FC2ブログ
珍しく平日で2日連続になりましたが、MDさんとお会いしてきました。今日で試験が終わったとのことで、しかも生理だったので全然オナニーもできずにいたところで、いつもは家においでになっていましたが、ラブホへも行ってみたいとのことで、外でお会いしました。やはり平日は空いているみたいですが、今日のラブホも飲み物とかフリーでケーキとかもあるところで、MDさんはこういうラブホは初めてらしく少しテンションが上がっていました。

今日の部屋は洗面が部屋にあるので脱衣場所が独立してないのでシャワーを浴びるときに見えてしまいMDさんはかなり恥ずかしそうでしたので、ベッドの方の見えないところまで移動してシャワーから出てこられるのを待っていました。ガウンを着て出てこられて、かわりに私がシャワーを浴びます。その間に部屋の照明を少し暗くして、待っておられましたが、もう何度もお会いしているのですが、やはり始まりは恥ずかしいみたいで少し抱き合うようにして落ち着いていただきました。その時にガウンの上から乳首を軽く触らせていただいたのですが、それだけでも身体がぴくっとなるくらいに敏感になっておられます。

2015012800173080f.jpg 20150128001852ad2.jpg

落ち着いたところで、掛布団を全部下へ落として太ももから舐めさせていただきます。太ももに舌が触れただけでもやはりピクッとなって感じておられます。最近は最初は軽くという方向で舐めさせていただいていますが、小陰唇に舌が近づくにつれてMDさんはもう声を出してしまうくらいに感じておられて、クリトリスのあたりに舌が触れると、すでにかなり大きく形もはっきりとする状態です。皮の上からかるく舌でさわるだけで、ヒクヒクとしています。試験終わりで存分に楽しみたいのではないかと思い、いつもより早目にクリトリスを中心に舐めさせていただくことにします。

クリトリスの上あたりでほんとに軽く舌を左右に動かしているだけで、ヒクヒクが連続します。さすがに時々はクリトリスから舌をはずして、膣の入り口あたりを舐めさせていただきますが、こちらもかなり気持ちがよいようで、こちらに舌を移動するたびに愛液の量が増えています。ほんの短い時間で逝ってしまわれたのですが、そのまま舐めていても大丈夫そうなので、舌を軽く触れるようにしているだけでクリトリスが固さを取り戻します。まだクリトリスを直接刺激するのは早そうでしたので、皮のうえからクリトリス全体を覆うようにして、少し強めに舌を押す付けるとすぐに逝ってしまわれます。徐々にクリトリスを直接刺激するようになっていきますが、クリトリスもどんどん大きく固くなって、吸い込むようにしながら先端の下側を刺激するととても気持ちよさそうです。

何度も続けて逝っていただいている間に、気が付くとMDさんは腰から下が汗でびっしょりになってしまっています。MDさんは気持ちよくて逝きそうになると舌からクリトリスをはずすように腰を上下させたりするのですが、腰をしっかりと両手で押さえて逃げられないようにしながら、クリトリスをどんどん舐めていきます。深く逝っているときはクリトリスも柔らかくなってしぼむのですが、そのあとまたすぐに固くなって大きさもどんどん大きくなってくるようです。連続して逝っていただいているとさすがにMDさんの呼吸もかなり激しくなってきていましたので、少し休憩にして休んでいただきました。

呼吸が整うとそんなに疲れていらっしゃらないようで、起き上がって私のものを手で触りながら大きくしてくださいます。そのあと口でしてくださってしっかりと立ったところで、挿入したいとおっしゃって、私の上に乗って挿入をされました。何度も逝かれたあとなので、挿入するとかなりきつくて、入れているだけでもやはりヒクヒクしているのがわかりました。かなり長い間上に乗って挿入を楽しんでいただきましたが、今度は私が上になって正常位でしたいとのことで、身体を入れ替えて私が上になって挿入させていただきました。感じておられる時はかなり呼吸も乱れておられるのですが、少し静かにしていうとすぐに元気になられるようです。やはり若いので元気なんですね。

挿入をたっぷりと楽しんでいただいたので、そのあとはちょっと休憩してお話などをしていました。挿入を終えた後はほんとに身体中が汗でびしょびしょになるくらいでしたが、汗もひいてきたとことで、再びクンニを開始しました。最後はとにかくクリトリスを中心に舐め続けて、逝ったと思ったらさらに唇を押し当ててクリトリスを無理に固くして、舐め続けていると今までにないくらいに大きな声をあげて感じてくださいます。

20150128001910ec1.jpg 201501280019282ef.jpg

呼吸が荒くなったところで少し軽くするのですが、するとすぐに呼吸も落ち着いて、再び快感の中に溺れる準備ができています。最後は逝かれたあとも舌がクリトリスから離れないように腰を抱き込むようにしながら連続して逝っていただきました。少し脚がガクガクするような状態でしたが、そろそろ帰る時間となりましたので、終了とさせていただきました。今までは家でゆっくりと時間をかけてクンニをさせていただいているのですが、それにしても今日のMDさんの乱れ方は激しくて、時間もあっという間に過ぎてしまいました。

外へ出てみると少し雨がぱらついていましたが、天気予報で言っていたほどには寒くはなっていなくてよかったです。駅へ向かっている途中で雨のほうもほど止んで、改札のところでお別れしました。MDさんは試験であまり睡眠もとれていなかったとのことで、帰ったらすぐに寝るとおっしゃっていました。試験が終わった解放感と久しぶりのクンニで存分に楽しんでいただけたようで、よかったです。
先日初めてお会いしたばかりですが、LLさんに再びお誘いをいただいてお会いしました。LLさんはあまりラブホとか来たりしないので、今日はよく行くバリ風のラブホへご案内しました。すごく人気のあるところですが、さすがに平日の夜はそんなにも混んでいなくて、すんなりと部屋へ入れました。部屋のほうはLLさんにも好評で、LLさんには少し遠出になってしまいましたが、気に入っていただけて安心しました。部屋に入ってからはLLさんが買ってきてくださったデザートをいただきました。仕事終わりでまだ夕食を食べていなかったのでちょうどよかったです。

食べ終わったところでLLさんには先にシャワーを浴びていただきました。ベッドに一緒に入って、さぁクンニを始めましょうというところで、LLさんが恥ずかしそうにされています。2回目ですし、LLさんはどちらかというとあっけらかんとした性格の方かなと思っていましたので、すこし意外でしたが、そんな姿も可愛らしいです。すべすべしていい感じの柔らかさの太ももの間に入って、脚の付け根へと舌を進めて舐めていきます。前回は逝こうとしてかなり力が入ってしまってお疲れになったとのことでしたので、逝くことはあまり気にせずに気持ちよさを楽しんでいただきたいところです。

201501262330497bf.jpg

脚の付け根から小陰唇のひだに向かってゆっくりと舐めて、ひだの上に舌を触れるようにしたところで、LLさんの声も大きめになって感じておられます。もともと感じやすい方なので、最初はできるだけ軽めに舐めさせていただくことにします。ひだの両側ん沿って舌を上下に滑らせてあとに、膣の入り口あたりを入念に舐めさせていただきます。膣の入り口は、逝く、ということにはつながらないですが、だいたいの女性の皆さんはクリトリスを舐めている時とはまた違った感じ方をされるようですね。しばらく舐めていると膣の内壁のプチプチした感触がしたに伝わってきて、もしかすると名器なのかもと思えてきます。クリトリスのほうへ戻ってもひたすら軽く舐めて、自然にクリトリスが固くなって盛り上がってくるのを待ちます。

しっかりとクリトリスが固くなったところで、再び、膣の入り口の方へ舌を移動します。こうして交互に気持ちの良いところ舐めることでLLさんの感度も全体に上がってきたように思います。このあたりでLLさんの太ももにも熱気を感じて、そろそろかなというところで、ちょっと舌に力を入れて押すようにしてみます。それと同時に腕をお腹のあたりから、胸の方へと、身体全体をまさぐるようにしてみます。手の先がほんの軽く乳首に触れただけで、LLさんがお声を出します。前回も逝ったあとは乳首も敏感すぎてしばらくは舐めることができなかったくらいですので、乳首はすごく感度もよくて、触られるのはお好きのようです。

ここまで感度が高まっていると、後は単調に舐め続けて逝っていただくのを待つばかりです。1,2回少し強めに舐めてみましたが、すぐには逝かず、3回目くらいでLLさんの感じ方も変わってきて、さらにぐっと舌を押し付けるようにすると、逝っていただけました。前回と同様に逝かれた後も私が舌をクリトリスに付けている間は、喘ぐような声をあげながら、深くしっかりと逝っていただけたようです。少しだけお話をして、LLさんの身体が回復してきたなというところで、再びクンニをさせていただきました。まだ少し敏感になり過ぎているところがありますので、軽く軽く舐めていきます。

時々、小さめのクリトリスの先がむき出しになって来ましたので、そこを舌先で舐めさせていただくと、ちょっとトーンが違う声をあげて感じておられます。あまり強くなり過ぎないように注意しながら、クリトリスを舐めていくと、気持ちいい、とおっしゃるので、強すぎなくてよかったと思いました。舌先がクリトリスにあたると、ピクッと身体が反応して、固くなったクリトリスの下側を刺激すると、さらに大きな声を出して感じておられます。大丈夫そうなので、強めにしたり、軽めにしたり、を繰り返しながら舐めていきます。膣の入り口あたりも、膣の内側が舌にはっきりと当たるくらい、中がむき出しになるくらいに潤てきています。舌で奥の方まで差し入れながら、舐めさせていただきます。

何度目か舌がクリトリスの方へ戻ったころに、再び逝きそうな雰囲気になっていましたので、乳首を触りながら舌はクリトリスの上を少し押して、2回目もしっかりと逝っていただきました。ここでちょっと休憩して、隣に横になりながら、舐め犬経験のエピソードとかをお話しました。

20150126233123007.jpg 20150126233158335.jpg

まだ少し時間がありましたので、再びクンニを始めます。気が付いてみるとLLさんの胸は大きめできれいな形をされているので、乳首だけでなく、胸全体を鷲掴みにしてみたりします。あまり逝くことにはこだわらずに残りの時間を楽しんでいただこうと思い、クリトリスの周りを中心に舐めていきます。そうは言ってもLLさんはすごく感じやすい身体をしておられるので、再び太もものあたりが熱くなってくるのが分かりましたが、時間の方が来てしまいました。

LLさんはオナニーでも1,2回で止めたりせずにずっと気持ちよくされているそうなので、今までは平日の夜でラブホの時間もありましたから、2回しか逝っていただけないですが、いつか家で時間を気にせずにじっくりとクンニを楽しんでいただいて、LLさん自身が感度が高まるにしたがってどんな風に変わっていくのか見てみたくなりました。

ホテルを出るときにはパラパラと雨が降りだしてきたところでしたが、ホテルで傘を貸してくださったので助かります。LLさんはあまり人ごみに慣れておられないですが、風俗街のキラキラした街並みを見ながら、いろんなことに興味深そうにされていました。LLさんは舐められているとき以外は終始笑顔で楽しそうに話されるので、とても楽しくすごくことができて、ホテルの3時間もあっと言う間でした。
2015.01.25 流星ワゴン
日曜日は「流星ワゴン」見ています。なんだか少し前の「選タクシー」も車に乗って過去にさかのぼるので、かぶるような気がしないでもないですが。(原作があるから、流星ワゴンの方が先だろうけど)。まぁ、それはいいのです。私の好きな井川遥が出ているだけで見る価値があるというものです。そもそも女優さんは全般的に好きなのでそれでドラマもたくさん見ているようなものなのですが、何故か井川遥は特別に好きなのですね。

このクールでいうと、「銭の戦争」の木村文乃も惹かれてしまいました。いろんなドラマに出ているのですが、今回はお金持ちのお嬢様の役どころというので、いい服を着ているのもあるかも知れませんが、この人こんなにきれいだったっけ?、と意外なことに気が付いたりします。世の中的にはどうか分かりませんが、ドラマを見ていてこの女優さんこんなにきれいだったっけ、と急に認識が変わることがあります。少し前のことになると「リーガル・ハイ」でガッキーを見たときも、なんだか今まで思っていたよりもきれいだなと思ったりしました。

役柄とかいろいろあいまってそんな風に勝手に思っているところもありますが、それにしてもそういうのを見つけたときは嬉しいですね。

舐め犬でいろいろな女性の方とお付き合いさせていただいていますが、そんなお付き合いでもお相手との関係性がふと変わってきたりすることがあります。最初はもちろん赤の他人で初対面ですからそれなりの距離感がありますが、まずはクンニをさせていただいて身体を触れあったところで、ぐっと距離感が縮まるような気がします。話がしやすくなるというか、妙な緊張感がとれてくるというか。

そのあとは続けてお付き合いさせていただく中で、ある時に、あれこんなにかわいい感じだったっけとか、おおこんなに男前でかっこよかったっけとか、新たなところに気が付いたりして、それも楽しいものです。まぁ、普通の男女のお付き合いもそんな感じで、関係が深まったり、反対に関係が薄れてしまったり、あるちょっとしたきっかけで変わってくるのでしょうね。
少し時間が空きましたが、FMさんとお会いしました。お子さんがいらっしゃるので休日に出かけられる機会も限られて、お会いできるタイミングもかなり不定期な感じです。いつもよりもお会いする時間はすこし遅かったのでクンニさせていただく時間は短くなりますが、お会いできてよかったです。改札口で待ち合わせをして家まで来ていただきました。リビングでお子さんのことなど少しお話してから、シャワーを浴びていただきました。いつもクンニの時に着ていらっしゃるグレーのスリップで出てこられて、暖かくした寝室の方で待っていただきます。

最近は家でお会いする時には朝起きてから布団乾燥機で布団をふわふわにするようにしているので、布団の中がとてもあったかくて、お会いする女性の方もあったかくて気持ちいいとおっしゃるのでこれからも寒い時期は続けたいと思います。久しぶりなのでFMさんとはどんな風に始めていたか忘れてしまっていたので、とりあえず、すぐに掛布団をめくって足元の方へ移動します。先日買った三角枕の一番低いのを腰の間にひいていただいて、太ももの間に入らせていただきます。

201501241756334b1.jpg

太ももの内側から、パンティをはいておられないので、そのまま脚の付け根、小陰唇のひだの近くまでゆっくりと舐めながら舌を進めていきます。小陰唇のひだに舌が近づくとFMさんも気持ちよさそうに少しだけ声を漏らし始めました。FMさんは私よりも背の高い方なので腰回りも大きくて、そこに腕を回して舐めていると、なんだか安心感みたいなものを感じます。小陰唇の上から舌で覆うようにして軽く触れるようにして、舌の感触を感じていただきながら、ひだの両側へと舌を移動して上下させるように動かします。だんだんとひだもほぐれて、充血して柔らかくなったところで、ひだの間へ舌を差し入れていきます。クリトリスの方へ行く前に、膣の入り口のあたりへ舌を合わせて愛液を味わいながら軽く押し付けるようにします。このあたりはFMさんも気持ちがよいようで、少し声のトーンも変わってくるようです。

最後にクリトリスの方へ舌を移動させて、舌で覆うようにしてクンニをしていきます。まだ最初のうちはFMさんのクリトリスも小さくてその存在がわからないくらいですが、徐々に舌の先に形が分かってくるようになります。そのあとは、膣の入り口あたりとクリトリスを交互に舐めていくのですが、やはりクリトリスへ戻ってくるたびに、あ~、とFMさんからも大きめの声がもれてきます。そのたびにクリトリスも形がはっきりとしてきます。クリトリスを舐めているときは同じペースで左右に舌を動かしてFMさんの感度が増してくるのに注意を払っていますが、気持ちいい、とおっしゃったところでそのペースを崩さないようにして舐めていると、軽く逝かれたようです。

そのあとはしばらく舐め方もソフトにして、落ち着いてくるにしたがってだんだんとまた普通の舐め方に戻していきます。軽く逝かれたあとしばらくしてから、もう限界、とおっしゃるのですが、それほどでもなさそうでしたので、クンニを続けさせていただきます。なんどかそんな風に、もう限界、とおっしゃることがあってから、しばらく休憩させていただくことにしました。FMさんが逝かれる時ってこんな感じだったかなと、ちょっと思っていたのですが、後からブログを見直してみると、FMさんはもっと強めにした方が深く逝っていただけるのに気が付きました。去年の終わりころからソフトに舐めて逝っていただくようにしていたので、そんな風に舐めてしまいましたが、逝きそうになったらもっと強めにして声をもっと上げるくらいに深く逝っていただけばよかったかなとちょっと反省です。

休憩中は布団の中でFMさんと脚を絡めるようにしたりしながら、横に並んで、乳首を触らせていただきたりしていました。抱き付くようにして腕をFMさんの背中のほうに回していると、やはり安心感があります。小柄な女性の場合は腕枕などすると私の方が包み込むような感じになりますが、FMさんの場合だと私が抱き付いている感じなので、それが安心感につながるのでしょうか。

そろそろFMさんが帰る時間も近づいていたのですが、まだ少し時間もありましたので、引き続き少しだけクンニを続けさせていただきました。クリトリスの方も固くなったままですので、最後はクリトリスを中心に舐めさせていただきました。唇を軽く押し当てるようにすると、クリトリスがぷっくりとしますが、その上からさらさらという感じで舌を左右に動かして気持ちよくなっていただきます。かるく逝っていただいた後に再び、もう限界、とおっしゃったところでちょうどよい時間になりましたので、クンニの方は終了になりました。

20150124175620577.jpg 20150124175608334.jpg

今回は私も写真のことを覚えていて、FMさんも前回は写真忘れましたよね、とおっしゃるので写真も撮らせていただきました。そう、前回は確か深く逝っていただいたので、私も充実感がいっぱいで写真のことを忘れていたように思います。実際に舐めていない方が写真をみても、ちょっとエッチな脚の写真でしかないですが、私にとっては写真の太ももの間に頭を挟まれていた感触がよみがえってくるので、あとで写真を見返していると感慨深いものがありますね。

昼間は少し寒さも和らいだかと思ったのですが、やはり夜になるとかなり寒さが身に沁みますね。寒いからかこのところちょっと腰がだるい感じだったのですが、今日はかなり背中のほうまでつらいくらいに凝っていました。そういえばと、ロキソニンが残っていたなと思って飲んでみたのですが、1時間ほどするとすっきりと何のだるさも感じなくなりました。ロキソニン恐るべしですね。まぁ、鎮痛剤ですから痛みを感じなくなっているだけで、腰がよくなったわけではないですから、明日はマッサージでしっかりとほぐしていただこうと思います。

以前に黒ストッキングの話をしましたが、会社への行き帰りなど電車に乗っているとやはり女性に目がいくものです。そんな時に女性のどこを見ているのかを考えてみると、舐め犬でたくさんお会いさせていただけるようになってから変わってきたのではないかと思うようになりました。

クンニをさせていただくという点では、やはり腰から下、太もも、ふくらはぎ、足首あたりを見てしまうのですが、単にスタイルを見ているというよりもこの女性にクンニをさせていただいたとしたらどんな感じになるかなと妄想を膨らませながら見ています。しっかりした腰回りの方の場合は、その腰に手をまわしながら太ももの間に挟まれる感触を思いながら、短めのスカートで太ももが見えている場合は、太ももに挟まれて暖かな感触を思いながら、見ていたりします。

直接の感触から妄想は広がって、クンニのときの表情とかに移っていきます。舐め始めるまでのちょっとした恥ずかしさと緊張が含まれた表情、クンニで舌の感触を楽しみながら少しのんびりとベッド横になっておられる時の表情、そして、逝きそうになってから逝ってしまわれるまでの苦しそうな表情、何度も何度も逝ってしまって余韻を楽しみながらまどろんでおられる時に完全に無防備な表情。クンニのそれぞれのステップでこの方ならどんな表情になっていくのだろうかと考えていると、電車の中も暇を持て余すことはありません、反対に楽しくなってきますね。

舐めの視点とは関係ないですが、寒くなるとパフパスした感じのブーツみたいなのを若い方はよくはいていますよね。着ぐるみの足のところだけ切り取った感じで、靴底もぺったんこだし、色気はないのですが、あれはいて歩いているのを見ているの結構好きなんですよ。ブーツの深さは微妙で、そんなに深くもなく、かといって短くもない中途半端な深さのがいいですね。
このところ仕事の忙しさもほどほどで平日の夜もお会いしているのですが、今晩はIZさんとお会いしてきました。少し前にメールをいただいて、今日、明日あたりが都合がよいとおっしゃていたのですが、もともと昨日にお約束があったために、そんなに多くはお会いできないということで、別の日をお願いしていました。それが、昨日はたまたまお約束されていた奥さまがよんどころない事情により外出できなくなりましたので、キャンセルとなり、IZさんにお伺いしたところ、今日で大丈夫とのことでしたので、早くお会いすることができました。

IZさんは私よりも少し年下の女性の方で、メールは割と短めでのやり取りでしたので、どんな方か印象がわかなかったのですが、お会いしてみると少し小柄で年相応に落ち着いた感じの女性でした。少しお話などをしながらラブホの方へ入りました。今日は木曜日だからでしょうか、ラブホの部屋もたくさん空いていました。まだそんなにお腹が空いた感じもなかったので、夕食を食べていなかったのですが、IZさんが私が甘い物好きだとブログで知ってくださって、小さな月餅のセットをくださいました。これくらいの大きさだと手軽でいいですね。でも、お会いしてくださるみなさん、あまり気を使わないでくださいね。一緒に食べるのでしたら歓迎ですが、私のためだけに買ってきてくださると、ちょっと恐縮してしまいます。とは言いながら、IZさんがシャワーを浴びておられる間においしくいただきました。

20150123003309602.jpg 20150123003323b8e.jpg

IZさんはバスタオルを巻いて出てこられて、代わりに私が浴室へ入ります。その間に、IZさんは少し部屋を暗くして待っていたくださいました。舐め始める前に、IZさんから、すぐに逝ってしまう、ということと、強くするのはダメ、とお言葉がありましたので、できるだけ軽めにゆっくりと逝っていただけるようにしたいなと思いました。早速掛布団を下へ落として、脚の間に入らせていただきました。緊張されているのか伸ばした脚がすこし固くなっている感じでしたが、脚を開いていただいて太ももから舐めさせていただきます。しっとりとした手触りの気持ちよい肌をされています。

脚の付け根あたりまで舐めてきたところで、IZさんは身体をリズムを刻むように軽くぴくっとされるようになってきます。声は出さずに静かな呼吸の音だけが聞こえてきます。脚の付け根から小陰唇の方へ向かって徐々に舌を近づけていきますが、少し毛深いIZさんの小陰唇のひだへは舌でヘアーをかき分けるようにして、探ってききました。舌がひだの上まで到達すると、IZさんからも軽い声がもれました。最初はひだの両側を優しく舌を上下させて舐めさせていただきます。ひだも少しほぐれて柔らかくなったところで、クリトリスの上あたりを舌で軽く左右に動かしながら刺激していきます。まだまだ全体に柔らかな感触ですので、ゆっくりとソフトに舐めていきます。

ひだの間に愛液がじわっとしみてきたあたりで、IZさんも少しだけ声を漏らしたりしてきましたが、身体はやはり規則的にぴくっとなるように反応しています。だんだんとクリトリスも形が分かるようになってきます。それまでは柔らかかった皮の中に芯になる部分が現れてきます。そのかたくなったところを時折少し押すように舐めたり、また軽くさするように舐めたりを繰り返していきます。ちょうどいいくらいの強さで左右に舌を動かしてクリトリスを刺激していると、IZさんの身体のぴくもなくなって、しっかりと舌の感触を味わいながら感じてこられたのが分かりました。少し舌を押し付けるようにすると、あ~、と声を出して逝かれました。まだクリトリスは固いままでしたが、これ以上は無理とのことで、舌をはずして、休憩させていただきました。

IZさんは逝った直後は触られたくないタイプのようです。横に寝ころびながら少しばかりお話をさせていただいているうちに、IZさんも回復されて、もう大丈夫かな、ということでクンニを再開させていただきました。最初とは違って、舐めているうちにすぐにクリトリスの形がはっきりとわかるくらいに固くなっていきます。多分皮の上からになると思いますが、少し長めのクリトリスの上あたりから、先端あたりを行ったり来たりしながら、舐めていますと、再びからだのぴくが止んで舌の感触に集中しておられるうちに逝かれたようです。(クリトリスが柔らかくなったのでそうではないかと思うのですが)。そのあとも軽く触れる程度に舐めさせていただきました。

そして再びクリトリスの固さが戻ってきたところで、今度は最初と同じような感じで固くなったクリトリスを舐めている間に逝ってしまわれたようで、もう続けては無理ということで、舌を離して再び休憩させていただきました。ここまで時間としてはそんなんに長くはなかったのですが、少しお話をした後に、IZさんがもうこれで十分と思われたようで、浴室へ向かわれます。その前に写真をお願いして撮らせていただきました。

20150123003337d51.jpg

IZさんはあまり何回も逝くタイプではないようですので、もう少し軽く長く逝かないくらいの強さで舐めさせていただければよかったかなと思います。でも、しっかりと逝っていただけたので、それはよかったですね。月餅がまだ残っていたので、持って帰らせていただいて、ラブホテルから出てきました。入るときにはさらさら程度に雨が降っていましたが、すっかり雨も上がって、昨日ほどは寒くはなくなった中を駅までご一緒しました。

先週から平日の夜もお会いする機会が増えて、ちょっと舐め犬のし過ぎかなという感じはあるのですが、仕事の楽な今の時期にお会いできる方にはお会いしておかないと、忙しくなってしまったら平日は全くお会いできなくなってしまいますからね。一応体調の方にも気を使いながら、平日も1,2回くらいまでならなんとかなりそうですし。
前回お会いしたのはもう去年の9月になりますが、USさんとお会いしてきました。去年の間にも何度か連絡はいただいていたのですが、平日が都合がよいとのことで仕事の予定とうまくかみ合わなくて、なかなかお会いできずにいました。小柄な女性で歩きながらお話をするときにはUSさんが見上げるようにしてこちらをご覧になるので、くりっとした目が印象的です。年齢はすごく離れているのですが、そんな感じもなくなんだか楽しそうに会ってくださるので、こちらも楽しい気分になります。

駅で待ち合わせをしてから、前回お会いした時と同じラブホへ向かいました。まだそんなに遅い時間ではなかったのですが、部屋は1つだけしか空いていなくて、なんとか入ることができてよかったです。お会いする前にLINEでバームクーヘン買いましたよ、とおっしゃっていたのでてっきり一緒に食べるのかと思ったら、私の分だけ買ってきてくださったようです。部屋に入ってそれをいただいているうちに、USさんはシャワーを浴びに浴室へと入られました。備え付けのガウンを着て出てこられて、私がシャワーをしているうちに部屋の照明を詳説しておられました。

2015011922395392d.jpg 20150119224031676.jpg

シャワーから私が出るとさっそく舐め犬を始めさせていただくのですが、ガウンはとったほうがいいですかね、とおっしゃってなんの屈託もなく素っ裸になってベッドに横になられました。それでは始めますね、ということで、脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐めていきます。心なしかUSさんの身体から甘い匂いがするのですが、気のせいかもしれません。脚の付け根あたりを舐めだした頃から少し声を出し始められて、それに合わせて、小陰唇のひだと脚の付け根の間あたりをゆっくりと下から上へ舐めあげるようにします。かなり感じてこられたところで、小陰唇のひだの上を舌でなぞりながら、舐めていきます。

USさんはかなり強く舐めても大丈夫だったのですが、最近は軽めに舐めるようにしているので、今日も初めのうちは軽めに小陰唇のひだの上からクリトリスに直接舌た当たらないようにして、ゆっくりと舐めていきます。薄いひだの間に舌を差し入れるとほんのりと湿った愛液の味わいがあります。膣の入り口あたりへも舌を当てるようにして、舐めていましたが、ここはさほど感じるようでもなかったので、クリトリス周りの方へ移動して、ゆっくりと舐めていきました。やはりクリトリス周りは感じるようで、声のトーンもクリトリスの固さが増すごとに高くなっていくようです。

腰回りもかなり小柄な方なので、太ももの下から差し入れた両腕にすっぽりと収まってしまうくらいです。途中から腕を伸ばして、身体をさするようにして、小柄な体の割にはふっくらとした形のいい胸へと手伸ばしていきます。乳首を軽く撫でるようにするとやはりクンニだけの時よりも感じておられるようで、声も大きくなりますし、少し触っているだけで乳首も固くなってきました。しばらくは軽めのクンニをしていましたが、もしかすると物足りないのかもと思い、前回のように少し強めに舐めてみることにしました。唇を押し当ててクリトリスを露出させると、まずは上の方を舐めていきます。やはり直接舐める方がお好きなようで、声も急に大きくなりました。

時折、舌がクリトリスの先端に触れるとさらに声が大きくなって感じておられるので、クリトリスの上側を舐めながら、時々はその一番敏感な部分にも舌が触れるようしてみます。クリトリスも露出されるのが続くと、すっかり全体が露出してしまって、普通に舌を左右に動かしているだけで、クリトリスの先端が舌につんつんと当たるようになります。そうすると、太ももの裏あたりと、腕を伸ばしている胸のあたりがかなり熱くなってくるのが分かります。終始気持ちよさそうにされてはいるのですが、確か前回も明確に逝くという感じでもなかったので、少し弱めに舐めたり、強めに舐めたりを繰り返して、舌の感触を楽しんでいただきます。

多分1時間と少し舐めていたくらいからだと思いますが、USさんの脚がちょっとガクガクしだしてきました。それと同時に、クリトリスを同じリズムで舐めていると、たまに大きく尿道周りがヒクヒクと動くようになりました。もしかしたら、しっかりと逝っていただけるかもと思いながら、できるだけリズムを変えずにクリトリスを中心に刺激をしていきます。USさんの声の調子も変わって、それまでじっとしていた脚も少し持ち上げるようにされたりして、明らかに今までとは感じ方が違ってきています。オナニーをされないとおっしゃっていたので、もしかしたらクリトリスで逝くということがまだないのだとしたら、これで逝っていただけたら嬉しいなと思いながら舐めていきます。

20150119224042564.jpg 20150119224056dc0.jpg

何度かヒクヒクするようにはなりましたが、もう一息かなと思っていたところで、時間が来てしまいました。2時間くらい続けて舐めているとかなり舐めたという気がするものなのですが、今日は何故かそんなに連続して舐めていた気がしませんでした。USさんも休憩は3時間だったのにあっという間でしたね、とおっしゃっています。USさんはすごく気持ちよくて、今日はぐっすり眠れそうとおっしゃっていましたが、もう少し時間があれば逝っていただいて、絶頂を感じていただけたかも知れなくて、私としてはちょっと残念な気持ちでした。

終わりにまた写真を撮らせていただきました。いつもとは少し違って手で隠していただきながら、撮らせていただきました。まぁ~るいお尻も可愛らしいので、それも。若い方は割と平気で素っ裸で部屋を歩いたりしていたりすることが多いですが、USさんもそうで、シャワーを浴びに行くまで裸でうろうろしておられました。今度機会があれば、絶頂を感じていただけるようになって、増々舐め犬のクンニを好きになっていただけるように、頑張りたいところです。
今日は夕方から芝居の予定だったので、いつものマッサージを終えて家で洗濯なんかを始めていた時に、MGさんからメールをいただきました。20代前半の学生さんで、割と軽いのりのメールで、夕方までの時間でよければ今日でも大丈夫です、ということで、それでOKだったので、お会いすることになりました。お会いしてみると学生さんらしいカジュアルな感じの方ですが、話をしてみても、普通に友達と話しているような感じで、緊張も気負いもなく、平静な印象です。帰りに聞いてみたところ、学生時代に人見知りとかしなくなって、今は誰と会っても大丈夫とのことです。

通常は初めてお会いする時にはみなさんかなり緊張するとおっしゃるのですが、全くそんなところもなく、たんたんとラブホへ入って行きました。あまりに緊張されても私にも緊張が移ってしまうところもありますが、あまりに平然とことが運ぶと、これまたなんだか不思議に気分ですね。ラブホの部屋に入ると脱衣所がないところで、MGさんに先にシャワーをしていただきましたが、明かるところですいすいと裸になって浴室に入っていかれました。交代で私がシャワーを浴びて、時間も短いのでさっそく舐めさせていただくことにして、MGさんはバスタオルをとって素っ裸になって、ベッドに横になっていただきました。適当に携帯見てますから、ということで、あおむけになって携帯を見ながらのMGさんの脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐め始めました。

201501171600236c4.jpg

最初は少し脚を閉じ気味にされていたのですが、脚の付け根あたりを舐めているころから、少し脚を開いて舐めやすくしてくださいました。小陰唇のひだの周りあたりまで舐め進めると、小さく、う、う、と言いながら感じてこられたようですが、携帯はそのまま見ながら軽く感じておられます。ゆっくりと小陰唇のひだの両側へ舌を這わせていきます。それから、ひだの上あたりを軽く舐めていきます。ひだの間に舌を差し入れると愛液で少し潤っています。膣の入り口あたりもゆっくりと舐めてみますが、このあたりはあまり反応がなかったので、クリトリス周りのほうはお好きみたいです。クリトリスの上を覆うようにして、舌を左右に動かしていると、だんだんとMGさんの感度も上がってきます。

舌の感触でクリトリスもかなり固くなってきたころには、MGさんも携帯は横において、舌の感触を楽しむようになっておられました。時折、脚を私の上の乗せたりされるのですが、安定しないみたいで、ずりっと、落ちてしまったりします。感じ方に合わせて脚を伸ばしてみたり、M字にしたり、ときどき体勢を変えたりされていました。クリトリスもはっきりと形が分かるくらいになっていましたので、少し強めに押すようにしたりすると、MGさんの声も大きくなってくるのですが、もう少しで逝きそうかなという感じが続きました。

どれくらいの強さがよいか分からないので、強めにしてみたり、軽くしてみたり、時々舐め方を変えてみましたが、わりと軽めに舌を左右に動かしていると、クリトリスの大きさが増してきて、かなり固くなるので、それくらいがお好みのようです。その状態を続けながら、乳首の方へも手を伸ばして、軽く指先でさするようにしていると、逝きそう、とおっしゃって、逝っていただけました。逝ってしまわれると、私の頭を挟んでいた脚をさっとはずされます。これまでの経験でも20代前半の方は逝ったあとは、そんな風に終わられる方が多いですね。

少しお茶を飲んだりした後に、顔面騎乗という体勢もありますよと言うことで、上に乗っていただきましたが、あまりよくなかったみたいで、寝ている方がよいということだったので、再び寝ていただいてクンニを再開しました。その時に枕を腰の下に入れていただくと、アナルとかも舐めやすいかも、と言うと、それはいいかも、と試してみましたが、どうもアナルはくすぐったくてよくなかったみたいです。くすぐったいところは性感帯の可能性がありますから、もう少し年齢が上がったら、そん時はもう少し感じるかもしれないですね。なので、結局最初のM字開脚の体勢に戻って、舐めさせていただくことになりました。

一度逝っていただいた後のなので、クリトリスを直接舐めてみても大丈夫そうなので、時折強めにしながら舐めさせていただいたりしていましたが、かなり感じておられるようではあるのですが、逝きそうな感じではなかったです。それで、クリトリスを直接舐めたり、全体を覆うように軽めに舐めたりを繰り返しながら舐めさせていただいていましたが、やはり全体を覆うようにして舐めている方が舌の中でクリトリスがより固くなっているように思いました。なので、途中から軽めに舐めるのをずっと続けていたところ、再び、逝きそう、とおっしゃって2回目も逝っていただけました。

ここでちょうど私が用事で出かける時間くらいになっていましたので、クンニは終わりになりました。MGさんはさっさとシャワーを浴びて帰り支度をされました。写真のほうはNGでしたので、入った時に撮った部屋の写真だけを載せさせていただきます。2回逝っていただけたので、私としてはよかったかなと思うのですが、MGさんは帰り道もやはり平静に話をしていましたので、喜んでいただけていればいいなと思います。彼氏もいらっしゃるし、普段そんなにムラムラするようなこともないそうですが、4月からの就職も決まっていて、今は卒業を待つだけの暇な時期だそうで、舐め犬というものをネットで見つけて、どんなものかちょっと試してみようかなと思われたのかなと思います。
LLさんからはLINEで昨年に初めてメッセージをいただいて、少しお話などをさせていただいていましたが、今日お会いすることになりました。30代半ばの独身の方ですが、待ち合わせ場所では服装ですぐに分かって、もっと若く見えてすらっとしたスタイルの方でした。待ち合わせ場所に早く着き過ぎたとのことで、その間に私が甘いものが好きとブログに書いているのを思い出されてシュークリームを買って待っていてくださいました。綺麗な方なのですが気さくにお話もできて、途中でおにぎりと飲み物などを買ってラブホへ向かいました。

ラブホへは久しぶりに入るとのことでちょっとテンションが上がっておられましたが、とりあえず、おにぎりを食べながら少しお話をさせていただきました。そのあと、シャワーを浴びていただいて、白いガウンを着てでてこられました。入れ替わりに私がシャワーを浴びに行って、その間に、ラブホの照明などをいろいろ触りながらちょっと楽しそうにしておられました。お話しているときにはすごく緊張されていると言っておられましたが、そんな感じで緊張も和らいだかと思っていましたが、私がシャワーを終えてベッドの横へ入ると、やはり緊張されているとのことです。

2015011323251947a.jpg

布団の中ではLLさんの太もものあたりを触らせていただきます。すべすべして気持ちのよい太ももをされています。スマートな方なのでムチムチというよりもプルンとした感じです。実際に舐め始めたほうが早く緊張もほぐれるかなと思い、掛布団をはいで足元のほうへ移動します。脚の間に入らせていただいて、太ももの内側にソフトに舌を這わせていくと、それだけでも少しピクンと反応されて感じておられるのが分かります。脚の付け根から小陰唇の周りを舐めて、徐々にひだへと近づいて行きます。少し肉厚なひだの上を、そっと下から上へと舌を動かしていくと、LLさんの声も大きくなってきました。

今日が初めてですので、どんな舐め方がお好みかを確かめるようにゆっくりと舌を動かしていきます。膣の入り口あたりを舐めさせていただくと、LLさんの声のトーンも変わって、ここも気持ちがよいのが分かりましたので、じっくりと舐めさせていただくと、LLさんも少し腰を浮かすようにして舌が全体に届くようにしてくださいます。そのころにはひだの中は愛液のヌルヌルでいっぱいです。それを舌に絡めるようにして、ひだからクリトリスの周りへと舌を絡めていきます。だんだんとクリトリスも固さを増して、大きくなってきているのが分かります。少し太ももの裏あたりも熱を帯びてきたので、かなり感じていただけているのが分かります。

徐々にクリトリス周りを舌で押すのを強くしていって、それとともに腕を伸ばして、LLさんの胸へ手を伸ばします。指の先でLLさんの柔らかな乳首が固くなっていくのを感じながら、指先でかるくはじくようにしていると、LLさんの声も大きくなってきます。何度かクリトリス周りを強めに舌で押すようにして舐めているうちに、LLさんが、あ~、とおっしゃって逝っていただくことができました。LLさんは緊張で逝けないかも知れないと思っていらっしゃったそうですが、舐め始めたときからすごく感じやすい身体をされているなと思っていましたので、そのとおりに逝っていただけてよかったです。逝ったあとも舌を離さずに押し付けるようにしていましたが、その間、LLさんは、あ~、とかなり長い間声を出し続けておられました。

後でお話を伺うと、ずっと逝っているというのではなくて、逝ったあとの敏感になったところを続けて刺激されて、思わず叫んでおられたとのことです。一度逝っていただけたので、そのあとはしばらく身体を落ち着けてくださるようにと、ソフトに舐めさせていただきます。落ち着かれたかなというところで、クリトリスをむき出しにして直接舐めてみるようにしました。痛くはないかと思いましたが、気持ちいいとおっしゃるので、時折唇を押し当ててクリトリスをむき出しにした状態で舌で刺激させていただきました。強くすれば逝けるというものでもないので、クリトリスから膣の入り口あたりを交互に舐めさせていただきながら、もう一度くらい逝っていただけそうかなと思いながら、舐め続けてみます。

はやり乳首はかなり感じるらしく、舐めながら胸の方へ腕を伸ばすとLLさんの声のトーンが変わります。何度か逝きそうな感じになりましたが、最後にはLLさんも身体をこわばらせて逝けるように頑張ってくださって、もう一度逝っていただくことができました。この時も舌を離さないでいたらLLさんがずっと叫ぶようにして、かなり長い間身体をガクガクとさせておられました。私が舌をはずすとLLさんの呼吸も落ち着かれたので、横に並んで少し乳首を舐めさせていただきましたが、敏感になり過ぎてもう無理ということで、休憩させていただきました。

20150113232550f0c.jpg

買ってきてくださったシュークリームをおやつに食べながらお話をしましたが、逝くときにはやはりかなり身体に力を入れないとダメだそうで、2回目は逝きそうな感じがかなり長く続いたので、結構疲れてしまわれたそうです。ラブホで時間も限られますので、ちょっと逝っていただくことに集中してしまいましたが、軽いクンニでまったりと楽しんでいただくのも大切だと思いました。またお会いできたら今度はゆっくりと時間をかけてクンニをさせていただきたいところです。オナニーの話をしていた時に、LLさんもムラムラする時は朝からすることもあるそうで、お会いしている独身の30代の方の多くがそんな風におっしゃっているので、射精するとちょっとだるくなってしまう私からすると、なんだか楽しそうで羨ましいです。

今日初めてお会いするわけですが、ブログを読んで私のことも少し知っていてくださったりして、楽しくお話もさせていただけました。駅までご一緒しましたが、行き先が反対で私の電車が先にきましたので、向かいのホームにいらっしゃるLLさんと手を振ったりしてお別れしました。
この連休はお約束していた方が生理になって舐め犬の予定はなくなったので、のんびりと過ごしていたのですが、お昼前にITさんから久しぶりにメールをいただいて、今日お会いできれば、ということでしたので、うまい具合に今年最初の舐め犬としてお会いすることができました。ITさんとお会いするのは2回目になりますが、前回はなんと2年半くらい前になります。昨年の同じ時期にも連絡はいただいたのですが、予定が合わずにそのままになっていました。当時は20代半ばで就活に東京へ来られた時の空いた時間にお会いしたのですが、就職されてこちらの方へ引っ越して仕事をされているとのことでした。

でも、2年半ぶりにこうしてお誘いいただけるのも嬉しいことですね。今も舐め犬を続けていてよかったと思います。結構時間はかかるのですが、用賀の方まできてくださいました。2年半ですが、しっかり社会人になった感じがしました。お会いする前に最初にお会いした時のブログを読み返してみて、そうそうこんなことをおっしゃっていたなと思いだしたりしていました。用賀の駅でお会いして、家の方まで来ていただきました。リビングで少しばかりお仕事のことなどをお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。バスタオル1枚を身体に巻いて出てこられたので、暖かくしておいて寝室の方へご案内します。

201501121932492d0.jpg

挿入されるのが痛くて、それで舐め犬が合っているとのことで、最初にメールをいただいたのですが、今でもやはり挿入は少し痛いのだそうです。ベッドで横に入らせていただいて、太もものあたりを触らせていただきます。ムチッとした感触がとても気持ちのいい太ももをされています。ベッドの中央で横になっていただいて、足元の方へ移動して、太もものあたりから舐めさせていただいたのですが、それだけでもかなり感じておられるようでした。前回は最初で緊張もあったとはおもいますが、そのころよりは感じやすくなっておられるような気がしました。脚の付け根のあたりまで舌を進めて、小陰唇のひだの行側あたりと舐めているうちに、脚を閉じてこられて、声ももれて、気持ちよさそうにされていました。

前回は結局逝ってはいただけなかったので、今日はどうかなと思っていたのですが、感じやすそうなのでぜひとも逝っていただきたいなと思いました。小陰唇のひだをゆっくりと下から上へ舐めあげたりしながら、少しひだの間にも舌を這わせてみます。溢れてきた愛液の味を楽しみながら、徐々に舐める範囲を広げていきます。膣の入り口あたりを念入りに舐めた後は、アナルのあたりもゆっくりと舐めていきます。アナルを舐めていると時折膣がきゅっと締るときがあって、感じておられるのかなとは思いますが、もしかしたらくすぐったかったのかも知れません。

舌を平たくしてクリトリスも全体を覆うようにして舐めていましたが、割とすぐにクリトリスも固くなってきて、形がはっきりと舌で感じられるようになってきました。太ももの裏あたりも熱も持ってきましたので、腕を伸ばして乳首も触りながら舐めさせていただいていると、ITさんも、あ~、と声をあげられて、逝かれたような気がしました。ITさんは逝くときに、逝く、とはおっしゃらないので、後でお聞きしたところ何度か逝ってしまわれたそうなので、多分この時も逝かれたのだと思います。少しこわばっていた身体から力が抜けています。

そのまま続けて舐めていましたら、ITさんが徐々に身体を横向きにされたので、それに合わせて横になって舐めていましたが、くるっと反対をむいて、お尻の方を舐めさせていただいたりもしました。プルンプルンしたお尻に顔を押し付けるようにして舐めるのも気持ちがいいものです。多分何度目か逝っていただいた後に、ITさんから電マを使ってみたいとおっしゃるので、引出しから取り出して用意をしました。メールをいただいたときにも、クンニとともに電マとかも使ってみて欲しいとおっしゃっていました。普段のオナニーもオモチャを使っておられるとのことです。

電マをクリトリスの上あたりに当てて、感じていただきながら、途中からは空いた舌で乳首も舐めさせていただきました。ITさんは乳首がかなり感じるらしくて、電マとかなくても乳首を舐めているだけで逝きそうな感じでした。電マで逝きそうになられたのですが、おしっこが出そう、ということで途中で電マはOFFにしました。通常のクンニに戻りながら、身体中も手のひらでまさぐるようにしていましたが、そのころには身体のいろんなところの感度を上がって気持ちよさそうにされていました。クンニをしているとITさんが自らクリトリスが剥けるようにされたので、直接舐めるくらいのほうが気持ちがよいのかと思い、そのあとはクリトリスを直接舌で舐めさせていただきました。前回はちょっと痛くなってしまったとのことでしたが、十分に感じてこられたので、直接でも大丈夫になったのでしょうね。

最後にクンニで逝かれた後にうつ伏せになっておられたので、私が後ろから背中を舐めながら、下半身は手で軽く触ったりしていましたが、ここで再び電マをONにして、後ろから股間に差し入れる体勢で感じていただきました。少し振動を強めにして電マをあまり動かさずにクリトリスへあたるようにしていましたが、だんだんITさんが自ら腰を使って電マへ擦り付けるようにされて、最後には電マでも逝ってしまわれました。

201501121932314d1.jpg

外ももう暗くなっていましたし、ITさんは今日はあまり遅くなれないとのことで、ここで舐め犬は終わりになりました。久しぶりにまた写真のほうも撮らせていただいて、ブログも書かせていただきました。前回逝きそうで逝かなかったのが嘘のように、とても感じやすい身体になられて再開ができて、私も嬉しかったです。独身でいらっしゃるし、仕事が忙しくないときには、ちょくちょく舐め犬として使っていただけたら嬉しいなと思います。用賀まで来ていただくのはちょっと遠いかもしれませんので、平日の仕事終わりなんかもいいかもしれないですね、とかお話をしました。

何度か逝かれてちょっと眠くなられたそうですが、シャワーを浴びていただいて、用賀の駅の方までお送りしました。3連休の最後で、こうしてクンニを楽しませていただけて、よい休暇でした。
昨日からTwitterがなにやら変だなとは思っていたのですが、何人かの方に「乗っ取られたのでは?」と連絡をいただき、自分のつぶやく眺めていたら勝手にRTがどんどん入っていきます。少し前にアプリ連携の承認をしたのでそのせいかと思って、それを削除したのですが、それでも治らず、パスワードを変更して再ログインしたところで納まったのでほっとしました。

他の人がやたらとRTするのを見ていて邪魔だなと思っていたのですが、その人達も本人の意志とはかかわりなく乗っ取られて勝手にたくさんのRTが流れるようになっていたのでしょうね。何事も自分が体験してみないと分からないものですね。

お昼過ぎになんとかもとに戻ったところで、夕方になると会社の近くの席でくしゃみをする人がいるではないですか、ちょっと寝不足でだるかったのでここで風邪をうつされるわけにはいかないと思い、マスクを着用しました。それで、電車で帰ってくるとき、隣のおじさんは明らかに風邪をひいていてマスクはしていますがゲホゲホいいながら身体がだるいのかふらふらしています。しかも、渋谷を過ぎたところで前に立っている人がマスクもせずにくしゃみを連発、マスクしてなかったらうつされていたかもしれないです。

用賀で降りたところでちょっと眠い感じがして、これはいけないとコンビニで栄養ドリンクを買い、家にたどり着いたところで、リビングと寝室の加湿器の水を追加して、湿度をあげます。洗面でうがい薬でうがいをし、手をきれいに洗って、万全の体勢で暖かい晩ご飯を食べました。これから、最後の仕上げに風邪薬と栄養ドリンクを飲んで、ゆっくりと身体を休めることにします。幸い眠いくらいで風邪の兆候は全くありませんので、大丈夫だとは思いますが、連休に向けて体調万全にしておきたいですね。風邪をひいて舐め犬をお断りしないといけないなんて、あまりに残念すぎますから。
2015.01.05 帰って来たら
3日の昼に新幹線で東京へ戻ってきました。551の豚まんを買って帰ろうかと思いましたが、あまり時間がなくてパスしてしまいました。東京では売っていないので、たまに食べたくなるんですよね。

結構人が多くて駅は混んでいましたが、指定席をとっているので安心です。エクスプレス予約なので改札を通ってから何号車かを確認して、ホームへ出ました。10号車かと入り口のところへ移動しましたが車両の両側に入り口があると思ったのに、10号車は1つしか入り口がないみたいで、変だなぁと思ったところ、よく見ると10号車ってグリーン車ではないですか、あれっ、と思って改札で受け取った券を見ると4つ葉のクローバーのマークがあります。う~む、気が付かないでグリーン車の券を買ってしまったようです。エクスプレス予約で何度か満席のあとやっと空いている列車を見つけたので何も見ずに購入してしまったようです。まぁ、お金持ちだし、何年振りかのグリーン車もいいかと、とても快適な座席で熟睡しながら、時々、関ヶ原あたりの雪景色ときれいに見える富士山を見ながら東京へ到着しました。以前に全く座席が空いていなくてグリーン車に乗ったことがありますが、あまりに快適で癖になりますよね。

疲れもなくその後メトロに乗って用賀駅到着です。ホームから改札への階段を上っていたところ変なカップルに遭遇しました。二人で並んで階段を上っているのですが、女性が手を男性の後ろから股間へ差し入れて前の方まで突っ込んでいます。女性は笑いころげながらそれを3回くらい繰り返していました。後ろから手を差し込まれると多分ぞくぞくってしてしまうくらいに刺激的だと思うのですが、男性のほうは淡々としていましたから、慣れているのでしょうか。公衆の面前でそれはいかんやろと思いながら階段を上りました。まだ夕方でしたが新年でお酒に酔っていたんでしょうかね、でも楽しそうでいいな。

今週から仕事ですが、ゆっくりと休暇を過ごしてちょっと太ったようですが、元気に始められそうです。舐め犬の方も今年最初はいつになるかはっきりしませんが、体調には気をつけて、いつでも気兼ねなくクンニをゆっくりと楽しんでいただけるようにしたいですね。

hituji21.jpg


今年も舐め犬としてよろしくお願いします。クンニが好きな女性の方のお役に立ちたいのはもちろんですが、私としても大好きな女性の太ももの間に挟まれる至福の時を一緒に楽しく過ごさせていただければと思っています。

彼氏や旦那様にクンニをたっぷりとしてもらって、そのあとセックスでお互いにさらに気持ちよくなれるのが理想的ですが、世の中ままならないことも多くて、逝くまで時間をかけて舐めてもらえないとか、もっと舐めて欲しいとは自分から言いだしにくいとか、いろいろ悩みごとはあるものですよね。

そんな時には舐め犬のことを思い出してくださいね。オナニーで身体の欲求を満たすよりは暖かい舌で舐められる方が気持ちがいいと思います。エステやマッサージで気持ちよくなってリフレッシュするのと同じだと思ってくださると敷居もそんなに高く感じないかなと思います。見ず知らずの相手だからかえって大胆になれるという面もあります。

年が改まって気持ちも新たに舐め犬の世界を経験してみてはいかがですか?舐め犬のお誘いだけに限らず、まずはお気軽にメールしてお話してみませんか?いつもとは違う非日常の会話できっと新しい楽しみに出会えると思います。