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今日はやや暑さも和らいでちょうどいい感じの心地よい天気でしたね。今週早目に休暇に入ってから連続して女性の方にお会いさせていただいていていますが、今日は初めてのKFさんとお会いしました。今年の初めに連絡はいただいたのですが、予定が合わずにお会いできていませんでした。少し前に再び連絡をいただいて、お会いすることになりました。その時にアクセスカウンターが200000になった画像を一緒に送ってきてくださったので、何かプレゼントをとお聞きしたところ、最初は緊張するのでランチでお話をしてからにしたいとのことで、ランチをご一緒させていただきました。

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隣の駅の二子玉川で待ち合わせをして、まずはライズのレストラン街へ行ってみましたが、どこもかなりの行列だったので、とりあえず高島屋の方へと移動してみたところ、すんなりと入ることができました。景色もすばらしくて、近くに住んでいるのですが、こんなところがあるとは知りませんでした。渋谷方面の景色がこんな風に見えるのだなぁ、と感心していたところ、家もマンションも見えていました。私はスパークリングワインでKFさんは赤ワインで出会いに乾杯をして、ランチコースをおいしくいただきました。舐め犬の話はあまりできませんが、食べ物、芝居、テレビの話などをして楽しく過ごしました。

そのあと用賀の方へ戻ってきて家までご案内しました。KFさんは30代半ばの奥さまで、やや小柄ですがスタイルがよくて、かわいいというよりも美人な顔立ちの方で、気さくにいろいろとお話ができます。本棚に置いてある本などにも興味を示されていろいろご覧になっていましたが、お話をしているといろいろ好奇心旺盛な方だというのがわかりました。(詳細は秘密ですが)。そのあとはとりあえずシャワーを浴びていただいて、全裸の上にバスタオルを巻いて出てこられたところを、寝室のほうへご案内しました。

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ベッドでふとんに潜り込んでおられたところを、隣に入らせていただいて、少し太もものあたりを触らせていただきます。ややしっかりとした感じの太ももをされていて、ご本人はやはり太いとおっしゃるのですが、ちょうどいい感じの太さと固さです。掛布団をはいで下へ落としたあと、私も下へと移動して、心地よい太ももの間に入らせていただきます。太もものあたりから脚の付け根へと舐めていきますが、はやり脚の付け根あたりを舐めているところで、少し声を漏らし始められました。初めてお会いする方ですので、最初は軽く舌を触れる程度にして、小陰唇のひだの周りを舐めさせていただきます。ひだの下のほうでは、愛液のしっとりとした味わいがあります。徐々に舌全体でひだを包み込むようにして、ゆっくりと舌を動かしていきますが、それにつれてKFさんも感じてこられたようで、身体をくならせたりしておられます。

ひだの間に舌を差し入れて上下に動かしている間に、クリトリスの方も形がはっきりと分かるように固くなってきています。このころから、KFさんは時々脚がブルブルと震えるようになっていきます。固くなったクリトリスの包皮の上から同じ調子で舌を動かしていると、腰を浮かして身体を力ませるようにされているので、そろそろ逝きそうになられている感じです。同じようなことを繰り返していましたが、後でお話を聞いたところでは、いつもは脚を閉じて逝くので開いたままだと逝きにくいとのことでした。それでも十分に感じていただけているようでしたので、乳首に触れてみたりしながら、クンニを続けていたところ、逝きそう、とおっしゃってかなりしっかりと逝っていただけました。

そのまま軽く舐めさせていただいていましたが、大丈夫そうでしたので、クンニを続けさせていただきます。少し強めに舐めていると脚がガクガクとしてこられますが、痛くはないとのことでしたので、徐々に強めに舐めさせていただくようにしました。一度逝かれて緊張もややほぐれてきたのもあるかも知れませんが、気持ちよくなると太ももで私の頭をギュッと挟んだりされるようになります。両耳を挟まれると聞こえなくなるのでKFさんの喘ぎ声も聞こえなくなってしまいますが、ギュッと挟まれる気持ちよさも捨てがたいものがあります。1回目と同じように感じてこられると身体を力ませたり、そのあと私が軽めに舐めたり、を繰り返していましたが、だんだんと舐め方も強くなってきてしまい、KFさんからちょっと休憩ということで、しばし中断させていただきました。

横になって向かい合いながらしばし舐め犬のことなどをお話していましたが、その間もKFさんの太もものあたりを触らせていただいていました。クンニの間は力んでおられたりして汗をかかれていますが、この時期にほんのりとかいた女性の汗のほのかな香りっていいものですね。KFさんは私のブログもよく読んでくださっていて、三角枕のことを聞かれたので、ベッドの横においてある三角枕を使って再びクンニを始めさせていただきました。三角枕で腰を少し浮かせるとアナルを舐めるのが楽なのですが、せっかくですから、少しアナルの方も舐めさせていただきました。結構感じてくださっていたので、アナルもお好きなようですね。

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休憩前は途中から強くなりすぎたかなと思い、再開後は軽めに始めさせていただきました。クリトリスの方も敏感になっておられるので、軽く舐めているだけでKFさんも声をだして感じてくださいます。舐めているときはよく手を伸ばしてお腹から胸のあたりまでさするように触らせていただいたりするのですが、両腕で身体を抱くような気持ちになれて、クンニもできますし、かなりお気に入りです。KFさんが身体を力ませるときは太もものあたりも熱くなっているので、上手に舐めるとそのまま逝っていただけるのでしょうけれど、まだタイミングがうまくつかめていないので、1回目同様にそんな感じが何度か続きました。そして、最後にクリトリスへ直接舌を当てるのは控えて、包皮で包み込むようにして強めに舌を押し付けるようにしたところ2回目も逝っていただくことができました。

やはり逝っていただいているときの我を忘れて感じておられる姿というのは興奮してしまうものですね。感じやすい方なのでもっとうまくタイミングを合わせて舐めることができたら2回とは言わずにもっと逝っていただけたとは思うのですが、すっきりとしていただけたのでよかったです。最後に写真も撮らせていただきましたが、ブログの写真はクリックしても大きくならないようにして欲しいとのことでしたので、クリックしても小さいままですのであしからず。
今日も良い天気で若干涼しいかなと思っていましたが、昼になるとやはりかなり暖かくなりましたね。今日はMSさんとお会いしました。少し前の週末にお約束していましたが、生理になられたのでキャンセルとなって代わりが今日になりました。この記事を書こうとして、月曜日からお会いしている方との舐め奉仕の回数が3人そろって10回目になっているのに気が付きました。パチンコではないですが、3つそろってなんだかいいことがあるとよいのですが。10回というとかなりな回数に思いますが、その都度楽しく舐めさせていただいているので、もう10回もお会いしたんだなぁと意外な感じがします。

MSさんはいつものように車で家まで来てくださって、下へ降りてお待ちしているつもりが、すでに到着されていました。リビングでしばらくあれこれと30分ほどお話をした後に、シャワーを浴びていただきました。MSさんはピンクのスリップを着て出てこられて、寝室で私が歯を磨いているのを待ってくださっている間に布団の中に潜り込んでおられました。その横へ入らせていただいて、最初はしばらく抱擁の時間です。抱き合いながら胸を触らせていただいたり、太もものあたりからスリップの中へ手をもぐりこませて少しずつ上の方へ移動したりしながら、性感を高めていただきます。心もほぐれてきたところで、掛布団を落として、M字開脚の体勢で脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から脚の付け根へと舐めていきますが、脚の付け根を舐めているときに小陰唇のひだに軽く触れてしまうと、身体をピクンとさせて反応されます。MSさんは舐めているときもそうなのですが、感じるポイントに舌が触れると急に身体をピクンとさせて反応されることがよくあります。小陰唇のひだの両側を舐めていきますが、下の方を舐めていると愛液が膣の入り口付近に溜まっているのが分かります。ひだは比較的短い方ですので、感じてきてひだも充血してくると舌で分け入っていかなくてもすでに開いていて、その中を下から上へと舐めあげるのがお好きのようで、それまでよりも大きめの声を出して感じておられます。膣の入り口あたりを舐めながら、時折舌を差し込んだりしますが、感じてこられると膣の内側が開いてくるようになります。中のほうへ舌が届くような感じになるので、気持ちがよいみたいです。

クリトリスの周りは軽めにゆっくりと舐めていきますが、徐々にぷっくりと形がはっきりとしてきます。クリトリス周りを舐めているときも声が漏れますが、膣の周りを舐めている時とはちょっとトーンが違うみたいですね。クリトリス周りを時間をかけて舐めていると、太もものあたりが熱くなってきましたので、そろそろ逝かれるかなと思い少し強めに舐めてみます。MSさんも腰をうき気味にして身体に力が入って逝こうとされているのが分かります。逝きそうになりながらもまだ逝けなさそうでしたので、舐め方もすこし軽めにして様子を見ることにしました。同じような感じで、逝きそうかな、ということが何度かありましたが、今日はなかなか逝っていただけない状態が続きます。

MSさんもかなり汗をかいておられましたが、逝きそうになるたびに確実に感度は上がってきているようで、声も大きくなってきます。そして、とうとう、MSさんが大きな声をあげながら逝っていただくことができました。逝っていただいた後も少し強めにクリトリスを推すようにしていると、快感が続いているようで、しばらくの間声をあげながら身体をくねらせて感じておられました。一度逝ってしまわれるとそのあとはクリトリスも敏感になっていますので、軽く舐めるだけでもかなり感じておられました。そして、時折クリトリスの先に舌が当たると、あっ、と少し大きな声をあげて反応されます。

かなりお疲れになったかなというところで少し休憩をさせていただいて、横に並んで乳首を触らせていただきます。呼吸も落ち着いてくるとMSさんは私のものを触って元気にしてくださいます。同時に、私が指でクリトリスを触っていたところ、再び逝きそうになられたようで、いつもならこのまま挿入されるところなのですが、もう一度舌で逝かせて、とおっしゃるのでクンニを再開して敏感になったクリトリスを舐めさせていただきます。少しして逝っておられる間に、さらにクリトリスを先を刺激していくと、さらに連続して絶頂を感じておられるようです。

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再び限界になったところで、再び休憩させていただくことにして、しばし抱き合いながら身体を休めました。お互いに疲れも取れたところで時計を見てみると結構いい時間になっていましたので、最後にもう一度舐めさせていただくことにしました。最後なので少し強めでも大丈夫かなと思い、クリトリスを下から舐めあげるようにして、舌がクリトリスの先端に当たるようにしていました。敏感になっているところを刺激したので、MSさんが、あ~、とこれまでにないくらい大きな声をあげられます。ぐいぐいと舌で押していくと、MSさんはぐっとこらえるようにして、快感に耐えておられるようでした。クリトリスがしぼんでいく間は強めに押すようにして、そのあとまた軽く舐めるようにすると、クリトリスの固さが戻ってぷっくりとしてきます。そうするとまた強めに押すようにしてを繰り返していきます。最後はMSさんがもう限界というところで終了となりました。

少し足元がおぼつかない感じがするとおっしゃいながら、シャワーを浴びに浴室へと入っていかれました。その間に、いただいたケーキの準備をして、着替えて出てこられたところで、二人でケーキをいただきました。シャワーから出てこられたところでは、すでにMSさんはしっかりさせていて、すっきり感があるとのことでした。太ったのでダイエットと考えてはいますが、舐め犬のあとに一緒に甘いものをいただくのは、疲れた後でもありますし、いいですよね。
今日はほんとにいいお天気でかなり暑くなりましたね。お休みをぶらぶらと過ごしていますが、今日は久しぶりにゴルフの練習場へ行って軽く汗を流しました。以前は毎週のように行っていたのですが、最近はご無沙汰で、300打くらいでかなり疲れてしまったし、手も痛くなってきたので帰ってきました。でも、久しぶりに身体を動かしたので気持ちよいですね。平日だと空いているし、料金も安いし、快適です。昼ごはんもそこで食べてきましたが、平日ということで主婦の皆さんがやはり多いです。ストレス発散には身体を動かすのがよいでしょうけど、性欲の発散には舐め犬を使っていただきたいものです。

それで、夕方からMDさんとお会いしました。実は連休の後半にお約束していたのですが、昨日急に連絡をいただいて、その日はしてもらうとして、それでも我慢できなくなったので予定がなければお会いしたいとのことでした。この前20代の方は淡白な方が多いと書きましたが、MDさんはそうでもなさそうです。練習から帰って少し家で休憩したあとに、待ち合わせ場所まで行きました。いつものホテルへ向かいましたが、さすがに平日だけあって部屋も空いていましたし、MDさんにもこういうラブホもあるというのを知っていただけるのでよかったです。MDさんも普通のホテルみたいですねとおっしゃっていました。

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とりあえず少しばかりお話をしてからシャワーを浴びていただきました。この前にラブホを利用した時には脱衣所がなくて、部屋から見えてしまうのでかなり恥ずかしそうにされていましたが、ここは脱衣所をあるし、安心しておられました。私がシャワーからでると部屋の照明もいい感じに薄暗くしてあって、一緒にベッドの方へ移動しました。もう何度もお会いしているのですが、最初はやはり恥ずかしそうにされます。ベッドに横になっていただいて、まずは胸のあたりをガウンの上から触らせていただきます。お腹から脚の方までゆっくりと手のひらでさするようにしながら、今度は肌に直接触れながら、お腹の方から胸の方まで戻ってきます。その間にもMDさんの呼吸は少し荒くなってきています。

いよいよ掛布団を全部下へ落とすと、下のほうへ移動して、脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根へかけて舐めあげていきますが、脚の付け根あたりでMDさんがピクンと身体を反応させました。小陰唇のひだの上をなぞるように舌を動かしていくと、下のほうでは愛液が溢れそうにたっぷりと溜まっています。最初は軽く舐めていますが、それでもひだの両側を舐めていると、MDさんから声が漏れてきます。声を出さないようにかなり我慢をされているようで、押し殺したような声です。だんだんと気持ちよくなってくると、私が舐めやすいように脚を大きく開くようにされるので、私もしっかりと舌を広げてひだ全体を包み込むように舐めていきます。MDさんは膣の入り口あたりを舐められるのもお好きですが、ひだを口の中に吸い込むようにして、舌でチロチロとひだを舐めていくのがかなりお好きみたいで、そうするとすぐに大きな声をあげて感じておられます。

クリトリスのほうへ舌を戻してくると、すでに固くなってはっきりと形が舌に伝わってきます。軽く左右に舌を動かしていると、尿道のあたりがヒクヒクとしてきます。我慢できないとおっしゃったくらいですので、今日はいつにも増して感じ易そうです。ずっと左右に舌を動かし続けていると、MDさんが我慢できないという感じで私の舌にクリトリスを押し付けるようにされます。もう逝ってしまいたいのだな、と思って、舌を押し付けるようにしてクリトリスを包み込むと、すぐに逝かれたようで、舌を押し付けるために腰を持ち上げていたのが急に脱力されました。一度逝ってしまわれるとほぼ際限なく逝けるようになられるので、そのまま軽く舐め続けていくと、やはりすぐにも腰を持ち上げるようにして声をあげられると、連続して逝かれてしまいます。

そんな風にして休みなく舐め続けていると、何度逝かれたのかも分からないくらいに連続して逝かれます。時には逝かれたあとも舌の力を緩めずにクリトリスへ押し当てるようにしていると、ずっと苦しそうに声を出されて逝きつづけられるのですが、最後に舌をはずすと脱力されてかなり激しく呼吸をされます。逝きづづけるにしたがって、クリトリスの大きさも少しずつ大きくなって、途中からは半分以上が露出するようになって、その上を軽く舐めていると、すぐにもヒクヒクとしだして、何度でも逝かれてしまします。それに伴って膣の周りの感度も上がってくるのでしょうか、膣へ舌を差し入れると、膣の入り口が広がったりする反応が出てきます。

逝かれたあとの呼吸がかなり苦しそうになってこられたので、少し休憩をしていただいた方がいいかなと思い、クンニを中断しました。横に並んで布団に入りながら少し胸なども触らせていただいていましたが、そのまましばらくお話などをして過ごしました。割と長い間舐めていたし、お話も結構したので、クンニを再開する前に時間を確認したところ、あと舐められるのは15分ほどしかなかったので、短くはなりましたがすぐにクンニを再開しました。

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もう何度も逝かれているので、クンニを再開してからものの数分で再び連続で逝ってしまわれるような状態になられました。何度か逝かれたあとに、挿入もしたい、とおっしゃるのですが、もうほとんど時間がないですよ、というのと、昼に身体を使ってちょっと疲れているので立たないかもしれない、と言ってみましたが、私がパンツを脱ぐと最初は手で触られていて、すぐに口でしてくださいました。なんとか入りそうなくらいには勃起したところで、MDさんが上になって挿入されました。何度も逝かれたあとなので、かなり気持ちがよいらしく、腰を動かしてみたり、じっとして感触を味わってみたり、されています。でも、やはり途中で固さがもたずに抜けてしまって終わりになりました。

そのあとはいつも持ってきてくださるプリンを今日も買ってきてくださっていたので、それを一緒にいただきました。モロゾフのプリンでしたが、昨今のゆるゆるのプリンとは違ってしっかりしたカスタードのプリンはかなり美味しかったです。こういう時の甘いものはやはりおいしいですね。しかし、最近ちょっと太ってしまったので、この連休中には間食は控えるようにして、体型を戻したいところです。

ホテルを出るとちょうど夜風が気持ちいいくらいの涼しさになっていました。MDさんは新宿のラブホ街あたりなどはあまり足を踏み入れたことがないそうで、ラブホが立ち並ぶ中を抜けて、区役所通りのオカマバーやキャバクラなどを興味深そうに眺めながら、駅の方まで一緒に帰ってきました。
今日はすごくよい天気でしたね、私のGWはすでに始まっていて、ちょうどいいタイミングでMAさんからお誘いをいただきました。MAさんとは休日はなかなかお会いできるチャンスがないので通常平日の夜にお会いしているのですが、私が休暇中ですので、今日は昼間からお会いできました。家の方まで来てくださったのですが、少し暑いくらいの気候に合った明るい色の服装をされていました。しばらくはリビングでお互いの仕事のことなどをお話していて、MAさんがそろそろシャワーを浴びてきますねと、いつも舐め犬の時に着ておられる赤いスリップを持って浴室へ行かれました。もうスリップ1枚でも寒くない気候ですので、そのまま寝室へ入っていただきました。

前回家へ来てくださったときにすでにあった三角枕をどれにしましょうかということだったのですが、やっぱり一番低いのが下に敷いていて邪魔にならないようでしたので、それを腰の下に入れていただいて、さっそくMAさんのすらっと伸びた脚の間に入らせていただきました。太ももの内側に舌を滑らせたり、唇ですこしはむはむするようにしたりして、徐々に脚の付け根の方へと近づいて行きます。付け根のところへたどり着くと、時折MAさんの身体がピックとなったりします。パンティは脱いでおられたので、そのまま小陰唇のひだへ向けて徐々に舌を近づけていきます。やはり最初にひだへ舌が当たるときは身体をピクッとさせて感じておられますが、ねっとりと舌をひだに絡ませていくようになると、声も徐々に大きくなってきます。

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舌をひだの両側に沿ってゆっくりと上下している間に、ひだの間に沁みてきた愛液の味わいが分かってきます。ひだの間へは少しじらして両側をゆっくりと舐めた後に、舌先でひだの間へと入っていきます。膣の入り口あたりをゆっくりと舐めていると、じわっと愛液がさらにしみだしてきているのが分かります。小陰唇のひだもかなり充血してふっくらとしてきたあたりで、MAさんの帰依もさらに大きくなってきます。挿入もかなり感じる方なので、やはり膣の入り口を舐めるのはお好きなようで、だんだんと腰の動きも大きくなってきて、私の舌へ膣を押し付けるようにして、舌がもっと深く入るのを楽しんでおられるようです。そのころにはクリトリスもはっきりと形が分かるくらいに固くなっており、膣の方から舌をクリトリスの方へと移動すると、声のトーンがまた変わってきます。

かなり腰をくねらせるようにして感じてこられたのもありますし、太ももの裏も少し熱を帯びてきたようですので、少し舌に力を入れてクリトリスに押し付けるようにすると、軽く逝っていただけたようです。そのまま少しだけ舐め方をソフトにして、舐め続けていきますが、せっかく三角枕を使っていただいているので、膣に鼻のあたりを押し付けるようにして、舌をアナルの方へ持って行って、アナルの周りを舐めさせていただきます。若い方はくすぐったがる方もいらしゃいますが、成熟された女性の方はだいたいアナルもお好きなようですね。一度逝っていただいたので、2回目はじっくりと時間をかけたいところですが、私が舌を動かさなくても、MAさんが腰を動かすので、どんどん刺激が加わって、2回目もそれほど時間がかからずに逝ってしまわれました。

もう1回ほど逝かれたところで、前回と同じように持参されたDildoを挿入したいとのことで、それをお借りして挿入させていただきました。クリトリスも固くなったままですし、挿入したままクリトリスを舐めさせていただくと、これまでよりもずっと大きな声を出して感じておられます。舌でクリトリスをペロペロしながらDildoを出したり入れたりしていると、あっと言う間に逝ってしまわれました。やはり普段からよくセックスもよくされているので、挿入でもしっかりと気持ちよくなれて、さらにクリトリスへの舌の刺激が加わって、前回初めてしましたがこれはかなり気に入っておられるようです。そんなことなので、そのあとも何度かかなり短い間に続けて逝ってしまわれました。

MAさんはいつもこうして割と短い間に何度か逝かれるとそれで満足されるので、そのあとはベッドで横になって女性の性欲などについていろいろお話などをしていました。これまでもいろんな女性の方にお会いして、年代によって性欲の現れ方が違っているのが興味深いのですが、よく女性の性欲っていくつくらいまであるものなのか話題になったりします。私の印象としては20代前半の方はまだまだ性欲も淡白なのか何度か逝くとすっきりされるのですが、30歳くらいから明らかに感じ方も深くなってくるように思います。MAさんは普段からセックスされているので、舐め犬の使い方としては、たまには何もしないで一方的に気持ちよくさせてもらいたいという感じで、ちょっと違ったシチュエーションを楽しんでおられるという気がします。

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舐め犬が終わったあと、写真を撮るときにはMAさんはいつもいろいろなポーズをしてくださったりするのですが、前回はDildoを挿入した写真を撮ったのでちょっとエロイ感じになってしまったので、今日は綺麗な感じで撮らせていただきました。寝室のほうで何枚か撮らせていただいた後に、ソファーで撮りましょうか?、とおっしゃって、リビングのソファーの方へ移動してまた何枚か撮らせていただきました。いつも寝室の照明の中で撮っているので、自然の光のなかで写真をとるとやはり肌も明るく写っていいものですよね。

着替えた後は、リビングのほうですこしPCの使い方などをお教えしたりなんかして、しばらく時間を過ごさせていただきました。
忙しい忙しいと思っていたのもいつのことか、それほどでもなく通常の仕事モードになっていたのですが、ここへきてついにお休みをどんといただくことにしました。夢の16連休です。昔はGWの合間を有給で埋めてこんなこともできていたのですが、いつの間にやら忙しいモードに入って、もはや会社を辞めるまではこんなこともないのかも知れないとあきらめていました。

普通の方はこんなチャンスには海外に行ったりなんかするのでしょうけど、私の場合は家でのんびりとしながら本を読んだり、テレビを見たり、気が向いたらちょっと出かけてみたりと、だらだらと過ごすのは好きなので、とくにどこかへ行くこともなく、お誘いがあれば、舐め犬もするというスタンスです。なので、お誘いよろしくお願いします、と言いたいところですが、すでにお約束もそれなりにあるので、楽しい休暇になりそうです。

昨日は出張先のホテルで寝ていたわけですが、久しぶりに変な夢を見ました。私はかなり広い家に住んでいるのですが、私の家の居間はそのままホテルのロビーみたいなところに直結していて、居間のほうは庭園に面していることもあり、知らない人が通り過ぎていったりしています。これはどうにかならないものかと思いつつ、仕方がないので、唯一ドアがついている寝室へ行って寝ることにしました。うとうとしているうちに、寝室も高級ホテルの寝室に変わっています。気が付くと、女性の方が裸で入ってこられて、あら、あなたが舐めてくださるのね、と私の頭をなでなでしています。なんか夢みたいな気がするなと思ったところで、少し目が覚めて出張先のホテルだと気が付いたので、ああ、やっぱり夢だった、と思ったのもつかの間、そのまままた寝てしまい、夢の続きの高級ホテルの寝室で、今まさに女性の方が私の顔の上にまたがろうとしているところで、そうか、やっぱり夢ではなかったのか、こういう感じがお好きな女性もいらっしゃるしね、と、さあ、これからたくさん舐めるぞ、と思ったところで再び目が覚めてしまいました。

夢のなかでも、現実でも、ベッドに寝ているので、本当にどちらが夢なのか分からなくなってしまいました。
今日はお約束していた方がキャンセルになったので、予定もなくのんびりと過ごす1日になりそうだなと、朝起きてからぼんやりとしていたのですが、ちょうどそこへOKさんから連絡が入って、お会いすることになりました。OKさんはだいたい当日か前日に連絡をくださるので、こうしてうまい具合にお会いできるときもあれば、予定が埋まっていて続けてお会いできなかったりいろいろですが、最近はいいタイミングで連絡をくださることが多いような気がします。お昼過ぎに待ち合わせをして、ラブホのほうへ向かいました。歩きながらお話をしていましたが、こんところムラムラして毎朝仕事へ行く前にオナニーをされているとのこと、今日も朝からしたとおっしゃるので、もしかしたら逝っていただけないかもとちょっと弱気になったりしていました。

ホテルでは、飲み物やらケーキ、アイスクリームなどが置いてあるので、結構たくさんお皿に乗せて部屋へ入りました。私はご飯を食べてきたので、アイスクリームにホッとコーヒーをいただきながらしばしお話をしていました。OKさんもアイスクリームを食べたところで、シャワーを浴びに行かれて、ホテルのガウンになって戻ってこられました。続いて私がシャワーを浴びている間にOKさんはケーキを食べてしまわれたようです。

ベッドのほうへ移動して、今日も前回と同じように、すこし焦らすようにして、と、できそうだったら挿入もして欲しい、とおっしゃるので、まずは軽くガウンの上から上半身を手のひらで触らせていただきます。ガウンのボタンをはずすと、乳首を口に含んでかなり長い時間じっくりと舐めさせていただきました。その間にもだんだんとOKさんは感じてこられて、途中から脚をじたばたと動かしながら少し声を漏らされ始めました。続いて反対の乳首もやはりじっくりと口に含ませていただいたあとに、徐々に下半身の方へと舐め降りていきました。お腹のあたりまできたところで、掛布団を下へ下ろして、脚の間に入らせていただくと、太ももの内側から脚の付け根までじっくりと舐めさせていただきます。今日もOKさんは胸を舐めているうちに愛液を溢れさせていて、脚の方にも愛液の味わいがします。

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小陰唇のひだの近くまでゆっくりと近づいていきましたが、ちょっと舌がひだに触れてしまうと、OKさんが、あ~、と声をあげられました。ひだの先に当たるか当たらないか程度に舌を触れさせていると、気持ちよさそうなOKさんの声が聞こえてきます。クリトリス周りは軽めに触れる程度にして、愛液が溢れ出してきている膣の入り口あたりをゆっくりと舐めていきます。前回と同じように、膣の入り口に舌先を差し入れていると、舐めとった愛液がさらに溢れてくるのがわかります。

十分に感じてこられたところで、いつものようにOKさんはAVのチャネルに合わせてテレビを見ながら、クンニを楽しんでおられます。舌を平らにして下から上へと舐めあげるようにするのがお好きなようですので、しばらくの間、同じようにゆっくりと首を上下させながら舐めさせていただいたり、鼻を膣の入り口にびったりと押し付けながら、アナルの周りを舌でまさぐるようにしたりしているうちに、OKさんの太もものあたりもかなり熱くなってきていましたので、今日もクンニで逝っていただけるかなと思いながら舐め続けていきます。時折、OKさんが脚を突っ張るようにされたりしていたので、そろそろかなと少し強めにクリトリスへ舌を押し付けるようにしていましたが、何度かそれが続いたあとで、あ~逝きそう、とおっしゃって、しっかりと逝っていただけました。逝っておられる間もクリトリスから舌を離さずにいたので、かなり長い間大きな声をあげておられました。

逝かれたあとすぐに、挿入したい、とおっしゃるので、横に並んでしばらく私の固くなるのを待って、私が上になって入れさせていただきました。逝かれた後なのでかなりきつい感じでしたが、だんだんとスムーズになってきて、しばらく挿入を楽しまれた後に、腰を引き気味にされたので、そこで挿入は終えて休憩させていただきました。

休憩の間はOKさんを後ろから抱きしめるような体勢で胸やらお腹やらを触らせていただきます。その間にOKさんはテレビをAVからふつうのビデオに切り替えて観賞されています。しばらくすると私のほうは再びOKさんの脚の間に入らせていただいて軽~くクンニを始めさせていただきました。一度逝かれておられるので、まったりとしたクンニでビデオをご覧いただきながら軽い気持ちよさを感じていただきます。途中で、OKさんが横向きになられたので、それに合わせて、お尻に顔を押し付けるようにしながら、逆向きから舐めさせていただいたりもしました。アナルをかなりじっくりと舐めさせていただいたのですが、かなり気持ちよさそうにされて、アナルもヒクヒクとしていました。

また、元のM字開脚の体勢の戻って舐めさせていただきましたが、途中から胸を舐めて欲しいとおっしゃるので、乳首を舐めさせていただいていましたが、その間にOKさんは自分で触りながらオナニーをされていて、しばらくするとそのまま逝ってしまわれました。そこで、再び、もう一度入れられそうなら、、、ということで、挿入を希望されたので、今度は横向きになったOKさんの後ろから入れさせていただきました。最初はお互いにベッドに横になっていましたが、そのあと、起き上がってバックの体勢で入れさせていただきます。そういえば、最初にOKさんが挿入も希望されるようになられたころは、バックでしていたことが多かったのを思い出しました。だんだんと締りもきつくなってきて、最後は押し出されてしまったので、それで終了になりました。

朝からオナニーをしてきたとおっしゃったので、ちょっと不安がありましたが、クンニで1回、自分で触って1回、逝かれて、すっきりとされたようでよかったです。女性の場合はオナニーはいくらしてもあまりムラムラを解消するまでには至らない方が多いみたいで、クンニで逝っていただくとある程度すっきりとされるというのは、ちょっと不思議な気がしないではないですが、ムラムラが解消しないからこうして誘っていただけるわけで、舐め犬としては嬉しいことですね。
すっかり気候も暖かくなって気持ちのいい季節に突入しましたね。だいたい1月に1回くらいのペースでお会いしていたSMさんですが、2か月ほど間があいてお会いすることになりました。家へ来ていただいてから、リビングでなんだかんだといろいろなお話に花がさいてしまって、1時間ほどお話をしてしまったので、SMさんが先に気が付いて、そろそろシャワーを浴びなくちゃ、ということで、シャワーを浴びていただきました。今日はピンクのスリップで、胸のところがちょっとレースになって乳首が透けています。私の歯磨きが終わってから寝室へご案内します。暖かくなったとはいえ、ちょっと暖房をしないと肌寒いくらいですから、少しだけ暖房をいれて暖かくしておきました。

ベッドの横に入らせていただいて、いつものように最初は抱き合って気持ちを落ち着かせていただきます。最初は話の流れで爆笑しながらでしたら、だんだんと言葉もなくなって、股間に差し入れている私の脚をしっかりと挟みながら、乳首を軽く触っているだけですでに感じてきておられます。三角枕を使ってみますか?、ということで、腰の下に挟んでいただいたのですが、腰を少しあげていかにも舐めてください的な体勢になるのが少し恥ずかしかったようです。太ももの間に入らせていただいて、脚の付け根へと舐めていくのですが、今日は何やらこの時点からSMさんの様子がいつもと違って、これだけでも脚がガクガクとなっています。久しぶりというのもあって、前日に舐められる感触を思い出しながら、エアー舐め犬をしてムラムラされていたそうなのですが、それもあるのかも知れません。

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パンティを脱いでいただいて、今度は小陰唇のひだへ向かって徐々に舌を近づけていくのですが、やはり脚はガクガク状態です。いつもすぐに逝ってしまわれるので、今日もできるだけソフトに始めて逝くまでの感触を味わっていただくようにします。すぐに逝ってしまうのはSMさん自身もよく分かっているので、いつも逝かないように我慢されているとのことなのですが、今日は舐め始めてすぐにも油断していると逝ってしまいそう、ということで、最初から逝かないように我慢されていたそうです。あまりクリトリスの周りだけを舐めていると逝ってしまわれるので、膣の周りなども舐めたりします。膣の入り口は気持ちがよいようですが、それでも逝ってしまわれるほどでもなさそうですので、ちょっと安心して舐めることができます。

徐々に我慢も限界になってくると、SMさんの方から腰を押し付けてくるようにされるので、そろそろ逝っていただいた方がいいかなと思い、少し強めにクリトリスへ舌を押し当てるようにしてみると、やはりそのまましっかりと逝っていただけました。う~、という声とともに逝ってしまわれると、それまでそり気味だった腰の力が抜けて脱力されるので、そのあとはしばらく舌を離して、それからまたソフトに軽く触れる程度にクンニを再開します。何度かラブホでお会いするのが続いたので、その時は時間も限りがありますし、できるだけ逝っていただくようにしていましたが、今日は時間もあるのであまり連続して逝っていただくのも疲れてしまわれるだろうと思い、2回目以降も舌の動きもゆっくりにして舐めさせていただくのですが、それでも今日はアッと言う間に2回目、3回目と逝ってしまわれました。特に乳首を触りながら舐めてしまうとすぐに逝ってしまわれます。いつもよりも短い時間ですが、限界に達してしまわれたようなので、ここでちょっと休憩させていただきました。

しばらく横になってから、SMさんが私のものを元気にしてくださって、上になって挿入されました。挿入する時にいつもよりもきついので、私のが大きくなった?と聞かれるのですが、そんな大きさが簡単に変わるわけもなく、SMさんが今日はいつもより感じやすくて膣が締っているので、そんな風に感じるみたいです。挿入して奥の方まで潤ってくると少しスムーズになりましたが、それでも確かにいつもよりも奥の方まできつく締っているような感触でした。私の上で抱き付いているときはいい感じの気持ちよさなのですが、SMさんが起き上がるとちょうど奥まで届いてどこかに当たるらしく、そのまま続けていると我を忘れて腰を使ってしまいそうになるので、ダメダメと言いながら再び抱き付くような体勢に戻られます。確かに、奥の方は私も何か違った感触があるのですが、どこに当たっているのかはわからないですね。

一旦挿入してしまうと気持ちよすぎて抜けなくなってしまうそうなのですが、最後はよいしょという感じで抜いて、そのあとしばし休憩しました。SMさんが買ってきてくださったおやつがあったので、リビングでしばし休憩しながらいただきました。疲れたときのあんこ物はやはりおいしいですね。

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おやつの後は、再び寝室の方へ戻ってクンニを再開です。もう舐めるとすぐに逝ってしまわれるのは分かっていますので、舌の動きもごくゆっくりと軽く舐めさせていただきます。挿入したあとに舐めさせていただいていると、感じてこられたところで、よくチナラというか、膣からおならのようにぶすぶすと空気が出たりするのですが、SMさんも今日は何度もそんな風になっておられました。指を挿入しているときなどによくわかるのですが、感じてくると膣の中の空洞がぽっかりと広がるときがあります。その時に空気が入るみたいですね。それで、そのあと今度は逆に感じて膣が締るときに一気にその空気が出るのでおならのように聞こえるようです。今日はSMさんの膣のあたりを舐めていて、空気が入って行くときと、一気に出ていくときがよく分かりました。

再びクンニのほうは限界を迎えてしまわれたので横になって少し休憩しましたが、まだ時間もあるので、再びSMさんが私のものを元気にして、挿入されました。2回目はさらに膣の締りもきつくなっているので、常に全体がギュッと握られているような感触です。途中で私に上になって欲しいとおっしゃるので、正常位で挿入されていただきました。SMさんが上になっていると、奥に当たって逝きそうになると自分で調節できるのですが、正常位ではそうもいかず、普通に挿入しているだけで奥の方にあたるらしく、時折かなり大きな声をあげながら挿入でも何度か逝ってしまわれたようです。

そのあとしばらくベッドで横になってお話をしていたのですが、時間の方も遅くなっていましたので、舐め犬の方は終わりにして、リビングへ戻ってSMさんが買ってきていただいたお弁当を食べさせていただきました。いつもならこのお弁当を食べる時間に逝きすぎた身体が落ち着いてくるのを待つのですが、今日は最後にお話をしていたので、お弁当を食べ始めるころにはだいぶ落ち着いてきていたとのことです。お弁当を食べ終わって、駅までお送りしてお別れしました。
今週は嘘みたいに寒い日がありましたが、今日あたりからかなり暖かさも戻ってきて、このまま暖かくなればいいですね。連休には夏日になるとかいっているし、そうなると今度は暑いなぁとぼやくことになるのかも。

200000アクセスの画面を送ってくださった方が何人かいらっしゃるので何かプレゼントをとご希望などを伺ったりしていますが、同じ端末からは1日に1回しかカウントしないので、そもそも複数の方が200000アクセスのカウンターを見ることができてしまうのですよね。よく考えればわかることですが、まぁ、せっかく画像を送ってくださったので皆様になにかお礼をしたいと考えています。

今週はちょっとお芝居の方で時間がとられるので、結局舐め犬はなしでのんびりムードですが、たまにはそんな週末もいいかなと思います。なんだか舐め犬をさせていただくのが生活の一部になってしまっていて、そんなに楽しい毎日でいいのかと思ってしまいますが、喜んでいただけるなら続けていきたいものです。

お付き合いが続いている方からは割と気軽に、○○の日は空いていますか?、と連絡いただいていますので、普通に友達と待ち合わせするような気分なのですが、やはり初めてメールをいただく方はお気軽にどうぞと言っても、なかなかそんな風にはいかないものですよね。暖かくなってきましたし、その時の勢いでメールなどいただければと思います。メールのやり取りをしてみて、ちょっと違和感があればやめていただいていいですしね。

夏前あたりから平日は出張で都内にいない生活が始まってしまいそうで、それがちょっと残念なのですが、仕事は仕方がないですから、そうなったら土日祝日でゆっくりとお会いしたいですね。
おはようございます。

200000アクセスを達成できました、ありがとうございます。昨日の夜はあと7つまでは見たのですが、気が付いたら寝落ちしていました。これも舐め犬に興味を持って時々のぞいてくださる皆様のおかげです。

舐め犬を始めてから、普段の生活では出会うことのない女性の方との出会いがたくさんあり、クンニをさせていただけるということ以上に、楽しくお付き合いさせていただいたりできて、感謝しています。身体を触れさせていただきながら、まったりクンニを続けさせていただけるのは、私にとってすべてを忘れて没頭できる癒しの時間です。それが、女性の方の快感にもお役にたてるということで、これからもお誘いよろしくお願いします。
最近少しお会いする間隔が短くなったOKさんとお会いしました。いつもは当日にLINEで連絡をくださることが多いのですが、今回は週末の前日にお誘いをいただきました。待ち合わせ場所のミスドの前へ行くと、先に着いておられたOKさんがドーナツを買って出てこられました。いつものホテルに入れるかなと思いながら向かったのですが、日曜日の昼間というのに、雨が降っていたからでしょうか、それとも新年度だから?、この時間でもすでにかなりのカップルがロビーで待っていて、少なくとも1時間はかかるでしょうとのことでしたので、別のホテルへ行くことにしました。しかし、他のホテルの軒並み満室で何軒目かでようやく空いているホテルを見つけました。ちょっと狭いところでしたが、休憩4時間とのことで、まぁまぁかなといった感じです。

お湯を沸かしている間に、OKさんがシャワーを浴びられて、出てこられたところでコヒーを入れてくださって、一緒にドーナツをいただきました。私はそのあとでシャワーを浴びました。更衣室のない部屋だったので、部屋の方で裸になってから浴室に行くわけですが、もう長いお付き合いとはいえ、明るいままで一人ひとり裸になって浴室を出入りするのは変な気分ですね。ベッドに入っておられたOKさんの横へ入って、来ておられたガウンの上から手で胸のあたりを軽く触っていきます。焦らしてね、とOKさんがおっしゃるので、まずは胸から舐めさせていただいて、ゆっくりと下のほうへと移動して行きます。

ちらっとみると私が胸を舐めている間にOKさんの腕が股間の方へ伸びているのが見えます。胸を舐めているうちに、自分で触っておられるようです。お腹のあたりから、脚の付け根へと移動して行き、脚の間に入らせていただいて、太ももの内側を舐めさせていただきます。小陰唇の方へと近づいていくと、それまで手で触っておられたあたりが愛液でべっとりとしているのが味わいで分かります。前回も私が膝を股間に押し付けるようにして乳首を舐めている間に膝がべとべとになるくらい愛液が溢れていましたが、今回も上半身を舐めている間にたくさんの愛液が溢れてしまっていたようです。

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小陰唇のひだの上を舌でつんつんとするように軽く触れる程度にして、だんだんと舌をひだへ触れさせて行きます。ひだの両側をゆっくりと舐めながら、溢れていると愛液を舐めとっていきます。クリトリスのあたりはあまり触れないようにして、膣の入り口あたりを時間をかけて舐めさせていただくと、OKさんも感じてこられて声を出し始めましたが、膣からは舐めとった愛液が再びしみだしてくるのが分かります。途中で、枕を入れますか、とおっしゃって腰の下へ枕を入れてくださったので、舌をさらに深く膣へと差し入れるようんすると、どんどん締りが強くなってきて、舌でもなかなか入りにくいくらいになってきます。そのあとは、鼻をちょうど膣のところへ持ってきて顔全体を押し付けるようにしながら、アナルをゆっくりと舐めさせていただきました。アナルを舌先でつんつんとするとそれに合わせて膣がヒクヒクとしてきます。

ねっとりとひだを舐めながら、そろそろクリトリスのあたりへと舌を進ませて、全体を包み込むようにして舐め始めると、OKさんもかなり感じてこられたようで、いつものようにAVをテレビで選択して、いくつかのチャンネルを見始められました。OKさんはAVを見ながら逝かれることが多いので、そろそろ逝きそうになられてきたのかなと思い、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。脚を曲げたり、伸ばしたりをして、最後は脚を伸ばして、ちょっと力んだ感じになると、あ~、と声をあげてかなり長い間逝っていただけました。

そのあとも軽めに舐め続けていましたが、OKさんがうつ伏せになって、後ろから舐めて、とおっしゃるので、枕を腰のあたりに入れてお尻を突き出すような体勢になったところで、お尻のほっぺたの間に顔を押し付けるようにして、アナルから膣のあたりをじっくりと舐めさせていただきました。そのうちに、挿入してほしい、とおっしゃるので、もうしばらく舐めたあとで、挿入させていただくことにします。まだしっかりと立っていない状態でスキンを付けようとして萎えてしまったので、ちょっと休憩ということで、OKさんが普通の映画を選んで見始めました。私も映画を見ながら自分のものを触っていたのですが、しばらくすると、OKさんが、あ、大きくなったね、と勃起しているのに気が付かれて、挿入させていただきました。

逝かれた後なので膣は締っているのですが、今日はびっくりするくらいきつく締っていて、しっかりと勃起しているのですが、押し戻されてなかなか入らないくらいです。ようやく先が入ったところで、きつい~、とOKさんも声をあげられていましたが、徐々に深く入っていきました。しばらく挿入して動かしていたところで、満足されたのか、挿入は終えてしばらく休憩にしました。

OKさんはそのまま映画のほうをご覧になっていたのですが、私は少し一緒に休憩させていただいたところで、再びクンニを始めさせていただきました。まったりとゆっくりと舐めさせていただいていたのですが、時折、OKさんが私の頭に手を伸ばして舌をクリトリスから離れさせます。何度かそんなことがあって、映画を見ている間はあまり感じない程度にされているのだなというのが分かりました。映画をご覧になっている間はそんな風に、あまり感じすぎないように舐めさせていただいて、手で身体を触らせていただいたり、まったりとした時間を過ごさせていただきました。

映画が終わったところで、再び普通にクンニを始めたところ、OKさんもAVに切り替えて、クンニで感じていただきます。しばらくして、また脚を伸ばして力んでこられたので、クリトリスを包み込むようにして舌を押し付けていると、もう一度しっかりと逝っていただけました。ちょうど、AVでも男優さんが射精をされたところだったので、なんだか男性がAV見ながらオナニーしていくのと同じようなタイミングですねなんて話していました。OKさんとお会いして逝っていただけないときは、OKさんが自分でされたりすることもあるのですが、今日は2回しっかりとクンニで逝っていただけたのでよかったです。
先週くらいがこの界隈では桜も満開のピークでしたが、そろそろ葉もたくさんになってもう終わりになるようです。花見の時期はいつもまだ肌寒い感じがしますが、いよいよ朝夕もコートなしで大丈夫なくらいに暖かくなってきましたね。そう思っていたら、昨日はちょっと肌寒い感じではありましたけど。

このところ仕事の行き帰りはしっかりと本を読んだりしていたのですが、昨日出かけたときにはいろいろよそ見などしていたところ、これまで黒のタイツやストッキングばかりだった女性の服装も、ちらほらと普通の肌色のストッキングに変わりつつありますね。寒くなってきた時には、黒タイツがいいと言っていましたが、黒が続いたところで、ちらほらと目にするようになる普通のストッキングはまたいいものだなと思ったりしています。最近はちょっとしたデザインがプリントされたりして、あれはデザインによってはちょっとドキッとしたりしてしまいます。

同じことの繰り返しでも、こうして、変化のある時にはそれがなにか新鮮なものとして感じられるもので、舐め方についても、この方はいつもこんな舐め方で気持ちよくなりやすいからと、その女性に対する舐め方はだいだい安定してくるのですが、やはりたまには違った舐め方を試してみるのも新鮮でいいかもしれないと考えたりしています。強さを変えるのはやはり問題があるでしょうから、舐める姿勢とか、シチュエーションとかの変化がいいのかも知れないです。今までアナルをあまり舐めなかった方にはアナルを時間をかけて舐めるのもいいでしょうね。(くすぐったいだけという方もいらっしゃるので要注意ですけど)。

オナニーの代わりに舐め犬を使ってみてください、とよく言っていますが、オナニーでは自分の好きな触り方しかしないものですが、舐め犬は他人ですから、それまで自分では気が付かなかったところが気持ちいいと発見してみたり、自分の思い通りにはならないところで反対にオナニーよりもよかったりすることがあるかも知れないです。オナニーだともういいかなと思って止めてしまうところを、クンニを続けてされてしまって、今までにない快感の世界に突入してしまったということもたまにお聞きしたりしますしね。

話は変わりますが、LINEで相手の住所とか分からなくてもプレゼントを送ったりできるサービスが始まったようですが、これってもしかして、アクセスカウンターで200000を踏んだ方へのプレゼントを送る方法としていいかも知れないですね。継続してお会いしている方ならお会いした時になにかできますが、お会いしたことがなくても、LINEでお友達になるだけで、いいですからね。あと、2,3日のうちに200000になるのでしょうから楽しみです。