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今日はMSさんとお会いしました。いつものように車でぶ~んと家まで来てくださいました。外に出ていなかったのでどれくらい寒かったのかは分かりませんが、家の中では床暖房をつけて、寝室の方もエアコンで暖かくしてお待ちしていました。リビングのほうで少しお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。それから私が歯をみがきに行って、布団の中に入っておられたMSさんの横に入らせていただきます。脚を絡めながら最初は抱き合ってキスをしたりしますが、シャワーを浴びてこられたMSさんの身体は暖かくて抱いていると心地がよいです。反対に私の脚はちょっと冷たかったみたいです。

しっかりと抱き合った後、布団を落として足元の方へと移動します。太もものあたりから舐めていきますが、パンティはすでにとっておられたので、脚の付け根からそのまま小陰唇のひだのところまで時間をかけて舐めていきます。MSさんはいつもいきなり感じると、ひゃ~、みたいな声をあげられるのですが、今日も最初に小陰唇のひだに舌を触れさせた時はそんな声をだしておられました。多分、敏感なところに最初に舌触れてぞくっとするような感じなのではないかと思います。舌の感触にも慣れてこられたところで、ひだの両側に舌を差し入れて上下していきます。ひだの中に溢れた愛液が時々舌にも触れるので、たくさん溢れていることがその味わいで分かります。

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前回は最初に逝っていただくまで時間をかけすぎたのか、いざというときになかなか逝っていただけなかったようですので、今日は適当なところで逝きそうになられたら逝っていただけるように少し強めに舐めてみようかと考えていました。ひだ全体が舌に慣れてきたところで、ひだの中に舌をいれて平たくしながら尿道のあたりに舌を添えるようにして、ゆっくりと動かします。ゆっくりと感じていただいたところでクリトリスの方へも舌を動かしていくと、そのたびにクリトリスの固さが増していくのが分かります。しっかり感じていただいたところで、クリトリスの上あたりを軽く舐めていくようにします。かなり固くなってはいますが、いつものようにパンパンになるくらいまでにはもう少し時間がかかりそうですので、焦らないでクリトリスへの刺激を続けていきます。

かなり感じてこられるとMSさんは時折また、あっ、といきなり声をあげられるのですが、そうなるともう逝きそうな感じになっておられるので、少し強めにクリトリスをぐいぐいと押すようにして舐めていきます。なんどかそんなことが続いたあとで、MSさんの声も途切れずに大きくなってきますので、脚を閉じられたところでさらにクリトリスを押すようにしていくと、あ~、の声を出しながら、かなりの時間連続して感じておられました。逝かれる少し前に乳首も触るようにしてみましたが、やはり乳首を触ると、舌の快感との相乗効果で早く逝っていただけるようです。逝かれたあともそのままクリトリスを刺激していましたので、声も小さくなってきたところで、また軽く舐めるように変更します。

一度逝かれるとクリトリスも敏感になっておられるので、軽くなめているだけで、再び包皮がパンパンになるくらいにクリトリスは固くなってきます。少し強めに押してみますが、逝かれた後ですので、そんなにすぐには2回目はいけないので、また軽く舐めることにして、膣の入り口あたりから平たくした舌をゆっくりと舐めあげていったりします。この時には、急に快感に襲われたときに、あっ、という声とは違って、あ~、と緩やかにいかにも気持ちよさそうな声をだして感じてくださいます。そのあとまたクリトリスへと戻って、軽く押してみた感じでMSさんの感じ方の具合を見計らいながら次に逝っていただくタイミングを見てみます。クリトリスの下あたりはやはり一番敏感な部分のようですが、そこを包皮で包みながら押すようにしていると、再び大きな声を出してこられたので、そのまま舌を押し付けて逝っていただきました。

だんだんとクリトリスの先も露出してくるようになり、舌がそこへ触れると、あっ とびっくりしたような声を出されるのですが、逝かれている間にそこを刺激していくと、さらに気持ちよさそうにされています。あまり刺激しすぎると痛くなってしまいますが、MSさんとはもう何度もお会いしていて、最初のうちはお会いするたびに新しい快感を覚えていかれて、最近はかなり深く逝っていただけるようになってきていますので、少し刺激の強い場所も一緒に舐めてまた新しい快感を覚えていただければいいなと、ちょっと無理な舐め方もしてみたいします。何度か逝かれたあとに、舐めている途中でMSが両手で私の頭を押さえて、もう無理、というところで、舌を離して少し休憩させていただきます。

休憩にはいると最初はMSさんと抱き合って、MSさんが余韻に浸って落ち着いてくるのを待っています。そのあとは身体を触らせていただいたりして、そろそろ落ち着いたかなというところで、再びクンニを開始します。今日はちょっとクリトリスのところをスカスカという感じで早めに舌を動かして舐めていたのがあまりよくなかったのかも知れませんが、後でMSさんに伺ったところでは、今日はちょっと感じ方に波があったそうです。舐められているのに限界がきて、もう無理、となると休憩をいれるようにして、クンニを続けているのですが、やはりだんだんと限界に達するまでの時間が短くなってきます。最後の休憩では、MSさんがいつものように私のものを手と口で元気にしてくださって、上に乗って挿入をされました。

いつもよりも少し長めに出し入れをしてからじっとして挿入の感触を楽しんでおられたようです。出し入れしたあとにしっかりと奥まで含んでもらって、じっとしているのは私も気持ちがよいものです。動いたり、抱き合いながらじっとしていたりしながら、女性上位で挿入を楽しんでいただいたところで、じっとしているうちに抜けてしまったところで、終わりになって、MSさんはしばらくの間私の上に乗ったまま抱き合って、ゆっくりと余韻に浸っていただきます。

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今日はちょっと感じ方に波があったと後から教えていただいたのですが、クンニをしているときにはそれほど違和感もなく、普通に舐めていたのですが、再びちょっと早く舌を動かしていた時間が長すぎたのかも知れないなぁ、と後で思いました。このところは比較的お付き合いの長い方が続いていて、何度も逝っていただけるのに慣れてしまって、連続して逝っていただこうとしすぎているのかもしれないです。逝く回数は少なくても、1回、1回が深く気持ちがよければそちらの方がいいとは思うのですが、なかなか難しいものですね。

写真を撮らせていただいた後にシャワーを浴びていただいて、リビングで買ってきていただいたケーキをいただきながらいろいろとお話をしました。最近は日が短くなって、寝室を出てきたときには外はもう真っ暗でした。今年も残すところあと1月になりましたが、時間のたつのは早いものですね。時々撮らせていただいた写真を眺めたりしているのですが、今では会わなくなった方の写真とかが出てくると、もうあれから何年になるのか、と感慨深いものがあります。秋の夜長に今はムラムラはどんな風にして解消されているのかななんて、余計なお世話ですが、舐めさせていただいていたころの様子を思い出したりしています。
まだ寒さには慣れないですねぇ、昨日から床暖房をいれていますが、なんだか身体がついてきていない感じです。今日はMDさんにお会いしました。いつもならMDさんが来られる時刻には駅ビルでお茶をしているところなのですが、家でお昼を食べたのでMDさんから到着の連絡をいただいてから駅までお迎えに行きました。MDさんも今日は暖かそうなコートを着ておられましたが、昼間は日が差すと少しは暖かいものの日陰に入るとかなり寒いので油断は禁物です。いつものようにコンビニでお茶を買って家まで来ていただきました。リビングでしばらくお話をしてから、シャワーを浴びていただいて、MDさんは黒のスリップで出てこられました。寝室の方も暖かくしてありましたので、そのまま寝室へご案内して、私が歯をみがくのを待っていただきます。

布団の中に入って待っておられたMDさんの横に入って、少し脚のあたりなどを触らせていただいてから、布団を落として足元の方へと移動します。太ももの内側から舐めさせていただきますが、パンティの際のあたりを舐めているところで、MDさんも声を漏らし始めて感じてきておられます。パンティをとらせていただいて、脚の付け根のあたりから徐々に小陰唇のひだへ舌を進めていきます。それから小陰唇のひだの上に舌を乗せるようにすると、気持ちがよいようで声も少し大きくなりました。ひだの両側へと舌を差し入れながらゆっくりと動かしていきます。最近思うのですが、最初のうちはひだに舌が当たるだけでもかなり気持ちがよいようですので、極力舌の動きはゆっくりにして、舌の感触をじっくりと味わっていただいた方が感じていただける気がします。

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ひだの間に舌を入れるようにしても相変わらずゆっくりと舌を動かして、じっくりと舐めていきます。ほとんど舌を動かさないくらいにして小陰唇の上に舌を乗せているだけなのですが、徐々に、MDさんのクリトリスがヒクヒクとして、頭を出してきているのが分かります。ヒクヒクしている感じを壊さないようにして、今度はクリトリスの上あたりを舌で覆うようにして、またヒクヒクが始まるのを待ちます。だんだんとヒクヒクする頻度が多くなってきていますが、まだ逝っていただくのは早いので、もう少し舌は動かさないようにして、MDさんのクリトリスの動きを舌で感じるようにしていました。もうすぐにも逝けそうなところを焦らすようにしていましたので、MDさんが腰を浮かせて舌の方へクリトリスを押し付けるようにされてきましたので、ここでクリトリスを包み込んで押すようにして、しっかりと逝っていただきました。そのあとも、クリトリスを押し続けていましたので、MDさんは声を上げ続けていましたが、完全に身体が脱力してがくんと腰を落とされたところで舌をはずしました。

一度逝ってしまわれるとクリトリスも大きくなったままですし、少し押すようにするとまた逝っていただけるのですが、タイミングをはかりながらしばらくは軽く舐めておいて、クリトリスがいっぱいに大きくなったところでぐっと押すようにして逝っていただきます。クリトリスの先端の下の方がかなり敏感なのですが、そこを舌で軽く撫でるようにするとMDさんも声をあげられます。あまりここばかりを刺激していると痛くなってしまいそうなので、しっかりと感じていただいたあとは包皮で包み込むようにして、クリトリスを刺激して逝っていただくようにします。時々膣の入り口の方も舐めさせていただきますが、MDさんの膣は入り口を舐めていると内側から盛り上がってくる感じで、そこが気持ちがよいのかMDさんの声も大きくなりますので、舌をできるだけ差し入れるようにしていきます。

何度も逝かれたあとでちょっと休憩ということで、横に並んで抱き合うようにします。太ももをMDさんの股間の間に差し入れるようにするとMDさんは股間を擦り付けるようにして感じておられます。乳首や背中などを触らせていただくのですが、クンニの余韻が十分の残っているようで、背中を撫でているだけでも股間を強く擦り付けて感じていただけます。落ち着いたところで再びクンニを始めさせていただきますが、軽く舐めているだけでも感じてこられて、クリトリスが固くなるとすぐにも逝っていただけます。ほとんど連続して逝っていただけるような状態が続いたところで、MDさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、指を入れながらクンニをさせていただきます。指を入れたところで、膣の上の方を押すようにすると気持ちがよいようです。クリトリスを押すようにしながら指も上の方へ押し付けるようにすると、声も今までよりも大きくなってさらに深く逝っていただけているようです。

また何度も逝っていただいたところで、MDさんが、そろそろ入れたい、とおっしゃるので挿入をさせていただくことにしました。パンツを脱いだところで、MDさんが最初は手で、それから口で元気にしてくださって、固くなったところで上に乗って挿入をされました。連続して何度も逝かれたからでしょうか、なんだかいつもよりも膣がきつく締っているように気がします。少し腰を動かしてはじっとして挿入の感触を楽しんでいただいたりを繰り返します。だんだんと感じてこられると、私の頭を抱きかかえるようにして、キスをされて、腰を使いながら楽しんでいただきました。そのあと、こんどは正常位で私が上になって欲しいとおっしゃるので、正常位で挿入させていただきました。

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女性が上になるときは女性のペースで快感をコントロールされていますが、私が上になると膣が締っているときに動かすと気持ちがよいようですので、締りがきつくなるとしばらく動かしていて、MDさんの声もかなり大きくなったところで動かすのをやめると、MDさんの下半身が小刻みに震えるような状態になって、私にギュッと抱き付いてこられます。何度かそうしていると、今度は動きをやめたときに脚を私を身体に絡ませて、挿入されたままになった感触を楽しんでおられました。挿入しているときには女性の方が逝かれているのかどうなのかはよく分からないのですが、動きを止めるたびにかなり感じていただけたようです。

挿入を終えたところで、外もすでに暗くなっていましたので、終わりにして写真を撮らせていただきました。そのあと、シャワーを浴びていただいて、リビングで買ってきていただいたスウィーツをいただきました。MDさんはまだ学生さんなのですが、若い方には珍しく何度でも逝ける体質のようで、これから30代、40代となってムラムラが最高潮に達してきたころにはどんなことになるでしょうかね。
ほんとに寒いの嫌いです。本来のオフィスではないので、今日は足元が寒くて風邪を引くかと思いました。東京のほうもかなり寒かったようですね。月曜日は床暖房でも入れようかと思いましたが、まだ早いか、と思い直しこらえましたが、週末に帰ったら断然必要ですね。

寒いからでしょうか、また変な夢をみました。出だしはぼんやりとしているのですが、多分だれかにクンニをさせていただいて、気持ちよく帰ろうとしていたのだと思います。誰かが、あとをつけてきているようです。まさか、お会いした女性の彼氏?とかいろいろ胸に手を当てて考えてみます。でも、だんだんと一人ではなく何人かのグループであることに気がつきます。ああ、知り合いとかには秘密にしているのに、これで舐め犬をしていることがばれてしまうのかなぁ、と思いながら家の場所までは特定されないように気を付けながら帰っていきます。

マンションの入口あたりに着きましたが、本当のマンションとは全然違って下にはいろいろなお店が入っています。でも、夢のなかでは違和感もなく自分のマンションなんですね。お店のなかを抜けたり、エアロビなんかをしているスタジオを抜けたりして、追っ手を巻きながら自分の部屋へと近づいていきます。このマンションの構造は以前の夢でも見たのと同じで、階段を上って、自分の家の入口にたどり着くのがなかなか複雑なんですよね。途中で、追ってと接触したりもしつつ、うまく逃げ切ったところで、玄関へとたどり着きました。なぜか、ガラスのドアでそこら見える部屋はとても広いのです。ドアを開けようとするのですが、焦っているのかなかなか開きません。ぐずぐずしているうちに、追っ手が目の前までせまってきました。ぎりぎり間に合ってドアのなかに入るのですが、ガラスのドアなので追っては目の前でなにか叫びながらドアをこじ開けようとしています。

110番しなくちゃと、スマホを取り出すのですが、数字が出てこなくて代わりに変なボタンがならんでいます。これで、どうやって110と押すのかを頭を巡らしながら、試行錯誤します。あせると余計にわからなくなって、気がつくとボタンの数も増えているし、どうしようもありません。気がつくと追っ手の腕がガラスのドアを通り抜けて私のスマホをつかもうとしています。ええっ、ターミネーターかとか思いながら、よく見ると、隙間から作り物の腕を差し込んでいるのに気がついて、抜き取ってぽいっと捨ててやります。なぜかそれだけで諦めた見たいで追っ手は帰っていきました。

ここで、目が覚めたのですが、だれかに追いかけられたりする夢は寝覚めが悪いですね。秘密なことをしているとこんな夢を見てしまうのでしょうかね。

それはそれとして、寒くなってしまいましたので、これからは部屋を暖かくしてのクンニになりますね。ちょっと汗ばむくらいにしておかないと、クンニだけだとお互いにあまり動きませんからね。顔面騎乗とかすると汗かいてしまいますけどね。彼氏とかとはちがいますから、おしりの穴からクリトリスまで、恥ずかしいとは思わずにとことん快楽を追求してくださいませ。
置手紙→掟上の間違いだったので訂正。(西尾維新は全部読んでいるのですけどねぇ、こういう間違いもあります)

3連休、皆様はどのようにお過ごしになっておられますか、相変わらず暖かい日が続いていますね。私のほうは部屋を片付ける必要に迫られて、ちょっとだけ片付けをしました。まだ残っているので、明日もちょっと続きをするつもりです。

今土曜日の夜のドラマで、ガッキーが掟上今日子の備忘録の今日子を主演していますが、ご覧になっていますか?ガッキーはリーガルハイのころにきれいになったなぁと思っていたのですが、今回もきれいですね。肌のすべすべ感がそのままに大人の女性になっている感じがします。掟上今日子は寝てしまうと記憶をすべて忘れてしまうという探偵ですが、起きたときのために大事なことは身体にメモを書いています。ドラマの中で腕に書いたりしているのですが、今回は依頼主の厄助くんが今日子さんの身体のメモを消すという必要から、腕だけでなくて、太ももとかのメモもテレビ画面に映し出されていました。もちろん太もものメモを映す時はかなりのアップになっていました。

太ももの特に内側があんなにアップになってしまうと、心穏やかではいられないのですが、あれはやはりガッキーの太ももではないですよね。吹き替えだと悲しいものがありますが、それは仕方のないことでしょうか。アップになった太ももはかなり艶めかしい感じをうけました。
昨日になるのですが仕事帰りにKFさんとお会いしました。前回は同じように仕事帰りにラブホでお会いしたのですが、自宅の方が落ち着けるということで用賀で待ち合わせをしました。今月に入って平日もお会いできる日が時々あるのですが、KFさんは平日の夜の方が都合がよいということで、連絡をいただいたときにちょうど平日も大丈夫になっていてよかったです。私のほうも意外と仕事が早く片付いたのでそんなに遅くならずに待ち合わせに行くことができました。

まだお会いするのは3回目ですが、お会いする前に前回のブログの内容を読んでどんな感じで舐めさせていただいたか思い出しました。クリトリスが少し大きめの方なのでむき出しになった先の方をあまり強く舐めてしまわないように気を付けなければいけません。人によってはむき出しのところを強く舐めたほうがいい方もいるのですが、ほとんどの方はやはり剥けたクリトリスを直接舐めると痛くなってしまうので、できるだけ包皮の上から舐めるようにしたいところです。

駅の改札のところで待ち合わせをして、家まで来ていただきました。軽く食べるものを買ってきてくださっていたので、さっそくそれをいただいてから、KFさんにシャワーを浴びていただきました。これまではバスタオルの下は裸だったような気もするのですが、今日は少し光沢のある生地のスリップを着ておられました。ベッドに入ると掛布団を落として、脚の間に入らせていただきます。プルンとした気持ちのよい太ももの内側を舐めながら、脚の付け根の方まで舌を進めていきます。水色のパンティをはいておられましたが、またのところが比較的細くて、はいたままでも脚の付け根からひだの方へ向かう間のところをしっかりと舐めることができます。

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パンティをとって徐々にひだの方へと舌を近づけていきますが、ひだに軽く舌先がふれたところで、KFさんも声をだして感じておられます。感度が上がってくるにしたがって、手を私の手のところまで伸ばしてきて、触っておられます。ひだの外側を舌を平たくしてしっとりと舐めるのと気持ちがよいようで、声も少し大きめになってきます。ひだの間に舌を差し入れていくと愛液が膣の入り口あたりからたくさん溢れているのが分かります。ひだを開くようにして、下から上へとゆっくりと舐めあげていくと、もうすでにクリトリスが大きくなっているのが分かります。クリトリスの先もむき出しになってきているみたいです。

まだまだ固く大きくなってくるので、まだまだ軽く舐めていきます。クリトリスのあたりでは包皮の上から舌を左右に動かしてゆっくりと感じていただきます。KFさんも脚を閉じたり開いたりして、気持ちのよさをかみしめておられるようです。もっと感じてから逝っていただきたいので、舌でひだ全体を覆うようにしながらゆっくりと動かしていきます。そろそろクリトリスもしっかりと固くなってきたかなというところで、大きくなって先のむき出しになったクリトリスを包皮で襟巻のようにくるむようにしてすこしぐいぐいと押してみると、逝く~、とおっしゃいながら脚を閉じて私の頭を挟み込むようにしながら逝っていただきました。逝っていただいている間も、舌を押し付けるようにしていたので、その間KFさんも声を出しながら絶頂を感じておられます。しばらくして、KFさんの身体から力が抜けてきたところで舌をはずして、余韻に浸っていただきます。

前回よりも1回目は早く逝っていただけたので、このまま続けて舐めても大丈夫かなと思いつつ、舌をひだの上に置くようにしてKFさんの様子を見ながら少しずつ動かしていきます。しっかりと逝っていただいたので、しばらくクリトリスもそんなに固くありませんでしたが、ゆっくりと舐めているとすぐに固さがもどってきました。2回目はやはりクリトリスの固さが戻ってくるのも早いですが、だからと言ってすぐにまた逝っていただけるとは限りませんので、KFさんの感じ方の様子を見ながら舐めていきます。太ももの裏あたりもかなり熱くなってきたので、もう大丈夫かなと思って、また包皮でくるむようにしながら、クリトリスを押していくと、1回目と同じように脚を閉じながらしっかりと逝っていただけました。これでKFさんの逝くときの舐め方のパターンみたいなのが分かってきました。

ここで少し休憩をして、横にならんで身体を触らせていただきながら、話をしていましたが、KFさんがどんな風に舐めるのが好きですか、とお聞きになるので、(どんな舐め方も好きではあるのですが)、顔面騎乗もいいですね、と言って、KFさんに顔面騎乗を試していただきました。私の顔のうえにゆっくりと腰を下ろしてきて、私の舌が届いたところで、今度は前後に動かしながら気持ちのよいところを探しておられるようです。ちょうどクリトリスのむき出しになっているところに軽く舌があたるところが気持ちがよいらしく、その位置で止まってじっとしておられました。かなり固くなってきたところで、私も頭を少し持ち上げて唇でクリトリス全体を包むようにして舐めさせていただきました。しばらく上の乗って顔面騎乗を楽しんでいただいたのですが、体勢が違うのでそのまま逝きそうな感じではありませんでした。でも、私の上から降りてM字開脚で舐めさせていただくと、すぐにも逝っていただけました。

今回でお会いするんも3回目くらいになりますが、だいたいいつもこれくらいお会いしたところで、女性の方も緊張がほぐれてきますし、私のほうもどんな風に舐めると逝っていただけるか分かってきて、それまでよりも短い時間で逝っていただけるようになることが多いです。KFさんも最初は2回だけ逝っていただけたのですが、今回は何度でも逝けそうな感じで、5,6回くらいかもう少し逝っていただけたようです。舐め犬を始めたころは女性の方の様子を見ながら優しく舐めていれば女性の方にも満足していただけると思って、クンニのテクニックとかそういうのは人によって違うから意味がないみたいに思っていたのですが、最近こうして軽く舐めておいて最後はクリトリスに直接触れないようにしながら包皮の上からぐいぐいと押すようにすると多くの方はたくさん逝っていただけるので、ちょっとしたコツみたいなのは必要なのかなと思うようになりました。

KFさんのクリトリスは大きめなのでしっかりと固くなってくるとどうしても先端がむき出しになってしまうので、包皮でうまく包むようにするのがちょっとコツがいるように思います。それがうまくいくようになって、今回は何度も逝っていただけたように思います。回数が多い方がいいのかはちょっと考えるところですが、男性の場合は回数には限度があるので、じらしてじらして最後に思い切り射精したほうが気持ちがよいですが、女性の方はどうなんでしょうね。何度も逝けるながら短時間で回数を多くした方が満足度がたかいのか、それとも焦らしながら一回の絶頂の深さが深い方がいいのか?これをご覧の女性の方のご意見も伺いたいところです。

最後に写真を撮らせていただきました。1枚だけですが、かなりきれいにとれているので、ちょっとお気に入りの1枚かも知れません。ご本人はやはり太いとおっしゃっていますが、太もものムチムチした感じと、すべすべ感がよく出ていて、いいですね。
本格的に寒くなったかと思ったら今日はちょっと暖かい日でしたね。CHさんとお会いしてきたのですが、今回は家でするよりもラブホのほうが気兼ねがなくてよいとのことでしたので、近くですから車でお迎えに行って、川崎ICのラブホへ行ってきました。ベッドの写真で分かるようにBALIANに入ったのですが、雰囲気はよく使う新宿のBALIANと同じなのですが、部屋がちょっと狭いみたいです。ICのラブホだからもっと広いのかと思っていましたが、川崎ICは周りが住宅地ですし、敷地の問題でそうもいかないのでしょうかね。

チェックインした時に2000ptを超えているのでオードブルのサービスがありますと言われてお願いしましたが、部屋に入ってしばらくすると小さなトーストにちょっとしたペーストを付けたものを持ってきてくれました。2000pt貯まったとは何回くらい行ったのでしょうね。普通の彼女とのデートだと、いったい誰と行ってこんなにポイントがたまっているわけ?、と不穏な空気が流れるところですが、こういうオープンなお付き合いなのでその点はいいですね。もっとポイントがたまると何かいいことがあるのでしょうか。

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お互いにシャワーを浴びて落ち着いたところで、CHさんが買ってきてくださったお弁当をいただきました。後で考えるとここでのんびりとお昼をいただいていたので、ちょっと時間が短くなって物足りなくなってしまった感じもありますが、まぁ、新しい環境ですしいろいろありますよね。ご飯を食べ終わってから、お互いに歯磨きをしてベッドに入りました。私が先に歯をみがいたので、珍しく私のほうがベッドでCHさんをお待ちすることになりました。歯をみがいたあと私の横に入ってこられて、ガウンの裾のところから太ももあたりを触らせていただきながら、さっそく下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。ガウンの下はCHさんは黒のレースのスリップとパンティをはいておられます。太ももの内側を舐めながら脚の付け根のあたりで、パンティの際に沿って舌を進めていきます。しばらく舐めたところでパンティをとらせていただいて、小陰唇のひだの近くまで舌を進めていきます。

ひだの両側を舐めているところで、CHさんも小さく声を漏らし始めました。そのあとはいつものように静かにクンニの感触を味わっていただきましたが、感じてこられると少しだけ声が聞こえてきます。小陰唇のひだの上からゆっくりと舐めると、間から溢れている愛液の味わいがわかります。ひだの間に舌をゆっくりと差し入れながら、膣の入り口あたりから尿道、クリトリスのあたりへと舌をゆっくりと動かしていきます。ひだに沿ってじっくりと舐めさせていただいた後は、クリトリスの周辺へ舌を合わせて小刻みに動かしていきますが、それと同時にクリトリスの方も固くなってきて、盛り上がってきているのが舌の感触でわかります。

クリトリスの上あたりをじっくりと舐めているうちに、CHさんの声も少しばかり漏れてきて、膣の入り口あたりがヒクヒクとなりだしてきました。そろそろ逝かれるかなと、思いながら同じ調子で舐め続けていると、ヒクヒクが大きく連続して、CHさんも、あ~、と声を出して逝っていただけたようです。その間舌をクリトリスへ押し付けるようにしたままですが、CHさんも脚を閉じ気味にされるので、太ももにしっかりと挟まれながら、舌を離さないようにします。一段落したところで、再び軽めに舐めるようにしていると、CHさんも落ち着いてこられたようです。いつも最初はこんな風にヒクヒクが連続して逝かれるのですが、そのあとがあまりはっきりとはまだ分かっていない感じです。

なので、あまり強くならないように舐め続けてみるのですが、時折は固くなって先端が露出しているクリトリスへも刺激をしたりしました。それが続くと多分刺激が強くなりすぎで脚がガクガクとされるところなので、用心しながらまた逝きそうになられるのを待ちながらクリトリスを軽く舐め続けていきます。途中で少しお休みをして、CHさんの横に並んで、脚を絡めたりしながら、胸を触らせていただいたり、指でクリトリスのあたりを触らせていただいたりします。指を小陰唇のひだの間に差し入れると、愛液でヌルヌルになって指がすっと吸い込まれて行きます。クリトリスももう終始固くなっているので、指の先にもその存在がはっきりと分かるくらいです。スリップの肩紐をはずしていただいて、乳首を舐めさせていただきながら、しばらくすると再び下のほうへと移動してクンニをさせていただきます。

そんな感じで、クンニを続けて、ちょっと限界になったところで横に並んで乳首を波させていただきながら小休止をしてを繰り返しながら舐めさせていただきました。じっくりと時間をかけてクリトリスのあたりを舐めていると、さすがにパンパンにクリトリスが固くなってきて、そこを少し強めに押すようにすると、CHさんもそれまで静かにされていたのが、あ~、と声を出して、脚を閉じるようにされて何度か逝っていただけました。逝きそうになってCHさんも力がはいってしまうと、脚が釣りそうになるのですが、今日も一度逝きそうになってCHさんも声をあげられている途中で、脚が釣りそう、とおっしゃって中断しました。お近くということでもう何度もおあいしているのですが、このあたりのタイミングというかそのあたりがまだ呑み込めていなくていつも一度は脚が釣りそうになってしまいます。

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小休止の間も胸を触ったり、乳首を舐めさせていただいたりしながら、クンニを続けていましたが、設定してあったアラームが鳴ってしまいました。なんだかいつもよりも時間が短く感じてしまって、CHさんもちょっと不完全燃焼だったかも知れません。以前にご一緒した時の新宿のラブは日曜日でもサービスタイムがすごく長かったのですが、ここは人気があるからでしょうか、時間設定がちょっと短いので、舐め犬を楽しむにはあまりご飯を食べたりしてゆっくりしていると物足りなくなってしまうかもしれないですね。しかし、それにしても通常のセックスなら十分な時間だと思うのですが、クンニを楽しむための時間がどうしてこんなに早く時間が過ぎてしまうのでしょうね。

アラームが鳴ってしまったので、あと少しだけCHさんの身体を手で触らせていただいたりしてから、写真も撮らせていただきました。今日はレースのスリップが白い肌に映えてきれいでしたので、腰から少し上の方も撮らせていただきました。帰り支度をして、車でCHさんの家の近くまでお送りしたのですが、待ち合わせが早かったので、まだ外は明るいです。時間がたっぷりとあればBALIANには露天風呂とかもあって借りられるようですし、楽しむための設備はいろいろあるみたいなので、ちょっと残念ですね。やっぱり泊りとかで利用して時間がたっぷりあるカップルが利用したりするのでしょうかね。
いつもよりも少し間が空きましたが、MSさんとお会いしました。いつもは車で家までお越しになるのですが、今日は電車で来られるとのことでしたので、用賀の改札口で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。リビングでしばしいろいろなお話をしてからシャワーを浴びていただきました。私は歯をみがいてから、ベッドのMSさんの隣に入って、いつものようにしばらく抱き合いながらキスなどをします。熱めのシャワーを浴びられたMSさんの身体は暖かくて、少し肌寒くなってきたこの頃には心地よい抱き心地です。MSさんは私の太ももを挟むようにして脚を絡めて、私は手の平でMSさんの背中や太ももあたりを撫でさせていただきます。

久しぶりに肌を合わせるのに慣れてきたところで、布団をはいで、MSさんの足元の方へと移動します。MSさんは脚を広げて、私を招き入れて、私は太もものあたりから舐めさせていただきます。脚の付け根へと舌が近づいて行くにしたがって、MSさんから、は~、と軽い声を漏れてきます。脚の付け根からは小陰唇のひだへ向かってゆっくりと舌を上下させながら近づいていくのですが、不意に小陰唇のひだに舌が触れてしまうと、あっ、と少し大きな声でいきなりの快感に打たれたようにMSさんが叫びます。そして再び、は~、と舌の感触をしっかりとかみしめておられる声に変わります。小陰唇のひだに舌が触れると、声は大きくなりますが、舌の感触になれてきたところで、また落ち着いた声に戻っていきます。

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最近は最初のうち軽くというのはもちろんですが、舌も小陰唇を覆うようにして動きも小さくゆっくりとするようにしています。自分が女性ん触っていただくときにもそうなのですが、最初に手のひらですっぽりと覆うようにしてただ手を添えていただいているだけで、むくむくと元気になってきたりします。そんな感じで、舌で包み込むようにしたら気持ちがいいかなと思って。だんだんと舌の動きを大きくしていくと、MSさんのクリトリスが盛り上がて来ているのがわかります。MSさんも最近は一度逝かれるとそのあとは何度も逝っていただけるようになりましたので、最初はゆっくりと時間をかけて感じていただこうと思います。固く盛り上がっているクリトリスを包皮の上から軽くなめていきます。ときどき、小陰唇のあたりがピクピクっとしたりしますが、ぎりぎりまで感じていただいてからクリトリスで逝っていただいた方が快感が深くなるのではと思い、そこではまだ強く押したりはせずに様子を見ながら同じ調子で舐めていきます。

何度ももう逝きそうかなと思ったのですが、そのまま軽く舐め続けて、いよいよクリトリスもパンパンに固くなってきたところで、ぐっと舌を押すようにして、クリトリスを包皮で包み込むようにして舐めていきます。MSさんも脚を伸ばし気味にして、逝こうとされているのですが、いつものようにはすぐには逝っていただけませんでした。何度かMSさんが力まれたところで、ようやくしっかりと逝っていただけました。逝かれたあとも舌は離さずに、クリトリスの上を押すようにしていると、最後はMSさんが私の頭を太ももできつく挟むようにして、今まで以上に大きな声をあげて、深く逝っていただけました。後でMSさんからメールをいただいたときに、今日はなかなか盛り上がらなくて、とおっしゃっていたのですが、もしかしたら私が逝きそうになっているのに軽く舐め続けて焦らすようにしたのがよくなかったのかも知れませんね。

一度逝っていただいたので、そのあとは再び軽く舐め続けていきますが、クリトリスは敏感になっていますので、軽く舐めているだけでも感じていただけているようです。途中に舌を平たくして下から上までぺろ~んと舐めるとそれが気持ちがよいらしく、MSさんもこの時には、あ~、と声をあげられます。軽く舐めているうちに再びクリトリスがいっぱいまで固くなってきますので、その時にはぐいぐいと押していくと、再び大きな声をあげて逝かれました。その時も、限界になるまでクリトリスから舌は離さないようにして、少し露出しているクリトリスの先を刺激していきます。逝っておられる間に何度かクリトリスがしぼんではまた急に固さを取り戻したりを2,3回繰り返して、最後には、もう変になる、と限界に達してしまわれて、しばし休憩をさせていただきます。

休憩の間は、抱き合ってMSさんに逝かれたあとの余韻に浸っていただくのですが、途中からMSさんが私のものを握って元気にしてくださいます。抱き合ってお互いに触り合って、しばらくそんな風にしているのですが、MSさんの身体が落ち着いてきたところを見計らって、再びクンニを始めさせていただきます。もうどんな風に舐めても、すぐにクリトリスは大きく固くなってしまいます。逝かれるたびに大きくなった時のクリトリスが、さらにパンパンに目一杯固く大きくなっていくような気がしています。そうなると、私のほうからぐいぐいと押すようにすると、そのタイミングで逝ってしまわれるようになります。だいたい、2,3回連続して逝っていただいたあとにMSさんが限界になってちょっと休憩するというのを3回ばかりくりかえしました。

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そのあとは休憩中に固くなった私のものをMSさんが口でしてくださって、しっかりと立ったところで、上に乗ってこられて挿入をされました。今日は最初から連続して深く逝っていただいたからでしょうか、いつもよりMSさんの膣の中の締り方がきついように思います。上に乗って腰を使われていっぱい感じていただいた後に挿入したままじっとされるのですが、腰の動きを止めるたびに締り具合がきつくなっていきます。そんな状態になると、私のものがたまたまピクンとなっただけでも、MSさんには敏感につたわるようで、そのたびに、あ~、と声をあげられます。腰の動きを止めて挿入の感触を楽しんでは、また腰を使ってと、何度か繰り返した後に、じっと動かないようにして、自然と抜けてしまうのを待たれるのですが、しっかりと締め付けられていたのがだんだんと緩まってするすると抜けていくのを抱き合いながら感じているのは、気持ちもリラックスできますし、なんだか安堵感と満足感の混ざり合った感じです。

挿入のあとはベッドで横になりながらお話をしていましたが、まだ少し時間がありましたので、最後にもう一度クンニをさせていただいて、またMSさんが限界になるまで舐めさせていただきました。お会いするたびにどんどん深く逝くようになられて、今日は最初から深く逝っていただく感じになって、それを繰り返していましたので、MSさんもちょっとお疲れになられたかも知れません。シャワーを浴びて出てこられてから、リビングでいつものように買ってきていただいたケーキをいただきました。MSさんの家ではこのところ栗がブームだそうで、今日は両方ともマロンを使ったケーキでした。おいしくいただいてから、駅までMSさんをお送りして、お別れしました。
最近は休日の用賀の駅が混んでいたりするのですが、もしかすると砧公園あたりに行っているのかなと思ったりしています。ちょうど紅葉がきれいですからね。用賀に引っ越す前に紅葉を見に行ったことはあるのですが、近くに越してくるとあまりいかないものですね。今日はITさんにお会いしました。いつものように家の方まで来てくださいました。最近はよく連絡をいただくようになったのですが、いつも直前なのでお約束が重なっていたりして、お会いできなかったのですが、今日は暇にしていましたので、お会いすることができました。メールで、家に行ったらすぐにシャワーして寝室へ行きたい、とおっしゃっていたので、かなり溜まっておられたのかもしれないですね。

そうは言ってもとりあえずリビングで買ってきたお茶を少し飲んで落ち着いてからシャワーを浴びていただきました。いつものようにバスタオル1枚を身体にまいて出てこられて、寝室へご案内しました。歯を磨いて戻ってきてから、太もものあたりを触らせていただきながら、さっそく布団を下へ落として脚の間に入らせれていただきます。太ももの内側を舐めていたら、以前にくすぐったい、と言われたので、今日はすぐに脚の付け根あたりから舐めさせていただいて、小陰唇の方へと移動して行きます。前回までは舐めている間も静かにされている印象だったのですが、小陰唇のひだのあたりを舌で舐めだしたあたりから声が漏れてきました。最初はあまり舌は動かさずに、平たくした舌を小陰唇のひだの間にしっかりとくっつけながら、ほんの少し小刻みに動かしていると声もはっきりとしてきて、感じてこられるのが分かります。

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だんだんと腰のあたりがピクピクと動くようになってきて、まだ舐め始めてそんなに時間は経っていないのですが、すでにしっかりと感じてこられるのが分かります。やはり、ムラムラな感じが溜まっていたのでしょうか、クリトリスもそれに合わせて大きく固くなってきて、私の舌へ押し付けるようにして腰を持ち上げてこられたので、くっくっと押すようにすると逝ってしまわれて、腰を下へがくんと落とされました。そのあともまだクリトリスに固さがあるので押すように刺激をしていると、再び腰をあげて突っ張るようにして、逝かれたようです。逝かれてしまったあとは、軽めに舐めているのですが、クリトリスが再び固さを取り戻すと、同じようにして何度でも逝かれるようになってきました。

ITさんは挿入とかはあまり好きではなくて、前回も膣の中に舌をいれていたらちょっと痛いとおっしゃっていたのですが、今日は膣の周りあたりと舐めていても気持ちよさそうにされていて、少し舌を中へ差し入れるようにしても大丈夫そうでしたので、クリトリスが固さを取り戻す間には時々膣の周りもしっかりと舐めさせていただきました。何度か逝かれたあとに、逝きそうになってきたところで、私の手を取って胸のあたりへ持っていかれるので、胸を両手でつかんで身体をしっかりと捕まえて舐めていると逝き方も深かったような気がします。逝ってしまった後も舐め続けていて、限界が近づくと、ITさんは私の腕にタップをして合図をされるので、それまでは安心して舐め続けることができます。

時々、横向きになったりしながら、何度も逝っていただいた後に、前回と同じように顔面騎乗をしたいとおっしゃったので、上にのっていただきました。最初は普通の顔面騎乗の体勢で、腰をゆっくりと私の口のところへ下ろしてこられて、お尻の穴のところからクリトリスのあたりへとゆっくりと動かしながら気持ちよいところを探すように、腰を動かしておられます。感じてこられるとクリトリスを少し押し付けるようにされて逝きそうになったところで、すっと腰を浮かすようにしておられました。そのあと、今度は反対向きで上に乗りたいとのことで、69の体勢で上に乗っていただいて、舐めさせていただきます。この体勢だと、ITさんが私の上に身体を預けるようにされたときには、お尻のあたりから背中までを抱くようにしながら私も舐めることができるので、とても心地よいです。

今日は割と頻繁に膣の中へ舌を差し入れたりさせていただいていたのですが、だんだんと奥の方へ差し入れるようにしても気持ちよさそうにされていました。それで、途中で、指を入れて舐めて欲しい、とおっしゃるので、中指を入れながらクリトリスを刺激させていただきました。指の方はそんなに奥までは入れずに入り口あたりで軽く動かしていたのですが、クリトリスの刺激で感じるとキュッキュと締るのがわかります。お会いしたころは挿入なんて、という感じではありましたが、だんだんと開発されたのでしょうか、膣の中も気持ちよくなって来られたのかも知れません。

そのあと、しばし休憩して、布団の中で横に並びながらお話をしていました。そのあとまたクンニを始めさせていただいたのですが、ふと、腰のあたりに回している腕の感じが今までよりもこじんまりしているような気がして、痩せました?、とお聞きしたところ最近ダイエットしていて、ちょっと痩せられたとのことです。それに私が気が付いたので、ちょっと嬉しそうにされていました。服を着ていると分からないでしょうけど、こうして裸になってお腹あたりを抱くようにさせていただいているとさすがに分かりますね。私も痩せたときにお腹周りに腕を回したときの感じが違うと言われたことがあります。

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最後のほうにはうつ伏せになった状態でのクンニもさせていただきました。うつ伏せだと普通には舌がとどかないので、三角枕をお腹のところに入れていただいて、お尻を突き出すような体勢になっていただいて、クリトリスを舐めさせていただくのですが、やはり舌が届きにくいので、顔をお尻の谷間に完全に押し付けるようにして舐めてみました。鼻で呼吸は出来ないので、口を完全にクリトリスに密着させて舐めることはできないのですが、女性のお尻に顔を押し付けている様を思い描きながら、さぞかし変態的な絵になっているのではないかと想像しながら舐めていると楽しいです。

最後はやはりM字開脚で舐めさせていただいて、しっかりと逝っていただいたところで、ITさんは今日のところは満足されたようで、終了になりました。写真を撮らせていただいているときに、せっかく痩せられたので、腰のあたりのくびれが分かるような写真も撮らせていただきました。すっきりとしつつも触るとぷにぷにした感触が気持ちよいのですよね。

シャワーを浴びていただいて、リビングで買ってきていただいたドーナツをいただきました。ITさんも食べるのかと思っていたのですが、ダイエット中だからでしょうか、私はいいですから、とおっしゃるので、申し訳ないですが、私だけいただきました。こうして、終わった後の甘いものは美味しいです、とかいているとなんだか甘いものを要求しているようで、恐縮ですが、クンニをさせていただければいいので、本当に手ぶらで来ていただいて大丈夫なのですよ。
昨日のことになりますが、NZさんとお会いしました。この前にお会いしたのが5月だったので半年ぶりくらいですね。用賀の駅で待ち合わせをしたのですが、髪を短く切っておられて、ちょっと大人な雰囲気になっていました。髪を伸ばしていたときは服装もありましたが、とても30代の奥様には見えなかったのですが、若干奥様な感じが出ていました。家へ来ていただいてリビングでちょっとお話をした後にシャワーを浴びていただいて、寝室のほうへご案内します。前回はピンクのエプロンみたいなスリップでしたが、今日は紫とピンクのあいだのような色で、下着も大人っぽい感じです。

歯を磨いた後で、NZさんの隣に入って太ももを触らせていただきます。前回の時よりも太ったとおっしゃいますが、太ももはいい感じに張りがあってムチムチした感触が気持ちがよいです。早速掛布団を下へ落として、脚の間に入らせていただきます。外で2回お会いしてから、前回は家へ来ていただいたわけですが、やはり家のほうが落ち着けるということで、今回も家のほうで舐め犬をさせていただきます。どちらかというと、既婚のかたは自宅の方が落ち着くからいいとおっしゃる方が多くて、独身のかたはラブホのほうがお好きなかたが多いよな気がします。まぁ、平日の夜にお会いすることになるとやはりラブホになってしまいますけどね。

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前回も1度逝っていただいた後は何度でも逝ってしまわれたので、今回も最初はゆっくりとソフト舐めて時間をかけたいところです。太ももの内側から脚の付け根あたりまで舐め進んでいったところで、パンティを脱いでいただいて、付け根から小陰唇のひだのところまでゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだがほとんどないくらいなので、小陰唇の上から軽く舌を合わせていっても、小陰唇には少し触れる程度になります。少しだけあるひだの両側へ舌を差し入れてゆっくりと上下に動かしたりしていきますが、すっきりとした小陰唇の割には感じてこられるとクリトリスがしっかりとぷっくりと盛り上がってきます。こうなってしまうとちょっと押すようにするだけで逝ってしまわれるので、ちょっとじらしながら軽く軽く舐めていきます。小陰唇の間には愛液があふれていて膣の入り口を舐めてみると、入り口がしっかりと閉じたようになっていて、感じておられるのがよくわかります。

軽く舐めていても、太ももの裏が熱を持ってきているのがはっきりとわかりましたので、そろそろ限界かなと思ったところでしっかりとクリトリスを舌で包み込んで逝っていただきました。少し脚も閉じ気味になるのですが、唇はしっかりと押し付けるようにして、できるだけ逝っていただく時間をながく感じていただくようにします。ここで、ちょっと電話がかかってきてしまったので、ちょっと中断しましたが、再開するとすぐにもクリトリスがぱんぱんになるほど固くなっていて、ぐっぐっと押していくと、先ほどよりも深く逝かれました。ちょうど最初に逝った後に電話で中断されてしまって、じらされたようになった効果なのかもしれませんね。

そのあとは、前回と同じようにクリトリスが固くなったと思って少し舌で押すようにするとすぐに逝ってしまわれます。深く逝くときと軽めに逝くときがあるとのことですが、しっかりと固くなったところで、クリトリスがしぼんで逝くまでじっくりと舌を離さないようにしていると深く逝けているのかなと思ったりします。ときどきお腹のあたりから胸のあたりまで手をのせて舐めさせていただいたりしているのですが、お腹のあたりに贅肉がほとんどなくて痩せておられるので、手のひらに緊張した筋肉の感じが伝わってきます。やはり逝くときには筋肉に力がはいるので、何度も逝くと疲れ気味になるようです。それで、あいだにちょっと休憩をはさみながら舐めさせていただきます。

すぐに逝ける方なので自分でオナニーをするときも何度かするのかを思ってお聞きしたところ、オナニーの時は1回だけで終わるそうです。1回逝ってしまうとムラムラもすーっとおさまってしまって2回目をする気にはならないとのことです。またクンニを再開させていただいて、今度は時折乳首の方も触らせていただくと、やはりクンニだけの時よりも感じ方が激しいようで、声も少し大きくなります。逝く回数が増えるにしたがって、固くなったときのクリトリスの大きさも大きくなっていきます。先のほうがむき出しになってとがってくるのが舌の感じでわかります。先を刺激するとちょっと強すぎるみたいですが、感じてこられるとどうしても先がむき出しになってしまって、気を付けながら舐めていきます。

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前回は途中から顔面騎乗で舐めさせていただきましたが、今日はずっとM字開脚の体勢で舐めさせていただきました。上半身はすごく細い方なので、手を伸ばして乳首も触っていると身体全体を包み込む感じになって心地よいです。最近小陰唇の間に舌を差し入れて舐めさせていただいているときに、尿道のあたりに舌を触れさせたまま少しだけ動かすようにすると気持ちよいとおっしゃる方がいらっしゃったので、NZさんにもうかがってみたところ、クリトリスとはちょっと違った気持ちよさだそうです。今まではあまり気にしないで舐めていたのですが、そういう舐め方もいいみたいですね。

気が付いたみるとそとも暗くなっていましたので、あと30分くらいということで、最後にもう一度舐めさせていただきました。そんな短時間でももう何度か逝っていただけて、うれしいですね。先週は舐め犬でのお約束はなかったので、2週間ぶりになってしっかりと味わいながら舐めさせていただけました。やっぱり太ももの感触って何物にも代えがたいものがありますね。クンニが終わった後、写真を何枚か撮らせていただいて、シャワーを浴びていただきました。そのあとリビングで買ってきていただいたプリンをいただきました。やはり舐め犬の後の甘いものはおいしいです。