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一瞬だけ暑い日でしたが、明日からまだ寒くなるそうで、今週末はハロウィンですね。この前の土曜日は渋谷で芝居を見て遅い時間に帰ってきたのですが、ドンキ前ではすでにハロウィンの衣装を物色するためにたくさんの若者がいました。芝居は今週でなくてよかったと思いつつ眺めていましたが、土曜日の渋谷は大変なことになるのでしょうね。

そう言いつつもその時点ですでに気の早い人はハロウィンの衣装を着てうろうろしています。年々派手になっていきますから今年はどんなことになるのでしょうね。なかでも170cm以上はある女性二人がポリスの格好で歩いているのに遭遇しました。なんというか、とってもかっこいい。長くてむっちりとした太ももは張りがあって、挟まれてぐいぐいされたい気にさせます。実際に声をかけるにはちょっと怖いのでできませんけどね。

そんな感じで用賀のほうへと戻ってきたわけですが、こちらでは小さな子供連れのお母さんの3人組が悪魔の衣装を着て談笑中でした。そうですね、ハロウィンは子供のためのお祭りだからこれが正しい姿なのですよね。渋谷なんかに子供がいたら今週末は大変ですよね。大人でもちょっと危ないのではないかと思うくらいです。

ハロウィンとは関係なくても仮装はなかなかいいですよね。舐め犬するときは脱いでいただくので、仮装もできないですが、女性の方がかわいいスリップになってシャワーから出てこられるとテンションが上がります。おしゃれなんものやらちょっと変わったエッチなものまで、女性の下着は楽しくてよいですね。写真を撮らせていただくときも、スリップの裾がちょっと写っているほうがキリッと画面がしまるので、少し写るようにするのが好きなんですよね。濃い色のスリップだと肌の白さが強調されて写真もきれいに仕上がります。それを暇なときにスマホなどで見ていると幸せな気分になれますね。

土曜日は用事があって一人で家にいる予定なので、ハロウィンは関係ない日を過ごしますが、今年はどんな盛り上がり方をするのか楽しみです。
かなり前から出張で平日は東京にいない生活をしていまして、平日にお会いするのが都合がよい方にはご迷惑をかけているのですが、夜は暇でホテルでテレビを見ています。ドラマの方は好きなのですが、録画してあるので週末にまとめてじっくりとみるとして、だいたい9時から、NHK、テレ朝、TBSとニュースをずっと見ています。まぁ、同じことのくりかえしなのですけど、TBSはキャスターしている膳場さんがかなりお気に入りです。

従来から一番好きな女優さんは井川遥と言っていますが、なんだか膳場さんは似たような感じで好きですね。しっかりとした雰囲気でありながら、シャツのボタンはひとつ多目にはずしているところがよいです。まぁ、だからどうなんだということはないのですけど、毎晩お目にかかると癒される感じです。

来月からは出張のほうも半分になって隔週で東京にいることになる予定ですので、平日限定の方ともお会いできると嬉しいです。休日は時間をかけてじっくりと感じていただきますが、平日の夜は仕事帰りに軽くムラムラを解消していただく感じで楽しんでいただければよいかと思います。

この間、いろいろ考えていて、男性の場合は射精があるので逝くというのもその瞬間の出来事として理解できるのですが、女性の場合も逝くときには絶頂を迎えるというのが不思議だなと思いました。なんなら気持ちのよい状態がずっと好きなだけ続いていてもいいように思ったのです。以前にディスカバリーチャンネルで逝くときの生理を科学的に分析している番組があって、そのときの脳波の状態をモニターしていると脳全体に脳波が活発に広がっている様子が写し出されていました。そんな状態がずっと続くと変になってしまうから、その瞬間だけ絶頂を迎えるような身体の仕組みになっているのでしょうかね。連続して逝くことのできる女性の方もあまり続けて逝っていると変になりそうということで、クンニを中断しますから、あまり連続して絶頂が続くとダメなんでしょうね。

あるいはオナニーしていても、もしそうなったらやめられないなんてことになって、人としてどうかということになってしまうのかな。確かに顔面騎乗とか、女性上位での挿入とか、女性の方に任せる形で気持ちよくなっていただくと、終わるにするきっかけが分からないとよくおっしゃいますものね。終わるきっかけを見失っていました、とちょっと照れておっしゃりながら私の顔の上から降りられるのは、なんだか微笑ましいです。上になっていただいている場合は私は全く疲れないのでいくらでも乗っていただいていてOKなんですけどね。

ちょっと肌寒い季節になってきましたが、秋の夜長を舐め犬とともにまったりと過ごすのもよいかもしれませんよ。
今日はCHさんとお会いしました。早くからお約束をしていて、できれば4日もとおっしゃっていたのですが、他の方からお誘いがあれば優先してくださいとのことで、ちょうど連絡をいただいた方がいらっしゃったのでその日は譲っていただくことになりました。それで、1月ぶりくらいになりますが、今日も天気はよかったので自転車で用賀の方まで来ていただきました。前回はお風呂に入れるヌルヌルのローションを見つけて来てくださって、ラブホのほうで試させていただいたのですが、今回は舐められるローションというものを買ってきてくださいました。実際に使った結果については後の方でお話させていただきます。

お昼過ぎに待ち合わせをして、家まで来ていただいて、早速シャワーを浴びていただきました。いつものように黒いスリップ風の下着を着けて出てこられて、私が歯を磨いている間、寝室の方でしばしお待ちいただきました。ベッドで横になられているところを隣へ入って少しだけ上半身を触らせていただいた後に、掛布団を落として、足元の方へ移動します。脚を伸ばしておられたので、間に入り込むようにして太もものあたりから舐めさせていただきます。パンティは脱いでおられたので、脚の付け根のほうへとそのまま移動して、付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだの際あたりを舐めていると、太ももの裏側が時々ぴくぴくと動いたりして、ちょっと感じておられるようです。

そのままゆっくりとじらした後に小陰唇のひだに舌を絡めるようにしていきます。CHさんからも少しだけ声が漏れてきました。いつも静かにされているので、少しだけ声が漏れただけでもかなり感じておられるのだと思います。それから、小陰唇のひだを上下に舐めていきますが、ひだの間に舌を差し入れると愛液がたっぷりと溜まっているのがわかります。膣の入り口あたりで愛液の味わいを楽しんだりしながら、舌を平たくしてペロンと舐めあげていきます。CHさんはクリトリスも通常の状態ではかなり小さい方ですので、じっくりと舐めながら形がはっきりしてくるまで焦らないで舐めるようにしています。少しクリトリスの形がわかる程度に固くなってきたところで、クリトリスの上あたりを軽く左右に舌を動かしながら刺激していきます。CHさんもちょっと声を大きめにして感じておられますが、同じ調子で強くならないようにしながらクリトリスが固く大きくなるまで舐めていきます。

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そろそろクリトリスもパンパンになるくらいに固くなってきましたので、ちょっとだけ舌で押すようにして舐めていくと、CHさんの尿道のあたりがヒクヒクとしだして、もうすぐ逝きそうになられたのがわかりました。続けて刺激を続けていると、ヒクヒクも大きくなって連続して逝っていただけたのがわかります。CHさんもこの時は少し大きめに声を出して感じておられました。いったん逝かれましたので、そのあとはまた小陰唇の両側を舐めたりしながら、落ち着いてきたところで再びクリトリスを中心に舐めさせていただきます。前回お会いした時に、固くなったクリトリスが逝かれるときにはしぼんでいく感じのパターンがわかりましたので、今回も固さが元に戻ったところで、少し強めに押すようにしているとクリトリスがしぼんでくると同時に、CHさんも声をあげながら感じておられます。

だんだんとクリトリスも先のほうがむき出しになってきて、そこに直接舌があたると脚がガクガクとして来てしまうので、ちょっと中断して休憩にさせていただきました。ここで、CHさんが買ってきてくださった舐められるローションをちょっと使ってみましょうということになりました。「ラブシロップ」と書かれていて、ふたを開けたところですでに甘い匂いがします。CHさんが上半身も裸になられたので、シロップを手に取って胸のあたりへ塗ってみました。ローションのようにヌルヌルした感触で、手のひらで乳首のあたりを中心にヌルヌルのまま撫でさせていただきました。そのあと、乳首のあたりを舐めさせていただいたのですが、これが甘いのです。舐められるローションということで、ほんのりと味がついているのかと思っていたのですが、ほとんど普通にシロップです。たくさん舐めているとお腹いっぱいになってしまいそうな感じです。それでもせっかくなので、胸のほうを軽く舐めさせていただいた後は、CHさんの股間にこのシロップを垂らして舐めさせていただきました。ヌルヌルのシロップを舐めながら、顔を押し付けて顔全体をヌルヌルにしながら舐めさせていただきました。

やっぱり普通にシロップなので、胸のあたりが乾いてきたので触ってみますが、普通のローションとは違ってベトベトになっています。「ラブシロップ」と書いてあるだけあって、ローションというよりはシロップでしたね。とりあえず、シロップの方はシャワーで流していただいて、私も顔と手を洗って、寝室の方へもどりました。シロップでもよいのですが、もう少し薄味だったらもっとたくさん塗って、ヌルヌルにしながら、クンニもできそうな気がしました。それにしても、いろんな商品が売られているものなのですね。

しばらく横になったところで再びクンニを始めさせていただきましたが、やはり愛液の薄い塩味のほうが味わいなれていておいしいかもしれません。舐めながら手をCHさんの体のほうへ伸ばして、お腹から胸のあたりを触りながら舐めさせていただきます。クリトリスの上をじっくりと舐めていると再び固さと大きさが戻ってきます。その上からちょっとだけ強めに舐めるとCHさんの声も出だして感じておられますが、あまり強くするとむき出しになったクリトリスに直接あたってしまうので、あまりよくないようです。このあたりから、逝っていだだけているのかどううかはっきりとはわからなくなってきているのですが、膣のあたりを舐めたあとにペロンと下から舐めあげるのは気持ちよさそうにされていました。また脚がガクガクとされてきたところで、ちょっと休憩をさせていただきます。

ベッドで横に並んで脚を絡めながらCHさんの上半身を抱くようにして、胸などを触らせていただきながら、少し休憩です。しばらくして、胸を舐めてほしいとおっしゃって、スリップを脱がれたので、CHさんに抱き着くようにして胸に顔をうずめながら両方の乳首を舐め褪せていただきました。それから徐々に下へ移動しようかなというところで、今日もまたちょっと入れてみたい、とおっしゃるので、挿入されていただくことになりました。挿入しそうになってちょっと元気がなくなってしまったので、ちょっとCHさんにもお手伝いしていただいて元気になったところで、正常位で挿入しました。CHさんは大柄な方なので上に乗っているとなんだか安心感があります。正常位でしばらく挿入したところで、CHさんが上になって騎乗位での挿入になり、最後はバックから挿入させていただきました。

CHさんは満足されたところで挿入を終えたのですが、CHさんは射精していなくて途中でやめたのを気にされていたのですが、いつもこんな感じでほとんど射精はしないのですよ、とお話しました。射精しなくても挿入しているだけでかなり気持ちよいですし、女性の方が楽しんでいただければ、オナニー道具のように使っていただけるのも楽しいものです。いくつになっても新しい発見とかありますし、いろいろ試して気持ちいい行為を見つけていくのも楽しみの一つですよね。顔面騎乗は試してみて、気持ちいいので好きになる方が多いようですね。ただ、自分から男性の顔の上にまたがるのを恥ずかしがる方もいらっしゃいますが、もうすでにたくさん舐められているわけですから、何事も試しにやってみるのはいいことだと思います。思いがけず、気持ちがよい場合もありますしね。

挿入がおわったところで、しばしお話などをしてから写真も撮らせていただいて、今日の舐め犬は終わりになりました。リビングへもどってから買ってきて来てくださったチーズケーキをいただきました。ついでに「モンプチ」も持ってきていただきて、それでコーヒーもいただきました。涼しい季節になってきましたので、そろそろホットコーヒーがおいしくなってきましたね。
OKさんはだいたいいつも週末に入ってから土曜日の朝に連絡をくださるのですが、今月に入って2回続けて予定が入っていたこともあり、お会いできていませんでした。今週も連絡をくださるかなと期待していたところ、連絡をくださったのですが、私からの返信がちょっと遅れてしまって、そのあいだに自分でオナニーをしてしまったとのことです。あらら、と思っていたのですが、しばらくして、でもやっぱりお願いしたい、とおっしゃって、お会いすることになりました。いつもの待ち合わせ場所でお会いして、そのままラブホの方へ移動します。時間が早いこともあってホテルの部屋も無事に空いていました。

OKさんは部屋で軽く食事を済まされて、それからシャワーを浴びていただきました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて出てくると、すでにAVをご覧になっていました。前回もご覧になっていた一徹君というAV男優をメインにした女性向けのAVです。ベッドの横へ入らせていただいて、さっそく胸のあたりから舐めさせていただきます。胸を舐めている間も股間をすり合わせるようにして腰をくねらせて感じておられます。途中で乳首をつまんで、とおっしゃるので、指で挟んでつまむようにするとさらに感じて、声をあげられました。舐めている方の乳首もかるく噛むようにすると上半身を反らせるようにして、胸を突き出しながら感じておられます。胸は少し強めにするのがお好きのようですね。

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胸を両手でつまみながら、舌はだんだんと身体の舌の方へと移動して行きます。お腹からヘアーの生え際あたりまできたところで、乳首からは手を離して、掛布団を下へ落として、脚の間へと移動しました。舐めやすいように脚を大きく広げたOKさんの太もものあたりから、小陰唇のひだの近くまでゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだに触れないように焦らして舐めていたところ、もどかしそうにOKさんが手を伸ばしてこられましたが、もう少し焦らしたところで、小陰唇のひだをつつくようにして、舌を触れていきます。待ちかねたように声をあげながら気持ちよさにもだえておられます。朝オナニーをされてきたとのことですので、最初はゆっくりと舐めていくことにします。ひだの間に舌を差し入れると愛液が溢れていますので、それを舐めとるようにしながら、下から上へと舐めあげていきます。

舐めている間はいつものようにOKさんはAVをご覧になっているのですが、舐める前にご覧になっていた一徹君のAVはやめて別のものをご覧になっているようです。舌の動きもゆっくりとしながらソフトに小陰唇のひだを舐めていきます。OKさんは小陰唇のひだを吸い込んで舐めるとすごく感じられるようですので、吸い込んだり出したりしながらひだの先のあたりを舌に絡ませるようにして舐めながら感度が上がってくるのを待ちました。徐々に太ももの裏側あたりも熱を帯びてきて、OKさんも脚を伸ばしながら少し力がはいってきましたので、クリトリスを包皮で包むようにして少し強めに押していきます。逝きそうな感じではあるのですが、まだ逝くまでにはいたらないので、再びソフトな舐め方にもどして、ゆっくりと舐めていくことにします。

このところは朝オナニーをされてこられたときも逝っていただけているので、あまり焦らずにいろんな舐め方を楽しんでいただきながら、私も焦らないようにして、膣の入り口あたりを舐めたり、ひだの間を舐めたりしながら、味わいを楽しんでいました。OKさんはひだの間を舐めているとかなり感じるようですが、尿道のあたりを軽く舐めるのがお好きみたいです。そんな風にゆっくりと時間をかけて舐めていたところで、再び太ももの裏側がかなり熱くなって来られて、太ももにも力がはいってこられたので、クリトリスを押すようにして舐めていたところ、しっかりと逝っていただけたようです。逝っていただいている間も舌を押し付けるようにしているのですが、OKさんも絶頂感をしっかりと感じながら限界になったところで手を伸ばされるので、そこで私も舌を離して残りの余韻に浸っていただきます。

しばらく休んで落ち着いたところでOKさんは普通の映画をご覧になられたのですが、私は再び脚の間に入らせていただいて、軽く舐めさせていただくことにします。逝かれたあとはOKさんはクリトリスがかなりながく敏感になったままのようですので、クリトリスはあまり触らないようにして、小陰唇のあたりを舌を絡めるようにして軽く舐めさせていただきます。途中で、今日も挿入できそうならお願い、とおっしゃるので、自分で触ってみていたところ元気になってきました。OKさんは元気になったのを確認すると四つん這いの体勢になられたので、今日はバックから挿入させていただきました。しばらく挿入して感じていただいた後で、OKさんは満足されたようでそのままベッドに横になってしばしぐったりとされていました。

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そのあとは映画の続きを見ながらお話などをしていましたが、身体をひっつけてOKさんの身体を触らせていただいて、クリトリスのあたりも指でかるくトントンとするようにしていましたところ、指を挿入してほしい、とおっしゃるので、中指を挿入させていただきました。かなり強く締っていて、特に膣の入り口あたりは指でもキュッとつかまれるくらいです。もう少し深く、とおっしゃるので奥へ入れてみたところ、何だか気持ちいい、とおっしゃいます。どうやらGスポットあたりにうまく指が当たっているようで、OKさんは腰を浮かせるようにして感じておられます。OKさんとは長いお付き合いですが、指を挿入してこんな感じに感じておられるのは初めてのことです。以前から挿入は浅めのところが気持ちいいとはおっしゃっていたのですが、今日はゆっくりと時間をかけて舐めさせていただいたので、全体に感度も上がっていて、指だけでもこんなに感じていただけるくらいになったのかも知れません。

まだ時間の方は余裕がありましたのしばしのんびりとしながら、最後に写真を撮らせていただきました。いつも何枚も撮らせていただいて、あとから一緒に見ながらブログに掲載してよいものを選んでいます。そのあとOKさんはシャワーを浴びられて、帰りの支度をしました。ホテルに入るころは雨が降りそうな天気でしたが、ホテルを出るときは大丈夫そうでした。ホテルの方も夕方になってロビーで待っている人もかなり多くなっています。いつもながらここはすごく混んでいるのでやはり入るときは早目の時間がいいようですね。
かなり涼しくなってきて昼間は暖かいですが、朝夕はかなり寒い感じです。そのせいか連休の初めはちょっと調子が悪かったのですが、暖かくしていたら調子がでてきました。連休の最後ですがSMさんとお会いしてきました。以前にお会いした時に、芝居の話になって、SMさんも見たいということでしたので、チケットをとって一緒に行くことになりました。私のほうはそのときすでにチケットをとっていたので、席は離れ離れですが、同じ日がよいとのことでした。芝居は夕方から始まるのでそれまでの間に舐め犬をさせていただくことになりましたが、できれば芝居の近くでお会いするのが便利ですから、調べてみたところシティホテルのディユースで手ごろなところが開いていましたので予約しておきました。

最近は銀座周辺もホテルが増えたみたいで、ディユースをしているところも結構あります。今日はSMさんと芝居が始まるまでの時間として利用することになりましたが、銀座でお買い物のついでに舐め犬を呼んで楽しんでいただくにはちょうどいいなと思います。部屋はツインでしたがきれいな部屋で、ホテルに入る前に買っておいた軽い食事を済ませてからシャワーを浴びていただきました。続いて私がシャワーを浴びて、SMさんが横になっておられるベッドへ入ります。SMさんは熱めのシャワーをされるので、まだ身体がポカポカしています。今日はシティホテルということで、いつものような大きな声は出せないので、我慢するとおっしゃっていました。しばし抱き合いながら落ち着いてきたところで布団をはいで足元の方へと移動します。

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私はホテルのガウンを着ていたのですが、SMさんは新しい紫のスリップを着ておられます。私が足元へ移動するのと同時にパンティのほうはとられましたので、太ももの内側から脚の付け根、それから小陰唇の周辺へと舌を進めていきます。いつもならもう声を漏らしておられるところなのですが、今日はこらえるようにして我慢しておられるのがわかります。小陰唇へは触れないようにして両側をゆっくりと上下に舐めていきます。そして、小陰唇へと舌が触れたところで我慢しきれずにちょっとだけ声をもらされました。声は出なくて呼吸は確実に荒くなっていて、小陰唇のひだを舐めていることには声を出せないのを苦しそうにされています。

大きな声が出せないので、私のほうもいつもよりも軽めに舐めることにしました。たっぷりとひだの間が潤ってくるころにはちょっと強めに舐めるとすぐにも逝ってしまわれるのですが、今日は軽くクリトリスの上のあたりを舐めるようにします。クリトリスも大きくなってきて、舌の先ではっきりと形がわかってきましたが、そのあたりで、SMさんはクッションを顔に押し当てるようにして、声が大きく出ないようにしながら感じておられます。声を出さなくても大丈夫そうですので、少し舌をクリトリスへ押し付けるようにします。クリトリス全体を覆うように舐めているうちに、逝ってしまわれました。そのまま続けて舐めさせていただきますが、一度逝ってしまわれたので、軽く舐めているだけでもかなり敏感に感じておられます。

いつもなら続けて何度も逝っていただくところですが、今日は軽めに舐めていくことにします。あまり舌は押し付けないようにしながらクリトリスの上あたりを軽く左右に舌を動かしていきますが、それでも時間をかけるとSMさんは苦しそうにクッションを口を押えながら、声を我慢して感じておられます。そして、私がちょっと舌を押し付けるようにしたところで、しっかりと逝っていただけます。何度目か逝っていただいたところで、声もクッションで押えていれば大丈夫そうでしたので、逝かれている間にクリトリスをさらに強めに押し付けるようにして舐めていると、ずっと持続時間がながく逝っていただけます。いつものように何度も逝っていただいたところで、限界になってちょっと休憩をとらせていただきます。

休憩の間は抱き合うようにして、SMさんの呼吸が普通に戻るのを待ちます。その間も股間を私の太ももあたりに押し付けながら感じておられます。だいぶ呼吸が落ち着いたところで、私のものを手で元気にしてくださって、固くなってきたところで、起き上がると今度は口で元気にしてくださいました。そのあとは、私の上にのって挿入をされました。挿入するのがいつもより窮屈な感じがしたのですが、膣がとてもきつく締っているのです。もしかしたら声をあまり出せない状況で、それを我慢しながら何度もいかれたので、かえっていつよりも感じてしまわれたのかもしれないですね。きつく締ったまま腰を動かして挿入されたあとは、しばらくじっと私の上で気持ちよい感触を味わっておられますが、しばらくするとまた腰を動かし始めます。挿入して逝ってしまうとどうなるか自分でもわからないので、いつも身体を起こして挿入していて逝きそうになると動きをやめてじっとしておられます。

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挿入を十分に楽しんでいただいた後に、横になって呼吸を整えながらしばしゆっくりと体を休めました。ここで一息いれてお土産に買ってきていただいたお菓子をコーヒーをいれていただきました。そろそろ芝居へ行く時間も近づいてきましたが、最後のもう少しだけ舐めてもらいたいとのことでしたので、軽く舐めさせていただきます。何度もクンニで逝かれて、そのあと挿入もされた後ですので、軽く舐めているだけでも身体が震えるようになって、とても敏感に感じておられます。最後ですのでそれまでよりは少し強めに舐めさせていただきましたが、クッションで口を押えながら再び何度も連続して逝かれます。ほんの短い時間でしたが、何度も逝かれたので最後は身体が震えて、呼吸が落ち着くまでしばし時間がかかります。

まだちょっと余韻が残っているところではありましたが、時間も近づいていますので、SMさんはシャワーを浴びにいかれました。そのあと着替えて化粧を整えられるのをお待ちして、ホテルを出ました。夕方も近づいていましたので、ホテルに入って時よりは涼しい風がふいて心地よい感じです。

それから一緒に劇場までいって、芝居を楽しんできました。”ゴムゴムのー、、、”を見てきたわけですけれども、エンターテイメントとしてとても楽しく出来上がっている芝居でした。舐め犬のあとなので退屈だったら寝てしまうかもと思ったりもしましたが、そういうこともなく最後までしっかりと観てきました。舐め犬のお付き合いをしている方を最近はあまり芝居とか一緒にいったりはしていなかったのですが、たまにはこうして舐め犬以外でも楽しむのはいいものですね。
今週に入っていきなり涼しくなって、上着が必要になったかと思ったら、涼しくなりすぎで朝夕はちょっと寒いですね。この時期は毎年鼻炎のような感じに悩まされるのですが、よくいう秋の花粉症なんでしょうか。温度変化が大きくなると花粉症のような症状の出る人もいると聞きますので、それなのかもしれません。

今月の終わりくらいまでは平日は仕事で出張していて都内にいないのですが、今週の金曜日はお休みになり4連休です。シルバーウィークのときに木・金も休めたら9連休なのにと悔しがっていましたが、すこしだけリベンジできたような気がします。ここ最近は今度見る芝居の原作のコミックを読むのに忙しくしています。国民的なベストセラーですから読んでらっしゃる方も多いのではないかとは思いますが、電子ブック版で出張のホテルの部屋で夜に読んでいます。コミックはほとんど読まないのですが、なかなか面白いものですね。電子ブックだとカラー版があったりしてきれいです。

出張のホテルにいても、自宅にいても、夜は一人なので同じようなものなのですが、ホテルにじっとしているとどうも疲れがたまりますね。ホテルでは部屋が狭いのでベッドの上で過ごしていたりするのですが、20代のころに狭い部屋に住んでいたのを思い出します。泊まっているのも男性が多くて、女性の方は中国人の家族連れ以外ほとんど見ないのです。そのせいか、金曜日に東京へ戻ってきてメトロに乗っていて、女性の方が多いのにちょっとドキドキしてしまいます。そんなこんなで東京に戻ってくると、やっぱり東京はいいな、と思ってしまいます。

目の前にいる女性がこれから舐めさせてくださる訳でもないのですが、いろいろと妄想が広がります。30代からの女性の性欲の高まりはすごいといつも思ってはいますが、女性の方は普段はどうなんでしょうね。仕事の途中とか、電車にのっているときとか、目の前の男性とセックスしたりする妄想をしたりするものでしょうかね。男性は視覚的な刺激が好きでAVを見たりしておかずにしてオナニーすることが多いから、普段も目にする女性でいろいろ妄想するとは思うのですが、女性も昨今はAVを見たりしながらオナニーする方も割りといらっしゃいますから、同じなのかもしれないですね。昔は女性がレンタルビデオでAVを借りるのは恥ずかしくてできなかったけど、最近のネット配信ならば気兼ねせずに見ることができますものね。

急に寒くなっていますので、お風邪などひきませんように。