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今週末はお誘いもなかったので久しぶりにのんびりとぶらぶら過ごしていました。ちょっと前のネタですが、アラサーちゃんで有名な峰なゆかさんの対談でアラフォー男性のことを話しています。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45324

読んでいてふむふむと思ったのですが、クンニをしたあとに顔の下半分が濡れている人は上手なのだというところ。上手かどうかはともかくも私もクンニをしたあとは口の回りがびしょびしょで休憩するときはTシャツの肩口のところで口をぬぐっています。舌先だけで舐めているとそういうこともないのですが、唇をつけたままでうにうにと舌というか唇も含めて舐めているとどうしてもほっぺたのあたりまで愛液にまみれてしまいますよね。クンニをしない男性はそれが嫌なのかもしれないですが、クンニを好きな私などはこうして愛液にまみれているのが嬉しいのですよね。

クンニばかりしていると愛液の味わいも美味しくなってきます。膣の奥の方から出てくる愛液はいろいろな味がするのですが、クンニしているときに入口近くから出て来て小陰唇のひだのあいだに溢れてくる愛液はほとんど同じ味わいで、すこししょっぱい感じのぬるぬるです。舐め始めるときに溢れるように出てきますが、舐めているとだいだいおさまってきます。長く舐めているとまた出てきますが、膣の入口のあたりを舐めていると新たに出てきているのが、味わいで分かります。あ、また出てきているな、と思って、感じていただけているのが分かって嬉しいものです。

あとこちらの記事もふむふむと思いながら読みました。

http://cocoloni.jp/love/141431/

20代、30代、40代の女性の体についてですが、前々から女性の方は年齢とともにすごく感じ方が変わってくるなとは思っていたのですが、やはり40代は充実期なのだそうですね。あまり気に入らない人でもセックスの相性がよければよしとする、なんてのはかなり極端な意見ですが、とりあえず舐め犬で性欲を満たしていただくのも似たようなものかなと思います。お会いしている既婚の方もセックスレスだったりはしても、旦那さんとは仲良しの方が多くて、ただ性欲を満たさないとやっていけないので舐め犬で発散している感じみたいですね。夫婦で仲良くというのはいいことですが、時には女子会で発散したり、カラオケ行ったり、エステのマッサージでスッキリしたり、なんでも夫婦一緒の時間をもつ必要はなくて、別々に楽しみを見つけて時間を過ごすのもよいことなのだと思います。舐め犬もそんな感じで楽しんでいただくのがいいですね、オナニーしたことを言わないのと同じで、舐め犬のことは秘密にしていてもいいんじゃないでしょうかね。

毎日いいお天気ですね。CHさんから少し前に連絡をいただいてお会いすることになりました。連絡のメールで、ローションを使ってみたい、とおっしゃっていたのですが、お風呂のマットでヌルヌルしたいのかと思っていたのですが、少し後に、ローション買いました、とおっしゃっていて、実際にお会いしてみるとお風呂の中に入れて薄めて使うものでした。そうとは知らず、CHさんが探してくださったマットのあるホテルまで車で行ってきました。なにやらとても部屋数の多いホテルだったのですが、連休中でもあり、午後8時まで休日でもフリータイムということで、到着した時には満室です。フロントで聞くと準備中の部屋があるとのことでしたので、ちょっとだけ待って入ることができました。

こんなにたくさん部屋があるのに満室とはちょっと驚きでしたが、やはり連休だったからでしょうか、それとも通常の土日もこんなに盛況なのでしょうかね。部屋の中はいろんな備品が満載です。マッサージチェアもあったのですが、よくある適当なものではなくて、ナショナルのかなり本格的なものでちょっと使ってみましたが、すごい高機能でびっくりです。家も置き場所があれが1台欲しいですね。ということで、お風呂でのヌルヌル遊びは後にして、まずはシャワーを浴びていただいて、クンニから始めていきます。

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最初は横に並んで少し胸のあたりから太もものあたりまで出て触らせていただいたりして、そのあとに掛布団を落として足元の方へ移動します。パンティははいておられなかったので、太ももの内側から脚の付け根へ、それから小陰唇のひだのところまでゆっくりと舐めていきます。CHさんは舐めている間も静かにされているので、ちょっと感じてこられると、吐息が漏れる感じになります。小陰唇のひだの両側を舐めた後に、ひだの間に舌を差し入れていくと、愛液が溢れてヌルヌルになっています。愛液を絡めながら小陰唇全体をゆっくりと下から上へと舐めていきます。クリトリスは小さめなのでゆっくりと舐めながら形がはっきりしてくるのを待ちます。

少しクリトリスが盛り上がってきたかなというところで、クリトリスの上を軽く舐めていきます。同じ調子で舐め続けていたところ、急にヒクヒクヒクとなって逝かれたのがわかります。それと一緒に少し舌でクリトリスを押すようにするとヒクヒクがしばらく続いていきます。CHさんはいつも最初はこうして、ヒクヒクヒクと逝かれるのですが、それは最初だけなのですね。そのあとも続けて舐めているのですが、静かにされているので、逝かれたのかどうかがあまり分からない感じです。それでも、逝きそうな感じが続いていると、力がはいって脚が釣りそうになってしまいます。しばし休憩した後で、ソファーのほうでも舐めて欲しいとおっしゃるので、ちょっと変わった円形のソファーの方で舐めさせていただきました。

ソファーで舐めているときに、固くなったクリトリスをちょっと強めに舐めてみるとしぼむときがあるので、その時に逝っていただいているのかなとだんだんと分かるようになってきました。しばらくするとクリトリスの固さももとに戻って、そこで押してみると再びしぼんでいきながらCHさんの声も少し漏れたりしています。ベッドの方へ戻ってCHさんの後ろから抱き付くようにして胸とかを触らせていただいていたのですが、少し挿入もしてみたい、とおっしゃるのでCHさんとは初めてですが、挿入させていただきました。CHさんが上になっていたのですが、きつい、とおっしゃるので、私が上になって少しずつ挿入していくと、中の方まで潤いが広がったのか、大丈夫になった、ということで、そのあとバックも含めてすこしだけ挿入で楽しんでいただきました。

ちょっと休憩にして、そのあと、お風呂の用意をされました。風呂用のローションは袋に入っているのですが、楽天で購入されたそうです。それをお風呂をためている間に入れて、ジャグジーで混ざるようにすると予想外にお風呂の中のお湯全体がヌルヌルです。お風呂全体に薄めたのにヌルヌルのままでかなり強力です。一緒に湯船に入らせていただいたのですが、気を許すと滑ってお風呂に沈みそうになります。脚で踏ん張って滑らないようにして、なんとかCHさんを後ろから抱きかかえるような体勢になることができました。ヌルヌルの中で後ろからCHさんの胸を触らせていただいたりして気持ちがよいです。照明の色などを変えたりしながらしばし遊んでいました。

お風呂からあがって、CHさんが買ってきてくださったシュークリームをいただきました。フリータイムが長いと時間を気にせずに過ごせるのでよいですね。そのあとは少しベッドに横になって休んでいたのですが、気が付いたところで、再びクンニをさせていただきました。ソファーで舐めさせていただいていた時に、CHさんの逝くパターンみたいなのが分かってきていましたので、クリトリスがしっかりと固くなってくると少し強めに舐めるようにしていると、CHさんもいつもとは違って声を出して感じ始められました。感度が上がったままですので、強めに続けて舐めていても大丈夫そうです。最後はクリトリスの先の露出している部分をぐいぐいと舐めさせていただいたのですが、その舐め方をかなり気に入っていただけたようです。

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そのまま同じ調子で舐めているといくらでも大丈夫そうでしたが、強いだけが気持ちよいのでもなさそうです。しっかり感じていただいたところで、少し軽めにしてクリトリスの上から全体に舐めてみると、それでも声のトーンが変わって気持ちよさそうです。強弱を交えながらクリトリス中心に舐めさせていただきます。クンニが終わってからお尻のあたりの筋肉が力がはいって痛いとおっしゃっていました。それで、すごい、とおっしゃっていただけたので、しっかりと舐めさせていただいてよかったです。

ラブホでゆったりと過ごしたあとに車で帰ってきましたが、シルバーウィークのUターンに遭遇してしまうかと思っていたのですが、それほどの渋滞もなく帰ってくることができました。お腹もすいてきましたので、途中で一緒にロイホへ入って、食事をしました。いろいろお話などをしてから、CHさんの家の近くまでお送りしました。お近くに住んでおられるとこういうのが便利でよいですね。
シルバーウィークは天気がよくていいですね。前日にLINEでMDさんから連絡があり、ちょうど予定もありませんでしたので、MDさんとお会いしました。いつものように駅のところで待ち合わせをして、家まで来ていただきました。お盆にお会いしたのでちょうど1か月ぶりくらいですね。リビングで少しお話をしてからシャワーを浴びていただきました。MDさんはパンティだけをはいてその上からバスタオルを巻いて出てこられて、寝室のほうへご案内します。歯を磨いて戻ってくると、ちょうど布団カバーを交換したときに布団乾燥機も動かしたので、布団がふかふか、とおっしゃっていました。夏場は暑いのであまり布団乾燥機をかけないから、たまに乾燥させると気持ちよいものですね。

今日はハグから始めて欲しいとおっしゃるので、しばし抱き合って、脚を絡めたりしながら、胸のあたりを触ってみたりしていると、MDさんの呼吸もちょっと荒くなってきます。ほどよいところで足元のほうへと移動して脚の間に入らせていただきます。太ももの内側を舐めさせていただいている間にも、ちょっとピクッとなったりしながら、脚の付け根の方へと移動して行くと、パンティの際にそって舌をゆっくりと動かしていきます。そろそろかなと、パンティをとらせていただいて、小陰唇のひだのあたりまで、徐々に近づいていきます。すでに愛液がひだの間から溢れているのが味わいで分かります。

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小陰唇の周辺をゆっくりと舐めた後に、ひだの上にそっと舌を乗せてみると、MDさんからも声が漏れ始めて感じておられるのが分かります。徐々に舌とひだとが触れる面積を広げていきながら、上下に舌を動かしていきます。舌全体が触れるようになって、ゆっくりとひだを覆うようにしていると、気持ちよさそうにされています。MDさんの大きめのクリトリスもだんだんと舌の中でさらに大きさを増してきます。まだ軽く触れる程度に舐めているのですが、それでもときどきヒクヒクとして、ほんの短い時間なのですが、もうかなり感じておられます。多分このまま少し強めに舐めると逝ってしまわれると思うのですが、あまりすぐに逝っていただくのももったいないのでしばらくは軽く舐めていきます。

ひだの間に舌を差し入れてゆっくりと上下に動かしていると、ヒクヒクする回数が徐々に増えてきます。クリトリスも固くなって半分はむき出しになっています。ひだ全体を口の中に吸い込むようにして舐めると、MDさんの声も大きくなってきました。そろそろかなと思い、クリトリス全体を包み込むようにして少し強めに押してみたところ、MDさんも脚を閉じ気味にして腰を浮かせて、さらにぐっと押してみると、そのまま逝っていただけました。逝っていただけたところで、さらに押すようにしながら舌を動かしていると、逝っていただいている時間が持続しています。最後はがくんと腰を落として、脱力しながら荒くなった呼吸を整えて、余韻に浸っておられます。

去年あたりから軽めに軽めにとソフトに舐めるようにしてきましたが、それがかなりよかったみたいです。それに最近は逝っていただけたところでは、少し強めにぐいぐいとクリトリスを押すようにして舐めていくと、逝っていただいている時間が長くなってより深く逝っていただけているようになった気がします。MDさんも一度逝かれてしまうと、そのあとは何度でも逝けてしまいますので、クリトリスの固さが戻ったところで、再び強めに押してみると、やはり腰を浮かせて突っ張りながら逝ってしまわれます。何度も逝っていただいた後に、ちょっと休憩をさせていただきました。

休憩しているときにMDさんが私のものを触られて元気になってきたところで、今日は69をしてみたい、とおっしゃるので上に乗っていただいて、お互いに舐めあいました。だんだんと感じてこられるとMDさんは舐めているどころではなくなって私の身体にしがみついて快感に浸っておられました。そのあとは挿入をされたのですが、今日はちょっと調子が悪いのか、途中で元気がなくなったりで、いつもほど十分には楽しんでいただけないうちに、挿入は終わりになりました。

しばらくお話などをしながら休憩をした後に、再びクンニを始めさせていただきました。クリトリスが徐々に固さを戻してきて、すぐにまた何度でも逝っていただける状態に戻ってきます。最初のうちはあまりクリトリスのむき出しの部分は直接は刺激しないようにしているのですが、最後はむき出しになった先の方を舌で刺激していると、MDさんも、気持ちいい、とおっしゃるので、感じやすい先端の舌の部分を逝きそうになられたときには刺激するようにすると、それまでよりも苦しそうに快感に耐えながら時間をかけて逝っていただけるようになりました。これも何度も続けて逝っていただけたので、MDさんがぐったりとしてきたところで、一休みさせていただきました。

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一休みしながらMDさんと抱き合って、脚を股間の間に差し入れると、MDさんも私の太ももに股間を押し付けるようにして感じておられます。これまでの余韻に浸るというよりは、クリトリスを押し付けてさらに快感を求めて腰を動かしている感じです。股間を押し付けて抱き合っている間はずっと声を出しながら感じておられました。こうなると、背中や、胸や、どこを触っても敏感になって感じておられるようです。

最後に写真を撮るときに寝室ではなくリビングのソファーの方で撮ってみたいとおっしゃるので、リビングの方へ移動して撮らせていただきました。もう少し早い時間だと外光も多くてもっときれいに撮れたのですが、すでに外がちょっと暗くなり始めているところでしたので、いつもとそんなにはかわらない感じになりました。そのあとシャワーを浴びていただいて、買って食てくださったプリンをいただきました。MDさんも、こういう後の甘いものはおいしい、とおっしゃっていましたが、私もおいしくいただきました。
シルバーウィークに入りましたね、できれば木金曜日もお休みにできればよいのですが、残念ながらそうはいかずにお仕事です。かなり涼しくなったと思っていたのですが、このところちょっと暑さが戻ってきて、昼間の日差しの中ではちょっと暑いくらいです。今日はMSさんが家まで来てくださいました。夕方からお芝居を観に出ていかなければならなかったのですが、いつもより早めの時間からお会いすることになりました。お昼前でしたのでMSさんがお弁当を買ってきてくださって、リビングでちょっとお話した後にちょっと早いですが、先にお弁当をいただくことにしました。時間も限られているので、そのあとシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。今日は濃い色のスリップなのできりっと締った感じですね。

歯磨きを終えて、MSさんが横になっておられるところへ入らせていただいて、最初は抱き合ってキスなどをします。女性の方は熱めのシャワーを浴びられるので、この時もMSさんは暖かくて、反対にMSさんは私の身体がひんやりしているとおっしゃいます。抱き合っているときは脚をMSさんの股間に差し入れるようにしながら、背中を撫でたり、乳首のあたりをスリップの上から触らせていただいて、少しずつクンニへ入る前の性感を高めていただきます。このところお会いするたびに何か新しい感覚を経験されることが多いのですが、おそらく定期的にクンニを楽しんでいただけるようになって、MSさんの感じ方も敏感になってこられているのかなと思います。

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しばらく抱き合ったあとに、掛布団を下へ落として、MSさんの脚の間に入らせていただきます。太ももの内側へ唇を触れるだけでも少し声をあげて感じておられます。徐々に脚の付け根へと舌を進めていき、小陰唇のひだまでの間をゆっくりと下から上へ、上から下へと舐めさせていただきます。小陰唇のひだに舌を触れるといつものようにちょっと大きめに、あっ、と声を出されて感じておられます。そのあとは、ひだの両側を舐めていくのですが、その時には舌の感触をしっかりと楽しまれるように、呼吸を深くしながら、あ~、と気持ちよさそうに声を出されます。ひだの周辺をじっくりと舐めたあとに、小陰唇全体を舌で包むようにして、ゆっくりと舌を動かしていくと、クリトリスも大きくなってきているのがわかります。

徐々に小陰唇全体からクリトリス周りへと舌の動きを変えていくと、MSさんの声も大きくなってきます。しっかりと固く大きくなったクリトリスを包皮で包むようにして、その上から刺激していくと、MSさんが脚を伸ばして私の頭を挟むようにされるので、そろそろ逝きそうになられたのだとうと思って、少し強めに舌で押すようにしていくと、伸ばした脚にも力がはいって、絶頂を迎えられました。そのあとも絶頂が収まるまでクリトリスをしっかりと押すように舌で刺激していくのですが、いつもよりも長い時間声をあげながらずっと逝きつづけれていました。最後は先の方がむき出しになったクリトリスを舌で直接刺激していたのですが、逝き始めよりもさらに大きな声をあげられて逝きつづけておられたのが終了しました。最初から直接刺激すると強すぎるのですが、こうして逝っていただいている間はちょっと強めの刺激も絶頂を引き続き楽しんでいただけるのでよいみたいですね。

ちょっと落ち着いたところで、再び普通にクンニをさせていただきますが、一度逝かれてしまうとそのあとはすぐにもまたクリトリスが固く大きくなって準備OKになっておられますので、頃合いを見ながら少し強めに押していくと、MSさんも脚を伸ばされて再び逝く準備ができたところで、MSさんが脚で私の頭を挟む強さが増すのと同じように舌で押すのを強めていくと、何度でも逝っていただけるようになります。何度か逝っていただいたところで、MSさんが私の頭に手を伸ばしてきて、もう限界、とおっしゃるので、少しお休みをします。お休みしている間は抱き合いながらMSさんが落ち着いてこられるのを待ちます。その間にもMSさんを私のものを握ったりしながら元気にしてくださるので気持ちよいのですけど。

MSさんが落ち着いてこられたところで、再び足元のほうへ移動して、クンニを始めさせていただきます。今日は時間も限られますので、いつもよりはちょっと短い間隔で逝っていただいていたのですが、クンニを再開してもクリトリスが敏感になっているのはそのままで、クリトリスのところは舌で触れると、あ、と声をあげられます。あまりクリトリスだけが敏感になり過ぎてもいけないので、少し全体を舌で覆いながらゆっくりと舐めて、また逝ける準備ができるのを待っていました。それでもすぐに準備OKになってしまって、逝っていただけるようになってしまいます。何度目かに逝っていただいている間に、むき出しになったクリトリスの先の部分を舌先で押すようにして刺激していたところ、急にMSさんの手が伸びてきて、もう無理、とおっしゃいました。

いつもならゆっくりと手を伸ばしてこられて、もうそろそろ限界かなというところまだ待ってから、私の頭をつかまれるのですが、この時はいきなり手を伸ばしてこられて、私が舌を離したあともしばらくの間は身体がビクン、ビクン、となって今までにはないような反応をされました。MSさんもこれまでにない感覚で、自分がもう一人飛び出してしまったような感じとおっしゃっていました。女性の場合は同じ逝くでもいろいろ段階があるようなのですが、なにかまたより一層深いところで逝くような体験になったみたいです。やはり続けて舐め犬のお付き合いをしていると、思いがけない新しい体験に出会えるものなのですね。

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そのまましばらくまどろんでおられたのですが、時間も残り少なくなってきたところで、いつものように私のものを口で元気にしてくださって残り時間少しだけ挿入もしたいとおっしゃって、上に乗ってこられました。挿入する時に、今日は大満足、と先ほど深く逝かれたのがかなり気に入られたようです。挿入しておられてもしっかりと膣も締っていて、少し腰を動かされたあとはしっかりと抱き合いながらじっとして挿入の感触を楽しんでおられました。時間もなくなってきましたので、いつもならもっと長く挿入をされているのですが、じっとしている間に締った膣に押し出されるようにして抜けてしまいましたので、そこで終了になりました。

シャワーを浴びていただいて、買ってきていただいたシュークリームをいただいてほっと一息です。今日はMSさんもこの後の用事で車ではなく、電車で来ておられたので、一緒に電車に乗って途中でお別れしました。最後に逝かれた時はどんな感覚だったのか私には分からないですが、今までにない身体の反応でしたので、かなり深く逝かれたのでしょうね。こうして、逝く深さがどんどん深くなっていくことができる女性は羨ましいなと思ってしまいます。いったいどんな感覚なのでしょうか。
今日も天気はいまいちで暑いのか暑くないのかはっきりしませんでしたね。今日はITさんとお会いしました。夏休みに入ったところで前回はお会いしましたが、それまでになく何度も逝っていただけたので、今回もたくさん逝っていただけるかなときたいしています。駅で待ち合わせをしてから、家まで来ていただきました。リビングで買ってきたお茶を飲みながらしばしお話をしました。それからシャワーを浴びていただいて、ITさんはいつものようにバスタオルをからだに巻いて出てこられて、寝室の方へご案内します。私が歯を磨いている間しばしお待ちいただいて、ベッドに横になっていただきました。

まだ最初は少し恥ずかしさがあるのか脚の間に入らせていただこうとしたところちょっと閉じておられたので、押し開くようにして股間のところまで入らせていただきました。太ももの内側を舐めさせていただいたところ、くすぐったい、とのことでしたので、そのあたりははしょって、小陰唇の周辺へといきなり舐めさせていただきます。小陰唇の両側を上下に舐めた後に、ひだの間に舌を入れて上下に動かしていきます。下の方へ舌が移動すると愛液が溢れている味わいがあります。ひだをほぐすように舐めていくうちに、ややふっくらとしてきて、クリトリスも形が分かるくらいになってきます。

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舐めている間はいつもかなり静かにされているのですが、膣のあたりを舐めているとちょっと声をあげられます。ここが気持ちがよいのかなと思って、舌を中の方へも差し入れるようにすると、ちょっと痛い、とおっしゃるので、そのあたりはあまり舐めないように気を付けます。舌を差し入れただけでも痛いので、普段挿入とかするとかなり痛いそうで、それで私のような舐め犬のクンニが性欲を満たすのにはちょうどよいのですね。全体に潤ってきたかなというところで、クリトリスのあたりを中心に軽めに舐めていきます。小陰唇のひだを吸い込むようにして、ひだの上からクリトリスを刺激していくと、太ももの裏側あたりが熱くなってきましたので、ちょっと強めに押すようにすると、ITさんは脚を突っ張るようにして腰を上げて、逝ってしまわれました。逝き終わると、脱力してばたんと腰を落として呼吸を整えておられます。

前回はこういう状態になってから少し時間を空けながらクリトリスを刺激していくと何度も逝っていただけたのですが、今日も逝かれたあとに少し軽めに周辺を舐めながらクリトリスがはっきりと固くなってきたところで、くいくいと押すようにすると、同じように腰を浮かせて緊張しながら何度も逝っていただけました。逝かれたあとはさすがにちょっと呼吸を整えておられるので、口はクリトリスから離してしばし落ち着くのを待ちます。だんだんとクリトリスは逝かれたあとも固くなりっぱなしですが、露出した部分に舌が触れるとちょっと刺激が強すぎるみたいですので、そこはよけながら周辺を舐めていきます。今回もこんな風にして、何度でも逝っていただけました。

しばらくしてから少し休憩させていただいて、その時に乳首を舐めさせていただいたのですが、こちらもくすぐったいとのことなので、舐めるのはやめました。20代だからでしょうか、くすぐったさがまだ快感になる前の状態のようですね。1回目の休憩のあとはうつ伏せ状態で同じようにクンニをさせていただいていたのですが、2回目の休憩のときに、上に乗ってみたい、とおっしゃるので、顔面騎乗で舐めさせていただくことにしました。私がベッドの上であおむけになって、そこへITさんがまたいでこられます。顔面騎乗の時はこうして女性の股間が近づいてくるときが一番興奮するポイントですね。最初は四つん這いの体勢で少しずつ舐める位置を確かめるようにクリトリスのあたりからアナルのあたりまで腰を動かしておられましたが、やはりクリトリスのあたりがお好みようです。

だんだんとクリトリスも固くなってくると私の手を胸のところへ導かれるので乳首を指でつまんでいたところ、その上から押さえるようにされるので、もっと強くつままれるのがお好きなようです。ITさんが身体を起こしてクリトリスを私の口へ押し付けるようにされて、同時に乳首の方も強くつまんでいると、クリトリスをぐいぐいと押し付けるようにされて逝ってしまわれました。上に乗っておられる時にはむき出しになったクリトリスが直接舌に当たっていたのですが、かなり強めに舌で押し付けるようにしても大丈夫なようです。逝かれた後はまたクリトリス以外の部分を舌の感触を確かめるように移動させて腰を動かしていかれます。顔面騎乗はこんな風に女性が好きなところを好きな強さで舐めるように調整できるのがよいところですね。

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私の顔に体重がかからないようにうまく身体を支えながら上に乗っておられたので少しお疲れになったかもしれませんが、かなり長く上にのって顔面騎乗を楽しんでおられました。最後のほうは逝かれた時にちょっとおしっこが漏れてきました。そんなにたくさんではないのでチョロと出たところで、口で受け止めることができました。少し唇の端からつ~っとほほを伝って溢れてきましたが、大事にはいたりませんでした。そのあとも2回ほど逝かれるたびのちょっとだけ漏れてきましたが、逝かれる時にちょっと筋肉が緩むのでしょうかね。

顔面騎乗が終わったところでちょっと休憩してからまた普通にM字開脚で舐めさせていただきました。逝かれたあとのクリトリスが敏感になっている期間を過ぎるとすぐにもまた逝っていただけて、何度でも逝ける状態になっています。少し休憩を入れたあとで、再び顔面騎乗をしたいとおっしゃるので、上に乗っていただきました。かなり顔面騎乗がお好きになられたようです。乳首のほうもあんなに強くつまんだ方がよいとは思っていませんでしたが、痛気持ちいいとのことです。身体にうっすらと汗をかくくらいに上になって楽しんでいただいて、今日のところはこれで十分に満足されたとのことです。

終わってからシャワーを浴びていただいて、リビングでしばしお話をしていましたが、これだけたくさん逝くとちょっと眠くなる感じだそうです。人によってはただすっきりするとおっしゃる方もいますし、ちょっと眠くなる方もいますし、いろいろですね。でも、だいたいの方はその日の寝つきがいいとおっしゃいますので、すっきりする方もちょっとは疲れておられるのでしょうね。最初にお会いしたとに比べるとかなりたっぷりとクンニを楽しんでいただけるようになったので、よかったです。
今日は芝居を観る日でしたがそのあとにOKさんにお会いしました。いつも当日にLINEで連絡をいただくのですが、前もって連絡をいただいていたのに気が付かずに直前にお返事をすることになってしまいました。このところ夏のせいなのかムラムラが激しくて、2日に1回はオナニーをしてしのいでいたとのことです。今日も朝してきたとのことなのですが、性欲旺盛でいいですね。待ち合わせをしていつもよくいくラブホへ行ったところ部屋が空いていて入ることができました。夕方だったのでサービスタイムが終わって出てきたカップルが多かったのでしょうか。

部屋へ入ってラブホに置いてあるスィーツをいただいてから、シャワーを浴びていただきました。ちょっと冷房が強めだったので温度を上げてみます。私がシャワーを出てくると、ベッドの中に入ってテレビを見ておられました。並んで横に入らせていただいて、胸のあたりから舐めさせていただきます。胸を舐めている間も腰をくねらせながら感じておられましたが、徐々に下へ移動すると、いつものように、今日も焦らしてね、とおっしゃいます。ヘアーのあたりまで下りてきたところで、太ももの間に入らせていただいて、内側をスーッと舐めていくだけで声を出して感じておられます。生理前ということで、乳首も敏感になっていたり、小陰唇のひだもふっくらしているので、よりソフトに舐めていくようにします。

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脚の付け根から小陰唇のひだの間はできるだけゆっくりと時間をかけて舐めていきます。舌が下のほうへ降りていくと、ひだの間から溢れ出た愛液の味わいがあります。十分に舐めたかなというところで、小陰唇の上を舌でつんつんと触っていきます。いつもここで声のトーンも変わってきます。感じてこられるといつもAVをご覧になるのですが、私は音しか聞こえないので、ちょっと変だなと思っていたところアニメのアダルト物があったということでそれをご覧になっていました。ひだの両側をゆっくりと舐めながら、しっかりと潤ったところで、ひだの間に舌を差し入れて舐めていきますが、今日はできるだけクリトリスには触らないようにして、膣の入り繰りあたりから尿道のあたりまでを舌で覆うようにしながら少し動かしたりしていきます。

ひだ全体を吸い込むようにして、口の中でひだの先端部分を舐めていると気持ちがよさそうです。だんだんとクリトリスへも刺激が届くようにしていきますが、逝きそうになるまではソフトに舐めていくようにします。クリトリスの方もしっかりと形が分かるくらいに固くなってきています。軽く舐めているだけでも逝きそうになるくらいまで時間をかけて舐めたところで、OKさんも脚を伸ばしてちょっと力んでこられたので、包皮でクリトリスを包み込むようにしながら強めに押してみたところ、あ~、とおっしゃって、さらに強くしていくと、逝きそう、とおっしゃって逝かれたので、そのまま舌を押し付けながら限界になるまで逝っていただきます。もう無理ということで、OKさんの手が私の頭に伸びてきたところで舌を離して一休みしていただきます。

以前はお会いする前にオナニーをされてきた時などなかなか逝っていただけなかったのですが、このところは少なくとも1回はしっかりと逝っていただけるようになりました。休憩で横に並んでいるときには軽く抱き合うようにしながら、手でOKさんの身体を撫でたりさせていただきます。最初に逝った余韻もおさまってきたところで、再び脚の間に入らせていただいてクンニを始めました。軽めに舐めてはいるのですが、一度逝かれてクリトリスが敏感になっているのか、時々手を伸ばしてこられるので、クリトリスから少し舌を離して一休みしたりします。そうしているうちに、膣の入り口を舐めて欲しいとおっしゃって、枕を下に挟んでうつ伏せの体勢になって、舐めることになりました。

やはりAVをご覧になっていますが、うつ伏せでお尻を突き出した体勢ですので私もテレビの方を向いていて、ご覧になっているAVを見ることができます。あまり露骨ではないAVなので女性用のものかなと思っていたら、後で伺うと、一徹という男優さんで女性にとても人気があるそうです。後ろからなので膣の入り口にも舌がよく届くので、中の方へと舌を差し入れていきます。途中から指でクリトリスの方も触ったりしていたところ、とても気持ちいい、とおっしゃいます。膣の中に舌をいれていると愛液が出てきたら味わいで分かるのですが、終始新しい愛液が溢れてくるようです。感じてこられると膣も締って舌でさえも窮屈なくらいになるのですが、これまでにないくらい長い時間膣の入口だけを舐めさせていただきました。

そのあとは身体を反転させていつものM字開脚になって普通のクンニをさせていただきましたが、元気になったら挿入もしてほしいとのことですので、舐めながら自分で触っていると元気になってきましたので、挿入させていただくことにしました。挿入ではOKさんは深く入れるよりも入り口あたりが気持ちがよいので、先のほうだけを入れながら動かしていきます。だんだんと中の方もしっかりと濡れてきてスムースに動くようになり、時折少し奥まで入ると気持ちよさそうに声をあげられますので、だんだんと深く入れていきました。深くいれるほどに濡れ方も多くなるようで、今日は奥まで入れても大丈夫そうです。最後はしっかりと奥まで届くようにしていましたが、少し動きを止めたところでものすごく強く締め付けられて少し固さが弱くなっていた私のものは押し出されてしまいました。そのままでは入りそうにもなかったので、そこで挿入は終わりになりました。

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それにしても押し出してしまうくらいに強く締るとはすごいですね。クンニで逝かれて挿入する時点ですでにかなり締ってはいるのですが、そのまま挿入しているうちにさらに感じてきて普通に手でギュッと握るくらいに締ってくることはよくあります。特に動きをやめてじっとしているときに強く締め付けられるのを感じることが多いのですが、そういうときは一度抜けてしまうと入らないのですよね。いつもはOKさんは少し挿入しているだけで、満足されて挿入は終わりになるのですが、今日は挿入の方もいつもよりも長い時間感じていただいたようです。

しばしまどろんでおられたところで、ホテルの時間も近づいてきていましたので、写真を撮らせていただきました。今日のは太ももも全体が入るくらいまで写っていて、ムチムチ感がよく伝わってきます。ホテルを出てくるともう夏とは違って少し涼しげな風も吹いていて、心地よい感じです。夏の間はラブホの涼しい部屋でクンニをするのはよいのですが、ホテルを出てきてまた暑さの中を帰るのがちょっと嫌ですが、これくらいの季節は外を歩いているのもいいですね。
KFさんとは今年のGWのころに初めてお会いしたのですが、先月久しぶりに連絡をいただいたところ夏休みの時ですでにお約束が入ってしまっていました。KFさんは平日しかお会いできないのですが、たまたま都内にいる日がありましたので、どうでしょうかとかなり前からお約束をしていました。仕事帰りに待ち合わせをして、かなり暑かったですが、近くのラブホへ向かいました。KFさんがサンドイッチとかを買ってきてくださっていたので、シャワーを浴びる前にいただきながらしばらくお話などをしていました。広めの部屋なんですが、なぜか脱衣所がないくて、シャワーを浴びるときはバスタオルを持って浴室へ入られました。

変わって私がシャワーを浴びている間にKFさんはベッドに入ってくつろいでおられました。その横へするっと入らせていただいて、少し脚全体を触らせていただいたあとに、掛布団を落としてKFさんの脚の間に入らせていただきます。メールで、ほかの女性の方と同じように焦らしてくださいね、とおっしゃっていましたので、太ももの内側をゆっくりと舐めていきます。前回のブログを読み返してみたところ、途中で少し強くし過ぎたみたいでしたので、今日は軽めに舐めるように注意します。脚の付け根あたりに舌が進んでくると、ちょっとビクンとされたりしています。付け根から小陰唇のひだの間はゆっくりと舌を平たくして舐めていきますが、KFさんも感じてきているらしく、あ~、ではなく、ふぁ~、が近いような声を漏らし始めました。

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小陰唇のひだに触れてからは舌の動くもかなりゆっくりしながら、できるだけ広い範囲を覆うようにして、舌を乗せている感じで味あわせていただきました。ひだの間には愛液が染み出ていて、舌で味わいを楽しむことができます。ひだの両側に沿って舌を上下に動かしながら舐めているうちに、ひだのほうもやや充血してふっくらとしてきました。FKさんのクリトリスは少し大きめだと思いますが、ゆっくりでも時間をかけて舐めているうちにはっきりとした形が舌で分かるようになります。クリっとしたクリトリスは大きくなってくると半分くらいが露出しているのが分かります。できるだけ露出した部分には直接舌が当たらないようにしながら舐めていきます。

だんだんとKFさんの声もよく聞こえるようになってくるとともに、M字開脚した脚を開いたり閉じたりされ始めました。それが私の頬を軽くはさむように感じになるのが心地よいです。クリトリスはもうしっかりと固くなっているのですが、もうしばらくは軽く舐めていくことにします。そろそろクリトリスもパンパンに固くなってきましたので、ちょっと押すようにして舐めてみると、KFさんの声も大きくなってきました。M字開脚した脚も伸ばしたりされて、逝きそうな感じになってくると、力んでこられたりします。前回と同じでこういう状態になってから逝くまでのタイミングがよくわからないので、少し強めに舐めていたのですが、逝きそうでいかない状態が続いています。後でお話を伺うと、その時はちょっとふわふわした感じで、それはそれとして長く続くのは気持ちがよいとのことでした。

割と長い間逝きそうでいかない状態が続いて、時折、KFさんも私の頭を太ももでしっかりと挟むくらいに感じておられたのですが、何かの拍子に、逝きそう、ということになって、ちょっとぐいぐいとクリトリスを押すようにして、しっかりと逝っていただけました。なかなか逝っていただくときの舐め方とかまだ分からない状態ですが、時間をかければ逝っていただけたので、よかったです。少し休憩ということでベッドの横に並んで、お話をしていました。

KFさんの身体もほうも落ち着いてきたところで、再びクンニをさせていただきます。クリトリスの上あたりで軽く舌を左右に動かしているだけで、すぐにもクリトリスは固くなってきます。左右に動かすよりは全体を下から上へペロンと舐める方が気持ちよさそうにされているので、しばらくペロペロと舐めたりしていました。舐めていると時折脚がガクガクとなるようですが、その時はクリトリスに直接舌が当たっているようで、あまり続けるとダメかなと舐め方を変えたりしていきました。1回目もやはりクリトリスに直接当たらないようにうまく包み込むようにして逝っていただけたので、できるだけそんな風に舐めるのですが、もともと半分くらいは露出しているくらいの大きさがあるので、なかなか難しい感じです。

それでも、強くなりすぎたかなと思ったら再び軽めに戻して、KFさんの感じておられる様子とクリトリスの固さを見ながら舐めていると、1回目ほどは時間がかからずに、逝きそう、となって2回目もしっかりと逝っていただけました。逝かれている間もやはり舌はクリトリスから離さないようにしていますが、そうした方が長く感じていただけるので、KFさんの腕が伸びてきて限界というあたりで、舌を離します。

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逝かれたあと、またベッドで横になりましたが、少し乳首の方を舐めさせていただいたところ、とても気持ちよさそうにされています。脚も絡ませ合いながら、両方の乳首を舐めさせていただきました。今度はKFさんから背中を舐められるのが好きとのことで、横を向かれたところで、胸を触らせていただきながら、背中を舐めさせていただきます。背中から首筋のあたりがかなり感じるようで、時間をかけて舐めさせていただきました。逝った後ということもあるのでしょうけど、背中だけでもかなり感じておられて、私も空いた手はKFさんの胸から太ももあたりまでを触らせていただきながら舐めていて、とても気持ちいい感触です。

スベスベで気持ちいいですねとお話をしていたところ、エステとかでも肌がすべすべですねと言われるそうです。クンニも好きですが基本的に女性の身体に触れているのが好きなので、楽しい時間でした。そろそろ時間が大丈夫かなと思ったところ、ちょうどよい時間でしたので、写真を撮らせていただいて帰り支度をしました。ホテルを出るときに新しいカップルがちょうど入ってきたところですが、さすがに金曜日の夜ということもあって、満室のようでした。私たちが出たので同じ部屋にそのカップルが入ったのかも知れないですね。