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金曜日の仕事終わりに少し時間が空きましたがSMさんとお会いしました。しばらくお誘いの連絡が来ないと思っていたら、そうでした、SMさんはお引越しをされていたのでした。仕事帰りで時間も短いですから2回目のラブホでの舐め犬になりました。まだそんな遅い時間でもなかったのですが、金曜日の夜ということでしょうか、よく行くホテルの部屋は2つだけしか空いていませんでした。ちょっと狭い部屋でしたが、部屋へ入って、SMさんが買ってきてくださったこしひかりのおにぎりと、ホテルのサービスのケーキをいただきました。

SMさんは暖まりたいからと湯船にお湯をはって浸かっておられたので、シャワーするなら一緒にどうぞ、というわけでSMさんが湯船で暖まっているあいだにシャワーを浴びさせていただきました。お風呂からでて、ガウンに着替えると、ベッドへ移動して横になりましたが、SMさんが、何もしてないのにもう濡れてよ~、とおっしゃって恥ずかしそうにされます。いつものように最初は少し抱き合って、手で胸のあたりを触らせていただいていると、ガウンのボタンをはずして直接触って欲しいとおっしゃるので、少し手で触った後に乳首を舐めさせていただきます。脚はSMさんの太ももの間に差し入れていますが、それだけで腰がキュッキュと動いてきてしまっています。

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落ち着いたところで掛布団を下へ下ろして、SMさんの足元の方へ移動して、太ももから舐めさせていただきます。脚の付け根へと舌が進んでいくと、舐めやすいようにSMさんも脚を少し広げてくださいます。小陰唇には触れないように徐々に脚の付け根からひだの近くまでを舐めていくと、SMさんから少し声がもれてきます。ひだの両側を舌で上下させるうちにしっかりと感じてこられて、ひだの上に舌を軽く乗せてゆっくりと左右に動かしていると、SMさんのほうが待ちきれないかのように、腰を動かして舌の感触を楽しむようにされています。いつもすぐに逝ってしまわれるので、今日はいつもよりもずっとソフトにと心がけながら舐めているのですが、それだけでもSMさんの腰が小刻みに震えるようになってきます。

ここで少し強めに舌を押し付けるようにすると、多分逝ってしまわれるだろうなとは思いながら、それでもソフトにゆっくりと舌を動かしていきます。クリトリスがだんだんと露出してくるようになると、軽く舌を乗せているだけでも快感が増してしまってもうほとんど逝きそうになっておられるので、最後は少し舌を押し付けるようにしてしっかりと逝っていただきました。SMさんは腰を浮かすようにして、唸るような声を出しながら逝ってしまわれました。一度逝ってしまわれるとあとはいつでも何度でも逝けてしまわれるので、今日はやはりソフトに舐めることにして、限界になったところで逝っていただけるようにします。

逝かれる時には舌を強めに押し当てるようにしていたのですが、あとでお話したところでは、それも必要なくて感じてしまうとあまり続けて逝かないように我慢しているほどなので、ソフトに舐めているだけでも逝くときにはしっかり逝ってしまうそうです。ここまで逝きやすい方はお付き合いさせていただいている女性の中でもめずらしいのだと思いますが、普通は逝きそうになるとちょっと身体を力ませて逝く女性が多いのですが、SMさんは油断していると逝ってしまうので、逝かないようにしているとか。そういうわけで、だんだんと逝かれるときにはクリトリスへも直接舌を押し当てたりしていたものですから、快感が強すぎて長い間唸るようにして、舌を離したところぐったりと脱力されるようになっていました。

どうもクンニではすぐに逝きたいという方は別にしても、ソフトに軽く舌で触れるようにして、真綿で首を絞める、ではないですが、ゆっくりと快感を高めていただいたほうが、最終的には得られる快感の長さを深さは大きいような気がしてきました。それもあって、ソフトに舐めるのを昨年終わりから続けているのですが、最後はしっかりと逝っていただいた方がいいと思い、少し強めに舌を押し付けていたのですが、SMさんは、途中から違うじゃ~ん、といいながら快感に耐えておられました。

舐め奉仕ではめずらしく笑いの絶えないSMさんとのクンニなのですが、今日はいつもよりはやく限界になってしまってぐったりされたので、横に並んでしばし休憩させていただきます。お話をしながらSMさんは私のものを手で触って元気にしてくださいます。いつものようにそのあとは口でしてくださって、私の上に乗って挿入をされます。上に乗っていただくと女性の方の好きに動いていただけたりしていいかなと思うのですが、SMさんは好きにできるからかえって快感を貪ってしまっていつまでも終わりにできないとおっしゃいます。今日も時々腰を使って逝きそうになるとじっとされて快感をかみしめておられるのですが、だんだんと膣の締りもきつくなってきて、動かなくても気持ちよすぎるくらいになってしまい、抜くタイミングが見つからなくなってしまいました。その時に、部屋の電話がなって、結局ホテル側の間違いだったのですが、そのタイミングで抜くことができました。

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最後に少し軽くクンニを再開させていただきましたが、すぐに限界に達して、再び休憩です。いつもなら落ち着いたところで、またクンニをさせていただくのですが、前回ラブホでお会いした時には時間がきてすぐに出ていくと身体に快感が残ったままで大変なことになったのを反省して、まだ時間のあるうちに終了して身体を落ち着けることにされました。そうは言ってもだいたい終わりの時間になっていましたので、SMさんは再びお風呂でかるく湯船につかってから、帰り支度をしました。

バレンタインの時も帰りに渋谷はすごい人でしたが、今日もラブホから駅への帰り道はすごい人です。金曜日というのもありますし、多分学生さんが春休みというのもあるのでしょうね。寒さもそんなに厳しくもなかったので、ゆっくりと道玄坂を下りながら駅まで帰ってきました。
今日はバレンタインデーでしたが、少し前にメールをいただいたMMさんとお会いしてきました。40代の元奥さまですが、私と同じくらいの身長ですらっとした感じの方でした。待ち合わせ場所から芝居の話などをしながらいつも行くラブホへ向かいました。土曜日の夜ですし、バレンタインデーですので空いているかなと思ったのですが、やはりかなり多くのカップルがロビーで待っていましたので、諦めて別のホテルを探すことにしました。次のホテルも部屋のランプは全部消えていたのですが、受付のおばちゃんから今掃除中だからと声がかかって、少し待って部屋に入ることができました。シティホテルみたいな感じでシックな落ち着いた部屋でした。

MMさんに先にシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーに入ります。その間、ホテルのガウンを着てソファーで待っておられました。一緒にベッドへと上がって、少し身体を触らせていただいてから、舐め始めようとしたところで、最初は少しハグしてほしいのおっしゃるので、少し抱き合いながらキスをして、気持ちを落ち着けていただきました。初めてですし、いきなり脚から舐め始めると緊張してしまいますよね。ガウンの上から身体を軽くまさぐるようにしているだけで、すでにMMさんは感じ始めているようです。落ち着いていただいたところで掛布団をすべて下に落として、脚の方へ移動して舐め始めさせていただきました。

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身長が高いほうなので、MMさんは脚もすらっとして、太ももは筋肉が少しついた心地よい固さをされています。太ももの内側から舐め始めましたが、舌の感触に感じてくるのを呼吸を整えようとして耐えておられるような感じです。すでにパンティははいておられなかったので、脚の付け根あたりをゆっくりと舐めながら、徐々に小陰唇のひだの近くまで舌を進めていきます。ひだの両側を上下に舐めたりしているうちに感じてこられたようで声も徐々に漏れてくるようになります。膣の入り口あたりに舌を置いて軽く動かすようにすると、ここが気持ちがよいポイントのようで、かなり声も大きくなって、両手で脚を抱えるようにして舐めやすくしてくださいます。最後にクリトリスの上あたりを舐めていきましたが、少し固くなったクリトリスの形が皮の上からわかります。

膣の入り口とクリトリスを交互の舐めているうちに、クリトリスではかなり感じてこられたようです。舐め始める前には強すぎる場合は言ってくださいといつもお伝えするのですが、もっとしてもらっていい、とおっしゃるので舌を強めに押し付けるようにしてみると、これまでで一番大きな声をあげられました。MMさんは強いのがお好きなのだと思って、舌をクリトリスへ押し付けるようにすると、MMさんも腰を動かしながらクリトリスを私の舌へ押し付けてこられます。MMさんの声の大きさも持続していますので、そのまま皮をめくってクリトリスを直接刺激してみたところ、ほとんど叫ぶようにしながら逝ってしまわれました。そのあとは少しソフトにして舐め続けてMMさんも呼吸が落ち着いてきました。しかし、すぐに固さを取り戻したクリトリスを再び強く刺激すると、同じように大きな声を出して感じておられます。

一度逝った後は膣の入り口あたりもこれまで以上に感じるらしく、舌を少し挿入するように舐めていると、クリトリスとはまた違った感じで声をあげられます。何度か逝かれたあとに、少し休憩にさせていただいて、乳首の方を舐めさせていただきました。乳首もかなり感じるようでしたが、そのまますぐにクンニを再開させていただきました。最初は舐めながらでは私の手が乳首までは届かないかなと思っていたのですが、途中のタイミングで届きそうな感じがしたので、手をばしてみると今まで以上に大きな声をだして逝ってしまわれました。MMさんも他の女性の方と同様にかなり乳首が感じる方のようです。

もうすでにクリトリスは何度も逝ってかなり敏感になっていますので、軽く舐めながらクリトリスの固さが戻るのをまって、舌全体でむき出しになったクリトリスを覆うようにして舐めていると簡単にまた逝ってしまわれるようになりました。逝かれた後はしばし呼吸が整うのを待つようにだらんとしておられるのですが、乳首とともに大きく逝かれたあとに少し休憩をさせていただいえ、MMさんと並んで横になりました。そこで、抱き合いながら身体を触らせていただいてたりしているうちに、MMさんが私のものを触ってこられて、元気になったところで、舐めてもいい?、とおっしゃって口で元気にしてくださいました。そのあと、MMさんが上になって挿入されました。何度も逝かれたあとでしたので、挿入しているうちにかなり強く締め付けるようになってきます。(MMさんには自覚はないみたいですが)。

腰を使ってぐいぐいと奥の方へ入るとかなり気持ちよさそうにされています。ときどき、私の上にかぶさるようにしてしっかりと抱き合いながらじっとされていますが、私のものがピクッとすると、それに合わせて、あっ、と声を出して感じておられます。その時も、キュッと締るようになります。MMさんが起き上がっているときには、やはり乳首を指でつまむと感じ方が倍増するようで、クンニで逝くときのように声をあげられていました。

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挿入している途中でセットしてあったアラームが鳴りだしたのですが、気持ちがよすぎてそのまま放置しておいたらしばらくしたら鳴りやみました。そのままもうしばらく挿入を続けていましたが、挿入しながら指でクリトリスを触ってみると、アッと言う間に2回ほど続けて逝かれてしまいました。その拍子に抜けてしまいましたが、そのまましばし抱き合いながら余韻を楽しんで終了とさせていただきました。

最初ですし、こんなにたくさん逝っていただけるとは思っていなかったのですが、クンニの気持ちよさで緊張も取れてしまったのか、途中からはしっかりと欲望に忠実に快感を楽しんでいただけたようでよかったです。お子さんもいらっしゃるので、いつでもというわけにはいかないですが、時には今日みたいにお母さんであることは忘れて、一人の女性として快感を貪っていただきたいですね。

帰りに渋谷を通ってきましたが、ものすごい人だかりでびっくりです。学生さんはもう春休みの方が多いのでしょうね。渋谷だったらホテルの部屋も空いてなくてあっちいったりこっちいったりラブホ難民になっていたかも知れなかったですね。
2015.02.06 ask.fm
最近twitterを眺めているとask.fmというのが目につくようになりました。どうやらいろいろ質問をいただいてそれに答えることでこの人がどんな人かを分かるようにするものらしいですね。面白そうでしたのでさっそく私も登録してみました。

http://ask.fm/nameinu_tokyo

twitterと連携して登録してみたのですが、匿名でも質問できるようになっていますので、舐め犬を試してみる前にいろいろ聞きたいことがあったけどメールを送るのはちょっと、とか思っておられた方など気軽にお聞きになりたいことを書いてみてくださいね。気が付いたらお答えを書いていきたいと思います。質問はなんでもしてくださって構いませんが、お答えできない質問もあると思いますのでその点はご了承ください。たぶん、私のことにしろブログに書かせていただいている女性の方のことにしろ、個人が特定できてしまうようなご質問には当然ですがお答えはしませんよ。

できれば舐め犬関連のことを聞いていただいて、どんな感じでクンニをしているのかなど、私がブログで書ききれていないけど知りたいことなどを捕捉できるような質問ですと嬉しいです。もちろんクンニ以外に私がどんな人か興味を持ってくださる方からは、好きな○○はなにかとか、嫌いな○○はなにかなど、趣味・嗜好が分かるような質問も一般的な内容でしたら大丈夫ですよ。

それにしても、インターネットではまだまだ新しい面白いサービスが出てくるものなんですね。
毎日新聞に出ていましたが、今年の調査によると、半数以上の人が性交体験を持つのは、男性で30歳、女性で28歳くらいだそうで、草食男子とか言ってたのがいまや絶食男子になっているとか。セックスするまでの出会ってから付き合ってのプロセスが面倒なのが主な原因だそうですが、そんなことになっているのですね。私自身も若い頃は、好きな女性がいても彼女は無理でも友達でいることができるなら友達のままでいたほうがいいという傾向にありましたから、やや草食男子的なところはあったように思います。でも、そんな対象となる女性はごくまれですから、学生のときなどは普通にコンパで知り合って女性とセックスしたりはありましたものね。

当時は携帯もまだ高価でそうそう持てない時代でしたから、女性の家に電話するとなるとどきどきしながらかけたものですが、いまや携帯で直につながるわけですから、お付き合いにいたるようなプライベートな話もしやすいように思うのですが。そういう方向には行っていないみたいで、若者の世界は不思議です。

付き合いだしてからセックスにいたるまでが面倒という意味では、舐め犬はそういうプロセスがなくて、いきなりお会いして嫌でなければそのままクンニに進むということですから、このような出会いは快楽を得るための手段としてはお手軽なのかもしれません。相性がいいかどうかは、とりあえず身体をあわせてから判断することになるのでしょうね。長続きしてお付き合いさせていただいている方はだいたいお話もよくしますし、クンニでつながっているだけでなく、相性もよいのだと思います。

先日も30代の女性の性欲について書きましたが、セックスにいたるまでのプロセスが面倒なだけで、快楽が手軽に得られるならばオナニーだけでなくクンニで舐め犬も使ってみたいと思っている方も多いのだと思いたいですが、本当に性的な身体の快楽を得ること自体に興味がなくなってきているとしたら、残念なことだと思います。お付き合いさせていただいている方は性欲のほうは旺盛だと思いますので、大丈夫そうですけど。
2015.02.01 ひとりでする
今日はいい天気ですが風が冷たいですね。暇だったので朝からオナニーをしてみたら午後になって眠たくなってきました。やっぱり精力ないですね。

もう2月になりましたが、1月は年明けということで今年初めの舐め犬に連絡をいただいたりしたので、平日も合わせてやや多めにお会いしてしまいましたが、今月はとりあえずまだお約束もないのでのんびりペースでしょうか、寒いですしね。そうはいっても、やはり家の中では暖房でぬくぬくしながら、今日の私みたいに予定もなくぼんやりしていると妙にムラムラしてくることもあるでしょうから、急なお誘いのためにも風邪などをひかずにしっかりと体調管理はしていきたいものです。

女性どうしではほとんどオナニーのお話はしないとよく言いますが、舐め犬としてお会いしているとそんな話もいろいろしてくださって、する人しない人とか、どんな時にするのかとかお聞きする機会も多いです。もちろん私が話を聞いたのは限られた人数ですし、そもそも舐め犬を求めてお会いしてくださっている女性の方ですから、内容に偏りがあるかも知れませんが、年代によってかなり違うみたいです。

一番興味深いのはどうも30代の女性の方のようです。独身で仕事もバリバリとこなしている感じのある方が多いのですが、みなさんかなりの頻度でオナニーをされるようです。男性でいえば中高生くらいの情熱でもってオナニーをしているといっても言い過ぎではない気がします。反対に20代前半とかの若い女性の方はそれほどしないみたいです。単純に年齢によって変わるのか、その世代の育ってきた環境によるのかは分かりませんけれども、若い方のほうがオナニーにしろ、クンニにしろ、比較的淡白な印象があります。

30代の方は仕事に行く前に朝にもオナニーをする(もちろん夜はするそうですよ)ことがあるとか。また、1回で終わりにはしないとか。私がこうして朝からオナニーすると午後に眠くなるようなことは女性にはないみたいで、ただムラムラしていたのがすっきりするだけとおっしゃいます。中高生の男子はただ気持ちいいから暇さえあればあほみたいにオナニーしたりするものですが、30代の女性ともなると大人としての理性もありつつ、我慢できないからしちゃうという、確信犯的に快感をむさぼるというのは、何か特別にエロな感じがします。

ちょっとびっくりしたエピソードとしては、知り合いの男性と食事をする約束のある日とか、あまりにムラムラしている時期だとちょっとしたきっかけで身体を許してしまいそうになるので、会う前の夜と当日の朝にはしっかりとオナニーをしてムラムラを抑えておくそうです。でないと性欲に理性が負けてしまうかも知れないと不安になるとか。昔のエロ漫画とかにありそうな設定ですが、現実にそうなのですね。エロ漫画といえば、長時間のクンニでクリトリスが敏感になってしまうと、自転車に乗っていてもサドルがあたるのか気持ちいいという話もお聞きしましたが、これなども初めてお聞きしたときはほんとにそんなことがあるんだとちょっと感動さえ覚えてしまいました。