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MDさんと昨日の日曜日にお会いしました。いつもならその日のうちか翌日の朝にはブログを更新するのですが、夜にテレビを見ているうちに爆睡してしまいまして、今日になってしまいました。今年はMDさんも卒論があるので、お会いしてからリビングで学校のことやらお話していました。不思議なもので、お会いしている奥様とはお子さんの大学入学の話もしているというのに、一方ではこうしてお会いしている女性の方と大学の話をしていたりして、いろいろな年代の方とお会いできて楽しい舐め犬生活だと思います。ひとしきりお話も終えたところで、MDさんにシャワーを浴びていただきました。

バスタオルをまいてシャワーから出てこられる時はいつも恥ずかしそうにされていますので、すぐに寝室の方へご案内して布団に入っていただきます。その間に私は歯を磨きに行くのですが、一人で寝室でまっていると手持ち無沙汰になるでしょうね。寝室へ戻ると、もうそんなに寒くもないので、さっそく掛布団を下へ落として、横になっていただいたMDさんの太ももの間に入らせていただきます。モチモチよりはちょっと柔らかめの太ももをゆっくりと舐めながら舌を脚の付け根の方へと近づけていきます。ポイントに触れると時々軽くですが身体がピクッと反応されます。

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小陰唇のひだの近くまでゆっくりと舌を近づけていきますが、ここまでは静かに舌の動きを感じ取ってくださっているようです。それでも、ひだに直接舌があたるようになると少し声が漏れてきます。それとともに、まだ触れるか触れないかくらいなのに、すでに尿道周りがヒクヒクとしてきます。いつも感じやすいMDさんではありますが、クリトリスのあたりももうぷっくりとしています。クリトリスを包皮と一緒に包み込むようんして舌で刺激をしていると、さらにヒクヒクの頻度が増してくるようです。時折クリトリスを離れて膣の入り口あたりを舐めるのもお好きみたいで、ちょっと声のトーンも変わって感じておられます。

膣への挿入がお好きな方の中には、こうして膣の周りを舐めていると、内側から盛り上がってくるような感じになる場合があるのですが、MDさんも膣を舐めていると時々そんな風になります。膣の周辺はやはり多くの方が気持ちがいいようなのですが、ただ、このあたりを舐めていて逝った方はまだいないところをみると、クリトリスよりは刺激は穏やかなのかなと思います。それから、またクリトリスの方へと戻ると、膣の快感を感じているうちに待ちわびたように声も大きくなって感じておられます。もういつでも逝っていただけそうな感じにはなっていますが、あまりすぐに逝ってしまうのも、なんなんので、少し軽めに舐めたりしながら、逝くまでの時間を引き延ばしてみます。

そうこうするうちに、MDさんが腰を少し持ち上げるようにして、私の舌へクリトリスを押し付けるようにしてこられたので、少し強めにクリトリスを押すようにして、逝っていただきました。MDさんは逝くときは、こうして身体をこわばらせてあとに、逝ききると脱力してしまわれます。逝ってすぐ後はさすがに軽く舐めるのですが、MDさんのクリトリスはすぐにも大きさを取り戻すので、またちょっと押すようにして舐めるとまた逝ってしまわれます。だんだんとその感覚も短くなるようなのですが、逝ききったように見えてまだクリトリスが完全にしぼんでいない場合は、さらに刺激を続けると、またすぐに逝ってしまわれるようです。ただ、あまり無理やりクリトリスを固くしようとするとちょっと強すぎてヒリヒリしてしまわれますので、注意しなくてはいけないのですが、ついつい力がはいってしまったりします。

何度も逝っていただいてかなりぐったりされていたので、しばし休憩をさせていただきました。腕枕をしながら、身体を触らせていただいて、脚をMDさんの股間へ挟んでいただきます。まだ余韻がたっぷりと残っているクリトリスを私の脚に押し付けるようにして、新たな快感に浸っておられます。しばらくして、MDさんが快感に浸りながらも私のものを手で元気にしてくださって、しっかり元気になったところで、上に乗って挿入されました。身体を起こして腰を動かしたり、私に身体を預けるようにして、挿入している感触を楽しんだりされたあとに、珍しく私に上になって欲しいとおっしゃるので、上にならせていただきました。2つの体勢で結構長い間挿入の方もさえていただいていたのですが、MDさんの膣がだんだんと締りが強くなってきて、最後には私のものもまだしぼんでいないのに、きつ過ぎて入らなくなってしまいました。

クンニでたくさん逝っていただいた後に挿入していると膣がすごく締るのはいつものことなのですが、まだ元気なうちからきつ過ぎて入らなくなってしまったのって、初めてではないかと思います。少し元気がなくなってきて押し出されてしまうのはよくあるのですけれどね。それで、ひとまず休憩にして、ベッドで横になりながらいろいろとお話をしました。

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ひとしきりお話をしたあとにまたクンニを始めさせていただきましたが、もう十分に感じておられるので、軽く触れるだけでやはりヒクヒクを繰り返して、すぐに逝ってしまわれます。また、何度も連続して逝っていただいて、かなりぐったりとされていたので、休憩にしたのですが、若いから元気があるのでしょうか、すぐにまた私のものを触って元気になってくると、上に乗って挿入もされました。また、だんだんと締り方がきつくなってきていたのですが、頃合いのいいところで、私の上から降りられて、終わりになりました。

もう外もかなり暗くなってきていましたので、買ってきていただいた水菓子をいただきました。いつもはプリンのMDさんなのですが、今日は珍しく和菓子を買ってきてくださいました。MDさんを駅の改札までお送りしてから、ご飯を食べて、テレビを見ていたわけですが、ここで爆睡してしまうとは、やはり体力も落ちてきているのかもしれないです。一晩寝たらすっきりとして、元気に仕事には行きましたが、仕事の疲れとは違って身体を動かした疲れでぐっすりと眠るのは気持ちのいいものですよね。
2015.03.28 もうすぐ200000
いよいよ本当に暖かくなってきましたね。私の舐めたい欲も倍増する今日この頃です。暖かさというのもあるのですが、このところ再び平日の出張が多くなってきましたので、お会いできる機会を大切にして、しっかりと舐めさせていただきたいという気持ちが強いからかもしれません。

それで、まだまだかなぁと思っていたブログのアクセスカウンターが200000に近づいてきました。カウンターは減りはしないので、地道にブログを続けているとこのように嬉しい日を迎えることもできるのですね。200000を踏んだ方には温泉でゆっくりクンニをプレゼントなんて言っていたような気もします(実現はしていないですけど)が、今回もなにか日ごろのお礼をしたいところですね。いいアイデアなどございましたら、教えてくださいませ。

ときどきメールやLINEでご相談などもいただいたりするのですが、ムラムラして仕方がないけど淫乱なのかな、とかおっしゃる方が割といらっしゃいます。女性同士ではどれくらいの頻度でオナニーしているとかそこまでは話さないものらしく、自分だけがムラムラしていると思われるようですね。特に30代の女性の方はムラムラが高まってくる時期のようで、男性でいうと高校生くらいの性欲がある時期なのではないかと思っています。20代まではそれほどでもなかったのにと身体の変化に戸惑ってしまうのでしょうね。40代になるともう自分の身体の変化には慣れてくるのでしょうか、性欲はあって当たり前くらいな感じで、それよりもどうやってそれを満たしていこうかなと考えられておられるようです。

私がお会いしてお話をした方々の印象なので、女性全般にあてはまるのかどうかはちょっと怪しいですが、ときどき舐め犬で溜まっていたものをしっかりと吐き出してしまうとオナニーとはちょっと違うらしく、しばらくの間は落ち着くようですね。またムラムラしてきたら舐め犬にあってすっきりさせてもらえばいいやと思えるだけでも、余裕が生まれてくるのかもしれないです。会うのは不安とかあって決断が難しいでしょうけれど、メールでお話だけでも嬉しいので、最初は気軽にそのあたりから始めてみるのもいいのではないでしょうか。ムラムラにまかせて勢いでというのもありだと思います。連絡をいただいたその日に予定がなければお会いさせていただいたりもしています。

ともかくも、200000が待ち遠しいです。200000踏んだら画面でも保存しておいてくださいね。
KTさんはいつも時間は空くのですが数か月に1度くらいの頻度でお誘いをいただきます。今回も割と早くからお会いする日にちを決めていました。そんなにテンションが高くはなく落ち着いた感じでお話もされるのですが、不思議といろいろお話が進んでしまう感じです。用賀の改札で待ち合わせをして、家まできていただきました。リビングで少しお話はしましたが、お会いした時間がいつもより遅いので、あまり時間もないようでしたので、さっそくシャワーを浴びていただくことにしました。花柄の春らしいスリップで出てこられて、寝室のほうへご案内しました。

前回お会いした時のブログを読んでみると、舐め方がKTさんにとってはちょっと強すぎたようでしたので、今回は出来るだけソフトにゆっくりと逝っていただけるようにしようと思います。強いのが好きな方が続くと、ついつい舐め方にも力が入ってしまうもので、いつも気をつけてはいるのですが、逝きそうになられたところですっきりと逝っていただきたいと思うと、ついつい力が入ってしまうことがあります。オナニーで指でするのよりは舌は柔らかくて刺激もソフトだとよく言われますので、そのソフトなままでじんわりと逝っていただくのがいいのだろうなと最近は思っているところです。

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ベッドに横になられている隣へ入らせていただいて、しばらく太もものあたりを触らせていただきます。少し時間も空いていますので、やや緊張もあるかなと思いつつ、掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきました。もちもちっとした太ももの内側を舐めさせていただきながら、脚の付け根あたりへきたところで、パンティをとらせていただきました。脚の付け根から小陰唇にひだまでゆっくりと舌を進めていきますが、今日のKTさんは静かに横になっておられます。ひだの両側あたりをゆっくりと上下に舐めていきますが、少し吐息が聞こえるくらいでじっくりと舌の感触を味わっていただきます。後で、お話を伺ったところでは、今日はいけるのかな、と思われていたそうです。

ひだの間に舌を差し入れていくとにじみ出てきた愛液の味わいがわかります。クリトリスは小さい方ですので、まだあまり固くなってきている感触もないので、全体に舌がいきわたるように軽く舐めていきます。少し固くなってきたクリトリスの形が分かってきたところで、皮の上から舌で小刻みに刺激していくと、ようやくKTさんも少し声も漏らし始めました。無理はせずに、同じようにソフトな舐め方でひだのあたりを上下に舐めてみたり、クリトリスの周辺へ戻ってペロペロと舐めたりしているうちに、KTさんも時折身体をよじるようにして、声も大きくなってこられました。まだ、逝きそうな感じでもなかったので、同じような舐め方を繰り返して徐々に性感を高めていただきます。

そうしているうちに、クリトリスもしっかりとした固さになって、その周辺を舐めているとKTさんの反応もしっかりとでてきました。クリトリスの上を刺激しているうちに、尿道あたりがヒクヒクとしてきます。それと同時に太ももの裏側もかなり熱くなってきましたので、そろそろ逝かれるかなと思ったところで、KTさんが、逝く、とおっしゃっるので、舌を少し強めに押し当てるようにして、逝っていただくことができました。逝くとおっしゃってからしばらくは舌をクリトリスに付けたまま刺激を続けていますが、少し長めにKTさんは声をあげながら感じておられます。ようやく息も落ち着いてきて、静かになったところで、クリトリスから舌をはずして、脚の付け根あたりをゆっくりと舐めさせていただいて、余韻を楽しんでいただきます。

今までは一度逝かれると休憩をしていたようなのですが、軽くなめている分にはそのまま続けていても大丈夫そうでしたので、休憩はせずにクンニを続けさせていただきました。一度しっかりと逝っていただいたので、もう感度も高まって、クリトリスも敏感になっていて、軽く舐めさせていただいているうちに、クリトリスの固さもしっかりともとに戻ってきました。1度目に逝かれた時よりもずっと短い時間でヒクヒクするようになってきましたので、もう一度逝っていただけるかなと思い、軽く同じ調子でクリトリスには直接舌が当たらないようにして、舐めさせていただきます。ヒクヒクの頻度も高まって、太ももも熱くなったところで、やはりKTさんが、逝く、とおっしゃって、2回目も逝っていただけました。逝っていただいている間に、まだクリトリスの固さがあったので、さらに刺激を続けていると、再び、逝くとおっしゃって、1度目よりも長い間声をあげながら喘いでおられます。喘ぎが落ち着いたところで、横に並んで休憩させていただきましたが、KTさんも、ぐったりって感じ、とおっしゃってしばらく静かに横になっておられました。

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そのあと、しばらくお話などをさせていただいていたのですが、まだ少し時間がありそうでしたので、再びクンニを始めさせていただきました。2回目と同じように、すでに十分に感じておられるので、しばらく舐めているだけで、クリトリスも固く、形もはっきりしてきて、ヒクヒクがはじまりました。ここであまり強く舐めてしまうとダメなので、ヒクヒクの具合を確かめながら、軽くクリトリス周辺を刺激させていただきます。するとやはり2回目と同じように、ヒクヒクの頻度が増えてきたところで、しっかりと逝っていただけました。最初は全く静かに舌の感触を味わっていただいていましたが、最後は舐めている間ずっと声を出して感じておられました。このまま時間があれば何度でも逝っていただけるのではないかという感触です。

逝っていただいた後に休憩して、KTさんの身体を触らせていただいて、お腹のあたりからクリトリスへと手を伸ばしていくと、ひだの間には愛液がいっぱいに溢れて、指がするっと割れ目の中へと吸い込まれて行きます。ぬるぬるしたひだの間を指をゆっくりと動かしているうちに、KTさんも私のものを触って気持ちよくしてくださいます。しばらくお互いに触りあいながら気持ちの良い時間を過ごしていたのですが、そろそろ時間も来てしまいましたので、舐め犬の方は終わりにさせていただきました。

帰り支度を終えてから、KTさんが持ってきていただいたケーキを一緒にいただきました。私も甘いものが好きですが、KTさんもお好きなようで、モンブランのケーキでしたが、おいしい、とおっしゃって嬉しそうに食べておられました。KTさんはいつもお話しする時は自然体というか、普段の感じでお話されるので、こちらもすんなりと会話ができるのでしょうか。お話しながら癒される感じの方です。食べ終わってから駅の方までお送りして、お別れしました。
今日は久しぶりにMSさんにお会いしました。前回は芝居へご一緒しましたので、そのあとラブホで舐め犬をさせていただきましたが、今日はいつものように家へ来てくださいました。3か月振りくらいですが、年明けから家庭のことで忙しくされていたので、なかなか時間が取れなかったそうなのですが、久々ということでちょっと緊張もされたそうです。家へおいでになってからリビングでしばらくお話をしていました。ご家族のことなどちょっと愚痴っぽくお話されたりして、そういうのを聞いているとちょっと楽しい感じがします。私が独身なので、そういう人間関係って面白いですね。

ちょっと長くお話をしてしまいましたが、その後、シャワーを浴びていただきました。黒のスリップ姿で出てこられて、寝室の方へご案内しました。久しぶりでしたので、まずは抱き合いつつ脚もからめ合いながら、気持ちを高めていただきました。シャワーを浴びたての暖かい身体のままでしたので、MSさんを抱いていると気持ちがよかったですね。それから、足元の方へ移動して太ももから舐めさせていただきました。脚の付け根あたりから小陰唇のひだまでの間のところをゆっくりと舐めているとMSさんの息遣いも少し大きくなってきます。抱き合っているときに脚をMSさんの股間へ差し入れていたのもあると思いますが、軽く小陰唇のひだの上を舌で舐めているだけで、間から愛液が溢れているのが分かります。

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舌で小陰唇のひだをゆっくりとほぐしていくと柔らかくてトロトロな状態になってきます。舌に絡めるようにしながら左右に動かしたり、間に舌を差し入れて上下に動かしたりしていきます。その時点ですでにクリトリスの方はしっかりと大きさが分かるくらいに大きくなってきています。短い時間の間に、太ももとかも熱くなって、逝きそうな感じにはなられているのですが、最後のところで舌の強さが少し違うのか、逝きそうになっては少し落ち着いて、また逝きそうになってを繰り返します。何度かそんな繰り返しのあとに、大きな声を出されて逝っていただけました。逝かれる時には急に大きな声を出されるのですが、いつもその声にMSさん自身がびっくりして口を押えるようにされます。

一度逝かれるのその状態が長く続くというのでしょうか、それとも余韻が長く続くと言えばよいのでしょうか、続けてクリトリスを刺激していると、ずっと声をあげながら喘いでおられます。逝かれる時にはクリトリスがしぼむようになるのですが、そのまま舐めていると再び少しだけクリトリスが固くなってきて、それを刺激するとまた声を出されて喘いでおられます。そんなことが繰り返されて、いよいよしばらくはクリトリスも固さを取り戻さなくなったころが、限界のようで、手を私の頭に伸ばしてこられて、そろそろ舌を離してもらわないと限界になるという意思表示をされます。

限界を迎えたところで、私もクンニは一休みをして、抱き合いながらMSさんに余韻を楽しんでいただきます。しばらくそうしながら、落ち着くのを待ったところで、再び下のほうへ移動してクンニを再開させていただきます。すでにクリトリスもかなり敏感になっていますので、舐めているときにたまたま一番敏感なところに舌が当たると、MSさんは急にびっくりしたように声をあげられます。軽く舌で舐めているうちにクリトリスが大きく固くなってきますので、また逝っていただける準備ができました。軽くクリトリスの上で舌を左右に動かしていると、また逝きそうになられて、脚を伸ばすようにして私の頭は挟みこんでこられますが、その姿勢になられると逝くのも近いのが分かります。1回目と同じように、逝っていただいてからも舐め続けて、またクリトリスの固さなくなってしまうまで、ずっと感じ続けていただいて、再び限界に達したところで休憩させていただきました。

抱き合っているうちに、MSさんが私のものを手で元気にしてくださって、挿入したい、とおっしゃるので、いつもはMSさんが上になって腰を使われるのですが、今日は多分初めて(?)私が上になって挿入させていただきました。何度も逝かれているので、熱くてきつく締った膣の中へ挿入されていただきました。挿入したままじっとしているのもお好きなようですが、特に膣が締っているときに動かすと気持ちがよいようで、時々、逝きそう、とか、ダメダメ、とかおっしゃいながら、挿入をさせていただきました。挿入がおさるとそのままクンニへ移行して、今度はクリトリスで気持ちよくなっていただきます。

MSさんのほかにも時々いらっしゃるのですが、感じてこられると膣の入り口が開くというのでしょうか、中の方がせり出して来て、外に露出するというのでしょうか、表現が難しいのですが、膣の入り口がよく動くようになって、MSさんもクリトリスを舐めているうちに、あごのあたりに当たる膣の入り口がそんな風に動いて、気持ちよくなっておられるのが分かります。またたっぷりとクンニをさせていただいたところで、しばし本当に休憩をして、布団をかぶってお休みです。腕枕のMSさんの身体の力が抜けたようになっていたので、少し眠られたようです。

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まだ少し時間もあるようでしたので、最後に再びクンニをさせていただきました。毎回、クリトリスがしぼんでしまうくらいになって限界ということで、休止になりますが、今日は4回もそんな状態になって休憩をいれましたので、MSさんもかなりお疲れになってしまったようです。それと、3か月ぶりにおあしして、その間のブランクを取り戻すように、今日はMSさんも性欲をすべて吐き出してしまわれた感じで、それも終わってぐったりされていた原因かもしれませんね。帰るとそのまま多分家事とかされると思うので、ちょっと大変そうです。

来月からはまた通常の忙しさに戻られるそうなので、また月に一回くらいのペースでお会いできそうな感じです。最後にリビングで買ってきていただいたドーナツをいただきました。毎度のことですが、甘いものが好きというのもありますが、しっかりと体力を使った後の甘いものは格別ですね。食べ過ぎには注意が必要ですが。暗くなるとちょっと寒くはなりましたが、近くに停められていた車のところまでお送りして、お別れしました。
2015.03.14 天燈幸福
寒さもちょっと和らいできて、来週は暖かくなるらしいですね。舐め犬の話とはちょっと離れるのですが、ここ最近私の中ではちょっとだけ台湾ブームです。

少し前に、ホウシャオシェンの「恋々風塵」という昔の映画のブルーレイ版が出ていたので買ってみました。しばらくリビングのテーブルに置いてあったのですが、時間ができたときにちょっと見てみました。まだ学生の時に観たのではないかと思うのですが、細部はちょっと覚えていたのとは違いますが、懐かしいのとゆったりした撮り方に夜も遅いのに見入ってしまいました。

それとは別に先日中島京子の新しい文庫本の「のろのろ歩け」という小説が出ていたので、読んでみたら、3つの短編が入っていて舞台が台湾、北京、上海です。台湾のは電車で旅をするときの外の風景の感じがほんとに「恋々風塵」とまったく同じような気分でした。タイトルが「天燈幸福」なのですが、天燈って小さな熱気球みたいなランタンで、それを向こうのお正月に願い事を書いて空へ飛ばすのです。こちらは別の映画で実際に空一面に天燈が飛ばされるところを見ました。海の中でクラゲがいっぱいふらふらしているのに感じは似ているのですが、たくさんの天燈が一度に空に上がっているのは幻想的ですよ。

昔のことですが、仕事で台湾に何度も行った時期があって、そういう感触もあって、懐かしい感じです。そうかと思ったら、四方田犬彦の新しい本も「台湾の歓び」でした。こちらはまだ読んでいないのですが、映画のこととかも書いています。台湾と言えば、ホウシャオシェンとエドワード・ヤンなのですが、特にエドワード・ヤンの映画は版権の問題とかでブルーレイになっていないので、観られないのが残念です。

そんな感じでプチ台湾ブームです。舐め犬はプチではなく相変わらず目一杯ブームですけど。
この週末にOKさんからLINEで連絡があったのですが、不覚にも家でソファーに寝ころびながらテレビを見ていたら寝てしまって、連絡に気が付かずにその日はお会いすることができずにしました。昨日再びLINEで連絡をいただいたのですが、このところすごくムラムラしていて舐めて欲しいとのことです。週末ならばゆっくりとお会いできるのですが、それまで我慢できそうにないということで、今日の仕事帰りにお会いすることになりました。待ち合わせをして、ラブホへ向かう途中でお互いにサンドイッチを買って、ホテルへ入りました。

まずはサンドイッチを食べて少しお話をしました。SUBWAYの野菜たっぷりのサンドイッチなので健康的です。そのあとOKさんにシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びます。私が出てくるとすでにベッドの中に入っておられたので、横へ並んで、照明を暗くします。上半身の胸のあたりをゆっくりと手のひらでさするようにしているうちに軽く感じてこられて身体がピクンとなります。ガウンの紐をといて、胸から舐めさせていただきました。反対側の乳首を舐めるために身体を起こして、ひざをOKさんの脚の間に差し入れて、股間が当たるようにして、乳首を舐めていました。

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OKさんは私の膝に股間を押し付けるようにしてくねらせています。少し腰を動かしただけで、私の膝にぬるっとした感触があり、我慢できないとおっしゃっていた通りすでに愛液でべとべとになっておられます。しばらくの間膝で感じていただいた後に、お腹から腰のあたりへと徐々に舌を下の方へ移動させていきます。OKさんの脚の間に入らせていただくと、改めて太もものあたりから脚の付け根へと舐めていきます。小陰唇の両側は特にゆっくりと焦らすようにして、ひだのあたりまで近づいたとことで、舌のがひだの先に当たるようにして上下に動かします。ここでOKさんの声も大きくなり、舌をヌルヌルになっている小陰唇のひだの間に滑り込ませて、ゆっくりと包み込むようにして動かしていきます。

だんだんとOKさんの脚にも力が入ってきて、十分に感じておられるのが分かります。いつものことなのですが、OKさんはクンニをされながらテレビでAVをご覧になります。好きな場面を探すように、チャンネルをいろいろ変えながら、視覚的にも興奮を高めておられます。今日はすぐにも逝ってしまわれるのかと思っていたのですが、サンドイッチと一緒にお酒も飲まれていて、どうもお酒を飲まれたときは逝くのも時間がかかるような気がしています。OKさんはムラムラしすぎてオナニーをし過ぎで逝きにくいのかなとおっしゃってはいましたが。

膣の入り口あたりも気持ちよさそうに声をあげられるので念入りに舐めていきますが、舌を膣の中へ少しだけ差し入れると、キュッと舌さえも挟んでしまうくらいに強く締ってくるのが分かりました。少し舌の先を固くして無理に差し入れたりすると、さらに強く締ってきます。そのあとは下から上にペロンとなめたりして、最後にクリトリスの上から舌で覆うようにして、規則的に舌を動かしていきます。だんだんと太ももの内側が熱くなってきましたので、そろそろ逝かれるのかなと思っていましたが、やはり最後まではいかずに、何度かそんな状態になったり、また戻ったりを繰り返します。

今日はなかなか逝っていただけないかなと思いながら舐めていましたが、OKさんの声はどんどんと大きくなっていって、指を挿入して欲しいとおっしゃって、人差し指を差し入れると、今までには珍しいくらいに大きな声をあげて感じておられました。少しずつ上の方へ移動して行きながら、最後は少しお疲れになられたのか、休憩にしましょうということで、いったんクンニはお休みです。お休みの間も身体を触ったりさせていただいていましたが、OKさんも私のものを触りながら、挿入してほしいとおっしゃるので、元気になるのを待って、挿入させていただきました。先ほど舐めていた時とおなじで、膣はかなりきつく締っていましたので、少し体勢が崩れると押し出されそうになってしまって、完全に押し出されたところで、挿入は終わりにして、再びクンニをさせていただきます。

小陰唇もしっかりと充血して愛液にまみれてふっくらでトロトロの状態です。舌で小陰唇全体を包むようにしながら、クリトリスのあたりを舌で押すようにして舐め続けます。途中で、逝きそう、とおっしゃって腰も少しガクガクするようになったのですが、結局逝ってはいただけずに、またしばし休憩をしました。乳首を舐めさせていただいているうちに、OKさんが自分で触り始めました。そうするうちに、設定しておいたアラームがなって時間が来たのですが、もう少ししたら逝けるかも、ということでOKさんには自分で触っていただきながら、私は乳首を舐めてもう片方を手で刺激して、しばらく続けているうちに逝っていただくことができました。逝った直後に、舐めて欲しい、とおっしゃるので、軽く舐めさせていただきましたが、逝った余韻もおさまらないうちでしたので、大きな声をあげて感じていただけました。

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以前は、OKさんがクンニで逝けないときは自分でされたりもしていましたが、オナニーで逝かれたあとすぐに舐めさせていただくのは、私も初めての経験でした。逝った直後は触られたくないという方と、OKさんのように、余韻が残っているうちにさらに気持ちよくなれる方と、二通りいらっしゃいますね。

落ち着いたところでテレビのAVを見ていると、少し変わっていて、男性がメインで写っていて、女性は顔がほとんど映らないようになっているものでした。OKさんによると、最近人気のAV男優とのことで、その人が主役なので女性はあまり映らないようになっているそうです。このラブホは女性会にも力をいれているので、多分女性が見て楽しめるAVなのでしょうね。こういうAVが発売されているとは少し驚いてしまいますね。でも、昨今の肉食女子系ならばはやり喜んでご覧になるのでしょうね。

帰る途中で渋谷を通るのですが、ハチ公前交差点は火曜日の夜というのにかなりの人出でにぎわっていました。卒業シーズンだし、他の学生も春休みでしょうし、まだ肌寒いですが、楽しそうで羨ましいですね。もっとも、私も楽しいクンニをたっぷりとさせていただいた後ですので、帰り道を満たされた気分で歩いていたのは間違いないですけどね。
YCさんからは先月メールをいただいて、お会いするお約束をしていました。お会いするまでの間もメールのやり取りをしていましたので、YCさんの雰囲気とかはお会いする前から分かっていた気分です。40代で私よりも少し年下の独身の方です。用賀の駅で待ち合わせをしましたが、メールの感じと同じようにちゃきちゃきした感じの小柄な方でした。家までご一緒する道すがら、かなりきょろきょろされていたのですが、帰り道をしっかりと覚えておられたようです。まぁ、駅からすぐなので分かりやすいのですが。

部屋へ着いてからリビングでお話をしました。メールでも最初はゆっくりと時間をとって欲しいとおっしゃっていましたので、持ってきていただいたお菓子などをいただきながら、いろいろとお話をしました。メールではセックスも長くしていないので、年齢を考えて女性としての楽しみを解放してみたいと考えられて、連絡をしてみたとおっしゃっていました。挿入とか胸とかもあまり感じないとのことですが、最近は少し自分でもされるようになられたとのことです。ゆっくりとお話をしていたので、お会いしてからずいぶん時間が経ってしまいましたが、そろそろしましょうか、ということでシャワーを浴びていただきました。

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裸の上にバスタオルを巻いて出てこられたので、寝室へご案内しました。私が歯を磨いている間に、布団の中にくるまって暖かそうにされていました。横へするりと入って少し脚のあたりを触らせていただいてから、せっかく暖まっておられたのですが、掛布団をはずして足元の方へ移動します。脚の間に入らせていただいて、太ももから舐め始めます。まだ緊張されているのか脚に力が入っいて、脚の付け根あたりへ舌が進んでいくと、くすぐったいのか感じてこられたのか、腰をくねらすようにして、やはり脚が突っ張った感じになっています。ソフトに小陰唇のひだまでゆっくりと舌を進めていくと、少し脚の力も緩んできましたが、声を漏らしながら感じ始めておられるようです。

YCさんは身体も小柄ですが、小陰唇も小さくて舌全体で全部を覆うことができるくらいです。小陰唇のひだの両脇を舌で上下すると気持ちがよいらしく、少し声も大きくなってきます。ひだの間にはしっかりと愛液が溢れています。やはりクリトリスのあたりが一番感じるらしく、クリトリスの上あたりを舌で軽く舐めているときが、声が一番大きくなるようです。クリトリスはかなり小さめなのですぐには分かりませんでしたが、ゆっくりと時間をかけているうちに舌の感触で固くなって盛り上がってきているのが分かりました。久しぶりの舌の感触に戸惑っておられるところもあったようですが、だんだんと慣れてこられたのか、リラックスして身体を私の舌に預けてくださるような感じになってきました。

途中で身体が力んだところですっと力が抜けた感じになったので逝かれたのかと思ったのですが、そうでもなさそうでしたので、続けて舐めさせていただいていました。だんだんと太もものあたりも熱くなってきましたので、小陰唇のひだでクリトリスを包み込むようにしながら少し強めに押してみると、YCさんの腰の動きもぴたりと止まって快感が高まっていくのをしっかりと感じておられるようでしたので、そのままクリトリスのあたりに圧力がかかるように押しながら舐めていたところ、それまでよりもはっきりと分かるくらいに大きな声を出されて逝かれたようです。

逝かれた後はかなり敏感になっておられるようで、軽く小陰唇に触れても腰をくねらすようにして、声を出されます。しばらくしたらまた普通に舐めても大丈夫かなと思いながら、クンニを続けていたのですが、腰をくねらせて逃げるようにされるので、YCさんは逝ったあとに舐めるのはダメな方なのだなと分かってきました。そこで、とりあえず休憩にさせていただいて、布団をかぶってしばし抱き合うようにしていました。乳首が感じないとメールでおっしゃっていたのですが、クンニをしながらならもしかしたら違うかもしれないと、逝きそうになってこられたところで、手で乳首も触るようにしていたのですが、やはりそんなには感じないとのことでした。それよりも背中とかを手で撫でるようにした方が、ぞくぞくっとするとのことです。

しばらく休憩したあとで、再びクンニをさせていただきました。もう敏感すぎる状態はなくなって、軽く舐めるだけでも気持ちよさそうにしておられましたので、クリトリスが再び固くなってきたのを確認しながら、クリトリス周辺を丹念に舐めていきます。感度も高まったままだったからでしょうか、1回目よりもずっと短い時間で逝きそうな兆候が見えてきましたので、1回目と同様に小陰唇のひだでクリトリスを包み込むようにして、強めに押していくと、声を大きくして再び逝っていただけました。そのあとも少し舐めさせていただきましたが、やはり軽く舐めてみても敏感になり過ぎているようですので、再び休憩とさせていただきました。

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休憩中はやはり抱き合うようにしていましたが、布団をかぶって暖かくしているので、私もちょっとうとうととしてしまいました。1回目よりもちょっと長めにゆっくりとさせていただいたので、そろそろ大丈夫かなと思い、もう一度クンニをさせていただきます。ゆっくり休んだのですが、YCさんの敏感さはまだ少し残っているようです。それでも、YCさんがどんな風にすると逝っていただけるのかだいたい分かってきましたので、軽く舐めていきながら、そろそろかなというところで、同じように舐めてみるとやはり同じように逝っていただくことができました。

ちょうど時間のほうも周りが暗くなってきましたので、3回逝っていただけたところで、舐め犬の方は終了させていただくことになりました。今日初めてお会いしますし、YCさん自身も久しぶりのことでしたので、どうかなと思ってはいましたが、しっかりと3回も逝っていただけてよかったです。やはり40代の方は若い方よりも逝きやすいような気がします。身体が成熟して快感を受け入れやすくなっているのでしょうか。
2015.03.07 あつい
まだまだ寒い日が続くようですね。少し仕事のほうにも力を入れていたらブログは体験談しか書いていなかったので、たまにはそれ以外も書いておかないといけないかなと思いました。

クンニをさせていただいていると、後半、もう1,2回は逝かれてそのあとの余韻の中でさらに感度が高まってきているところで、「熱い」とおっしゃる方がいらっしゃいました。最初は長時間クンニをしていたので、クリトリスが擦れて、痛くなってきているのかと思っていたのですが、別の方も同じように「熱い」とおっしゃるのでお話を聞いてみたところ、実際に下半身が熱いということのようです。確かに、逝かれる前にはみなさん腰から太ももの裏側あたりにかけてかなり熱くなってこられるので、それでもうすぐ逝きそうなのかなと分かるのですが、「熱い」とおっしゃるということはそれ以上にかなり熱いということなのでしょうね。

男性の場合を考えてみるのですが、逝きそうになってきたら確かに血行もよくなっていますし、多少暖かくはなっているのでしょうけれども、女性のように顕著に下半身が熱を持ってくることはないように思います。逝かれたあとに挿入もされる方の場合も、膣の中が暖かいというよりはかなり熱く感じたりします。そういう身体の構造だと言ってしまえばそれまでですが、まだまだ私などが知らない女性の身体の神秘が潜んでいそうですね。

MDさんとお会いしました。前回はラブホへ行きましたが、今日は日曜日ですのでいつものように家でお会いしました。学生さんなので今は春休みの真っ盛りかと思いましたが、この時期でも結構学校の方へは出かけていらっしゃるとか。昨今は学生さんも遊んでばかりはいられないみたいですね。雨が降って、寒さも戻ってきてしまったようで、あいにくの天候でしたが、駅で待ち合わせをして家まできていただきました。

以前に面白い本はなにかないかということで本を紹介したのもあって、リビングでMDさんが最近読んだ本のことなどをちょっとお話したりしていました。それからシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内します。寒くなってから家で舐め犬でお会いする時には朝から布団乾燥機で掛布団をふわふわにするようにしていますので、布団の中はほかほかして暖かいのです。私が歯を磨いている間にその中に入ってあったまっていただきました。バスタオルの下はブラとパンティだけになっておられて、掛布団を下へ落として足元へ移動すると、MDさんもバスタオルを取ってベッドに横になります。

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脚の間に入らせていただいて、いつものように太ももの内側から舌を這わせていきます。付け根の方へ近づいていくと、少しだけ身体がピクッと反応します。途中でパンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇のひだのほうへと徐々に舌を動かしていきます。ひだの両側を舌で下から上へと舐めていくと、途中でMDさんが声も漏らし始めます。だいたいひだの真ん中あたりで一番気持ちよさそうに反応される方が多いようですね。ひだの間に舌を差し入れて下へ移動して行くとその中は愛液が溢れてヌルヌル状態です。しっかりと舐めとるようにしながら、ひだ全体を舐めていると愛液が混ざって全体がヌルヌルとして舌の動きも滑らかになっていきます。

少し大きめのクリトリスですが、そのころにはすでに舌ではっきりと大きさが分かるくらいにふっくらとしています。直接は舌が触れないようにしながら、ひだ全体を口の中へ吸い込むようにするとMDさんの声も大きくなっていきます。そのあとは、膣の入り口あたりをチロチロと舐めますが、気持ちがよいらしく腰を浮かし気味にして舌が中の方まで届くようにされますので、ぐっと顔を押し付けるようにして舌が深く入るようにします。膣の入り口あたりを舐められると気持ちのよい方は多いですが、クリトリスの気持ちよさとはまた違うそうで、入り口をしばらく舐めた後はだいだいすぐにクリトリスの方へ舌を移動して舐めていると、また違った声のトーンで感じておられます。

クリトリスの上を軽く舐めていると、ヒクヒクと動くようになってきます。男性がピクンピクンとなるのと同じようなことなのだと思うのですが、ヒクヒクするのが連続するようになるとそろそろ逝っていただけそうなので、少し強めに舌を押し付けながら小陰唇のひだとクリトリス全体を覆うようにして、じっくりと刺激していきます。MDさんの声も大きくなり腰を浮かせて、私の顔に押し付けるようにして、絶頂を迎えると同時にがくんと腰を落とされます。またソフトな舐め方に戻って、逝ったばかりのクリトリスのあたりを軽く舐めさせていただくと、引き続いてすぐにもヒクヒクとしてきます。逝った後は舐められるとくすぐったいような変な気持ちなのだそうですが、そのまま舐めているとクリトリスも固さと大きさを取り戻してきます。

一度逝ってしまわれた後は少し舐めているだけで感度が戻ってきて、何度も逝っていただけるのですが、連続して逝っていただいていると、前回もそうでしたが、MDさんの身体が汗びっしょりになってきます。呼吸も荒くなってかなり疲れてこられたかなというところで一旦休憩にさせていただきました。横に並んで私はMDさんの胸のあたりを触らせていただいて、呼吸が落ち着いてこられたところで、脚をMDさんの股間へ差し入れて抱き合って背中を手でそっと触るようにします。背中がすごく感じられるようで、背中の私の手の動きに合わせて、股間を私の太ももへ擦り付けるようにして、再び感じておられるようです。私の太ももがヌルヌルになってしまったところで、脚を抜いて手でクリトリスを触っていると、MDさんも私のものを触りながら元気にしてくださいます。

舐めてもいいですか、とおっしゃって、口でしてくださったあと、挿入することになって、MDさんが上になって挿入されました。何度も逝った後の膣の中は熱いくらいになっていて、腰を使いながら気持ちよくなったあとはしばらくじっとして私の上に覆いかぶさって挿入の感触を味わっておられます。動かしたり、じっとしたり、を繰り返しながら、徐々にじっとしているときには身体がブルブルと震えるようになってきます。私の上で動かれて暑いのか、それともクンニの時と同じで感じてしまってかは分かりませんが、動いたり休んだりを繰り返しながらMDさんは再び汗びっしょりになっておられます。今までよりもずっと長い時間挿入されて、存分に楽しまれたようです。

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挿入の後はしばらく布団をかぶってお休みしていました。今日は今までよりも少し激し目に逝っていただいた感じでしたのでかなり時間が経ったかと思いましたが、まだそれほど遅くはなっていませんでしたので、少し休んだ後で再びクンニをさせていただきました。舐め始めるとすぐにもヒクヒクとしてくる状態で、また逝ってはソフトにの繰り返しになりました。逝かれている間にクリトリスをぐいぐいと押すようにしているとクリトリスの固さがなくなるときがあって、その時は深く逝っていただけているようです。後でお話をきいたところ、2回ほど意識が遠のきそうになったとのことです。

再びぐったりされたところでクンニを終了して、買ってきてくださったケーキをいただくことにしました。3月ということでひな祭り仕様のショートケーキです。MDさんはいつもプリンを買ってこられるのですが、小さなチョコレートのおひな様が乗ったかわいいショートケーキです。お話しながら先日小説がとても元気になるようなものがありましたので、それを紹介したりしていました。外は雨もかなり降っていて寒くなっていましたが、駅の改札までお送りしてお別れしました。