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朝からすでに日差しもきつくかなり暑い一日のはじまりでしたね。そんな中NZさんと久しぶりにお会いしました。連休の時に一度連絡をいただいたのですが、生憎とお約束が重なっていて残念ながらお会いできなかったのですが、割とすぐに土日でNZさんの仕事のないときができたそうです。前回お会いしたのはもう昨年の8月になるのですが、続けて2回ぐらいお会いしたあとに連絡がなくなっていたので、もう興味をなくされたのかなと思っていました。でも、こうして久しぶりに連絡をいただいて、また舐め犬を楽しんでいただけるのは嬉しいものです。今回は用賀の方へ行ってみたいとおっしゃって、家まできてくださいました。

お会いしてみると前回と同じように30代の奥様とは見えないような感じのままで、可愛らしい格好をされていました。前回お会いしてからかなり時間が空きましたので、どんな風に舐めさせていただいていたかを覚えていませんでしたので、お会いする前にブログを読み返してみました。何度も逝っていただけたみたいでしたので、連続して舐めていても大丈夫な方だなというのが分かりました。こうしてブログにその時の様子を書かせていただいていると、病院のカルテみたいで、しばらくお会いしてなかったときにどんな方だったか思い出せてそういう意味でも役に立ちますね。

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改札で待ち合わせをしたあと家へご案内して、少しリビングでお話をした後に、シャワーを浴びていただきました。ピンク色のちょっと変わったスリップを着て出てこられたのですが、後ろが大きく空いているのでちょっとエプロンのような形です。寝室の方へご案内して、私が歯を磨くのを待っていただきました。ベッドの横へ入ると少し太もものあたりを触らせていただいてから、布団を落として、さっそく脚の間に入らせていただきました。ご本人は太いとこの前もおっしゃっていたのですが、モチモチとした感触の気持ちのよい太ももに両側を挟まれながら舐め始めるのはとてもいい気持ちです。パンティはすでにとっておられたので、脚の付け根からそのまま小陰唇のひだの横までゆっくりと舐めていきます。ひだはほとんどないくらいに小さい方なのですが、その分大陰唇がややぷっくりとして柔らかい感じです。

下の方へ舌を移動させていくと愛液が溢れているのが味わいで分かります。小陰唇の上から舌を上下させて軽く舐めていきながら同時に愛液のヌルヌルを吸い込んでみるとズルズルという感じで口の中へ吸い込まれてきます。このあたりからNZさんの声も少し大きくなってはっきりと聞こえるようになってきます。ほとんどひだのない小陰唇に比べて、クリトリスのあたりは最初からぷっくりと盛り上がっていて、軽く舐めていても舌にしっかりと当たるのが分かります。上下に舌を動かしているうちに、だんだんと盛り上がらいもさらに大きくはっきりとしてきました。

何度も逝っていただける方なので、最初はじっくりと感じていただこうと思って極力軽めに舌を動かしながら時間をかけて感じていただくことにしました。膣の入り口あたりも時間をかけて舌を少し差し入れるようにしていますが、最初に舐めとった愛液がじんわりとしみだしてくるのが分かります。少し舐めていただけで太もものあたりがかなり熱くなってきてはいましたが、まだ少し早いかなと思い、そのまま軽めに舐めていきます。舌を広げてペロンと下から上に舐めてみたり、クリトリスの上に舌を添える程度にして唇で全体を覆いながらゆっくりと舌を動かしたりしてみたりしました。さすがに何度もヒクヒクする感じになってきましたので、クリトリスを包み込むようにして舌を強めに押し付けてみると、腰を浮かし気味しながら、しっかりと逝っていただけました。逝かれる時はちょっと脚で私の頭を挟むようにされるので、その間も舌をクリトリスから離さないようにして、できるだけ長い間逝っていただけるようにしました。

そのあとは、軽めに太もものあたりや小陰唇の周りを舐めさせていただいて、落ち着いたところで、再び小陰唇へ戻って普通にクンニを再開させていただきます。そのあとも何度か逝っていただいたのですが、逝きそうな状態が続くと腹筋に力が入ってしまい、それが連続してしまうので、途中でさすがにお疲れになったようで、休憩にさせていただきました。横に並んでお尻から太もものあたりを触らせていただいていましたが、まあるいお尻からモチモチの太もものあたりの曲線が触っていても心地よいです。落ち着いたところでクンニを再開させていただきましたが、今度は胸の方も触らせていただいて、身体を抱きかかえるようにして乳首を軽く触りながら、クンニをさせていただいて、やはり何度も逝っていただきました。クリトリスを舌で包み込んで下の方をぐっぐっと押すようにすると何度でも逝っていただけるようです。

そのあと休憩をしているときに、顔面騎乗とかどうですか、とお聞きしてみたところ、恥ずかしいとはおっしゃっていたのですが、試してみたい、とのことでNZさんに上に乗っていただきました。最初は身体を起こして私の上に乗っておられましたが、慣れてくると身体を倒したりして、クリトリスのあたりが私の口にうまく当たるようにだんだんと安定した位置が分かってこられたようです。

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顔面騎乗ではどれぐらいの強さで押し付けるのがいいかを女性の方が調整してくださるので安心して舐めることができます。NZさんも感じてこられるとだんだんと押し付けて来られて、それに合わせるように舐めるのも強めにしていくと、逝かれた後に腰をふっと浮かせて口から離されるので逝かれたことがよく分かります。かなり長い間上になっておられたので、疲れないかなとは思ったのですが、顔面騎乗が気に入っていただけたようで、最後に私の上から降りられた時に、気持ちよくて終わるタイミングが分からない、とおっしゃっていました。

少しお話などしながら休憩していましたが、NZさんが太ももを私の股間に差し入れてかるく抱き合うようにしていましたので、その太ももの感触がとても気持ちの良いものでした。時間を見るといつのまにかかなり時間も経っていたので、最後に少しだけクンニをさせていただきました。最後は少し刺激も強めにと思って、大きくなってむき出しになったクリトリスを直接舐めさせていただきました。やはりクリトリスの下あたりが一番感じるようで、軽く舌で触れる程度でも、大きな声をあげておられました。

今日も何度も数えられないくらい逝っていただけたので、終わってからシャワーに向かわれる時に、ちょっと足がふらつく、とおっしゃっていました。そのあと、買ってきていただいたワッフルを一緒にいただいてから、駅の改札までお送りしました。こうして久しぶりに思い出して声をかけてくださるのは嬉しいものですね。見た目の感じとは違ってかなりクンニがお好きのようですから、時間が空いたとしても、今回のように気軽にまた声をかけて楽しんで行っていただきたいものです。
ちょうど連休の真っ最中でしたが、ATさんから今月に東京へ行く予定があるので、都合が合うようでしたらお会いしたいと、連絡をいただきました。それからメールでやり取りを少ししていましたが、今週末に東京へおいでになることが決まったとのことで、今日の夜なら時間がありますということで、お会いすることができました。ATさんはアラフォーの奥さまですが、お会いしてみるともち肌な感じの女性の方で、駅の改札で待ち合わせをして、ラブホへ向かう間も気さくにお話ができました。何回かは使ったことがありますが、このあたりのラブホはあまり詳しくないので二人で歩きながら適当なところへ入っていまみました。

部屋でちょっとお話をした後に、シャワーを浴びていただいたのですが、生憎と脱衣所のないところだったので、着替えをしていると見えてしまう部屋でした。それで電気を暗くして、私も浴室の入り口が見えないところへ移動して、シャワーを終えられるのをお待ちしました。続いて私もシャワーを浴びさせていただいて、いよいよベッドで横になっておられるATさんの隣へ入らせていただきます。このようなお付き合いは初めてのことでかなり恥ずかしそうにされていましたが、布団の中で太もものあたりを触らせていただきながら、しばしその感触に慣れていただいたところで、布団をはいで下へ移動して行きます。まだ緊張もされていましたが、気楽に横になっていてくださいね、と言って、さっそく脚の間に入らせていただきます。

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パンティはとっておられて裸の上にホテルのガウンだけを着ておられたのですが、下半身の部分だけガウンをめくらせていただいて、太ももから舐め始めました。最初ですからどれくらいの強さがいいのかは分かりませんから、ゆっくりと小陰唇のひだへと向かって舐めていきます。ひだの上に舌が触っても少しだけ声を漏らされましたが、そのあとは静かに下の感触を味わうようにされていました。小陰唇のひだの両側に沿って舐めさせていただくのですが、位置が少し下の方にあるので、膣の入り口あたりへ舌を伸ばすとちょっと届きにくいみたいでしたので、腰の下に枕を挟んでいただいて、ちょっと腰を浮かすようにしていただきました。ひだの間にはじんわりと愛液がしみてきています。ATさんのひだはかなり小さくて、途中から少しひだを吸い込むようにしてみましたが、うまくは吸い込めないくらいです。

徐々に小陰唇全体を覆うようにしていきましたが、クリトリスはかなりはっきりと固くなってぷっくりとしてきているのが分かります。クリトリスの上から軽く舌で左右に刺激させていただいていると、尿道のあたりがヒクヒクとしてくるのが分かりました。これくらいの強さがお好みなのかなと思い、そのままの調子で舐めていましたが、時折ヒクヒクとするだけで逝きそうな雰囲気にはなってきませんでした。その間もATさんの呼吸がやや早くなったりするのは感じましたが、終始静かにしておられます。相変わらずヒクヒクしてくるのですが、さすがにもう少し強めにした方がいいのかと思い、徐々にクリトリスをおす力を増やしていきました。それとは別に舐め方としては小陰唇のひだの間をペローンと舐めるのが気持ちよさそうでしたので、その舐め方を多めにしてみたりしました。

だんだんとクリトリスの固さも増してきましたので、時折クリトリスに直接舌が当たったりするようになりましが、ATさんは平気そうでしたので、さらに強くしてみたところ、ATさんが、気持ちいい、とおっしゃいました。それで、強いのがお好きなのだなと分かりましたので、それからは剥けてきたクリトリスを直接したで刺激するようにしていきます。しばらくすると、逝きそう、とおっしゃるので同じ強さで舐めさせていただいていたところ、それまで静かにされていたのですが、声を出して感じてくださいました。逝かれたのかなと思いつつも、そのまま舐めていても大丈夫そうでしたので、さらに唇を押し付けるようにしてクリトリスをむき出しにすると、クリトリスの先端あたりを舐めさせていただきました。かなりぐいぐいという感じで舐めさせていただいていたのですが、最後にATさんの唸るような声とともにしっかりと逝っていただけたようです。

逝かれた後はしばし恥ずかしそうにされていましたが、いったん横に並ばせていただきながら、身体を触らせていただいたりしていました。ATさんもメールでは少し下半身がポチャというようにおっしゃっていたのですが、そんなこともなく、すべすべした太もものあたりはかなり気持ちがよいです。私も逝っていただけたのでちょっと安心して、しばらくお話などされていただいてから、再びクンニを始めさせていただきました。強くしても大丈夫のようでしたので、再開してからはクリトリスへ直接刺激を加えるように舐めていきました。特に、舌の先でクリトリスをはじくように舐めているのがお気に入りのようでしたので、もう1回逝っていただけるかなと思いながら舐めていきます。ATさんの足もちょっと震え気味になってきていたのですが、そこで設定したアラームが鳴ってしまいました。

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3時間は舐め犬にはちょっと短すぎる感じではあるのですが、アラームを止めに行ったところで、ATさんが挿入はしてもいいのですか、とおっしゃるので、はい大丈夫です、とお答えしたところ、じゃあ舐め犬交代、とおっしゃってATさんが口で私のものを元気にしてくださいました。しっかりと固くなったところで、入れたいな、とおっしゃるので、上になりますか?、とお聞きしたところ、恥ずかしそうにされて下がいいとおっしゃるので、私が上の正常位で挿入をさせていただきました。しっかりと愛液で潤っておられたので、すんなりと入りました。だんだんとATさんの締め付けもきつくなっていくのですが、腰を使っているとATさんも気持ちよさそうにされていたので、いつもよりもしっかりと腰を使わせていただきました。

そうこうしているうちに、締め付けのきつい膣の中を出し入れしていたものですから、途中で気が付いたら逝きそうな感じになってしまっていて、舐め犬のお付き合いではかなり久しぶりに射精までしてしまいました。いつも女性の方に上になっていただいて好きに楽しんでいただくことが多いので、自分が上になって調子にのって腰を使っていたら加減を忘れてしまったようです。私が射精した後も締め付けにきつい膣でヒクヒクとしていましたので、その感触を少しだけ味わってから、抜かせていただきました。

電車は途中まで一緒でしたので、しばらく帰りの電車の中でお話もしながら帰らせていただきました。ATさんは遠くの方なのでそんなに気軽にはお会いできないのですが、うまく上京のタイミングがあって、お会いできたら、今度は最初から強めの舐め方がお好きだと分かりますので、何度かしっかりと逝っていただければいいなと思います。
平日は昼間に外を歩くことはあまりないのですが、連休の時期ほど暑くはないと思っていたところ、昼間はかなり暑いですね。そんな中、MSさんが家まできてくださいました。前回は連休に入ったところでお会いしましたが、1回目に逝くまでに時間がかかったようでしたので、今回はどうかなと思ってお会いしました。いつものようにリビングで少しお話をした後にシャワーを浴びでいただきました。今日は大人な感じのおしゃれなスリップを着て出てこられました。そのまま寝室へご案内してしばし待っていただきます。

ベッドの横に入らせていただいて、最初はしばらく抱き合いながらキスをしたりして、胸やら腰回りやらを触らせていただきながら少しずつ感度をあげていただきます。それからするするっと下の方へ移動して、掛布団を落とすと脚の間に入って舐め始めさせていただきます。今回も最初はゆっくりと軽めに舐めさせていただこうと思って、まずは太ももから脚の付け根あたりを舐めながら、徐々に小陰唇の周りまで近づいていきます。小陰唇のひだの周りのヘアーのあたりを上下に舌を動かしながら舐めて、そのあと、かるくひだの上に舌を触れさせてみると、ひゃ、とMSさんが声をあげられました。やはりひだのところは敏感ですので、最初に舌が触れる瞬間はみなさん反応が大きいですね。

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そのあとは、ひだに軽く舌が触れるようにしながら舐めていきます。ひだの間には愛液がすでにたっぷりと溢れていますので、それを舌に絡めながらひだ全体にヌルヌル感を広げていきます。こうして軽めにゆっくりと舐めていると、女性の方のちょっとした反応もよく分かりますのでいいようです。クリトリスがだんだんとぷっくりとして、形がはっきりしとしてくるのも、よく分かります。それでも、クリトリスへは直接舌が触れないようにして、包皮とともに全体を包み込むようにして、少し押してみたりしながら舐めていきます。いつもなら、時々、急な快感ポイントに触れて、声を上がられるのですが、今日はそういうこともなくMSさんは割と静かにされているので、今日も1回目までは時間がかかるのかなと思いながら舐めていました。

実はマンションの改修の工事みたいなのをしていて、外からコツコツと音が聞こえていたので、すぐ外に人がいると思ってMSさんは声を抑えておられたそうです。そうとは知らず、いつもならそろそろ逝かれるころなんだけどと思いながら、徐々に舌の押す力を強くしていったり、もとに戻したりを繰り返していました。太もものあたりもかなり熱くなってきて、MSさんも身体を力ませるようにして感じておられるので、しっかりと舌を押し当てるようにすると、身体の力がふっと抜けて、MSさんが呼吸を落ち着けるようにされます。いつもはかなり大きな声をあげて逝かれるので、私としてはまだ逝っていただけていないと思い、MSさんの感じておられる状態に合わせてどんどんと刺激を強くしていきました。

後でLINEでやり取りした時に分かったのですが、このころにはすでに絶頂を迎えておられたとのことでした。外が気になって声を抑えられていたので、私には逝ったのが分からなかったみたいです。いつもは逝っていただいてから少し休憩などをしていましたので、そのままいつもよりも長めにずっと舐めさせていただいていました。確かに、太ももの後ろも熱くなっているし、クリトリスも固くなっていたのが、す~っとしぼむようになったりしていたので、いつもの逝っていただいている反応なのになとは思っていたのですが、どうやら、逝っていただいた後に連続して逝っていただいている状態に知らぬ間に入っておられたようです。

途中で、私がトイレに行きたくなったので、一時中断させていただきました。トイレから戻って、しばし抱き合いながら身体を触らせていただいていました。MSさんがいつものように私のものを触って気持ちよくしてくださるので、私も手でクリトリスのあたりを触らせていただいていたのですが、再び感じてこられたのか、舌で逝かせて、とおっしゃるので、再びクンニに戻ってなめせていただきました。この時も、舐めているうちにMSさんが身体を力ませるようにされたところで、強めに舌を押し当てていきました。それでだんだんと固くなったクリトリスも剥けてきた状態になって、直接舌で刺激するようになっていきます。あまり強くなり過ぎでも痛くなってはいけないと思っているのですが、かなり敏感になったクリトリスの場所によっては、時折、MSさんが、あ、と声をあげられるようになっていました。私の頭を両手でつかみながら腰を浮かすようにして、感じておられます。

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ひとしきり感じていただいたところで、少し休憩にさせていただきましたが、MSさんが私のものを再び触って元気にしてくださると、かなり長い間口でしてくださって、そのあとにMSさんが上になって挿入をしました。いつもは穏やかな感じで挿入をされていたのですが、今日はかなり激しく腰を使われました。最初にお会いした時に、挿入でいきなりかなり激しく腰を使われたので射精をしてしまったことを思い出しました。今日も途中で射精してしまうかもと思いましたが、なんとか大丈夫でした。まだ冷房を入れるほどではないかなと思っていましたが、寝室もかなり暑くなっていて、MSさんもかなり激しく動いておられるので、お互いにかなり汗をかきながら、いつになく激しく挿入を楽しんでいただけたようです。

時折動きをやめてちょっと休んでいるのですが、その間に固さが和らいでするっと抜けてしまったので、そこで挿入も終わりになりました。ちょうどいいくらいの時間でしたが、私はまだ逝っていただけていないと思っていましたので、そのあとも少しだけまたクンニをさせていただいて、今日は終わりになりました。MSさんにシャワーを浴びていただいて、そのあとにリビングでいつものように買ってきていただいたケーキを一緒にいただきました。何度もお会いしているのに、逝っていただけたかどうかわからないというのも情けないものですが、結果的に満足していただけたようなので、よかったみたいです。
長い休暇も終わっていよいよ今週から働き出しましたが、再び休日を迎えると朝起きるのがちょっと辛いのでかなり疲労が溜まっていたのかなと思います。まぁ、朝からマッサージに行ってすっきりしてしまいましたが。マッサージに行く前に朝食をとっていたところで、OKさんから、今日は空いていますか?、と連絡が入って、予定もありませんでしたのでお会いすることになりました。このところ毎月お会いしていて当日に連絡が入りますので、今日も実はそろそろOKさんから連絡があるのではないかと期待していたところでした。

不思議なもので休暇の後半は舐め犬も少なめにしてのんびりしていたのですが、仕事をし出して休日を迎えるとクンニがしたいなという気分が高まっていました。起きたときはちょっとだるかったのですが、マッサージで身体も軽くなり爽快な気分で待ち合わせ場所へと向かいました。天気はちょっと悪かったですが、なにやら蒸し暑くてお会いしてからラブホの部屋へ入ると冷房が効いていてすっきりです。ちょっと寒いくらいだったので途中から止めましたけど。少しお互いの仕事のことなどを話してから、最近ブログを見たのだけど40代の女性も多いのですか、とOKさんが聞かれるので、そうですね結構いらっしゃってみなさんアラフォーくらいからムラムラするようになったそうですとお話していたところ、今でもかなりムラムラするのにこれ以上になったら大変です、とおっしゃっていました。

それからOKさんにシャワーを浴びていただいてから、私が続いてシャワーをしました。ベッドでくつろいでおられたので、その横に入らせていただいて、すでにガウンのまえをはだけておられたので、いつものように胸から舐めさせていただきました。OKさんは今日は朝から一度オナニーをされてこられたそうで、時間がかかりそうかなと思い最初からゆっくりと時間をかけて舐めさせていただこうと思いました。朝連絡をいただいてから私が気が付くまでに1時間ほどありましたので、その間にオナニーされてしまったのかも知れません。乳首をしっかりと舐めてから、反対の乳首を舐めるときに片足の膝をOKさんの股間に当てるようにして上にかぶさると、すでに溢れている愛液で膝がヌルヌルするのが分かりました。OKさんはいつもクンニを始めるころには愛液でヌルヌルになっています。

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だんだんと下へ移動して行って、掛布団をはぐと、太ももの間に入らせていただきます。その間にいつものようにOKさんはAVの作品を選んでご覧になっています。できるだけ焦らすようにしてほしいとのことでしたので、クリトリスのあたりはさ避けるようにして、まずは小陰唇のひだのまわりをゆっくりと舐めていきます。ちょっと舌がひだに触れただけでOKさんが声も漏らします。あくまでも舌が小陰唇へ触れるのは軽め軽めにして動きもゆっくりと徐々に全体を包み込むようにしていきました。人にもよるとは思うのですが、このところクリトリスへの刺激は出来るだけ軽くゆっくりとする方が女性の方が感じやすいのではないかと思うようになりました。(何年舐め犬をやっているんだという話ではありますが、いろいろ奥が深いのですよね)。なのでいつもならそろそろ強めに舐めだすところなのですが、1回オナニーされたというのもあり、焦らずに感じてこられてもできるだけソフトに舐めていくようにしました。

ひだの周りも膣の入り口あたりもしっかりと潤ってきたところで、クリトリスの上から舌で覆うようにして、左右にゆっくりと舌を動かしていきます。だんだんとOKさんの太もものあたりが熱くなってきていますが、焦らずに同じ調子で舐めていくようにしました。OKさんも脚を伸ばしてちょっと力みだしてきたのですが、舐め方は変えずにソフトに続けていましたが、それでもOKさんの声が大きくなってきたので、少しだけ唇を押し当てて包皮に包まれたままのクリトリスの上を押すようにしてみます。もう少しで逝きそうな感じではありましたが、はっきりと逝きそうになられるまではソフトに舐めるのを変えずにいたところ、いよいよ本当に逝きそうになられたので、そこで舌を押し当てる力を強めにしたところ、かなり長い時間声を上げ続けられてしっかり逝っていただけました。逝かれている間は舌で舐められているのが限界になるまで離さないようにしていますが、OKさんが手を頭のところへ伸ばされて本当にこれ以上は無理となったところでストップをかけられるので、それまでは舌を押し付けています。そうするとかなり深く逝っていただけるようです。

意外に早く逝っていただけたので、そのあと少し休憩して、乳首を舐めさせていただきました。そのあとは下の方へ移動したのですが、OKさんが横向きになられたのでアナルの周りへ舌を当てるようにしてこちらもソフトに舐めさえていただきました。このところOKさんとお会いすると一度逝かれたあとはAVから普通の映画に切り替えてそれをご覧になっているので、その間は後ろから抱き付くようにしたり、クンニをしたりさせていただいています。クンニの時もかなり緩くなめさせていただいているのですが、時々OKさんからストップがかかるので、そうすると横に並んで胸やら身体を手で触らせていただいています。

あまり小陰唇のところを舐めているとストップがかかるので、途中からは太もものあたりをしっかりと舐めさえていただいたりして、右を向いても左を向いても太もものむっちりした感触を味わえるクンニとはまた別の楽しい時間となりました。映画の方もそうこうしているうちに終わりましたので、再びクンニで逝っていただけるかなと舐め始めてみたのですが、OKさんからやはりストップがかかって、どうやら今日は1回目に逝けたところで満足されたようです。いつもは時間いっぱいまでクンニをさせていただくのですが、今日は珍しくきゅけい時間を少し余らせて終わりとなりました。

私としてはちょっと物足りない感じではありましたが、1度目はしっかりと逝っていただけましたし、映画をご覧になっている間も身体をさわったり、軽めのクンニをさせていただいたりしていましたので、よかったかなと思います。
連休の暑さのほうもちょっと和らいで涼しいくらいの天気でしたが、IKさんとお会いしました。IKさんは遠くに住んでおられるのですが、お友達と一緒に東京へ来られる機会があるということで、昨年の12月に一度お会いできそうだったのですが、東京へ来られる予定がなくなってしまって、その時はお会いできませんでした。今回再び連絡をいただいて、お会いすることができました。東京での用事を済まされてから、夜に用賀でお会いすることになりました。アラフォーの奥さまで、お会いしてみると背が高くてすらっとしたスタイルの良い方です。とりあえず、晩ご飯を少し買ってから家の方へご案内しました。

舐め犬のことを知ったのが半年くらいということですが、クンニをしてもらうだけで挿入とかなければ浮気をしているという罪悪感もすこし軽く感じられるので、踏み出すことができたとのことです。お会いするにあたってはやはり不安もあるので、ブログのほうをしっかりと読んで大丈夫そうな人柄だと思ってくださったそうです。リビングでお弁当を少し食べながら、舐め犬のことなどについていろいろとお話をしました。よくある話ですが子供のころからテーブルの角に押し付けるようにしてクリトリスの気持ちよさを早くから知っておられたとのことです。でも、実際に男性からたっぷりとクンニをしてもらって逝くということがなかったので、そういう意味でも舐め犬に興味を持たれたそうです。あとアラフォーということで、性欲がメキメキと強くなってきているのもあったりします。(女性の方の多くはそうおっしゃいますよね)。

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いろんなお話をした後で、シャワーを浴びていただきました。裸の上にバスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室のほうへご案内します。少し脚の方を触らせていただきましたが、背が高い方なのでやはり脚も長くてすべすべな感じです。早速横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根へかけてゆっくりとはむはむしながら舐めさせていただいて、小陰唇のひだの外側を軽く舐めさせていただいていると、IKさんから声が漏れ始めます。小陰唇のひだの上に舌を乗せながら上下に動かしていくと、膣の入り口あたりで愛液が少し出ているのが分かりました。逝くまでは時間がかかるかもとおっしゃっていたので、最初は出来るだけゆっくりと感度を上げていただけるように、まったりと舌を動かしていきます。

クリトリスのあたりを包み込むようにして舌をゆっくりと動かしているとやはり気持ちよいようで、声のほうも若干大きめになってきました。IKさんも私の手を握るようにして、気持ちよさをかみしめておられるようです。ひだの上を上下に舌を動かしたり、クリトリスの上を包み込むようにしたりを繰り返しているうちに、膣の入り口から愛液がどんどん出てくるようになって、しっかりと感じていただけているのが分かります。クリトリスも固くなってきて、少し唇を押し付けるようにするとぷっくりと盛り上がっています。その上から舌を軽く左右に動かすとIKさんお声も大きくなります。あ~、というIKさんの声が続くようになってそろそろ逝かれるのかなと、包皮でくるんだクリトリスを少し強めに舌で押してみたりして、最後は乳首の方も触らせていただくと感じ方も激しくなって、逝きそう、とおっしゃいながら逝っていただけたようでした。

それで舐め方も軽くゆっくりとしたのですが、まだ逝ききっておられなかったようで、改めて強めに舐めてみたところでしっかりと逝っていただけました。IKさんは逝ってしまったあとは続けて舐めるのは無理とのことでしたので、ここで少し休憩とさせていただきました。並んで横になっていろいろとお話をしていたのですが、その間も、IKさんの胸、お腹、太ももを触らせていただいていました。ゆっくりと休憩もできたので、今度はIKさんの乳首から舐めさせていただいて、徐々に下の方へ移動して行き、クンニを再開させていただきました。一度逝っていただいているので、クリトリスも敏感で軽く舐めさせていただいているだけで、IKさんも気持ちよさそうにされています。

後で伺ったところでは、1回目にしっかりと逝ってしまったので、もう逝けないかなと思っておられたそうなのですが、また徐々にIKさんの身体も熱くなってきて、十分に感じておられるようです。舐めているうちに愛液のほうもどんどんと溢れて来て、ひだがトロトロになっています。逝っていただけそうな感じだったので、また少し強めに押してみたりしていたのですが、固くなったクリトリスが顔を出していて、それに直接舌があたったのが刺激が強すぎたみたいで、IKさんからストップがかかったので、再び軽くソフトな舐め方から初めて見ました。できるだけクリトリスに直接当たらないようにしながら、包皮でくるみこむようにして舌で押すようにしていきます。そうすると、再び逝きそうな感じになられたので、強くなり過ぎないようにじっくりと舐めていたところで、2回目もしっかりと逝っていただけました。逝かれている間も舌を離さないようにしていたので、少し長めに逝っていただけたようです。

クリトリスが敏感な方はあまり強くすると痛くなってしまいますし、でも逝きそうになられたときは少し強めにしてしっかり深く逝っていただきたいので、そのあたりのタイミングが難しいところですね。何度でも逝っていただける方はどんどん逝っていただくのですが、IKさんのように1回が深い方の場合は、最初は軽く舐めながら感度をしっかりとあげていただいて、逝かれる時には深く長く逝っていただけるとうまく逝くようでし、女性の方の満足度も高くなるようですね。

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リビングのほうへ戻って残っていたお弁当をいただきながら、お話をしました。2回目も逝けたのでIKさんには満足していただけたようで、いままでになくすっきりとされたそうです。オナニーもされるのですが、自分でしているとムラムラも少し残るそうですが、今日は完全にすっきりとできたらしいです。遠くの方ですのでそんなに気軽にお会いは出来ないですが、ちょくちょく東京の方へは来られるそうなので、またすっきりとしに来ていただければ嬉しいです。

最後にLINEでフルフルして友達追加させていただきました。滞在されているホテルまでの終電時間を調べて、かなり遅い時間になっていましたが、改札までお送りしてお別れしました。写真のほうも撮らせていただきましたが、この間と同じで、大きくならないようにできるならそうして欲しいということでしたので、今回もクリックしても大きくなりませんのでご了承くださいね。
GWも終わりましたが、相変わらず仕事もせずにのんびりしています。昨日、今日と平日のお休みということでいろいろと用事をこなしています。といっても、1日に1,2件をこなすだけであとは本を読んで休日を楽しんでいます。今日は用事といっても午前中からゴルフの練習場へ行ってきただけですが、少し疲労感が残るくらいに身体を動かすのは気持ちのいいものです。舐め犬の時は舌は動かしていますが、べったっと寝ているだけで、挿入の場合もおおむね女性の方が上になって自ら楽しんでくださっているので、身体はあまり動かしていないのですよね。

私は長い休暇も基本は家にいてのんびりしているのですが、多くの方はいろんなところへ出かけたりされますよね。どうしてなんだろうかと考えていたのですが、私が独身だからではないかと思い至りました。結婚して奥さんがいたり、子供もいたりすると、休日と言ってもただぼんやりとするわけにもいかず、いろいろと動かないといません。でも、どこかへ旅行なんかすると奥さまも家事をせずにゆっくりできるし、遊び疲れた子供たちは早く寝るだろうし、何もしないでいられる時間が増えるのかなと思います。その点、ひとりだと自分の家に引きこもっていても、何もする必要はなく、ただぼんやりと過ごせるので、わざわざ出かけるまでもないです。

それで本を読んだりして時間が過ぎていくままに毎日を過ごしているのですが、ここ数年はなんだか平和に暮らしているなと思ってみたところで、そういえば後悔とかそんなことを感じることがほとんどないなぁと思います。好きな女性がいてなんとか思いを伝えて、仲良くなれないかなとか、そんなことを思っていたころは、後悔することもたびたびで、物事がすべて円くいい具体に納まってくれなくて、あーすればよかったとか、こーすればよかったとか、そんなことばかりです。普通ならそういう機会も少なくなってくると老け込んできてしまうのでしょうけど、その代わりと言ってはなんですが、舐め犬でのお付き合いでいろいろな女性の方を楽しく舐めさせていただけているので、刺激もたくさんあります。

そもそも舐め犬でお付き合いする場合は、誰か嫌というほど舐めてくれる人はいないかなと思っている女性と、思う存分クンニをさせてくださる方はいないかなと思っている舐め犬の男性が出会うわけですから、よほど相性が悪くなければ楽しく過ごせますよね。マッサージや美容院に行って、担当の方が気に食わないからお店を変えることもそうそうないと思いますが、それと同じようなもので、本来の目的がはっきりしていますから、お互いにハッピーに終えることができます。

そろそろ仕事はいくつまでしないと老後をのんびりと過ごせないかなとか考えたりするような年代になってきましたが、舐め犬もいくつくらいまで出来るものなのでしょうね。他の人とセックスしても満足できない身体になってしまったから、あと20年は責任をとって舐め続けてくださいよ、とおっしゃる30代の方もいたりして、それは嬉しいことですが、20年経ったら70歳のおじいちゃんだよ。舐めること自体はそんなに疲れるものではないので、そのころは女性の方に上になっていただいてただひたすら舌を動かしているなんて舐め方になっているでしょうかね。顔をべちゃべちゃにして女性の方が腰を落としたタイミングで呼吸ができなくなって息を引き取ってしまったら、残された方は大変ですが、顔面騎乗のまま死んでいけるなら幸せなことかもしれません。死亡診断書に死因は溺死と書かれたりして。

長時間一人ですごしていると余計な妄想を膨らませてしまいますが、まだあと数日ありますので、部屋の整理などもしながら仕事がはじまったらまたバリバリとがんばれるようにリフレッシュを続けたいと思います。
世の中的には今日がGWの最後に日ですね。今年のGWは毎日天気もよくて暑いくらいになってなかなかいい連休でした。私はまだまだお休みがあるので、読書に、TVに、一人を満喫している連休です。先週はちょっとたくさんお会いしすぎた気がしましたが、連休はのんびりと過ごさせていただきました。そうは言っても、以前からお約束していましたので、MDさんとお会いしました。MDさんとは先週お会いしたのですが、あれは今日のお約束が待てなくて、我慢できないということでしたので、お会いしたわけで、今日ももともとのお約束通りにお会いすることになっていました。

用賀の駅で待ち合わせをして家まで来ていただきました。リビングで少しお話などをしていましたが、そろそろということでMDさんにシャワーを浴びていただきました。今日は黒のスリップで出てこられて、寝室の方へご案内します。黒いスリップが珍しかったので、黒って初めてですよね、とお聞きしたのですが、そうでもなかったようで、記憶ってあいまいなものですね。歯を磨くあいだしばし寝室でおまちいただいてから、MDさんの横に入って、スリップの上から胸のあたりを撫でさせていただいたりします。横に並んで触っていましたので、MDさんは見られながら触られているのが恥ずかしいらしく、途中からハグしながら腰から脚の方を触らせていただきました。

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落ち着いてきたところで掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。すでにパンティをとっておられたので、太ももは軽く舐めて、すぐに脚の付け根あたりから小陰唇のひだへ向かって少しずつ近づいて行きます。ひだの上を舌で軽く上下させると、ひだの間から愛液が溢れているのが分かります。最初は軽めに舐めていきますが、MDさんの大きめのクリトリスはぷっくりとすでに盛り上がっていて、そこを軽く舌で触れるだけでMDさんも感じてこられて声を漏らし始められました。少しクリトリスまわりをゆっくりと舐めた後に、膣の入り口あたりへ舌を移動すると少し声のトーンも変わってきます。十分に感じておられたのか、膣の内側がせり出してくるようになって、そこへ舌を入れていきます。膣の周りがどんな風に気持ちいいのかは男性にとっては未知の世界ですので、興味深いですね。

最初は軽く舐めているのですが、MDさんが感じてこられると腰を浮かして私の口の押し付けるようにしてこられるので、そろそろかなと思って、私も唇を押し付けるようにして、クリトリスがぷっくりとしたところを舌を押し付けるようにして舐めていきます。すると腰を浮かして力んでおられたのがふっと力が抜けて逝ってしまわれたのが分かります。そのあとも続けて同じように舐めていきますが、だんだんと逝く間隔が短くなっていきます。何度か逝かれてから乳首へと腕を伸ばしてみると今まで以上に強く感じてやはりすぐに逝ってしまわれます。連続して逝かれるので呼吸も荒くなってかなり汗もかいておられたのでここで少し休憩とさせていただきました。

少しお話をしてから、指でクリトリスの上を軽く触っていたところで、MDさんが私のものを触ってこられて、元気になってきました。今日は挿入ではなくて、素股のようにして、擦り付けてみたいということで、MDさんに上になっていただいて、しっかりいと濡れてヌルヌルになったところを擦り付けながら気持ちよさそうにされています。しばらくそうして楽しんでおられたのですが、やっぱり挿入したくなったとのことで、挿入もされました。身体を起こすようにして腰をしばらく使ったあとは、そのまま私に覆いかぶさるようにして、じっとしながら挿入の感触を味わっておられます。時間が経つとMDさんの膣の締め付けがきつくなってきているのがはっきりと分かりました。

そのあと一休みしてから再びクンニをさせていただきます。軽く舐めるだけでも逝ってしまいそうになられるのですが、今日は少し強めにして連続で逝っていただこうかなと思って、途中から包皮から顔を出しているクリトリスを直接刺激させていただきました。もう何度でも逝っていただける状態なので、逝ってしまわれたあとは軽く舐めるだけにして少しタイミングを見て、呼吸が落ち着いてきたところで再び舌を押し付けるようにして、逝っていただくのを繰り返します。だんだんと強く押し付けるタイミングを短くして行きましたので、MDさんもかなりお疲れの様子で、そこでちょっと休憩にしました。

休憩では少し眠ったりもしましたが、まだ時間もありましたので、再びクンニをさせていただきます。今度は先ほどとは反対に軽めに舐めさせていただきます。感じてこられると少し力んだあとに腰を落としてほっと一息されるパターンで何度も舐めていましたので、今回は軽くではありますけれども腰を落とされてもクリトリスから舌は離さないようにして舐めさせていただいてみました。軽く触れているだけでもヒクヒクとしてこられるのですが、腰を落とされたあとに舌で追いかけていくと、さらにヒクヒクの頻度が増してきます。こうして舌を離さないようにして舐めていると、ほんとに軽く舐めているだけでも、逝ってしまわれるような状態になっていました。

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最後の方はやはりしっかりと逝っていただいた方がいいと思い、逝かれている間に少ししぼむクリトリスをさらに追いかけるようにして、舌を包皮でくるんだクリトリスへ押し付けるようにして逝っていただきました。いつもでしたら遠慮気味なMDさんなのですが、途中で私の手をつかんで乳首のほうへと導いていかれますので、乳首もしっかりと指でつまむようにして逝っていただきました。終わった後に今日は今でもジンジンとしているとおっしゃっていましたので、やはり2回目のクンニがちょっと強すぎたのかも知れませんが、余韻を残しながら帰っていただくのもよいかなと思います。

そのあとはMDさんがいつも買ってきてくださるプリンを一緒にいただきました。先週はラブホでモロゾフのプリンをいただいたのですが、今日は同じモロゾフのもう一回り大きなプリンを買ってきてくださいました。モロゾフのプリンは私が子供のころからガラスの容器に入って売られていますが、昨今のクリームみたいなとろとろのプリンとは違ってしっかりとして味も濃くておいしいですよね。
2015.05.03 GWですね
GWも本格的に始まりましたね、後半は天気が崩れるようですが、ずっといい天気で暑いくらいですね。私は早くから休暇に入って、先週の日曜日からブログに書いてない方も含めると5日連続で舐め犬でお会いさせていただいて、そんなに連続してクンニさせていただいたのって初めてではないかと思います。GWにはいるとやはりみなさんどこかへ出かけたりされるようで、割とのんびりと過ごしています。買いだめた本などを読んでいるのですが、何も考えずに過ごせる時間ってやはりいいですね。特に私は一人でいても退屈するとかあまり感じない方なので、ぼんやりできる時間は楽しいものです。

芝居のほうはチケットを買うので前もって予定が決まっていますが、それ以外はそんなに決まった用事もないので、予定のない日は朝起きてから今日は何しようかなと考えたりしています。何も思いつかなければとりあえず、本を読むか、録画したテレビを見て過ごしていますが、先日となりの駅の二子玉川ライズの映画館などがオープンしたので、行ってみるのもよいかなと思います。映画館も昨今は席を予約してから出かけられるので便利になりましたよね。

多分舐め犬の方でいろいろな女性の方とお会いしているので、こうして一人でぼんやりしている日にも人恋しくなったりしないのかもしれないです。年代的にも幅広くお会いできているので、普通の生活をしていたらなかなか話もしないような方とお話ができるのが楽しいですね。多分20代の方とかはできるだけ私に話を合わせてくださっているのかと思いますが、それでもクンニや気持ちよくなることに関してはそんなに世代で違いもないからうまくいっているのかも。

自分が舐めているとそこからの視点で女性の方を見ることになるのですが、感じてこられるとお腹から胸にかけて身体がぴくぴくしたりよじれたりしてくるので、それを見ていると気持ちよくなってもらえてよかったなと思います。でも、やはり俯瞰した視線で、女性の方が股間に男性の頭を挟んで感じている画が一番興奮するところなので、それは舐めている当事者である私は見ることができないので、それがちょっと残念です。そういう意味で他の舐め犬さんが動画などを撮ってアップされているのをみると自分がクンニしている以上に興奮していしまいます。

男性の中には自分の快感が優先の方もいらっしゃるみたいですが、男性の場合は射精すればそれで気持ちいいので、自分でしてもそれなりに気持ちよくなれるので、女性がこうして感じている姿をみればより興奮できて楽しい時間が過ごせると思うのですが、どうでしょうかね。クンニにも上手下手があるようですが、焦らずに舌を柔らかくしてペローンと舐めているだけで、ゆっくりと時間をかければほとんどの女性の方は我を忘れるくらいに快感に浸るようになってきますから、そんな風にパートナーの変わっていく姿を見るのはいいものですよ。連休で時間があれば一度試してみてはいかがでしょうか。