさんも声が大きくなって感じ方も激しいようです。MDさんの腰に手をまわして、少し抑え込むようにして、逝かれたあともクンニを継続していきます。逝かれた後、呼吸を整えるときの、身体の震えも長くなっているように思いました。

外ももう暗くなってきていましたで、舐め犬は終了して、MDさんがいつも買ってきてくださるプリンをいただきました。やはり舐め犬後の軽い疲労感に甘いものはぴったりですね。
今日は朝から寒かったのですが、SMさんとお会いしてきました。前回初めてラブホで舐め犬をさせていただいたのですが、今回もラブホでお会いしました。昼前からお会いして、ラブホのサービスタイムをゆっくりと過ごすことができました。待ち合わせのあと、コンビニで食べ物を買ってホテルに入り、まずは食事をしてから、シャワーを浴びていただきました。外とは違ってポカポカの暖房の効いた部屋は気持ちがいいですね。シャワーの途中でSMさんが浴室から顔をだして、一緒に入りますか?、とおっしゃるので、一緒にジャグジーに入って暖まることができました。

SMさんはいつもクンニを始める前には恥ずかしいとおっしゃるので、しばらく抱き合うようにして、気持ちを落ち着かせていただいています。落ち着いたところで、掛布団を落として、足元へ移動してクンニを始めさせていただきます。このところヘアーをきれいに処理されていますので、舌を小陰唇のひだのすぐそばまで運びながら、脚の付け根あたりをゆっくりと舐めていきます。いつも割とすぐに逝ってしまわれるので、できるだけ軽く舌を動かしながら気持ちよくなっていただくようにしています。

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SMさんはオナニーもされるのですが、やはり実際に舌で舐めるのと、おもちゃで刺激するのとでは全然違うとおっしゃいます。それにしても、舌で軽く舐めているだけでも、徐々に声が大きくなって感じてこられるのが分かります。だんだんと固くなってくるクリトリスの上を軽く左右に舌を動かしながら舐めていると、感じてこられたのか、腰を少し浮かすようにされます。逝きそうになるとそれを避けるように、腰を浮かして下の方を舐めて欲しいという合図なのですが、最初のうちはそれに合わせてクリトリスから舌を離して、膣の入り口あたりを舐めるようにします。それでも、またクリトリスへ戻ると、またすぐに逝きそうになられて、最後にはやはりしっかりと逝っていただくために、クリトリスへ舌を押し付けるようにして、逝っていただきました。

一度逝かれた後はもう何度でも逝ってしまわれるのですが、しばらくは軽く舐めていますが、再びクリトリスの固さが戻ってくると唇を押し当てるようにして強めにクリトリスを刺激します。そうすると、またしっかりと逝っていただけます。ラブホということもあり、どんなに大きな声を出しても大丈夫なので、今日はたくさん逝っていただこうと思って、徐々に逝っていただく間隔を短くしていきました。逝っている間はほぼ呼吸を止めておられるので、舌を少し話したタイミングで大きく息をして、呼吸を整えておられます。落ち着いたら、また、というわけで、連続して逝っていただくのですが、最後には、変になる、とおっしゃっいます。いつもならここで休憩にするところなのですが、せっけくラブホなのでもっと限界に近づいていただきたいと思って少し無理をしてあと数回逝っていただきました。

休憩に入ったところで、SMさんは汗びっしょりになって、私と抱き合っている間は私の太ももを股間でしっかりと挟み込んで腰を使いながら、逝ったあとの余韻に浸っておられました。そのあとはいつものように私のものを元気にすると、しばらく口でしてくださって、上に乗って挿入をされました。腰を使ったり、少し休んだりしながら挿入を楽しまれていましたが、あまりに長い間挿入されていて、なかなかやめるタイミングがつかめずに、途中からは普通の会話などをしながらも、腰はしっかりと動かしておられます。最後に名残惜しそうに私の上から降りられると、ベッドでぐったりと横になっておられたので、おやつにしましょうか、と買ってきてくださった今川焼をいただきました。

おやつを食べた後はしばらくお話をしていたのですが、もう少しということで、再びクンニを始めさせていただきます。クリトリスも敏感になり過ぎていて、ちょっと舌を乗せているだけでも、ひどく感じてしまうようです。来月はちょっと都合でお会いできないそうなので、その分、たくさん逝っていただきたいと思って、あまり焦らすようなことはしないで、クリトリスが固くなればぐいぐいと舌で押し付けるようにして何度も逝っていただきました。逝っていただいている間にはクリトリスはしぼんでいるものなのですが、さらに唇を押し付けると少し固さを取り戻しますので、そこを舌で刺激をしていきます。すると、逝った後にもかからわず、より大きな声で叫ぶようにしながら、深く逝っていただけるようです。

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何度も連続して逝っていただいている間に、時間が来てしまいましたので、そこでクンニは終了になりました。ベッドの上でぐったりとされているSMさんを写真に撮らせていただきました。そのあと、SMさんも帰りの支度をされるのですが、なかなか立ち上がることができずに、なんとか浴室までたどり着いてシャワーを浴びられました。着替えられたあとは普通に見えたのですが、連続して逝きすぎたので、じっとしていても気を抜くとかるく逝ってしまうような状態になってしまっているとのことです。自宅でお会いしているときは、最後に一緒にお弁当を食べるのでその間に、身体も落ち着いてくるのですが、今日はその時間がないので、なかなか立ち上がれる状態にもどれない感じです。

しばらくソファーで座って身体が落ち着くのを待ってホテルの部屋をでました。いつも帰ってからも夜寝ていると、何もしていないのに軽く逝ってしまって、夜中に声をあげることがあるそうなのですが、そんなに快感が持続するってすごいことですね。駅までは私の腕を少しつかむようにして、ゆっくりと歩いて行きました。
MSさんとお会いしました。実は私がいつも行っているお芝居が観たいとのことで、今日はお昼から芝居をご一緒してきました。あいにくチケットを買い終わったあとに、芝居のお話をいただいたので、席は離れ離れになってしまいましたが、MSさんのご興味のある舞台は楽しんでいただけたようです。そのあと引き続いて、電車で移動した後にラブホへ入りました。MSさんとはいつも自宅での舐め犬でしたので、ラブホにご一緒するのは初めてでした。土曜日の夕方ということもあり混んでいたようですが、2つだけ部屋が残っていたのでよかったです。

部屋へ入るとかなり暖かくてほっと一息です。落ち着いたところで、MSさんに先にシャワーを浴びていただきました。備え付けのガウンではなくて、いつものように黒いスリップ姿で出てこられました。かわって私がシャワーを浴びている間に、MSさんはベッドへ首まではいってぬくぬくしておられました。その横へするするっと入らせていただくと、しばらく布団の中で抱き合っていました。お互いに熱いシャワーを浴びてたところなので、抱き合っているとさらにポカポカしてきて、気持ちがよいですね。

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しばらく抱き合ったところで、掛布団をすべて下へ落として、脚の方へ移動するとクンニを始めさせていただきます。太ももの内側から舐め始めて、パンティをすでに脱いでおられたので、そのまま脚の付け根から、小陰唇のひだの近くまで、ゆっくりと舌を進めていきます。小陰唇のひだへ舌がふれるとやはりMSさんも声を出して感じ始められました。お会いするたびに感度が増しているように思いますが、舌にも慣れてこられて、最初のころのようにびっくりしたように声をあげることは少なくなったのですが、今日はひだの上の舌で軽く舐めているときに、急に大きな声をあげられました。ちょうど感じるポイントに舌があたったのでしょうか。

できるだけクリトリスへ直接触れないようにしながら、軽く舐めさせていただいていましたが、今までよりも少し時間が空いてしまったこともあるでしょうか、ソフトに舐めているだけでかなり感じておられるようです。舌のなかでクリトリスの形がはっきりとしてきたところで、少し舌を押し付けるようにしてみると、MSさんの反応も大きくなります。唇をかるく押し付けると、クリトリスがさらにはっきりとした形になるので、そこへ舌を押し付けるようにして左右にゆっくりと動かしていきます。その動きに合わすように、MSさんの声も大きくなって、しっかりと逝っていただけたようです。

そのあとも続けてクンニをさせていただいて、しばらくは軽く舐めさせていただきましたが、徐々にクリトリスへも直接刺激をしていくようにしました。最初に逝っていただくまではクリトリスへ直接刺激をしないようにしていましたので、逝っていただいた後は強めに刺激をしても大丈夫そうです。クリトリスの先が顔を出しているところへ、舌が当たるように動かしていくと、MSさんも声を大きくして感じておられます。途中から舌を平たくしてペロペロと舐めているところで、だんだんMSさんが自ら腰を動かして、アナルのあたりからクリトリスまで舌が全体にいきわたるようにしておられたので、しばらく私は動きをやめて舌を出したままにしてMSさんの好きなように擦り付けていただくようにします。

何度か逝っていただいた後には、乳首にも腕を伸ばして、より感じていただきます。舌をだんだんと強く押し付けるようにしていきましたが、それに合わせて感度もどんどん上がっていくようでした。最後にはもう限界ということで、休憩にさせていただきましたが、上に移動してMSさんと抱き合いながら、MSさんの呼吸が落ち着くのを待ちます。落ち着いたところで、MSさんがいつものように私のものを触って気持ちよくしてくださいます。その間私はMSさんの身体をまさぐるようにして、手のひらで触らせていただきます。MSさんもかなり回復してこられたようなので、再び下のほうへ移動して、クンニを再開かせていただきました。

再開するとクリトリスのあたりを軽く舌で触れるだけでも、声を出して感じてくださいます。最初はそれほどでもなかったのですが、逝っていただいた後からは膣の周りに愛液が溢れるようになって、再開したあともトロトロの状態になっています。クリトリス全体をむき出しにしても、もう大丈夫なので、舌でクリトリスの先あたりを時折刺激させていただきます。逝かれる時には声を押し殺すようにして低めの声で唸っておられるのですが、逝ってしまわれるとふっと息を出して呼吸を落ち着けていかれます。その間は舌を軽く当てるだけにして、再びクリトリスが固くなって準備ができるのを待ちます。そんな風にして何度も逝ったり、落ち着いたりを続けて、最後にはやはりもう限界ということで、休憩にしました。

休憩中に再びMSさんが私のものを手で気持ちよくしてくださって、そのあと口でしてくださいました。残念なことに口でしていただいている間に、時間が来てしまって、終わりになりました。芝居を観た後からラブホへ来ましたので、いつもよりはかなり短い時間になってしまいましたが、その分、内容の濃いクンニをさせていただけたかなと思います。アラームを止めた後ソファーでぼんやりして、MSさんにシャワーを浴びていただきましたが、シャワーから出てこらたMSさんに今日も写真われましたね、と言われてはじめて、写真を撮らせていただかなかったことに気が付きました。仕方がないので、とりあえず、終わった後のベッドだけをとりました。
お昼にLINEでYOさんから連絡をいただいて、仕事帰りに自宅でお会いしました。YOさんはいつも当日にLINEで連絡をくださるのですが、平日ですと仕事の関係もありなかなかお会いできずにいたのですが、このところ仕事のほうもさほど忙しくないのでようやくという感じでお会いできました。

YOさんは歩いて帰ることができるくらいお近くなので、仕事帰りにちょっと寄っていくという形で舐め犬を利用されています。そういうこともあり、他の方とは違って、大変短い時間でさっさと気持ちよくなって帰られるのです。前回同様に、長くしていないのでムラムラが溜まって我慢できない状態とのことです。お会いしてからリビングでちょっとお話をして、すぐにシャワーを浴びていただきました。シャツは着たままで、下半身だけを脱いで、シャワーで洗う感じです。私が歯を磨いている間に寝室でお待ちいただきました。

ベッドで横になっておられるYOさんの足元へ移動して、太ももの下へ腕を通して抱きかかえるようにして、太ももの内側から舐めさせていただきます。いつもすぐに逝ってしまわれるので、できるだけゆっくりと楽しんでいただくために、かなりソフトになじめました。脚の付け根から感じてこられたところで、YOさんは少し大きく息をして、気持ちを整えられています。小陰唇のひだへ舌が達すると、少しだけ、あ~、と声を上がられながら、ひだの上から舌を上下させると、気持ちいい、とおっしゃいます。ひだの間へはすぐには舌を差し入れないようにして、ひだの両側をもてあそぶように舌で左右に動かしたりします。

ようやくひだの間に舌を差し入れたところで、YOさんも脚に力が入ってきて、すでにかなり感じておられるようです。ペロペロと舐める感じから、唇を付けたままで舌を離さないようにして左右に動かすようにし始めると、ヒクヒクとしてくるのが分かりました。そろそろ逝かれるかなと思いつつも、普通ならば少し押し付ける力を入れるところなのですが、まだ10分の経っていないくらいでしたので、できるだけ長く楽しんでいただくように、あくまでソフトに舐めていました。それでも、ヒクヒクは止まらずに、あ~逝きそう、とおっしゃって逝ってしまわれました。逝かれている間は舌を少し押し付けるようにしますが、逝き終わると舌を離さないとくすぐったいとのことで、舌を離してしまいます。

いつもは1度逝かれるとそれで終わりになるのですが、今日はもう一度逝けそうということで、少し落ち着いてから再びクンニをさせていただきましたが、ほんの少し舐めているだけで、再びヒクヒクとなって、あっと言う間に2回目も逝ってしまわれました。それで、多分2回逝っていただいたのは、最初にお会いした時以来のような気がします。どうやら、軽く舐めさせていただいていたので、1回目は軽く逝ったので、2回目もできたとのことです。

YOさんは満足されるとシャワーへ行かれて、帰り支度です。家に来られてから、ここまででまだ30分も経っていないくらいです。YOさんとしては時間をかけてゆっくりというよりも、こうしてムラムラする時に、仕事かえりにちょっと立ち寄ってクンニで逝かしてもらうのが合っているとのことです。お近くの方だからこその舐め犬の使い方ですが、今のところYOさんだけですね、こんな風な使い方をされるのは。
今日くらいから寒さも和らぐとか言っていたようないないような、でも昼間でもかなり寒かったですね。いつも当日か前日に連絡をいただくOKさんとお会いしてきました。先週に連絡をいただいたのですが、お約束がすでにあったのでお会いできず、ムラムラがそのままだったら今週も連絡をくださるかなと思っていたら、やはり連絡をいただくことができて、お出かけしてきました。お昼過ぎでしたがホテルも満室ではありませんが、かなり残りの部屋は少なくなっていました。部屋へ入るとポカポカで安心します。

OKさんが先にシャワーに入って、私がシャワーをしている間に途中で購入されたお昼ご飯を食べておられました。なにやら転職の話もまとまったそうで、ひと段落というところでこうして舐め犬を楽しんでいただく気分だったのでしょう。ご飯を食べ終えると一足先にベッドのなかへもぐりこんで温まっておられました。横へ入らせていただいて、テレビを見ながら、OKさんのもちもちっとした太ももへ手を添えて、気持ちよい感触を楽しませていただきます。布団の中はやはり気持ちよいですが、部屋もポカポカに暖かかったので、掛布団を下へ落として、足元のほうへ移動します。

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OKさんがテレビのチャネルを普通の地上波からアダルトへと変えている間に、太ももの内側をねっとりと舐めさせていただきます。脚の付け根あたりでは、舐めやすいように脚を広げてくださって、舐めさせていただいていますが、徐々に小陰唇に近づいて行くにつれて感じてこられたのかやや足を閉じて私の頭を挟み込むような形になります。ひだの上に舌を軽く触れさせると、あっ、と声をだされて、ひだの上を舌が動くにつれて声もだんだんと大きくなってきます。ゆっくりと舌でひだを右にしたり左にしたりして、弄ぶようにすると、OKさんも気持ちよさそうです。ひだの間に舌を割り込ませていくと、愛液がじわっと舌に絡まってきます。OKさんは膣の入り口あたりも舐められるのがお好きなので、愛液を舐めとりながら、入り口の周りに舌を軽く押し付けるようにします。

それくらいでもうヒクヒクとしだして、今日はかなり早く感じておられるのが分かります。このところは最初はクリトリスへは直接触らないようにして舐めた方がよさそうな印象があって、OKさんにも最初はクリトリスへの直接の刺激はないように舐めていきます。膣の入り口をゆっくりと舐めて愛液が再び出てきたところで、舌に絡めると小陰唇のひだの間を舌で上下に滑らせるようにしていきます。クリトリスのあたりは注意して、めくりあげてしまわないように、舌全体で包み込むようにして軽く舌を押し付けていきます。太ももの裏あたりがかなり熱くなってきたと思ったら、急にOKさんが、あ~、と声をあげられて、逝きそう、とおっしゃいながら身体をよじるようにされます。あ~、という声はあげたまま、私も舌をクリトリスの上から押し当てるようにして、かなり長い時間をかけてしっかりと逝っていただけました。

逝かれた直後は太ももあたりを軽く舐めるだけにしていましたが、いつもよりも早めに逝かれたので、そのまま普通のクンニに戻っていきました。一度逝かれた後ですので、クリトリスも敏感になっていて、直接舌が触らなくても、軽く触れるようにしただけでもかなり気持ちよさそうにされています。しばらくすると、また太ももの裏あたりが熱くなってこられて、OKさんも下半身に少し力が入るように緊張されてきましたので、連続して逝っていただけるかなと思って、再び舌をクリトリスに押し当てるようにして感じていただきます。結局、逝くまでにはいたりませんでしたが、何度もヒクヒクしながら逝きそうな状態を長い時間楽しんでいただけました。

しばし横に並んで休憩させていただいていましたが、OKさんが今日も可能ならば挿入をお願いしたい、とおっしゃっていましたので、その間に少し自分で触ったりしていました。OKさんの方へ身体をむけて、胸のあたりを触っていると、OKさんが手で私のものを軽く握るようにして元気にしてくださいます。なんとか挿入できそうな状態ンなりましたので、正常位で挿入させていただきました。逝かれた後でもあり、膣はかなり締っていました。それに負けないように挿入して、しばらくの間、抱き合いながら挿入を楽しんでいただきました。途中で、もう無理かも、とおっしゃるので、するするっと膣から抜いて、挿入は終わりにして、代わりにそのまま下のほうへ移動すると再びクンニをさせていただきました。

舌を軽く触れた瞬間にOKさんが声を出してしまうくらい、クリトリスの周辺は敏感になっています。これだけ感じていただいた後ならばクリトリスへ直接刺激しても大丈夫かなと思い、唇を押し付けるようにすると、むき出しになったクリトリスの先を刺激していきます。するとOKさんも、今までにない声を出して、気持ちいい、とおっしゃるので、それからは固くなったクリトリスへ直接舌で刺激をするようにしました。OKさんは途中で、熱い、とおっしゃりながら身体をよじるようにして感じておられます。クリトリスへかなり強めに舌を押し付けていると、しぼんだようんなってきますが、また軽めに舐めているとすぐに元の固さに戻ります。それをまた強めに舐める、というのを繰り返して、楽しんでいただきました。

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OKさんとはもう何度もお会いしているわけですが、以前はクンニで逝っていただけずに、OKさんが自分でしてみたりと、いろいろありましたが、今日は今までで一番感じていただけたのではないかと思います。OKさんも帰り道に、今日はなんだかとても内容が濃かったね、とおっしゃってくださいました。最近は最初にクリトリスに直接触れないようにしてみているんですよ、とお伝えしたのですが、他の女性の方の反応をみてもその方が最後までたっぷりと楽しんでいただけそうですね。

充実感で満たされながら用賀の家へ戻ってきて、やっぱり自宅は暖かいなぁ、と思ったら寝室のエアコンが付いたままでした。それで、我慢していたトイレへ入ったのですが、OKさんに挿入したときのコンドームを付けたままで帰ってきたのに気が付きました。舐め奉仕の時はめったに射精もしませんし、帰りはシャワーをしないので、全く気が付きませんでした。いつもならラブホでトイレに行ったときに気が付くのですけど、挿入のあとトイレに行ってなかったのでした。まぁ、おしっこする前に気が付いてよかったです。たまにそのままおしっこして風船を膨らませることがありますからね。みなさんも、ご注意くださいね。
寒いので部屋の中でぬくぬくしながらテレビなどを見ていましたが、ふと思いついて性懲りもなくクンニ用のいい椅子はないものかと検索していました。もう何度も検索して探してはいるのですが、今のところ、国田さんが使っていたアクリル製のくぐり椅子、と、私がイギリスから購入したQueening Chair以外にはこれというものは見つかっていません。今回もいいものは見つからなかったのですが、とんでもない椅子を発見しました。

ドリームラブチェアというものですが、詳しくは解説の動画などをご覧ください。写真だと向かい合う椅子の高さが同じですが、これが電動で高さを調節できて、向かいに座った男性の顔の高さあたりまで上げることができます。産婦人科の診察台みたいになるわけですね。これだけならば、業務用でSMホテルなどに設置されている診察台のような拘束椅子が20万円台で売られてはいますので、さほどの驚きはありません。レバーで調節して位置を決めた後は、スイッチを入れると女性が座っている座面がブルブルと振動して動き出します。これを作った日本人技術者の生真面目さがうかがわれますね。

普通に売っているようですが、さすがにこれはラブホテルに設置することを考えて売られているようで、これを設置しているラブホテルがいくつかあるようですね。残念ながら東京にはほとんどないみたいで残念です。

そんなこんなで、今回もやっぱり、これといったものはないのだなぁと思っていたのですが、Queening Chairで一応検索してみたところ、USのAmazonで私が購入したのと同じようなQueening Chairを売っているではないですか。それで関連商品を見ていると、Octopus Chairという名前で診察台のような椅子が日本のSMショップよりもずっと安く売っていました。組立式なので隠しておくこともできそうで、Wish Listに追加したいところですが、残念ながら日本へは発送してくれないようです。

他には何かないかとみていると、ありました、Wedge Pillowです。このページの写真も魅力的ではありますが、とてもお手軽そうで役に立ちそうな代物です。ではでは、日本のAmazonではどうなのということで、検索すると三角枕という名前で売っていました。他にも三角枕はいくつか売っていたので、傾斜の大きさがどれくらいが一番いいのか分からないので、とりあえず2、3買ってみることにしました。

一番傾斜が小さいのはなんと赤ちゃんが食べたものを戻さないように傾斜をつけて寝かせるためのものでした。通常の三角枕もどうやら床ずれを防ぐために体位を変え易くするためのもののようで、アダルトグッズでは決してないのでした。実はくぐり椅子も浴室での介護用の製品として売られていたりするのです。

3つも買ってどうするのだ、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、本来の枕として使うと身体を少し起こして横になれますから、これはこれとして利用価値があるのです。たまにクンニをさせていただいていると、舐めているところを見たいをおっしゃる女性の方が割といらっしゃるのです。見ているとより興奮できるのだそうですが、ホテルでしたら枕をいくつか重ねてそれにもたれてご覧になっていますが、自宅でお会いしているとうまくいきません。そこで、このような三角枕があれば楽にご覧になれるというものです。

Queening Chairと違って三角枕ならそのあたりに置いてあっても怪しまれる心配もないですし、いいものを見つけました。ちょっとテンションが上がってしまっています。早く使ってみたいなぁ。
2014.12.06 いたしません
ドラマが好きなのでDr Xは毎週楽しみに観ています。米倉涼子がきれいだというのもありますけど、特に好きというわけではんくて、女優さんはだいたい好きです。なのでドラマで見た女優さんがきれいだったり、可愛かったりすると、友達にも熱く語ったりしてしまうので、その女優さんのファンだと誤解されることが多いです。なんというか、気が多いというのでしょうか、ほとんどの女優さんに対する好きのレベルが高いので、ファンといえばそうなのかもしれませんが。

舐め犬でお付き合いしていただいている女性の方に私からお誘いメールをすることは、いたしません、ということにしているのですが、そうするとちょっと残念とか、寂しいとかおっしゃる方もいますけど、メールをいただくことは舐め犬のお誘いでなくても歓迎ですので、雑談でもメールいただけばお返事もしますし、こちらは、いたしません、ではないのです。いつも言っていますが、もう舐め犬も止めようかなと思っているところにこちらからお誘いのメールをすると迷惑かなと思って、そうしています。

複数の方とお付き合いさせていただいていますが、クンニできれば誰でも、という感覚ではなくて、女優さんの場合と同じで、勇気を出してコンタクトしてくださってクンニをたくさんさせていただける女性の方への好きのレベルが高いので、それぞれの方が好きという感じでお付き合いさせていただいています。ストライクゾーンが広いともいうのかも知れないですが、以前に誰だったか俳優さんが言っていたのですが、年齢を重ねるにしたがってその女性のいいところを見つけるのが上手になった、ということなのかなと思います。

確かに私も40歳を超えたあたりから、女性の方とお話とかしていると、可愛いなと思うことが多くなってきたように思います。見た目がきれいな女性はもちろん好きですが、お話しているときのちょっとした仕草が可愛かったり、ちょっときつめのところが男前だったり、お互いに楽しく時間を過ごそうとしていると、いいところが見えてくるように思います。多分、女性の方もタイプではないかも知れないけど、憎からず思ってくださっているので、続けて会ってくださっているのかなと思います。

今年の年末はどうやら休みがたくさん取れそうな感じになっているので、できることならクリスマス前から休暇に入れるようにこれから頑張って仕事をこなしていきたいですね。都合により来週の金曜日のお休みはなくなってしまったのですが、20日あたりから休めるとするとそちらの方が嬉しいですよね。お正月には帰省していまいますが、それまでは、昼でも夜でも大丈夫そうですので、もしよろしければこの機会にどうでしょうか。
舐めさせていただいている女性の方にもよりますけれど、逝ってしまわれた後、足元にいる私が上に移動してくるのを待ちかねるようにして、ぎゅっとしてくださる方が多いです。

考えてみれば通常のセックスの場合には何かしら身体を密着させながらことを行っているわけですから、逝きそうになったときからぎゅっと相手の身体を抱きしめて、逝っている間は快感をかみ締めながら、それが相手にも伝わるようにと、抱きしめる腕にも力が入ってしまうものですよね。

クンニの場合は、69とかは別として、私は女性の足元でごそごそしているので、女性が逝かれる時には手持ち無沙汰かも知れないですね。一方で、オナニーの道具として舐め犬を使うためにお付き合いいただいている女性にとっては、わずらわしいスキンシップなしに、舌の感触だけを存分に味わえるところが舐め犬のよいところかもしれません。なので、人それぞれですが、手持ち無沙汰に思う方にとっては、仕方ないので両手で頭をつかんでいただいたりとか、そういうのがいいですかね。私は女性の方が舐め犬の頭を手で持ちながら股間へとひきつけているような情景って、性欲をあらわにしている感じがして、興奮を覚えます。(実際に舐めているときは幽体離脱でもしないと、俯瞰できる位置にいないので残念ですが)。

舐め犬を始めた頃は、クンニをしているときはひたすら性器周りをどんな風に舐めるのがいいかを女性の反応を見ながら考えて舐めていましたが、多くの女性にとって乳首は私が触ってもらって気持ちいいの何十倍も気持ちいいみたいだと実感しだしてからは、手を伸ばして乳首も一緒に刺激させていただくようになりました。そうはいっても、乳首は逝きそうになられたときに触るのがよいようで、あまりずっと触っていても痛くなりそうなので、それまでは手が届く範囲で女性のおなかなどに手のひらをのせたりすることが多いです。そうすると身体の密着感も増して、より効果的に感じていただけるみたいですね。たまにわき腹とかを触られるとくすぐったくてだめという方もいらっしゃいますが、実は、私もわき腹とか触られるとぞわぞわしてだめな方です。

顔面騎乗のばあいには、密着感の好きな方は69の向きで、そうでない方は通常の向きで乗っていただくのがよい気がします。69の向きだと女性が私の上に身体を預けることができるので、体勢としても楽ですし、逝きそうになったところで抱きつくこともできます。ただし、69の体勢ですから女性の顔のあたりに私のものが固くなったりして存在しているので、それが邪魔だという方にはお勧めしがたいところですけどね。通常の向きだと密着感はないですが、女性が自分の好みでどこを私の舌で舐められたかを決められるのがよいところですね。それからすぐに逝きたくないときは腰を浮かせて、逝くタイミングを調節できるので、よりオナニーに近い楽しみ方ができるかなと思います。

舐め犬の私としては、密着感の強いほうがいいとか悪いとかありませんので、女性の方が好きな舐められ方を楽しんでいただければそれでよいので、舌だけでなく気持ちよくなるために使えそうな身体の部分は好きに使っていただければと思います。

今日はまた一段と寒くて、明日からはコートを着ていかないと耐えられないかもしれません。昨日はふと思いついて黒ストッキングの女性が今年は多いなと思ってそれを書いてみたのですが、今日の仕事帰りに観察してみました。するとほとんどのスカートをはいている女性の方は黒のストッキングです。こんなに多いとは昨日の時点では予想もしていませんでしたが、生地としてはタイツというほど分厚いのをはいている人はほとんどいなくて、普通のストッキング程度の厚さですね。

どこから見ても真っ黒というよりは、地肌の感じが少しは感じられるストッキングの生地の方が、私としては魅力的に見えます。触った時には肌の暖かさが手のひらに感じられるくらいがちょうどいいですね。寒くなったからでしょうか、人肌の暖かさに触れるたくなることが多くなりました。

クンニさせていただいていると、女性の方もそんなに動いたりしているわけでもないのですが、感じてこられると身体がかなり熱くなってきます。逝ったあとのまどろみの時間は、両手を広げて私を招き入れて、抱き合うのが好きな方が多いのですが、熱くなった身体を抱かせていただいていると気持ちよくなっていただけてよかったと実感します。

来週は仕事の関係で金曜日がお休みになる予定でいるのですが、久しぶりの平日の休日ですし、普段は平日の昼間しか時間の取れない方とお会いできたりしないかななんて、ちょっとだけ期待しています。よろしかったら声をかけてみてくださいね。
今日の夜からかなり寒くなってきましたね。自宅もオフィスも駅から近いのでそんなに厚着をしなくても大丈夫なのですが、ちょっと寄り道なんかをしているとかなり寒かったです。今年は気のせいか黒いストッキングをはいている女性の方が多いような気がします。少し前はレギンスなんかが流行って誰もかれもレギンスでしたね。どちらが好きかというとやはりレギンスよりはストッキングの方が好みのようです。

寒くなると夏のように生足でとはいきませんが、そんな中だからこそパンツ姿ではなくてスカートにストッキングの女性に目がいってしまいがちです。舐め犬の時はすでに女性の方は脱いでおられるのですが、ストッキングの上から脚を触らせていただく感触もなかなかいいものがあります。徐々に太もものあたりに触れて、手がスカートの奥へと入っていくときのドキドキ感はいくつになっても忘れがたいものです。といっても、最近そのようなことはほとんどなくて、いきなり脚の間に入らせていただくばかりです。

オフィスでも女性社員がスカートで脚を組んだり、ハイヒールのかかをと軸にして足先を少し浮かせながら、仕事をしているのを見るのは好きです。(じろじろ見たりはしていませんが)。ただ、ちょっと不思議な感じがするのは半袖のセーターです。薄着したいんだか暖かくしたんだかどうも中途半端な感じがします。夏でもそうなのですが、よく女性の方は冷え性でというお話は聞くのですが、男性よりも明らかに薄着の女性が多いように思うのです。嬉しいことなので、なんの不満もございませんが、前から不思議でした。

今年もあと1月をきってしまいましたが、あちこちにクリスマスツリーときれいなイルミネーションが飾られて、いやがうえにも年末の感じが出てきましたね。心残りのないように、残りの数週間を過ごしたいものです。みなさんもやり残したことはありませんか?もやもやしていたら舐め犬でも呼び出してすっきりとしてくださいね。
2014.12.02 SimplySxy
自己紹介のところなどに少しだけ英語で書いたりしていますが、先日、www.SimplySxy.comというオンライン・マガジンのeditorからpussy lickingに関してあなたをフィーチャーしたいというメールがやってきました。新しいオンライン・マガジンみたいなので、手当たり次第にメールを出しているのだろうとは思いますが、海外から連絡をいただいたりするとちょっとテンションが上がりますね。

肝心の英語の書き込みに関しては、ほとんど挫折していてあれ以来書いてませんからダメですよね。最初は、外人の方からも舐め犬のお誘いなんか来たりするんじゃないかという不埒な思いもたくさんあったのですが、なかなかそんな風には行かないですよね。そもそも日本の女性の方でも、安心して舐め犬として使ってくださいと言っても、躊躇してしまうのが普通でしょうし、まして文化とかよくわからない見ず知らずの外国の男性にコンタクトするのはリスクが高すぎますよね。

それ以前に、前々から思ってはいるのですが、海外の男性は女性にたくさんクンニをするのでしょうか?印象としては女性を大切にする感じがあるので、女性の好きなだけクンニもしてくれるような気がしますね。そうすると、彼氏がいるような女性の方は、わざわざ舐め犬を探す必要もなく、クンニ三昧な性生活を送っているのかもしれない。う~ん、どうなんでしょうね。

クンニをたくさんして逝っていただくと女性の方って膣がすごく締っているんですよね。それで挿入を希望される方の場合、ほとんどがきつくてしっかりと勃起していないと押し返されて入らないのですよ。そんな話を一人の女性の方としていたのですが、その方が男性と飲んでいたりすると、身体の相性ということで話題になるのが膣の締り具合だそうです。でも、その女性の方からすると、締りが悪いってことはその男性が女性を十分に感じさせてあげられていない、ってことだから、自分が下手ですと言っているようなものなのに、、、と密かに思ったりしていたそうです。

私も舐め犬でお付き合いをさせていただく前には、個人差だと思っていたものですから、なかなか分からないものですよね。あと、そんな風に締っているときには、せかせかと動かなくても挿入したままじっとしているだけで、女性の方は気持ちがいいというのも、舐め犬のお付き合いを通じて分かってきたことです。若い時とは違ってじんわりと気持ちのよい時間を穏やかに過ごすようになると、挿入したまま抱き合ってそのままじっとしているのがとても気持ちよいことに気が付きますね。

こんな内容をオンライン・マガジンに投稿することを期待されて、メールをもらったのだと思いますが、なにしろネイティブではないですから、考えながら英語に直していると疲れますよ、多分。でも、「舐め犬」みたいな関係のお付き合が日本独特のものだとしたら、ウケるかも知れないですね。