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2015.07.30 旅行シーズン
世の中は夏休みの期間に入って、都内では今まで以上に外国の方を多く見かけるようになりましたね。中国人がやはり一番多いみたいですが、このところ週末に出掛けると必ずと言っていいほど、西欧の人でしょうかバックパッカーの集団に出会います。10人くらいのグループで大きな荷物を担いで、移動しています。やはり円安になったから、このような外国の人を見かけるようになったのでしょうかね。海外版の「地球の歩き方」みたいな本が日本を取り上げて、こういうことになっているのかもと思ったりしています。

このブログの自己紹介でも少し英語をおりまぜて、外国人の女性からの舐め犬のお誘いはないものかと、淡い期待なんかをしているのですが、そんなにうまくいくものではないですね。日本の男性は意外とクンニをする人が少ないみたいなので、たまにはたっぷりとクンニを楽しんでみたいと私のような舐め犬への連絡をいただいたりするわけですが、海外での事情はどうでしょうね。西欧の男性はクンニたくさんしそうな感じがするので、彼氏がいる女性には舐め犬は必要ないような気もしていますが、アジア方面はどんな状況なのでしょうね。まぁ、日本と同じ状況でもわざわざ海外で舐め犬を求めるようなことはないですかね。

平日は出張のために都内にいなくて地方のホテルにいるわけですが、なぜかここでも多くの中国人の方を見かけます(決して観光地と言うわけではないのですが)。だいたいは家族連れですけれど、暑いから女性の人も薄着ではありますけど、日本の女性とはちょっと違う感じなんですね。スウェットの薄い感じ?、タオル地みたいな生地の短パンとシャツだったりして、体の柔らかな感じが直接わかるような服装です。歩くと体がぷるんぷるんするような感じです。若い女性だと違和感はあまりないですが、家族連れなのでだいたいお子さんもいる30代の奥さまだったりするので、ちょっと艶かしさがあったりして、朝食を食べながらふむふむと思って眺めていたりします。

考えてみれば、あちらにしたらリゾート気分で遊びに来ているわけですから、別に普通なのでしょうけど、こちらはこれから仕事に行くという態勢なので、とっても不思議で楽しい朝食の時間です。

私も10日の週は夏休みで、こうして平日に都内にいない生活だと、東京の自宅でゆっくりできるのが待ち遠しいですね。私は旅行とかするよりも都内にいる方が好きなので、この夏休みも自宅でのんびりしていますので、このところ平日にしかお会いできない方とはご無沙汰したりしていますので、この機会にお会いできればいいなと思います。
とにかく毎日暑いのですが、今日は夕方から芝居へ行く予定がありましたので、普段舐め犬でお会いするよりも早い時間からMMさんとお会いしました。MMさんはなかなか都合が付きにくいので、実は今日のお約束は早くからしていたのですが、先々週は時間ができたとのことで急にお会いすることになったのでした。でも不思議にことに両日とも私が芝居の予定が入っていたので、ちょっと短い時間になりますが、次回いつ都合がつくか分からないとのことで両日ともお会いすることになりました。

まだお昼前でしたのでラブホも空いているかと思いましたが、意外にも一つだけ部屋が空いていました。MMさんは夜勤明けということで仕事が終わって来てくださったのですが、さすがにあまりに暑いのですぐにシャワーを浴びていただいてすっきりしていただきました。私もそのあとにシャワーを浴びてすっきりしてベッドへ入らせていただきました。最初はMMさんの太もものあたりを触らせていただいて、そのあと掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきました。

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MMさんもお会いするのは3回目ですので、かなり落ち着いた感じで舐め始められた感じです。軽く太ももの内側を舐めさせていただいてから、パンティははいておられなかったので、そのまま脚の付け根から小陰唇のひだのあたりまで舐めていきます。MMさんは強く舐めても大丈夫なのですが、最初はやはり軽めにして、舐めていましたが、やはりひだの上に舌が触るとかなり感じてこられて声を出し始められました。ゆっくりと舌を動かしながらクリトリスが固くなってくるのを待ちます。舌でクリトリスの上あたりを覆うようにしてゆっくりと左右に舌を動かしているとだんだんとクリトリスも固くなって舌で形が分かってくるようになりました。それとともにMMさんも感じてこられて、声も大きくなり、それまでは脚を伸ばしておられたのですが、M字開脚の姿勢になってだんだんと腰を浮かし気味にして、私の唇に押し付けるような感じになっています。

クリトリスが固くなると先の方が剥けてきましたので、軽く舐めていても時折舌が直接クリトリスに触れるようになります。その瞬間にMMさんが声を大きくして感じておられたので、そろそろ強めに舐めても大丈夫かなということで、舌を少し強めに押し付けていきました。MMさんの感じ方も激しくなって、私がじっとしていても、舌に自分で腰を動かして擦り付けるようにされています。それで私も唇を押し付けるようにして、ぷっくりとなったクリトリスを刺激していきましたが、腰を浮かせて感じておられます。そのまま舐め続けていると大きな声をあげて逝っていただけました。逝っていただいている間も大きな声をあげ続けておられましたが、ひとしきり逝ったところで腰をがくんと落として一息つきました。

そのあとはまた軽く舐めていたのですが、すぐにもまたクリトリスが固くなってきて、MMさんも感じてこられたので、強めにクリトリスを刺激すると、時間もかからずに再び逝ってしまわれました。一度逝ってしまうと感度が上がったままになるのか、前回までも何度も逝かれるのですが、今回もかなり長い時間逝きつづけて、そのあとは脱力してしばらく休むのですが、すぐに回復して感じ始められます。MMさんもやはり逝っている間はクリトリスがいったんしぼむのですが、そこでもう少し強く唇を押し付けて、無理にクリトリスをぷっくりとさせてその先端を刺激すると、これまでにないくらいに大きな声をあげて感じられます。

何度逝かれたのかはよくわかりませんが、さすがに逝った後の脱力も大きくなってきましたので、一休みさせていただくことにしました。MMさんもこんなことになったのは初めてと驚いておられましたが、しばしベッドに横になって私も少しだけ眠ってしまいました。目が覚めてからMMさんと少しお話などをしていましたが、落ち着いてこられたところなので、再びクンニをさせていただくことにしました。

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クリトリスがジンジンとする感じなのだそうですが、軽く舐めているとやはりすぐにも感じ始めて、クリトリスもしっかりと固くなってきます。あとでお話を聞いたところでは、何度も逝けばそのうちに感じなくなってしまうと思っておられたようですが、何度でも感じてしまうことに驚いておられました。一休みする前と同じように、また何度も繰り返し逝くようになられてから、MMさんが挿入もしたいとおっしゃいます。ちょっと元気がなかったのですが、MMさんが口で元気にしてくださって、無事に挿入できました。

腰を動かしているうちにMMさんが感じてこられると膣も強く締るようになってきます。腰を動かされるのでタイミングによっては何度か抜けてしまったりしてしまいましたが、最後は少し動くだけでも感じるようになってしまい、動かないでじっとして気持ちよさを味わっておられました。やはりかなり強く締るくらいに感じてしまわれると、動かさなくても気持ちいいものなのですね。最後にはMMさんの締め付けがきつ過ぎて押し出されるようにして抜けてしまいました。ちょうどアラームもなって時間になりましたので、終わりになりました。

ラブホを出てくるとまさに暑さの真っ盛りでしたので、少し歩くだけでぐったりする感じですが、そのあと水を買って飲みながら私は芝居の方へ向かいました。
しかし暑いですねぇ、それで冷房を入れているとこれがまたちょっと寒かったりして、鼻がつまったりして、どういう風に過ごすのが一番いいのかよく分かりません。OKさんはいつも当日の朝に連絡をいただくのですが、今回は前日の金曜日に連絡をいただいて、お会いすることになりました。今までの感じからそろそろお誘いが来るのではないかと思ってはいましたが、予定が空いていてよかったです。夕方から待ち合わせをして、よく行くラブホへと行ってみました。今日は隅田川の花火大会ということで、あまり関係はないかもしれませんが、部屋も何とか空いていましたので入ることができました。待ち合わせ場所へ行く途中でのどがやけに渇くし、若干気分が悪いなと思っていたのですが、涼しい部屋へ入って、水を飲んだらすぐに元気になったので、熱中症になりかけていたのかも知れません。

OKさんも暑いので部屋へ入ってデザートを食べるとすぐにシャワーを浴びにいかれました。やっぱりシャワーですっきりして、ふかふかの布団にはいると気持ちのよいものですよね。いつものようにじっくりと焦らして舐めてくださいねということですのえ、まずは胸の方から舐めさせていただきました。乳首を口に含んでいるだけで、OKさんは布団の中で脚をくねくねさせながら感じておられます。乳首を舐めながら、右手はOKさんの身体をまさぐるようにして、だんだんと下のほうへと移動して行きます。掛布団を少しはいで、お腹のあたりからヘアの生えたあたりまでを舌で舐めていきます。最後には掛布団を下へ落として、私も下の方へ移動して、太ももの間に入らせていただきます。

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OKさんの太ももはちょうどいい感じのムチムチ感があって、その内側を舐めながら、脚の付け根の方へと進んで行きます。小陰唇のひだには出来るだけ触れないようにしながらひだの両側から徐々に中心へと近づいていきます。ひだの上に舌を軽くのせたとたんに、OKさんも声を出して、感じ始めます。ひだの先をすーっと舐めていくと、間から愛液が溢れて来て、ヌルヌルが舌に絡まってきます。ひだの間に舌を差し入れて軽く動かしていると、OKさんの尿道のあたりがヒクヒクとしてくるのがわかります。膣の入り口あたりへも舌を伸ばしますが、以前からこのあたりもお好きみたいで、軽く舌を膣へと挿入すると膣がきゅっと締って入り口が狭くなるのがわかります。

ひだの間を下から上にペロンと舐めたりもしていましたが、ヒクヒクとなる頻度も多くなってきましたので、クリトリスの上から舌を左入に軽く動かしながら、さらにヒクヒクが多くなるように舐めていきます。この時に舐めながら、逝くまでの反応をうかがいながら同じ調子で舐めているのって、釣りをしてくるのと似ているなといきなり思ってしまいました。浮きの気配をじっと見守りながら魚からのあたりを待っているのと、舌を同じ調子で動かしながらヒクヒクが多くなってきて、いよいよ逝っていただけると気を待っているのが似ていると思ったのでした。いつ女性が逝きそうになるか分かる場合もあれば、逝きそうでもなかなか最後の絶頂まではいっていただけずに、舐め方に迷いながら舐めている時なんかがそんな気分にさせたのかも知れません。

OKさんは舐められながらAVをご覧になっていて、逝きそうになるとクライマックスのシーンを見るために、リモコンで画面をよく切り替えたりされるのですが、今日はそういうことが多かったので、逝きそうで逝けない状態になっていたようです。とにかくそういう場合には、一度軽く舐め始めるところへと立ち返って再び女性の方に快感のステップを上っていただくことにしています。今日のOKさんも途中から逝きにくそうだったので、原点に帰って軽く舐めるところへと戻ったりしていました。そして、最後にはようやく、逝きそうになっておられるところと、私が少し強めにクリトリスを押し付けるタイミングがうまく合って逝っていただけました。逝き始めてから舌をクリトリスに押し付けるようにしていますが、しばらくは逝っている状態を楽しんがいただけています。

落ち着いてからOKさんが、今日も逝けました、とおっしゃるので、ちょっと時間がかかりましたね、とお答えしたところ、実は昨日の夜も今朝もオナニーをされたそうで、逝きそうなのになかなか逝けなかったのは、朝に一度してこられたからだろうなと思います。今日も挿入を希望されていたのですが、ここですぐには元気にならなくて、一旦は保留にさせていただきました。代わりに引き続いて舐めさせていただくことにして、下のほうへ移動して行きました。一度逝ってしまったクリトリスはすごく敏感になっていて、普通に舐めるよりは軽く舌を乗せるくらいにして、ゆっくりと動かした方が気持ちがよいようです。

軽く舐めてもすぐに声も漏れてしまいそうなくらいでしたが、できるだけゆっくりと舐めていると、そちらのほうが気持ちがよいみたいでしたので、かなり軽くクンニをし続けていました。OKさんは最初は普通の映画をご覧になっていましたが、感じてくるとAVへと画面を繰り返して、そろそろかなと分かります。そんなことを考えながら舐めていたら、徐々に私のものも元気になってきたものですから、挿入をさせていただくことになりました。どうやらOKさんは深く挿入するよりも、入り口あたりで出し入れされる方が気持ちがよいようでしたので、奥までは入れないようんにして、出し入れをしていました。

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OKさんはだいたい満足したら挿入は終わりにして、しばし余韻を楽しんでおられます。落ち着いたらもう少し舐めさせていただこうかなと思ったところで、無情にも休憩の時間が来てしまいました。やはり3時間は舐め犬で遊んでいただくにはちょっと短いのかも知れませんね。(いつもはだいたい4時間くらいでしょうか)。OKさんも、もう終わり?、と残念そうにされていました。1回目に逝っていただくのにも少しいつもより時間がかかりましたので、それも3時間が短く感じる要因の一つだと思います。

ホテルから出ると少しは涼しくなっているのかと、OKさんは期待されていたようですが、外へ出てもう夜だというのに未だに暑いままであまりすっきりとした気分にはなれなかったですね。でも、1回とはいえ、しっかりと逝っていただけたので、気分は明るいです。花火終わりで電車も混むかなとおもいましたが、それほどでもなく家までたどり着くことができました。
ついつい買ってしまいました。ゆりあさんの「ふともも写真館」です。

それで、普通の本と、ついでにKindl用の電子写真集も全部大人買いです。どうしてふとももがそんなに好きなんでしょうね。写真を見ているだけでも癒されます。すごくたくさん写真が載っていますが、どれも素敵なふとももばかりです。モデルさんの顔とか一切写ってないのもすごいことですよね。

まぁ、写真で見るのもよいですが、やはり実物のふとももに挟まれている感触には敵わないもので、舐め犬のお付き合いでお会いしている女性の方のふとももはやはりなによりも気持ちよいですよ。特に逝きそうになるとふとももで私の頭を強めに挟んでくださったり、脚を首のまわりに巻き付けるようにされたり、右を見ても左を見てもふとももなんですから。

あまり、ふともも、ふとももと言っていると、脚さえあればそれで誰でもいいのかと思われてしまいますが、継続してお会いしていただくにはそれなりにお互いに気が合うと言うか、お話などをしての相性みたいなものもありますから、それだけではないのですけどね。写真もお願いして撮らせていただいたりして、もうすでにかなりの量になっていますが、スマホでいつでも見られるので、時々昔の写真とかもながめたりしてニヤニヤしています。
毎日暑いですがこの暑さにそのうち慣れるんでしょうかね。そうは言っても舐め犬は続けていきますが、今日もMSさんとお会いしました。夕方から芝居を観に行く予定がありましたので、時間は短くなるのですが、いつもより早めに来ていただいて、クンニを楽しんでいただくことになりました。お昼前からということで、車でおいでになる途中でMSさんがお弁当も買ってきてくださいました。リビングで少しお話をして、時間も限られますので、とりあえずシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。

最初はいつものように抱き合って、キスなどしながら、しばらくスキンシップをして、落ち着いたところで掛布団を下へ落として足元の方へ移動します。太ももの内側から脚の付け根へと舌を移動していって、脚の付け根あたりを舐めたところで、MSさんから、は、と声がしました。徐々に小陰唇のひだへと舌と近づけていきますが、ひだの間から愛液が溢れていて、その味わいが舌に伝わってきます。ひだの上に舌を軽く乗せると、MSさんも少し大きめの声をあげられて、感じてこられます。

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徐々に舌の触れる広さを大きくしていって、ゆっくりとひだの上を動かしていきます。ひだも充血して少しふっくらとしたところで、舌全体でひだをゆっくり左右に動かしていると、MSさんの声も大きくなってきます。そのあとはひだの間に舌を差し入れて、膣の入り口あたりからゆっくりと舐めあげていきます。舌をべったりと貼り付けてゆっくりと舐めあげていくのがいいようです。舌がクリトリスの上を動いて行くと、MSさんも、あ~、と声をあげられます。こしてゆっくりと小陰唇を舐めているうちに、MSさんのクリトリスも形がはっきりして、ぷくっと盛り上がっているのが舌で分かるようになってきます。

そうなったところで、クリトリスを舌全体で包み込むようにして、ゆっくりと左右に動かしていきます。MSさんが握っている私の手にも力が伝わってきて、MSさんがかなり気持ちよく感じていただいているのが分かります。MSさんはいつも声があまり大きくならないようにされているようなのですが、急に感じるポイントに達してしまうと、思わず大きな声をあげてしまわれます。今日も、固くなったクリトリスの下のポイントに触れたところで、大きな声が出ることがありました。太もものしたに差し入れている腕に、太ももがかなり熱くなっているのが伝わってきましたので、少し舌を強めにしてクリトリス包み込んで押すようにしていくと、それまで広げていた脚を閉じて力がはいると、大きな声を出しながら逝かれてしまいました。

そのあとも、引き続き舐め続けるわけですが、一度逝かれてしまうととても感じやすい身体になってしまわれますので、軽く舐めているだけでも、気持ちよさそうにしておられます。いつもはクリトリスは直接は刺激しないようにしていたのですが、下から上にペロンと舐めるときにクリトリスの先に舌が当たってとても気持ちよさそうにされているので、少し直接舐めてみることにしてみました。最初はあまり刺激が強くならないように、軽くゆっくりとクリトリスの先を舐めてみますが、舌が触れたところで、声を出しておられたので、かなり感じておられるようです。痛そうでもなさそうなので、そのままむき出しになったクリトリスを舐めるようにしていると、今までになく連続して、逝ってしまわれたようです。脚を閉じて私の頭を挟むようにしながら、手は私の腕をとって、舌がより強く股間に当たるようにひきつけるようにしながら、何度も快感に耐えるようにして逝かれていました。

何度も連続して絶頂を迎えられたのでさすがに最後は、もう無理、ということでクンニを中止して、MSさんの横に並んで、抱き合いながらMSさんが余韻に浸っていただきます。少し落ち着いたとことで、MSさんがいつものように私のものを手で触りながら元気にしてくださって、そのあと、起き上がると私の足元へ移動して口でしてくださいました。舌をねっとりと絡めるようにして舐められるので、とても気持ちがよいです。しばらく舐められたあとに、もう我慢できない、とおっしゃて私の上に乗ってこられて、挿入されました。いつもなら少し腰を使って楽しまれた後は挿入したままじっとしておられるのですが、今日は少しじっとしていただけで、再び激しく腰を使われて今までにないくらい感じておられます。

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少し休んではまた腰を使ってというのを繰り返してかなり長い間挿入されていたのですが、いつになく激しく感じておられるので、最後には私が逝きそうになってしまって、射精をしてしまいました。そのあとも挿入したまま、MSさんは私の上に乗ったままキスをしたりしておられたのですが、しばらくして自然に私のものが抜けてしまうと、あ~抜けちゃう、と少し残念そうにされます。抜けてしまったあとは、MSさんが太ももで挟むようにして、そのまま私の上になったまま余韻を楽しんでおられます。落ち着くまでゆっくりと時間をかけてまどろんでおられました。

時間をみるとそろそろ終わりの時間になっていましたが、横になって少し過ごしたところで、MSさんが再び私のものを手で軽く触ってこられて、少し元気になりかけてきました。でも、時間もないので、そろそろお昼ご飯を食べましょうかということで、MSさんも元気になってきた私のものを名残惜しそうに手放して、シャワーに入られました。夏で暑くなって性感が高まっているのでしょうか、それともクリトリスを直接刺激したのがよかったのか、今日のMSさんは今までにないくらいに性欲が溢れ出してきた感じで、時間は短かったですが、満足していただけたようでよかったです。

そのあとお昼ご飯をいただいて、MSさんが帰られるのと一緒に、私も出かけることにして芝居へと向かいました。
今日は朝からいい天気ですが、すごく暑かったですね。CHさんと再びお会いしてきました。これまでは家がお近くということもあるのですが、家でお会いしていたのですが、ラブホをいろいろ調べられて、最近は露天風呂のあるホテルもあるとのことで、行ってみたいとのことでご一緒してきました。CHさんから教えていただいたリンクを見てみると、いつもよく行くラブホが満室だった時に2,3回入ったことがあるところでした。せっかくだからサービス時間でゆっくりと過ごしたいですね、ということなのですが、こちらは日曜日でも昼から入ると20時までOKということでかなりゆっくりとできそうです。

サービス時間開始の少し前からロビーに入ったのですが、すでに何組か待っていました。私たちも座って待っていたのですが、時間が近づくとたくさんのカップルが入ってきました。時間になったら順番とかどうするのかなと思っていたのですが、少し前になるとホテルの方だ出てこられて、整理券まだお持ちでない方いらっしゃいますか?、というので手を挙げたところ、整理券を持っていないのは私たちだけでした。なるほどそういうことなんですね、みなさん整理券をもらってからどこかへ一旦出かけていて、時間になったので戻ってきたのですね。そんなシステムになっているとは全然知りませんでした。今度から早く来て整理券をもらえばよいわけです。幸いホテルの部屋はかなり空いていましたので、部屋がなくなることはなかったですし、私たちがはいろうとしていた露天風呂つきの部屋は少し高いので残っていました。ということで、希望していた露天風呂付の部屋にチェックインできました。

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入ってみると部屋の外にジャグジーのお風呂があって、天井もついているので外からは見えませんが、かなり暑いです。お風呂は部屋のほうにもちゃとついていましたので、まずはそちらのほうでシャワーを浴びたりしました。洗面所へ続くところに扉があって、それを開けていると部屋がかなり明るいので、それを閉めてから照明を落として、まずは最初にクンニをさせていただくことになりました。CHさんはガウンの下に最初にお会いした時と同じ黒いスリップのような下着をつけていらっしゃいました。太もものところから脚の付け根のあたりまで舐めさせていただくのですが、今日はセクシーなレースのパンティをはいておられました。ちょうどまたのところが割れたパンティだったのですが、舐めるとなるとこれではほんとに小陰唇のひだの中しか舐められないので、残念ですが、パンティは脱いでいただいて、舐めさせていただくことにしました。

もうお会いするのも3回目ですので、脚の付け根から小陰唇のひだのところまでを舐めている間に感じてこられたのか、少し声を出されています。小陰唇のひだの横を丹念に上下になめていると、さらに声が出てきました。小陰唇のひだの横のところをゆっくりと下から舐めあげていくのはだいたいの女性の方がお好きですね。ひだの間にはすでに愛液がたくさん溜まっていて、その源である膣の入り口あたりも舌を平たくして全体に舐めるようにしていきます。最初にお会いした時は比較的スムーズに逝っていただけたのですが、前回はなかなか逝っていただけなかったこともあり、今日は出来るだけ軽めにゆっくりと進めていくことにしました。だんだんとクリトリスも固くなってきて形もはっきりとしてきたところで、CHさんも逝きそうな感じだったので、少し強めに舌でクリトリスを包み込むようにして押してみましたが、逝きそうで逝けない感じです。

そんな感じが続いてかなり時間も経ちましたので、ちょっと休憩させていただいて、トイレに行きました。少し休んでから再開したのですが、この時もあまり強くならないようにゆっくりと舐めていくと、ようやく尿道周りもヒクヒクとして逝っていただけることができました。通常の舐めているときはCHさんは比較的静かにしておられるのですが、逝っておられる間は、やはり声を出しながら腰をくならせるようにして感じておられました。そのまましばらくは舐めていたのですが、一休みすることにしました。ベッドで横に並んで、抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。それからしばらくしてCHさんが露天風呂の方へお湯を入れに行かれて、いよいよ露天風呂に入れるようになりました。泡が意外にたくさんできて、水面にはふんわりと浮いていて、いい感じです。まずはCHさんはバスタオルをまいて入られて、それからしばらくして私も入らせていただきました。

お風呂のふちに首をのせて身体を伸ばしたいところなのですが、身体を伸ばすと滑ってしまってなかなかうまくいきません。中途半端な体勢でしたがしっかりとお湯につかってのんびりすることができました。まだ明るい時間なので風呂場じたいがかなり暑いのですが、しばらくのんびりとしたあとに、シャワーを浴びて、ひんやりした部屋へ戻ると爽快です。ここで、ちょっとお腹もすいてきたので、アイスクリームを注文していただきました。やはりちょっと疲れたときに食べる甘いものはおいしいですね。

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お風呂で火照った身体も落ち着いてきて、しばらくベッドに横になってから、再びクンニを始めさせていただきます。また最初からと同じでゆっくりと軽めに始めさせていただきます。もうクリトリスも敏感になっていますので、割と短い時間でちょっとだけヒクヒクしたりと、いまにも逝きそうな状態が続くのですが、なかなか逝っていただくことができない状態です。試しに少しだけクリトリスの先の方を直接舐めてみたのですが、痛くはなさそうでしたし、気持ちよさそうにはされているのですが、こちらも逝けるポイントではなさそうです。最初にお会いした時にすんなりと逝っていただけたので、3回目ですが、まだCHさんが逝くときにはここを舐めると逝きやすいというポイントがつかめていません。

今回は時間も余裕があって、もしかしたら何度も逝っていただけるかなと思っていたのですが、ちょっと甘かったですね。ちょっと中途半端でしたら、舐めた後にしばらくお互いに横になって休んだりして、残りの時間を過ごしました。通常でしたら3回目くらいにはお相手の好みとか、すっきりと逝っていただけるための舐め方とか分かってくるものなのですが、なかなか難しいところです。せっかく時間をとっていただいているのですから、2,3回は逝っていただいて、すっきりしていただきたいですよね。CHさんも長い時間横になってクンニをされていて、ちょっとお疲れになってしまったかもしれません。

でもまぁ、人気のホテルのサービスタイムには前もって整理券をもらってならぶという仕組みを知ることができて、今日は露天風呂を目指してラブホにしてよかったです。
2015.07.19 夏休みですね
毎日ほんとに暑くなってしまいましたね。気が付いたら今週末は3連休で、子供たちはもう夏休みに入るわけですね。私も長い夏休みが欲しい。今年もお盆の時期に1週間だけでしょうね。どこも行く予定はないので舐め犬のお誘いお願いしますね。

このところブログは舐め犬の体験談だけですみません。再び平日は出張の日々を送っていて、ホテルに帰ると時間はあるのですが、パソコンは開かずにテレビなどを見ながらぼんやりと過ごしてしまっていました。家にいれば一度は自分のブログも開いてみて、リンクしている方のブログの更新などを楽しみに見たりしているので、ついでに思いついたことがあれば書いたりしていたのですが。タブレットを持っているので、携帯用キーボードを一緒に持って行って、これからは思いついたことがあればブログに書きたいものです。

最近思うのですが、クンニで逝っていただくのは、私が舐めて、女性の方が逝かされて、ということではなくて、私が舐めて女性の方の感度が上がってきたら、逝くときには、女性の方も逝こうとして力んでこられて、私も逝けるポイントを少し強めに舐めて、その共同作業ですっきりと逝っていただけることになるように思います。逝きそうなんだけど、、と女性の方がおっしゃる時は、その共同作業のタイミングが微妙にずれていたり、逝けるポイントとは違うところを舐めていたりと、何かが合っていないですね。

もちろん1回目に逝っていただくときは、そこまでタイミングは合わなくても逝っていただけることが多いのですが、2回目、3回目となってくると、時間がかかってしまう方がいらっしゃいます。反対に1度逝ってしまうとあとはいくらでも際限なく逝かれる方がいらっしゃるのも事実ですが、人それぞれ逝き方は違いますね。

不思議なもので、女性の方が逝きそうな感じになってきて、こちらも徐々に舐め方を強めにしていって、うまくタイミングが合ってしっかりと逝っていただけたときは、なんだか自分も一緒に逝ったような高揚感を覚えるようになりました。うまくタイミングが合うと、女性の方が逝っている時間も長いような気がしています。男性でいえば、同じ射精でも、出る量が多くて、何度もヒクヒクしている感じでしょうか。

暑いので昨日は近くのロイホでステーキを食べました。時々、お肉をしっかりと食べたくなるのですよね。せっかく用賀にもステーキ屋さんができたので、そちらのほうでもいただきたいと思っています。しっかりとスタミナをつけて、しっかりと逝っていただいて、って舐め犬のためだけにスタミナつけているわけではないですけど、暑いとどうしてもだらだらしてしまいますから、シャキッとして仕事もクンニをしたいです。

今週末から夏になってしまいましたね。急に暑くなるとちょっとぐったり感が出てしまいます。そんな中MMさんと2回目におあいしました。なかなか週末にお会いできる日がないのでかなり前からお約束していました。最初にお会いしてから5か月ぶりくらいです。実はそれまでにも何回かお誘いいただいていたのですが、予定が合わずにいましたので、かなり時間が空いてしまいました。それでお会いする前に最初の時のブログを読んでみたのですが、最初から何度も逝っていただけたようで、かなり感じやすい方だというのを思い出しました。ラブホの休憩時間の終わりをアラームしていたのですが、ちょうど挿入していた時で、気持ちがよいのでMMさんがなかなか抜くことができずに、アラームが鳴りやむまでほっておいたのを思い出しました。

昼間は私が芝居を観ていて、MMさんはお仕事なので、夜に待ち合わせをして、ラブホのほうへ向かいました。1つだけ部屋が空いていましたが、かなりきれいな部屋でよかったです。MMさんはお仕事帰りで汗もかいておられるので、すぐにシャワーを浴びていただいてすっきりしていただきました。次に私がシャワーを浴びて、私もすっきりです。クーラーの効いた気持ちいい部屋で、ベッドに入って少し照明を暗くします。2回目ですが、時間も空いてしまいましたので、ちょっと緊張気味のMMさんですが、最近はオナニーもあまり逝けない感じだったそうです。また、時々会うお付き合いしている男性の方もいらっしゃるのですが、あまり欲望をむき出しには出来ないとのことで、今日は存分に楽しんでいただけたらと思います。

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とりあえず、ベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただくことにします。背が高い方なので脚もすらっと長くて、太ももに挟まれている感触がとてもよいです。パンティははいておられなかったので、すぐに脚の付け根あたりへ舌を這わせていきます。前回のブログによるとかなり強めにする方が好みのようでしたので、軽く舐めるのは最初のうちだけにしようとは思いますが、やはりいきなり小陰唇を舐めるのもよろしくないので、周辺をじっくりと舐めさせていただきます。それだけで、MMさんも声も漏らして、愛液もしっかりと溢れ出してきています。小陰唇の上に舌を乗せて上下に動かしていると、しっかりと固くなったクリトリスの感触が伝わってきます。固くなったクリトリスの上を舐めるころには、ちょっと強めに舌全体で押し付けるようにして舐めていきます。最初は脚を閉じ気味にされていましたが、気持ちよくなって来られたところで、MMさんも脚を大きく広げて舌がしかっりと小陰唇全体に届くようにされました。

時々、膣の周りを舐めてみますが、こちらもかなり感じておられるようです。入り口あたりって感じやすい方が多いですよね。膣の周りとクリトリスの上の交互に舐めているうちに、クリトリスのぷっくりとした感じもよりはっきりとしてきます。太ももの裏あたりも熱くなってこられたので、舌でしっかりとクリトリスを包み込むようにして強めに押すようにしてみたところ、逝きそう、とおっしゃってもう少しで逝けそうだったのですが、逝くまでのちょっとした強さのタイミングが合わなかったので、その時はいったん逝きそうに感じはもとに戻ってしまいました。それでも感じやすい方なので、強めにしっかりとクリトリス周辺を舐めさせていただいているうちに、大きな声をあげて腰をくねらすようにして逝っていただけました。一度逝ってしまわれると、もう後は、とめどなくといった感じで、何度もでも逝っていただけるような状態です。

途中で、胸の方も舐めて欲しいとおっしゃるので、乳首を舐めていたところ、少し噛んでも大丈夫とおっしゃいます。そういえば前回もそうだったのを思い出しながら、軽く噛むようにするとそれだけでかなり感じておられます。それからは、クンニの時に乳首を触るときにはかなり強めにつまむようにすると、そのたびに大きな声をあげて感じてくださるようになりました。だんだんとクリトリスも露出するようになってきて、クリトリスの先に直接舌が当たるようになったのですが、痛いかなと思いながらあまり長くはしないようにしていましたが、後で聞いたところでは、直接刺激されるのは特に気持ちよかったとのことなので、次回は遠慮なくクリトリスを直接刺激してもっと気持ちよくなっていただけるようにしたいと思います。

クンニで何度も逝かれて、クリトリスもかなり敏感になってしまわれたところで、ちょっと休憩ということで、MMさんの横に並んで少し抱き合うようにして、余韻を楽しんでいただきました。落ち着いたところで、MMさんが私のものを触ってこられて、元気になったところで、挿入したい、とのことで、MMさんに上になっていただいて、挿入しました。MMさんは身体を起こしておられたのですが、私は下から乳首をつまんだり、クリトリスを触ったりさせていただきます。乳首を強くつまむと、膣がきゅっと締るのが伝わってきますし、クリトリスを指で刺激するとそれに合わせてMMさんも腰を前後に動かしながら感じておられます。身体を起こしていると、奥まで入るらしく、奥に当たるのか、当たる当たる、とおっしゃいながら腰を使っておられました。時々は腰を使うのを舐めてじっとしておられるのですが、私のがピクッとなると、あっ、声をあげられたりします。

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かなり長い間挿入していましたので、膣もものすごく締って、ギュッと握られているように感じるほどです。再び指でクリトリスを刺激しているうちに、抜けてしまったのですが、そのあとも指の刺激で逝ってしまわれたようです。そこで、MMさんは私のうえにかぶさるようにして、抱き合いながら、余韻を楽しんでいただきました。ちょうど落ち着いたところで、設定していたアラームがなりましたので、写真を撮らせていただいた後に、帰り支度をしました。後半は上になって挿入していましたので、MMさんもちょっとお疲れになってしまったかもしれませんが、クンニで何度も逝っていただけて、このところのムラムラ感を解消していただけたようなので、よかったです。

暑くなると外を歩くのは嫌ですが、こうして涼しいラブホへ入って、シャワーの後の気持ちよい中でクンニをさせていただくのはとてもさわやかでいいですね。これからはムラムラと、ムシムシが一緒にやってきて、不快感が増しますが、その分汗を流したあとに気持ちよくなれると気持ちよさも倍増します。